「長谷川圭」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:長谷川圭(ハセガワケイ)
  • 職業:翻訳家

『レッドブルはなぜ世界で52億本も売れるのか』、『さらば、食料廃棄 捨てない挑戦』などで翻訳を手がける。

配信予定・最新刊

作品一覧

2018/01/16更新

ユーザーレビュー

  • 樹木たちの知られざる生活──森林管理官が聴いた森の声
    共感は私たちの良い面ですが、植物に対しては正しい知識がないと、寒いのでお湯をかけるというような事をしかねません。

    森と人間が共生する為には、これまでの常識を覆す、正しい知識が必要な事をこの本は教えてくれます。
  • ローダンNEO2 テラニア
    ローダンNEOの第2巻。ゴビ砂漠に着陸したローダンは、スターダストをアルコン人のテクノロジーであるエネルギードームで囲うことで、中国軍の攻撃から身を守る。圧倒的なアルコン人のテクノロジーを見せつけることで、独立国家テラニアを宣言する。並行して、米国土安全保障省の諜報員マーカントが、職場を追われる。ロ...続きを読む
  • ローダンNEO1 スターダスト
    さすがにペリー・ローダンのシリーズも年月が経って設定が古くなっている(ようだ)。そんなわけで(かどうかは知らないが)、当時の時代設定をより現代に近づけた新しいローダンのシリーズが始まった。何が嬉しいかというと、これから(おそらく)死ぬまでローダン・シリーズ、つまりスペースオペラSFを読み続けられるこ...続きを読む
  • フォルクスワーゲンの闇 世界制覇の野望が招いた自動車帝国の陥穽
    日本ではあまり大きく報道された感じがしないVWのディーゼル排ガス不正問題に関する本だが、VWの歴史、そして、VW創設者であるフェルディナンド・ポルシェの孫でVWのCEOであったフェルディナンド・ピエヒやその一族のVW支配の実態なども詳しく記されていて、VWが不正を働いた背景・遠因が分かるようになって...続きを読む
  • ローダンNEO3 テレポーター
    ローダンNEOシリーズ第3巻です。
    ゴビ砂漠に築かれるアルコン製都市テラニアは、中国軍との一触即発の状態が続きます。
    一方で、地球で発生したミュータント達の活動も激しくなります。
    アルコン人科学者クレストの治療にも進展があります。
    様々な場面が同時進行し、今後にどう繋がるのかが楽しみです。
    第4巻に...続きを読む