アツいの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
飆風
作家になることは悪人になることだ。生きることで他人を傷つけ、小説を書くことで自らをも痛めつけてゆく。すさまじい作家が、己の精神を追い込み、崩壊していく様を曝した、最後の私小説――「靴と下駄とスリッパが空中を飛んでいるんだ。ほら、そこに。」「くうちゃん、何言ってるの。何も飛んでいないじゃない。」「いや。飛んでいるんだ。階段も廊下も流れているし。」「変ねェ。何も流れていないじゃない。いつもの通りじゃない。」「ああ、俺は気が狂った。アロエの毒を呑まされた。」「誰に。」「誰だか分からない。俺の頭の中を風が吹いていくんだ。」「風?」(本文より) -
10年後の働き方 「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ
今は「聞いたことがない。これは何をするんだ!?」と思うような仕事が、10年後には普通になっているかもしれません。 人工知能に仕事が奪われるなどと言っている場合ではなく、今も、世界で新しい仕事が生まれています。 本書は、実際に動き出している新ビジネスから、意外なアプローチで世界を変えようとしている事例をピックアップ。採用されている技術や、起業家のビジョンを紹介し、私たちの未来の姿、新しい働き方を描いていきます。 Google検索やiPod、iPhoneのように、最初はただ意外に思えたものが、大きく世界を変えていきました。本書で紹介する事例にも、世界を変えてしまうものや、あなたが世界を変えるためのヒントがあるかもしれません。 現在の仕事が今度どうなるか不安を感じている人、将来のキャリア設計を考える人の必読書です! -
僕は令和で棋士になる
正徳元年11月9日。次期名人を争う渦中にいた天才少年棋士・伊藤印達は、日本橋駿河町の呉服屋に仕立てが終わった小袖と羽織を引き取にいく途中だった。 「悪いことは言わねぇ、巾着を置いてさっさと失せな」 腰に太刀を帯びた男たちに取り囲まれた印達は生い茂るススキのなかに飛び込んだ―。 眼を開けるとそこは令和2年の東京。あらゆるものが江戸とは違う世界だった。 15歳で肺結核のため夭逝した実在の将棋指し・伊藤印達が、死の1年前に羽生善治、藤井聡太が生きる現代にタイムスリップしたら・・・。 『時空棋士』で将棋ペンクラブ大賞優秀賞を受賞した新井政彦による、新しいタイムスリップ将棋小説! -
なぜ稲盛和夫の経営哲学は、人を動かすのか?
「私の経営哲学の科学的根拠がこの一冊に示されている」 稲盛和夫 京セラフィロソフィの脳科学的な裏付けについて、 稲盛氏が主宰する経営者塾「盛和塾」や再上場を果たした日本航空で講演をさせていただく機会がありました。 すでに稲盛哲学を学んでおられる参加者の方々からも、 「これまで気持ちだけで“信じよう”としていたものが、科学的なアプローチで証明していただけて、とても腑に落ちました」 「自分たちがやっていることが、脳を活性化させていると思うと嬉しい」 「社員のみんなに伝えやすくなりました」など、数々の反響がありました。 フィロソフィを社内で共有する効果は経験的にはわかっているけれど社員さん達にうまく説明ができない経営者の方、 もっと確かな根拠があるほうが実践しがいがあると思っている方、 科学的な根拠がないために学ぶことにもためらいを感じている方、 そのような皆様のお役に少しでも立てていただければという思いからこの本は誕生しました。 本書は稲盛哲学の解説本ではありませんので、深く学ばれたい方は、稲盛氏の書籍や講演などから直接学んでいただきたいと思います。 ただ、本書をきっかけに、稲盛哲学を学ぶことで、社員全員の脳が活性化し、かつ、心を一つにして働く意義を感じながら明るく生き生きと仕事ができるようになること、 あわせて会社の業績を伸ばされていくことに少なからず寄与できれば、大変嬉しく思います。(岩崎一郎) -
なぜ今、シュンペーターなのか
ケインズと並んで、20世紀を代表する経済学者の一人であるシュンペーター。 20代にして独自の経済理論を打ち立てたこの天才は、経済学だけではなく、 現代の経営の最重要事項である「企業家」「イノベーション」をはじめ、 「創造的破壊」といった画期的な概念を、100年も前にその経済理論の 中核として位置づけました。 その考え方はピーター・ドラッカーに継承され、スティーブ・ジョブズのような 現代世界を変えた優れた起業家によって具現化されています。 ▼グローバル企業の成長原理を解き明かす「イノベーションの授業」 シュンペーターは、経済学者としては、ウィーン大学から ドイツの名門・ボン大学を経て渡米。 ハーバード大学での教え子はサミュエルソン、ガルブレイス、ソローなど、 現代経済学における大家やノーベル賞受賞者たちを数多く輩出しました。 著者は、KFC、ペプシ、ナイキやLVMHゲランなど4社の外資系企業の 日本法人トップを務め、現在はFiNCやCreww、エアウィーヴなど、 注目のスタートアップ企業数社の経営に携わっています。 本書は、実務家としてシュンペーターの著作を読み解き、ドラッカーの マネジメント論に継承された考え方を、クリステンセンの指摘した イノベーションのジレンマを見事に克服したジョブズが残した足跡を、 シュンペーターの指摘した原点と対比させながら、その本質をより深く 掘り下げたものです。 今日ではマネジメントの重点が、「モノ」や「カネ」から「ヒト」へ、 管理中心からイノベーション中心へ大きくシフトしています。 そのため、かつてないほど自律的な個人の創造性が重要視されるように なったのが今日の経済社会なのです。 本書では、シュンペーターを中心とした先人たちの足跡などをたどりながら、 「イノベーション」の本質を探ります。 いわば経営者・ビジネスパーソンに向けた「イノベーションの授業」です。 本書で、これから先の時代を見通す強力な「武器」を身につけてください。 -
問題解決のためのデータ分析
最近、営業や企画のみならずどのような仕事をしている人でも、上司から「数字で示して」と求められることが増えているのではないでしょうか。その理由は、数字は嘘をつかない指標で、データ分析がビジネスのあらゆる問題解決に有用であるためです。本書では理論は最小限に止め、類書への反響で要望の高かった、ビジネスにおける必須の具体的な以下のシーンについて、目的の整理、データ収集、分析方法という流れで説明しています。(1)収益管理(2)売上増加(3)コスト削減(4)在庫の最適化(5)新規事業開発 また、実践的なエクセルの機能の活用方法についても解説しています。 -
JOJO magazine
『ジョジョ』を愛する全ての人に贈る一冊。「JOJO magazine 2022 SPRING」紙版と同時に配信。/2022年荒木飛呂彦最新作、描き下ろし読切『岸辺露伴は動かない エピソード#10 ホットサマー・マーサ』カラー扉付き71P/描き下ろしカバー「徐倫&承太郎」/新作スピンオフ小説2編 真藤順丈による『無限の王』(リサリサ主人公)、乙一による『野良犬イギー』(イギー&アヴドゥル主人公)/特集JOJO the Animation アニメ『ジョジョ』を総特集/ドラマ『岸辺露伴は動かない』主演俳優 高橋一生インタビュー/and moreッ!!! ほか読み応え十分のページ多数 ※紙版の付録「JOJOスペシャルステッカー2枚組」は、デジタル版にはつきません。 -
原宿から東京を創った男 街を大化けさせる方法
「燃えない街をつくりたい」――原宿、六本木、お台場。あの街の舞台裏に、この男あり。 ラフォーレ原宿、アークヒルズ、六本木ヒルズ、ビーナスフォート―― 東京の再生を支えた街づくりのリアルを、森ビル出身の著者が熱く振り返る。 「街をどうつくるか」は「人をどう生かすか」。 再開発の現場、森オーナー一族の哲学、常識破りのアイデアが詰まった一冊。 街を愛するすべての人に贈る、唯一無二の都市再生ドキュメント。 【目次抜粋】 第一章 燃えない街をつくろう ・工期短縮に挑戦、ド素人のチームリーダー 第二章 すべては「ラフォーレ原宿」から始まった ・森ビル「商業」の街づくりへ初挑戦 第三章 ビルも人も政治もファッションだ! ・水面下で足を動かし続ける水鳥になれ 第四章 金では動かない森オーナー一族の愛すべき人たち ・お客様がわからなければアイデアが活きない 第五章 秋葉原、表参道、お台場にしかける ・常識破り、原宿からお台場への街ごと引越し計画 第六章 街は人で生まれ変わる ・ファッションに不可欠な季節感をとり戻す -
東京で得た知見
20代女性を中心に圧倒的な支持を集めるコラムニスト・妹尾ユウカ。 これまでに寄せられた数百通の相談に、真摯に、時にユーモアを交えて答えてきた人気コンテンツ『質問回答』が、待望の書籍化! 生きづらさ、孤独、仕事、恋愛―― 悩みながらも日々を懸命に生きる20~30代女性たちへ、厳選した約200本の回答を収録。 「寂しさに負けてはならない」 「たくましく、優しく、笑い飛ばして生きていくしかないよ」 そんなエールを込めた1冊。 本著は、私のSNSに寄せられた約4年分のお悩みと、それに対する回答をまとめた一冊です。 過去にお答えした内容にもあらためて向き合い、東京で得た知見をもとに今の自分の言葉で書き直しました。 これまで私も、正しさや優しさより、たくさんの「わかる」に救われてきました。 誰かの言葉によって、毎日を蝕んでいた思いや、ぼんやりと感じていた違和感の正体に近づけた瞬間、心がふっとほどけていく。 そんな経験が何度もありました。 この本に収めた言葉たちも、同じように、ささやかな大役を果たせたなら、それ以上のことは望みません。 (はじめにより) ▼目次 第1章 東京が似合う人生なんて、だいたい嘘でできてる ・顔面にコンプレックスが多くて死にそうです ・何かに依存せず自立して生きていく方法 ・意地悪な人間の特徴を教えてください ・芸能人や順風満帆そうな人でも、いきなり自殺したりするのはなぜだと思いますか? ・どうしたらサッパリした女性になれますか?……etc 第2章 乗り換えだらけのこの街で、変わらない愛を見つけるために ・付き合う気はないくせに「好き」と言ってくる男はなんのつもり? ・結婚にときめきは必須ですか? ・セフレ止まりでいつも終わるのはなぜ? ・好きな人が脈アリかわかりません ・どうしたら尽くされる女になれますか?……etc -
1年で潰れると言われた野球部が北国のビニールハウスから甲子園に行った話
「我武者羅」よりも、「1人1人が考える」チームへ――。学歴も人脈もナシ!「野球に力を入れるつもりなら、あなたのような無名な人を呼ばない」とまで言われた無名の監督が、「思考と言語化」で、ゼロから強いチームを作り上げた!その、思考と検証と挑戦の記録。 校長からは「野球に力を入れるつもりなら、あなたのような、無名な人を監督に呼ばない」と言われ、ようやく集めた部員からは、「キャッチボールも、生まれて初めてです」と言われた。それが、このチームの始まりだ――。 1年の3分の1は雪に閉ざされるため、近所の農家の協力でグラウンドにビニールハウスを建て、冬はその中で練習。 それでも、絶対甲子園に行く!と決めていた。 しかし、こんなチームでどうやって? 飛び込み営業スタイルで強豪校・名門校の門を叩いて教えを請い、練習試合をお願いし、自分たちにないものは次々取り入れる。 野球に関係なく、組織作りや人材育成に長けた指導者や経営者に会いに行き、新しい考え方を、野球にもどんどん応用する。 ついに甲子園出場も果たし、今や、青森県では強豪チームに名を連ねる弘前学院聖愛高校。しかも選手たちは、自ら考える力をつけ、コミュニケーション能力も高いと評判だ。 今だに、ビニールハウスで練習を続ける聖愛高校野球部の強さの秘密とは?稀に見るほどの「思考と言語化」とはいったい? 学歴も人脈も無い監督が、いかにして、”考える選手”と、”強いチーム”を作ったか。感動のノンフィクション。 -
表現を仕事にするということ
やるやつは、 やるなと言われてもやるんです。 表現を仕事にする上で大切にしたいこと。 起こりうる様々な困難の乗り越え方。 表現の表裏にあることについての39篇。 どんな思っても見ない出来事も、 それを経験したからこそ、 たどり着ける表現があるはず。 目次より 「上手なアマチュア」と「プロ」との違い/「才能」と「努力」と「運」/やりたいことの見つけ方/夢は名詞ではなく動詞で/自分のジャンルを自分でつくるという選択/他人の表現を否定する人について/アイデアの出し方/やる気の出し方/締め切りとの付き合い方/古くならない作品のために/制限は、あったほうがいい/正直であり、嘘つきであること/悩みの種との向き合いかた/「表現こそが人生で一番大事なこと」という錯覚/リーダー論/表現が人の心に届くしくみ 他 -
僕の悲しみで君は跳んでくれ
18歳の時に “あいつ”が放った光を、もう一度見たい。「その一瞬」のために始まった青春の延長戦は、あまりにも――。 読んだら、誰かを“応援”したくなる! 全ての人の感動スイッチを押す、胸アツ青春小説。 私たちは今、壮平君が歌った未来にいる――。 札幌で高校時代を過ごした仲間たちには、共通した「忘れられない瞬間」がある。学校祭の中庭のステージで見た、瀬川壮平の姿だ。 当時の仲間たちが同窓会と称して集まっていたある日、母校の中庭が無くなるというニュースが。 もう一度、あの場所で壮平を見たい! しかし、東京でプロの活動を始めた壮平のステージは果たして実現するのか? 10代を共に過ごした仲間と、もう一度青春することはできるのか? 掴めそうで手放してしまった「欲しかった未来」に、もう一度手を伸ばしてもいいのか? 大人になってなんとなく流されていく日々に、「あのとき感じた希望の感触」が蘇る! ~~31文字の制限中で「その瞬間」を短歌というドラマにしてきた著者が、ついに挑んだ、渾身の長編小説。 -
東大視点 ものごとの本質を見抜くための31の疑問
読むだけで、誰でもすぐに“アタマのいい人”の視点がわかる! 31の疑問を通して、1を聞いて10を知る人になろう。 ニュースや日常生活において情報を受け取るときに、東大生はどんなところに注目しているのかがわかる本です。この「東大視点」を身につけることで、ものごとの本質をより鋭く、深く捉えることができるようになります。論理的思考力や教養力もアップ! 似ている言葉の意味の違いや、数字にだまされない方法、社会の仕組みなど、読者が“わかっているようで、わかっていないこと”を具体例とともに解説しています。 言葉やデータを、なんとなく受け取ってしまうワトソン、もう一段階高い視点をもつホームズ。ふたりと一緒に、高い解像度でものごとを見ることができるようになりましょう。 【監修 西岡壱誠(にしおか・いっせい)】 1996年生まれ。株式会社カルぺ・ディエム代表。偏差値35から東大を目指すも、2浪する。3年目から勉強法を見直し、偏差値70、東大模試で全国4位となり、東大合格を果たす。東大入学後、人気漫画『ドラゴン桜2』(講談社)に情報提供を行う「ドラゴン桜2 東大生プロジェクトチーム『東龍門』」のプロジェクトリーダーを務め、TBSドラマ日曜劇場「ドラゴン桜」の脚本監修を担当。『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』(東洋経済新報社)など著書多数。 -
モテる仕事論
すべてのビジネスは 「真心」さえあればうまくいく。 仕事はいかに「他者への想像力」を発揮し、 意中の人に「モテる」かが、成功への別れ道。 クライアントに「選ばれる」人間になる、38の方法 これができれば、あなたもクライアントから引っ張りだこ! ・相手に対する想像力を発揮する ・ターゲットを丸裸にする ・クレームは愛の裏返し、ピンチはチャンス ・モテる手土産の選び方 ・「物差しの目盛り」を細かくする ・繊細さと大胆さをスウィングさせる ・すべてのビジネスは「編集力」が大事 ・あきらめずにやり続ける覚悟を持つ ・失うことを恐れない覚悟を持つ……etc -
おとな旅プレミアム バルセロナ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 建築とアートの極み。聖なる美を浴びる サグラダ・ファミリア大聖堂の最新情報 街を見渡す絶景、バル、ワイナリー、市場 巻頭特集は「バルセロナでぜったいしたい11のコト」。 1882年着工のバルセロナのアイコンであり、「生誕のファサード」が世界遺産に登録されているサグラダ・ファミリア大聖堂を最新情報を含め詳細に紹介。同所だけではなく、バルセロナ中心部に点在する建築家アントニ・ガウディが手掛けた建築物も網羅。街に点在するスペイン版アール・ヌーヴォー、モデルニスモ建築もフォロー。カタルーニャ地方、バルセロナと縁のあるピカソ、ミロ、ダリの作品が収蔵されている美術館はゆかりの地とともに紹介します。 また、スペインのグルメを語る上では欠かせないバルは、老舗から最新流行のお店、ふらりと立ち寄るスタンドバルまでをピックアップ。スペインの発泡酒、カバのワイナリー見学、世界的な人気サッカークラブ、FCバルセロナのホームスタジアムのツアー、フラメンコが楽しめるスポット案内へと行動範囲は広がります。 「NEWS&TOPICS」では、ティビダボ遊園地の新アトラクション、世界一のレストランに輝いたディスフルタール、最旬ルーフトップバー厳選3件を紹介。 「グルメ」は、伝説の名店エル・ブジのDNAを持つモダン・スパニッシュ、カタルーニャ料理の真髄を受け継ぐ老舗店、パエーリャなど港町の薫り漂うシーフードレストランなど。チュロスほかスイーツも充実。 「ショッピング」では、バルセロナ発の人気ブランドの服、シューズ、バッグ、アクセサリーを入手できるショップをインフォメーション。ハイセンスな雑貨、陶器、チョコレートやオリーブオイルなどお土産ハンティングも案内します。 その他 NEWS&TOPICS/滞在モデルプラン/イベントカレンダー/基礎情報(出入国、両替・クレジットカード、交通・通信事情、物価・チップ、気候、言語、トラブル対策など) 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。 -
稼ぎたいならキャバクラへ行け
授業は受けない。就活はしない。いきなり起業する。SNSをする。たくさんのお金を払う――。 逆張りこそが成功の起爆剤!! 「令和の虎」で話題! お金儲けの奇才が明かす、成功へのショートカット・ルートとは? 【目次抜粋】 ●第1章 人と同じ道を通るな ・就職するな! 起業しろ! ・広告かけるな! SNSしろ! ・直営するな! フランチャイズにしろ! ・慎重になるな! 一気にやれ! ●第2章 遊ぶと儲かる ・いい大学で安心するな! 逆に稼げないぞ! ・奢られるな! 払え! ・働くな! 遊べ! ・英会話に行くな! バク転習え! ●第3章 ビジョン――お金より大切なこと ・採用するな! 発注しろ! ・身近はだめだ! 金持ちに相談しろ! ・貯金するな! 限界まで使え! ・我慢するな! 頼れ! ●第4章 新しく学ぶ技術 ・資格は取るな! 飲み会に行け! ・YouTubeは観るな! 編集しろ! ・リクナビ見るな! TikTok見ろ! ・クリーンになるな! 怪しげな投資話にのれ! -
君の未来とお金の関係 格差社会を生き抜く投資の哲学
学校じゃ教えてくれない、お金の「稼ぎ方」・「増やし方」の教科書 1章 学校では教えてくれないお金の話をしよう もしも100億円もらえたら、何に使うか? 未来は「投資」によって作られ、「消費」によって選択される 「ホス狂い」は消費か、浪費か? 君たちに「投資をしない未来」はもうあり得ない 格差社会では金融リテラシーの有無が格差を決める? 株価高騰で潤うアメリカ、それでも苦しい日本 「親ガチャ」「出身地ガチャ」克服には投資しかない 第2章 お金を増やす方法は4つしかない まずはつべこべ言わずに原資を作れ! ①稼ぐ(生み出す)力 ②「コスト削減」 君たちは ③「長く働く」から逃れられない 投資信託で二度とない時間を生かす 未来を作る投資は株式投資以外にあらず 君たちが持っている、バフェットが持ちたくても絶対に持てないもの NISAで収入の5%のお金を働かせる 第3章 「お金を増やす4つの鉄則」を伸ばす10の方法 英語、そして自分の身体へ投資せよ 「日記」が、「稼ぐ(生み出す)力」の源となる まだ見ぬ世界を見たいのならば、他人からの「いいね!」より自分の「いいね!」 「ルーティン化」に勝る成功法則はなし! 時間は有限。即レスして即、忘れろ 時には浪費していることを自覚しつつ徹底的に浪費せよ 大きく失敗した者のみが、大きく成功できる 最終章 日本から世界へ 縮む日本、拡大する世界 -
なぜ、Onを履くと心にポッと火が灯るのか?
数をただ売ればいいわけではない。 顧客のブランド愛を醸造するのだ。 最初は全く売れなかった。 2年で日本撤退のピンチに陥った。 しかし今、Onは多くのブランドが ひしめくスニーカー市場で大躍進中! その裏にはひとりの男がたどり着いた、確固たる信念があった。 ナイキ、アシックス、アディダス、プーマ、ニューバランス。 超レッドオーシャンのスニーカー市場において、ここ数年よく見かけるようになったのが スイスのOn(オン)だ。いま、アメリカでも大ヒット中。 色使いも素晴らしく、履き心地が快適。年配の方の足にも優しい靴です。 日本で広めたのが駒田さんです。 予算がない中で、「一人のお客さんに深く深く愛してもらう」。 Onの伝道師を日本中に作ることにより、その伝道師から広めてもらったのが Onのヒットの秘密でした。圧倒的ファンが、まわりに熱量をもって広めてくれました。 -
EASY FIGHT
第7代Bellator世界バンタム級王者 「最強のMade in Japan」が明かす格闘家としての半生。 ごちゃごちゃ語るな。 やるべきことに集中しろ。 結局、「本物」しか残らない。 目次 まえがきにかえて 難しく考えるな 第1章 前夜 鉄アレイが刺さったトビラ 5歳から始めた空手 ケンカにならない 全国大会で準優勝 初めてボコられた同級生 山本〝KID〟徳郁×魔裟斗 高校での寮生活と初めての彼女 学校でのイジメについて思うこと 「お前じゃ絶対に無理だよ」 KIDに会う 内弟子初日に思ったこと 第2章 UFC王座を目指す はじめてのプロ練習 不安どころか楽しみしかない 晴れてプロデビュー 自分が試合をする意味 KIDさんのセコンドでUFCへ オクタゴンの金網リングで闘う UFC王座への初挑戦 米国を拠点に 日本人選手のATT入りについて 強さとは何か?プロとは何か? RIZINからのオファーと選んだ理由 第3章 師匠との別れ RIZINバンタム級グランプリ 自然体で 「1位になる」 覚えていない準決勝 決勝戦は想定内 開始9秒での勝利と天心戦のアピール 台風に直撃された那須川天心戦 「なんで負けたんだよ」 KIDさんとの別れ もう一人の師匠、 二瓶さんとの別れ 第4章 日本人初の二冠王 RIZINバンタム級王座を獲得 メイウェザー戦が実現したら 難しい問題を解くための考え方──円周率は 「1」 異変 無感情 自分を信じる方法 史上初の二冠王 断った朝倉海戦と敗戦の理由 全治10カ月 アメリカに自宅を購入 第5章 カーフキック 直弟子を取るか問題 日本市場とアメリカ市場の違い 日本人が精神的に弱い理由 感情を殺すように心がける アホは強い 自分の子どもには選択肢のある人生を歩ませたい Bellatorとの契約 試合はトランプゲーム 命懸けで闘うという考え方 前向きな思い込みを意識せよ どこまで行っても気持ち 朝倉海との再戦 「イージーファイト!」 カーフキック 第6章 格闘技をメジャーに 物議を醸した記事 自分流の立ち直り方 アメリカから見た日本の風景 朝倉兄弟とローガン・ポール 1日2試合は是か非か シバター八百長騒動 キャリア初の2連敗 ついに実現した天心×武尊戦 フジテレビの撤退と次なる収益構造の模索 天心 「無敗」 の真相 格闘技をメジャーにしたい 第7章 新格闘技団体「TOP BRIGHTS」の方向性と役割 エンタメかショーか アスリート×不良 朝倉未来がメイウェザーに勝つ方法 花束投げ捨て事件と土下座 新格闘技団体 「TOP BRIGHTS」 の方向性と役割 減量について ステロイド使用の問題について 堀口恭司×井上尚弥が実現したら…… 無鉄砲がいいほうに転がるパターン 第8章 「最強」の定義を考える 「ファイター」は何が起ころうと闘うのが仕事 日本ではよく眠れない 人生の無駄とは何か? いかにシンプルに考えるか ルーティン 「最強」 の定義を考える 中間を取ることができない もし格闘技と巡り合わない人生だったら…… もし格闘家として成功していなかったら…… あとがき──自分が求めているもの -
GIFTED
天才と呼ばれ、 喝采を浴び続けた男の光と影 10人きょうだいという特別な環境に生まれた。 母親の病が発覚し、プロになろうと奮起した。 プロになっても度重なるケガに悩まされた。 1人になると自然と涙があふれ出ることもあった。 それでも、小野伸二は笑顔でボールを蹴っていた。 44歳、小野伸二が決断をした。 プロサッカー選手からの引退を発表した。 小野伸二と言えば、「天才」と表現されることが多い。 繊細なボールタッチに、華麗なトラップ、受け手に優しいスルーパス。 「楽しむ」ことをテーマに、彼はプロサッカー人生を全うしたが、 度重なるケガにも苦しんだ選手生活でもあった。 知られざる小野伸二を余すところなく書ききった初の自著となる。 小学校低学年のときに、友だちのサッカーの練習についていった。 そこでサッカー少年団に入るという決断をするのだが、月謝が2000円だった。 小野少年はそこで逡巡した。「親に言ったら、ダメっていうだろうな」。 10人兄弟という家庭環境のなかで育った小野は、 生活には苦労はなかったが習い事をする余裕はなかった。 しかし、「入ってしまえ!」と入団申込書を自筆で書いて持っていった。 小野は言う。 「僕の拙い字を見た当時の小野コーチという同姓の方が自宅に来てくれて、 この子にサッカーをやらせてあげてください。月謝やかかるお金は わたしが負担をします、と言ってくれたんです」 幼少のころから、様々な人に支えられて、 日本を代表するサッカー選手になった。 天賦(GIFTED)の才能が本当にあるのか、それは僕にはわからない。 人と違う視野、人と違うキック、人と違うトラップ。 それが努力の賜物か、僕だからできたのか? 僕自身は持って生まれたものだと思ったことはない。 もし、何かを与えられるものがあったとしたら、 それはやっぱり「人」なんだと思う。 出会いを与えられ、そこにチャンスが生まれ、今の僕がある。 そのことだけは決して忘れないでいようと思う。 そして、みんなに伝えたい。 ありがとう!と。 -
知識ゼロでも分かる 風船会計メソッド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 風船、豚の貯金箱、お化け…… ビジュアル化すれば、 ややこしい会計が誰でも分かる! 会社の経営改善にもつながる 唯一無二の会計メソッドを徹底解説! ------------------------------------------------------ 経営において「会計」は避けて通れないものであるだけでなく、 経営を改善し会社を発展させていくうえで重要な指標となるものです。 しかし、多くの中小企業経営者はその難解さから苦手意識をもっており、 人任せにしてしまいます。 著者も当初会計に苦手意識をもっていた一人です。 著者は金属加工メーカーの社長と結婚し、取締役として経理部門を任された際、 数字や専門用語ばかりの決算書を前に絶望したといいます。 しかし、会計を理解するために書籍を何十冊も読破したり 会計セミナーに参加したりするなかで、決算書が単なる記録ではなく、 読み解くことで会社の強みや問題点、経営改善点などが見えてくるものだと 気づくに至りました。 そして経営者だけでなく、社員一人ひとりが会計を知って 経営視点をもつことができれば、必ず組織は強くなる——そう考えた著者は、 自身の苦い経験をもとに、より多くの人に分かりやすく短時間で会計を伝えようと、 ビジュアルイメージを多用した独自の会計学習法を編み出しました。 それが、本書で紹介する「風船会計メソッド」です。 風船会計メソッドでは、売上を風船に置き換えたり、 貸借対照表を豚の貯金箱に置き換えたりすることで、 会計のもつ難解なイメージにとらわれず、楽しくその仕組みを理解することができます。 「数字は苦手だし、会計は難しそう……」 そんな苦手意識をもった人に向けたとにかく分かりやすく会計が学べる一冊です。 -
「家業」を継いでも「事業」は継ぐな 新装改訂版
後継者に求められるのは 事業を継ぐことではなく興すこと 世代交代の壁に直面しながらも さまざまな経営改革を行ってきた2代目社長が 後継者が行うべき第二創業について指南! ------------------------------------------------------ 高度経済成長期に創業した中小企業の多くで事業承継が進むなか、 先代から看板を譲り受けた2代目社長には苦悩がつきものです。 先代が経営に干渉してくる、古参幹部がついてこない、 時代に合わない組織体質が染みついていて改革が進まないなど悩みは数えきれません。 著者は父が創業した下請けの紙袋加工会社を2004年に継ぎ、2代目社長に就任しました。 父や古参幹部からの抵抗を受けながらも、組織の再編成や海外での新規事業立ち上げなど さまざまな取り組みを行ってきた経験から、後継者には代々営んできた家業を ただ守るのではなく、第二創業ともいえる変革を起こして 建て替えること(スクラップ&ビルド)が必要だと著者は主張します。 本書では著者の取り組んできた改革の軌跡をもとに 中小企業の後継者のあるべき姿についてまとめています。 混迷する経済情勢のなかで事業承継に悩む中小企業後継者にとって 経営改革のヒントとなる本です。 -
異端の福祉 「重度訪問介護」をビジネスにした男
重度障害や難病患者が自宅で暮らせるように—— 重度訪問介護サービスをビジネスにした社会起業家(ソーシャルアントレプレナー)の軌跡 ------------------------------------------ 脳性麻痺や難病で重度の肢体不自由がある人や強度行動障害のある人など、 いわゆる重度障害者は、これまで施設・病院で暮らすことが″当たり前"とされてきました。 本人は家で過ごしたい、家族も家で過ごしてほしいという気持ちがあっても、 介助サポートなしで家で過ごすのは容易ではありません。 そんな重度障害者に対して、訪問介護サービスはあるものの、未だに全国的に充実していません。 介護スタッフの成り手が圧倒的に不足しているためなかなかサービスが普及していかないのです。 著者はこの命の尊厳に関わるような重要な社会課題をビジネスの力で解決したいと思い、 会社を立ち上げ、重度訪問介護事業所の全国展開に取り組んでいます。 福祉業界ではタブーとされる利益の追求に切り込むことで、 人材への投資、サービス品質の向上、事業規模の拡大を実現しているのです。 本書は、介護サービスを受けたくても受けられない介護難民をゼロにするために、 ソーシャルイノベーションを起こそうとする一人の経営者の軌跡です。 著者が見てきた重度障害者の現状や重度訪問介護の重要性を、現場の生の声とともに綴った一冊です。 -
DX戦記 ゼロから挑んだデジタル経営改革ストーリー
課題山積の不動産会社はいかにして 「不動産×IT」のハイブリッド企業に進化したのか? 「失敗することでしか前進する道は切り拓けない――」 知識なし、経験なしで真っ向から挑んだDXの軌跡 ---------------------------------------------------------- デジタル化の遅れが顕著な不動産業界において著者はアナログ中心の現状に疑問と危機感を抱いていた。 著者が代表取締役を務めるプロパティエージェントは、不動産開発販売事業のほかに DX事業やシステム受託開発事業を手掛けており、 早くから稟議や商談、契約書の電子化など自社のDX にも力を入れてきた。 現在の日本ではDX責任者がまだ十分に育っていないため 中小企業ではDX推進の責任者をおくこと自体が難しく、 中堅企業でもDXに取り組んでいない会社は多い。 またDXに取り組んでいたとしても「コストばかりかさむ」といった課題に直面し、 「どうしたらいいか分からない」と悩みを抱えている企業も多い。 このほか、電子化すること自体が目的になってしまい、 「経営効率を高める」というDX本来の目的を達成できていない事例も多いと著者は指摘する。 本書では著者自身が自社のDX を進めた過程を時系列でたどり、 失敗や成功、課題についてまとめることでデジタル化の過程を明示していく。 そのうえで著者が経験から得た知見やノウハウをもとに、DXの必要性を伝え、 多くの企業が陥りがちな課題や落とし穴についての解決方法を提示する。 -
君よ知るや着物の国
多くの人が抱く心得違い 着るのが難しい、 窮屈で動きにくい、 約束事だらけで不自由…… もっと気楽に、もっと自由に着物を楽しむ方法を知り、 美しい着物の世界への第一歩を踏み出すきっかけとなる一冊です ---------------------------------------------------------- 着物は古来より脈々と受け継がれてきた日本の伝統文化です。 平安時代、貴族は豊かな自然と四季の移ろいのなかで独自の美意識を発展させ、 それらを着物で表現してきました。 着物には日本人がもつ豊かな感性や、伝統を愛する和の心が詰まっています。 昨今着物姿の人はほとんど見かけなくなりました。 興味をもっている人も、ルールやマナーが分からない、自分で着るのが難しいと考え、 諦めてしまっているのではないでしょうか。 しかし着物は本来もっと自由で快適なもので、春夏秋冬を表現する楽しさや、 まとえば身につく美しい所作、文様や意匠に隠された奥深い和の文化などの魅力があります。 日本人に生まれながらも、着物を楽しまずにいることはとてももったいないことです。 本書では山陰地方を中心に海外にも拠点をもつ呉服店を経営し、 ラジオやYouTube、講演活動で着物の魅力を発信する著者が、 着物に表現される日本の伝統文化や、普段着としての自由で快適な着物の魅力を伝えます。 着物に興味があるけれど、なかなか最初の一歩を踏み出せない貴女の背中を押す一冊です。 -
歯科医院革命 ~大廃業時代の勝ち残り戦略~
コンビニエンスストアを1万軒以上も上回る歯科診療所の施設数。一方で少子化によって患者は年々減少し、過当競争が激化しています。年間で1600軒もの施設が廃業し、「大廃業時代」といわれる歯科業界で生き残っていく方法とは――。 古くて患者さんも少ない歯科医院を引継ぎ開業。そこからたった5年で25医院を展開する医療法人社団に成長させた著者が実践してきた、歯科業界で生き残っていくためのノウハウをまとめました。 「デンタルチェアを倒して待ってもらうための工夫」「時給換算してみると、効率的に時間を使っているかが分かる」「自分とスタッフのフォーメーションで患者さんを導く」「『様子を見ましょう』は禁句。はっきりとした提案が患者を増やす」など実践的なポイントを数多く紹介。 何を改善すればいいか分からず悩んでいる方にぜひ読んでほしい一冊です。 -
THE TEAM 5つの法則
●偉大なチームに必要なのは「リーダー」ではなく『法則』だ 「個」の重要性が叫ばれている今。そこからさらなる成長・脱却を遂げるためには、個と個をつなぐ「チームワーク」が重要だ。 しかし、私たちは正しいチームづくりを教わったことがあっただろうか――。 本書は経営コンサルタントとして数多くの組織変革に関わってきた著者が、Aim(目標設定)、Boarding(人員選定)、Communication(意思疎通)、Decision(意思決定)、Engagement(共感創造)という5つの法則をもとに、成功するチームとはなにかを科学的に解明した、チームづくりの決定版だ! 「『THE TEAM』というタイトルには、チームの法則の決定版を届けたいという思いと共に、読んでいただいたすべての読者の方が「あなたのチーム」をつくれますようにという願いを込めました。 今こそ「チームの法則」によって、ドラマや映画の中では当たり前のように起こる「チームの軌跡」を自らのチームで起こせるようになることを祈っています。」 (本文「はじめに」より) ●各界から絶賛の声 「この本を読めば、私たちがいかにチームを知らないかがわかる。 『チームの法則』を知れば、それだけで突き抜けた場所に行ける」 (山田進太郎 : メルカリ会長兼CEO) 「自分のチームづくりがいかに整理されていなかったか、情けなくなった。 もっと早くこの本に出会えていたら」 (岡田武史 : 元サッカー日本代表監督・FC今治オーナー) 「この本は、チームに関する知の結晶だ。 この一冊に何冊もの学術書の知見が詰まっている」 (中原淳 : 立教大学経営学部教授) ●目次 はじめに 売上、時価総額を10倍にした「チームの法則」 チームを科学する 誰もがチームを誤解している この国に必要なのは、チームという武器 チームの法則がもたらせた奇跡 他 第1章 Aim(目標設定)の法則~目指す旗を立てろ!~ 「共通の目的がない集団」は「チーム」ではなく「グループ」 「目標を確実に達成するのが良いチームだ」という誤解 意義目標がなければ作業と数字の奴隷になる 他 第2章 Boarding(人員選定)の法則~戦える仲間を選べ~ チームで最も大切なメンバー選びとメンバー変え チームは必ず4つのタイプに当てはまる 人が入れ替わるチームは本当に駄目なのか? チームには多様性が必要だという誤解 「ゴットファーザー」より「オーシャンズ11」型のチームが強い 他 第3章 Communication(意思疎通)の法則~最高の空間をつくれ~ 実はチームのコミュニケーションは少ない方がいい ルール設定の4つのポイント コミュニケーションを阻むのはいつだって感情 「理解してから理解される」 という人間関係の真実 「どうせ・しょせん・やっぱり」がアイデアを殺す 己をさらして心理的安全をつくり出す 他 第4章 Decision(意思決定)の法則~進むべき道を示せ~ 誰も教えてくれない意思決定の正しい方法 「独裁」vs「多数決」vs「合議」 「正しい独裁」はチームを幸せにする 独裁者が持つべき「影響力の源泉」 第5章 Engagement(共感創造)の法則 ~力を出しきれ~ 超一流でもモチベーションに左右される モチベーションを科学する~気合いで人は動かない~ チームのどこに共感させるか エンゲージメントを生み出す方程式 [特別収録]チームの落とし穴~あなたのチームは足し算か、掛け算か、割り算か?~ [最終章]私たちの運命を変えた「チームの法則」 -
ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言
個人の時代が到来し、もはや大企業の看板では生き残ることができなくなった。これからは会社の名前より自分の名前が強い人が勝つ時代。 いかに自分の名前をブランド化するか、日本一のスーパーサラリーマンが徹底的に伝授する。 目次 はじめに 真面目に働くのをやめましょう 第1章 仕事とは何か ・辛い仕事ほど給料が安く、楽しい仕事ほど給料が高い ・誰にでも出来る仕事をするな ・生産性ってしってますか? ・さらば昔のサラリーマン ・これからは「最強サラリーマン」の時代 ・くだらないことをやめる ・カネではなく価値を稼ぐために働く ・個人の名前で仕事をもらえ ・選ぶべき会社、選ぶべき仕事 ・働いたら負けだと思っている 第2章 マーケットにさらされろ ・市場を意識しろ ・株、仮想通貨、なんでもまずやってみろ ・リア充たれ ・今からこの水を売って来い ・あなたはいくら給料が欲しいのか ・就職面接では何を語るべきか ・市場を観察する。きめ細かく。 ・一所懸命ではなく自分はどこで輝くのか見極めろ ・そのサービス、その商品は何のためにあるか ・商売の基本は相手を想像しきること 第3章 発信者たれ ・フォロワー1000人いかないやつは終わっている ・全発信者時代の意味 ・フォロワー数があなたの価値だ ・誰もやっていないことを探せているか? ・評価経済の勝ち組と負け組み ・会社人が個人で発言する意味 ・会社に怒られてもへっちゃらだ ・炎上しない奴は燃えないゴミだ 第4章 伝説的なプロジェクトを作れ ・倒産寸前の会社、二部リーグの組織へ行け ・会社にどれだけ大損をさせられるかがあなたの価値だ ・サラリーマンほどリスクを背負える立場はない ・会社の名前ではなくプロジェクトの名前で自らを語れ ・君は目の前のプロジェクトにワクワクしているか? ・LINEから●●にうつった理由 -
利益と節税効果を最大化するための収益物件活用Q&A50
物件選びから融資、管理、税務、売却まで「知らなかった」ノウハウが満載! 売買取引約600棟、管理戸数約8000戸、入居率98%を実現してきた不動産のプロが ワンランク上の知識とテクニックを全公開!! 不動産投資のノウハウに関する情報は書籍やインターネットに溢れていますが、 そのほとんどが教科書的な理論の解説や個人的な成功体験の一例であり、 多くのオーナーが経験する実際の取引や運用の細かな真実は知り得ないものです。 本書では机上の空論ではなく、実際の取引で本当に知りたいことや、起こり得るトラブル、 判断に迷う場合の対処のポイントをQ&A形式でわかりやすく解説。 売買取引約600棟、約8000戸を管理する著者が、実務を経験していなければ絶対にわからない対策・解決策を網羅しました。 -
お金2.0 新しい経済のルールと生き方
【発売前重版決定!話題沸騰】 仮想通貨、フィンテック、シェアリングエコノミー、評論経済。 「新しい経済」を私たちはどう生きるか。 メタップス創業者が明かす、資本主義の先の世界。 〈資本主義を革命的に書き換える「お金2.0」とは何か〉 2.0のサービスは、概念そのものを作り出そうとするものが多いので、既存の金融知識が豊富な人ほど理解に苦しみます。あまりにも既存社会の常識とは違うので「今の経済」のメインストリームにいる人たちにとっては懐疑や不安の対象になりやすいといった特徴もあります。そして、それこそが全く新しいパラダイムであることの証でもあります。本書ではまずお金や経済の仕組みから、テクノロジーの進化によって生まれた「新しい経済」のカタチ、最後に私たちの生活がいかに変わるか、の順番に解体していきます。 第1章 お金の正体 ・お金とは何か?・仮想通貨は鏡の世界?・膨大なデータから見えてきた「経済システム」の構造・経済とは「欲望のネットワーク」・人の手で経済は創れるか?・発展する「経済システム」の5つの要素・ビットコインに感じた「報酬設計」の秀逸さ・持続的に成長する組織の条件・「小米(シャオミ)」に学ぶ経済圏の作り方 ・経済と脳の深い関係・自然の秩序に反したルールの危険性・ダ・ヴィンチには見えていた“ひとつの世界”… 第2章 テクノロジーが変えるお金のカタチ ・今起きているのはあらゆる仕組みの「分散化」・分散化する社会とシェアリングエコノミー・中国がリードするシェアの世界・国家を代替するトークンエコノミーの可能性・「自律分散」という次世代の成功モデル・AIとブロックチェーンによる無人ヘッジファンド・テクノロジーによって経済は「作る」対象に変わった… 第3章 価値主義とは何か? ・限界を露呈し始めた資本主義・資産経済の肥大化と金余り現象・資本主義から「価値主義」へ・「共感」や「感謝」などの内面的な「価値」の可視化と流通・「評価経済」の落とし穴・社会的な価値・ソーシャルキャピタルの可視化・ベーシックインカム普及後の「お金」・複数の経済圏に生きる安心感・タイムバンクとVALUの正体・デジタルネイティブからトークンネイティブへ・「価値主義」とは経済の民主化である… 第4章「お金」から解放される生き方 ・人生の意義を持つことが「価値」になった世代・「儲かること」から「情熱を傾けられること」へ・人間の心は放っておくとすぐサビる・「お金」のためではなく「価値」を上げるために働く・枠組みの中での競争から「枠組み自体を作る競争」へ… 第5章 加速する人類の進化 ・お金にならなかったテクノロジーに膨大なお金が流れ込む・電子国家の誕生:エストニア ・宗教と価値主義・「現実」も選ぶ時代へ・人類の経済圏は大気圏を突破する・「お金」は単なる「道具」である… -
40歳が社長になる日
変化が予測できない時代。 企業が生き残るためには、「破壊的イノベーション」を起こし「非連続の成長」をする必要がある。 この時代に求められるリーダーは、「カリスマ型」ではなく、現場優先の「羊飼い型」。 そして、テクノロジーへの知見がある「デジタルネイティブ」になってくる。 先進的な企業は、次代のリーダーを求め、30歳からの社長選抜をすでに始めている。 本書では、「経営者のかかりつけ医」と呼ばれる岡島悦子が、40歳社長のなり方、創り方を超実践的な方法論と共に提言する。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【はじめに 】2025年、日本の大企業にも「40歳社長」が多く誕生する 第1章 「40歳社長」が必要な理由 ・未来予測ができない、ビジョンが作れない時代 ・顧客インサイトは、組織の最前線にある ・「破壊的イノベーション」が必要な理由 ・「長時間労働」から「長期間労働」へ ・カルビー、リクルートの「働き方改革」の狙い ・ワークスタイルのイノベーション ・会社と個人の関係が変わる ・人間がAIに勝てるのは「課題の抽出」 ・富士フイルムとコダックを分けたもの 第2章 リーダーシップの“型”が変わる ・逆転のリーダーシップ ・アイディアがつぶされるメカニズム ・「ワイガヤ」の調整との違い ・星野リゾート型のリーダーシップ ・目指すは、「羊飼い型のリーダーシップ」 ・「揺らぎの設計」が破壊的イノベーションをもたらす ・AKBと映画界に学ぶ「揺らぎの設計」 ・組織文化づくりの「4つのキーワード」 第3章 「40歳社長」のつくり方 ・サクセッション・プランニング(後継者計画)支援の要望が増えてきた ・次の社長候補、今、45歳ではもう遅い ・今の30歳が持つ強力な武器 ・会社はエリートプログラムをつくれ ・セプテーニグループ、AIを使って「最適配置」 ・経営トップが、リーダーを戦略的につくる意思を持つ ・CEOは徒弟でしか育たない ・10年後の経営トップ像の不確実性 第4章 ダイバーシティ推進論の誤解 ・ダイバーシティの真の意義 ・各社によって「多様性」の正解は異なる ・女性活躍推進はひとつ目の矢に過ぎない ・組織のOSを変えなければ、多様性は機能しない ・女性の意識も変えなければいけない ・女子も男子もかかっている「10大疾病」 ・なぜ女性は「ロールモデル」を求めたがるのか ・「早く打席に立つ」「早く複数部署を異動する」 ・ロールモデルを自分で創作してしまう ・イクボスも変わらないといけない ・「不幸自慢」を禁止にする ・「経営トップコミットのスポンサーシップ」 第5章 「40歳社長」になる方法 ・新時代リーダーの10要件 ・「残念な人」になってはいけない ・「保守的なキャリア」は、これから危ない ・傍流はむしろ喜べ。会社は修羅場に送り出せ ・大企業でも40歳社長が誕生する ・40歳が変化をリードする理由 ・人間力、共感力、共創力 ・自己効力感を高められるか ・ピグマリオン効果を積極的に活用する ・大きな経営観、経営哲学を持てるか ・チャンスは偶然ではない。機会開発も努力次第 ・自分のタグを見つける。掛け算を増やす ・今ない仕事、領域をつくる ・人生100年時代のキャリア開発 【おわりに 】「未来をつくる人」への応援書 -
市役所の小川さん、哲学者になる 転身力
「なにくそ精神」で挫折のドン底から這い上がり、夢を実現した異色の哲学者。“小川式”勉強法・関門突破法も伝授。 (※本書は(2008/11/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです) -
なぜ全日本女子バレーは世界と互角に戦えるのか―勝利をつかむデータ分析術 バレーボール「観戦力」が高まる!!
「世界一を目指すためになくてはならないもの それは世界一のデータと渡辺啓太というアナリストだ」 ――全日本女子バレーボールチーム監督 眞鍋政義 コートサイドでは、歓喜のガッツポーズ。 全日本女子バレーボール眞鍋政義監督の手にあるのはアップル社のタブレットiPad。 もはや眞鍋監督のトレードマークにもなったiPadにはコートの状況をリアルタイムに知らせる最新鋭のデータが詰まっていた。 90年代、イタリアで始まったバレーボールのデータ化。圧倒的な跳躍力を武器に台頭したキューバ、アジアでは中国の高さに屈していたかつての覇権国・日本は、復活をデータバレーに委ね、2010年女子世界選手権で32年ぶりの銅メダルを獲得した。 日本の躍進を支える超重要機密“戦うiPad"は、日本初のプロバレーボールアナリスト・渡辺啓太氏が紡ぎ出す、生きたデータで埋め尽くされている。 柳本晶一監督、眞鍋政義監督とセッター出身の頭脳派監督を二代続けてサポートしてきた名参謀・渡辺啓太氏が、データ黎明期の日本バレー、五輪、数々の世界大会の舞台裏を語る。 指導者やプレーヤー、アナリストを目指す人々など、バレーボールに携わる人々はもちろん、バレーボール・ファンにとってより深くバレーボールを楽しむための「観戦ガイド」ともなり得る一冊。 (※本書は2012/5/10に東邦出版株式会社より発売された書籍を電子化したものです) -
幸せな売場のつくり方
「どう頑張っても売れない店」が、半年で「お客さまが続々と集まる店」に変わることはできるのか?これは、不振店の店長ユーコと謎の販売指導のセンセイ兼子が「愛される店づくり」に奮闘する物語。全国1500店舗を臨店指導した筆者の実話を基にした、お店とチームを再生するストーリーです。 (※本書は2008年7月31日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました) -
仕事をまかせるシンプルな方法―9割がパート・アルバイトでも繁盛店になれる!
「人に任せるよりも自分でやった方が早いし安心…」 これは経営者、マネージャーの本音のつぶやきではないでしょうか。 大手コンビニチェーンの店主だった著者が、自らの過酷な経験から編み出したのは、スタッフに「仕事をまかせる」というシンプルな方法でした。 仕事をまかされたスタッフは見る見るうちに目の色がかわり、著者の店はついに「自発的に動くチームに生まれ変わっていくことになった」のです。 あなたの店、あなたのもとで働くスタッフ、そしてあなた自身の成長を加速するために、「仕事をまかせる」ことを、これから始めていきませんか? 「第1章」任せることの5つのメリット 「第2章」任せる技術を高めるコツ 「第3章」任せづらい人への任せ方 「第4章」任せるために外せないコミュニケーションのルール 「第5章」任せるために欠かせないミーティングのルール 「第6章」どうしても任せられない人への対処法 「第7章」任せることができるリーダーになるために (※本書は2013年2月5日に発売し、2021年8月6日に電子化をしました) -
戦国BASARA オフィシャルコンプリートワークス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※【書籍紹介】※ 『戦国BASARA』イラスト・設定資料集! ★土林誠が描いた武将のアートが満載。 ★CGアートやアニメ設定&絵コンテなどのグラフィック集、各武将のセリフや声優陣コメントの紹介、開発陣のコメントやイラストも収録した盛り沢山の1冊! -
やさしいデザインの教科書
【これからはじめる人のデザイン入門書】 デザインをはじめるうえで知っておきたい基本的な知識をまとめたデザイン入門書です。デザインの役割や要素の説明から、「グリッドシステム」や「ホワイトスペース」「黄金比」といったレイアウトの基本原則、文字・カラーの基礎知識まで、図版やサンプルを用いてわかりやすく解説しました。また、「タイリング」「コラージュ」「デフォルメ」などの具体的なデザインの手法を、ポスターや書籍などの実例とともに紹介しています。これからデザインをはじめる人や、基本から改めて勉強し直したい人におすすめの1冊です。 -
心に書きとめておきたい名経営者の至言
世の中を変えた画期的なサービス、大ヒット商品、社員と顧客から愛される企業風土など、名経営者が創り出してきたものの裏側に、どのような経営哲学があるのか。 掲載しているどの至言にも共通しているのは、簡潔かつ明快なこと。並外れた努力の果てに成功を収めた者たちの言葉は、決まってコンパクトに集約される。にもかかわらず、時を経ても少しも色褪せない。それは、内容はもちろん、文字から想起される“オーラ”が人を無条件に感動の世界に引き込むからだ。と同時にどこか耳が痛くなるような思いを誰もがするに違いない。日々の生活を送るうえで、「あ、これでは松下さんに怒られるかな」というように、手に取ってくれた読者が思い起こしてくれるようなものに本書がなれば幸いである。 -
魂の冒険
もしあなたが今、何らかの限界感を感じているなら、自分が宇宙(ユニバース)につながる魂の存在であることを思い出してほしいのです。 すべてを湛える宇宙(ユニバース)は、私たちの外側だけではなく私たちの内側にも広がり、そして私たち自身が宇宙(ユニバース)の一部です。私たちはすべてを抱いているのです。尽きることのない可能性も、未来を自由に描く力も、そしてそれを現実にしてゆく具現の力も......。 その原点に立つことができれば、きっと新たな可能性が見えてきます。今の時代の閉塞状況も、将来、私たちの世界が抱える問題も、一人ひとりが引き出す宇宙(ユニバース)の力が共鳴するなら、解決できないものはありません。自分の中にあふれる宇宙(ユニバース)の力を信じ、それを引き出す歩みを始めるときがきているのです。(「プロローグ──魂の冒険へ」より)【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
アグルーカの行方 129人全員死亡、フランクリン隊が見た北極
デビュー作『空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む』で2010年第8回開高健ノンフィクション賞、2011年第42回大宅壮一ノンフィクション賞、2011年第1回梅棹忠夫・山と探検文学賞を受賞し、『雪男は向こうからやって来た』で2012年第31回新田次郎文学賞を受賞した若き冒険作家の最新作! 今なお命の瀬戸際まで人間を追いつめる酷寒の北極圏。19世紀、地図なき世界と戦い、還らなかった人々を追う、壮絶な1600キロ徒歩行! 人間の生と死をめぐる力強い物語! -
手取り1655円が1850万円になった営業マンが明かす月収1万倍仕事術
営業経験ゼロの元新日鉄経理マンがソニー生命の営業になったが、34歳で手取り月収1655円の屈辱を味わう。たった半年で手取り1000万円にした秘密は、月収1万倍仕事術にあった。著者処女作! -
脱力のすすめ
「おまかせ」で生きる幸せ論!全国での講演から厳選した「心を軽くする」人生論決定版!新発見の法則が満載! 「思い」を持たず、笑顔で受け入れ、がんばらなければ、幸せで、楽な人生。 「思い」があるから、悩み、苦しみが生まれる。 「思い」をもたず、笑顔で受け入れると楽。 がんばらなくても、努力しなくても、幸せにはなれます。あなたは、すでに十分幸せなのだから。「努力をしてきた。がんばってきた。でも、少し疲れた」という人は、この本を読んでみてください。少しですが、疲れがとれるかもしれません。 ――小林正観(「はじめに」より) -
大前研一のアタッカーズビジネススクール
金融不安と失業率の増大に日本中が縮こまっていた1996年4月、大前研一氏を塾長とする起業家養成塾「アタッカーズ・ビジネススクール(ABS)」が開塾した。講師は、柳井正(ファーストリテイリング)増田宗昭(CCC)などの現役起業家、高橋俊介や波頭亮など事業計画立案のプロフェッショナル、そして塾長大前研一。それまで日本になかった理論と実践、そして《勇気》を体得するこの「学びの場」は、確実にこの国のビジネスを変えてきた。ABS講義録は、そのまま起業家たちのバイブルとなっている。本書はその記念すべきシリーズ第1作である。 -
新装版企業参謀
世界中のビジネススクールで読まれている大前流戦略論の原点。ビジネスの現場、もしくは日常生活の中で直面する問題に対し、最善策を得るために必要な戦略的思考とは、常に物事の本質に迫るための方法論とは何か。新しい時代の企業戦争を生き残る鍵を握るのは、評論家になり下がったスタッフ集団でも、アイデアを花火のように打ち上げるだけの一匹狼でもない。組織の中にあって、企業の頭取脳中枢として戦略的行動方針をつくりだし、それをラインに実行させる独特の力をもつ「企業参謀」集団だ。29歳でマッキンゼーに入り、その無名時代に取り続けた著者の私的なメモは、いまなおビジネスマンの戦略的思考の入門書として読まれ続けている。 -
さかな記者が見た大震災 石巻讃歌
■念願かない「さかな町」で筆を振るった朝日新聞の名物記者が描く、石巻と東北再生の物語。泣けて、怒って、笑えて、ついでに魚が食べたくなる一冊!■久米宏氏推薦「三陸の人間達の必死の『生』を、無数のさかなの眼が大海原の奥から見つめている」■この本は、石巻で三年間、「さかな記者」の修業をした私の震災考であるとともに、何かしなければという思いに突き動かされた私の行動録である――著者 -
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから
彼はなぜ歌うのか?なぜ歌わねばならないのか?栄光と挫折を突き抜けて進むクリエイターの喜びと苦闘その軌跡を彩る運命と必然の人間模様。天才ミュージシャン、玉置浩二の精神のメカニズムを読み解き、創作の神秘に踏み込んだ異色のルポルタージュ。5年もの取材期間を費やして2006年に発売されたノンフィクションに、新規書き下ろしを加え、12年間にわたって玉置浩二を追い続けてきた著者の集大成として大幅にグレード・アップした「完全版」。さらに電子版特典として本文とリンクし対照できる「玉置浩二 全アルバム・曲目リスト」つき!「僕が音楽人間だということをこの人はわかってくれてる」by玉置浩二 -
陸上自衛隊ますらお日記
Twitter15万フォロワー超え! 知られざる”自衛隊ライフ”が1冊に。 SNSで話題沸騰中の元陸上自衛官・ぱやぱやくん(@paya_paya_kun)が描く、愛とユーモアに溢れた自衛隊ライフがついに書籍化! 「陸上自衛隊」と聞くとみなさんはどんなイメージがありますか? おそらくは戦車に乗っている姿、災害派遣で活躍している姿、厳しい訓練をしている姿などが浮かぶのではないでしょうか。 ただ、それはあくまでもオンの姿。下記のような知られざるオフの姿もあります。 ●入隊して最初に学ぶのは「針仕事」。良き陸上自衛官とは良き家政夫/婦でもある。 ●マイ小銃には「ジョニー」「太郎」などあだ名をつけて愛でる。 ●「歩く速度」「食事の速度」などが普通の人よりも1.5倍ほど早いため、日常生活が倍速で進む。 などなど…。自衛隊の”ますらお”たちはユニークなエピソードが盛りだくさん。 この本ではそういった与太話を集め、陸上自衛官のユーモア溢れる日常や恋愛事情、家族生活などを描く史上初の本です(おそらく)。 何か生活に役立つメソッドが身につくわけではありませんが、「自衛隊の無駄知識がすごく深まったぞ!」と思って頂ければそれで十分です。 -
ポイント図解 プロジェクトマネジメントの基本が面白いほど身につく本
【基本ツールの無料ダウンロード付!】 本書では、 これからプロジェクトマネジメントを 実践する方をおもな対象として、 最低限知っておくべき 知識、技術、思考を、 84のテーマに絞って解説しています。 見開き完結で、 右ページに解説、 左ページに図・イラストを掲載。 直感的に理解が進みます! ガントチャートなどの基本ツールも 実例付きで解説。 具体例により 実践しやすいこと請け合いです! 正しい目標設定・計画・実行のための それらの基本ツールが 無料でダウンロードできます! 本書では プロジェクトの推進に必要な リーダーシップなどの 「人間力」にも触れています。 プロジェクトの成功に不可欠な 知識と技術という「道具」と、 道具を活用する「人間力」の両方を 学ぶことが可能です! 企業は今、 「プロジェクトマネジメントができる 『人財』」を求めています。 DXなどの現代の急激な市場環境の変化に スピーディに対応するためです。 プロジェクトとは、未来に目標を設定し、 達成させる活動です。 でも、未来への活動には不確実性が伴い、 画一的な成功のマニュアルは存在しません。 ではどうすればよいのか。 その答えがプロジェクトマネジメントにあります! プロジェクトマネジメントは、 不確実性のある未来の目標に対して、 あらゆる制約や条件の中で 合理的・論理的に計画を立て、 実行していくマネジメントアプローチです。 そして、未来に新しいものを創るための アプローチを実践するリーダーが 「プロジェクト・マネジャー」で、 そうした貴重な「人財」だからこそ今、 企業が求めているのです。 本書でビジネススキルを高め 企業に求められる、 未来を創れる 「人財」になりましょう! -
思考がわかって強くなる!飛田早紀の囲碁実況
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「一人でコツコツ」 本書は、そんな碁の勉強に対するストイックなイメージを壊す、革命的な1冊となっています。 特に棋譜並べは書籍とにらめっこになりがちです。数字探しになっては勿体ないですし、解説を読みながら棋譜を並べるのも大変なものです。 本書は囲碁YouTube「女流棋士・飛田早紀の囲碁チャンネル」の囲碁実況を書籍化したものです。 対局しながら思考をそのまま話す、という囲碁実況は「囲碁はどう打ち進めていけばいいか」という考え方が非常にわかりやすく、どの動画も数万回再生されている人気コンテンツとなっています。 是非、動画と書籍を見比べながら棋譜並べをしてみてください。 動画で楽しみながら全体の流れをつかみつつ、書籍の詳しい解説で勉強できるようになっています。 もちろん、「一人でコツコツ」勉強したい方は、本書を棋譜並べ集としてもそのまま使用できます。 自分の好きな形で活用し、棋力向上に役立ててください。 収録局は囲碁実況の中から、身につけてほしい囲碁の考え方がたくさん出てくる対局を5局ピックアップしています。 動画では解説しきれなかった解説や、出てきた考え方の一般化など、書籍ならではのまとめ方をしています。 章立ては下記の通り。基本から実戦的な応用の考え方まで幅広く身につけることができます。 第1局 13路盤で学ぶ囲碁の考え方 第2局 19路盤で学ぶ石の流れ 第3局 戦いのコツ 第4局 最新布石とコウの考え方 第5局 女流棋士YouTuber対決 -
囲碁 構想力・対応力が身につく 3手の読み問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 詰碁を解いて、実戦で役立ったと実感したことはありますか? もちろん、実戦形の詰碁ならそのまま実戦に出てくることもありますが、詰碁を解くことの本質は「手を読む練習」です。 「上達の秘訣はやさしい詰碁をたくさん解くこと」と言われ詰碁を頑張っても、中々勝てるようにならず、挫折してしまう方も多いのではないでしょうか。 でもそれは当然。詰碁は読む力を鍛えるもので、手の読み方を教えるものではないからです。 読み方を身につけ、そのあとに読みの力を鍛えるのが上達のための正しい手順です。 でも意外と、実戦での読み方にフォーカスした練習法はありません。 そこで本書は、手の読み方を伝授する内容になっています。 キーワードとなるのが「3手の読み」。その意味を端的に言えば「相手の手を考えられるようになりましょう」ということです。 これができるようになると、自分本位の手が減ったり、相手の作戦を阻止する手が打てるようになります。 本書は実戦に頻出する形や手筋を使った問題を多数収録しています。 問題の目的がわかりやすいよう、構想を練習する布石問題と相手の手の対応を考える中盤問題の大きく二つに分けています。 いろいろな局面の問題に触れることで、「こういう風に読んでいくのか」とコツが掴めてきます。 さらにいえば、本書で読みの基礎を完璧にした後に、詰碁でその肉付けをしていけば、恐ろしい読みの力が身についていきます。 -
黒田尭之の新研究 よみがえる右銀急戦
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「耀龍四間飛車」や「振り飛車ミレニアム」など居飛車穴熊に有効な新戦法が次々と発見されている今、対振り飛車に居飛車穴熊だけで勝てる時代は終わりました。 居飛車党は居飛車穴熊の他にも新しい急戦の形を学び、相手の出方を見た柔軟な指し方が求められています。 本書で解説した右銀急戦は「エルモ囲い」や「金無双」など居飛車のトレンド戦法との相性が非常に良く、今から覚える急戦として最適と言えるでしょう。 また、右銀急戦は組み方や仕掛けが分かりやすいのも特徴の1つで、初めて戦法を覚える初級者の方にもオススメです。 -
羽生善治 タイトル99期、1434勝の軌跡
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はタイトル獲得99期、永世七冠の資格を持つ将棋界のスーパースター・羽生善治九段の足跡がわかる本です。 昭和61年のデビュー局からはじまって、100勝目を挙げた対局、初戴冠を果たした竜王戦、七冠を達成した王将戦、そして大山康晴十五世名人の記録を超えた1434勝目――。タイトル獲得を決めた99局と節目となった対局を、次の一手形式で出題しました。 解説するのは羽生九段を少年時代から知っていて、研究会などで親交が深い森けい二九段。 独自の視点でポイントになった局面を切り取り、「羽生の次の一手」(場合によっては3手や5手)108問を紹介しています。 ぜひ読者の皆さまも羽生善治九段になったつもりで、次の一手を考えてみてください。 -
指導のプロが教える 初段になるための囲碁上達法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気囲碁講師として活躍する、足立泰彦アマによる上達法をまとめた書籍です。 足立アマはプロに近い棋力を持ちながら、「囲碁を教えること」を仕事としており、何人もの初級者を有段者に導いてきました。 さらにその上達法や初級者が躓きやすいポイントを分かりやすくまとめたブログを長年執筆しており、文章力にも長けています。 まさに、「囲碁を教えるプロ」による初の著作。 1章では、上達の仕組みについて解説されています。 著者が教えた生徒の実例も交えながら、どのように上達をしていくのか、その過程や仕組みを紹介します。 「棋譜並べ」「詰碁」「実戦」といった代表的な勉強法の考え方や取り組み方も紹介しています。 2章は、身につけるべき知識の解説です。 基礎の基礎から実戦的なところまで、独特かつ丁寧な解説で、「これまでよくわからなかった・・・」という方でも、 スッキリと理解できるでしょう。 3章は次の一手問題で、これまで学んだ知識を確かなものにしていきます。 復習になりつつ実戦で使える形の知識になるよう構成されているので、是非挑戦してみてください。 初段を目指したい方、一歩上を目指したい方には是非、手に取っていただきたい一冊です。 -
やさしく語る 碁の大局観
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「やさしく語る」シリーズの第3弾。本書のテーマは「大局観」です。 大局観とは、局面を正しく判断する能力のことで、着手を決める上での指針となるものです。 「小さい石を取ることにこだわり、相手に大場に打たれてしまった」 「自分の弱いところで戦いを仕掛けて、結果ツブレてしまった」 「守るべきところを守らず、結果相手に攻められてしまった」 よくある失敗例で、誰もが経験したことがあると思います。 どこが大きいところか、石の強弱関係はどうか、手を抜ける箇所かどうか。正しい大局観を身につけることで、これらの正解を導いていくことになります。 「大局観」というテーマ自体も珍しいですが、本書の特長は「置碁」を題材としている点です。置碁は常に全体を見て作戦を考える必要があるので、大局観を磨くにはぴったりだと白石七段は言います。 また、白石七段はこうも言っています。 「置碁はうわ手の無理手が原因で、どちらも楽しめず上達にもつながらないケースも多いと感じています。正しい大局観を身につけることで、重要な上達ツールである置碁を楽しんで打てるようになって欲しい」 前作2冊を凌駕する力作。楽しく上達したい、という方は是非手にとってみてください。 -
大谷翔平 語録
永久保存版! 大谷翔平選手、最新語録&名場面集 衝撃デビュー、右肘手術、リハビリ、苦悩のシーズン、二刀流復活、オールスター出場、リーグMVP、投打ダブル規定達成、WBC優勝、2年連続「2桁勝利&2桁本塁打」、そして日本人初のMLB本塁打王へ――。 米国で密着取材する記者が明かす「肉声」と「秘話」 挑戦、挫折、苦悩、栄光――メジャー6年間の全軌跡 大谷選手がメジャーに移籍した2018年から米国で密着取材を続ける著者が採取した「肉声」と「秘話」を満載した256ページ。決して順風満帆ではなかったメジャー2000日の舞台裏。300の「言葉」から見える、“メジャーを驚愕させた男”の思考と哲学とは。 -
小学生の究極の自学ノート図鑑
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 見るだけで自学力がつく自学ノートの手本! 新学習指導要領の主眼「主体的・対話的で深い学び」の一端を担うのが自主学習です。“自学指導の達人”森川正樹先生の学級では、自学ノートをクラスみんなで見合うことにより、「すごい自学ノートを作りたい!」という意欲を高め、競い合うように自学を進めています。 本書は、子どもが真似したくなるような「自学ノート」を図鑑的に見せ、自学への意欲を引き出します。原寸に近い大きさで掲載されているノートでは、びっしりと書き込まれた一文字一文字まで読むことができ、テーマの選び方、文章の書き方も知ることができます。 巻末に綴じ込まれた、保護者・教師向けの解説別冊では、自学ノートの価値を高める工夫や指導法・評価方法のアイデアなどが具体的にわかりやすく説明されています。 学校でも家庭でも、子どもも大人も読んでほしい「これからの学び方」図鑑です。 ※この作品はカラーが含まれます。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。 -
STEP- 夢を叶える33のブースター -
リバプール移籍はなぜ実現し、どうやって信頼を得たのか? 「日本代表キャプテン」と「リバプール」――現在の立ち位置に到達するために、遠藤航はどんなアクションを起こし、何を考えていたのか。 そして、ワールドカップを控えたこれからについて、どう向き合い未来を想像しているのか――。 日本代表監督・森保一との信頼関係、リバプール前監督であるクロップが示した姿勢、スロット監督に学んだ評価……世界を体感してきた中で考察したシンプルな哲学。 その裏側にある意図を詳解したトップアスリートによる稀有な「言語化」の書。 「ブレない」とはどういう状態か。/勘違いしがちな「夢」と「目標」の明確な差/いつ自分を信じ、いつ自分を疑うのか?/監督の言うことを聞くだけではダメな理由……etc. プロローグ 夢 「日本代表でワールドカップ優勝」 目標1 チームの残留とスコアポイント10 BOOSTER① 目標は届く高さに設定する BOOSTER② 足りないものは「伸びしろ」として捉える 目標2 日本代表の目線を揃える BOOSTER③ 一歩目にしこうを注力する 目標3 主体的なサッカーをする BOOSTER④ 会話を増やす 目標4 アジアカップで優勝する BOOSTER⑤ チャレンジし続ける、「やって後悔」を選ぶ BOOSTER⑥ きついときに落ちない――「しんどさ耐性」を持つ BOOSTER⑦ ステップを下りない「過信のメンタリティ」 BOOSTER⑧ 「結果を残すしか評価されない」正解ではなく最適解 目標5 「対世界」を意識してワールドカップ出場権を獲る BOOSTER⑨ みんなで言って、最後はひとつ BOOSTER⑩ 長所が消える「ウィークを許容する覚悟」 BOOSTER⑪ 抜かれる経験をする 目標6 日本代表でワールドカップ優勝 夢 「プレミアリーグでプレーする」 目標1 ボランチとしてプレーする BOOSTER⑫ ビビらない BOOSTER⑬ 目標は設定した基準と夢をマッチさせる 目標2 「絶対に」デュエル王になる BOOSTER⑭ 相手の考えていることを想像する 目標3 監督とチームメイトの信頼を勝ち取る BOOSTER⑮ サプライズはある BOOSTER⑯ 自分の過去を評価する BOOSTER⑰ 自分を肯定する BOOSTER⑱ 自分に矢印を向ける BOOSTER⑲ 自分のスタイルを一回捨てる BOOSTER⑳ 自分の評価を受け入れる BOOSTER㉑ 自分を信じ続ける 夢 「プレミアリーグで優勝する」 目標1 ひとつ目のタイトルを獲得する BOOSTER㉒ ディテールにこだわってこそ質で勝負できる 目標2 5戦全勝 BOOSTER㉓ 目の前にフォーカスする 目標3 新しいスタイルを理解する BOOSTER㉔ 違いを考察し、試行錯誤する 目標4 自分が出た試合はすべて勝つ BOOSTER㉕ 役割を全うする BOOSTER㉖ 準備は変える、メンタルは変えない 目標5 プレミアリーグで優勝する BOOSTER㉗ 姿は人の評価を動かす BOOSTER㉘ 監督にとって「いい選手」にならない BOOSTER㉙ すべての課題は「慣れ」が解決する BOOSTER㉚ ルーティンと「時間の使い方」 BOOSTER㉛ 時間を作ってくれる人に「時間を使う」 BOOSTER㉜ 言われたことだけをしてはダメ エピローグ -
言語化は「ありきたりの言葉」でうまくいく。
「ヤバい」「すごい」は使っていい! 「言いたいことがうまく言葉にできない」 「ちゃんと伝えているはずなのに、なぜか伝わらない」 “言語化”という言葉が一般化した今、 そんな悩みを抱える人は少なくありません。 本書は近年の言語化ブームを問い直し、「今、私たちが本当に言語化すべきこととは何か」を読者に伴走しながら考えていく一冊です。 著者の荒木氏は、広告の第一線で20年近く活動をしてきたトップコピーライター。 数多くの企業や商品、人の魅力と向き合い続けてきた経験からたどり着いた答えは、 言語化の本質とは“うまく言うこと”ではなく、“いいところを見つける視点”にあるということでした。 さらに、本書では「すごい」「ヤバい」といった言葉を否定しません。 重要なのは語彙力ではなく、 「何がすごいのか」「どこがヤバいのか」―― その視点に独自性があるかどうか。 自分の内側を掘り下げ続けるのではなく、自分の“外側”にある出来事・人・状況をどう見るか。 その見かたを少し変えるだけで、言葉は自然と変わり始めていくと説きます。 著者が長年温めてきた<5つの発想法>を使って、 「普段の言葉」ががらりと変わる体験をぜひ一緒にしていきましょう。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。 -
自民党 価値とリスクのマトリクス
安倍晋三、石破茂、菅義偉、野田聖子、河野太郎、岸田文雄、加藤勝信、小渕優子、小泉進次郎。 9人の有力政治家・首相候補の言葉、著作の分析を積み重ね、現在の自民党の本質をあぶり出す。 「リベラル保守」を掲げる政治学者による、これからの日本の選択を考える際の重要な指標となる画期的自民党論。 「右」「左」では表しきれない政治のあり方を、「価値」と「リスク」のマトリクスで読み解く! 【著者プロフィール】 1975年大阪生まれ。大阪外国語大学卒業。京都大学大学院博士課程修了。北海道大学大学院准教授を経て、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。 専攻は南アジア地域研究、近代日本政治思想。2005年、『中村屋のボース』で大仏次郎論壇賞、アジア・太平洋賞大賞受賞。 著書に『ナショナリズムと宗教』、『インドの時代』、『パール判事』、『朝日平吾の憂鬱』、『保守のヒント』、『秋葉原事件』 『「リベラル保守」宣言』、『血盟団事件』、『岩波茂雄』、『アジア主義』、『下中彌三郎』、『保守と立憲』、『親鸞と日本主義』、『保守と大東亜戦争』などがある。 ※本作品は2026/03/31まで配信していた「自民党 価値とリスクのマトリクス」と同内容です。重複購入にご注意ください。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。