デタラメ一覧

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  • 赤村崎葵子の分析はデタラメ
    3.9
    分析部――それは部長たる赤村崎葵子があらゆる事象を(勝手に)分析し、余人には想像も付かない驚きの(偏見含む)道筋によって(たいていはどーでもいい)結論を導く部活である。 そう、彼女にかかれば結論はいつも藪の中。無駄にこんがらがった分析の先にかの美少女が導く驚愕と脱力の結論を、キミは把握できるか!? ひらめきと口から出任せとほんのちょっとのサービスででっちあげちゃう新感覚日常“分析”系ストーリー!
  • 嘘つきくんにデタラメなキス Act.1
    完結
    4.0
    嘘しかつけない体質のせいで男とキス――!? しかも相手は強面で押しの強い大学院生・真田(さなだ)!! イケメンでモテモテだった宇佐美(うさみ)のキャンパスライフは絶望的!!?
  • 【特典付き合本】嘘つきくんにデタラメなキス(1)
    完結
    -
    ★特典はマル秘初期キャララフを大公開!★嘘しかつけない体質のせいで男とキス――!? しかも相手は強面で押しの強い大学院生・真田(さなだ)!! イケメンでモテモテだった宇佐美(うさみ)のキャンパスライフは絶望的!!? 【本作品は単話「嘘つきくんにデタラメなキス」Act.1~Act.3を収録した電子合本版です】
  • 「賭け」と宗教 : あきらめ哲学とデタラメ精神
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 麻雀仲間が古今東西の「賭け」に関する談義を始めた。ある意味では人生こそ賭けの連続。軽妙な文章で「賭け」を通して語られるユニークな仏教人生論。

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  • 経済指標のウソ 世界を動かす数字のデタラメな真実
    3.8
    なぜ日本のGDPは一夜にして16兆円増えたのか? ときに政治家のクビを飛ばすほど重視されるGDPや失業率などの「経済指標」はもはや実態を反映していない――。気鋭の経済評論家が歴史、理論、実態を丹念に解き明かすことで見えてくる「経済のデタラメな真実」とは? 前提知識不要で「経済」がわかる!
  • 「新型うつ病」のデタラメ
    3.8
    「上司に叱られ、やる気ゼロ」「彼女に浮気されたので休職したい」……。この十年、そんな理由で精神科を訪れる人が急増。従来のうつ病とは明らかに異なる病態をもつそれは、「新型うつ病」と総称されるようになった。診断書を手に堂々と会社を休む人々、手厚すぎる社会保障、肥大化する自己愛と精神力の低下。はたして「新型うつ病」は本当に“病気”なのだろうか。もはや社会問題。そのまやかしを、現役精神科医が暴く。

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  • 世界と日本経済30のデタラメ
    値引きあり
    3.4
    2008年、未曾有の危機に陥った世界経済。元凶は、ヒト・モノ・カネの歯止めなき自由化で世界を投機市場に変えた、経済のグローバル化であるのは明らかだ。にもかかわらず、わが国のエコノミストや政治家は「サブプライム問題は決定的な原因ではない」「日本はまだまだ構造改革を進めるべきだ」「もっと公共投資を削り、公務員を減らし、民営化を進めるべきだ」などのデタラメを垂れ流す。緻密なデータ分析とロジックで絶大な信頼を得ている経済ジャーナリストが、亡国の虚言・妄言を徹底論破。
  • 断罪官のデタラメな使い魔
    -
    人の理を外れし強大な力=魔法に目覚めた者から、魔法を取り除くことが出来る唯一の存在《裁判官》。陸也と緋澄の男女コンビは、時に国家以上の権力を行使しながら、裁判官として世界各地で起こる魔法使い絡みの事件を次々と解決していた。そんな二人が新たな任務で訪れたのは、魔法使い《切裂きジャック》による連続殺人事件が噂される国で――。【第9回HJ文庫大賞<銀賞>受賞作】
  • TPP反対論のデタラメを糺す
    -
    「日本を滅ぼす」「アメリカの属国になる」と大合唱するTPP反対派。しかし、その主張の中身は本当なのか。そして、反対派の正体とその黒幕は? 様々な出版社から出されるTPP反対本は間違いだらけ。農林水産省ガット室長、農村振興局次長などを歴任した著者が、巷にあふれるTPP反対派の主張を徹底検証する!

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  • デタラメが世界を動かしている
    -
    1巻1,600円 (税込)
    ここ数年、いや、この半年だけを振り返ってみても、国内外の政治、経済、社会の動きには、どうにも解せないものが多い。それらの事象に対するメディアや知識人の「解説」にいたっては、なおさらの感がある。2015年末に突如として発表された「日韓合意」、国連が日本に仕掛ける情報戦(歴史戦)、「グローバリズム」「国際平和」への妄信、海外要因にもかかわらず下がり続ける日経平均株価、不透明なTPP、既成事実であるかのように語られる消費増税、労働者派遣法改革、英語公用語化、発送電分離、くすぶる反原発ムード……。かくも数多くのデタラメが現実に進行しているわけだが、それをただ愚劣だと笑って済ませるわけにはいかない。これらが愚劣どころか、日本国民にいかなる災難をもたらしかねないかを、客観的なデータを用いながら、「国民目線」でわかりやすく解説する。ケント・ギルバート氏とのガチンコ対談「日本外交というデタラメ」も収録!

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  • デタラメ データ社会の嘘を見抜く
    NEW
    -
    世の中デタラメだらけ。 ディープフェイクの偽動画から TEDの超単純化プレゼンまで デジタル化社会では 賢い人ほど騙される! 政治家は「ポスト真実」を主張し、自治体は疫学を無視した対策を立て、科学者は虚偽論文を発表する。高等教育機関は分析的思考ではなく思いつきを表彰し、スタートアップ企業は実現不能な計画でカネを引っ張る。 広告界は見出し詐欺やパクリ記事にもカネが落ちるシステムを築いた。クリックさえ稼げればなんでもOKだ。 こんな世界で真実を見抜くには? あなたの一生役に立つ「つまらない戯言に騙されない方法」を伝授する。 「私たちの生きる今という時代に必要な本」――ノーベル賞受賞者3名が推薦! ジョージ・アカロフ(ノーベル経済学賞受賞者) ポール・ローマー(ノーベル経済学賞受賞者) ソール・パールマッター(ノーベル物理学賞受賞者)
  • デタラメなくちびる
    3.2
    とある温泉地の警察官・高野は、いつも不機嫌な顔をして厳しく接してくる先輩警官の外崎を苦手に思っていた。そんなある日、外崎と仮眠室で一緒になる。沈黙が気まずく、話し続ける高野に「お前がごちゃごちゃうるせーから眠れないだろうが」と言い、乗っかってくる外崎に高野は……!? 高野と外崎のその後を描いた、描き下ろしも収録☆
  • 役所のデタラメな公務員体質に唖然! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.1】
    2.0
    1巻330円 (税込)
    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
  • 蓮舫「二重国籍」のデタラメ
    -
    1巻1,018円 (税込)
    緊急出版!月刊Hanada双書第3弾! 民進党・蓮舫代表の二重国籍疑惑の本当の問題とは? 最初に問題を提起した著者が事件の経緯について 詳細に説明するとともに、 政治家としての資質や責任を問うた注目の書! ・蓮舫が二重国籍を知らなかったはずがない根拠 ・戸籍を公開しないので、二重国籍を解消したかも不明 ・「金スマ」で家族のプライバシーを公開して炎上 ・「二重国籍議員はほかにもいる」 ・蓮舫はダルビッシュ投手を見習え ……etc.
  • 愛のでたらめ
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生きてみると、 思い出したくないことが増えるけど さらに生きてみると、 思い出しても平気なことも増える。 恋愛、結婚、仕事、老後…惑うなら今だし! シンガー・土岐麻子の初エッセイ集 土岐麻子の歌詞、エッセイ、Instagram、Twitterから、あなたの心に突き刺さり、明日への元気が湧いてくる言葉を選りすぐりました。「わかる~!」と笑ってしまうくだらない瞬間から、生きる意味や男女の真理、アイドル論、街で見かけた気になる光景、ポップミュージック論、昨夜見た夢の話まで、土岐麻子の世界を味わえる一冊です。 ● 書きおろしエッセイ ● 故郷の代々木上原を訪ねた撮りおろし写真 ● Instagram、Twitterから選りすぐりの言葉、写真、イラストを掲載 ● OLみちこと同居人のひよこちゃんの愛憎入り交じる爆笑マンガ「ひよこ劇場」(作・画 土岐麻子) ● 描きおろしひよこちゃん福笑い ● 貴重な子ども時代の写真を公開 ● 特別収録〈語りおろし対談〉  ジェーン・スー×土岐麻子  「私達はよくも悪くも、人前に出て『とにかく私を見て!』というのが本当に苦手」  柚木麻子×土岐麻子  「90年代はすごく正解が少なかったって思います。」
  • でたらめの科学 サイコロから量子コンピューターまで
    3.4
    「でたらめ」の数学「乱数」は規則性がなく、まとめられないことにこそ価値がある。サイコロや乱数表にとどまらず今やインターネットの暗号、地震予知、建築設計などにも使われる最新技術だ。この優れものの知られざる正体に迫り、可能性を探る科学ルポ。
  • 減税論 「増税やむなし」のデタラメ
    値引きあり
    3.8
    「日本は財政危機だ。増税しないと破綻する」という話は大ウソだ。今は貯蓄過剰の金余り状態。本当に財政危機なら、経済学的にも国債の金利が高くならないとおかしい。その事実を無視した「増税やむなし論」は、利権を貪る政治家や財務官僚の誤った陰謀的世論操作であり、むしろ昨今のデフレ下でこそ減税が必要なのだ――。市民税10%削減を実現し、公共サービスを向上させた名古屋市長が、日本再生の糸口にもなる減税策の仕組みと成果を堂々展開!
  • 巻き込まれて異世界転移する奴は、大抵チート (1)
    無料あり
    4.1
    第3回なろうコン大賞 受賞作、『巻き込まれて異世界転移する奴は、大抵チート』コミカライズ第1巻!! とんでもないチートっぷりでとにかくデタラメに上がり続けるステータス……。それを駆使して欲望の赴くままにハーレムを形成し、異世界を我が物顔で練り歩く主人公……。ここまで清々しく「俺TUEEEE! 」をしちゃっているファンタジーなんて見たことない!!そんな超問題…いやいや人気作の突き抜けたおもしろさを超えるべく、マンガの仕上がりもすんごいことになってます!!チートでハーレム要素がハンパじゃない! 一味違った異世界ファンタジーをぜひお楽しみください!!【ストーリー】ある日の昼休み、突然 4人の友人とともに剣と魔術の異世界へと転移してしまった男子高校生・小鳥遊強斎。彼らを召喚した時空魔術師である異世界の王女によれば、この世界を救うため「勇者」として魔王を倒して欲しいとのこと。突然のことに面食らう友人 4人をよそに「テンプレじゃん」とひとり余裕の表情の強斎だったが……、ここで王女から驚愕の事実が告げられる!「――勇者様は4人のはずですが?」“間違って異世界に召喚されてしまった男" 強斎の運命やいかに!?
  • 町医者ジャンボ!!(1)
    完結
    4.1
    肩こりだと思ったら意識不明、バナナで死ぬ病、老老介護……病気は理不尽だ。だから町医者は、デタラメくらいがちょうどいい。慕われた一人の町医者が死んだ。後任の医師が見つからず、途方に暮れる一人娘・馬場飛鳥の前に、かつての父の弟子、「ジャンボ」こと鶴田正義が突如現れる。しかし喜ぶ飛鳥に、鶴田は「金を返せ」と凄むのだった。その額、1億円。乗っ取られた医院。青ざめる飛鳥。そんななか、急患の電話が鳴り響く……。衝撃の地域医療狂想曲、開幕!
  • 週刊文春臨時増刊「朝日新聞」は日本に必要か
    -
    文藝春秋(週刊文春臨時増刊) 文藝春秋が報じた「失敗の本質」 「朝日新聞」は日本に必要か 「朝日」対「文春」20年大論争 「朝日」が日本人の反面教師になる日 徳岡孝夫  ●朝日新聞の「虚構」と「捏造過程」 「慰安婦問題」の核心論文 慰安婦「身の上話」を徹底検証する 秦 郁彦 これが問題の朝日記事だ! 22年前のデタラメ記事を改めて読むと… 「慰安婦問題」とは何だったのか 西岡 力  激論「従軍慰安婦」置き去りにされた真実 秦 郁彦×大沼保昭×荒井信一 「慰安婦問題」朝日論説の詐術を嗤う 西尾幹二 朝日VS.NHK全面戦争の逆転劇 秦 郁彦 ●国益をどれだけ損ねたのか 密約外交の代償 慰安婦問題はなぜこじれたか 櫻井よしこ  「河野談話」その本当の舞台裏 石原信雄(元内閣官房副長官) 「慰安婦問題」ドイツの傲岸 日本の脳天気 西尾幹二 ●安倍政権と朝日新聞 「NHK介入問題」から「集団的自衛権」までの10年戦争 不倶戴天 安倍晋三と朝日新聞 本誌編集部 ●訂正しながら謝罪しない朝日新聞の「傲岸体質」 「慰安婦問題」誰も誤報を訂正しない 西岡 力  柳美里を守り、櫻井よしこを無視する「朝日」の言論感覚 八木秀次 朝日内部で見た『諸君!』朝日批判 本郷美則×稲垣 武 天下の朝日に「本田雅和」記者あり! 西村幸祐 驕れる巨象 朝日新聞の失墜 長山治一郎  わが朝日新聞再生計画 谷沢永一/高山文彦/西岡 力 ●「従軍慰安婦」を中学生に教えるな 藤岡信勝 ●「朝日」社内で今何が起きているか 「週刊文春」編集部
  • 機械仕掛けの蛇奇使い
    4.3
    十七歳の僕は皇帝。でも自分が偉いという気は全然しない。綺麗で優しい婚約者のユイ姫ともぎくしゃくする毎日。伝統と義務ばかりが重たく、自分がしたいことも見つからない……そんな僕が憧れるのは、かつて全世界を相手に戦ったという美しき性別不明の戦鬼ルルド・バイパーだった。だがその子供っぽい憧れが、やがてこの世のすべてを揺るがす混乱に発展しようとは――詠韻文明と呼ばれる奇妙な物理法則に支配される幻想の世界に滅亡と崩壊の陥穽(あな)が開くとき、若き皇帝は決断を迫られる……絢爛たる魔人と、容赦なき機械と、揺れ動く少年少女の心が毒蛇の如く絡み合う、これは無為無策(でたらめ)な夢物語の顛末――。
  • 一生モノの美しい歯並びを手に入れる方法 知っておけば後悔しない歯科矯正のウソとホント
    -
    1巻628円 (税込)
    ■内容紹介 その矯正治療の方法は本当に正しいのか? 近年、患者の負担が少なく費用も安いことから注目されている「歯を抜かない矯正」。しかしながら、これらの方法で治るのは20~40%程度で、多くの患者は長期間通院しても治らない、あるいはデタラメな治療によって逆にかみ合わせが悪くなるなど、様々な弊害を引き起こしている。本書では、「非抜歯でも必ず治せる」「顎を大きくして治す」「6万円で治せる」などといった矯正治療の間違ったうたい文句にダマされないために、正しい治療方法や最新の技術とはいったいどんなものなのかを紹介。歯並びが悪くなる原因から抜歯の必要性、実際の治療経過に至るまで、写真やイラストを用いてわかりやすく解説していく。失敗しない歯科矯正治療を受け、美しい歯並びと口元を手に入れるために読んでおきたい1冊。 ■著者紹介 浅野 正一(あさの まさかず) 昭和25年生まれ。亀戸矯正歯科診療所所長。昭和44年暁星高等学校卒業。51年神奈川歯科大学卒業。同年4月東京臨床矯正研究所勤務、プレート矯正およびジャラバック法を習得。53年3月同所退職。同年4月元北海道医療大学歯学部矯正歯科教授・佐藤元彦氏にベッグ法を学ぶ。松江歯列矯正センター開設。同年7月モダンエッジワイズ法研修会を開設。54年4月東京歯科大学矯正歯科講師・松本圭司氏にモディファイエッジワイズ法を学ぶ。56年9月亀戸矯正歯科診療所を開設。同年より平成10年にかけてDr.ネルソン、Dr.マイヤー、Dr.アレキサンダー、Dr.クリークモアー、Dr.カルソー、Dr.リケッチ、Dr.藤田欣也などにSWAや舌側矯正法を学ぶ。平成2年3月モダンエッジワイズ法研修会が日本歯科医師会生涯研修として認定される。日本矯正歯科学会、東京矯正歯科学会に所属。

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  • 腐った翼 JAL65年の浮沈
    4.3
    国に守られ、政治家と癒着し、甘い汁を吸って世界に大きく羽ばたいた"国策"企業の内実は、デタラメ経営そのものだ。御巣鷹山事故が起きても打つ手なし。社員は派閥闘争に専心し、経営陣は巨額赤字をひた隠す。乗客のJAL離れは進み、2010年1月、とうとう2兆3000億円もの負債を抱えて倒産。その破産処理には、もちろん国民の血税が投入されている。59年間にわたる堕落ぶりを描いた、組織と人間のドキュメント!
  • 医者が教える、知らないと怖い50の真実
    値引きあり
    4.5
    ドクター生活30年のベテラン内科医が赤裸々に語る、病気や健康に関する常識のウソ、軽視されがちだが命に関わるほどヤバいこと、効き目があると思っているが全くのデタラメなこと、病院社会や医療業界の内幕、医者の本音など、目からウロコが落ちまくる1冊!
  • えびてん 公立海老栖川高校天悶部 フルカラー(1)
    -
    天文部への入部を希望する新入生・野矢一樹。だけど、彼が入部したのは「天悶部」だった!?デタラメJK×ぬこで贈る放課後コメディーをフルカラー化。ぬこもパンツも総天然色で蘇る!
  • 王様のいいなり
    完結
    3.5
    全1巻471円 (税込)
    とある電子パーツメーカーで働く4人のOL。出会うのは「狼」「デタラメ男」「悪魔」そして「王様」!! OL達と刺激的な男達とのラブストーリー!! 表題作のほか「資料室の娘」「デタラメ遊戯」「悪魔の誘い(いざない)」を収録。
  • 奇譚カレンダー
    -
    1巻660円 (税込)
    元々人が暦を作ったのは、種を撒くのに都合がいい日、収穫するのにちょうどいい日……など、農作に便利なようにとの目的があった。 それが今では、次々と記念日を作っては商戦を繰り広げている。 不思議な事に、人が作った暦や記念日には、それに沿った出来事が生まれるもので。 これはただのでたらめ? それともどこかで起こった事? カレンダーの間にひっそりと潜む物語をあなたに。
  • 恋の値段は君次第 プロローグ編
    -
    小さいけれど頑張り屋な高校生の中津川由は、亡くなった両親の借金ごと引き受けてくれたお金持ちな隣人の一条将人の家で、家政婦のように暮らす毎日。金儲けの才能だけは抜群というデタラメで横暴な将人との生活は、身よりのない由にとってはかけがえのない大切なもの。俺様な後見人×純情高校生のスイートホーム・ラブ! 『ザ・ルビーvol.2』掲載、文庫未収録プロローグ編。 ※こちらの電子書籍については、口絵や挿絵は収録しておりません。ご了承ください。

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  • この情報はこう読め
    -
    3.11以降、徹底的に原発情報を隠ぺいする政府と官僚。しかし、その体質はいまに始まったことではない。この国では官民一体となってコスト至上主義のもと、常に国民の健康を喰い物にしてきた。アメリカなら大問題になる発がん性物質が平気で使用された挙句、なぜ事実を公表しないかを問われると「パニックを防ぐため」と答える。この“傲慢なウソつきたち”の言うことを大々的に流すメディアの情報は、まずデタラメ、クソと決め付ける。その上で情報を読み替え、真実を見抜くことが、ポスト福島時代を生き抜く上で絶対に必要だ。その力をつけるための本。立読み版は「http://bit.ly/zoCJu4」で公開中。

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  • これからスマートフォンが起こすこと。 携帯電話がなくなる!パソコンは消える!
    3.6
    iPhone3Gの登場から3年。アンドロイド採用端末の大量リリースもあって、いま世界のパーソナルな通信端末の主流は、携帯電話からスマートフォンへと急速に移行しつつある。そもそもスマートフォンは、ビル・ゲイツはじめIT界のトップランナーたちが追い求めてきた究極の製品だ。 しかし名前はスマート(賢い)でも通信の世界ではデタラメで無秩序なスマートフォンは、通信事業にとって受け入れることのできない存在だった。それがなぜここにきて一気に現実化しているのか。クラウド・コンピューティングの発展、ソーシャル・メディアの人気化、そして“自由への渇望”。スマートフォン大移行の背景には、互いが影響を及ぼしながら同時進化する巨大な連鎖反応があった!そして、連鎖反応の先にあるのは…。 技術、産業、経営から製品評価まで、エレクトロニクスの世界を見つめ続けるジャーナリストにしか書きえないスマートフォン理解のための決定版。やりたい放題のスマートフォンにちなんで煩悩と同じ数(108)のキーワード解説をページ下段に搭載。さらに、あの伝説的なテクノロジー・ヴィジョナリスト、元SCEの久夛良木健氏による特別寄稿は超必読! ※本書は2011年6月に東洋経済新報社より刊行された『これからスマートフォンが起こすこと。』を電子書籍化したものです。

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  • これが仏教 今より幸せになる知恵27話
    -
    宗教オンチの日本人へ。修行やお布施は必要なのだろうか、自力と他力のどちらを信じる。今だからこそ教えたい無理なく実践できる仏道のすすめ。「頑張る、すべき、かわいそう」。すべて仏の道とは無縁なり。「あきらめ、デタラメ、いい加減」で、自分も周りも幸せになる、こころ軽やかに生きるための人生講座。

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  • 代表取締役総長 東郷西吉1
    完結
    -
    全1巻440円 (税込)
    島泰が入った「西吉興業」は、とんでもないデタラメ会社。カブト虫の雌に角を着けて高く売りさばいたり、法外な値段で訪問販売をし、暴走族セットとか、レディースの少女を使っての美人局、ゴルフ場の休日を利用してこっそりゴルフコンペをやらせるなど、ハチャメチャなものばかり。ひどい目に遭うのは、いつも花島だった。この会社、ちゃんと給料出るのかなァ…?
  • 中学生に教えたい 日本と中国の本当の歴史
    3.8
    「尖閣は日清戦争のどさくさで日本が盗んだ」「日清戦争は日本の中国侵略の最初」「満州は日本に搾取された」「南京虐殺で30万人が日本軍に殺された」「中国共産党が日本を撃退した」……など、中国がいまなお主張する「日本の中国侵略」。だが、それらすべてはデタラメであり、現在の中国が日本を非難する資格はないのだ。日清戦争から日中戦争まで、100年にわたる日中関係史のウソと真実を、中学生にもわかるようにやさしく解説。
  • 中国人はつらいよ――その悲惨と悦楽 伝統から彼らの実像を知る
    3.7
    1巻730円 (税込)
    中国の人々は総じて元気があり、暗い印象を与える人は少ない。そのメンタリティーの源はどこにあるのか? 中国は決して生きやすい社会ではない。庶民は地方官の苛烈な徴税とでたらめな裁判に苦しみ、官僚だって一歩間違えれば悲惨な刑罰を受ける。さらに官僚になるのも一苦労、「科挙」では八股文という超絶技巧が求められる。一方で中国人は人生に愉しみを見出す達人でもある。最高の娯楽になりうる漢詩に耽溺し、美食や美女を優雅に愛で、静寂が支配する「庭園」に佇む。中国は伝統的に、生きるしんどさと遊びの哲学が同居する国なのである。現代でも、官僚は一歩道を踏み外せば奈落の底に突き落とされ、中国文学は「反政治」の様相を呈している(これに対して、日本文学は「非政治」的であるといえる)。象棋や麻雀などのゲームが好きで、文房四宝(硯紙筆墨)に凝る人も多い。本書はそのような、現在にも通じる中国社会、中国文化のさまざまな相貌について柔らかな筆致で解説する。

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  • 中国GDPの大嘘
    3.5
    1巻1,155円 (税込)
    中国の成長率はとんでもないデタラメ、日本は今でもGDP世界2位の経済大国、そして中国には「失われた100年」が待っている!?ソ連崩壊まで、そのGDPについて、世界は騙され続けた。公表していたGDPも、実際はその半分程度だった。かつ、国民所得の伸びに至っては10倍以上に偽装されていたことが判明した。共産主義経済の「偽造統計」のカラクリを、財務省で日本国のバランスシートを作った著者が、徹底的に追及!!
  • テレビのずるやすみ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 村上しいこ&長谷川義史がおくる「わがままおやすみ」シリーズ第7弾! 家のテレビを見ていたら、なんだかようすがおかしい。エエモンジャーZとワルキングが、戦わないで仲良くボートに乗っている。おとうちゃんとおかあちゃんに見てもらったら、急にテレビがしゃべりだした! そして、「熱があるような気がする」と言いだしたので、ぼくはすぐにずるやすみがしたいんだとピンときた。テレビのジョンと、ななちゃんの誕生日パーティーに一緒にいくことになった。誕生日パーティーでは、だしものをすることになっていて、ジョンとマジックをやることにした。リモコンを使って、1、7、9、7、0の数字を押すと、いじめっこが消えてしまった! すると、いじめっこはテレビの中に入ってしまい、画面に映し出された。それを見たななちゃんが「あっちに行ってみたい」といって、でたらめにリモコンを押したら、今度はぼくたちがテレビの中に入ってしまった!
  • 時計
    3.0
    中伊豆の森で、眼球を反転させた奇怪な三人の死体が見つかった。しかも、彼らの腕時計は、みなデタラメな時刻を示して動き続けていた。半月後、同じ地域の貸別荘を訪れた男女が突然、すべての時計が狂い出す現象に遭遇! 同時に室内に異様な気配を察知し、身の危険を感じて逃げようとするが、ひとりの身体に想像を絶する変化が発生! 人間の常識を覆す怪奇現象の連続に、電磁波研究者清水教授は助手の神保真美と共に現場へ乗り込むが、そこで遭遇したのは死霊の大群だった!
  • トレードシステムはどう作ればよいのか 2 ──トレーダーが最も知りたい検証のイロハ
    -
    「株式や債券の投資戦略やトレードシステムであれば、β(ベータ)さえ取っていれば支離滅裂なことをやっていてもランダムに50%以上は当たるのだが、先物市場や為替市場(FX)を取引対象とするトレードシステムの場合は、デタラメをやっていると手数料を考慮すれば50%以上の確率で負けるのである。結果として、株式や債券の場合は、まったく儲かりそうにない投資戦略やトレードシステムでも、それが役立たずだと判明するまでには長い時間がかかる」(「監修者まえがき」より)――。このような時間の浪費をリアルトレーダーはどのように避け、短縮することができるだろうか。そのヒントをシステム開発と評価の世界的な権威が教授してくれる。 本書の内容とは、ケリーの公式とオプティマルfとの関係、短期バイアスの見つけ方、CCIとほかのオシレーター系インディケーター、エクセルのVBAによるシステムの検証とトレード、タートルシステムの再考、2つの固定比率ポジションサイジング、トレンドは依然としてわれわれの友だちか、フューチャーズ・トゥルースのトップ10常連システム、パラメーターはどう設定すればいいのか、など。 われわれトレーダーが検証に向かうとき、何を重視し、何を省略し、何に注意すればいいのか――それらについて示唆に満ちた本書は、実践的システムトレーダーにとってブレイクスルーへの第一歩となるだろう!

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  • ドロのかぶり方
    値引きあり
    -
    会社員に責任はつきものです。でも「それってオレの責任じゃないよ」というケース、よくありませんか? ・部長の企画を遂行して失敗したのに、そもそも企画自体が自分のせいになっている ・課長からもらったフォーマットをもとに報告書を書いて部長に提出したら、「なんだ、このデタラメなフォーマットは!」といわれた。あの、それ課長が作ったフォーマットなんですけど…… ・課の売上が悪いのは自分だけの責任じゃないのに、なぜかオレひとりが悪者になっている ・部長もOKといっていたクセに、社長が反対したとたん「自分も反対でした。ダメだよ、お前」とかいってやがる ・課長が安請け合いした仕事なのに、結局、動いているのは自分だけ ・課長に指示されて書いた稟議書なのに、部長に却下されたら知らん顔している などなど、ドロをかぶらされるケースはいくらでもありますよね。ここに挙げた些細なドロならまだいいですが、ときには大きなプロジェクトの責任をとらされたり、会社をクビになってしまうかもしれないようなケースもあったりします。 ・うまくいっていない新規事業のプロジェクトリーダー ・設立以来、赤字しか計上していない部署の責任者 ・取引を切られそうな大口顧客の営業担当 ・不祥事の後始末を託されたリーダー なんてドロをかぶった日には、ぼやきたくなることもあるんじゃないでしょうか。本書はそんな「ドロかぶり」のノウハウに焦点をあてた自己啓発新書です。著者は元衆議院議員秘書で、大手コンサルタント会社に勤務したり、IT系上場企業の役員を経験したりしてきました。その著者だからこそ書ける至極のドロかぶり術を、ぜひご覧ください。 理不尽なドロも上手にかぶれば、出世の大チャンスです!
  • 日本哲学のチカラ
    3.5
    なぜ、日本人はこんなにも、マジメで、おとなしく、デタラメなのか?「私たちには、先人たちの日本哲学を伝道していく“義務”と、世界に通じる新たな日本哲学を生み出す“責任”がある」と著者は語る。 最強の外来思想であるグローバリズムと向き合い、ポスト3・11にふさわしい日本社会を築くための「哲学的提言」も満載!
  • 残り全部バケーション
    4.2
    当たり屋、強請りはお手のもの。あくどい仕事で生計を立てる岡田と溝口。ある日、岡田が先輩の溝口に足を洗いたいと打ち明けたところ、条件として“適当な携帯電話の相手と友達になること”を提示される。デタラメな番号で繋がった相手は離婚寸前の男。かくして岡田は解散間際の一家と共にドライブをすることに――。その出会いは偶然か、必然か。裏切りと友情で結ばれる裏稼業コンビの物語。
  • 発酵美人
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    女は寝かせて綺麗になる! 二十代のでたらめ美容は全部さよなら。大人の女は、じっくりかしこく本当の美を手に入れるのです、“ぬか漬け”で! 料理の腕も上がる、女も上がる、漬け物活用レシピも満載!
  • バカ発見器 インターネットから火がついた大事件
    3.0
    「バカ発見器」??これは最近、インターネットの周辺でにわかに使われている言葉です。直接的な意味としては、日本でもここ最近で急速に普及してきた「twitter(ツイッター)」のことを揶揄する意味の言葉です。  こんにち、その気軽さゆえにネット上で不用意な発言をしてしまう者が急増しています。ある者は自らの犯罪行為をつぶやき、またある者は仕事で知った内部情報を簡単に漏らし、またある者はまったく筋の通らないでたらめな意見を開陳する。そうした発言は第三者を通じてあっという間に拡散し、結果多くの批判を生み出す事になります。これがいわゆるインターネット上における「炎上」と呼ばれている状況です。 こういったネット上で急速に起こりつつある現象などをネットから積極的に情報を得ようとしない人々は知ることができず時代の流れに取り残されてしまうのです。 ネットが社会に与える影響が急速に増大している昨今、否応なくネットに接せざるを得なくなったいわゆる情報弱者と呼ばれる中高年層、サラリーマン層に対し先端的なネット情報の捉え方、ネットとの接し方を偉大なる先人たち=バカたちの生き様から学び取って頂ければと考えます。
  • 貧格ニッポン新記録(小学館101新書)
    3.9
    週刊ポスト連載「21世紀毒談」最新傑作選! 1983年8月より『週刊ポスト』誌上にて連載された「21世紀毒談」最新傑作選! 食品偽装事件、朝青龍騒動、ねじれ国会、納豆ダイエット、裁判員制度、熟年離婚、居酒屋タクシー、山本モナ騒動……。事件、社会風俗、流行など、独自の視点で斬って棄てるビートたけしの名物時評の中で評判の高かった秀逸コラムを厳選。  破天荒で超脱したデタラメの中に見え隠れする世間への鋭い皮肉・風刺が、平和ボケの日本人の心に突き刺さる! これぞたけしワールドの決定版!!

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  • 覆面作家のため息
    2.0
    人気の覆面作家・二宮散弾寺がいかに素晴らしいか、京王線車内でカワイイ彼女に力説している金髪大学生を目撃した「俺」は、あまりの絶賛ぶりに影響され、彼の小説を読み始めることに。そしてある日、調布のマックでその二宮を読んでいる時、あの金髪大学生が入ってきた。もし二宮散弾寺のフリをしてみたら。で……。覆面作家にふんする俺と、彼の大ファンとの、デタラメ過ぎる交流が始まった!
  • 不敵雑記 たしなみなし
    4.0
    凄惨な事件を嘆き、世間の腐敗を糾弾し、教育のでたらめぶりに憤怒の炎を燃やすアイコ先生の大音声。「せめて若者よ、まじめにやれぇ!」閉塞感と無力感に満ちた病めるニッポンに贈る、不敵な老後を生き抜くための知恵とユーモアに満ちたエッセイの数々。
  • 宮台教授の就活原論
    4.1
    ◆『絶対内定』ではもう受からない! 今、この社会はどうなっているのか?今、本当に求められている資質はなんなのか?今、就職活動をどう乗り切ればいいのか?日本を代表する社会学者にして2008年まで首都大学東京の就職支援委員会委員長を務めた著者が語る、社会のこと、働くこと、就職活動、全てを串刺しにした画期的就活論。これから社会に出る若者と、働くことを見つめ直したい社会人のための必読書です。 ◆理不尽な就活を強いるデタラメな社会を生き抜くために、就活の原理を学ぶ本。
  • ―明治めちゃくちゃ物語―勝海舟の腹芸
    4.3
    維新の志士はみな傑物、明治は華やかな新時代――というのは教科書の中の幻想。デタラメな新政府と死に損ないの旧幕府がせめぎあい、実情はまさに大混乱! 家来を捨てて逃げ出す慶喜、奸計を巡らす岩倉具視、世間知らずの公卿たち……。その間を取り持って勝海舟は孤軍奮闘! 敗者は非情な淘汰で歴史から消え、勝者は好き勝手に国を創る。最終決戦・戊辰戦争を軸に、「めちゃくちゃ」な政権交代劇を描く。

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  • World 4u_ 1
    4.8
    町の奇妙な噂、不可解な体験談、デタラメな作り話…数々の都市伝説が集まる謎のサイト「4u」。管理人・田島が誘う物語を貴方は垣間見る!! 週刊少年ジャンプを始め各誌で話題となった現代ホラーここに開幕…!!
  • SNSに堕とされる女たち
    完結
    4.1
    全1巻550円 (税込)
    嫉妬に駆られた同僚の陰謀により、意中の相手から“既読スルー”されてしまう女。 逆恨みされ、“愚痴アカ”で事実無根のデタラメを拡散される女。 幸せマウンティングをするため、実在しない彼氏をSNSに“匂わせ”投稿する女。 真心込めたハンドメイド作品への誹謗中傷に悩まされる女。 あなたの隣にもいるかもしれないヤバい女を描いた「SNSシリーズ」第5弾となる炎上オムニバス!(全4話) 巻末には大人気新婚ホラーラブコメ『怨霊奥様』第7巻収録エピソードを出張掲載!

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