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「優位戦」とは、こちらが主導権を握って“戦場”を選び、時を決め、目的も手段も決められる戦いのことである。そうした「優位戦」の思考を持てば、「劣位戦」に追い込まれることなく自分の利益を確保できる。欧米の政治家や外交官、経済人は、そうした思考に長けている。国際貿易や産業・環境技術などの新ルールを中核メンバーだけで、自分たちが有利になるように決め、あとで日本などに参加を呼びかける。「入らないと孤立するぞ」と脅かすと、日本は慌てて飛んできて、必死に追いつこうとする。従来の日本がそうであり、それは典型的な「劣位戦」だった。だが、風向きは変わりつつある。安倍晋三首相を筆頭に、優位戦思考で交渉を展開する日本人が出現している。そうした人士はビジネスの世界では珍しくないし、実は戦前の日本にもいた。それがわからないのは、劣位思考に陥ったままの政治家、学者、マスコミだけである。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 「サービス接遇検定」対策のための決定版がでました サービス接遇検定は、サービス業務に関わる人のための検定試験で、業務に対する心構え、対人心理の理解、応対の技術などをはかります。 本書の特長 <ol> 試験を知り尽くした現役試験運営委員が執筆! 著者は、協会の現役の評議員で、当試験の第1回目から運営委員を務めている西村氏。試験を知り尽くしているうえ、豊富な指導経験もあり、試験合格に必要な知識と経験をすべて持ち合わせています 書籍4冊分がこの1冊に! 本書1冊で、2級テキストと2級問題集、3級テキストと3級問題集の役割を果たします </ol> ※電子書籍版には赤いシートは付属していません。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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ベストセラー『死ぬ気で働くリーダーにだけ人はついてくる』著者待望の「死ぬ気」シリーズ第2弾! 生保業界で自らトップクラスの成績を挙げ、25年間で3000人の営業プロフェッショナルを育ててきたNo.1マネジャーが贈る40のメッセージ。チームメンバーとの距離を縮められない、チームの結束力を高められない、自分自身のマネジメント能力を思うように発揮できない等、現場で奮闘しているリーダーに勇気を与える1冊。20年間にわたり、外資系生保、国内大手生保にて組織再建に貢献し、自らも数々のタイトルを獲得してきた著書の類まれな経験からたどり着いた、仕事と人生、そして人間に対する深い洞察と共に語られる言葉は、どれも具体的で力強く、厳しさと優しさに溢れている。
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変わる必要性を認識していても 85%の人が行動すら起こさない-? 「免疫マップ」が本当の問題をあぶり出す! 発達心理学と教育学の権威が編み出した、究極の変革アプローチ。 『なぜ会社は変われないのか』『どうやって社員が会社を変えたのか』著者 柴田昌治氏(スコラ・コンサルト プロセスデザイナー) 推薦!! この本に書かれている「自分の持っている免疫マップ、つまり改善目標や阻害行動、裏の目標」などを、事実と自分に向き合いながらみんなで見つけ出せるなら、改革を効果的に展開することが可能になるでしょう。--柴田昌治 本書で提示される「免疫マップ」とは、「変わりたくても変われない」という心理的なジレンマの深層を掘り起し、変化に対して自分を守ろうとしているメカニズムを解き明かす手法です。 著者たちは、変革が進まないのは「意志」が弱いからではなく、「変化⇔防御」という拮抗状態を解消できないからだと説きます。 単純な理論の展開だけではなく、長年の経験で培った実践的手法を紹介。 組織のリーダーやメンバー、企業の経営陣、プロジェクトチーム、政府機関、教育機関など、さまざまな個人と組織の変革を導いた豊富な事例が詰まった一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 外国企業との交渉・契約から国際M&A、トラブル解決まで、国際ビジネスの多様な業務を取り上げ、基本原則や対処法を解説。国際共通ルールもよくわかる。海外進出企業必携の書。 【主な内容】 第1章 国際ビジネス法の特色 第2章 国際ビジネスを規律する法 第3章 国際ビジネスの担い手 第4章 国際取引の契約手法 第5章 英文契約書のポイント 第6章 国際売買契約 第7章 国際ビジネスの発展過程 第8章 国際取引の各種スキーム 第9章 国際取引の紛争解決手法
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会社の雰囲気を明るく変えていこう! 社員管理中心の会社規定はあっても、社員が楽しくやる気を出す規定は少ない。本書は裁量労働制などの基本的な規定から、子どもの行事参加規定や禁煙規定、職場でペットを飼う規定などを紹介。たとえばこんなときはこのルール・規定を取り入れよう! 忙しくてほかの人の力を借りたい=「おたがいさま」運用ルール/誕生日や結婚記念日は休みたい=勝手に記念日ルール/辞めた人だが力があるので会社に戻したい=ジョブ・リターン制度/会社のいろんな行事に必ず参加している=経験値ポイント運用規定/他部署に移り新しい仕事に挑戦したい=社内FA規定などなど、社員が楽しく思いっきり働ける101のルール・規定を紹介!【無料! 書式ダウンロードサービス付き】
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30代後半から40代半ばのミドル層が疲弊し、今ひとつ元気がない。ポスト不足が慢性化、教えられた経験も、教える経験も乏しく、リーダーシップの取れない中堅社員が増えている。いわばミドルの空洞化とでも呼ぶべき問題が日本企業を覆っている。ミドルの底上げのためにはどうすればいいのか?内発的動機を高める、プロジェクトリーダー的に働くなど、ミドル活性化のためのヒントを提示する。
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70歳、さらに75歳まで働く時代が迫ってきた。年金の支給開始が70歳前後まで引き上げられる可能性が高い。60歳になったら引退生活に入るというパターンは、完全に過去のものだ。 起業にしろ、再就職にしろ、武器となるのは、これまでの仕事で身に付けたノウハウや人脈。会社で10年以上続けた仕事があれば、それを核に、自分の「わざ」を磨くこと。 その「わざ」を求めている職場はたくさんある。中小企業では、人材不足もあり大企業で経験を積んだシニアへの期待が大きい。ベンチャーも同様。企業社会のルールを熟知したベテランは、まさに「即戦力」になりうるのだ。 起業から再就職まで「定年後」の仕事を徹底的にガイドする。 本誌は『週刊東洋経済』2014年2月15日号第1特集の33ページ分を抜粋して電子化したものです。 【主な内容】 45歳から考える「次の仕事」 Part1 ゆる起業で長く働く 起業熱に沸くシニア ローリスクで成功する「ゆる起業」のすすめ 知らないと損をするシニア起業支援策 シニア起業の達人たち Part2 発見! シニアの仕事図鑑 人気度・難易度別再就職先総まくり 人材不足の介護業界はシニアこそ活躍できる 営業も人脈も不要、クラウドでフリーに 対談 出口治明(ライフネット生命保険会長兼CEO)/柳川範之(東京大学大学院経済学研究科教授) Part3 「次の仕事」探しの基礎知識 “資格仕事”のリアル 年収1000万円も。アジア再就職の実情 ハローワークは宝の山。シニアのための活用指南 現実は厳しい再雇用の道。会社人生終盤の正しい歩き方 Interview 歴史小説作家 童門冬二
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残業しないにこしたことはないが、そう簡単に定時帰りとはいかないもの。本書はそんな世の現状を踏まえつつ、仕事をするうえで、いかに効率よく時間を使えばいいのかを解説。残業するということにどう向き合えば仕事がよりスムーズにいくのか、そして「残業=悪」という概念をあらため、「残業を逆手にとって自己を高める」ための方法を、図版や4コマ漫画をまじえながら、わかりやすく説きます。
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本書は、「ツリー図、ベン図、マトリクス、点グラフ、フロー図の5つを使うだけで、効率的に考えがまとめられるようになる」と好評をいただき、約4万人のビジネスパーソンに読まれた『自分の考えをまとめる技術』を、現状に合わせて進化させた新版です。 特徴は、効率的に頭のなかを整理できることですが、最大のメリットは「図脳」を高める点。図脳とは、「図で考える」「考えをまとめる」の2つを頭のなかで同時に行なうことであり、このクセがつくと「論理力」と「直感力」が身につき、さらにはプレゼンテーション力、発想力、意志決定力、交渉力、問題解決力が磨かれます。
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本書では、この「二塁打狙い」と「モノづくりモデル整備」を中心とした、製造業のモノづくり戦略を解き明かします。そして、どう会社の体制づくりをしていくか、という実務まで含めて、「持続成長を実現するモノづくり戦略」の基本をやさしく解説することが主眼です。 経済危機を受けて、日本を代表するものづくり企業でさえ、大きな打撃を受けています。生き残りのために、「一発当てよう」的な戦略より「会社を強くして確実に儲けていこう」という戦略が見直されるべき時期。そんないまこそ、きちんと押さえておきたい、最重要テーマです。
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リクルートの6年連続トップ営業マンとして活躍しただけでなく、これまでに1万人以上のビジネスパースン・企業経営者・専門家への取材や交流を深め、その仕事ぶりを見てきた高城幸司氏。同氏の20年の経験をもとに、自分の勝ちパターンをつくる仕事術を明らかにします。 本章では「できる人」になっていくための道筋を6つのステップにわけて解説しています。あなたはいまどのステージにいるでしょうか。いま最優先でやるべきことは何でしょうか。具体的なアクションはどのように起こしていくべきでしょうか。 仕事が名指しでくるようになること──。それが最終目標です。小手先のテクニックだけでなく、「できる人」になるための骨太の哲学が感じられる1冊です。
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著者が在住する宮城県の最低賃金は675円。時給がいくらにせよ、非正規雇用となっている人々の収入が低いということ。このことについて、著者は授業を通して、中学生の段階で課題意識を持ってもらいたかったといいます。 「フリーター」という言葉が新鮮で輝きを持っていた時代がありました。毎日毎日,同じような仕事をやるより、趣味の場を広げ、必要な分を必要なときにだけ働いて得ればよい。人生、面白おかしく生きなければ、といった風潮があったからです。働くこと、自立すること、生活することってなんだろう、という生き方について、著者が18年間にわたって教え続けてきた「したたかに生きる経済学習」を1冊の本にまとめました。15歳の中学生と一緒に考えてみませんか。
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「生命保険は難しい」「自分が加入している保険の内容がわからない」そう思っていませんか? 本書のテーマは、保険の「営業マン」。著者は、保険商品ではなく、「営業マンを選ぶ」ことを提案しています。では、どんな営業マンを選べばいいのか? よい営業マンに出会うにはどうすればいいのか? 営業マン時代は1億円プレイヤー、その後、約3万人の営業マンを研修してきた著者が、営業マンを選ぶ理由と具体的な選び方をくわしくご説明します。勧誘しに来た営業マンに加入するしかないわけではありません。営業マンは「選べる」時代になってきているのです!
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誰でもネット生中継ができる! 「モノが売れない」「ヒット商品が出ない」と囁かれる今の日本の中で、もはや従来の企業PRは見直されるべき段階に来ています。 また、ツイッターやフェイスブック、そしてユーストリームのようなソーシャルメディアが普及してきたことで、企業が自らやれることが増えてきました。 この流れの中に足を踏み入れようとしている企業にとって、ユーストリーム(Ustream)というメディアは適切な入り口となり、強力な味方となります。 ビジネスパーソンのために、これ一冊あれば明日からでもユーストリームで会社PRが始められるようにコンテンツを凝縮しています。ぜひとも本書を活用して、今こそユーストリームであなたのビジネスを輝かせてください。
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あの会社はなぜ不況に強いのか? 秘密はその会社の「朝」にあった。 著者の小西氏は、不況業種といわれる住宅業界で11期連続成長をなしとげ、10年で売上30億円企業へと育て上げた。なぜ、そんなことが可能だったのか? それは「朝の習慣」を続けているからだ。 企業が利益を出し続けるためには、あるいは一定以上の人数規模を超えて継続的に成長するためには、社員一人ひとりが企業の方向性を共有しモチベーションを維持することが絶対条件だ。 毎日の「朝の習慣」は、そうしたビジョンを社員が共有する絶好の場。 このメソッドに200社超のコンサルティング経験から独自に生み出した「成長する企業に共通する習慣づくり」を織り交ぜ、豊富な具体例を用いて徹底解説する。
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子供の頃、夢だった「社長さん」にはどうやったらなれるの?? 普通の人にはわからない会社の設立から運営方法、10年後を見据えた経営のヒントまで! 会社のつくりかたがこれ一冊でわかります。巻末には「起業相談&書式ダウンロード方法紹介」付き! これであなたも社長さんになれるかも!? 【目次】 巻頭特集 まずはこれだけ押さえよう! 企業のための7つのポイント 第 1 章 つくりたい会社のイメージを固めよう 第 2 章 会社設立のポイント 第 3 章 会社運営資金と役員をきめよう ( 資本金・役員 ) 第 4 章 会社のルールをつくろう ( 定款 ) 第 5 章 会社設立の届け出を行おう ( 登記申請 ) 第 6 章 各役所に届け出しよう 第 7 章 かしこい資金調達と納税 第 8 章 10年後も生き残る会社にするために ( 融資・助成金・税 )
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本書は、中小企業を経営する、全国の社長(まさしくトップ)にお読みいただきたい本です。社長の仕事は会社にお金を残すことです。決算書が読めることが目的ではなく、それは手段にすぎません。多くの経営書での説明ではついそれを忘れがちですが、本書をお読みいただければ目から鱗がおちると思います。「デフレ経済下、儲かる力があるのであれば(経常利益が黒字であれば)、含み損をどんどんだして税引き前利益を赤字にしてしまいましょう。なぜなら節税効果があるからです」というのが、本書の主張です。むずかしい経営分析をするよりも、簡単明瞭なこの主張は心に刺さります。明日から、いや今日から、実践してください。必ずや成果がでることでしょう。
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この本は、いわゆる「会議のやり方」の本ではなく、会社の収益を向上させるために、会議を使った「収益改善のしくみ」を、やさしく、徹底的に解説する本です。具体的には、(1)営業利益に直結する、(2)コスト意識ではなく、収益意識が向上する、(3)仕事がすんなり進む、(4)責任をとるべき人が浮き彫りになる、(5)個人の力量がアップする、(6)改善魂が宿る、などの主に6つの効果が、あなたの会社を良い方向へ導いていきます。100年に一度とさえ言われる経済危機下、売上が伸びない中でも利益を上げていくための「会社に埋もれている問題点を浮き彫りにするしくみ」を、ぜひあなたの会社でも試してみてください!
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チームのパフォーマンスはリーダーですべて決まる! 多忙を極める日々の中、自らもプレーヤーとして成果を出しながら、チームとしての結果も出すプレイングマネージャーが求められています。そのなかで、結果を出し続けているリーダーと、そうでないリーダーとの違いは何でしょうか。 本書では、明日から使える職場での実践方法だけでなく、結果を出し続けているリーダーに共通する「マインドセット(心構え)」にもフォーカスし、ハイパフォーマンスチームを牽引するリーダーとしての考え方と具体的技術を紹介していきます。 数々のコンサルティング、トレーニング経験を通して見てきた、デキるリーダーの「ビヘイビア(姿勢、言動、行動)」を紹介することで、ハイパフォーマンスリーダーを目指すための一冊です。
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イオンが規模拡大に向けて攻勢をかけている。 昨夏にはダイエーを傘下に収め、売上高は国内ナンバーワンとなった。 さらに今年からはアセアンで積極出店を始めており、アジアナンバーワンの座を狙う。 だが、拡大経営には危うさも潜んでいる。 『週刊ダイヤモンド』(2014年3月15日号)の第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネット系、旅行系といったカテゴリ別におトクなクレジットカードをランキング形式で紹介。持って得するカードが丸わかり!
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残業代の未払いや、社員のメンタルヘルス不調、あるいは、解雇・退職問題など、今、経営者と社員の間の労務トラブルが急増しています。採用したばかりなのに無断欠勤を繰り返したり、うつ病といいながら海外旅行に出掛ける「問題社員」。また、長年苦楽を共にしてきた社員が突然、未払い残業代を請求してきたりなど、経営者としては、期待・信頼していた従業員との労務トラブルが頻繁に起こるようになりました。 しかしじつは、労務トラブルの原因は必ず社内に潜んでいます。経営者は、労働基準法や労働契約法等の諸法令を遵守し、労務トラブルの発生を未然に防がなければならないはずですが、法令を理解していなかったり、後回しにしている人が多いのではないでしょうか。その結果、労務トラブルが長期化したり、莫大な解決金等を支払うことになり、ようやく事の重大性に気づくのですが、その時は既に手遅れということもあります。本書では、これまで著者が社会保険労務士として、そして経営者や人事担当者のアドバイザーとして仕事をしてきた経験の中で、経営者や人事担当者から寄せられた相談・質問や、実際に企業内で起きた労務トラブルについて、実例を解説しながら索引しやすいように50のQ&A形式にまとめました。本書を読めば、自社の「今そこにある危機」を知り、乗り越えるために必須の知識と情報を得ることができるはずです。第1章 「就業規則」に関するQ&A第2章 「未払い残業代」に関するQ&A第3章 「メンタルヘルス不調」に関するQ&A第4章 「解雇・退職」に関するQ&A第5章 「出産・育児や採用」に関するQ&A(著者プロフィール)定政 晃弘(さだまさ・あきひろ)1966年、東京都出身。明治大学商学部卒業後、大手化粧品会社に入社。その後、住友林業ホームテック、広告代理店のI&S BBDO、キヤノン系IT企業など、計7社で人事総務系部門等を経験。2010年、「定政社会保険労務士事務所」を設立。東京都社会保険労務士会所属。中小企業福祉事業団幹事社労士。(社)起業家支援協会理事。
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婚活や恋活にすぐ役立つサプリのような電子書籍。人気セミナー講師が、理想の自分を手に入れるための超効果的な魅力アップ法を伝授します。「最短」・「最安」・「低ストレス」をモットーに、あなたをよりステキな女性にレベルアップさせるお手伝いをするのが本書です。あなたは、自分自身を知っていますか? 自分の魅力に気づいていますか? ぼんやりと「キレイになりたい」と思うだけでは、いつまでたっても満足いくことはありません。ここでは、しっかりと戦略的に「理想の自己イメージ」のゴールを定めて、その目標に向かって実践的アプローチをしていきます。《もくじより》●STEP1自分自身を知る(現状把握)/「ステキな女性」になりたいのに、迷走していませんか?/自分の魅力タイプを知ることからスタート ●STEP2 自分の理想を確かめる(目標設定)/「理想の自己イメージ」をノートに書き出してみる ●STEP3 理想のイメージ像を分析する/ファッション誌をチェックして、自分の理想に近い女性を探す ●STEP4 基礎美容(姿勢を整える・スキンケア)あなたの魅力をさらにアップする「美姿勢」の作り方/キツ~イ印象を与えないためのアイメイク術/自然でやさしい印象になる眉メイクのポイント/トラブル知らずの肌になる洗顔&化粧水の使い方
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企業のトップに上り詰めた経営者らにも様々な「岐路」があった。会社に多額の損失を与えた苦い経験、下請けで味わった屈辱、世界初となる製品の開発…。日本を代表する企業から社員10人以下のベンチャーまで、企業トップがとっておきの話を語る。会社研究中の就活生や社会人人生を模索しているビジネスマンに、オススメの一冊です。内容:「娯楽追求 パズドラ生む」ガンホー・オンライン・エンターテイメント社長・森下一喜▽「父娘2代 財産は人」ダイヤ精機社長・諏訪貴子▽「合理化後 誇り大切に」双日社長・佐藤洋二▽「『民』活用 早く安く開港」中部国際空港顧問・平野幸久▽「世界に誇れる靴下 直販」タビオ会長・越智直正、など
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「こう話せば売れる」は大ウソ!「ロールプレーイング通りの話し方をしたのに、商談がうまくいかなかった」「話し方の本を何冊読んでも、売れるようにならない」――営業パーソンなら誰もがこんな経験を持っているのでは? その原因は、その場しのぎの対処療法的な話し方にあるのかもしれません。本書は、ベストセラー『御社の営業がダメな理由』の著者が、論理的に話すスキルを使った「売れる」話力の高め方を伝授!「自分を売り込むときはスピーチ話法を使え」「落語を丸暗記せよ」「新聞や雑誌の四コママンガから、話し方の起承転結を学べ」「世間話は、営業量の2割以下でいい」など、今までの常識を覆す新感覚の話し方読本。応用の利かない応酬話法ではなく、どんな場面でも論理的に相手を論破できるロジカル・スピーキング力を身につければ、商談現場は鬼に金棒! この一冊であなたの営業成績はうなぎのぼり!
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きめ細かな顧客情報管理によって、売上げ目標を実現可能にすると評判のマーケティングがあるという。それが「ワン・トゥ・ワン・マーケティング」であり、服部メソッドと呼ばれる日本型ワン・トゥ・ワンの基本手法を解説しようというのが本書のねらいだ。ワン・トゥ・ワンの顧客情報管理の目的は、今月に自社商品を購入する顧客数を最大限に増やすこと。その具体的手法は、(1)月あるいは年間で顧客数が何人か、(2)購入頻度は平均何回か、(3)一人が一回の買い物で購入する品数は何品か、(4)一品単価がいくらか、をデータ化する、などだ。つまり、企業側が優良顧客を識別できることが重要なのだ。それがクリアできて、売上げ貢献度に見合う対応やサービスを期待する優良顧客層が不満を抱き、客離れを起こす現象にも歯止めをかけることが初めて可能となる。最終的に顧客数を増やし、一方で顧客離れも防げれば、売上げは確実に伸ばせるという、注目の画期的な手法だ。
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がんばっているけれど、なかなか結果が出ない…… そんなチームでも、今のメンバーがかわることなく、しかも3カ月でトップチームにかわる方法があるとしたら、みなさん、知りたくありませんか? 最強チーム作りはノウハウさえおさえていれば、意外と簡単なものです。本書では、次々とメンバーがかわる過酷な店舗運営でも、転職後に配属された新規開拓営業が必須の新規部署でも結果を出してきた著者の、最強チーム作りノウハウを解説しています。 シンプルな手順に沿ったそのノウハウは、多くのリーダーの参考になることでしょう。さあ、あなたも本書で最強チーム作りノウハウを学び、結果を出せるチームのリーダーになりませんか?
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はたから見れば、どう考えてもうかばれない気の毒なことをやっている人が、生きがいを持っていたり、有名会社のサラリーマンで、同期で一番というトントン拍子で出世をしていく人が、実は生きがいを持っていなかったなどということはいくらでもある。(「まえがき」より抜粋)仕事と生きがいはどのように結びついているのか? いま不満を持っている人が生きがいを感じる仕事にめぐりあうために必要なものは何か? など、一般的な規定が難しい「生きがい」について、仕事や職業の側面から心理学者が考える。『生きがいの創造』(PHP研究所・1972年)から著者の執筆担当部分を抜き出し、電子オリジナル版として大幅に改修加筆の上、再編集したもの。
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組織のあるところには必ず「無責任の構造」がひそんでいる。証券会社の損失補填、自動車会社のリコール隠し、警察の被害届改ざん……。本書は、無責任をひきおこす集団と人格のメカニズムを社会心理学的に分析している。まず、自らも調査委員をつとめたJCO臨界事故を意思決定の視点から新たに検証。何年にもわたって違反が積み重ねられていた実態を追う。さらに、職場における無責任の構造を科学的に解説。「同調」「服従」「社会的手抜き」の心理メカニズム、「選択ミスが生じる確率のワナ」など、実験をふまえた学説を紹介。また、特に日本の職場に顕著な風土として「権威主義」「属人主義」の問題点を指摘。管理する側があたり前と考えていたことが、実は組織を腐敗させる元凶となっていたことに気付かされる。その上で、無責任回避の具体策を提案し、組織を真にリードする「個」のあり方を問う。志たかきビジネスキャリアに必読の内容である。
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「物とあわせて心をつくり、物とともに心を売り、そしてお金とともに心をいただく」――超ロングセラー「心得帖シリーズ」から、商いと経営の心構えを説く『商売心得帖』と『経営心得帖』の2冊が合本に。スキルやテクニックではない商売の醍醐味、経営の本質を問いかける不朽の名著。
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人事教育コンサルタントの著者は最近、人事部の嘆きが変化したことに気づいたという。その内容は、職場の問題の多くは“いまどきの若者”ではなく“いまどきの上司”にある、という衝撃的なもの。何もせず批判ばかりの≪負け犬上司≫や、情報を与えずアイデアを殺しては部下の足を引っ張る≪やっかみ上司≫、問題があるのに認められない≪無責任上司≫など、さまざまなブラック上司のタイプ別に傾向と対策を示す。「部下が上司を尊敬できない理由」や「最も部下のやる気を奪う言葉」、「上司が無意識にやっている、優秀な部下とそうでない部下への態度の差」など、上司の立場にある人には耳の痛いリアルデータや事例も満載。ここを見ただけでも本を閉じたくなる気持ちを我慢して、上司の方にはぜひ通読をおすすめしたい。著者は、「優秀なチームに上司はいらない」という前提に立ち、上司が上司として成長できるポイントもしっかりおさえている。やる気が出る言葉でもある「きみに任せた」の一言が、時として部下には「悪魔のセリフ」となるとは、どういうことか。「セブン-イレブン」「織田家康」「ドクターノー」……部下が上司につけたあだ名は、何を示しているのか――。会社生活において避けて通れない「上司と部下」問題解決のヒントを、上司にとっても部下にとっても役立つよう詳細に記述した書。
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論理思考、ロジカルシンキングが注目されるようになって久しい。90年代半ば以降、ロジカルシンキングに関する多くの書籍が出され、その結果、世の中のロジカルシンキングに対する感度は上がってきていると実感する。 その一方で、「では、世の中の多くのビジネスパーソンが正しくロジカルシンキングできているか?」と問うと、その答えは「ノー」であろう。 その原因の一つは、ロジカルシンキングそのものの難しさにある。ある程度の経験やトレーニングが欠かせないのだ。一朝一夕にはコツが身につかないのがロジカルシンキングとも言える。 ロジカルシンキングが正しくなされていないもう一つの原因は、典型的な落とし穴に不用心で、それに簡単に嵌ってしまうということだ。 本書では、主にこの後者に着目している。これらは、知っていれば避けられる可能性が高まる、すなわち即効性が高いからだ。 本書では、ビジネスパーソンとして知っておくと有用と思われるロジカルシンキングの落とし穴を4章に分けてピックアップしている。具体的には、第1章で形式論理学の落とし穴、第2章で詭弁や論点ずらしなどの落とし穴、第3章で数字に関する落とし穴、そして第4章ではその他の落とし穴を取り上げている。 ロジカルシンキングの能力を高め、意思決定やコミュニケーションの質を上げたいビジネスパーソン必読と言えよう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「NISAを機にネットで株取引を始めてみたい」……そんなユーザーに向けたムックです。 「高配当銘柄ランキング60」「10万円以下の注目株一覧」「おすすめ株主優待リスト」などの資料が充実しており、NISAに最適な株を見極める際は大いに参考になるはずです。 そもそもNISAとは、年間100万円までの投資に限って、そこから得られた利益にかかる税金が免除されるという制度のことです。これにより、株式などへの投資が従来より有利に行えます。特にスマートフォンやタブレットなどのIT機器を活用すれば、好機を逃さずにネットで株取引できることでしょう。株式の動向をいつでもチェックしたり、株価が自分の目標に達したら自動で通知したり、その場で専用アプリを開いて即座に売却したり……。ほかにも本書は投資のビギナーに向け、NISAのしくみや口座の開設方法をはじめ、株式情報の読み解き方、必要な証券用語を丁寧に解説しました。この一冊に「スマホ&タブレットを使ってネット取引するためのハウツー」が凝縮されています。
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私はおミソな「みっちゃん先生」! いいこと を足していけば、人生が今より、うんと、楽しくなるよ。人間って誰でも光をもって生まれているんだよいつも元気で、明るい笑顔してて、キミは本当にいい子だね、ダメの壁 に穴が開く。人生っていうのは、その人が考えて、その人が切り開いていくモンなんだよ。キミは、今、がんばってるんだよこの世に、ダメ人間っていないよみっちゃん先生、黄金の鎖をつかむ!顔に×がでてきてる人は、×なんだよね。人を救うのは人間なんだよ、疲れたな、と思ったときはキレイな花をごらん。みっちゃんの光が大きくなるよ幸せになるのは不幸になるよりカンタン運勢って、勢いつければよくなるの人の倍働くつもりで、ちょっとだけスピードをあげてごらんいろいろな頼まれごとを一生懸命やれば、その人間は希少価値なんだよ成功はアタマじゃないよ、目と足だよいいとこは真似して、悪いとこは真似しなきゃいいの。成功って、たったこれだけなんだよいい材料使ってもマズイものを加えたら料理は大概マズくなるからね「ツイてる、ツイてる」っていいながら歩いていくんだよ○×試験って、何も書かないと、0点なんだよ。一歩一歩、足を出していくのも、出し方ってものがあるんだよ。解決できないから「無力」じゃないんだよ。自分の代わりに時間が解決してくれてるんだよ。今日も、明日も、みっちゃん先生は行く!一日一日が、まるでドラマのよう……。まるで奇跡ですキミはただのウサギじゃないよ。ウサギの成功法則の実践ジャーなんだ現在が、あんまりしあわせだとね、過去の記憶ってなくなっちゃうんだ。一人さんから、現在の「みっちゃん先生」について
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まだ若いアナウンサーが、大物アーティストにインタビューしたり、人気タレントと旅先やおいしいお店のレポートをしたり、スポーツ選手の取材でオリンピックに行ったりするのをテレビで見て、アナウンサーになりたいと思ったことはありませんか? 知的で華やかで、人気の職業なので、なれるのはほんの一握りかもしれません。でも、あきらめるのはまだ早い。なぜなら、アナウンサーはトリプルアクセルが飛べなくても、特別な資格がなくてもできるのですから。感じよく聞き取りやすく正しい日本語を話すことができればいいので、いまから準備すれば夢はかなうかもしれません。本書は、元アナウンサーが、発声、発音、敬語のルールなど日本語の常識とあなたをより一層素敵にする笑顔や姿勢について教える本です。感じのよい話し方を身につけていれば、アナウンサーにならなかったとしても、どんな職業でもきっと役に立ちます。さあ、本書で自分を磨き始めましょう。
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人見知りを治す必要なんて全くなし! 社交的な人物を装って社会をサバイブしていくための本 『アメトーーク!』などのバラエティ番組でも話題になったように、お笑い芸人に人見知りは多いと言われています。ビートたけしさん、松本人志さん、志村けんさんといった大御所から、オードリー若林さん、有吉弘行さん、バカリズムさんといった若手まで、人見知りを公言している芸人の例を挙げればキリがありません。では、人前に出て、多くの人とかかわる仕事なのに、なぜ彼らは成功しているのでしょうか? 実は彼らは、無理をして人見知りを“治して”いるのではなく、人見知りの長所を知り、それを生かし、人見知りだと周囲に悟られないようにし、幅広く社交に長けている人物を“装って”仕事をしているのです。そんな成功している人見知り芸人のふるまいから、新たなコミュニケーションを提示するのが本書。もう無理をする必要はありません。内向型のまま幅広くコミュニケーションする術を、人見知り芸人の仕事術に学んでいきましょう! ■はじめに──なぜ「人見知り芸人」は、人見知りのまま仕事で成功しているのか? ■第1章 人見知りをムリに治す必要はない ■第2章 人見知りの短所を隠す方法 ■第3章 人見知りの長所を活かす方法 ■第4章 人見知りのまま社交的を装う方法 ■第5章 人見知りのまま自分の意見を伝える方法 ■第6章 今スグ使える!人見知り芸人のテクニック実例集
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「なにかと人と比べてしまう」、「何をやっても中途半端」、「人とうまくいかない」…… 「こんな自分はもう、イヤ!」と思っても、なかなか抜け出せないものです。 でも、自分のなかの“こころのクセ”に気づくだけで、その後の人生は大きく変わっていきます。ただ、自分にどんなこころのクセがあるのかは、なかなかわからないもの。そこで本書では、「大きな視点で見る」、「真逆の視点で見る」、「悩みを数値化する」の3つの方法を使って、あなたのこころのクセに気づくヒントと、その捉われから抜け出すヒントを伝授していきます。 「驚くほどこころがラクになった」「こんなちっぽけなことで悩んでいたのかと気づいた」「毎日が楽しくなった」と感激の声も届いています!
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時代の変化に流されず、柔軟で強力な力を養うために。 現役東大生から社会経験を加味した一流企業に勤める東大卒OB・OGの頭脳が集結して、中学生からビジネスの最前線で活躍する社会人まで、誰にでも実践できる「楽しく」生き抜く方法を追求。その思考プロセスをテクニック・ドリル形式で詳しく解説した。 東大の頭脳が教える社会を生き抜く実戦術。500冊以上の書籍をベースにした知識を、現役東大生と一流企業に勤める東大卒OB・OGが実体験を元に再構成。決断に至るまでの思考プロセスを詳しく解説し、誰にでも実践できるテクニック・ドリルが満載の一冊。
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一流の仕事人による凝縮された経験をあなたの手に。 実体験に基づいた56の詳細なケーススタディを用い、現場での間違いを丁寧に解説・修正。より生産性の高い人材へと導く即戦的指南書。 本書では、テーマを大きく9つ分けた上で、テーマごとに項目を設けて解説しています。9つのテーマとは「情報活用」「問題アプローチ」「スコープ管理」「スケジュール管理」「リスク管理」「コスト管理」「コミュニケーション管理」「チーム管理」「品質管理」のことを指します。 これらの項目ごとに「ケーススタディ」「解説」「ここが間違い!」「現場における実行ポイント」の4つを示しました。中でも最大の特徴は「ケーススタディ」におけるシチュエーションの具体性にあります。現場を想像しながら「自分がその現場に居たらどのような言動をしただろうか? どのようなアクションを起こしただろうか?」と読み進めながら頭でパラレルに考えることこそが、学習効果を飛躍的に高めるからです。 続いて「解説」ですが、「ケーススタディ」の事例の要点を紐解きながら、普遍的・汎用的に活かせる教訓を抽出することを意図しています。 その後「ここが間違い!」では、「ケーススタディ」「解説」を通して、結局「今回の項目で犯してはいけない間違いは何だったのか?」を、シンプルな言い回しで2点箇条書きにして、簡潔にまとめられており、とても便利です。 最後に、「現場における実行ポイント」で主に、実際のビジネスの現場において留意するべきポイントや看過しがちな落とし穴等を、著者のプロジェクト実体験を交えて解説しています。 現場での生きたノウハウを抽象化させ、普遍的に解説をし、より実用的、実践的なビジネスの教科書です。
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やる気が出ない、自分の本当の気持ちがわからない……こういうとき、人は往々にして自分を責めがちです。でも、足を引っぱっているのは、じつは自分が持っている大量の「持ち物」かもしれません。クローゼットに眠る服、物入れに積まれた食器、引き出しの奥の資料……「もったいない」「いつか使うかも」そう思って持ち続けているものを「ガラクタ」といいます。ガラクタを持つことで、人はエネルギーを削がれ、満たされない不本意な人生を歩むのです。この本では、ガラクタ整理とスペースクリアリング(空間浄化)の第一人者カレン・キングストンから直接教えを受けた著者が、物を手放すことにより、自分の本当の気持ちを確かめ、自分らしい人生を力強く歩んでくことを応援。人はなぜ要らない物まで持ってしまうのか、そのカラクリを解明するとともに、自分に正直に生きる道、やりたいことを先延ばししない生き方を提案します。
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「明日は今日よりもよくなる」という人生観が通用しなくなった現代において、「人生に成功する」ということは、イコール「金持ちになる」ということを示すようになった。巷にあふれる「成功本」も、カネのことばかりを説き、価値観をさらに一元化させ、日本人の人生を窮屈なものにしている。本書では、それへのアンチテーゼとして、「人生に成功するということは、より自由に生きているということだ」と、新たな価値観を提示し、その実現に近づくための13のヒントを示す。確かに、いくらお金があっても、不自由な人生は幸福ではないだろう。著者は、「自分に合った人生」の構築が一番大事であると説く。著者自身、若い頃から、かなり自由度の濃い人生を歩み、しかも、社会の最先端で仕事してきたという経験を持っている。常識に縛られず、発想を変えれば、より実り多い生き方が得られることを教える、異色の人生論。
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かつて経営学の泰斗ピーター・ドラッカーは言った。「トヨタが潰れることはあっても、日本香堂が潰れることはないだろう」。あるいは、未来学の大御所ダニエル・ベルもまた言った。「同社は日本文化の伝道師である」。 かくも世界的知性の激賞をほしいままにする日本香堂は、「香り」のトップメーカーである。業績後退に重くのしかかる景気悪化の影が日々濃くなっていくなかで、30%から40%も売上げを伸ばしている超優良企業でもある。 需要が頭打ちになり、価格競争で疲弊し、縮小するばかりの国内市場――。いかにすれば新たな価値を生み出せるのか。成長への道筋が得られるのか。真の意味での価値創造企業、国際企業の姿とはどのようなものなのか。 年間200日を海外で過ごし、自らグローバル市場開拓の陣頭指揮を執りつつ、国内では伝統の美意識にもとづく繊細かつ柔軟なマーケティング戦略を構築するのが、日本香堂代表取締役会長の著者である。彼がたゆまず実践するビジネスマン、経営者としての価値創造の極意、哲学が明かされる。 一読すれば、いかに価値創造が伝統や文化と密接な関わりを持ち、同時に熾烈なグローバル市場環境を味方に付ける鍵がまさしくそこにあるのがわかるはずだ。伝統と文化を中軸としつつイノベーションとマーケティングを両輪として疾駆する日本香堂の企業哲学、成長のための方法論がわかりやすく示される。 巻末ベッツィ・サンダース氏(『サービスが伝説になる時』著者)との当意即妙の対談も一読の価値あり。 【主な内容】 序 章 ベトナムは日本香堂の戦略拠点 第1章 香りある心豊かなくらし 第2章 日本香堂成長の軌跡 第3章 よき社風をつくる 第4章 伝統価値をグローバル展開する 第5章 変革の経営哲学 第6章 「アウトサイドイン」経営 第7章 次の日本を創造するベンチャー・マインド 第8章 ISSIMBOWの旗印の下に
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「あなたは成長したいですか?」という問いに対して、NOと言いきるビジネスパーソンはいないはずである。どんなビジネスパーソンも、多かれ少なかれ、成長したいと願っている。同時に、ビジネスは個人よりも組織で勝負をする時代だからこそ、人を巻き込むリーダーシップを高めたいという関心が、一様に高い。 ではどうすればリーダーシップは伸びるのか? その疑問に答えるのが本書である。本書は2007年にダイヤモンド社より上梓された『自問力のリーダーシップ』の電子版であり、その説く内容はいまだに色あせていない。 本書では、リーダーシップを伸ばす鍵は、リーダーが自身に問い掛けること、すなわち自問力にあるということをベースにしている。「リーダーシップ発揮の行動プロセスをチェックする自問」「行動を支える気構えを、自ら陶冶するための自問」「自己を認識する自問」「自らを駆り立てる自問」――こうした自問を常に投げかけ、内省し、新たな行動を起こす者のみがリーダーとして成長し、組織を大きくできるのである。 本書は、こうした自問を具体的に紹介しつつ、ケースを下敷きに、具体的なリーダー行動の陥穽や難所、あるべき行動のHOWや勘所、リーダーとして持つべき骨太な気構え、そして関連する理論やセオリーを展開している。 リーダーを目指される方に是非読んでほしい1冊である。
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「ちゃんと伝えたつもりなのに、なぜ動いてくれないの?」部下に対して、こんなふうに感じたことはありませんか?何度も口を酸っぱくして指示しているのに、全然理解していない様子の部下。ことの優先順位や重大性がわからず、厳しく注意してもまるで人ごとのような部下。話を聞かない、意見を言わない、マイペース、協調性がない、ふくれる……。自分の仕事の責任だけでなく、彼らを指導・育成する立場の中間管理職には、どれだけの労力と忍耐力が必要なことでしょうか。何度繰り返しても「伝えたいことが伝わらない」のだとしたら、いままでのコミュニケーションを再検討してみる必要があります。本書では、上司に求められる、自分の考えが<しっかり伝わる>話し方、聴き方のスキルアップ方法と、アサーティブなコミュニケーションの方法をわかりやすくご紹介します。
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・ヤフーがグーグルの検索エンジンを使う理由 ・サムスン会長の経営哲学からわかること ・ソニーとパナソニックの復活戦略 ・グリーとミクシィのビジネスモデルの違い・・・ 気鋭の会計士が「経営者の思想とビジネスモデルのつながり」を立体的に解説。 第1章~5章までは、有名グローバル企業の沿革、経営理念、ビジネスモデル、経営戦略、決算書などを、同業の日本企業と比較しながら分析、その強さの秘密を探ります。またこの比較から、日本企業にとって現在、何が必要なのかも見えてくるはずです。 第6章では本書で取り上げた10企業の数字を分析。 第7章では実際にビジネスモデルを分析する際のポイントを解説します。 たんに数字(売上高、営業利益など)を見ただけでは、その企業のビジネスの本質をつかむのは難しいものです。企業のHPや経営者の発信する情報、各種報道記事などさまざまな情報を「数字」とうまく組み合わせて分析することで、はじめてその企業の本当の姿が見えてきます。本書はその方法をケーススタディ方式で示しました。
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いまや企画を立てたり、企画書を書くのはビジネスパーソンの日常業務の一部だろう。80年代後半にその企画ブームの火付け役となったのが高橋憲行氏である。そして、氏が長年培ってきたマーケティング理論を実際の現場で検証し、営業・販売を科学的に分析し、まとめたのが本書である。まさに「売上激増」の理論と実践が事例をもとに紹介されているのだ。第1章は氏の理論を体系化した「CTPTマーケティング」について。第2章では全国各地の「多数の成功事例」を紹介。第3章では「大企業の盲点」として経営者やスタッフ向けに、第4章では「経営計画の盲点」としてコンサルタントの方々にも参考になる観点から書かれている。最後に第5章では定石を押さえる意味から「売上増のキーワード」を解説している。そのため、どこから読んでも目からウロコのアイデアや考え方を身につけられるはずだ。この本がまた新たなブームの火付け役となることだろう。
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