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辞書ナシで学べる!スヌーピーの英語表現
読んで楽しい、だけじゃない 「ピーナッツ」コミックが教材! この1冊で単語・会話表現を習得しよう \ “スヌーピーで学ぶ英語表現”シリーズ最新刊 / 英語の宿題や試験勉強の息抜き、大人の学び直しにおススメ! 簡単な単語を組み合わせた、 シンプルな日常英会話が特徴の「ピーナッツ」。 スヌーピーと仲間たちの会話を楽しみながら、 英語の表現力を身につけてみませんか? 「ピーナッツ」の中から季節を感じるエピソードをピックアップ。 アメリカの子どもたちの生活と四季の移り変わりを味わえるつくりです。 右側ページにある「使える!英語表現」では、 スヌーピーたちの会話から便利な表現を取りあげて、 例文といっしょに解説しています。 分厚い辞書とにらめっこしながらするお勉強はおしまい! 「ピーナッツ」を読みながら、楽しく英語力を育てましょう♪ Peanuts and all related titles, logos and characters are trademarks of Peanuts Worldwide LLC (C) 2024 Peanuts Worldwide LLC. -
地震前兆現象を科学する
地震には必ず、前触れがある!すでに、ここまではわかっている!日本は1100年ぶりの地震・火山活動期に入った。この列島にいる限り、大地震が避けられないのは常識なのだ。では、それをいかに早く、正確に予測するか。東日本大震災は想定外であったとされるが、はたしてそうか。予知研究の専門家である著者はその見解に反対であり、研究体制の不備が招いた惨事であるとした。地震の予知はどこまで進み、あとどれほどの時間で達成されるのか。科学的なアプローチに加え、動物、地下水、電気関係にまつわる前兆現象についても徹底検証。日本人が地震を恐れなくなる日は近い! -
実家じまい終わらせました!大赤字を出した私が専門家とたどり着いた家とお墓のしまい方
実家じまいで大赤字を出した松本明子さんが、 3人の専門家に聞いた――! これから実家じまいをする人に必ず役立つ 知っておきべき&やっておくべき”こと!! 両親が数十年前に建てた念願のマイホーム。 現在は、みなさんが独立されて、 故郷に親御さんだけが住まわれている、 ゆくゆくは実家に住む人が誰もいなくなってしまう、 そんな状況ではないでしょうか? とはいえ、日々忙しい中で、 頭の片隅に実家の後始末への心配はあっても、 現実の対処は先延ばしになってしまっている…… という方も多いでしょう。 しかし、そうして先延ばしにした結果、 タレントの松本明子さんは、 ●空き家になった実家の維持費:約1800万円 にもかかわらず、 ●売却時の初回査定額:約200万円 という大赤字を実際に出してしまったのです。 では、少子高齢化で空き家となる実家がますます増える中で、 これから実家じまいに取り組む方は、どうしたらよいのか――? 実家じまい体験者の松本明子さんが、 「あの時どうすればよかったのか?」 「これから取り組む人の注意すべきことは何なのか?」etc.を 【空き家の専門家】【家財整理の専門家】【墓じまいの専門家】 に質問して、教えてもらいました。 少しとっつきにくいテーマですが、 これから避けては通れないことばかり……。 松本さんと一緒に、初歩から 実家じまいについて、学んでみませんか? ――――――――――――――――――――――――――― こんな人は、いますぐこの本で 実家じまいの情報を知ってください! ●地方出身で、実家には老親が一人暮らしをしている●親が亡くなっても、誰も実家に住む予定がない●実家は貸せばいい、売ればいいと軽く考えている●実家の財産の相続税にいくらかかるかを知らない●家財整理やデジタル遺品に潜む問題に気づいていない●遠方の故郷に先祖代々のお墓がある●改葬にかかる費用や手続きの仕方がわからない●実家やお墓の管理でトラブルの火種を抱えている -
自分マーケティング――一点突破で「その他大勢」から抜け出す
「自分マーケティング」とは、会社員、フリーランス、社内、転職、年齢がいくつでも有効な、「その他大勢」から抜け出すための戦略。本書では、自分の商品価値を知る術を提示し、それにより「一点突破」する方法を豊富な事例と共に紹介し、自分の商品価値を高めるアイテムを披露。「AI失業時代」にどう対処するか。厳しさを増す成果主義にどう対応するか。「自分マーケティング」はそんな時代の“武器”となります! -
「自分を生んでくれた人」内村航平の母として
北京・ロンドン・リオデジャネイロ、五輪での華々しい活躍で世界体操界のレジェンドとなった内村航平選手。その母・周子さんが、わが子、家族、生き方について初めて綴った1冊。学生時代、体操選手として活躍した著者は現在、指導者として次世代を担う子どもたちの育成に力を注いでいる。いかに息子を世界一の選手に育てあげたか、子どもの才能をのばす環境づくりとは……幼き日のエピソードやオリンピックでの秘話、多数のプライベートショットを加え、“自分流"の教育哲学を記した好著。 -
自民党の大罪
自民党の変容と日本の凋落 東西冷戦の終結が迫り、「政治改革元年」という掛け声に 人々が浮かれたのが平成元(1989)年。 しかし、皮肉にもその年が自民党、 日本の明暗を分ける分岐点になった。 以降の35年で日本は国力を失い、 腐敗と不正が蔓延る人治国家へと成り下がることになる。 本書では、自民党の政治家を個別に検証することで、 変容した党の本質を炙り出そうとするものである。 著者は、「小沢一郎がまいた種を小泉純一郎が悪用し、 安倍政権という悪夢に結実した」と指摘する。 支持率が20%にも満たない政権、 政党が権力を牛耳ることができる理由は何か? 思考停止した大衆が“悪党”を支え続ける社会の 歪な構造が明らかになる。 -
自民党の変質
日本政治はどこに向かうのか 衆議院補欠選挙で敗北が続く自民党。 また、岸田文雄政権は裏金問題等により低支持率に喘いでいる。 佐藤優元外務省主任分析官は、岸田政権を「深海魚のような政権」と評し、 山口二郎法政大学教授は「家産制国家へ逆行している」と語る。 自民党は保守政党と呼べないほど変質し、所属議員は劣化した。 自民党は解党に向かうのか。だとすれば、自民党を政権から引きずり下ろす政党はどこか。 あるいは、過去何度も窮地に陥りながらも復活したように、危機を乗り切るのか。 国際政治の潮流も踏まえ、自民党およびこの国の未来を読み解く。 (以下、目次) はじめに――対談から生まれた独自の分析と予測(佐藤 優) 第一章 日本政府のトランプ対策 第二章 もはや保守政党ではない 第三章 岸田政権が壊したもの 第四章 自民党の本質 第五章 自民党の息の根を止める政党 第六章 激変する国際情勢のなかで おわりに――二〇二四年は大きな転換点(山口二郎) -
寂庵だより
誰かを幸せにするためによく動き、よく働いた。寂聴さんが編集長を務めた「寂庵だより」から晩年の随想10年分を収録。 これはもう、生きすぎたケジメをつけなければならぬ時がきたと覚悟を決めた。決めたものの、その実行が以前のようにさっさとできないのである。遺書も書けていないし、身辺整理も何一つ出来ていない。このままでは死にも出来そうにない。(「生きすぎたケジメ」より) もう、今夜死んでも不思議ではない年齢だ。今となっては、何も思い残すことはない。書き足りない想いもない。出家したおかげで、あの世を私は信じている。あの世で、先に逝ったすべての人に再会できると信じている。(「法臘四十歳」より) -
10年後の世界を生き抜く教育
日本の教育は、文字通り「待ったなし!」 日本の教育は、完全に世界から取り残されている。偏差値やTOEICの点数に一喜一憂する教育では、10年後、日本の子どもたちが世界で活躍することは難しい。 本当に創造的な知性を育む「トライリンガル教育とは何か? 科学的視点から語り尽くす。 〇教科書を勉強しても意味はない 〇日本の教育は耐用年数を過ぎている 〇東大もハーバードも要らない時代 〇プログラミング言語は何を学ぶべきか 〇茂木式英語勉強法 〇頭の良さとは何か 〇受験英語もTOEICも廃止せよ…… -
蹂躙
独身女性のマンション、女子高生のたむろするバス停、人気のない避暑地…欲望の捌け口を求め彷徨う男に選ばれた女とは!?最新の犯罪調書をもとに、女を蹂躙する男たちの激情を描くドキュメンタリー・ノベル! -
呪禁捜査官 訓練生ギア
呪術が科学を超越したこの世界で、はびこる呪術犯罪を取り締まるのが呪禁捜査官。その訓練生たちを突如、惨劇が襲った。凶悪な呪術に未熟な訓練生4人が挑む! 果たして彼らは生き残れるか!? 気鋭が放つ傑作ハイパー伝奇小説。 -
情報分析力
プロはどう集め、読み、アウトプットするのか? 溢れる偽情報時代、情報に溺れないための「分析装置」の作り方とは? 問題は「情報がない」ではなく、「情報を分析するやり方」にあった! 情報の取り方、分析の基本、情報分析のための文章術…… ビジネスパーソンから学生まで ロシアの軍事・安全保障専門の著者による情報分析力入門講義 + + + + + + + + + + + + ■著者「はじめに」より 現代は情報に関するコストが人類史上で最も低下した時代と言えるでしょう。 情報は誰にでも、いくらでも入ってくるのだけれども、その処理装置を持つのは簡単ではない。 これは現代の世界が抱える大きな問題ですし、本書ではこのギャップをなるべく 縮めることを試みてみたいと思っています。 + + + + + + + + + + + + ■目次より 第1章 ロシアのウクライナ侵略はどう分析されたか?――溢れる偽情報といかに向き合うか 第2章 情報分析で大事なスタンス――「情報」とは何か 第3章 情報を取る――どのように定点観測するか 第4章 集めた情報を分析する――「位置」を描き、具体論で語る 第5章 情報をまとめる――情報分析のための文章術 第6章 情報分析で陥りやすい罠――「予断」と「偏り」の中で 終章 不確実な時代の情報分析 + + + + + + + + + + + + -
女帝
女体を武器に大学病院乗っ取りを謀る教授秘書、乗っ取り王の道具にされた女優の肉体をかけた裏切り、あの三越事件で勇名をはせた竹久みちの愛と欲にまみれた半生など、男を手玉に取って華やかな成功を夢見た女たちを迫真の筆致で描くドキュメンタリー・ノベル! -
ジョン・レノンはなぜ神道に惹かれたのか
和を尊び、自然界と一体化する日本人の考え方は、どこから来たのか? 日本人の精神性のルーツをたどる。 -
陣借り平助
「魔羅賀平助、ご助勢仕る」――緋色の愛馬を駆って颯爽と戦場に進み出た巨躯の若武者。人呼んで“陣借り平助”。名刀・志津三郎を腰に佩き、赤柄の傘鎗を自在に操る、並はずれた勇者であった。 そもそも安芸国厳島合戦で、毛利元就の陣を借り、無類の戦功を挙げた平助。以後、名だたる合戦で、必ず寡兵・劣勢の陣に加わることを信条とし、さらに士官の野心を微塵も持たぬ彼の名は、瞬く間に戦乱の世に轟いた。 今日もまた合戦に赴く平助。主は織田信長、敵は今川義元、向かうは尾張桶狭間。はたして平助を待ち受けるものは……。時代小説界随一の俊才が放つ、痛快無比の一大戦国ロマン、待望の電子化! -
壬申の乱と関ヶ原の戦い――なぜ同じ場所で戦われたのか
古代最大の内戦・壬申の乱、室町幕府を確立させた中世の戦闘・青野ヶ原の戦い、近世最大の会戦・関ヶ原の戦い。三つの戦いはいずれも同じ地(不破=青野ヶ原=関ヶ原)で行なわれた。なぜ、この地だったのか? そして、その結果が歴史を大きく動かしたのはなぜなのか? この謎解きに、中世政治史を専門とする著者が挑む。歴史の醍醐味を味わえる、スリリングな1冊。 -
神社が語る 渡来5氏族の正体
渡来人は、古代日本をどう変えたか。 古墳時代、日本列島に多くの渡来人がやってきた。 彼らがもたらした知識・技術なくして古代日本の発展はなかったが、詳細や実像はわからないことが多い。 渡来人はどこから、何のために渡海してきたのか。そして、どのような活動をしたのか。 ヤマト政権に大きな影響を与えた渡来5氏族(秦氏、漢氏、高麗氏、多遅摩氏、百済王氏)を、 神社を軸に読み解いていく。その過程で、正史『日本書紀』にはない“抹殺された”歴史が浮かび上がる。 著者いわく――乙巳の変も大化改新も仕組まれていた。中臣鎌足を始祖とする藤原氏は渡来系氏族であり、 王家(天皇家)の入れ替わりに関与した――。その推理は興味深く、かつスリリング! (以下、目次) 第一章 秦氏と伏見稲荷 └稲荷信仰は秦氏が始めた/九州の秦王国/初期の秦氏を支えた葛城氏/秦河勝の生誕説話/謎を解く鍵は多氏……ほか 第二章 漢氏と於美阿志神社、清水寺 └漢氏と文氏/「蘇我氏悪人説」の最新研究/崇峻天皇暗殺事件は濡れ衣か/蝦夷征討と藤原不比等の仕掛け……ほか 第三章 高麗氏と高麗神社 └日本人はどこから来たのか/高句麗系渡来人の優遇/百済王氏と、橘奈良麻呂の変/藤原仲麻呂が用意した“踏み絵”……ほか 第四章 多遅摩氏と出石神社 └神格化された渡来人・アメノヒボコ/王家の入れ替わりはあったのか/天孫降臨神話の真相/タバナは丹波か……ほか 第五章 百済王氏と談山神社 └談山神社に藤原不比等の墓がある!?/『日本書紀』の“?”と『古事記』/日本に融合した渡来人、日本を破壊した渡来人……ほか -
神社で出逢う 私だけの守り神――神様に力を分けてもらう方法
人間には、誰にでも「自分担当の神様」がいる。それを知らずに、むやみに神社にお参りしていてはもったいない! 自分の神様がわかれば、もっとたくさんのパワーを神々から借りることができる。チェックシートから割り出す、あなたの象徴(タイプ)と守り神。さあ、この本で自分のタイプと「守り神」を知り、その神様のいる神社へ詣でましょう。あなたが行くべき神社と意外に知らない参拝の方法も詳しく説明。 -
人生最強の武器 笑いの力――ユダヤ人の英知に学ぶ
最新北朝鮮ジョーク満載、本書の最大の読みどころは、ここかもしれません。ユダヤ人はジョークを作っては、それを人に伝え広めるという習慣があり、著者のところにも、ユダヤ人の友達から毎日4、50通ものジョークメールが入る。本書はこの最新メールを編集した一冊。笑いには思わぬ効用があり、ユダヤ人が、こうして知らず知らずのうちに知力を磨いているのは間違いないようだ。 -
人生、死んでしまいたいときには下を見ろ、俺がいる。――村西とおる魂の言葉
AVの帝王・村西とおる。1988年にダイヤモンド映像を設立すると、またたく間に年商100億円を突破。有名女優に囲まれ、クルーザーを保有した最盛期から一転、投資に失敗し、負債総額50億円で倒産した。その後、命すら危うい過酷な取り立て、医師に「1週間以内に死にます」と宣告された病を経て借金完済、見事に復活を遂げた。天国も地獄も味わってきた、波瀾万丈、紆余曲折の人生で会得した言葉の数々。※本書は、PARCO出版刊『村西とおる語録集 どんな失敗の中にも希望はあるのでございます』に加筆・修正、新書化したものです -
人生に行き詰まった僕は、喫茶店で答えを見つけた
これからの居場所を見つけられない40代サラリーマン。これから社会に出る不安に未来を見出せずにいる20代大学生。2人が出会った喫茶店のマスターは、ミュージシャンを目指した20代、塾講師として生きた30代、40代で喫茶店を開き、「雇われない、雇わない」一生の仕事を手にした50代。彼が行き着いたワンオペ起業成功術は、人生に迷える2人の人生を変えるのか。求めていた人生の答えは、すべてここ(喫茶店)にあった。臆病だけど、人生を輝かせ、自由に生きたいすべてのひとへ。実話をベースにした真実の物語。 -
人類を幸せにする国・日本
日本人だけが知らない世界を変えた技術と発想。井沢史観で読み解く、日本と世界の本当の関係とは。「他の民族は科学や技術を、戦争の武器のように自分の利益を追求する道具にしている。けれど、日本人はそれを人類を幸せにするために使ってきた」そう主張する著者は、日本人の発明発見によるモノが、いかに世界の幸福に貢献したかを検証する。ホームビデオ、トランジスタラジオ、電卓、ウォークマン、新幹線、乾電池、胃カメラ、カラオケ、インスタントラーメン……。これらが出現する以前と以後では、人々の暮らしは一変し、もう元の不便な生活には戻れなくなった。過去だけではなく、iPS細胞、次世代ロボット、海水淡水化など、世界が期待をかける新技術は、輝かしい未来を約束している。独自の史観と洞察に裏打ちされた、ユニークな日本人論! -
睡眠を整える 健康と仕事に効く眠り方
「7時間寝ても冴えない人」と「3時間睡眠でも冴えている人」、その違いはどこにある? 睡眠は、単純に時間数を増やせば良いというものではありません。 反対に、忙しくて時間が確保できないからと言って、 質の良い睡眠をあきらめてしまう必要もありません。 より充実した睡眠を得るには、 人間の脳と体の仕組みに基づいた明確な技法があり、 これを活用しなければなりません。 その睡眠の技法は、誰にでもできるたった3つのステップです。 (「はじめに」より) -
数学的思考ができる人に世界はこう見えている――ガチ文系のための「読む数学」
いまはかつてないほど数学的思考が強く求められる時代だといえるでしょう。「何の役に立つかわからない」などといって、数学を毛嫌いしている場合ではありません。社会の重要な意志決定に加わることの多い人間ほど、数学的思考が必要です。数学というすばらしい思考ツールの存在意義をよく理解し、それを存分に活用する文系人間が増えることを願っています。(本文より) -
すきなもの たのしいこと AtoZ ――’80s~’90s少女カルチャーブック
80年代から90年代初頭。 あのころの女の子が 夢中だったもの、こと。 おしゃれ、古着、中国雑貨、マンガ、私の個室、はじめてのレコード etc. イラストレーター杉浦さやかの少女時代のあの日々、 憧れを ぎゅっと詰め込んだ1冊ができました。 巻末には、恩師安西水丸先生追悼展示に寄せた もうひとつのA to Z「2015年のA to Z わたしのおきにいり」も収録。 * * * 大学4年生のときに絵の仕事をはじめて、 30年の月日が流れました。 節目の年に、イラストレーターとしてデビューするまでの 少女だったころの「すきなもの たのしいこと」―― あれこれ思い出しながら描いてみました。 懐かしかったり、ずれを感じてもらったり、 ご自身の少女・少年時代を思い浮かべながら おつきあいいただけたらうれしいです。(「はじめに」より) * * * (目次より抜粋) A A-KO MUTSU 陸奥A子 B BUNKAYA ZAKKATEN 文化屋雑貨店 D DO!FAMILY ドゥファミリィ G ENERAL GOODS 生活雑貨ことはじめ I ILLUSTRATOR 憧れのイラストレーター K KARUIZAWA 思い出の軽井沢 N AGOMU GAL ナゴム・ギャル U SED WEAR とにかく古着 V VALENTINE'S DAY ドキドキの日 Y ARNING FOR GIRLY 憧れの世界 …ほか * * * -
すごいアイデア 「尖らせて売る」ビジネス発想の公式
すごいアイデア なんて、ない! 才能・感性・センス不要。あるのは公式のみ。 「カンブリア宮殿」出演! 商品開発の救世主が、そのノウハウを初公開。 「日々求められるのは、クライアントが思いつかない 一点突破のビジネスアイデア。 そこで私の武器となっているのが、本書の公式である。 この方法は、才能や感性、センスを問わない。 むしろ、発想に自信がない人にこそ、向いている方法かもしれない」 ――「はじめに」より ■ビジネスアイデア その実践例―― ・機能性フィルムメーカー⇒販売数100万個超の新文具wemo ・文房具のコクヨ⇒初の住宅事業成功 THE CAMPUS FLATS ・老舗お茶店⇒売上540%UPの伊勢茶朝ボトルサービス ・撤退予定からの逆転劇⇒売上300%UPの羽田空港ショップ …他 -
すごい! へんてこ生物――ヴィジュアル版
へんてこ生物に学ぶ生きる知恵!地球には、さまざまな「へんてこ生物」がいる。その一見不思議な姿や行動には、厳しい生存競争を勝ち抜いてきた、驚くべき理由が隠されている。 5億年にわたる厳しい生存競争から「逃げる」ことで生き延びた“天才軍師"オウムガイ、みずからの体に藻を育て「自給自足」を体得した“森の仙人"ナマケモノ、孤独な深海で透明の頭と可動式の目を獲得したデメニギスなど――。 -
涼音とあずさのおつまみごはん
シリーズ累計320万部突破 『異世界チート魔術師』の著者が描く、愛でたいグルメノベル! ふたりで“飲む”のが うれしい!美味しい! 共働きの仲良し夫婦は、節約&かんたん晩酌がお好き 三十歳の夫・涼音と一つ上の妻・あずさ、酒と肴をこよなく愛す夫婦の物語。 涼音は今日の夕食当番、あずさからは「レモンサワーに合うもの」なるリクエストがあった。かすかな音を立てるソーダと涼しげなレモンの香り――と合う肴? スーパーで悩む涼音の目に飛び込んだのは、白く輝くエノキダケ、そして鶏の皮。愛する妻のため、至極の晩酌のため、涼音は腕をふるう! -
スタグフレーション 生活を直撃する経済危機
単なる不況ではない!――2022年に入り、多くの商品で値上げが続いておりインフレの様相を呈している。専門家の多くが「デフレ」を大合唱していた数年前から、現今の情勢を予測・発表してきた著者は、円安という特殊要因が加わる日本ではさらに厳しくなり、不況下のインフレ、すなわちスタグフレーションに陥る可能性がきわめて高いと言う。賃金が上がらず、物価だけが上昇する状況では、もはや単純な節約では乗り切れない。これまでとは異なる対処法が求められる。スタグフレーション時代にいかにして生活を守るか。国際経済の動きとも絡めて、説明する。 -
ストーリーで学び直す大人の日本史講義――古代から平成まで一気にわかる
カリスマ講師の授業だから、最速で「全史」がわかる! グローバル時代のビジネスマンに必須の教養があっという間に身につく! 「教えるプロ」現役予備校講師だから○最新の学説を反映○大きな「流れ」がつかめる○歴史が苦手でも夢中になれる楽しい語り口! -
スヌーピーで学ぶ覚えておきたい英語表現105
“スヌーピーで学ぶ”シリーズ第3弾! 『ピーナッツ』ファンも楽しめる傑作エピソードがいっぱい! いざ英語を勉強し直そうと思っても、 お勉強感の強い参考書では長続きしないもの。 そこで、英語の学び直しの最初の一冊として オススメなのが、『ピーナッツ』です。 『ピーナッツ』には、アメリカの子どもたちの 今も昔も変わらない日常が描かれています。 生きた英語表現が満載なのです! 中学・高校英語の学び直しに、会話表現の習得に、 英語学習の息抜きに、 英語に親しもうとする子どものために…… 『ピーナッツ』が英語へのハードルを下げてくれます! -
スヌーピーで学ぶ 心に響く英語表現105
【「スヌーピーで学ぶ英語表現」シリーズ第2弾! 】 スヌーピーのコミックの会話には 日常で役立つ英語表現だらけ! 「こんな瞬間に、英語で思っていることを伝えられたらいいな……」 そんな方にぴったりなのが、スヌーピーを読みながら英語を学べる本書です。 「ピーナッツ」の漫画に使われている英語は、 実は中学・高校で習う表現がいっぱい! スヌーピー、チャーリー・ブラウン、ルーシー、 ライナス、ウッドストックたちと一緒に、 恋愛・食事・学校・イベント・人生相談・友情……等々、 いろんな場面で使える英語のフレーズをわかりやすく紹介します! 英語の学び直しに役立つのはもちろんですが、 高度な英語学習に少しお疲れの方の息抜きにもオススメな ほんわり癒され、クスッと笑える、愉快な1冊です! -
図解 世界史で学べ!地政学 Essential Compact
内向きになっていくアメリカ、EUと訣別したイギリス、日本を挑発する中国、日本に近づくロシア、ロシアに近づくトルコ、日・米と軍事訓練をするインド、ISの主戦場となったシリア、アメリカにケンカを売ったフィリピン、煮えきらないオーストラリア、相変わらずの韓国……急変する世界情勢。各国リーダーの本音はどこにあるか。日本の外交に必要なのはリアリズムだ!◎本書の特徴・2色刷り・見開き単位の国別構成・『世界史で学べ! 地政学』に最新事情に関する記述と豊富な図版を加え、内容を刷新。『世界史で学べ! 地政学』をお読みになった方にも満足していただける内容です。 -
正解がない時代の親たちへ 名門校の先生たちからのアドバイス[エッセンシャル版]
子どもの「いいな」に「いいね」しよう。 グローバル化、AI時代、ジェンダー、人権意識、自己決定力…… 子どもが育つ珠玉のことばの数々をぎゅっと凝縮した決定版 --------------------------------------------------------- ・弁当には好きなおかずだけ入れればいい ・「ふざけ」「いたずら」「ずる」「脱線」を止めないで! ・親の不安に耐える力が、子どもの自由な人生につながる ・「答え」は子どもの中にある ……etc --------------------------------------------------------- -
性格スキル――人生を決める5つの能力
最近の研究では、学力や偏差値のような頭の良さ=「認知スキル」だけでなく、むしろテストでは測れない「性格スキル」が人生の成功に影響することがわかっている。成績が悪くても、人生は挽回可能なのだ。「性格スキル」にはビッグ・ファイブと呼ばれる要素がある。「開放性」「真面目さ」「外向性」「協調性」「精神的安定性」。中でも「真面目さ」は人生のどの側面にも圧倒的に重要だ。「認知スキル」に比べ、大人になっても伸ばすことができる「性格スキル」をいかにして鍛えたらいいか? 充実した人生を送るための、必読の書 -
青年・渋沢栄一の欧州体験
近年再評価の進む渋沢栄一だが、後年、彼が成し遂げた数々の経済・金融改革の原点には、徳川慶喜の名代としてパリ万博へ向かう徳川昭武の付き添いとしてフランスに赴いた時の一年半にわたる欧州留学体験があった。ここで彼は何を体験し、それは維新政府の国づくりにどう影響したのか。また彼の経済道徳合一主義と、どうかかわっているのか。岩倉使節団の研究で名高い著者が、その現代的意義を探る。 -
生命転生の秘密 カルマの法則――あなたは死後どうなるか
死は生命の終わりではない。死後体験、前世記憶とは何を意味するのか…その事実の先には、私たちが想像もしなかった“もうひとつの世界”が広がっていた!「カルマ=業」の法則を徹底的に解明、欧米の医学者らが認めた驚くべき死後の世界。 -
世界から戦争がなくならない本当の理由
七四年前の八月一五日に終戦を迎えた日本は、今日まで他国と戦火を交えることなく、「平和国家」の道を歩んできた。しかし、朝鮮半島、ベトナム、アフガニスタン、中東……世界では絶えず戦争やテロが起き、現在も紛争と緊張状態が各地で続いている。なぜ、戦争はなくならないのか? 「過去から学び、反省をして、現在と未来に活かせる教訓を引き出すことが必要」と説く著者は、本書で日本と世界の戦後を振り返り、「戦争の教訓」を探してゆく。“池上彰の戦争論”の決定版! -
世界が認めた「普通でない国」日本
日本も他国のように軍隊を持ち、国際舞台で責任ある行動をする「普通の国」になるべきだ、という議論がある。しかし、戦後71年間、平和を維持してきたことは世界から評価され、「普通でない国」ということが、逆に強みになっている。経済や文化においても、日本は独自の進化を遂げ、数々のアイデアを持った起業家やすばらしい文化を生み出してきた。前ニューヨーク・タイムズ東京支局長が鋭く見抜いた、日本再発見! -
世界最高の子育てツール SMARTゴール――「全米最優秀女子高生」と母親が実践した目標達成の方法
「全米最優秀女子高生」を育て、同時に自身のキャリアも育んでいった著者。「最高の子育てには親自身の自分育てが必要」という科学データを元に、彼女が子育てで活用したのは、「SMARTゴール」という目標達成のためのツールでした。本書では、このツールの使い方、人生のパッションの持ち方・探し方、そのために必要な「心のブレーキ」の外し方など、そのすべて公開しています。小さなことを行動していくことや、目標を具体的に設定することの大切さ、「何のために」を考えれば心が折れないなど、「夢」を確実に手にするための方法は、とても実践的。今最も注目される「ライフコーチ」の資格を持つ著者が、自分の人生をも変えた魔法のツールを紹介します。 -
世界サブカルチャー史 欲望の系譜 アメリカ70~90s 「超大国」の憂鬱
NHK「世界サブカルチャー史 欲望の系譜」シリーズ待望の書籍化! 70s編80s編90s編を編集、未公開部分も収録。 映画から見えてくる「超大国」アメリカの真の姿とは? 70年代から90年代にかけて起きたアメリカの変化、 時代の空気から、人々の欲望の正体を探る -
世界史講師が語る 教科書が教えてくれない「保守」って何?
私たちの生活に直結する政治思想でありながら、その実態がわかりにくい「保守」「リベラル」とは一体どんなものなのでしょうか?____本書では、世界史的視点で「保守」の成り立ちを読み解きながら、それが明治日本・敗戦後日本の政治体制の中でどのように受容されてきたのか、一つひとつ丹念に追いながら、わかりやすく解き明かします! 「保守・リベラル」の成り立ちと歴史がわかれば、世界と日本の政治・社会で起きていることが見えてくる! -
世界史のミカタ
これまでにない世界史――。その突破口は、中央アジアに蟠踞した遊牧民への視座である。いわく「西のローマ帝国、東の漢帝国を崩壊させる決定的な原動力になったのは、遊牧民たちの動き」であり、「中世には、どちらでも擬似古代国家が再建された」。この見方は、教科書はもちろん、大きな地域史とも言える東洋史、西洋史にはできない。以下、古代から現代までを通観。立ち現われたのは、まったく新しい「世界史のミカタ」である。これこそ、複雑な現代世界を読み解く武器となる。碩学で知られる、両著者自身が知的興奮を味わった、白熱対談へようこそ! -
世界で一番他人にやさしい国・日本
来日して40年、サンマリノ大使にして在京各国大使を束ねる「駐日外交団長」であるマンリオ・カデロ大使と加瀬英明氏による異色の日本文化論。大使は熱心なカトリック教徒であるが日本の神道を高く評価、サンマリノに欧州初の神社を建立した。神道は宗教ではなく自然と一体となった「生き方」であり、その精神が世界の中でもまったく類を見ない、日本人の他人に対する思いやり、やさしさの源泉であると分析。この日本人独自の世界観が世界の将来を救うと言う。 -
世界はこれほど日本が好き
日本の真実の歴史を記録・記憶している人たち――台湾、トルコ、ブータン、パラオ…名だたる国を抑えて“知日国”No.1に輝いたのは、中欧・ポーランドだった! ワレサ大統領は言った「我々は第2の日本になりたい」と。シベリア孤児、杉原千畝、アンジェイ・ワイダ監督…日本とポーランドを結ぶ親愛の絆。亡国の民が信頼し、尊敬し、共鳴する日本人が知らない日本の姿とは? 真面目、責任感、誠実…親日国・ポーランドを通して見えてくる真実の日本。 -
世界連鎖暴落はなぜ再発したか
2015年10月、著者が新刊『再発する世界連鎖暴落』で掲げた震憾の予測が、3ヶ月を経ずして大的中! 2015年8月24日と9月29日に続くこの動きこそ、世界同時株安―-「世界連鎖暴落」の再発にほかならないのだ。この事態は、これからも断続的に続く。2016年2月、日銀が新たな金融緩和策として打ち出したマイナス金利の導入に踏み切っても、株価は一向に回復する見込みはない。日本経済は、このまま底なし沼に沈むのか。GPIFの失敗によって国民の年金は消失してしまうのか。安部政権が目論む「官製相場」の破綻が見えた以上、私たちは、いかに個人資産を守るべきか……。『再発する世界連鎖暴落』を急遽改訂し、さらなる予測を加えた最新版『世界連鎖暴落はなぜ再発したか』を緊急同時電子化! -
世界を変えた微生物と感染症
微生物は私たちにとって味方でも敵でもあります。微生物やウイルスの多くは、私たちを病気にはしません。しかし私たちは、微生物を恐れ、憎むものとして考えてきました。微生物の世界をほとんど知らないできたのです。現在流行中の新型コロナウイルスを始め、ウイルスによるパンデミックは、忘れた頃にやってきます。感染症を引き起こす微生物、感染症と人間の関係について、中学理科のレベルで、やさしく解説! -
世界を変える5つのテクノロジー ――SDGs、ESGの最前線
「このままでは日本だけが取り残される!」 行き過ぎた資本主義に対する反省から、日本では「脱成長」がブームとなっている。 しかし、GAFAMなど世界のテック企業の進化が止まることはない。 むしろテクノロジーを加速させて、気候変動、食料不足、教育格差といった社会課題をビジネスチャンスに変えている。 また、世界では、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)の頭文字を取ったESG投資が急速に進む。 SDGs(持続可能な開発目標)にも重なるESG投資の運用資産は、2025年には世界で53兆ドルを超えるともいわれており、取り組まない企業には人も資金も集まらない。 ESGに根ざした経営は、もはやビジネスの“参加条件”ともいえる。 本書では、ESG、SDGsの観点から5つの社会課題を取り上げ、最新のテクノロジーの動向とイノベーションを生み出す企業の強さを解説。 GAFAM、テスラ、セールスフォース、その他注目のスタートアップが見据える未来とは―。 そして、自ら環境問題と国際協力に取り組んできた著者だからこそ言える、日本のビジネスパーソンがESGを自分ごと化するために必要なこととは何か? 第6章では、元スタンフォード大学教授で東京大学マーケットデザインセンターの小島武仁センター長との対談も収録。 世界を知る二人が語り合う、持続可能な社会の実現に果たす経済学とテクノロジーの役割とは。 欧米に比べてすでに出遅れている日本が、「脱成長」という幻想に浸っているひまはない。 最先端のビジネスモデルを知り、サステナブルを武器に変えて未来を切り拓け! -
背中合わせの恋
「俺にダンス、教えてくれよ」タレント事務所に所属する中学生・文人(ふみと)は、養成所で一弥(いちや)と出会う。ナンバーワンになる夢を追い求め、共に歩き、背中を追い続けるうち、いつしか兄弟のように濃密な絆にむすばれていく。やがて二人はアイドルグループ「NUMERO」のメンバーとしてデビューすることになった二人だがその頃、文人は一弥に抱いた感情と葛藤していた。それは片思いという、長く遠く続く、険しい道のりの始まりで…。 大人気BL小説「楽園のうた」スピンオフ作品! どれだけ辛くても、どれほど傷ついても、この恋だけは知られてはならない…。君の隣で歩むために―。 アイドルグループメンバー同士の切ない純愛ストーリー! -
戦火のオートクチュール
江戸川乱歩賞作家の渾身作! 圧倒的リアルで描く、極上の歴史ミステリー! 祖母の形見は血塗られたシャネルスーツ ココ・シャネル、エヴァ・ブラウン、アドルフ・ヒトラー、そしてひとりの日本人女性―― 占領下のパリに秘された謀略とは? 祖母が遺したのは、血に染まったシャネルスーツだった。 遺品の謎を解くため、フリーライターの結城真理は疎遠だった母とフランスに赴く。祖母は第二次世界大戦中、外務省一等書記官の娘としてナチ占領下のパリにいた。その足跡を辿ると、驚愕の事実が。歴史上のある人物を巡る謀略が浮かび上がったのだ。 約80年の時を経て、祖母が胸に秘めていた秘密が明らかに! 【『マドモアゼル』(島村匠名義)改題作品】 -
戦国の古戦場を歩く
兵(つわもの)たちの息づかいが聞こえてくる! 織田、羽柴、徳川、伊達、武田、上杉、 北条、毛利、島津、尼子、大友、大内……雌雄を決した30の激戦地!日本列島は、古戦場の宝庫だ。特に各地の戦国大名が隣国を切り取り、版図(はんと)の拡大に血道をあげた戦国時代──、渓谷、川筋、平野のそこかしこで軍団の生死を懸けた戦いが繰り広げられた。今は地形だけが残るそんな古戦場を訪れると、兵たちの息づかい、戦場の喧騒、硝煙の臭いが伝わって来、動乱の歴史を実感することになるだろう。本書は、全国の古戦場をくまなく歩き、現地で取材を重ねてきた作家の井沢元彦氏が、30の古戦場を選んで紹介。古戦場をめぐれば歴史はより身近なものとなり、過去が生き生きと甦る。 -
潜在能力を引き出す 「一瞬」をつかむ力
どうすれば、なりたい自分になれるのか、潜在能力を引き出すことができるのか――。教育学、身体論、コミュニケーション論を専門とする著者が、心理学者マズローが提唱した「ピーク体験」とチクセントミハイが述べた「フロー」について説明しながら、披露する。他にも、アイデアの出し方、チャレンジの方法、自己肯定感の高め方などを紹介。自分らしい人生を送るための指南書!
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