ビジネス・経済の検索結果
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デフレの正体 ──経済は「人口の波」で動く
「生産性の上昇で成長維持」というマクロ論者の掛け声ほど愚かに聞こえるものはない。現実は内需にマイナスに働いているからだ。「現役世代人口の減少」、日本の問題はここにある! 誤った常識を事実で徹底的に排す!! -
究極のドラッカー
ドラッカーの教えを実際に受けたベストセラー「財務3表一体理解法」の著者が、その思想をわかりやすく解説。いままでの入門書には書かれなかった体系的な解説で、今度こそドラッカーの知識をモノにせよ! -
1日10分 ビジネスパーソンがよく使う英語名言
英語圏のビジネスパーソンとの雑談や、彼らのスピーチでは、よく引用される「名言」が存在します。これらの言葉を知っておくと、教養が高まると共に、ウィットに富んだスピーチやプレゼンの題材にもなります。 本書では、ビジネスや生き方のヒントがたくさん詰まった偉人たちの英語名言を、実業家、政治家、作家、思想家などの職業別と、友情、成功、夢、仕事などのテーマ別とに分けて、豊富な海外ビジネス経験をもつ著者が紹介! ※音声データは、電子書籍内の説明に沿って手順を進めることで、中経出版のホームページからダウンロードできます。電子書籍そのものに含まれているわけではございませんので、あらかじめご了承ください。 -
[図解]「できる人」のスピード整理術
整理とは、捨てることである。整理することで、決断力がつく。なぜなら捨てることはかなりの決断力を要するから──。机の上は雪崩をおこし、引き出しは一杯、名刺ホルダーも膨らむ一方……そんな状態を抜け出せない人いませんか? 「もう少しとっておこう」「いつか役に立つかもしれない」と思うモノや情報のほとんどは、実は使いものにならないゴミのまま積みあげられている場合がほとんどです。この際、心気一転、身の回りを整理して、仕事や生活を能率的にすすめるスピード人間になろう! 本書は「まず、机の上のモノを捨てよう」「1年着なかった服は、一生着ない」「収納スペースは3割をあけておく」など「戻しやすくなければ、結局ちらかる」「いつか必要になるモノ」が、一生のゴミにもなるなど、イラストを中心に具体例を満載。中谷流「スピード生活改善・仕事改革」のススメ。 -
[図解]「できる人」のスピード人脈術
「目があったら、ちょっと頭を下げる」「電話の出方で、その人の裏が見える」「別れ際に、第二印象が決まる」「矛盾を受け入れる」「自分になくて、相手にあるものをほめる」……名刺は減っていくのに人脈が広がらない、いざというとき頼れる人がいない。そんな悩みは、どんなに忙しくても「ありがとう」だけは省略しない“スピード人脈術”で解消しよう! 本書は、芸能界から政財界、マスコミやサービス業まで縦横無尽な人脈を持つ著者が実行する、心をつなぐ行動術。「自分」も「人脈」も成長させるヒントが見つかる。二度とこの人に会えないかもしれない――1回の出会いをおろそかにしないことが、本物の人脈をつくる秘訣。「時間がないから」と言い訳できないほど簡単な、中谷流コミュニケーションの極意を満載紹介。友達ができないと落ち込んだり、出会いが少ないと嘆く前に読めば、きっと勇気とヤル気がでてくるパワフルな1冊! -
新版 日本一わかりやすい会社のつくり方
本書は2006年に刊行され、確実に売れ続けてきた会社設立書の改訂版です。この入門書は、発売当本書は2006年に刊行され、確実に売れ続けてきた会社設立書の改訂版です。この入門書は、発売当時から安定して売れてきている本です。今回、電子申請制度(電子定款)について、書き加えています。これでますます会社設立の手間が軽くなりました。 前回は会社法設立というタイミングで刊行いたしましたが、今回は、失敗しない会社設立の仕方という基本は変わらないものの、そのあとの会社経営のポイントにも触れています。これ以上はないというぐらいに、シンプルにしています。独立・会社設立を考えたら、ぜひ本書を活用し、自分の夢をかなえていただければと思います。 時から安定して売れてきている本です。今回、電子申請制度(電子定款)について、書き加えています。これでますます会社設立の手間が軽くなりました。 前回は会社法設立というタイミングで刊行いたしましたが、今回は、失敗しない会社設立の仕方という基本は変わらないものの、そのあとの会社経営のポイントにも触れています。 これ以上はないというぐらいに、シンプルにしています。独立・会社設立を考えたら、ぜひ本書を活用し、自分の夢をかなえていただければと思います。 -
仕事・人間関係・人生で「このままじゃイヤだ!」と思ったとき読む本
人間誰しも「このままじゃイヤだ!」と思うことがあります。人間関係がうまくいかない、仕事でなかなか成果を出せない、給料が上がらない、家庭でいざこざが絶えない……。あなたにも心当たりはないでしょうか? 悩みは千差万別でも、そこにあるのは「今の自分を好きになれない」という気持ちです。本書の著者は、東京で会社員をしていましたが、突然辞令でマグロ船に乗せられるハメになります。一度出港したら40日以上も陸地に戻ることはおろか、逃げ出すこともできないマグロ船。しかし、漁師たちは、狭い空間で仲間と長時間過ごす環境ゆえに、コミュニケーションのプロだったのです。本書は、著著がそんな漁師たちから学んだ「自分を好きになる方法」「上手なコミュニケーションの方法」「ストレスとの付き合い方」をエッセンスとしてまとめたものです。どうやっても、つらい気持ちから抜け出せないときは、一度本書のページをめくってみてください。気持ちが軽くなり、「人生が生きやすくなる」ヒントがきっと見つかります。 -
億万長者の秘密をきみに教えよう!
20代で全財産を失い、30代で億万長者になった著者、ロジャー・ハミルトン。全財産を失ったときに著者が経験した、本当の成功とは?本当の富とは?本当の仲間とは?いったいなんだったのか…。体験をもとに創られた書き下ろしの物語。父と二人暮らしの貧しい家に育った9歳の少年リチャード。「富の泉」の水を飲めば金持ちになれるという村の風習を信じていた父が、ある日倒れてしまった。父の代わりに「富の泉」へ向かうチリャードは、分かれ道で老婆と出会う。平らで歩きやすい道ではなく、うっそうと茂るいばらの道を、老婆に「行け!」と背中を押される。「5つ星の人生」を目指す、少年の旅がいま始まる…。 -
「なぜか成果が出てしまう人」の習慣術
高橋俊介氏 推薦―― 「いい感じ」に仕事ができる人は何が違うのか?―― 「いい感じ」に仕事ができる人は何が違うのか? 高い成果を安定的に残し、周囲からも存在を認められ、かつ仕事に取り組む表情のいい「ハイパフォーマー」になれるかどうかの差は、習慣的な姿勢と基礎的な方法(定石)を学び、実践し、身につけているかどうかにある。 本書には、いい感じで仕事をするために無意識的に実行できることが望ましい基本中の基本が、良い「習慣術」として開示されている。企業研修の現場で習慣化を作り上げてきた人材開発コンサルタントが、自らの経験から発見した、合理的な努力を積み重ねてスタイルを形成し、「いい感じ」で仕事に取り組む「ハイパフォーマー」になるためのコンピタンシーを身につけるための方法論の支柱を提供します。 -
広告のことが面白いほどわかる本
「広告とは、企業が自社の商品・サービスを知ってもらうために生活者に送るラブレター」とはよくいわれることです。しかし、インターネットの登場によって、企業から生活者へという一方通行のラブレターの有り様が変化しつつあります。また、生活者が広告をなかなか見なくなってきたこともあり、広告会社はさまざまな対応に迫られ、組織像を含めて急激に変化してきました。本書は、「広告とは何か」をはじめとした基礎知識を押さえつつ、激動の広告業界の「今」が初心者でも理解できる内容になっています。また、学生や他業種からの転職組が広告業界へ身を投じてすぐ必要になる知識、という基準で構成されているため、本書を読めば、広告会社に入ったとき、自分が何をすればいいのかが見えてくると思います。 -
[最新]上手なコーチングが面白いほど身につく本
▼ ロングセラーを誇る「コーチング」の基本解説書をアップデート コーチングは、もともとはスポーツの世界から導入された考え方で、一方的に指示・命令するのではなく、相手に質問したり、話を聞いたりするなかで、具体的な解決法や向上策を提案し、あるいは考えてもらうというアプローチの方法です。ビジネスの分野では特に「ビジネス・コーチング」とも呼ばれます。上司から部下への一方通行のコミュニケーションではなく、双方の意見や状況を踏まえて考えることで、自分と相手との間に、問題解決の筋道を何本も構築していく手法ともいえます。本書は、この「コーチング」の基本解説書として、2002年夏に刊行し、13刷を重ねたロングセラー書籍の改訂版です。「これがコーチングのスタンダード」という部分をがっちり押さえ、かつ、コーチングの実践例を豊富に盛り込んでいます。 -
自分の考えをまとめる練習ノート
「図」というと、資料を作るためのものと思っていませんか? 実は、それ以前に、今、あなたが抱えている問題や、こんがらかった頭の中を整理するのに使える、便利なビジネスツールなのです!前著『自分の考えをまとめる技術』は好評で、お陰さまで3万部を超えるヒットとなりました。本書はその第2弾。練習問題形式で、具体的な図の描き方、使い方を解説しています。使う図も特殊なものではありません。〈ツリー図〉〈ベン図〉〈マトリクス〉〈点グラフ〉〈フロー図〉の5種類。名前は知らなくても、きっとどこかで見たことがあるものばかりです。図には「現状を把握するための図」と、それをもとに「対策を検討するための図」の2種類があります。12のケーススタディを解きながら、どんなときに図を使えるのか、どんなふうに作成すればいいのかが、わかるようなしくみになっています。全ページオールカラーで見やすく、わかりやすい構成なのは前書同様。実際に自分の手で書いているような感覚で読み進めていくことができます。これを機に、「図で考える技術」を身につけてください!! -
困った部下の指導法が面白いほどわかる本
リーダークラス以上の人にとって、最近の若手の部下は、大きな悩みのタネです。本音を出さない、何を考えているかわからない、何を言っても反応がないなどという声が、実際にさまざまな企業の上司からあがっています。本書は、こうしたとらえどころのない部下への接し方、そして、戦力として育て上げるための導き方までを、具体的な語りかけ方の会話文などをギュッと詰め込んで紹介する実践の書です。部下の育て方が書かれた本はたくさんありますが、その多くは単に育てるためのテクニックだけが紹介されています。それに対して本書は、「困った部下」の種類別に対処法を解説しているというのが最大の特徴です。ほかの本がサプリメントなら、本書はいわば、特定の病気の対症薬。つまり、種類別なので、効果があがりやすいというのがポイントになっています。 -
1分間接客力
仕事が楽しくなる74のアイデア! ○声を出さずに、お客様をとことんほめよう!? ○ほめて「お客様の好み」を知ろう! ○お客様の「つぶやき」に反応しよう ○お客様に「心配」されよう!? ○「足音」にも気をつかおう! ○接客中の「声」にも気をつかおう! ○「記憶」してもらうために驚かそう! ○「プレーリードッグ」に見習おう!? ○売り場を「新鮮」にしよう! ○「ひと言」で接客をすませよう! ○「購入後のお客様」こそ接客しよう! ○「確認」で満足度を高めよう! ○お店の「ルール」を減らしていこう!? ○お客様を感激させる「地図」を持とう! ○「チベットの格言」に学ぼう!? ○これまでの「成功体験」を捨てよう! etc. -
ポイント図解 上手な話し方が面白いほど身につく本
誰でも話し上手になる超入門書です。本書は約10年前に刊行された『上手な話し方が面白いほど身につく本』の改訂版です。いまでこそ「話し方」についての本はたくさん出版されていますが、当時はあまり刊行されていませんでした。その後、著者の櫻井先生もブレークし、いまや「話し方」について、名が通ったインストラクターかつ著者になりました。「話し方」ブームをつくったといっても過言ではない本の改訂版です。ぜひ、自分の「話し方」に自信をもってください。そして、自分の仕事に、人生に自信をもってください。本書にもありますが、著者が好きな言葉を紹介いたします。「話が変わる! あなたが変わる!」 -
やめる力
今までは、何かをプラスすれば成功するという考えが多かったと思います。 知識を身につければ、 資格を取れば、お金があれば。これらはプラスの成功法です。でも、これからは、その逆です。何をやめて、何を捨てて、何を手放すか。足していく発想ではなく、引いていく発想です。引いていけば行くほど本質しか残りません。飾った自分ではなく本当の自分がそこに見えてきます。自分が無理だと感じることは手放し、自分らしいと感じること、自然にできることを選択することが大切です。 その方法はたったひとつ。「やめる力」を身につけることなんです。 -
採用側の本音を知れば転職の書類選考は9割突破する
(本文 「はじめに」 より)厳しい経済情勢が続くなか、たとえ実力があってもWeb応募や書類選考で落とされ、面接にたどり着けない転職希望者がますます増えています。「なぜ、落とされたのか?」という個別の問いに応募先企業が答えてくれることはありません。けれど、落とされるのは理由があります。そして、その理由を生み出す要因となっているのが、応募者と採用側との間にある「応募書類の捉え方や見方」のギャップなのです。まったく見ず知らずの応募者から届く応募書類……。そこに、少しでも不誠実なにおいを感じとれば、警戒しない採用担当者はいません。「このくらいならいいだろう」と思うような、ささいな手抜きやミスで、実に多くの応募書類が予選落ちしています。本書では、応募書類作成の考え方や書き方の基本と同時に、採用選考の現実をふまえた注意点も記しています。これまで著者がふれてきた中途採用現場の声を参考に、採用側の見方をできるだけわかりやすく伝え、また応用しやすいものとなるように努めました。この1冊が少しでもお役に立ち、読者の方々の転職成功の一助となれば幸いです。 -
9割がバイトでも最高の感動が生まれる ディズニーのホスピタリティ
東京ディズニーリゾートでは、約2万人のスタッフのうち、9割に当たる約1万8000人のスタッフがアルバイトです。しかし、3・11の東日本大震災での対応が各メディアでも取り上げられたように、スタッフのクオリティ、人材力には非常に高い評価がされています。しかし、その対応は偶然の産物ではありません。そのポイントとなるのが「ホスピタリティ」です。そこで本書では、ディズニーの人材力の源泉となるホスピタリティについて、エピソードを交えながらわかりやすく解説しています。 <本書のポイント> ポイント1――「ホスピタリティ」と「サービス」は違う よく、ホスピタリティとサービスは同じものと捉えられますが、まったく異なるもの、というのが本書の立場です。サービスは「マニュアル」であり、しなければならない「義務」なのです。いっぽう、ホスピタリティは「マインド(思考)」なので、スタッフがそれぞれにホスピタリティを発揮する行動をすれば、オリジナルの行動となり、他社がマネすることもできません。これが感動をもたらし、「オリジナルの競争力」にもつながっていくのです。 ポイント2――エピソードがたくさん 本書はホスピタリティ・マインド(思考)の解説なので、著者が在職時に体験した具体的なエピソードを中心に紹介しながら、そのエピソードの分析・評価をし、ホスピタリティをわかりやすく解説しています。 -
「急がない」技術
「何かしなきゃ!」「すぐに結果を出したい!」と思う人はたくさんいるはず。そこで英会話や資格試験、ビジネスセミナーに挑戦!でも、長続きせず、また別のテーマに飛びついてしまう…。この悪循環を断ち切るには、いったん立ち止まり「本当にしたいこと」や「超えなければいけない課題」を見つめ直すことが必要です。急がないことで、モチベーションや課題は確かなものとなり、結局、いちばんムダのない「近道」になります。ビジネスコーチングのプロである著者が「急がない」をキーワードに、「学び」「人間関係」といったテーマごとに「急がない」ポイントを解説します。 (内容例) ◎難問にぶつかると、すぐに“やる気”をなくす人→「答え」ではなく「ヒント」を求める ◎いつもころころと目標が変わる人→「考える」目標と「感じる」目標を一致させる など、まわりから「追われる毎日」を何とかしたい人たちに向けた、「急がない生き方」の指南書です。 -
営業の見える化
市場が縮小する今、「気合で営業」する時代は終わった!2200社以上で実績をあげた、営業の「プロセス」「ストーリー」「登場人物」を見える化することで、売れない時代を乗り切る方法を大公開! -
「なかなか前向きになれない」と思ったときに読む本
「心が重い……」「なんだかモヤモヤが晴れない!」 なかなか前向きになれない。そんなとき、「1秒で心がラクになって、前向きになれる方法があるんですよ」と言われたら、「まさか!」と思うでしょう。でもこれは本当なんですよ。そのポイントとは、「ない」から「ある」に目を向けること。目の前にコップがあって、半分水が入っていたとします。それを見て、コップの水が半分しか「ない」と思うと不安な気持ちになります。けれど、コップの水が半分も「ある」と思うと、なんだか安心するでしょう。このように、「心」というのは、同じ状況でも「ある」に気づくだけで、心がスーッと軽くなるのです。この本では、具体的な心を上手に切り替える方法を、50項目にまとめています。 -
すごいほめ方
離職率30%を超える飲食業界の中で、「人をやる気にさせる方法」を考え続けてきた著者の22のツールがついに登場! ・「社内でほめる、笑う、感謝するといったことがめっきり減った」 ・「みなが自分の仕事に必死で、まわりの人を思いやる余裕がない」 ・「出社しても誰もあいさつをせず、淡々と仕事をはじめる」 こうした「ギスギスした職場」では、そこで働く人たちもどんどん元気をなくしてしまいます。人が元気をなくしていけば、おのずと企業の元気も失われていきます。会社を動かしているのは、結局、「人」ですから、それは当然のことでしょう。一方、逆もしかりです。 ・「働く人が元気ならば、企業も必ず元気になれる!」 それこそが、本書でもっとも伝えたいことです。そして、この未曾有の大不況の中で、企業が生き残っていく唯一の方法です。 -
「なぜか好かれる人」になる36のルール
「できる人ほど、『見た目』の力を味方にしている!」とそう思います。日本、ニューヨークで多くのクライアントをもつ、人気イメージコンサルタントの高野優梨さん。彼女の提唱する「個性を生かしたイメージ戦略」「効果的なルックスマネジメントの技術」が、ぎゅっと詰まった1冊です。 ●「落ち込んだときに気分を上げるための『勝負服』をつくっておく」 ●「やせて見せたいときは、『黒』を着ない」 ●「『笑顔』は意識して出す、『笑い声』は本当に愉しいときだけ出す」 ●「『自分を大切にする心』がルックスに大きく影響する」など、私もものすごく勉強になった「見た目」の実践法が満載です! -
会社が教えてくれない「働き方」の授業
仕事は教えてもらえても、「働き方」は誰も教えてくれない。本書は、給料・時間・評価・人間関係など、「働き方」について知っておきたい22の疑問に答えます。 1、[雇用]会社に残る?転職する? 2、[給料]どれだけ稼げば満足? 3、[時間]残業は会社のせい?自分のせい? 4、[評価]成果主義でやる気になる? 5、[人間関係]同僚はライバル?協力者? 6、[働く意味]「働く幸せ」はどこにある? 働きながら日々感じる漠然とした不安が、社会的にどんな労働問題につながっているのか。その構造、原因を解き明かしながら問題点を指摘し、自分自身の「働き方への考えや立ち位置」を再確認できる一冊です。 -
誰でもできる!人に嫌われない自己主張の技術
みなさんには、「言いたくても言えない…」ということ、ありませんか?たとえば、 ○上司の誘いを断りたいとき ○頼みを聞いてほしいとき ○取引先と交渉をするとき ○大勢の前でプレゼンするとき などなど、誰でも経験したことがあると思います。本書は、上手な「自己主張」の方法を具体的に提示し、さまざまな事例も織り交ぜながらわかりやすく説明します。 ○はじめての人にも安心感をもたれる5つの話題とは? ○15万円のテレビを13万円で買う方法とは? ○うまいプレゼンの方法とは? ○小泉元首相が支持を集めた理由は? 対人恐怖症を乗り越え、社長にまでのぼりつめた著者だからこそ書ける「人に嫌われない自己主張」の方法。本書をマスターして、幸せと成功への扉を叩いてください! -
はじめて課長になったら読む本
現在、課長のポストに就いている人のなかで、課長としての本当の仕事を理解している人は意外なほどの少数派です。前任者ですら理解していないことが多く、経営者もいちいちレクチャーしてくれないのが現実だからです。しかし、課長本来の仕事を理解していないと、主任・係長時代と同様に目先の仕事だけでバタバタする毎日を送ることになってしまい、課の運営もおぼつきません。課長としての足場を固めるため、まずは誰も教えてくれない課長本来の仕事を本書で理解していただければと思います。本書では、「課長の仕事」は自分が作成した「課の仕事の体系図」であり、そこにあげていることに全精力をつぎこむことを提案しています。また、管理点管理など、実際に課を運営していくうえで役立つノウハウを、随所にマンガを使いながらビジュアルで解説しています。世の悩める課長のみなさん、課長候補の方々は、ぜひご活用ください。 -
30分の朝読書で人生は変わる
「なぜだかわからないけど、毎日忙しい」「休日も仕事に追われている気がする」「自分の人生、何かが足りないんだよなー」本書は、こんな不満や悩みをもっている人にお勧めしたい一冊です。著者の松山氏も、20代のころはこのような不満をもつ、ごく普通のサラリーマンでした。しかし、ひょんなことから「朝読書」の習慣を身につけた途端、彼の人生は一変します。本書には、某航空会社海外現地法人社長に出世し、いまでは大学の客員教授や非常勤講師を務める松山氏が人生を変えるきっかけとなった「朝読書」の習慣について、その考え方とノウハウ、実践法が詰まっています。あなたも松山氏のように「朝読書の魔力」にとり憑かれ、人生を変えてみませんか? -
「数字」で考えるコツをつかめば、仕事の9割はうまくいく
【「文系出身」でも使える、数字の思考法!】 「仕事は数字で考えろ」とよく言われます。 しかし、もともと数字で考える習慣のない人にとって、 「具体的に、自分の思考の中にどう数字を取り込めばいいのか」 「実際に仕事でどう活かせばいいのか」をつかむのは 難しいものです。 そこで本書では、実際の仕事で使う思考の流れである、 「事実の把握」 ↓ 「分析」 ↓ 「問題解決方法を考える」 ↓ 「数字で伝える」 の4章に分け、それぞれの場面で「数字」をどう見ればいいのか、 どう使えばいいのかをまとめました。 「仕事で本当に使える『数字』の本」に仕上がっています! -
リーダーは話を1分以内にまとめなさい
基本的に、上司の話は長くて退屈なものです。多くの部下は、そんな上司の話を「仕方なく」聞いています。上司は話をして満足。部下は長い話が終わって満足。そのため、「上司が本当に伝えたいこと」が部下に伝わることは、滅多にありません。これはとても困ったことです。上司は、「本当に伝えたいこと」を部下に伝えるために、どうすればよいのでしょうか。その答えは、「話を1分以内にまとめて、伝える」ことです。それも、部下が受け入れやすい「伝え方」で。本書は、1分以内で部下の心をつかみ、動かす「伝え方」を、日常の業務でよく起こるシーン別にまとめて紹介する一冊です。「部下は『話を聞きたいとき』にしか話を聞いてくれない」「ネガティブな部下の『ネガティブな考え方』に感動しよう」など、著者の沖本氏の独特の「リーダー観、部下観」にも注目です! -
これから24時間でかならず成長する方法
(目次より)1 「問う」4時間―ASK!/2 「考える」4時間―THINK!/3 「決める」4時間―DECIDE!/4 「行動」の4時間―DO IT!/5 「巻きこむ」4時間―INVOLVE!/6 「学ぶ」4時間―STUDY! この本を見た瞬間から、また新たな24時間が始まりました。あたり前ですが、人生に二度とこない24時間です。この貴重な24時間を、またいままでと同じように「なんとなく」過ごすつもりですか? それでは、自分を変えることは不可能です。本書とともに、「自分を変える旅」に出かけてみませんか? -
3ヶ月で彼がかならずできる本
この本は、「3カ月で恋人ができるマインドづくり」という恋愛セミナーをもとに、3か月で彼ができる秘訣をまとめたものです。なかなか彼ができない人、恋愛に奥手な人、思うような恋愛ができない人、付き合いがうまくいかない人でも、セミナー参加者の半数以上の人が、実際に恋人ができたり、結婚ができたりしたのです。著者は長年、スピリチュアル・カウンセラーとして、恋愛をはじめとするさまざまな悩みにこたえてきました。そのカウンセラー経験を生かし、既存の恋愛本とは一味違った角度から、あなたが3カ月以内に彼ができるための方法をお伝えするのが、この本です。 -
絶対に断れない営業提案
~1万人以上の営業マンの経験から導き出された、売れる絶対法則~ ・業種や業態、B to B・B to Cを問わず、業績アップに悩む営業マン・営業マネジャーや経営幹部に最適! ・単に「お客さま」を見るだけでなく、あなたのお客さまにとっての顧客(お客さまのお客さま)を見ることが重要! ・豊富な事例を交えて“断れない提案”をつくる具体的手順を解説。 「絶対に断れない営業提案」とは、営業マンの提案に対して顧客が絶対に断れない=「必ず受け入れてしまう」ような提案、「断るにはあまりにも惜しい提案」のこと。こう言うと、ほとんどの読者は「そんな提案なんて、できっこないよ」と思われるかもしれません。でも、この本に書かれた一定のセオリーに従えば、つくり上げることが可能です。本書は、営業マンや営業マネジャー、さらに上の経営幹部の方々に向けて、この「断れない提案」を実現するための方法を解説。できるだけ多くの事例を盛り込み、「断れない提案」をつくるために必要な視点・考え方や、具体的な手順を解きほぐします。なお、この提案をつくる手法には、ベストセラービジネス小説『ザ・ゴール』(エリヤフ・ゴールドラット著)などで紹介されたTOC(制約条件の理論)の問題解決手法である「思考プロセス」を活用しています。著者陣は、これまで数多くの営業研修を手がけ、あわせてどんな商材でも成果を出し続ける本物のトップ営業を含め、あらゆる業種の1万人以上におよぶ営業マンに直接ヒアリングを重ねてきました。それらのエッセンスを凝縮した本書を、御社でもぜひご活用ください。 -
シンプルに生きれば、すべてがうまくいく!
生きていると、「やることがいっぱいある!」「結果が出ない」「人間関係がうまくいかない」など、悩むことがたくさんありますよね。そんなときって、ものすごくイライラして、ストレスが溜まってしまい、仕事にも集中できない。皆さんもご存知のとおり、MAXの力を発揮するためには、一つのことに集中する方が、効率がいい。著者の知っている幸せなお金持ちや、仕事ですごい実績を出してきた人は、「ごくシンプルに」考えていました。そこで著者は、彼らを見習い、すべてをシンプルにしました。すると、様々なことが楽になり、27歳で時給100万円のコンサルタントになることができました。100以上の業種についてビジネス経験を重ね、年商数十億の企業を次々と生み出すことができたのです。今回、この本では、著者が実践してきた「シンプルに生きる方法」を5つの視点にもとづいてまとめています。ぜひ、日々の生活に本書を取り入れてみてください。 -
出版で夢をつかむ方法
本を出版するというと、とても自分には手が届かない夢と思ってしまうかもしれませんが、誰にでもチャンスがあることなのです。本書では具体的なノウハウを詳しく解説するほか、本田健氏はじめベストセラー作家たちのインタビューが多数掲載されています。夢を実現するために、ベストセラー作家たちの言葉が励ましてくれるのです。 -
「技術のある会社」がなぜか儲からない本当の理由
~リーマン・ショック後1年で「過去最高益」を達成!「国内」で生き残れる町工場を90日でつくるノウハウ~ ・「技術」だけをウリにしている会社は、わずかな例外を残して死に絶える ・技術がそこそこでも、正しく「差別化」すれば、不況でも仕事が絶えない ・【本書のノウハウの効果例1】赤字企業が1年で黒字化し3年で売上1.5倍、リーマン・ショック後1年で過去最高益! ・【効果例2】導入3カ月で大手企業開拓、月次1000万円を超える取引に! ・【効果例3】導入1カ月で新規開拓30社、大手企業口座獲得! ▼「うちの会社に、『差別化』できるとこなんてないよ……」という方、この本は、あなたのための本です。実際、日々の仕事の中では、お客にとても付加価値の高いアイデアを提供し、提案・改善活動を行っているのが日本の町工場です。でも、問題は、その付加価値の高い提案活動を「無意識的にやっている」ということ、つまり、ふだんやっていることのレベルが高いため、「それを差別化ポイントにするとカネになる」ことを知らない点なのです。つまり、問題は以下の2つ。・その付加価値を当人も意識していないこと ・それゆえ、その付加価値をビジネスにつなげることができていないこと そうした自社が提供している付加価値こそ、「自社の強み」ともいえる要素です。本書では、一見すると差別化要素がないように見える「フツーの町工場」が、(1) どのようにして「自社の強み」を見つければよいのか (2) その強みをいかにして「差別化」のレベルにまで引き上げるか (3) また、ビジネスにつなげ、利益につなげていくのか を徹底的に解説します! -
営業で1番になる人のたった1つの習慣
著者である森氏は、「14期連続営業成績トップ」「目標達成率1000%」という輝かしい実績をもつ営業マンです。とはいえ、森氏が実践してきた営業方法はたった一つ「トップ(orキーマン)に直接交渉する」というシンプルな方法です。トップ(キーマン)に直接交渉すれば、担当者レベルの営業でありがちなあいまいな返事や土壇場での方針変更などはなくなるうえに、意思決定が早いので交渉時間も短くて済む。まさに、いい事ずくめでの方法です。しかし、営業マンの多くは、頭で理屈はわかっていても「トップにアポなんて取れるはずがない」「アポが取れてもうまく話せる自信がない」などと考え、実践できてないのが現状です。本書では、トップアプローチで脅威の実績をあげてきた著者の営業方法がつまった一冊です。 -
バカ売れ販促アイデア500
すぐに使えて抜群の効果を生み、簡単に応用・実践できる「販促の手法」500通りを事典のように列挙して紹介。具体的な活用例も掲載しているので、読みながら販促につながる方策を検討できる、超実用的な販促アイデア集。 -
できる人の3倍速!仕事しくみ術
▼ 残業ゼロ、ムダゼロ、やり直しゼロ。日々、忙しく働いているビジネスパーソンが、時間に追われる中で成果を出していくためには、仕事の生産性を上げる必要があります。そのためには、時間の使い方にもメリハリをつけなければなりません。具体的には、「作業」は可能な限り自動化・効率化し、空いた時間を、自分の頭で考える必要のある「本当の仕事」に集中させることが重要です。そして、それを可能にする強力な武器が、・ムダを省くしくみ、・仕事を抱えすぎないしくみ、・ミスが起きないしくみなど、仕事が正確かつスピーディーに進んでいく『しくみ』をつくることなのです。本書では、時間の使い方から仕事上のコミュニケーションの取り方、メール処理、事務処理、書類作成、段取りテクまで、あなたの生産性を劇的に上げる大ワザ・小ワザをやさしく解説します! -
社長は「人」に頼るな、「仕組み」をつくれ!
「これだけ働いているのに、どうして会社が伸びないのか?」当時私が、自分自身に問いかけていた質問である。負けず嫌いの私は、どうしてもその状況が許せなかった。そして、会社を成長させるためには何が必要なのかを必死で探した。そして、たどり着いた答えが会社の「仕組み」である。私の経験からすると、売上3~4億円までは、「仕組み」がなくても頑張れば何とか到達できる。しかし、10億円を超えるためには、必ず「仕組み」が必要になってくる。私はそのことに気づいたのである。(本書より) 本書では、「売上10億のカベ」を越えられないという中小企業の経営者に向けて、個人の力に頼るような経営スタイルではなく「誰がやってもうまくいく仕組み」を作ることの重要性を著者が自らの経験をもとに解説します! -
40歳から年収1000万稼ぐ人のルール
大事なのは「年収1000万稼ぐ」ことではなく「年収1000万稼ぎ続ける」こと!年収1000万円は、ビジネスパーソンであれば誰しもがあこがれる目標。しかし、一時的になんとか達成できる可能性はあっても、引退まで継続的に年収1000万円を稼ぎ続けられる人はほとんどいないのではないでしょうか。しかし、本書の著者田中氏は「キャリアプランをきちんと考え、実行することができれば年収1000万円稼ぎ続けることはできる」といいます。本書は「40歳から引退(60~65歳くらい)まで、年収1000万稼ぎ続けるビジネスパーソン」を目標とした、稼ぎ続ける人になるためのキャリアプランの考え方を紹介した一冊です。年収1000万円を目指したい人、必読です! -
「また話したい!」と思われる人の会話のルール43
(目次より)「また話したい」と思われる人って、どんな人?/第1章 「存在感」のある人になろう/第2章 「説得力」のある人になろう/第3章 「論理的」に話す人になろう/第4章 「あたたかいハート」で人を動かせる人になろう/第5章 わかりやすく話す人になろう/第6章 相手に「安心感」を与える人になろう/第7章 相手の心をつかめる人になろう プロのように流暢に話し、相手を感心させるような話し方より、「また話してみたい」くらいの、自分よりちょっと話がうまい人になりたい、というニーズが強くあります。「また話をしたい人」と「つまんない人」を比較しながら、簡単に話が上手になりたい、というニーズに応えた本。 -
競争戦略としてのグローバルルール
製品や知財の競争力で勝っても、ルール変更で市場から排除される日本企業。スポーツの世界でいえば、スキーや柔道やF1などで味わった苦い経験が今、グローバルビジネスの前線で再現されている。 国際的なルールづくりの主導権をとるためにはどうすればよいのだろうか? 電気自動車、携帯電話、ナノテク、国際会計基準、環境問題、キャラクタービジネス、著作権ルールの変更、などのルールをめぐる企業と国家の攻防を制するのは、異質なプレイヤーとの思考方法や世界観の競争である。 日本企業やビジネスマンが世界で戦うために必要なのは、英語や会計知識にも増して、競争相手の思考方法を理解することであり、みずからの世界観を持つことである。政府代表トレードネゴシエーターとして日本の対EUロビイストの草分けであり、かつWTOルール交渉の主席交渉官をつとめ、国際経済戦争の最前線で紛争解決にあたってきた現役の経産官僚が示した、国際経済交渉の力学と日本企業がとるべき新しい戦い方。 -
「バカ売れ」POPが面白いほど書ける本
この本は、商品やサービスの売上げをドーンとアップさせる「バカ売れPOP」の書き方をまとめたものです! 「POPを書く時間なんてないよ......」 「そもそも、どんなことを書けばいいの?」 「自分にはセンスがないし、書けない」 こうした悩みを持つあなたでも、売れるPOPが100%書けるようになります!著者の中山氏は、20年以上にわたって、コンビニ、飲食店、酒販店、量販店、百貨店などの多岐にわたる業態の販売促進、マーケティングで実績を出してきました。 そんな「販促のプロ」が、どんな商品・サービスに対しても力を発揮するPOPの書き方をまとめたのが本書です。 「バカ売れPOP」の9つのルール、売れるPOPをつくるための「3つの仕組み」、「バカ売れPOP」を簡単につくる「10の法則」などなど。 また巻頭には、カラーページでPOPの実例がついています! -
バカ売れ DM集客術
「反応率が2割アップするイラスト」「読んでもらえるキャッチコピーの3つのポイント」「開封率100%のDMが存在する」……。目からウロコが落ちそうなテクニックが満載です。これからDMを試してみようかという方はもちろん、今までにDMをうったことのある方にも役立つ内容です。 -
図解 孫子の兵法 早わかり
徳川家康やナポレオンなど、古今東西の英雄が座右の書として愛読したのが「孫子の兵法」。この本の教えには、戦略・戦術の設定、健全な組織運営、意思決定、人材育成など、現代のマネジメント&リーダーシップにも十分応用できる知恵があふれています。著名な経営者に「孫子の兵法」の愛読者が多いのも、何よりの証拠です。本書は、ミッドウェー海戦、長篠の戦、ポエニ戦争など、有名な戦争をケース・スタディに使いながら、「孫子の兵法」のエッセンスをわかりやすく解説。「人を動かす人」になりたい人は必読です!※『図解 「孫子の兵法」を身につける本』(1999年5月発行)を改訂したものです。 -
会議がうまくいくたった3つの方法
どこの会社でも、長年の課題となっていながら、やっぱりうまくいかない“会社の会議”。「時間が長い」「時間通りに始まらない」「決議が腑に落ちない」「決議しない」「効率が悪い」・・・。多くのクライアント会社の会議に単身入り込み、オフィス空間のコンサルティングを行なってきた著者が感じたことは“うまくいかない会議(社員コミュニケーションの悪さ)”の実態。そんな会議を変えるために提唱したいのが、アイデアマネジメント/タイムマネジメント/チームワークマネジメントの有効活用です。この3つを基にさくっと変えるだけでも、会社の会議は変化する!現場で培った経験と智恵をもとに、良い会議を開くためのシンプルテクニックを詳しく紹介します。 -
「経理」がわかる引き継ぎノート
▼「知識ゼロ」でも本当にわかる!先輩がやさしく書いた、経理の現場のイロハ 中小企業の経理担当者は、1人で何でもこなさなければなりません。そのため、「簿記は勉強したのに、実務となると全く手が動かない……」という人も少なくありません。そこでこの本では、「知識ゼロ」どころか、「社会人経験ゼロ」の高校生でもわかるように、経理の仕事の流れを解説します。これまでの経理の仕事の解説書は「教科書的」なものがほとんどでしたが、本書はぐーっと目線を下げて、「ベテラン経理社員が、経理に入ったばかりの新人に、先輩の目線で仕事のキモを伝える『引き継ぎノート』」というのがコンセプトになっています。「仕事の要点」と「現場で磨き上げられたノウハウ」を短い文章で、図解もたくさん盛り込み、とにかくわかりやすく、親しみやすく、経理の仕事をあなたに「引き継ぎ」します。ぜひこの本で、あなたの経理に関する不安や疑問を解消してください! -
「バカ売れ」タイトルが面白いほど書ける本
『「バカ売れ」キャッチコピー』『「バカ売れ」キラーコピー』『「バカ売れ」POP』に続く、中山マコト氏の「バカ売れ」シリーズ第4弾! 今作では、見積り書や企画書、報告書、メルマガなどをつくるときに一番のポイントとなる「タイトル」の書き方にスポットライトを当てました。「受注が取れない」「企画が通らない」「メルマガを読んでもらえない」「ブログの集客が伸びない」……そんな悩みをもつすべての人にお勧めの一冊です! -
バカ売れ 魔法の手紙DMが面白いほど書ける本
論理的に書くな!あいさつ文は入れるな!最後まで結論は言うな! いままでのDMの常識をくつがえすこの3点が、見込み客の感情を動かす「魔法の手紙DM」の鉄則です。本書では、“人まね”ではない自分のビジネスに合ったオリジナリティーあふれるDMのつくり方を、細部にわたって詳しく説明しています。DMの反応をよくしたいと考えている方や、「外回りなしで新規顧客を増やせたらなぁ……」と考えている方は必見です! -
海外勤務を命じられたら読む本
リーマン・ショック後、海外市場の開拓、現地工場の立ち上げなど、海外戦略を積極化する企業が増え、その波は中小企業や地方企業にも広がっています。それに伴い、30~40代のビジネスパーソンが突然、海外法人のマネジメントを命じられる機会が増えています。しかも、勤務先はアジアや新興国が多い。現地に着任したマネジメントは、外国人の従業員を相手に大変な苦労を強いられる、という状況があちこちで起こっています。自分が突然、海外勤務を命じられたらどうしたらいいのか? 本書では、従業員とのコミュニケーションのしかたから、組織マネジメント、海外でのリスク管理の方法まで、これまでは現地で体験しながら学ぶしかなかった情報やノウハウをまとめています。はじめて海外に飛び立つ方にも、社員を海外に送り出す側の人事部の方にも、きっと心強い味方になってくれる一冊です。 -
新規事業を成功させる実行手順 早わかり
▼ 厳しい環境だからこそ求められる「新規事業の教科書」 厳しいビジネス環境が続く中、多くの企業は今、生き残りをかけて、「次の一手」として新規事業に取り組んでいます。そのため、いまや業種を問わずありとあらゆる会社で「新規事業」の担当セクションや「特命プロジェクト」がつくられ、そのメンバーに選ばれた方は、日夜頭を悩ませています。ただ、実際に新規事業をつくる場合、まれに成果を挙げている企業も見受けられますが、大半の企業は苦戦してるというのが現状です。本書では、新規事業開発の実績を数多くもつコンサルタントが失敗事例・成功事例も交えながら、「どこでつまずきやすいか」「ここでどう考えればいいのか」など、現場に即した解説で、この分野で悩むビジネスパーソンを徹底サポートします。豊富な実績をベースに、成功率を確実に上げるアドバイスを随所にちりばめながら、事前の準備から実際の立ち上げまで、やさしく教えます! -
クラウド時代の「IT資産管理」の実務
【従業員の軽はずみな違法コピーが、即、「億単位の和解金」という大きな経営リスクにつながる時代――】 ハードウェアだけでなく、ソフトウェアの資産管理も重要になってきている現在、IT資産管理は実務担当者のみならず、経営者にとっても必読のテーマです。また、同時に「所有から利用へ」というクラウド化の波も押し寄せ、企業・組織をとりまく情報システム環境はいま、大きく変わりつつあります。本書では、 ◎ハードウェア資産 ◎ソフトウェア資産 ◎ネットワーク資産 ◎データ資産 ◎人的資産 という5つのIT資産のうち、とくに「ハードウェア資産」と「ソフトウェア資産」に焦点を当て、管理のやり方をわかりやすく解説しました。本書を読めば、クラウド時代に対応したIT資産活用ができるようになり、経営リスクやコストを大きく減らすことができます! -
今こそ中小企業に必要な生産方式 会社を強くするジャスト・イン・タイム生産の実行手順
厳しい経営環境のもと、いま、製造業に求められているのは、顧客ニーズへの迅速な対応です。そのためには、製造現場のみならず企業全体のスリム化と、効率のよい生産形態への転換が必要不可欠です。そこで注目したいのが、ジャスト・イン・タイム(JIT)。「徹底したムダ取り」で、売上げが伸びなくても利益を生み出すことができる生産システムです。JIT生産の特徴である「13の改革」の実行手順を実践的に解説するとともに、巻末には専用のワークシートを掲載。このワークシートを使った改革の進め方と作成例も随所に掲載しています。とにかく中小企業では難しいと思われているジャスト・イン・タイム生産は、むしろ中小企業にこそ有効であることをご理解いただけばと思います。 -
ファミ通ゲーム白書2012(分冊版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【主な内容】◆世界ゲーム市場マップ ◆ゲーム業界ニュース&トピックス'11 ◆2011年ゲームソフト販売本数トップ100 ◆2012年ゲーム業界パースペクティブ(GMOインターネット株式会社 代表取締役会長兼社長・グループ代表:熊谷正寿/株式会社サイバーエージェント 取締役副社長:日高裕介/立命館大学 映像学部 客員教授:上村雅之/株式会社Aiming 代表取締役社長:椎葉忠志/株式会社ビーワークス 代表取締役:金子健一/証券アナリスト:上出浩史/GAIKAI CEO:デービッド・ペリー/Rovio Entertainment CMO:ピーター・ヴェスターベッカ、Rovio Entertainment 日本代表:アンティ・ソンニネン/株式会社エンターブレイン代表取締役社長/ファミ通グループ代表:浜村 弘一) -
経費削減徹底マニュアル
少子高齢化にデフレの現在では、企業が売り上げを拡大させるのは至難の業。しかし、経費の上手な削減に成功できれば、同じ売り上げでも利益額を上げられます。 会社を発展させるための前向きな投資は削らず、無駄になってしまっているコストだけを選んで削減する方法を徹底伝授! すぐにでも取り組んでほしい、さまざまな経費削減のアイデアを120種類以上詰め込んだ1冊です。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。 -
外国人雇用マニュアル
企業の現場で外国人労働者を雇用するケースは、ますます増えています。しかし、外国人労働者の場合は、「入管法」など日本人労働者の場合とは異なるルールにも気を配らなければなりません。労務管理や労働・社会保険、税務などの面でも、日本人の場合と異なることがあります。 これらの疑問や不安に、外国人雇用のエキスパート集団(行政書士・社労士・税理士)が細かく対応。この1冊で外国人雇用にまつわるすべてのトピックをカバーしています。改正入管法の2010年7月施行分はもちろん、その他の施行分にも完全対応! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
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