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唐木田家は5男3女の8人兄弟姉妹。写真家の父は自由奔放で各地を飛び回っていつも家を空けており、しっかりもので優しい母が家を切り盛りする大家族だ。 主人公で四男の志朗(小5)は、そんなほかの家庭とはちょっと違う大家族の面倒な点や、自分の自由が利かない点を厄介に思っていたが、そんなある日、長女の一子(22歳・保育士)の結婚話が浮上する。自分の教え子の父と、子連れ結婚をしたいという長女。反対する母。結託して姉を応援する兄弟姉妹。また、久しぶりに我が家へ帰ってきた父は、「今日からおまえたちの家族だ」と、知らない男の子を連れてきて――!? 疎ましくも愛おしい家族の絆を小学5年生の男の子の成長を通して描く、児童文学。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼくのおじいちゃんは、いろんな世界を研究する研究所の所長。そしてぼくは、その所長の助手だ。「きょうりゅう・ランド」で、異常事態が発生したようだ。ワンダー・ワゴンに乗って、きょうりゅう・ランドへワープ! ぼくが到着したきょうりゅう・ランドには、いろんなきょうりゅうたちがいる。アパトサウルス、ステゴサウルス、それにトリケラトプスは、異常なし。次に現れたピナコサウルス、デイノニクスも、異常なし。そこに、ティラノサウルスが現れ、前から突進してくるではないか。そのティラノサウルスがワンダー・ワゴンを飛び越え、走り去った瞬間、あたりがオレンジ色に変わった。次の瞬間、煙の中からとてつもなく大きな怪獣が現れた。いったい、この化け物は何なのか?……(以上、あらすじ)次から次へと場面が変わる。奇想天外で、痛快、一気に読んでしまいたくなる一冊!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日は楽しいクリスマス。「ツリーさん」のもとには、さまざまなオーナメントが集まってきて、クリスマスツリーらしく、どんどんにぎやかになっていきます。でも、何かが足りない気がして、ツリーさんとオーナメントたちが首をかしげていると……? 本書は、『れいぞうこ』や、『どっちのてにはいっているか?』など、アイデアが秀逸なボードブックを多数発表している新井洋行氏の新作絵本です。 『ツリーさん』は新井氏が得意とする低年齢向けの絵本で、「クリスマスツリー」が主人公。最初の場面では、ただのもみの木であった「ツリーさん」に、さまざまなオーナメントのキャラクターが次々とくっついていきます。「ツリーさん」は、徐々にクリスマスツリーらしく、にぎやかになっていき、、最後には驚きのオチが待っている……という内容。新井氏のかわいらしいタッチで描かれた本作は、小さい子でもクリスマスを楽しめるシンプルな絵本。数々のボードブックを発表している新井氏が初めて挑戦する「クリスマス絵本」ですが、「ツリーを飾り付ける楽しさ」が伝わってくる、心温まる1冊です。 1さいから~。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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季節や行事をテーマにした童話のシリーズ「おはなし12か月」。 1年12か月、各月の行事や季節感をテーマにした創作童話を、12人の豪華執筆陣に書き下ろしていただきます。 こどもの日をテーマにした「飛べ! マジカルのぼり丸」では、主人公の男の子が、たくさんのこいのぼりが泳ぐ町を見下ろし、庭のないマンションではこいのぼりを立てられないことを嘆くところから物語がはじまります。 ●シリーズ「おはなし12か月」の特色 ・直木賞、野間児童文芸賞等、多数の受賞作家や、「青い鳥文庫」のベストセラー作家をそろえた当代最高の執筆陣。 ・高畠純氏、田中六大氏ほか、イラスト陣も豪華。すべての場面にイラストが入ります。 ・物語を味わいながら、日本の豊かな季節感に親しむことができ、その季節や行事に愛着がわきます。 ・朝読にもぴったりのボリュームです。 ・巻末に収録した知識のページで、行事の背景も学べます。
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世界各国の動物園から事情のあるペンギンたちが、集まってきた。その中に、日本からやってきたユキというペンギンが混じっていた。ユキは高いところから飛び降りて、自殺願望があると考えられていたが、リリアーネが理由を尋ねると、空を飛びたいと答える。
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おとぎ嫁婿ものがたり、待望の小説化!! アニメ映画化で話題沸騰中!「金の国 水の国」が、小説でも楽しめる!! 昔々、隣り合う仲の悪い国がありました。 毎日毎日、つまらないことでいがみ合い、 とうとう犬のうんこの片づけの件で戦争になってしまい 慌てて仲裁に入った神様は2つの国の長に言いました。 A国は国で一番美しい娘をB国に嫁にやり B国は国で一番賢い若者をA国に婿にやりなさい――― そんな中、A国の姫・サーラはB国の青年と偶然出会い…。 丁寧に近づいていく二人の心が、 強く動かす未来とは――――!? ※対象年齢:高学年から (底本 2023年1月発売作品)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 料理家、栗原心平さん推薦!おせち料理のキャラクターが大活躍。お正月におせち料理を食べる意味がわかる。日本の伝統食の由来を親子で学ぶ食育絵本!こぶ巻、だて巻、れんこん、くりきんとんなど、お正月のおせち料理たちがキャラクターとなり、重箱の車にのって、鏡餅さんの家に向かいます。「こぶは喜ぶのこぶ」など、おせち料理を食べる意味がちりばめられ、自然におせち料理を身近に感じられるようになります。親子で読んで、食育にも役立ちます。おせちの由来の監修は料理家・栗原心平さん。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 森では、まいにちがだれかのおたんじょうびです。 きょうもどこかで、だれかがうまれています。 小鳥も、風も、太陽も、歌っています。 ハッピーバースデイ・トゥー・ユー!(本文より) ここは森の中にある「モニカのケーキ屋さん」。だれかのバースデーをお祝いするため、うさぎのモニカさんと弟のノエルくんは毎日お城みたいなスポンジにクリームをぬって、お花畑のようなケーキをつくっています。でも、モニカさんのお誕生日には何をあげたらよいのでしょう。ケーキはモニカさんでないと焼けないし・・・困っていたみんなのところにくまのダニエルさんがやってきます。 森の動物たちとたくさんのケーキ、かわいいさし絵たっぷりで1年生からひとりで読める!『ある晴れた夏の朝』で小学館出版文化賞『ぼくたちの緑の星』でうつのみや子ども賞受賞の小手鞠るい氏による大人気!「うさぎのお店やさん」シリーズが2冊同時刊行されます。おいしくて、やさしい物語です。 新キャラクター、おおかみのアンジェラさんも登場。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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マート=ブランカ、ストンストン。まゆみにサードにアラエッサ。 パッパカ、ヌラリン、タナムシ教授。ルカとモニカとカメレオン。 クレヨン王国の登場人物たちって、あれからどうなったんだろう? 32の短編で人々のその後をお見せします! クレヨン王国には、有名な人の話やおもしろい話をまとめておく習慣があることを知ってましたか? 10年ごとに「こぼればなし」という本が作られるのです。その中から、これまでいろいろなクレヨン王国の物語に登場した人々の「その後」の話を32編集めました。すべて4ページでまとめられた「四枚童話」という趣向と共にお楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気沸騰中、「チケットの取れない講談師」神田伯山さんを監修に迎えた「講談えほん」シリーズ、待望の第3弾! 「講談」とは、古くからの日本の伝統芸能です。講談師が、実在の人物や史実とされている事象を、脚色を交えて聴く人を楽しませつつ、一人語りで読んでいきます。日本の歴史の物語を次世代につなぐために、とても大事で、いま注目されている芸能です。このたび、次世代に伝えたい講談のお話を、絵本にして子どもたちに残すために、「講談えほんシリーズ」をつくりました。 いま、飛ぶ鳥を落とす勢いの講談師・神田伯山氏を監修者に迎え、話題を呼ぶこと請け合いのシリーズ、待望の第3弾が登場です! 『荒大名の茶の湯』は、豊臣秀吉亡きあとの荒大名7人のお話。茶の湯に招待された荒大名7人が繰り広げる、思わず笑ってしまう展開を、子どもたちから絶大な支持を集める児童文学作家の石崎洋司氏が文章を、大人気作家・岡本よしろう氏が作画を担当した声に出して読みたい絵本です。 人気講談師・神田伯山さん監修による講談社創業110周年記念企画。 講談の物語の魅力を存分に味わってください! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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友だちができなかったらどうしよう――不安でいっぱいの新1年生ドゥンネは,エッラ・フリーダと仲よしになってから,何をするにも毎日いっしょ.ところが,とつぜんの引っこしで2人はバラバラに.泣いてばかりのドゥンネが,もう一度元気をとりもどすまでを,けなげに語ります.スウェーデンの名コンビによる絵物語.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません.
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平和なクレヨン王国に、最近めずらしいペットがつぎつぎに出現。田舎村に異変があることをつきとめた内閣は、超能力少女のモニカと、マラソンがとくいなルカを派遣します。 カタカナばかりのなぞの文、あやしいミミズク……。そんなときにあらわれた、子ウサギ。ルカたちは、ルンルンちゃんと名づけます……。 なぞのカタカナの広告文字を解読せよ! いま、田舎村にある危機をすくえるのは、だれ? ●ぼくたち、ニワトリのアラエッサと子ブタのストンストン。通称、だじゃれのアラ=ストコンビ。ここだけの話だけど、ぼくたち、いま、大金持ちをめざして努力中なんだ。田舎村で、新種のペットを見つけて、高いねだんで売ろうってわけ。 田舎村には、深編み笠をかぶった大男やUFOが出るといううわさがあるけど、へいきへいき。いつものとおり、主役は、ぼくたちさ。――のつもりが、今回の主役は、かわいい子ウサギのルンルンちゃんみたい。事件のなぞを解くカギはルンルンちゃんにある――と、ぼくたちはにらんだ。ルンルンちゃん、キミは、なにもの?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 魚屋のてっちゃんが友だちとたこあげしたら、てっちゃんのたこは、どんどんぐんぐん天まで上がっていって……。たこあげに行って、帰ってくる、というシンプルなお話でありながら、じつは背後で、壮大なドラマ(?)がくりひろげられている、というしかけのお話。てっちゃんたちの暮らす町のすみずみにも、ちいさなドラマがたくさんひそんでいて、絵を見るたびにいろんな発見ができる、たのしい絵本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 つくえのうえのスケッチブックをひろげると……。赤いやじるしからはじまる、めいろの道。青いやじるしのゴールまで、たどりつけるかな? ほら、道をたどりながら、たくさんのさがしものもみつけてね! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いっしょに、たのしい空のぼうけん! ある日、たろうくんは「ひこうきみたいにとんでみたいな」と、お父さんに話しました。すると、お父さんは「それなら、いっしょにとんでみようか。こっちへおいで」と、たろうくんをよびました。お父さんに言われるまま、たろうくんはあしの上にのり、うでを広げると、目の前はひこうじょうにへんしん。そして次のしゅんかん、たろうくんは、ひこうきのように空をとんでいたのです! ひこうきのように空をとぶことができたたろうくんは、町をとおりぬけ、山をこえ、雲のなかもどんどん進んでいきます。はたして、進んだ先には、なにが待っていたのでしょうか。 子どもがあこがれる、空のたのしいぼうけんを、講談社絵本新人賞受賞作家のはっとりひろきさんが、たのしく、力強く描きます。 《作者はっとりひろきさんからのメッセージ》 あの時、あの瞬間、確かに僕は空を飛んでいたのです。子どもの頃の、そんな時間 、そんな気持ちを思い出しながら作りました。ぜひ「たろうごう」と一緒に感じていただければと 思います。 読み聞かせ3歳から ひとり読み5歳から ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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小説・文芸3.51巻0円 (税込)てのひら怪談──それは、てのひらにおさまるほど小さな小さな物語。すべて800字以内で書かれた、こわい話やふしぎな話のこと。短いから、あっというまに読みおわる。でも、油断しちゃだめだよ。幽霊やのろいの話、学校でおこった事件、聞いたこともないような変わった話……どれも本当におそろしいんだ。さあ、勇気を出して、ページをめくってみて。50編の小さな物語が、きみがやってくるのを待っているよ──。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 待ちに待った小学校の入学式の日、りゅうたろうくんは、「ともだちひゃくにんできるかな」と期待に胸をふくらませながら、小学校の門をくぐりました。 そして、「どうすれば、ともだちひゃくにんできるかなあ」と考えているうちに、想像はどんどんふくらみ……。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 運命は、じぶんの力できりひらくもの! 幸運の星をぬすまれたフィオーラは、不運つづき。でも、このままでは大好きな家族のもとへいつまでたっても帰れない……そう思って不幸の魔女に立ち向かいます。 ・作/たなか鮎子さんからのメッセージ 誰も「ふこう」にはなりたくありません。でも、残念ながらそれはどんな人の上にも、思いがけなく降りかかってくるものです。 そんな時、不幸から自分を救えるのは、自分しかいないのではないか、と思います。どんな状況になっても、逃げ出さずに自分と向き合い、心の中からおそれや不安を追い出すこと。それがしあわせへとつながっていく道なのではないかと思います。 最初このお話をイタリア民話で読んだ時、けなげなフィオーラに心を動かされて、ぜひ彼女の物語を作りたいと思いました。フィオーラの前向きさは、知らないうちにまわりの人をも幸せにみちびいていきます。 私が勇気をもらったように、この絵本で元気や勇気をもらえる人がいて下さったら、とても嬉しいことです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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120万部突破(2022年2月時点)大人気シリーズ「おばけずかん」を、すこし大きい子向けに書き下ろし! 学年が上がったら、もうおばけにであうこともなくて、だいじょうぶ!? いえいえ、学校には、こわ~いおばけがまだまだたくさんいますよ……。 「学校のおばけについて、もう少しくわしく知りたい。」というご意見をもとに、ひとつひとつのおはなしを長くしてみました。 すこしこわくて、たのしいおばけずかんの新しい世界へ、ようこそ! ●主な内容 ※☆はこわさをあらわしています。 もくじ まえがき 音楽室のベートーベン ☆ すなばっこ ☆☆ 図工室のカトリーヌ ☆ おきざりランドセル ☆☆☆ あかずの教室 ☆☆ おどりばのかがみおばけ ☆☆☆ 校庭の二宮金次郎 ☆ 標本がいこつ ☆☆☆ ゆうれいアナウンサー ☆☆ 天井はりつきばばあ ☆ 連続校長先生 ☆☆ 旅する雲梯 ☆☆☆ トイレの花子さん ☆ あとがき ●著者紹介 斉藤洋(さいとう・ひろし) 1952年、東京都生まれ。中央大学大学院文学研究科修了。1986年、『ルドルフとイッパイアッテナ』で講談社児童文学新人賞受賞、同作でデビュー。1988年、『ルドルフともだちひとりだち』で野間児童文芸新人賞受賞。1991年、路傍の石幼少年文学賞受賞。2013年、『ルドルフとスノーホワイト』で野間児童文芸賞受賞。「どうわがいっぱい」シリーズの作品に、「もぐら」シリーズ、「ペンギン」シリーズなどがある。 宮本えつよし(みやもと・えつよし) 1954年、大阪府生まれ。グラフィックデザイナーを経て、イラストレーター、絵本作家となる。講談社創作キャラクター賞、サンケイ新聞広告賞、パルコパロディ賞を受賞。現在、広告、児童書、絵本などを手がけるほか、絵本講座の講師などをつとめる。作品に「キャベたまたんてい」シリーズ(三田村信行・作/金の星社)などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「テディベア」で有名なドイツのぬいぐるみ会社シュタイフ。その創業者、マルガレーテ・シュタイフが、脊髄性(せきずいせい)小児まひの病気と闘いながら、女性として、経営者として、世界中で愛される「テディベア」を生みだすまでを描いた、知られざる感動ノンフィクション。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 犬がほしかったゆうくんは、ひるねのときに夢を見ました。たくさんの犬を乗せたわんわんバスがゆうくんを乗せてくれて、バスの中でシロという犬と仲良しになる夢です。広場でかけっこしたり、おいしいお肉を食べたり、おしっこしたり、丘の上から大きな声でパパやママを呼んだり……。バスに乗り込むと、他の犬たちの元気がきゅうになくなり、そのあとゆうくんとシロだけバスからおろされます。そして、シロもいなくなって目がさめたゆうくん。そこに、パパが夢に出てきたシロを抱いて会社から帰ってきたのでびっくり。ゆうくんはシロが捨て犬で、パパが動物保護施設からもらってきたことを知り、シロを大事にしようと心に決めます。空の上からその様子を見た犬たちは、シロが幸せになったことを喜び、わんわんバスは、終点の雲の上に……。ペットブームの中、身勝手な飼い主に捨てられ、処分されるのを待つ犬たちがたくさんいることを教える絵本です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもたちに人気のある職業をテーマにした創作絵本シリーズです。類書の多いテーマではありますが、本シリーズは、実際に現場で働いている方達のご協力を仰ぎ、リアルさとお話としての面白さを追求した内容です。単に仕事を紹介する絵本だけでなく、朝起きてから、夜家に帰るまで、その職業に従事する人達の一日の仕事の様子をドキュメント風味たっぷりに描きます。1日を絵本化することで、それまでの仕事絵本にはあまり見ることができなかった、表には出ない『裏方の仕事』にもスポットを当てることができ、より読者の興味とその仕事への理解を深められます。また、単純に仕事の流れを追うのではなく、読者が感情移入しやすいようにストーリー仕立てに話が展開していくのも特徴です。第一弾のパンやさんをテーマにした『はやおきふっくらパンやさん』は、2010年11月に刊行、第二弾では、獣医さんがテーマの『どうぶつ げんきに じゅういさん』を2011年11月に刊行。第3弾は、「バスの運転士」がテーマです。神奈川中央交通の営業所に取材に行き、運転士さん、営業所の方、整備士さんそれぞれに話を伺い、ストーリーを練りました。今回も、運転士さんの一日を追うかたちで、朝から夜までどのようなスケジュールで動いているかがわかるような構成で、あまり見られない、営業所での運転士さんの様子など、仕事の様子をお話仕立てで楽しめます。(総かな) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「イクラまる」の得意技は、赤いつぶつぶを投げ散らす「イクラなげ」。すし力士たちの大運動会で、イクラまるは、この「イクラなげ」にみがきをかけて、玉入れに挑戦します! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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白くまはとても敏感で繊細な生きものです。些細な環境の変化や食事でお母さんが赤ちゃんを食べてしまったり、うまく育たなかったりします。自分たち以外の生物のことも考えてほしいという円山動物園の取り組みを紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつもおなかを空かせているペコリンは、食べたものに自分の姿を変えるという、ふしぎな力の持ち主です。マラカスやラッパをみつけたペコリンが、家族みんなと大さわぎ! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なんでもやのニャントさん、きょうは小さな村にやってきました。 「ニャントのなんでもやでござ~い」声を張り上げますが、村にはだ~れもいません。 たった3人残っていた子供達に聞くと「みんな妖怪に食べられちゃったんだ。 今晩ぼくたちを食べにくる」と言います。 そこでニャントさん、村に泊まって妖怪をやっつけることにしました。 その夜、ウゴ~!ウゴ~!妖怪が近づいてくるとニャントさんはカバンの中をごそごそ…子供3人とニャントさん、どうやって妖怪を退治するのでしょう?
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 熱いケーキ職人、おさるくんが大活躍! こどもたちに大人気、サトシンさんの新作絵本! ケーキ屋のオーナーから、看板メニューを考えて欲しいとたのまれた“おさるのパティシエ”、おさるくん。はりきって、新メニューの開発に取りかかるのですが……。 仕事への使命感に燃え、責任感も人一倍! たのしいことにはすぐ夢中になって、すぐのめりこむ…。失敗したら、はげしく反省! でも、立ち直りも早い! そんなおさるくんが考え出した、渾身の傑作ケーキとは……!? 読み聞かせはもちろん、ケーキ作りの過程を、声をだして調子をとりながら楽しんだり、新作メニューのネーミングを考えたりと、親子でいっしょに楽しめる一冊です。 ※この作品はカラーです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気持ちよさそうに空を飛ぶ飛行船で世界一周の旅! 世界じゅうの美しく雄大な風景を空から眺める爽快感! さあ、世界のふしぎを測ってみよう! そして、景色の中から乗組員たちを探し出せ! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 おつかい、りょうかい! めいろを進め! おかあさんにおつかいを頼まれた“おつかいくん”。元気よく出かけていきますが、行った先で出会う人(動物)に、つぎからつぎへと別なおつかいをお願いされてしまいます。 はたして、“頼まれると断れない”キャラのおつかいくんは、おかあさんに頼まれた最初のおつかい任務をぶじに完了できるのでしょうか!? 頼まれたおつかいごとにそれぞれのシーンで8つのめいろが登場します。街、スーパーマーケット、森、海、etc. おつかいくんといっしょに、めいろはもちろん、めいろの中に隠れたたくさんの不思議オモシロキャラクター探しなど、1冊でなんども楽しめる絵本です。 ※この作品はカラーです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どうぞ、本棚から落ちている本があっても、拾わないでください。それは――呪われた本… ぼくは昔の記憶をたどるため、今は空き家となっている古い洋館に行く。そして、隠し部屋を発見して入ってみると、中は本で埋め尽くされていた。床に落ちていた1冊の本を読み始めたぼく。と、突然そこに山岸と名のる青年が現れ、呪われた本の話をはじめた……。大人気「本の怪談」シリーズのさらにこわ~い番外編が登場!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 怪談って、怖いだけじゃないのかも!? 主人公岸里ゆかりが出会った学校の怪談たちとは……。 【シリーズご愛読御礼、特別プレゼント】本にのっていない番外編がポプラポケット文庫HP限定で、読めます! <山岸良介の家 https://www.poplar.co.jp/pocket/> 次回最終巻『怖い本』と関わるお話です。謎の作家、山岸良介の秘密がわかるかも? 既刊とHP、どうぞあわせてお楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おばけのアッチに、あるかないかわからないごちそうをつくってほしいというヘンな注文がきました。さてどんなごちそうをつくるのかな?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まだ海を見たことがなかったちいさな虫のタタン。くまのベアールといっしょに、はじめて海へいきました。季節感あふれるお話です。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 けんかから始まるスカタンな友情。 夏休みのプール、少年たちは、悪ふざけが過ぎて友だちを怒らせてしまう。 「やめろ、スカタン!」 怒った声がプールに響き渡り、少年は飛び出していってしまいます。ケンカの原因は、水かけっこ。 「どうしよう~? そんなつもりではなかったのに」 やり過ぎてけんかしてしまうスカタンな関係は、大事な友達との友情をはぐくむすてきな関係です。怒った少年と怒らせた少年の微妙な気持ちが、伝わってくる仲直りの物語。 「スカタン!」とは、見当ちがいだったり、場にそぐわないこと、またはそういうことをやってしまった人のことをさして使われます。 ※この作品はカラーです。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 空を飛んで撮影した写真で地球を体感! 鳥のように空を飛んだら、世界はどのように見えるのだろうか? 背中に大きなプロペラ付エンジンを背負って、飛ぶモーターパラグライダーに乗り、空から大地を撮影。 空の向こうに見えるのは、光が作り出す「天使の階段」、黄金に輝く雲、虹のリング……。 飛んでいる間に、雲や光が刻々と変化していき、想像もしていなかったような絶景にめぐりあう。 地球と一体になると、地球の声が聞こえてくる。 ※この作品はカラー版です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 爆笑人気えほん、パワーアップ第2弾!お風呂屋さんに行ったら、中はハワイのビーチだった…「なんでやねん!」、お父さんが○○○しちゃった。…「なんでやねん!」、おじいちゃんが○○○した。…「なんでやねん!」、ねこが○○…「なんでやねん!」。ありえないハプニング続出。親子でいっしょに笑える爆笑シーンの連続のなかに、家族の温かさがじんわりと伝わってくる「家族絵本」。読んだあとは、みんなでいっしょにお風呂屋さんにGO!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「セブンの行事えほん」シリーズの新作!空からやってきたセブンが、十五夜やお月見について、コミカルに解説します。ヒーローなのにおっちょこちょいなセブンは子ども達に愛されること間違いなし!月の満ち欠け、お月見だんごの作り方、月にまつわる伝説まで、お月見行事について詳しく載っています。もとしたさんのユーモア溢れる文章、ふくださんの表情豊かなセブンや子ども達の絵にもご注目ください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アニメ化決定! 海をこえてノルウェーからやってきた「サーモンざくら」。まじめでひかえめな性格だが、おいこまれると……。 読み聞かせ3歳から ひとり読み5歳から ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足が2本でも8本でも、わたしたちはともだち! たこのポルポちゃんとわたしは、とってもなかよし。遊ぶときも、お茶の時間も、いつもいっしょ。ある日、お城に招待されて、ポルポちゃんはわたしのドレスとなったのですが……。 女の子とたこの友情を、不思議でキュートに描いたファンタジー絵本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 プランクトンの、おちゃめな顔が大集合! 思わずふき出す、プランクトンの面白い顔。エビのなかまやカニのなかま、イカ・タコの赤ちゃん、ゴカイのなかま、池にすむミジンコや、その他有象無象の小さな生き物たち・・・そんな生き物を顕微鏡でのぞいてみると、そこには、想像を絶するようなさまざまな「顔」・「顔」・「顔」が。ほほみかける顔、にらみつける顔、面白い顔、怖い顔・・・成長するに従って、どんどん眼がたれてくる顔なども。色々な顔のプランクトンを顕微鏡写真で大紹介! (底本 2015年2月発行作品) ※この作品はカラー版です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きょうは、にゅうがくしき。まおは、一年生になりました! でも、学校までのみちは、とおいし、くるまもいっぱい。明日から、ちゃんとあるいていけるかな?・・・すると、ふしぎなまいごの一年生がつぎつぎあらわれて、いっしょに学校へいくことになりました! うれしさいっぱい! でも、不安もいっぱい! そんな新一年生をあたたかく励ます楽しい幼年童話。入学のプレゼントにおすすめです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「今日から、この小学校へ通うのか」。転校してきたばかりの学校。桜の花びらの舞う校庭で見たのは、ロケット花火! そう。すらりと背が高く手足の長い女の子のジャンプシュート。それはまさにロケット花火のよう。その姿にあこがれて、あすかはミニバスのクラブに入ったけれど…。 ジャンプシュートの高崎さんはクラブの中では孤立。「仲間って?」「友だちって?」持ち前の前向き精神がさわやかな読後感をもたらす物語です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血をすって病気を運んだり、アレルギーの原因になったりと、嫌われもののダニですが、人に害をあたえるダニは、全体のほんの一部。ダニのなかには、落ち葉などを食べて土をつくり、ゆたかな自然をささえるものがたくさんいます。ダニって、どんな生きものなの? 何を食べているの? どんな種類のダニがいるの? 知られざるダニのくらしを、大迫力の写真で追った写真絵本です。身近な生きもの、ダニの魅力にせまります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぽっかりライトせんせいは、お医者さん。 患者さんは、目覚まし時計に、掃除機に、冷蔵庫!? そうそう。ぽっかりライトせんせいは、懐中電灯なんです。 頭のライトで、みんなの不調は、見逃しません。 決めゼリフは「ぽっかりライト!」 今日はどんな患者さんが来るのでしょうか。 ぽっかりライトせんせいと、その仲間たちが繰り広げる、小さくて愉快なお話。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 雨あがりのある日、かえるくんが楽しく公園で遊んでいたら、新しいおともだちに出会います。その新しいおともだちというのは、にじのこどもでした。にじのこどもといっしょに楽しい時間を過ごしていると、空からにじのお母さんがおむかえにやってきました。まだまだ遊びたいかえるくんとにじのこどもは、いっしょにお空へ飛んで……。美しいパステル画が印象的な空を見上げたくなる一作です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あかりちゃんがある朝起きると、おうちの外がジャングルに! はりきってリビングにおりていくと そこには、どうぶつがびしょぬれであつまってきていて……。 かわいい動物の絵で大人気のももろさんが描く おうちでぼうけんファンタジ-。 みんながいたら、ほら、いつものおうちがこんなに楽しい! *読んであげるなら3歳くらいから *自分で読むなら5歳くらいから *すべてひらがな ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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●高校の入学式の日に校内で迷った要が渡り廊下で出会った色白の美少女は、伝説の音楽室のユーレイ?[入学式の日に一目みて・・] ●オカルト研究部で映画マニア、将来ハリウッドで特殊メイクアーティストになるのが夢のサワケンの思い人は……[恋敵は幽霊?] ●演劇部でお寺の息子の仁科は購買部で出会った要に、目の前にいる色白美人幽霊(?)を成仏させるためにお経をあげてくれ、と頼まれて……[ツイてない人、ツイてるかもしれない美女] ●写真部の隼人は、イライラしていた。凜が他の男子と一緒に、女子達に大人気の占い、体育館裏の「お願いさん」の祠に向かうのを見たからだ。[お願いさん] ●ハイスペック男子のスバルが憧れの雪乃にさりげなく告白するために演劇部の友人達が企画した肝試し、だが当日雪乃が1番ノリで現れて……[肝だめしはお好き?] など11話。オカルト好きな五芒高生たちのリアルな青春、連作短編集。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 だれでもみんな にんきもの いちねんせい。 クラスのなかのみんながみんな、にんきものいちねんせいだということに気がつける絵本です。ともだちのいいところをみつけて、じぶんのいいところにもともだちが気づいてくれていることを知ることで、子どもたちは成長します。ともだちからしてもらってうれしいことを自分もほかのともだちにしてあげることのきっかけにもなります。クラスのなかでにんきものの輪が広がっていく、そんな優しさにあふれた内容になっています。つちだのぶこさんの個性豊かな子どもたちの表情も楽しめる一冊になっています。 ※この作品はカラー版です。
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かわりものの年寄(としよ)り兄妹マシューとマリラは、農場のはたらき手として男の子をひきとることに。でも、孤児院(こじいん)からつれられてきたのは、赤毛でそばかすの11才の女の子アンでした! マリラはアンを追い返そうとするけれど…!? 自然(しぜん)いっぱいの美しい島を舞台(ぶたい)に、夢見る少女がひきおこすおかしな騒動(そうどう)。そそっかしくて失敗(しっぱい)ばかりのアンは、やがてみんなの心に感動をもたらします。泣いて笑ってキュンとする、世界中の女の子が恋した名作を新訳・ノーカット完全版で! すてきなさし絵が54点ものってるのは、つばさ文庫の『赤毛のアン』だけ!
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リベルタス学園中等部図書委員1年のはづきは図書委員初日に妖怪のような風貌の図書委員3年のキサラギに「おれの助手になれ」と言われます。驚きつつもはづきはキサラギと個性豊かな委員たちと様々な相談事を解決していきます。はづきは変わり者のキサラギにどんどん惹かれていき!? ラストには思いもよらない「まさか!」が待ってます。 【本書の特徴】1話5分で読めるから、朝読にぴったり! 「本」が鍵となる12通りのショートストーリー。隠された秘密を知ったときページを戻って読みなおしたくなる。28の名著が作中に登場! 「名著読書案内付き」 【目次】四月『人間失格』/五月『まど・みちお詩集』/六月『黄金のがちょう』/七月『怪談』/八月『銀河鉄道の夜』/九月『D坂の殺人事件』/十月『雪の女王』/十一月『話上手』/十二月『サンタクロースっているんでしょうか?』/一月『手袋を買いに』/二月『黄金虫』/三月『走れメロス』
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゆうくんが、いたずらをしてしまったはなちゃんに「ごめん」が言えなくて悩んでいると……。そこへ、ふきだしのフッキーがやってきました。モノの気持ちを代弁してくれるフッキー。さっそく、色々なモノの声を聞かせてくれました。「いたい、いたい、ふまないでー!」ゆうくんが踏んづけて履いている靴の声。「うえーん、むしされたよう……」信号無視された信号機の声。「おいていかないでー」お皿に残されたブロッコリーの声。「おてがみ、ちょーだい!」郵便ポストの声……。色々な声を聞かせてくれたフッキーは、「モノは話ができないけれど、ゆうくんは自分の気持ちを話せる。だから、仲直りをしたいなら『ごめん』って言えばいいんだよ」と教えてくれました。はなちゃんを前にして、なかなか言い出せないゆうくんですが、フッキーが口の前にきてくれて……。
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長根中学の文化祭が来年から中止になることが決まった。生徒たちは不満をもらすが、中2の杏は先生たちが決めたことだから、しかたがないと思っている。そんなとき、ある出来事をきっかけに、生徒会役員で美術部の成田賢人と知り合う。賢人は中止になった文化祭を復活させるために、なかまたちと秘密の作戦をすすめていた。そして、杏も強引にその作戦に巻き込まれることになるのだが……。 大人たちへの反抗か? それとも、大人を説得する努力か? 自分たちの夢を実現するために奮闘する中学生の姿をさわやかに描いた、第60回講談社児童文学新人賞佳作受賞作!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 感情を子供自身でコントロールする方法を教える、フランス発の絵本。嫉妬心にふりまわされず、コミュ力の高い生きやすい子に。 フランス発、子供自身で感情をコントロールするメソッドを教える絵本シリーズ。 ユニコーンのこども・ガストンといっしょに、かなしみや怒りなどの扱いにくい感情を手放すための、簡単な呼吸法を学べます。 本書のテーマは「嫉妬心」。 いつでも気分を前向きに切り替えられ、コミュニケーション力が高く、生きやすい子に導きます。感情を「親や周囲がやりすごす・なだめる」のではなく、「子供自身が根本から解決する」ため、子育てもぐっとラクに。 幼稚園や保育園のともだち関係や、下の子が生まれてからの赤ちゃん返りに悩むママ・パパにおすすめ。 各国で続々翻訳書が刊行中。 オーレリー・シアン・ショウ・シーヌ:パリ第3大学で児童心理学に主眼をおいた情報とコミュニケーションに関する修士号を取得。10年間アニメ制作に携わったのち、児童書の作家としてガストンシリーズでデビュー。ソフロロジーによるセラピーのメソッドを学び、教育機関などでワークショップなども行っている。 垣内 磯子(カキウチイソコ):東京都出身。早稲田大学仏文科卒業。詩人としてデビューし、絵本・童話作家、翻訳家として活躍。早大小野梓賞、サンリオ詩とメルヘン賞などを受賞。詩集に『春の通信簿』、絵本に『よるのとこやさん』など多数。