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4.0給料は下がるのに、物価は上がる―― 「最悪の未来」(スタグフレーション)を回避するため、 日本はいま、何をするべきなのか? コメンテーターとして、テレビ・ラジオに引っ張りだこの著者が、 「日本経済を復活させる」唯一の方法を初めて明かす! 本書では、多くの日本人が衝撃を受けるであろう真実を提示しています。 それは「日本の高度経済成長は単なる偶然だった」ということ――。 私たちはこの”間違った成功体験”に固執しすぎるあまり、 沈みゆく経済を前にしても、効果的な対策を講じられなかったわけです。 日本経済に対して正しい認識を持てば、 自ずと「経済復活の処方箋」が見えてくるのです。 ――著者 【目次・内容例】 第1章 日本は「経済政策」では復活しない ・結局、どの政権でも「低成長」 ・「現役世代の消費低迷」という大問題 ・「新しい資本主義」も期待できない …… 第2章 高度成長は“単なる偶然”だった ・中国の失敗による「ライバル不在」 ・日本は「輸出+消費」のハイブリッド ・「政府に頼らない産業ばかりが生き残る」という皮肉 …… 第3章 IT拒否社会ニッポン ・なぜ、日本でイノベーションが生まれないのか? ・「IT化の遅れ」が経済衰退のきっかけ ・「組織文化」がIT化を妨げる …… 第4章 日本は製造業大国ドイツになれるのか? ・半完成品を売る日本、最終製品を売るドイツ ・日米貿易摩擦で日本が見せた驚くべき反応 ・ドイツの巧みな外交戦略 …… 第5章 経済成長のエンジンとしての「消費」 ・「円安がメリット」の時代は終わった ・「将来が不安」だと人はお金を貯め込む ・異質な「人件費削減策」がもたらしたもの …… 第6章日本が成長する唯一の方法 ・世界はブロック経済に向けて動き出している ・輸出立国を続けるには中国に従うしかない ・「1億人の国内消費」を喚起するのがもっとも効率的 ……
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4.0どうすれば社員はもっと主体的に動けるのか? 変質とスピードの時代、勝敗を決めるのは社員一人ひとりのアカウンタビリティの育成だ。 米国で最もポピュラーな童話のひとつ『オズの魔法使い』をもとに説く、21世紀の経営の神髄。 本書の原書であるThe Oz Principleは1994年にアメリカで出版され、50万部を超えるベストセラーとなっています。 すべての経営者と管理職にとって、「主体的に動く」社員をどうしたら育てられるのかは切実な問題です。 本書の著者は、そういった社員を育て、結果を出す組織をつくるために、「アカウンタビリティ」を高めることが必要だと説きます。 「アカウンタビリティ」とは「被害者意識」の反対で、「自分が問題の当事者であると考え、自分の意志で主体的に行動しようとする意識」を意味します。 現在、日本においては、「アカウンタビリティ(accountability)」という言葉は会計用語と受け取られることが多く、その場合「会計責任」「説明責任」などと訳されます。 英語としてはもう少し意味の範囲が広く、単に「責任」「義務」と訳せることもあるようですが、アメリカでもビジネスの場では、日本同様に会計用語として使われるのが普通でした。 ところが本書の出版後は、本書の中に述べられているような意味で使われることが多くなっているようです。本書の影響の大きさがよくわかります。 著者は、アメリカで最もポピュラーな童話である『オズの魔法使い』のテーマは 「登場人物たちが被害者意識から脱し、自分の持っている能力に気づく」 ことだと言います。 そして、『オズ』の物語や登場人物になぞらえながら、個人と組織がアカウンタビリティを高めていく方法を解説していきます。
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3.7ある程度の英語力があるのに、外資系企業で上司や同僚、クライアントとのコミュニケーションがうまくとれず、苦労している日本人は少なくない。「それはアメリカ人特有の考え方や思考の癖を理解していないから」と著者は言う。日本人が思うアメリカ人像と、実際のアメリカ人はかなり乖離しており、それに気づくのが遅くて出世できない日本人が非常に多いのだ。「アメリカ人は『発言すること=貢献』と思っている」「アメリカ人は日本人より時間に厳格! 」「アメリカ人に『ちょっとご挨拶に……』は通じない」等々、日本人が知らない「本当のアメリカ人」がわかるだけでなく、出世に有利な使える英語も身につく一冊。
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4.0権力者は好かれる。 何をしても許される。 金持ちで長生きする。 だから頂点を目指せ。 スタンフォード大学の人気教授が教える成功者の原理原則。 ・偉そうな態度 ・根拠なき自信 ・他人の手柄を横取り ・ルールを平気で破る ・自分の能力を過大評価 なぜあのヤバい人は出世できるのか? なぜ自分に正直な人が、貧乏くじを引くのか? 【出世 7つの法則】 法則1 自分の殻を抜け出せ 法則2 ルールを破れ 法則3 権力を演出せよ 法則4 強力なパーソナルブランドを確立せよ 法則5 ネットワークをつくれ 法則6 権力を活用せよ 法則7 成功すれば(ほぼ)すべてが許される
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4.5世界のビジネスリーダーに影響を与えた『U理論』の著者、待望の新著。全く新しいリーダーシップと組織・社会の変革の道筋を語る 【内側から変革を起こせ。】 私たちは混乱の時代に生きている。貧富の格差、政治の混迷、組織の機能不全、環境破壊・・・複雑に絡み合う現代のビジネス・経済・社会の諸課題を乗り越えるには、私たちの考え方の転換が必要だ。盲点に気づき、小さな自己を超え、全体の幸福につながる組織・社会のエコシステムを創らなければならない。その取り組みは既に各地で続々と生まれている――。いま最も注目される変革理論「U理論」の開発者が、未来志向のリーダーシップと組織・社会の変革をより具体的・実践的に論じた待望の新著。 「時代を変える一冊! 今や世界中の多くの人々が目指しているシステム変化の内と外の側面を統合した刺激的で実用的な書籍だ」――ピーター・センゲ(マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院上級講師、『学習する組織』著者) 「志ある人には必読の書である。これまでに読んだ中で最も重要な一冊になるかもしれない」――アーサー・ザイエンス(マインド・アンド・ライフ・インスティテュート代表) 「経済を転換させる独創的で実践的なアプローチを提供する本。私はビジネスを一つの運動ととらえている。この本はその運動を世界と共有し、私たちの深いレベルの人間性を引き出す意欲に火をつけ、今日の危機を転換させるよう私たちを駆り立てる」――アイリーン・フィッシャー(アイリーン・フィッシャー・インク創業者)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本初!証券会社の図鑑です。 子どもが読んでもおもしろい。大人が読んでもおもしろい。 証券会社の仕事やそこで働く人々の働き方が分かります。 ダイナミックなイラストと図解を使って、証券会社の仕事を解説します。
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3.0僕たちは勝者が突然、敗者となる時代を生きている――。状況、風向きが目まぐるしく変わる「先の見えない時代」には何が必要なのだろうか。20年以上、猛獣のうろつくようなコンサルティング業界で活躍してきた著者は、「サバイバルする力」、すなわち「負けないノウハウ」の重要性を説く。過酷なビジネスの現場で生き残り、「正直言って、クビにならずに生きていくのがやっとであった」と語る著者が、実戦で身につけた「サバイバル術」を余すところなく披露した1冊。【内容例】◎現状維持は「死に至る病」である。◎クレイジーなことをしよう。◎気が乗らないときは、クビにならない程度に働いて後はサボれ。◎仕事とは、自由を勝ち取るための「闘争」である。◎お金を馬鹿にするな。でもお金に使われるな。◎バイバイ! 我欲の塊の人間たち。◎あなたの上司を儲けさせるために、あなたは働きたいか?◎理不尽と戦え!
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3.4なぜロジャー・フェデラーは長きにわたりトップ選手でいられるのか? ラグビーの最高峰オール・ブラックスとジャズの共通点とは? 一流のスポーツ選手の脳内では何が起きているのか? 累計10万部突破のベストセラー「失敗の科学」「多様性の科学」の著者待望の邦訳! 「卓越した成果を上げる人」の共通点。 元イギリスのトップ卓球選手でジャーナリストのマシュー・サイドが一流アスリートの共通点について、 心理学、神経科学、政治などあらゆる面から掘り下げたコラム集。 【目次(一部抜粋)】 第1章:チャンピオンのつくり方 選手の人生すべてを取り仕切る、トレーナーの存在 才能とは実は練習の成果である チームを強化したければ、選手に権限と責任を与えよ 第2章:メンタルのゲーム 体が心を乗っ取る「1万時間」の積み重ね 勝利を邪魔するのは失敗への恐怖 スキルではなく「ゲーム・インテリジェンス」を高める 「ゾーン」を個人からチームに伝播させる 第3章:美について 試合は、アスリートが紡ぐ物語の最終章にすぎない アスリートの天才的スキルを支える、チームの完璧なハーモニー 社会的手抜きへのアンチテーゼ、「魂のチームワーク」 第4章:政治のゲーム 独裁者も統制できない、人間のスポーツへの愛と渇望 テロリストに襲撃される、リスクを背負うアスリート 一度の中止もなく続いた、古代オリンピックが物語ること 第5章:スポーツのアイコンたち タイガー・ウッズ ミハエル・シューマッハ アンドレ・アガシ 間違いなく最も偉大な人物
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-日本銀行が突如繰り出したマイナス金利政策。水面下に沈んだ金利を前に銀行は焦りと危機感を募らせている。これまでと同じ競争を繰り広げるだけでは、もはや展望は開けない。 本誌では総合力の“三菱”、国内営業の“三井住友”、追いかける“みずほ”の姿をリポートする。メガバンク3つのアキレス腱とは。 本誌は『週刊東洋経済』2016年3月26日号掲載の13ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● マイナス金利が直撃 追い込まれる銀行 焦燥のメガバンク 【三菱UFJ】 頼みの海外戦略を3つの逆風が襲う 【三井住友】 アジア展開に誤算 国内強化へ東奔西走 【みずほ】 稼ぐ力に見劣り 組織再編は吉と出るか 【日本郵政グループ】国債運用は前途多難 漂流するゆうちょ銀行 金融庁が迫る銀行の「変革」 【住宅・不動産】 盛り上がらない現場 【INTERVIEW】 マイナス金利の気になる効き目 慶応義塾大学教授・池尾和人 東京大学大学院教授・渡辺 努
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4.5【注 電子版にはCD(音声)はありません。ご了承ください】 「ファンをつくるかつくらないかということが成功の秘訣」「一軒のお得意を守りぬくことは百軒のお得意を増やすことになる」「サービスを伴わない商売はもはや商売ではない」「当たり前のことを適時適切に実行するというところにこそ、商売なり経営の秘訣がある」「懸念のあるもの、確信のないものは断固として売らない」「扱っている商品というのは、いうなれば長いあいだ手塩にかけたわが娘や。その商品を買うてもらうというのは、自分の娘を嫁にやるのと一緒」「こちらがお得意先をお訪ねし、積極的にお勧めして需要を獲得していくということが非常に大切になってきている」「企業には適性な利潤を確保する義務がある」「成功するためには、成功するまで続けることである」一代でパナソニックを世界的企業にまで育て上げた「経営の神様」松下幸之助が示すビジネスの基本原則。
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-「コロナ禍によって、人々の生活が変わった」 至るところでこの言葉を聞いたり、目にしたりします。 では、具体的に何が変化したのでしょうか? 変化によって人々の意識や行動はどうなったのでしょうか? 本書は15年間で約1万人の消費者心理を分析してきた 犬飼 江梨子がインタビューや消費者調査の中で感じ取った 5つの変化をまとめたものです。 検証のためにアンケートで消費者の声を吸い上げ、 集計して出てきた数字を元に変化への解釈がされています。 定量と定性の両面から生活や消費者に起きている変化を読み解く1冊。 今後のビジネスの展開や、新規サービス開発のヒントにお役立てください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.5
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3.0企業が商品・サービスを作る場合、マーケティング、企画、製造、広報、販売など多くの部門が関わります。実は、これがヒットを妨げる一つの要因になっています。どういうことかというと、新商品をヒットさせるため考えられたコンセプトが、まるで伝言ゲームのようにお店に並ぶまでにいろいろな部門を通過することで、別物に変わってしまうのです。 コンセプト通りに商品を作り、店頭に並べるには、所属する部門のスペシャリストになることも大切ですが、それに加えて、すべてのプロセスをコントロールする力が必要になります。そして、すべてのプロセスに携わるには、その商品・サービスの企画者になれば良いのです。次々にヒット商品を生み出した故スティーブ・ジョブズ氏がまさにそうであるようにです。単純労働が賃金の安い海外に移っていく今の日本に必要な能力は、付加価値を生み出す能力です。
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4.5◆『孫子』とは、一言でいえば戦略の本だ。自分が軍隊の将軍だったとして、ライバルの知らないような戦略やかけひきを自分だけが『孫子』から学べるなら、勝てる確率は高くなるだろう。しかし、もしお互いが同じように『孫子』を学んでいたら、こと知識の面では差がつかなくなる。 このとき、お互いの戦力も似たり寄ったりだったとしたなら、何が勝敗を決めるのだろう。指揮官の能力に焦点をあててみるなら、非常にプレッシャーの厳しい環境のなかで、人並みすぐれた洞察力や判断力、さらには学んだ戦略に対する応用力を発揮できるかどうかが、大きく問われてくるだろう。 ◆筆者は、この20年間、経営者や起業家、コンサルタント、ファンドマネージャー、弁護士、会計士、政府関係者、学者、格闘家、芸術家といった方々と、複数の中国古典の勉強会を続けてきた。また、雑誌連載や単行本執筆のために、多くの経営者にインタビューをしてきた。 彼らとの対話を繰り返すなかで、「勝負師」と呼ぶべき人々にはいくつかの共通点があることがわかってきた。幅広い知識と教養を持ち、良い意味で予想の斜め上をいく、余人には思いもつかないような発想をする人々――。本書は、そうした「勝負師」たちに共通する思考と行動を、中国古典やビジネス名著を繙きながら明らかにしていく。
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3.6ビジネスマンのみなさん、知らない間にこんなミスを冒していませんか。 実はこれらは、着こなしのルールから見ると全てタブーです。 日本では、多くのビジネスマンがファッションに対して苦手意識を抱いています。 それは、「ファッションとはセンスだ」と思っているからかもしれません。 けれど実は、ビジネスシーンの洋服選びに「センスは不要」。正しいルールを知り、 ロジック通りにその日着る洋服を選べば、たちまち「憧れの理想の上司」や 「信頼できる優秀な部下」になることができます。 ルールを伝授するのは、男性向けのファッションコンサルティング会社 「ライフブランディング」で、これまでに延べ1万人以上のビジネスマンに アドバイスをしてきた吉田泰則氏。元伊勢丹メンズ館のカリスマバイヤーです。 本書で伝えるのは、決してお洒落になるためのノウハウではありません。 ビジネスマンがその日から実践し、仕事に役立てることのできるノウハウばかりです。 それもビジネスで最近浸透してきたクールビズやウオームビズ、プライベート、婚活など、 幅広いシーンを網羅しています。 何となく着こなしに自信を持てずにいた全ての男性に送る、着こなしルールブックが ここにあります。
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3.0時代が変わっても、「ビジネスの本質」は変わらない。今こそ「王道」を学べ! 大変化の現代で“長く活躍できる人”になるための決定版。 急速に変化し、先の見えない時代で戦うためには、「基本」こそが、最強の武器になる! ・部下を叱ることに躊躇するな ・成果だけでなく、プロセスも褒めろ ・「好かれる=信頼」ではないことに気づけ ・やたら謙遜するな ・遅刻は利益を奪うもの。時間を守れ! ・凡事徹底 ・張りのある声を出せ ・時には社長目線で仕事しろ ・「忙しい」という口癖は直ちにやめろ ・自分の市場価値を調べろ ――ほか、言葉の使い方、気配りの本質、心と体の鍛え方から、リーダーとしての立ち居振る舞い、組織で活躍するときの所作、自らを高める方法まで――。 人材育成50年のプロ・守谷雄司氏が教える55のヒント。 【目次】 第1章君よ、部下を甘やかすことなく育てよ。 第2章君よ、言葉の力をもっと味方につけよ。 第3章君よ、周囲360度に気を配れ。 第4章君よ、体•表情•声をとことん鍛えろ。 第5章君よ、誰よりも自己改革に励む男であれ。 第6章君よ、さらにオトナの領域を目指せ。
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3.3人、メディア、スマホ、SNS──。トヨタ、TBS、アクセンチュア出身の戦略コンサルタントが明かす、「実は余計なもの」を手放す法。◇メモを取れば取るほど、「大事な情報」を取りこぼす◇「テキストベース」の連絡に頼りすぎていないか◇人が保持できる人間関係は「最大150人」◇「余白だらけ」で人に会う、現場に臨む◇「違和感」のあるコミュニティは切ってよし◇資格、転職、スキルアップ……余計なものに手を出さない◇「好き」「したい」には理由がない、それでいい思考の質が高い、仕事が早い、ストレス皆無、人生の軸がブレない人は、情報をどのように遠ざけ、触れないようにしているのか──。あなたの「思考」と「時間」と「心の余白」を奪うノイズを取り除くヒント。
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3.4今、あらゆる側面で日本人の価値観や嗜好の年齢による差が小さくなっている。こうした「消齢化」が進む社会では“デモグラフィック属性”による既存のマーケティングは通用しない。ならばどうすべきか? 30年に及ぶ膨大なデータが描き出す、現代日本の実像とビジネスの未来予測。未来を生きる発想転換のヒントが満載!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 音楽・アイドル、テレビ番組、映画、アニメ、マンガ、ファッション、ゲーム、携帯電話、インターネット、新幹線・高速道路、プロ野球、企業再編、規制緩和、ハラスメント… 激動の時代に生まれたものとは? 未来につながる“原点”がここにある。 ■豊富な写真、イラスト、マンガで振り返る ・現代J-POPの基礎をつくった昭和の音楽シーン ・1960年代のテレビ文化成立からドラマ、笑い、報道へ ・「漫画大国」ニッポンを築いた週刊漫画誌の大ヒット ・昭和のモードが切り拓いた豊かなファッション文化 ・携帯電話の進化が日本人の生き方を変えた ・それは赤ヘル旋風から始まった。球団経営の変革史 ・かつてあった懐かしの職業、今に続く仕事とは ・戦後に発展したモノづくり、令和の復権と革新 ・流通革命の“30年戦争”から読み解く日本型経営の変遷 ・昭和末期に生まれたハラスメント、認識と法整備の進化 ほか
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-作り手の顔が 見えにくい時代 ── 「家族のための食」から始まった 牧場の取り組みが、 “食の原点”を問いかける 添加物や遺伝子組み換え作物、価格競争や食品ロスなど、現代の「食」は多くの課題を抱えています。効率や利便性が優先されるなかで、私たちは「何を食べるか」よりも「どう手軽に摂るか」を重視しがちです。 しかし、日々の食事こそが体と心をつくり、人を良くする土台となります。著者は岩手県一関市で「Ark館ヶ森」を営み、豚や羊、卵、野菜、小麦までを自ら育て、加工し、レストランやファーマーズマーケットで届ける一貫・循環型農業を実践してきました。 その原点にあるのは、「家族に安心して食べさせられるものだけをつくる」という揺るぎない信念です。半世紀にわたる挑戦と継承の歩みを背景に、本書は「安全」「体験」「循環」「つながり」「未来」といった視点から、なぜ人は食にこだわるのか、なぜ農業はいのちを育むのかを問い直します。 生産者と消費者が顔を合わせ、自然とともに生きる営みのなかに、これからの食と社会の希望を見いだす一冊です。
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-これが、令和の“理想のサラリーマン”像だ! 人間関係の悩みのタネが「職場」と答えるのは、男女合わせて、全体の3~4割にものぼるといわれています。 職場の人間関係は、どうすれば解決できるのか? ここに、その答えがあります。 【目次】 第一章 良好な人間関係が“仕事の効率化”につながる!? 第二章 部下との上手な付き合い方 第三章 上司との人間関係を円滑にするテクニック 第四章 人間関係で疲れた時ときの対処法 第五章 取引先の人との人間関係を良好にするテクニック 「部下が言うことをきかないのはなぜ?」 「上司と意思疎通できないのはなぜ?」 「衝突を避けられないときの対処法とは?」 職場の人間関係の基本の「キ」、わかっているつもりになって、忘れがちではありませんか? 悩める社会人に問いかける、ビジネスマナーの書。 【こんな人に効果アリ!】 ・職場の人間関係に悩んでいる人 ・あらためてビジネスマナーを学びたい人 ・処世術を学びたい人 ・上司・部下に合わせた対応がしたい中間管理職の人
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3.8〈週勤4日〉〈出社不要〉〈人生100年時代〉 日本マイクロソフトが明かす職場のデータ分析! 高い成果を上げる人はどんな働き方をしているのか。 1兆ドル最強企業日本法人 × 『職場の問題地図』著者が 職場データから「成果が上がる働き方」を徹底分析。 アフターコロナに「働き方格差」時代がやってくる ・「紙」と「会議」はこうしてなくせ ・リモート勤務は「ニューノーマル」 ・信頼される/されない上司の違い 日本企業は今、「岐路」に立たされている ・コロナ禍中、本社出社率1.7%が達成できた理由 ・「週勤4日週休3日」の衝撃 ・「紙の情報」では古すぎる ・会議は「30分以内」「5人以下」 ・成果を上げる営業ほど「限られた相手」と「密なコミュニケーション」をしている ・部下からの信頼が厚い上司はメールの返信が3時間早い ・「とりあえずメール」の発想をやめる ・会議のコスト化を見える化する ・データが導く最適な「部下の数」とは
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4.0【野中郁次郎一橋大学名誉教授推薦!】 上司が代わって職場の雰囲気が、良かれ悪しかれ一変するとき、 なぜそうなるのか、答えが出るまでとことん考え抜いたことが あるだろうか? 「人の話を聴いてくれる人」と「聞く耳をもたない人」との違いは いったいどこからくるのだろうか? 好きな仕事に向かってお互いの積極性が活かされる共創的職場の実現には、このような問いに直面し本当の原因を突き詰めようとする態度が必須となる。 本書は、経営学者と現象学者が学問領域の境界を越え、具体的な職場の事例に即しつつこれらの疑問に対し、読者と共に思索を重ねる。 現象学は、上司と部下、同僚同士といった職場での人間関係での悩みの真の原因を、各自のそれまでの経験の積み重ねに求めようとする哲学である。といっても精神分析をするわけではなく、各自がそれまでに身につけてきた「人々と共に生きることの意味と価値の形成」をたどろうとするものである。 こうして「共に働くことの意味」が、具体的な4つの職場を例にしてどのように身をもって実感されるのか、分かりやすい言葉で丁寧に説明され、どこの職場でも起こり人々が日々頭を悩ませ、心を砕いている職場での「人間関係」や、創造的な職場のあり方について、普遍的な理解が得られる。 露木氏は大学院で野中郁次郎氏に師事、山口氏は野中氏と共著の『直観の経営』(KADOKAWA)のヒットが記憶に新しいところである。 本書では、経営に直接携わらない方にも身近な、日々の仕事に密着し充実した議論がなされている。
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3.3すぐに怒り出す。ふてくされる。すねる。泣く。イライラして人に当たる。ギャンギャン文句を言う。話が論理的でない。ささいなことにこだわる。思い込みが激しい……。あなたのそばにも、あなたを困らせている女性がいるのではないでしょうか。そんな女性が近くにいると、大変ですよね。この本では、様々な職場を経験したベストセラー作家が、女性の目線で「女性への接し方」のポイントをアドバイスします。「なんだ、そういうことだったのか」と女性の気持ちが理解できるようになるだけでなく、女性があなたの気持ちをくんで動いたり、さまざまな場面で味方になってくれたりと、予想以上の効果があることに驚くはずです。女性の性質を理解すれば、男の人生は劇的に好転します!
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3.7大人気「トリセツ」シリーズ初のビジネス版! AI研究の過程で見えてきた「脳がとっさに使う神経回路」。実は、これにはいくつかのタイプがあり、男性と女性あるいは上司と部下では使う回路が異なるのです。お互いのタイプの違いを認め合い、違いに応じたものの言い方を身に付ければ、もうムカつくことも、イライラすることも、カチンとくることもなくなるはず。職場の人間関係を丸くする、黒川流コミュニケーションのコツをお伝えします。 後半は、時事通信社の解説記事配信サービス「コメントライナー」に4年間にわたって連載してきたコラム28本を収録。職場でも家庭でも役に立つ、ビジネスのヒントや対話術のエッセンスが満載です。
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3.9■わかりあえない他者との上手なつき合い方 ・仕事で上司や先輩と意見が食い違う ・地位がある人からの理不尽がつらい ・陰口やグチを言う人にストレスを感じる など 「職場の人間関係についての悩み」の悩みの根底には、 その人の「自己肯定感」が影響しています。 ■本書では、企業・組織で働くあなたが、 職場での人間関係の悩みを減らしていくための 「自己肯定感を高め方」をお伝えしています。 ■なぜ、自己肯定感を高めると、職場の人間関係が良好になるのか? 自己肯定感とは、「ありのままの自分を、かけがいのない存在として、 好意的・肯定的に受け止める感覚」のことです。 自己肯定感が低い人は、他者への許容力が低く、ちょっとした攻撃や、 行き違いで、心が折れてしまいます。 ■自己肯定感は、2種類あります。 社会的自己肯定感とは、 他者からの評価や相対的評価から生まれます。 絶対的自己肯定感とは、 「自分で自分の存在価値を認めてあげること」で生まれます。 社会的自己肯定感は、自分ではなかなかコントロールできないので、 まずは絶対的自己肯定感を持ってください。 ■本書の内容 ●なぜ、自己肯定感を高めると職場の人間関係が好転するのか? ●自己保身をやめれば、あなたは安心される存在になれる ●絶対的自己肯定感を高める5つのステップ ●タイプ別で見る自己肯定感を下げないための対処法 ●場面別で使える自己肯定感を下げない対処法 ●1枚の紙に書くだけで自己肯定感は高められる
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4.1職場の理不尽や人間関係の問題を、そもそも起こさないために! 嫌な人が嫌なことをする前に、ストレスゼロで働くためのガイドブック 職場には災害とも言える、人間関係の問題や理不尽が溢れています。 ・言い方がキツい ・陰口を言われる ・イライラをぶつけてくる ・マウンティングしてくる ・自分の非を認めてくれない ・仕事ができない人のしわ寄せがくる…… でも何をされても、「耐えるしかない」「気にしないことしかできない」と思っていないでしょうか? 実はこうした問題は、悩む前に、未然に防ぐことができるんです。 この本は、人間関係の問題を災害に例えながら、心理学に基づいた「そもそも問題を起こらないようにする方法」を紹介していきます。 すでに悩んでいる……という人も安心してください。 「起こってしまっても悪化させない、やめさせる方法」も紹介しているので、実践すればどんどん働きやすくなっていくはずです! 相手を知り、うまくかわし、ストレスを溜めず、やり過ごす。 きっとあなたの悩みも解決できる、人間関係の防災ガイドです。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめてのFXにぴったりな入門書です。 会話と図解で本を読むのが苦手な方でもスラスラ読めます。 ・FXってどういうこと? ・FXを始めるために必要な基礎知識 ・初心者でもできる分析手法 ・もっとトレードがうまくなる方法 などなど ソフィアさんのアドバイスをもとに、 FX初心者のモカちゃんと一緒に、少しずつトレード上手になっていきましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてでも、メルカリで不用品を高く売って確実に稼ぐ! 基礎から応用まで、メルカリで儲けるためのノウハウが全部分かる1冊です。 [目次] 第1章 メルカリの基礎 第2章 出品する商品について 第3章 商品の効果的な撮影方法 第4章 出品のテクニック 第5章 梱包のテクニック 第6章 発送のテクニック 第7章 間違いないコメント例文 第8章 メルペイ活用術 メルカリ初心者でもとまどわず、スムーズに取引が終えられるよう まずは会員登録の方法や取引の流れを丁寧に解説。 次に、化粧品サンプルや空き瓶、ブランド物の箱や紙袋など メルカリだからこそ売れる意外な商品について紹介。 続いては、商品を見栄え良く撮影するワザや、低コストながら丁寧に梱包するテクニック、 お得な発送方法などについて、細かく説明していきます。 第7章の「コメント例文」では、いい印象を与えるためのプロフィールの書き方や 購入者からの値下げ交渉や配送に対する要望などに対してどう返答すればいいのか その例文をズラッと紹介。慌てず間違いなく、礼儀正しくやりとりすることができます。 本書があれば、初めてのメルカリでも鬼に金棒、確実に稼ぐことが可能です!
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-「実験論語処世談(後に「処世の大道」と改題)」は、1915(大正4)年から約10年にわたり雑誌『実業之世界』に連載された、渋沢栄一の論語についての談話。ほぼ論語全章について章句と読み下し文、解釈、実体験(実験)が語られて、さらに徳川慶喜、西郷隆盛、大久保利通、井上馨、大隈重信など歴史上の人物に関する話題も豊富に盛り込まれている。完全版として、読みやすく新字新仮名、ルビ、注釈付記のうえ、初めて全69回700章以上の連載全文を復刊・電子化。
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-「初対面の相手に自分の魅力をうまく伝えられない」 「自分が望むイメージとは違う見られ方をしてしまう」 「よい第一印象を与えられず、その後の成果につながらない」 こんな悩みを抱えていませんか? 数千人を指導してきたプレゼンス・コンサルタントの著者が、多くの人が見落としていて、エグゼクティブが徹底している「一瞬で信頼を勝ち取るスキル」を紹介。 ・第一印象の悪さは取り返すのは難しい!? ・自己紹介を名前と会社名だけで終わらせない ・服装は実力・能力を示す戦略ツール ・お金をかける価値のあるアイテムとは? ・「清潔」と「清潔感」は違う ・「親しみを感じさせたい」で失敗する人たち ・信頼につなげやすいアイスブレイクのコツ 本書の内容を実践すれば、商談・面接・プレゼンなどの大切な勝負場面で、ビジネスチャンスを逃さない自分になれる!
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-智徳志士の会でしっかり学んで智徳旦那(一流の投資家)になろう 日本のウォーレン・バフェットと呼ばれた男がついに本気で動き出した~ 資本もなく起業した500社がなんといまも優良企業――渋沢栄一の《徳》を受け継ぐ《智徳志士の会》の根幹に迫る! 100社以上の上場企業の大株主であり、実質日本一の投資家と知られる竹田和平さん(タマゴボーロの竹田製菓の代表取締役)が唱える「知徳主義による経営、人材育成」に大共感した舩井勝仁さん(船井本社社長)、四国運輸再建の立役者、にんげんクラブ、アースキーパークリスタル協会などの運営に携わる小川雅弘さんの三人が日本と日本人再建のためについに立ち上がった――本書はその第一撃となる変革の書! 竹田 「お金、現金はまぼろしなんだよ、本当は。株は生活に密着した企業行動に基づいて発行されてるのだから実は現金よりよっぽど実物資産なんだよね」 舩井 「政府はまた超インフレを起こすかもしれないけど、智徳志士の人たちは現物資産を持って、いち早くそれに対処して、新しい世の中のリーダーになってもらわなきゃならないんですね」 小川 「徳を持った投資家、《まろUP! 》した投資家になるにはどうしたらいいのですか」 この国はあと5年で壊れるかもしれない。もうあまり時間がない。 《まろUP! 》した投資家になって5年で5倍の所得を実現して納税でこの国を救おう! いざという時のためには黄金のメダル「百尊家宝」を作ってある。一家に一セット持ってその時に備えよう! 竹田 「結局上手くいく仕事はワクワク楽しい仕事で《まろUP! 》ができる仕事です。どんなに儲かっても苦しい仕事は上手くいかなくなる。外部に合わせる仕事はしんどいんです。自分の人生は自分で作っていかなければいけない」 三人からの眞心による緊急提案、自分に、この国に行き詰まりを直感している方にぜひお届けしたい本です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。 2011年にamazon.co.jpで最も売れた(Best Books of 2011 コンピュータ書部門 第6位)Androidの開発本『初歩からわかるAndroid最新プログラミング」の改訂版がいよいよ登場! 環境導入に日本語化の説明を補足、Mac版の環境構築をより丁寧に、コード解説部分の冒頭に単純なサンプルプログラムを使った説明の章を新設、付録のUIサンプル集をより実用的な内容に、など100ページ強の大幅な改訂を行いました。話題の最新バージョンAndroid 4.4(KitKat)にも対応。開発環境の構築からプログラムの基本設計、サンプルアプリの作成、マーケットへの公開手順までを初心者にもわかりやすく徹底解説。
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5.0「今のままで、目標に近づけているだろうか」 「頑張っているのに、報われている気がしない」 「やりたい事があるけど、なかなか始められない」 私たちには達成したい夢や目標がある。 なのに、毎日、不安でいっぱいなのはなぜだろう。 結論から言えば、 それは私たちが、自ら認知バイアスに縛られているせいだ。 ロンドン最高峰の「行動科学」のプロである著者曰く、 「まだ、やるべき時じゃない」 「できないかもしれない」 そんな間違った思い込みの8割は 自分自身が生み出しているという。 そこで本書は 7つの“ショートカット思考”を提案する。 人生を遠回りさせる ムダな時間、ムダな努力を減らそう。 目標に対して、 最短距離を進める「近道」を見つけよう。 それが本書を貫く「ショートカット思考」だ。 「できない」と思っていることの8割は、根拠のない先入観。 裏を返せば、キャリアの8割は自分でコントロールできる。 いますぐ、これまでのやり方は捨てて 「なりたい自分」への近道をまっすぐ歩もう! 【目次より】 Part1 ビギン Begin Part2 ゴール Goal Part3 時間 Time Part4 内側 Inside Part5 外側 Outside Part6 環境 Environment Part7 レジリエンス Resilience Part8 ジャーニー Journey
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4.0■先行きに不安を感じている中高年サラリーマンのための 「自分のキャリアをお金に変えて、定年後もバリバリ稼ぐ」技術、大公開! ちょっと前の話になりますが、 「ほとんどの人の老後資金が2000万円不足する」という財務省の報告書や 経団連会長の「終身雇用制はもう維持できない」という発言が話題になりました。 これを聞いて、自分の老後が不安になった中高年サラリーマンの方は ずいぶんいらっしゃるかと思います。 でも、その不安を解消するためのごくシンプルな法があります。 定年退職になって会社を離れたあとも「稼げる力」を身につければいいのです。 ■とはいえ、「何をやって稼げばいいのか」 これまで多くのシニアサラリーマンのキャリア相談に乗り 会社員時代のスキル・ノウハウをお金に変える方法を指導してきた木村勝さんが 「働けるうちは働く」ためのテクニックをお教えします。 全国の悩めるシニアサラリーマンの皆さまにお勧めの1冊です。 ■本書の内容 ・はじめに ~「働けるうちは働きつづける“稼ぐ力”」を身につけて、人生100年時代を豊かに生きよう ・第1章 国も企業もあなたの面倒を最後まで見てくれません! ・第2章 定年後の生活レベルは60歳までのすごし方ですべてが決まる ・第3章 「働けるうちは働く人」になるためのセルフ意識改革 ・第4章 「働けるうちは働く人」になるためキャリアデザイン術 ・第5章 あなたのキャリア&スキルをお金に変えるための具体的な方法
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-「これだけ情報網が発達してるのに、なんでブラック企業に入ってしまう人が毎年大勢いるんだろう?」 素朴だが、本質的な疑問だ。本書は、その解決策を提供するために執筆された。(本文より) ブラック企業が巧妙に隠す、その「ブラック」ぶりを確実に見抜く! 人気企業アナリストが暴く、就職・転職活動で絶対後悔しないための極意 I 求人広告から見抜く (1)「社風の良さ」ばかり強調している (2)初任給が高い (3)求人広告を常に掲載している (4)全体の社員数に対して、求人人数が多い II ホームページから見抜く (5)企業ホームページが稚拙である (6)入社ハードルの低さが強調されている (7)会社概要、仕事内容の説明が「抽象的、かついいイメージ」 (8)社名、代表者、業務内容や親会社などが頻繁に変わっている III Web上の公開情報から見抜く (9)「20代中心の若い会社」自慢 (10)ネット上でブラックの噂がたっている IV 会社説明会、セミナーから見抜く (11)人事担当者や社員の印象がよくない(高飛車、威圧的、無関心、疲労感…など) (12)参加者の扱いが丁寧でない (13)選考に進むことを強要される (14)あいまいな表現をする V 会社訪問で見抜く (15)メールや電話での案内が不親切 (16)受付やオフィス、トイレが汚い (17)標語やスローガン、棒グラフが所狭しと張られている (18)社長室がやたら豪華 (19)デスクでランチをとっている人が大勢いる (20)社員の印象が悪い/違和感がある VI 面接で見抜く (21)短時間/1回の面接で即内定 (22)面接は雑談ばかりで、何が評価されたかわからない (23)スケジュールに余裕がなく、次ステップの選考や内定承諾を急かされる (24)自社の説明をしたがらない、説明してもあいまい (25)募集内容の記述と面接で提示された条件(仕事内容、待遇など)が違う (26)精神論を持ち出す (27)社長の価値観が極端で、柔軟性がない (28)面接官や企業側の対応に誠意がない VII 入社直前に見抜く (29)内定後、自由を拘束される (30)入社日近くになっても連絡が来ない VIII 入社後に見抜く 著 者 新田龍
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会に出る、組織の一員になる――念願の会社に入った!と思ったとたん、今たくさんのルールがあなたの目の前に立ちふさがり、戸惑っていませんか?本書は、先輩たちが知らずしてやってしまった失敗例をもとに、ビジネスパーソンとして生きていくために「これだけは覚えてほしい!」礼儀作法の基本をまとめたものです。新人会社員としてどんな心得が必要なのか、上司や先輩、社員同士の人間関係はどうすればうまくやっていけるのか、仕事ですぐに活かせる実践的な電話応対術や接客など、指南役の“マミィ藤原”がママのようにあたたかく指導、解説します。気配り上手はビジネスパーソンの大きな武器に! 悩める新入社員のみなさんへ贈る一冊。
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3.5今や誰もが必ず結婚する時代は終焉を迎えました。生涯未婚率は男3割、女2割に達しようとしています。世帯構成のトップは一人暮らしの単身世帯であり、2040年には単身世帯率が4割に達すると見込まれています。社会構造が大変化すれば、当然消費の構造が変わります。世帯数がソロの方が多いのに、いつまでも家族向けの商売をやっていては通用しません。性別や年齢、世代で消費者をとらえるのは時代遅れです。 本書は「激増するソロ市場」で今後どんなものが売れるのか、そのヒントと本質を、多彩なデータをもとに、ソロ市場研究の第一人者がわかりやすく解説します。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【「正しさ」だけで、人は動かない。必要なのは、仕組みを設計すること】 企画書に行き詰まり、頭を抱える…… 上司が動いてくれない…… 部下が動いてくれない…… もっと仕事の質を上げていきたいけど…… もしあなたが、そんな経験をしたことがあるなら、この本を読んでみてください。 ▼あなたの仕事がうまくいかない「本当の理由」 「人間は、君が思っているほど合理的じゃない」。 私たちは皆、無意識のうちに「バイアス(思考の偏り)」という色眼鏡で世界を見ています。本書は、その「人間心理のクセ」を行動経済学の視点を通じて、理論とその理論を日々の業務に落とし込む方法まで解説。 【広告・企画】 ・予算交渉で負けない「アンカリング効果」とは? ・数字や言葉の「見せ方」を変えるだけで、相手の納得感は劇的に変わります 【マネジメント】 ・「指示待ち部下」を変える「ナッジ」と「内発的動機づけ」 ・「アメとムチ」はもう古い。相手が「自ら動きたくなる」環境の作り方 【営業・交渉】 ・値下げ要求を跳ね返す「フレーミング効果」 ・顧客が最後に選べなくなる「決定回避のバイアス」を防ぎ、契約を勝ち取るクロージング術とは? 【消費者心理】 ・「つい買ってしまう」を防ぐ賢い選択術 ・セールの赤札や口コミに踊らされない、自分軸の作り方 ▼ 明日から、少しだけ世界の見え方が変わる ページをめくるたび、あなたの抱えるモヤモヤとした悩みに、明確な「答え」が見つかるはずです。 本書は、ただのスキルアップ本ではありません。ビジネスという戦場で、不合理で愛すべき「人間」を深く理解するための本です。 ▼あらすじ 本書の舞台は、東京駅を見下ろすカフェ「ネモフィラ」。 主人公は、広告代理店で働く30歳の主任・木村。真面目で優秀ですが、なぜか仕事がうまくいかない。 「論理的に説明しているのに、企画が通らない」 「部下に自由を与えているのに、動いてくれない」 「顧客の要望に応えているのに、契約に至らない」 理想と現実のギャップに苦しむ彼は、先生と出会う。
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4.4アメリカ起業界の仕組みを変えた伝説の最成功者 全行動・全思考・全経験が自分の血肉になる本! 「初めての仕事は15歳、違法ケータリング会社の 軽トラックの荷台で配達した」 ★全米ベストセラー&28か国刊行!! 米・起業界を一新し、アメリカをスタートアップ大国へと のし上げた伝説の男に迫る初の本! ★世界の挑戦者に火をつける言葉の数々。 「今最も読むべき本!」「よすぎて2冊買った!」 「あなたの人生を変える」等、賛辞続々!! ★米Amazon.comで7200以上、 異例の高評価(平均4.7★) ★世界最大手書評サイトGoodreads、 1万8000件レビュー超、平均★4.5以上! 自分を動かす最強の本! 超弩級のビジネス書が、ついに日本上陸! アメリカ起業界の仕組みを一新した男、ナヴァル・ラヴィカント。 エンジェル投資家とスタートアップを結ぶ「AngelList」創業、 彼の出現以後、全米のスタートアップ創業スピードは飛躍、 法律までをも変えてしまう。 個人投資家としてもUberやTwitterに初期投資するなど、 先見の明と行動力を兼ね備えたシリコンバレー屈指の事業創出者。 成功とスキャンダルが背中合わせのシリコンバレー。 富を得るほど身がすり減る過競争の世界にいながら、 核心をついて語られる人生論・幸福論に、世界中の オピニオンリーダーが耳を傾けつづける稀有な存在。 生きるのに必死だった男は どう逆転したのか――?
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3.4【不確実な時代に差をつける! キャリアとスキルを掛け合わせて「稼ぐ方法」】「年収を上げたい」「今の会社で長く働きたくない」「人生100年時代と言われてもピンとこない」。こうした悩みや不安を抱えている人は多い。それは、自分で限界値を決めつけているから。視野を広げ、思考を変える。それだけで、生涯収入が劇変し、40歳以降は悠々自適の生活を送ることができる。日本企業でエンジニアとしてのスキルを身につけ、海外で起業、現在は米国スプランクで働く著者が、キャリアとスキルを掛け合わせる独自の複業法を明らかにする。また、Udemyの人気講師としての経験から、スキルを活かした副業テクニックも紹介。会社に頼らず生きていくための「新時代の働き方」。
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3.7※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 この1冊で「不動産業界」のプロになれる! 不動産の実務で必要なことは本書から学べば十分! [不動産業界にいる人、これから不動産営業を目指す人] 誰も何も教えてくれない業界で、本書があれば先輩や上司がいなくても、不動産業界の基本がひと通りわかるようになります。 現地で、地権者やマンション管理人、地元の同業者、地域の人に、うまく質問できますか? 法務局で、うまく質問できますか? 役所で、うまく質問できますか? 今までの書籍のような大枠を知る内容ではなく、具体的に知っておきたいこと、知らなきゃいけないこと、そのポイントを確実に網羅しています。 より実践的に、より的確なジャッジができるようになれば、あなたは一流の営業マンになれます! マンションや一戸建てなどの「販売・仲介・仕入れ」、賃貸マンション・アパートなどについて大家さんと賃借人を橋渡しする「賃貸・管理」を中心に構成しているから、不動産業界に入ったその日から、バイブルとして使えます。 [不動産投資家の方へ] 不動産屋さんが何をしているのか、業界を知るにも最高の1冊です。 物件を持ったら、あなたも立派な不動産業界の人。この本で業界をくまなく知ってください。 [この本を読めば……] 頭から読めば、不動産業界で生きていくための知識が全部わかります。 現場で、会社で、今必要なところだけを読んで解決! なんてこともできます! 【現地調査】What(なに?) + 【法務局調査】Why(なぜ?) + 【役所調査】Way(どうすれば可能になるのか) ↓ 不動産取引の《実践知識》が自然に身につく! ※現場で必ず本書を開いてください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たとえ「数字嫌い」な人でも、こんなことができるようになる!・電卓なしで2ケタ×2ケタの暗算ができる・「税込の価格」を頭の中で計算できる・数の増減を「%」でサラッと表現できる・仕事が終わる見込みの時間を計算できる・カロリーや塩分量を正確に求めて健康管理……【著者の言葉】タイトルを見て、「“知るだけで”そんな簡単に数字に強くなれるの?」と思われた方もいるかもしれません。でも、安心してください。数字に強くなるためには、小学校で習った算数や計算をうまく使うだけで十分なのです。数字に強いかどうかは、その人の素質では決まりません。小学校レベルの算数や計算で理解できる、ちょっとしたコツや技術をマスターできているかどうかによって決まるのです。
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4.3■ネコが人間の人生を変えた! 本書の内容は、白いネコが人間の人生を変えてしまう物語です。 「仕事も恋愛もうまくいかないサラリーマン」実直と 「不思議な白いネコ」ボロが出会います。 そして、マーケティングを使って人生の戦略を考え、 実践していくことによって、人生を劇的に変えていく 成長と感動の物語です。 本書はマーケティングを人生戦略に使った本です。 すべて実際に使える手法であり、そして実は すでに多くの人が実践しています。 主人公である日向実直(ひなた・さねなお)は、 多くの人と同じように様々な悩みを抱えています。 そして、人生に希望をみいだせない、 絶望的な状況にあった彼はなぜ、変われたのか? それはマーケティングを使った人生戦略があったからです。 ■能力、才能、学歴、資格、運……だけでは成功できない! 能力があっても成功しない人はたくさんいます。 才能があっても開花せずに終らせる人はたくさんいます。 つまり、「能力」「才能」「学歴」「資格」「運」 を持っているかではないのです。 あなたが持っている、 「能力」「才能」を他人に勝つためにどのように使うか、 「学歴」「資格」を活かして勝つにはどうしたらいいか、 「運」をどう使うか、「運」が悪いときでもいかに負けないか、 です。 つまり、すべて「勝つための戦略」があるかないかです。 実際の成功者は戦略的に日々生きています。 世界一簡単な人生戦略をネコとサラリーマン の物語を通して学んでください。 ■本書を読むメリット!! ・人生で勝ち抜くための方法がわかる! ・仕事で自分が持っている本当の力を発揮できる! ・仕事での企画力・発想力・マーケティング力が身に付きます ・自分が進むべき将来が明確になる! ・自分を業界1位にする方法が見つかる! ・ともに働く仲間の気持ちがわかるようになる! など
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NFTはこれからのビジネス、そして社会をどう変えていくのか? NFTとの掛け合わせによって、農業を「カッコよくて・稼げて・感動を生み出す」世界に変革するべく活動を続ける著者が指南する「これからのNFT戦略」の解説書! NFTが注目を集める背景やNFT市場の仕組み、購入から出品方法の解説、そしてNFTをあらゆるビジネスと組み合わせるためのヒントなど、NFTをあなたの武器として既存のビジネスを加速させるアイディアが詰まった一冊です。 【著者について】 甲斐 雄一郎(かい ゆういちろう) 株式会社農情人CEO / 農業コンサルタント イギリスのマンチェスター大学大学院で農村開発学修士号取得後、カンボジアのNGOでインターンを経験 。インターン終了後に入社した専門商社では、植物工場事業の新規立ち上げに従事。その経験から「農業×IT」の必要性を強く感じ、アクセンチュア株式会社へ入社 。アクセンチュアではITコンサルタントチームに所属。その後、「農業×IT」で儲かる農業を海外で実現すべく農業ベンチャーに入社し、タイでイチゴ生産事業の立ち上げを担当。コロナ禍をきっかけに日本に戻り、2021年8月より「株式会社農情人」の代表取締役に就任。農業の常識を超越する「Metagri(Meta[超越]Agri[農業])」を合言葉に、持続可能な方法で長期にわたって美味しい農作物を生産できる仕組みの実現を目指している。
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-近年、職場の「ホワイト化」が進む裏で、社会や組織構造の変化がもたらした「新たな負担」がじわじわとビジネスパーソンを苦しめている。 本書では、昔のモーレツな働き方とは違って可視化されにくい、いまどきのオーバーワークの実態にせまる。経営者、人事部はもちろん全管理職に一読いただきたい。 第1部【緊急事態】「心の過労」が社員をつぶす 第2部【注目】職場から一掃すべき「ムダ業務」ランキング •企業で働く半数の人がムダを実感 •「ムダ業務」ランキングTOP10 •ムダは「他責」にされがち •「必要なムダもある」という幻想 第3部【管理職必読】「部下マネジメントがつらすぎる」への処方箋 •「日本の管理職」は異常 •指示の出しすぎは「良いことなし」 •「プレイングマネジャー」への誤解 •会議が「ムダな時間」になる理由 •「1on1」が負担になる根本的原因 第4部【脳科学】便利な「デジタルツール」が生産性を奪う理由 •①スケジュールの過密化 •②移動がない •③仕事相手と常時接続 •④頻繁なメールチェック •⑤デジタルマルチタスキングほか 第5部【サラタメ】最強の過労対策は「失望マネジメント」だ •「期待に応えたい」という呪い •「失望される訓練」が足りてない •「80点未満」の仕事は断る •「実被害」を出さなければOKほか ※本書は経済メディア・NewsPicksで特集され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
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4.0進化思考──それは、生物進化のように変異と選択を繰り返し、本来だれの中にでもある創造性を発揮する思考法。 変異:どのように、変われるのか 選択:なぜ、そうあるべきなのか 第1版は2021年4月に発売され、イノベーションを体系化した本として「第30回山本七平賞」「Penクリエイター・アワード2022特別賞」などを受賞し、3万部発行となった。 今回、進化生物学者の河田雅圭氏(東北大学総長特命教授)が生物学監修を担い、実践を通じて新たに生まれた進化ワークも追加するなど、全面改訂・大幅増補された『進化思考[増補改訂版]』がついに発売! ・事業開発、ソーシャルイノベーション、地域活性など数々のプロジェクトでの実証実験をもとに体系化。 ・生物の進化、人類の創造を追体験できる、150点の写真・図版を収録。 ・読みながら実践できる、52個の進化ワークを収録。 ●目次 はじめに 序 章 創造とは何か 第1章 進化と思考の構造 第2章 変異 1 変量――極端な量を想像してみよう 2 擬態――欲しい状況を真似てみよう 3 消失――標準装備を減らしてみよう 4 増殖――常識よりも増やしてみよう 5 移動――新しい場所を探してみよう 6 交換――違う物に入れ替えてみよう 7 分離――別々の要素に分けてみよう 8 逆転――真逆の状況を考えてみよう 9 融合――意外な物と組み合わせよう 第3章 選択 1 解剖――内側の構造と意味を知ろう 2 歴史――過去の系譜を引き受けよう 3 生態――外部に繋がる関係を観よう 4 予測――未来予測を希望に繋げよう 第4章 創造 終 章 創造性の進化 おわりに 出典一覧、参考文献、詳細目次
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3.5「読んで」、「見て」、「身につける!」大前研一通信特別保存版第六弾。 かねてから20世紀の工業化社会で通用した教育から、制度そのものを21世紀型の教育に変革する必要性を訴えてきた大前研一は、自らが学長に就任し設立した100%オンラインのみで経営学士を取得できる、日本唯一の大学:ビジネス・ブレークスルー(BBT)大学や、本邦初の遠隔教育法によるMBAプログラムを開講したBBT大学大学院、また海外MBAの取得も可能なBOND-BBTMBA(ボンド大学大学院)をはじめとし、「世界に通用する人材」の育成に今まで取り組んできました。 今回は、そのBBT大学、及び大学院(BBT、BOND)の概要と、更に大前研一が開発、改良、進化を遂げた最先端のサイバーディスカッションツール:エアキャンパス(AC)上で、実際に大前研一の発信(教育、政治、原発・エネルギー、ビジネス関連問題)から、世代や業界、そして国境をも超えて学ぶ多様な学生の皆さんの声なども掲載し、互いに脳力を深化させる学びのスタイルや、その一端をご紹介。更にBBT大学入学時に実際の受講前に受ける大前研一のオリエーテーション(一部)も<特典掲載>し、あなた自身の脳力をも刺激します! あなたの脳力は進化(深化)する! ※DVDは電子書籍の為、付属致しません。
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-【内容紹介】 「一日だけ人間になれるなら、私は感動したい。」 ───AI(人工知能) AIができないことにこそ、人間の可能性と未来が眠っている。 「感動する人」から「感動を生み出す人」へ── ビジネスにも、人生にも効く、「感動力」の磨き方。 ▼本文より もし、月が十年に一度しか現れなかったら、 私たちはその夜空を どんな思いで見上げるでしょうか。 「当たり前の毎日」に、 新しさという魔法の視点を。 それが日常に感動を取り戻す 「新・感動力」という自然知能です。 今、AI=人工知能の進化が、 私たち人間の自然知能の素晴らしさを、 改めて浮き彫りにしてくれています。 直観力、共感力、そして、感動を生む力。 それらは、生まれながらにして 私たちが持つ自然のギフト。 風の音に耳を澄まし、 桜の開花に心を弾ませる。 そんな「感性」が AIにはない“命の知恵”を宿しています。 たった1%の進化と深化が、 人と世界を感動で面白く変えていくのです。 (第一話 「新・感動力」のトリセツ) 【著者紹介】 [著]平野 秀典(ひらの・ひでのり) 感動プロデューサー®/講演家/作家/俳優 日本における感動創造メソッドの第一人者。 一部上場企業でのビジネスマンとしてのキャリアと、20年にわたり「演劇」の舞台俳優として活躍した異色の経歴から生まれた独自の「感動創造メソッド」を確立し、企業の業績向上や組織変革に劇的な成果をもたらす。 「感動プロデューサー®」として、一千社を超える企業に講演・指導を実施。これまでに20万人以上がその講演を体験する。 サントリーホールや紀伊國屋ホールといった一流会場でのビジネスセミナー開催や、現在も主演舞台に立つ俳優としての活動を通じて、表現力の新たな可能性を切り拓き続けている。 著書に『感動力の教科書』(ディスカヴァー21)、『感動の創造』(講談社)、『感動のつくり方』(フォレスト出版)など国内18冊、海外翻訳12冊を数え、ベストセラー&ロングセラーとして多くのビジネスパーソンに支持されている。 【目次抜粋】 ■プレリュード(前奏曲) ■プロローグ ■第一話|新・感動力 「新・感動力」のトリセツ 日常の中にある「新・感動力」 人工知能×自然知能 日々新たな自分を楽しむ方法 ■第二話|真・感動力 「真・感動力」のトリセツ 「直観力」という自然知能 自然知能のエース「感動力」とは 真のつながりを生み出す恩贈り ■第三話|心・感動力 「心・感動力」のトリセツ 世界一になった心を大切にする文化 人間を進化させた即興力の秘密 ドラマを生み出す自然知能 「即興力」が奇跡を生んだ伝説のコンサート ■第四話|神・感動力 「神・感動力」のトリセツ 偶然を奇跡に変えるビジネスと人生の法則 日本を救った神のキャスティング 人生はハッピーエンドの短編小説 ■第五話|信・感動力 「信・感動力」のトリセツ なぜ信頼が人の心をつかむのか 信頼の経営・森村市左衛門 信頼を生み出す二人称の魔法 型にはめるのではなく型を創る ■第六話|深・感動力 「深・感動力」のトリセツ 深く生きるか浅く流されるか ドラマ思考で人生をデザインする 感動を生み出す方程式 暗黙知という自然知能 ■第七話|清・感動力 「清・感動力」のトリセツ 清らかな底力を引き出す 笑顔という自然知能 日本が世界に誇るファンタジー巨編『南総里見八犬伝』 ■エピローグ|さあ、感動力の旅に出かけよう ■あとがき
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4.2新入社員にちょっと注意をしたら、次の日から突然会社に来なくなった……もしかして「新型うつ」? 産業カウンセラーとして数多くの患者に関わる著者が、数々の事例を取り上げながらやさしく解説。
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3.5アジア進出への第一歩の場として注目を浴びるシンガポール。現在、2500社以上の日本企業がシンガポールに拠点を置き、さらに増加傾向と言われています。本書は、出張や駐在など、シンガポールに仕事で関わる人が知っておくべき「鉄則」をコンパクトにまとめます。 【本書の特長】 1.シンガポールで仕事をしたり、生活したりする際に知っておきたい55項目を取り上げる シンガポール出張から駐在まで、そして単身から家族連れまで。シンガポールに仕事で関わる全ての人に役立つトピックスをまとめました。 2.ホテルや住まいの探し方から、ビザ、子どもの教育、シンガポールの歴史、シンガポール人の仕事観やメンタリティまで、幅広くカバー シンガポールは日本人コミュニティが発達していて、日本とほとんど変わらない生活を送ることも可能なほどですが、それでもやはり「外国」です。外国生活を送るにあたって必須の住まい探しやビザをはじめとして、シンガポールでの生活の整え方がこの本で分かります。 3.シンガポールを拠点に活動する著者が「現地感覚」を伝える 著者の関泰二さんは、シンガポールを拠点に会社を経営し、シンガポールのビジネス情報を提供する「ビズラボシンガポール」やレンタルオフィス「クロスコープシンガポール」の運営を通じて、日本企業のシンガポール進出やシンガポールでの新規事業の立ち上げを支援しています。生活者としての一面も持つ関さんが、シンガポールのビジネスと生活について、肌感覚の部分まで丁寧に伝えます。 【著者プロフィール】 関 泰二: ビズラボシンガポール所長、日本アシストシンガポール代表取締役。1971年生まれ、東京都出身。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際関係学修士課程修了。シンガポール政府国際企業庁、在京シンガポール共和国大使館商務部を経て、2011年日本アシストシンガポール設立。会員制情報サービス「ビズラボシンガポール」、レンタルオフィス「クロスコープシンガポール」などを運営し、日本企業のシンガポール進出や新規事業立ち上げを支援する。「シンガポール和僑会」会長。http://nas.com.sg
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4.4日本全国のみならず、世界をわたり歩き、その魅力を伝えてこられた田村耕太郎さんが、今年の夏にシンガポールへお引っ越し(しかもご家族ごと)されました!「ビジネスでも政治でも、自分の強みを活かして勝ちやすいところで勝つ、これが鉄則です」。そう語る田村さんが選んだアジアで今、何が起きているのか。鮮度100%のアジア事情に加え、豊富なデータを用いた日本の未来予測にも要注目です。たとえば、世界の一人当たりGDPがだんだん平均値に近づいているという事実。日本は現在の豊かさを、あとどのくらい保っていられるのか?私たちはどのようにアジア・パワーを生かすことができるのか?本書を編集している間、私の周りの複数の方がアジア進出を果たしました。アジアに支社をつくったベンチャー企業の社長さん、最初からアジア狙いで起業した知人……日本で日本語を触り倒している私も、思わずアジアに飛び出したくなる本です!
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3.8やかましいほどにリーダー論、リーダーシップ論がにぎやかである。いまの日本社会に閉塞感を感じている人はとくに、大きく社会を変えてくれるような強いリーダーを求めている。しかし、右肩下がりの縮小社会へと歩み出した日本で本当に必要とされているのは、登山でしんがりを務めるように後ろから皆を支えていける、または互いに助け合えるような、フォロアーシップ精神にあふれた人である。そしてもっとも大切なことは、いつでもリーダーの代わりが担えるように、誰もが準備を怠らないようにすることであると著者は説く。人口減少と高齢化社会という日本の課題に立ち向かうためには、市民としてどのような心もちであるべきかについて考察した一冊である。 鷲田清一(わしだ・きよかず)1949年、京都生まれ。哲学者。京都市立芸術大学学長。大阪大学名誉教授。せんだいメディアテーク館長。専門は臨床哲学・倫理学。京都大学大学院文学研究科博士課程修了。関西大学文学部教授、大阪大学教授、同大学文学部長、総長、大谷大学教授をへて現職。著書に『分散する理性』『モードの迷宮』(以上2冊でサントリー学芸賞)、『「聴く」ことの力』(桑原武夫学芸賞)、『「ぐずぐず」の理由』(読売文学賞)、『「待つ」ということ』、『哲学の使い方』など多数。2004年、紫綬褒章受章。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「0→1」支援専門企業の経営者が 蓄積されたノウハウの数々を大公開! そのまま使えるAIプロンプト満載! 読み終えた瞬間から取り組める新規事業開発ガイド 新しい事業を立ち上げる……それは企業にとって未来を切り拓く挑戦です。既存の枠組みに依存せず、ゼロから価値を生み出す「0→1」は、企業の成長に欠かせない工程です。 その一方で、「0→1」は新規事業開発の中で最も難易度が高い工程でもあります。なぜなら、明確な正解がなく、不確実性の高い環境下で仮説を立て、顧客の声を聞き、検証を重ねていくことが求められるからです。多くの企業が新規事業で結果を出せず苦しんでいるのは、この「0→1」の壁を突破できないからにほかなりません。 著者は、「0→1」に特化した事業立ち上げ支援会社を経営しています。月商数百万円規模の達成、いわゆるシード期の終盤までを企業に代わって担い、その後のグロースフェーズはクライアントにバトンを渡すというユニークな事業を行っています。そうして「0→1」を何度も再現していくなかで、あらゆる業種・市場で通用する「0→1」のパターンが見えてきたと語ります。 本書は、「0→1」を成功させるために、どのタイミングで、何を、どの順番で行えばいいのか、著者の経験に基づき実務レベルで解説する実践書です。読み終えたその日からすぐに手を動かせるタスクと順序を提示し、リソースの限られた現場でも再現可能な「必ずやるべきこと」だけを厳選して紹介しています。 最短距離で「0→1」の成功を目指す新規事業担当者にとって、必読の一冊です。
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3.7多角化があなたの会社を飛躍させる 中小企業が、事業を多角化して儲かる事業会社を次々に作り出し、売上を10億、50億……100億円と積んでいく。 それが本書で解説する「連邦・多角化経営法」です。「会社を幾社も立ち上げるメリットと戦略視点」「子会社を任せられる幹部社員のハイスピード育成法」「親会社の役割と独立採算グループ会社の運営ルール」「子会社長に、経営を任せるところ、任せてはいけないところ」「社員がワクワク楽しく勝手に会社を伸ばす仕掛け」など、これら「連邦多角化経営」の実戦で、経営が安定し売上がぐんぐん伸びていきます。 本業を中心に、数千万~数十億円の事業を無数に作る方法を、今話題の経営者が教えます。
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4.5【ロングセラー! 8刷出来】 5000の事業を支援し、自らも起業したリクルートの元新規事業開発室長が明かす、膨大な失敗と成功の末に掴んだ「超具体的方法論」! 「これぞ本当にガチの実践論! 新規事業に悩む大手中堅企業にマジで薦めまくってます」 (経営学者 入山章栄氏) ◎不確実性の高い新規事業の成功確率をいかに高めるか? この本で学べる「やるべきこと」「やってはいけないこと」 ・初期のチーム人数は 2人が最強。 4人以上は避けろ ・サービスのリリース直後にマーケティングはするな ・新規事業「特区」であっても既存事業の意見は聞いておけ ・「特区」をつくるより「決裁権限を降ろすこと」を重視しろ ・プラン段階で 「当社でやる意義」は問うな ・社内プレゼンには、「顧客の生の声」を載せろ ・筋のいいサービスすら 最初は99.9%が否定する。 気にするな ・ 顧客のところへ「300回」行け ◎新規事業を手掛けることが最高のキャリア戦略でもある理由 ・「人生100年時代」、80歳まで働かないといけない ・しかし数年前の成功モデル・スキルさえ、すぐ陳腐化する ・ただし、ゼロから「事業を立ち上げる」スキルだけは、どれだけAIが発達しても置き換えられない ・新規事業開発こそ、全産業、全職種の人にとって「一生食える」最も普遍的なスキルだ ・しかも、失敗してもクビにならず、確実に成長できる ・そして、才能にも気質にもよらず、どんな「ふつうの人」をも必ず「社内起業家」に変える型は、すでに開発されているーー。 ◎目次 第1章 日本人に起業より「社内起業」が向いている理由 第2章 「社内起業家へ」と覚醒するWILL(意志)のつくり方 第3章 最初にして最大の課題「創業メンバーの選び方」 第4章 立ち上げ前に必ず知るべき新規事業「6つのステージ」 第5章 新規事業のつくり方(Entry期〜MVP期) 第6章 新規事業のつくり方(SEED期) 第7章 「社内会議という魔物」を攻略する 第8章 経営陣がするべきこと、してはいけないこと 最終章 「社内起業家」として生きるということ カオスな新規事業の現場で必ず役立つ! 圧倒的経験に裏打ちされた暗黙知を徹底的に体系化!
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-社会人経験のない大学生でも実践的な事業提案がつくれるようになる。大事なのはアイデアの広げ方と、それをビジネス視点で絞り込む方法を知っていること。民間企業のノウハウにアカデミックなマーケティング理論を組み合わせた、有名私立大学の大人気講座。入門編。 「アイデアが出てこない!!」「経営資源ってなに?」「プレゼンなんてやったことない」。 最初は何一つ経験がなかった大学生が、授業が進むごとに「事業」を作り出すことに夢中になり、最後には有名企業の幹部を相手に堂々と事業提案を行えるようになる。 事業提案と聞くと必要以上に構えてしまう人もいるかもしれませんが、難しく考えることはありません。 この講座で教えていることはたった1つ。 自分が「あったらいいな」「こうだったらいいな」と感じることを実現可能なカタチに絞り込んでいくやり方だけです。 PEST分析、3C分析、SWOT分析などのマーケティング手法を使った手順で、最初は漠然としていたアイデアが少しずつ具体的なビジネスになっていく流れを体験できます。 本書は読み物というよりは、事業提案の「体験コース」のようなものです。一通りやりきるにはそれなりの手間がかかるかもしれませんが、その経験は、きっとあなたの自信になると思います。 【目次】 はじめに/1時間目 アイデアの出し方/2時間目 アイデアの絞り方/[コラム]旅行会社が化粧品を作って売る!?/3時間目 アイデアを仕組みに変える/4時間目 ビジネスモデルを分析する/5時間目 事業案をまとめる・検証する/[コラム]新規事業は登山に似ている/6時間目 財務計画を考える/7時間目 事業提案書(プレゼン資料)にまとめる/おわりに 【想定読了時間 35分】
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-急進するキャッシュレス化社会は、日本経済に何をもたらすのか? 米中摩擦、コロナ禍による第二次世界大戦以来の“戦時体制”下で進む世界経済のブロック化こそ、日本経済復活のカギとなる。 世界はコロナ・パンデミックをきっかけに新たなパラダイムにシフトした。 株式市場のグロース株(成長株)バブル、つまり米中のバブルが弾けた時、世界でバリュー株の時代が始まる。その時、バリュー = クオリティの象徴である日本、そして究極のバリュー株である日本株が必ず復活する。 その方策と道しるべを、気鋭のエコノミストが通貨の歴史から紐解き、その未来を予測する。 第1章 コロナ・ショックで進む世界経済のブロック化 第2章 戦後最大の好景気が訪れる 第3章 通貨の歴史 お金の誕生から貨幣の登場まで 第4章 電子マネーと仮想通貨の登場 第5章 日本が世界をリードする時代 第6章 日経平均は2050年までに30万円に‼
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-コロナ禍前の旺盛なインバウンド需要の到来で、観光公害が顕在化した京都。京都の観光を取り巻く問 題点はこれにとどまらず、多系統を抱える一方で1系統あたりの運行本数が少ないバス、東西方向の移動が不便な鉄 道、近接地にあるが乗り換えが不便な駅、隣接していても駅名が異なる駅など、いざ観光客の視点に立つと交通機関 に限っただけでも多々問題点を抱えている。 本書では、京都にゆかりの深い2名の著者が、京都観光の問題点を多面的に提起するとともに、ポストコロナ時代を 見据え、京都を訪れる観光客の満足度を高め、観光客のみならず市民の不満解消にもつながるさまざまな提言を行っ ていく。
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-「タバコ」「ギャンブル」「徹夜」などネガティブなイメージを持たれがちな麻雀だが、もはやそんなイメージは拭い去る時かもしれない。今や急速に若者や女性といった新しいファン層を拡大するどころか、その競技性を生かし、教育、ビジネスや新卒採用の場にまで進出している。奥深き「麻雀」、その謎を探ってみた。 【目次】 第1部【図解】サイバー藤田社長も激推し。麻雀は現代人の「必須科目」だ ・麻雀が若者に「刺さった」理由 ・ブームの火付け役「Mリーグ」成功の裏側 ・ビジネスパーソンに贈る「ガチ麻雀」のすゝめ 第2部【仰天】面接を麻雀に変えたら、社員がやめなくなった •社名も知らない学生がやってくる? •性格もスキルも、麻雀で分かる •内定するのは優勝者か、あるいは... •待ち時間も対局中もすべてチェック •知られざる麻雀と採用の親和性 ※本書は経済メディア・NewsPicksで特集され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
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