児童書の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
小さなピスケのはじめての旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スタジオジブリが放つ数々の名作群は、私たちの心に残る作品として、子どもから大人まで愛され続けています。 そんな数多あるジブリ作品の中でも、特に記憶に残る思い出のシーンの作画を多く担当された稀代のアニメーター・二木真希子さん。ジブリ映画のクレジットでそのお名前をご覧になった方も多いかも知れません。 以下に二木さんが携わったとされる代表的なジブリ作品の名場面を列記してみます。 ◇「風の谷のナウシカ」:砂州で王蟲の仔を止めようとするナウシカ ◇「天空の城ラピュタ」:パズーとシータの屋根の上での出会いと鳩の餌やり/ロボット兵の肩の上を走り回るキツネリスたち ◇「となりのトトロ」:メイが小トトロを追跡/おたまじゃくし発見/トトロのドンドコ踊りと発芽~夜空を覆う大樹の完成 ◇「魔女の宅急便」:風になびく草の丘に寝転ぶキキ/雁の群れに遭遇するキキ ◇「おもひでぽろぽろ」:紅花を摘むタエ子 ◇「もののけ姫」:巨樹とコダマたち/シシ神の足下で成長しては枯れる草花 ◇「崖の上のポニョ」:水魚の上を疾走するポニョ 思わずその場面が脳裏に浮かぶ、素晴らしいシーンの数々を描かれた二木さん。そんな彼女が遺した唯一のオリジナル絵本が、「小さなピスケ」シリーズです。 夏のはじめの晴れた朝 「自分の家はじぶんで探すんだよ。」 と、お父さんに言われ、ピスケはたった一人で旅にでます。 「ここに住んでもいいですか。」 やっと見つけたすてきな場所は---。 (『小さなピスケのはじめてのたび』本文より) 2016年に亡くなられた後、一周忌を機に、映像研究家の叶精二さんなどの呼びかけにより、SNSなどを通じて復刊リクエストが高まり、弊社への問合せも日増しに高まりました。 宮崎駿監督や美術監督の男鹿和雄氏からも、自然描写や想像の世界の木々の力強さ・透明感を絶賛されていた二木さん。そんな二木さんが得意とした動植物への描写が満載のこのお話は、主人公・ピスケをめぐるストーリーはもちろん、繊細で温かみのある絵柄が存分に味わえるとして、多くのファンの方からの共感を呼びました。 本書は、二木さんの生前の希望に沿って、漢字や書体などを新たに再編集し、レイアウトもすべて組み直す形をとりました。オリジナルの魅力を活かしながら新装刊となった『小さなピスケのはじめての旅』。その魅力を、この機会にぜひお手にとって直接ご覧ください。 -
ただいま
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 誰かを思いやる気持ちに優しく寄り添う物語。 ポンちゃんはあらいぐまのぬいぐるみ。自慢のしましまのしっぽが取れてしまって、おもちゃの病院に送られてきました。病院には、お医者さんの治療を待っているたくさんのおもちゃがいました。ポンちゃんは、そんなおもちゃたちに悩んでいることを話しはじめるのでしたーーー。 大好きな人を大切に思うからこそ、悩んだり不安になったりすること、ありますよね。そんな気持ちにやさしく寄り添って励ましてくれる1冊です。 豊福まきこさんの繊細で美しく、そしてたまらなく可愛らしい絵で、この切なく心温まる世界をお楽しみください。 ※この作品はカラーです。 -
10分でおもしろい夏目漱石
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マンガと文で読む、夏目漱石の名作7品。●1話10分、マンガと文でスラスラ読める!●大人になってもくり返し読みたい、名作に出会える!●巻末に「読書感想文の書き方アドバイス」付き!近代日本を代表する作家・夏目漱石の名作を7品収録。子ども向けの定番「坊ちゃん」や「吾輩は猫である」、「こころ」「夢十夜」など、1話10分で読めるよう、マンガと文章で再編しました。大人になってからもくり返し読みたい、名作との出会いをとびきりおもしろく!各作品のコラムでは、もっと深く読みたくなるその魅力を伝えます。 -
まんぷく寺でまってます
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学4年のゆうすけは、佐渡島にある小さなお寺の一人息子。お寺の子なんてイヤだと思っていたが、父を亡くして心をとざしている少女、みゆきと関わる中で、だんだん気持ちが変わっていき・・・。 生きている自分たちが亡くなった方のことを心にとどめ、思い出をわかちあうことの大切さ。そして、人と人とがつながりあうことの素晴らしさが感じられる物語。 -
わたしはふね
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 どちらの船が私かわかりますか? わたしは、にちげつまるという船です。 大きくて美しくて波をけってすすむ すばらしい船です。 昼も夜もひろ~い海をはしりつづけています。 ある日、船長が、「追い風に乗って波をけって進むために」舵を取り替えると言いだしました。 それからも船長は、美しい船の部品を次々と取り替えてしまいます。 すべて部品を取り替えられてしまった船は、どうなったのでしょうか? ※この作品はカラーです。 -
わたしがはやくねるわけはね……
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 明日が楽しみで仕方の無い女の子のお話。 主人公の愛ちゃんは、毎日早く寝ています。大好きなテレビがあっても、本が途中でも、お姉ちゃんのおしゃべりが楽しくても、時間がくるとベッドに入って寝てしまいます。それは、どうしてかというと……。 愛ちゃんの担任の先生は、スポーツも得意、ピアノも上手で、お花の名前も良く知っています。そして、いつも生徒のことを気にかけてくれる優しい先生です。 ある日、明日が大好きな先生の誕生日だということを知って、愛ちゃんは、プレゼントを作ることにしました。 ちゃんと先生にプレゼントを渡せるでしょうか……。 ※この作品はカラーです。 -
たなばたの よるの ともだち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 七夕の行事に親しめる、星の子との友情ファンタジー。主人公の男の子が、夜空から落ちてきた星の子と出会い友情を育む七夕のファンタジー。七夕の夜にたらいの水に星空を映して眺めるという古くからの風習に着想を得てつくられた、心温まるお話です。描きこみがこまやかな美しい絵で、幻想的な世界を味わえます。巻末には七夕飾りの作り方付き。七夕の行事に向けて準備をしながら楽しむのにぴったりの一冊です。 -
パオちゃんのすべりだい
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぞうのパオちゃんたちは、公園のすべりだいで遊ぶことにしました。ワニちゃん、あひるちゃん、うさぎちゃん、ペンギンちゃんと順番にすべり、次はパオちゃんの番です。「パオちゃんのおしり、すべりだいにはいるかな」とみんなは心配しますが、パオちゃんは「へいき、へいき」とすべりはじめます。ところが、大きなおしりのパオちゃんは、すべりだいの真ん中でとまってしまい、動けなくなってしまいました。「よいしょ、よいしょ」みんなでパオちゃんを助けようとひっぱりますが…… こどもたちの日常で起こる身近な出来事をテーマに、個性のあるともだちと仲良く遊び、一緒に何かをすることの大切さが前向きに楽しく描かれている「パオちゃん」シリーズ。優しく親しみやすいイラストとリズミカルな文章が大人気のロングセラー絵本です。 -
えをかく 新版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 準備はいいかな? みんな、絵を描くよ! 「まずはじめに じめんをかく」で始まる谷川俊太郎の詩の世界を、長新太がのびのびと描きだす。つぎつぎと広がっていく「え」の新しい世界! 1973年に刊行されてから長らく愛されてきた、谷川俊太郎と長新太の両巨人が組んだ絵本を、この度、貴重な原画を新たに撮り下ろしたデータを使用し、新装版として刊行。 2023年4月には「谷川俊太郎の絵本」展が東京・PLAY!MUSEUMUを皮切りに全国巡回予定、この展覧会でも『えをかく』が紹介されます。両巨人の才能の出会いを、この一冊で楽しめる絵本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
かいじゅう たくはいびん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある日、突然あらわれた「かいじゅうたくはいびん」。お届けものは、だいじなたまご。これを育てなくちゃいけないって、どうしよう! 読み聞かせ3歳から ひとり読み5歳から ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
てんぷら ぱちぱち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かぼちゃにレンコン、えび、まいたけ……個性豊かな具材たちが飛びこむ先は、パチパチはじけるあぶらのおなべ!? ジャンプ! ジャンプ! 大ジャ~ンプ! なぜかお風呂やプールに入りたくなる!? 「第10回MOE創作絵本グランプリ」「第3回創作絵本コンクール 大賞」受賞作家がおくる、じゅわっと笑える変身食べもの絵本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
日本植物学の父 牧野富太郎
「この花はなんだろう?」 「名前はあるのかな?」 ぼく、富太郎は、野山で植物を観察するのが大好き! 小学校にも通いはじめたけど、本当につまらない。 もっともっと大好きな植物のことを知りたい。 日本中を調べて、まだ知られていない植物を発見したい! そんなぼくの気持ちを応援してくれるおばあさまのおかげで、 たった2年で学校をやめ、東京で植物の研究をはじめた。 でも、お金のことや、研究場所など、問題は山積みで……! 「日本植物学の父」「世界のマキノ」とよばれることになる 少年の人生は、大発見&大事件の連続!? おもしろすぎる実話。 【小学中級から ★★】 -
唐木田さんち物語
唐木田家は5男3女の8人兄弟姉妹。写真家の父は自由奔放で各地を飛び回っていつも家を空けており、しっかりもので優しい母が家を切り盛りする大家族だ。 主人公で四男の志朗(小5)は、そんなほかの家庭とはちょっと違う大家族の面倒な点や、自分の自由が利かない点を厄介に思っていたが、そんなある日、長女の一子(22歳・保育士)の結婚話が浮上する。自分の教え子の父と、子連れ結婚をしたいという長女。反対する母。結託して姉を応援する兄弟姉妹。また、久しぶりに我が家へ帰ってきた父は、「今日からおまえたちの家族だ」と、知らない男の子を連れてきて――!? 疎ましくも愛おしい家族の絆を小学5年生の男の子の成長を通して描く、児童文学。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
きょうりゅうじゃないんだ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼくのおじいちゃんは、いろんな世界を研究する研究所の所長。そしてぼくは、その所長の助手だ。「きょうりゅう・ランド」で、異常事態が発生したようだ。ワンダー・ワゴンに乗って、きょうりゅう・ランドへワープ! ぼくが到着したきょうりゅう・ランドには、いろんなきょうりゅうたちがいる。アパトサウルス、ステゴサウルス、それにトリケラトプスは、異常なし。次に現れたピナコサウルス、デイノニクスも、異常なし。そこに、ティラノサウルスが現れ、前から突進してくるではないか。そのティラノサウルスがワンダー・ワゴンを飛び越え、走り去った瞬間、あたりがオレンジ色に変わった。次の瞬間、煙の中からとてつもなく大きな怪獣が現れた。いったい、この化け物は何なのか?……(以上、あらすじ)次から次へと場面が変わる。奇想天外で、痛快、一気に読んでしまいたくなる一冊! -
カンフー&チキン
竹人には、有名校に進学したが挫折し引きこもっている兄がいる。父は兄を否定し、「おまえは立派な大人になれ」と言う。塾の帰り、市内にのさばる不良チーム「夜明スコーピオン」に竹人が絡まれているところに、クラスメイトのクラゲが現れる。奇妙な気功術を使うもあっけなくやられるが、翌日クラゲは、夜明スコーピオンをやっつけて取られた財布を取り返そうと誘ってくる。まったく乗り気でなかった竹人だが──。 -
ツリーさん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日は楽しいクリスマス。「ツリーさん」のもとには、さまざまなオーナメントが集まってきて、クリスマスツリーらしく、どんどんにぎやかになっていきます。でも、何かが足りない気がして、ツリーさんとオーナメントたちが首をかしげていると……? 本書は、『れいぞうこ』や、『どっちのてにはいっているか?』など、アイデアが秀逸なボードブックを多数発表している新井洋行氏の新作絵本です。 『ツリーさん』は新井氏が得意とする低年齢向けの絵本で、「クリスマスツリー」が主人公。最初の場面では、ただのもみの木であった「ツリーさん」に、さまざまなオーナメントのキャラクターが次々とくっついていきます。「ツリーさん」は、徐々にクリスマスツリーらしく、にぎやかになっていき、、最後には驚きのオチが待っている……という内容。新井氏のかわいらしいタッチで描かれた本作は、小さい子でもクリスマスを楽しめるシンプルな絵本。数々のボードブックを発表している新井氏が初めて挑戦する「クリスマス絵本」ですが、「ツリーを飾り付ける楽しさ」が伝わってくる、心温まる1冊です。 1さいから~。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
5月のおはなし 飛べ! マジカルのぼり丸
季節や行事をテーマにした童話のシリーズ「おはなし12か月」。 1年12か月、各月の行事や季節感をテーマにした創作童話を、12人の豪華執筆陣に書き下ろしていただきます。 こどもの日をテーマにした「飛べ! マジカルのぼり丸」では、主人公の男の子が、たくさんのこいのぼりが泳ぐ町を見下ろし、庭のないマンションではこいのぼりを立てられないことを嘆くところから物語がはじまります。 ●シリーズ「おはなし12か月」の特色 ・直木賞、野間児童文芸賞等、多数の受賞作家や、「青い鳥文庫」のベストセラー作家をそろえた当代最高の執筆陣。 ・高畠純氏、田中六大氏ほか、イラスト陣も豪華。すべての場面にイラストが入ります。 ・物語を味わいながら、日本の豊かな季節感に親しむことができ、その季節や行事に愛着がわきます。 ・朝読にもぴったりのボリュームです。 ・巻末に収録した知識のページで、行事の背景も学べます。 -
小学館ジュニア文庫 小説 金の国 水の国
おとぎ嫁婿ものがたり、待望の小説化!! アニメ映画化で話題沸騰中!「金の国 水の国」が、小説でも楽しめる!! 昔々、隣り合う仲の悪い国がありました。 毎日毎日、つまらないことでいがみ合い、 とうとう犬のうんこの片づけの件で戦争になってしまい 慌てて仲裁に入った神様は2つの国の長に言いました。 A国は国で一番美しい娘をB国に嫁にやり B国は国で一番賢い若者をA国に婿にやりなさい――― そんな中、A国の姫・サーラはB国の青年と偶然出会い…。 丁寧に近づいていく二人の心が、 強く動かす未来とは――――!? ※対象年齢:高学年から (底本 2023年1月発売作品) -
新装版 おせちのおしょうがつ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 料理家、栗原心平さん推薦!おせち料理のキャラクターが大活躍。お正月におせち料理を食べる意味がわかる。日本の伝統食の由来を親子で学ぶ食育絵本!こぶ巻、だて巻、れんこん、くりきんとんなど、お正月のおせち料理たちがキャラクターとなり、重箱の車にのって、鏡餅さんの家に向かいます。「こぶは喜ぶのこぶ」など、おせち料理を食べる意味がちりばめられ、自然におせち料理を身近に感じられるようになります。親子で読んで、食育にも役立ちます。おせちの由来の監修は料理家・栗原心平さん。 -
うさぎのモニカのケーキ屋さん ハッピーバースデイ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 森では、まいにちがだれかのおたんじょうびです。 きょうもどこかで、だれかがうまれています。 小鳥も、風も、太陽も、歌っています。 ハッピーバースデイ・トゥー・ユー!(本文より) ここは森の中にある「モニカのケーキ屋さん」。だれかのバースデーをお祝いするため、うさぎのモニカさんと弟のノエルくんは毎日お城みたいなスポンジにクリームをぬって、お花畑のようなケーキをつくっています。でも、モニカさんのお誕生日には何をあげたらよいのでしょう。ケーキはモニカさんでないと焼けないし・・・困っていたみんなのところにくまのダニエルさんがやってきます。 森の動物たちとたくさんのケーキ、かわいいさし絵たっぷりで1年生からひとりで読める!『ある晴れた夏の朝』で小学館出版文化賞『ぼくたちの緑の星』でうつのみや子ども賞受賞の小手鞠るい氏による大人気!「うさぎのお店やさん」シリーズが2冊同時刊行されます。おいしくて、やさしい物語です。 新キャラクター、おおかみのアンジェラさんも登場。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
うさぎタウンのパン屋さん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ああ、いい匂いがする」鼻をくんくんさせている子もいます。 「待ちどおしいな」耳をぴくぴくさせている子もいます。 「ようこそ、いらっしゃいませ!」 ひろばじゅうに、ひびきわたる声がして、いっけんのお店のドアがあきました。 あけたのは、黒うさぎのくるみくんです。白いエプロンと白いぼうし。 963はくるみの暗号です。 くるみくんはパン職人。 きょうは「黒うさぎのパン屋さん」の開店日なのです。(本文より) 小学館児童出版文化賞受賞、小手鞠るい氏による大人気の「うさぎのお店やさん」シリーズが2冊同時刊行されます。 一年生からひとりでよめる、おいしい、やさしい、たのしい幼年童話です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
その後のクレヨン王国
マート=ブランカ、ストンストン。まゆみにサードにアラエッサ。 パッパカ、ヌラリン、タナムシ教授。ルカとモニカとカメレオン。 クレヨン王国の登場人物たちって、あれからどうなったんだろう? 32の短編で人々のその後をお見せします! クレヨン王国には、有名な人の話やおもしろい話をまとめておく習慣があることを知ってましたか? 10年ごとに「こぼればなし」という本が作られるのです。その中から、これまでいろいろなクレヨン王国の物語に登場した人々の「その後」の話を32編集めました。すべて4ページでまとめられた「四枚童話」という趣向と共にお楽しみください。 -
カイとそんごくう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ブラウンストーンいちぞくのぼうけん」シリーズ第三弾。少年少女がせかいの神話や昔話に出てくる神がみとであい、ユニークな冒険を繰り広げるグラフィック・ノベル絵本。 カイは、こわいものしらずの女の子。ある日、手がみがとどいて、ばけものたいじをたのまれちゃった。おかあさんにはだまって、ひとりでやっつけてやる! サルの王さま、そんごくうにみかたになってもらうには……? -
講談えほん 荒大名の茶の湯
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気沸騰中、「チケットの取れない講談師」神田伯山さんを監修に迎えた「講談えほん」シリーズ、待望の第3弾! 「講談」とは、古くからの日本の伝統芸能です。講談師が、実在の人物や史実とされている事象を、脚色を交えて聴く人を楽しませつつ、一人語りで読んでいきます。日本の歴史の物語を次世代につなぐために、とても大事で、いま注目されている芸能です。このたび、次世代に伝えたい講談のお話を、絵本にして子どもたちに残すために、「講談えほんシリーズ」をつくりました。 いま、飛ぶ鳥を落とす勢いの講談師・神田伯山氏を監修者に迎え、話題を呼ぶこと請け合いのシリーズ、待望の第3弾が登場です! 『荒大名の茶の湯』は、豊臣秀吉亡きあとの荒大名7人のお話。茶の湯に招待された荒大名7人が繰り広げる、思わず笑ってしまう展開を、子どもたちから絶大な支持を集める児童文学作家の石崎洋司氏が文章を、大人気作家・岡本よしろう氏が作画を担当した声に出して読みたい絵本です。 人気講談師・神田伯山さん監修による講談社創業110周年記念企画。 講談の物語の魅力を存分に味わってください! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
クレヨン王国 三日月のルンルン PART1
平和なクレヨン王国に、最近めずらしいペットがつぎつぎに出現。田舎村に異変があることをつきとめた内閣は、超能力少女のモニカと、マラソンがとくいなルカを派遣します。 カタカナばかりのなぞの文、あやしいミミズク……。そんなときにあらわれた、子ウサギ。ルカたちは、ルンルンちゃんと名づけます……。 なぞのカタカナの広告文字を解読せよ! いま、田舎村にある危機をすくえるのは、だれ? ●ぼくたち、ニワトリのアラエッサと子ブタのストンストン。通称、だじゃれのアラ=ストコンビ。ここだけの話だけど、ぼくたち、いま、大金持ちをめざして努力中なんだ。田舎村で、新種のペットを見つけて、高いねだんで売ろうってわけ。 田舎村には、深編み笠をかぶった大男やUFOが出るといううわさがあるけど、へいきへいき。いつものとおり、主役は、ぼくたちさ。――のつもりが、今回の主役は、かわいい子ウサギのルンルンちゃんみたい。事件のなぞを解くカギはルンルンちゃんにある――と、ぼくたちはにらんだ。ルンルンちゃん、キミは、なにもの? -
たこあげ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 魚屋のてっちゃんが友だちとたこあげしたら、てっちゃんのたこは、どんどんぐんぐん天まで上がっていって……。たこあげに行って、帰ってくる、というシンプルなお話でありながら、じつは背後で、壮大なドラマ(?)がくりひろげられている、というしかけのお話。てっちゃんたちの暮らす町のすみずみにも、ちいさなドラマがたくさんひそんでいて、絵を見るたびにいろんな発見ができる、たのしい絵本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
どこ? めいろで さがしもの
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 つくえのうえのスケッチブックをひろげると……。赤いやじるしからはじまる、めいろの道。青いやじるしのゴールまで、たどりつけるかな? ほら、道をたどりながら、たくさんのさがしものもみつけてね! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
いちねんせいの1年間 いちねんせいに なったから!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 待ちに待った小学校の入学式の日、りゅうたろうくんは、「ともだちひゃくにんできるかな」と期待に胸をふくらませながら、小学校の門をくぐりました。 そして、「どうすれば、ともだちひゃくにんできるかなあ」と考えているうちに、想像はどんどんふくらみ……。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
フィオーラとふこうのまじょ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 運命は、じぶんの力できりひらくもの! 幸運の星をぬすまれたフィオーラは、不運つづき。でも、このままでは大好きな家族のもとへいつまでたっても帰れない……そう思って不幸の魔女に立ち向かいます。 ・作/たなか鮎子さんからのメッセージ 誰も「ふこう」にはなりたくありません。でも、残念ながらそれはどんな人の上にも、思いがけなく降りかかってくるものです。 そんな時、不幸から自分を救えるのは、自分しかいないのではないか、と思います。どんな状況になっても、逃げ出さずに自分と向き合い、心の中からおそれや不安を追い出すこと。それがしあわせへとつながっていく道なのではないかと思います。 最初このお話をイタリア民話で読んだ時、けなげなフィオーラに心を動かされて、ぜひ彼女の物語を作りたいと思いました。フィオーラの前向きさは、知らないうちにまわりの人をも幸せにみちびいていきます。 私が勇気をもらったように、この絵本で元気や勇気をもらえる人がいて下さったら、とても嬉しいことです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
学校のおばけずかん ハイ!
120万部突破(2022年2月時点)大人気シリーズ「おばけずかん」を、すこし大きい子向けに書き下ろし! 学年が上がったら、もうおばけにであうこともなくて、だいじょうぶ!? いえいえ、学校には、こわ~いおばけがまだまだたくさんいますよ……。 「学校のおばけについて、もう少しくわしく知りたい。」というご意見をもとに、ひとつひとつのおはなしを長くしてみました。 すこしこわくて、たのしいおばけずかんの新しい世界へ、ようこそ! ●主な内容 ※☆はこわさをあらわしています。 もくじ まえがき 音楽室のベートーベン ☆ すなばっこ ☆☆ 図工室のカトリーヌ ☆ おきざりランドセル ☆☆☆ あかずの教室 ☆☆ おどりばのかがみおばけ ☆☆☆ 校庭の二宮金次郎 ☆ 標本がいこつ ☆☆☆ ゆうれいアナウンサー ☆☆ 天井はりつきばばあ ☆ 連続校長先生 ☆☆ 旅する雲梯 ☆☆☆ トイレの花子さん ☆ あとがき ●著者紹介 斉藤洋(さいとう・ひろし) 1952年、東京都生まれ。中央大学大学院文学研究科修了。1986年、『ルドルフとイッパイアッテナ』で講談社児童文学新人賞受賞、同作でデビュー。1988年、『ルドルフともだちひとりだち』で野間児童文芸新人賞受賞。1991年、路傍の石幼少年文学賞受賞。2013年、『ルドルフとスノーホワイト』で野間児童文芸賞受賞。「どうわがいっぱい」シリーズの作品に、「もぐら」シリーズ、「ペンギン」シリーズなどがある。 宮本えつよし(みやもと・えつよし) 1954年、大阪府生まれ。グラフィックデザイナーを経て、イラストレーター、絵本作家となる。講談社創作キャラクター賞、サンケイ新聞広告賞、パルコパロディ賞を受賞。現在、広告、児童書、絵本などを手がけるほか、絵本講座の講師などをつとめる。作品に「キャベたまたんてい」シリーズ(三田村信行・作/金の星社)などがある。 -
マルガレーテ・シュタイフ物語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「テディベア」で有名なドイツのぬいぐるみ会社シュタイフ。その創業者、マルガレーテ・シュタイフが、脊髄性(せきずいせい)小児まひの病気と闘いながら、女性として、経営者として、世界中で愛される「テディベア」を生みだすまでを描いた、知られざる感動ノンフィクション。 -
わんわんバスにのって
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 犬がほしかったゆうくんは、ひるねのときに夢を見ました。たくさんの犬を乗せたわんわんバスがゆうくんを乗せてくれて、バスの中でシロという犬と仲良しになる夢です。広場でかけっこしたり、おいしいお肉を食べたり、おしっこしたり、丘の上から大きな声でパパやママを呼んだり……。バスに乗り込むと、他の犬たちの元気がきゅうになくなり、そのあとゆうくんとシロだけバスからおろされます。そして、シロもいなくなって目がさめたゆうくん。そこに、パパが夢に出てきたシロを抱いて会社から帰ってきたのでびっくり。ゆうくんはシロが捨て犬で、パパが動物保護施設からもらってきたことを知り、シロを大事にしようと心に決めます。空の上からその様子を見た犬たちは、シロが幸せになったことを喜び、わんわんバスは、終点の雲の上に……。ペットブームの中、身勝手な飼い主に捨てられ、処分されるのを待つ犬たちがたくさんいることを教える絵本です。 -
よみきかせお仕事えほん みんなをのせて バスのうんてんしさん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもたちに人気のある職業をテーマにした創作絵本シリーズです。類書の多いテーマではありますが、本シリーズは、実際に現場で働いている方達のご協力を仰ぎ、リアルさとお話としての面白さを追求した内容です。単に仕事を紹介する絵本だけでなく、朝起きてから、夜家に帰るまで、その職業に従事する人達の一日の仕事の様子をドキュメント風味たっぷりに描きます。1日を絵本化することで、それまでの仕事絵本にはあまり見ることができなかった、表には出ない『裏方の仕事』にもスポットを当てることができ、より読者の興味とその仕事への理解を深められます。また、単純に仕事の流れを追うのではなく、読者が感情移入しやすいようにストーリー仕立てに話が展開していくのも特徴です。第一弾のパンやさんをテーマにした『はやおきふっくらパンやさん』は、2010年11月に刊行、第二弾では、獣医さんがテーマの『どうぶつ げんきに じゅういさん』を2011年11月に刊行。第3弾は、「バスの運転士」がテーマです。神奈川中央交通の営業所に取材に行き、運転士さん、営業所の方、整備士さんそれぞれに話を伺い、ストーリーを練りました。今回も、運転士さんの一日を追うかたちで、朝から夜までどのようなスケジュールで動いているかがわかるような構成で、あまり見られない、営業所での運転士さんの様子など、仕事の様子をお話仕立てで楽しめます。(総かな) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
どすこいすしずもう イクラまるの ひみつ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「イクラまる」の得意技は、赤いつぶつぶを投げ散らす「イクラなげ」。すし力士たちの大運動会で、イクラまるは、この「イクラなげ」にみがきをかけて、玉入れに挑戦します! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ダンシング☆ハイ
転校初日から失敗つづきで、友だちができるか不安いっぱいの野間一歩、小学5年生。ひょんなことから、クラスの天使・白鳥沙理奈の本性を知ってしまう。ダンスチームに入るなら、友だちになってあげる――妙な取引をもちかけられて、むりやりダンスをはじめることに。けれども個性的な仲間と練習するうちにしだいにダンスにはまっていき……!? 夢と恋、友情を熱いビートにのせて、青春全開☆ダンスストーリーがはじまる! -
ホッキョクグマの赤ちゃんを育てる!
白くまはとても敏感で繊細な生きものです。些細な環境の変化や食事でお母さんが赤ちゃんを食べてしまったり、うまく育たなかったりします。自分たち以外の生物のことも考えてほしいという円山動物園の取り組みを紹介します。 -
ぺこぺこ ペコリン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつもおなかを空かせているペコリンは、食べたものに自分の姿を変えるという、ふしぎな力の持ち主です。マラカスやラッパをみつけたペコリンが、家族みんなと大さわぎ! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
小学館ジュニア文庫 小説 映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険
2017年公開の大ヒット映画をノベライズ。 夏の暑さに耐えかねたドラえもんとのび太は、氷山の氷でかき氷をつくるため、“どこでもドア”で南極にやってきた。のび太はそこで不思議な金のリングを見つける。調べてみるとそれは10万年前から氷づけにされていたもので、のび太たちは落とし主を探すため、10万年前の南極に行ってみることに。そこで会った赤い髪の女の子・カーラは、生まれ故郷の星を救うため、リングを探しに地球に来たというが・・・・・・。2017年公開の大ヒット映画をノベライズ! ※この作品はカラーが含まれます。 ※対象年齢:低学年から -
ニャントさん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なんでもやのニャントさん、きょうは小さな村にやってきました。 「ニャントのなんでもやでござ~い」声を張り上げますが、村にはだ~れもいません。 たった3人残っていた子供達に聞くと「みんな妖怪に食べられちゃったんだ。 今晩ぼくたちを食べにくる」と言います。 そこでニャントさん、村に泊まって妖怪をやっつけることにしました。 その夜、ウゴ~!ウゴ~!妖怪が近づいてくるとニャントさんはカバンの中をごそごそ…子供3人とニャントさん、どうやって妖怪を退治するのでしょう? -
おさる
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 熱いケーキ職人、おさるくんが大活躍! こどもたちに大人気、サトシンさんの新作絵本! ケーキ屋のオーナーから、看板メニューを考えて欲しいとたのまれた“おさるのパティシエ”、おさるくん。はりきって、新メニューの開発に取りかかるのですが……。 仕事への使命感に燃え、責任感も人一倍! たのしいことにはすぐ夢中になって、すぐのめりこむ…。失敗したら、はげしく反省! でも、立ち直りも早い! そんなおさるくんが考え出した、渾身の傑作ケーキとは……!? 読み聞かせはもちろん、ケーキ作りの過程を、声をだして調子をとりながら楽しんだり、新作メニューのネーミングを考えたりと、親子でいっしょに楽しめる一冊です。 ※この作品はカラーです。 -
フライングメジャー号 世界一周 空の旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気持ちよさそうに空を飛ぶ飛行船で世界一周の旅! 世界じゅうの美しく雄大な風景を空から眺める爽快感! さあ、世界のふしぎを測ってみよう! そして、景色の中から乗組員たちを探し出せ! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
おつかいくん
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 おつかい、りょうかい! めいろを進め! おかあさんにおつかいを頼まれた“おつかいくん”。元気よく出かけていきますが、行った先で出会う人(動物)に、つぎからつぎへと別なおつかいをお願いされてしまいます。 はたして、“頼まれると断れない”キャラのおつかいくんは、おかあさんに頼まれた最初のおつかい任務をぶじに完了できるのでしょうか!? 頼まれたおつかいごとにそれぞれのシーンで8つのめいろが登場します。街、スーパーマーケット、森、海、etc. おつかいくんといっしょに、めいろはもちろん、めいろの中に隠れたたくさんの不思議オモシロキャラクター探しなど、1冊でなんども楽しめる絵本です。 ※この作品はカラーです。 -
番外編 忘れていた怪談 闇の本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どうぞ、本棚から落ちている本があっても、拾わないでください。それは――呪われた本… ぼくは昔の記憶をたどるため、今は空き家となっている古い洋館に行く。そして、隠し部屋を発見して入ってみると、中は本で埋め尽くされていた。床に落ちていた1冊の本を読み始めたぼく。と、突然そこに山岸と名のる青年が現れ、呪われた本の話をはじめた……。大人気「本の怪談」シリーズのさらにこわ~い番外編が登場! -
学校の怪談 黄色い本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 怪談って、怖いだけじゃないのかも!? 主人公岸里ゆかりが出会った学校の怪談たちとは……。 【シリーズご愛読御礼、特別プレゼント】本にのっていない番外編がポプラポケット文庫HP限定で、読めます! <山岸良介の家 https://www.poplar.co.jp/pocket/> 次回最終巻『怖い本』と関わるお話です。謎の作家、山岸良介の秘密がわかるかも? 既刊とHP、どうぞあわせてお楽しみください。 -
おばけのアッチのあるかないかわからないごちそう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おばけのアッチに、あるかないかわからないごちそうをつくってほしいというヘンな注文がきました。さてどんなごちそうをつくるのかな? -
うみへいこうよ! くまのベアールとちいさなタタン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まだ海を見たことがなかったちいさな虫のタタン。くまのベアールといっしょに、はじめて海へいきました。季節感あふれるお話です。 -
かさこじぞう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おじいさんは、町へたきぎを売りにいきますが、手に入ったのはかさだけ。そのかさを、雪にさらされた地蔵さまにかぶせてあげると・・・。 -
やめろ、スカタン!
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 けんかから始まるスカタンな友情。 夏休みのプール、少年たちは、悪ふざけが過ぎて友だちを怒らせてしまう。 「やめろ、スカタン!」 怒った声がプールに響き渡り、少年は飛び出していってしまいます。ケンカの原因は、水かけっこ。 「どうしよう~? そんなつもりではなかったのに」 やり過ぎてけんかしてしまうスカタンな関係は、大事な友達との友情をはぐくむすてきな関係です。怒った少年と怒らせた少年の微妙な気持ちが、伝わってくる仲直りの物語。 「スカタン!」とは、見当ちがいだったり、場にそぐわないこと、またはそういうことをやってしまった人のことをさして使われます。 ※この作品はカラーです。 -
そらをとびたい
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 空を飛んで撮影した写真で地球を体感! 鳥のように空を飛んだら、世界はどのように見えるのだろうか? 背中に大きなプロペラ付エンジンを背負って、飛ぶモーターパラグライダーに乗り、空から大地を撮影。 空の向こうに見えるのは、光が作り出す「天使の階段」、黄金に輝く雲、虹のリング……。 飛んでいる間に、雲や光が刻々と変化していき、想像もしていなかったような絶景にめぐりあう。 地球と一体になると、地球の声が聞こえてくる。 ※この作品はカラー版です。