検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 慶尚道=権力志向、全羅道=狡猾といった韓国の道民性(=県民性)を意識しながら韓国全土を歩き、出会った人々やその土地が生んだ著名人の逸話などから、現在の韓国人気質を探る。 【主な内容】 第一章 全羅道 全州/宝城/筏橋/南原/木浦 第二章 慶尚道 釜山/安東/大邱 第三章 忠清道 忠州/大田/論山/江景/扶余/瑞山 第四章 江原道 春川/原州/太白/舎北/旌善/江陵/束草 第五章 済州道 済州島/牛島/南済州/北済州
-
4.2
-
5.0尹前大統領の戒厳令宣布にも関与 強大な権力を持ち、政治を動かす 秘密組織の全容に迫る! 大統領直轄の情報機関・秘密警察であり、強大な権力を持つ、韓国・国家情報院。 前身のKCIA、安全企画部時代には、北朝鮮に関する情報収集・工作活動を最大の任務としながらも、大統領と結託し、政敵を陥れ、民主化運動を弾圧してきた。 国家情報院として改組され、政治的中立を掲げるようになってからも、世論操作や大統領選挙での暗躍など、政治介入の疑惑は絶えない。 韓国現代史の裏側で何をしてきたのか? 予算・組織・活動の実態とは? 韓国国内でも謎に包まれた国家情報院の全容に迫る。
-
3.5
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『英語で手帳をつけてみる』の韓国語版。1章は手帳に書き込みそうな生活によく使う基本単語集、2章はこれからの予定を書き込むための単語+表現集、そして3章ではちょっとした日々の出来事を書きとめておく“ひとこと日記”の短いフレーズを紹介。とても実用的な内容になっています。韓国語学習者にとって<手帳を韓国語でつける>というこの方法なら、生活の中のちょっとした時間を使って気軽で自然に韓国語学習が進められます! 入門者にも最適!!
-
5.0
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【この電子書籍は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きい画面の端末で読むことに適しています。】 新書みたいにスラスラ読める! 文法用語や表に頼らない、大評判の画期的入門シリーズ。 「しくみ」がわかれば、外国語は楽しい。 《しくみ》シリーズの3大特徴 ★言葉の大切なしくみ(=文法)がわかる ★しくみを読者みずからが発見していく構成で通読できる ★言葉の楽しさ、面白さ、そして発想の多様さを実感できる 外国語を始める人も、その予定はない人も。 まずは寝ころんで、コレ読んで。 名前しか知らなかった"言葉"が、あなたのお気に入りになるかも。 *収録音源は無料でダウンロードできます。
-
5.0
-
4.2語順は日本語のまま、文字はローマ字と似た仕組み… 韓国語は日本人にとって非常に学びやすい外国語だ。 1970年代に韓国に渡り、ハングルの面白さにはまったベテラン記者が 習得の極意を紹介。読めば韓国語が話したくなる! (章立て) 第一章 韓国語をおもしろがる 第二章 韓国語へのはまり方 第三章 おとなの韓国語を「独楽」する 第四章 ハングル酔いはこうして解消 第五章 この一言で韓国語の達人 第六章 韓国語の極意はパンマル 第七章 街のハングル探訪 第八章 韓国語はケンチャナ精神で 第九章 日韓の誤解を楽しむ 第十章 私の韓国語小事典
-
4.5
-
3.0
-
5.0★「この本を読んだ人が勝者になる」『ユミの細胞たち』脚本家ソン・ジェジョン推薦 ★世界を席巻する物語をつくる9つの方法 ★刺激に慣れた現代、読者を熱狂させる方法は韓国発のストーリー術が知っている ★ドラマ歴30年!韓国の人気脚本術の先生が教える 韓国ドラマが世界を魅了する秘密、知りたくありませんか? 『梨泰院クラス』『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』など数々の名作を生み出し、世界中の視聴者の心を盗む韓国ドラマ。そんなストーリーを、どうしたら書けるのでしょうか。 30年の現場経験を持つ脚本家・ドラマプロデューサー、そして脚本術の先生として人気のパク・ソンスが徹底解説します。 刺激に慣れた現代で、読者の心をつかみ熱狂させるために必要なのは、まずは何よりも「キャラクター」です。「ストーリー」より先にキャラクターが大切で、また、そのキャラクターの性格は6つあるべきです。そして、ストーリーには9つのポイントが必要です。刺激になれた現代では、起承転結の4つだと少なすぎ、10だと多すぎだからです。 では、その9つのポイントは具体的にどうすればいいのでしょうか? それが知りたければ、ぜひこの本をご一読ください。 世界に響くストーリーを作りたいあなたへ、必読の一冊です!
-
4.2
-
4.0韓国時代劇をより楽しむための用語解説書がついに発刊。ドラマに登場する国名・地名・人名・事件・官職・文化・装飾・軍事・医学・生活等々、約二千語を収録した、ファン必携の一冊。
-
3.5『反日種族主義』著者らが憂国の声を上げた。 気鋭の日本人ジャ-ナリストが、文在寅政権の反日路線に異を唱える識者らを次々と取材。実名証言で浮かび上がっていたのは、知られざる韓国人の本音と実態だった。 経済学者は「このまま日本との対立を続けると韓国経済は滅びるかもしれない」と警告し、元慰安婦支援活動家は「慰安婦問題は金儲けになってしまった」と嘆き、徴用工被害者団体代表は、「金を出すべきは日本ではなく韓国政府だ」と訴える。そして著者は、元徴用工の証言に辿り着く。彼らは本当に日本からの賠償を望んでいるのか……。 数々の証言からは、歴史の闇も見えてくる。元米軍慰安婦は「なぜ日本軍慰安婦だけが」と嘆き、ベトナム戦争犯罪を追及した記者は「韓国軍は何をしたか」と問い、脱北作家は「大統領は脱北者を見捨てた」と告発する。そしてベストセラー『反日種族主義』の著者は、「塩酸をばらまくぞ」と脅され、ツバを吐きかけられるなどの圧力に遭いながら、「歴史を正すための戦いをする」と決意するのだ。 日本と韓国が対立を乗り越えるために、彼らの声を埋もれさせてはいけない。
-
4.5韓国人はなぜ、天皇を憎むのか 正しい〈歴史観〉を持っていないのは私の国のほうです この国の至るところに根をおろしている「正統性」という名の亡霊とは…… 黙殺されてきた自国の「反日」の系図を辿る! 自称「韓国の歴史は半万年」!? 情けないまでの「正統性」の危うさが「反日」の起源である!
-
3.5近年、「日本企業はグローバル化への対応も経営者のカリスマ性も足りない。もっと韓国を見習うべきだ」といわれる。だが、企業の寡占化で国民が虐げられた経済や、汚職だらけの経営者から学ぶことが本当にあるだろうか。長年、韓国経済をウォッチしてきた「ストロング・ジャパン」論のエコノミストと、朝鮮半島の歴史・文化の欺瞞をつぶさに指摘してきたジャーナリストの初顔合わせ。韓国経済が日本経済にとって「反面教師」にすぎないことを、あらゆる角度から実証してゆく。日韓両国の関係にもっとも必要なことが「事実を積み上げる」ことであり、事実に基づいた相互理解が求められるとすれば、「都合の悪い事実」を認めないのが韓国の経済学、歴史学の正体である。だからこそわれわれは、韓国人があえて目をふせる現実を直視したうえで、この国と付き合わなければならない。「Only In Korea(韓国でしか通用しない)」論理の矛盾をあばく一冊。
-
4.1「韓国の熾烈な格差・競争社会を生き抜くのはあまりに過酷だ。私と同じような社会的キャリアを、私は韓国社会で歩める自信はまったくない。私には韓国人は務まらないと思う。さらに、北朝鮮クライシスのこの期に及んで、韓国人は親北反日の文在寅(ムン ジェイン)を大統領に選んでしまった。私が会ったとき、彼は北朝鮮のことしか頭になかった。経済政策に疎いポピュリストの彼はバラマキで支持を得ようとするだろうが、これは失敗が見えている。そうすると、次は必ず露骨な反日政策を執って来るだろう。そのとき日本は毅然と臨むべきだ。そして、日米とのすきま風が韓国をさらなる窮地に追い込むだろう」 著者は元駐韓大使ならではの鋭い分析と情報で「文在寅クライシス」に警鐘を鳴らす。 そして、「韓国人は“韓国に生まれてよかった”という国にしてほしい。そのためにも、日韓にとって無益な反日に逃げ込むのは、もうやめるべきだ」 と、韓国人たちにエールを送る。 元駐韓大使だからこそ書けるディープな韓国分析の決定版!
-
4.5
-
4.0「軍慰安婦は一人が一日に日本兵300人を相手にした」の嘘。韓国の識字率はOECD中1位の嘘。社会の弱者を気どる市民団体の嘘…
-
4.2この国を支配している絶対的な力 名を「反日教」という ――これが、私の暮らしている国です 1日10万PVを超える「シンシアリーのブログ」著者は、なぜ、社会的生命を賭してまで、自国の正体を暴露するのか 凄まじいまでの修羅の妄執 韓国人は、もう「反日」がなければ生きられない!
-
3.5【金正男氏暗殺に伴う緊急追記!!】 「本書が校正を終え、印刷を始めようとしていた頃、二〇一七年二月一四日のことです。もう一つ、本書の「~でしょう」と書いた部分を、「~になりました」と修正せざるを得ない事件がありました。 金正日氏の長男で、金正恩氏の異母の兄、金正男氏が、マレーシアの空港で謎の死を遂げました」(本書につづく) 北朝鮮崩壊が実現すると韓国が核保有国に!? ベストセラー作家の最新刊は「正体不明な北朝鮮」と「同じ穴のムジナ韓国」の最新情報から分析! 【本書は、北朝鮮を知るための本でもあるが、実は韓国を知るための本でもある】 ■「望まれる」北朝鮮崩壊が実現すると、韓国が核保有国になる!? ■「金日成憲法」に記された「人権尊重は国家の義務」とは笑止千万! ■口にしただけで死罪「親日派の母を持つ金正恩は『富士山血統』」 ■崔太敏と崔順実・親子二代に渡る「企て」の裏側 ■日本の寺から盗まれた仏像の所有権は「中世に日本の倭寇に略奪されたものだ」と主張した韓国側の寺にあると判決 ■韓国中に蔓延する「南北分断は日本のせい」の馬鹿さ加減 ■韓国民の3分の1が「南北統一は不要である」 ■「北朝鮮は反日が弱い」は本当か? ■「配給制度」に依存せず「自力更生せよ」というお達し ■もはや「国定価格」が機能せず住民の怒りが爆発
-
4.0
-
4.1
-
4.5「ホワイト国」除外で狂乱騒ぎの韓国。いったいこれから何がおこるのか!? 日本への影響は?アジアの変化を完全詳解。 2019年8月2日、ついに安倍政権は韓国を「ホワイト国」から除外した。反発を強める韓国はこれからどうなっていくのか。また、7月に河野太郎外務大臣は「新・河野談話」を発表、かつての河野談話を更新し、着々と韓国を追い詰めつつある。日韓関係の行方はどうなっていくのか? 一方、トランプ政権は戦時統帥権を返還し韓国を見捨てようとしている。在韓米軍撤退で起こる韓国の死活的悲劇とは? 今後の韓国、朝鮮半島、アジアの変化を完全解説!
-
4.1「男」は理不尽な観念だ。ジェンダー間の格差・分断・差別の歴史の中で、男性は「男」であるがゆえに抑圧する主体だった。他方、「男なら…」という期待は、当事者に「失敗と挫折でがんじがらめ」の内的経験をもたらしてもきた。日本においても然り。だが韓国では、この問題を感情史的アプローチで探究する試みがいち早く登場した。韓国ドラマの男たちが“おんな子どもを守る強い男”の類型を引きずり続けるのはなぜだろう? フェミニズムへの関心の高い国で、なぜ若者がバックラッシュの政策を支持するのか? その背景にある男性性の問題、すなわち「韓国男子」のこじれの源を、本書は近現代史上の事象や流行語を手がかりに辿る。「男子(ナムジャ)」の苦難や煩悶が、非‐男性への抑圧と表裏をなしながら、いかにして社会を構成する人々全体の生きづらさに与ってきたか。朝鮮王朝時代、植民地化、南北分断と軍政、民主化、新自由主義化といった局面に応じて、男性性をめぐる新たな困難と、そこから噴き出る抑圧と暴力の構図が繰り返し出現した。終盤では、兵役が生む軋轢や、オンラインで拡散する苛烈なミソジニーとバックラッシュに揺れる2000年以降の社会の様相を見る。「このような作業が必要な理由は、まず理解するためだ。」今日の韓国の人々の心性を理解するための重要な知見と示唆に溢れた論考であるとともに、日本における同じ問題を合わせ鏡で見るような書だ。
-
5.0なぜ世界的ヒットを連発できるのか? 日本のコンテンツビジネスは何を学ぶべきか? 「冬のソナタ」から「イカゲーム」まで 25年間の挑戦と試行錯誤の軌跡! 韓国のコンテンツ発展の大きな転換点となったのは、1997年の通貨危機とIMF救済である。この危機を受けて就任した金大中大統領は、文化産業を21世紀の基幹産業と位置付け、知識情報社会への移行とIT産業の育成を推進した。 この時期、韓国ドラマは従来の華やかなトレンディドラマから、家族愛や絆を描くIMF型ドラマへと変化した。これが後の「韓国ドラマらしさ」を形成する要因となった。同時に、海外展開も本格化し、中国やベトナム、台湾などアジア市場で高い文化的近接性を活かして人気を獲得していった。 韓国のコンテンツ産業は、IMF危機を契機に大きな構造改革を迫られた。制作会社は権利ビジネスの重要性に目覚め、IPの確保や海外展開に注力するようになった。特に『冬のソナタ』を手掛けたPANエンターテインメントは、海外権利の保有にこだわり、大きな収益を上げることに成功した。 近年では、Netflixなどのグローバルプラットフォームの台頭により、制作会社の立場が強化されている。従来の放送局主導の制作から、制作会社が企画・開発から権利管理まで一貫して手掛ける「スタジオシステム」への移行が進んでいる。また、若手クリエイターの育成や共同執筆システムの導入など、新たな試みも活発化している。 韓国コンテンツの成功は単なる「国策」によるものではなく、IMF危機という苦境から生まれた構造改革と、それを支えた人材育成の成果といえるのだ。 【目次】 第1章 韓流の原動力と国際通貨基金(IMF) 第2章 危機をチャンスへーー韓国ドラマの躍進 第3章 テレビ局とドラマ制作会社の住み分け 第4章 オリジナルストーリーを描く、脚本家の奮闘 第5章 韓国型スタジオシステムとドラマビジネス 第6章 韓国ドラマの未来像と人材育成 第7章 次に来る韓流は何か? 第8章 インタビュー 日韓協業の可能性
-
4.3
-
3.0日韓請求権協定に関わる報道に接して、韓国人の法意識に疑問を持つ人は少なくない。著者は韓国は法よりも道徳にこだわる国だと説く。朱子学の影響で、韓国では道徳は敵を叩き潰すための武器になっている。また、韓国の前近代が王朝であり、日本の前近代が封建社会であったことの違いも大きいといえる。道徳にこだわる社会であるために、民主主義という概念に対する捉え方も、日本と韓国では異なる。韓国における民主主義は、「道徳的社会を実現する」ためのシステムと見なされている。ただし「法を軽視する韓国の民主主義はレベルが低い」と考えるのは危険である。韓国の法曹的能力は高く、「法」に関する世界の最先端のトレンドに敏感である。その一方で、著者は韓国を国家と思わず、一つの「運動団体」と捉えたほうがよいと説く。韓国の実像は、日本ではまだまだ知られていない。韓国を知悉する東アジア思想研究者が、この国を理解するための視座を提供する一冊である。
-
3.3これまで強硬な反日外交を繰り返し、日米との協調を軽視して中国への傾斜を強めてきた韓国。しかし、ここへきてそのすべてが綻び始めた。頑なに拒んできた首脳会談を開催し、「慰安婦問題」に終止符を打つべく交渉の場についた背景にはなにがあるのか。そして、彼らの戦略はなぜことごとく失敗を繰り返してきたのか。それは、日本を「絶対悪」と決めつけて事実を直視せず、自分たちに都合のよい面しか見ようとしない習性、中国への事大主義や日本への歪んだ「上から目線」を拭い去れないために、常に間違った選択をしてきたためだ。そんな韓国と、これから日本はどう付き合えばよいのか。真の日韓関係改善への道は? 前・在韓国日本大使の著者が前作『日韓対立の真相』に続いて放つ「韓国研究」の決定版。
-
4.0親韓反日は国策 話し合い至上主義が諸悪の根源だ シリーズ35万部超! ベストセラー著者がメディアが報じない事実を告発する ------------------------------------------------ 韓国の対日世論工作予算 前年比3・3倍 「日本の世論を主導する財界やマスコミなどを 攻略する計画だ」(聯合ニュース) ------------------------------------------------ 心理戦団のサイバー攻撃、反日詐欺ビジネス、韓国文化の押し売り、日韓マスコミの連携プレー、嘘が燃え上がるカラクリを徹底追及。 韓流炸裂のレーダー照射事件、旭日旗排撃が燃え上がるまで、GSOMIA、日本製品不買、「徴用工」、そして韓流ブーム……反日が権力になった国の日本ヘイトを白日の下に晒す。 【主な目次】 序 章 反日フレーム戦術 第1章 大韓人民共和国への歩み 第2章 デマ情報があふれる国 第3章 韓流愚民の裏メカニズム 第4章 旭日旗排撃という病 第5章 レーダー照射事件と韓国型ケンカ定石 第6章 GSOMIA廃棄決定の裏側 第7章 官製不買運動で潰れゆく経済 終 章 「大韓人民共和国」の人民は幸せか
-
3.0寿司でも、フグチリでも、シャブシャブでも、タクアンでも、韓国には、日本伝来の料理名で、「日本料理」あるいは「日本式料理(日式)」として残っているが、日本とは大幅に変容していたり、小幅ながらもコリアナイズされているのがほとんどである。日本の食文化の変容ともいえるし、日本の食文化と韓国の食文化の融合ともいえる。しかし、変容という言葉には、「崩した」「駄目にした」というマイナスのニュアンスが含まれており、融合という言葉には、その結果がプラスとなったかマイナスになったかが示されていない。食文化の場合は、他国、他地域の食文化の刺激を受けて、新たな食文化が「創造」されたのだ、と考えるほうが落ちつきがよさそうだ。日本の韓国料理店でも「カルビ」「テグタン」「キムチ」などは韓国語由来の名称が使われているが、調理法は異なるものが多い。最近になってすっかり定着した「チヂミ」や「石焼ビビンバ」は、料理名にも「揺れ」があり、味付けにも大きな開きがある。書籍を例にすれば、日本の韓国料理というものは、韓国の韓国料理を「翻訳」したもの、というにはほど遠く、「翻案」したものぐらいが関の山だろう。どうせなら、「カレーライス」や「ラーメン」「トンカツ」のように、新たな日本料理の創造と思った方が無理がない。 本書は、韓国における日本名の料理、日本における韓国名の料理を取り上げ、それぞれを比較してみることで、食文化の受け入れられ方を、ひいては、文化一般の受容・変容について、自分の考え方の基礎の一つにもなれば、と思って一文を綴ったものである。(序 文化の流れより)
-
4.0
-
4.2激化するように見える韓国の対日行動。だが韓国内では「昼は反日、夜は親日」という。なぜなのか? 経済大国となった韓国で国民におとずれた変化、反日をあおるメディアや政府の真意を明らかにする。
-
3.7韓国の「反日」は嘘と捏造で作られている。 韓国艦艇による自衛隊機へのレーダー照射事件や、韓国最高裁による日本企業への徴用工賠償命令など、韓国で再び反日ムードが高まっています。 韓国のマスコミや教育現場で拡散されている「日本批判」の数々。 しかし、本書の著者、韓国人作家の崔碩栄氏は、「韓国の反日報道や教科書の歴史記述には、驚くような捏造がまかり通っている」と指摘します。 例えば、韓国の公共放送が「独島(竹島)を奪おうとした日本軍」との字幕とともに放送した写真。崔氏の調査により、これはノルマンディー上陸作戦の写真と日章旗の写真、竹島の写真を合成したものだということがわかりました。 さらに、韓国が「朝鮮人強制連行」の悲劇のシンボルとして繰り返し使用する落書き。朝鮮人徴用工が筑豊炭田の宿舎の壁に「お母さんに会いたい、お腹が減った」と書いたというものですが、これも、北朝鮮系の組織が製作した映画の演出として書かれた「フェイク」であることがわかりました。 崔氏はさらに、韓国の「反日」が意図的に作られた背景を明らかにしていきます。その背後に浮かび上がる北朝鮮の影――。まるで、良質のミステリーのように韓国の反日の裏側を鮮やかに暴いていく衝撃の書です。
-
4.0いまもっとも注目されている韓国文学。さまざまな土地にゆかりのある、古典から現代まで総勢60人の作家/作品を通して、読者を旅に誘う。韓国を愛するすべての人に向けた、豪華執筆陣による珠玉のエッセイ集。
-
3.7日清戦争の結果、朝鮮王朝は清の「属国」から脱し大韓帝国を建国、皇帝高宗のもと独自の近代化を推進した。だが帝国日本は朝鮮半島での利権を狙い侵食。日露戦争下、日韓議定書に始まり、1904~07年に三次にわたる日韓協約によって外交・財政・内政を徐々に掌握し、10年8月の併合条約により完全に植民地化する。本書は日韓双方の視点から韓国併合の軌跡と実態を描く。今なお続く植民地の合法・不法論争についても記す。 <目 次> 序 章 中華秩序のなかの朝鮮王朝 第1章 真の独立国家へ―1894~95年 1 日清戦争の勃発 2 甲午改革 3 宗属関係の終焉 第2章 朝鮮王朝から大韓帝国へ―1895~97年 1 閔妃暗殺、露館播遷 2 「皇帝」即位の熱望 3 大韓帝国の成立 第3章 新国家像の模索―皇帝と知識人の協和と不和 1 独立協会の結成 2 皇帝のロシア接近と独立協会の反対 3 独立協会の強制解散 第4章 大韓帝国の時代―皇帝統治の現実と限界 1 儒教宗主の専制君主 2 皇帝国の文化 第5章 保護国への道程―日露戦争前夜から開戦のなかで 1 大韓帝国の外交 2 日韓議定書 3 第1次日韓協約の締結 第6章 第2次日韓協約の締結―統監府設置、保護国化 1 欧米の承認、皇帝への強要 2 調 印 3 ハーグ密使事件 第7章 大韓帝国の抵抗と終焉―1910年8月の併合へ 1 一進会と義兵運動 2 南北巡幸と伊藤博文の思惑 3 韓国併合条約の締結 終 章 韓国併合をめぐる論争―歴史学と国際法
-
3.9
-
3.02020年9月16日、第2次安倍内閣が総辞職した。安倍晋三首相の在任期間は7年8カ月に及んだが、隣国・韓国との関係については波乱続きだった。慰安婦や元徴用工問題に見られる国際法と歴史認識の対立構造をはじめ、輸出管理運用見直しをめぐる日韓の隔たりや国際世論戦のプロパガンダ。さらに新型コロナウイルスの感染拡大とともに顕在化した文在寅政権と中国共産党の関係強化。加えて南北統一と朝鮮半島の非核化、日米同盟・米韓同盟の変質など、問題はもはや2国間の枠をはるかに超え、世界に負の影響をもたらしている。消え失せる「未来志向」と日本が打った「悪手」、外交不在のチキンレース、笑う中国とロシア。この混沌をいかに乗り越え、日韓関係のニューノーマル(新常態)を築くべきか。武藤正敏氏、三浦瑠麗氏、洪ヒョン氏、金敬哲氏、篠田英朗氏、呉善花氏、本村凌二氏、牧野愛博氏、渡瀬裕哉氏、川瀬剛志氏、古川勝久氏の11人が示す現在と未来。
-
4.4
-
4.0
-
3.0
-
4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本は、間もなく4人に1人が75歳以上という超高齢化社会を迎えます。今後は看護師、介護士、セラピストなどすべてのケアワーカーに高齢者の体や病気の知識が必須となります。本書は、老いによるからだの変化や高齢者の体の不調の見つけ方などケアワーカーが知っていなければならない医学の基礎知識をわかりやすく解説します。また、お年寄りに多い病気の理解、より良い日常生活を送るための予防や生活補助の知識まで網羅しています。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【看護学的病気観をビジュアルに提示した画期的な書】 看護学生、臨床ナース、看護にたずさわるすべての人々に必携! よりよい看護につながる病気のとらえ方とは--。 人間が病むということを、医師の視線ではなく、ナ-スの視線で理解するにはどうすればよいのか--。 その方法論を看護界の第一人者がビジュアルに提示した待望の書。 【本書の特長】 ●どのような生活のしかたが病気を招くのか、年代ごとに病気はどのような現れ方をするのかなど、生活やライフサイクルとの関連で病気を把握できる内容。 ●「衰えておこる病気」「有害物質によって毒されておこる病気」に病気を大きく分け、その観点から、全身および人体各部の障害をわかりやすく解説。 ●より適切な看護方針をたてるために「病む人」をどのようにとらえればよいのか? そのための具体的な方法を事例ページを設置して提示。 ●看護学的病気観への理解をたすける概念図、病気の状態や成り立ちを表すカラーイラスト・図版・写真など約300点を収載したビジュアルな構成。 【本書のおもな内容】 《1 病気は健康の法則に反した生活の結果である》 《2 健康は細胞の健康度に左右される》 《3 人間を統合する脳の働きの障害》 《4 生命を維持する働きの障害》 《5 食物を消化、吸収する働きの障害》 《6 内部環境を維持する働きの障害》 《7 行動範囲を拡大する働きの障害》 《8 生活をつくりだす働きの障害》 《9 生命の連続性を維持する働きの障害》 《索引》 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【看護学生、看護職に必携! 看護学の立場から初めてえがかれた人体理解の書】 人体の構造と機能を視覚的に一挙に把握することができ、 看護行為との関連もつけやすく、 看護の初学者はもとより、 臨床に携わるナ-スの日常業務にも直接的に役立つ本です。 【本書のおもな内容】 ●自然界に生まれた生物体として人間はどのような特性をもっているか 《1 人と外界 ――順応から適応へ》 《2 人のからだ ――全身の内部構造》 ●からだの各部が生活者としての人間をどのように支えているか 《3 頭部 ――その人を支配、統合する》 《4 頭部から胸部へ ――生命の源》 《5 口腔から肛門まで ――食と排泄》 《6 腹部 ――内部環境調整の働き》 《7 腰部から下肢へ ――土台と移動》 《8 頭頸部から上肢へ ――生活をつくる》 ●個体のいのちがつぎの世代にどのように受けつがれていくか 《9 生命の誕生 ――人の再生産》 《索引》 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
3.9
-
5.0
-
3.3
-
5.0
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「糖尿病には食事療法が大事だとわかっていても、毎日続けるのはたいへん」 こんな声に代表されるように、油っぽいもの、甘いもの、お酒はNG!と指導されてだんだんストレスがたまり、 食事療法をやめてしまった例も多くあります。 そんな中、関電病院では、「食べてはいけないものは基本的にはない。 アルコールもデザートもOK!」という指導方針をとっています。 ただし、当然ながらこれまでと同じように食べていいわけではありません。 コツがあります。糖尿病の食事療法サポートで日本一の呼び声高い、 関電病院の食事のコツをつかみ、このレシピ集で実践しましょう。 ボリューム感があり、見た目も味も大満足の、簡単、おいしい、作りやすいレシピ400点掲載。 「組み合わせ色分けインデックス」やカロリー表示、 ワンポイントアドバイスなど、見やすい、わかりやすいページ構成です。 糖尿病食は、実は長生き健康食。ずっと続けていきたいものです。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関西ウォーカー特別編集でお届けする、関西の山登り&ハイキングガイドの最新版が登場。 同ムックでは“初心者でも安心”をコンセプトに、ロープウェイ&ケーブルカーでショートカットする超らくちんコースや、 関西を代表する六甲山系と金剛山系など、オススメコースを厳選紹介。 ほかにも大パノラマを一望できる絶景ハイクや、スニーカーで行ける自然ウォーキングなど、充実の全41コースをラインアップ。 各ルートは特大MAPで見やすく、分岐点や標識などの要所もしっかりチェックできる。 また、ハイキングの基礎知識や、最新ウェア&グッズ、お弁当&山ごはんレシピ特集など、ビギナーにうれしいコンテンツが満載だ。 さらには登山後のごほうびとして、名物グルメやみやげ、温泉など、うれしい情報も満載。楽しい山登り&ハイキングを満喫しよう。 ※ページ表記・掲載情報は紙版発行時のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は収録しておりません。一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関西花の寺二十五カ所巡礼は、20世紀後半に生れた比較的新しい霊場(18年め)で、近畿2府4県のエリアに点在。 ツツジやフジ、ボタン、アジサイといった花の咲く寺を順に巡るもので、年を追う毎に参拝者数が増えており、2010年は25ヵ所を巡る人は年間7000人、各寺スポットとしては20,000人近くが訪れています。 本書は各寺に咲く美しい花の写真と簡潔な文章で25カ寺を紹介。 霊場会唯一の公認ガイドブックで、花の写真撮影にもお役立ちの一冊です。 美しい花を愛でた後、体をリフレッシュさせるための温泉施設や食事どころも網羅しています。※P166「花法要」、P167「巡礼地に便利な宿泊施設」につきましては、割愛させていただいております。
-
3.7ベトナム反戦運動や学生運動を背景に、社会批判や反戦のメッセージを込めた関西フォークは、多くの若者を引き付け、強い支持を得た。1969年の新宿駅西口広場でのフォークゲリラにつながる関西フォークはどのように現れ、どのような人々が関わり、何を表現し歌ったムーブメントだったのか。 本書では、関西フォークの歌詞と現代詩との関わりに着目して、岡林信康、高田渡、松本隆、友部正人などのフォークシンガーの音楽実践を「ことば」を中心に描き出す。そして、歌い手をサポートした片桐ユズルや有馬敲らの文学者・文化人の活動やその意義にも光を当てる。 関西という地でフォークソングを歌い新たな表現を追い求めた若者たちとそれを支えた文化人の交流の場として関西フォークを位置づけ、「声の対抗文化」として評価する。関西フォークの音楽性や文学運動としての側面を検証する研究書。片桐ユズルへのインタビューも収録。
-
3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※掲載情報は紙版発行時のものであり、ページ表記および施設の都合による営業時間、休み、料金など内容が変更になる場合があります。 ※別冊や中綴じなどの付録掲載がない場合があります。 ※電子版では、一部の写真・テキストにマスク処理をしている場合があります。 空間に値打ちがある美術館に、知る人ぞ知る名品。レトロな洋館、庭園、仏像、超絶技巧まで、関西ならではの魅力あふれるミュージアムをたっぷりご紹介。京阪神のアートさんぽMAP、滋賀や瀬戸内などの日帰りアートトリップにも注目。
-
4.0
-
3.5ボランチの遠藤と最終ラインの今野。2人はどのようにチームを見ているのだろうか。勝っている時、負けている時の在り方は? 90分の試合だけでなく、シーズンを通してチームを見つめる、その視点を明らかにする。
-
3.7
-
4.1世界を見る解像度を上げろ! 「宇宙兄弟」「ドラゴン桜」 「マチネの終わりに」 メガヒット編集者が行き着いた、あらゆるクリエイティブに必須の根源的な力 「ぼくらの仮説が世界をつくる」「WE ARE LONELY,BUT NOT ALONE. ~現代の孤独と持続可能な経済圏としてのコミュニティ~」に続く、3冊目の著作は、感性よりも表現力よりもたいせつな「観察する」力について。 数多くのトップクリエイターに伴走し、新人漫画家を育成するなかでたどり着いた最重要な能力、それが観察力だ。「仮説→観察→検証」のサイクルを上手にまわせる者だけが、深く対象を理解し、心を動かす作品を残すことができる。 では、観察力とは何か? どうすれば身につくのか。 文学から心理学、仏教、経営まであらゆるジャンルを横断し、3年をかけて思索を深めてきたその「ドミノの1枚目」とは!
-
4.2フェルメールが描いた女性の表情から、あなたは何が読みとれる? アートを分析する力は、仕事にも活かせる! バイアスにとらわれない洞察力、重要な情報を引き出す質問力、確実に理解してもらえる伝達力、失敗しない判断力――FBIやCIA、大手企業などで実践されている手法を身につけよう。
-
3.5湾岸戦争以後、時代の重大局面に妻子、さまざまなメディアで精力的に発言してきた「行動する政治学者」が、そのゆるぎない思考を支える歴史観と、政治理論のエッセンスを、コンパクトな一冊にまとめました。アメリカ、暴力、主権、憲法、戦後民主主義、歴史認識、東北アジアという七つのキーワードを取り上げ、現代日本とそれが関わる世界の現状をやさしく読み解いた本書は、五五年体制の成立以来、半世紀ぶりの構造変化にさらされる社会の混迷を、正確に見据える視点を養ってくれます。未来への構想力を提言する、著者初のアクチュアルな入門書!【目次】はじめに 七つのキーワードで読む現代の日本/第一章 アメリカ/第二章 暴力/第三章 主権/第四章 憲法/第五章 戦後民主主義/第六章 歴史認識/第七章 東北アジア/あとがき 私と政治学
-
4.6監視資本主義という言葉を生み出した ハーバード・ビジネススクール名誉教授が示す、 資本主義と人類の未来のビッグピクチャー 原書は2019年に刊行され、世界的な話題書に。 『ニューヨーク・タイムズ』ノータブルブック・オブ・ザ・イヤー選出 『フィナンシャル・タイムズ』ベストブック・オブ・ザ・イヤー選出 『サンデータイムズ(UK)』ベストビジネスブック・オブ・ザ・イヤー選出 『ガーディアン』が選ぶ21世紀のベストブックの一冊に選出 バラク・オバマ元大統領が選ぶ2019年ベストブックの一冊に選出 フィナンシャル・タイムズ&マッキンゼーが選ぶブック・オブ・ザ・イヤー最終選考選出 この本は現代の『資本論』である――ゼイディ・スミス(『ホワイト・ティース』著者) 稀に見る大胆な仮説、美しい筆致、深刻な警告を併せ持つマスターピース――ロバート・ライシュ(『最後の資本主義』著者) デジタル時代の自己防衛を必要とする全ての人が読むべき本――ナオミ・クライン(『ショック・ドクトリン』著者)
-
4.5漢詩は、平安時代から現代まで、多くの日本人の心をとらえてきた。その歴史・地理的な背景や、日本の漢詩受容を押さえて、丁寧に作品を読み解き、漢詩の豊かな抒情の世界に遊ぶ。奔放自在な「詩仙」李白、謹厳実直な「詩聖」杜甫、閑寂の自然詩人・王維など、珠玉の名作を読む醍醐味を味わいつつ、自由闊達に読むことをも可能にする最良の入門書。 [本書の内容] 序章 漢詩をどう読むか I 李白と酒 II 月の光 III 登楼・重陽 IV 杜甫の律詩 V 蘇州詩話 VI 閑寂・江南の春 VII 旅愁・シルクロード VIII 唐詩と日本人
-
3.9話題沸騰! 続々重版!! シリーズ累計15万部突破! 「人生・仕事・人間関係」が全部うまくいく たったひとつの秘訣は、「感謝」だった! 脳科学と豊富な実例により いま初めて体系化する 「ありがとうの法則!」 …でも、ただ「ありがとう」を言えばいいと いうものでもありません。 ビジネスも人生も好転させる 効果実証済みの方法を本書で提示します! ・なぜ「感謝」で病気が治り、ストレスが減り、学力が上がるのか ・東大の研究も証明! なぜ「感謝」で会社の業績が良くなるのか ・なぜ悪口を言うと早死にするのか ・ポジティブ思考でもネガティブ思考でもなく、「感謝思考」が最強 ・知る人ぞ知る「秘密の苦行」を生き延びてつかんだ感謝の極意 ・仕事も人間関係も好転する!意外と知らない「感謝の表現集」 ・あなたはどの段階? 人生を左右する感謝の「3つのステージ」とは? 『精神科医が教える3つの幸福』(小社刊)で幸せな人生への科学的アプローチを確立したベストセラー精神科医が、コミュニティづくりと感謝の専門家との強力タッグで贈る共著! 【もくじ】 はじめに 精神科医がずっと書きたかった「感謝の教科書」 樺沢紫苑 「ありがとう」を追求した人生で得たものすべてを、あなたへ 田代政貴 序章 究極の「感謝」の修行 生まれ変わりの儀礼 第1章 感謝の正体 「感謝」を定義する 感謝が多い人の3つの共通点 第2章 感謝のすごい効果 「感謝するチャンス」の見つけかた 感謝がもたらす心と身体への科学的効果 人間関係も仕事も! 感謝で変わった驚きの実例 感謝が仕事に与える科学的効果 第3章 間違った感謝 陰口を叩く人は「ありがとう」を言っても効果がない 悪口で感謝が相殺される! 脳科学的理由 第4章 感謝の分類 感謝の3つのステージ 心の3つのステージ 仕事の3つのステージ 感謝と脳内物質 第5章 感謝のつくりかた 「感謝思考」を鍛える5つの方法 感謝の伝え方・与え方 実践編 クレクレ星人だった私 第6章 感謝脳実践ワーク 感謝日記の驚くべき効能 感謝日記の書き方 効果実証済みの感謝ワーク 第6章 感謝脳が人生を変える 感謝脳を手に入れた人たち 感謝すれば、病気は治る 「頑張って」よりも「ありがとう」 感謝の実験 ありがとう100選
-
4.5いつまでも続かないと知っていたいつかの夕暮れ、夜風の冷たさとあの人の手の温もり、 部屋で一人悲しみに向き合ったあの日…。 誰しもが触れたことのある、でも名前を知らない「感情と感傷」。 本書では、そんな「言葉にできない気持ち」を言語化できる約400語の言葉を集めました。 著者は、TikTokを初めとしたSNSで言葉と組み合わせた作品を投稿し、度々10万以上の 「いいね」を獲得している気鋭のクリエイター「ねる屋。」。 美しい作品と並べられた言葉たちに心を癒されたり、勇気を得られることはもちろん、 クリエイターにとって創作のインスピレーションにもなるような一冊です。
-
4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 大人気!みきママの新作110レシピ!!毎日のごはん作りを「簡単」「楽しく」「安くて豪華!」に作れるように考えました。 著書累計 240万部突破!主婦歴16年の大人気!お家料理研究家「みきママ」のハズレなし&失敗なしのメニューばかりを集めたすべて新撮&新作レシピ集。「時短」で「安く」て「ボリュームたっぷり」の家族に大好評の110品!!! 「今日のご飯どうしよう」と悩むみなさんのために、みきママが何度も試作を繰り返して、真剣に考えました! 肉、魚介、揚げ物、卵、豆腐、野菜、汁物、鍋物、めん、ごはん、パスタ、パンまですべてを網羅! これ1冊でもう毎日のメニューに困らない大充実の一冊です。 ■メニュー例 ねぎ塩ポーク、長崎のレモンステーキ、おつまみねぎチャーシュー、ロティサリーチキン、塩さば8分6分焼き、糖質オフの油揚げピザ、お通しキャベツ、まるでカニのパスタサラダ、クラムチャウダー、びっくり仰天!無限ごま油鍋など。
-
4.2
-
3.0【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「感じがいい人」は得をする! ビジネスシーンにおいて、相手に与える印象の良し悪しが、評価や出世に影響することが増えてきました。特に、接客や営業といった職種では大きな差が生まれることも珍しくありません。逆に、ふだんの何気ない言動が相手にマイナスの印象を与えてしまい、知らないうちに損をしていることがあるかもしれません。本書では「言いかえ図鑑」シリーズがベストセラーとなっている産業カウンセラーの大野萌子氏が、ビジネスパーソンのために実践的ですぐに役立つコミュニケーション術を具体例を挙げながら解説します。 【感じのいい人の言葉の選び方】【感じのいい人の話の聞き方】【PCメール、スマホメール、メッセンジャー、オンライン会議ツールの使い方】【部下、上司、同僚、アルバイトなど社内関係者とのコミュニケーション術】【取引先とのコミュニケーション術】【親族、ご近所、パパ友、ママ友、常連客とのコミュニケーション術】などなど、ふだん当たり前のようにやっている行動や話し方、言葉遣いがちょっとした工夫をするだけで、相手に好印象を与えるように生まれ変わります。これを読めば、きっと仕事も人間関係も、驚くほどうまくいくようになるはずです。
-
3.8
-
3.7「菊」の音読みを知っていますか? 「月」という字の成り立ちとは? ――漢字の専門家・阿辻博士が軽妙な文章で漢字にまつわる逸話や由来を記したエッセイの数々。身近な漢字を題材に、楽しく読めて学べる一冊。
-
3.5漢字にまつわる本当の意味は何か?なにげなく使っている漢字の語源を知るためのガイドブック。中国古来の歴史から理解できるこれで"漢字博士"になれること間違いなし!!
-
4.4
-
5.0
-
3.3知られざる名前の由来から 諸願成就の神様の個性を解き明かす 「超訳ミステリー神話」! 「神」という字はそもそも、祖先を祀る祭壇の形を表す「示」と、稲妻が伸びる形を描いた「申」を組み合わせて作られた文字です。すなわち、「神」とは稲妻のように不可知な自然の力や人智では把握できない尊ぶべき力のことです。 このように古来から名は体を表し、そして名付け親の願いや望みを映し出す特別な意味を持って生まれてきました。だからこそ、神様の名前に使われている漢字の意味や成り立ちを読み解くことで、神様たちの本当の姿が見えてくるのです。
-
3.1
-
3.5得意気に博識ぶりを披露する。つまらぬ沽券にこだわる。何でも全てを知っているかのごとくに振る舞う。自説をいい張って譲らない。周辺的なことをほめる。自分勝手に「親しい仲」を演出する。不幸に遭った友人に、すぐに連絡して慰めようとする。異性の前では別人かと思わせるほど猫をかぶる。勝手に「親戚」にして自慢する。自分の地位が第一で、決して部下をほめない。「部下に適切に処置するように指示した」と責任回避する。ひまでもわざわざ部下に雑用を頼む。試着ばかりで絶対に買わない。声高に商品にケチをつけ、他の客の購買意欲を削ぐ。ペットを人間より大切にする。立食パーティーで我さきに料理を目指す……。気取って振る舞っていても、つい、いつもの癖が出て、他人からは嫌がられてしまう。あなたの周りにもそんな「裸の王様」がいるだろう。ビジネスから恋愛まで、巷に溢れる“勘違いな人”の実例を挙げつつ、好感を与える振る舞い方を示す。
-
3.3
-
3.3韓国の学校教育で漢字廃止・ハングル専用政策がとられるようになったのは、1968年春からである。漢字廃止政策以後の韓国では、教科書をはじめ、新聞・雑誌・書籍からレストランのメニューなどに至るまで、漢字はほとんどその姿を消してしまっている。韓国語は漢字を廃止したために、日常的にはあまり使われない、しかし概念や理念を表す言葉、各種の専門用語など、伝統的に漢語で表されてきた重要な言葉の多くが、一般には次第に使われなくなっていった。各種の評論・研究論文や新聞・雑誌の記事に、総じて書き言葉の世界に、語彙の恐ろしいまでの貧困化がもたらされたのである。とくに文学の面では、散文でも詩文でも、伝統的にあった豊かな漢字表現の大部分を失ってしまった。またぞろ「竹島問題」で気勢を上げる国の足もとに忍び寄る「文化崩壊」の危機に警鐘を鳴らすと同時に、本書の後半では、比較文化論として、韓国語の言い回し、ことわざを紹介。
-
4.3
-
5.0
-
3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 太古の呪術や生活の姿を伝える、漢字の世界。だが、中国・日本両国がかつて行った文字改革により、意味体系を否定されるという事態に陥っている。本書では、厖大な資料考証によって、文字の原始の姿を確かめ、原義を鮮やかに浮かび上がらせる。三千年を超える歴史的景観を辿り、漢字の今日的課題を問うた、「白川静の世界」入門に絶好の刺激的な書。 325ページ
-
4.0人気のNHK漢字バラエティを完全書籍化! 日本と中国では同じ漢字なのに意味が微妙にすれ違っていたり、時には正反対の場合も。全60篇、通勤通学のお供にも最適の一冊です。 「痴漢=性犯罪者」は大江健三郎が作った? 「妻」は「老婆」か、「老婆」が「妻」か? あなたの干支は「豚」ですか? 遠い昔、中国から伝わってきた漢字ですが、意味も一緒とは限りません。長い時間を経て全く違う意味になったものも少なくないのです。漢字の知られざるルーツと遍歴を深堀りする人気番組が一冊に!
-
4.0
-
4.0
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳卒中は正しく知れば、かかることも再発も、防ぐことが可能な病気。本書は、自身も脳卒中になった尼子騒兵衛が、(公社)日本脳卒中協会から講義を受け、ギャグマンガで解説することで、分かりやすく楽しく読める一冊。「脳卒中ってどんな病気?」「予防と発症時のサイン」「治療と入院生活」「後遺症とリハビリ」「再発予防」「退院と社会復帰」について学べる、日本一分かりやすくてためになる「脳卒中」本の決定版!
-
3.5
-
4.5来院患者の中でトラブルを引き起こすのは、おそらくほんのひと握り人たちですが、そのごく少数の患者が大問題なのです。最近では「モンスターペイシェント」と呼ばれる一筋縄ではいかない迷惑患者も急増中。患者トラブルの発生後、なかなか解決できないでいると、対応する職員の疲弊、患者の減少、職員の退職といった悪循環を招き、医療機関の経営の土台が揺らぎかねません。 筆者は毎年約400件の医療機関トラブルを解決するエキスパート。実際に筆者が携わった患者トラブルを多数紹介しながら、紛争解決の「技術」を丁寧に手ほどきします。今まで誰も語らなかった患者トラブル解決の「真髄」に迫る本書は、院長、事務長など医療機関の経営層はもちろんのこと、医療機関で働く全スタッフ必携の書です。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。