「小松俊明」おすすめ作品一覧

【小松俊明】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2014/02/07更新

ユーザーレビュー

  • デキる部下は「報告」しない(あさ出版電子書籍)
    上司も色々あるのだなと思った。
    この本を読んだ後から、上司へのリマインドを実践。
    いままでのもやもやが、「もや」程度まで減りました。お薦めです。
  • 外資系ヘッドハンターが明かす 「売れる人材」「売れない人材」の見分け方
    あたしが印象に残った売れる人材…・地道にコミュニケーションを重ねる・非体育会系の体質を備えている(体育会系の人は上のいうことが絶対という感覚が強いので、リストラにされやすいらしい)・転職に対する備えがある・グローバルルールを意識して行動する・決断のスピードが速い・聞き上手であり問題解決力がある・感情...続きを読む
  • 外資系ヘッドハンターが明かす 「売れる人材」「売れない人材」の見分け方
    外資系向けにヘッドハンティングを生業としてきた著書が明かす、「売れる人材」について。ビジネスマンにとって、もはや一生涯同じ会社で働き続けることは難しい。そのためにどんな心構えが必要なのか、実例をもとに解説。

    実用書によくありがちだが、各節ごとにトピックを立てて末尾で再度結論を置いているので、そこだ...続きを読む
  • デキる部下は「報告」しない(あさ出版電子書籍)
    本書は「ひとつ上の部下」「ひと味違う部下」を目指すハウツー本です。タイトルを少し考察すると、「報告」しないわけではなく、デキる部下は普通の「報告」(「連絡」「相談」)ではなく、より上司に有効な「報告」(「連絡」「相談」)をする、というプラスαの要素が記されています。これを本書ではF・P・S(分析・考...続きを読む
  • デキる部下は「報告」しない(あさ出版電子書籍)
    基本的にほぼすべての人が誰かの部下になるので(オーナー企業の社長でもない限り、社長にも上司はいる。社長になっても株主がいる)、デキる部下になることが、仕事をスムーズに進行させるには不可欠です。

    ただ事実を報告するではなく、上司のタイプに合わせて報告したり、仕事のお膳立てをしておくことにより、周りか...続きを読む