ビジネス・経済の検索結果

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  • 企画力 人間と組織を動かす力
    4.0
    「企画力」とは何か。それは文字通り、「企み」を魅力的に語ることによって、人間や組織を動かす力のことである。そして、その力が結晶したものが「企画書」に他ならない。では、魅力的な企画書とは、どういう企画書なのか。それは、あたかも優れた推理小説のように、読み始めたら一気に読ませてしまうような企画書だ。本書は、そうした企画書を作るための細やかな技術と深い心得を、22の格言を通じて、全く新たな視点から語った書籍講話である。

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  • 日本列島快走論 高速道路を無料にして日本再生へ
    -
    1巻770円 (税込)
    いま、「日本列島快走論」実現の絶好機!高速道路を「無料」の生活道路にして日本再生へ……高速道路が有料なのは、世界的に見ても非常識。まずは無料にして、生活道路として使えるようにすることで、人の移動が活発化し、新しいライフスタイルが生まれる。道路四公団の廃止や大幅削減、「世直し国債」で借金の返済、現在の道路財源での新線建設・保守など、財源問題解決の見取り図も具体的に提示。金融界のトッププレーヤーが提言する、日本再生論の決定版!

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  • こんな時はマルクスに聞け 『資本論』から世界を見る
    -
    1巻770円 (税込)
    資本主義社会は発展すればするほど、社会の存続を脅かしかねないほどの巨大な格差を必然的に作り出し、下手をすると自滅の道をたどりかねない。一〇〇年に一度の金融危機とグローバル恐慌の後に、どんな経済システムが現れるのか。

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  • あの演説はなぜ人を動かしたのか
    3.5
    すぐれた演説・スピーチには、人の心を揺さぶり、歴史を動かし、世界を変える力がある。小泉純一郎の郵政解散演説、オバマの民主党大会史上最高の演説、ブッシュが九〇%超の支持率を得た九・一一演説……。こうした名演説には、必ずといっていいほど使われている手法がある。伝えるべきメッセージを、「人類共通の感動のツボ」を突くようなストーリーに託して語っていたのだ。ストーリーテリングの専門家が、ビジネスにも有効なスピーチの極意を、具体例をあげて明らかにする。

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  • うまく話せなくても生きていく方法 「口ベタ」は悪くない
    4.5
    内気であがり症……そんな人ほど信頼できる。「自分は口ベタ」――そう思っている日本人はなんと九割! 書店に行けば「話し方」「会話術」と名のつく本がずらりと並ぶ。でも、ほんとうにあなたは「口ベタ」なのか? そもそも矯正すべきものなのか? 「口達者」はうらやましい存在なのか? 話す力が人生のすべてを左右するとでも言いたげな、世の中の「コミュニケーション圧力」は異常。おもしろい、気の利いたことがすらすら出てこないと思い悩むのは、もうやめにしよう。「口ベタ」を武器にする逆転の発想と真のテクニックを、認定カウンセラーの資格ももつアナウンサーが伝授。

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  • 国家の存亡 「平成の開国」が日本を亡ぼす
    4.4
    国論を二分するほどのTPP(環太平洋経済連携協定)参加問題。「日本はバスに乗り遅れるな」とマスコミは喧伝し、経済界もメリットは大きいと旗を振る。しかし、日本の市場は、本当に閉ざされているのだろうか。こうした議論もないまま進められるTPP推進論。農業問題だけがクローズアップされているが、医療、投資、労働、金融など、国のかたちを変えるほどの大問題なのだ。果たして、国民は24の幅広い分野で検討されていることを知っているだろうか。事実上、TPPは日米間取引であり、推進の裏には、米国の国家戦略が垣間見える。さらに、その先には中国の陰も見え隠れする。たとえば、日本の民有林(7割、国有林3割)を外国人バイヤーが買うことを手放しで受け入れていいのか。水の確保や安全保障上、重大な問題を孕んでいることが指摘されている。国の存亡にかかわることだけに、国民はそのことを十分知る必要がある。

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  • 「本物の営業マン」の話をしよう
    3.7
    営業の仕事とはたんに物やサービスを売ることだけではない! 多くの人が「売るためには何度も顧客を訪問せねばならない」「より多く商品を売った営業マンこそ優秀」「お客様は『神様』である」と考えている。しかし、それは大きな間違いだ。本書は営業の仕事の本質とは何かを解説する。「5年先のニーズは読める」「力の半分は社内に向ける」「商談でうまく話せても失敗」「『売る』よりも、『作る』努力が大事」「人柄が良いだけでは戦えない」「営業マンは会社の司令塔」など「本物の営業マン」になるための38の新セオリー満載!一流の営業マンは世のため、人の幸せのために仕事をする。そのためには、常に自分を磨き続けなければならない!今こそ営業のやり方を根本から見直してみませんか。

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  • 事故・災害をなくす心がまえ68
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者の片岡氏は、ANA在籍時代から、ヒューマンファクターズ訓練の教官として、整備職員の教育を担当してきた。片岡氏の「五十音安全標語」をベースに、漫遊書家の黒田氏の知識と知恵、そして書を加えて、ヒューマンエラーの原因や対策案を「かるた」調でわかりやすく。
  • 神様の気功術
    4.0
    「緩和ケア」のカウンセラーでもある著者は、気功を通して、多くの患者さんの症状の改善に努めてきた。「魔法の手」である気功との出合い、改善した患者さんの症例、誰にもできる気功の方法、また力を増すために気功について掘り下げて紹介している。
  • 子どもの脳にいいこと
    3.0
    これまで20年近く、知的障害児の教育指導にかかわり実際に成果を上げてきた「実績」から、著者は、すべての知的障害児は普通どころか天才になれる可能性を秘めていると断言する。
  • 一瞬で心をつかむ できる人の文章術
    3.8
    文章スクールで生まれた究極の文章テクニック。「ストーリー仕立てで書く」と「マインドマップをつくる」。この2つだけで小学六年生でもスラスラ書けるように。子どもから大人まで文章に自信のない人の悩みが一気に解決。
  • さすが!と思わせる できる人の話し方
    4.2
    話し方の根本は、人と議論で勝つことや説得することよりも、人とつながり互いに共感し合って仲良くすることにある――。坂本竜馬もこの話し方で歴史を変えた!  ◎ひとつひとつの文を短く話す◎強調したいことを真っ先に言ってしまう◎上手なスピーチをどんどん真似る◎リズムよく話すコツをつかむ……心がつながる会話・スピーチ術。
  • 「演じる」技術で人間関係は劇的によくなる!
    -
    人と向かい合っているとき、自分の視線や体の動きを意識したことはありますか。自分の気持ちや考えを相手に伝えるには、言葉による表現が大切なことはもちろん、“体による表現”も大きな役割を果たしています。本書は、そのためのコミュニケーションツールとして「視線」「声の調子」「相手との距離」「体の姿勢・方向」「動作」「顔の表情」という6つ表現方法を演じる技術として取り上げています。イラストを使って34の職場のシーンごとにわかりやすく解説しています。
  • やっぱりすごい!! 新・子どもの脳にいいこと
    4.0
    知的障害は「医学的に改善できない」と言われる中、「必ず改善できる!」と言明した、前著『子どもの脳にいいこと』は、大きな反響を呼んだ。第二弾の本書は、改善例をはじめ、鈴木氏が進める「エジソン・アインシュタインメソッド」の紹介、向後利昭氏が小児科医の立場から、フォローする。
  • 孫正義が語らない ソフトバンクの深層
    4.0
    1兆円の借金でボーダフォン買収、業界を騒然とさせたホワイトプランの誕生、営業軍団の組織化、光通信の正体、アップルとの独占契約……次々と繰り出される奇手妙手でソフトバンクモバイルを「勝利」に導いたのは、カリスマ・孫正義ではなく社外から招致された幹部たちだった! NTTドコモやKDDIには存在しえない“超”個性派の幹部たちが、気鋭のジャーナリストによる初の長時間インタビューで明かす「携帯戦争」の裏側。

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  • 日本人は偉大だ
    3.0
    ひとりの日本人として、20世紀の曙光を浴びながら新しい時代を必死に生き抜いた人びとがいた。その心を歴史の彼方に埋没させていはいけない。その生き方にふれることこそ日本人として21世紀を生きる力の源になる。
  • カリスマ入門
    4.7
    ビジネスの究極手段登場!!カリスマは憧れるものでなく、自分ひとりで「なれる」もの。各界のカリスマの言動を分析し導き出した、カリスマになるための16の方法論を伝授!!確実に人生に勝ちたいあなたに――。

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  • 世界に誇る日本の道徳力
    3.0
    経済的繁栄を享受しながらも社会が苦悩している最大の原因は、日本人の道徳力が低下していることにあるのだと思います。モラルを失いエコノミックアニマルと欧米から蔑視された日本が、道義大国として世界から信頼される道はどこにあるのでしょうか。いま、二宮尊徳が注目されている理由がそこにあります。(序章より)
  • イングリッシュ・モンスターの最強英語術
    3.5
    「ユニクロ」の親会社である「ファーストリテイリング」やインターネット総合サービスの「楽天」の社内公用語が、英語になった! 今後、グローバル化が進む中で、こうした企業は増え続ける傾向にあり、ビジネスマンにとって英語は必要最低限のものとなっている。そんな中、現れたのが“イングリッシュ・モンスター”と呼ばれる菊池健彦氏。菊池氏は大学卒業後、書店に就職をしたが、34歳で退社し、自宅に引きこもった。そして独学で英語を学び始めた。引きこもること7年。貯金を使い果たし、引きこもり生活から抜け出した菊池氏が、試しにTOEIC(英語によるコミュニケーション能力を評価する世界共通テスト)を受けてみると、いきなり970点の高得点を獲得。その後、なんと満点の990点を25回も取り続け、現在も記録更新中。その知られざる勉強法や思考法などの菊池式オリジナル英語勉強法を大公開!
  • TPPが日本を壊す
    3.8
    TPPは農業だけの問題ではありません。サラリーマンの雇用や社会保障、地域経済にも甚大な影響を及ぼします。本書では新聞報道ではわからない「TPPの正体」を白日の下にさらします。

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  • 掟破りの成功法則(愛蔵版) 破天荒創業者のマジ語り
    -
    多くの読者の魂に火をつけた好著『掟破りの成功法則』が登場! 無一文からはじめ、独自のビジネスで世を変えた14人の創業者。宮脇修(海洋堂)、高橋がなり(元ソフト・オン・デマンド)、北原照久(トーイズ)、堀之内九一郎(創庫生活館<生活創庫>)、青木秀雄(MKタクシー)、森下篤史(テンポスバスターズ)、春山満(ハンディネットワーク インターナショナル)、河原成美(博多一風堂)、片岡勝(市民バンク)、杉本哲哉(マクロミル)、晝間輝夫(浜松ホトニクス)、古川益蔵(まんだらけ)、野田義治(サンズエンタテインメント)。難病で首から下が動かなくなった自分を「とことんラッキー」と言う人物、中小企業に担保を取らずに融資し「本当に信用できるのは土地や債権より人の夢だ」と言う人物。カネにもコネにも頼らず成功を掴んだからこそ語れる、熱いビジネス界の突破法を語り尽くす!

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  • ケーススタディで学ぶ 「コーチング」に強くなる本・応用編 人材育成に効果をあげるスキルアップ73の視点
    3.5
    上司が部下育成をはかる切り札として、「コーチング」が注目を浴びている。だがコーチングは、上司・部下のタイプや状況により多種多様であり、本来マニュアル化は不可能だという。そのため実際には指導に行き詰まり、思うほど成果が上がらないケースも少なくないようだ。著者によれば、原因はやはりマニュアル重視のあまり、上司が自分流のコーチングスタイルを確立していないことにあると指摘する。そのような観点から本書は、コーチングの基本的な考え方を解説した『「コーチング」に強くなる本』の応用編として、上司が自身の発想や工夫によって、その状況に即応した、より適切な指導法を生み出せることを目的としている。例えば上司が「質問すること=コーチング」というとらわれに陥ったため、質問攻めした結果、逆に部下のやる気を失わせる場面がよく見られるそうだ。静かに見守ることもコーチング、といった見落としがちな視点に気づかされる好著。

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  • カネをかけずにお客をつかむ! 小さく始めてデッカク儲ける秘密
    4.0
    サラリーマンから億万長者を続出させた伝説の書『小予算で優良顧客をつかむ方法』が、遂に登場! お客を集めるためには広告、販促! ちょっとまって下さい。あなたが仕掛ける広告は、お金をかけた分に見合うレスポンスは得られているだろうか? もし人が集まっても、それが成約に結びついているだろうか? 「お金をドブに捨てる企業が増えている」と著者は言う。会社は苦しくなると新規顧客開拓に躍起になり、広告・販促にお金をかける。しかしダメな広告は何回やってもダメだし、そもそも売り込みはお客にとって迷惑なだけなのだ。いわゆる「マーケティングの常識」を信じても、良い結果は生まれない。本書は、カリスマ・マーケッターとして数多くの成功者を生んだその秘密を惜しみなく公開。ダイレクト・レスポンス・マーケティングと呼ばれる手法と、自身の成功体験から構築したノウハウで、小さく始めてデッカク儲ける方法を伝授する、必読の一冊!

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  • バランスシートで考えれば、世界のしくみが分かる
    3.5
    1000兆円といわれる日本の借金。バランスシートで見たら、300兆円? 国の借金から年金問題、公務員天下り、金融政策まで、世の中のさまざまな事象をバランスシートで見れば、マスコミ報道とは違った姿が見えてくる!? 元財務官僚で、政府の中枢で活躍した著者による、会計的思考入門。これをマスターすれば、政治家、新聞・テレビ、官僚、学者のウソがすべてわかる。ビジネスパーソン必読! 電子書籍だけのオマケ付き!【光文社新書】
  • 競争と公平感 市場経済の本当のメリット
    3.7
    「なぜ日本人は競争が嫌いなのか?」「競争のメリットとは何だろうか?」「格差の感じ方が人によって違うのはなぜか?」「私たちが公平だと感じるのはどんな時か?」日本は資本主義の国々のなかで、なぜか例外的に市場競争に対する拒否反応が強い。私たちは市場競争のメリットをはたして十分に理解しているのだろうか。男女の格差、不況、貧困、高齢化、派遣社員の待遇など身近な事例から、市場経済の本質を捉え、より豊かで公平な社会をつくるヒントをさぐる。

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  • 「通貨」を知れば世界が読める “1ドル50円時代”は何をもたらすのか?
    3.4
    なぜ我々は「円高・円安」に一喜一憂しなくてはならないのか、そもそも「通貨」とは何なのか……。そんな壮大なテーマを、人気エコノミストがわかりやすくも刺激的に説いていくのが本書。◎そもそもの通貨の意味とは? ◎基軸通貨を巡る各国の争いの歴史 ◎ドルの覇権はすでに終わっている!? ◎ユーロは次世代の基軸通貨になりえるか? ◎「1ドル50円」時代はいつ来るのか? ◎通貨の未来、そして円の未来とは? など、面白くて読む手が止まらないトピックスが満載。知的好奇心を満たすのはもちろん、明日のビジネスにも必ず役立つ内容。本書を読めば、円高・円安に一喜一憂する必要がなくなる!

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  • ビジネス戦国時代に勝つ! “捨てる”勉強法
    3.5
    「苦手克服するぞ!」「失敗の分析から始めよう!」「1日1時間は勉強する!」――こんな目標は、すべて無駄!? 20代で仕事の基礎を身につけたビジネスパーソンに必要なのは、人の薦める勉強法をやみくもに信じて実行することではなく、自分に不必要なものをどんどん“捨てる”、プライオリティ勉強術。多忙な日常で勉強を続けるカギとなる、「モチベーション・時間・効率」を柱に、何を捨て、どう勉強するのが良いのかを徹底解説する。これまでの勉強法で成果が出なかった人、必読の書!

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  • はげまし言葉ハンドブック 周りの人をハッピーにする!
    3.0
    仲間が落ち込んでいるとき、つらいとき……。声をかけて、励ましてあげたいと思うことはありませんか? 不安になったり、自信をなくしている人も励まし言葉をかけてもらうことできっと前向きな気持ちになることでしょう。とはいえ、「頑張れ!」以外にどんな言葉をかければいいの? どんなタイミングで励ましたらいいの? など励ますというのは意外と難しいもの。そこで本書は、励ますための基本的な心得や効果的に励ますための実践スキル、さまざまな励まし言葉の実践活用法、役立つ励まし言葉を紹介しています。「あそこまで粘った人はあなただけ」「無駄なことなど、なに一つない」「あなたはここにいてほしい、大事な人だから」「あなたのなかに成功は必ずあるよ」素敵な励まし言葉は周囲も自分自身も元気にします! 「励まし上手」になって大切な人をハッピーにするための秘訣が満載の一冊です。

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  • 仕事がうまくいく自分の創り方 モチベーション革命 30の法則
    3.8
    あなたが最近「本気」になったのはいつですか? 「ひとりひとりの本気がこの世界を熱くする」――2000年にこの言葉を胸に起業し、いまや、年間1000社を超える企業変革をサポートする企業にまで急成長したリンクアンドモチベーション。「モチベーションエンジニアリング」を基幹技術に気鋭のコンサルタントとして活躍する著者が、自らの成長の軌跡を振り返りながら、すべてのビジネスパーソンに向け「働き方」と「生き方」を説く。「本気」――大人になるにつれて多くの方々は忘れてしまいがちになり、「どうせ……」とか「しょせん……」と熱い思いに蓋をしてしまう。やがて、先が見えないからと、自ら動くことをやめてしまう。でもそれは逆で、本気で取り組むからこそ先は見えてくる! 本書は、あなたの仕事・組織・人生に新たな視点を提示する。

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  • [入門]キャプテンシップ 現場で自ら動くプレーヤーのための新リーダーシップ論
    5.0
    どんな組織も、現場でリーダーシップをとれる人材がいなければ、活力ある発展を遂げることができない。多くの経営者、管理職の方は、「我々が努力をすべきなのはもちろんだが、若手のリーダーが育ってきてほしい」と切実に語る。多くの会社にみられるように、フラット化した組織ではリーダーを育てる新しい仕組みや研修が必要不可欠だ。その要請に答えるひとつのヒントが「キャプテンシップ」。「キャプテンシップ」とは、現場で自ら動くプレーヤーとしてのリーダーシップ。係長・主任クラスの若手リーダーのための、リーダーのあり方やリーダーシップの磨き方の議論である。それは、コミュニケーション・職務遂行能力・対人影響力・協調性・積極性・独立心・方向感覚という7つの要素で構成される。実行力と指導力のある現場でリーダーシップを発揮する人材を育てることが、組織活性化と日本再生の鍵を握っている! 日本の再生を促す画期的な一冊である!

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  • プレイング・マネジャー 現場と管理職を兼任する人のためのコーチング術
    3.8
    ある日、管理職の責務を負うことになった。一人の社員として自分の業務をこなしているうちはよかったけれど、管理業務をするようになると、部下のめんどうは見なければならないし、チーム全体のことも考えなくてはいけない。会議は増えるし、決裁書類は山積み。それなのに、営業目標は以前と変わらない……! 日本の企業には、プレイヤーとしての業務を持ったままマネジャーになる「プレイング・マネジャー」が多い。企業にとっては人件費が抑えられるが、プレイング・マネジャーたちの身体的・精神的負担は増すばかりだ。本書では、プレイング・マネジャーたちが抱えるさまざまな問題や悩みをいかにして解決するかを解説。限られた時間をどうやって自分のものにするか。部下指導をするときのコーチングのコツは?――とあるプレイング・マネジャーの奮闘記を例にしながら、すぐに役立つヒントを提供する。若きリーダー必見の書。

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  • 頑張らなくてもいい。自分らしく生きていこう
    -
    何かに向かって頑張っている人は輝いている。何かに向かって頑張っている人を見ると、つい応援したくなる。だけど、だれにでもうまくいかない日はある。ダメな日があってもいい。頑張らなくてもいい日がある。無理しなくてもいい日がある。みんな同じ・・・へこんでは立ち上がり、へこんでは立ち上がりの繰り返し。この詩を読んで、完璧じゃなくていいんだ・・・時には弱音を吐いてもいいんだ・・・そして、またここから歩き出そう・・・そう思ってもらえたらと思い、生まれたたくさんの詩たち。一生懸命生きているみんなへのエールメッセージです。毎日笑って元気に暮らしていきましょう。

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  • 女性の職場で生き抜くための10カ条
    -
    女性ばかりの職場では人間関係の悩みがつきもの。イジメや嫌がらせに泣かされ辞めてしまったという話はよく聞きます。しかし、そんな職場でも上手くやっている人がいます。そういう人と自分はどう違うのでしょうか。本書では、著者の体験に基づいた女性上司やお局様から好かれる10の秘訣を紹介。現在女性の職場でつらい境遇にある人や、これから女性の職場に入社しようとする人に心構えとして是非読んでいただきたい一冊です。

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  • 絶対<オトコ運の良い女>になる!
    -
    1巻330円 (税込)
    「私なんて、いつも<オトコ運が悪い!>」と嘆いていませんか? そんなあなたのマイナス思考を前進させてくれるのが、この本です。従来、刊行されているものの多くは女性が書いた<モテ本>でした。この本の違うところは、<男性>が書いたところにあります。男性だからこそ、<なぜ、オトコ運が悪い>のか、そのウィーク・ポイントがよくわかるのです。これを読めば、あなたも明日からモテること間違いなし!!

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  • 未来を必ず開く!~正しい「運命」の創り方
    -
    1巻330円 (税込)
    この世で自分の幸せを願わない人は、誰もいないでしょう。毎年、毎月、毎日を生き生きと過ごす。輝いて過ごす。それは<夢実現>以外にありません。あなたの<夢>イコール仕事やライフ・ワークを具体的に、どのように実現させるか? どうしたらそれが可能になるのか? 誰にでもできるのか?ここでは占術家・天恍が占術以外の<努力><気力>のモチベーションを持って、輝ける<運命>の創り方を説いています。女性にも、男性にも、ビジネスにも果ては恋愛にまで応用できる「未来を必ず開く! 正しい<運命>の創り方」が豊富に掲載されております。

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  • 転職してHAPPYになるための10カ条
    1.0
    どうして転職したいと思うのでしょう。幸福な人生を歩めると信じているからです。けれども転職した全ての人が幸せを感じているわけではありません。転職後も変わらぬ人間関係の悪さに悩んだり、思ったような仕事じゃなかったと転職したことを後悔している人もいます。本書ではそんな失敗を防ぐべく転職してHAPPYになるための10カ条を紹介します。成功するための精神的な面だけでなく、面接対策や雇用保険の活用など、転職活動に役立つ情報も満載していますので是非ご覧ください。

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  • 花田式超営業 どんな営業マンでも成果が上がる72の手法
    -
    「営業で大切なのは販売よりも集客」「売ることより教えること」「ゴールは契約ではなく紹介入手」――営業マンとしてケタ違いの実績を持つ著者。その手法と発想を72項目にまとめた「究極」のノウハウ集。「今」を強調して現状を把握する 、提案書は紙芝居型で、クロージングで相手の沈黙に口をはさんではいけない、など即効性抜群のノウハウ満載。 一つ一つを拾い読みして即実践するもよし、通しで読んでセールスプロセスを身につけるもよし。 一所懸命頑張っているつもりだけどなかなか成果が上がらない人、もっと顧客からの信頼を得たい人等々、どんな営業マンでも、これを読めば成績が3倍以上に伸びる!

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  • 人事のプロは知っている 組織を伸ばす人、潰す人
    3.9
    組織は「動かす」ものではなく「動く」ようにするものです。本書は、数々の企業で人事・組織マネジメントの第一線で活躍し続ける著者が明かす、会社を元気にするリーダーの条件。「凹まない」「自分のピークを自分で創る」など、「職場」という環境の中で、全員が主体的に仕事をするために何をすべきか、豊富な体験に基づいて紹介。リーダーを目指すビジネスパーソンに“気づき”をもたらす一冊です。

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  • 成功哲学は知ってるけど、長続きしなかった人が読む本 「10のコツ」を身につければ、成功は自動化する!
    -
    本書は成功哲学の「実践」に焦点を当て、その内容を「10のコツ」として図解入りでわかりやすく解説しています。これまで成功哲学について長年学んできたのに、ほとんど実践できず、途中で挫折している人が非常に多いというのが実情ではないでしょうか?おそらく、成功哲学や自己啓発書のファンの9割以上がそのような人たちと言っても過言ではないでしょう。その理由は、成功哲学の表面的な理論だけを理解し、実践のためのちょっとしたノウハウを身につけていない点にあります。言い換えれば、「理論」は知識としては知っているけれど、「実践」するコツが身に付いていなかったということなのです。ぜひ、あなたが本書を通じて形だけの成功哲学から抜け出し、真の成功へと導かれることを願っています。

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  • 厄介な上司を使いこなす50の処方箋
    3.0
    部下は上司を選べません。しかも上司は毎日、密接にかかわる相手であり、業績評価まで行う存在。いい上司に恵まれればラッキー! でも、逆のケースのほうが圧倒的に多いのでは……? ◆ほめ言葉はひとつもなく、何かと部下をバカ呼ばわり ◆「趣味は仕事」で、部下にも残業・休日出勤を当然のように強要 ◆大きな決断が必要なときに限って雲隠れ ◆自分の失敗を認めず、部下に責任転嫁 ◆自慢話や昔話ばかり延々と語る ◆おやじギャグが寒い ◆身だしなみに無頓着で加齢臭がきつい ◆話が長く、何を言いたいのかわからない……etc. こんな「厄介な上司」は反発したり、避けたりしていては逆効果。部下が上司の“症状”によってコミュニケーションを工夫し、“自己治癒力”を引き出すのが賢いやり方です。50の処方箋をもとに、上司をうまく使いこなし、人間関係が円滑で、働きやすい職場に改善してしまいましょう!

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  • 麻璃凛の幸せスピリチュアル
    -
    女性に大人気の小悪魔エッセイスト・蝶々さん絶賛!米国クリアサイト認定ヒーラーの麻璃凛先生の恋や仕事に今すぐつかえる、スピリチュアル実践本!鋭く、リアルなリーディング&ヒーリングで、幸せに生きるための方法や作戦を教えてくれます。麻璃凛流・スピリチュアル「今を生きる」「願えば、叶う」「恋人のつくり方」「不運から自分を守る」「直感の磨き方」などで自分の幸せになれるスキルをパワーアップ!!

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  • 人事のプロは知っている 「仕事力」のある人、ない人 どこの会社でも成功するリーダーの条件
    3.6
    ホテルマンとしての下積みから始まり、外資系コンサルティング会社のトップへと上り詰め、人生の「成長カーブ」を急上昇させた著者。次に社長として雇われたベンチャー企業もわずか1年ばかりで再建! そして、さらなる挑戦の場として選んだのは、誰もが知る一部上場企業の牽引役!! 人を活かして組織を伸ばすことの重要性を、コンサルティング時代に徹底的に「身体」で覚えた著者のメルマガは、多くの実力あるビジネスパーソンにこれまで評価され頼りにされてきた。本書では、企業再建に携わる約1年の間にメルマガで書かれたものをもとに編集。ゆえにそのメッセージには、前作ロングセラー『組織を伸ばす人、潰す人』同様いやそれ以上に「静か」ながらも要所に「アツさ」がみなぎっている。どんなに優れた戦略・計画を立てても、どんなに優秀なスタッフを雇っても、それだけでは企業は持続的に成長できない。では何がさらに必要なのか。本書にそのヒントがある!

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  • 恋やビジネスに勝つ武道言葉Vol.2 これも武道言葉? 恋からビジネスまで役立つおもしろ言葉
    -
    普段何気なく使っている言葉には武道から来ているものもたくさん。その意味を考えると恋やビジネス、人生にも役立つ知恵が一杯。その中には「出張」「芸者」といった現代社会で使われていながら、意味がすっかり変わったものまで。例えば「芸者」。本当は武道や学問に秀でた人を指す言葉だったのです。そのルーツを理解し、あなたも今日から「芸者」を目指そう。

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  • 聴くことしかできないけど★ vol.1 聴くことしかできないけど
    -
    1~3巻110円 (税込)
    20代の女性には毎日ニコニコ&イキイキしてほしい!そのための人間関係スイスイ術、モチベーションアップ術です。20代でこれを知ってたら、恋もシゴトもトモダチも、もっとキラキラするよ!というお話です。具体的には「人の話を聴き、自分の内なる声を聴き、未来に向けて自ら能動的に行動していこうよ」のショートストーリーです。読み終わったら、「ああ、こんなふうにキモチを切り替えていこう!」「これでいいんだ」と優しく、強くなるでしょう。

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  • 本命&気になる彼のホントの気持ちまるわかり
    -
    ステキな恋をし、本命の彼をゲットしたいあなた。いま付き合っている彼のホントの気持ちや性格を知りたいあなた。彼の服装から、日頃の態度ふるまい、口グセ、あなたに対する接し方など、まるごとチェックしてみませんか?意外にこれまで気づいていなかった彼の姿が見えてくるかも。内容は簡単なテスト形式。<試してみよう>のコーナーも。

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  • モチベーション・マネジメント 最強の組織を創り出す、戦略的「やる気」の高め方
    3.0
    平凡なチームと最強のチーム、その違いはモチベーションの高さにあった! 本書は、企業変革の風雲企業、(株)リンクアンドモチベーションの代表が、科学的にメンバーの「やる気」を高める20の手法を紹介。「部会、社内報などで、定期的にメンバーの名前を取り上げる(スポットライト効果)」「自社の採用活動に、メンバーを参加させる(リクルーティング効果)」「細かい小目標を設定し、今やるべきことを明確にする(マイルストーン効果)」「同じような悩みを抱える他者と、その悩みを共有する機会を創る(マッサージ効果)」など、確実に効果があがる実践的ノウハウが満載! さらに、著者の会社で行なわれているさまざまな実験的取り組みも紹介。3カ月を1年ととらえる独自のカレンダー作りやゲーム形式の評価制度など、目から鱗のユニークなアイデアばかり。いまいるメンバーで、弱小チームを最強チームに変貌させる、画期的な経営手法を一挙公開!

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  • ケーススタディで学ぶ「コーチング」に強くなる本  現代の上司に必須のコミュニケーションスキル
    4.0
    能力主義が企業に浸透するとともに、やる気を失った部下に対する効果的な指導法が見出せず、深刻な問題と化している。そんな状況下、現代の上司が注目を寄せている部下指導のノウハウが「コーチング」だ。部下が持てる能力を発揮できるよう、上司がそのサポート役として、意思疎通のうえに効果的な質問や助言を行なうための技術である。例えば、ある共通課題を解決する場合でも、「コーチング」では、部下にいわゆる指示を与えるのではなく、部下自身の力で解決方法を見出すチャンスを奪わないよう、「今やるべきことを三つあげるとすれば何があるか」という質問が効果的と教える。他にも、部下の飛躍的成長に期待するジャイアント・リープ、部下を刺激するために意図的に衝撃を与えるエッジという手法など、「コーチング」の基本が具体事例を通し身につくよう配慮されている。本書で紹介された多くの事例が、そのまま読者の部下指導にも役立つに違いない。

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  • [図解] ビジネス・コーチング入門 「双方向」コミュニケーションへの50の視点
    4.0
    部下指導の切り札として、コーチングが注目を浴びて久しい。ところが研修や独学でスキルを身につけたとはいえ、理論と実践は違うもの。例えばコーチングでは、部下自身の自発的な成長を促すために「質問すること」が重視される。だが一口に質問といっても、実は使い方によって五種類ほどのバリエーションがあり、臨機応変に使い分けねばならないことを心得ておいでだろうか。つまり単純にイエス・ノーを尋ねる質問ではなく、「どの順序でプレゼンしたらいいと思う?」などといったように、部下が自由回答で意見を述べなければならない質問などは特に注意を要するのだという。なぜならその場の状況や部下のタイプによっては、質問に答えることに苦痛を覚え、心理的な溝が生じる危険性があるからだ。コーチングの基本的な考え方やスキルを実戦に即した観点から再点検できる本書は、部下指導の行き詰まりを打破したい上司にとって心強い味方になるはずだ。

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  • 初歩の経済学
    -
    1巻628円 (税込)
    ■内容紹介第I章で現代の経済社会の位置付けをコンパクトにまとめ、II章で一般人なら知っておくべき基本、市場経済のメカニズムと問題点を指摘。更に「プライス・メカニズム」「一物一価の法則」「均衡価格の変化」「需要の価格弾力性」等々で、経済学の基礎が身につく。また、サラリーマンにとって興味深いのは第III章「現代の企業」以降。新しい会社法により、経済の加速度を増した変化が見られる今、「会社の数字(ディスクロージャー)」「含み資産と不良債権」は特に知っておくべきことである。続く第V章「財政政策とその必要性」、VI章「貨幣と金融」、第VII章「国際経済」、第VIII章「戦後日本経済の歩み」は、経済のグローバル化で社会人にとっては知らないでは済まされない喫緊事項である。理解の助けとなる図解も充実している。■著者紹介高本茂(たかもと しげる)大阪大学文学部哲学科卒業。京都大学大学院経済学研究科博士課程修了。現在、兵庫大学経済情報学部教授。経済学博士。

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  • 課長のためのビジネス演技力養成講座
    -
    コミュニケーションの達人は、「情熱的な自分」と、それを客観的に眺める自分を使い分ける。部下を上手にほめ、叱り、尊敬される中間管理職になるとっておきの方法、それは「よき課長」を演じること。演技を用いた、最強のコミュニケーション法をアドバイス。

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  • モチベーション・リーダーシップ 組織を率いるための30の原則
    3.8
    「リーダーシップ」とは、決して天性のものではない。磨こうと思えば磨くことができるものである――本書はそんな考えのもと、「モチベーション」を切り口にして、実践的な、つまり今すぐ使えて効果が出るリーダーシップの考え方&ノウハウを紹介する。だが本書は、無味乾燥な「上司の心得本」とは一線を画す。「アイカンパニー」「スイッチ法」「エントリー&イグジットマネジメント」「ルールマネジメント」など、著者独自のユニークな視点や手法から、組織を活性化し成果を出すためのリーダーのありかたを極めて具体的に説いていく。また、すでに多くの企業で採用され効果を上げている「ラダー効果」「オプション効果」「マイルストーン効果」「フィードバック効果」といった、著者独自のモチベーション施策も数多く紹介。

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  • 変化を生み出すモチベーション・マネジメント 6つのマジックで思考と行動が変わる
    3.6
    世界初の、「モチベーション」をテーマにしたコンサルティング会社、リンクアンドモチベーション代表が、10年間進化を重ねた「やる気」を呼び起こす究極の手法を公開する!周囲の環境が高速で激変する今、変化に対して二の足を踏むことは死を意味する。逆に、モチベーション高く変化に挑むことができたら、どんな時代も軽々と生き抜いてゆける――。本書では、絶対化された状況を「アンフリーズ=解凍」し、「チェンジ=変化」させる誘因を提供、新たな行動が正しいと認識させて「リフリーズ=再凍結」する6つのマジックを紹介。部下を生き生きと変化させ、組織を変革する方法論を、豊富な事例や物語をまじえてわかりやすく解説する。

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  • 内需衰退 百貨店、総合スーパー、ファミレスが日本から消え去る日
    3.0
    不治の病い・デフレに苦しむ日本の内需。原因は長年の給与減少による「新・下流層」の出現にあった!産業消滅の危機に瀕した百貨店、総合スーパー、ファミレスの未来とは?

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  • グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた
    3.7
    VAIO、スゴ録。ソニーが誇る大ヒット商品を次々生み出し、途方もない赤字部署をあっという間に立て直した天才は、何故、愛してやまないソニーを去る決心をしたのか――。のちに世界を席巻するグーグルの日本法人社長を務めた著者が振り返る、ソニーでの二十二年間とグーグルでの三年間。興奮と共感のビジネス戦記。

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  • 日本でいちばん「ありがとう」といわれる葬儀社 名古屋発・ティア成功の秘密
    -
    多くのマスコミから「感動葬儀」として取り上げられているティアには3つの企業目標がある。1つ目は『人財』。「人材」は企業の「財(たから)」だから「人財」。人財が成長することが企業の成長だ。企業の方針、経営理念を理解し、プロとしての知識・技術を掘り下げることである。2つ目は『商品』。究極のサービス業である葬儀。それは顧客の満足度の追求、さらに顧客の感銘度の追求がわれわれの目指す「商品」でもある。常に顧客の立場から時代を先読みし、ニーズをとらえた新たな葬儀スタイルを目指す。最後は『財務』。ティアの売りでもある「価値あるリーズナブルな料金」。その骨格にあるのは、仕入れのコストダウンにほかならない。常に収益高・収益率に目を向け、全スタッフが経営者感覚で仕事をとらえることが企業の母体を支える。この目標を掲げるティアとはどのような会社なのか。社長自らが会社設立のエピソードから現在までの成長と将来戦略を語る。

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  • 「ありがとう」すべては感動のために 「命の尊さ」を知る! 究極のサービス業・ティア流葬儀ビジネス
    3.0
    創業当時から私は、「すべてはお客様のために」を共有できる心豊かな人財を育てるための努力を発信し続けてきました。そのひとつが社内報『天真爛漫(てんしんらんまん)』に書き綴った、葬儀ビジネスに携わる者へのブレない想い(=ティアイズム)なのです。「ティアイズム」とは、葬儀ビジネスを究極のサービス業と位置づけ、命の尊さを理解した者こそが「死」を扱う葬儀というビジネスに関わっていくべきだと捉えた教えです。昨今のさまざまな事件……。親が子を殺し、子が親を殺す……。命の尊さや人の死が軽視され、死を重んじる人間本来の資質が崩れはじめています。そんな殺伐とした時代だからこそ、死を扱う葬儀に携わる者として、命の尊さをきちんと受け止められる人間教育を発信していかなければならないと考えます。そして、人生は「止まらない時間」であり、「限りある時間」です!「仕事と思うな人生(=人生の修行)と思え!」の言葉を胸に、すべてが自らの人生修行と捉え、正しいことを楽しく取り組んで生きていきたいと思っています。人がなんといおうがどう思おうが、自分自身の人生哲学と経営哲学をブレることなくもち続け、出し惜しみすることなく、たくさんの人に伝え続けたいと心から思います。……「感動葬儀」と各業界から絶賛されるティアの冨安社長が渾身のメッセージが詰まった一冊!

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  • 30代からのお金と時間の自己投資学
    -
    幸福は“タナボタ”で得られるものではなく、自らの手で勝ち取るもの。勝ち組・負け組の差が開きつつある現代、自分自身への投資にお金と時間を惜しんではいけない――。本書は30代の視点から、幸せな人生を組み立てるために必要なお金と時間の使い方を「人生・家族・人間関係・キャリア・プライベート」の5つの面からレクチャーします。例えば、「回収できなければ投資ではない」「贅沢は充実感を生む」「時間とお金は補完関係」「広い家に住もう」「家庭円満が第一」「健康にこそお金をかける」など、人生の投資効率を上げるために今すぐにでも実践できる具体的なヒントが溢れています。和田流・投資学のエッセンスは、「拡大再生産」を目指すこと。普段なら少しもったいないと思えるくらいのお金や時間も、投資と考えれば思い切って自分のために注ぎ込めるものです。自分への投資をうまく回収して、人生の「儲け」を増やしたい人に読んでほしい一冊。

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  • 1分間朝礼 話のネタ100
    -
    朝礼のネタが思いつかない…そんな人にうってつけの1冊。約1分で話す話材を100にまとめました。前もって話を考えていなくても、電子書籍だから朝の通勤などでも手軽に仕込めます。テーマに沿って「モチベーションアップ編」「リーダーシップ編」など5つの分野に、また、内容によって部課長、チームリーダー、一般向けに区別しています。ちょっといい話は気分が盛り上がる話、古今東西の名言や格言もふんだんに取り入れています。巻末さくいんには、取り上げた名言・ことわざ・キーワードを掲載。

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  • 稼ぐが勝ち~ゼロから100億、ボクのやり方~
    3.6
    ライブドア元社長堀江貴文が、起業家を志す若者たちに贈る新時代のビジネス入門書。「巡ってきたチャンスに気づけ」「好きなことをやろうと思ったら起業するしかない」「人間を動かすのはお金だ!」。過激な発言の裏にある、時代を動かす経営哲学。旧態依然とした日本の社会に風穴を開け、新風を巻き起こし続ける男の仕事術とは――。

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  • 第一印象で相手の心をつかむ本
    -
    初対面で相手によい印象を与えると、その後の付き合いがグンと楽になる! 一度相手によい印象を与えると、それ以降、自分に対して、それに見合う好意を示してくれるからだ。本書では、心理学の第一人者が「話し方」や「しぐさ」「服装」から相手の本心を読み取るヒント、視線の使い方・手の動作で自分を強く印象付けるテクニックなどを伝授。例えば、リンカーン大統領は話の最中によく黙ったそうだ。まず、体を乗り出して、相手の目をじっと見る。そして、後は黙る。こうすると聞き手側は、かたずを飲んで聞き耳を立てる。こうした具体的なコミュニケーション・スキルを多数紹介。これらを活用すれば、あなたは誰からも注目され、その後の人間関係や交渉がうまくいくことうけあいだ。「また会ってみたい」「もっと深い関係になりたい」と思っている人、ビジネスでもっと成功したい人への好印象づくりを満載した人間関係の実践書。

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  • 「上司が読める」と面白い
    -
    「これで間違いない!」と断言するのが口癖の上司ほど、内心部下に同意を求めていたり、「別にどっちでも……。君の判断に任せるよ」などという上司に限って、自分の希望どおりに決まらないと機嫌を悪くするもの。実際に相手をする部下にとっては、「上司のホンネ」が読める翻訳機があったら一台欲しいと思うのではないでしょうか? 本書は、外見やしぐさ、話し方、趣味嗜好、日常の微妙な変化をヒントに、上司の「心」の読み方を解説しています。「『それでいいんじゃないか上司』も『なるほどな上司』も、人の話は聞く気なし」「言葉遣いが丁寧になったら、『後が怖い』のメッセージ?」「バッグで分かる、上司のタイプ」「山登りが好きな上司は達成感を知っている」「脚を開いているときの上司には、提案が通りやすい?」など、仕事をスムーズに運ぶためのノウハウも満載! 「なんでアイツは上司の受けが良いんだろう?」とボヤく前に読んでおきたい本。

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  • 減税論 「増税やむなし」のデタラメ
    3.8
    「日本は財政危機だ。増税しないと破綻する」という話は大ウソだ。今は貯蓄過剰の金余り状態。本当に財政危機なら、経済学的にも国債の金利が高くならないとおかしい。その事実を無視した「増税やむなし論」は、利権を貪る政治家や財務官僚の誤った陰謀的世論操作であり、むしろ昨今のデフレ下でこそ減税が必要なのだ――。市民税10%削減を実現し、公共サービスを向上させた名古屋市長が、日本再生の糸口にもなる減税策の仕組みと成果を堂々展開!
  • 世の中の意見が〈私〉と違うとき読む本 自分らしく考える
    3.6
    事件が起こるたびに、メディアで飛び交う様々な意見。専門家は、コメンテーターは、政治家は、世論調査は、こう言うけれど、本当にそうなのか? 情報の洪水を嫌でも浴びせられる現代社会で、自分の意見を持ち、ふりまわされずに生きていく第一歩は、「少数派になるのを恐れない」「わからないときには判断を保留する」「変節を恐れない」ことだ。世の中で意見が分かれる悩ましい問題を題材に、自分なりの正解の導き方をアドバイスする思考のトレーニング。
  • 1分間をムダにしない技術
    3.5
    連載を抱えながら年間40冊の本を出し、カウンセリングや大学教授の仕事をこなし、3つの会社を経営して利益をきちんと確保し、最近は映画監督としても活躍する。超多忙な生活を送る著者は、いかに時間使いの名手となったのか? 自分が食べたものを記録し、食生活を見直す“レコーディング・ダイエット”の発想を時間管理に応用し、こまめに時間を記録・分析すれば、誰でも簡単に時間の質を飛躍的に高めることができる。あなたはテレビドラマが9時52分に終わってから10時まで何をしているだろうか? 「時間が足りない」と言いながら、無自覚にムダな時間を過ごしていないだろうか? 「自分の読む速さ、話す速さを知る」「お金をかけて時間をつくる」「楽しいことから先にやる」「似たような仕事はまとめる」など、著者が失敗から学んだノウハウを実践することで、スキマ時間が生まれ、あなたの成果は倍増する! たかが1分、されど1分なのである。

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  • ぜったい人に嫌われない技術
    3.7
    人間関係をよくするためには「好かれる」よりも「嫌われない」ことを目指そう!要点さえおさえれば、「嫌われる」ことはほとんどなくなり、ソツない人づきあいができる!

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  • やる気がでない人の心理学
    3.5
    現代人は、ピンチや困難に陥った時「どうせムリ」「そんなことをしても意味がない」と、何もしないうちから諦めてしまいがち。それでは、いざチャンスが目の前に来てもつかむことができないのだ。本書は、「無気力」「おっくう」になる心理的原因を分析し、受身の生き方から活力ある人生に転換させるために、どう考え、何をすればよいのかを提言する。人は失敗によって鍛えられてきた。ならば、失敗ばかりの人生を嘆き、失敗と不幸を結びつけて考えることこそが間違いなのではないか……と著者はいう。そこで◎「そんなことをしてもあんまり意味がないのでは」という議論ばかりする人 ◎欲求不満を解消する努力が、おっくうな人 ◎あるものを捜すより、ないままで済ませてしまう人 ◎無気力空間からの脱出……などの具体例をあげながら、自分の置かれた状況の中で、とにかく出来ることをやってみることの大切さをアドバイス。自信に目覚め、真の幸福をつかむヒントが満載! 生きる力と希望が湧いてくる本。

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  • スマナサーラ長老の悩みをなくす7つの玉手箱1 ライバルのいない世界 ブッダの実践方法
    4.0
    ストレスの原因は「ライバル意識」にある。それを超越する、だれでも、いつでも、どこでもできる3つの条件。簡単なレッスンをイラスト入りで紹介。編集:藤本竜子 イラスト:笛岡法子

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  • 7割は課長にさえなれません 終身雇用の幻想
    3.7
    40歳になっても係長止まりのバブル世代。二人目が産めない女性一般職。正社員になれない団塊ジュニア。ああ、なんでこの国はこんなに生きにくいんだろう……。閉塞感漂う日本経済、終身雇用を望む新人の割合が過去最高を記録した。しかし「終身雇用=安定」は真っ赤なウソ。35歳で昇給を止める動きがすでに加速、生涯賃金は十数年前とくらべ三割減。まさに飼い殺しなのだ。201X年、働くことに希望がもてる社会にするために、私たちがいまこそ心しておくべきこととは? 雇用問題のスペシャリストが示す最終解答。

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  • 戦略がなくなる日
    3.0
    【戦略に代わるもの、後に来るもの。世界は「戦律」の時代へ】進化したグランド・デザイン、つまり超戦略を「戦律」と名付けたい。「律」には「ただす」の意があるので「戦略をただす」とイメージしてもらえばよい。あるいは、変化する戦略を大まかに支配する旋律をイメージしてもらいたい。戦律とは変化する戦略の包絡線上に描き得るトレンドであり、「メタ原理」に即したものである。ではメタ原理とは何なのか。

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  • わかる! コンプライアンス
    3.3
    「コンプライアンス」とは、法令・倫理などを遵守するための理念であり、目標です。ときとして、その具体的プログラムなどを意味することもあります。しかし、今まで、コンプライアンスに対する関心はいま一つでした。一部の上場企業、金融機関や経営トップの問題としか考えられていなかったからでしょう。しかし、様々な企業の不祥事が明らかになるにつれ、その名も一般的になり、より広く、正しい理解が求められるようになってきました。もはやコンプライアンスは、「知らなかった」では済まされない、全てのビジネスパーソンの常識になりつつあります。本書では、企業法務の案件を数多く手がける弁護士、つまり「現場のプロ」が、「Q&A」を適宜織り込みながら、コンプライアンスの考え方と実際をわかりやすく解説しています。多くのビジネスパーソンの誤解や疑問を解消する一冊です。

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  • あなたの時間はもっとゆっくり流れるはず
    1.5
    生まれてから今日までの時間を、振り返ってみてください。早かったと感じますか? それとも長かったですか? ――子供の頃には“1日”だって長いと感じていたはずなのに、大人になってからは、まるで時間が飛び去ってゆくかのよう。例えば、会社に入ってから、結婚してから、「あっという間だったなぁ」とつい口にしてしまうことも多いでしょう。でも、時間が激流と化す現代社会においても、最高に充実した時間はゆっくりと流れるものなのです。では人生をゆったりと愉しむためにはどうしたらよいのでしょうか? 本書では「人生に『目標』は本当に必要なのだろうか」「大人も子供ももっと『退屈』な時間を持とう」「たまには過去を思い出してみるのもいい」「エレベーターの『閉』を押す人、押さない人」など、急がない人生へのヒントを紹介します。忙しいあなたにはぜひお勧めしたい本です。きっと本当の時間の価値がはっきりと見えてくるはずですから。

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  • 人生、だから面白い
    -
    人生は好調と不調の循環。だから、それを愉しもう!――本書は起伏ある人生をつらいものと考えるのではなく、“だから面白い”とプラスに考え、行動できる人間になるためのヒント集。「落ち込んだら何か一ついいことをしろ」「下心のあるつきあいはするな」「仕事一筋でも視野は広がる」など、具体的な100のアドバイスが満載されている。とくに本書の特長は、様々な提言の底流に「魅力ある大人とは何か」という問題意識が一貫していることだろう。「分別を心得ているようでいて、遊び心もある。それが魅力ある大人でもある」(「はじめに」より)と説く著者は、大人の遊びにおける自己責任の大切さを述べながら、最低限のマナーも守れない子どもの叱り方まで論じる。成熟した大人として振舞いながら、かつ人生をいきいきと愉しむためには、夫婦・親子といった関係における自分のあり方も大切になるのだ。好評『人生・愉しみの見つけ方』、待望の第二弾!

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  • 逆転の人生法則
    -
    生きるのが上手な人と下手な人がいる。一所懸命に努力して報われない人もあれば、肩の力を抜いて優雅に生きる人もいる。その違いは、どうして生じるか? 概して生きるのが下手な人は、真面目で正直である。何事にも正面からぶつかって、コツコツと努力する。だが、つねに正面突破をねらうだけでは成功はおぼつかない。ときには発想を逆転させ、まったく違った視点から生き方を見つめなおす必要がある。 「手の抜き方を覚えよ」「欠点なんか直すな」「周囲に大言壮語しろ」などなど、真面目な常識人からすれば驚かれるような主張が、本書には次々と登場する。それはちゃらんぽらん人間になることの推奨ではなく、長い人生をより楽しく、充実したものにするための知恵である。いつもいつも全力投球では、精神的にも肉体的にも疲れてしまう。要領よくツボをおさえれば、カリカリしなくても人生はうまくいく。そのための着想・思考法のヒントが満載された一冊。

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  • サラリーマン「自分らしさ」の見つけ方
    3.0
    激変する社会の中で、サラリーマンのライフプラン、キャリアプラン、マネープランは音を立てて崩れた……。終身雇用・年功序列という典型的日本企業の思想はすでに幻想でしかない。「頼れるものは己の力のみ」の時代なのである。会社に自分の人生を丸投げし、そこだけに生きがいを求める生き方は「愚か者の選択」だろう。今、求められるのは、激動の時代に対応し、いかに自己変革を遂げていくか、ということだ。本書は、スキルはどう磨くか、独立はすべきか、お金はどう貯めるか、年金は、保険は――著者ならではのユニークな視点から、今後の時代の流れを見据えつつ、背伸びをせずに自分らしく生き抜く知恵を紹介する 。「モノ余りの時代はアイデアのある者が勝つ」「人生を懸けてやりたいことがあるか」「誰もやっていない仕事を作っていけ」「財テクは自分自身のライフスタイルに合わせて」など、現代サラリーマンに勇気と希望を与える一冊!

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  • いつでも、逆に考えるとうまくいく。
    4.0
    激変する社会の中で、サラリーマンのライフプラン、キャリアプラン、マネープランは音を立てて崩れた……。終身雇用・年功序列という典型的日本企業の思想はすでに幻想でしかない。「頼れるものは己の力のみ」の時代なのである。会社に自分の人生を丸投げし、そこだけに生きがいを求める生き方は「愚か者の選択」だろう。今、求められるのは、激動の時代に対応し、いかに自己変革を遂げていくか、ということだ。本書は、スキルはどう磨くか、独立はすべきか、お金はどう貯めるか、年金は、保険は――著者ならではのユニークな視点から、今後の時代の流れを見据えつつ、背伸びをせずに自分らしく生き抜く知恵を紹介する 。「モノ余りの時代はアイデアのある者が勝つ」「人生を懸けてやりたいことがあるか」「誰もやっていない仕事を作っていけ」「財テクは自分自身のライフスタイルに合わせて」など、現代サラリーマンに勇気と希望を与える一冊!

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  • 「いま」を10倍愉しむ思考法則
    3.5
    あなたは将来への不安を抱いていたり、過去への後悔の念に悩まされたりしていませんか? それは「いま」が充実していない証拠です。いま愉しくない人が、これから愉しい人生は送れないでしょう。「いま」はいつかのためにあるのではないのです。だからこそ私たちは、与えられたこの現在を充実させなければなりません。そうすれば、おのずと人生も開けていくのです。本書は、現実の人生、いまの自分を肯定する考え方から、自分に誇りを持って強く生き抜く方法、また、自分の壁を破って新しい自分を見つける術、大切にしたい人間同士の温かな交流まで、「いま」を愉しむための100の発想法をアドバイス!  「時間を気にしないのが最高の時間の使い方」「むだ話こそが人生の醍醐味である」「ときどき人生イヤになるくらいでいい」「中高年だからこそできる冒険もある」など、あなたの毎日を輝かせるヒント集です。現代を生きるすべての人に贈りたい一冊!

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  • 40代にしておきたい17のこと
    3.5
    40代は後半の人生の、フレッシュ・スタートを切れる10年です。先を生きている、60代、70代のメンターに教えを請う。20代でやりたかったことを書き出し、先立つ後悔をいましておく。幸せの意味を教えてくれる、パートナーシップと向き合う。苦しくても楽しむことはできる。「正しい」よりも「楽しい」を選択する。後半の人生をずっと幸せに生きられるかどうかは、今日からの生き方にかかっています。
  • 今すぐ使える! ロジカルシンキング
    3.7
    上司に進捗状況を報告したら、「整理して話せ」と言われた。考えの掘り下げ方がわからず、よい企画に仕上がらない。新商品の発売時期をめぐり他部門と対立している。こうした問題で行きづまった時、解決の助けとなるのがロジカルシンキングである。たしかに、ロジカルシンキングに対して「難しい」「長時間の研修が必要」といった印象を持っていて、敬遠している人は多い。だが、それは間違いである。本書では、はじめてロジカルシンキングを学ぶ入門者も、以前、挫折してしまった人も、誰もがすぐに使える実践的思考法を紹介する。あわせて、それらの思考法を実践する際に役立つ「それって何の話?」「そうでないとしたら?」「二つに分けると?」などの35のフレーズを紹介する。これらを繰り返しつぶやくことで、ロジカルシンキングが自然と身につくことまちがいなし!

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  • 孫正義「規格外」の仕事術
    3.6
    今、最も旬な経営者であるソフトバンク社長・孫正義。その規格外の仕事術を、社長室長として間近から見てきた人物がリアルに語るのが本書。まずは経営者として、「三百年続く企業」を目指すという壮大なビジョンに秘められた意図や、マイナスをプラスに変えていく逆転の戦略や発想を取り上げる。ブロードバンド事業、携帯電話事業参入、iPhone発売といったターニングポイントを例に出しながら、「発表してしまえば、不可能も可能になる」「数字で語れない幹部は去れ!」「事業計画は1000パターンもってこい」といった独自の経営観を紹介していく。そして後半では、「常に数字で語る」「ツイッター活用」「プレゼン術」といった具体的な仕事術について触れる。孫正義の近くにいた著者だけに、リアルな話も満載。そのパワーの秘密がわかる一冊。

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  • [和田式]大人のためのハイスピード勉強法
    5.0
    仕事でも家庭でもプライベートでも忙しいビジネスマンがどのように時間をつくって、効率よく勉強すればいいのか? また、限られた時間の中でいかにして自分の目標に最短・最速で到達できるのか? 本書では、精神科医でもあり、受験勉強研究家でも定評のある著者が、自らの経験や脳科学、認知心理学などをもとに、人の3倍勉強がはかどる技術を伝授する。「脳のメカニズムを知れば、記憶力を高められる」「『やらざるをえない』状況になると記憶力はよくなる」「賞罰をつけたほうが勉強は面白くなる」「人はアメを用意するとやる気になる」「答えを見て暗記していくほうが効率的」「一週間の目標を五で割って、一日の目標量とする」など、著者が長年磨き上げてきた和田式・大人のための要領勉強術の秘訣をビジュアル図解とともに紹介する。やり方を一つ変えるだけでも、能率は大幅にアップする!

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  • ホリエモンの宇宙論
    3.7
    ライブドア事件のまっただ中、著者・堀江貴文氏の宇宙論に対して「会社経営に意欲をなくして怪しいロケット産業に手を出している」などと揶揄されてきた。しかし、それから約5年、堀江氏の宇宙ビジネスへの取り組みは続き、いま大きなビジネスチャンスが生まれようとしている。「宇宙」を誰よりも早く楽しく深く知ることで、未来の夢を見通す。
  • 「ない」といわれたところに市場はあった!
    -
    「不況でモノが売れない」といわれる。だが一方で、爆発的に売れているモノやサービスはある。「若者は本なんて読まなくなったから書店はダメになる」「この不景気に高級時計なんて売れない」「中高年女性向けのファッション誌なんて成り立たない」……これが今までの常識だった。しかし、新タイプの書店ヴィレッジ・ヴァンガードが売上げを伸ばし、何百万円もする高級時計フランク・ミュラーも売れ、女性誌「VERY」も大成功。既成概念で「ない」といわれたところに、マーケットはあったのだ!著者は語る。「これからは非常識といわれるところにしか、生き残りの道はない」「価格は、製造コストから割り出すのではなく、消費者がいくらなら買うかで決める」「いいものを安くは時代遅れの発想。消費者は、心を豊かにしてくれるもの、ワクワクドキドキできるものを求めている」 本書はあらゆるビジネスマンに贈るマーケティング、商品開発、PRの大ヒント集である。

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  • いちばん大切な生き方
    -
    疑問を感じることはあっても「仕事さえしっかりやっていれば」と頑張ってきた。多少波風が立った時期はあったものの、家庭も円満。そんなとき人は「自分の人生は本当にこれでよかったのだろうか」と思うのだろう。本書は、そうしたどこか満たされないものを感じている読者に、「今からでも遅くない。自分のための人生を生きてみないか」「今の日常から抜け出し、まずは一人の時間を作ってみよう」と呼びかける。「人間は一人で生きるのが原則だ。一人で生きるのはつらいこともあるし、さびしいかもしれないが、一方で自由に生きる解放感もある。一人で生きる決心をすれば、それだけで見違えるほど強くなれるし、人生の真の喜びも味わえるようになるだろう。それを味わわなければ、生きる意味も価値もない(本文より)」。一人になって初めて、見えてくることわかることがきっとある。本書を通じて、自分にとっての「いちばん大切な生き方」を探してもらいたい。

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  • 男の本懐
    4.0
    臆せず、悔いることなく堂々と生きる――いま、この成熟社会において自分の言動に責任をとらない、あるいはとりたくない大人たちが増えている。そうした社会が果たして成熟しているだろうか。そのような大人とも呼べぬ幼児化してしまった人間たちに共通しているのが、「言い切ることができない」ということである。「ダメなものはダメ」「俺はこうなんだ!」と言い切ることができない。真の勇気というものがないのだ。なぜ勇気がないか? 自分の生き方・在り方に自信がないのだ。意味を履き違えた「やさしさ」を安売りし、建て前ばかりの「ええかこっしい」になっているのに気がつかない。そんな生き方で、あなたの生きた証が残るだろうか? 一生一度の人生、いま一度自らの本音と向き合い、本音を通す生き方を追求すべきだ。本書では、「男が本音を通す」をテーマに、矜持、流儀、継承、嗜好、異性、気概など、さまざまな角度から生き方・在り方を問う。

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  • ちょいデキ!
    3.8
    「“北斗神拳”のごとき達人仕事術より、誰でもできる“太極拳”的仕事術を極めよ!」をモットーに、33歳でサイボウズ社長になった青野氏がちょっとデキるビジネスパーソンになるための簡単仕事術を伝授!「本を全部読んでいないか」「つくり笑顔ができるか」「大きな目標を立てていないか」「怒られたら降伏できるか」「風邪をひくのが当然と思っていないか」等。自称根性なしの著者が成功した鍵はこんな小技にあった。読めば“ちょいデキ”になれる即効アイディア満載!
  • 「プラス思考の習慣」で道は開ける
    3.8
    物事をついつい悪い方向へ考えてしまったり、小さなことをいつまでもくよくよ悩んでしまう……いけないと分かっていてもついついこういった考え方をしてしまう人は少なくないのではありませんか? それはあなたに「マイナス思考」の癖がついてしまっているからなのです。その「マイナス思考」を克服するには、意識的に「プラス思考」を習慣化することで、自然と明るいモノの考え方をできるような自分に変えていくことです。では、どうすればプラス思考が身につくのでしょうか? 本書では、「小さな成功体験を重ねる」「“いま”というこのときを大切にする」「他人の利益も考える」「願望目標を紙に書き出す」「“プラスの感情”を抱きながら眠りにつく」「“はじめてのこと”を怖がらない」など具体的な“プラス思考の行動習慣”を実践することで、あなたの人生を輝かせるヒント集です。気力に溢れ、イキイキと充実した毎日を送りたい人に捧げる一冊です!

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  • 〈疑う力〉の習慣術
    3.2
    21世紀は脱学問の時代とよくいわれる。パラダイムが一変した現代社会を生き抜くためには、情報を修得するだけでは不十分である。情報を活用する能力だけでも不十分である。これからの時代はさらに「情報を疑う能力」が必要なのだ――というのが本書における著者の提言である。情報の修得技術、活用技術を磨けば、いわゆる問題解決能力を高めることができるが、これからはさらに「問題発見能力」の優劣が問われるということだ。<疑う力>があれば、新しい発見をすることができる。リスクに備えることができる。対人関係がうまくいく。人生のビッグチャンスをつかむことができる。学校では教えてくれないノウハウを満載した和田式勉強法の最新バージョン。

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  • ユーロ連鎖不況
    3.6
    2010年はギリシャ、アイルランド危機が叫ばれ、ソブリンリスクが注目された年であった。そして2011年はいよいよポルトガル、スペインにその危機が連鎖するといわれている。では、世界一の累積債務を抱える日本はどうなのか。もはや対岸の火事とはいっていられないほど深刻な状況だと著者はいう。財政再建問題を論じる際、会計の観点から国家のバランスシートを取り上げたり、人口減少問題から将来を予測したりと、さまざまな分析がある。本書は、クレジットアナリストである著者が、格付けなど市場から見た日本の行く末に警鐘を鳴らす。遠くない将来に、日本もユーロの連鎖危機の影響で「金利が上昇し国債価格が暴落する」といった信用不安が増大し、IMFの監視下で財政再建を迫られるのか。もしくは自国の力で再建の道を歩みはじめるのか。民主党政権に変革を迫るとともに、国民に痛みを覚悟する必要性を説く。

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  • 1週間で脳から生まれ変わる技術
    -
    脳細胞を増やせば、「アイデアが生まれる」「失恋や仕事の失敗を引きずらない」など新しい自分になれる。東大准教授が教える、運動と食から1週間で脳細胞を増やす技術。

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  • 「女のしあわせ」がなくなる日 “本当にハッピーな人生”を手に入れるためにすべきこと
    4.0
    頑張っているのに「ちっとも楽にならない」、「しあわせになれない」と感じている人が多い。この10年、時代は女性のいる場所を楽にはしてきたけれど、同時に家族や結婚、生き方や働き方をめぐる現実も大きく変化を始めている。「結婚したらしあわせ」は、もう、ない。これまで信じてきた「しあわせなライフコース」は通用しない時代に、私たちは生きている。自分らしくしあわせに生きるにはどうしたらいいのか。新しいしあわせのスタンダードを考えていく。

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  • 勝つプレゼン 負けるプレゼン
    3.7
    巧く話しているつもりだけど、YESがもらえない。準備の時間が足りなくて、中途半端なプレゼンになってしまう。こうした悩みを抱える人は多い。これは、「流暢に話せるように準備をしなければ……」「へたな質問がこないようにしないと……」「手元にあるデータを、どう組み合わせて見せようか」など、そもそもプレゼンに対して大きな誤解をしていることが原因である。本書は勝てる方法と負けを招くタブーを比較して解説。大手企業から引っ張りだこの「研修女王」が勝つための極意を明かす!

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  • 挫折力 一流になれる50の思考・行動術
    3.8
    否定的なイメージの「挫折」ですが、それを経験した人間だけが、これからの不安定な時代を愉快に生き抜くことができます。なぜなら、「挫折」という極度のストレスにさらされることで、ビジネスで最も必要な「打たれ強さ」を手に入れられるからです。さらに、「挫折」を経験することで、「過去のリセット」「敗因の分析」「己を知ること」ができ、それこそが成長への近道となるからです。本書でいう「挫折力」とは、この「挫折を愛し、乗り越え、活かしていく力」を意味しています。本書は、数々の企業を再生させたプロフェッショナルが若い世代に贈る「希望の書」となっています。

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  • 頭をよくする「使える100冊」
    4.0
    『週刊エコノミスト』で、2001年から「和田秀樹の頭を良くする本」という連載を始めたのだが、私は「頭をよくする」=「結果的に頭がよくなる」という広い意味で考えた。たとえば、健康に関する本を読むことで多少なりとも健康に悪いことをやめ、体の状態が回復すれば、そのおかげで勉強や仕事もはかどるだろうし、よけいな気遣いも減るので、仕事や勉強に専念しやすくなる。すると、結果的に頭がよくなる。子供の教育がうまくいくかどうかが仕事に影響するということも、近年では珍しくない。それが解決することも、頭がよくなることにつながる。最近のEQ(感情の知能)の考え方だと、人間関係をよくすることも、広い意味で頭をよくすることになる。(「まえがき」より)

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  • 無理しないほうがうまくいく! ナチュラル・キャリア実践術
    3.0
    “予約の取れない”と称されるほど、キャリアカウンセラーとして抜群の人気を誇る弓ちひろ、初の著書! 結婚・出産・育児があっても仕事を続けたい女性のために、周囲と上手にコミュニケーションをとりながら、うまく産休・育休取得、職場復帰を行う方法を解説。強い上昇志向・キャリア志向はなくても、長く働き続けたいワーキングマザーに向けた「ナチュラル・キャリア実践術」を著者自身の経験をまじえながら説く。

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  • 40代からの勉強法 やる気・集中力をどう高めるか
    4.0
    人間の老化は、思考力や体力より、まず「感情」から始まる。40代からは、脳の中でも前頭葉というやる気や感情のコントロールなどを司る部分の萎縮が目立ち始めるからだ。これを「感情の老化」と著者は呼んでいるが、この生理現象に対処することが、40代からの勉強では重要なのである。やる気や集中力が続かず、途中で投げ出してしまうのでは、勉強の成果はいつまでたっても出ないだろう。では、どうやって、この「感情の老化」に対処していけばいいのか。本書では、受験指導のプロであり精神科医でもある著者が「感情の老化」を防ぎ、勉強へのやる気・集中力を高める方法を脳科学、学習心理学、認知心理学をベースに解説する。「枯れた」人間になっていくのか、それともこの知識社会を勝ち抜く「賢い」人間になれるのか、40代は人生のターニングポイントである。

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  • 成功者だけがひそかに実践している 時間をお金で買う技術
    3.3
    「時間をお金で買う」という発想さえあれば、仕事の効率はドラスティックに向上する! 今までその考えを元に数千万円を投資し、それ以上の成功を収めてきた著者が、その具体的ノウハウを余さず明かすのが本書。  ◎セミナーやビジネス書から最大の成果を引き出す方法 ◎有料情報をうまく使う方法といった、「自分の成長をショートカットする方法」。  ◎いつでもどこでも仕事ができるグッズにこだわる ◎移動時間をとことん減らす ◎仕事に最も集中できる環境を手に入れるといった「モノや場所への投資法」。 ◎仕事を選別して、やらなくてもいいことはやらない ◎お金を払ってでも人に任せる「個人アウトソーシング」といった時短術。 そのほかにも、「アイデアを生み出すための投資法」「時間管理へのこだわり」など盛りだくさん。本書であなたの「時間観」に革命が起こる!

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  • 【速習!】ハーバード流インテリジェンス仕事術 問題解決力を高める情報分析ノウハウ
    3.5
    これだけインフォメーションがあふれている時代なのに、多くのビジネスマンは失敗する。それは、インフォメーションを「判断・行動のために必要な知識」、つまりインテリジェンスにまで高めていないからだ。では、どうすれば、問題を解決し、仕事の成果を上げる情報分析ができるのか。本書は、インテリジェンス研究、意思決定研究、心理学、統計学など、さまざまな分野で多くの研究者によって明らかにされた理論を、実際のビジネスの場で応用するための手引書。実際に起きた20のエピソードを交えながら、最新のマネジメント理論をやさしく解説する。これで仕事の効率が2倍アップ!

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  • ポケット版 3分以内に話はまとめなさい
    4.0
    あなたの話を聞く相手は、話すより三倍以上エネルギーを必要とします。しかも、だらだら話をしているだけで「問題点があいまいだ」「自信がないから多弁になっている」などの悪い印象を持たれます。では、どうしたら三分以内に話をまとめられるか……?

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  • ポケット版 20代は仕事で大きく成長する
    -
    成功へのチャンスはどこにでもある。そのチャンスを逃がさないためには、発想と行動を少し変えるだけでいい。だれもが成長のスパイラルに入り、自分に自信 がついてくる。自分が磨かれれば他を寄せ付けないキラリと光る存在になる。そのために身につけておきたい、今の時代ならではの「4つの力」を紹介する。

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  • ポケット版 30代のための「おやっと」ノート
    3.3
    元気のない時代を生き抜くためにこそスキルが必要になってくる。まわりがどんなに変化しようとも、知力をつけスキルを磨いておけば大丈夫。2000を超える会社を、「人」中心に建て直してきた著者が、日常「おやっ」と思った会社員事情を綴ったノートには、30代の悩みと的確な解決策がたくさん詰まっている。

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