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ビッグデータ、ブロックチェーン、サブスクリプション、RPA、MaaS……人気ビジネススクールで学べる「AI時代の必修教養」が、この1冊ですっきりわかる。テクノベート(Technovate)とは、テクノロジー(Technology)とイノベーション(Innovation)を組み合わせた言葉で、主にITに代表されるテクノロジーによって進化、あるいは変化していく新しい経営の在り方を指す言葉です。テクノロジーがビジネスの在り方を変える時代に、それと深く関連する重要キーワード70個を厳選し、図版も交えてコンパクトに解説したのが本書になります。読めば、最先端の技術をビジネスの現場で使いこなすための知識とスキルが、すぐに身につく! 【本書の内容】●Chapter1 データ/AI の基本 ●Chapter2 新技術 ●Chapter3 経営戦略 ●Chapter4 マーケティング ●Chapter5 ヒト/働き方 ●Chapter6 創造と変革 ●Chapter7 コンピュータ/インターネットの基本
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優れた経営者やビジネスマンほど「会話の中に数字がスラスラと出てくる」。本書は、その技術を「数字が苦手な文系人間」向けに明かすもの。著者の斎藤氏は文系出身ながら独学で数字を操る技術や統計学を習得し、コンサルタントやマーケティングディレクターとして活躍している。そんな氏が「ビジネスのコアスキル」と明言するのがこの「数字で話す」能力だ。自身もかつて、数字が苦手であったからこそ、誰でも使える技術へと落とし込んでいる。たとえば、「@変換で自分事にして伝える」「偏差値で意見を通す」「ファネルで営業を効率化する」「確率で戦略を語る」「コンサルタントが使う2ケタ×2ケタの暗算」など、まさに現場に即した内容となっている。さらに、AI活用やビッグデータ解析など、最新の「数字で話す」技術についても解説。数字やデジタルに対するコンプレックスが解消される!
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M&A市場が過去最高の活況を呈している。そして、圧倒的な売り手市場である。まさに今こそは、会社売却の「好機」と言える! 会社の売却を考えた場合、売り手が不利にならないように、どのような仲介業者を選べばよいのか、自社の値段はいくらになるのか、少しでも高く売るためにはどうすればよいのか。本書では、多くの場合に売り手となる中小企業経営者の立場になって指南する。現在は売却を考えていなくても、将来はその可能性がある、あるいは自社の値段を知りたいという経営者には必読の書である。 ●売却に引け目を感じる必要はない ●自力での交渉は不利になる ●M&A業界の手数料 ●売却条件とその優先順位を検討する ●トップインタビューでの回答の仕方 ●企業価値を下げる理由 ●売却のタイミングと売却先候補 etc.
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千葉県を中心に、低価格ながらお客様満足度の高いカットサロンや美容室を48店舗展開、15年連続で売上2ケタ成長を続ける株式会社オオクシ。社長の大串哲史氏は、稲盛和夫京セラ名誉会長に盛和塾で経営を学び、平成二十五年には稲盛経営者賞を受賞するなど注目を集めている。オオクシに入社した美容師には、『フィロソフィー』という分厚い2冊の冊子が渡される。そこには、大串社長の経営に対する考え方や、古今東西の先人が遺した人生哲学や成功哲学が記されている。社員たちは、あらゆる機会にこのオオクシ・フィロソフィーに触れ、社員として、そして一人の人間として成長できるよう日々邁進している。またオオクシでは、POSシステムをはじめとしたITを駆使して「経営の見える化」を推し進め、日本トップクラスのお客様再来店率を実現した。社会、お客様、社員に幸せをもたらしたいという「思い」を実現するための経営哲学を公開する一冊。
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「仕事がイヤだ……」「今日はもう行きたくない……」「でも、お金や知恵を得て成功し、幸せになりたい」誰しも働いていると、人間関係、将来への不安、モチベーションの低下など、様々な原因で仕事がイヤになった経験があると思います。本書は、仕事がイヤになり、経営する会社もどん底に陥った著者を救った、生涯納税額日本一の大商人・斎藤一人氏からの言葉を紹介します。著者が引きこもり生活を経て、兄の店のノウハウを吸収しながら経営し始めた居酒屋は赤字続き。このままでは破産してしまう状況まで追い込まれてしまいます。そんな時、たまたま手に取った大商人・斎藤一人氏の本に書かれた考え方を実践し始めると短期間で、超繁盛店に変わりました。そのことが話題となり、著者は実際に斎藤一人氏と面会し、直接教えを受けるようになり、さらにお店は発展を遂げていったのです。本書で紹介する著者が受けた教えの数々は、驚くほど働くあなたの心に突き刺さるはずです。本書を読めば、あなたは絶対に大丈夫です。仕事がイヤだと思う自分を責めるだけでは何も変わりません。「仕事がイヤになったとき」が絶好のチャンスに変わる一冊です。 【目次】●第1章 困難を解決に導く大商人の言葉 ●第2章 イヤなことが心から消える大商人の言葉 ●第3章 豊かさを引き寄せる大商人の言葉 ●第4章 明日起こる出来事が変わる大商人の言葉
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地道にコツコツと、ただひたすらに、信じた道を一途に進む――いまだからこそ、この愚直さを大切にしたい。生き抜くために“本当に必要なこと”が、ここにある。本書で取り上げた経営者は、生き馬の目を抜き急成長した「ベンチャー企業」ではない。派手な話題やカリスマ経営者がいて、マスコミに取り上げられた会社でもない。目立たない市場で、地味にコツコツと仕事をしている会社である。しかし、我を忘れて没頭できるテーマを見つけ、そこに一点集中して、結果が出るまで愚直にやり続けている。明確な軸があってブレない。一貫性があって信頼性が高い。成功するまで諦めない……。私たちは本当の「賢」とは何か、「愚」とは何か、そして本当の勝者は誰なのか、を一度立ち止まって再考する必要があるのではないか。9人の愚直経営ストーリーがそれを教えてくれる。
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国内外約40拠点で旅館やホテルを展開する星野リゾート。成長を続ける秘訣は「フラットな組織文化」にあった。星野佳路代表が「知らない」あいだに、なぜサービスの質が向上するのか? 軽井沢ホテルブレストンコートの「マイ・マルシェ・ウエディング」、トマム(北海道占冠村)の「雲海テラス」、奥入瀬渓流ホテル(青森県十和田市)の「氷瀑」……、ゲストを魅了するコンテンツ誕生の背景は? 10のストーリーを通して、社員の「好き」を競争力に変えるヒントが明らかに。
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「カリスマ」「異端児」「型破り」……そう呼ばれ続けている男がいる。無謀といわれながら大工や職人を自前で育成、徹底して内製化を追求するという独自のスタンスで、建設業界に常に存在感を放つ平成建設。その創業者で社長の秋元久雄だ。東大や京大、東京芸大などの新卒者が、大工や職人として入社を切望するほどの平成建設。「エリート大工集団」をつくり上げ、「部長は部下の選挙で決める」「社員が社長を査定する」など、独自の考え方で組織をつくり上げ、率いている秋元。彼はいかにしてそのような企業をつくり上げたのか。ウエイトリフティングでオリンピックを目指した青春期。独自の視点とアプローチからトップセールスの座を勝ち取った営業マン時代。「腕の良い大工を育成したい」という強い願いから建設会社を立ち上げ、日本建築文化のすばらしさを継承し、国内外に発信し続ける現在……。秋元が、「異端児」「カリスマ」と呼ばれるゆえん、その生き方、常識破りといわれる経営手法を、脚本家としても注目されている文筆家が独自の視点から取材、いきいきとした文章で伝える。
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東京駅や品川駅、全国の百貨店で、行列のできる手土産スイーツとして人気を博す八天堂の「くりーむパン」。その人気の秘密は、冷やして食べるという斬新なアイディア、そしてとろけるような口どけとおいしさにある。本書で、この「くりーむパン」の軌跡と、八天堂社長・森光孝雅氏の挫折と挑戦の日々から導き出された経営哲学を開陳する。広島県三原市で焼きたてベーカリー店を創業した森光氏は、十三店舗を展開するまで急成長を果たす。しかし、無理な拡大から倒産の危機に陥る。その危機の中で森光社長は、周囲の人たちの支えによって生きてきたことに気づく。そして、それまで百種類も作っていた商品を、苦労の末に開発した「くりーむパン」一種類に絞り、本当にお客さまと社員、周囲の方のためになる事業を実践。「くりーむパン」は大人気スイーツとなり、日本はもとより、海外への進出も果たした。「くりーむパン」に込めた“夢”と“志”の物語。
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そんなことできるわけがない。誰もがそう思っていたことを、JR九州は“やってのけた”。それも一度のみならず、二度三度と、だ。会社発足当時、JR九州には東京や京阪神のような稠密な都市圏もなければ新幹線もなかった。あったのは国鉄時代以来の大赤字、他の輸送機関との競争激化、人口減少、頻発する自然災害……。それから30年、JR九州はユニークな列車や国際航路、新幹駅の開業、駅を中心としたまちづくり、レストラン事業と次々に新しいことにチャレンジし、ついに世界一の列車「ななつ星」をつくりあげ、株式上場を果たした。その勢いはとどまるところを知らない。なぜできたのか。「本気」になったからだと著者は言う。「本気になって何が悪い。夢をみて何が悪い。そう思いながらここまでやってきた」と。本書は、逆境と屈辱をバネにして、社員一丸「本気」になった集団の軌跡である。
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〈孫泰蔵氏、藤田晋氏、森川亮氏、推薦!〉12年かけて「日本一働きたい会社」という目標を達成した株式会社ライフルの人事本部長が、成功も失敗もひっくるめて、その全施策を公開する。今後、企業の盛衰は「社員が夢中で働けるかどうか」で決まる。ライフルが、試行錯誤の12年間で10倍以上も成長したことが、何よりの証明だ。組織を良くしたい、変革したいと願う経営者、マネジャー、人事担当者、必読の書。幸福経営学の第一人者、慶應義塾大学前野隆司教授による解説も収録。 ●「ベストモチベーションカンパニーアワード2017」第1位! (リンクアンドモチベーション) ●「働きがいのある会社」ランキング7年連続選出!/2017年「働きがいのある会社」女性ランキング第3位! (Great Place to Work?) ●「健康経営銘柄2017」選定! (経済産業省)
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事業を永く繁栄させるためには、お客様や社会から必要とされる価値を提供すること。これこそが必須の条件。それも、他の会社とは異なる価値を提供し続けることが、選ばれ続けるための根本です。自社が提供できて、他社が提供できなくて、お客様や社会から必要とされること。お客様が選びたくなる、周りの人々が応援したくなる特徴です。お客様から見たら「魅力」と言われるものでもあります。本書では、こうした煌めく「特徴的価値」を見いだし提供することで成長を続ける企業10社の実践事例を紹介。本編著者が代表理事をつとめる企業価値協会で、認定表彰(年2回実施)された珠玉の実践ばかりを集めました。他が真似のできない自社の「特徴的価値」を見いだし、磨きをかけ、きびしい競争に打ち勝つ経営戦略とは……。さまざまな示唆に富む書。ビジネスパーソンにぜひ読んでいただきたい1冊です。
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「5つの笑顔」(ご利用者、ご家族、地域、職員、法人の笑顔)を経営理念に掲げ、病院、進学塾、保育園、特別養護老人ホーム、ディサービスなど多角的経営で急成長したフジモトゆめグループ・藤本理事長の感動の半生と今後の展望を描く。銀行員だった夫が大阪大学医学部に再入学、眼科医として開業。さらにそのノウハウを活かして医学部専門の進学塾を開校して大人気になる。順風満帆だったが、突然、夫が癌になり44歳で死去。2人の子どもを残され、普通の専業主婦がその事業を引き継ぎ、保育園、特別養護老人ホームなど新しい事業を展開し、幾多の困難・試練を乗り越えスタッフ650名を超えるフジモトゆめグループの最高経営者(CEO)になるまでの感動の軌跡。
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企業倒産や統合再編が日常茶飯事となった今日、会社の寿命は「平均18年」であるというが、一方で日本は「老舗大国」といわれるほどに、100年以上続く長寿企業も数多い。はたして、老舗が世の荒波をくぐり抜けて繁盛し続けている秘訣とは何か? 全国の老舗約750社を訪問し、371社のトップに直接取材した著者は、老舗の主人や女将と向き合い、永続繁盛の秘訣を探り出した。それはまさに家訓や暖簾といったシンボリックなものの奥に隠された、本当に言い伝えたい真の教えに他ならない。「補佐・諫言ができる番頭役を持て」「地域に尽くせば、我が身に返ってくる」「家訓・経営理念は社会への決意表明である」など、いずれも創業者や先祖の血涙がしみこんだ貴重な教訓である。本書はこれら老舗の叡智を経営学に関連付け、「老舗学」として伝授する。エッセンスを抽出した「20の鉄則」は、経営者のみならず、企業幹部を目指す者にも金言となるだろう。
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店舗を預かるストアマネージャーの悩みはつきない。「予算達成が厳しい」→与えられた経営資源の中で、いったいどうすればよいのか。「スタッフの目標意識が低い」→スタッフをその気にさせるには何をすればよいのか。「現場の声を聞いてもらえない」→どのようにすれば組織の力、本社の協力を引き出すことができるのか。「ナンバー2が育たない」→店の売上で精一杯なのに、どう育てればよいのか。「将来のキャリアが描けない」→いつまで店長を続けるのか、次のキャリアが見えない。これらの悩みについて、20年以上にわたり店長教育、店舗コンサルタントを務めてきた著者が、明確な回答を与える。併せて店長の使命である、業績を上げ続ける店舗のつくり方を指南する。
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赤字5.5億円からの奇跡の回復はなぜ可能だったのか?経営方針書、ハッピー体操、サンクスカード、定年制廃止、障がい者雇用。社員と日本を幸せにする「愛と感動」のノウハウを一挙公開!中小企業は手っ取り早くベンチマーク!――「2000年に東証一部上場」を旗印にワンマン経営を行っていた著者は、大赤字転落を機に、リッツカールトンをはじめとする優良企業を徹底的にベンチマークして、社内の業務改革、構造改革、環境整備を断行。さらにES(従業員満足)向上を最優先し、“社員が幸せになる会社”の実現のために大奮闘。「愛と感動」を理念に、定年制廃止、障がい者雇用などでグループ内の連帯感を高め、倒産寸前の危機に陥ったフォーマルウエア・メーカーを業界3位にまで回復・躍進させた経営手法、逆境克服の成功法則を紹介。
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日本企業、反転攻勢の大チャンス到来!鮮烈なる「あれかこれか」の選択をせよ日本は成長センターのど真ん中にいる業績好調な三つの企業群とは?まずは、トップの人事に手をつけよソニーの苦境、本当の理由。雇用のあり方を「G」と「L」に分けよ。チームプレーに勝機あり。ROS、ROE、成長率のトリプルテンを目指せ!巻末には、会社とビジネスパーソンの「稼ぐ力」を見極める「20の質問」を収録。あなたの会社は、どれだ!?16点以上――世界チャンピオン級の「スーパーサラリーマン企業」11点以上――グローバルで戦える「優等生サラリーマン企業」6点以上――じわじわと劣勢に立たされる「並みのサラリーマン企業」5点以下――まったく戦うカタチになっていない「『クソ』サラリーマン企業」グローバルゲームのルールを知り尽くした著者が、世界で勝てる人事・組織への切り替え方を説いた一冊。
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異論を唱えるのは、ビジネスパーソンの義務である。民間・官僚機構、大小の別なく、組織というものには、責任回避 先送り 不作為 前例踏襲 改善の否定 組織の利益優先という組織を腐敗させ、停滞させる元凶である「巨大生物」が潜んでいる。そして、その巨大生物の多くは、組織の上層部にいる「オジサン」たちに巣くい、不祥事が生じたときに、「私は聞いていなかった。速やかに原因を究明し、再発防止に努める」と、まるで当事者意識のないコメントを口にさせることになる。本書は、マッキンゼーを経て、郵政改革、国会事故調に関わった著者が、改革の足を引っ張る巨大生物の姿を明らかにしつつ、抵抗勢力を駆逐し、異論を唱える義務を負う組織へと変革させる手法を説いた一冊。
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背広の行商からスタートし、今や日本中に展開、拡大を続けるAOKIグループ。一体どのように築き上げたのか? 創業者が初めて明かす、成功の秘訣!初心を貫き、基本を素直に愚直にやり続ける人との比較で生きない。自分の信念で生きる。うらやましいという言葉は使わない「えー」と「けれども」は絶対に言わず、結論から話す誰からも好かれようとの意識を捨てる時に断り、悪役になっても、なおかつ人々を惹きつける魅力を持ち続ける毎朝座禅をして、達成の執念を熱く魂に訴えかける etc.創業時の辛酸を舐めたエピソードを赤裸々に語り、何度も陥った経営危機をどう乗り越えたのか、新事業をどのように展開してきたのか、その全貌を明らかにする。創業者自らが半生を振り返り、経営の要諦を100項目にまとめ、すべてのビジネスマンに贈る。
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第2次安倍政権の誕生を機に株高&円安が進み、輸出依存度の高い大手メーカーが、収益的にホッとひと息つけたのは事実である。だが、「アベノミクス」はまだ何ら具体的に実行されておらず、それらが真の経済成長につながるかどうかについては、判断は早計だ。一方で海外を見渡すと、すでに中国市場からの撤退を計画している日系企業もあるし、今後も邦人を狙ったテロ事件が頻発するとの見方もある。こうした内外の厳しい経済環境のなか、果たして日本企業は“次なる成長”をどこに求めればよいのか――。著者は以前から、「21世紀は“デフレの世紀”となる」と言い続けてきた。だが、「デフレだから不況なのだ」とする見解には賛同しない。やはり日本の場合、景気回復の原動力は“モノづくり”であるべきだ。近年ますます炯眼を誇る国際エコノミストが描く、日本の大戦略。“モノづくり国家”日本は、まだまだ自信を失う必要などない。
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生きるか死ぬか! 自らの決断が、自身ばかりか、一族・家来の生死を決めるという時代のなかで、究極の選択を迫られつづけた戦国武将たちは、いかにしてその迷いを断ち切り、意を決したのだろうか? 歴史を動かした男たちの生死の場面・ドラマを事例としてあげ、その成功と失敗に、現代の企業リーダーが学ぶべき法則を見出す。[構成]は(1)すべてはトップで決まる…部下がよろこぶトップダウンとは…(2)いまこそ人事に集中せよ…部下の長所を見出した抜擢人事…(3)情報の選択を誤るな…リーダー・信長が下したもう一つの決断…(4)覚悟を決めろ…「厳島の戦い」にみるリーダーとしての毛利元就…(5)危機を好機に変える力…既成概念にとらわれなかったリーダーたち…(6)撤退を怖れるな…撤退で成功したリーダー・失敗したリーダー…(7)継承してこそ価値がある…後継者対策が抜群だった徳川家康…以上7つの側面から、厳しい時代を生き抜くリーダーに求められる生き様を探る。
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金融危機以降、従来の「人・物・金」の経営パラダイムだけでは、企業は生き残れなくなってきている。これから必要になるのは、「顧客」まで含めた経営四要素であり、その理論と実践方法を説くのが本書である。顧客に対する根本的な方針である「カスタマー・プリンシプル」の概念を紹介するとともに、それにより成長を続けている企業の事例を紹介。そして、それを組織に根付かせるための具体手法も非常に細かく解説していく。経営者はもちろん、企画担当者、営業担当者、総務担当者、システム担当者などあらゆる社員にぜひ読んでほしい一冊。今後50年を生き抜く指針がここに!
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経営とは決断の連続である。経営者の決断如何によって事業が大きく飛躍することもあれば、逆に衰退への道を歩むこともある。まさに事業の成否は、経営者の決断力にかかっていると言っても過言ではない。本書は稀代の名企業家18人の一世一代の大決断という場面にスポットを当て、その意思決定の過程について考察したものである。登場するのは、「鬼十則」で知られる電通第四代社長・吉田秀雄、ホンダ創業者・本田宗一郎、松下電器創業者・松下幸之助、出光興産創業者・出光佐三など、そうそうたるメンバー。一体、名経営者とは重大な決断に際して、いかなるソロバンをはじいているのか。本書はこの興味深い問いに一つの答を与えてくれる。意外なのは、彼らの決断が決して合理性の追究ではないということ。収まりどころのない反抗心や異質性、時には狂気とも言える人間臭さがその根底にはある。否、その人間臭さこそが名経営者たる所以なのであろう。
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福井県小浜市の人里離れた郊外に、お箸の専門店「箸匠せいわ」を著者がオープンしたのは1982年。しかも、200坪もの店舗と観光バス10台分もの駐車場を整備。さて、お客はくるのか? ここからが「木越マジック」と呼ばれる独特の集客術と商品開発の始まりだった。それから30年近くを経たいま、「箸匠せいわ」は観光客が大挙して訪れる地元の名所に変身した。その秘密は何か? 本書は、一人に一本あればいい箸を思わず何本も買わせてしまうテクニックと売れる商品のつくり方を惜しみなく伝授。「困っている」を解決する商品、プレゼントしたい商品、女性に支持される商品は必ず売れることを具体的事例をもとに説き明かす。さらに、地方の中小企業やさびれた商店街、伝統産業や地場産業を生き返らせ、利益をあげていく仕組みも教えてくれる。年間200回、全国を講演で飛び回っているだけに、すぐに実践でき、即効性のあるノウハウが満載!
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お箸の業界はすでに何十年にわたって斜陽産業といわれてきた。100円ショップに行けば、好みの箸が買える時代。贈答用の需要も先細りの一途。そんななかで、たった一店舗での営業にもかかわらず、いつもお客さんが満員の繁盛店として注目されているのが、福井県小浜市の「せいわ」である。近くにあるお寺に参拝にくる観光客をどうやってお店に引きこむか。お土産に買って帰る必要のない箸を何膳も買ってもらうためにはどうするか。お客さんが財布のヒモを緩めるように仕向けるにはどんな接客がいいのか。創業者である著者は「子供のころは引きこもり、学生時代は落ちこぼれ」と自認する。そんな著者が独学で編み出した経営ノウハウが、いまや全国の中小企業や小売店に反響を呼んでいる。年間講演数180回を超える人気講師でもある著者はいう。「店舗販売で苦労されている方、劣等感で悩んでいる方はぜひ読んでください。きっと参考になります」
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中小企業の経営者が常に持っている悩みの種は「社員にいくらの給与を払うのがいいのだろう?」です。高すぎると経営が苦しくなる。安すぎると社員のモチベーションが下がるし、辞められてしまうかもしれない。不満が出てくると困る。でも、そもそも、高すぎるとか安すぎるとかは、何と比べて判断すればいいのだろう?官公庁が発表しているデータは、案外あやしいものです。実際に「他社はいくら払っているのか?」は、なかなかわかりません。本書では、著者が独自に集めた中小企業の賃金データから、世間での相場を明らかにします。その上で、中小企業にふさわしい給与制度を提言します。等級号俸制なんて、中小企業で使うと、無意味どころか弊害が大きいものです。「給与制度とはこんなものだ」と思いこんでいる方、「何だか給与の払い方がおかしいような気がするけれども……」と悩んでいる方、必読です。
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そのやり方は本当に正しいのか?素人だろう。わかったつもりになるな!大亀流マネジメントの極意がこの一冊に!日本人のQOL(生活の質)向上に貢献し続けるダイキグループ。愛媛県庁の出世街道に背を向け、あえて厳しい「商売の道」に突き進んだ大亀孝裕(ダイキグループ創業者)を常に支えていたのは、「スッテモ ムイデモ」の心意気。四国・松山のみならず、わが国を代表する衛生環境企業グループを一代で築き上げた大亀孝裕の「素人経営の真髄」が今、明らかになる!「スッテモ ムイデモ」……「なにがなんでも」「是が非でも」「身をすりむいてでも」という意味の愛媛県丹原地方の方言。
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なぜ、実現できたのか?◎創業から48年間の黒字◎業界ナンバーワンの利益率◎業界ナンバーワンの低い返品率「お菓子のデパートよしや」が躍進を続ける秘密とは何か。実は、誰でもできるが、誰もやっていないことの実践にあった!「親孝行」「掃除」「早起き」「施し」「発する言葉」など、一見業績とは何の関係もないことが、経営を左右する不思議な力を持っていると著者は言う。それでは、「よしや」は一体どうやって社員の心をつかみ、社員を幸せにし、会社の業績を伸ばしているのか。目からウロコの経営ノウハウを、具体例とともに公開する!
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コンビニエンス業界が好調だ。その理由は明確で、変化しているニーズに、スピード感をもって応え、お客が欲しいと思うものを店頭に並べているからにほかならない。著者は、好調なコンビニエンスストアのなかでも特にユニークな経営をしているローソンに注目した。不況のなかでも持続的成長を果たし、10期連続最高益が見えてきたローソン。多くの大企業が収益モデルを変えることができずに苦しんでいるなか、ローソンは次世代のコンビニの姿をめざし、経営を根本から変えただけでなく、サプライチェーン全体を見直して従来のコンビニの概念を乗り越えようとしている。新浪剛史社長のめざす次世代コンビニとは、どのようなものなのか。新浪社長をはじめとした各キーパーソンの「告白」が詰まった本書を読み進めていくと、その姿およびローソンが好調な理由が浮かび上がってくる。組織と個人が時代の変化の波を乗り越えて生き残り、成長を遂げるヒントが満載。
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「こんなに残業しています。だから、認めてください」――あなたの心の片隅にも、こんな考えがありませんか?働く環境において特殊な状況にある日本。有給休暇はあまりとらず、残業も多い。しかし、「仕事に対して非常に高い熱意を感じている日本人はわずか九%」という調査結果がある。つまり、日本人の九割はやる気が無いのだ。勤勉で知られる日本人のそうした実態が、国際競争力の低下を招いている。本書では、そうした日本の労働環境を「やる気」という観点から鋭く分析していく。たくさん働くけれども、やる気がない。やる気のアピールは多いが、実体がない。そんなやる気のパラドックスと呼べる現象の要因は、「五つの足かせ」と「二つの主義」だった――。人事管理研究の第一人者が説く、新しい労働観と管理論とは?
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市場を驚かせるような斬新な事業や商品を生み出すことの重要性は言うまでもない。だが、それだけで終わってしまう「一発屋」のような企業が多いのも事実。それに対して、トヨタのように長い歴史を持ちながらも、常に新しい価値を生み出し続けている企業もある。その違いは何か……それが、「スパイク!」経営の有無である。「スパイク!」経営とは、新たな仕掛けを打つだけでなく、それを仕組みとして定着させ、新たな仕掛けを打ち続けることを可能にする経営。そして、ロードマップを基点として、組織を変革・進化させていく経営のことを指す。つまり、「勝つ組織」かつ「負けない組織」を作り上げるための方法である。本書は、自社の状況を診断した上で、「スパイク!」経営実現のための具体的な手法を各企業の現状に合わせてステップごとに解説していく。
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勝てば官軍、負ければ倒産! ビジネスは勝たなければ価値はない! 日本マクドナルドをゼロから築いた男の成功法則を全部届けます!! ビジネスマンが生き残るための「藤田式」勝利の哲学 バブル崩壊後のデフレ期が始まった90年代から現在までの「失われた30年」を予測するべく描かれた日本経済再生への処方箋。いまだ色褪せない藤田田の「舌鋒」が装いを新たに今、よみがえる! いつの世も成功するための変わらない「勝利の法則」がここにある。藤田田が自ら立ち上げた会社組織とは、また会社人とはどうあるべきかを赤裸々に語りつくした本書。 勝てば官軍、負ければ倒産――優勝劣敗のビジネスに伝説となった藤田田自らが「成功哲学」をわかりやすく解説。グローバルな時代だからこそ日本文化の特質と30年先を見据えた視野の大切さを説く。 ビジネスでは「絶対に勝たなければならない」という危機感を持つビジネスマンには必読の書だ。 推薦! 「無理は通すためにある。極端は振り切るためにある。顰蹙は買うためにある。アップデートし続けた者のみがビジネスを制する」 (幻冬舎社長 見城徹氏) 「メモこそが、日々を、事業を、そして人生を切り拓く最強の剣である。藤田田社長の成功と生き様が、全てを物語っている」 (SHOWROOM社長 前田裕二氏) ■目次 第1章 価格破壊は歴史の必然である 第2章 デン・フジタの成功の法則 第3章 ビジネス成功の法則 第4章 規制緩和なき日本に明日はない 第5章 ビジネス・チャンスは無限にある 著者について ■著者 ・藤田 田(ふじた・でん) 1926(大正15)年、大阪生まれ。旧制北野中学、松江高校を経て、1951(昭和26)年、東京大学法学部卒業。在学中にGHQの通訳を務めたことがきっかけで「藤田商店」を設立。学生起業家として輸入業を手がける。 1971(昭和46)年、世界最大のハンバーガー・チェーンである米国マクドナルド社と50:50の出資比率で「日本マクドナルド(株)」を設立。同年7月、銀座三越1階に大第1号店をオープン。日本中にハンバーガー旋風をまき起こす。わずか10年余りで日本の外食産業での売上1位を達成し、以後、トップランナーとして走り続ける。 1986(昭和61)年、藍綬褒章受章。1989(平成元)年、大店法規制緩和を旗印に米国の玩具小売業トイザラス社との合弁会社「日本トイザらス(株)」を設立し、全国展開した。 社団法人日本ハンバーグ・ハンバーガー協会初代会長。創立30年にあたる2001(平成13)年7月26日、日本マクドナルドは店頭株市場に株式公開を果たした。2004年4月21日逝去(満78歳)。 著書に『ユダヤの商法――世界経済を動かす』、『勝てば官軍』(小社刊)など多数。
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勝たなければビジネスじゃない――。 ソフトバンク孫正義氏、ユニクロ柳井正氏ら名だたる経営者たちに、 影響を与えた「日本マクドナルド」創業者・藤田田。 今から40年近く前、ハンバーガーなど食べなかった時代。 外食産業の黒船として殴り込みをかけ、 日本人の食習慣を変えた男の成功哲学とは? ・金に「きれい」「汚い」はない ・数字に強くなれ ・名刺より話題を出せ ・相手の宗教を知って交渉に当たれ など。いまの時代に通ずる金言の数々! 経営者、サラリーマン、これから起業を志す人… ビジネスで勝ちたいと願うすべての人におくる古典的名著である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カリスマ経営者の利益を生み出す「強い組織」のつくり方がマンガでやさしくわかる! 日本を代表する名経営者として、国内外から注目を集める稲盛和夫氏が考案した経営手法が「アメーバ経営」です。その「アメーバ経営」によって、京セラは「50年以上、一度も赤字なし」を達成、経営破たんした日本航空(JAL)は、わずか2年8カ月という短期間で再上場を果たしました。 かつては門外不出で、そのしくみが明らかにされていなかった経営手法を、本書ではマンガで簡単に学べるようにまとめました。 舞台は大型総合雑貨ディスカウント店。主人公の美鈴が、アメーバ経営のしくみや考え方を学びながら、売上向上、利益の最大化を目指して奮闘します。 「アメーバ経営」のカギを握る「フィロソフィ」や「稲盛会計学」、「稲盛経営12カ条」「六つの精進」などについても学びながら売場の改革や新商品の開発を進めるものの、うまくいかないことも・・・。 四苦八苦しながらも、マネジメントの考え方や実践方法を学んで成長する美鈴の姿を見れば、すぐに仕事で役立つヒントが数多く見つかるはずです。
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イーロン・マスク。 ニュースやSNSで彼の名前を聞かない日がないほど連日話題になり、 直近ではツイッターの買収、その後の行方で賑やかしています。 世界一のお金持ち、暗号通貨への投資、SNSなどの放言、 洗面器を持って会社に来る突飛な行動などなど目立ちますが、 彼が如何にして現在の地位についたのか、それを知っている人はまだ多くはいません。 宇宙開発の「スペース X」、電子決済の「ペイパル」、 初期インターネット時代の「ZIP2」を立ち上げし、さらには電気自動車の「テスラ」、 全米トップシェアの太陽光エネルギーの「ソーラーシティ」などに出資し、 いずれも成功とも言えるほどに成長させた稀代の起業家・経営者。 彼がいかにしてそれらの企業を大きく成長させてきたのか? 本書は彼の半生を通して、各企業の立ち上げ、運営に関わる経営判断への意識や動き、 その結果をまとめ形式で解説していきます。 原動力たる彼の目的、起業までの道のりと経営判断をマンガを通して解説します! PART1 さまざまな本を読んで後につながる土壌をつくる PART2 世の中のニーズを読んではじめての会社設立 PART3 失敗を繰り返しても成功するまで諦めない PART4 ブレない信念が会社の成果につながっている PART5 高い目標は常に信念にもとづいている
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アマゾンを利用して「アマゾン」を知らない人はまずいないでしょう。 創業者「ジェフ・ベゾス」を中心に1995年のサービス以来、「顧客を中心に考える」と「長期思考」のもと、 ネット史上はじめて商品の口コミ機能を搭載し、購入履歴のある商品の案内、返品制度の拡充をはじめ、 「アマゾンプライム」「AWS」「マーケットプレイス」「アレクサ」など様々なサービスの導入によって、 年を追うごとに目覚ましい業績を出し続けています。 2021年時点で、アメリカの市場シェアでおよそ40%。日本のアマゾンジャパンにおいてもシェア25%を越え、 アマゾン全体の総売上額は2020年のドルベースでおよそ4700億ドルに達し、創業からわずかの期間で、 アメリカだけでなく世界有数のeコマースサイトとなっています。 アマゾンはどのようにして世界的な企業になりえたのでしょうか? 本書は、創業者であるジェフ・ベゾスの半生を通し、 飛躍的に成長したamazonの成功哲学、 それを支える体制、仕組みなど 企業と経営を漫画から理解できます! 監修は、ソニー、日本GEに勤務し、2013年から6年間アマゾンジャパンのエンターテイメントメディア事業部長、 アマゾンアドバタイジング・カントリーマネージャーなどを歴任した谷敏行氏。 中にいたからこそ説明できるアマゾン成長の秘密を解説します! PART1 0から1をつくりあげる 素晴らしさを知る PART2 ガレージから 会社を立ち上げる PART3 ITバブルの崩壊と 新しいビジネスモデルの確立 PART4 キンドルをはじめとする 新しいサービスを開始 PART5 実店舗戦略、CEO辞任
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 シリーズ累計100万部突破 「パブロフ簿記シリーズ」から待望の【入門書】誕生! 簿記のしくみが簡単にわかる はじめての人はこの本から! 資格のためではなく、 「しくみ」から学びたい人に最適。 マンガとイラストで楽しく読める簿記本です。 ・簿記の構造 ・簿記の使われ方 ・会計の考え方 全部イメージできるようになります! 専門用語・暗記・細かいルールは不要 すべての簿記用語はルビ付きで、安心! 【マンガ】と【ストーリー】で楽しく読めて、 会社でどのように簿記が使われるか自然と頭に入ります。 試験勉強では教えてくれない、 実務や日常で使える知識もしっかり掲載。 【フリーランス・社会人・簿記検定初学者】にぴったりです。 簿記って、本当はスゴクおもしろい。 まずは1ページめくってみてください! ▼初心者に安心の理由 ・仕事で使える簿記の知識を1冊に! ・マンガとイラストで簿記がイメージできる ・フルカラーで読みやすい ・簿記や会計の基本的な考え方を理解できる ・簿記が実際どのように使われるかわかる ・確定申告と簿記の関わりがわかる ▼こんな人におすすめ ・はじめて簿記を学ぼうと思っている人 ・フリーランスの人 ・会社の決算書を見る機会がある人 ・会社の経理に関わる人 ・就職、転職のために簿記を勉強したい人 ・簿記検定にチャレンジしたい人 ・確定申告のために簿記を知りたい人 ▼目次 Ch1:簿記ってなに? Ch2:簿記のルールを知ろう! Ch3:仕訳を書こう--商品の取引 Ch4:仕訳を書こう--さまざまな取引 Ch5:総勘定元帳と試算表を作ろう! Ch6:決算で1年を締めくくろう! Ch7:簿記と税金の関係って? ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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SNS利用者は人口の半数以上! SNSマーケティングの定番書が新しくなって登場 【本書の特徴】 「やさしい」 本書は、いきなりSNS担当に任命されたような初心者の方でもわかるように説明しています。 SNSの選択の仕方、効果的な投稿内容、写真や動画の使いどころなどがわかるようになります。 「あたらしい」 Facebookなど1つのSNSに絞って使い方を説明した本は多くあります。 しかし、本書ではFacebook、Twitter(X)、Instagram、LINE、YouTube、TikTok、さらには音声プラットフォームまでを取り扱い、ツールごとの使い方ではなく、SNSを活用した効果的なマーケティングのやり方がわかるようになっています。 「つかえる」 SNSアカウントのコンサルティング・運営支援を行ってきた著者が、事例を示しながら、すぐに使える知識を提供します。 【こんな要望にお応えします】 ・商品・サービスのファンを増やしたい ・「いいね!」やコメントを増やしたい ・顧客の本音を聞きたい ・SNSの使い分けを知りたい ・データを正しく集めたい ・企業の最新事例を知りたい ※本書は、2020年7月に刊行された『デジタル時代の基礎知識『SNSマーケティング』第2版』(翔泳社)に新たな原稿を加えた改訂版です 【目次】 Introduction:デジタル時代のSNSマーケティング Chapter 1:基本知識と目標設定 Chapter 2:つながりを生むコンテンツのつくり方 Chapter 3:コンテンツの分析方法 Chapter 4:ファンとつながるコミュニケーション Chapter 5:注目を集めるSNS広告 Chapter 6:炎上予防と対策 Chapter 7:運用効率を上げるおすすめツール ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年金生活者やシニアの人に向けた確定申告解説書です。超でか文字と見やすい誌面,わかりやすい解説で年金世代の確定申告をサポートします。巻頭特集「かんたん!確定申告」では,令和3年税制改正で変更された所得控除のポイント,新型コロナウイルス関連の給付金の申告,ふるさと納税や配当控除などを徹底解説。税金で損をしない,節税上手になる方法をお教えします。「年金をもらいながらパートやアルバイトをしている」「退職金や満期保険金を受け取った」「子どもや親を養っている」「投資をやっている」「寄付をした」「死別した」「天災や盗難などの被害に遭った」など,年金世代の具体的な事例満載です。追加情報は,書籍Webサイトに掲載。国税庁ホームページでの申告書類作成方法やスマホでの確定申告の方法もダウンロードPDFで提供。
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SNS利用者は人口の半数以上! これからの時代に欠かせないSNSマーケティングの新バイブル 【本書の特徴】 「やさしい」 本書は、いきなりSNS担当に任命されたような 初心者の方でもわかるように説明しています。 SNSの選択の仕方、効果的な投稿内容、写真や動画の使いどころ などがわかるようになります。 「あたらしい」 Facebookなど1つのSNSに絞って 使い方を説明した本は多くあります。 しかし、本書ではFacebook、Twitter、Instagram、LINE、YouTube、TiKTokの 6種類を取り扱い、ツールごとの使い方ではなく、 SNSを活用した効果的なマーケティングのやり方が わかるようになっています。 「つかえる」 SNSアカウントのコンサルティング・運営支援を 行ってきた著者が、事例を示しながら、 すぐに使える知識を提供します。 【こんな要望にお応えします】 ・商品・サービスのファンを増やしたい ・「いいね!」やコメントを増やしたい ・顧客の本音を聞きたい ・SNSの使い分けを知りたい ・データを正しく集めたい ・企業の最新事例を知りたい ※本書は、2018年2月に刊行された 『デジタル時代の基礎知識『SNSマーケティング』』(翔泳社)に 新たな原稿を加えた改訂版です ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年金生活世代やシニアの方を対象に,毎年ご好評をいただいている確定申告の解説書です。今年からの巻頭特集「得する確定申告」では,今からでも間に合うふるさと納税活用法など,節税上手になる方法を徹底解説。 本文には年金をもらいながらパートやアルバイトをしている,退職金や満期保険金を受け取った,子どもや親を養っている,投資をやっている,天災や盗難などの被害に遭ったなど,年金生活の方に想定される具体的な事例満載です。確定申告のしくみから,保険や年金の基礎知識,税金のしくみもていねいに解説。もちろん,超でか文字で見やすくわかりやすい誌面です。国税庁ホームページでの書類作成に役に立つ付録もダウンロードでご提供。
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社内資源のみに頼るのではなく、社外との連携(他企業や大学)を積極的に活用していくことで、革新的なビジネスを生み出していく―――。それが「オープンイノベーション」と呼ばれるイノベーションの方法論です。 国内でも多くの事例が生まれ始めている中、「eiicon」は共同開発・共同研究、資本提携や業務提携などの外部連携をアシストする国内初のオープンイノベーション・マッチングプラットフォームとして登録企業を増やしてきました。 そんな「eiicon」を立ち上げ成長させ続けている代表の中村亜由子氏が、豊富な事例をもとに成功の法則を解説していきます。 筆者が「eiicon」を運営する中で出会ってきた多くの企業の事例から、抽出・整理してきたオープンイノベーション実践においてぶつかりやすい壁とその乗り越え方が記されています。 また、成功例とともに数多の失敗例を目にしてきた経験から、なぜ失敗してしまうのかも「ありがちな6つの症例」に分けて解説。 KDDI、メルカリ、JR東日本、富士通、サントリーなど、オープンイノベーションを実践している日本企業の事例も多く掲載。 これらの企業がどのようにオープンイノベーションを実践しているか、各企業の共創の舞台裏に迫ります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全世代に売るには、まずはシニアから! 販促コピーやデザインというと、つい凝りすぎてしまい、 理解しづらく使いづらいものになりがちです。 本書では50の公式で、わかりやすい&使いやすい販促物や Webサイトのコピーとレイアウトの基本を教えます。 日本に約3500万人以上いる「シニア目線」を取り入れて、 万人にわかりやすく使いやすいPOP・チラシ・ポスター・ Webデザインをつくりましょう。 【目次抜粋】 序章 全世代に届けるには、まずはシニアから! 01 シニア目線で考えられない企業は生き残れない 02 シニアにシニアと言ってはいけないわけ 03 これからは「シニアに嫌われない」ことがカギ 1章 伝わる販促物作成の基本 01 コピーでは機能より便益を伝える 02 メインコピーは、7つの質問で考える 03 結論を早く!逆三角形の文章で伝える 2章 シニアの心理でコピーをつくる [公式01]1行の文字数は、25文字以内に収めよう [公式02]1センテンスは短く簡潔に!40文字以内に収めよう 3章 シニアの目でデザインする [公式20]コピーを四角いブロックに押し込まない [公式21]イメージイラストよりも図表やチャートで、信頼度UP 4章 シニアも戸惑わないWEBデザインと構造 [公式37]今、サイトのどこにいるのか?をわかりやすく [公式38]「誘導ストーリー」でクリックさせる 5章 シニアに届くコンタクトポイントはどこ? 01 注目したい7つのメディア 02 リアルなコンタクトポイント 6章 さらにシニアを狙うなら!One to Oneマーケティング 01 よくあるシニア像の10大勘違い 02 シニア市場を4つに分けて考える ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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「あ、これ欲しい!」を引き出すインサイト型の企画が求められている! モノがあふれ、SNSなどのプラットフォームの変化が速い時代に、 革新的なアイデアにはなかなか巡り合えませんし、 大きな損失を被るリスクもあります。 そこで本書では、 汎用性があり、どんな時代にも高確率で売れるインサイト型の企画 をオススメします。 マーケティング的な視点で、 消費者の購買動機であるインサイトを探り、企画を立てましょう。 日本コカ・コーラや西友などでマーケティング関連の職務を歴任してきた著者が、 初心者の方にもわかるように、事例や具体例を交えながら説明します。 ●このような要望をもつ企画者にオススメです! ・企画立ての基本を身につけたい ・企画の成功率を高めたい ・正しい値付けの方法を知りたい ・他社商品との差別化を図りたい ・企画立てに使える分析手法を知りたい 【章立て】 INTRODUCTION デジタル時代の商品企画 CHAPTER1 企画の基本 CHAPTER2 情報収集・調査でインサイトを探る CHAPTER3 アイデアを企画に変換する CHAPTER4 テストマーケティングをする CHAPTER5 販売から企画戦略を考える CHAPTER6 発売後の検証と修正のサイクルをつくる ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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「伝える」から「伝えてもらう」時代へ 【本書の特徴】 「やさしい」 従来のPRは専門的な領域だったため、レベルの高い書籍が多いですが、 本書は新人でもわかるようにイチから説明しています。 「あたらしい」 テレビや新聞だけでなく、SNS、YouTube等々、 新たなメディアにも対応したPRのあり方を解説しています。 「つかえる」 「感情トリガー」「PR IMPAKT」「エクリプスモデル」等々 電通グループが練り上げたオリジナルの PRメソッドを紹介しており、実務に役立つヒントが満載です。 【こんな要望にお応えします】 ・PRの基本を学びたい ・PRの新しい潮流が知りたい ・みんなが「伝えたくなる」メソッドが知りたい ・とにかく自社製品を世に広めたい 【目次】 Introduction: 「PR 思考」で明日から仕事が変わる! 第1章:PRって何だろう? ~米国におけるPRの歴史社会学~ 第2章:PR思考に必要なメソッド1 エクリプスモデル 第3章:PR思考に必要なメソッド2 PR IMPAKT 第4章:PR思考に必要なメソッド3 感情トリガー 第5章:PR思考の活用例 成功事例アレコレ 第6章:PR手法のキホンのキ 第7章:デジタル時代のPR手法 第8章:「PRマスター」になるための心得 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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優秀な人材には2種類います。 既存の体制に適合し、会社を支える「即戦力人材」と、組織に新たな視点をもたらし、会社を変える「変革人材」です。 この変革人材こそ、度重なる変化に対応していかなければならない現代の中小・ベンチャー企業の生き残りの鍵を握っています。 採用において、大企業に比べ中小・ベンチャー企業は不利な立場にあります。 そんな状況で即戦力に加え、変革人材を採用・育成していくためには、それこそ「命がけ」の姿勢で臨まねばなりません。 本書は、即戦力人材、変革人材の見つけ方、口説き方を徹底的に解説します。 また、採用後のフォローやトラブル人材への対処法などもカバーし、 筆者の20年に渡る人事採用の経験が詰め込まれた充実した内容となっています。 人材不足に悩む中小・ベンチャー企業の経営者、人事担当者にとってまさに必読の1冊です。 〈目次〉 序章:人材獲得競争 第1章:会社を変える人材とは? 第2章:優秀な人材を引き寄せる魅力と条件 第3章:優秀な人材の口説き方 第4章:人材採用のアプローチ 第5章:採用後のフォロー 第6章:トラブル人材への対処法
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「利益」と「お金」の違い、わかりますか? お金や会計の知識がないと、あなたの会社は倒産してしまうかもしれません。 でも、決算書は「つくれる必要はありません」。「使えればいい」のです。 本書には、難しい会計の話は出てきません。 その代わり、簡単な図と具体的な例や数字で「実学としての会計」を学んで、ぜひ実際の行動に移してみてください! ほかの会計の本を読んで「決算書」「貸借対照表」「損益計算書」でつまずいてしまった人、 今まで会計が苦手だった人も、きっと最後まで読みきることができて、あなたのビジネスに跳ね返すことのできる内容になっています! 【第1章】起業の悩みは「お金」が9割! 【第2章】起業のための「会計のいろは」 【第3章】お金が回る「損益計算書」の使い方 【第4章】お金が回る「貸借対照表」の使い方 【第5章】「お金」と「会計」は道具
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経営者必読‼ 企業は簡単だが、経営ほど難しいものはない。本当の成長はここにある‼ 2006年5月の新会社法施行により多くの会社が誕生しました。 かく言う著者もその一人。 あれから10年…。 よく言われている創業から10年で9割以上の会社が事実上の休眠・廃業に追い込まれているー。 当時スタートした起業家の多くが、これを証明するかの如くいつの間にかフェイドアウトしていきました。 そんな現実の中、創業から10年「口も出すが汗もかく!」をモットーに 多くの会社の経営課題解決を成し遂げてきた著者だから知っている スモールカンパニーがこの先10年を生き抜き加速的に成長してゆく極意を教えます。 目次 はじめに 起業は簡単だが、経営ほど難しいものはない プロローグ スモールカンパニーの加速成長を実現する3大テーマ 第1部 スモールカンパニーの経営を最小化する「決!断捨離」 ・経営を最小化する「決!断捨離」の極意 ・決!:はじめに「決断」あり ・断:「やめる」を決める、「減らす」を増やす ・捨:モノを捨てれば整理整頓・管理の対象が減る ・離:離れることで力を蓄える 第2部 スモールカンパニーの加速経営 ・加速経営の方程式『E=MS²』 ・小よく大を制す「加速戦略」 ・商品企画で商材価値を高める......etc 第3部 スモールカンパニーにおける「社長」の品質管理 ・社長の品質管理とは ・社長の品質管理ー「支配型」と「依存型」 ・社長の品質管理ー五つの成長ステップ......etc おわりに 経営は結局、社長力で決まる
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残業も、長時間労働もいらない! 「離職率100%、定時は終電」の元超ブラック企業の取締役がつくった超ホワイト企業 「残業をしないで10年連続で売り上げを上げ続けている会社」として多くのメディアに取り上げられ、2013年には、東京ワークライフバランス認定企業の育児・介護休暇充実部門に選ばれたランクアップとはどんな会社なのか? 残業しないで効率よく売り上げを上げる3つのこだわり、社員みんなで残業ゼロを実現するための7つの働き方、また「17時に帰っていいよ制度」「選べる時間休」「PCメガネ支給」「無農薬野菜支給」「病児シッター制度」などなど、働きやすい職場と売り上げアップを同時に実現する会社をどうやってつくられたのかを紹介する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 資格書の常識をくつがえす “身になる受験対策本”登場 「FP3級に合格したら、お金の貯め方がわかるかも!?」 残念ながら通常のFP3級の受験勉強では、試験に合格しても自分のマネープランは立てられず、ましてやお金の貯め方なんてなかなか身に付かないのが実情です。「FP3級に合格したい! そして自分のお金を計画的に貯めて使いたい!」そんな前向きで欲張りな方はぜひこの本で勉強しましょう 本書は「FP3級に合格する」「自分のライフプランを立てる」「お金が貯まるヒントを学ぶ」の豪華3本立て!「国家試験に受かってそのスキルを人生に活かす!」をコンセプトに、今までの資格書にはなかった“身になる受験対策本”です。TVや雑誌でおなじみの大人気ファイナンシャル・プランナー、花輪陽子の書き下ろしエッセイ「お金が貯まるコラム」も必見 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 図解でわかるBMGキャンバス実践活用ガイド 本書は、世界を席巻した『ビジネスモデル・ジェネレーション』のフレームワーク「キャンバス」の活用方法を、図解と事例を用いて解説します。BMGを最短で理解できるチュートリアルはもとより、企業または個人導入の一助となるように、著者が行っているワークショップや、企業の著名なビジネスプランを揚げてケース別実例を掲載しています。その他、導入企業の活用法インタビューなど。実際にビジネスでキャンバスを使ったワークショップや事業計画を検討されている方にとって一助となる一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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「バズらせなくていい」──それが、AI時代を生き抜く最強の戦略だった。 【月商450万円の実証モデルを全公開】 著者・鈴木智哉は令和元年、大手企業を退職し無一文から焼肉店「令和ホルモン」を開業。SNSを活用して3ヶ月で月商450万円を達成。コロナ禍でもフルーツ大福FC19店舗を1年で展開し、体験型カフェ「ANAKUMA CAFE」の経営、和歌山県との行政連携協定締結、フードフェス1万人動員、SNSオンラインサロン最大800名運営、テレビ「令和の虎」出演。ひとり起業・副業・スモールビジネスを目指す方が再現できる形で体系化した実践書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「花は好きだけど、花屋さんの仕事や花業界のことはよく知らない。」 そんな方に読んでいただきたい一冊です。 花がどのように生産され、市場を通じて花屋へ届くのか。花屋はどのように仕入れを行い、品質を見極めているのか。本書では、花業界の仕組みや花屋の裏側、花を長持ちさせるコツなどを、わかりやすく紹介しています。 また、異常気象や生産者の減少など、近年花業界が抱える課題についても現場の視点から解説しています。 花好きの方はもちろん、花屋で働く方や花業界を目指す方にも役立つ内容です。 30年以上花と向き合ってきた著者だからこそ伝えられる現場の知恵と経験を通して、花の見方が少し変わり、もっと花が好きになる。そんな一冊です。
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リーダーは、肩書きではなく「行動」で決まる。チームが自走するための、新しいリーダーシップの教科書。 「自分はリーダーに向いていない」 「自分が動かないと、チームが回らない」 「任せたいのに、結局抱え込んでしまう」 「メンバーの主体性を引き出せない」 そう感じているなら、それはあなたの能力や性格の問題ではなく、リーダーシップに対する“誤解”のせいかもしれません。 リーダーシップとは、強いカリスマ性や華やかな牽引力だけを指すものではありません。 地位や肩書きに頼らなくても、誰かのために動き、メンバーが自ら動き出せる環境を整えることはできます。 本書が伝えるのは、リーダーシップは一部の特別な人だけが持つ才能ではなく、誰でも身につけられる「運用の技術」だということです。 本書では、真面目で責任感の強いリーダーほど陥りやすい「抱え込み」「空気頼み」「号令だけで終わる指示」といった失敗のパターンを解き明かしながら、組織を前に進めるための実践的な方法を紹介します。 メンバーの主体性を引き出す「任せ方」、個人の熱量に頼らず成果を出し続ける「仕組み化」、信頼を言葉ではなく行動で築く「関係性構築」、そして不測の事態でもチームを止めない「危機対応」。 リーダーの仕事は、すべての答えを自分で出すことではありません。 メンバーが自ら考え、動き、成長していく環境を設計することです。 自分がその場を去った後も、成長し続ける「仕組み」と「人」を遺すことこそ、真のリーダーシップなのです。 本書を読み終える頃には、あなたは「どうすればいいか」と悩む日々から一歩抜け出し、自分らしい軸を持ってチームを導くための“最初の一手”を見つけているはずです。 肩書きに頼らず、チームと共に成長するリーダーへ。 自走するチームをつくりたいすべての人に贈る一冊です。
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社員が変わる。会社が変わる。 その起点は「環境を変えて、自分と組織を見つめ直す時間」にある。 「いい人材がいない」「育てても辞めてしまう」――採用コストは上がり続け、現場は疲弊する。経営者や人事担当者が抱えるこの悩みは、いまや多くの企業に共通する課題です。しかも働く個人もまた、VUCAの時代と「人生100年時代」、そしてCOVID-19後のニューノーマルの中で、「どう生きるか」「どんなキャリアを築くか」という問いを抱えています。 本書が提案するのは、そうした行き詰まりを打開する手法としての「ワーケーション」。単なる「場所を変えたテレワーク」ではありません。いつものオフィスを離れ、非日常の環境で数日かけて自分自身と組織を深く見つめ直すことで、社員の自立性・自律性が内側から立ち上がり、同時に企業へのコミットメントも高まっていく。著者は人事労務・組織人材開発のコンサルタントとして、その現場で「人が変わる瞬間」「会社が変わり始める兆し」を幾度も見てきました。 舞台は山口県萩市。日本海の海岸美、雄大な火山地形と山並み、歴史ある街並みが、都心の情報量とスピードにさらされた思考をほどきます。さらに萩は、吉田松陰が生まれ育った地。松陰の思想に触れられる環境だからこそ、人は心の深いところで自分と対話し、「何のために働くのか」「どう在りたいのか」を改めて立て直すことができます。 萩でのワーケーションを、企業がどう設計し、どう実行し、どう成果につなげるのか。本書は、ワーケーションを「イベント」で終わらせず、人材育成・組織開発の仕組みとして根づかせるための視点とポイントをまとめた実践ガイドです。人材の課題に向き合う経営者・人事担当者へ。働き方に迷うビジネスパーソンへ。萩で、変革の一歩を踏み出してください。
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「勉強していい大学に入れば成功する」「大企業に入社できれば一生安泰」 そんな「正しさ」に、どこか息苦しさを感じたことはないだろうか。 本書の著者は中卒で社会に出て土木建築の現場で働き、やがて経営者となった。 その歩みのなかで見てきたのは、「努力すれば必ず報われるわけではない」「正しいことが評価されるとは限らない」という、社会の矛盾だった。 だがその矛盾から逃げるのではなく、真正面から向き合うことで、自分の人生を切り開いてきた。 本書で語られるのは、きれいごとではない。 上下関係、理不尽、失敗、衝突――そうした現実のなかで、人はどう成長し、どう生きていくのか。 そして、AIが進化し、仕事のあり方が大きく変わろうとしている今、著者は問いかける。 「人間にしかできない価値とは何か?」と。 それは、汗をかくこと。 意思を持つこと。 そして、「やりたい」と言い切ることだ。 矛盾だらけの社会のなかで、自分の軸を持って生きる――。 本書は、そのための覚悟とヒントを、著者自身のリアルな経験を通して提示する一冊である。
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なぜ、朝日不動産は「富山県圧倒的No.1」の賃貸管理会社になれたのか。 その答えは、売上や戦略ではなく、たった一つの「創業の精神」にありました。 ――「困っている人は、全部救う。」 本書は、戦中の貧しい農家に生まれ、家族を守ると誓った少年・石橋勲の物語から始まります。 戦争、貧困、行商、独立。 数々の試練を経て生まれた朝日不動産。その根底に流れるのは、地域の人々に寄り添い続ける覚悟でした。 そして物語は、二代目社長“ミッキー”へと受け継がれます。 創業者に反発し、迷い、数々の「しくじり」を重ねながらも、逃げずに向き合い続けた日々。 なぜ社員は本気で動き、なぜ顧客は応援し続けてくれるのか――。 その答えは、企業文化の奥底に息づくDNAにありました。 ・組織に「創業の精神」を根づかせるとはどういうことか ・信頼はどうすれば積み重なるのか ・後継者は、何を受け継ぎ、何を変えるべきか これは一企業の成功物語ではありません。 困難や試練の中で、自分の原点と向き合い続けた一人の経営者の実録です。 地域に必要とされる「100年企業」を目指して。 志と感謝がつなぐ、家族経営のリアルな軌跡。
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日本鉄道史に燦然と輝く「伝説のSL機関士」のノンフィクション自伝 会社員という安全な檻を抜け出し、圧倒的な富と自由を掴み取れ!著者が提唱するのは、会社員としての安定収入を命綱にしながら副業でビジネスを育てる「ステルス起業」。ネット集客を自動化する仕組み作りから、絶対に死なないビジネスモデルの構築、さらには年商ではなく「純利益」を必達する財務戦略まで、著者の実体験に基づくノウハウを余すところなく公開。投資詐欺や売掛金未回収といったリアルな失敗談も、未然に防ぐための強力な防具となるだろう。自分だけの「自由」を勝ち取るための、異色の起業指南書! 【目次】 第1章 リスクを会社に預けて「社長」を目指せ 第2章 起業で「負けない」ためのビジネス選定 第3章 絶望から再生へ「仕組み」で回す経営の真理 第4章 自由な働き方を最大化する「チームとシステム」の構築 第5章 経営と人生を生き抜く人とお金の究極ノウハウ 【著者】 三輪賢治 ノマドマーケティング株式会社代表取締役。情報経営イノベーション専門職大学客員教授。1981年、愛知県生まれ。慶應義塾大学卒業後、一般企業に就職。インターネットに未来を感じ、独学でホームページの制作・運用を学び、サイドビジネスとして、アフィリエイト事業を始める。。2014年に起業し、イベントやビジネスのマッチングプラットフォーム、オウンドメディアの先駆け。慶應義塾大学「AICチャレンジ」審査員なども務める。著書に『100歳まで出会える人生』(扶桑社)などがある。2025年11月に紺綬褒章を受章。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 先生と生徒のやりとりで解説するから、楽しく飽きずに学習できる! 短期間で効率的に合格力が身につくFP対策の決定版! 本書は、先生が板書したものをひたすら暗記するような単調な解説形式ではなく、先生と生徒のやりとりで理解を深めていく「対話形式」のFP3級対策書です。 このため、飽きずに楽しく効率的に知識が身につきます。 FP受験に必要不可欠な数学の基礎を、算数レベルからていねいに解説。 計算問題の計算式を分解し、解き方のコツをやさしく指南しています。 目で覚えられる豊富な図解と、重要用語を伏せながら読み込む赤シート暗記学習で、素早く知識が定着します。 また読者特典として、スマホなどで持ち歩ける本書全文の電子版や、重要用語の暗記ができるWebアプリ単語帳・問題集も用意し、通勤・通学時間の学習をサポート。 予想問題PDF(2回分)もダウンロード提供しているので、短期間で効率的に合格力をアップできます。 (特典の利用はインプレスの無料読者会員システムへの登録が必要になります。提供予定期間は、発売から1年間となります。全文電子版は印刷できません)
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■「エンタメは儲かる」 ―その常識は、幻想にすぎないのか? ゲーム、アニメ、漫画、音楽。 日本が世界に誇るエンタメ産業は、いま国家戦略の中核として かつてない期待を背負っている。 しかしその裏側で、現場では何が起きているのか。 なぜ、ビジネスに長けた人間ほどエンタメで失敗するのか。 なぜ、データ分析もマーケティングも通用しないのか。 なぜ、「売れるはずの作品」が当たらないのか。 本書は、その“違和感”の正体を暴く。 ■エンタメビジネスとは、 本質的に「再現不能な投資」である。 ヒットは設計できない。 成功はコピーできない。 合理性を突き詰めるほど、熱狂は失われる。 にもかかわらず、 多くの企業や投資家は「ビジネスの論理」を持ち込み、 ことごとく失敗していく。 そこにあるのは、 「作る人」と「お金を出す人」の決定的なすれ違いだ。 さらに、原作枯渇、IP依存、 安全志向によるクリエイティブの停滞―― エンタメ産業は今、構造的な限界に直面している。 では、どうすればいいのか。 本書はその問いに対し、 3つの現実的な突破口を提示する。 ・クリエイターエコノミー ・ブランドという資産 ・低コスト・少人数制作 そして最も重要な結論に辿り着く。 ヒットは、効率からは生まれない。 “無駄”の中にこそ、熱狂は宿る。 エンタメに挑むすべてのビジネスパーソンへ。 そして、創作と商業の狭間で苦しむすべてのクリエイターへ。
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男性部下はうまく動かせるのに、女性部下になると、なぜかうまくいかない――。 その“違和感”、放置していませんか? 本書は、数々のマネジメントに悩んできたひとりの経営者が、「女性と働く」というテーマを真正面から掘り下げて編み出した、まったく新しい戦略的マネジメント論です。 「聖人君子になろうとしなくていい」 「生理を理解しようとしなくていい」 けれど、“知らない”ままでは、あなたのチームは動かない。 女性特有のバイオリズム、感情の波、思考パターン、空気の読み方―― どれも性格や能力の問題ではなく、「構造」の違い。 にもかかわらず、既存のビジネス書はこの領域を避け続けてきました。 本書では、「ChatGPTのように選択肢を提示する」「沈黙の5秒後に本音が出る」「横文字は使わず、小1でもわかる言葉で話す」といった、現場で実際に効果があった寄り添いの技術を実際のシーンとともに紹介。 さらに、 ●「雑談」ではなく「空気の共有」を意識する ●「依頼」はYes/Noで迫らない ●「女性の機嫌」には“波長”で寄り添う ●「環境の管理」が感情の安定を生む ●「生理・PMS」に配慮することが最強のマネジメントにつながる といった、これまで語られてこなかった実践ノウハウが詰め込まれています。 延べ1000人以上の女性に向き合ってきた著者が、自らの数々の“しくじり”と成功をもとにたどり着いた結論―― マネジメントに悩むすべてのビジネスパーソンへ。 この一冊が、「なぜ女性部下は突然不機嫌になるのか?」という問いから、あなたを解放してくれるはずです。
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社員が独立して次のステージに進むことを支援する「のれん分け」。加盟希望者が契約前に実際の店舗で働くことでミスマッチを防ぐ「インターン制度」。FCビジネスの持続的成長を実現させる2つの仕組みを解説する。 フランチャイズビジネスの持続的成長を実現させるための2つの仕組み、「のれん分け」と「インターン制度」を解説する。 「のれん分け」は、経験を積んだ社員が独立して次のステージに進むことを支援する仕組み。店舗運営を知り尽くした人材がオーナーとして加盟することは、チェーン全体の競争力を底上げし、ブランドの価値を高め、既存店舗への刺激になる。 ・事業拡大と加盟店拡大が実現する ・経営が思わしくない直営店のテコ入れができる ・独立志向の強い優秀な社員を獲得できる ・キャリアパスが増え、社員が将来に希望を持てる ・成功する可能性が高い加盟店オーナーを増やせる ・加盟店オーナーの事業承継を助ける 「インターン制度」は、加盟希望者が契約前に実際の店舗で働くことで、仕事の内容と責任、企業の文化と運営実態を確かめることができる仕組み。本部も加盟希望者の適性と覚悟を確かめることができる。 ・企業と加盟希望者の不幸なミスマッチを防げる ・加盟希望者にとって意思決定の材料が増える ・加盟希望者にとってのハードルが下がる ・加盟希望者が増える効果が期待できる 【目次】 ■PART1―のれん分け――挑戦する社員が組織を活性化する 「次の成長エンジン」はどこに? 「独立志向の高い社員」を活かす 「誰を選ぶか」が成功の決め手 「経営者」を育てる 〈のれん分け〉オーナーは複数店経営をめざせ 成功の要因を標準化する 「できる人」より「自ら育っていける人」 「進化するビジョン」と「次の挑戦」……など ■PART2―インターン制度――加盟希望者を確実に成功させる 個人加盟を拡大するために 「ためらいの壁」を取り除く 独立開業に至る「第三の道」 成功の鍵は「設計」ではなく「運用」にある 適性を見極めるための時間 本気で挑む人の背中を押す リスクを背負える仕組み……など ■PART3―成功企業に学ぶ――事例紹介 のれん分け制度――CoCo壱番屋、ジョイフル インターン制度――ローソン、コメダ珈琲店 【著者】 民谷 昌弘 株式会社アクアネット・フランチャイズ経営研究所代表取締役社長。一般社団法人日本フランチャイズコンサルタント協会会長。大手フランチャイズ(FC)本部、コンサルタント会社を経て現職。新規立ち上げを支援したFC本部は300社を超え、経営改善支援や研修を行った企業は数百に上る。F一般社団法人日本フランチャイズ・チェーン協会(JFA)講師としても活動。主な著書に『ザ・フランチャイズ』『フランチャイズビジネスの魅力』(いずれもダイヤモンド社)などがある。 松久 憲二 株式会社アクアネット・フランチャイズ経営研究所取締役副社長。シニアコンサルタント。一般社団法人・日本フランチャイズコンサルタント協会代表理事。中小企業診断士。AI人工知能研究会主任研究員。大手コンサルタント会社、大手生命保険会社を経て現職。フランチャイズ本部の立ち上げから加盟店開発などを中心とした経営コンサルティング、執筆および講演等の活動を行っている。
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YouTubeチャンネル登録者13万人 クラウドファンディング支援額2800万円超! 香川県発のカバンブランド、カワニシカバン。今や全国にファンを持つ人気ブランドですが、その出発点は2017年、下請けの仕事をすべて失った日でした。仕事なし。コネなし。お金なし。最初に作ったカバンは、2カ月間、1個も売れませんでした。 「いいものを作れば売れる」は幻想でした。発信の工夫、値下げをやめて価値で勝負すると決めた理由、組織づくりの失敗と学び。成功談だけでなく、炎上、クラウドファンディングの失敗、スタッフとの衝突……本書には、カワニシカバンが下請けから自分たちのブランドとして自立するまでのストーリーが書かれています。 自分のブランドを立ち上げたい人、独立して間もない人、経営に行き詰まりを感じている人、仕事にやりがいが感じられない人……すべての働く人におすすめしたい1冊です。 【本書の主な内容】 第1章 30%値上げしたら、仕事がすべてなくなった 第2章 どんなにいいモノを作っても、知らないモノは買わない 第3章 なんで僕はこんなに怒られるのか? 第4章 「できない2割」のポジションに立ってみた 第5章 値下げは誰も幸せにしない 第6章 「これ最高だから!」と言い続けられるかどうか 第7章 僕はカバンで世界を変える 【著者プロフィール】 川西功志(かわにし・あつし) 株式会社カワニシカバンプロダクト 代表取締役 香川県高松市生まれ。香川県立高松工芸高校卒業後、古着店勤務、Webデザイナー、自動車整備士など複数の職種を経験。その後バッグ工場に入り、サンプル作成、裁断、縫製、量産管理まで製造の全工程を現場で習得する。2013年、香川県高松市でバッグ工場「カワニシカバン」を設立。下請け中心の仕事から自社ブランドへの転換を目指すが、2017年には仕事がゼロとなり年商800万円まで落ち込む。その後、EC販売やYouTubeでの発信を通じてファンを増やし、自社ブランドとして再成長。現在は製造と販売を一体化したD2Cモデルで事業を展開し、売上4億円規模まで成長。 YouTubeチャンネル「カワニシカバンの休日」は登録者13万人を超える。小さな工場から自分たちのブランドをつくる「愛されるものづくり」を掲げ、地方発ブランドの新しいビジネスの形に挑戦している。
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組織がうまく回らないのは、誰のせいか。 経営者の理想が高すぎるのか、それとも社員の主体性が足りないのか――。 その問いに、建築家であり保育園経営者でもある著者は、こう答える。 「いちど、組織を壊してみませんか?」 本書は、「スクラップ&ビルド」という建築の発想をヒントに、組織マネジメントを“構造”から見直すための提案書です。 設計事務所と保育園という、まったく異なる2つの組織の立ち上げと再設計を経験した著者は、「ルールで固めた仕組み」ではなく、「人が育ち、人が動く“場”づくり」こそが、本質的な組織改革だと気づきます。 では、どうすれば人が育つ“場”をつくれるのか? 第1章 組織を「スクラップ&ビルド」する 第2章 「人を育む職場環境」を設計する 第3章 どんな相手にも伝わる「言語化」の技術 第4章 信頼を勝ち取る「傾聴」のコツ 第5章 「理想の人材」を育む場と仕組み 第6章 事業を通じて社会課題を解決する 本書のユニークさは、理論書でも自己啓発書でもなく、著者自身の「現場での試行錯誤」に裏打ちされている点にあります。 空間と行動の相互作用、理念と言葉の再設計、信頼をベースにした関係構築。 それらすべてが、「建築」と「経営」を往復する思考の中で体系化されているのです。 理想の組織は、壊すことから始まる。 本気で組織を変えたいすべてのリーダーに、読んでほしい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2025年3月・6月の法改正で大きく変わった社会保険や税金の控除に対応!】 実際に会社に入って使う、実務レベルに最低限必要な「経理の基本」が身につきます。 経理の基本中の基本から、経理の大仕事である決算書まで、きちんと理解できる作りになっています。 具体的には、主人公とその先輩が簿記の基本についてナビゲーターを行いながら、フルカラーの「手描き風のデザイン&イラスト」で展開していくため、経理の仕事の基本を、わかりやすく理解することができます。 内容は、現金や預金を管理、簿記の基礎知識、売上や仕入の管理、給与計算、決算書の作成など、経理の仕事が一通りできるようになる構成ですので、経理部に配属された方にぴったりの1冊です。
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このままでは、グローバルの変化に対応できない…… そう感じていても、日本企業はなかなか動きません。 例え動いたとしても、なぜか現場に根づかない。 いったい何が、日本企業を変われない状態にしているのか―― キーワードは、組織を「縦糸」と「横糸」で紡ぐ「布」として捉えること。 トップの覚悟と理念を縦糸として通し、対話で現場の声を上に戻す。 さらに、心理的安全性と相互信頼を土台に横糸を編み、部門の壁を越えて動けるチームをつくる。 縦と横が結び合うことで、外部の衝撃を吸収しながら形を変えられるしなやかで強靱な組織へと進化していきます。 著者は、藤沢薬品(現アステラス製薬)での経験を起点に、武田薬品・積水ハウスなどで人事改革やグローバル組織の実務に携わり、米国駐在やM&Aにも関わってきた人事のプロフェッショナル。 何を変えれば組織は変わり始めるのかを、具体策とともに示します。 ▼本書でわかること ●日本流の組織運営・人事が行き詰まる理由 ●組織をよりしなやかで強靭にする方法 ●グローバルにおけるリーダーのあり方 ●グローバルで戦うための組織・人事の落とし穴
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2023年12月20日 東芝 上場廃止 その背景には何があったのか? 財務担当副社長も経験した著者は東芝から巨額の損害賠償を求められたが、2025年3月東京高裁は一審を覆し賠償請求を退けた。米国原発事業の莫大な工事損失と、第三者委員会報告書の闇。当事者だからこそ持ち得る視点と資料から、経営不祥事の深層に迫る。 2023年12月20日、東芝は上場廃止となり株式上場74年の歴史に幕を下ろした。1875年の創業以来、これが東芝の歴史上最大級の不祥事であることは間違いないだろう。 上場廃止の直接のきっかけは、2006年に買収した米国原子力発電機器メーカー・ウェスチングハウス社(WEC)の経営の失敗と、それに大きな影響を与えた2015年に発覚した「東芝不適切会計」への曖昧な対応である。 「東芝不適切会計」では、当時の社長3人と私を含む執行役財務担当2人が東芝から訴えられた。 裁判は信じられないほど長期化した。私は当初、裁判になれば事実や真実が明らかになるはずと楽観していた。しかし、2023年3月28日東京地裁判決で負けてしまった。裁判で潔白が明らかにならないのなら、出版で真実を訴えたいと思ったのが、この本を書いた一つの理由である。 さらに東芝上場廃止の最大の原因であるWEC案件は、裁判でも第三者委員会報告書においても一切核心が明らかになることはなかった。むしろ東芝や第三者委員会はWEC案件の巨額な工事損失を表沙汰にしないようにしたとすら思える。この東芝が曖昧に終わらせようとしているWEC案件を明らかにすることがもう一つの理由である。(本文より)
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物価高の時代に、ラーメン1杯290円はどうやって成り立つのか? 安売りではない低価格高品質ラーメンチェーンの、超・実務的経営論。 福岡県を中心に展開する昭和食品工業は、 本格博多ラーメンを290円で提供しながら、きちんと利益を出し続けているチェーン店。 その裏側には、「ラーメンは日常食」「地域の生活を支え、人を育てる」という揺るがない理念と、原価・人件費・回転率などあらゆる数字を読み解き、オペレーションや店づくりを極限まで効率化した仕組みがあります。本書では、「安い・早い・うまい」を実現する超効率モデルの作り方から、フランチャイズの仕組み化まで公開。 論語とそろばんを両立させ、飲食店経営者やこれから開業を目指すビジネスパーソンなどにとって、実践的なヒントに満ちた一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <名和高司氏監修> 「働き方改革」や「働きがい改革」で満足していませんか? 企業価値を創造する「シン・働きがい改革」の全貌 【働き方改革から、働きがい改革へ】 優れた人材の確保と生産性の向上が叫ばれる今こそ、従来の「働き方改革」にとどまらず、社員の「やりがい」や「成長実感」を引き出す「働きがい改革」の実現が求められます。しかし、多くの企業では、こうした取り組みも一時的なものに陥りがちです。単に職場環境を快適にする「働きやすさ」だけでは、激変する現代において社員の意欲は持続しません。 【本書が掲げる5つのアプローチ】 本書は、働きがいを「仕事を通じた内面的な成長」と再定義し、これを企業文化として定着させ、持続的な成長を実現するための体系的なアプローチ、「シン・働きがい改革」の取り組み事例を示します。場当たり的な施策に終わらせず、真の組織資産として蓄積するため、本書では改革を構成する5つの軸を連動させる必要性を説きます 1. 企業風土:相互信頼のもと、誰でも安心して挑戦や提案ができ、パーパス実現の土台となる雰囲気を指します。「シン・働きがい改革」のあらゆる取り組みの起点となる最も重要な軸です 2. 人財育成:スキル習得だけでなく、自己成長ややりたいことと会社の方針を結びつける場を提供する取り組みです。組織変革の課題意識を持つHR担当者や経営層が直面する具体的な悩みに、本書は実践的な答えを提供します 3. アサインメント:社員が挑戦の機会を任され、成長実感を得ること。これは個人の可能性を信じるという企業からのメッセージです 4. 目標設定:目標を「会社や社会の役に立つ」ことと結びつけ、失敗から学ぶ姿勢を促しストレッチ目標を設定します 5. オフィス空間:単なる場所でなく、偶然の出会いや意味のある協働、対話を生み出す「間」を設計する組織資産のメディアです 【大手企業の先進的な取り組み事例も多数掲載!】 組織変革の課題を抱えるHR担当者・経営層へ。本書は、大手企業の実践知を通じて、その具体的な悩みに解を提供します。 ●企業風土 企業風土を起点に、体系的かつ持続的な働きがい改革に挑む(株式会社オカムラ) ●人財育成 多彩・多才な人材を活かし、育て、報いる(三菱商事株式会社) ●アサインメント 会社と人財の「志」の実現に向けて(味の素株式会社) 「手挙げ」による人と企業の成長と働きがいの向上(株式会社丸井グループ) ●目標設定 中計を個人へつなぐ仕組みと「公正」評価の実装(YKK 株式会社) 「高い事業目標」と「働きがい」を両立させるメソッドと思想(ユニ・チャーム株式会社) ●オフィス空間 「来たくなるオフィス」を支える“ヨコ・タテ・ナナメ”のつながり(中外製薬株式会社) 「交流」「共創」「ブランド体験」の仕組みづくり(キリンホールディングス株式会社)
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価格競争から降りる勇気を持て!――小さな会社は『差別化』だけで生き残れる。 ネット全盛の今、値下げの波に飲み込まれると、利益は限りなく下がります。 本書は、その悪循環から抜け出すための実践ガイドです。 小さな会社が選ぶべきは「より良いものをより安く」ではなく、「他社と違うことをする」こと。 小回りのきく小さい会社だからこそ、戦う土俵を選び、武器を磨き、勝てる場所で勝ち切る設計が必要です。 この戦略があれば、安売りでも力技の多機能化でもなく、「ここで、これを、こう売る」という他社との一線が引けます。 ・値下げ競争に終止符を打ちたい経営者へ ・“良いものを作っているのに、伝わらない”と悩む商品・サービス責任者へ ・創業・新規事業で「最初の勝ち筋」を設計したいチームへ ・ローカル・ニッチで“選ばれる理由”を武器にしたい事業者へ 価格競争の外側に、あなたの居場所は必ずある。次の一手は、この一冊から。 【目次】 序章 小さな会社が生き残る唯一の方法は「差別化」である 第1章 有利な場所で戦え! 3つの戦略ポジショニング 第2章 競争が激しい場所を避けろ! 5フォース分析で読み解く業界の構造 第3章 自社の強みを強化せよ! バリューチェーン分析で見える価値の源泉 第4章 1つたりとも欠かせない! 優れた戦略の5つの条件 第5章 ニッチ市場でNo・1を獲れ! 具体的な差別化戦略の立て方 第6章 失敗は許されない! 差別化でありがちな間違いとその回避策
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「みんなやっているから大丈夫」は、もう通用しません! あなたの何気ない日常の動作が、ある日突然「前科」や高額な賠償請求に繋がるリスクを孕んでいます。 本書は、2026年施行の自転車「青切符」制度などの最新法改正から、SNSでの著作権トラブル、職場での備品持ち出しまで、現代人が陥りやすい「法律の落とし穴」を徹底解説。「マナー違反」と「犯罪」の境界線を明確にし、自分と大切な人を守るための知識を凝縮した一冊です。 知っているだけで、一生モノの「法的防衛術」が身につきます。最新のコンプライアンス基準を網羅しているため、SNS炎上や不慮の事故による人生の破綻を未然に防ぐことが可能です。 こんな方におすすめ ・SNSを日常的に利用している方 ・通勤・通学で自転車や電動モビリティを使う方 ・最新の社会常識と法律知識をアップデートしたい方 「知らなかった」で後悔する前に、法律をあなたの最強の「武器」と「防具」に変えましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 本試験レベルの問題を解いて 得点力を鍛える、実践型問題集! 「分野別問題」→「予想模試」の順に解いて、ムダなく効率的に合格できる! ---------------------- 「テキスト&問題集」で学んだ内容を、日商簿記3級の合格レベルへ高める問題集です。 2026年度の〈紙試験・ネット試験〉両方に対応! ---------------------- 【本書の特長】 ●解く過程がよくわかる「下書き」をすべてに掲載! 簿記は、問題文を読んだだけでは解答にたどりつきにくい科目です。 「下書き」(途中式)は、どう考えれば解答にたどりつけるかを示す大事なガイドで、合格に直結する重要な要素です。 ●要点がわかる詳しい解説! 計算方法や解く順番など、省略ナシで丁寧に説明。 各解説の冒頭にあるポイントのまとめは、復習にも最適。 ●5回分の予想模試が受けられる! 書籍に3回分の予想模試を収載。 さらにWebで2回分のネット試験形式の模試が受けられます。 目標時間を設定しているため、本番特有のスピード感も身につきます。 ●最新の出題傾向を反映! 過去60回分の本試験を分析し、出題される可能性の高いパターンを網羅。 最新の出題区分にも対応しています。 ●タイパ重視!短時間で実力アップ! 「分野ごとに厳選された問題」で実践力を固めたあと、「予想模試」で得点力を底上げする構成。 一問ごとに理解を深めながら、ムダなく・効率的に試験対策が進められます。 ---------------------- 【本書のネット試験形式・予想模試が好評な理由】 ・操作感が本番に近い ・スマホ、パソコンの両方に対応 ・時間、問題数、タイマー機能など本試験と同じ仕様 ・採点のほか解答と解説が表示され復習にも最適(本試験では合否のみの表示) ---------------------- 【著者に質問ができる!】 本書に関する質問を著者ブログで受け付けています。 独学でも安心して学習を進められます。 ---------------------- 【動画で学習方法が確認できる】 書籍内のQRコードから、本書を使った効率的な学習方法や合格のポイントを動画で確認できます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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「補助金をもらえば、経営が楽になる」 そう思っているなら、今すぐこの本を閉じてください。 「返済不要で数百万円が手に入る!」 そんな甘い言葉に誘われて、多くの経営者が補助金に飛びつきました。しかし、その結果待っていたのは、身の丈に合わない投資、回らない資金繰り、そして倒産……。 実は、補助金は「もらえるお金」ではありません。国からの「投資」であり、使い方を一歩間違えれば、会社を破壊する「毒(劇薬)」にもなりえるのです。 本書は、大型補助金を中心に採択件数150件以上の実績を持つ中小企業診断士が、「補助金の怖さ」と「本質的な活用法」を説いた、異色の補助金バイブルです。 「申請代行業者に丸投げして採択されたが、事業がうまくいかない」 「コンサルに言われるがまま、流行に乗って無人餃子販売所を始めてしまった」 「入金までの資金繰りを考えておらず、黒字倒産しそうになった」 本書では、実際に現場で起きた「補助金で会社を壊した事例」と「補助金でさらに事業を成長させた事例」を対比させながら、経営者が持つべき「覚悟」と「戦略」を解説します。 補助金バブルは終わり、今後、補助金は厳格化します。小手先のテクニックではなく、真に会社を成長させるための「薬」として補助金を使いたいすべての経営者に向けた1冊です。 【本書の主な内容】 第1章:補助金バブルの裏側で何が起きているのか 第2章:【事例】天国と地獄の分かれ道 第3章:成功企業に共通する「7つの視点」 第4章:採択件数150件以上のプロが教える「攻略法」 第5章:そのコンサルは味方か、敵か 第6章:申請前に問う「5つの覚悟」 特別収録:【現場ドキュメント】経営者の告白 第7章:これからの補助金はこう変わる 【著者プロフィール】 清水謙伍(しみず・けんご) 清水ビジネスパートナー株式会社 代表 香川県高松市生まれ。東京理科大学理工学部卒業後、香川県の建設機械メーカーに入社。生産管理業務に従事する。2014年、中小企業診断士資格取得。2017年より東京のコンサルティングファームで事業再生や資金調達などのコンサルティング実務の経験を積み、2021年に独立。補助金を活用した事業成長スキームの構築には定評があり、大型投資など経営的に重大な局面における意思決定の支援を得意としている。
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老舗は、革新でしか守れない。創業100年を越える成田の老舗和菓子屋五代目を支えるのは、“人に尽くす経営”だった。 社長就任から半年で父を喪うという急展開、コロナ禍での売上3割減――。数々の困難を乗り越えた経営の秘密は、「世のため人のため」、「社員の幸福」という軸にあった。老舗の当主、地域の担い手、そして一人の父として――迷うあなたの背中をそっと押す、等身大の経営書。 第1章 放浪の旅――世界と価値観の変化 「揉まれろ、自分」。24歳、旅に出る覚悟 むき出しの「生」と「死」 ガンジス川から高知へ、そして成田へ 第2章 地元愛――故郷に捧ぐ、受け継がれる志 地元愛の種・成田祇園祭 成田を襲った「羽田再国際化」の衝撃 父の背に見た「尽くす」生き方 第3章 覚悟――背中で見せる 父が遺した見えざる資産 身近な「死」と向き合って いま、父に伝えたい言葉 第4章 試練――試される真価 「3割超の売上減」という深刻な打撃 迷いなき休業判断 社員の生活を守るための苦渋の選択 番外編・成田市民としてのコロナとの戦い 第5章 伝統と革新――受け継ぎ発展させる理念 すべての原点たる、創業者の哲学 「社員の幸福」から始める会社改革 「残業70時間」「休日返上」からの大改革 根性ではなく、仕組みで会社を変えろ 「不公平です」の一言が教えてくれたこと 「もしも」の時に、社員を守り抜ける会社であるために 100年後も「世のため人のため」に
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組織の課題は、「合宿」で解決できる! 事業が軌道に乗り、仲間が増えていくとき、ほとんどの組織が直面するのが「成長の壁」だといいます。 よく言われるのが、10人・30人・50人・100人というタイミングで問題が噴出するということ。 さらなる事業の成長を目指すためには、これらの壁を突破していく必要があります。 本書では、株式会社野村総合研究所出身の組織開発コンサルタントが、組織の問題解決や目標達成の手段として、1泊2日の合宿を提案しています。 10人・30人・50人・100人の壁を乗り越えるにも、合宿は最適です。 というのも、成長の壁の原因は、組織の至る所にある「ズレ」。 合宿という特別な場をうまく使うことで、組織の「熱量×結束」を劇的に上げ、さまざまなズレを整えることができます。 そうして、組織の好循環を作り出していくことができるのです。 2人での経営合宿から300人を超える全社合宿まで、 著者自身が合宿を通して多くの組織に関わってきた経験から、強く実感しているのは「合宿という場の力」だといいます。 合宿には、単にどこか別の場所に集まって話し合ったり、豊かな時間を過ごしたりすること以上の価値があります。 そしてそれが、組織が次のステージへと向かう推進力になっていくのです。 そもそも合宿というものは、あくまで組織の問題解決や目標達成のための手段の1つに過ぎません。 けれど、その「手段」が持つ力は決して小さくはありません。 本書でみなさんと一緒に合宿の可能性を探求していけたらと思います。 本書をきっかけに「合宿、面白そう、やってみよう!」と少しでも思っていただき、実際にやってみていただけたら、この上なく幸いです。 ■目次 第1章 1泊2日で組織は劇的に強くなる! 第2章 「熱量×結束」を上げる合宿の3つの秘訣 第3章 「熱量×結束」を上げる合宿の4つのスイッチ 第4章 合宿前にやるべきこと ― 企画・準備 第5章 合宿当日にやるべきこと ― 運営・ファシリテーション 第6章 合宿後にやるべきこと ― 事後フォロー 終章 現代の儀式として合宿を文化にする
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見えないところで、日本を支える。――100年企業ナイガイの経営と人づくり ナイガイは、建物の「目に見えないところ」を確かな技術で支えてきた専門工事会社です。令和5年に創業100年を迎え、成田国際空港や渋谷スクランブルスクエアなど、数多くのランドマークで断熱性能向上に貢献してきました。 本書では、保温保冷工事トップの100年企業であるナイガイが、どのように人を育て、老舗企業への道を歩んできたかをお伝えします。 長い歴史を持つ会社は、華々しく語られないことが多いもの。ナイガイも例外ではありません。しかし、大小さまざまな現場に誠実に向き合い、変化を恐れず、地道に続ける姿勢の積み重ねが、100年という長い歴史を支えてきました。 企業経営の秘訣を知りたい方、就職活動を控える学生、建設・設備分野に関心のある方、そして現場を支えるすべての方にとって、役立つ一冊です。 ●第1章 100年の歩みとナイガイの強み 創業期:ナイガイの原点 困難期:倒産寸前の危機からの脱却 安定期:バブル期に次ぐ過去2番目の売上を達成! 会社は社員のために、社員は会社のために ●第2章 10代目社長の「令和のリーダー戦略」 現場で考え、現場で決める 変える勇気と残す覚悟 制度改革の舞台裏 長寿企業になるための7つの条件 ●第3章 5人の社員が語るナイガイの「現場」と「人」 ナイガイは「自由」と「規律」が共存する会社 施工管理の一番のやりがいは「億」が動くこと 「要領よく働く」をモットーに若手の自走力を育てる ●第4章 若手社員に聞く! リアルな現場 ●第5章 次の100年を支える人づくりとビジョン 企業成長を循環させるカギは「人」にある ナイガイで働きたい人へのメッセージ
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~職場での若手社員との向き合い方を精神科産業医が解説!~ コミュニケーションなどに悩み「メンタル不調」となって辞めてしまう若手社員が増えています。そんな若手社員との向き合い方、会社としてやるべきことなどを72のテーマに分け、各テーマは4コマのイラスト×簡潔な事例説明により解説しました。いずれも経験豊富な精神科産業医が精選したテーマで、1テーマにつき見開き2ページで完結する構成となっております。 若手社員とのコミュニケーションにおいては、彼らの“言葉以外のサイン”を理解すること、そしてメッセージの伝え方を工夫することが大事です。本書が上司や人事・労務・総務・福利厚生といった現場担当者の方などの助けになることを願います。
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小さなビジネス”は、戦い方を変えれば勝てる。 本書は、商店街、カフェ、美容室、町工場、学習塾、独立系IFA、そしてお寺 6つの現場を舞台に、マーケター「旅人」が、観察→仮説→設計→実装→検証のプロセスで成果を生み出していく「物語×実務」のマーケティング指南書です。 会話と具体例で腹落ちするから、読み終えたその日から動けます。 この“転換”が、現場を動かす。 50を超えるマーケティング理論を、現場ですぐに使える知恵に物語と事例で「勝てる場所の描き方」がわかる実践書。 唯一無二の「個性」に投資するための一冊。差別化は感覚ではなく手順でできる! 机上の理論で終わらせない。 読みやすい物語仕立てと、現場に効くフレームワークで、明日からの一手が見つかります。 目次 第1章 カフェ編 ミッション 顧客ニーズ(ベネフィット)で差別化を果たせ! 第2章 美容室編 ミッション 目立たないヘアサロンの新規顧客を拡大せよ! 第3章 町工場編 ミッション 新規事業のコンセプトを発想せよ 第4章 学習塾編 ミッション 新たな事業モデルを確立せよ 第5章 IFA(独立系ファイナンシャル・アドバイザー)編 ミッション 小さな金融リテール業のブランドを確立せよ 第6章 お寺編 ミッション 街とお寺と人とをつなぐ、ストーリーを発見せよ 第7章 商店街編 ミッション 個々の店のレバレッジを効かせて、商店街全体の価値を向上せよ
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新規年間保障額200億円超!全国No.1生保セールスを“度々”実現してきた著者が門外不出の営業術を初公開 保険営業に携わる人の多くは、大きな志と希望を抱いてスタートします。 しかしその現実は厳しく、業界全体の離職率は8~9割。なぜこれほどまでに難しいのか。なぜ一部の人だけが圧倒的な成果を出し続けられるのか。 その疑問に答える“再現性のある勝ちパターン”を体系化したのが本書です。 著者の稲葉晴一氏は19歳で保険営業を始め、法人・個人を問わず数多くの顧客に寄り添いながら、現在も業界のトップを走り続けています。 稲葉氏が大切にしてきたのは「営業を通じて顧客の未来に伴走する姿勢」。商品を売ることが目的ではなく、顧客がまだ気づいていない潜在的課題を引き出し、最適な解決策を共に描く。圧倒的な信頼と実績につながっているその理由を徹底追求しました! 【目次】 ■はじめに■ 第1章 アプローチ戦略 営業マンが直面する最大の課題とその突破法 第2章 商談 徹底解説! 売れる営業マンと売れない営業マンの違い 第3章 クロージング 顧客との信頼を築き、確実に成果を上げる営業術 第4章 紹介営業 再現性のある成果を持続するための戦略 第5章 営業組織 信頼と成長を基盤にした自走するチームの作り方 第6章 ハレノヒハレ 原点から未来へ~挑戦と成長の軌跡~ ■おわりに■ 【著者】 稲葉 晴一 1982年埼玉県生まれ。2002年に保険代理店として独立後、生命保険・金融分野における国際的プロフェッショナル組織MDRTの会員、さらに世界上位の成績を誇るTOT(Top of the Table)会員となる。 2018年にはIFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として株式会社イナバコンサルティングカンパニーを設立。2025年、「ハレノヒハレ株式会社」に社名変更し、“お客様の未来を支える”という使命を掲げ事業を拡大。
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年間3000社が参入! 急成長市場を制する“勝ち筋”とは? 人材難・採用難・人件費高騰。中小企業が直面する深刻な経営課題を乗り越える突破口として、 今注目を集めているのが「人材紹介ビジネス」の新規立ち上げです。 本書は、これまで多数の人材紹介業立ち上げを支援してきた著者が、 その成功法則を余すところなく公開。 「人材紹介ビジネスの始め方」「異業種からでも参入できる構造と仕組み」 「絶対に押さえるべき成功のロードマップ」、 さらには「よくある失敗の原因」「市場の最新トレンド」まで、 実践とデータに基づいた圧倒的な現場感で解説しています。 ●人材業界未経験でも立ち上げ可能? ●まず何から始めればいい? ●集客や求人はどう獲得するのか? ●人材紹介で本当に稼げるのか? そんな疑問を持つ方に向けて、4社のリアルな成功事例と実践的なロードマップを提示。 さらに、黒田真行氏(ルーセントドアーズ代表)・高野秀敏氏(キープレイヤーズ代表)との特別対談も収録。 「儲かりそう」で始めた会社が、次々に脱落していく。 軽い気持ちでは決して勝てないビジネスの「本質」と、 生き残るための「勝ち筋」を教えてくれる1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆確定申告はこれ一冊でスッキリ解決!◆ 年金生活者やシニアのかたに向けた確定申告の解説書です。大きい文字と見やすい紙面、わかりやすい解説で年金世代の確定申告をサポートします! 巻頭特集では、最新の税制改革や各種控除を徹底解説。税金で損をしない、節税上手になる方法をお教えします。さらにケースごとに読むべきページがわかるインデックスも充実。年金世代の具体的な事例が満載で、受けられる控除や必要な申告がよくわかります。追加情報は、書籍Webサイトに掲載。国税庁Webサイトでの申告書類作成方法もダウンロードPDFで提供します。 ■こんな方におすすめ - 年金生活者と定年退職者 - 年金世代の親の確定申告を行うかた - ふるさと納税や10万円を超える医療費、リフォームなどで控除を受けたいかた - NISA口座などで投資をしているかた ■目次 ●巻頭特集 ●第1章 これだけ知っておけば怖いものナシ! ・1-1 確定申告の流れをおさえる ・1-2 確定申告に必要な提出書類をそろえる ・1-3 「第一表」と「第二表」の基本的な記入方法を理解する ・1-4 申告納税額のしくみ ・1-5 所得の種類と課税方法 ・1-6 税額を減らせる「所得控除」、いくつ該当する? ・1-7 所得税額はいくら? ・1-8 今年の恩恵は? 納税額を減らせる「税額控除」 ・1-9 税金についての基礎知識 ・コラム1 更正の請求手続き ●第2章 ケース別に申告書を作成する ・2-1 年金生活をしている ・2-2 退職金を受け取って、年金生活をしている ・2-3 満期保険金を受け取って、年金生活をしている ・2-4 年金をもらいながら、パートやアルバイトで給料をもらっている ・2-5 退職金と年金を受け取って、パートやアルバイトで給料をもらっている ・2-6 年金生活をしながら、不動産経営の収入がある ・2-7 マイホームを買い換えた ・2-8 マイホームをリフォームした ・コラム2 確定申告が必要な収入とは? ●第3章 該当するものがあればもれなく申告!「所得控除」 ・3-1 医療費が10万円を超えた ・3-2 社会保険などに加入している ・3-3 生命保険の掛金を支払った ・3-4 地震保険料を支払った ・3-5 ひとり親である(未婚、離婚、死別) ・3-6 夫や妻を養っている ・3-7 16歳以上の子どもや両親を養っている ・3-8 寄付をした ・3-9 天災・盗難などによって被害を受けた ●第4章 財テクで得をした人、損をした人 ・4-1 株式の売買で得をした人 ・4-2 株式の売買で損をした人 ・4-3 株の配当金や投信の分配金をもらった人 ・コラム3 FXで得をした人、損をした人 ●第5章 納税者が死亡した場合の手続き ・5-1 必要な手続きを確認する ・5-2 納税者が死亡した場合の確定申告(準確定申告) ・5-3 相続税の基礎知識 ・コラム4 生前贈与 ダウンロード付録:国税庁ホームページで申告書類を作ろう! ■著者プロフィール 山本宏(監修):昭和43年生まれ。平成7年11月税理士登録。平成13年CFP(ファイナンシャルプランナー)登録。 中小企業をはじめ個人事業主、不動産オーナーの税務申告・会計指導を主な業務とするほか、中小企業オーナー、不動産オーナー、個人資産家に対する事業承継及び相続対策を得意業務としている。またCFP(ファイナンシャルプランナー)の知識や経験を生かした資産運用相談・不動産有効活用・財産管理・任意後見業務など幅広く行う。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界を動かした事業革新の600年史 メディチ家「国際為替・決済」から、フォード「垂直統合」、アマゾン「ロングテール」まで 画期的なビジネスモデルを、誕生から衰退までストーリー形式でダイナミックに読み解く 生成AI、シェアリング、SaaS、ブロックチェーン、暗号資産、QRコード決済…etc. ここ10年のイノベーションについて加筆し、文庫版として再登場 【目次】 序章 お金にまつわる5つのビジネスモデル革新 第1章 ビジネスモデルとは何か? 第2章 近代ビジネスモデルの創生期(1673~1969) 第3章 近代ビジネスモデルの変革期(1970~1990) 第4章 世紀末、スピードとITによる創造期(1991~2001) 第5章 巨人たちの戦い、小チームの勃興(2002~2014) 第6章 どうビジネスモデル革新を起こすのか? 補章 今、日本から世界に挑戦できること
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業務改善や生産性向上の成果が出ていない!? あなたの会社の経営を阻む「4つの壁」が存在していませんか? □社内共通の目的が定まっていない □ビジョンや目標が伝わっていない □「どうせ」が口癖でやる気がない □「忙しい」を理由に動けていない →これらの課題を解決するには、1点に集中するだけで良いのです! 無駄な「お金」と「時間」をかけてしまう前に、経営の“詰まり”となっている「ボトルネック」を一緒に見つけましょう! 500社以上の企業と伴走してきた経営コンサルタントが、日々頑張っている経営者・管理職のためにまとめた課題解決のための一冊。
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残業ゼロになると―― 業績が上がる! 社員の定着率が上がる! 社員のエンゲージメントが上がる! 就活生から評価される! 御社でもできます! ①DX、②AI、③仕事を捨てる、具体的方法を全公開! 仙台に本社を置く(株)みらいパートナーズは、業績右肩上がりを続けながら、 2021年から全社残業時間ゼロを継続中です。 生産性アップ、採用での差別化等に直結する 残業ゼロの仕組みを具体例とともに紹介します。 ■目次 ●第1章 残業ゼロの人材戦略 ・みらいパートナーズのルーツは物流 ・BPOサービスやITコンサルタントにシフト ・中小企業は人の「質」より「量」にこだわれ ・先に人を採用してから仕事をつくる ・採用戦略のために本社を移転 ・就活生のニーズは「残業ゼロ」 ・「残業ゼロ」で既存の社員も幸せになる ・大幅ベースアップで残業代ゼロを損失補填 ・生産性を高めれば残業ゼロでも昇給できる ●第2章 ムダをなくせば残業ゼロになる ●第3章 生産性を高める切り札「BPO」を活用 ●第4章 「生成AI」で残業はゼロになる! ●第5章 DXサポートで業務効率化を支援 ■著者 菊池正則(きくち・まさのり) 株式会社みらいパートナーズ代表取締役 株式会社ロジックスサービス代表取締役 経済産業省推奨資格IT コーディネータ 大手メーカーでシステムエンジニア(SE)としてキャリアをスタートした後、 運送会社の二代目社長として経営を引き継ぐ。 その後、独立して起業。DX化やIT経営に積極的に取り組み、社員教育に力を注いだ結果、 残業ゼロの企業文化を確立。 新卒採用においてはマイナビ仙台9年連続人気No.1の実績を誇る。 東北では業界初のDX 認定。 300社超えのITコンサルティング、DX(デジタル・トランスフォーメーション)サポートサービス、 そしてBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)を提供し、経営者の課題解決をサポート。 特に、経済産業省が推奨するIT コーディネータとして、実践的なアドバイスを行っている。
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\26年間で1100億円稼いだ上場ゲーム会社創業社長が贈る、実現可能&売れるアイデア発想術!/ 「キャンペーンや新商品のアイデアを考えたい」 「グッと稼げるビジネスアイデアが欲しい」 「独立起業のため、すぐに儲かる事業アイデアが欲しい」 ビジネスにおいて、アイデアを必要とする場面はさまざまあると思います。 しかし、いざ必要なときに限って「何も浮かばない」。 焦るばかりで「どこから考えればいいのかわからない」。 そんな方は多いと思います。 実は、アイデアを遠ざけているのは、「アイデアはパッと浮かぶものだ」という誤解です。 アイデアは、ゼロから生まれるのではありません。 「目の前にある何か」を見つめ、手を加え、違う形に作り変えることで生まれるものです。 加えて重要なのは、実体のあるビジネスでは「実現可能なアイデア」が求められるということ。 新規性と実現性の両立――これが、ビジネスの現場で求められるアイデア発想法なのです。 本書では、物語ゲームや電子コミックの制作会社を経営している著者が、 自らの経験に基づき、アイデア発想の「型」と「手順」を指南。 売れるアイデアの生み出しかたを体系立てて解説しています。 机上の空論ではない実践的なアイデア発想法を、ご自身のビジネスにお役立ていただければ幸いです。
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「中華くらげ」「とびっ子」を世界へ。 歴史に学び、オンリーワンを目指す「競わない経営戦略」とは 日本のみならず世界の食卓に広く浸透している「中華くらげ」や「とびっこ」。 その生みの親が、シーフーズ惣菜のパイオニア企業・大栄フーズ(株)の創業者であり、現取締役会長の岡康人氏です。 本書は、ゼロからヒット商品を創出し続けた岡氏の軌跡をたどりながら、常に時代の波を読み、逆境を跳ね返す経営哲学をまとめた一冊です。 「資金も知識もない中、どうやって会社を興したのか?」、「“ニッチ市場”でいかに競わずして稼ぐのか?」、 「なぜ“歴史に学び、オンリーワンをめざす”姿勢が成功につながるのか?」、「最大の危機――東日本大震災をどう乗り越えたのか?」 何度も訪れた危機を乗り越え、挑戦を続けた岡氏の言葉と実践は、起業家・後継者・経営層すべてにとって「これからの経営」に向き合うヒントとなります。 【こんな方におすすめ】 ・食品業界・中小企業経営に関心のある方 ・ヒット商品の誕生秘話や成長戦略を学びたい方 ・競争に疲れた経営者、独自路線を模索する後継者 ・“ものづくり”に情熱を注ぐ現場リーダー 【目次】 はじめに 第1章 “オンリーワン”の源流 第2章 「ニッチ」で儲ける 第3章 世界をとりこにした味 第4章 最大のピンチと起死回生 第5章 歴史に学び歴史をつくる おわりに
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●17万部のロングセラーをリニューアル! 2005年の初版発行以来、発行部数17万部(38刷)と、読者から圧倒的な支持を受けてきた超ロングセラーの改訂版です。これまでも「読みやすさ」「理解のしやすさ」で、数多い類書のなかでも特に「定番商品」としてご好評をいただいてきましたが、さらに内容を充実させてリニューアルしました。 ●経理の現場を知る「実務家」だからこその実践的な解説が満載! 長年、企業の経理財務部門の第一線で活躍してきた著者が、多数の新人を育ててきた経験をもとに、より実践的な解説とアドバイスをまとめています。「何に気をつけて仕事をすればいいのか」「どのような順番で仕事を覚えていけばいいのか」など、仕事の流れからディテールまでがやさしく理解できます。 ●新人担当者の研修用テキストとしても最適! 初めて経理を担当する新人のためのガイドブックとして活用できるのはもちろん、部課長の方々にとっては「新人研修用のテキスト」としてもお勧めできる1冊です。