ほのぼのの検索結果
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3.6
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3.5老いは自然に受け入れよう! 身体各部56カ所への開き直り方を伝授する抱腹絶倒エッセイ。 年を重ねると、身体は段々と意のままにならなくなってくるもの。 お茶にゲホッとむせやすくなっても、写真を撮ると目の下に影ができて 「子泣きじじい」になっても、身体の変化を自然に受け入れて アンチエイジングにアンチでいよう! 脇腹、鼻の下、足の小指、へそ、加齢臭、尿もれ……56カ所の部位について ユーモアたっぷりに描いた抱腹絶倒エッセイ。 本書を読んで笑ってほっこりして、来たる老いを迎えいれましょう! 〈老いを実感するとき〉 ◎手のシミが北斗七星に… ◎テレビの女性の甲高い声が「るれるれるらるら」と聞こえる… ◎せんべいをかじる口のまわりに皺が… ◎背丈は縮むのに、鼻の下はのびる…
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5.0甲子園いくんじゃー! 屋久島にある小さな宮之浦地域。ここに高野連にも加盟していない屋久島海峰高校野球部があり、ここに在籍する1年、帝太陽は夏の甲子園に行く準備をしていた。パワーと持久力なら誰にも負けない、だけどここの部員のやる気のなさったら…。甲子園で霊山高校のエース皇の姿をみて感動した太陽は、屋久島へ戻り、甲子園出場に向けて、キャッチャーで親友の万斗、野生感溢れる一斗と共に始動する。そこに、太陽とイトコでもある、種子島烈嵐高校の局直次郎がやってきた。甲子園に行くには倒さねばならぬ相手、県内屈指の強豪高に太陽たち海峰高校は寄せ集めのメンバーで挑む!今熱い戦いが始まろうとしていた…! 中島徳博先生がお贈りする、熱き男たちが繰り広げるスポ根・野球コミックの傑作、第1巻(全2巻)!!
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4.3
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4.0大木誉は〈おおぎや餅店〉の跡継ぎ。店を京都一の餅屋にするため修行中だ。ある日、頬にキスマークを付けた奇妙な男がふらりと店にやって来る。その男・近藤友成は、初対面にもかかわらずやたら誉に馴れ馴れしく…?
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5.0東京・原宿の洒落たビルにオフィスを構える「よろずや」。お金になることならなんでも引き受けるが社のポリシー。ここで働いているのは、イケメンで口のうまさなら天下一品の通称ジゴロと色気むんむん美女の通称ジゴレット。そんな2人に指示を出すのは女社長の通称マダム。さて、この3人の商売は果たしてうまくいくのか!?
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4.0穂月と虎太郎が営む何でも屋。貧乏な彼らの元にくる依頼はなぜかみょ~なものばかり。半人前の陰陽師である穂月と、美貌だけが取り柄のヘタレ使役鬼・虎太郎は、依頼を無事解決できるのか!?
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4.0
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5.0男だけが変死する村が、西日本に実在する――(「彼岸村」より) 児童向け怪談小説で人気を誇る緑川聖司が聴き溜めていた本物の怪異の数々を、じんわり怖い筆致で書き綴った実話怪談集。 ・占い師のもとに持ち込まれた1枚の写真に写る奇妙な男「心霊相談」 ・虐めでケガをした少女の願い「折り鶴」 ・心霊スポットに行くと嬉々とする少女の顛末を綴る三作「笑顔」「あれはあかん」「ひっぱられる」 ・部屋の外が騒がしい、また何か起きたようだ…「事故物件ではない」 ・部屋で見ていた心霊番組の画面に突然割り込んできた映像「記憶にない光景」 ・その村では男の人が早死にするんです――西日本にあるという村の哀しい謂れ「彼岸村」など59話収録。
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3.9
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3.9高校生の滝本望は、お蔦さんの愛称でご近所に親しまれる祖母と、神楽坂で暮らしている。その神楽坂では、近頃万引きが多発しているのだという。商店街全体で警戒していたのだが、和菓子店の主人が逃げる犯人に突き飛ばされて怪我を負ってしまった! 正義感に駆られる望と友人の洋平は、似顔絵を描いて万引き犯を捕まえようと思い立つのだが……。商店街を騒がせたできごとを描く表題作をはじめ、失踪した商店街のアイドル猫・ハイドンを探す「孤高の猫」など、全七編を収録。粋と人情、そして美味しい手料理が味わえる大好評シリーズ第4弾!/【目次】よろずを引くもの/ガッタメラータの腕/いもくり銀杏/山椒母さん/孤高の猫/金の兎/幸せの形
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3.3竹田ダニエル氏(『Z世代的価値観』著者)推薦! ――――――社会と自分に、『優しさの力』を取り戻そう 勅使川原真衣氏(『「能力」の生きづらさをほぐす』著者)推薦! ――――――「自分を大切にする」ってこういうことだったのか アンジェラ・ダックワース(『やり抜く力』著者) 絶賛! 北欧・フィンランド出身の著者が見つけた「有害な力」から自分を守る方法 達成中毒から本当に豊かな人生へ 長い人生を生きのびるために必要な考え方 つい、自分に厳しくしてしまうのはなぜ? ●パワー恐怖症を克服する ●無力感が及ぼす悪影響 ●有害なリーダーシップを無効化するには ●「がんばりすぎない」勇気 ●無理をしつづけるという自分への害 ●人当たりのよさと本当の思いやりの違い ●「がっかりさせる勇気」を持つ ●「小さな選択」が持つ意義 ●セルフケアとはパワーを取り戻すこと 「世界中の人々が、「今、ここ」に存在すること、ペースを落とすこと、自分を見つめ直すこと、 人と人とが互いにつながり合うことに価値を置く分野に興味を抱くようになりつつある。」(「序章」より) Gentle Power: A Revolution in How We Think, Lead, and Succeed Using the Finnish Art of Sisu
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5.01979年。東大阪の中学1年生になった僕は、 ラジオで気になる音楽を見つけてはカセットテープに録音していた。 八神純子の『想い出のスクリーン』を一緒に聴きながら 「この曲、気に入ってるねん」と僕に言った同級生のヤスダは、 夜逃げをした。僕が貸したカセットテープを置いて――。 ちっとも「ニュー」な匂いのしない町で聴いた「ニューミュージック」。 ちっとも「シティ」な匂いのしない町で聴いた「シティポップ」。 時代のヒットソングと共に、少年は大人になっていく。 音楽評論家のスージー鈴木にしか描けない、 苦くてポップな青春音楽物語。 「けどな、世の中なんて、分かれへんことばっかりやねんで。 勉強すればするほど、歳取れば取るほど、 世の中が分かれへんことばーっかりなのに気づくで。」 「あの頃、僕たちはこう生きたんや」 校内暴力、貧困、ジェンダー、学生運動、民族差別。 切なさを一つ一つ集めながら、 大人への階段を一段一段のぼっていく......。 『恋するラジオ』に続くスージー鈴木、音楽小説第二弾 【目次】 イントロダクション 第一章 八神純子/想い出のスクリーン 第二章 西城秀樹/ラスト・シーン 第三章 庄野真代/飛んでイスタンブール 第四章 原田真二/タイム・トラベル 第五章 堀内孝雄/君のひとみは10000ボルト 第六章 渡辺真知子/ブルー 第七章 浜田省吾/風を感じてEasy to be happy 第八章 久保田早紀/異邦人 シルクロードのテーマ 第九章 渡辺真知子/唇よ、熱く君を語れ 第十章 RCサクセション/雨あがりの夜空に 第十一章 ジョン・レノン、ヨーコ・オノ/ スターティング・オーヴァー 最終章 THE BLUE HEARTS/TRAIN-TRAIN
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 金スマで話題騒然!目からウロコの調理法で日々のお料理を根本からレベルアップ! 料理の手順が1コマずつ丁寧に写真解説されていて、わかりやすく、誰でもすぐに挑戦できる! 初めて水島レシピに挑戦する人にもオススメ! 「おいしかった! またつくって!」家族や友人、恋人にこう言われたら、つくった甲斐があるというもの! 水島先生のレシピでつくった料理は、「おいしい」「またつくって」と必ずリクエストされるから、「もっと教えて欲しい」と希望する生徒さんがたくさん。そのため水島先生の料理教室は予約を取るのが最も難しい料理教室となっています。 そのお料理教室のレシピを特別に公開! 家庭で「レストランの味」を提供できるのです! 【サラダ】 アスパラとポーチドエッグのサラダ ココナツのヴィネグレット 温野菜サラダ トマトとイチゴのサラダ仕立て オレンジソース 【メインにもなるサラダ】 牛フィレと春野菜のサラダ 豚肩ロースと夏野菜のサラダ仕立て スモークチキンと根菜いろいろ 【スープ】 ブロッコリーのポタージュ 玉ねぎのブルーテ デラウェアとバジルの風味添え ガスパチョと魚介のマリネ 【家庭料理】 ローストポーク パインのローストと紫キャベツのマリネ添え メンチカツ ミラノ風カツレツ チキンドリア シーフードマカロニグラタン ビーフストロガノフ パプリカライス添え キーマカレー オムライス 親子丼 【煮込み】 イカのトマト南仏風煮込み サフランライス添え 豚肉の赤ワイン煮込み 手羽先のポトフ 鶏もも肉とグリーンピースの煮込み 煮込みハンバーグ バルサミコとトマトの風味 【ブランチ】 ガレットコンプレット エッグベネディクト 【リエット&テリーヌ】 リエット クリームチーズとハーブとナッツのテリーヌ ぶどうのロースト添え 【デザート】 甘酒のブランマンジェ ベイクドチーズケーキ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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2.5
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-南町奉行所に勤める信藤長次郎は、自他ともに認める根っからの小心者。仕事も剣も、はたまた恋も、持ち前の気弱さが邪魔をしてなかなかうまくはいかない。織田信長の史書を読むことを唯一の楽しみとしていたが、それも同僚から名前をもじられて「信長殿」とからかわれる始末であった。天保七年三月──そんな長次郎に、思わぬ人生の転機が訪れる。定町廻りとなり、慣れぬ役務に戸惑う長次郎は、探索の途中、頭と身体を強く打ち、賊の手に捕らわれてしまう。そしてそのときから頭の中で、戦国の英雄、織田信長の声が聞こえるようになってしまったのだが……。信長の叱咤激励で生まれ変わる、若き同心の活躍!
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4.5「弱虫ペダル」の公式ファンブック「.5巻」シリーズが第3弾! 今回は単行本未収録イラストを多数収録した、イラストBOOK! 坂道2年目インターハイ振り返り企画や漫画も盛りだくさんです♪
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3.7今世では処刑を回避できるよう、謎の生き物と特訓して内気な自分を変えます! ※この作品は『死に戻り令嬢は、完璧な幸せを手に入れた アンソロジーコミック』2巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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3.0『ねー。とれぼー』いつものオンラインゲーム中、相棒が俺に尋ねた。 『なんだ? ろと』 『ぼくねー。四億円当たっちゃったー。島買ったほうがいいかなー?』 『ちょっと待て』 トレボーのゲーム仲間ろとが、ロトくじで四億円当選!? さらに、オッサンだと思っていたろとは、ヒキニートの残念系美少女で……。 四億円当てた少女とその管理役として永久就職した青年の、ポンコツ倹約スローライフ! ※本作は某RPGとは関係ない日常小説です!
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4.3豪華オールカラー!!人気4コマ漫画家夫婦の爆笑!子ども観察日記妻・藤島じゅんの特別コラム付☆夫も妻も4コマ漫画家。そんな夫婦に生まれた3歳の長男・0歳の長女の成長をつづった笑撃4コマエッセー!
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3.0キャットは亡父が遺した家を★朝食付き宿★(B&B)に改築して生計を立ててきたが、不景気のため、その宿も今は差し押さえ寸前まで追い込まれていた。ところがある日、キャットは弁護士に呼ばれ、驚くべき話を聞かされる。億万長者の石油王ミハイルが彼女の宿を買い取ったというのだ。ミハイル……つい先日泊まったばかりの、あの謎めいた宿泊客だわ。いったい彼はなんの目的でそんなことを?キャットは真相を問いただそうとミハイルを訪ねたが、逆に彼から買い取った代償として不可解な提案を受ける。「ひと月だけ僕のクルーザーに滞在してほしい。セックス抜きで」それはバージンの彼女にとって願ってもない取り引きのはずだった……。
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4.3「ちゃんと勃ってるぞ?」――英司と浩一は“デキている”と同僚から噂されるほど仲が良い。寮で同室になって以来、同じ大学、同じ会社で、結婚しても同じマンション。そして2人揃って離婚を突き付けられてしまう!酔って慰め合っているうち、英司の勃起力の悩みへと話は発展。「20年前と比べてやるから」英司を無理やり押し倒す浩一だが、いつしか互いを刺激してイカせ合うハメに!?実は両片思い2人の、20年愛の行方は…?
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4.2大台目前、妙齢おひとりさま女子が選んだのは秘湯めぐりだった! 老眼、身体の不調、すぐそこまでやってきている「50代」という名の次なるステージを迎えるために、身体と心をいたわるために秘境の温泉へリトリート! 注目作家によるエッセイコミック!
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4.0大台目前、妙齢おひとりさま女子が選んだのは秘湯めぐりだった! 老眼、身体の不調、すぐそこまでやってきている「50代」という名の次なるステージを迎えるために、身体と心をいたわるために秘境の温泉へリトリート! 注目作家によるエッセイコミック! 立ち読み版。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本全国を船でめぐり集める御朱印の船旅版「御船印」。本書は2021年4月に始まった「御船印めぐりプロジェクト」初の公式本です。北海道から沖縄まで全国50社以上の御船印や船情報はもちろん、寄港地の見どころや名産品、ご当地グルメまで紹介します。
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4.01分メイク、眉ポンで話題! SNSの総フォロワー数150万人超の人気YouTuber・あいりが赤裸々に綴る、涙と笑いのリアル体験記。 「どうしたら妊娠できるの?」 「このままずっと授かれなかったらどうしよう……」 40歳で始めたYouTubeの裏側で、私は長年の不妊治療と向き合っていました。 5年間の治療、2度の流産を経て、44歳で妊娠。そして45歳で初めて母にーー。 心がボロボロだった不妊治療の日々、妊娠中のさまざまなトラブルや理想とはかけ離れた出産、産後の体の変化……エッセイと漫画で、すべてを包み隠さずお届けします。 ★内容を一部ご紹介★ ・「一回休んでみたら?」にモヤッとした不妊治療の日々 ・妊娠報告をしたら、YouTubeの登録者数が激減!? ・陣痛よりつらかった!? 産後のボロボロな体と奮闘する日々 ・「高齢ママって子どもがかわいそう」という世間の声 ・妊娠ジンクス、高齢出産のメリット(!?)など、知りたい情報も満載! 産婦人科医・佐賀絵美先生による解説コラムも収録。不妊治療や高齢妊娠のリスクについて、正しい知識を得ることができます。 ★こんな方におすすめ★ ・高齢出産を控えている方 ・今後のために高齢妊娠・高齢出産の現実を知っておきたい方 ・もちろん、そんな女性のパートナーの方にも!
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 森下えみこ 30代でコミックエッセイを描きはじめ、 40歳で上京。 現在、東京在住。 フリーランスのイラストレーターとして ぼちぼちやっている。 ひとり暮らし歴25年。 45歳になって、 なってみないとわからないこと、 あらためて気づくことが結構多い。 ・更年期と体調とあきらめ ・いい感じのおばさんになりたい ・30代独身からの変化 ・人とは違うけど自分に向いてる生活 ・独身の心構えとは ・孤独を求められる独身 ・このままだと不安でもこのままでいたい そんなにたいしたことはない、 けど、ちょっと聞いてほしい「えみこの日常」。
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3.7●内容紹介 「見られる」を「見れる」と言っていませんか? 「足をすくわれる」と「足元をすくわれる」、どちらが正しいかわかりますか?「お名前をいただけますか?」は、なんだかおかしな言葉づかいだと思いませんか? 新語や流行語が破竹の勢いで生まれ、そしてすぐに消えていく昨今です。「ら抜き」言葉に代表されるように、長い言葉は省略され、慣用句は誤用され、ヘンな敬語もいっぱい。私たちは気付かないうちに間違った日本語を使っているのです。そしてこれは若い人に限ったことではありません。「別にいいじゃないの、通じないわけじゃないんだから」という人もいるでしょう。それはそうなのです。でも、だからといって言葉は通じればいい、というものではありません。通じるというのは必要最低限の条件だからです。 確かに日本語は奥が深く、幅も広く、厚みもあって、うまく使いこなすことは容易ではありません。しかし、言葉は常に、そして一生、私たちについてまわるもの。正統な日本語を身につければ、それはまさに一生の宝になるでしょう。 本書では、日本語の現代事情にはじまり、敬語の使い方、間違えやすい日常用語、読み方、書き方、慣用句の使い方など、多方面から日本語にアプローチしています。45分で基本をしっかり身につけ、日常でその世界を広めて、日本語マスターを目指しましょう! ●著者紹介 北原保雄(きたはら やすお) 1936年、新潟県柏崎市生まれ。1966年、東京教育大学大学院修了。文学博士。筑波大学名誉教授(元筑波大学長)。聖徳大学学事顧問。著作『問題な日本語1~3』(大修館書店)はトータル130万部を超える大ベストセラー。他に『明鏡国語辞典』『明鏡ことわざ成句使い方辞典』『あふれる新語』(以上、大修館書店)、『達人の日本語』(文春文庫)、『言葉の化粧』(集英社)、『国語力アップ めざせ!日本語クイズマスター』シリーズ(金の星社)など数多くの著作・編著がある。
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3.7本書は、2009年7月12日に開催された第16回東京国際ブックフェア読書推進セミナー「茂木流『読書のすすめ』」の講演をもとにしたもの。小学三年生で年間100冊、五年生で年間200冊を読破し、高校時代には『赤毛のアン』シリーズを原書で読み、「読書」をベースに学力(英語力も)・知力・思考力を伸ばしてきた茂木健一郎氏が、『論語』、夏目漱石、樋口一葉、内田百間、小林秀雄、『赤毛のアン』……数々の愛読書を紹介しながら、活字の力、読書の効能、日本語の素晴らしさ等について語る。「活字を読んで、聴いて、書けば、脳は成長する!」ことを実証してきた人気脳科学者が、「読書」の魅力についてはじめて語る!
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3.8きれいになれる、若返る 心からにっこり笑えるように。 歯のトラブルや不安が消えるように。 30年後も、おいしくいただけるように。 この3つを提言に、歯列矯正や歯の手入れなど、40代以上の女性が知りたい「歯の情報」を網羅した本をつくりました。 本書のメインは、「大人の歯列矯正」。 「いつか 歯並びを直したいな」「ずっと口元にコンプレックスがある」と気にしつつも、歯列矯正は「お金がかかる」「子どものときにやること」というイメージが先行していて、興味があるけど踏み切れないという人は意外と多いようです。 著者の山崎さん自身も、数年間迷ってから48歳から歯列矯正を始めた経験者。ゆえに矯正の実際を体験者目線で伝え、迷っている人に役立つ情報を厳選することができました。「いまさら」ではなく、「いまこそ」矯正を考えるべきたくさんの理由を、本書では説明しています。 笑う、食べる、話す……。楽しいことはすべて口元から始まります。 さらに、「きれいになれる」「若返る」という外見の変化を、どんな美容方法よりも自然にかなえられるのが、歯のケアなのかもしれません。 美容目的はもちろん、口の中を健康にすることで、心身ともに豊かな美しい人を、本書といっしょに目指しませんか。 大人の歯列矯正、正しい歯磨きケア、ホワイトニング、老後の準備ほか、美人をつくる歯の情報をすべて網羅。みなさんの矯正体験記も紹介しています。 〔もくじ〕 第1章 矯正で歯並びを整える 歯列矯正を40代で始めた理由 「顔の下半分」で美人がつくる 「いまさら」ではなく、「いまこそ」歯を直す 年をとっても矯正はできる? 体験記1 「動機は老後。38歳から始めた裏側矯正」 3種類の歯列矯正 自分に合ったものは? 歯列矯正のお金の話 結局いくらかかったのか 2年という時間をどうとらえるか 体験記2 「マウスピース矯正で後戻りと嚙み合わせを改善!」 自分の願望と目的を整理してみる 後悔しない歯科医の選び方 歯を抜くか抜かないかの問題 体験記3 「30歳からの抜歯矯正、笑顔に自信が持てるようになった」 暮しのなかの歯列矯正 矯正にまつわるふたつのリスク 歯は、こんなにも動く 噛み合わせの悪さで、顔や体が歪んでくる? 歯並びを直して、よかったこと 体験記4 「カラーゴムモジュールで楽しい矯正ライフ」 装置が外れたら始まるリテーナー生活 第2章 日々のお手入れ 40歳から、日々のケアを変える 将来、歯を失わないために 基本の歯磨きをおさらいしよう 絶対に使ってほしいデンタルフロス 毎日のルーティンケアと週末のスペシャルケア 歯磨き粉選びで、変わってくること よい歯ブラシは、実力がこんなに違う 半年に一度、歯科でメンテナンス 私の「歯科選び」失敗談 大人の虫歯、絶対に防ぎたい 「まさか自分も?」気になる口臭の防ぎ方 歯の履歴書をつくってみる 第3章 白い歯になりたい 顔の印象は「歯の色」で変わる 白い歯を保つ生活習慣 銀歯を白い歯に変えたい 芸能人の歯の白さの正体 オフィスかホームか ホワイトニングのあれこれ 体験記5 「ホームクリーニングやってみた」 第4章 老後の準備 死ぬまでおいしく食べたい 歯を失なったとき 年を取ると、歯は 「歯の健康」が全身に影響する 「歯の終活」を始めました 70代の美人は、歯がきれい
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3.5誰に媚びることなく、自由気ままな魅力をもつパリジェンヌも40歳を過ぎると、年齢による悩みがいっぱい。でも自分を知ることや見せ方次第で、魅力はいくらでもつくることができる! 今フランスで一番輝いている2人による人生を豊かにする秘訣が満載。
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3.7もともとは、陸上経験のない知識ゼロの酒好き・ヘビースモーカーのメタボおやじ。 かつての著者を知る友人、会社の同僚、それに妻と娘にとってみれば、姿形からしてまるで別人になりました。 振り返ってみると、ただただ効率のよい練習法を模索して、トライアル&エラーを繰り返しつつ、 自分なりに研究開発してきたことが功を奏しています。 なにか1つの練習法に固執するのではなく、走力の成長とともに、そのときの自分に適切な方法論を模索しながら工夫してきたのです。 「私は結構、失敗したり故障したりと遠回りしてきましたが、たどり着いた練習法は、 年齢を問わず、ランニングの初心者がゼロからマラソンを目指すときに、最も効率的ではないかと密かに自負しています」 市民ランナーとしては上級者となったいまの練習法も紹介していますから、幅広いレベルのランナーの参考になります。 遠回りせず、最短距離で故障もなく、フルマラソン完走から自己ベスト更新を繰り返す、 楽しいランニング生活を送るメソッドが詰まっています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ第1弾。 日光街道を18区間のコースを歩いて踏破を目指す。 スタートとゴールは公共機関を利用しアクセスしやすいのが特徴。
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4.540代になると、だれでも簡単にはやせなくなるという現実に直面します。 体は衰えるばかりで、とくにお腹まわりの脂肪はたまっていく一方。 「どうにかしなければ」と食事制限や運動を実践しても、若いころのようにダイエット効果が出なくなります。 こんなときにおすすめなのが、「体幹ビューティー・メソッド」です。 ムリなく続けられる1日10分のプログラムを実践することで、カラダが根本から変わり、 余分な脂肪がつかずに疲れにくい、ずっと若い体になっていきます。 著者の本橋恵美さんは、モデルやタレント、ヨガやピラティスのインストラクターから絶大な支持を得ているコンディショニングトレーナー。短期間で必ず結果を出すレッスンと、リバウンド無しの正しいカラダづくりの理論で、これまでに数多くの女性を救ってきました。 40代は、このまま衰えていくか、実年齢より若く見られる素敵な大人の女性でいられるかの分かれ道。 カラダを引き締めながら美しさを内面から引き出す新習慣を、今すぐはじめましょう!
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3.0実力主義の世の中は、会社人間に慣れ切ってしまった中高年にとって、とくに厳しい。「専門がない」、「資産がない」、「将来が暗い」……などと嘆く人も多い。だが、自己責任・自助努力の時代は、それでは生き抜けない。そこで本書では、誰にも共通に与えられている「時間という資産」を活用して、有意な人生後半を築き上げるためのヒントを、わかりやすく、具体的に提示する。 内容は…… ●古代インドの「四住期」に学ぶ ●早出はしても残業はするな ●会議は90分で設定する ●会議や商談は予定5分前に終えよう ●メールは事前連絡に、商談は訪問で ●時間の主役を「仕事」から「余暇」に ●平日・休日・旅行で3つの時計を使い分ける ●長期休暇で定年後のリハーサルを ●家事の分担は暮らしの必須課題 ●“短く話し”て“長く聞く” など、夢多かるべき人生後半を“自分の時計”で歩いて行きたいと願う人に贈る、シニア版時間術の決定版である。
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4.5いつものメイクをしても、長年お気に入りだった服を着ても、何かが違う・・。 疲れていないのに「疲れてる?」と聞かれたり、 実年齢より上に見られてしまったり・・。 特に何かが大きく変わったようには見えないのに、 なんとなく老けたような・・? 40歳前後に感じるこんな違和感の原因は、 年齢とともに徐々に失われていく、「透明感」にあります。 透明感とは、明るくみずみずしく濁りのない状態のこと。 元の肌の色は関係なく、 どんな肌の色の人でも、 透明感さえあれば、 若々しくイキイキとして見えるのです。 この透明感の正体は、 「水分」=「みずみずしさ」です。 本書では、 これまで数多くのリーダーや経営者にマンツーマンで指導した経験をもとに、 「青色」を使って透明感=みずみずしさを引き出し、 女性が今より若く、キレイになる方法をご紹介します。 ■目次 ・最近、こんなお悩みはありませんか? ・BEFORE ⇒ AFTER 透明感メソッド 体験者の声 ・誰でもすぐ真似できる 透明感のつくり方 ・はじめに―透明感がキレイをつくる ●第1章 40代からは透明感が9割 ●第2章 透明感は「青」でつくる ●第3章 メイクで透明感を引き出す ●第4章 服の色で透明感をより際立たせる ●第5章 内側から透明感を出す方法 ■著者 吉村直子(よしむら・なおこ) イメージコンサルタント/株式会社Neopression代表取締役/「グロリアス・スタイル」主宰 ドイツ出身。早稲田大学を卒業後、大手広告代理店でマーケティング、 営業に携わる中で、印象のつくり方を研究するようになる。 古賀けい子氏主宰のフィットモア色彩研究所にてコンサルタントコースを卒業後、 2013年にイメージコンサルタントとして活動開始。 広告業界で培ったブランディング手法と掛け合わせて、 顧客を品と華のある際立った存在に変身させる「グロリアス・スタイル」を主宰する。 月商が670万円アップした女性経営者、メディア出演オファーが来るようになった起業家、 講演会の女王と言われるようになった医師、婚活プロフィール写真を変えてすぐに結婚が決まったキャリアウーマンなど、 レッスンをきっかけに顧客が大きくステージアップした実績多数。 自身もテレビ出演などを叶え、2021年にこれまでのノウハウを生かし、 ミセス・インターナショナル&ミズ・ファビュラス日本大会に出場。 最も人数が多く激戦区と言われた40代部門でグランプリを受賞する。 年齢を重ねるほどに輝く女性を増やし、 女性たちの前向きな挑戦を後押しすることを使命としている。
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3.5人気ストラテジストが教える、 老後のお金の総合戦略。 景気に左右されず、豊かに生きる新ルール! ●あなたのお金の不安を解消! 老後資金が漠然と不安だ。 老後に備えて投資を始めたいが、 何から始めればいいかわからない。 投資をしているが望む成果が得られていない。 そんな人の必読書です。 ●この一冊で投資も年金も! ・長期投資は「中リスク・高リターン」 ・投資信託のコストはお金だけじゃない ・つみたて投資、毎月いくらずつ? 必要な利回りは? ・年金、低リスク投資……複数の守り方を身につける ・「新2000万円問題」を回避する3段活用 ……など、ストラテジストならではの、 データに基づいた論理的思考と 長期目線の戦略が満載です。
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3.640代は人生の折返し地点であり、後半生の指針が決まる大事な時期。ここで仕事や家族にとらわれて自分をないがしろにするか、あるいは自分をシフトチェンジして、新しいステージ進むか――この選択で運命が変わります。 (「はじめに」より)40代の僕は、いま振り返ってみれば、自分の方向性に悩み、未来に希望を持ちながらも、不安を抱えていました。いろいろ試してもダメなことの多い10年でした。---中略---この数年の世界の変化で、みんなが生き方に迷っています。それは、これまでのルールがまったく変わりつつあるからです。あなたも、その一人かもしれません。そういう体験からも、40代のあなたに、伝えたいことがあります。でも、これからどう生きるのかを決められるのは、あなたです。これからの話を聞いたうえで、自分にとってベストな選択をしてください。
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3.540代だからやるべきこと、やっておいた方がいいこと、楽しめることがある。 人生経験豊かな著者が、悩めるビジネスパーソンを鼓舞するような語り口で生き方のイロハをお伝えします。 今現在抱えている「あなたの痛み」や、将来に感じている「あなたの不安」にも応えられるように、人生全般のあらゆる方面からのアドバイスを100項目でまとめました。 40代は、人生というジグゾーパズルが半分以上がまだ埋まっていない状態。 ゲームはここからが楽しい本番を迎える。一番ワクワクし面白くなってくる。 でも、半分までなんとか埋めてはみたけど、 その穴あき状態に嫌気を覚え、気力も萎え、 〝もう、いいか……〟とゲームを投げ出すことも珍しくない。 そう、半分埋まっているという事実は一緒だけど、 その半分埋まっていることへの解釈の相違により、 真逆の人生を歩むことにもなる。 そんな大きな転換点が、まさしく「40代」。 人生というジグソーパズルの残り半分を加速しながら埋めにかかるのか、 逆に、この半分の状態を自分自身の姿だと解釈してゲームを捨て諦めるのか。 本書を読んで決断しよう。
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3.040代からは徐々に「角質が薄くなる…」「皮脂腺が衰える…」「肌の状態に変化が出てくる…」だから正しい予防と対策が必要です。 本書はクイズ感覚で楽しみながら、美容の基礎から目からうろこの最新知識まで一気に身につく本です。 ●朝の洗顔で洗顔料を使うのは避ける理由 ●日焼け止めは外に出る15分前につけるのが最適! ●医者が絶対買わない美容アイテムは「これ」 ●肌トラブルの時は化粧水ではなくワセリンが有効! なにをしないのか、逆に何をすればいいか、を忖度なしで公開! YouTubeチャンネル登録者数28万人超!(2024年2月現在) 肌の再生医療の専門家による「医学的根拠に基づいたわかりやすい解説」で、「正しい知識を手に入れて一生モノのアンチエイジング」が叶います。 本書を読破すれば、「いい見た目」と「自己肯定感」が一気に手に入る!
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4.0愛知県人は堅実で貯蓄好き? 家賃が最も安いのは愛媛県!? 実は合理的な北海道人!? 日本で一番お金を使う県は? 「京都の着倒れ」は嘘!? 四国四県でお金に対する考え方はどう違う? 犯罪が日本一少ない県は!? 47都道府県別の歴史、風土にのっとったお金の貯め方・使い方で、県民性が見えてくる! 隣のあの人の金銭感覚がわかる本。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 店の片隅で飲んだ、一杯の珈琲。気さくに話しかけてくるマスター。いつも同じ席に腰掛けて、新聞をひろげる常連客。 懐かしく、そして、変わらない風景がある。 47都道府県の歴史あり、物語ありの純喫茶110店を、文章と写真で永久保存した本書は、2013年、著者の山之内遼さんが魂を込めて書き下ろした一冊です。 激変する世界の中で、変化しつつも変わらぬ場所を提供し続ける純喫茶ですが、その場所は永遠ではありません。 2013年の製作中にも、何軒かのお店がその長い歴史に幕を下ろしました。本書はそういった閉店したお店も「110軒の記録と記憶」という副題にある通り、そのまま掲載しております。 それから7年――― 小さな喫茶店がその歴史を終えるのに、短くない年月が経ちました。掲載している喫茶店のうち、新たに20軒のお店が閉店していることがわかりました。 私達が住む世界は、忙しなく変化し続け、その影でひっそりと、誰かの愛したお店がなくなっていっています。 本書はそういったお店がこの世界に存在したことを記録し、保存しています。なくなったお店、まだなお営業中のお店、著者が大切にしていた110軒の物語をお楽しみください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある日、おすしの城に住む「いなりひめ」が病気になってしまいました。まきえもんは、いなりひめが食べたいと言っている、にっぽん全国のおいしい食べものを探す旅に出発しました。47都道府県をめぐり、郷土料理やご当地グルメ、お土産などを探していきます。〈沖縄県〉ゴーヤ、パイナップル、サーターアンダギー、沖縄そば 〈高知県〉アイスクリン、カツオのたたき、ぶんたん、ぼうしパン 〈広島県〉レモン、もみじまんじゅう、おこのみやき、カキフライ 〈京都府〉きょうやさい、せんまいづけ、やつはし、ゆば 〈愛知県〉ひつまぶし、みそにこみうどん、ういろう、エビフライ 〈東京〉かみなりおこし、もんじゃやき、てんどん、えどまえずし 〈秋田県〉ババヘラアイス、いぶりがっこ、いなにわうどん、ひないじどり 〈北海道〉けがに、じゃがいも、ジンギスカン、ゆうばりメロン など細部まで描きこんだ、楽しい絵さがし絵本!
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4.0間もなく60歳を迎えるボブ・リー・スワガーはアイダホ州クレイジーホースからかなり離れた未開地で開墾に精を出していた。そこへ矢野と名乗る日本人が訪ねてくる。矢野の父は硫黄島で玉砕していた。その父が携えていた軍刀をボブに捜して欲しいというのだ。さらに、あの戦闘でボブの父と矢野の父は直接対決していた可能性があるとも付け加えた。矢野の言動に好感を抱いたボブは彼の意を汲み、軍刀捜しの協力を快諾した。暫らく後、ボブはそれと思われる軍刀を手に入れ、日本へ向け旅立った。
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3.5数々のグルメ漫画を描き、自らもパパッとおいしいものを作れちゃう漫画家・市川ヒロシ、42歳。趣味と実益も兼ねて欲望のままに楽しく飲み食いしていたら、あれよあれよと体重が100kg目前に! 酒も油も炭水化物も大好きな悪条件満載の著者が、2ヶ月で12kgの減量に成功するまでの紆余曲折をリアルに描くコミックエッセイ。最終的にたどりついた「“普通の暮らし”に戻せばヒトは自然にやせていく」ってどういうこと? 人間らしい「普通の暮らし」を続けるためのコツやオリジナル簡単糖質オフレシピ、その後のリバウンド撃退法など、誰でも出来るダイエットのヒントが満載! 【著者プロフィール】市川ヒロシ(イチカワヒロシ)1976年広島県出身。『2人暮らし』で第244回ヤングマガジン月間新人漫画賞を受賞。現在はグルメ漫画、パチスロ漫画などを連載。自身も料理が得意で、Twitterでは漫画ネタ以外に自作のおつまみや料理のレシピもアップ。近著に『里村さんの欲望ダダ漏れごはん』『はつくい転校生』など。 過去作の『どんぶり委員長』電子版が2020年春、AmazonのKindle版コミックランキングで1位になるなど話題になり、同年10月24日(土)~BSテレ東 真夜中ドラマ枠にてドラマ化。
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4.0いま人気急上昇中のコスメブランド「OSAJI(オサジ)」。代表を務める茂田正和さんの最新スキンケア理論を初書籍化。 「スキンケアの誤解」について、化粧品ディレクターならではの知識をもとに、ズバッとわかりやすく解説します。 大人世代がはじめるべき美容・やめるべき美容や肌と五感が喜ぶ献立術、スキンケアの素朴なお悩み解決法など、読みどころ満載。 交流があるヘアメイクアップアーティスト草場妙子さんやスタイリスト伊藤まさこさんとの大人女性の肌談義も必読です。 はじめに 第1章 大人の美しさの定義とは 第2章 トラブルや老化の進行を遠ざけるには、肌に備わる機能の健やかさが大前提 第3章 肌機能が目覚めるケアの方法 第4章 美容の6割は食で決まる 茂田流、肌と五感が喜ぶ献立術 第5章 皮膚科学と現代の生活に照らして、やめるべき美容はこの5つ 第6章 シンプルながら効果てきめん はじめるべき美容はこの5つ 第7章 素朴な疑問から手強いお悩みまで 茂田によるスキンケアアドバイス おわりに 【著者について】 茂田正和(しげた・まさかず) 1978年生まれ。化粧品開発者/「OSAJI」ディレクター。音楽業界での技術職を経て、2002年より化粧品開発の歩みをスタート。皮膚科学の学びについては東北大学皮膚科で教授を務めた叔父に師事し、自身で化粧品企画会社を創業。後に父親が代表を務める日東電化工業と統合し、多数のスキンケアブランドを手がける。現在も日本皮膚科学会、 日本皮膚免疫アレルギー学会、 日本化粧品技術者会、 日本香粧品学会に所属。つねに最新の研究や臨床データをキャッチし、商品開発へのフィードバック、美容関係者に向けてのスキンケアや化粧品に関する講師活動に活かす姿勢が信頼を得ている。執筆履歴は、雑誌「リンネル」「大人のおしゃれ手帖」(宝島社)、「フレグランスジャーナル」(フレグランスジャーナル社)、「momo」(マイルスタッフ)、WEB「スキンケア大学」(リッチメディア)等。趣味の域を超えた料理好きとしても知られ、近年は肌を健やかに導く栄養学や五感にフォーカスした食からのアプローチに力を入れている。
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3.0「40歳から輝く人」は、はまるものがある人、お金がなくても楽しめる人、「40歳からくすむ人」は、常識に左右されやすい人、本を読まない人、人を羨む人……。本書では、ほっといたら自然とくすんでしまう四十代について、さらに輝きを増して楽しく過ごすコツを、たくさん書いています。私自身、四十路の声を聞いてから、山あり谷ありを経験。行くときは坂道を転がるようにサビついてしまいますが、必ず再び、不死鳥のように蘇る――そのコツは、そうなったときに、決してあきらめないことです。私の周りには、一度くすんでしまった人でも、四十代後半でめきめき蘇り、輝きを増していく人が結構います。継続は力なりとは良く言ったもので、ちょっとした行動や考え方を変え、それを継続するだけで、誰でも輝きを取り戻せる。これをやらない手はありません。みなさんも、ぜひこれからの人生をもっと楽しんでくださいね。
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3.7「自分をキレイに見せたいな。」そう思うことは、自分を大事にするってことだよ。 無理しないけど、諦めない、自分の磨き方 ずっとオシャレもお化粧も苦手だった、漫画家の細川貂々さん。40歳でダイエットに成功し、ようやく自分の見た目に意識が向くようになりました。 でも、どうすればいいの――? まわりの人や店員さんのアドバイスに耳を傾けながら、自分に似合う服、お化粧を挑戦しはじめます。 すると、お化粧で心も元気になったり、似合う洋服から自信をもらったり、華やかな場所も楽しめるようになったり……。 そして、気づいたのが「自分をキレイに見せる」ということは、「自分を大事にする」ということなんだということ。昔、自分が嫌いだった頃は、自分を大事にしていないから醜かったんだ、と。 ・クマ、シミ、くすみをコンシーラーで隠すだけで効果は絶大 ・肌をくすませる色の服は着ない。自分がワクワクする服を着る ・アクセサリーひとつでゴージャスな顔に変身 ・危機を迎えた肌は“シンプル”“丁寧”で乗り切る ・背筋を伸ばし、脚を閉じて座ることで手に入れるキレイのオーラ などなど、自ら試して獲得した、等身大のアドバイスが満載。 自分を変えることに「遅すぎる」なんてありません。ぜひ本書をご覧いただき、一歩踏み出してください。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きれいにしてもいつの間にか部屋はごちゃごちゃ……。暮らしの中の“小さなリスタート”の繰り返しが、快適な空間を作ってくれます。40歳を過ぎ、子どもたちもだいぶ大きくなり、暮らしも少しずつ変化してきたという人気イラストレーターの堀川波さん。あふれてしまいそうになるモノとどのようにつき合っていくか、部屋をどのように快適にするか。本書では、片付けは好きだけど、きれいな状態をキープすることは、なかなかできない性格のズボラさんでも楽しんでできる片付け方法を提案します。イラストレーターならではの、「色の片づけ」「季節を楽しむ飾り」「子供の作品は個人美術館を開くと思って選ぶ」「生活感がない暮らしを目指す」「鏡を部屋のあちこちに」etc. すっきりおしゃれに暮らす工夫を紹介します。『40歳からの「似合う」が見つかる 大人の着こなしレッスン』『40歳からの心と体メンテナンスBOOK』に続く、「40歳からシリーズ」第3弾。
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3.8冷え、むくみ、不眠、エイジングサイン、ストレス……。40歳を過ぎたら気になってきた、あんなこと、こんなこと。病院に行くほどでもないけれど、なんとなく毎日ゆううつ。さらに、40代は親のこと、家族のこと、住まいのこと……など色々と悩みがつきないもの。本書では、そんな大人女子の「心と体のプチ不調」を解消する70のヒントを集めました。「あれもしなきゃ」「これもしなきゃ」ではなく、自分をもっといたわってあげる色々なアイデアです。毎日をもっと元気に、もっと素敵に!人気イラストレーターがたくさんのイラストと共に楽しくつづる、新しい暮らし方の提案です。
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4.0「人生、これでいいのか?」「定年後はどう生きる?」「配偶者との倦怠、どうする?」。リストラ、職場の人間関係、子供の教育や親の介護――さまざまなストレスを抱え、将来への不安や迷いと闘う40代が生き残る術とは。著者自身の体験を交えた中高年のためのサバイバル指南書! ●昔の定年後は、サッカーにたとえるなら「ロスタイム」のようなものだった。だが、平均寿命の延びている現在は「後半戦」だ。勝負はまだまだこれから、40代までの前半戦は様子見の時間帯だったとさえ言えるかもしれない。 だからこそ、この「ハーフタイム」に改めて作戦を練り直し、勝利を目指して新たなスタートを切らなければいけないのだ。――(本文より)
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3.8「これから、どのように生きればいいのだろう?」「なにを人生のゴールとし、人生のピークをどこに持っていけばいいのだろう?」この本は、僕自身が抱いた疑問をみなさんと共有し、考えていただくための本です。40歳は人生の折り返し地点であり、あとは下り坂というイメージもありますが、それはどうにも淋しいことです。しかし「70歳こそピーク」だと考えを切り替えれば、40代から新しいスタートを切って、輝かしい70代へと疾走することも可能でしょう。本書では、そのために今できることについても、書いていこうと思います。人生が終わりを迎えるまで、自分らしく生き続けるヒントとなれば、とても嬉しく思います。その意味で本書は、今日をていねいに生きるための知恵であり、ていねいな終わり方の工夫でもあります。 By松浦弥太郎
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2.0「ワタシ」の人生を「ワタシ」らしく生きるために、リスタートします! 夫の精神的DVに耐え、家事と育児に専念する日々を過ごしてきた主人公・金崎典子(かなさきのりこ)。 息子が20歳を迎えたことをきっかけに離婚を決め、慰謝料を犠牲にしてやっと、地獄のような結婚生活から解放された。 心機一転、一人暮らしを始め、生活のためにカフェでバイトをすることに。 そこで出会った息子と同世代の彼。 新しい仕事、人間関係、典子の新生活にはどんな展開が待っているのか……!? 幸せに向かって自分らしく生きることを諦めない人に読んでほしい漫画です。
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4.0あなたは、まだそんなことをやっているのですか? 「人生の収穫期」とうい列車に乗り遅れてしまいますよ! 2万人以上の面接経験を持つ元リクルート就職情報誌編集長が、 40代で後悔しないための働き方、生き方を伝授! この本では、新しく何かが始まるための「40歳までに卒業すること」を、私なりに考えてまとめてみました。40歳以降は、人生の収穫期ともいえる季節に突入します。その季節を豊かなものにするためにも、「あなた独自の卒業すること」を考えて欲しいと思います。この本がヒントになり、何かを卒業することで、あなたの中の可能性に無限の広がりがでてくることを心から願っています。─「まえがき」より
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3.92012年4月に「65歳定年制」が施行され、希望すれば65歳まで働けるようになりましたが、それまでと同じ雇用条件(給料その他)で働けることを意味してはいません。では、最低5年は延びた会社人生を、ミドルエイジはいかに過ごせばよいのでしょうか? それでなくても、中高年社員に対する周囲の目は、ますます冷たくなってきています。でも40代、50代ともなると、もはや仕事で成長は望めません。 だからこそ(!?)、著者は語ります。「日本の40代以上のビジネスマンの9割は、仕事に全力を注ぐ必要はない。どこかの本のタイトルにありそうだが、私は心底そう思っている」と……。人間、仕事では芽が出なくても、人生のどこかで芽が出ればいいのです。「とにかく何でもやってみて、それから考えよ」と……。本書で提案するのは、“全力で”脱力系の生き方を追い求めるための方法論。30代にも決して他人事ではない“教え”が満載です。
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3.9【遂に出た!45歳で「人生のピーク」「最高の成果」を出し続ける葛西紀明氏の「究極の全メソッド」が1冊に!】 【こんな本が欲しかった!読めば、「疲れない体」と「折れない心」がいっきに手に入る!体がラクになる!心も強くなる!】 【これなら私もできる!誰でも今日から実践できる「簡単な30のコツ」に完全体系化!面白いほど読みやすい!】 【この1冊だけで、「体」と「心」、そして「人生」が劇的に変わる!】 ★なぜ葛西氏は、45歳になって「人生のピーク」を今迎えられているのか? ★30歳で引退する人が多い中、「W杯最年長優勝記録」「史上最多の7回の冬季五輪出場」はなぜ可能なのか? ★何を食べ、どう運動し、どう休息しているのか? ★「疲労をためない」「老いない」秘訣は何なのか? ★「心がくたびれない」「ストレスをためない」秘訣はどこにあるのか? ★本番で「失敗しない」「緊張しない」とっておきの秘訣とは? 【本書の5大特徴】 【1】「体と心の両方」を強くする全メソッドを1冊に凝縮 【2】「30のコツ」にまとめているので、驚くほどわかりやすい! 【3】ズボラでも初心者でも大丈夫!「本当にいちばんやさしい方法」を紹介 【4】「イラスト満載」「図表も豊富」で、とにかく読みやすい! 【5】ホントは秘密にしていたかった「勝つための呼吸法」まで完全初公開 世界中で「レジェンド」と呼ばれる葛西氏が、35年間「企業秘密」にしていた「究極のメソッド」を完全公開! たった30のコツで、「体」と「心」、そして「人生」は劇的に変わる! この本で、葛西式「全メソッド」を自分のものにしてしまおう!
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3.2知らないと生涯で2億円損する!? 口座は1つだとお金が逃げる! お金が貯まる人の財布は軽い? 「ほったらかし」投資で1000万!・・・ 何歳からでも間に合う! 日々のちょっとした心がけから将来設計まで 知れば絶対得する&人生が豊かになるお金の新常識をやさしく解説 本書では、あなたのお金の問題を少しでも解決するために 「知らなかったら損ですよ!」というお金のルールをたくさん紹介。 イラストや豊富な図解でわかりやすく解説します。 ・お金が貯められないのは、自分の収入が少ないからだ。 ・クレジットカードは、リボ払いにすると支払いが先送りできてお得だ。 ・年金って破綻するし、若い人には払い損だから、払わないほうが賢い。 ――そんなふうに考えたことはありませんか? 実は、これらはすべて「よくある勘違い」なのです。 お金が貯まらないのは、身の丈以上のマンションを借りたり、 分不相応なバッグや服を買ったりと「収入に対して支出が多すぎるから」。 また、クレジットカードのリボ払いでどんどん買い物をするのは、 借金をするのと同じ。高い金利(手数料)を支払うことになります。 さらに、死ぬまで必ずもらえる年金は、実は「お得」な制度。 長生きすればするほど、もらえる額は増えるのです。 こうした、知らないと損をする「お金に関するよくある勘違い」と 「知っておくべき最新常識」について、本書では次々に紹介していきます。 お金に関する予備知識は、全然必要ありません。 本書を読んで今すぐに行動を変えた人から、 1カ月後、1年後、10年後に、確かな差を実感できるはずです。
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