鬼頭孝幸の作品一覧 「鬼頭孝幸」の「戦略としてのブランド」「マンガでやさしくわかる事業戦略」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 マンガでやさしくわかる事業戦略 4.0 ビジネス・経済 / ビジネス教養 1巻1,870円 (税込) 事業戦略の基礎から立案、実行までを、マンガと解説で、楽しみながら学べる本。 ストーリーの主人公は父が創業した有力和菓子メーカー「まついや」の経営企画室で働くことになった和美。 古巣の大手食品メーカーで働く元辣腕コンサルタントの先輩・竹田の助けを借りて事業戦略を立て、「まついや」を変えていく姿を描きます。 「絵に描いた餅」で終わらない、“動く戦略”の作り方がわかります。 リアルな事業戦略も読みどころのひとつです。 試し読み フォロー 戦略としてのブランド 3.7 ビジネス・経済 / 経営・企業 1巻2,112円 (税込) なぜソニー、パナソニックは、アップル、サムスンに負けたのか? なぜP&Gやネスレに並ぶ日本ブランドが育っていないのか? 気鋭の戦略コンサルタントが グローバルで勝てるブランドをつくるための 6つのパターンと7つの処方箋を詳説 ブランドづくりは成長戦略とその実行そのものである。 世界で勝てるブランドをいかにつくるか。 新たな「成功の方程式」「勝ちパターン」のあり方が 海外企業、また奮闘する日本企業の事例から学べる。 グローバルで勝てるブランドをつくる6つのパターン ハイプレステージ型:エルメス、フェラーリ、ドゥ・ラ・メール・・・ プロダクトアウト型:アップル、レッドブル、デル・・・ グローバルメガブランド型:P&G、ロレアル・・・ グローバルストアブランド型:ZARA、H&M・・・ コーポレートブランド型:サムスン、LG、フォルクスワーゲン・・・ マルチローカルブランド型:ネスレ、アンハイザー・ブッシュ・インベブ・・・ グローバルで勝てるブランドをつくる7つの処方箋 処方箋1.グローバル市場をよく知る 処方箋2.明快なビジョンをつくり共有する 処方箋3.勝負する領域を選択し、「戦い方」を考える 処方箋4.ブランドポジショニングを定義する 処方箋5.自社の「勝ちパターン」をつくる 処方箋6.価値創出バリューチェーンをつくる 処方箋7.コンセプト/オペレーションを動かす組織体制、仕組みを整える 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 鬼頭孝幸の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 戦略としてのブランド 「コンセプト」×「オペレーション」×「組織」でつくる成功の方程式 ビジネス・経済 / 経営・企業 3.7 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 『日本企業がグローバルで勝てるブランドを再び築くためには、究極的には「ものづくり」から「価値づくり」に大きく舵を切ることが必要である』 良いものが作れる前提での価値の創出、「もの」から「こと」へシフトするためにどういう意思決定体制にするか、中央と現場の裁量範囲と権限をどうもたせるのか? 目先のリスクばかり見ていてはできない施策だな、と。 0 2015年05月18日 戦略としてのブランド 「コンセプト」×「オペレーション」×「組織」でつくる成功の方程式 ビジネス・経済 / 経営・企業 3.7 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 単なるブランド論に留まることなく、戦略論、組織論、人材論へ発展させたストーリーが簡潔に纏まっており、大変参考になった。 現在の仕事においても有益な考え方があった。 0 2013年02月10日 戦略としてのブランド 「コンセプト」×「オペレーション」×「組織」でつくる成功の方程式 ビジネス・経済 / 経営・企業 3.7 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 単なるブランドの話ではなく、日本企業が海外に進出する際の、ブランド、オペレーション、組織などについて。ブランドをいくつかのパターンに分け、それぞれ、どのように展開していったらいいのか。ユニクロ、コマツ、ユニチャームなどの事例も交えながら説く。 0 2013年05月13日