ビジネス・経済作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.0
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 忙しい毎日を変える小さな一歩 「毎日忙しくて、自分のための時間が取れない!」 そんな悩みを抱えている人は、いませんか? 仕事、家庭、やるべきことに追われる日々の中で、 「健康や自己投資の時間を確保することができない。」 「特に夜は疲れて寝てしまう。」 「今日こそは!と思っても、やっぱり何もできなかった。」 そんな毎日を過ごしていませんか? そこで注目されているのが、「朝活」です。 朝の時間を少しだけ工夫して使うことで、1日をもっと快適に、充実したものに変えます。 この本では、初心者の方でも無理なく始められる朝活の方法から、具体的なスケジュール例や実践のコツまで、わかりやすく伝えます。 「忙しい毎日の中で、ほんの少し自分だけの時間を作りたい。」そんな思いをもつあなたの背中を、そっと押せる一冊になれば幸いです. 【著者紹介】 いずみわく(イズミワク) 看護師として長年働き、今もフリーランスの看護師として働く。フリーランスのライターとして活動中。
-
4.0大阪を中心に「お菓子のデパートよしや」を100店舗近く展開する吉寿屋は、業界ナンバーワンの利益率、在庫回転率、返品率を誇り、不況のなかでも売上を伸ばす超優良企業である。しかも、「業界トップクラスの個人所得をめざそう」「日本一美しい会社になろう」という高い目標を掲げ、異業種からの視察も絶えないことで有名だ。会社成長の秘密は、創業者自ら朝6時に出社する早起き体質、エンピツ一本、水一滴ムダにしない倹約精神、トイレも倉庫もピカピカの掃除哲学、利益を社員にどんどん還元する褒賞主義、笑顔と挨拶が絶えない明るい社風、取引先を大切にする共存共栄主義などが徹底されているからだ。本書は、そんな「理想の中小企業」を一代で築いた著者の経営哲学を網羅。とくに、「早起きは三文の徳」とはよくいったもので、ほんとうに実践すれば、無限の知恵と工夫が生まれることに驚きを禁じえない。不況に悩む経営者必読の書。
-
3.0「やることが多くて、1日が24時間じゃ足りない! 」 「慢性的な人手不足で仕事の負担が大きすぎる」 「忙しすぎて仕事が雑になってしまう」 「目の前の仕事に精一杯でプライベートが後回しになっている」 ・・・こんな悩みを抱える方は多いもの。 しかし、いざ1日の使い方を見直すと、毎日およそ3時間分のムダが隠れていると言うのは業務改善のプロである著者。あなたが早く帰れない原因は、そんなムダにあったのです。 本書では、時間の使い方に着目して、徹底的にムダを減らす方法を紹介します。なんとなくやってしまう悪い習慣を変え、効率的な仕事に変える方法を、具体的なステップに分けて見ていきましょう。 30のコツを徹底すれば、仕事のムダがなくなり、必ず「自分の時間」が手に入ります。
-
-「自分には仕事が任されないな」 「最近、仕事がおもしろいと感じられない」 「この会社を選んで失敗だったな……」 「4月から、しっかり働けるのか不安」 本書はそんな不安や悩みを抱えているあなたのために書かれました。 仕事について、 働くことについて、 仕事で果たす役割について、 キャリアを築く上で身につけたいスキルについて、 本書は徹底的に考えています。 表面的なノウハウを習得する前に、一度、基本的なことをあらためて学んでみませんか? ■目次 第1章 仕事とは? 第2章 これからは「主役」として働く 第3章 会社から求められる3つの役割 第4章 業務遂行の基本「テクニカルスキル」 第5章 人間関係をつくる「ヒューマンスキル」 第6章 マネージャーに必須の「コンセプチュアルスキル」 第7章 キャリアをもう一度考えてみよう ■著者プロフィール 前山都子(まえやま・みやこ) インスピーレマネジメント代表 人材開発コンサルタント 理念策定・浸透パートナー キャッシュフローコーチ(日本キャッシュフローコーチ協会認定) 三重県津市生まれ。百五銀行に就職し、営業店の融資・内部業務、行員の人材開発部門、計4ヶ店の支店長を経て、人事部副部長兼人材開発課長(研修所長)として約2500人の行員の能力開発に携わる。2014年に同行を退職し、人材開発戦略コンサルティング会社「インスピーレマネジメント」を立ち上げる。百五銀行での経験を生かし、人材開発コンサルティングや講演、執筆、企業研修講師として活躍するほか、働く人が主役になれる組織環境をつくるため、企業の理念策定・浸透パートナー、キャッシュフローコーチとしても活動中。
-
4.3私たちは1日の3分の1、もしくはそれ以上の時間、仕事をしています。 人生で考えたとき、70%以上もの時間を、なんらかの仕事をして過ごしていると考えられます。そう考えたとき、より質の高い仕事をすることが、どれほど人生の質を高めることかを、想像できるのではないでしょうか。 本書では、冒頭で仕事の本質を見極めることを、山登りにたとえて紹介しています。 ――社長という「山の頂」から見た景色は、登った人でなければわからない。でも、だから早く社長になって、ということではありません。あえて言いますが、結果的に社長になれなくてもいいのです。なぜなら、社長を目指しているその過程で、すでに「登頂」には成功しているからです。志と理想に向かって突き進む「挑戦」という山への登頂です。そのプロセスで、すでに制覇していると考えてもいいのです。―― どんな仕事も、その頂から見た景色は「絶景」です。 また、その風景を目指しながら、今の仕事を眺めたとき、まったく違う見え方ができます。それこそが、仕事の本質です。 私たちは、つい目先の状況に振り回され、判断しがちですが、視点を変えることで、それらはまったく違って見えてくるのです。 仕事には、楽しいこともありますが、煩わしいことや頭を悩ませる問題、逃げ出したいときや、抑え込めないほどの感情が爆発しそうなときもあります。 そんな時に、本書を開いてみてください。 きっと、「挑戦する勇気」が湧いてくると思います。
-
4.0「決めることが苦手」「なかなか決断できない」という人は必見! 日々の仕事で決めなければならないことが多いのに、決めるのに時間がかかる、という人は多いと思います。 そこで本書では、早く正しく決めるために大切な、世界基準のルール「数字、ファクト、ロジック」の使い方を、ライフネット生命CEO兼会長の出口治明氏が解説。「PM10時までのコールセンター」「妊婦さんでも入れる保険」といった、同社が業界で初めて行なった具体例を挙げながら、それらがどのような発想で決まったのか、意思決定の手順を紹介します。 「数字、ファクト、ロジック」を使えば、結果につながる決断ができます!
-
4.0ビジネススキルとして必須のメール術がマスターできる! ・メールを書くのに時間がかかる ・送ったメールにミスがあり、再送することがよくある ・同じ用件で何度もメールをやりとりする ・失礼なメールを送ってしまい相手と気まずくなった ・送ったメールがスルーされている みなさんも、こんなことに心当たりがないでしょうか? これらは全て、仕事を滞らせる原因となります。 もし、あてはあるものがるのなら、すぐにでも改善しましょう。 メールに時間を取られると、ほかのやりたかった仕事に十分な時間をかけられず、 成果がイマイチということになりかねません。 だからといって残業すると、仕事が遅いだの、時間管理ができていないだのと言われ、 評価は下がる一方です。 そこで本書には、メールの基本的な書き方に加えて、 メールに費やす時間を減らすためのノウハウや実践的なテクニックをギュッと詰めこみました。 文章はおさえ気味に、図版やイラストを豊富に入れているためとても読みやすく、 付録には例文もついており実用的です。
-
4.1
-
-
-
-資料づくりの9割は情報集めで決まる!一発で通る資料を〆切までに作るワザ なぜマッキンゼーのコンサルタントは、質が高い資料を24時間でも作れるのか? それは、PowerPointの操作がうまいからではなく、「情報収集にムダがない」からです。 普通の人は「どこかに求める情報があるはずだ」と延々とGoogleをさまよい続けて、 結局時間切れになってしまいます。 しかし、プロは「ないものはない」と割り切り、即座に新たなストーリーのプランを考えられます。 結果、素早く説得力あるデータを集め、期限までに資料にまとめることができるのです。 本書では、類書のような表面的な資料づくりのコツだけではなく、 情報収集の技術や、情報源リストを収録します。
-
3.7
-
4.5「どう生きるかとは、どう仕事をするかと等しいとまでは言えないとしても、重なる部分はあまりにも大きい。だとしたら、仕事といかに向き合うかについて、もっともっと考えるべきではないでしょうか?」予備校講師の枠を大きく超えた活躍を続ける林修先生。この社会で“勝てる場所”を見つけるためにどのように考え、どのように行動してきたのか。自らの仕事観を初めて明らかにした人気作が待望の新書化。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定年後にいくら必要かわからない。親が亡くなったら実家は空家確定。子供がいないので遺言はしない。恥ずかしいモノの処分は先送り。自分が入るお墓がない………そんなアナタ!!「なんとかなるさ」で老後は激ヤバ間違いなしです。ファイナンシャルプランナーにして真言宗僧侶の著者が、最期に泣かないためのテクニックをQ&A方式で徹底伝授。超簡単エンディングノート付きでもう老後は怖くない!! 本書の記入欄などは、電子版では書き込み等が出来ないため予めご了承ください。
-
5.0誰もがスマホに追われている今だからこそ、「スロー」なジャーナリズムを! 慌ただしい日々のニュースの塵を払ってゆっくり解説しなければ、世界の変化の本質は見えません。トランプ登場、英EU離脱のきっかけは? 米朝首脳会談や北方領土問題など、どう状況が変わった? 数年間の情報をまとめて池上彰が解説します。半藤一利、エマニュエル・トッド、出口治明との対談も収録。 【目次より】 第1章 アメリカ激変──トランプイズムとは何か 第2章 EU崩壊──自国ファーストと女帝メルケルの挫折 第3章 ロシアの覇権──“皇帝”プーチンの新・帝国主義 第4章 中東の火種──大国サウジvsイランの時代に 第5章 中国の成長痛──習近平、“皇帝”への道 第6章 韓国・北朝鮮の新展開──「シン・冷戦」の結末は 第7章 沈む日本──安倍一強のひずみ
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 株・債券に代わる資産運用の新たな選択肢、オルタナティブ投資 ・イチからわかるオルタナティブ投資のメリットと注意点 -未上場株式、不動産、インフラなど多彩な商品を提供 -上場株式・債券と併せて持つことによる分散投資効果 -利回りの高さに比べ価格変動リスクが低く、流動性リスクは高い -機関投資家だけではなく、個人にも投資機会が拡大中 ・専門家に聞く私のオルタナティブ投資活用法 ・有力運用会社に投資戦略を聞く ・マンガでわかるオルタナティブ投資の特徴 年金基金や機関投資家が採用を広げているオルタナティブ投資が、いよいよ個人投資家でも実践できる時代になってきました。 上場株式や債券といった伝統的な投資対象とは異なるオルタナティブ資産の数々を資産運用に組み込めば、リスク分散や利回りの向上が期待できます。 本書は、オルタナティブ投資の対象となる具体的な商品や実践的な活用法などを解説し、1冊で全体像がコンパクトに理解できる内容です。 【本書の目次】 ・巻頭対談 皆藤愛子氏 フリーアナウンサー 常 暁冬氏 東京海上アセットマネジメント ・マンガ 我が家のオルタナティブ投資物語 ■Part1 オルタナティブ投資とは何か 01 資産運用の基本──長期と分散 02 様々な投資対象とその特徴 03 拡大するオルタナティブ投資 04 オルタナティブ投資の投資家層 05 今、注目のオルタナティブ資産は何か 06 オルタナティブ投資のリスク 07 インデックス投資とのパフォーマンス比較 ■Part2 オルタナティブ資産の中身 01 プライベート・エクイティ 02 プライベート・デット 03 不動産 04 インフラストラクチャー 05 CATボンド 06 ヘッジファンド 07 コモディティ(商品) ■Part3 オルタナティブ投資を支えるプレーヤー 01 KKR 02 カーライル 03 マッコーリー・アセット・マネジメント 04 東京海上アセットマネジメント Topics 日本ベンチャーキャピタル協会 ■Part4 私のオルタナティブ投資活用法 01 福田 猛氏 ファイナンシャルスタンダード 02 中城和仁氏/和田 裕氏 GAIA 03 シデナム慶子氏 LUCAジャパン 04 神戸 孝氏 FPアソシエイツ・グループ
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 経営学と聞くと、MBAを思い浮かべる人もいるかも知れません。 現在は日本語版のMBAが取得できるので、ビジネススキルの向上やキャリアアップのためにMBAを学ぶ人も多いと思います。 しかし、MBAをはじめ経営学を学んだ人の多くが、実際のビジネスに経営学を活かせていないことも事実です。 これは、問題を解決したり、目標を達成したりするためのツールであるロジックツリーやマインドマップを、ビジネスにあてはめるのではなく、 いつの間にかそれらを作成することが目的にすり替わっていることが原因です。 実を言うと、私も理論ばかり述べて実践しない時期がありました。 でも、経営危機に陥り大学で学んだ理論は机上の空論だと気づいたのです。私は学問を否定しているわけではありません。 ただ、大学では実際に会社を経営して稼ぐ方法は教えてくれないということです。 そこで、本書では、どうすれば経営学の理論を実際の経営に活かすことができるのか?を各用語の解説からはじめて、 具体的な事例の紹介までステップバイステップで公開いたします。本書があなたの経営の教科書的存在になれば嬉しい限りです。 【目次】 経営学とは何か? 経営で最優先すべき数字とは? 多くの日本人が知らない会計と経理の違い 経営とは何か? 多くの経営者が勘違いする戦略と戦術の違い ビジネスを有利にする3つの基本戦略 ビジネスは分析が物を言う! ヒット商品を生み出すポジショニングの威力 【著者紹介】 前田こうじ(マエダコウジ) 大学卒業後、一般企業に就職するも自由な生き方に憧れ起業。 一度は経営危機に陥るもマーケティングをマスターして業績はV字回復し、その後は毎年最高益を更新している。 現在は、独立・起業直後や副業を始めた人向けにわずか1年で売上を2倍にする集客マスタープログラムを提供する経営コンサルタントとしても活動している。
-
3.6
-
-
-
4.7怒ることを自分で否定していませんか。不当なことをされて、怒りたくても怒れないことはありませんか。 怒ることはケンカをすることではありません。今の自分の感情を相手に率直に伝えるコミュニケーションの一つです。 不快に思ったこと、不当だと思ったこと、納得いかないことは、自分の中で誤魔化さず、きちんと怒っても、人と人との関係はこわしません。 正しく怒ると、自分の気持ちは相手に理解されます。 また、怒りの感情のエネルギーはモチベーションも高めます。怒りを上手に相手に伝えると、元気も出ます。言葉に整理すると、気持ちも整理できます。 怒りを否定せず、きちんと怒る考え方と、自分の気持ちを相手に伝える方法を、精神科医の和田秀樹先生が本書で提唱します。 ◎本書は小社より出版された『あなたはもっと怒っていい』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2012/12/21に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
-
3.7銀行や保険会社、不動産会社が「絶対に言わないこと」があります!預貯金、保険、教育費、住宅ローン、老後資金……「自分は大丈夫」と思っていたら、大間違い!◇「結局、いくら貯めればいい?」は計算できます◇「知らない間にお金が減っている!」を防ぐには?◇「本当に必要な保険」って?◇住宅ローン――「借りられる」と「借りても大丈夫」はこんなに違う◇共働き夫婦の「ブラックボックス家計」に要注意◇教育費をかけすぎると老後貧乏に!?◇高年収でもデフォルト(債務不履行)してしまうのはなぜ?日経新聞、東洋経済オンライン、オールアバウトで大人気の「腹黒くないFP」(経済評論家・山崎元氏が命名)が「知っておくだけで得をする」お金の人生設計法をズバリ伝授!人生100年時代を安心して生きる長期的、効率のよい「お金の貯め方、守り方、増やし方」がわかる本!
-
3.4「女性ならではの視点だ」 「妊娠中だから無理しないで」 「ウェブ会議は画面オンにして」…… それ今、不適切です! 2022年4月に中小企業でもパワハラ防止対策を実施することが義務付けられました(大企業は2020年から)。 職場でも、ハラスメントはパワハラだけでなく、マタハラ、セクハラ、モラハラ、アルコールハラスメントなど、多岐に渡ることが周知されてきています。 それにも関わらず、労働局などに寄せられる労働相談のトップはいまだに「いじめ、嫌がらせ」で、大企業では法律施行後も年間1万8千件以上のパワハラ相談が寄せられています。 研修などで社員教育を進める企業も多くありますが、担当者でさえ、「何がハラスメントにあたるのか」「どうしたら防げるのか」を理解していない場合が多いのが実情です。 本書は、企業や官公庁、学校にて年間150回程度のセミナーを行い、年間300人以上から個別の相談を受け、さまざまなハラスメントを解決に導いてきた著者が、職場で起きやすい全48種のハラスメントを解説します。 【1】ハラスメントのメカニズム(何が問題か、どんな人が被害者・加害者になりやすいか…など) 【2】対処方法(ハラスメントにならない伝え方、ハラスメントされない接し方…など) 【3】さらに、関連法律や、時事コラムも充実 ハラスメントは職場環境の重要な要素であり、職場環境は業績にも大きく作用します。 企業として、社会として、そして個人の幸せ追求のために必携の知識をこの一冊で!
-
3.82019年春、パワハラに関する法律を改正する法案が提出されました。こういった話題を聞くと、世の中では、「え、ふだんの会話もなくなっちゃうよ。もう女性とは話せないな」「もうなんでもハラスメント、ハラスメントって、嫌になっちゃうよね!」「広告や発言もすぐ炎上するし、言葉狩りじゃない?」「上司が萎縮して適切な指導ができない」などといった声があがります。本書は、そうした環境を是正し、個人のキャリアや企業の新しいリスクマネジメント、生産性が高く働きやすい職場づくりのために欠かせない「セクハラ、パワハラの意識と行動のアップデート」を促す本です。「働き方改革実現会議」の一員として、法改正などの議論の渦中にいる著者の実態調査と最新対策事情。今現在働く男女や、企業の法務担当として活躍する弁護士へのインタビュー、ITでできる最新ハラスメント対策など、“これからの働きやすい会社のかたち”を提案します。ハラスメント対策が問われる時代。雇用する側される側の正しい未来像とはなんなのでしょう。「どうすればハラスメントの加害者・被害者にならずに済むのか」を知りたい人必読の1冊です。 【本書構成】 第1章 ハラスメントを気にする男たち 第2章 女性から見たハラスメント 第3章 財務省セクハラ事件とは何だったのか? 第4章 企業の懲戒はどう決まるのか? 第5章 #MeToo以降のハラスメント対策最新事情 第6章 同質性のリスクは組織のリスク
-
3.0
-
3.5
-
3.5曙光【しょこう】 夜明けの光。また、物事の前途に見え始めた明るい兆しの意味。 使用例:手詰まりとされた問題の解決に曙光が見え始めた。 短夜【みじかよ】 夏至のころの短い夜。 使用例:夏の短夜、小説を読みふけっているうちにあっという間に空が白み始めた。 日本には、まだあまり知られていない美しい言葉があります。 本書では、四季にちなんだ古き良き日本語を解説していきます。 手紙やメールに一言添えるように使いたい、風情あふれる言葉たちをご紹介します。 毎日新聞連載時、好評を博した「週刊漢字」に大幅加筆した一冊です。 【著者略歴】 岩佐義樹(いわさ・よしき) 毎日新聞東京本社校閲担当部長。広島県呉市生まれ。早稲田大学第1文学部卒業後、1987年、毎日新聞社に校閲記者として入社。2008~17年に毎日新聞朝刊で「週刊漢字・読めますか?」を連載し、毎日新聞・校閲グループが運営するインターネットサイト「毎日ことば」でも漢字の読みを問うクイズを出題した。著書に『毎日新聞・校閲グループのミスがなくなるすごい文章術』(ポプラ社)、共著に『校閲記者の目』(毎日新聞出版)など。
-
4.0突然のトラブル、キツイ日程、 ムチャな要求、予算オーバー…… 撮影現場は「問題解決」の連続。 24歳という若さで劇場デビュー。 「映画監督」として22年以上活躍し、 コメディ、ヒューマン、サスペンス、史実など さまざまなジャンルの作品を生み出している著者が、 仕事をしてきた中で得た「気づき」をまとめた一冊。 映画づくりの現場では、 思ってもみなかったことばかりが起きるといいます。 晴れのシーンを撮る日に、大雨が降ったり。 想定した道具や場所が使えず、 脚本を書き換えなければいけなくなったり。 「ほかの案ないの?」と言われ、 根本がひっくり返ることがあったり……。 そんなときに、著者が「大切にしている考え方」を つづります。 映画監督という仕事に興味がある人のみならず、 働くすべての人たち、 何かを頑張ろうと思っている人たちに贈る、 仕事にも人生にも効く「41のヒント」。 【本書の目次】 1章 臨機応変力を身につける 晴れのシーンを撮る日に、雨が降ったら? 2章 想像力を鍛える 500円が落ちていたら、拾う? 拾わない? 3章 交渉力を手に入れる 偉い人と意見が食い違ったら、どうする? 4章 コミュニケーション力を磨く ごちそうになったときに財布を出す? 出さない? 5章 メンタルを整える 今日、夕日の美しさに気づけたか?
-
3.0浮利を追うな。企業努力で価格を下げ、お客様の「支持率」を獲得せよ。 かつて高級品だった傘は、今や500円がスタンダード。 その“革命”を起こした「ウォーターフロント」は、従業員30人強の小さな傘メーカー。 「良いものを安く」「お客様に喜ばれる商品を」。寝ても覚めても、頭の中は傘のこと。 夢は「折り畳まない折り畳み傘」。浮利を追わず、あくせく生き、いつか「人類を傘から解放する」―― ― 晴れの日でも売れる傘 ― 「シェア17%」の秘密/「いい傘を500円で」/小売店とともに/晴れの日に傘を売る ― 傘の「黒澤プロダクション」 ― 工場あってのメーカー/プロ集団としての会社/「良品薄利」の経営 ― 唯一の才能、それが「傘づくり」 ― 終わらない改良/究極の傘をめざして/もっと新しい驚きを ― 傘のことだけを考えて生きる ― 仕事に浪漫を! / 生涯、一所懸命
-
4.1デザインとは本来、「人間の欲求に寄り添い、解決する、誰にでもできる考え方」。 トップデザイナーのように「誰も思い浮かばなかった優れた答えを導き出す」思考のメソッドを、イノベーティブ企業として有名なデザインコンサルティングファーム『IDEO』に所属していた著者が伝授。日本人が今、身に着けるべき理由から、その考え方、活用術まで。 考え方も、発想の質も、生き方もガラッと変わる「デザイン思考」の決定版。
-
4.3未曽有の「売り手市場」時代に、お金をかけずに“欲しい人材”の獲得に成功している中小企業がある。誰もが見落としていた「新しい採用戦略」とは何か? ―――――――――――――――――――――――― 日本唯一の「ハローワーク求人専門社労士」が教える、0円で優秀な人材を採用するハローワーク徹底活用術! ―――――――――――――――――――――――― 中小企業の約74%が人手不足だと感じており、そのうち20%は「かなり深刻」と認識している。そのような状況の中で、「ハローワークでは、“本当に欲しい”人材を獲得できない」と思っている経営者、採用担当者は多い。 一方、求人採用コストをかけたくても思うようにかけることができない全国380万社の中小企業にとっては、無料で求人を掲載することができるハローワークは今もなお貴重な採用ツールの一つであることに変わりはない。 本書では、1000社以上の求人に関わり、年間60件以上の求人セミナーを全国各地で開催している日本唯一のハローワーク求人専門社労士である著者が、ハローワークを徹底活用した無料で優秀な人材を採用するノウハウ・知識を紹介。 同業の社会保険労務士や税理士などに4万円以上の有料セミナーで公開しているオリジナルの求人票作成ツールを、書籍購入者限定で無料プレゼント!
-
-「ハワイ出産」のすべてのプロセスが分かります! 「ハワイで出産」は、今や一部の芸能人の特権ではなく、多くの普通のお母さんが体験している、出産の選択肢のひとつです。 出産前の大切な時期を南の島でリラックスしながら、高い医療水準で安心して出産。そして、生まれた子供はアメリカ国籍を取得・・・メリットいっぱいの「ハワイ出産」を、実際の体験談をもとに具体的に案内します。 「出発前に日本でやっておくこと」「現地での生活のポイント」「出産後の各種書類の手続き」「ミドルネームのつけ方」「実際の体験者の出産費用例」・・・などなど、これ一冊で「ハワイ出産」のすべてのプロセスが分かる、究極のマニュアルブックです!
-
4.0好きな場所で好きなコトして 最高の仲間と結果を出す! 「逃げ」てもいい。 「夢がなく」てもいい。 バーデンダー→新卒サラリーマン→デザイナー→フリーター→カフェ経営→上場企業社長→無職 「ゼットン」「アロハテーブル」などを展開し、創業20年で年商100億円。 サーフィン、トライアスロンを楽しみ、一年の半分をハワイなど海外で過ごす……。 そのライフスタイルまでもが人気の経営者の、遊びのように仕事する生き方とは。 「流されてきた僕だけど、はっきりしていたのは、 “いやなことはやらない”ということ。 そしたら好きなものだけで生きてこれた」というが、 仕事と人生を楽しみ尽くすそのカッコよさは、 「今のままでいいのか」と逡巡する30代のサラリーマンや 起業家マインドをもつ現代の若者から特に支持されている。 本書では、そんな稲本健一氏の、マイナスからのスタート、たたき上げの仕事哲学、 人生哲学から、リーダーとして部下を率いる方法、部下の育て方、チームのつくり方、 仲間と仕事を成功させる方法、億単位の赤字やピンチからの脱出術、 起業家・経営者マインドのつくり方、自分の磨き方まで、多岐にわたって紹介。 さらに、お互いに影響を与え合う、各業界のカリスマたちへインタビューを敢行。 公私ともに深いつながりをもつ人物たちが語る、稲本健一氏の真髄とは……? 成功や失敗からの学びがあるのはもちろん、 「夢がなくても、逃げても、大事にすべきことをやっていけばいい」 と気持ちが軽くなる1冊。
-
-
-
-
-
-
-
3.8なぜ、一流の人の歯は整っていて、白く輝いているのか? それは、「歯」が相手にもたらす印象を知っているからです。 ビジネスシーンではよく「靴を見ればその人がわかる」と言いますが、靴は視界に入らないこともあります。しかし、歯は一度コミュニケーションが生じれば、目に入らないことはありません。第一印象に与える影響が大きいのが「歯」なのです。 さらに、歯の不具合(噛み合わせや歯周病など)が、肩こりや腰痛といった比較的身近な不調から、脳梗塞や心筋梗塞、糖尿病など重大な疾患を引き起こす原因になることも、明らかになっています。 そこで、すぐれた経営者、世界のビジネスエリートをはじめ、一流になる人は、歯のメンテナンスを欠かしません。 本書では、歯科医師として、累計130万部の自己啓発書のベストセラー作家である著者が、世界のビジネスエリートが必ずやっている正しいデンタルケア、オーラルケアの方法をはじめて教えます。 健康な白い歯は、自己管理と知性の証です!
-
-「やっておけばよかった…」55歳から74歳の1000人が一番後悔した健康習慣は?答えはなんと、禁煙でもなく、ダイエットでもなく「歯の定期検診を受ければよかった」。食事の楽しみ、脳の健康、顔の見た目、気力、お金……失ってからそのダメージの大きさに気づくのでは遅いのです。また、近年、歯周病は、糖尿病や心筋梗塞といった全身の病気と関係があることもわかってきています。 ・口臭が気になる・歯と歯の間に、食べカスが詰まりやすい・冷たいものや、熱いものを食べると歯にしみる・歯ぐきが赤くはれる・歯をみがくと、血が出ることがある・朝起きたとき、口の中がネバネバしているこんな症状があったら、もう歯周病が進行している可能性大。今からでも間に合います。本書の方法を実践すれば、あなただけは後悔を避けられるのです。
-
4.0経営コンサルタント・小宮一慶氏による、「偉大な会社」の作り方!どんな不況下でも、お客さまから支持を受け、売れ続ける会社はあります。50年、100年と繁栄を続ける「偉大な会社」と、業績は悪くないけれど「そこそこ止まりの会社」。その違いがどこにあるのかをひも解いていくのが本書です。ポイントは「会社は何のために存在しているのか?」、それを突き詰めるところにこそ、会社の発展のカギもあるのです。苦しい時、迷った時、これ以上はできないと限界を感じた時……。そんな時にこそ読んでいただきたい、全ビジネスパーソン必読の「自分の仕事に対する見方の変わる本」です。
-
-「繁栄」とは「勢いが盛んになり栄えること」だが、「国民経済」という観点では「国民が安心して仕事に勤しみ、生産性を高め、所得を増やすこと」と定義づけられる。では、デフレが続くなかで、日本国全体が繁栄を遂げるためには何が必要か。そのヴィジョンを、著者はこう描く。「安全保障強化(防衛・防災・防犯・エネルギー・食料・医療・介護・流通など)の需要に対し、潜在GDP(供給能力)を高めることによる高度成長の再来」。幸運なことに、日本では少子高齢化により生産人口が減少し、インフレギャップに陥りやすい状況になりつつある。そして、インフレギャップが拡大するなかで上記の各安全保障分野の需要を満たすために「生産向上」により潜在GDPを拡大したとき、我が国は再び大成長の時代を迎える――と著者は喝破する。従来と同様の精緻なマクロ経済分析に加え、地方への現地取材も交えた、日本の国柄を踏まえた本格的かつリアルな成長論。
-
-
-
4.7〝買えない/買わない〟が、巨大市場に変わる時―― 最も成長が見込めるのは、貧困をとりまく「無」消費経済である。 C・クリステンセン教授による市場創造型イノベーション論 ■アフリカではなぜ井戸は枯れ、携帯電話は普及したのか? ■日本はなぜあれだけのイノベーションを起こせたのか? ■メキシコの効率化イノベーションはなぜ繁栄をもたらさないのか? [解説]津田真吾 戦後の日本人は、今日の低所得国に暮らす何十億人もの人々と同様に、 きわめて貧しい状況に置かれていた。いまでは遠い昔の話だが、 当時「メイドインジャパン」は信用のおけない粗悪品の代名詞だった。 しかし現在、日本は世界の経済活動の約6%を占める世界第3位の経済大国となっている。 ソニー、トヨタ、ホンダ―― 無消費をターゲットとした企業戦略には、国家の発展につながる大きな可能性が秘められている。そこにはプロダクトのみならず、ローカルの雇用を増やす販売や流通の増強も求められ、繁栄を広範囲に行きわたらせるうえで不可欠な力となるからだ――(本文より抜粋) 世界の経営思想家トップ50(Thinkers50) 破壊的イノベーション論のクリステンセン教授、待望の最新刊! [本書で取り上げる事例の一部] ◆中国の家電メーカーはなぜ世界の電子レンジ市場の40%を占めるまで成長したのか? ◆なぜ汚職は人々から「解雇」されないのか? ◆ナイジェリアで年間45億食売り上げているインスタント麺はなぜ成功したのか? ◆なぜ市場創造型イノベーションはローカル発信である必要があるのか? ◆政府開発援助(ODA)に4兆ドル以上費やされてなお貧困がなくならないのはなぜか? これからの時代、経済成長は貧困という眠れる巨大マーケットから生まれる――
-
4.0※予約段階でAmazon1位達成(経済学部門 2023/4/10) 「暴落買い」だけでなく「割安買い」もできたら、配当投資は無双です! 「配当投資 or インデックス投資」問題へのファイナルアンサーとは? 2024年施行「新NISA」の使い倒し方も収録。 第1章 セクター代表企業の「暴落買い」指標を◎〇△-で4段階評価してみた 第2章 企業と市場に対する「俯瞰力」がアップする10の指標 第3章 「決算短信1分間チェック法」からの「財務3表ココだけ分析」はなぜ最強なのか? 第4章 「死ぬまで持ちたい銘柄17」をベースに読み解く有価証券報告書の超速チェック法 第5章 死ぬまで持ちたい「かも」銘柄29選とその買い方 第6章 当然儲かったうえで「幸せ」も最大化するポートフォリオの作り方 第7章 配当投資に最適化した「新NISA」の使い倒し方
-
5.0「よくわかる」「入門」では飽き足らない読者向けに、経済論壇および経済政策の現場で活躍する硬派エコノミストが、世界経済の現状を解説し、世界の経済論戦を展望する経済評論書。 世界経済の回復は遅々として進まず、近年はコロナ禍がそれに追い打ちをかけている。多くの国は財政赤字の拡大をおそれ、「不況下の財政引き締め」が世界的に蔓延している。他方で、世界の多くの経済学者たちは、このような深刻な不況下では「超拡張的な金融政策とマイルドな財政政策のポリシー・ミックス」を主張してきた。この流れをより大きな経済学説史の視点から見ると、これまで繰り返されてきた「緊縮派と反緊縮派の終わりなき闘い」のバリエーションとみることもできる。MMTの台頭も、その文脈でとらえることが可能だ。 本書は、2000年代からコロナ禍にいたる世界経済の状況と、世界の経済論戦を展望し、なぜ停滞が長引いているのか、これから世界経済はどこへ向かうのか、この間、世界の経済学者たちは何を議論してきたのかを明らかにし、世界経済の本格回復のために必要な政策を提言する本である。
-
4.0「AIを使えること」が武器になる時代は、もう終わる。では、来たる「AIは使えて当たり前」の世界で、何を武器に戦うか? ChatGPTをはじめとする生成AIの成長が止まらない。その驚異的な進化速度のもと、今や仕事にAIを活用することは、少しずつ「普通のこと」になりつつある。しかし、その行き着く先にあるものは「仕事がラクになる」バラ色の未来ではない。プレゼン資料や書類の作成、メール・チャット対応、そしてマーケティング……あらゆるタスクがAIに奪われる近未来に、会社があなたを雇う意味はどこにあるのか。待ち受けるビジネスパーソンの大淘汰を生き残るには、そんな時代に人材価値を担保してくれるスキルを、会得しておくことが肝要だ。そのスキルとは、ずばり「はみ出し力」。自分だけのアイデアを見つける視野の広さや経験の多様さ、理想を実現可能な道筋に落とし込む力、第三者を巻き込む力。「マジメさ」では、生き残れない時代がやってくる。ビジネスの現場でAIをフル活用する現役のITコンサルであり、同時に創作の最前線でAIと格闘するSF小説家でもある著者が放つ、誰もが職を追われ得る至近未来に備えるための戦略書。
-
3.8
-
-
-
-
-
4.0
-
-
-
3.0ふつうのアタマが売れるアタマに大変身! 『通販生活』で数々のヒットを飛ばす「平凡な主婦」社員が、 門外不出の「売れる商品」企画術を初公開。 ひたすら半径1メートルを観察すると、新しい需要が見えてくる! *目次より ◎毎日五つ、生活の不満を「ネタ帳」につける ◎曜日別にまったく違う人間になりきる ◎朝起きてからの動線を復習する ◎商品の「晴れ姿」をイメージする「人間拡声器」になる ◎チラシを見て「欲しいものランキング」をつける ◎頭の中に理想の一戸建てを建てる ◎おばさん的発想法をマスターして、「疑似おばさん」になる ◎「家にあったらいいな」を実現する ほか
-
3.8
-
4.4◆人を幸せにするには、まず、自分を満たすこと◆人の悩みの大半は、人間関係の悩みだといわれます。一方、人の喜びも、やはり人間関係から得られるものです。人間関係ほど、苦しみと喜びの両方のもとになりうるものはない。だとしたら、できれば喜びをより多くしたいですよね。そのために、心の半径3メートル以内には誰がいるか、考えてみてほしいのです。~略~いまいちピンとこない……という人も多いかもしれません。そういう人は、たぶん一番大事なことを見過ごしています。もっといえば、大事な「人」を見過ごしている可能性があります。それは、自分自身です。自分の半径3メートルの中心には、まず自分自身がいるということです。――Chapter0より 笑顔の連鎖を生み出し、自分も周りもどんどん幸せになっていく「超素敵な自己中」の生き方とは。 ・気づいたら「まわりが大好きな人ばかり」になっていた ・苦しいときに幸せが舞い込む人の共通点 ・「幸せな他力本願」が、素敵な循環になる ・無理して何かをしなくたって、人を笑顔にできる ・誰もが“よってたかって”幸せにされている ・人助けの恩恵を一番受けているのは自分自身 ・「幸せのお手本」のところへホームステイをしよう ・自分のまわりを、幸せで満たしていく ・「超素敵な自己中」になろう ・「感謝メガネ」をかけて、世界を見よう ・自分に「塩対応」していませんか? ・「自分を幸せにしてくれる人」は誰だろう? ・「心の大富豪」になろう……etc.
-
3.6「妖怪ウォッチ」はなぜ爆発的にヒットしたのか? 小学生を中心に爆発的人気を誇る「妖怪ウォッチ」。テレビアニメ、玩具、ゲームはいずれも大人気。関連玩具は常に品薄で、入荷した店には朝から長蛇の列ができるほど。また、今夏に発売された年末公開の映画チケットを求め、朝4時から列をなしたことは社会現象として各種メディアで報道された。この「妖怪ウォッチ」が大ヒットした背景には、これまでのキャラクタービジネスでは活用されていなかった手法が使われています。まさに、その手法を駆使して名立たる有名企業のコンサルティングで実績を上げている著者が、「妖怪ウォッチ」の手法を紹介しつつ、それと同様の手法で成功を収めている数々の事例を紹介する。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 中学生にもなれば、あんなに素直でかわいかった子どもに反抗期がやってくる。 反抗期の子どもには親は手を焼いてしまう。 子どもの反抗は、子どもの成長の証でもある。 そうは言っても毎日顔を合わせてはケンカになると疲れてしまう。 中学生は心身ともに成長が著しい。 体と心のバランスが取れなくても仕方がない。 中学生のこの時期は、小学生ではなかった部活動など家庭よりも学校生活の時間も多くなる。 また、卒業後の進路を考える大事な時期でもある。 進路についても、子どもとしっかりと話し合いをして考えていきたいものだ。 だが、反抗期の子どもが素直に親と進路について話をするのも困難だ。 幼い頃は帰宅するとすぐに、「お母さん!お母さん!」と足元でウロウロしながら様々な話をしてくれた。 そんな姿は反抗期の子どもにはない。 いつ帰ったのかわからないぐらいに黙って帰宅。 「ただいま~!」と元気に駆け込んで玄関の扉を開けていた日々が嘘のようだ。 「ただいまぐらい言えば?」と母。 「言ったし」と子ども。 そんな思春期の子どもと「上手く反抗期を乗り越える対処術!」で少しでもこの嵐を楽しんでみよう。 子どもの反抗期が修了した今だからこそ書けた対処術だ。 【目次】 【1】誰でも反抗期はある 【2】反抗期に終わりがある 【3】反抗期に禁句の言葉「反抗期!」 【4】本当はどうしたい? 【5】反抗期の子どもと上手くやっていく、6つの方法。 【6】時には全身全霊でぶつかろう 【著者紹介】 ひまわり(ヒマワリ) 1976年生まれ。福岡出身。大学にて食物栄養学を専攻。管理栄養士。 1998年国内航空会社にて客室乗務員として約3年間乗務。 3歳からクラシックバレエを習う。バレエ講師。子供向けバレエ舞台を主催。バレエを通し高齢者施設でボランティア活動をしている。 中学校高等学校家庭科教員免許・日本体育協会スポーツリーダー・リラクゼーションボディセラピスト・美脚骨盤矯正セラピストなど、様々な資格を持つ。
-
3.3
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 藩札はどのように発行され、流通したのか。江戸時代の経済システムにおける藩札の意義はなにか。幕末期に藩札が乱発されたのは本当か。藩札に関する初の全国的研究。 【主な内容】 第1章 藩札前史としての私札の発展――伊勢国射和地方で発行された富山札を中心として 第2章 藩札の一般理論――経済学の視点から 第3章 藩札の流通実態――日本銀行による委託研究の成果を中心として 第4章 いわゆる藩札=信用貨幣論争について 第5章 銭匁勘定と銭遣い――江戸期幣制の特色を再検討する 第6章 幕末期、藩札は濫発されたのか――藩札発行高推計に基づき、濫発論を再検討する 第7章 藩札の整理について――明治初年における通貨統合の一側面
-
3.6『経済の入門書であると同時に、「半沢直樹」シリーズの入門書である』(池井戸潤 序文より) ●半沢は取引先の訪問で何を見ているのか? ●粉飾決算の手口とそれを見抜く方法 ●最優秀店舗に選ばれるといくらもらえる? ●金融庁の「黒崎キャラ」は本当にいるの? ●M&Aから焦土的経営まで、企業買収の最前線とは? ●バブル期とは何だったのか? 「半沢直樹」シリーズに登場する台詞や事象を上げて、経済・金融用語を優しく解説した1冊。「100のキーワード」でお金をめぐる社会の仕組みが丸わかり! 「半沢直樹」ワールドを2度楽しめる本。 文庫書き下ろし作品。
-
-高視聴率を獲得し大ブームとなったドラマ「半沢直樹」。 メガバンクを舞台にしていたために、 多くの銀行員が日曜日の夜にはテレビにかじりつくように見ていた。 そして、見終わった彼らは決まってこう思った。 「あんなまね、自分にはできないな」──。 組織の論理に縛られた今の銀行員には難しいのもよくわかる。 しかし、半沢のように筋を通すことでしか、 失われた取引先からの信頼はもはや取り戻せない。 日本の銀行業界において、半沢直樹はいるのだろうか? 銀行業界の今を追った。 (主な内容) 【Prologue】 池井戸 潤 特別インタビュー 【銀行劇場 第1話】 信頼度ランキング 【銀行劇場 第2話】 定年、人事、カネ… 知られざる銀行マンの世界 【銀行劇場 第3話】 激変する収益構造 融資課長はもういらない? 【銀行劇場 第4話】 地銀再編の深層 助けて、半沢はん! [最新版] 再編逼迫度ランキング 追い詰められる地銀はここだ! 105行ランキング 『週刊ダイヤモンド』(2013年9月21日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
-
3.0売られたケンカは、あえて買う 「肩書き」ではなく、「自分自身」で信用させる 他人の顔色をうかがうのはやめる 「決めつけて話す」というテクニックを使う 相手をなるべく「小さく見る」クセをつける 強くなるために「開き直り」の精神を持つ……etc 折れない心、めげない精神力…… 勝つためのビジネススキルは 半沢直樹に学べ! 何があっても軸足をぶらさない!半沢直樹の秘メンタルタフネス術を初公開! どれほどの逆境にあっても、 そこから這い上がって敵を打ち負かす男、半沢直樹。 彼の「武器」は、そのままビジネスマンが身につけたいものばかり! 最高視聴率46.7%、社会現象にもなった超人気ドラマ『半沢直樹』。 本書は、その主人公・半沢直樹から、人生を打開する心構え、折れない心を培う方法、めげない精神力の鍛え方などを学ぶ一冊。 追い詰められても決して負けない強さの秘密とは? 人気心理学者が分析します。
-
-
-
5.0異質な視点が知りたかった未来を教えてくれる。 行先の見えない時代で未来を見出すために、一体何に取り組めばいいのだろう。 未来を予測をすること、未来を描くこと、未来をつくること。 その全てにつながる一歩目は、 一見関係ないことに目を向ける「反集中」という態度にあった。 建築、投資、宇宙、自然、地域、メディア、組織、教育、デザイン・・・。多様な領域で活躍する起業家、経営者、研究者たちの異なる視点と問いから未来を見出す。 行先の見えない時代を拓く、視点と問いとは。 「時代にとっての問いを問う」 このテーマとともに22名のインタビュー に取り組んだ3年間の軌跡をお届けする一冊
-
4.0実名ノンフィクションで業務改革の実際を描いて人気を集めるロングセラーの増補新装版。125年の歴史を持つ老舗大企業の人事業務を変革し、困難な道のりの末に生産性40%向上など、大きな成果をあげたプロジェクトの物語。プロジェクトにファシリテーションを適用することで、困難なプロジェクトを、抵抗勢力を出さないプロジェクト、カリスマ不在のプロジェクト、成長するプロジェクト、楽しいプロジェクトに変えていった5年間の軌跡。プロジェクトを立ち上げた副チーム長と、支援したコンサルタントの2人がそれぞれの立場からプロジェクトを振り返るというユニークな形式です。
-
-人手不足、働き方改革―― 「現場任せ」はもう通用しない! 日本企業の生産性の低さは、個々人のがんばりに依存した「おもてなし」や「職人気質」至上主義から脱却できないからではないか? もう、現場に頼った経営だけでは大きな生産性向上は期待できない! 本書では、多くの事業で経営改革・組織変革の実績を積んできた著者が、コンサルティングに携わった企業の実例をふんだんに交えながら、現場の働き方改革の次に着手すべき「組織生産性向上」についての4つの着眼点を紹介します。 ●本書が紹介する4つの着眼点 ・サービスの産業化――現場の工夫と努力でやりくりすることをあてにした消耗型サービス提供から、サービス品質を仕組みで担保するサービスの産業化へ ・課題解決のガバナンス――権限委譲という名の丸投げ&忖度による組織運営から、ミッションをバイトサイズ化して社員の自律性を引き出す課題解決型組織運営へ ・顧客ニーズ徹底による投下資本生産性向上――“顧客志向=サービス増”のパラダイムから、引き算により投下資本対提供価値を上げるビジネスモデル・業務への転換 ・知的資産を活用したビジネスモデル開発――拠点や製品を拡大する量的な拡大シナリオではなく、過去培った知的資産を源とする差別化・収益性に優れた事業の展開
-
4.2東京江戸川の篠崎にある小さな書店「読書のすすめ」は全国から人が集まってくる。斎藤一人氏がひいきにしている書店としても有名。なぜ、そんなお店が繁盛するのか、そして多くの人を惹きつけてやまないのか。「ハンデを個性に変えろ」と語る商売の秘訣。
-
-
-
4.3アフターコロナの飲食店経営術!! うれるメニューは「わかりやすさ」×「あなたらしさ」×「ライブ感」! 人口6000人以下の過疎の町で繁盛店を生み出した人気シェフが教える、 都市部でも田舎でも店を満席にさせる究極の集客術。 「飲食店が繁盛する理由に資本力や立地条件は関係ない」 「売れるメニューづくりに腕のいい料理人は必要ない」 あまり予算をかけなくても、人口が多い場所にオープンしなくても、 繁盛する飲食店をつくり出すことは可能です。 売れるメニューには共通する絶対要素があり、それを基本にして店づくりを実行すれば、 すぐに集客につながります。 新宿区の人気ワイン食堂「ケラッセ東京」シェフが教える、 飲食店ビジネスの考え方が180度変わる、 コロナ禍のあとも生き残るための新発想。 第1章 地方でも確実に売上アップするメニューづくりの3ステップ 第2章 職人なんていらない! 技術だけでは繁盛しない! ~繁盛店は料理が5割~ 第3章 繁盛店を生み出す売れるメニュー&イベント ~「わかりやすさ×あなたらしさ×ライブ感」で考える~ 第4章 繁盛店を作り出す調理以外の5割の法則 ~3つの簡単な情報発信で売上を1・5倍に上げる方法~ 第5章 あなたは何者なのか」?に繁盛店の答えは隠されている ~自分だけの繁盛キーワード“7つ"を知るワークショップ~ 第6章 客数を増やすための「勝ちパターン」 ~3ステップであなたの店の“繁盛メニューの法則"を完成させる~ 第7章 爆発的にお店のファンを増やし続ける、満席イベントの作り方 ~リピーターから、ファンを増やす!~ 第8章 アフターコロナの飲食店経営術 ~今こそ店の価値を全国に伝えるための7つのアイデアとツール~ 坂東 誠(ばんどう・まこと) 1972年生まれ。青森県十和田市出身。カリフォルニア州立モントレー・ペニンシュラ短期大学卒。 東北三陸を中心に産地から直送される鮮魚と岩手ワインにこだわる、新宿の穴場レストラン「三陸ワイン食堂 ケラッセ東京」シェフ。 同時に"料理で繁盛する"他の店舗のプロデュースを、「三陸ワイン食堂 レアーレ」(横浜)、「すみたのだいどころ・ケラッセ」(岩手)など、全国で手掛ける。 かつて生き方に迷っていた自分を救ってくれた<料理の力>を伝えるべく、「レストランビジネスに誇りと夢を取り戻せ!」を人生のミッションに、 東北の食材生産者と組んでの新しいビジネス創造を展開。経営者へ向けたセミナーや地方自治体と組んでの料理教室や新店舗オープンなど、“食"での地域活性化を進める。 「ぐるなび」で、"料理でファンを増やし繁盛店を作る"テーマで外部講師も務める。
-
-飲食店の店長にはスタッフ教育から接客、集客対策まで様々な役割が求められています。毎日の営業の忙しさに追われ、なかなか自分の仕事ぶりを見直す時間もない店長が多いのではないでしょうか。 そこで、本書では、繁盛店経営誌「日経レストラン」でこれまでに取材した数多くの店の中から、繁盛店を目指す店長に役立つノウハウを含む事例ばかりを集めて紹介しています。スタッフを育成するコツから、優れた接客方法を演じながら学ぶロールプレイング、近隣への訪問営業まで、すぐに導入できるものばかりです。 さらに、忙しい店長のために、各事例の冒頭ではその要点を3行程度で簡潔にまとめました。要点をさっと読むだけでも、優れた店長を目指すヒントが見つかるはずです。 ぜひ、お手元に置いてご活用ください。
-
-「悪条件」を店ならではの「個性」に変えろ! 絶対に失敗しない店作りのノウハウを伝授します! 【こんな人におすすめ】 ●独立して飲食店を開業してみたいけど、二の足を踏んでいる人 ●既に飲食店を開いているけどなかなか繁盛せず何から手をつければ良いのか分からない人 ●何となく飲食店開業に興味のある人 【本書のポイント】 ●飲食業界の「常識」を覆すアイデアが満載 ●個人店ならではの店作りの方法が分かる ●多くの繁盛店をプロデュースした著者が解説 ●競合店の分析や店の立地のチェックに役立つシートを多数収録 多くの個人飲食店は、使えるお金が限られるため 路地裏などの「悪立地」や、「狭小・変形物件」などの 「悪条件」で開業しなければなりません。 こうしたことを理由に、開業することを諦めてしまう人や 開業してはみたけど、なかなか繁盛しないという人が続出しています。 しかし、個人飲食店にとってこうした「悪条件」は やり方次第では繁盛店になるための大きな武器になり得ます。 本書では、これまでに多くの繁盛店を手掛けた著者が 飲食店の開業・経営に当たって一般的に「悪条件」とされるものや、 「常識」とされている事柄を覆す逆転のアイデアを多数紹介し、 絶対に失敗しない繁盛店作りのコツを伝授します。 本書を読んで、繁盛を手にしましょう! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
5.0
-
4.7「文句が多いアメリカ人」「反省しないアメリカ人」「ほめられたいアメリカ人」――アメリカ人はどうしてそう考え、そう行動するのか。日米ビジネスのエキスパートで、経営コンサルタントのロッシェル・カップが、アメリカ人とうまく仕事するコツを大公開! 日本の企業文化を熟知し、職場の異文化コミュニケーションやグローバルビジネスをテーマに講演活動を行う、アメリカ人経営コンサルタントだからこそ書ける、「アメリカ人のあつかい方」です。 ※本書は『反省しないアメリカ人をあつかう方法』(2003年刊)を大幅に加筆・修正したものです。 【本書の特長】 1)アメリカ人の考え方と行動パターン、日本人が取るべき対処法が明確に分かります。アメリカ人と今働いている人、アメリカ人と働く可能性のあるすべての人におすすめの一冊。 2)日本人とアメリカ人の「いいところ」「マズいところ」を豊富な実例を交えて解説。アメリカ人と仕事で付き合ったことがある人なら「これ、あるある!」となること必至! アメリカ人とこれから仕事をする人は、この本を読んで備えましょう。 3)Chapter1、2の内容を12年ぶりにアップデート。また、Chapter3「アメリカ人上司の下で働くのも楽ではない!」を書き下ろしました。アメリカ人上司の傾向と対策はこれでバッチリです。 4)アメリカ人の仕事に対する考え方を知ることで、自分自身の働き方を振り返ったり、見直したりするきっかけを得られます。 5)実例から導き出された、明日から使える英語フレーズを多数収録。仕事に生かせる英語も、同時に身に付きます。 【対象レベル】 ※英語のレベルは問いません。 ・アメリカ人とうまく仕事をする方法を模索しているビジネスパーソン ・アメリカ駐在や出張の予定があるビジネスパーソン ・アメリカ人の本質を知りたい人 【ダウンロード特典】 英文フレーズ集(PDFファイル)+音声(MP3ファイル) 本書掲載の英文フレーズのうち、活用しやすいものをまとめました。耳からも学べる音声付き。 【著者プロフィール】 ロシェル・カップ: 職場における異文化コミュニケーションとグローバルビジネス、人事管理を専門とする経営コンサルタント。イェール大学歴史学部卒、シカゴ大学経営大学院修了(MBA 取得)。日系大手金融機関の東京本社での勤務を経て、日本の多国籍企業の海外進出や海外企業の日本拠点の展開、グローバル人材育成を支援するジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社(www.japanintercultural.com)を設立し、社長を務める。現在、北米、日本、ヨーロッパ、南米、中国、フィリピンに拠点を置き、トヨタ自動車、東レ、アステラス製薬、DeNA、JINS など、多くの日本企業へのコンサルティング活動を行っている。『英語の交渉 直前7 時間の技術』(アルク)、『日本企業の社員は、なぜこんなにもモチベーションが低いのか?』(クロスメディア・パブリッシング)をはじめ、著書多数。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 今迄何の失敗もせずに今日まで生きてきた…なんて人は多分いないと思います。 巷の書店などに並んでいてよく目にする、成功哲学とか成功するためのメソッド本などを見ていると、 この世の中に成功する方法がこんなにたくさんあるのなら、何で相変わらず人生で失敗する人が減らないのだろうと、 つい天邪鬼のようなことを考えてしまいます。 サクセス本を読んでその通りに実践し成功できる人種は、恐らく器用で世渡り上手なタイプなのではないかと自分は思います。 この本は、そういった皆さんとは逆に、不器用で世渡りや生き方の上手でない方が失敗を重ねないようにするための一手段として、 失敗事例を述べさせていただき、章の最後に句作を添える形で書かせていただきました。 僕自身、失敗の見本市みたいな生き方をしているので読んで笑っていただいても結構です。 人生に不器用な人が一人でも多く、ほんの少しでもいいので救われた気持ちを抱いていただければと思っております。 【目次】 何でも出来る!そんな思い込みが自分を無能にする。 「怖いのが嫌だから」そう逃げ続けた結果、肝心なことを忘れる。 「自分の言葉がみんなの言葉」という幻想が自分の首だけを絞める。 性格的にキレやすい人は人との縁も切れやすい。 線引きをする箇所を間違えるとエラいことになる。 意外と見られている自分の行動。 お金の恐怖―安直安易な考え方は後々苦労の種となる。 失敗を棚卸してみる。~「失敗」という在庫に眠る「成功」という利益~ 座右の句~これからの半生をしくじらないために~ 【著者紹介】 伊達としお(ダテトシオ) 何気なく生きつつも真実の幸せを探し続ける外柔内剛の人
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全世代に売るには、まずはシニアから! 販促コピーやデザインというと、つい凝りすぎてしまい、 理解しづらく使いづらいものになりがちです。 本書では50の公式で、わかりやすい&使いやすい販促物や Webサイトのコピーとレイアウトの基本を教えます。 日本に約3500万人以上いる「シニア目線」を取り入れて、 万人にわかりやすく使いやすいPOP・チラシ・ポスター・ Webデザインをつくりましょう。 【目次抜粋】 序章 全世代に届けるには、まずはシニアから! 01 シニア目線で考えられない企業は生き残れない 02 シニアにシニアと言ってはいけないわけ 03 これからは「シニアに嫌われない」ことがカギ 1章 伝わる販促物作成の基本 01 コピーでは機能より便益を伝える 02 メインコピーは、7つの質問で考える 03 結論を早く!逆三角形の文章で伝える 2章 シニアの心理でコピーをつくる [公式01]1行の文字数は、25文字以内に収めよう [公式02]1センテンスは短く簡潔に!40文字以内に収めよう 3章 シニアの目でデザインする [公式20]コピーを四角いブロックに押し込まない [公式21]イメージイラストよりも図表やチャートで、信頼度UP 4章 シニアも戸惑わないWEBデザインと構造 [公式37]今、サイトのどこにいるのか?をわかりやすく [公式38]「誘導ストーリー」でクリックさせる 5章 シニアに届くコンタクトポイントはどこ? 01 注目したい7つのメディア 02 リアルなコンタクトポイント 6章 さらにシニアを狙うなら!One to Oneマーケティング 01 よくあるシニア像の10大勘違い 02 シニア市場を4つに分けて考える ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
3.8モノやサービスが売れない時代になり、店舗ビジネスや通販ビジネスにとって、商品力やサービス力の向上は当然のことながら、売るためのしかけ(戦略・戦術)として、ポイントカードやクーポン、懸賞、おまけ、増量など、「販売促進」が必要不可欠になってきています。また近年は、インターネットや携帯電話を活用したインターネット・プロモーションが効果を上げています。 本書は、販売手法のすべてを網羅し、小売業、飲食業、理・美容サロン業界、介護・福祉・医療業界、住宅業界、教育・スクール業界、レジャー産業、冠婚葬祭業界など、幅広い業界で適用できる一冊です。
-
3.0販促は、時間がかかる。手間もかかる。お金もかかる……と思っていませんか? 実は、ほんのちょっとの工夫、ほんの少しのひと手間で、見違えるほど魅力的な販促はできるのです! たとえば、「お客様の〈好き〉を引き出す方法」「ワンランク上の〈店頭ボード〉のつくり方」「購買率が上がる〈セット売り〉〈限定売り〉のコツ」「再来店確実の〈預かる〉〈貸し出す〉仕組み」など……本書で、今すぐ使える販促テクニックをとことん紹介します! 業種、商品、場所など形態に関係なく、あらゆるお店で実践できる〈具体的なアイデア〉が満載! 売り上げアップにつながる販促を手に入れましょう!
-
3.9僕たち、もう無駄に迷うのはやめにしよう。 組織のゴールを達成するという役割を果たさなければならないときに、不完全な僕らが使うべき道具が、判断(Judgment)と決断(Decision)。 判断の基準は、正しいか正しくないか。決断の基準は、強いか弱いか。さらには、早いか遅いか。そして、両者は時間軸で分けられる。判断とは、過去の事象について評価すること。決断とは、未来の事象について方向性を打ち出すこと。 ラグビー大学選手権で早稲田を二連覇に導いた若き智将・中竹竜二が明かす今までになかったリーダーシップ論。 ※本書は2011年3月に東洋経済新報社より刊行された『判断と決断』を電子書籍化したものです。
-
3.3不祥事の隠蔽や談合など、経営者が致命的な判断ミスをした結果、会社が危機に陥るという事例は近年、枚挙に暇がない。頭がよく、経験も豊富なはずの経営者たちが、なぜそんな判断ミスをしてしまうのだろうか? その理由は、判断の際にかかる様々な「心理的バイアス」。これを理解していないと、その時は正しいと思い込んでいても、後で考えると「なぜこんな判断を?」と思うような選択をしてしまうことがあるのだ。 本書は、そういった心理学的な見地から「判断力の磨き方」を説く。「二分割思考」「過度の一般化」「レッテル貼り」などといった「思考をゆがめるワナ」を多数紹介し、それを回避し、常に冷静で客観的な判断を下すための技術を説く。 今までなかった、一風変わったビジネススキル解説書。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 25,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私たちは、誰もが自分の育った環境や経験、状況などによって、さまざまな影響を受けて偏った価値観、物事の見方をしています。 こうした認知の歪みを「認知バイアス」といいます。 例えば、初対面で眼鏡をかけている人がいたら「頭が良さそう」「真面目そう」というイメージを抱いてしまいます。 実際のその人をよく知らないのに、先入観で見てしまうことがあります。 これまでの経験に基づく先入観、自分の考えが正しいという思い込みなど、さまざまな要因から、こうした認知のゆがみが生まれます。 認知バイアスは、人生において「絶対に知っておいた方が良い法則」です。 冷静になって、他人を見ることができます。 そして自分にも「思考の偏り」があると、気づくことができます。 認知バイアスを理解することで、事前に自分の傾向を先読みして対応したり、認知バイアスを見込んで対応することやトラブルが回避できるようになる可能性を秘めています。 認知バイアスについて、いくつか紹介し、その対策や対応方法を学んで頂けたらと思います。 また、見方を変えると人生がよくなる方法をお伝えします。 【目次】 1部 認知バイアスを理解する 1章 認知バイアスとは 2章 身近にあるコンコルド効果 3章 生存バイアスに騙されるな! 4章 「知ってた!」に陥るあと知恵バイアス 5章 ギャップのコントラスト効果 6章 「自分は、大丈夫!」の正常性バイアス 7章 99%の人が陥る確証バイアス 8章 他者・自己に関するバーナム効果 9章 手間をかけることで愛着が強まるIKEA効果 2部 認知バイアスを応用し、幸せになる方法 1章 認知バイアスを防ぐ方法 2章 思い込みの認知バイアス 3章 抜け出せば人生が変わる3つの思い込み 【著者紹介】 桝谷泰弘(マスタニヤスヒロ) 心理学が大好きで人間関係に応用できる方法を日々考えています。 現在は、言語聴覚士として働いています。 職場や家族、利用者様との人間関係にも心理学を応用することが沢山あります。 自分の考えが、皆様に共感でき勉強になって頂けたら幸いです。
-
3.0「世界標準」など気にするな。「ガラパゴス化」の何が悪い! いま人々が悩んでいる「デフレ」は、世界最高品質のものづくりと、文化的成熟を経た「独走する日本」ならではの現象である。本書はタイトルの通り、デフレ不況という見方を真っ向から否認するものである。「百年デフレは日本の時代」「デフレは『繁栄の証』である」等々、日本経済にまつわる「暗い通説」をどんどん覆していく。日本企業、とくにものづくりに携わる人々は、いくらグローバル化が進もうと、中国が台頭しようと「あっさりと自然体で」努力を重ね、現在においてもなお、途方もなくハイレベルな境地を維持している。デフレへの処方箋は「日本はこれからも同じようにすればよい」、つまりサブプライム金融危機やギリシャ危機など、外の問題に目を奪われて日本の良さを見失わなければ、心配する必要はないということだ。長年日本経済を見てきた論客二人が縦横無尽に語り合う、圧倒的な一冊。
-
-
-
4.0リタイアまで「2週間以上休めない人生」でいいんですか? ↓ 年収を落とさずに若いうちから「圧倒的な自由」と 「組織に縛られない働き方」を手に入れる方法を教えます。 “半年仕事・半年旅人”を10年実践してきた筆者が、 誰もがうらやむ「半年仕事をして、残りの半年の自由を謳歌する」 まったく新しい独立指南本。 知識や資格で稼ぐホワイトカラーが サラリーマンとして培ってきたスキルを活かして、 その延長線上でスペシャリストとして独立する手法を公開! 【本書の内容】 独立の理由は「意識高く」なくていい 「好きなこと」ではなく「得意なこと」で稼ぐ 営業は自分でせずにエージェントに任せる 「B2C」ではなく「B2B」の仕事をする 独立の旨みはズバリ「中抜き金額」の差 戦略とは捨てること Googleに人生をゆだねる 半年だけ働き続けた人の「末路」.etc ●著者略歴 本名:村上敦伺(あつし)。1977年札幌生まれ。ITコンサルタント・プロサポーター。東京理科大学卒業後、外資系コンサルティング会社のアクセンチュアに入社。2006年に個人コンサルタントとして独立以降、半年で1年分稼いで、残りの半年を旅して暮らす「半年仕事・半年旅人」のライフスタイルを確立し、継続している。大企業を中心としたコンサルティングに従事する傍ら、サッカーW杯の出場32カ国を訪問する「世界一蹴の旅」などを遂行。また全国各地で講演会を行い、自由な働き方のヒントを多くの人に与え続けている。著書に『世界一蹴の旅』(共著、双葉社)、『日本代表サポーターを100倍楽しむ方法』(朝日新聞出版)、『ブラジルワールドカップへの行き方』『ロジ旅』(ともにKindle)がある。
-
-「チャットGPT」に代表される生成AIの進化で、半導体需要は異次元の増加を見せそうだ。 ※2023年7月18日・25日合併号の特集「半導体黄金時代 チャットGPTで需要爆発」を電子書籍にしたものです。
-
4.0【数を追わない経営では勝ち目はない】 日本の半導体産業はなぜ凋落し、その復権には何が必要なのか。本書は、技術信仰に縛られた日本企業の実態、技術で勝ってビジネスで負けてきた歴史、数を追わないことの問題点などを明らかにし、韓国、台湾になぜ逆転を許したのかについても的確に分析。ラピダスよりもJASMが日本の転機となるかもしれないなどの大胆な考えも示す復活のための経営戦略指南書。日本の半導体産業が抱える課題を、日本企業が陥りやすい技術論ではなく、ビジネスとしての成功を目指す経営学的な見地から解き明かす。生き残るために必要な経営転換策が満載の本。
-
-コロナ禍で進展したデジタル化で拡大した需要は、脱炭素へのインフラ投資でさらに増大する。10年後に市場は100兆円に膨らむとの声もある。戦略物資となった半導体の大争奪戦が始まった。 ※2021年3月23日号の特集「半導体 空前の特需」を電子書籍にしたものです。
-
-新型コロナウイルス感染拡大の影響で多くの産業が不振にあえぐ中、半導体関連産業は成長を続ける。最新のトピックを報告する。 ※2020年10月6日号の特集「半導体 コロナ特需」を電子書籍にしたものです。
-
-世界の半導体基地であり地政学的な戦略的要所である「台湾」。今後の覇権を巡って火花を散らす米中が軍事的に衝突するとすれば、この地を巡ってであろう。この衝突を引き起こさないために、台湾はどのように立ち回るべきか。この戦略を考える上で重要となるのが「チェーンパワー」だと著者は説く。世界最大のファウンドリーである台湾積体電路製造(TSMC)を中心とする半導体サプライチェーンや、日本から台湾、フィリピン、インドネシアまで至る第一列島線(列島チェーン)の防衛力、民主主義という西側諸国の価値観のチェーンの総体である。これらのチェーンを今後、いっそう強固にすることが台湾を守り、ひいては世界的災禍を避けることができるとする。 本書では、地政学の歴史や変遷、日本をはじめとする東アジアの安全保障状況、2040年の地政学的状況予測などから、米中などの他国によって進路を決められる戦略ではなく、台湾が独自に取り得る戦略を導き出す。米中対立、台湾情勢を巡る日本の現在の立ち位置に新たな視点を与える1冊となっている。
-
-2022年来の半導体市況悪化局面はすでに底を打った。ロジック半導体は生成AIが、パワー半導体はEVが技術革新のドライブをかけている。欧米、中国、日本にインドも加わり、官民入り乱れた投資競争はさらにヒートアップしている。いまや半導体の熱狂はとどまるところを知らない。世界中で進む半導体の巨額投資に沸き返る状況を踏まえつつ、国策半導体ラピダスの生存戦略や半導体人材の育成など日本の勝ち筋を探っていく。半導体逆転に懸けた官僚たちのアツい夏もドキュメントも興味深い。 本誌は『週刊東洋経済』2023年10月7日号掲載の35ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
-
-■さまざまなプレイヤーが蠢く半導体産業 「2023年、米国の半導体企業エヌビディアが時価総額で1兆ドルを達成!」 「半導体受託生産で世界最大手TSMC(台湾積体電路製造)の時価総額が2024年7月に1兆ドル超!」 「経済産業省がTSMCを熊本県に誘致、本格的な生産を開始!」 「日本政府の肝入りで発足したラピダスははたしてうまくいくのか?」 このように半導体をめぐって、さまざまなプレーヤーたちが蠢いている。 最近は、半導体関連の記事を新聞で見ない日がなくなった。 かつて「産業のコメ」と呼ばれた半導体は、いまや「産業の頭脳」であり、 国家にとっては「重要戦略物資」として世界各国がしのぎを削っている。 ■いまなぜ、ふたたび「半導体」か? 半導体がもてはやされている最大の理由は、生成AIをはじめとするAI(人工知能)の実現に欠かせないからだ。 生成AIには成長がこの先10年以上も見込まれており、AIには半導体が欠かせない。 量子コンピュータも研究開発されつつあるが、それを制御するのも実は半導体である。 さらに2050年までに温室効果ガスの発生と吸収の合計をゼロにするカーボンニュートラルに向けて さまざまな技術が求められているが、CO2を吸収する植物、CO2を分解する技術などに加え、 再生可能エネルギーやエネルギーを無駄にしない省エネ技術は半導体の活躍の場である。 また電力網の制御や再生可能エネルギーから基幹電力網へ電力を送る場合も 半導体が求められている。もちろん電気自動車には必須だ。 これほどまでに半導体が普及したのは、単なる電子回路の枠を超えて、 コンピュータというべき頭脳になったからだ。 ■半導体は日本経済を救うのか? 翻って、我が国の半導体産業の状況はどうか。 かつて、1980年代には世界の半導体シェアの50%超を占めていた日本の半導体産業は、 その後右肩下がりに凋落の一途をたどっている。 その背景には、1986年に制定された日米半導体協定、 ファブレス/ファウンドリ型のビジネスモデルへの乗り遅れ、 安価な海外半導体メーカーとの競争に敗れたことが原因と言われている。 しかし、はたしてその真相はどこにあるのか? 半導体は失われた30年を経た日本経済を救うのか? ■これまで40年の長きにわたり、国内外の半導体産業をめぐって、 あまたの関係者に取材を重ねてきた国際技術ジャーナリストが、 国内の半導体産業再燃の機運が高まる今、日本の半導体産業の「過去」そして「現在」を分析して「未来」を占う! ■本書の構成 ・第1章 半導体産業の最新地図 ・第2章 日本の半導体産業―「これまで」と「これから」 ・第3章 半導体産業の全貌を眺める ・第4章 これだけは押さえておきたい「半導体」のこと ・第5章 これだけは押さえておきたい「半導体産業」の歴史 ・第6章 これからの半導体産業の未来地図 ・第7章 半導体産業の成長企業群
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。