四巨頭会談 男好きの男と女好きの女と女だった男と男だった女

四巨頭会談 男好きの男と女好きの女と女だった男と男だった女

作者名 :
通常価格 1,152円 (1,048円+税)
獲得ポイント

5pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

ゲイ、レズビアン、FtM、MtF......ちがうセクシャリティをもつ四人が集まって、性やら恋やら身体について、酒を飲みながら、お菓子を食べながら、のんべんだらりと語った対談集。
強い主義や主張をしない、「ふつう」に生きる彼らの、ラフでわかりやすいセクシャリティの話。
エッセイまんが12本も収録、対談部分もイラスト満載で読みやすい1冊です。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学
出版社
ブックマン社
ページ数
142ページ
電子版発売日
2013年05月02日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
31MB

関連タグ:

四巨頭会談 男好きの男と女好きの女と女だった男と男だった女 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2014年03月02日

    下手にセクシャルマイノリティーの知人が多いだけに、この本のヘタレぶりはとっても衝撃的。こういう目からウロコは初めてかも。なんか人を見る目がいい意味で、大らかになり、いい意味で厳しくなった。それぞれのネタも具体的で、初めて性教育を受けた以上の衝撃。濃かった。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年02月07日

    この本の通り、セクマイは身近で、何てことない人達なのです。
    セクマイだと言うだけで構えてしまう人、現状が分からない人、当事者が側にいてもなかなか聞けない人、そういう人達のためにも丁寧に分かりやすく書いてある本だと思います。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年03月09日

    あっさりしていて面白かった。
    この手の人たちにありがちな苦労話やどろどろ不幸自慢のような事もなく平和な感じ。

    変わってはいるけど、割と普通にやっていける模様。

    オススメ

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年01月16日

    見つけて即買い。
    能町さん、竹内さんの著書は持ってるので、これも絶対面白いと思った。そして面白い。ハズレませんねぇ。
    私はノーマルだけど、なんかこの人たちの方が楽しく生きてらっしゃるように思える。うらやましーい。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年12月20日

    ”男同士なら永遠に繋がれる”に対し『レゴみたい』という一言にフイタ。
    とにかく明るくて面白い会談本。
    別にエロくないんだけれど、読んでいたら鼻血でた。w

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年11月13日

    性別の垣根ってなんだろ~って感じられる一冊。FtMとかMtFとか、この作者さんたちと一緒に初めて知った。色んなモノを乗り越えてきた作者の方々に感銘を受けます。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2010年11月13日

    ゲイ、レズビアン、FtM、MtFのセクシャルマイノリティ4人が繰り広げる会談を書籍化。ぶっ飛んだ赤裸々さが面白い。この人たち、性別うんぬんより人間としてなんか変わってる気がする。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2015年12月04日

    ゲイ、レズ、FTM、MTFの雑談を聞いてる感覚。
    個々の体験に基づいた主観が多いので鵜呑みにすると誤解がありそう。

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています