「小笠原智史」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:小笠原智史(オガサワラトモフミ)
  • 性別:男性
  • 出身地:日本 / 北海道

『幻奏戦記ルリルラ』、『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光』などの作品を手がける。また、『トリシア先生』シリーズ(南房秀久)、『水の都のフローラ』(南房秀久)、『機動戦士ガンダムSEED』などの小説で挿絵を手がける。

作品一覧

2017/08/03更新

ユーザーレビュー

  • トリシア先生、大逆転!?
    トリシアがはじめは家がつぶれて働くところがなくなっていたけど、町を歩いてかん者を見つけてがんばっているのがいいと思った。
  • 妖精の森と消えたティアラ
    シリーズ2冊目。
    今回は、妖精の森に行きます。
    しかし、文庫版のときからいるフェリノールに妹がいたとは・・。ビックリです。
    レンみたいな男の子、カッコイイです。

    “「きっと、レン君はトリシアさんに追いつきたくて、騎士を目指しているんですね。」
    「名推理。」
    レンは笑みを浮かべました。”
  • 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光(10)
     各地でガンダムが戦いを再開。概ねTVシリーズ通りの展開だが宇宙でデュオと五飛がリーブラ相手に様子が追加されていたり、デルマイユ公爵がリリーナをプリンセスとして迎え入れるくだりが明確になっている。また、サンクキングダムにおけるヒイロとゼクスの戦いも遭遇戦以上の意味が持たされており、最終決戦への布石と...続きを読む
  • 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光(9)
     トールギスとプロトゼロをニコイチでウイングゼロ(EW)というのは予想通り。もう少し劇的な乗り換えになるかと思っていたが、あっさり乗り換えてしまったのでちょっと残念。一方のエピオンは受領にドロシーが立ち会うのは意外だった。あの血筋はあまりはっきりとものを言わないようだが、それでもドロシーが間に入るこ...続きを読む
  • 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光(7)
     いよいよ後半。カトルの暴走からレディ・アンの月面強襲の辺りまでが描かれているが、もともとの脚本が良かったのか台詞含めほぼTV版そのまま。確かにこの辺りは名シーンばかりだったので、改変せずそのままコミカライズするという判断は正解だと思った。