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ゴルフの世界はほかのスポーツと比べ、初心者には極めてハードルが高くなっています。 初心者が仕事でゴルフに誘われたとき、どんな心構えで臨み、 プレー中には何を意識し、マナーをどう守り、どのように振る舞えばよいか。 本書で紹介する心得を実践すれば「次」につながるゴルフができるようになるはずです。 (「はじめに」より抜粋)。 ------------------------------------------------------------------ 「接待ゴルフ」── そんな造語が生まれるほど、いまやゴルフというスポーツはコミュニケーション手段の一つとしてビジネスシーンに浸透しています。 ゴルフにおける攻めと守りの発想、リスクの取り方など、その人の本質がよく分かるという特徴により、 互いの信頼関係を築くためのツールとして活用されるようになったことが大きな理由です。 そのため、ゴルフがきっかけでその後のコミュニケーションが円滑になることはよくあり、 プロジェクトが一気に進むことも、あるいは顧客が増えることも十分にあり得ます。 ただし、とりあえずゴルフを始めるだけでビジネスの成果につながるかといえばそう簡単なものでもなく、 ルールやマナーが細かく定められているうえに、一緒に回る人や前後の組に迷惑を掛けないようにプレーする必要があります。 たとえゴルフ初心者で、コースに初めて出る人であっても、知っておくべき最低限の知識を学び、 プレー中のポイントを押さえておけば、ビジネスゴルフを成立させることは確実にできます。 スコアや技術にこだわってコースに出ることをためらう必要はありません。 本書では、ビジネスチャンスを逃すことなく、 相手から「また行こう」と誘ってもらうための基本的なルールやマナーなどを紹介します。
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金融、特に投資の世界におけるウォーレン・バフェットの存在感は圧倒的なものです。個人資産はおよそ24兆円と、世界の富豪ランキングでも常に上位を占めています。 バフェットの発する言葉の多くは、長年に渡る投資活動を通して生まれたものです。当然、投資家の役に立つものがたくさんありますが、その考え方はアマゾンやグーグルの創業者たちにとって経営を行い、危機を乗り越える大きな支えとなっています。 バフェットの言葉に触れることで投資に対する考え方や、正しいマネーセンスはもちろん身につきますが、それに加えて「どう生きるべきか」という太い柱も育っていくはずです。結果、金銭的、社会的成功だけでなく、精神的にもより豊かな人生を送ることができるはずです。 投資で成功するために本当に大切なこと 自分で考えて自分で決める/トレンドを追うより原則に忠実に/優れた企業に投資したなら長期保有/良き価値観・習慣を身につける/短期の株価下落を気にせず長期視点で 「信頼できるもの、そして10年、20年、50年経っても欲しいとみんなが思うものを作っているかどうか、これが私が投資判断するうえでの基準です」 「『なぜ自分は現在の価格でこの会社を買収するのか』という題で、1本の小論文を書けないようなら、100株を買うこともやめたほうがいいでしょう」 ■目次 ●第1章:成功を望むなら成功にふさわしい人になれ 雪がよくくっついてくれるには、それなりの人間にならなければならない/自分から始めないかぎり成功はありえない/まず自分自身が顧客になり、次に他人のために働くべきだ。一日一時間を自分に充てるべきだ 他 ●第2章:投資で成功するために本当に大切なこと 二番手になって真似をするという人生を送るのは簡単だが、一番手が間違った音を吹いたらそれはだいなしになる/ミスター・マーケットは投資家の案内役ではない、ただの召し使いだ/グリーンは私の顔を見て、ワン・ストライクと言った。その目つきと言葉は、一生忘れられない 他 ●第3章:成功をもたらす企業はこう選ぶ まずまずの企業を素晴らしい価格で買うよりも、素晴らしい企業をまずまずの価格で買うことの方が、はるかに良いのです/信頼できるもの、そして10年、20年、50年経っても欲しいとみんなが思うものを作っているかどうか、これが私が投資判断するうえでの基準です/エクセレント・カンパニーと称される優良企業が異常な事態に直面し、株価が適切に評価されなくなる時。絶好の投資機会は、こういう時に訪れます 他 ●第4章:成功のコツは失敗から上手に学ぶこと 少額でいいですから、投資をしてください。本を読むだけではだめです/失敗したやり方をわざわざ繰り返す必要はありません/有能な騎手も、名馬に乗れば勝てるが、骨折した駄馬に乗っては勝てない 他 ●第5章:投資の常識に縛られるな 私たちは好物を大食いしてしまうたちなのです/君たちは優秀かもしれないが、じゃあなんで私が金持ちになったんだい?/内部情報を信用して運用しても、1年間で破産してしまいますよ 他 ●第6章:お金との賢い付き合い方 莫大な遺産を遺したバフェット家の人間は1人もいないかもしれないが、何も遺さなかった者もいなかった/本当に私はこの散髪に30万ドルを費やしたいだろうか/蓄えがないのに、大きな財政的義務を負うのは大変な間違いだ。私個人はといえば、手持ちの25パーセント以上のお金を借りて使ったことはない。1万ドルしか持っていないのに100万ドルがあったらいいなと思うようなアイデアが浮かんだときもそうだった 他
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メンバーのやる気が上がる! あなたの評価が上がる! 会社の業績が上がる! 会社から厳しい目標が課せられるなか、思い通りに動いてくれない部下に困っていませんか? 実は、部下が自発的に動き出す秘訣は、3タイプ別の接し方だったのです―― 本書では、部下を「お金が大事」「自分の時間が大事」「キャリアが大事」の3つのタイプに分け、タイプ別に接し方を解説。 たとえば… →お金が大事な部下には「あの案件が取れたらボーナスが出るぞ」 →時間が大事な部下には「営業先からそのまま直帰していいぞ」 →キャリアが大事な部下には「今度のプロジェクトは君にやって欲しい」 指示・管理なしで自発的に動くチームにするため、今日からさっそく本書のノウハウを実践してみましょう。 理想のチーム作りに効果テキメンの1冊です。
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「財産を残すとしたら、この男に贈る。彼なら未来を変えられるからだ」グーグル創業者ラリー・ペイジが絶賛する、規格外の経営とは!? 今、アメリカで最も熱い注目を浴びる経営者といえばこの人、イーロン・マスクだ。現在手掛けている事業は、電気自動車、太陽光発電、そして民間初の宇宙ロケット開発。これらはすべて共通の目的のもとに進められている。そのゴールとは「環境悪化が進む地球を守り、人類を火星に移住させる」こと。荒唐無稽にも見えるが、プロジェクトは着実に前進している。本書では、既存の方法論や権力に敢然と立ち向かうイーロンの戦いを描きつつ、新時代の経営者の要件をあぶり出す。NASAを驚かせた実行力と、GMも恐れる発想力で突き進むこの男、人類の救世主か、それとも大ぼら吹きか!?
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デジタルトランスフォーメーションを実現するための「武器」を手に入れよう! デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進し実現するために有効な思考法である「システム思考」を、ビジネスパーソンに向けてわかりやすく説明したのが本書です。 戦略を司る経営層、モノづくり・コトづくりを支える現場のリーダー層に読んでいただきたい1冊です。 ビジネスを変革・改善するには、 多様化・複雑化する課題に対して、 適切な解決策を見出す必要があります。 そのための考え方・手法が「システム思考」です。 複雑化する社会、言い換えれば、「複数の要素が密接につながり合い、協働し合う=システム化する」社会において、モノ(製品)づくり・コト(サービスや体験)づくりに不可欠な要素である顧客の要望や自社のコア技術などを俯瞰的に捉えて見える化し、適切に検討して創発することで、DXを成功に導く――。 この実現手法である「システム思考」を、わかりやすく、具体的に説明します。
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『世界がもし100人の村だったら』のドネラ・メドウズが キャリアを捨ててまで15年書きつづけた800のエッセイから、 「つながり」に気づき、「思い込み」に驚く、名編8作を収録。 「変化が当たり前」かつ「どういう変化がいつ起こるかも不確実」という時代に、 何をよりどころに、日々の暮らしや企業活動を進めていけばよいのだろう? 従来の経験や考え方が通用せず、新しい変化が次々と起きるなかで、 どうすればリスクやチャンスを捉えることができるだろう? ハーバード、MIT、ダートマスほか名門大学に請われた優秀な研究者であり、 「世界がもし100人の村だったら」に代表される優れた伝え手でもあった ドネラ・メドウズに学ぶ、現実を広く深く、ありのままに捉える「素直な見方」。
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本当の成功って、なんだろう? 人生を取り戻した人たちのストーリーが教えてくれる、大切なこと。 NYタイムズベストセラー! 過労に悩む人や人間らしさを見失っているリーダーへの警鐘となる一冊! ――アダム・グラント、ペンシルベニア大学ウォートンスクール教授 最高!仕事だけが生きる上ですべての中心であるべき、という考えへの挑戦状!! ――オリバー・バークマン『限りある時間の使い方』著者 ジャーナリストで有名デザインコンサル会社IDEOのデザインリードを務めた著者が、自身の退職を機に、働き中毒となった米国ホワイトカラーの実態とその背景にある仕事の「神話」に疑いの目を向け、「適度な仕事」を問い直す全米話題作。 ミシュランの星付きシェフ、投資会社ブラックロック、グーグル、キックスターターなど有名企業・組織をやめた人々への取材から、21世紀のいま、仕事に仕事以上の「意味」を求めすぎることで、人間性が奪われているさまが明らかにされていく。昨今の仕事における「パーパス」重視の思想が、ときに過重労働をひきおこしがちになることに強い警鐘を鳴らす。働き方を見直したいすべてのビジネスパーソンにすすめられる。
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世界最大の社会起業家ネットワーク「アショカ」初の公式本! 驚くべきアイデアで社会を変えるチェンジメーカーたちがいる! 「暗闇の対話」が障害者と社会をつなぐ。 アートの力で暴力を止める。 「最底辺の仕事」を誇り高いプロの職業に変える。 80カ国2,800人、アショカ・フェローたちの「世界を変える秘訣」が明らかに! 『学習する組織』 ピーター・センゲ 元米合衆国大統領 ビル・クリントン 『ハフィントン・ポスト』編集長 アリアナ・ハフィントン などが寄稿! アショカ(Ashoka)について <a target="_blank" href="http://japan.ashoka.org"><img src="http://japan.ashoka.org/sites/all/themes/ustheme/logo.png" alt="" style="float:right;"/>世界最大の社会起業家ネットワーク、および社会変革を推進するシンクタンク。1981年より2012年までに世界80カ国以上で選出された約2,800人の社会起業家を「アショカ・フェロー」として認定し、生活費の援助、法律・マーケティングなどの専門的サービスの提供、他のアショカ・フェローとの連携などの支援をおこなっている。アショカ・フェローたちのアイデアは、世界中で政策に採用されたり、国境を越えて活動を拡大させたりするなど、あらゆる分野で社会変革を実現している。 「Everyone A Changemaker(誰もがチェンジメーカー) 」という標語が示すように、フェローとアショカ運営スタッフは彼ら自身だけでなく、周囲の人もチェンジメーカーとなるべく尽力している。さらにteam of teams(チーム・オブ・チームズ)、つまりイノベーターたちがチームを組み、そのチームがさらに他のチームと協働することによって、巨大なインパクトを生むというスキームを提唱し、実行している。 アショカ・ジャパンは、アショカの東アジア最初の拠点として、2011年に発足した。 <a target="_blank" href="http://www.ashoka.org">アショカ公式サイト <a target="_blank" href="http://japan.ashoka.org">アショカ・ジャパン公式サイト 無料のスマホアプリ「アイコニット」で本書の試し読み版やインタビュー動画をゲット! <img src="/images/banner/iconit_qr.png" alt="" width="100px" style="float:right;"/>500万ダウンロードを突破した話題のQR・バーコード読み取りアプリ「アイコニット」を使って、右のQRコードを読み取ると、『静かなるイノベーション』の試し読み版・アショカ代表ビル・ドレイトン氏のインタビュー動画・関連書籍など、さまざまな情報をご覧いただけます! <p style="text-align:center">「アイコニット」アプリダウンロードはこちらから <p style="text-align:center">
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「どう書けばうまく伝わるのか?」——明確な正解のないこの悩みを解消するため、今すぐ使えるテクニックをたった20個まで厳選しました。 文章を書く機会は日常にも溢れています。プライベートではLINEやTwitterなどのSNS、仕事ではメールやチャットなどなど…。文章で伝える力を磨けば、意図が伝わらずに何度も往復するメッセージがなくなり、より重要なことに時間を割けるようになります。 本書のコンセプトは「読みやすく・覚えやすく・使いやすい」文章術本です。具体的には、次のような工夫をしています。 ・全テクニックに必ず例文と改善案を添え、ビフォー・アフターを明示する ・目安として例文と改善案に文字数を添える ・最終章に全テクニックの一覧を掲載し、検索しやすくする 文章を書くことでお悩みの方はぜひ本書で紹介するテクニックを試してみてください。
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ごく普通のエンジニア仲間3人が、起業からわずか数年で100名規模の会社を作り上げ、数十億円で企業を売却するまでの経緯をもとにした経済小説です。 誰も教えてくれない会社設立の方法、組織が大きくなるにつれて生じる軋轢など、乗り越えるべきさまざまなハードルを、エンジニアならではの性格と発想で乗り越えていきます。問題に直面したときの判断のよりどころとなったのは次の3つの考えです。 - 自由な働き方を追求すること - 有名になることをいとわないこと - 売上にはシビアな判断をすること これらの考えを経営判断に取り入れることで会社は急成長しました。実は3人の性格はバラバラで、これらの考えをピッタリと表すのが3人の性格なのです。創業から売却までのさまざまなストーリーが凝縮されていて、起業したいと考えるエンジニアだけでなく、組織の管理に悩む現役のマネージャ/経営者にとっても重要なヒントが見つかる1冊です。
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企業のトップに上り詰めた経営者らにも様々な「岐路」があった。会社に多額の損失を与えた苦い経験、下請けで味わった屈辱、世界初となる製品の開発…。日本を代表する企業から社員10人以下のベンチャーまで、企業トップがとっておきの話を語る。会社研究中の就活生や社会人人生を模索しているビジネスマンに、オススメの一冊です。内容:「相棒はミドリムシ」ユーグレナ社長・出雲充▽「師は『和のジョブズ』」富士通社長・山本正已▽「ゼロから全国に通信網」KDDI会長・小野寺正▽「26億円の『授業料』」ジーユー社長・柚木治▽「NSX アルミに挑む」ホンダ社長・伊東孝紳、など
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企業のトップに上り詰めた経営者らにも様々な「岐路」があった。会社に多額の損失を与えた苦い経験、下請けで味わった屈辱、世界初となる製品の開発…。日本を代表する企業から社員10人以下のベンチャーまで、企業トップがとっておきの話を語る。会社研究中の就活生や社会人人生を模索しているビジネスマンに、オススメの一冊です。内容:「常識破り 駅前ラーメン」ハイデイ日高会長・神田正▽「真央効果 赤字吹っ飛ぶ」エアウィーヴ会長・高岡本州▽「現場の心 業績に直結」ロイヤルホスト社長・矢崎精二▽「切れ味 オーダーメイド」貝印社長・遠藤宏治、など
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企業のトップに上り詰めた経営者らにも様々な「岐路」があった。会社に多額の損失を与えた苦い経験、下請けで味わった屈辱、世界初となる製品の開発…。日本を代表する企業から社員10人以下のベンチャーまで、企業トップがとっておきの話を語る。会社研究中の就活生や社会人人生を模索しているビジネスマンに、オススメの一冊です。内容:「明太子の祖 攻め忘れず」ふくや社長・川原正孝▽「再雇用活用 育児と両立」高島屋専務・肥塚見春▽「『余命7年』若き日の決意」日本郵政社長・西室泰三▽「農家手伝い食材仕入れ」オイシックス社長・高島宏平▽「『肉まん』海外でも走る」井村屋グループ社長・寺家正昭、など
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企業のトップに上り詰めた経営者らにも様々な「岐路」があった。会社に多額の損失を与えた苦い経験、下請けで味わった屈辱、世界初となる製品の開発…。日本を代表する企業から社員10人以下のベンチャーまで、企業トップがとっておきの話を語る。会社研究中の就活生や社会人人生を模索しているビジネスマンに、オススメの一冊です。内容:「工場長の辞表に学ぶ」ホッピービバレッジ社長・石渡美奈▽「起業で新たな世界へ」シンクタンク・ソフィアバンク代表・藤沢久美▽「大規模人事 サビ一掃」野村ホールディングスグループCEO・永井浩二▽「格安旅行 留学で着想」エイチ・アイ・エス会長・沢田秀雄、など
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企業のトップに上り詰めた経営者らにも様々な「岐路」があった。会社に多額の損失を与えた苦い経験、下請けで味わった屈辱、世界初となる製品の開発…。日本を代表する企業から社員10人以下のベンチャーまで、企業トップがとっておきの話を語る。会社研究中の就活生や社会人人生を模索しているビジネスマンに、オススメの一冊です。内容:「起業ママ 農家を支援」エムスクエア・ラボ社長・加藤百合子▽「し尿・半導体 経験が財産」三菱電機社長・山西健一郎▽「公私両立へ米に移住」ネットイヤーグループ社長兼CEO・石黒不二代▽「沿線の観光資源生かす」いすみ鉄道社長・鳥塚亮、など
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企業のトップに上り詰めた経営者らにも様々な「岐路」があった。会社に多額の損失を与えた苦い経験、下請けで味わった屈辱、世界初となる製品の開発…。日本を代表する企業から社員10人以下のベンチャーまで、企業トップがとっておきの話を語る。会社研究中の就活生や社会人人生を模索しているビジネスマンに、オススメの一冊です。内容:「娯楽追求 パズドラ生む」ガンホー・オンライン・エンターテイメント社長・森下一喜▽「父娘2代 財産は人」ダイヤ精機社長・諏訪貴子▽「合理化後 誇り大切に」双日社長・佐藤洋二▽「『民』活用 早く安く開港」中部国際空港顧問・平野幸久▽「世界に誇れる靴下 直販」タビオ会長・越智直正、など
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「きみに来年度のメンターをお願いしたい」ある日突然、上司から告げられたぼく。メンターとしてどうあるべきなのか、さっぱりわからない、教えてもらいたくても直属の上司はアテにならないし、どうしたらいいんだ? そこで、同期のアドバイスに従って、他部署の上司の話を聞いて回ることにしたぼくなのだが、優秀な者だけが残ればいいと言い放つ成果重視型の人、対話を通した人との繋がりが大事と言う共感型の人など、さまざまなタイプの上司に遭遇する。誰のやり方が正しいのか。上司の教えの中で、ぼくが実践できることはあるのか。人に話を聞いて自分でいろいろ考えるうちに、次第にぼくも変わっていく……。はたして、ぼくが目指すべき理想の上司は見つかるのだろうか!?
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不安や不満、違和感があるならいまこそ変化を起こそう! やりたいことってなんだろう?自分の天職って? 何かが「しっくりこない」「満たされない」あなたへのアドバイス 誰でも生まれながらにして持つ「自分本来の人生を見つける力」に気づこう 今のあなたは? ・どんな問題に直面しても解決できる自信がある ・周りは自分のことをよく理解してくれている ・仕事に出かける時間になると、胸がワクワクする ・自分はアイデア豊富だと思う ・総じて自分自身に満足している すべてに「とてもそう思う」と答えられない人は本書を読み進めてみてください 「人生の途中で、自分がいたい場所はここじゃないと気づいたんです。まるで道を間違えて、治安が悪い界隈に迷い込んだような感じでした」 ある日突然、「自分は進むべき人生の道を間違えてしまった」とハッと気がつき、途方に暮れてしまう哀れな人は少なくない。そんなとき、自分が本当に行きたい場所、あるべき場所へとたどり着ける道に戻るには、どうしたらいいのだろうか。 北極星は、他の星のように移動せずほぼ同じ位置に静止している。そのため、旅人にとっては、自分がどちらの方角に向かっているか確認するための、確実な「固定点」になってくれる。船乗りや探検家は、他に目印がなくとも北極星を頼りに道を見つけられる。 あなた自身と、あなたが心からの幸福を感じられる理想の人生の関係も同じ。北極星が常に不動の位置にあるように、あなたの心の中にも、不動の「完璧な人生」がかならず存在している。自分だけの「満たされた人生」=北極星を発見する方法は、無からの創造ではなく、すでにあるものを発見し「探しあてる」プロセスである。 しかし、人は誰しも、自分の本当の望みを知っている「本当の自己」と、周囲からの評価を気にする「対外的な自己」のはざまでゆれている。そのため、自分の本当にやりたいことが何なのか、分からなくなってしまうのだ。 そんなときは、北極星の位置を探すための手助け、「羅針盤」を見ればいい。あなたがどちらを向いていようと、羅針盤の針は必ず北極星を指し続けている。 本書では、あなたが自分自身の北極星を探すための、心の羅針盤の読み方を学ぶ。それは、なぜだか失敗してしまったり、病気になったり、どうしても覚えられないようなことはやめ、本当の自分の声を聞いてあげること。自分の本当の望みを知れば、もっとずっと楽しく毎日を過ごし、世の中の役に立つこともできる。 何も見えず人生に迷ってしまったときも、本書を読み返せば、理想的な人生にたどりつくための旅を続けられるだろう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全ページ、かわいいカラーイラスト解説で、文書の書き方を学べる本! 社会人になると、報告書や企画書、案内状、お礼状など、ビジネス文書を書く機会があります。これらの文書には、「結論から先に書く」「ご査収、ご恵送など、特有の用語を使う」など、学校では教わらないルールがあります。そこで本書では、普段のビジネスシーンで必ず使う、文章の知識やルールを解説。基本マナーから、各種文書の作成ポイント、一目置かれる文章表現までを、わかりやすく紹介します。 就活中の学生・フリーター、新社会人、また新人指導の中堅社員にオススメです!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「面子」でわかる、信頼できる中国人と危ない中国人の見分け方。中国ビジネススキルアップ研修の人気講師が、中国人理解のキーワード「面子」を3つに分類して、ビジネスへの活用テクニックを伝授。 本書は、日本人とは大きく異なる中国人の思考や行動を、 中国や台湾とのビジネスに長く関わっている著者が独自の分析でわかりやすく解説。 今回は中国人の「面子」にフォーカスして、彼らとのビジネスを円滑に進めるためのアドバイスや実践テクニックが満載。 中国に出張や赴任するビジネスパーソンだけでなく、 日本国内で訪日中国人相手のビジネスを行っている人や、中国人の同僚や上司を持つビジネスパーソンなど、 中国ビジネスに関わるあらゆる人々に役立つ書籍である。
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年金制度のすべてを知る人気社会保険労務士が、気になる年金の「?」に答えます! [マイナンバー]導入で年金はどう変わる? [年金保険料]払わなかったらどうなる? [公的年金]本当に大丈夫? [企業年金]どう運用するのがトク? [老齢年金]もらえる年齢は遅くなる? [遺族年金]結婚期間が長いとトク? [年金保険料]払えないときどうする? [企業年金]今後の年金の主流になる? [老齢年金]年金を増やす方法はある? [障害年金]入院しないともらえない? [遺族年金]再婚したらどうなる? [企業年金]アルバイトでも加入できる? ……などなど。老後費用の基礎はまず公的年金から!
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■「嫉妬」と上手に付き合う技術 「嫉妬心」は、私たち人間の心に「感情」があるかぎり、 物心がついたときから老年期まで、 一生付き合っていく感情です。 喜怒哀楽につづく、「第5の感情」ともいわれます。 ただ、「嫉妬」というと、どちらかといえば、 隠しておきたい、「やっかいな感情」という ネガティブなイメージがつきまといがちです。 そんな嫉妬との正しい付き合い方について、 女性人気カウンセラーが、 カウンセリング事例を交えながらわかりやすく解説しています。 嫉妬する人、される人。 人間関係に悩む人。 嫉妬のエネルギーを 仕事やプライベートに活かしたい人。 いずれの方にも お役に立つ内容、満載です! ■目次 第1章 嫉妬の正体 ・嫉妬心はどんなときに湧き起こるのか? など 第2章 嫉妬する人、される人 など 第3章 男の嫉妬、女の嫉妬 ・「嫉妬」はなぜ女偏の漢字を使っているのか? など 第4章 人の嫉妬から自分を守る方法 ・人の嫉妬から身を守るために など 第5章 嫉妬したときの対処法 ・嫉妬心に押しつぶされそうになったら など 第6章 嫉妬をプラスに変える技術 ・嫉妬心が新しい気づきを与えてくれる など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「正解のない時代」に自分だけの正解を導き出すための方法として、ビジネスパーソンのあいだで注目されている「失敗学」が、累計162万部突破・大人気「見るだけノート」シリーズに登場。 失敗のプラス面に着目、そこから新しい知識を吸収するためのメソッドを図解で分かりやすく学ぶことができます。 監修者畑村洋太郎が生み出した、失敗を「成長や創造のチャンス」と捉えて活用する珠玉のビジネススキルが2時間で身につく一冊です。 【目次】 Chapter 1 失敗の捉え方を見直す Chapter 2 失敗を分類し分析する Chapter 3 失敗を創造につなげる Chapter 4 創造的思考を鍛える Chapter 5 組織に活かす失敗学 Chapter 6 事例から学ぶ失敗の教訓 Chapter 7 失敗学を活用して新時代を生き抜く 【監修】 畑村洋太郎 (はたむら ようたろう) 1941年生まれ。東京大学工学部機械工学科卒業、同大学院修士課程を修了し日立製作所入社。東京大学名誉教授。工学博士。畑村創造工学研究所主宰。NPO法人失敗学会理事長。ドアプロジェクト主宰(2004~2005年)、危険学プロジェクト主宰(2007~2020年)。専門は創造的設計論、知能化加工学、ナノ・マイクロ加工学。国土交通省リコールの原因調査・分析検討委員会委員長、消費者庁消費者安全調査委員会委員長、東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会委員長、科学技術振興機構のプログラムマネージャーの育成・活躍推進プログラム研究講師などを歴任。『失敗学のすすめ』『創造学のすすめ』『新 失敗学 正解をつくる技術』(すべて講談社)、『だから失敗は起こる』(NHK出版)、『技術の創造と設計』(岩波書店)、『やらかした時にどうするか』(筑摩書房)など著書多数。
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「あ,やっぱりダメだったか」 売れない製品が生まれてしまう理由とは? 豊富な事例を知り尽くした熟練コンサルタントが,マーケティングの失敗パターンを,成功確率を上げるマーケティング理論とともに体系化。 U&E イノベータ理論 ダブルイノベータ理論 価値観分類 認知ベース行動 プロダクトライフサイクル理論 クープマンの目標値 プロダクトコーン理論 ブランディング コンセプトの純化 意識のブリッジ理論 Lて山スラッシュ理論 差別優位性 DCCM理論 守りと攻めの戦略 30年以上のコンサルティング実績に裏打ちされたノウハウの集大成。
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単身赴任者は自転車が必需品/朝食は「水冷きな粉ライス」でOK/夜行バスを制する者が帰省を制す、などなど、「単身赴任の達人」だからこそ初めて伝授できる「裏ワザ」100テーマを網羅。サラリーマン人生の一大転機「単身赴任」も、本書を読めば大成功のうちに乗り切れる。「仕事と家庭の両立」が工夫と努力なしにできない単身赴任者にとって、まさに「地獄で仏」のお役立ちノウハウを満載。著者は、京都在住のエンジニアでいながら、東京の職場に合計9年間単身赴任した「豪の者」。しかも、最初の1回こそ突然の辞令による転勤だったが、あとの2回は「志願」しての単身赴任。膨れ上がる生活費と帰省費用を節約するために、あの手この手で「生活の合理化」に取り組んだ。単身赴任者ならではの部屋選びのコツ、引っ越しの要領、毎日の生活の注意点、休日の過ごし方、帰省のノウハウ、家族に万が一があった時の対処方法まで、至れり尽くせりの助言集。
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●「新しい事業を立ち上げたい」 と思っているすべての人へ。 圧倒的「実行力」が身につく事業開発の入門書 ◯『ガイアの夜明け』『がっちりマンデー!!』『WBS』『モーニングサテライト』なども注目! 幾度もの失敗を乗り越え、社会的事業を展開するパンスタートアップ経営者、初の著書! ●起業を目指す人、新規事業担当者、スタートアップで働きたい人必読! 【はじめにより】 僕は、「パンとIT」をキーワードに事業展開する、株式会社パンフォーユーの代表取締役をし ています。主な事業は、おいしい冷凍パンが自宅に届く「パンスク」や、職場に届く「パンフォーユー オフィス」など。このサービスで提供しているパンは地方のパン屋さんが作ったもの。スタッフが各地を飛び回り、「このお店のパンはおいしい」と自信を持って勧められるお店のパンです。 僕がこの事業をスタートした理由は、パン屋さんだったことでもなければ、冷凍技術を持っていたことでもありません。 僕はもともと会社員で、起業しようという気持ちすら持っていませんでした。 「地元の群馬県に貢献したい」「地方経済を活性化したい」 そんなことを漠然と考えていたら、起業することになり、縁あってパンを扱うことになり、右往左往の果てに社長になっていたのです。 本書で皆さんにお伝えしたいのは、この「右往左往」の部分。 事業開発って大変そう、と思いますよね。 実際、大変です。 事業がなかなか立ち上がらずにアルバイトでしのいだこともありましたし、ようやく事 業ができたと思った途端、パートナーから提携解消の宣告を受けて、振り出しに戻ったこともありました。 でも、それ以上に大切な気づきがありました。 それは、「事業開発ってこんなに楽しいんだ」ということ。 皆さんご存じの通り、新規事業の立ち上げでは大半が失敗に終わります。 しかし、そうなった理由がわかれば対策できます。 詳しくは本文で紹介しますが、僕自身、大小を問わず数え切れないほどの失敗をしてきました。それでも歩みを止めなかったのは、対策を講じて前進している感覚があったからであり、何より事業開発の楽しさに気づいていったからです。 この本では、僕が「右往左往」した状況と、いまだからわかる原因と対策について、そして事業開発の魅力をお伝えします。もちろん、うまくいった取り組みもありましたので、 その詳細も細かく紹介します。
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失敗を防ぐのも創造を生み出すのも、共通点は「違和感」に気づけるか否か 逆の視点から考えれば成功できる「失敗学」の教え! 「なぜかミスが多い」 「肝心なところで失敗してしまう」 「全然アイデアが出てこない」…… このような経験はありませんか? 東大教授にして「失敗学」の権威が、 ミスを防いでアイデアを生むメソッドを初公開します! ① アンテナを立てて「微弱信号」をとらえよう ② 「微弱信号」の違和感から〝連想ゲーム〟を始める ③ 連想ゲームで浮かんできたアイデアを書きためる ④ アイデアがつながっていくのを待つ…… こうしてできた「最強のアイデア」が、 あなたの失敗を防ぎ、創造を生むのです! そのためにまず必要なのは、 大ピンチや大チャンスの前に生じる “微弱信号”に気づいてとらえましょう! 「いつもと違う」 「なんか変だな」 「これは何だ?」 こういった小さな違和感を覚えたら、 そのことを必ずノートにメモしてください。 あとになってメモを見返すことを繰り返していくと、 「あれはこういうことだったのか」と気づいていきます。 さまざまな違和感をつないでいくことで、 星座のようにそれが形となってアイデアになります! 方法論としてはシンプルで誰にもできることですが、 最大限の創造を生むためには、ちょっとしたコツが必要です。 そのコツを伝授いたします! 【担当編集者からのコメント】 こういった違和感を「まあいいか」で無視する人と、 「ちょっと気にしてみよう」活かす人とでは、 最初はこのように些細な差でも、 それが大失敗や大成功という結果に分かれます。 でも、どう活かせばいいのでしょうか? 著者は「アイデアノート」を、その答としています。 どのようにアイデアを活かしていけばいいのか…。 違和感を成功に導くための秘訣が、本書で明かされています!
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『失敗の本質』は、日本が第2次世界大戦で敗戦を喫した原因を解明し、教訓を引き出した著作で、長く読み継がれている名著です。新型コロナウイルスの感染爆発、環境破壊や自然災害の拡大、世界各地での軍事的な緊張の高まりなど、「安心・安全」とはほど遠い世界の中で、日本政府や企業は国難に十分に対応できているでしょうか。同書が浮き彫りにした日本軍の構造的欠陥は、残念ながら、現代日本の様々な組織の中にも見受けられます。同書は日本軍の敗因分析から様々な教訓を引き出し、勝てる組織になるための方法を提言していますが、なお実行できていない組織が多いのが現実です。今こそ、同書を読み直し、混乱の時代を乗り切る知恵を吸収するときではないでしょうか。 そこで、著者の一人で、完成に至るまでのプロセスを主導した野中郁次郎・一橋大学名誉教授に同書誕生の背景や、その後の戦史に関わる研究の軌跡について語ってもらったのが本書です。 野中氏の研究は「知識創造理論」と戦史に関わる研究の2本柱からなります。本来は親和性が高いはずの経営理論研究と戦史に関わる研究ですが、日本では敗戦の反動から両者を隔てる壁は巨大なものがあり、戦争を研究すること自体がタブーでした。戦史の科学的な分析とはほど遠いのが、『失敗の本質』誕生前夜の日本だったのです。『失敗の本質』は予想以上の長寿作品となり、野中氏の業績の代表作ですが、野中氏自身が戦史に関わる研究について語る機会はありませんでした。しかし、2019年9月に日経新聞に連載された「私の履歴書」では『失敗の本質』について2回にわたって述べ、その誕生の背景などについて読者の反響も大きいものがありました。
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昨日の失敗が、今日をうまく生きる糧になる―― メールやチャットの送信ミス、名前間違い、すっぽかし、ダブルブッキング、忘れ物や紛失物、重大事故や大きなケガ…の撲滅は 仕組み化が10割!! この仕組み化に使える「失敗マップ」をスタンフォード大学工学博士で、失敗学会副会長の著者が紹介します。 失敗マップとは? 次の2つの質問に答えるだけでミスを減らし、イライラから解放する手助けとなる新ツールが失敗マップです。 >質問(1) 作業に関わっていた人数は? >質問(2) どのくらいの頻度で作業は行われる? どうやって失敗を防ぐのか 2つの質問によって、あなたの失敗が4つのエリア(縦軸:組織・個人、横軸:定番・稀)のうち、どのエリアに当てはまるのかがわかります。 エリアごとにどのような失敗が起こりやすいか可視化しているため、失敗の理由がわかり、対処法や予防策を練るのに役立ちます。 会社でも家庭でも使える! 失敗マップは自分以外にも、部下や同僚、あるいは家族など近しい人のミスを指摘するためにも使えます。 こちらが気になる方はぜひ第4章をお読みください。 ハラスメントにならないように気を配りすぎるあまり、指摘できない昨今ならではの悩みにもアプローチできる一書です。
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【一流執事が実践する「おもてなし7法則」とは?】おもてなしのプロ、執事が実践する「おもてなし7法則」を初公開! どんな場面でも、誰が相手でも安心のおもてなしのコツを身に付けませんか? 本書の著者・現役執事の新井直之氏のいう「至高のおもてなし」は“相手がどんな人で、どんな状況であれ、臨機応変に究極のサーヴィスを提供し、お客さまを感動させてしまう方法”。・不可能を可能にするのが執事の仕事です ・キーワードは「想定内」です ・理不尽な要求の裏側の真意を探りましょう ・相手の「鯛」を何匹釣り上げられるかが勝負です ・「心の込め方」をお教えしましょう ・「他画他賛」しましょう……etc. 資産50億円以上のVIPにのみ仕える現役執事が明かす、相手の心をつかんで離さないおもてなしの秘密、覗いてみませんか?
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総資産50億円以上のVIPたちにお仕えしてきた一流執事が明かす、 世界の大富豪の富を呼ぶシンプルな習慣 本書は『執事だけが知っている世界の大富豪58の習慣』の第二弾として、執事の丁寧な口調で語られる“お金”をテーマにしたビジネス書。 著者は日本で唯一、執事サービスを提供する日本バトラー&コンシェルジュ代表・新井直之氏。そんな著者が大富豪を間近に見てきて発見したことは、「松竹梅で迷ったら、梅を買う」、「宝くじは買わない」、「投資の勝率は1割」、「持ち家はない」、「不景気になると喜ぶ」といった驚きの考え方でした。 しかし、大富豪といえど、もとは私たちと同じごく普通の方でした。むしろ、「遅刻ばかりしてクビになった」「遊び呆けすぎて、東大卒なのに就職先がなかった」といった問題児が多かったようです。そんな大富豪の、失敗から学んだチャンスの捉え方、富を呼ぶコツ、そして今持っているお金をどんどん増やす方法などを伝授します。 <見出し例> 1.投資するかどうかは、燃えるか燃えないかで判断なさいます 2.投資の勝率は1割でございます 3.松竹梅で迷ったら、梅を買われます 4.普通預金にお金をお入れになりません 5. 遊びも投資の一つとお考えになります 6.持ち家はございません 7.一杯100万円のワインを飲んで50億円稼がれます 8.宝くじはお買いになりません 9.人付き合いは、好き嫌いでお決めになられます 10.不景気になるとお喜びになられます
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総資産50億円以上のVIPたちを365日24時間お世話してきた一流執事が明かす、幸福な成功者になる方法 お金のために働く自分を捨てよう。 執事の丁寧な口調で語られる、今までの成功本とは一味違うビジネス書! 著者は日本で唯一、執事サービスを提供する日本バトラー&コンシェルジュ代表・新井直之氏。そんな著者が大富豪を間近で見てきて発見したのは、世界中を飛び回る大富豪のイメージには程遠い「常にスケジュール帳は真っ白」で、「勉強はいっさいやらない」などの意外な考え方だった。さらに驚くべきは、彼らに共通している成功のマインドが「遊びながら仕事をしている」ということ。本書は、日常のストレスから開放され、ビジネスで成功する方法を紹介します。
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「職業は執事です」日本で唯一の「執事サービス」を提供する会社・日本バトラー&コンシェルジュの代表である著者。その著者が見返りを求めずに貢献を続けたことから得た、世界中の大富豪との「極上の人脈」とは? 「人脈とは、チャンスを与えてくれる人たちのことでございます」「『お友達人事』は悪いことではございません」「打ち合わせのためにシンガポールまでうかがいます」「大富豪が船旅を好むのには理由がございます」……など、大富豪のさまざまなエピソードを交えながら、人脈づくりの具体的な実践例を紹介。現役執事が語る、新しい切り口の一冊です。
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「なんで自ら動いてくれないんだろう?」「なんでやる気を出さないんだろう?」――上司の皆さんなら、部下に対し、このような悩みを少なからず持っているかもしれません。でも、「質問する(問いかける)」ことで、部下は驚くほど変わります! 「考える力」や「行動力」が引き出され、自ら成長していくのです。 本書では、具体的なシーンを取り上げて、部下のやる気を引き出す質問のポイントを丁寧に分かりやすくお伝えします。どんなときに、どんな質問をするのが効果的なのか、秘訣が満載です。ぜひ、質問という最高のツールを手に入れて、部下の成長を促しましょう!
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“コブラの星正”と呼ばれる相場師・星田。噛みついた獲物は死ぬまで放さないと恐れられているが、病に倒れ、敗北。自分の商品会社である大桑商事まで売り渡した。この雪辱を晴らすため、四人の相場師が集められ、新たな仕手戦が開始される。狙いは関西の生糸・乾繭相場。一方、大桑商事の新社長・森田は、素人ながら、なんとか彼らを止めようと立ち向かう。しかし、味方であるはずのオーナー・瀬島までが参加しているようで――。腹の探り合い、裏切りに続く裏切り。敵味方のない世界に蠢く彼らの実態とは!? 一般の人間が知ることのできない仕手戦の裏側を、事実に基づいて描き出した問題作!
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稼げるバックエンドセミナーのシナリオ、教えます。 この本はビジネスセミナー主催者、セミナー企画者、セミナー受講者に向けられて書かれています。映像シナリオの技術を使いビジネスセミナーの最適化を提案しています。特にバックエンドセミナーにおいて成約率に貢献する方法(筋書き)を公開しています。セミナーをひとつの物語として捉えオープニングからクロージングまでのシナリオを想定し受講者を変化させるプロセスが理解できます。受講者はどういったセミナーがよいセミナーなのか、バックエンドを恐れることなくセミナーを受けられるようになります。 【目次】 はじめに 第1章 問題提起 セミナーの主役はだれなのか 第2章 禁則事項 受講者の嫌がる事 第3章 考察 主催者はどこを見るべきか 第4章 方法論 シナリオ技術を使ったセミナー構築 第5章 表現 バックエンドセミナーに必要なシナリオ技術 第6章 実例 シナリオ的リアル鍼灸院のセミナー あとがき 【著者】 神野佳章 昭和42年10月20日生まれ東京都出身 シナリオ研究家、ビジネスコンサルティング研究家、情報ウェブサイト「シナリオ教室の劣等生」主催管理者、シナリオ学習コミュニティ「シーニャプロトンテール」主催者
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これからは「シナリオを思い描ける人」の時代だ。 ――神田昌典 明日のことは、だれもわからない。だからこそ、未来を大胆に想像しよう! 戦略立案、グランドデザイン設計、ビジョン共有、商品開発…… 60年以上にわたって企業や組織、個人で使われてきた「イノベーション創造」の技法を トレンド予測、ビジネス展望のスペシャリストが豊富な事例をもとに解説。 自分の人生を考える上でたくさんのストーリーや世界観に触れ、 「こんな人生もあるかも」と複数のシナリオを想定し、今の自分の行動を変えていく。 それが、シナリオ・プランニングの考え方です。 そして本書の最大の活用法は、ここで示された手法にもとづき、 あなたのチーム、組織、地域の仲間と一緒に未来シナリオを作ることです。 ――野村恭彦(「監訳者まえがき」より) 問題は、未来が現在と違うことだ。 もし、これまでと違う考え方ができなければ、かならず未来に驚かされるだろう。 ――ゲイリー・ハメル(本文より) シナリオ・プランニング。 その歴史は古く、第2次世界大戦後のアメリカ空軍にはじまり、大企業、政府系組織などでも戦略立案の手法として使われてきました。 ロイヤル・ダッチ・シェル社、アパルトヘイト後の南アフリカがシナリオ・プランニングの代表例ですが、何も大企業や国家機関だけに有効な手法というわけではありません。まわりにいる同僚やコミュニティの人たちを集めてやってみるのもいいですし、今後のキャリアや人生を考えるうえでは、自分ひとりでやることも可能です。 たとえばこの本では、著者ウッディーと息子マルコム君が『ハリー・ポッター』の初版本を「できるだけ高く売る」ために、シナリオ・プランニングを使って見事に89倍の値段で売ったケースなど、いろいろなフィールドでの活用法が紹介されています。事業計画から商品開発、地域活性まで、「未来に関わる」すべての人のための手法。――それが、シナリオ・プランニングなのです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 神奈川の老舗書店有隣堂の公式YouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」。登録者数20万人を超える人気チャンネルはどのようにして生まれたのか? 本書は、その裏側について制作チーム自らが語るビジネス書です。語り手は、制作チームのひとりであり、生配信など動画にも出演している渡邉郁氏。登録者数や再生回数が全く伸びなかったチャンネル開設当初の話から、チャンネルリニューアルの決断、失敗してしまった動画企画など、現在に至るまでの紆余曲折について余すところなく語っています。番組出演者のほか、MCのR.B.ブッコロー、ハヤシプロデューサー、松信社長のインタビューも掲載。「ゆうせか」ファンの方はもちろん、企業SNSを運営している広報担当者や、企画プランナー、オウンドメディアに関心のある方にも参考になる一冊です。
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『7つの習慣』『人を動かす』『道は開ける』『思考は現実化する』など、いわゆるビジネス名著を一度は読んでみたいけど、実はまだ読んだことがない。買ってはみたけれど、その分厚さに圧倒されて、積読になっている……。 そういう方のために、本書を上梓することにしました! まず、選書には徹底的にこだわりました。タイトルの冒頭にある「死ぬまでに一度は読みたい」は決して大げさではありません。ビジネス名著には哲学書や大河小説と同じく、人が生きていくうえで必要となる「深い智恵」がちりばめられているからです。 本書では、古今東西を問わず、一流を目指すビジネスパーソンが仕事や人生でぶつかる課題や悩みについて、深いレベルで答えてくれる名著を48冊選びました。その累計部数は、なんと1億数千万部に及びます。 そして、単に内容を解説するのではなく、著者の魂にふれられるような名言、いい言葉を抜粋して、多数紹介しました。その数はなんと280個! 上質な名言集として読んでいただくこともできます。 もちろん、名著は実際に原典を読むに越したことはありません。でも、その時間がなかなか取れないのが現実でしょう。まずは本書で名著のエッセンスをつかんでいただき、一流の人たちとの話の中で名著に話題が及んだら、本書で紹介した言葉を思い出して、 「あの本でしたら、次のような一節が心に残っています」 と一言、伝えてみてください。 あなたを見る周囲の目が、きっと変わることでしょう。
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リストラや赤字業績、倒産のニュースが相次ぎ、超長期に亘って低迷する日本経済。この不景気社会では、もはや己の才覚で金を稼いで生き残るほかに未来はない。シノギの世界で生きる著者が伝授する、現代の錬金術の数々と、オールジャンルに応用可能な「金儲けの原理原則」。人生を好転させて成功したい人必携の、未だかつて無い“裏”ビジネス書。
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良くも悪くも世界経済にもっとも影響を与える米国景気の今を、さまざまな指標を使い多角的に分析する。 ※2020年6月9日号の特集「指標で先読み 米国経済」を電子書籍にしたものです。
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500社もの企業を育てた渋沢栄一の名言から、人脈の広げ方を学ぶ。 「追う人」から「追われる人」になり、ビジネスで成果を出す方法がわかる一冊。 [目次] 第一章 出会いを最大限に活かす 第二章 つながる相手を見極める 第三章 出会いを育む 第四章 人脈を広げる コロナウイルスの感染拡大により、世界はガラリと変化しました。本書は、そんなコロナ禍において「いかに人脈を広げるか?」ということにフォーカスしたものです。加えて、単なる「人脈を広げるためのテクニック」に留めるのではなく、現代と同様に激動の時代を生き抜いた「渋沢栄一」の名言を取り上げました。彼は、農民の生まれでありながら、のちに日本銀行や帝国ホテルなど、500社以上の会社の設立に尽力しています。あらゆる苦難を乗り越え、歴史に残る数々の功績を残しました。なぜ、そのようなことができたのでしょうか? ヒントは、彼が築いてきた『人脈』にあります。具体的に、渋沢栄一が何を考え、どのように人脈を広げていったのか。それを参考に、あなたがこれからどうやって人脈を広げていけばいいのか。彼の言葉に触れながら、一緒に学んでいきましょう。
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著書『論語と算盤』を通じて、「道義を伴った利益を追求しなさい」と説いた渋沢栄一。その生涯では、約500もの会社を設立・育成し、日本経済の基礎を固めた。ある日、酩酊して気を失った渋沢栄一が目を覚ますと、令和に生きるアラサーの派遣OLになっていた。発展した日本の景色を見て感激するいっぽうで、待遇の悪さを諦め気味で毎日を過ごす派遣仲間たちを見た渋沢栄一は「このままではいけない!」と奮起する。賃金格差、派遣切り、タワマン高騰……。果たして、アラサーの派遣OLになった渋沢栄一は現代の問題にどう立ち向かうのか? 現代人が解決できない問題を渋沢栄一が一刀両断! スカッとしながら最後は泣ける、ビジネスエンタメ小説。
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なぜ、渋沢栄一が「新1万円札の肖像」に選ばれたのか?なぜ、渋沢栄一が「実業の神様」「日本資本主義の父」と言われるのか?その答えが、この1冊にある!渋沢は、日本初の株式会社である「商法会所」をはじめ、第一国立銀行、王子製紙、日本郵船、東京ガス、東京証券取引所、東京海上火災保険、帝国ホテル、サッポロビールなど、約500の企業設立に尽力。日本に「新しい仕組み」をつくりあげた人物だ。渋沢が唱えた「論語と算盤」――「道徳と利益」は両立する――という考え方は、いまなお、多くの企業人の生きる指針となり続けている。本書では、彼の生涯を振り返りながら、渋沢が実践した「人生繁栄の法則」をわかりやすく紹介する。「お金を稼ぐとは、どういうことか?」「働くとは、どういうことか?」渋沢のゆるぎなき信念、生きざまは、「指針なき時代」を生きる私たちに、大いなる知恵と活力を与えてくれる。
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“経営の神様”ドラッカーにも大きな影響を与えた渋沢栄一。その経営の背骨に据えた『論語』を、自身の波乱万丈の体験と、西郷、伊藤、大久保ら、偉人の思い出とともに語る。名講義、復活! “経営の神様”といわれ、その死後も大きな支持を受けるドラッカー。彼が日本を研究した際に、「企業の在り方」について、大きな影響を受けたのが、「日本の資本主義の父」渋沢栄一であった。その渋沢が、経営の柱として、人生の羅針盤として、終生、手放さなかったのが『論語』である。本書は、最晩年に、幕末の志士、西郷隆盛、大隈重信、山県有朋や、慶喜など徳川家の人々の思い出とともに語り、書籍として刊行された『論語講義』の現代語訳。混迷を極める現代、顧みるべきは、日本の繁栄の礎を造った渋沢栄一と、2500年以上にわたって読み継がれてきた『論語』なのである。
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『信長の野望』シリーズ世界累計出荷950万本突破!! 『三國志』シリーズ世界累計出荷750万本突破!! 伝説のゲームクリエイターが、既存の市場にない新しいものを創造する方法とこれまで創り出してきた名作ゲームのヒットの秘訣を紹介する、待望の初の著書です! 『川中島の合戦』、『信長の野望』、『三國志』、『Winning Post』、『仁王』など、数々の名作を生み出してきた著者。しかし、社会人としてのスタートは、家業の倒産、染料工業薬品販売業の経営不振など、先の見えない数々の困難から始まったのです。まさに「0」からスタートした著者が、どのようにして世の中にない商品を世に出し「1」を創りあげたのか、その方法と考え方を余すところなく明かします。「毎日、毎日、同じ仕事ばかり……」、「このくらいの仕事の質を維持すればいいか……」と日々の仕事に追われ、モチベーションが低下しているビジネスマンの心に、著者の仕事への思いや言葉は、驚くほど突き刺さります! 読めば必ず、明日からの仕事に生かしたくなる一冊です。 目次●第1章 創造――大ヒットシリーズ『信長の野望』はどのようにして生まれたのか? ●第2章 旗揚げ――家業の倒産からゲーム会社へ、好きなことを仕事にする ●第3章 革新――「型破り」も続けることで「当たり前」になる ●第4章 発展――過酷な市場競争の中で、生き残る方法 ●第5章 継承――ヒットを生み続ける企画会議の秘密
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孫娘の素朴な疑問にやさしく答え、資本主義の問題と未来を一緒に考える。 「格差が人を殺すってどういうこと?」 「マルクスっていったい何をした人なの?」 「負債がふくらみ続けているのはどうしてなの?」 「どうして不要なものを買ってしまうのかな?」 「だとしたら、資本主義は悪者なの?」 ――まあ、資本主義が生みだした弱肉強食の理念は、根本的に打破されるべきだが、科学やテクノロジーで得た素晴らしい成果は保持されるだけでなく、向上させなければならないと思っている。人の仕事や才能、発明は我われすべての人類に共通する利益に使われるべきで、一部の人間の満足や贅沢、権力のためだけにあってはならないのだよ。 さてと、私たちの夢でもある新しい世界を実現できる条件などについてはあとで話すとして。その前にまずは、資本主義がどこから来たのかを話させておくれ。 (第1章 「資本主義って何?」より) もっと気軽に資本主義やグローバル経済について話し合おう!
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資本主義は崩壊するのか、生き残れるのか。 ケインズ、シュンペーター、ミンスキーなど、5人の経済学者の思想・理論を通して、今日の経済事情と資本主義の行く末について考察した一冊です。新書用に書き下ろしたプロローグ(約70ページ)では、ピケティの『21世紀の資本』をはじめ、ノーベル経済学者のスティグリッツ、クルーグマンなどの最新経済論文を取り上げ、世界を覆う経済危機について、詳細に解説しました。そして世界は、「長期停滞と失業」という、経済成長が望めない状態、“ニュー・ノーマルの時代”に突入したことを、明らかにしています。 その大きな要因は極端なグローバル化と金融資本主義です。では、今後さらにグローバル化が進んでいくと、どうなるのでしょうか。 ピケティの『21世紀の資本』が話題ですが、あの大著を読まなくても、この本を読めばピケティの主張だけでなく、今の資本主義の問題がまるごとわかる! ※この本は、『恐慌の黙示録―資本主義は生き残ることができるのか―』の新書化です。 中野剛志(なかの・たけし) 1971年神奈川県生まれ。評論家。元京都大学大学院工学研究科准教授。専門は政治経済思想、政治経済学。東京大学を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。エディンバラ大学より博士号(社会科学)取得。イギリス民族学会Nations and Nationalism Prizeを受賞。山本七平賞奨励賞(『日本思想史新論』ちくま新書)。主な著書に、『TPP亡国論』(集英社新書)、『日本防衛論』(角川SSC新書)など。
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【自分と向き合う男の美学】人生に起こる出来事はすべて必然。宿命を受け入れるところからしか始まりません。「努力しても叶わないことがある」「迷惑をかけたっていい」「大切なもののために生きることを、あきらめないでほしい」 ・男が目指すべき生き方とは ・今の人生を変えられるか ・真の成功とは何か ・出逢いが人生を変えていく ・すべてを投げ捨てた先で何をつかむか ・始末のつかない結末も覚悟する 始末のつけにくい人生を、いかに生きていくか。人生の壁にぶつかり、いっそ逃げだしたいと思ったときこそ《自分と向き合う男の美学》
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著者は人気ブックライターにして〆切の達人! しかし、昔は違った。 高校、大学時代は遅刻魔。最初に入った会社でもルーズで、周囲に迷惑ばかりかけていた。次の会社では、目の前に積み上がった膨大な量の仕事に、途方に暮れる毎日。 サラリーマン時代にふぅふぅ言っていた著者が、その後、フリーランスになって、当時の3倍、4倍の仕事ができるようになれたのは、〆切を味方につけたからだった! 当時の著者と同じ境遇にいるすべての仕事人を救う一冊! 〆切守り率100%のメソッド大公開! 「なんとかなるさ」はまったくならない。 ◎〆切を守るための「打ち合わせ」の仕方 ◎文章をすばやく書くコツ ◎〆切を守ってもらう方法 ◎〆切に間に合わない言い訳をさせない方法
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町工場を経営していた父親の跡を継ぎ経営者になった著者が、倒産寸前の町工場をいかにして再生させたかの実話とともに、現場改革によって導き出された町工場経営の秘策を余すところなく解説した。 当時23歳の著者が入社したその日、社員は12人ほど。そこにいたのは、まるで暴走族の集まりのような茶髪にピアスのヤンキーや、挨拶しても全員にスルーされる職場だった。 朝礼はなく、誰かがラジカセで「ラジオ体操第1」を流し始めるとみんながダラダラと体を動かし始める。終業のチャイムが鳴れば、誰からともなく掃除を始め、そのまま解散。挨拶はない。仕事中に堂々とサボる者もいる。話題はいつも競馬やパチンコの話ばかり。およそ職場とは思えない、ゆるみきった空気が支配していた。ほとんどの社員が喫煙者で、吸い殻を平気で工場の床に投げ捨て、足で踏み消す。 まず著者が始めたのは、「タバコを灰皿に捨ててくれ」とみんなに呼びかけることだった。やめていたタバコを再開し、自分が率先して灰皿に吸い殻を捨てる姿を見せ続けた。 その習慣を変えるのに、じつに3年もの歳月がかった。 一番の問題は、奇妙なことに、いくら忙しく働いても会社の経営は一向に楽にならないことだった。帳簿上は赤字の状態が続いていた。 その原因は、値引きをしてでも仕事を取り続けてきたからだった。その結果が「忙しいのに儲からない」という最悪の状態を生み出していた。 そこで著者はマネジメントを体系的に学び、本格的に工場経営の改善に着手した。 2011年、著者は三代目社長のバトンを受け継いだ。 本書では、著者がどのようにしてこの「逆転」を実現させたのか、その具体的な道のりを紹介した。机上の空論ではなく、泥臭く、汗と涙を流しながら見つけ出した「生身の町工場経営術」である。
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自走型組織とは、社員が自ら考え、動く組織のことを指します。 多くの経営者にとって、細かく指示をしなくても社員が主体的に行動し、 事業を前進させていけるような組織に成長することは一つの理想といえるでしょう。 本書では数多くの中小企業の組織変革をサポートしてきた著者が、 自走型組織へと改革するための方法を具体的な事例を交えて分かりやすく解説します。 ------------------------------------------------------------------ 「経営ビジョンを共有できる幹部がいない」 「部署間に軋轢がありスムーズに仕事が進まない」 「誰かが指示をしないと動かない社員が多い」 多くの経営者がこのような悩みを抱えています。 しかし、社員一人ひとりが率先して業務に取り組む自走型組織になれば、 上司も部下もストレスなく働くことができ、生産性の向上、事業の拡大や創出と、 さらなる組織の発展が可能となるのです。 これまでに著者は、コーチングマインドをベースにしたフューチャーサーチワークショップなど 各組織に合った手法を活用し、メーカーや病院など多岐にわたる業界の組織改革を実現してきました。 本書では、いかにして自走型組織へと成長すればよいのかについて 「幹部の育成」「キーパーソンとなる現場リーダーの育成」 「一般社員の意識改革」という3ステップを提案するとともに、 自走型に生まれ変わり好転した事例を紹介しています。 著者が培ってきた自走型組織の作り方はシンプルかつ実践的であり、 人材育成や組織運営、ひいては組織の継続や収益に貢献するものです。 中小企業経営者必読の一冊になっています。
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「経営の最難関は、『受け入れる』こと。自身の弱さを、事業の現実を、想定外の出来事を。人的資本経営の体現者がここにいた。」加藤雅則(『両利きの組織をつくる』共著者) 「ネクスト・ドラッカー」トム・ピーターズ 「世界で最もモダンな経営」フォーチュン誌 就任4年で売上3倍、利益3倍、顧客5倍、離職率半減…… 経済誌からビジネススクール、経営思想家、日本企業まで 世界中が注目するインド企業HCLテクノロジーズ総帥 自らが語る、「社員第一、顧客第二」経営の衝撃。 顧客に真の価値をもたらす社員を第一にすることで、 社員の創造性や情熱が引き出し、究極的には顧客が第一となる。 ――ヴィニート・ナイアーが打ち出した「社員第一、顧客第二」 というシンプルなアイデアが、5万人を傍観者から変革者へと変えた! 「踊るCEO」「クモからヒトデへ」「組織ピラミッドの逆転」 ……壁にぶつかるたびに自省し、挑戦し続けた5年間にわたる 企業再生の歩みを経営者自らが語った回想記。 原著 Employees First, Customers Second: Turning Conventional Management Upside Down
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あなたの会社は大丈夫?行き過ぎた成果主義が企業と社員の価値を下げる!サラリーマン全員がプロフェッショナルの時代、どのような人事評価制度が必要で、それはいかに作ればよいのか。ホワイトカラーの労働生産性はなぜ低いのかITの進化が大企業のメリットを消滅させているプロスポーツの世界に見る「正当な評価」とは?仕事をプライベート感覚にできるか?社員を大切にする会社の「3つのポイント」etc.評価制度のキーワードは「目標が明確である」「制度が見える化されている」「社員が成長できる」である。社員がワクワクと働けるための制度を提案する。
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大家フィリップ・コトラーが満を持して贈る、社会を変える方法=ソーシャル・マーケティング! 「本書は、半世紀以上にもわたって民間企業で顧客満足を高め、売上と利益を上げるために使われてきた「マーケティング」を、社会に変革をもたらすために活用することを提案している。マーケティングの基礎から具体的な実践手法まで、そして世界中の豊富な事例を紹介する。中には日本では考えられないような事例もあり、公共分野に関心のない方も、興味深く読むことができるだろう」(訳者まえがきより) イギリスの学校給食を劇的に改善した有名シェフ。サービス精神が豊富なアメリカの郵政公社。フィンランドを世界で最も健康的な国に変えた「ファット(肥満)からフィット(スリム)へ」運動。官民あげて取り組まれたヨルダンの水資源節約キャンペーン。ネパールの画期的なHIV対策。……世界各国で実践されている、優れた公共サービスとそのマーケティング活動。コトラー教授が豊富な事例で「社会を変える方法」を解説する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会人としての心構えや好印象を与えるコツ、 名刺交換や挨拶の仕方、ワンランク上の電話応対など 「ビジネスマナーの基本」から、PDCAの考え方、 優先順位のつけ方、上手な質問の仕方など、 社会人が身につけておきたい「仕事の基本」まで、 一目でわかるように、全ページイラスト図解で構成。 解説文はコンパクトにまとめられ、 大事なポイントやなぜそれが大切なのかの理由がわかり、 「そう考えればいいんだ」とすっきり納得。 基本的なことのみならず、年齢の離れた人とのつきあい方がわからない、 先輩や上司に一度教わったけど2回目は聞きづらいなど、 社会人1年生の「ここが知りたかった!」に応える一冊。
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社会人をイラつかせる「スジ違い」。 「スジ」を身につけるには、どうすればいいのか? そもそも「スジ」とは、いったい何? 幅広い「社会人」への取材から豊富な事例を集め、現代の日本を生きる社会人のための「スジ」のメカニズムと「スジ違い」を招かないためのコツを解き明かす「スジのガイドブック」! 第1章 スジってなに? ~名作ドラマ・古典を参考に読み解く 第2章 ノーベル賞での“もめごと”から考えるスジのメカニズム 第3章 仕事の現場での“スジ違い”――実例と対処法 第4章 スジ違いのメカニズムとそれを回避するマジックワード 第5章 これからの社会でスジは必要か?
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「人間の価値は、話すことばによって決まる」 バーナード・ショウ これから社会に羽ばたくあなたに 新しく社会人の仲間入りをしたばかりのあなたに 社会人言葉を復習したいあなたに 「かしこまりました」「承りました」「確かに申し伝えます」等々、簡単だけれど、慣れていないとすぐには出てこない社会人ことば。企業のマナー研修、電話研修等で活躍の著者が頻出言葉120を厳選。ほんとうに役に立つハンドブックとして2001年に刊行、ベストセラーになった書籍の最新版です。 今回のリニューアルにあたり、グローバル化する職場環境に合わせて、日本語・中国語・英語の3カ国語対訳を掲載。これは、かなり使えます!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★就活生・新社会人必読★★ ★★今話題の「働き方」を考える本!!★★ 「ほんとうに社会人になれるのだろうか」 「ほんとうにこの会社でよいのだろうか」 こんなふうに、だれもが一度は 考えたことがあるのではないでしょうか。 なぜ、「怖い」「不安だ」と思うのか。 それは、これから社会人になる人にとって 「会社」が得体のしれない場所だからです。 「ブラック企業」「パワハラ上司」といった 怖いイメージが先行しているのも ひとつの要因かもしれません。 では、不安を解消するためには どうしたらいいのか――。 本書で、会社のことを 学んでしまえばいいんです! たとえば、残業代。 どんなときに・どのくらいもらえるか 知っていますか? たとえば、副業。 自分の会社が副業ができるかどうか どうやって確認するか、知っていますか? 会社のルールは会社だけが 知っていればいいものではありません。 会社のことがわかれば、 もしも理不尽な出来ごとが起こっても、 自分を守ることができます。 自分がどんなふうに働きたいかを考えて 会社を選ぶことができます。 ぜひ、本書で不安を解消してください!! ※本書は、「就業規則」「労働基準法」ほか 働くことに関する法律や規則がベースになっています。 労務について学びたい方の 超入門書としてもお使いいただけます。
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「はじめて読むビジネス書」 会社では教えてくれない、仕事のこと、会社のこと、人生のこと―― ●働くとは、どういうことなのか? ●自分に向いている仕事の見つけた方とは? ●なぜ、サラリーマンは給料をもらえるのか? ●会社は、どんな仕組みになっているのか? ●ところで、社長って何者? ●社会人ならではの落とし穴って? ●「幸せ」って、どういうことだろう? 仕事と会社の基礎知識から、仕事に役立つ法則あれこれ、 そして幸せな社会人生活のヒントまで、 「困った!」となる前に読んでほしい、社会人の基本の“き”。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会人になるとコミュニケーションなしに仕事は始まりません。社内のメンバーとはもちろん、社外においても欠かせない要素です。なぜなら、仕事というのは一人ではできないからです。そして、当然のことながら、学生時代のコミュニケーションより一段上のスキルが求められます。しかし、勘違いをしがちなのは、コミュニケーションとはただ単に話をすることだという考えです。そのような考えならば、今すぐ改めなければなりません。コミュニケーションとは "慮る"こと。相手との良好な人間関係を築くためには重要なキーワードです。本書は、このコミュニケーションスキルに加えて、『慮る力』を最重要視したものを“コミュニケーションマナー”と呼んでいます。会社での日常シーンをピックアップし、コミュニケーションマナーのあり方を分かりやすいよう解説しています。この本を読んで円滑なコミュニケーションを図ることができるビジネスパーソンを目指しましょう!
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社会に出ると、入社初日からメール・文書作成・電話対応・会議と、 「学生時代には知らなかった」社会人特有のコトバにいきなり直面します。 ビジネスシーンでの難読漢字、よくわからないカタカナ語、 知っているようで実は知らない慣用句、間違えると恥をかくメールの作法、 同音異義語の使い方からカイシャ言葉の裏の意味まで、 時にジョークも交えつつ、社会人が知っておくべき日本語を徹底解説! 正しい日本語の知識を身につけたい若手ビジネスパーソンはもちろん、 言葉を学び直したい社会人の皆さんにおすすめです。 目次 第一章 上司も読み間違える、カイシャの漢字 年俸制/稟議書/定款/進捗/直截/顛末書/反故… 第二章 取引先には送れない、カイシャのメール言葉 部長に様はいらない/メールに御社は使わない?… 第三章 会議で知らんぷりできない、カイシャのカタカナ語 アテンド/インセンティブ/コンセンサス/ドラフト/バッファ/… 第四章 そんな意味とは知らなかった、カイシャ言葉の勘違い 役不足/名前負け/さわり/二つ返事/可及的/侃々諤々… 第五章 使い分けたら一目置かれる、カイシャの同音異義語 清算・精算/趣旨・主旨/諮る・図る/保障・保証/原価・減価… 第六章 知らなくても人には聞けない、カイシャの慣用語 午後イチ/完パケ/てれこ/根回し/左遷/手ぶら/あごあし/五十日… 第七章 トップの好きなカイシャの四字熟語 上意下達/粉骨砕身/温故知新/捲土重来/朝令暮改… 番外編 鵜呑みにできない、カイシャ言葉のウラ 基本、まかせる/無理しなくていいから/お前もがんばれよ…