ビジネス・経済 - ダイヤモンド社作品一覧

  • 「超」入門 学問のすすめ
    3.9
    明治維新を成功に導いた革命の書『学問のすすめ』を、閉塞感漂う現代日本の問題と重ねながら、個と国家の変革プロセスを23のポイントから解き明かす。なぜ今の日本には変革(維新)が起きないのか?かつて起こった変革の構造を現代日本に再起動し、今後の日本と日本人の進むべき道を示すサバイバル書。
  • 「超」入門 空気の研究―――日本人の思考と行動を支配する27の見えない圧力
    3.8
    佐藤優氏推薦!なぜ日本の組織は息苦しいのか?忖度、パワハラ、同調圧力、無責任主義……あらゆる集団に巣食う「日本病」の正体を暴いた名著をダイジェストで読む。会社、学校、家族、ネット、地域コミュニティ――今も昔も変わらず、日本人を縛る「何かの力」とは?
  • 「超」入門失敗の本質
    4.1
    なぜ、日本は同じ過ちを繰り返すのか?今注目される組織論の名著を、若手戦略コンサルタントが23のポイントからダイジェストで読む。戦略性・思考法・イノベーション・型の継承・現場活用・リーダーシップ・メンタリティ…今日の閉塞感に横たわる、日本的組織の負の構造を乗り越えるヒント。野中郁次郎氏推薦!
  • 超入門 資本論
    4.5
    1巻1,650円 (税込)
    なぜ、年収1000万円でもしんどいのか?この世を牛耳る資本主義のルールを解き明かしたマルクスの名著から、それでも勝ち残りたい人のための戦い方を学ぶ。教養として知っておきたい最重要経済書を2時間で読む超入門書。『資本論』こそ、実社会で一番役に立つ経済書だ!
  • 超人気ワークライフバランスコンサルタントが教える キャリアも恋も手に入れる あなたが輝く働き方
    4.1
    「仕事もプライベートも両方楽しみたい」という人は、年々増えてきています。ただ、制度はあっても気持ちがついていかなかったり、ロールモデルが少ないのでイメージがわかなかったり……。悩みはあると思いますが、そろそろ周囲のせいにするのはやめて、自分自身で理想のワークライフバランスをつくってみませんか? ワークライフバランスのプロ、小室淑恵さんがご自身の経験から意識の変え方、実践方法まで大公開!
  • 超☆インスピレーション
    -
    「ミラクルハッピーなみちゃん」のキャッチフレーズで、10代から70代まで女性に大人気の著者が教える、自分を幸せと成功に導くインスピレーションのとらえ方。本物のインスピレーションと、ただの思いつき・ひとりよがり・雑念との違いや、インスピレーションをうまくキャッチする環境の整え方などを、やさしい言葉で語りかける。
  • 超ミニマル主義
    3.6
    「仕事術」「ワークスペース」「働き方」「スケジュールとタスク」「デバイスと情報」「思考と習慣」 「超時短メソッド」「人付き合い」「ストレスと脳疲労」「ビジネス装備」「バカンスの取り方」「深く眠る技術」……etc 「手放し、効率化し、超集中する」ための【全技法】 ベストセラー『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』著者が書いた、自分の可能性を「最大限=マックス」に引き出す方法! 著者が実践してきた、「余計なコト・モノを手放して身の回りをミニマル化、楽でシンプルな働き方を手に入れるための教科書」です。 レコード会社時代はヒットメーカーとして、ミリオンヒットを10回記録するなどトレンドの最先端を疾走した著者は、仕事の絶頂期だった39歳の時に退社して、ニュージーランドに移住。 現地の湖畔でサステナブルな自給自足ライフを営みながら、移動生活を送り65ヶ国を訪れ、本田直之氏と共にグローバルノマドの第一人者と称される。 上記のベストセラーは、2015年以降のミニマリストブームの先駆け書として、精神的豊かさを求めるミレニアム世代のバイブルにもなった。 そんな四角大輔氏が、10年ぶりに書き下ろしたビジネス書がこの『超ミニマル主義』。レコード会社での成功の理由が、独自のクリエイティブ技法とブランディング戦略にあったことは過去の著書で触れられているが、サラリーマンとして彼が実践した徹底した仕事術はまだ伏せられたままだ。 その独自の「会社員サバイバル術」と、フリーランス後に構築したモバイルテクノロジーを駆使しての、何にも縛られない「自由自在なワークスタイル」の具体的な技法を本書で初公開。 ――ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「サイフ」「カバン」「書類」「名刺」「ウェア」「シューズ」「仕事机」「デバイス」「部屋」といった物質、「情報」「データ」「スケジュール」「タスク」「労働時間」「ストレス」といった非物質を、極限まで「最小・最軽量化」する方法が書かれている。 どのギアを選び、何を置いていくか、著者が30年近く追求してきた「バックパッキング登山」では、常にグラム単位で持ち物を削っている。 まさに、登山のように最小限の装備で、長い距離を快適に歩き続けるための実践的な考え方が「超ミニマル主義」である。
  • 超ミニマル・ライフ
    4.0
    「思い込み」「脳疲労とストレス」「体」「食事」「人間関係とコミュニケーション」「お金と働き方」のすべてを軽量化するための【全技法】公開! ベストセラー『超ミニマル主義』著者が、実は一番読者に伝えたかった「ミニマル・ライフ」の部分にフォーカスした待望の第2弾!! その【全技法】は〈7つのSTEPと61のMethod〉に体系化されていて、それらすべては「3つの原則」に集約される。 ①「自由時間」最大化のために、仕事と家事を超効率化する ②「パフォーマンス」最大化のために、体・脳・心の負担を最小化する ③「幸福度」最大化のために、お金・仕事・人間関係の不安をなくす この3原則は、あなたの毎日に劇的な変化をもたらし、本当に大切なことに一点集中できるようになると著者は語る。  レコード会社時代はヒットメーカーとして、ミリオンヒットを10回記録するなどトレンドの最先端を疾走した著者は、仕事の絶頂期だった39歳の時に退社して、ニュージーランドに移住。 森に囲まれた湖の畔にある自宅での、消費と環境負荷を最小限に抑える自給自足ライフは、もうすぐ14年になる。 著者は、「減らす」「手放す」「軽くする」「削ぎ落とす」といった引き算をしていった。一言で言うなら、暮らしと仕事――つまり生き方――をミニマルにしていった。 モノ、情報、人間関係、ストレス、そして肉体と自然環境への負荷、全てが「マキシマル=過剰」の現代において、この問題を解決する方法はたった一つ。 「ミニマル=足るを知る」技術を習得することである。 無限にお金を稼ぎ、無限にモノを買い続けるのはもちろんのこと、無限に情報を入手し、無限に人脈を広げ続けるなんて不可能なのだから。 逆に、「これさえあればいい」という安心感は心を満たし、人生に平穏をもたらしてくれる。この「足るを知る」境地を手にするためには、自分の「身の丈」を把握しないといけない。 では、その「身の丈」の基準はどこに置けばいいのか――「正解はなく人それぞれ」である。そして本書こそが、あなただけの基準を見つけるための技術書である。 本書で説く「ミニマル術」とは、本来のあなたを取り戻すための「自分彫刻」だと考えるとわかりやすい。不要なモノ・コトを徹底的に削り取った後に残るのが「あなた自身という彫刻作品」だ。 その究極に身軽な状態で生きることができて初めて、真に豊な人生を手にすることができる。 不安定な経済に振り回されず、不確かな世間の価値観ではなく、自分の意思に従って生きる――それが目指すべき「ミニマル・ライフ」である。
  • 貯金ゼロ・安月給でも年収2000万円稼げるすごい手法
    3.3
    お金持ちを目指す自己啓発書を読んでも、勉強した気分になるだけで、実際に稼げるわけではない。非常に優秀な人の手法は、優秀だからできるのであり、凡人にはできないからだ。しかし、貧乏で頭のよくない普通の人でもお金持ちになる方法がある。実践的な節約法と効果的な副業によって2000万円を稼ぐノウハウを初公開。
  • 直感と論理をつなぐ思考法
    3.9
    【岡田武史・入山章栄両氏 大絶賛!!】注目の戦略デザイナーが伝授!! 「根拠のない妄想」を手なずけ、強烈なインパクトを生み出す、知的創造の新技法とは? 「妄想→知覚→組替→表現」の4段階サイクルを回すだけで、プレゼン・意思決定・アイデア・説明…すべてがうまく回りだす!
  • 直球勝負の会社
    3.9
    生保業界の世界一高い保険料を支払っていると言われる日本。そこに風穴を開けたのがライフネット生命だ。保険料を半額にした商品を打ち出した。創業したのは60歳の著者。彼は、何を考えいかに行動したか。
  • CDO思考―――日本企業に革命を起こす行動と習慣
    4.5
    今、日本中の企業でDX化が叫ばれ、デジタル人材は引く手あまたとなっている。30代で大企業の役員に就く例も散見されるほどだ。  旧世代の経営幹部はデジタルに弱く、アナログ経営からなかなか脱出できないために、多くの日本企業は窮地に追い込まれている。   だからこそ、デジタル人材にはチャンスが広がっている。多くのデジタル人材はIT企業に留まりがちだが、むしろITとは距離のある一般企業に入った方が活躍の場は広がる。  デジタル人材は、一般企業であれば若くして大きな仕事を任せられる可能性が高い。日本を再生できるか否かは彼らが握っていると言っても過言ではない。  文系出身でもいい。営業畑でもいい。プログラミングが絶対に必要なわけでもない。重要なのは、デジタルの価値を理解し、アナログの経営陣との仲介役になれる「翻訳者」のような存在だ。  新しい時代に必要とされるスキルはどうやって獲得すれば良いのか? その力を最大限に発揮するにはどんなキャリアを歩めば良いのか?  実際に30代で東証プライム上場企業の執行役員CDOとなった著者が、自身の経験を元にデジタル世代の新しい仕事術を教える。
  • チームX―――ストーリーで学ぶ1年で業績を13倍にしたチームのつくり方
    4.0
    ◎『売上最小化、利益最大化の法則』『ファンダメンタルズ×テクニカル マーケティング』『時間最短化、成果最大化の法則』3冊計20万部突破、著者初のチーム本。「チームX」の「X」とは「変革」を意味する「トランスフォーメーション」を一字で表す略語。「デジタルトランスフォーメーション」→「DX」など。 ◎一代で時価総額1000億円企業、フォーブス アジア「アジアの優良中小企業ベスト200」4度受賞、東洋経済オンライン「市場が評価した経営者ランキング2019」1位となった北の達人コーポレーション(東証プライム上場)は、2016年から4年で5倍の成長を遂げた反動で組織の機能不全に陥り、最悪期には集客人数が全盛期の6分の1になった。本書はどん底から数々の変革により、1年でチーム業績を13倍にした、社長と若手メンバーたちの実話ストーリーである(舞台はコロナ禍)。 ◎本書は3部構成(1部と2部が実話ストーリー、3部が再現性が担保された教訓)。第1部は最悪期から復活していくまでに経験したチームの荒波を生々しく伝える。第2部は第1部を経て得た様々なスキルを駆使し、「3か月で4倍」という異次元の目標(ダブルギネス)に挑戦し、達成するまでを描く。第3部は前半で業績が6分の1にまで縮小した主因である「5つの企業組織病」を解説。これはどんな業種の企業でもかかる可能性のある病だ。後半では、第1部と第2部を通してチームが13倍に成長した要点を、読者の会社、チーム、組織で再現できるよう、「KPI」「教育の仕組み」「共通言語化」「タスク管理」「風土」という「5つのXポイント」として詳説する。これまでのチーム本はコンサルタントや評論家が書く本が多かったが、本書は現役社長兼WEBマーケティング部長である著者が若手社員と悪戦苦闘しながら、創業以来果たせなかった「木下商店」から「コーポレートカンパニー」へ脱皮。どうやって1年でチーム業績を13倍にしたか。実話ストーリー×再現性が担保されたビジネス書で、チームづくりのあり方とやり方を同時に学べる極めて稀有な野心作である。
  • チームが自然に生まれ変わる―――「らしさ」を極めるリーダーシップ
    4.4
    【あなたの職場はなぜ、たるんでいるのか?】「やる気・根性・ノルマ」で人はもう動かない。本音の見えないリモート時代…「やれる気しかしない」最高のチームをつくるには? 「組織開発のプロ」と「AI企業の経営者」が語る、人の認知メカニズムに最適化された、リーダーのためのまったく新しい思考法!
  • チーム・キットカットのきっと勝つマーケティング
    3.9
    地味なロングセラー商品「キットカット」は、いかにしてパワーブランドの地位を再び築きあげたのか。ショートフィルム「花とアリス」のサイト展開、オリジナルレーベルによるCDの大ヒット、サクラサクトレインの運行、ブレークタウン願いの杜…など、仕掛人みずからがその詳細を初めて明かし、テレビCM崩壊後のマーケティングのあり方を鮮明に描きだす。
  • チームコンサルティングバリュー―――クライアントを成功へ導く18のブランド
    -
    コロナ禍により世界経済は第二次世界大戦以降で最悪の窮地に追い込まれた。経済が本格回復するには3年程度を要するとされる。一方、日本経済の見通しはさらに暗い。コロナショックに加え少子高齢化に伴う労働力人口の減少、リスクを恐れイノベーションが起こせない前例主義体質、DX(デジタルトランスフォーメーション)の取り組みの遅れ――。〝低成長・非連続・高速変化〟という環境下で経営課題が複雑化・多様化するなか、企業が持続的成長を実現するには、どのような手を打つべきか。本書では具体的な症例(経営課題)に対し、タナベ経営独自のメソッド「チーム・コンサルティング・ブランド(TCB)」による処方箋と実際の成功事例を提示。「ポストコロナ」時代における持続的成長への突破口を明らかにする!
  • チームコンサルティング理論―――企業変革と持続的成長のメソッド
    -
    人は健康維持のため人間ドックを受診する。企業にも「経営ドック」が必要である。普段気付かない事業不振の気配や、眼に見えていない倒産の前兆などを早期発見し、隠れた真因を解消するための突破口は何かを導き出す必要がある。 数多くの経営コンサルティング事例を通じて、タナベ経営が確立したマネジメント診断手法である「経営ドック」が1971年に誕生して以来、50年が経過した。これまで半世紀にわたり積み上げた実践ノウハウや用語の改訂などを新たに加味し、経験豊富なTCGコンサルタント陣が現代風にメソッドのアップデートを試みようとするのが本書の狙いである。 数多くの経営コンサルティング事例を通じて、タナベ経営が確立したマネジメント診断手法である「経営ドック」が1971年に誕生して以来、50年が経過した。これまで半世紀にわたり積み上げた実践ノウハウや用語の改訂などを新たに加味し、経験豊富なTCGコンサルタント陣が現代風にメソッドのアップデートを試みようとするのが本書の狙いである。
  • チームのことだけ、考えた。
    4.3
    ブラック企業を“社員が辞めない変な会社”に変えた社長の奮闘記――サイボウズをどんな組織にしたいのか。答えは決まった。多様性だ。このミッションに共感して集まった1人1人が自分らしくあること。そのために人事制度が足りないなら増やす。100人いれば100通りの、1000人になれば1000通りの人事制度を。
  • チームの生産性をあげる。―――業務改善士が教える68の具体策
    3.8
    どんな職場でも働き方は変えられる!人気の業務改善士が教える、仕事の進め方を変えて、アウトプットを最大化する8ステップ。日本マイクロソフト、ヤフー、日本旅行、ナムコ、カウネット、大阪王将、ジヤトコ…他、企業事例多数!「働き方改革」実践書の決定版!
  • Team Brave「勇気の経営」 時代をつくる、事業家集団へ
    -
    3Dまたは2Dのデジタルアバターの姿で動画配信を行う「バーチャルYouTuber」(VTuber)。日本発で世界的にも注目されている同業界において3本の指に入り、積極的な海外展開で独自路線を開拓しているBrave group.。順調に成長を続けている同社だが、数年前には企業の存続も危ぶまれる状態にあった。 当時の経営陣とVTuberとの軋轢がSNSで拡散され、一気に炎上。当時業界で最高記録となる同時視聴者数を誇ったブランドは一夜にして失墜した。そんなタイミングでCEOに就任したのが、創業時から投資家の立場から経営に参加していた野口圭登だった。 離れていったユーザーと社員、ショート寸前の資金、不透明な先行き…。そんなどん底の状況から、V字回復を果たしたBrave group。そこには野口の情熱と仕事の流儀、そして何より大事にしている仲間づくり、チームビルディングがあった。 未来へ、世界へ向かうBrave groupの軌跡と、その根底にある野口のビジネス観に迫る一冊。
  • つい、相手も話す気になる! 「聞き出す」技術
    3.2
    1巻1,265円 (税込)
    上司・部下の関係で、営業・顧客の関係で、相手から心の奥底にあるホンネやニーズを引き出すために有効な心理学的テクニックを紹介します。本当は言いたくないことほど、相手のほうから自然にどんどん話してくれるようになる、驚くようなノウハウが存在します。
  • 「ついやってしまう」体験のつくりかた―――人を動かす「直感・驚き・物語」のしくみ
    4.2
    ついやりたくなる、つい夢中になる、つい誰かに言いたくなる。この「つい」こそが体験デザインの持つ力。人の心を動かし、人に行動させてしまう仕組みと仕掛けを、元任天堂の全世界1億台を売り上げた「Wii」の企画担当者がわかりやすく解説。企画・開発・マーケティング・営業等、幅広く役立つ体験デザイン(UX)入門
  • 通勤通学スーパー読書術
    -
    *本書は「ダイヤモンド・オンライン」で2016年2月5日から6月10日まで、隔週で10回にわたって連載した記事を元に加筆したものです。【第1章】書斎はなくとも読書はできる通勤途上を最大限に活用する法【第2章】図書館よりも読書に向いている喫茶店、漫画喫茶、有料自習室の使い方【第3章】書店を毎日10分巡回すれば本の選択眼は向上する【第4章】ネット書店と古本屋で本の選択眼を鍛える【第5章】図書館の本当の活用法は小説を借りることではない【第6章】出先の読書を超快適に!知られざる便利な読書グッズ【第7章】「ななめ読み」しながら「消えるボールペン」で書き込んでいく【第8章】電子書籍は時と場合によっては紙の本に勝る【第9章】効率的な読書術を古今の読書人に学ぼう【第10章】古今の読書人が勧める「本に書き込む」読書術
  • 使える!数学
    -
    数学こそは究極の武器である。 さまざまなビジネスの現場で問題を明らかにし、分析し、判断を下す。 数学の素養、数学的思考はその強力な道具であり、力強い味方となる。 企業にとってもしかりだ。数学はカネを生む。 世界のビジネスの最前線で存在感を放ち始めた。 数学が苦手なビジネスマンも必読! 奥深くも刺激的な数学の世界に、ゆっくりと足を踏み入れてみよう。 『週刊ダイヤモンド』(2016年1月23日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 月イチ10分「できたこと」を振り返りなさい
    4.4
    正しい振り返りとは、「失敗」や「できなかったこと」と向きあわないことだった! 1万2000人の行動変容をサポートしてきた著者が教える、誰でも成長し続けられる「できたこと」を振り返る習慣とは? 1日5分、月イチ10分の振り返りで、自分と向き合い、積極的に行動できる人になれる!
  • 月々1000円からできる! 楽天証券で「投信」積み立てを始めよう!
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽天の投信積み立てで自分年金を作ろう。月々1000円からできて、楽天カードからの引き落としもOK。オススメ投信ベスト20
  • 月々の貯金額計算BOOK
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 投資の前に安心老後をつかむ貯金月額を知ることが大事 「安心老後を確保する!月々の貯金額計算BOOK」 ●自分の貯金月額を計算できるシート付き ●ザイの読者7人の目標貯金額を診断 ●教育費と住宅購入で老後と貯金額はどうなる? *ダイヤモンドZAi(2016年12月号)の別冊付録1のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。
  • 突き抜けるまで問い続けろ―――巨大スタートアップ「ビジョナル」挫折と奮闘、成長の軌跡
    4.3
    4000億円の転職市場を変えた巨大スタートアップ「ビズリーチ」。2021年最大の株式上場、年成長率30%以上。急成長の原動力は「最強の問い」を立てることにあった。課題を「解く」企業ではなく、課題を「発見する」ことが求められる時代。ビズリーチの軌跡を通して学ぶ新時代の「問い」の立て方とは。
  • ツキの最強法則【CD無し】
    3.7
    【本電子書籍には音声CDは付属しておりません。音声CDをお求めになりたい方は、紙版書籍をご購入下さい。】これでツキまくり!人生、仕事、恋愛、お金運が劇的に変わる。著名なスポーツ選手やチーム、多くの経営者、ビジネスマンを指導し、絶大な信頼を誇る ツキのカリスマ、西田文郎、初の実践書。
  • 月100万円儲ける!「株」チャートパターン投資術
    4.7
    株で勝つために大事なのは、まず「リスク管理」。本書ではそのノウハウをできるだけ分かりやすくまとめた。同時に株で儲けるために必要な心理コントロールについても解説。仕事を続けながら、自然体で投資経験を積むことが成功への近道というのが本書のメッセージ。この5つの基礎知識と5つのチャートパターンを覚えよう。
  • 月100万円儲ける私のFXノート
    4.0
    FXのいろんな本を買い続けても、自分流のFX投資のスタイルを身に着けないと、いつまでたってもFXに勝つことはできない。著者が実践されているFXノートを公開し、勝つためのノートの書き方を教える。
  • 伝え方が9割 2冊パック
    4.3
    【この商品は「伝え方が9割(電子版)」(佐々木圭一著)と、週刊ダイヤモンド 特集BOOKS(Vol.34)「伝える技術」の2冊がセットとなったバリュー版です。それぞれ、単品でも販売しています。詳しくは『伝え方』で検索ください】 (第1巻「伝え方が9割」) (第2巻『伝える技術 なぜ「伝え方が9割」なのか』) 第2巻は『週刊ダイヤモンド』(2013年8月24日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
  • 伝える技術 なぜ「伝え方が9割」なのか
    3.0
    【この商品は1冊単品版です。「伝え方が9割」(佐々木圭一著)とセットになったパック版も販売しています。詳しくは『伝え方』で検索ください】 【佐々木圭一さんの書き下ろしも収録!】 伝え方次第で相手の行動は変えられる。 日本のサッカーワールドカップ出場決定に狂喜乱舞する若者たちを 軽妙な語り口で鎮めた“DJポリス”のように。 いつでも誰でも使える「伝える技術」を網羅した本書では、 最強のコラボ企画が目白押し! 1つ目は、大ベストセラー書籍『伝え方が9割』の 著者・佐々木圭一さんとのコラボ。 なんと、本特集のために「伝わるメールの書き方」と 「刺さる企画書のつくり方」を書き下ろし! ここでしか読むことのできない、『伝え方が9割』の特別編を収録。 2つ目は、TOKYO FMの人気番組「あ、安部礼司」とのコラボ。 安部礼司をはじめ、 飯野、姫川、逸田、大場などラジオドラマの登場人物たちが、 佐々木さん直伝の「伝え方の技術」を実践し、 次々と降りかかる難題に立ち向かう。 涙なくしては読めないラストに、こうご期待! 3つ目は、あの国民的アイドルグループ、 AKB48の期待の新星・佐藤すみれさん(すーちゃん)とのコラボ。 佐々木さんによる伝え方の特別レッスンで、 すーちゃんはどう変わるのか? コラボ企画以外にも、 聴衆を魅了する小泉進次郎の演説の秘密、 池上彰さんの「伝える技術の3カ条」、 「あまちゃん」のチーフプロデューサー・訓覇圭さんが明かす制作の舞台裏、 あのスティーブ・ジョブズも感銘を受けたソニー創業者・盛田昭夫氏の 英語スピーチの秘密など、伝え方のノウハウ満載。 『週刊ダイヤモンド』(2013年8月24日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
  • 伝える本。
    3.7
    言葉は伝える技術である。言葉の送り手が言葉の受け手を、自分の望む方向に動かすための技術である。それを叶える方法は、送り手が受け手の言って欲しいことを言ってあげることだ。すべてを決めるのは受け手だからである。では、受け手を上手に動かすために、何と何と何をやればよいのか。広告コミュニケーションの第一人者がその答えを明快に示す。
  • 伝わるチカラ―――「伝える」の先にある「伝わる」ということ
    3.5
    ◎中田敦彦氏、今村翔吾氏(直木賞作家)、精神科医Tomy氏 絶賛!! 地味で華がないボクが 実践した52のこと 井上貴博TBSアナウンサーの初著書! ◎報道番組『Nスタ』のメインキャスターが初めて明かす 自分の思いが相手に「伝わる」話し方 アナウンサーになろうとは一切思っていなかった著者が、 どのようにして報道の第一線で勝負できる「伝わるチカラ」を培ってきたのか? プロが実践してきたテクニックを初公開! 人前で話すコツ、会話が盛り上がるテク、 仕事にもプライベートもこの1冊でうまくいく! ◎仕事でもプライベートでも役立つヒントが満載 2007年の入社以来、『朝ズバッ!』『あさチャン!』『白熱ライブ ビビット』など、 数々の情報・報道番組に出演してきた実力派にして、 2021年「好きな男性アナウンサーランキング」では、 同局で唯一トップ10入りする人気・実力を兼ね備えたアナウンサー。 もともとアナウンサーになろうとは一切思っていなかったという著者が、 知識ゼロからの「伝わる」話し方を伝授! テレビの現場で培った伝わる努力、信頼を得られる話し方、 そこから得たノウハウを初公開する。 「話し方」「伝え方」「聞き方」は、ビジネスパーソンのみならず、 学生や主婦(主夫)にとっても欠かせない大切なスキル。 言葉のチョイスや言い方、聞く態度一つで好印象を与えることもあれば、 相手に不快感を与えることもある。 そして、気づかないまま悪いクセが身についている人も多い。 この本では、テレビの現場での実例や著者自身のエピソードを交えながら、 きちんと伝わる話し方を手とり足とり教えてくれる。
  • ツボにはまる店 ドツボにはまる店
    4.0
    「ツボにはまる店」は、どんどんとお店の「ファン」を増やし、「ドツボにはまる店」は、どんどんとお店の「不安」を増やしています。お客様のココロのツボをしっかりと押さえている「ツボにはまる店」と、お客様のココロのツボを外しっぱなしで「ドツボにはまる店」の違いを「お客様心理」の視点から解説します。
  • 「つみたてNISA」はこの7本を買いなさい―――世界No.1投信評価会社のトップが教える安心・簡単な投資法
    4.4
    131本の中から買っていいのは、この7本!世界No.1投信評価会社モーニングスターのトップが、「つみたてNISA」に組み入れられている投資信託のうち、何を買えばいいのか? 独自のデータを駆使してズバリ提言する。これなら、まとまったお金がなくても無理なく、リスクを抑えて始められる。
  • 強い会社の教科書
    4.0
    「日本経営品質賞」を2度受賞した(株)武蔵野の名物社長が教える「小山式」強い会社の教科書。「強い会社」をつくるために必要なすべてのことを網羅した、まさに決定版!「社長」「数字」「お金」「マーケット」と「商品」「社員の教育&採用」「評価制度」「組織づくり」。強い会社には「強いしくみ」が必ずある!
  • 強い会社の「儲けの公式」
    4.0
    ちゃんと儲けの出る会社に変わるには会形数字をきちんと分かって、使えることが不可欠。AKB48、JAL、アップル、ユニクロ、青山フラワーなど成功している会社に学ぶ「会計的戦略思考」。コストの「固定費」と「変動費」の分け方で、儲けの出る会社に変わる!
  • 強い会社をつくる会計の教科書
    4.0
    会計を変えれば、逆境に負けない強い会社に変われます!上場準備コンサルタント・監査役として、これまでファーストリテイリングやアスクル、UBICなど多くの成長企業の会計・財務に関わってきた著者が、会計数字を駆使して中小企業を「成長体質に変える」ための方法を解説する。
  • 強い組織ほど正解を捨てる―――10000人の経営者と対話してたどり着いた「きれいごと経営」
    4.5
    真のボトルネックは、経営者の思考にある!稲盛和夫氏に理念経営を学び、ティールを取り入れ自律分散型組織へ――ホワイト企業大賞も受賞し、「高エンゲージメント/低ストレス」「キャリア自律」を実現した会社は、何を捨て、何を得たのか?経営者10000人と対話を繰り返してたどり着いた、強い組織をつくる方法とは?
  • TBSテレビ「ベストセラー講義」用無料版『統計学が最強の学問である』
    無料あり
    4.5
    1巻0円 (税込)
    【本書の内容について】※本電子書籍は、『統計学が最強の学問である』(西内啓著、ダイヤモンド社刊)の内容を、2014年8月24日にTBSにて放送される『ベストセラー講義』視聴用に最適化したものです。下記は、製品版『統計学が最強の学問である』の内容説明となります。あえて断言しよう。あらゆる学問のなかで統計学が最強の学問であると。どんな権威やロジックも吹き飛ばして正解を導き出す統計学の影響は、現代社会で強まる一方である。「ビッグデータ」などの言葉が流行ることもそうした状況の現れだが、はたしてどれだけの人が、その本当の魅力とパワフルさを知っているだろうか。本書では最新の事例と研究結果をもとに、基礎知識を押さえたうえで統計学の主要6分野◎社会調査法◎疫学・生物統計学◎心理統計学◎データマイニング◎テキストマイニング◎計量経済学を横断的に解説するという、今までにない切り口で統計学の世界を案内する。------統計学によって得られる最善の道を使えば、お金を儲けることも、自分の知性を磨くことも、健康になることもずいぶんと楽になるだろう。だがそれはあくまで副産物である。統計リテラシーによって手に入る最も大きな価値は、自分の人生を自分がいつでも最善にコントロールできるという幸福な実感なのだ。(「おわりに」より)
  • TPPで壊滅するのか? 日本農業の真の実力
    -
    【この商品は1冊単品版です。「実は強いぞ! 日本の農業」(週刊ダイヤモンド 特集BOOKS Vol.37)とセットになった合本版も販売しています。詳しくは『ダイヤモンド社 農業』で検索ください】 2012年の総選挙ではTPP(環太平洋経済連携協定)に参加すれば 日本の農業が壊滅するという点が争点になった。 だが、日本の農業は本当にそこまで脆弱な存在なのか。 日本の農業の実力について考える。 【主な内容】 ・コメ、リンゴ、ナガイモ…海外市場を拓いた農業生産者 ・規格外品が海外で別評価 国際規格取得で輸出狙う ・【データ】実は強いぞ日本の農業 ・葉物野菜でトップシェア 世界五位の日本の実力 ・【コラム】福島のモモがタイで大好評 放射能問題との戦いは続く ・残る高関税品目はごく一部 農業への影響少ないTPP参加 ・【インタビュー】山下一仁・キヤノングローバル戦略研究所研究主幹 ・牛肉は自由化で市場が拡大 高関税でも影響は少ない 『週刊ダイヤモンド』(2013年2月9日号)の第2特集を電子化しました。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
  • TEAMSモデル 楽しく楽して結果を出すマネジメント術
    -
    プレイングマネジャーの多い部長・課長クラスのビジネスパーソンに、マネジメントに必要な原理原則を解説する一冊。著者が考える「楽しく仕事をするためのマネジメント」とは?
  • T.レビット マーケティング論
    4.6
    T.レビットがHarvard Business Review誌に寄稿した論文をすべて収め、年代順に編んだ論文集。発表時期も40年にわたる。これらの論文を通して、レビットが常にビジネスを見つめ、マーケティングの変化を促してきたことを窺い知ることができる。未訳であった7本、2001年に行なわれたロング・インタビューを加え、その思想の全体に触れられる永久保存版。
  • 提案営業の最強シート
    4.0
    お客様のニーズに合わせたトークで的確な提案ができ、受注が取れるのは、一部の優秀営業マンだけ。優秀営業マンの提案ストーリーを誰もが再現できるように、2枚のシートに集約する方法を、著者のクライアントの成功例を示しながら具体的に伝授。このツールが最強の武器となり、高校生でも提案営業ができるようになる!
  • 低位株待ち伏せ投資
    3.7
    値動きの大きい低位株は、まさに個人投資家向けの銘柄。安値を狙って買い、値上がりするのを待つ「待ち伏せ投資法」こそ、最も効率よく儲けられる手法だ。待ち伏せ投資に必要なメンタルの鍛え方、資産を減らさない手法など、億トレーダーを目指すノウハウを凝縮。定期的に爆上げする「厳選12銘柄」も見逃せない。
  • ていねいな文章大全―――日本語の「伝わらない」を解決する108のヒント
    4.4
    国立国語研究所の教授が教える、日本語の「伝わらない」をすべて解決する100のヒント。 ①「不正確な文章」を「正確な文章」へ。 ②「わかりにくい文章」を「わかりやすい文章」へ。 ③「不快な文章」を「思いやりのある文章」へ。 ④「退屈な文章」を「工夫を凝らした文章」へ。 すべてbefore→after形式で100項目解説。 コロナ後の世界、SNSの時代は、人類史上におけるテキストコミュニケーション全盛期です。 日本語研究の第一人者が叡智を詰め込んだ500ページの日本語百科事典。 大人のための新しい日本語の教科書です。
  • 定年後にもう一度大学生になる―――一日中学んで暮らしたい人のための「第二の人生」最高の楽しみ方
    3.4
    59歳で京都大学経済学部に入学し、卒業代表に選ばれるほど勉強にのめりこんだ著者が語る、定年後の過ごし方に悩むすべての人に贈りたい究極の「学び直し」ガイド。
  • 定年後の歩き方(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.349)―――お金・仕事・人脈
    -
    お金、健康、孤独の不安に押しつぶされそうになる定年前後のサラリーマン。役職定年によって、一線を退く年齢が前倒しになり、その不安は増すばかりだ。仕事や家庭と今後どう向き合っていくべきなのか。自問自答するその実像と、定年後を生き生きと過ごすための「歩き方」を探った。 『週刊ダイヤモンド』(2017年9月2日号)の特集を電子書籍化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 定年までにやるべき「お金」のこと
    3.0
    現在の年収が1200万円以上あっても老後が危ない家庭がいっぱい!年収700万円の会社員でも老後年収200万台とマイナス500万円の年収減! 「老後貧乏」になり、そこから「下流老人」へと転落する分かれ目はどこなのか? 老後を幸せに20~30年を生き抜くために知っておきたい本当に大切なお金のこと。
  • テクノロジストの条件
    4.2
    イノベーションとは、天才のひらめきではなく仕事である。自らのアイデアと知識を行動に結びつけるうえで必要とされる技術のマネジメントとはいかなるものか。技術が文明に果たしてきた役割とその可能性、イノベーションの方法論を説く。
  • 手帳カスタマイズ術
    3.9
    「理想の手帳探し」はもうやめよう!どんなワガママな習慣管理も自由自在! 貼って挟んで自作して、どんな手帳も自分仕様にアレンジできる「最強手帳」の作り方。目標・ToDoからアイデアメモ、ライフログまで全手帳対応。
  • 鉄板 株主優待10大番付
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【最高利回り10%超で下落に強い! 株主優待10大番付&桐谷さんの『株で3億円』人生回顧録】 超高利回り優待、豪華外食優待、長期保有での優待アップ、 ふるさと特産品優待、高現金化率の金券優待、10万円株優待など 優待株を様々な視点でランキング。 優待株の選び方や優待利用法も解説。 桐谷さんの株・恋・将棋を網羅したマンガ&写真の 『波瀾万丈の人生絵巻』も。 *ダイヤモンドZAi(2016年3月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。
  • 手取り17万円の勤め人が「僕ちゃん天才」と言い始めたら年2400万円稼げた超成功法則
    4.2
    自己肯定感を高めて「クレイジーマインド」を持てば、「やってはいけないこと」はなくなります。何でもありの世界です。自分がルールになる世界を構築できれば、他者と競合することなく、小金を稼げるようになるのです。本書では自己肯定感の高め方と、それによってお金持ちになる方法を解説します。
  • 手取り1655円が1850万円になった営業マンが明かす月収1万倍仕事術
    4.3
    営業経験ゼロの元新日鉄経理マンがソニー生命の営業になったが、34歳で手取り月収1655円の屈辱を味わう。たった半年で手取り1000万円にした秘密は、月収1万倍仕事術にあった。著者処女作!
  • テレビが飛びつくPR
    4.0
    「佐世保バーガー」「さぬきうどん観光」「ひこにゃん」など、地方発の全国的ブームの仕掛人が、テレビに商品・会社を取りあげてもらう方法を明かす。「とにかくビジュアル化する」「インパクトのあるビジュアル+ストーリーをつくる」「タイムリーで普遍的な切り口を見つける」の3つの法則でテレビPRはうまくいく!
  • テレビショッピングは、なぜ値段を最後に言うのか?
    3.0
    大手広告代理店・博電堂のアカウントマネジャー玉木洋介、外資系コンサル出身でハーバードMBA卒の伊藤新一、若手デザイナー阪本奈美の3人は、味印食品の新製品ルーカのキャンペーンを受注するべく奮闘する。
  • テレワーク時代のマネジメントの教科書―――「見えない部下」をどう管理するのか?
    5.0
    新型コロナ拡大を機に、テレワークを導入する企業が増えている。従業員1万人以上の大企業の4割がテレワークを導入し、出社するか否かは各人に任せるという「まだらテレワーク」が定着しつつある企業も多い。そんな中で、最も、根本的な変更を求められるのが、管理職に求められる資質や、チーム作りやマネジメントの方法論。部下が見えず、チームに一体感が作りにくい状況で、どうやってコミュニケーションし、教育し、チームのモチベーションを高めていくのか。パーソル総合研究所が2020年に約6回にわたり、のべ9万人を対象に行ったテレワークの実態調査をベースに、同社の執行役員を務め、組織開発やデジタルラーニングのコンサル経験を多数持つ高橋豊氏が、テレワーク時代に根本的に変えるべきマネジメントの考え方や実践的な技術を提案する。現場マネージャーから人事担当者、経営幹部も必読。
  • 天国おじい―――運とお金に嫌われてたボクが、あっちの世界から教えてもらった人生のいい流れに乗る方法
    4.2
    実話をもとにしたストーリー! 主人公タイチがバイトとして働く外資系ホテルを舞台に、タイチは事あるごとに亡き祖父と対話し、そこから学ぶべきことにたどり着いていく。そこにホテルに集う国内外のお金持ちたちとのやりとりも絡めた興味深い物語の随所に、人生を好転させるために本当に必要なことが織り込まれている。
  • 天才数学者、ラスベガスとウォール街を制す(上)―――偶然を支配した男のギャンブルと投資の戦略
    4.1
    カジノで勝ちすぎて毒殺未遂、投資で勝ちすぎてガサ入れ! ブラックジャックの必勝法「カード・カウンティング」を開発し、オプション投資の「ブラック=ショールズ・モデル」をブラックとショールズより先に考案した「クオンツの始祖」の破天荒すぎる人生。成毛眞氏、山崎元氏、ナシーム・ニコラス・タレブ絶賛!
  • 天才数学者、ラスベガスとウォール街を制す 上下合本版―――偶然を支配した男のギャンブルと投資の戦略
    -
    『天才数学者、ラスベガスとウォール街を制す』の上下合本版です。カジノで勝ちすぎて毒殺未遂、投資で勝ちすぎてガサ入れ! ブラックジャックの必勝法「カード・カウンティング」を開発し、オプション投資の「ブラック=ショールズ・モデル」をブラックとショールズより先に考案した「クオンツの始祖」の破天荒すぎる人生。成毛眞氏、山崎元氏、ナシーム・ニコラス・タレブ絶賛!
  • 天使のサイン エンジェル・ナンバー―――数字に秘められた幸運のメッセージ
    5.0
    ふと目にしたり聞こえてきたりした数字なら何でもかまいません。車のナンバープレート、電話番号、暗証番号、レシート、部屋番号、時計の時刻……など、とにかく気になる数字に出あったら、それにはあなた宛てのメッセージが託されています。本書では、0?999の数字の意味と、4ケタ以上の数字の読み方を紹介します。
  • 転職が僕らを助けてくれる―――新卒で入れなかったあの会社に入社する方法
    4.1
    高卒下請け自動車部品工場→30歳でコンサル年収1200万円の著者直伝! 「俺・私の人生こんなもんだよな」と思っている全ての人に贈る、新卒で落ちたあの会社に入社する方法。外資コンサル、GAFA、大手メーカーにこの方法で転職成功!誰でもできるのに、誰もやっていない「5つの戦略」を全公開
  • 転職でキャリアをつくる!
    -
    転職するべきかどうか、迷っているならこれを読め! 転職でキャリアアップするためのノウハウを現役ヘッドハンターが語る。人材ビジネスのプロが教えるキャリアデザインの方法。どうすれば自分の思い通りのキャリアが描けるのか。
  • 出会いは最大のレバレッジ―――マーケットクリエイターとのダイアローグ
    -
    「今、当たり前になっていることって、最先端を走っている人間には、だいたい数年前には予測可能だったんです」……日本の動画配信ビジネスを牽引してきたNTTぷらら板東浩二社長が、IT業界、コンテンツ業界で先端を走るリーダーたちを迎え、次代のビジネスのあり方を語り合う。
  • DEAR CHAIRWOMAN 未来の女性リーダーへ贈る手紙
    -
    ビジネスの最前線で活躍する40人の女性たちからのメッセージ。未来の女性リーダーに向けて、自らの生い立ちや現在のキャリアに至る道のりを語る。
  • DISRUPTORS 反逆の戦略者―――「真のイノベーション」に共通していた16の行動
    4.5
    世界中の最先端企業を知り尽くす男が、「ニセのイノベーション」にブチ切れた! 『Wired UK』創刊編集長が、6大陸、10か国、世界中の「真のイノベーション」を総力取材。「シリコンバレー後」の16の新戦略を全網羅!
  • ディズニー こころをつかむ9つの秘密
    4.1
    「初年度で1000万人を集客せよ!」というミッション。知名度は2割、準備期間は2年…。どのようにして知ってもらい、人を惹きつけ、そして離さず、リピーターになってもらうか? 9つのしくみから分かる、感動をつくりだすディズニーマーケティングの秘密を、ゼロの状態から作っていった著者が初公開。
  • ディズニー、NASAが認めた 遊ぶ鉄工所
    4.1
    ディズニー、NASAが認めた遊ぶ鉄工所、初の書籍!油まみれの鉄工所からピンクのきれいな本社に大変身!入社半年で一人前になる「モチベーションが上がる5%理論」で社員が変わり始めた。若い社員をどう採用し、やる気に火をつけ、面白いことをやり続けられるか。ティール組織の次はここ!とことん面白い会社、初公開!
  • ディズニーの「裏側」(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.347)―――世界最強ブランド大解剖!
    -
    ディズニーといえば、世界で最も強力なエンターテインメント・ブランドだろう。世界中のパークで提供される良質なサービスにも定評がある。その一方で、意外に認識されていないのが、同社の強みは「物語をかたちにする高い技術力」にあるという点だ。そんな、知られざるディズニーの舞台裏に迫った。 『週刊ダイヤモンド』(2018年5月19日号)の特集2を電子書籍化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • DX・SX・GXを実現する 攻めのモダナイゼーション
    -
    大きな環境変化が毎年のように発生する「VUCA」の時代に、先を予測することは困難である。企業は変化に素早く対応し、ダメージを受けた場合には速やかに回復することが求められている。企業を柔軟かつ強く動かすのは人だが、「情報」は企業経営を下支えし、人や組織をつなぐ血液である。今や情報システムは、企業経営に欠かすことのできないものとなった。 一方で、過去の技術や古い仕組みで作られた"レガシーシステム"は、初期の開発から20年以上が経過して、どのような仕様や理論で構築されたか、基本的な設計思想がわかる人材が少なくなった。詳細を明記したはずの資料も実態と一致しているか怪しいケースも散見される。 変化する経営環境に柔軟に対応できないレガシーシステムが企業経営の足かせとなるケースもある。最新の情報システムへの更新は不可欠な情勢だが、単に老朽化したシステムの置き換えだけを目指してはならない。マネジメントの観点から、情報システムを真に役立つIT(情報技術)やその先のDX(デジタルトランスフォーメーション)に変貌させることを見据えておく必要がある。 レガシーシステムからの刷新は、経営者や事業部門の責任者が経営課題の中核に据え、自ら取り組むべき重要課題なのだ。本書は、情報システムを時勢に応じて発展させ、ビジネスプロセスを柔軟に進化させる"攻めのモダナイゼーション(IT資産の刷新)"実践のポイントをわかりやすく解説する。
  • DX戦略の成功メソッド―――取り除くべき障壁は何か
    3.0
    経済産業省がDX ガイドラインを取りまとめてから約 5 年。現状、日本企業の DX への取り組みはどうなっているのか? コンサルティングの現場から見る日本企業の「DX」 の課題にはどんなものがあるか? 「うまくいかない」原因として部分的な取り組みに終始している可能性を提言する。自社の状態をチェックし、そのレベルと取り組みの方向性を発見し、対応策に向き合えるような構成を提示する。チームコンサルティングメソッドにおける現状認識フェーズの必要性を繰り返し説いていく。DX におけるビジョン・戦略策定の重要性を、タナベコンサルティングの戦略フレーム、事例とともに解説する!
  • DX沼からの脱出大作戦
    4.0
    近年ビジネスの現場では、DX、DXと呪文のように騒がれるようになっている。しかしDXは本当に魔法の武器なのだろうか?   現場からは、「仕事量が異常に増えているだけで成果が上げにくくなっている」という悲鳴が聞こえてくる。例えばSNSを取ってみても、ツイッター、facebook、インスタグラム、youtubeと配信先だけが4倍に増えているが、売上も4倍に増えているとはとても言えない。  最悪なのはポップアップ広告で、ユーザーの顰蹙しか買っていない。なぜそこにお金をかけるのか? DXという手段にだけ囚われて、本来の顧客を見失っているのではないか。  近年、若者の間では、「ホスト沼」「ギャンブル沼」のように際限なく何かにハマって抜け出せなくなるさまを「沼」と呼ぶのが流行っているが、これはまさに「DX沼」ではないか?  デジタルマーケティングのコンサルである著者が、DXの成功例と失敗例を上げながら、丁寧にわかりやすくDX改革のコツを解説する。
  • DTCからの提言 2023 パワー・オブ・チェンジ―――未来を築く経営の新「定石」
    3.5
    いま起きている大きな変化の潮流である情報革命は、かつての蒸気機関などのエポックメイキングな 発明と比べて数十倍の速さで技術革新が続き、その範囲はとてつもなく広がっている。 産業革命で紡錘機がヨーロッパ以外の地域に普及するまで100年の時間を必要としたのに対して、通信技術やデジタル技術などが高速で社会に波及し、かつてのビジネスの「定石」は通用しなくなっている。 さらに、社会の成熟とグローバリゼーションはコモディティ化を促し、競争優位の持続はますます難くなっている。成功体験に身を任せ、既存プロセスに固執したままでは凋落する。すなわち持続的成長は、構築と脱構築を繰り返しながら、イノベーションを追求することで実現されるのである。 本書は、こうした「変化」をリフレーミングし、数十年後の経営を視野に入れた戦略を「再構築」するための指南書である。 変化の質そのものがどのように変化していくかについて、情報(インテリジェンス)、組織のケイパビリティやあり方を軸に、意思決定者に求められる現実と未来を見据えたマネジメントについて論じる。
  • DTCからの提言 2022 パワー・オブ・トラスト―――未来を拓く企業の条件
    3.5
    過去100年の経営環境の変化を振り返れば、企業成長は技術の進歩とグローバル化、それらに伴う需要・消費の拡大がもたらしたものであり、企業成長が世界経済を牽引していることは紛れもない事実である。人々は企業の発展が人類にとって「善」(利潤の還元や生活水準の向上など)と「悪」(公害や労働問題など)の両面を併せ持つことを承知したうえで企業成長を歓迎した。それが世界的経済成長を導き、自分たちの生活を豊かにしてくれたからである。 ところが、21世紀に入ってからは、格差拡大、地球環境問題、洪水などの大規模災害、そして世界を震撼させた新型コロナウイルス感染症(COVID-19)という世界共通の危機が顕在化したことで企業経営が揺さぶられ、「信頼される企業」の姿が大きく変わりつつある。 たとえば、労働環境の劣悪さを理由に従業員が一斉に退職した米ファストフード・チェーン、従業員2万人の新型コロナウイルス感染の公表に躊躇したため安全性軽視と非難された米IT企業など、「企業に対する信頼」が一夜にして崩れる例は後を絶たない。だからこそ人々は、事業の運営と継続を追求する企業を信頼する。企業戦略、事業戦略、組織運営、社会課題の解決などの課題がこれまで以上に包摂的かつ複雑に絡み合ういま、企業経営は「信頼に足る行動を伴うかどうか」で判断されるのだ。 「信頼できる企業」と認めてもらうには、「あまねくステークホルダーの期待に応えるための事業運営ひいては企業経営を行う」というきわめてシンプルな原則を組織に浸透させるしかない。 そこで本書は、戦略、事業モデル、顧客接点、サプライチェーン、ファイナンス、IT・デジタル、組織・人材などの機能別に、「信頼される企業経営」を導くための方法を60点に及ぶチャート共に解説する。
  • Deep Skill ディープ・スキル―――人と組織を巧みに動かす 深くてさりげない「21の技術」
    3.9
    ビジネススキルを磨くだけでは仕事はできない。仕事を完遂する上で最重要なのは、組織を巧みに動かす技術。人間心理と組織力学を洞察し、それらを味方につける深くてさりげない「Deep Skill」だ。100社で4000人のビジネスマンを観察してきたコンサルタントがリアルな「Deep Skill」を解説する。
  • 刑事メンタル―――絶体絶命のピンチでちびってしまう人でも動じないハートが手に入る!
    3.0
    1巻1,540円 (税込)
    人間は社会生活を営むうえで、常にさまざまな問題に触れ、心の不安にさらされています。「借金大国日本、国の将来が不安だ……」「コロナで経済的打撃を受けて会社が持つか心配でメンタルが……」「上司なのに部下に気を使って心が疲れる……」「クレームが怖くて心が折れそう……」など。そして、このような心の不安を解決できない人が、数多くいます。警視庁の発表ですと、令和元年の自殺者数は2万169人です。 著者は元刑事。警部で退職するまで刑事約20年の経験があり、現場においてさまざまな問題対応に当たってきました。頭を抱えるような難事件の発生、命に関わる危険な現場での対応、理不尽なことしか言わない犯罪者との取調べなど、通常の人なら心が折れてその場を逃げたくなることを20年間、対応してきました。 刑事だって、本音は怖い。ヤクザに脅されてビビる若い子もいるし、現場に突入するときに手が震えていた奴もいるし、変死体を目の当たりにして卒倒する子もいるし、人間の嘘に気づかないでだまされる子もいます。 刑事とは、タフな仕事です。一般の人が普通に生きていては、経験しないであろうこともたくさん見ています。正義を貫くには、時に人を疑い、時に人に裏切られ(嘘をつかれ)、時に人の暗黒な面も目の当たりにします。普通の心持ちでは、耐えきれませんが、著者は、「刑事(デカ)メンタル」で問題を乗り越えてきたのです。 本書では、その「刑事(デカ)メンタル」という名の心を強くする方法を紹介します。「足が震える」弱さから「気持ちが高ぶる」強さへ完全スイッチ! とはいえ、根性論ゴリ押しでお伝えするのではなく、イラストを交えながら、ときにユーモアに、ときに真剣に、メンタル術を見開き単位でサクサクお届け! 本を手にとった読者がこれからの人生を強い心を持って生きてくださることを切に願って……
  • できないとは言わない。できると言った後にどうやるかを考える
    3.5
    「できる」からスタートすれば不可能なんてない。世界が驚くサービスを次々に生み出す起業家のとびぬけた発想法は、超ポジティブ思考だった。不可能を可能にして事業を育ててきた成長の軌跡と、事業と人材の育成方法について初めて明かす本。
  • 「できません」と云うな―――オムロン創業者 立石一真
    4.2
    倒産寸前まで追い詰められた会社の再建に取り組み、50歳を過ぎてから従業員数を100倍、売上高を1000倍にした立石一真。制御機器大手・オムロンの創業者である。その生涯は、「『できません』と言うな。どうすればできるか、工夫してみろ」という言葉を自らにも課す、“不可能”への挑戦の連続であった。
  • できる営業マンは値引きナシ接待ナシで1.5倍売る―――スグ実行できる業績ダントツアップの秘訣
    3.0
    駆け出し営業マンからベテランまで、目からウロコが落ちる、トップ営業マンのノウハウを具体的に解説。値引きも、接待もなしで、確実に収益を上げ続ける、シンプルでクリエイティブな営業の技を、80項目にわたって解説します。
  • できる社員はこうして育てる!―――強い部下、強い会社をつくる81のヒント
    3.0
    「できる社員」が育つ会社と育たない会社、その違いは何か? トップ経営コンサルタントが、企業の実例を交えながら要諦を説く。「勝てる組織」をつくるため、リーダーがやるべきこと。
  • できる人の共通点
    3.7
    「すべての経験に意味を与えている」「うまくいっている時こそ自分を律する」…どんな業界でも、できる人は「同じ習慣」にたどり着いていた! なぜ? どうやって身につけた? 上場企業経営者、セールスマン、医師、スポーツ選手、クリエイター、科学者、料理人…etc 300人超に取材してわかった、できる人の秘密。
  • できる人の読書術
    3.9
    5,000冊以上を読破してきたカリスマコンサルタントが教える最強の読書法「お金」「仕事」「雑談」「交渉」「人間関係」この読書術で全てがうまくいく
  • できるビジネスマンなら知っている!国際マナーのルールブック
    -
    海外との取引や交渉が欠かせないビジネスマンなら知っておきたい国際マナーと国際儀礼の基本ハンドブック。
  • デキる部下だと期待したのに、なぜいつも裏切られるのか?
    -
    できるヤツだと期待したのにいつも裏切られる……。なぜそんなことが起きるのかといえば、「明るい」「話がうまい」といった仕事力とはまったく関係がない表面上の印象に引っ張られて、部下の能力を見誤ってしまうから。では、高い能力を秘めた本当に伸びる部下をどうやって見極め、育てればいいのか?その方法論を解説。
  • デザイナーズ・アパート経営
    3.5
    1億円超のRCをフルローンで取得したり、激安のボロ物件に投資したりするのでは、入居者にそっぽを向かれてしまう。思わず「住みたい!」と思わせる、おしゃれなデザイナーズ物件を坪30万円で建てるノウハウを公開。さらに最も金のかかる土地購入コストを市場価格の半値程度で手に入れる方法も教えます。土地込み・新築で16%の利回りを実現する驚きの手法。
  • デジタル&グローバル時代の凄い働き方
    4.0
    世界最大級のコンサルティングファーム、アクセンチュア。その日本法人において、デジタル化とグローバル化という世界の大潮流をとらえ、最先端の知見をもって国境を問わず活躍するハイパフォーマー12人の活躍。就活人気で上位にランクインするコンサルティング企業、その最前線で奮闘するコンサルタントたちの実像。
  • デジタル競争戦略―――コンサンプション・エコシステムがつくる新たな競争優位
    4.0
    バリューチェーンの強さで勝負してきた従来型企業は、どうすればデジタル・エコシステムの柔軟性で勝負する新しい企業に変身できるか。戦略マネジメントの専門家である著者が、さまざまな企業のケース分析を通じて、新しい競争戦略を構築する方法を説明する。 取り上げられている企業は、自動車メーカー、家電メーカー、製薬会社、建設機械メーカー、寝具メーカー、ラケットメーカー、シューズメーカー、電動歯ブラシメーカー、医療機器メーカー(喘息用吸入器、点滴ポンプ)、保険会社、銀行、テレビ局、新聞社まで多岐にわたる。 ありとあらゆる企業が、業界の垣根を越え、企業の垣根を越えて、自社の製品やサービスをデジタル・プラットフォームへと拡張すべくしのぎを削る時代。良質のデータを確保し、それを他社と共有することでネットワーク効果を生み出し、新しいデータドリブン・サービスと顧客体験を提供することが生き残りの鍵だ。そんな新しい競争のパラダイムに対応する経営マインドを説き、ステップ・バイ・ステップのプレーブックを提示する。
  • デジタル競争戦略【無料試読版】―――コンサンプション・エコシステムがつくる新たな競争優位
    無料あり
    -
    IMD教授とNTT DATAが総力を結集して、経営の最新理論が1冊に!『デジタル競争戦略』電子無料試読版! センサーやIoTが作り出す「インタラクティブ・データ」が、競争の場を「業界」から「エコシステム」に変える。 競争のバリューチェーンの強さで勝負してきた従来型企業は、どうすればデジタル・エコシステムの柔軟性で勝負する新しい企業に変身できるか。戦略マネジメントの専門家である著者が、さまざまな企業のケース分析を通じて、新しい競争戦略を構築する方法を説明する。 ありとあらゆる企業が、業界の垣根を越え、企業の垣根を越えて、自社の製品やサービスをデジタル・プラットフォームへと拡張すべくしのぎを削る時代。良質のデータを確保し、それを他社と共有することでネットワーク効果を生み出し、新しいデータドリブン・サービスと顧客体験を提供することが生き残りの鍵だ。そんな新しい競争のパラダイムに対応する経営マインドを説き、ステップ・バイ・ステップのプレーブックを提示する。
  • デジタル変革と学習する組織―――「顧客価値リ・インベンション戦略」を実践する組織と人財
    4.0
    デジタルは既存ビジネスの効率化と新しい事業立地の探索を実現するが、それを混同すると中途半端な成果しか生まない。デジタルプロジェクトを顧客価値を再創造する「特区」として専門化し、人財とマネジメントの両面から成功する戦略を示すとともに、そこで得たスキルや手法、風土を全社の変革に活かすための方法を示す。
  • デジタル変革を成功に導く 5つの脳力 5つの筋力―――デジタルマイオピアに陥らない経営
    -
    現在、企業に求められるのはDXを通じたデジタルのコンピテンシーだけではない。目立ちはしないが、地に足の着いたモノづくりや物流などのフィジカルなコンピテンシーも、規模の大小を問わずいまも企業の成功に欠かせない。 スタンフォード大学ビジネススクール経営学講師で、シリコンバレーを拠点とするベンチャー投資家でもある著者は、デジタルを「脳力」、フィジカルを「筋力」にたとえ、企業が競争優位を獲得するには、脳力と筋力両方の長所を相互補完させた戦略を構築する必要があると唱える。 本書では、分析力、創造性、共感力、リスク管理、内製とアウトソーシングのバランスという5つの脳力と、ロジスティクス、モノづくり、企業規模の活用、エコシステムの管理、持久力(事業の継続化)という5つの筋力に関し大企業とスタートアップの事例を用いながら実践的に説明し、経営者がデジタル・フィジカル双方の能力を持つ「システムリーダー」になるための条件を提示する。 ダイムラー、ABインベブ、ジョンソン・エンド・ジョンソンといった大企業から、アライン・テクノロジー、トゥエンティースリー・アンド・ミー、スティッチ・フィックスといった急成長を遂げたスタートアップまで、さまざまな企業の脳力と筋力を診断する。 本書を読めば、個人も組織も従来の考え方にとらわれることなく、筋力が強い既存型の大企業は脳力のコンピテンシーを大幅に向上させ、逆に脳力に優れたスタートアップは筋力を高める可能性の扉を大きく開くことができる。
  • デフレの終わりと経済再生
    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    デフレ不況に苦しむ日本の姿は、実はちょうど100年前のイギリスと同じであった。その例をみながら、デフレ脱却の道を探る注目の書。いま育ちつつある成長の芽とは何か?
  • デマの影響力―――なぜデマは真実よりも速く、広く、力強く伝わるのか?
    3.8
    世界規模のリサーチと科学的研究が暴き出した恐るべき真実――デマが感染症を拡げ、戦争を起こす。ニューヨークマガジン、ニューサイエンティストなど、米国有力誌で絶賛された全米震撼のベストセラー上陸! 米SNS内部を知るMIT教授による全人類への警告。
  • デュボワ思考法
    4.1
    自分を知り、覚醒させ、可能性を広げる驚異のキャリアデザイン・メソッドを1冊の本にまとめました。フィジカル・エクササイズ、テーマ別ディスカッション、そして独自の音楽エクササイズ等によって、構成される注目の手法です。
  • 電子化で再編に号砲! 自動車部品WARS
    -
    自動車部品業界で再編の機運がにわかに高まっている。 自動運転車が現実味を帯びる中、 欧米勢は時代の変化に対応し、新たな布陣を形成。 出遅れた日本勢は巻き返しを図れるか、 迫り来る胎動を追った。 『週刊ダイヤモンド』(2016年1月23日号)の 第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 伝説コンシェルジュが明かすプレミアムなおもてなし
    3.1
    元リッツ・カールトンの伝説コンシェルジュが明かすプレミアムなおもてなし。百本のバラとアイスツリーでプロポーズ大作戦、飛行機を止めた話から外資系五つ星ホテルで女性管理職として生き抜く術までエピソード満載。ホテルの司令塔として働く姿から、様々なヒントが得られる!
  • 伝説の外資トップが説く働き方の教科書
    4.0
    人望を磨き、スキルを高め、仕事で自己実現を図るために私たちは今をどう生きるべきか?“伝説の外資トップ”と呼ばれる著者が、半世紀近くに及ぶ自身の体験と経験をもとに導き出した「人生マネジメントの原理原則」。これからの社会を担うビジネスパーソン必読の珠玉のメッセージと、人生を最大限に生きるための知恵。
  • 伝説の外資トップが説く リーダーの教科書
    3.8
    部下を持つとはどういうことか。人を育てるうえでの心得とは。部下のタイプによってどう接し方を変えればよいか。外資企業トップを歴任してきた著者が半世紀近くに及ぶ自らのビジネス人生の集大成としてまとめた「リーダーシップの授業」。個人のスキル磨きばかりが議論される今だからこそ、忘れてほしくない人育ての本質。
  • 伝説のコンサルタントが教える あまりにやさしい会計の本
    3.3
    財務諸表は数字がいっぱいで、難しくて、どこをどう見たらいいのかもわからない。それでも大丈夫、本書は「なぜ、そうなっているのか」という決算書の考え方を、根本から説明。本当に使える数字の読み方を自然に身につけることができる。見方や計算方法を暗記するのではない、自分で考えられるようになるための入門書

最近チェックした作品からのおすすめ

無料で読めるビジネス・経済

一覧 >>

ビジネス・経済ランキング

一覧 >>