癒やされる作品一覧
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4.2雨流みねねは、指名手配中の国際テロリストにして、未来日記9番目の所有者。本編では描かれなかった彼女の逃亡の軌跡が、この「モザイク」で明らかになる…。「未来日記」に潜む謎を補完する、ファン必携の一冊!!
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4.0超絶美少女剣士フェリスは、超だんご好き! ぐうたら男・ライナや愉快な王さま・シオンを引き連れて、今日も元気にだんご布教を続けるのだけど……!? 大ヒットファンタジー『伝説の勇者の伝説』のイラストレーター自らが描く新感覚ほんわか4コマ♪
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5.0友里は、芸能人が多く通う高校の2年生。ごくごく平凡に暮らしていた友里だったがある日突然、今最も売れている超イケメン芸能人陸が転校してきたことから、友里の生活は一変。「…お前、今日から俺のマネージャーだから」俺様な陸の一言で、友里は高校生にして芸能人のマネージャーをすることに?!
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5.0朔は、とってもマイペースな17歳の女の子。ある日突然、同い年の彼方と一緒に住むことに!? しかも…なんと彼方は今女子高生の間で大人気の恋愛小説家だった! 一緒に過ごすうち、だんだんお互いの存在に癒されるようになったけど……。
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3.5「魔法遣い」と「人間」が共存する現代日本。ある秘密を抱えた女子高生の鈴木ソラは、国家資格である「魔法士」の研修を受けるべく故郷・美瑛を旅立つ。亡き父との約束を果たすため…。青春ファンタジーの傑作再び!
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4.5コンビニで地上研修に励む“落ちこぼれ”天使マリの所に、突然大天使様がやってきた――善人と悪人、性格が全く正反対の双子の兄弟が同時に死んで、それぞれ天国と地獄へ行くはずが、なぜか途中で入れ替わって生き返ってしまったという。さっそく捜査を開始した迷コンビ、マリと悪魔犬ポチ。ところがマリに一目惚れしたという大富豪のお坊ちゃんが現れて……。善と悪が入り乱れて大混乱の〈天使と悪魔〉シリーズ第4弾!
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3.8第3新東京市ねるふ学園中等部に通うシンジのクラスは、番長のエヴァンチョーに天才帰国子女のアスカ、飲んだくれ美人教師のミサト先生等々、個性的な面々ばかり。エヴァ初の4コマ連載!待望の第1巻
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5.0メイは新聞の求人欄に、ある女の名を見つける。その人は亡き母を陥れ、今は「シャングリラ」に暮らすかつての母の親友。出自を隠し住み込みのメイドとして雇われたメイは、母の無念をはらす機会を狙う。しかし、過去に封印された扉を開けようとしたメイが知った真実とは。一九九四年『夜会』上演作品「シャングリラ」完全版シナリオ収録。
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4.0世界を恐怖で満たすために魔界から人間界にやって来た大王の娘・ルーチェが繰り広げるちょっぴりシュールなほのぼのコメディ。
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4.2著作第1弾『変な人の書いた成功法則』がいきなりベストセラーとなった「銀座まるかん」の創設者・斎藤一人さん。 以来、何冊もの著書を発表していますが、いま、いちばん伝えたいことを渾身の力で書き下ろしてくださったのが、本書『微差力』。 “微差力とは、何だろう? ひと言では説明がつかないのですが、ただ、私はこの本を作っている最中から、楽しくて、楽しくてしかたがありませんでした。「しあわせも、富も、こんな少しの努力で手に入るんだ!」と、みんなが気づいて、どんどん、どんどん、豊かになっていくかと思うと、私はもう、うれしくて、ワクワクするのを止められなかったのです” “商売でもなんでも、人生、微差の積み重ねです。しあわせになるのも、笑顔だったり、天国言葉だったり、ね。しあわせに見えるような服装だったり、それの微差の連続なんです。その微差一個でグン、微差一個でグンって、あがるのです。ここが、おもしろいところで、やり得なんです。普通の人は、うんと努力して、ごほうびはちょっとです。だけど、本物は違います。本物は、微差の努力で、大差もらえるんです”(本書より) たくさんの気づきが、この1冊にギュッと詰まっています!
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4.8派手な髪色とファッション、両耳には大量のピアス── 世間が持つSubのイメージとかけ離れた見た目のキョウは 出会い系チャットで自称Domを名乗るナギと出会う。 今まで出会ったDomと違って紳士的で真面目な態度のナギに興味を持つキョウだったが 行きつけのバーで偶然遭遇したナギにいきなりグレアを当てられてしまい…? ──この男に跪きたい……従いたい。 目の前のDomを欲する衝動が抑えられずナギをプレイに誘ったキョウは…。 溺愛と支配で甘く満たされる Dom/Subユニバースの傑作が待望のコミカライズ! 単行本描き下ろしは小説と漫画を贅沢にW収録! さらに電子限定描き下ろしマンガ1Pも収録。
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4.2この口から嫁にしてくださいと言わせてやる 謎のイケメン・虹龍に嫁扱いされる若葉。過去に契約を交わしたらしいのだが…。 超絶イケメンにあの手この手で口説かれて!? 幼い頃からあやかしが見える若葉は、山奥に住む大叔父の家で暮らすことに。そこで出会ったのは、都会でもお目にかかれないほどの超絶美形の虹龍と名乗るイケメンだった。どうやらかつて彼と契約を交わしたらしいのだが、まったく思い出せない若葉。いきなりの嫁呼ばわりに反発するが、大叔父の家には謎の子鬼や茶釜と帯など人ならざるものが見え隠れ。何かあれば必ず助けてくれる虹龍に心を許しつつも、彼への気持ちを素直に認められずにいた若葉だが――。 シャレード文庫の大人気シリーズが待望のコミカライズ! 描き下ろしストーリー&書き下ろしノベルつきv
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5.0迷宮探検だけじゃ物足りない……と言うなかれ。オーソドックスな洞窟探検から始まって、古代遺跡の調査、迷宮からの脱出、抜け道の踏破まで、この本にはありとあらゆる『ダンジョン』もののバリエーションが10本詰まっている。ちょっとしたアイデアと簡単なマップが一枚あれば、だれにでもわくわくものの冒険ができてしまうんだ。きみがRPG初心者でも、このシナリオ集をプレイし終わったときには立派なダンジョンマスター!
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3.8★電子書籍限定書き下ろしSS付き★ もふもふは最高の幸せである! 無自覚な青年が伝説の魔獣パラダイスを満喫し尽くす、ほのぼの勘違いファンタジー!!コミカライズも決定! 【あらすじ】 しがない掃除屋を営む冴えない青年・天王翔はある日、異世界の勇者召喚に巻き込まれ、目を覚ますとそこは呪いに苦しむ動物たちが住む森だった。動物好きで優しい翔は、召喚で得た魔力で動物たちを次々と救っていく。結果、彼らに懐かれた翔はもふもふまみれの異世界での生活を楽しんでいく。だが、普通の動物と思っていた森の住民たちは、伝説のフェンリルやフェニックス、ドラゴンで、しかも彼らから主として慕われていることを翔はなぜか気づかない! さらには魔法で森への侵略者たちを無自覚にお仕置きしていることも……!! ――無自覚で勘違いしまくりの青年が、もふもふを満喫し尽くす、ほのぼのファンタジー!! 著者について ●ほのぼのる500 2018年5月より1作目としてWEB投稿サイトで連載スタート。王道の勇者物を書こうとしたのに、何故かざまぁな設定になると言う不思議。途中挫折をしかけたのですが、多くの方々に支えられ投稿を続け書籍化となりました。自分も周りも勘違いの連続、しかも知らない間に世界に影響を及ぼしていて!そんな世界を楽しんで下さい。
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4.0小さな頃の不思議な体験から動物の声が聞こえるようになったマホ。そのことが原因でいじめられて以来、人づきあいが苦手。だけど大学のクラスメイトの萌と出会い、マホはありのままの自分を出せるようになり…。ありそうでなかったアニマル・コメディー第1巻!!
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5.0*本作品は、「小説現代」二〇二二年五・六月合併号に掲載された「BL出身作家が描く新しい物語 特殊 開かれたとびら」を電子書籍化したものです。 愛とはなに? 幸せはどこに? 私たちは、なぜ、行きづらさを感じるのだろう。 切なさがある限り、物語は生まれ続ける、永遠に。 魂の叫びと、寂しさの根源を書き続けてきたBLジャンル出身の作家たちが描く、新しい文芸小説。 凪良ゆう「汝、星のごとく」(前編) 華藤えれな「アディオス・ノニーノ」 木原音瀬「考察」 砂原糖子「ある世界」 丸木文華「あやか」 ひらりさ 評論BL論「そこはただの温室ではない」
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まずは問題。リーとルーという2人の兄弟がいました。どちらが年上かたずねられました。リーは「ぼくが年上だよ」ルーは「ぼくが年下だよ」 ところが少なくとも一人がウソをついていることがわかりました。しかも、彼らは双子などではありません。では、年上はどっち? 論理的思考力を問う初級レベルの問題です。解けましたか? 頭をかかえてしまった方、わからないといってもそんなに落ち込むことはありません。世の中の圧倒的多数の人は論理がニガテなのです。特に日本人は論理に弱いと言われます。だからといって論理に弱いままでは議論で言いくるめられたり、だまされたり……なんだか損なことばかりなのです。それならば、本書の楽しいパズルを解いて手軽に論理力をトレーニングしてみませんか? 難解な計算式なんてつかわないやさしい解説だから本格的な論理学が初心者にもよくわかります! 論理に弱いと思っているあなた、ぜひ挑戦してみてください。
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4.3敗戦の傷痕が残る昭和25年、冬の大阪。「タニザワさんですかっ、ぼくカイコウですっ」。著者と開高健の交遊は初対面としては少々奇妙なこの一言から始まり、平成元年12月、開高が亡くなるその日まで続いた。開高が読みたいといえば、その本を自腹を切って購入し貸し与え、開高の小説「パニック」が昭和33年1月の芥川賞候補になれば、居ても立ってもいられず店じまいまで酒を飲み、早朝、受賞を知るや「放心」してしまう著者。言うことは何でも聞き、することは何でも許す、わずか1歳年長である著者の開高に対する母性のような友情……。それを支えたものは、身近に才能を見ることへの喜び以外の何物でもなかった。そんな友情を結べる友をもつことは、まさに人生の至福だったろう。「開高健が、逝った。以後の、私は、余生、である」。本書の最後はこう結ばれている。生涯の友が「傑出した個性」との40年の交遊を綴った、感動の回想録である。
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