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日本マクドナルド創業者・藤田田幻の名著復活! 巨万の富を築きたい人必読! 多くの経営者に影響を与えた大ベストセラー、幻の名著復活。 私はあなたに巨億の富を保証する。ユダヤ商法の「定石」こそ金儲けのノウハウ。 累計120万部、あの伝説のベストセラーが今ここによみがえる。 どうすれば金持ちになれるのか。その答えは世界の巨富を一手に集めるユダヤ商法の「定石」にあった。「定石」とは何か。それは、「銀座のユダヤ人」と呼ばれた著者が勝ち得た金持ちになるための原理原則。全世界でいまだに通用する唯一の「商法」である。 「定石」さえ守れば、金儲けなんか誰でもできる——本書は、夢を抱き、巨万の富を築き、新しい未来を自らつくりたいと望む若者やビジネスマンには必読のノウハウだ。 1972年5月刊行初版本を底本に、新装版としてここに読者待望の復刊! ■目次 Part1 これがユダヤ商法だ Part2 私自身のユダヤ商法 Part3 ユダヤ商法のバックボーン Part4 銀座のユダヤ人語録 Part5 「円」を扱うユダヤ商法 Part6 ユダヤ商法とハンバーガー ■著者プロフィール ・藤田 田(ふじた・でん) 1926(大正15)年、大阪生まれ。旧制北野中学、松江高校を経て、1951(昭和26)年、東京大学法学部卒業。在学中にGHQの通訳を務めたことがきっかけで「藤田商店」を設立。学生起業家として輸入業を手がける。 1971(昭和46)年、世界最大のハンバーガー・チェーンである米国マクドナルド社と50:50の出資比率で「日本マクドナルド(株)」を設立。同年7月、銀座三越1階に大第1号店をオープン。日本中にハンバーガー旋風をまき起こす。わずか10年余りで日本の外食産業での売上1位を達成し、以後、トップランナーとして走り続ける。 1986(昭和61)年、藍綬褒章受章。1989(平成元)年、大店法規制緩和を旗印に米国の玩具小売業トイザラス社との合弁会社「日本トイザらス(株)」を設立し、全国展開した。 社団法人日本ハンバーグ・ハンバーガー協会初代会長。創立30年にあたる2001(平成13)年7月26日、日本マクドナルドは店頭株市場に株式公開を果たした。2004年4月21日逝去(満78歳)。 著書に『ユダヤの商法――世界経済を動かす』、『勝てば官軍』(小社刊)など多数。
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ヨーロッパでもトップクラスのビジネススクールであるスペインのIE Business Schoolで教えられている内容を、世界に先駆けて刊行したものが本書である。 ▼最先端のビジネススクールで教えられている「アート」の授業▼ Appleのスティーブ・ジョブズは、大学中退後もカリグラフィー(美術書道)の授業には通い続けた。 AirbnbやDropboxを世に送り出したベンチャーキャピタルY Combinatorのポール・グレアムは、イタリアで絵画を修めた。 Googleのデザインに革命を起こしYahooのCEOを務めたマリッサ・メイヤーはプロのアーティストだった母親からアートを学んだ。 合理性や技術の積み重ねだけでは、もはやモノが売れない。 ビジネスモデルが一夜にして崩れ、新しいライバルがふいに現れるいまの時代、「データ」や「合理的判断」だけに頼ることはできない。 だからこそ、いまビジネスに「アート」が必要なのだ。 「デザイン思考」は、デザイナーの考え方・視点をビジネスに取り入れる手法だ。 一方で本書は、個人と組織の双方の視点から、アーティストの考え方・視点をビジネスに取り入れる方法を教えてくれる。 本書はこうした内容を、世界に先駆けて翻訳。 「アーティストの視点をビジネスにどう取り入れるか」というテーマについて、世界のトレンドや実際の企業・プロジェクトでの実例を豊富に盛り込みつつ解説。 また日本向けに、日本人の文化的・経済的コンテクストにも合った内容や事例を加えて刊行する。
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本書は「Web集客マーケティング」という現代型ビジネスにおいて、どんな戦略や視線そして視点を持つべきか、俯瞰した「指南書」という意図で記しています。ぜひ、5年後も10年後も通用するような、Web集客マーケティングにおける戦略思考を学び取ってください。 前作『Web集客が驚くほど加速するベネフィットマーケティング「ベネマ集客術」』(インプレスR&D刊)が発売されたのは、2016年3月。 同書のプロモーションと読者様への補足の意味も含めて、発売直後より365日発刊のメールマガジン『毎日1分!Web集客に効くツボ』をリリース。「とにかく365日毎朝、読者さんのお役に立てるWebマーケティング・ノウハウをお届けする!」を自分に与えられた“使命”と位置付け、ひたむきに毎日発刊を続けました。 その成果で、約18万字・原稿用紙換算で450枚にも及ぶ、膨大な「Webマーケティング辞典」並みのノウハウ集が積み上がりました。 365日に渡って発刊したメールマガジン『毎日1分!Web集客に効くツボ』は順不同な“オムニバス”でしたので、「マインドセット」「設計&デザイン」「集客運用」「アクセス解析」そして、まとめとして「ブランディング指南」のそれぞれをテーマにした5章構成に再編集しました。 各章末には、本書向けに書き下ろしたWeb集客マーケティング・コラムを掲載しました。最終章のコラムには、私が経営する広告制作プロダクション「株式会社パイプライン」によるWeb集客事例集を収録しています。 本書は、特にインハウス(社内体制)でWeb集客マーケティングを手掛けたい経営者やWeb担当者に手に取っていただきたく、出版しました。 (「はじめに」より)
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所有から利用へ、販売から関係づくりへ Netflix、セールスフォース、Amazonプライム・・・ 共有型経済とスマートデバイスの普及を背景に、あらゆる分野で サブスクリプション(定額制、継続課金)へのシフトが進んでいる。 「モノが売れない時代」を迎える中、いま何をするべきか? ビジネスの原則を変える大潮流の本質と実践指針がわかる! 近い将来、私たちは何も「買わなく」なる――? ソフトウェア、食品、アパレル、 日用品、メディア、ヘルスケア… あらゆるビジネスを変革する 新時代マーケティングの教科書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 30年近くの歴史を誇る伝統と信頼の統計年鑑に、 待望の日本語版が登場。 「Pocket World in Figures」は、1991年に英「エコノミスト」誌が第1版を発行して以降、 毎年データのアップデートと収録項目の見直しを経て発行され続け、 「世界を動かすデータブック」として各国のビジネスパーソンから絶大な支持を得てきた。 その最新版にあたる第27版を日本語に翻訳した本書は、同シリーズ初の邦訳版となる。 世界最高峰の知性が厳選する最重要統計データの数々が、本書には収録されている。 地理、経済、ビジネス、政治、社会、健康、文化…… 多種多様な側面から200項目以上のランキングを収録。 ・世界で最も人口成長率の高い都市=タイのサムットプラカーン ・2007-15年に世界で最も第三次産業産出額が減少した国=ギリシャ ・世界で最もビッグマック指数が高い国=スイス ・世界で最も一人当たり対外援助を多く受け取っている国=シリア ・世界で最も研究開発費の対GDP比率が高い国=イスラエル ・世界で最も教育支出の対GDP比率が高い国=デンマーク ・世界で最も生活費が高い国=シンガポール ・世界で最もテロ発生件数が多い国=イラク ・世界で最も糖尿病罹患率が高い国=モーリシャス ・世界で最も食糧不足に陥っている国=ハイチ ・世界で最も報道の自由度が低い国=エリトリア 世界各国との比較から見えてくる、 日本の強みと弱み、立ち位置とは? ・70歳以上人口割合でモナコに次いで世界第2位 ・世界で最も人口が多い都市は東京、次いでインドのデリー ・仙台は都市人口の減少率で世界ワースト2位 ・地方人口減少率は世界一 ・外貨準備高は中国に次いで世界第2位 ・企業活動の活発度は世界ワースト2位 ・政府債務額の対GDP比は世界ワースト1位 ・生活費は世界第3位 ・道路網の混雑率は圧倒的に世界一 ・1人当り音楽販売額は世界第2位 +++本書の構成+++ 第1部 世界ランキング 地理、経済、ビジネス、政治、社会、健康、文化といった様々な側面から 200以上の項目について世界各国をランク付け。180ヵ国以上をカバー。 第2部 各国要覧 世界の主要な64の経済国とユーロ圏・全世界について詳細な統計を一覧化。
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著者は人気ブックライターにして〆切の達人! しかし、昔は違った。 高校、大学時代は遅刻魔。最初に入った会社でもルーズで、周囲に迷惑ばかりかけていた。次の会社では、目の前に積み上がった膨大な量の仕事に、途方に暮れる毎日。 サラリーマン時代にふぅふぅ言っていた著者が、その後、フリーランスになって、当時の3倍、4倍の仕事ができるようになれたのは、〆切を味方につけたからだった! 当時の著者と同じ境遇にいるすべての仕事人を救う一冊! 〆切守り率100%のメソッド大公開! 「なんとかなるさ」はまったくならない。 ◎〆切を守るための「打ち合わせ」の仕方 ◎文章をすばやく書くコツ ◎〆切を守ってもらう方法 ◎〆切に間に合わない言い訳をさせない方法
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気鋭の経営コンサルタントが、単なる教養に終わらない、ビジネスパーソンにとって真に役立つ「世界史」を提示! 特徴その1:経済状況も含む「現在」の世界を理解するために、「逆回し」で過去へさかのぼって記述している。 特徴その2:現在を理解するために最も必要だが、学校の授業では手薄になりがちな18世紀以降の「近現代史」に絞る。 特徴その3:近代以降の歴史で特に重要な要素「情報」と「技術」に関する説明が豊富。 「現在」に対する関心から出発しなくては、歴史を知る意味はない。 現在が過去を照らすからこそ、いまここにある現在から始めて、現在を理解するために重要な事項を「過去」にさかのぼって追跡するというアプローチが重要なのだ。
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自信を持って結果を出せる「10の原則」 プロジェクトマネジメントの第一人者が伝授 生活と仕事のバランスをとる。約束を守って結果を出す。達成感がある豊かな人生を送る。そのための手法として「パーソナルプロジェクトマネジメント」があります。 ゴールを定め、段取りし、協力を得て、納期を守る、プロジェクトマネジメント(PM)の知恵を個人の活動に応用するものです。 プロジェクトとは「特定の目的目標がある一回限りの活動を指します。仕事も生活も趣味も人生も“マイプロジェクト”と言えます。 ですから、宇宙開発や化学工場の建設、情報システム開発といった領域で、多くの先人が蓄積してきたPMの知恵と手法、ツールを利用できるのです。特定個人の成功ノウハウではありませんし、単なる理論や仮説でもありません。 本書はミスターPMと呼ばれた第一人者が「パーソナルPM 10の原則」を分かりやすく伝授するものです。原則とは「ゴールを決める」「なんでも段取り」「転ばぬ先の杖」「相手に踏み込む」「省みる癖」「やる気の出し方」などです。 一人ですぐに取り組める原則を身に付けていけば、自信を持ってプロジェクトに挑戦し、結果を出すことができます。 結果を出したい人に、PMの基本を知りたい人にお薦めします。
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本書では、それぞれの分野で才を現し、知力と胆力、そして才覚で道を切り開いた32人の仕事の手法や戦略をまとめた。 32人は皆、世にその名を知られた方々ばかりだ。 彼らのメッセージには、共通点があった。それは、やり遂げる力、「達成力」だ。 誰しもが、逆境を経験する。しかしそこであきらめることなく発想を転換して、一事をやり遂げる。 どうやり遂げるか、その“方程式”はもちろん1つではない。各人各様なのがおもしろいのだ。 本書に登場する32人が紡ぐ、それぞれのストーリー。 四面楚歌の状況の中、持ち前の「達成力(やり遂げる力)」で逆境を乗り越えていくその姿に、勇気づけられる人は多いはずだ。 本書の構成は、1人1章で構成されている。 最初から読み進めてもいいし、興味のある人物、気になる人から読み始めてもいい。 参考になる“仕事のヒント”が、きっと見つかるはずだ。
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身体・情動・頭脳・精神――4つのエネルギーをうまく管理すれば、仕事でも家庭でも、あらゆる場面であなたのパフォーマンスは飛躍的に高まる! 「メンタル・タフネス」のエキスパートがビジネスパーソンのために新たに開発・実践し、一流企業で実績をあげた画期的トレーニングシステム。 マルチナ・ナブラチロワ、モニカ・セレス、マーク・オメーラら一流のアスリートを指導してきた「メンタル・タフネス」のエキスパートが、ビジネスパーソンのために新たに開発、『7つの習慣』のスティーブン・R・コヴィー氏も絶賛した「最高のパフォーマンスを引き出す方法」を紹介。 食べ物について、エクササイズの取り入れ方、定期的に休息をとることなど、肉体・情動・頭脳・精神の4つのエネルギーをうまく管理する方法と原理を、豊富なケーススタディを交えて解説。巻末付録に、コピーして使える「パーソナル・ディベロップメント・プラン」付き。
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100の言葉よりも1つの問いかけが、人を動かす。 人間関係のカギは、「話す」ことより「問いかける」こと。思いが伝わらないとき、対立したとき、仕事をお願いしたいとき、相手が落ち込んでいるとき……日常のあらゆる場面で、ささやかな一言で空気を変え、視点を変え、関係を変える「問いかけ」の技法を、組織心理学の第一人者がやさしく語る。 飲食店で、父が店員さんに丁寧に接していたのを見て、誇らしくなったことがありました。謙虚にコミュニケーションを取ることは、決して「敗北」ではない。より豊かな人間関係を築くため、読み返したいと思います。 ――三省堂書店有楽町店 岡崎史子様 問いかけることはコミュニケーションの一つの過程であるが、いかにそこに気づき、立ち止まり、その一言を言えるかは、思っているほど簡単ではない。「問いかける」ということに、これだけの効力があったとは。 ――TSUTAYA TOKYO ROPPONGI 遠山洵様
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チームのパフォーマンスはリーダーですべて決まる! 多忙を極める日々の中、自らもプレーヤーとして成果を出しながら、チームとしての結果も出すプレイングマネージャーが求められています。そのなかで、結果を出し続けているリーダーと、そうでないリーダーとの違いは何でしょうか。 本書では、明日から使える職場での実践方法だけでなく、結果を出し続けているリーダーに共通する「マインドセット(心構え)」にもフォーカスし、ハイパフォーマンスチームを牽引するリーダーとしての考え方と具体的技術を紹介していきます。 数々のコンサルティング、トレーニング経験を通して見てきた、デキるリーダーの「ビヘイビア(姿勢、言動、行動)」を紹介することで、ハイパフォーマンスリーダーを目指すための一冊です。
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F・ルーズベルト、ソクラテス、シェイクスピア、イエス・キリストの共通点は何か? それは「パワー・クエスチョン」の使い方を知っていたことだ。本書を読めば、あなたも仲間入りできる! ――マーシャル・ゴールドスミス 閉ざされた扉を開き、問題の核心に切り込み、会話を驚くほど楽しいものに変える「パワー・クエスチョン」を使うと―― ●相手とすばやく打ち解ける ●問題を定義しなおして解決策を探る ●商品やアイデアをどんどん売り込む ●迅速な意思決定を促す ●隠れた能力を引き出す ●相手の「夢」にアクセスする ●顧客や同僚、友人に影響力をおよぼす 本書では、バリエーションやフォローアップの質問も含め、337の「パワー・クエスチョン」を紹介。 2012年、アメリカとカナダで同時刊行され、たちまち大きな反響を呼んだ話題の書。
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迫り来る変革を引き受けるのは誰か 電通、PwC Japanグループ、日立製作所、ギブリーの チーフAIオフィサーが、自社のAI改革のすべてを開陳する、 全ビジネスマン必読の書 AIを前提に、企業活動を再設計する 「AIネイティブカンパニー」へ。 生成AIやAIエージェントの進化により、企業は新しい局面に入りました。 問われているのは、個別業務の効率化ではなく、人間だけが情報を集め、判断し、実行してきた会社の前提を見直すことです。 AIネイティブカンパニーとは、AIを業務プロセスに組み込み、人とAIの役割分担を更新し続ける企業です。 その変革を担うCxOには、AIの専門知識以上に、自部門の価値創出構造を捉え直す力が求められます。 AI時代のCxOとは、会社の前提を見直す再設計責任者なのです。
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トランプ政権が世界に巻き起こす大インフレ! 日本円、この先紙クズ決定。 高騰する日本株、そして1グラム20000円を目指す金、さらに米国政府が備蓄を決めて爆上がりのビットコイン。 株式、金投資でなにを知り、なにをやれば破格の大儲けができるのか。 予想的中で話題の「Mr.ストップ高」がついに明かした大投資術。 2024年バブル期最高値を更新した日経平均の上昇は2025年は5万、とも10万とも言われている。 コロナ期に擦り続けられた世界中の金が日本株を買い続けている。 一方、終わりの見えないウクライナ、中東での二つの戦争。中国の軍事増強、それに対し激化するトランプ政権の圧力。 そこで有事の金が際立つ。さらに円は元よりドルに至っても。信用下落が止まらず金価格を上昇させ続ける。 個々の日本人が、富裕層になれる2025年。 株式、金(ルビ・ゴールド)でがっぽり儲けるための大投資術ここに公開!
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必見!日本の未来は「米百俵の精神」長岡市にあり。 長岡で「当たり前」としていた価値観は、現代日本で最も大切な心の財産とこれからを生き抜く武器だった! 故郷再生の道は、ここで独自の視点で語られる。 「互尊独尊(ごそんどくそん)・自主自立」の気概で独自の文化と教養を磨き、 雪にも戦争にも震災にも挫けなかった越後のふるさと、長岡。 しかし、教育、産業、資源に恵まれた稀有な土地でありながら、厳しい時代の風は容赦なく吹き荒ぶ。 発展のためには何を守り、何を変えていけばいいのか? 国税庁勤務、海外赴任を経て故郷に戻った著者が都市再生の光となる新たな「長岡モデル」をここに提言。 長岡が変われば、日本が変わる。 今こそ挑むべき再生の道。
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不確実性がます現代 仕事や日々の不安にどう対処すればよいのか 25年以上にわたる挑戦の中で練り上げたビジネス哲学をちりばめた、 AI時代の普遍的な成功思考 生成AIに代表されるような、技術の加速度的な進展で私たちの仕事や生活は一変しようとしている。 そんな不確実性がます社会、私たちはどのように前を向いて歩き続ければよいのか。インターネット黎明期に起業し、現在も実業家として挑戦し続ける著者が練り上げた、自己鍛錬・対人論・組織マネジメントを体系化したビジネス哲学決定版! はじめに 第一章:10の極意 第二章:自己を鍛える 第三章:敵を知る(対人論) 第四章:組織を動かす 第五章:百戦して勝つ 第六章:世界観を育てる 第七章:未来を生き抜く
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アメリカが恐れる中国発のAI技術とは? ダウンロード数35億、売上高10兆円超。 アメリカ・シリコンバレー製ではない、中国発アプリが初めて世界を席巻している。 なぜ、中国のテック企業が世界中を熱狂させるアプリを開発できたのか? なぜ、GAFAを凌ぐ勢いで成長し続けているのか? TikTok人気とは反対に、このモンスターアプリを生んだ「バイトダンス」の経営については、あまり知られていない。 気鋭のイギリス人ジャーナリストが、社員や人気ティックトッカ―、開発・運営の関係者や政治家まで、多数の人々に取材。 ・有望AI企業の買収 ・独自のアルゴリズムの構築 ・1,000億円以上を投資するクリエイター育成 ・人気インフルエンサーによるプロモーション など、これまで謎に包まれてきた新興テック企業の世界戦略に迫る! 中国初の世界的SNSから、ITの最前線や世界情勢まで、私たちの未来が見えてくる! 【推薦コメント】 「「15秒で一発当てる」――刹那の楽園の裏側には無限に進化するAIがある。中国発にして中国初のグローバルプラットフォームの成長と矛盾を解明する」 ―楠木 建(一橋大学特任教授)
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『トヨタの●●』シリーズ! 今回はトヨタメソッドをすべてまとめた1冊。改善、5S、問題解決からリーダーシップ、マネジメントまで「ビジネスマンが一生使える本」です。 【目次】 CHAPTER1 トヨタが大事にしている「仕事哲学」 01 一人ひとりが「リーダー」になる 02 「2つ上の目線」で見る ほか CHAPTER2 トヨタの仕事の基本中の基本「5S」 12 ムダを宝に変える 13 整理・整頓は仕事そのもの ほか CHAPTER3 すべての仕事のベースとなるトヨタの「改善力」 29 仕事=作業+改善 30 改善のネタは「現場」に落ちている ほか CHAPTER4 どんな環境でも勝ち続けるトヨタの「問題解決力」 44 「あるべき姿」と「現状」のギャップを知る 45 問題には「発生型」と「設定型」がある ほか CHAPTER5 一人でも部下をもったら発揮したいトヨタの「上司力」 59 自分の「分身」をつくる 60 「人望」を集める仕事をする ほか CHAPTER6 生産性が倍になるトヨタの「コミュニケーション」 72 ネットワークをつくる 73 部署横断の「場」をつくる ほか CHAPTER7 すぐに成果が出るトヨタの「実行力」 88 「6割」で動く! 89 巧遅より拙速 ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なりたい自分」になれないのは、 あなたの意志が弱いからじゃない! 脳のクセがあなたを左右しているから! 「ホンマでっか!?︎TV」(フジテレビ)でお馴染みの ”ちくりん”こと竹林正樹氏(行動経済学者)による 脳のクセを味方につけて自分を変える方法を1冊にまとめた本。 行動経済学を使えば、 やる気や感情に流されずに、 フッ軽な自分になれる! 【目次】 ■プロローグ 「なりたい自分」になれないのは、あなたの意志が弱いからじゃない ■第1章 「認知バイアス」が「あなた」を作っている あなたの中に潜む「見えないクセ」 あなたはどのタイプ? 認知バイアステスト 直感の主な性格まとめ……など ■第2章 直感を動かす4つの方法 行動を変えるための4つの方法 私たちに立ちふさがる4つの問題……など ■第3章 (朝にオススメのナッジ)1日を気持ちよくはじめるために 初頭バイアスを味方につける、朝のナッジ 1 目が覚めたらカーテンの方向に手を伸ばす 2 スマホの充電コードを短いものに変える 3 ノートにその日見た夢を書く……など ■第4章 (昼にオススメのナッジ)パフォーマンスを上げるために 仕事の質を高める! 昼間に効く集中ナッジ 8 最初のタスクは、「監督業務」 9 ネットサーフィンは午前のご褒美にする 10 館内放送やアラームが鳴ったら立ち上がる……など ■第5章 (夜にオススメのナッジ)疲れを取り除いて明日を元気よく過ごす 穏やかに眠るためのナッジ「それ、本当に必要?」 15 空腹時に買い物に行かない 16 スマホの画面を白黒にする 17 「それ今、必要?」と書いた紙を壁に貼る……など ■第6章 (自分を変えるナッジ)重い腰を上がって、動ける ちょっとした工夫で、驚くほどあなたの行動力が上がる PART1 習慣化 3日坊主を卒業するためのナッジ PART2 先延ばし対策 「あとでいいか」を減らすためのナッジ PART3 衝動コントロール 「つい」手が伸びるを防ぐナッジ PART4 決断力 迷ったとき、背中を押すナッジ PART5 感情ケア イライラやモヤモヤを整えるナッジ PART6 人付き合い 言いすぎ、気にしすぎを和らげるナッジ ……など ■ナッジまとめ ■タイプ別にオススメのコツ ■エピローグ
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Instagram、Facebook、Google、STARBUCKS、Netflix・・・ “シリコンバレーの巨人”が聞き出した超有名企業の創業秘話、 事業拡大時の知られざるエピソードが満載! IT企業が集中するシリコンバレーで 企業トップや国家元首のアドバイザーとして引っ張りだこのリード・ホフマンが、 グローバル企業を興した創業者やリーダーたちをゲストに迎え、 企業の成長を支えた驚くべき戦略を掘り下げる! ホフマンだからこそ聞き出せた創業秘話が満載。 彼らの実話をもとにホフマンが分析し、導いた10のルール&アドバイスは、 起業家だけでなく事業拡大を目指す企業のリーダーたちにとって 何よりもリアリティのあるビジネス戦略の書となりうる。
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ただ漫然と映画を見ていませんか? 本書は、「映画の見方」を教える本です。数百名以上の大学生を感動の渦に巻き込んだ「日本一わかりやすい映画講師」が、鑑賞にあたって知るべき事前知識から、撮影テクニック、場面展開、シーンの「意味付け」に至るまで、『東京物語』『ボヘミアン・ラプソディ』など不朽の名作を題材にして、映画を学びに変える鑑賞法を講義形式で解説します。本書がめざすのは「能力の底上げ」。作品のメッセージが手に取るようにわかるようになれば、感性が磨かれ、教養を深めることができます。映画を意識的に見ることで、人間としての魅力や人生の向上にもつながります。ネット動画をついダラダラ見てしまう方、口コミや評判をもとにコンテンツを享受しているような方にこそ、自分を変えるきっかけにもなる一冊です。さらに、「何からみればいいの?」という人に向けて、洋画・邦画合わせて200以上のおすすめ作品を紹介。
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日本の大企業の間で、「事業創造」のニーズが以前にも増して高まっている。そうしたなか、事業創造型のプロジェクトを多数手掛けてきた株式会社ドリームインキュベータが、その方法論をはじめて解説した『3000億円の事業を生み出す「ビジネスプロデュース」戦略』(2015年5月刊)は、多方面で大きな反響を呼んだ。ビジネスプロデュースとは、「社会的課題を取り込み、それを解決する形での構想を描き、その実現に向けた仲間づくりをして連携していく。それによって数千億円規模の事業を創出していく」というものである。本書では、その最初にして最大の難関である「構想策定」と、「フック(顧客を惹きつけるツール)」と「回収エンジン(お金を儲ける手段)」の設計手法にフォーカスを当てて解説する。また、前作で好評だった小説風「ビジネスプロデュース・ストーリー」も収録(テーマはIoTを取り上げ、その本質に迫っている。純粋にIoTを理解する手助けにもなる)。やらなければいけないのはわかっているが、実際にやろうとするとできない……そんな「事業創造のジレンマ」を抱えている経営幹部・ミドル層は特に必読。
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≪大切なのは、「誰かが走り始めること」だった――。厳しい環境の下で、誰かが前へと走り始める。その疾走が成功すると、それが刺激となって時代の波のうねりが生まれてくる――≫「彼がいなければ“日本の奇跡の成長”は5年は遅れた」とまでいわれた伝説的な名経営者がいる。戦後、川崎製鉄を率いた西山彌太郎である。1950年に社長になった彼は、他の製鉄会社に4~5年も先駆けて日本中が驚嘆した最新鋭の巨大製鉄所の建設を推し進める。周囲からは「時期尚早」「ぺんぺん草が生える」とまで言われるが、彼が夢と理想を掲げて決断し、行動したことが、高度経済成長が始まる大きなきっかけとなった。だが彼は、学生時代には全く目立たぬ男であり、社長になったのは57歳のこと。しかも、いわゆる「サラリーマン社長」だった。その西山が、なぜ、それほどの功績を残せたのか。本書では西山彌太郎の生涯の歩みを追い、その秘密を明かしていく。今、この時代にこそ読まれるべき感動の評伝。
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【数字から発想・構築する! 】Excel技法についての詳しい解説を加筆し、さらにパワーアップした第2版! 『数字で考える! 』数字で考え、数字で議論し、数字に基づいて判断し行動する、これが本書のテーマです。それも、普通の人が普通に「数字で考える」ためにはどのようにしたらよいかに主眼を置いています。「ビジネスモデリング」というフレームワークを通して、体系化を試みてみました。数字で考えることは実務において基本中の基本ですが、普通の数字の取扱い方法をどのように取得したらよいか、手本にすべきテキストや書物が全くないのが現状です。本書では、数字をExcel上で駆使しながら組み立ててゆく新思考法のプロセスを、投資・経営・財務等の例題を通し、わかりやすく解説しました。意思決定の基礎技能を身につけたいビジネスパーソンに最適な、「ビジネスモデリング」初の入門書です。
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世界の経営思想家ランキング「Thinkers50」において、2期(2011年、2013年)連続で1位に選ばれた、ハーバード・ビジネススクールのクレイトン・クリステンセン教授。本書では、その代表的著作である『イノベーションのジレンマ』『イノベーションへの解』『イノベーションへの最終解』の3部作を中心に、製品戦略や技術戦略といった個別戦略ではなく、「経営戦略としてのイノベーション論」を徹底解説します。また、ページマップやワークシートなど、視覚的にも理解がしやすい工夫も散りばめてあります。『イノベーションのジレンマ』を読んだが把握に自信がない方、『イノベーションのジレンマ』は把握しているが、『イノベーションへの解』や『イノベーションの最終解』については十分理解していない、または繋がりがわからない方、関連するイノベーション理論や組織行動論、不確実な世界における戦略論などとの結びつきが不明な方に最適。
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U理論はMITのオットー・シャーマー博士とマッキンゼーの知的連携により、世界トップクラスの革新的なリーダー約130人を調査した結果生まれたイノベーションの方法です。誰もが頭をかかえる人と組織の問題に対しても、これまでとは全く異なるアプローチにより、対症療法に終わらない本質的な解決をもたらすことができます。では、なぜそれができるかというと、我々が変革を起こそうとする際の「盲点」に気づいたからです。我々は革新的なリーダーが「何をどうやるか」に注目し、学んでもいますが、「どんな内面の状態から行動を起こすか」という行動の「源」には目を向けていなかったのです。本書はその「行動の源」を転換すべくU字型の谷をくぐり抜け、イノベーションを起こすU理論の入門書。原書『U理論』訳者で、変革ファシリテーションの実績を豊富にもつ著者が、現場のエピソードを盛り込んで、U理論の本質と実践法をわかりやすく解説します。
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「無意識のひと言」が、相手にため息をつかせていませんか? 心理カウンセラーとしてシリーズ累計100万部を超えるベストセラーを持つ著者による、待望の最新作。 本書は、私たちが無意識に放ってしまう「余計なひと言」をピックアップし、円滑な対人関係を築くための「ベストな言い換え」を提案するコミュニケーションの事典です。 「なんでもいいよ」と言って怒らせる男性。「普通はこうだよ」と言って説得力を欠く女性。 そのすれ違いの根底にあるのは、性差よりも「育ってきた環境の違い」です。 「ルールと勝負」の縦社会で育った男性と、「察しと調和」の横社会で育った女性。異なる言語を話すかのような二人が、現代社会で共存するための唯一のツールがコミュニケーションなのです。 本書では、職場、家庭、SNSなど、あらゆる場面で起こる「ズレ」を徹底解説。 ・行けたら行くよ ・要するにこういうことでしょ? ・私なんて、もっと大変だったんだから! など、ついつい言ってしまいがちなひと言に対し、具体的な言い換え例を示します。 言葉を雑に扱うと、知らぬ間に摩擦が生じます。AI時代だからこそ、人間に求められるのは「他者を気遣う想像力」です。 男性に必要な「寄り添う姿勢」と、女性に必要な「気持ちの言語化」。それぞれの課題を理解し、トレーニングを積むことで、対人関係のストレスは驚くほど軽減されます。 話し方を少し変えるだけで、あなたの周りの空気は劇的に変わるでしょう。
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FRUITS ZIPPER「わたしの一番かわいいところ」「NEW KAWAII」 「かがみ」ほか、ポジティブでとびきりかわいい曲の作詞を多数担当するヤマモトショウさんが、日常の言葉を新たに「褒めことば」として解釈し、一冊の辞典にまとめました。 難しい語彙は一切ありません。身近な一言の使い方をアップデートするだけで、よりセンスよく思いが伝わり、気持ちがもっと通じ合います! たとえば友達の活躍をたたえたいときにはこんな褒めことばが使えます。 ・もはや「プロ」だね ・「睡眠」とれてる? ・「ごほうび」をあげたい ・「アイドル」みたい! 165語それぞれに楽しいエッセイとかわいいイラストが入り、プレゼントにもぴったり。 読むだけで自己肯定感が上がり、使えば誰かのこともハッピーにできる辞典です。 推しに愛あふれる一言を伝えたい方、日常のコミュニケーションに悩んでいる方におすすめです。 ---- 私は、普段作詞・作曲家として、色々な楽曲をつくっています。その中で最も重要だと捉えているのが、歌詞や音楽が持つ「人を元気にする」「自己肯定感を上げる」「ポジティブな気持ちにする」といった力です。こうした効果について考えるうちに、実はそこで用いられる言葉は、ある意味ですべて「褒めことば」といえるのではないかと思うようになりました。 褒めるというのは結局は相手を「認めていく」ことの一つの表れだと思っています。まずは相手の存在を認めていくことで、はじめて人はコミュニケーションをスタートすることができます。 ぜひ、相手を認めリスペクトする気持ちや行動とともに、この本で扱う「褒めことば」を使って、会話をもっと楽しんでいただけたらと思います。(「はじめに」より) ---- ※書影は仮のものです。
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「プロのライター」を志し、ライターの大先輩で、シリーズ累計20万部突破のベストセラー『読みたいことを、書けばいい。』『会って、話すこと。』(ダイヤモンド社)の著者である田中泰延の元に弟子入りした23歳の学生・直塚大成。 「書いてお金をもらうって、どんな感じですか?」 「プロのライターが書く前にやっていることって、なんですか?」 「魅力的な文章を書くには、何をどうしたらいいですか?」 田中さん、世界一わかりやすく教えてください! プロのライターが実践している「調べて、書く」全スキルが身につく徹底講義が今、幕をあける! ※カバー画像が異なる場合があります。
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【内容紹介】 今後複雑なグローバルビジネスがより加速する、その流れがとまることはありません。日本の企業でも、事業活動の国際化、組織のDE&I、そしてグローバル社会と地球環境に配慮した事業経営への転換に対する必要性が高まっています。これを進めるために、文化的に均質性の高い日本人だけでなく、異なる文化を持つ外国人の社員、クライアント、事業パートナーなどと接する機会が国内外で増えています。 それに伴い、日本でも「多文化理解」「異文化コミュニケーション」といった比較文化論、言語学、コミュニケーション学などの人文科学系のものだけでなく、経営の視点から異文化を捉えた学術研究や実践的な文献も増えてきました。 ただ、日本人がビジネスの場面で活用・実践するためには、学者による国民文化比較研究、一部の企業による実践事例、著者の個人的な体験や主張に焦点を当てたものだけでは不十分です。 そこで、典型的な日本企業でキャリアを経たのち、「異文化マネジメント」を専門領域に20年以上にわたって、パリを拠点に欧州、日本、アジア各地で「事業・経営・戦略コンサルティング」と「グローバルリーダーシップ教育」を行ってきた著者が、日本文化、日本企業の特質等を踏まえつつ、グローバルビジネスで日本人がリーダーとして活躍するための実践方法について解説します。 【目次】 はじめに 序章 7つの「当たり前」から抜け出し人生の可能性を拡げる 第1章 外から目線で日本を伝える能力 第2章 英語や戦略よりも大事な異文化マネジメント力 第3章 コンセプチュアル構想力 第4章 アクティブ・コミュニケーション力 第5章 素早く柔軟に行動する力 第6章 グローバル視座で文化教養を高める力 おわりに
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すべてのビジネスパーソンにとって、データから意味を引き出して問題を解決する「データ分析」は、仕事の“必修科目”になってきています。「データ分析」と聞くと、なにか難しい数式を使う特別なものだと思うかもしれませんが、実際はエクセルひとつでできて、コツさえつかめば誰でも自分の仕事を数字で説明できるようになります。街のパン屋さんの再生ストーリーに沿って、対話形式で解説。読み終えるころには、一生モノの“仕事の武器”が身につきます。
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パクチーブーム火付け役が語る「ありえない」への挑戦。世界初パクチー料理専門店をブームにするまでのすべて。 世界50カ国以上を旅している著者が、株式会社旅と平和を設立して、「ありえない」と言われ続けた、世界初のパクチー料理専門店、東京初のコワーキングスペースPAXCoworkingをブームにするまでの過程を詳細に描いた。連日満員にするまでに、何を考えたのか?何をしたのか?どんな「つながり」を作っていったのか?さらに2018年3月、人気店を突如として閉鎖したそのわけは?「僕ははじめてのことしかやらない」と断言する著者の道なき道の歩き方。CAMPFIREでのクラウドファンディング成功企画。 【目次】 はじめに 第1章 パクチーハウス東京をやめてからパクチーハウス東京を始めるまで 第2章 なぜパクチーで飲食業だったのか? 第3章 パクチーハウス東京が始まった 第4章 パクチーハウス東京が生まれ変わった 第5章 走るのが嫌いな僕が月間300キロを走るようになった理由 おわりに 【著者】 佐谷恭 2018年3月まで東京都世田谷区経堂にあった世界初のパクチー料理専門店「パクチーハウス東京」のオーナー。「パクチー料理専門店?なにそれ!?ありえない」と言われ続けたにもかかわらず、強烈なパクチー愛と執念でパクチーの普及に“全緑”を尽くし、連日満員のお店に。10周年の直後に電撃発表で閉店を告げ、その89日後の3月10日に閉鎖し現在は「無店舗展開中」。東京初のコワーキングスペース「PAXCoworking」の創業者であり、人と人、街と街とがつながるランニングイベント「シャルソン」の創始者でもある。
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最近よく聞く言葉だけど、本当の意味がよく分からないという人が多いのが「モーダルシフト」。でも、実は戦前から日本でも行なわれてきた貨物輸送方法のことです。本書は、その言葉を正面からアプローチし、さらに日本のみならず、諸外国の例と同じ目線で解説しています。そもそも「モーダルシフトとは?」に始まり、「日本のモーダルシフト」「アメリカのモーダルシフト」「ヨーロッパのモーダルシフト」など、日本と諸外国の例を客観的に解説。同じ貨物輸送でも日本との違いや、諸外国の特徴などが見えてくる一冊です。当シリーズ001『貨物列車』とあわせて読むと、日本と世界の貨物輸送の全体像を把握することができます。 ※電子版にNFT特典は付きません
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累計23万部超のロングセラー! ブームの火付け役となった、論理思考トレーニングのバイブルを電子化。 本書で解説する、体系立った実践的なスキルは、考えやアイデアを論理的に整理したり構成したりするだけでなく、相手に納得してもらうための強力な武器となります。 このスキルに使用するツールはとてもシンプル。 話の重複や漏れ、ずれをなくす技術である「MECE(ミッシー)」と、 話の飛びをなくす技術である「So What?/Why So?」という2つのツールだけで、あなたの考えやアイデアを論理的に整理することができます。あとは、整理したことを論理的に構成するスキルを身につければ、あなたのビジネス・コミュニケーション能力は飛躍的にアップします。 ものごとを論理的に考えることが苦手だ、自分の言いたいこと、自分が重要だと考えていることが相手にちっとも伝わらないと悩んでいるなら、ぜひ本書を読んでください。本書で解説するツールとスキルは、トレーニング次第で誰にでも身につけられます。解説+例題を読んでから、果敢に問題に挑戦してください。最初は難しく感じるかもしれませんが、問題をどんどん解いていくうちに、あなたの論理的思考力と論理的表現力がぐっとアップして、相手に「なるほど、わかった!」と、いつでも思わせることができるようになるでしょう。 ※本書は、2001年5月に東洋経済新報社より刊行された『ロジカル・シンキング』を電子書籍化したものです。
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「初対面の印象を、ぐっとよくしたい」 「緊張する場でも、あたふたしないで堂々と振る舞いたい」 そんなオンの場面でも。 「マナーをわきまえた美しい作法で食事をしたい」 「冠婚葬祭時に、恥ずかしくない振る舞いをしたい」 そんなオフの場面でも。 「VIPにもそつなく対応したい」 「海外や外国人がいるパーティで恥をかきたくない」 そんなグローバルな場面でも。 服装、話し方、ビジネス文書、商談、冠婚葬祭、食事、国際ビジネスマナー、ゴルフの接待、ワインの知識まで…あらゆるシーンで使えてこれ1冊あれば、どんなシーンでも困らない、ありそうでなかった「オトナのマナーの決定版」。
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月間200万PV超のIT用語解説サイト 「わわわIT用語辞典」管理人が伝授! 知識ゼロの相手にも伝わる説明術。 「丁寧に説明しているのに伝わらない!」 そんな経験、ありませんか? 簡単な内容ですら伝えることは難しいのに 相手に事前情報や専門知識がないなら なおさらです。 たとえば、 ・営業からお客様へ ・エンジニアからクライアントへ ・上司から部下へ ・社員から経営層へ ・マーケターから他部署へ ・医者から患者へ ・弁護士から依頼人へ… 自分にとって当たり前のことが 相手にはなかなか伝わらない── そんな場面は、 ビジネスにも日常にもあふれています。 本書では 対面・オンライン・電話・メール・ プレゼン・会議・交渉など、 あらゆる場面に応用できる 「分かりやすく伝えるための考え方と技術」 が学べます。 相手が理解するだけでなく、 「納得」し、あなたを「信頼」する。 そんな説明力を身につける1冊です。 説明力は AI時代の今こそ鍛えたいソフトスキルです。 納得感のある説明ができれば あなたは信頼される人になれるでしょう。 【目次】 第1章 「説明」を分析する 第2章 聞いてもらえないと始まらない 第3章 説明を始める前に考えるべきこと 第4章 相手の「分かった!」を引き出す極意 第5章 ”おもてなしの視点”を説明に活かす 第6章 無理をすれば続かない、肩の力を抜いてみよう 第7章 分かりやすい説明で生じる(かもしれない)問題 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【最新の法改正に対応。 相続登記の「わからない」をすべて解決できます!】 知識ゼロからスタートして、相続登記がちゃんとできるように1冊にまとめました。 相続に関する基礎知識、不動産の情報の調べ方、戸籍謄本の見方から相続登記申請まで、順番にお話ししています。 どの相続ケースでも共通する手続きと個別の手続きに分けて書いているので、該当する手続きだけ読み進めて、効率よく相続登記の申請ができるようになっています。 だれでも一生に一度は遭遇するであろう相続は、人生の大きな節目でもあります。 相続はいきなりやってくるものなので、事前に準備できるのは「いつか」ではなく「いまから」知ることしかありません! 実際の相続で困る前に、この本を読んでおけば安心です。 **********目次********** 第0章 自分で相続登記ができるかどうか診断してみよう 第1章 相続登記のポイントを知っておこう 第2章 知らないと損をする相続の常識 第3章 相続のしかたを決める 第4章 不動産の情報を調べる 【すべてのCASEに共通】 第5章 必要な書類を集める 【すべてのCASEに共通】 第6章 遺産分割協議をする 【個別CASE】 第7章 自筆で書いた遺言書がある場合 【個別CASE】 第8章 いよいよ相続登記をしよう 【すべてのCASEに共通】 第9章 相続人申告登記について 第10章 相続を放棄したい場合 第11章 相続登記と一緒にやっておくべきそのほかの登記 第12章 困ったときの相談窓口 ************************
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月1回必ず来るトレードチャンスで確実に利益を穫る! スイングトレードは、数日から半年程度の期間で株を売買する投資手法です。 月に1回は必ずやってくる売買のチャンスを待って利益を得るための日柄分析、移動平均線、ライン分析を駆使してタイミングをはかり、利益を出す方法を徹底的に伝授します。 テクニカル分析の基礎から買いタイミング、利確・損切り銘柄選びまで、この1冊で全部わかります! 株トレーダー&ブロガーのロットが、得意とするトレード手法、投資家心理の読み方など、ノウハウを惜しみなく公開しました。 ●目次 0時限目 スイングトレードってどんなトレードですか? 1時限目 チャートの読み方と法則を覚えよう 2時限目 テクニカル分析の基本をマスターしよう 3時限目 証券口座を開設して注文方法を覚えよう! 4時限目 スイングトレードの買いタイミング 5時限目 利確と損切をマスターしよう 6時限目 スイングトレードの銘柄選び 7時限目 信用取引と空売りに挑戦しよう 8時限目 リスク管理・メンタル管理・資金管理
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022/2/1からリフロー型から固定型にて配信し直す事になりました。 建設現場等で使用される機械を開発,製造,販売する「建設機械業界」は日本国内の建設現場で使用されるのはもちろんのこと,発展途上国の国土整備や,先進国の都市再開発など,グローバルに活躍できる業界です。今後も日本国内では,1960年から1980年代に建てられた建物の老朽化対応や都市開発などにより,安定的な建設需要が見込まれ,海外でも国土整備や都市開発など建設機械の需要があることから,就業先として人気の業界です。一方,世界で高いシェアを誇っており,グローバル展開する企業が多いため,建設機械の自動化やICT技術を活用した最新鋭の機械の開発が加速しています。本書ではそのような「建設機械業界」の現状を簡潔かつ網羅的に解説し,就職・転職にあたっての業界研究で役立つ書籍です。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNS、ウェブサイト、ブログ、EC、メルカリ、広報・PR、LP、メルマガ、YouTube…。 人の心に響く文章を書く技術、 すなわち「コピーライティング」が今ほど重要な時代はありません。 かつてセールスコピーライティングが今より一般的でなかった1990年代、 アメリカからコピーライティングの手法を持ち込み、広めたのが著者・神田昌典氏です。 ◆◆待望の刊行を迎えた、コピーライティングの、「単語帳」!??◆◆ 伝説の名著と名高い『ザ・コピーライティング』をはじめ、売上累計400万部に及ぶ 数々のビジネス書を手掛けてきた著者の、集大成とも言える本作は「単語帳」です。 英語学習や受験古文などでおなじみの方も多いことでしょう。 本書に記されたのは、「コピーライティングで使う単語」です! 「前代未聞」「方程式」「たった○日で」「知らないと損する」…。 日本のセールスコピーライティング第一人者神田昌典氏と、 独自の手法に商標登録を持っている実力派コピーライター衣田順一氏が 「本当に効果がある」 「人の心を動かす」 「選びに・選びぬいた」 667の単語表現、 2000のフレーズを1冊に完全収録。 本書は、書く人・売る人が手元におけば、言葉のアイデアが溢れて止まらなくなる…。 ―――そんな手引書です。
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本書では,組織の運営に悩む人を対象に,MITのダニエル・キム教授が提唱した「組織の成功循環モデル」(組織を見る際の4つの質〔関係の質,思考の質,行動の質,結果の質〕それぞれに因果関係を伴った循環を基本とし,それをうまく回すことで成功〔グッドサイクル〕に導こうとする考え方)をベースに,著者の経験と現時点の結論をもとにして,どうすれば組織(チーム)が機能するようになるのかを具体的・実践的に解説します。混沌とした状況が生まれやすいITの開発チームに自ら所属し,それを率いることの多かった著者ならではの視点を加えることで,理論を理論で終わらせるのではなく,実際に役立つ「方法」として読者がノウハウを吸収できるよう丁寧に順序立てて説明を尽くしていますので,経験の少ない人にも十分に読みこなせるでしょう。
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(概要) 「情報が隠される」「社員同士が協力しない」「疑心暗鬼の空気が広がる」 そんな人間不信から、Great Place to Work(働きがいのある会社)ランキング1位(従業員100~999人部門)、4年連続ベストカンパニーを受賞するまでに至った、その秘密とは?SAP、マッキンゼーを経て、コンカーの社長として年平均成長率96%という飛躍を実現してきた著者が、その成果を支える文化・仕組み・制度の裏側を初公開。 ・すべての社員から会社の課題や改善策を吸い上げる「コンストラクティブフィードバック」 ・業務を離れて問題や未来を議論する「オフサイトミーティング」 ・社員の立候補で課題の解決にあたる「タスクフォース」 ・四半期に一度、会社の戦略・方向性を分かち合う「オールハンズミーティング」 ・処遇の不平等感をなくす「ジョブグレード」 ・タテ・ヨコ・ナナメで双方向のコミュニケーションを活性化させる「コミュニケーションランチ」「タコランチ」「マメランチ」「タメランチ」「ミムランチ」 ・採用率を3%に抑え、採用候補の分母を増やしていい人材を獲得する「採用エージェントへの方針説明会」 ・全社員の心身の健康状態を把握する「パルスチェック」 など、あなたの職場をいますぐ変えるためのヒントが満載!
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★売行きNo.1のマインドフルネス入門書を新装版化! ★イェール大で学び、精神医療の最前線・米国で18年診療してきた医師が語る! ★「脳疲労」がすぐ消える「科学的に正しい」脳の休め方とは? ◎何もしなくても「脳」はどんどん疲れていく… 脳の消費エネルギーの60~80%は、 デフォルト・モード・ネットワーク(DMN)に使われています。 DMNとは、脳が意識的な活動をしていない アイドリング状態でも動き続ける脳回路です。 この回路が働き続ける限り、ぼーっとしていても、 脳はどんどん疲れていくわけです。 ◎いくら身体を休めても、「疲れがとれない」のはなぜ? 「何もしていないのに、なぜか疲れが取れない」という人は、 このDMNに過剰な活動を許してしまっているのかもしれません。 つまり、DMNの活動を抑える脳構造をつくり、 脳にたしかな休息をもたらすことこそが、 あなたの集中力やパフォーマンスを高める最短ルートなのです。 ◎脳には脳の休め方がある 著者は精神医療の最先端イェール大学で学び、 ロサンゼルス郡でクリニックを開業した精神科医の久賀谷亮氏。 先端脳科学に基づいた「TMS磁気治療」などと並んで、 科学的な脳の癒し方として注目を集めているのが、 瞑想やマインドフルネスです。 世界的に有名な企業や経営者・アントレプレナーたちも、 こぞってこの方法を取り入れ始めているのはなぜなのか? それは、瞑想が単なるリラクゼーションメソッドから、 「脳科学的に実証された休息法」へと進化しつつあるからです。 マインドフルネスは脳科学の最前線とどう接触しているのか? イェール大学を舞台にしたストーリーを楽しみながら、「科学的な脳の休め方」がわかる一冊!!
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■「絶対に失敗するプロジェクト」が全会一致で走り出す ■みんなが無駄だと思っている仕事がなぜか永遠になくならない ■「すごい人」ではなく「無難な人」が社内エリートに君臨する…… ――「優秀」な人が集まっているはずの組織で、なぜ非合理的な運営が繰り返されるのか? 不可思議な現象を生み出すメカニズムとは? 組織論の第一人者が、誰も踏み込むことのできなかった「組織と個人の真実」に迫る。 【本書の内容から】 ・会議室に漂う「本当のことを言ってはいけない」という奇妙な静寂 ・「効率的に仕事を終わらせる」ことの会社員的デメリット ・「裏の承認」を得なければ評価されない日本企業 ・「自分にとって都合がいい人間かどうか」という裏評価基準 ・「いかに頑張っているように見せるか」に注力し始める社員 ・不正があっても「見て見ぬふりをする」という合理的選択 <目次> プロローグ 「優秀」な人たちが組織を歪めるメカニズム 第1章 なぜ「賢い人」が集まってしょうもない意思決定がなされるのか 第2章 なぜ鳴り物入りの新入社員が凡庸な中堅社員に育つのか 第3章 なぜ社内で抜擢されるのは結局、保守的な人材ばかりなのか 第4章 なぜ時給の高い役職者が「誰でもできる仕事」に時間をとられているのか 第5章 なぜコンプライアンス万全なはずの一流企業で不正が起こるのか 第6章 どうすれば日本型組織の悪弊から脱却できるか ――「イヌ型」マネジメントから「ネコ型」マネジメントへ エピローグ 「部下を持ったら、まずネコを飼ってみなさい」
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「あの人の話を聞くと、なぜか行動したくなる」「期待に応えたくなる」――そう思わせるリーダーと、そうでないリーダーの差は、どこにあるのか。それは、話の内容の優劣ではありません。言葉を「届ける」力の差です。どれほど優れたビジョンがあっても、それが部下に届かなければ組織は動きません。そこで本書では、一目置かれるリーダーが持っている「話す力」について「心構え(マインド)」「声と表現」「話の構成」「話し方(デリバリー)」の4要素に分けて本質に迫ります。◆リーダーの資質は「言葉を届ける力」で決まる!・一目置かれるリーダーは「人を動かす言葉」を知っている・スピーチ上手は、才能ではなく「準備の賜物」・伝わらないのは「声」と「話し方」に原因がある・会場を一瞬で味方に変える「初頭効果」と「自己開示」・見た目や表情も自分を語る重要なメッセージになる …他
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【内容紹介】 なぜ、大前研一は世界的戦略コンサルタントになれたのか。 累計900冊目にして初めて明かされる、大前研一の「思考の原点」! 日本はもちろん海外のビジネススクールでもテキストとして読まれている名著『企業参謀』はいかにして生まれたのか。マッキンゼーで鍛えられた問題解決思考とは何か。戦後日本を代表する経営者たちから何を学び、国家や企業の未来をどう読み解いてきたのか――。 大前研一氏にとって累計900冊目となる本書は、単なる自叙伝でも、成功談でもありません。55年以上にわたる知的アウトプットを振り返りながら、「答え」ではなく「考え方」を伝える一冊です。 本書では、 ●大前氏が自ら振り返るこれまでの代表的著作 ●世界的名著『企業参謀』誕生秘話 ●マッキンゼー流問題解決の本質 ●松下幸之助、盛田昭夫、川上源一ら名経営者との交流から得た学び ●日本と世界の最新情勢に対する大前研一の提言 ●これからの時代に求められる人材育成論 までを余すところなく収録。 AI時代だからこそ重要になるのは、「知識」ではなく「思考する力」。経営者、ビジネスパーソン、起業家はもちろん、これから社会に出る学生まで、あらゆる人に役立つ「問題解決の思考法」を学べる決定版です。 「正解のない時代」を生き抜くために、日本が世界に誇る知性・大前研一が贈る、55年の知的集大成。 【著者紹介】 [著]大前 研一(おおまえ・けんいち) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(ともに小学館)、『企業参謀――戦略思考とはなにか』『日本の論点』シリーズ(ともに小社刊)など多数ある。「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により、1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいないと書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の一人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thinkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国語以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。趣味は、スキューバダイビング、ジェットスキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 ■巻頭言|わが知的アウトプットとそれを生み出した思考法 ■第1章|名著『企業参謀』はこのようにして生まれた ■第2章|マッキンゼー思考の本質 ■第3章|名経営者の思考と行動法 ■第4章|現実世界を読み解く思考 ■第5章|対談・これからの人材づくり
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ChatGPTをはじめとする生成AIの劇的な進化と普及によって、教育の現場にも、日々働く現場にも大きな変化が生じています。大学では課題として出されるレポートの執筆、会社では新しいプロジェクトのプレゼン資料の作成など、その人の「考えを創る」力と「考えを伝える」力が試される場面で、AIの活用は避けようもなく進んでいることを誰もが実感しているでしょう。考えを創り、伝える力より、有効にAIを活用する力のほうが評価される時代が確実に訪れているようです。 この現実に対して、著者はそれでも考えを創り、伝える力は重要だと主張します。その理由は端的で、「AIが示した考えの正当性を判断できるのは、あなた以外にはいない」からです。そして、その力を手に入れるための具体的な方法が本書で示されます。 自分独自の考えを「創る」力とは、「対+ミルクの力」です。異なる果物にミルクを加えて混ぜ合わせることでおいしいミックスジュースができるように、異なる視点から物事を見ることで「対」を立て、それをミックスジュースのように統合すること。対をどのように立てるのか、統合するとは何のことなのかを具体例とともに知ることができます。 そうして創られた考えを「伝える」ことは、「論証」と「論述」で構成されます。自分の考えが正しいものであることを証明するのが「論証」の力で、それは「主張+論拠+エビデンス」の三つ組みによって実現されます。その論証を相手が理解し、納得できる形で言葉にすることが「論述」の力で、これは「序→展開→むすび」という基本的な流れを理解することで実現できます。 本書では、著者が教育現場で体験した事例を紹介することで、学生たちが考えを創り、伝える力を手にしていく様子を追体験することができます。著者が示す方法は具体的かつ段階的なものです。実際にコピーして記入できる練習シートも掲載しました。 AIの進化・普及に抗うことはできないでしょう。しかし、考えを創る作業がなされればなされるほど、「対を据える作業をしなくなり、対への興味が失われて、他の見解や考え方に対する配慮も欠くようになる」と著者は警鐘を鳴らします。私たちの世界をどんな世界にするのかは、私たちが考え、伝え、共有していくものでしょう。そのための力をそもそももっていなければ、活用することもできません。今この時代だからこそ、本書で自分の根本となる力を手にしていただきたいと願って本書をお届けします。 [講義の概要] プロローグ あなたは自分の考えをもっていますか 第I章 考えを創る――ミックスジュースの喩え 第II章 論 証――「なぜリンゴなの?」という問い 第III章 論 述――レシピのように 第IV章 考えを伝える エピローグ AI時代の思考のレッスン
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ガンダム47年、ゴジラ71年、ドラえもん56年、コナン32年、マリオ45年、FF38年、ポケモン30年――。アニメ、ゲーム、映画などの名作のうち、単発ヒットで終わる作品と、長期的・多面的に稼ぎ続けるIPへと進化する作品は、どこが違うのか? ゲームデザイナーとして数々の受賞歴があり、アニメの世界観監修なども手掛ける著者が、「ストーリー」「キャラクター」「世界観」という3つの視点から、「永久不滅のIPの法則」を解き明かす。 ●取り上げる作品 ガンダム/鬼滅の刃/ドラゴンボール/ポケモン/FF/ドラクエ/Fate ジブリ/コナン/ドラえもん/アンパンマン/君の名は。/仮面ライダー ゴジラ/ヤマト/七人の侍/007/ジャンプ/マーベル/ディズニー スター・ウォーズ/スター・トレック/エイリアン/ターミネーター ●以下、「はじめに」より IPは単年度のヒットで終わるのではなく、10年、20年というスパンで収益を生み出し続ける可能性を秘めている。だからこそ、作品を生み出す側は「どう作るか」だけでなく、「どう育てるか」「どう残すか」という視点が不可欠であり、戦略性が求められる。これからのエンタメビジネスでは、「面白いものを作る」だけでなく、「これはIPになり得るか?」という視点を持つ姿勢が求められているといえる。 持続するIPには、メディアの違いやパターンを超えて、コンテンツとしての魅力を支える要素が存在している。それが「ストーリー」「キャラクター」「世界観」である。この3つの要素とIPの持続性を結び付けて、「ストーリーIP」「キャラクターIP」「世界観IP」という捉え方をすると、過去の名作や大ヒット作などに対する見方が変わってくる。 ●目次 第1章 永久不滅のIPの条件 第2章 ストーリーIP 第3章 キャラクターIP 第4章 世界観IP 第5章 『ガンダム』の軌跡 第6章 ジャンプvsマーベル IPモデルの日米比較 第7章 100年続くIPになるために 解説 ストーリー作りの基本
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SNSは「投稿を続ければ成果が出る」ほど甘くはありません。 本書は、企業や組織がSNSを思いつきの発信で終わらせず、マーケティング成果につなげるための実践書です。 各SNSの特性理解から、目的設計、コンテンツの考え方、数値分析、改善サイクルの回し方までを体系的に解説。さらに、属人化しがちなSNS運用をチームで回し、継続できる仕組みにする方法や、炎上・リスクへの向き合い方にも踏み込みます。 フォロワー数やバズに振り回されず、「事業に貢献するSNS運用」を実現したいすべての担当者・マネージャー必読の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「神は死んだ」──その一言で知られる哲学者ニーチェ。 しかし彼の思想は、決して難解な抽象理論ではありません。 むしろ本質はきわめてシンプルで、 「他人の価値観に支配されず、自分の人生を生き切ること」です。 本書は、そのニーチェ哲学の核心を、 現代のビジネス・人間関係・自己実現に直結する形で、マンガでわかりやすく解説した一冊です。 哲学初心者でも3時間で本質がつかめる構成になっています。 ニーチェが語ったのは、単なる思想ではなく「生き方そのもの」です。 ・なぜ今の時代、人は不安や無気力に陥るのか ・「評価される人生」と「自分で決める人生」の違いとは ・失敗や未熟さを“武器”に変える思考法 ・常識を疑い、価値を創造する人間になる方法 ・孤独や混乱を、創造のエネルギーに変える力 これらすべてが、ニーチェの言葉を通して立ち上がってきます。 ビジネスで成果を出したい人にも、 生き方そのものを見直したい人にも、 そして“自分の軸”を持ちたい人にもおすすめです。 【目次】 第1章 ニーチェ哲学の基本中の基本 第2章 自分を信じて行動する人になる 第3章 不安や失敗、未熟さをプラスにする 第4章 「常識」を疑い、見方を変えてみる 第5章 身体の声に耳を傾け、力を出せるようになる 第6章 「自由」は混乱や破壊のあとで手に入る 第7章 子どものように遊ぶことの大切さ 第8章 ニーチェ的「未完成人生」のすすめ 【著者略歴】 哲学者、教育者。超学力塾塾長。1970年愛知県生まれ。旭丘高等高校から東京大学理科三類に入学。5年後、医学と決別。大手予備校に勤務しながら子供たちと哲学対話を始める。30代後半で、東京大学大学院に入学し、フランス思想を研究した。専門は、アランやモンテーニュらのモラリスト、サルトル、カミュら実存の思想家。著書に『哲学者に学ぶ 問題解決のための視点のカタログ』『60分でわかるカミュのペスト』など。編訳書に『超訳 モンテーニュ中庸の教え』『賢者の智慧の書』など。禅僧との共著として『知的くすぐり感冴えて』など。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロングセラーの入門書が令和8年度に対応して大幅改訂! 年金生活に関するさまざまな問題にも応えながら、老後の人生設計をサポートします。 本書は、わかりにくい年金の話がスッキリわかる本です。 「ねんきん定期便」のチェックポイントから各種の手続きまで詳細に解説。 会社の総務部・経理部・人事部・労務部ご担当者も必携の内容です。 ●目次● 第1章 年金の基礎の基礎 第2章 年金をもらうときの事前準備 第3章 60歳から65歳までの収入確保と年金 第4章 65歳・70歳の年金 第5章 年金と60歳以降のライフプラン 第6章 年金の請求方法 第7章 年金支給開始とその後の手続き 第8章 年金にも税金がかかる 第9章 気になる年金、遺族年金 第10章 気になる年金、離婚分割と繰り上げ繰り下げ 第11章 障害年金とは 第12章 困ったときはこうする!
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【発売前にAmazonベストセラー1位を獲得!】 ※2026年6月11日時点/「編集」「マスメディア(本)」の2カテゴリ 「書けない」がなくなる! 発信が、お金に変わる!! 「何を書いたらいいか、わからない」 「書いてみたい気持ちはあるのに、手が止まってしまう」 「自分なんかが発信しても、どうせ誰にも読まれない」 そのモヤモヤは、この1冊でぜんぶ解決できます。 本書は、note発信に必要な技術を100項目に体系化した「決定版」です。 ただ「うまく書く」ためのテクニックだけでなく、 あなたの価値を必要な人に届く形に整え、発信し、 信頼や感謝、そして収入へつなげていくまでの全工程を解説します。 【本書で学べること】 ・モヤモヤした感情や過去の経験を言葉に変える方法 ・自分だけの発信テーマの見つけ方 ・読みやすい文章の基本型と、簡単なひと工夫 ・読者を惹きつけるタイトルの法則 ・note発信を加速させるSNSやAIの活用法 ・有料note、Kindle出版で発信をお金に変える方法 派手な実績も、大量のフォロワーも必要ありません。 文章が苦手でも、今日が初投稿でも大丈夫。 必要なのは、自分の中にあるものを言葉にし、小さく出し、少しずつ育てていくことだけです。 さあ、あなたの言葉を、今日から世界へ届けていきましょう。 【目次】 第1章 発信の心構え 第2章 自分を言語化する 第3章 書くテーマを見つける 第4章 文章の型を知る 第5章 文章を磨く 第6章 発信を始める 第7章 発信で稼ぐ
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謎解き感覚で学ぶ! “成果を出し続ける人”の営業メソッド 「頑張っているはずなのに、なぜか数字がついてこない」 「お客様のために動いているのに、商談が前に進まない」 そんな“あと一歩”の壁に悩む営業パーソンのために―― 30篇のショートストーリーを読み解きながら、 トップセールスの思考と行動を学べる1冊です。 主人公は、周囲から期待を寄せられながらも いまひとつ伸び悩む営業パーソン・早川圭介。 彼の毎日の営業シーンを観察しながら、 「どこにつまずきポイントがあるのか」を 謎解き感覚で読み進めることができます。 営業の現場で起こりがちな迷いや不安、失敗の中には、 成果につながる大切なヒントが隠されています。 物語を楽しみながら、ワンランク上の営業術が身につく、 新感覚の営業メソッド本です。 【CONTENTS】 Chapter1 もう一度押さえたい 営業の基本 Chapter2 会う前に結果が決まる トップセールスの準備力 Chapter3 顧客と一緒に課題を探す トップセールスの傾聴力 Chapter4 選ばれるストーリーを描く トップセールスの提案力 Chapter5 既存顧客のLTVを上げる トップセールスの伴走力
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 マッキンゼー、BCG、ベイン… トップ1%の“コンサル思考”が この1冊で身につく!! 近年、就活生のあいだで圧倒的な人気を誇る外資系コンサルティングファーム。 マッキンゼー、ボストンコンサルティンググループ、ベインをはじめとする戦略系コンサルファームの選考倍率は50~100倍とも言われます。 これらの戦略系コンサルの採用試験で出されるのが、「ケース問題」と呼ばれるコンサル特有の問題です。 本書では、外資系トップ企業7社の内定率300%を誇る伝説の就活選抜コミュニティ「YC塾」が、選考倍率100倍を突破するための思考メソッドを初公開。 「モスバーガーがさらに成長するための戦略とは」 「新興アイドルグループの売上拡大戦略」 など、実際のビジネスを題材にした例題を使ってビジネス思考力を鍛えます。 あらゆるビジネスパーソンがふだんの仕事で使える、トップ1%の“コンサル思考”が身につく1冊。 【著者紹介】 [著]YC塾 主に戦略コンサルティングファームや外資系投資銀行に在籍する社会人と、それらを志望する学生から構成される少数精鋭の選抜コミュニティ。ロールモデルとなる先輩・卒業生との議論やネットワーキングを通じて、キャリアに関する相互刺激と成長を生み出している。毎年1200人近い応募の中から各期6~8人を選抜。2026年卒では7人でコア7企業21部門の内定を獲得。本書は蓄積した知見をもとに、YC塾ケース研究会が執筆。 【目次抜粋】 はじめに|あらゆるビジネスパーソンが使える「コンサル思考」 第1章|外資系コンサルに欠かせない“4つの力” 第2章|思考を鍛える5つの必須スキル 第3章|コンサル思考を鍛えるケース問題16問 第4章|面接官とのやり取りを再現!! ケース面接 実況中継 第5章|AI時代に求められる真の“考える技術”
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「会話が続かない」 「人前で緊張する」 「雑談が広がらない」 などなど、仕事やプライベートの場で会話やコミュニケーションの悩みを持っている人も多いと思います。 今では図解の専門家である著者もその一人。駆け出しの営業時代は考えるだけで胃が痛くなることもあり、営業先に行くのも気が重い時期がありました。 そんな状況を変えたのが「図解」との出会いでした。 実は「話のうまい人」とは、言葉を多く持っている人ではなく、会話から図が思い浮かぶ人のこと。すべての会話は単純な構造からできていて、図を思い浮かべることで構造を理解でき、適切な言葉の返しができるようになるのです。 ……こ、構造? ……図を思い浮かべる? 一見、難しそうな印象を持った人もいるかもしれません。でも、大丈夫。 ・「比べる」話は2軸図 ・「並べる」話はプロセス図 ・「重ねる」話はベン図 本書で使う図はこの3つだけで、これだけで驚くほど会話の悩みは解決できます。 いきなり図を思い浮かべられないという方も安心してください。実例だけでなくトレーニング方法も紹介していますので、それに沿って練習していくだけで少しずつ身についていきます。 実際にこのトレーニングを行ったことで、劇的にコミュニケーションが改善された方もいらっしゃるので、本書にはその事例も載せました。 会話が苦手だと話すのが億劫になり一人の時間を大切にしがちですが、反対に会話ができるようになると誰かと過ごす時間が楽しくなります。 仕事でも結果が出るようになり、プライベートも充実してくる。 ぜひ本書を読んで、実際に体験してみてください。
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「努力」の価値が暴落する時代に、”メタスキル”で価値を生み出す働き方 あなたが努力して身につけた知識も、経験も、スキルも、あっという間に再現してしまう生成AI。便利なことが増えた一方で、プログラムやイラスト、文章など、誰でも一定程度の仕事ができてしまうようになりました。 そこで問われるのは、「今後、私たちは、何をもって、自分の価値を出していけばよいか」という点です。 では、AI時代の仕事には何が必要か? そのヒントになるのが「メタスキル」です。 「メタスキル」で「AI後の仕事の仕方」に備える! 「メタスキル」とは、いわば「ゲームの構造を探り、ルールを書き換えたり、新しいルールを見つける力」のこと。生成AIを使いながら構造を捉え、自分の価値が発揮しやすい仕組みを作ったり、新しいゲームを見つけたりすることで、これからの自分の居場所が見えてきます。 AI時代をリードする3人は、どんなAIの使い方をしているのか? 本書は、深津貴之さん、古川健介(けんすう)さん、尾原和啓さんと、異なる分野で活躍する3人が、それぞれの「AI:heavy_multiplication_x:自分」の仕組みを紹介。深津流「死なない構造設計」、けんすう流「ゲームをずらす視点」、尾原流「信頼を複利で増やす仕組み」など、どれか1つ読むだけでも、視点が変わります。 第1章 努力の方向性が変わる時代に、私たちは立っている 第2章 努力の価値が暴落する時代に価値を持つ「メタスキル」とは? 第3章 AIで自分の「資産」を循環させる仕組みを作る 第4章 これから起こること ―― AI時代の「人間」の再定義
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事やキャリアに悩むあなたへ――リーダーシップを20人の偉人たちから学べる1冊。 ●こんな人におすすめ ・自分の力や判断力で課題を解決したい人 ・リーダーシップに不安を感じている人 ・チームを成功に導く方法を見つけたい人 ・成果を出したいけど忙しすぎて余裕がない人 ・不安とうまく付き合えない人 ・「失敗するのが怖い」人 ・想定外のトラブルで、慌ててしまいがちな人 突然リーダーに抜擢された28歳の主人公・昆萌香が、葛藤しながらも成長していく姿をマンガで描きます。試行錯誤を繰り返す彼女は、実は歴史を動かした偉人たちと同じ道筋をたどっています。偉人たちの知恵が現代のビジネスにどう応用できるのか、ビジネス戦略コンサルタント・鈴木博毅さんが分かりやすく解説。 本書では北条政子、ナイチンゲール、徳川家康、ヴィクトリア女王、アガサ・クリスティ、カエサルなど、20人の偉人たちのリーダー術を日々の生活に生かせるヒントとして紹介します。 迷ったとき、悩んだとき、この一冊が未来を切り開くヒントになります。 経験に振り回されて迷ってしまう前に、歴史に学びましょう。
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一番近くにいる「自分」を、 本気で理解しようとしてきただろうか。 累計25万人以上の女性のキャリア変革をサポートしてきた起業家が伝える、 自分を理解して前進する方法とは? 自信と確信を持って、やりたいことに挑戦するために 今すぐやれることとは? 「私なんて」に囚われながらも前に進みたいと願うあなたに、私がこれまでの道のりの中で見つけてきたことを届けたくて、この本を書きました。 ________________________________________ この本の使い方 この本は、2つのパートに分かれています。 第1部は、「何者でもなかった、私の話」。 自信もなく、何も持っていなかった私が、どうやって人生を切り拓いてきたのか。 熱狂した瞬間も、どん底を味わった日々も、ありのままに記しています。 第2部は、「これから走り出す、あなたの話」。 あなた自身と向き合いながら、自分の価値や可能性を広げていくパートです。 どちらから読んでもいいし、必要なところだけ読んでもいい。 そして、この本を、何度でも開いてほしい。 そのときのあなたの状態によって、きっと刺さる言葉は変わるはずだから。 「私なんて」を、「私だから」に変えていく旅を、ここから一緒に始めましょう。
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熊本県北部に位置する荒尾市。かつては日本有数の鉱工業都市であったが、人口減少が続き、現在は5万人台である。そこで荒尾市では2017年に就任した浅田敏彦市長の下、コンパクトシティに対応したまちづくりの施策を打ち出している。その1つが、荒尾市図書館の移転・開館である。2022年4月に荒尾市は、紀伊國屋書店、荒尾シティプランと連携し、同市の商業施設内に書店併設型の図書館を開館した。1000坪の床面積、10万冊を超える蔵書、デジタルライブラリーを採用した新しい図書館は、海外の建築事務所が設計の下、地域の歴史や風土が体感できるようになっている。イベントも盛んに行われ、市民の新たな拠点となっている。図書館の質的向上、コストの抑制、商業施設の活性化という三方良しをめざしたこのプロジェクトは、全国から注目が集まっている。本書は、このプロジェクトの中心人物である高井氏を中心に、同プロジェクトの全貌、および日本各地でも起こっている知の拠点の危機に対する「本の力」を中心にしたまちづくりを提言する。
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この人のおかげで億万長者になれました ――えなこ 資本金35万円から年商6億円! アイドルから社長に転身したよきゅーんはいかにして トップコスプレイヤー・えなこをプロデュースし、日本一のコスプレ事務所を築いたのか 独自の経営哲学や常識を覆すブランディング戦略を初めて明かす わたしとえなこは 秋葉原のマクドナルドにて契約を結んだ えなこ22歳、わたしが35歳のときのことだった―― 【目次】 Prologue コスプレ界のスターと元アイドル社長 Chapter1 気づいたらオタクだった Chapter2 アイドルとして Chapter3 コスプレ社長の誕生 Chapter4 運命を共に Chapter5 光の射すほうへ Epilogue 天職、コスプレ社長 おわりに
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我慢も、衝突も、選ばなくていい 会議や日常会話で言葉に迷い、「本音をうまく言えない」と感じることはありませんか。伝えたつもりがすれ違ったり、意図せず衝突を生んでしまったり――。本書は、そんな「本音の扱い方」に悩む人のためのビジネス書です。 3万部突破のキャリア論『ライフピボット』著者による新作! 多くの読者の共感を集め、話題となった黒田悠介氏が、今作では「本音」に真正面から向き合います。そもそも「なぜ、本音を飲み込んでしまうのか」あるいは「なぜ、本音が意図しない形で伝わってしまうのか」といった社会背景を整理した上で、本書では「言語化」「問い」「対話」というコミュニケーションスキルを、「伝わる本音」を育てるためのツールとして取り上げ、深掘りします。これら3つのツールを通して、日々の小さな出来事や習慣の中で、「伝わる本音」を自然と言葉にできるような実践方法を多数紹介。これを読めば、無理に我慢せず、衝突も避けながら、自分の本音と付き合えるようになるでしょう。 こんな方へ ・会議で何も言えずに終わってしまう ・SNSでは「いいね」だけ押して疲れてしまう ・人の目を気にしすぎて、本音を飲み込んでしまう ・発言後に後悔しやすく、言葉選びに悩みがち 本書で得られること ・本音が言葉になる前に消えてしまう「背景」を整理する ・感情や思考を「自分の言葉」として扱えるようになる ・問いを使って、自分の中にある考えや価値観を引き出す ・本音をぶつけず、関係性を保ちながら誠実に届ける対話 目次 第1部 失われた本音を見つめる 第1章 本音が消える現代社会 第2章 本音が消える心の仕組み 第2部 「言葉」という芽を出す 第3章 言葉のデッサンから始める 第4章 言葉の解像度を上げる 第3部 「問い」という水を与える 第5章 本音を探る道具としての問い 第6章 問いによる「内なる対話」の技術 第4部 「対話」という光で花開かせる 第7章 他者との対話で本音を協奏する 第8章 本音を他者に受け取ってもらう
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●なぜ世界のビジネスエリートは「文化人類学」を学ぶのか? 今、世界の最前線で戦うビジネスエリートたちが、こぞって学んでいる「教養」があります。 それは、経済学でもなければ、経営学でも、心理学でもありません。 文化人類学です。 皆さんは、文化人類学にどのようなイメージをお持ちでしょうか。 おそらく、映画「インディ・ジョーンズ」シリーズのように、探検家のような服装をした学者がジャングルの奥地へ分け入り、文明から隔絶された「未開の人々」の奇妙な風習や儀礼を調査する─そんな、現代のビジネスとはかけ離れた世界の話だと思っている方が大半ではないでしょうか。 確かに、かつての文化人類学は、そうした「民族の博物学」的な色合いが強い学問でした。 ところが、現代の文化人類学の実態は大きく異なります。 世界を牽引するグローバル企業、たとえばグーグル、インテル、マイクロソフトといった巨大テック企業は、早くから社内に文化人類学者を雇用し、ビジネスの戦略立案にその知見を取り入れてきました。 アップル、ゼロックス、ノキア、ゼネラルモーターズ(GM)、さらにはユニリーバやフィナンシャル・タイムズといった企業にも、文化人類学者が在籍していた実績があります。 では、なぜこれほどまでに、世界のビジネスエリートは文化人類学を学ぶのか。 一言で言えば、それは「思考の枠を外す」ためです。 文化人類学を学ぶことで自分が当然と思っていた「あたりまえ」を相対化することができるのです。 本書は、単なる学術的な入門書ではありません。 文化人類学者であり、文化人類学を使ったコンサルティングを企業に提供する会社の創業・経営者である私が、ビジネスパーソンの皆さんに必要な「主要トピック」を凝縮した入門書となっています。 世界のビジネスエリートが備えている「教養」をあなたのものに、これからの時代に必要な「思考の枠を外す術」を身につけていきましょう。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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「学歴もない、やる気もない」--。そんな若者が、なぜ2000億円企業のトップに立てたのか。高校卒業後、吉野家でアルバイトをしていた河村泰貴氏は、24歳でようやく正社員として入社します。しかしそこから、人生が動き始めました。無気力だった青年は一念発起して仕事に没頭し、38歳でグループ子会社はなまるの社長、43歳で吉野家ホールディングスの社長へ。以来2025年まで、子会社を含め18年間にわたってトップの座を務め上げました。 その秘密は、座右の銘に凝縮されています。「自分以外のすべてがわが師」--。出会う人、起きる出来事、すべてを学びに変える姿勢が、一人の若者を経営者へと変貌させたのです。 本書は、河村氏が社長在任中の18年間、従業員に向けて送り続けた560通のメルマガをベースに誕生しました。学歴も、コネも、華々しい経歴もなかった一人の人間が、いかにして自分を変え、成長し続けたか。そのリアルなプロセスが、この一冊に余すところなく詰まっています。
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「どうすれば集客できて売れるの?」 売れている中小企業の戦略を大公開! 累計35業種以上のマーケティング支援を手がけたプロが教える、中小企業が10年後も生き残るための「本気のマーケティング再設計」のバイブル。 書籍購入特典「全15STEP実践ワークシート」ですぐに実践できる! 「マーケティング会社に頼んだのに、なぜか成果が出ない…」 「Web広告にSNS、他にも色々やったけど、費用対効果が悪い…」 「ホームページをリニューアルしたのに、売上が変わらない…」 もしひとつでも当てはまるなら、あなたはすでに「金ドブ」マーケティングの罠にハマっています。 【集客失敗の本当の原因は「マーケティング施策」ではなく「マーケティングの設計」】 Web広告を打って、SNSを頑張って、最新の施策を試して、生成AIも使って―― それでも、マーケティングの成果が出ない。 原因は「施策」ではなく「マーケティングの売れる仕組みが設計されていないから」。 ユルユルの地盤に家を立ててもすぐ倒壊してしまうのと同じことです。 本書では、あなたの会社が「お客様に選ばれる理由」を構築し、マーケティング戦略立案~施策実行・改善体制までを自社で設計していきます。 この設計は書籍購入特典の「全15STEP実践ワークシート」を埋めていくだけで進められます。 【「ピボットマーケティング」とは?】 ピボットマーケティングとは、売れるマーケティングの仕組みに変えるために、事業やサービスを自社のコアを軸に抜本的に方向転換させ、経営から現場まで戦略・実行・分析・改善体制をワンストップで再構築すること。 BtoBの新規事業立ち上げで500社以上受注、BtoCのクリニックで1年で月間売上5倍以上、3年連続で年間売上目標達成など、著者によるマーケティング支援の実績から得られたノウハウを本書に体系化して詰め込みました。 【本書で得られること】 ・「なぜ売れないのか」「なぜ集客できないのか」の原因がわかる ・「自社のマーケティングの勝ち筋」が見つかる ・「自社がお客様に選ばれる理由」を明確に言語化できる ・お客様が「買いたくなる瞬間」を設計できる ・マーケティング会社の「言いなり」にならなくなる ・「なんとなく上手くいっている」から「戦略で勝ち続ける」経営に変わる ・自社内でマーケティングが改善し続ける体制が作れる 【こんな方に特におすすめです】 ・マーケティングに投資しているのに、効果が出ない中小企業の経営者 ・Web広告やSNSなどの施策を展開する上でマーケティング戦略を作りたい方 ・起業・事業承継・新規事業など、マーケティングをゼロから設計したい方 ・「選ばれる理由」を言語化できていないと感じているマーケティング担当者 ・「最新のトレンド」に振り回されることなく、中長期で勝てる会社を作りたい経営者
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世界のデータ量は日々増え続けており、2029年には527.5ゼタバイトに達すると予測されています。 こうした膨大な情報の中から、ユーザーが欲しい情報を見つけ出すことは非常に困難です。 そこで活用したいのが、新時代の対話型AI検索エンジンである「Perplexity」です。 「●●について教えて?」と質問するだけで、関連するWeb上の情報を横断的に検索し、ユーザーがほしい情報を見つけて、回答してくれます。 検索結果には引用元を明示されているので、ユーザーはどのサイトを参考にしているのかを確認でき、回答内容の信頼性を自分で検証することができます。 さらに、「この情報をどのように活用すればよいか?」という視点から質問することで、フレームワークや具体的なアクションプランを提示し、ビジネス戦略の立案や業務効率の向上に役立てることができます。 Perplexityは単なるAIチャットではなく、「情報検索アシスタント」として活用できるツールなのです。 本書は、新時代のAI検索エンジン「Perplexity」を使いこなし、業務効率化を実現するための一冊。 基本操作からビジネスシーンでの実践的な活用法まで紹介します。
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\\Amazonランキング第1位// (売れ筋ランキング「セールス・営業(本)」「NHK系の本」「冠婚葬祭・マナー」カテゴリ[2026年3月27-29日調べ]) 印象に残るのは、「話の内容」より存在感。 『クローズアップ現代』『NHKスペシャル』『おはよう日本』を担当した 元NHKディレクターが2000人以上に取材してわかった 言葉以上に相手に届く「非言語」の力。 テレビ番組を100本以上作る中で気づいた 「内容は良いのに伝わらない人」と「心を動かす人」の決定的な違い。 それが、非言語(ノンバーバルコミュニケーション)の表現力です。 表情、姿勢、リアクション、声、持ち物といった 「言葉以外の要素」が、信頼も共感も生み出しています。 ・「話したのに、いまいち伝わっていない」と感じることが多い ・「言っていることは正しいのに、冷たい」と言われた(感じた)ことがある ・「相手に伝わるまで、たくさん話さなきゃ!」と頑張ってしまう そんな「言葉にできれば相手に伝わる」という思い込みを、一度外してみませんか? 近年の「言語化ブーム」により、 「うまく言語化できたのに伝わっていない気がする」 「なんでも言葉にしないといけないのか?」と悩む人が増えています。 しかし、コミュニケーションは言葉だけで成立するものではありません。 同じ言葉でも「表現方法」によって、相手への届き方は劇的に変わります。 著者は、元NHKディレクターとして2000人以上に取材し、菊池寛賞やNHK会長賞を受賞した実績を持つ三木佳世子氏。 複雑な家庭環境から「話すのが苦手」だった著者が、一流の表現者たちを観察し、自ら試行錯誤して身につけた「非言語力」を誰でもできる10のポイントに体系化しました。 今持っている「言語化力」はそのままで大丈夫。 自分の気持ちや意図を的確に表現し、職場や家庭でのコミュニケーションエラーをなくす。 本書は、あなたがこれ以上無理をせず、自分らしく「伝わる人」になるための実践的なガイドです。 【こんな方におすすめ】 ・中間管理職、フリーランスなど、対面での信頼関係が成果に直結する方 ・話すのが苦手で、言葉が出てこないという経験がある方 ・ノンバがないから面接や商談がうまくいかないと感じている方 ・自分のコミュニケーションに足りない部分が何かを知りたい方 【本書で得られること】 ・たくさん話さなくても、あなたの意図が正しく相手に届くようになる ・面接や商談などで、いつも選ばれるようになる ・一度しか会ったことがないのに、信頼される ・鏡やスマホを使った実践的な練習法で、自分の「見え方」を改善できる 「伝わる」とは、雄弁に語ることではありません。 本書を読み終えたとき、口下手なままでも相手の心を動かせるようになり、 今よりもずっと軽やかに、人とのつながりを楽しめているはずです。 【目次】 はじめに 言葉だけでは伝わらない 第1章 NHKで番組を制作する中で気づいた「非言語」の大切さ 話の内容より、非言語表現のほうが記憶に残る 無意識の表情で印象は決まる 損する非言語表現 トップ5 伝わる人に共通する「自己表現力」―PQという第三の知性 第1章まとめ 第2章 言葉以上に思いが届く感情」をまとった伝え方 カメラの横で百面相!相手の気持ちがあふれ出す「感情」をまとった伝え方 言葉と雰囲気のズレが不信感を生む 今日からできる"言行一致"チューニング 感情に優劣をつけないことが大事 第2章まとめ 第3章 非言語力を鍛える!10の実践トレーニング 言葉を尽くしても伝わらないのはなぜ? 伝わる人・選ばれる人の共通点 非言語は練習で鍛えられる 非言語トレーニング①~⑩ COLUMN オンラインではこうしよう! 非言語トレーニングの総仕上げ 第3章まとめ 第4章 自分らしい非言語表現で欲しい結果を手に入れる 自分を演出すれば、もっと伝わる・もっと印象に残る 演じることは、人生のアップデートである 印象を「整える」ことで選ばれる 「どんな印象を与えたいか」を逆算して振る舞う AI時代にも求められる人材になる 第4章まとめ おわりに 非言語力を磨いた先にある、新しい自分
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 成果が出ないのは、あなただけのせいではない。 2度の鬱と転職の連続。一宮西病院で事務長を務める私のこれまでの仕事人生は、「弱さ」との戦いそのものでした。 本書は、ビジネスパーソンが共通して抱える「自己の弱さ」「環境との不一致」「失敗の恐怖」と向き合うための現実的な指針を示すものです。過去の失敗に囚われている、弱さが原因で働くことがつらくなっている、そんなあなたに「弱さを消さなくても前に進める」という再構築の道筋をお教えします。 ●目次 はじめに ・「事務長」という肩書きの裏側にあるもの ・「強さへの執着」をやめたら、人生が動き出した ・本書の歩き方について 【第1部】挫折と再生の物語 第1章 弱さに打ちのめされ、転職を重ねた日々 ・父の急死を告げる1本の電話 ・偽りの自分との共同生活 ・限界が引き起こした高速道路での事故 ・絶望を救った異端のハイパフォーマー ・新卒以下という非情な宣告 ・人材ベンチャーで見つけた働く喜び ・経済危機が奪った仕事への誇り ・濃縮された管理組織へ ・2度目の崩壊。布団から出られない朝 ・リハビリとしての医療業界 第2章 弱さの原点は、幼少期からの二面性にあった ・打たれ弱さの正体を過去からひも解く ・沈黙する父への恐怖と灰皿の記憶 ・母を助けるために選んだ「良い子」の仮面 ・名門「六甲学院」で体験した最初の挫折 ・巨大な圧迫感が招いた肉体の拒絶反応 ・大学デビューによる仮面の再構築 第3章 病院で積み上げた「小さな成功」が自分を蘇らせた ・「とりあえずリハビリ」で始まった、絶望的な初日 ・独自のルートで看護師をスカウト ・医師採用チームでの落胆 ・崩壊寸前の現場で見つけた勝機 ・成功の積み重ねで手紙の内容が変わった ・右腕となる同志との出会い ・「人事部破壊」と政治闘争 ・成功という名の罠 ・自分の過ちに気づいた瞬間 ・戦いの果てにたどり着いた場所 ・「自分をやめない」という、唯一の生き残り方 【第2部】弱さを装備する技術 第4章 失敗とは、能力不足ではなく「環境」との不一致だ ・失敗は無駄ではなかった ・自己否定と失敗のスパイラル ・周囲との比較という罠 ・個人の「OS」と組織という「環境」の不適合 ・結局、失敗とは何か ・戦略的「ダウンサイジング」のすすめ ・「井の中の蛙」として自信を育てる ・再び咲ける場所を見つけよう 第5章 失敗を唯一無二の武器に変える「キャリアの掛け算」 ・度重なる転職は無駄ではなかった ・キャリアの掛け算を実感した瞬間 ・どのように掛け算をしていくか ・キャリアサーフィンは掛け算になるか ・どのようなキャリアでも高みを目指せる ・掛け算によってオンリーワンの存在へ 第6章 自分の回復力を高め、奮い立たせる方法 ・自分と一番対話しているのは自分自身 ・自分との対話で大切な2つの見方 ・問題解決こそが本当の回復 ・助けてもらえる友人のありがたさ ・存在感を消してはいけない ・自分の心にエンジンをかけるのは自分 ・未来像を描くことでエネルギーが湧き上がる ・自ら奮い立つしかない ・正のスパイラルの入口に立とう ・弱い人間こそ環境が重要 ・人間関係をどう構築するか ・第三者の言葉から自分を認識する ・世の中のほとんどは弱い人間 ・弱さに寄り添えるリーダーが必要 第7章 弱さを抱えながら組織を変える ・リーダーには熱量が不可欠 ・現場との距離がリーダーを孤立させる ・ビジョンを語ることが大切 ・メンバーの能力を伸ばすのもリーダーの役割 ・異変のサインを見逃さない ・声がけと存在承認が大切 ・悩める中間管理職へ ・中間管理職に必要な自己開示の力 ・コントロールできることに集中しよう ・人材を見極める目 ・サイロ化された組織が価値を破壊する ・抵抗勢力との向き合い方 ・サイロ化に終わりはない ・翻訳者になって部署同士をつなぐ ・目標とすべきリーダー おわりに ・自分を振り返ってみてわかったこと ・自分を信じられるようになった今、描いている未来 ・かつての自分と、同じ場所に立つあなたへ ・比べる人生から、自分の人生へ ・支えてくれた人たちへ ●著者 1977年兵庫県神戸市生まれ。同志社大学商学部卒業後、株式会社キーエンスに入社し、法人営業に従事。その後、株式会社インテリジェンス(現・パーソルキャリア株式会社)、レイス株式会社で人材紹介・ヘッドハンティング事業に携わり、延べ2,000人以上のキャリア支援を行う。2013年より杏嶺会に入職し、医師採用を中心とした人事改革に取り組む。 人事部長就任後は、採用戦略や組織体制の再設計、管理職層のマネジメント支援を通じて病院経営の基盤強化を推進。その結果、2013年の杏嶺会着任後、医師数を4倍に拡大し、法人売上は3倍超の成長を達成。現在は法人全体の営業・人事部門を統括すると同時に、一宮西病院の事務長として現場運営にも深く関与している。2度のうつを経験した自身の実体験を背景に、成果だけに依存しない「病まない・病ませない組織づくり」を実践している。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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デロイト、マッキンゼー、ボストンコンサルティング、アクセンチュア、A.T.カーニー……。 外資系コンサルの社員たちは、入社して3年もすれば卒業し、起業したり、事業会社で経営やマネジメントに携わるなど、若くして「戦略のプロフェッショナル」としてどこでも活躍をしていきます。 なぜ外資系コンサルは「たった3年」で各地で活躍する人材になれるのか? 外資系コンサル出身者にその成功の秘密を尋ねると、みな口を揃えてこう言います。 「入社して『最初の3年間』に教えてもらった戦略の知見。あのときの学びのおかげで今の自分があると言っても過言ではありません。それくらい戦略における最も大切なことが学べました」 戦略コンサルで「最初の3年間」に叩き込まれる「戦略の知見」とは、すなわち「戦略のすべて」と言っても過言ではないでしょう。 その知見とは、20世紀中盤以降、経営戦略に特化したコンサルティングファームが台頭して以来、長らく受け継がれてきた、まさしく「戦略のエッセンス」と呼べるもの。 新人たちを素早く「戦略のプロフェッショナル」に育てあげるために、50年以上もの間、改良に改良を重ねつつ受け継がれてきた「秘伝のたれ」のようなものです。 本書は、そんな外資系コンサルの新人たちが叩き込まれる「戦略のエッセンス」を、業界・業種関係なく、「有限の資源で目的を達成しようとするすべての人」が学べるよう体系化した入門書です。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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インターネット上にある文章の多くは、「誰かに読まれることを前提に書かれた文章」です。 「どうすれば自分の文章が読者に認められるか?」を目的に書かれています。 しかし、文章が「伝わらない」「うまく書けない」という悩みの原因は、まさに「他人に見せるため」に書いているからです。 自分が何を考えているのかを自分で深く知った上で「ほんとうのこと」だけを書くのでない限り、いくら巧みに言語化しても、それは借り物の言葉です。 もしその文章がバズって、他人に認められて、フォロワーが増えたとしても、それは「偽の自分」が社会とつながることになってしまう。 それは、自分自身でも気づけない「生きにくさ」につながっていると著者は言います。 本書は、まず誰にも見せない文を書く場所を確保して、自分を深く知ることに重点を置きます。 その上で、「自分にしか書けない文章」の書き方を身につけて、他人に読まれるまでの道筋を示します。 「自己肯定感」と「文章力」が同時に上がる、新しい文章の書き方。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆基本から実践まで丁寧に解説◆ 本書は専門学校や大学1、2年生に向けたビジネスマナーの入門書です。オールカラー、豊富なイラストでわかりやすく丁寧に解説しています。本書は半期の授業に対応した構成になっています。各章末には解説のほかに「ワーク」があり、毎回の実習に対応します。就職支援をしたい専門学校や大学の講義に最適なテキストです。 ■こんな方におすすめ ・専門学校生、大学1、2年生の学生や先生 ■目次 ●授業計画表 ●第1章 ビジネスマナー 1-1 ビジネスマナーとは 1-2 組織で働く 1-3 社会人基礎力 1-4 就業意識 1-5 自己管理の重要性 【ワーク1】マナーを考える 【ワーク2】社会人基礎力自己チェック 【ワーク3】就業意識 【ワーク4】学生と社会人の違い ●第2章 基本動作 2-1 立ち居振る舞い 2-2 あいさつ 2-3 表情と態度 2-4 身だしなみと持ち物1 2-5 身だしなみと持ち物2 【ワーク1】姿勢のチェック 【ワーク2】歩き方チェック 【ワーク3】場面に応じたあいさつの練習 【ワーク4】人の話を聞く態度 【ワーク5】身だしなみチェックリスト(就職面接用) ●第3章 言葉遣い 3-1 言葉遣い、敬語の基本 3-2 尊敬語・謙譲語 3-3 丁寧語・美化語 3-4 相手に合わせた敬語の使い分け 3-5 会話の仕方 【ワーク1】言葉遣いのセルフチェック 【ワーク2】敬語の練習 【ワーク3】会話の仕方 【ワーク4】アサーティブコミュニケーションの練習 ●第4章 仕事への取り組み 4-1 仕事の流れ 4-2 報告、連絡、相談 4-3 ビジネス文書 4-4 ビジネス通信 4-4 ネットとAIの利用 【ワーク1】仕事の流れ 【ワーク2】報告・連絡・相談 【ワーク3】ビジネス文書 【ワーク4】ビジネス通信 【ワーク5】ネットとAIの利用 ●第5章 対人マナー 5-1 電話応対 5-2 訪問・来客応対の基礎知識 5-3 接遇マナー、訪問、来客応対 5-4 携帯電話のマナー 5-5 オンライン会議のマナー 【ワーク1】電話応対の練習 【ワーク2】伝言メモの作成 【ワーク3】訪問・来客応対の練習 【ワーク4】訪問・来客応対、辞去/後片付け 【ワーク5】オンライン会議の準備 ■著者プロフィール ●津木 裕子(つぎ ゆうこ):和歌山県和歌山市生。産業能率大学大学院総合マネジメント研究科総合マネジメント専攻修士課程修了(MBA)。現在、産業能率大学経営学部准教授。キャリア教育、ビジネス実務教育、情報リテラシーの教育研究に従事。 ●楳村 麻里子(うめむら まりこ):東京都武蔵野市生。明治大学大学院グローバルビジネス研究科グローバルビジネス専攻修士課程修了(MBA)。現在、専門学校お茶の水スクールオブビジネス専任講師。留学生教育、ICT教育、情報システムの教育研究に従事。 ●平井 智子(ひらい ともこ):東京都杉並区生。東洋英和女学院大学大学院人間科学研究科人間科学専攻修士課程修了。現在、マナーコンサルタント、秘書検定準1級面接試験審査員。ビジネスマナー、コミュニケーション、グリーフケアの教育研究に従事。 ●松下 孝太郎(まつした こうたろう):神奈川県横浜市生。横浜国立大学大学院工学研究科人工環境システム学専攻博士後期課程修了 博士(工学)。現在、(学)東京農業大学 東京情報大学総合情報学部教授。画像処理、コンピュータグラフィックス、教育工学の教育研究に従事。
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業務効率化、生産性向上……。 人口減少時代のビジネス界においては、言うまでもなくこれらは、業界や規模の大小を問わず、あらゆる企業にとっての大きな課題です。 社会の変化、それに伴う働く人々の価値観の変化もまた、その必要性を大きく後押ししているでしょう。 今後、企業が市場での競争力をより高めていくためには、今の業務をより効率化することによる生産性向上がもはや〝社会の常識〟です。 「徹底したムダ排除」「フローチャートありきの作業」「マニュアル重視」がMamasan&Companyの働き方の基本です。 一般的な仕事は「時給」で測られます。しかし、私たちは作業に対する報酬を出来高=作業単価に落とし込み、効率化を究極的に突き詰め、働く人にとっての「納得解」を作り出しました。 シンクライアント(端末にデータを保存せず、サーバー側で処理を行うシステムのこと)を活用し、徹底した「コストダウン」を進め、ムダを排除して成果を挙げるまでの最短距離を進むには、「成果に直結すること」が何よりも大事なのです。 そして、その担い手が誰かといえば、それはずばり、家庭の主婦を中心とした在宅ワーカー、私たちの言葉でいう「ママさん」たちです。新しい働き方を「ママさん」たちが自ら作り出しているのです。 [本書目次] はじめに 序章 あなたは組織にとって「本当に必要な」存在でいられるのか? ■ リモートワークの罠 ■ 変わっていく、それぞれの仕事 ■ 「新しい働き方」の担い手は〝ママさん〞 ■ 「新しい働き手」の時代 第 1 章 「業務プロセス可視化」がなぜ最強なのか ■ 「業務プロセス可視化」の必要性 ■ 「メンバーシップ型」という壁 ■ 人口減少時代の苦悩 ■ 「コア業務」ができない! ■ 属人・非構造主義からシステム・時短分散主義へ① ■ 属人・非構造主義からシステム・時短分散主義へ② ■ 「片手間人材」発掘の必要性 ■ 今改めて考えたい「テレワーカーの積極的活用」 ■ ジョブ型を超えた「ハイパージョブ型」 ■ 業務プロセス可視化職人®️ ■ 「踏襲文化」との決別 ■ 「人は一人では仕事をしていない」という事実 第 2 章 「ママさん」がつくる新しい生態系「COSMOS」 ■ 「片手間人材」の「細切れワーク」だからこその強み ■ フローチャート、マニュアルありきの働き方 ■ フローチャート、マニュアルはなぜ必要なのか? ■ ママさんたちのオペレーション ■ 「COSMOS」という新しいコミュニティー ■ テレワーク時代の新しい組織論 ■ 「空気を読む」ではなく、「明確化されたルールに則る」 第 3 章 ママさん証言 MACの新しい働き方 ママさん証言① 「子育て」「介護」の両立を可能にするMACの在り方 ■ 「また仕事がしたい」をかなえるために ■ 介護に集中しても仕事を辞めなくて済む ママさん証言② COSMOSは「ディズニーランド」 ■ 「このまま仕事を続けられない」から、MACへ ■ 自分の仕事は自分でコントロール ママさん証言③ 「副業」としての選択=MAC ■ 本業の空いた時間を成果報酬型の仕事に充てる ■ ママさんへはリスペクトしかない ママさん証言④ “イクメン”が本領を発揮する場所 ■ 育児の時間が取りやすい ■ 誰もが個人事業主 ママさん証言⑤ ネガティブをポジティブに換える働き方 ■ 「FAQ」のプロフェッショナル ■ ネガティブをポジティブに換えていこう! ママさん証言⑥ COSMOSが創り出す新しいコミュニケーション ■ ボスママは「実家のお母さんの《お母さん》」 ■ 「一緒に仕事ができてよかった」をもらえる仕組み ■ COSMOSでコミュニケーション能力がアップする 第 4 章 MACと共に新しい働き方をつくる クライアント証言① 「チームワークで創り上げる業務効率化」の効力 ■ お互いが「提案し合う」関係性 ■ 一緒に自動化の仕組みを創り上げる クライアント証言② オンライン時代には必要不可欠なCOSMOSという“文化の仕組み” ■ 「ウチは普通の主婦ばかりです」 ■ MAC のコーチングサービス クライアント証言③ 実は「一大プロジェクト」も進行中 ■ 「業務の可視化」の大きなきっかけとして ■ ママさんがいなければシステムが回らない クライアント証言④ 「バックオフィス業務はすべて会計事務所が請け負う」という時代が到来 ■ 「会計業界×BPO領域」の可能性 ■ 誰も考えなかった「業務の因数分解」 第 5 章 新しい働き方がつくる未来 ■ 「楽しいから仕事をする」=「熱量」の追求 ■ 「結果がすべて」は変えられない ■ 最短ルートで行こう! ■ 実はコミュニケーションこそが効率化のカギ ■ リーダーシップとは、「リーダーの行動」そのもの ■ セルフリーダーシップが新しい働き方をつくる ■ 進化を続ける働き方 特別対談 MACの先進性を読み解く おわりに
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ「買うつもりがなかったもの」を買ってしまうのか。 なぜ人は、わかっているのに後回しにするのか。 その答えは、あなたの性格ではなく脳のしくみにあります。 本書は、行動経済学の基本となる考え方を、マンガで3時間で楽しく身につけることができる本です。 「つい買ってしまう」「決断できない」「損だとわかっているのにやめられない」など、誰もが経験する行動のクセを取り上げ、そこに隠れた感情・思い込み・バイアスをやさしく解説します。 システム1思考、現在バイアス、サンクコスト、同調圧力、ナッジなど、 ビジネス書やニュースでよく目にする80のキーワードを、マンガとコンパクトな解説で網羅しています。 専門知識がなくても、「なるほど、だから人はこう動くのか」と直感的に理解することができます。 本書を読むことで、 ・仕事での判断ミスが減る ・営業、マーケティングの見え方が変わる ・人が動かない理由がわかる ・売り手の心理テクニックを見抜ける など、ビジネスにも日常生活にもすぐ使える視点が身につきます。 行動経済学が初めての方にも、学び直しをしたい方にも。 「人は合理的ではない」からこそ使える、一生役立つ行動の教養を、マンガで気軽に学んでみませんか? ■目次抜粋 第1章 人はたいてい非合理的に判断し行動する 第2章 どうして人は判断ミスをしてしまうのか 第3章 買う気にさせるテクニック 第4章 みんなが欲しければ、私も「欲しい」 第5章 マネジメントのための行動経済学 第6章 仕事に生きる行動経済学 第7章 行動経済学で買い物の罠を回避! 第8章 ナッジは最強の変革ツール ■著者略歴 経営学者・やさしいビジネススクール学長 1982年生まれ。東京大学卒。専門は、経営戦略論・イノベーション・マネジメント、国際経営。「アカデミーの力を社会に」をライフワークに据え、日本のビジネス力の底上げと、学術知による社会課題の解決を目指す。オンライン経営スクール「やさしいビジネススクール」を中心に、YouTube・研修・講演・コンサル・著作等で経営知識の普及に尽力している。 著書に『60分でわかる!行動経済学 超入門』(技術評論社)、『身近な話題とニュースで学ぶ ロジカルシンキング超入門』(すばる舎)など多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肩書きや常識、成功の型――それらを一度そっと脱ぎ捨てたとき、人は本当に大切なものに出会えるのか。 本書「長靴を脱いだ猫」は、競争や効率を求められる社会の中で、あえて立ち止まり、「大地とつながる暮らし」「自分の足で立つ生き方」を見つめ直す一冊です。 著者・山本さんは、自然や地域、人との関係性の中で得た実体験を通じて、便利さや正解に縛られない生き方のヒントを静かに語ります。そこにあるのは、理想論ではなく、試行錯誤の末にたどり着いた等身大の知恵。 タイトルに込められた「長靴を脱ぐ」という行為は、役割や仮面を外し、素の自分で世界と向き合う象徴でもあります。働き方や暮らし方に迷いを感じている人、自然や地域との関係を取り戻したい人、自分なりの豊かさを探している人にとって、本書は静かな伴走者となるでしょう。 読後には、足元の風景が少し違って見える――そんな一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 様々な分野で活躍する女性企業家達の「成功へのビジネスモデル書」第6号! 今回は、あらたな製品やアイディア、サービスなどについて、AI活用が本格化する世界の潮流を見据えながら、新時代に即した革新的な事業展開をしている優秀な経営者達を取材。ビジネスヒントが散りばめられた本書は、あなたの夢の達成を速めるであろう一冊です。 新再生時代に輝く「EMPOWERED WOMAN」 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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昨日の失敗が、今日をうまく生きる糧になる―― メールやチャットの送信ミス、名前間違い、すっぽかし、ダブルブッキング、忘れ物や紛失物、重大事故や大きなケガ…の撲滅は 仕組み化が10割!! この仕組み化に使える「失敗マップ」をスタンフォード大学工学博士で、失敗学会副会長の著者が紹介します。 失敗マップとは? 次の2つの質問に答えるだけでミスを減らし、イライラから解放する手助けとなる新ツールが失敗マップです。 >質問(1) 作業に関わっていた人数は? >質問(2) どのくらいの頻度で作業は行われる? どうやって失敗を防ぐのか 2つの質問によって、あなたの失敗が4つのエリア(縦軸:組織・個人、横軸:定番・稀)のうち、どのエリアに当てはまるのかがわかります。 エリアごとにどのような失敗が起こりやすいか可視化しているため、失敗の理由がわかり、対処法や予防策を練るのに役立ちます。 会社でも家庭でも使える! 失敗マップは自分以外にも、部下や同僚、あるいは家族など近しい人のミスを指摘するためにも使えます。 こちらが気になる方はぜひ第4章をお読みください。 ハラスメントにならないように気を配りすぎるあまり、指摘できない昨今ならではの悩みにもアプローチできる一書です。
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Gemini、NotebookLM、AI Studioで仕事の効率を爆上げ! 「ChatGPTは使っているけど、Google AIはどう活用すれば?」「日々の業務をもっと効率化したい」「膨大な情報から必要な知識だけを整理したい」 生成AIがビジネスの現場で欠かせないツールとなる中、多くのビジネスパーソンがもっとうまく使い倒す方法を模索しています。 本書は、Googleが提供する強力な生成AIサービス、Gemini、NotebookLM、AI Studioといったツールの具体的な活用法を徹底解説し、あなたの仕事の生産性を飛躍的に向上させます。 生成AIの最有力GoogleのAIは、 ・Gmail ・Googleドライブ ・Googleドキュメント ・Googleカレンダー といった日常的に利用する無料のGoogleサービスと連携することで、さらに強力な仕事ツールへと進化します。 有料プランが必要な場合もある他社AIに対し、Google AIはGemini Proなど多くの機能が既存サービスを通じて無料で利用できるのも大きな魅力です。 企業での導入も進む、次世代AIの本命「Gemini」と、連携ツールをマスターし、仕事の成果を最大化しましょう。 Google AIが活躍する主な場面 ・メール作成、文章の要約・校正、アイデア出しを効率化 ・市場調査、競合分析、業界トレンドの把握などプロ級のリサーチを実現 ・「自分だけのAI知識ベース」を構築し、会議レポート作成や企画立案をサポート ・ノーコードでプロンプト開発やコード生成を試行錯誤し、業務アプリを試作 ・Gmail、ドキュメント、スプレッドシートなど「いつものツール」でAIの力を活用 【本書の構成】 Introduction Google AIをビジネスで大活用! 第1章 Google AIの基本 第2章 Geminiで始める生成AI 第3章 Deep Researchでプロ級リサーチ術 第4章 知識を整理するNotebookLM情報管理術 第5章 Google AI Studioでノーコード開発 第6章 Google生成AIツールを連携させて生産性を最大化する ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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日本初の女性総理となった高市早苗氏。自民党総裁選挙で掲げた「ジャパン・イズ・バック」は単なるスローガンだけではなかった。 初の外国からの来賓だったトランプ大統領に対し徹底した「おもてなし」で、盟友であった安倍晋三氏の後継者とのイメージを植え付けることに成功。スローガンが刺繍された帽子をプレゼントし「日米同盟」が、さらなる緊密関係にあることを広く世界にアピールする結果となった。 そこで、どこよりも慌てたのが、習近平総書記率いる中国だった。トランプ大統領との米中首脳会談に続き、就任早々、日本初の女性総理との対面をセッティング。保守派の急先鋒と笑顔で応ずる姿もSNSで拡散されるなど、先手を取られた格好となった。 これに業を煮やした中国総領事が「汚い首は斬ってやる」と投稿したものの日本政府は猛反発。後手後手に回る光景は、情報戦においても高市総理が戦略的に政権のPRを始めた成果だといえよう。 日本は、経済安全保障においても内外の政治課題も山積する中、次なる改革に向けて動き出していることは明白だ。就任直後からのスピード感は、「働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります!」との宣言通り。 その背景には「チーム安倍」の面々が再集結していたことも意外と知られていない。トランプとの日米首脳会談。安倍昭恵さんのトランプ外交。さらには、組閣時に各大臣に向けての省庁別の「指示書」があったことも報じられている。 その一里塚は、すでに来年の予算編成にあるという。すでに石破政権下で進められた2026年度は概算要求が済んでいる。そこで、骨太の改革を含む2027年度予算が、高市政権に課せられた「ジャパン・イズ・バック」の大きな試金石となるというのだ。 大胆かつ繊細に動き出した高市丸の航海の軌跡とその目指す国の行方とはーー。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ペルソナで年齢設定しろ! と言われても、新卒採用はほとんど22歳だ……」 「SWOT分析で強みを出せ! と言われても、どの大学も同じ資格とれるよな……」 「PDCAを回せ!と言われても、年に1回しか結果が出ないから効率が悪い……」 ペルソナやSWOT分析、PDCAは、マーケティング理論でよく出てくる手法ですが、商品やサービスでは問題なく適用できても、こと「募集」に置き換えて実践した場合、上述の疑問や感想を覚え、うまく行かないケースが多いのではないでしょうか。 これは、学校の生徒募集や企業の新卒採用といった、一定の世代の人をある時期に一斉に求めるという状況では、一般的なマーケティング理論が通用せず、あらたな理論が必要であることを意味しています。 本書は、マイナビで企業や学校の採用・募集企画に多く携わり、独立後も300社以上の募集案件を手がけてきた著者が、その経験に基づき、一般的なマーケティングと募集のためのマーケティングの違いを明確にし、募集のために構築した独自の理論を丁寧に解説したものです。 少子化が進み、学校では定員割れや共学化、募集停止のニュースが増え、廃校となるケースも出てきています。企業でも採用面で売り手市場化が激しさを増し、人材確保ができずに業務縮小や廃業に至るケースも多くなっています。 学校、企業の募集・採用担当者の方は、そういった流れに飲み込まれず、本書で説く 【「環境的強み」を掘り出し、その強みを体現する「理想モデル」を軸に、募集活動の好循環を生み出す】 という施策を、それぞれの学校・企業の風土に根ざした形で実施して、組織のさらなる発展を目指していってください。 【購入者限定特典付き!】すぐに活用可能なアンケート調査計画書(2章)、質問リスト(4章、5章)ほか、実践的な各種ワークシート(Excel&PDF)をダウンロード提供。※特典の利用については、インプレスの無料読者会員システム「CLUB Impress」への登録が必要です。特典提供期間は発売から3年間を予定しております。 ●収録コラム 事例)「良い人がほしい!」が誰にも響かない募集活動になる 事例)「真面目さ」は伝わる? ~インタビューが教えてくれた本当の強み~ 事例) 食べられる“教科書”を届けろ!産学連携が生んだ「自分ごと化」採用戦略 事例)「公式」が一番響かない?学部アカウントが紡ぐ、“超”個別な魅力発信 対談) 仮説なくして調査なし。データは「武器」にも「羅針盤」にもなる 対談)「誰に」届けたいのか? 調査で見えた、理想と現実の幸福なマッチング 対談)「キラキラ」と「実践」の二刀流。誰もいない場所で、圧倒的No.1になる方法 対談) AKB48を目指せ! 「理想モデル」が高校生の心を動かす 対談)「原石」を「理想モデル」に変えるまで。凡庸な少女たちが、誰かの憧れになる物語
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