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「もしトラ」が世界を席巻中! 大統領時代に「アメリカ・ファースト」を掲げ、独自の政策で世界を驚愕させたドナルド・トランプ。共和党候補者になることはほぼ確定。今年11月の本選でトランプ返り咲きの可能性は限りなく高まっている。もし、トランプが米大統領に復活したら、世界はどうなるのか――。国際ジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏がトランプ大統領の可能性と、「もしトラ」後の世界をレポート。トランプ復活を目論む黒幕とは?
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一部のYoutub等で、いろんな人の発信から真実は何だろうと日々思わされ、テレビのニュースやラジオのニュースも、ストレートには信じられなくなり、表面上の世界と、下部構造の世界があるんだなぁ、くらいに思って過ごして来たけれど、子供達のこれからを思うと、今のままでいいはずがない!と日本の歴史、自分のルー...続きを読むツなど学んでいる内に出会った本で衝撃的、だが次世代を担う多くの人に薦めたい
#アツい #ダーク #スカッとする
Posted by ブクログ
もうおわかりのように、Mr. TACOの業績に対する世界の評価はハッキリ出ているのではないか。 Mr. TACOは戦争大好きなディープステイト側へ行ってしまった観がある。 今、Mr. TACOとネタラエルは、古ぼけた兵装のイランを攻撃し、ガザと同じように婦女子を殺している。 どうも、EUがMr. T...続きを読むACOとネタラエルに追従しているように見える。 自ら「狂人」と名乗る副島隆彦氏は、「重たい掲示板」で「エプスタインの背後にネタラエルがいる」と指摘する。 推察するところ、エプスタイン問題に関係する約800人の中に、日本人ですら60人位いるのだから、EUはもっと大勢いるだろう。 副島氏は、「(Mr. TACOとEUは)スキャンダルを暴露されるのを恐れて、日々戦々恐々としている」と述べる。 そうか、副島説が正しければ、Mr. TACOとEUは、ネタラエルに弱みを握られていると勘ぐるのが妥当と思われる。 そうであれば、これまでMr. TACOとEUがネタラエルに批判らしい批判をしてこなかったワケがよく納得できる。 佐藤優氏は、『現代に生きるファシズム』(小学館新書、2019)の中で、「EUは、経済が良いときは隠されてきた「地」(相互に隣国侵略を繰り返した歴史、植民地支配をした歴史)が見え始めてきた」と述べる。さらに「動物の段階まで退化したら、人間は何をしでかすか分からない」、「経済が行き詰ると、自分の暮らしを守るために自然に極右になってしまう。その延長線上にあるのが侵略」、「ファシズムを阻止するのはムリ」と述べる。 これは、まさにMr. TACOが大暴れしている現在と重なる。 Mr. TACOはファシズムに突入してしまったようだ。無論、ファシズムが何かをMr. TACOは知らないだろう。 ウクライナに殴り込んだ「ロシア無頼」プーチンどころの話ではなく、Mr. TACOとネタラエルにEUがお追従して、「武力による現状変更」つまり「軍事侵略」を展開している。 これでは、台湾侵攻を我慢している習帝国が、何だか紳士のように見えてしまうではないか。 佐藤氏は「あとは教育によってどこまで抑制できるか、にかかっている」と述べるが、今更教育にどれだけの効力があるだろうか。「バカは死んでもわからない」。 これからMr. TACOはどこへ行くのか?Mr. TACO自身がわからないようだから、世界にわかるわけがない。いや、失礼。ロイターが2026.03.06に「イランの次はキューバ、「時間の問題」とトランプ氏」と報じている。 さらに、「グレーター・ネタラエル構想」があるので、ネタラエルを共に、トルコ方面に進撃するかもしれない。CNNが2026.03.04に「米CIA、クルド人部隊への武器供与進める イランでの民衆蜂起引き起こす狙いと情報筋」と報じているから、Mr. TACOはイラン制圧後にトルコでのクルド人蜂起を引き起こすかもしれない。トルコはNATO加盟国ではあるが、EU加盟国ではない。たぶんEUは親身になってトルコを擁護する気はないだろう。 Mr. TACOが暴走を止めないと、世界はカオスを経てカタストロフィへ突き進み、やがて焼けただれて静かになる。 ファシズムの終着点は闇の中。Herr WolfやDuceの末路は悲惨だった。 ただの臆病者の杞憂に終われば結構。 お終い 付記 『バカの人 その傾向と対策』を著した精神科医師によると、イランが敗退した後が恐ろしい、と語る。狂信的イスラム教徒は「ジハードで戦死した者は、この世の終わりに最後の審判がなされた結果、天国にいける」と信じ、死ぬことを恐れない。Mr. TACOの国やEUに数百万人のイスラム教徒たちが住んでいるが、その一部がイランの報復として、Mr. TACOの国にジハードをする恐れがあるという。狂信的イスラム教徒が1万人に1人現れるとして、数百人が自爆テロをすると想像すると、とんでもないことである。
次期大統領が有力とされているトランプ。 何かと不安視されているが、この本によるとアメリカ、そして日本にとっていい方向に進みそうだ。 しらんけど。
2024.4に出版されており、アメリカの現状からトランプ大統領再戦を予想。マスコミが情報操作する日本には、寝耳に水の話か。視点を広くするため、読むと良い本。 世の中、良い人がいるわけない、という立場に立てば、トランプ大統領が日本の国益のために良いことするわけがなく、日本は日本で国益を追求すべき。モン...続きを読むロー主義再来。米軍が日本から退けば、日本人も幕末、明治のように自分たちで考え行動を始めるはず。 取り敢えず、仮説としては面白い。日本の報道や日本語のネット環境は世界から隔離され取り残されているから、英語でカールソンをフォローする?一方で、日本の支配者層は、米国の属国であることで自身の正当性を保証している。独立の気概がある政治家が出てくるのか、応援していけるのか、静観したい。 テキサス証券取引所の投資家はブラックロックも入っているけど…謎だね。
トランプが米大統領になる事で、様々な支配が制裁され、国の為の政策に変わっていくと言う予想。 何が本当に今後起こるのかはわからないが、いい意味で自分の中のトランプ像が変わった。 しかし支配による日本への影響が無くなったとして、よりよくなる日本の想像があまりできなかった。陰謀論かどうかは別として、報道...続きを読むの偏った情報だけではなく、様々な視点から知識を得る事は大切だと思った。
<目次> はじめに世界はなぜ「もしトラ」に突き進むのか 第1章「もしトラ」最大の衝撃はアメリカの消滅 第2章「もしトラ」で激変する世界情勢 第3章「もしトラ」で完全復活する日本 第4章「もしトラ」で完全駆逐される旧支配者たち 終章「もしトラ」後の世界と希望の未来 p124米英などのアングロサクソン...続きを読むは、我々は貴族と 戦って、自由で平等な民主主義の社会を勝ち取った、 という歴史認識をもっている。それなのに~いつの まにか超格差社会となり、貴族支配sのまま~だから 終わらせたい。一部の柄多ばれた血筋による支配は もうごめんだ、というのがトランプとそれをバック アップするグループの行動原理。 2024/5/10第1版発行 著者は、元フォーブスのアジア太平洋支局長、 カナダ生まれ、ユダヤ系。
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もしトランプが米大統領に復活したら
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