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「自分の考えをどんどん展開していける人」と 「ちょっとした問題で行き詰まってしまう人」 その違いはどこにあるのでしょうか。 思考が固まるときというのは、実は「視点」も固まっています。 視点が固まって「ひとつの見方」しかできなければ、いい考えもなかなか思いつかないのです。 逆に「視点」を意識し、うまく動かせるようになると、「思考の質」も高めていくことができます。 本書は、仕事に役立つ「3つの視点」の使いこなし方を明らかにしました。 この3つの視点を自分の中に持ち、ものごとを立体的にとらえる「3D思考」ができるようになると、質の高い仕事ができるようになるはずです。
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【「答えのない時代」を上手に生きるには?】 仕事のやり方や人付き合いにも「上手・下手」があるように、悩みにも、自分の成長や、周囲の幸福につながる「上手な悩み方」もあるし、よい方向に向かうことができない「下手な悩み方」もあります。 まじめで、完璧主義的な人が多い日本人は、上手に悩めているときには、すばらしく生産的で創造的になれる反面、マイナスの回路に入ってしまうと、ひとつの悩みにとらわれがちでもあります。 先行き不透明な今の時代、意識して上手に悩むようにしていかないと、くよくよと悩んでばかりになってしまうかもしれません。 「私自身もくよくよと悩みがちな完全主義者タイプだった」という精神科医・和田秀樹先生が「なぜ、悩みにとらわれてしまうのか」「どうすれば建設的に悩めるようになるのか」を語ります。 「答えのない時代」を生き抜くための考え方・動き方が手に入る1冊です。
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東京ディズニーリゾートでは、約2万人のスタッフのうち、9割に当たる約1万8000人のスタッフがアルバイトです。しかし、3・11の東日本大震災での対応が各メディアでも取り上げられたように、スタッフのクオリティ、人材力には非常に高い評価がされています。しかし、その対応は偶然の産物ではありません。そのポイントとなるのが「ホスピタリティ」です。そこで本書では、ディズニーの人材力の源泉となるホスピタリティについて、エピソードを交えながらわかりやすく解説しています。 <本書のポイント> ポイント1――「ホスピタリティ」と「サービス」は違う よく、ホスピタリティとサービスは同じものと捉えられますが、まったく異なるもの、というのが本書の立場です。サービスは「マニュアル」であり、しなければならない「義務」なのです。いっぽう、ホスピタリティは「マインド(思考)」なので、スタッフがそれぞれにホスピタリティを発揮する行動をすれば、オリジナルの行動となり、他社がマネすることもできません。これが感動をもたらし、「オリジナルの競争力」にもつながっていくのです。 ポイント2――エピソードがたくさん 本書はホスピタリティ・マインド(思考)の解説なので、著者が在職時に体験した具体的なエピソードを中心に紹介しながら、そのエピソードの分析・評価をし、ホスピタリティをわかりやすく解説しています。
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答えは用意するな! 会議、商談、飲み会、ネット……。どんな質問もむちゃぶりも怖くない。ヒット作『相手に9割しゃべらせる質問術』のアンサー本が登場。ここまで出てるんだけど、言葉にならない。そんなじれったさを、みごとな表現力でズバッと代弁されたとき、「そう、それ!」と心に刺さるもの。「あの人はいつもいいこと言うなあ」――周囲から一目置かれるコメントは、むしろ用意不要。ちょっとした工夫と心がけで十分に身につけられる。ポイントは感想力、即レス、たとえる、逆質問……。会議で意見を求められた。飲み会でむちゃぶりされた。失礼な質問に困惑した。世の中に憤りを覚えた……プロデューサーの視点で、さまざまなシチュエーションに対応した発想と技術を伝授。【内容例】見たり聞いたりしたらアウトプットする/〇・一秒でとにかく口に出す/相手との距離感を踏まえて言葉を選ぶ/社会問題を「ご近所トラブル」で説明するetc.
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ビジネスにも役立つ! これが外交の最前線で培われた“究極の対人術”だ!!情報の収集、分析、読書術、交渉時のかけひき、お金との付き合い方、人脈を広げるコツから活かし方まで。「知の怪人」と呼ばれる著者が、国家の重要局面や各国の要人から体得したノウハウを講義形式で公開する。◎「天に宝を積む」ことで、あなたの世界が変わる。◎揺さぶられたとき、判断基準は周囲に求めない。◎会話の妙を『カラマーゾフの兄弟』に学ぶ。◎「舐めてもらっては困りますよ」という意志を時には示す。◎胆力は、机上の学問からは学べない。では、どこで学ぶ?……etc.意のままに情報を引き出し、活用し、相手を虜にする! 悪用禁止の紙上講義。
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優先順位のマトリクス、緊急でも重要でもないところが、実は重要? ABC分析のほんとうの使い方を知っていますか? 80-20の法則、何でも下位80%を切り捨てようとするのは素人の証? 占い師とコンサルタントを分けるものは? もし、あなたがこの会社の社長なら? 天橋立のマーケティング戦略(AIDMA)は? そして、最強の問題解決法とは!? UDE、ロジカルツリー、ディシジョンツリー、プロコンリスト、パート図、 マーケティングの5P・4C・QPS、AIDMA、SWOT分析、PPM、 ABC分析、レーダーチャート、PDCA、仮説検証、会計… 等々、問題解決によく使われる代表的なフレームワークももちろん学べますが、 それ以上に重要なのは、本書の目的が、読者のみなさまに、今、目の前にある 現実の問題を「解決」していただくことであることです。 というのも、多くの類書が、問題解決の手法を「知る」ことを目的としているからです。 どれだけ「手法」を知っていても、「解決」できなきゃ意味がない! 経営コンサルタントとして、多くの企業の社外取締役、監査役を務める著者ならではの 本当に役立つ「問題解決」の授業がここにあります。
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セブン-イレブンのロゴ、最後のnが小文字なのが見えていましたか? 小金井カントリークラブの相場から、あなたは何を見ますか? 女子高生のルイ・ヴィトンから、あなたは何を見ますか? 発見力を磨くには、まず、自分には見えていないものがある、 分かっていないことがあるという意識がとても大事です。 この十年、さまざまな情報へのアクセスは飛躍的に容易になり、 情報量による不平等はずいぶん少なくなりました。 にもかかわらず、同じ情報に触れていても、そこから何を見るか、 そもそも、見えるのかどうかは、相変わらず、人によって大きく異なります。 ほとんどの人が何も見えないでいるところに、 ごく一部の人は、新しいマーケットを見て、新しいサービスを着想し、 株価の動きを察知し、会社の売上げの動向を予測する。その秘密は何なのか? 実は、そこには、それなりの「技」がある。 「見える力」すなわち、「発見力」とも言うべきスキルがあり、仕組みがあり方法論があります。 その「ものが見える力」を身につけていくための方法を惜しみなく披露した本書は、 きっと読者の世界観を大きく変えることでしょう。
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あなたの「読む力」が劇的に進化する! ビジネス書の読み方に革命を起こしたベストセラー『レバレッジ・リーディング』から5年。レバレッジ・リーディング+3つのツール(モバイル、クラウド、SNS)+5つのステップ(インプット、ストック、サーチ、シェア、フィードバック)という、読書とテクノロジーを融合させた「リーディング3.0」によって、読書の方法が劇的に変わる。本書では、「最少の努力で最大の成果」というレバレッジの考え方を引き継ぎながら、できるだけ効率よく、多くのものが読める方法を紹介します。 そのツールとなるのが、iPhone(スマートフォン)、Evernote、Googleなどのクラウドサービス、Twitter、FacebookなどのSNSである。これらを活用することで、時間や場所、物理的に制約されない読書ができるようになっている。「読む」対象範囲をビジネス書だけでなく、新聞、雑誌、ウェブなど「読むこと全般」に広げた、「本田流」情報収集・活用法を紹介します。 ※本書は2011年5月に東洋経済新報社より刊行された『リーディング3.0』を電子書籍化したものです。
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ドリームインキュベータ創業者にして、元BCG日本代表という、まさに日本の戦略コンサルタントの第一人者である堀紘一氏。その著者が、初めてその本業である「コンサルティング」について熱く語る!現状分析や問題解決の方法といった具体論から、求められる能力、本当の役割といった「プロフェッショナル論」、そして知られざる歴史や、あまり語られてこなかった「お金」の話まで、著者の実体験と豊富なエピソード満載で紹介。まさに、「戦略コンサルティング」というもののすべてがわかる一冊になっている。コンサルティング業界の人はもちろん、それ以外の人にも多くの発見がある。「知的創造力」を高めたい全ビジネスマン必読の書。
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今、最も旬な経営者であるソフトバンク社長・孫正義。その規格外の仕事術を、社長室長として間近から見てきた人物がリアルに語るのが本書。まずは経営者として、「三百年続く企業」を目指すという壮大なビジョンに秘められた意図や、マイナスをプラスに変えていく逆転の戦略や発想を取り上げる。ブロードバンド事業、携帯電話事業参入、iPhone発売といったターニングポイントを例に出しながら、「発表してしまえば、不可能も可能になる」「数字で語れない幹部は去れ!」「事業計画は1000パターンもってこい」といった独自の経営観を紹介していく。そして後半では、「常に数字で語る」「ツイッター活用」「プレゼン術」といった具体的な仕事術について触れる。孫正義の近くにいた著者だけに、リアルな話も満載。そのパワーの秘密がわかる一冊。
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コンサルタントの使っている「ツール」に関しては、勉強したことがあるという人も多いだろう。だが、当のコンサルタントがツールをそのまま、現場で使っているわけではない。できるコンサルタントは、「自分のツールを作る」。実はその「現場でのノウハウ」こそが一流と二流を分けているのだ。本書はその「コンサルタントの現場ノウハウ」を、一般のビジネスパーソンが使えるように解説したものである。ロジカルシンキングの様々なフレームワークやオプション思考、ゼロベース思考などの「現場での使い方」。そして、相手の心をつかむ方法や納得を引き出す伝え方など、あらゆる現場で使えるプロならではのノウハウ・ドゥハウを説く。知識だけでない、本当に結果を出したいビジネスマン必携の一冊。
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今までの仕事の発想もノウハウも役に立たなくなった現在、若手サラリーマンは仕事について相談できる上司や先輩を失い、中堅・ベテランのサラリーマンは部下の相談にのる自信と心の余裕を失ってしまいました。電子メールのビジネス活用法、ビジネス英語の効果的学習法、「6W2Hプラス2」型提案書の作成法、アイデアゼロからの企画発想法……大前研一氏が本作で明かす数々のビジネスメソッドは、若手サラリーマンにとっては上司・先輩社員の役割を果たし、中堅・ベテランのサラリーマンが自信と余裕を取り戻すための「ビジネスの新しい発想とノウハウ」に他なりません。「年収大格差時代の到来」「外国人ビジネスマン攻略法」「後悔しない転職の掟」など、迷えるサラリーマンたちが勝ち残るために不可欠な実戦的ノウハウが満載! 通勤カバンの中に常に忍ばせておきたい一冊です。
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誰もがあこがれる「検索結果上位表示」。しかし、安易にそのための対策を行ってしまうと、恐怖の「魔女狩り」に遭い、自分のサイトがある日突然消されてしまう……。本書は、自社及びクライアントの「上位表示率95%」を達成した著者が、長年の研究と実績を元に満を持して放つ「王道の検索エンジン対策」である。業界内にはびこる怪しい手法を一刀両断し、その危険性を訴えるとともに、仮説検証に裏打ちされた検索エンジン対策を説く。さらに、上位表示された後、それをどう儲けにつなげていくかを「11のメソッド」として解説する。まさに小手先だけでなく「不変の検索エンジン対策とネットビジネスの成功法則」である。ネットビジネスだけでなく、あらゆるビジネス関係者に読んでもらいたい一冊。
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頑張っているだけでは、成果は上がらない ロサンゼルス・ドジャースの若手選手も学んだ 人生の大事な場面で〝真の実力〟を出す心得 【目次抜粋】 第一章 なぜ、頑張るほど「本来の力」が出せなくなるのか ・「自覚できない力み」が、あなたを硬くしている ・緊張感を「親しい友人」のように迎える 第二章 「滞り」を解き、「流れ」を活かす ・「形のないシグナル」をキャッチする ・「自分一人くらいは」が全体の流れを滞らせる 第三章 心身の調子を取り戻す「姿勢」と「呼吸」 ・心の状態は、呼吸となって体に表れる ・「声」が変われば、対人関係は劇的に変わる 第四章 「基本」に立ち返って、心身を整える ・不調のときほど「当たり前」に立ち返る ・「見られる」から「見る」へ ――緊張を力に変える心の向き 第五章 人を導き、共に歩む ――リーダーのための自己修養 ・「良いところを見つけ出す」という愛情 ・育成の本質は「信じて待つ」ことにある
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ハーバード・ビジネス・スクールの講義に基づく、世界のトップリーダーたちが実践している思考法! 決まり切った「思考の型」から離れて考えると、ビジネスは面白いほど上手くいく! 思考法は数あれど、どんなときにどの思考法を活用すればいいのかというのは、誰もが悩むことだろう。特にビジネスにおいて、思考を単純化し効率化したいと思っている人は多いはず。 しかし、多くのビジネスパーソンが必要になる思考法とは、「多角的な視点から」「思い込みに囚われず」「正しい判断や選択をする」ことではないだろうか? しかし人間の脳や心は驚くほど怠惰で、ある既存の考えや慣れ親しんだ思考回路に限定して動いているのも事実だ。 だからこそ本書では、ハーバード・ビジネス・スクールの著者の講義に基づく、その革新的な手法を応用し、優れた経営者たちが実践している深く創造的な思考法を紹介する。 卓越した意思決定者たちは、自らの意識的な思考を超え、奥底にある創造的で力強い感情や直感にアクセスする術を知っているのだ。彼らは「自分が知っていると思っていることは本当に正しいのか?」とあえて問い直し、喜んでそこから新たな選択肢を見出していく。 本書の洞察は、世界中の経営幹部との一対一のインタビューをベースに、科学的な知見を織り交ぜて構築されている。また、ハーバード・ビジネス・スクールの教室やグローバル企業とのコンサルティングで用いてきた6つの思考技法を紹介する。 複雑で不確実な時代において型破りな解決策を求められる幹部、上司、部下……全てのビジネスパーソン必読書! ※カバー画像が異なる場合があります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ「買うつもりがなかったもの」を買ってしまうのか。 なぜ人は、わかっているのに後回しにするのか。 その答えは、あなたの性格ではなく脳のしくみにあります。 本書は、行動経済学の基本となる考え方を、マンガで3時間で楽しく身につけることができる本です。 「つい買ってしまう」「決断できない」「損だとわかっているのにやめられない」など、誰もが経験する行動のクセを取り上げ、そこに隠れた感情・思い込み・バイアスをやさしく解説します。 システム1思考、現在バイアス、サンクコスト、同調圧力、ナッジなど、 ビジネス書やニュースでよく目にする80のキーワードを、マンガとコンパクトな解説で網羅しています。 専門知識がなくても、「なるほど、だから人はこう動くのか」と直感的に理解することができます。 本書を読むことで、 ・仕事での判断ミスが減る ・営業、マーケティングの見え方が変わる ・人が動かない理由がわかる ・売り手の心理テクニックを見抜ける など、ビジネスにも日常生活にもすぐ使える視点が身につきます。 行動経済学が初めての方にも、学び直しをしたい方にも。 「人は合理的ではない」からこそ使える、一生役立つ行動の教養を、マンガで気軽に学んでみませんか? ■目次抜粋 第1章 人はたいてい非合理的に判断し行動する 第2章 どうして人は判断ミスをしてしまうのか 第3章 買う気にさせるテクニック 第4章 みんなが欲しければ、私も「欲しい」 第5章 マネジメントのための行動経済学 第6章 仕事に生きる行動経済学 第7章 行動経済学で買い物の罠を回避! 第8章 ナッジは最強の変革ツール ■著者略歴 経営学者・やさしいビジネススクール学長 1982年生まれ。東京大学卒。専門は、経営戦略論・イノベーション・マネジメント、国際経営。「アカデミーの力を社会に」をライフワークに据え、日本のビジネス力の底上げと、学術知による社会課題の解決を目指す。オンライン経営スクール「やさしいビジネススクール」を中心に、YouTube・研修・講演・コンサル・著作等で経営知識の普及に尽力している。 著書に『60分でわかる!行動経済学 超入門』(技術評論社)、『身近な話題とニュースで学ぶ ロジカルシンキング超入門』(すばる舎)など多数。
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元博報堂社員、SNSマーケティングのプロが提案する 「革命的」人間関係論! 「めんどうくさい関係」が 「チャンス」に変わる最強ノウハウ チャンスは、「知り合いの知り合い」からやってくる。 浅くていい。だから、広がる。 広がるから、つながる。 つながるから、還(かえ)せる。 あなたが人間関係で悩む夜が、少しでも軽くなりますように。 明日、また、誰かと気持ちよく出会えますように。 そして、その一歩が、あなたの未来を連れてきますように。 それが、ぼくの願いです。 近いうちに、どこかで、あなたと、 「浅い人間関係」から始まる未来を楽しみに……。 (「おわりに」より)
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◎リスクを恐れず、素早く正しい判断・選択・行動ができる ──それが「超」すぐやる脳!AIのように効率化や最適化ばかりを求めるのではなく、どちらかといえばポンコツで失敗してもいいから、好奇心に満ちあふれた子どもみたいに動き回る。そういう脳の使い方をする人が、意外とこれからの時代には活躍できる!*手ぶら感──休んでいるようで、働いている脳が理想*感性──好き・嫌いの判断は、AIにはできない*桁の視点──ビジネスで成功する人は必ず持っている*未来を拓く選択──正しいときに、正しい場所にいる*楽しい仕事──つまらないことはAIに任せてしまおう最新の脳科学の知見を盛り込み、「超」すぐやる脳の威力を発揮して、活躍している国内外の著名人たちの事例も多数収録!AI時代に求められる、新しい働き方・生き方のヒントが満載!
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宇宙へのロマン、まだ持っていますか……? 大人だからこそ挑戦できるフィールドがあります。大人だからこそ、あこがれで終わらせず現実にできます!! 「宇宙ビジネス」は民間企業の時代! 政府主導だった宇宙開発に民間企業が参入できるようになり、ビジネスのチャンスが広がってきています。社会人経験があるからこそ、「宇宙×あなたのキャリア」で新しい世界の扉を開きましょう。 〈本書の内容〉●第1章 なぜ今宇宙ビジネスなのか――確実に伸びる「ポストAI産業」 ●第2章 宇宙の「今」を知ればビジネスチャンスがわかる!――宇宙の最新「衣・食・住」 ●第3章 「7つの掛け合わせ」で宇宙人材になれる!――『ONE PIECE』麦わらの一味に学ぶスキル ●第4章 遅咲き、異色のキャリアでも宇宙で活躍できる――宇宙ビジネスで一発逆転?のキャリアパス ●第5章 「宇宙の仕事」に必ず就けるシンプルな方法――すべてはスキルの鍛錬と掛け合わせ
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いま、仕事の質を変えるとき 欧米のIT業界が長く牽引してきたリモートワーク。そこで蓄積された膨大なメソッドは、他業種にも多くのヒントを与えてくれる。第一人者が初級者、中級者、マネジャーに伝える、最先端の方法論。 上意下達・ピラミッド式の従来の日本企業像をそのままに踏襲する「テレワーク」ではなく、社員の自律性と快適さを重視する真の新しい働き方としての「リモートワーク」を、豊富な実例とともに提示する。
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あの名門校の先生は、 これから大人へと成長していく、中学生・高校生たちに どんな本を薦めているのでしょうか? 生徒たちに薦めたい本、授業で扱った本、自分が好きな本を紹介しながら 学校の特色や、本にまつわるエピソードまでをとことん語ります。 直木賞作家、伊与原新さんのプロローグも収録。 【掲載校一覧】 開成 豊島岡女子学園 国際基督教大学(ICU)高校 灘 フェリス女学院 広尾学園 渋谷幕張 聖光学院 「無駄な読書というものはおそらくない。 人生に何が起きるか、世界がどう変わるか、 そのとき何が必要になるかはわからないのだから ――(中略)―― 生えるものを選ばない原生林は強い。 文字を追う時間を惜しまずに、気になった本を開いてみればいい。 読んだ端から中身を忘れてしまっても構わない。 知らぬ間に、森は育っている。」 ――伊与原新 プロローグ「知の原生林」より
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■今、ほんとうの贅沢は「地方」にある! 何でもある「大都市」から、そこでしか得られないレアな経験ができる「地方」へ――。世界や日本の富裕層の価値観の変化とともに、日本の「地方」に次々と美食の名店が生まれている。海外の星付きレストランで修業したシェフや、東京で予約の取れない人気店を経営していたシェフが、あえて辺鄙な場所で地元の食材を使った店を開く例が相次ぎ、その店をめがけて世界から美食家や富裕層が殺到しているのだ。本書では、世界の富裕層の価値観や行動を紹介するとともに、彼らが訪れている地方のデスティネーションレストランのストーリーを紹介。また今後、人気が爆発するであろう次世代の注目株の地方や店も網羅している。巻末には、「一生一度は行きたい日本のデスティネーションレストラン200軒」のリストと、読者限定特典の「柏原秘密リストプラス250軒」ダウンロード特典もあり。ガストロノミーツーリズムの最前線がわかるとともに、今すぐ、美食の旅に出かけたくなる!
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22世紀には、営利を目的とした組織は姿を消していくでしょう。その廃墟から何が立ち上がっていくのか。それが本書の中心的なテーマです。 目次 第1部 遺跡巡りの旅 第1章 カイシャの起源 第2章 変貌するカイシャ 第3章 消えゆくカイシャ 第2部 変貌する組織 第4章 さまざまなる意匠 第5章 ビッグバンの一撃 第6章 自己組織化する宇宙 第3部 働き方の進化 第7章 ワークとライフの創発性 第8章 働き方の変遷 第9章 変態するヒト 第4部 未来を拓く 第10章 5つの未来シナリオ 第11章 今ここにある危機 第12章 カイシャがなくなる前に
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「0→1」支援専門企業の経営者が 蓄積されたノウハウの数々を大公開! そのまま使えるAIプロンプト満載! 読み終えた瞬間から取り組める新規事業開発ガイド 新しい事業を立ち上げる……それは企業にとって未来を切り拓く挑戦です。既存の枠組みに依存せず、ゼロから価値を生み出す「0→1」は、企業の成長に欠かせない工程です。 その一方で、「0→1」は新規事業開発の中で最も難易度が高い工程でもあります。なぜなら、明確な正解がなく、不確実性の高い環境下で仮説を立て、顧客の声を聞き、検証を重ねていくことが求められるからです。多くの企業が新規事業で結果を出せず苦しんでいるのは、この「0→1」の壁を突破できないからにほかなりません。 著者は、「0→1」に特化した事業立ち上げ支援会社を経営しています。月商数百万円規模の達成、いわゆるシード期の終盤までを企業に代わって担い、その後のグロースフェーズはクライアントにバトンを渡すというユニークな事業を行っています。そうして「0→1」を何度も再現していくなかで、あらゆる業種・市場で通用する「0→1」のパターンが見えてきたと語ります。 本書は、「0→1」を成功させるために、どのタイミングで、何を、どの順番で行えばいいのか、著者の経験に基づき実務レベルで解説する実践書です。読み終えたその日からすぐに手を動かせるタスクと順序を提示し、リソースの限られた現場でも再現可能な「必ずやるべきこと」だけを厳選して紹介しています。 最短距離で「0→1」の成功を目指す新規事業担当者にとって、必読の一冊です。
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『エッセンシャル思考』著者 推薦! 「問題をポジティブに変えられる人は決して負けることはない」 ――グレッグ・マキューン 問題・課題をひっくり返して考えることで、視点・解釈を変える! 人生も仕事も好転する「反転」思考術 「それはいいかもしれない。でも(Yes, but)、こういう問題がある…」 口癖のように、ついネガティブな接続詞で反応してしまう人。 ネガティブな思考のクセが、あなたの成長とチャンスを妨げているかもしれません。 本書『ひっくり返す』は、その「Yes, but」のスタック思考(行き詰まる思考)を、「Yes, and」のフリップ思考(問題をチャンスに変える思考)へと転換させる、画期的な思考術を解説する一冊です。 オランダでは出版史上最高の250週連続でランキング入りし、 IBM、ウォルト・ディズニー、キヤノンなど100社以上のグローバル企業でも導入されています。 フリップ思考を実際に活用したエピソードも多数紹介。 【偽のバス停】 施設を抜け出す認知症患者に手を焼いていた職員は、建物の前に偽のバス停を設置。 抜け出した患者はすぐにそこで見つかる。バスを待つ間に看護師が優しく声をかければ、患者は機嫌を損ねずに施設に戻るようになった。 【泥だらけのTシャツ】 ハリケーンの被害に遭ったハワイのアパレル企業は、加工前のTシャツが赤土に汚れて破棄寸前に。 しかし、その汚れを逆手にとって「レッド・ダート・シャツ」と名付け商品化。災難をユニークなチャンスに変え大成功した。 【ゲップ競争】 小学校のクラスでゲップが大流行!困った教師は、禁止する代わりに週に1度「ゲップ競争」を開催。 すると、他の時間には誰もゲップをしなくなり、問題は解決した。 仕事の課題、人間関係の悩み、子育てや恋愛まで、あらゆる「問題」を成長の「機会」に変える一生モノのスキルを手に入れてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここ数年で、飛躍的に進化した生成AI。多くの仕事の取り組み方を大きく変えるレベルにまで達しており、かつての「ワード」や「エクセル」のように、これからはビジネスパーソンにとって扱えることが前提となるビジネススキルの1つになるでしょう。しかし、現在はまだまだ使いこなせておらず、「画像を作るんでしょ?」「文章書いてくれるんでしょ?」という程度の理解にとどまっている人も少なくありません。 本書では、以下の構成で生成AIの定義から生成AIを使ってできること、さらにビジネスでの実際の活用法まで紹介します。 Chapter1 AIとはどういうもの? →生成AIとはの開発史や仕組み、定義などの教養を解説します。 Chapter2 AIはどんな役に立つ? →生成AIの内側のシステムや、「強化学習」や「GAN」などの専門用語を解説しながら、生成AIのできることや可能性について紹介します。 Chapter3 AIと社会の課題 →社会におけるAIの活躍の方向性から課題や懸念点、またその解決策を紹介します。 Chapter4 生成AIを仕事に使ってみよう →リアルなビジネスシーンを切り取り、生成AI(主にChatGPTとCopilotを想定)をどのように活用できるか、プロンプト例を出しながら提示します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆【Excelで実践】美しく正確に伝わるデータ可視化の「本質」を学ぶ◆ データ分析の重要性が高まる中、データから情報を読み取る手段として「データ可視化」に注目が集まっています。しかし、 「多種多様なグラフのうち、どれが適しているんだろう」 「どのようにラベルや軸をデザインすればいいんだろう」 と悩む方も多いでしょう。そこで、本書はデータ可視化の「理論」とビジネス課題にもとづいた「実践」をもとに、データ可視化の手法を解説しています。 この1冊で、データ可視化の基礎知識から、データの種類や目的に応じたグラフのデザイン、さらには実務で役立つ可視化テクニックまで幅広く学ぶことができます。また、できるだけ多くの方がすぐに実践できるように「Excel」での作図例とその操作手順も解説しています。「データ可視化」の基本をしっかりと学びたい方にぴったりの、実用的な入門書です。 ■こんな方におすすめ ・「すぐに役立つ」データ可視化の考え方や手法を身につけたい方 ・ビジネスの現場で、データにもとづいた意思決定をおこなう方 ・Excelを使って、見やすく効果的なグラフを作りたい方 ■目次 【理論編】 第1章 「押さえたい」データ可視化の大前提 ・1-1 データ可視化の重要性と役割 ・1-2 グラフを適切にデザインするための観点 第2章 「伝わる」グラフの種類と要素 ・2-1 一般的なグラフとその使い方 ・2-2 グラフの構成要素とデザイン 第3章 「わかりやすい」を生むデザインルール ・3-1 視覚化チャネルとグラフデザインの法則 ・3-2 「色」の効果的な使い方 【実践編】 第4章 ケースで学ぶグラフデザイン[基礎] ・4-1 量の可視化 ・4-2 時系列の可視化 ・4-3 割合の可視化 ・4-4 関係の可視化 ・4-5 ばらつきの可視化 ・4-6 地理データの可視化 ・4-7 順位の可視化 ・4-8 表の可視化 第5章 ケースで学ぶグラフデザイン[発展] ・5-1 量の可視化 ・5-2 時系列の可視化 ・5-3 割合の可視化 ・5-4 関係の可視化 ・5-5 ばらつきの可視化 Appendix データ可視化の発展的なトピック ■著者プロフィール 高比良 健太郎(たかひら・けんたろう):データサイエンティスト。香港科技大学ビッグデータ研究所所属。経済学学士/情報学修士(京都大学)。コンサルティングファームおよび技術系スタートアップを経て独立。製造、交通、ヘルスケアなど幅広い分野で、データ解析や可視化、関連技術の研究開発に携わる。AIやデータ可視化に関する国際会議での論文発表多数。専門家だけでなく一般の人々にもデータの理解と活用を広げることに力を入れている。Schooでの講座「練習問題で学ぶグラフデザイン」は、6,000以上のお気に入りを獲得(2025年6月現在)。
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Windows標準搭載のAI「Copilot」を使い倒す! 「時間が足りない」「効率よく資料を作成したい」「次の企画がなかなか思いつかない」――ビジネスの現場では誰もがこうした悩みを抱えるものです。 現代のビジネスでは、効率的な資料作成や画期的な企画立案が重要視されていますが、これらを可能にするツールが、今、私たちの手の届くところにあります。 それが、無料で利用できるAIツール「Copilot」です。 Copilotは創造性、効率性、そして精度を兼ね備えたAIとして、日々の業務負担を軽減し、さらなる品質向上を実現する力を持っています。 ChatGPTをはじめとする他の人気AIツールと比較して、本書で解説するCopilotはWindowsに標準搭載され、追加費用や複雑な契約が不要、またほぼ制限なしでビジネスで活用できます。 また、Microsoftアカウントさえあれば、MacやiPhone、iPad、Androidデバイスとも同期し、どこでも自由にAIの力を引き出せます。 Copilotが活躍する主な場面 ・企画書や社内プレゼン資料の作成:短時間で説得力のある資料を生成し、業務負担を大幅に軽減 ・画像生成やExcelの数式作成:手間と時間を劇的に削減する、驚きのAI活用法 ・文章/Web/PDFの要約や翻訳:膨大な情報から必要なポイントを素早く抽出 ・提案書や文章の質を向上:アイデアを最適な表現に磨き上げ、相手に響く提案書を作成 ・マクロ生成、ビジネスリサーチ、メール作成:業務効率化を重視した実用的なテクニックを提供 【本書の構成】 Introduction 無料のAIをビジネスで大活用! 第1章 Copilotの使い方と基本操作 第2章 Copilotを企画立案や文書生成などの業務に役立てる 第3章 Copilotで知識やアイデアを広げて仕事に活かす 第4章 Copilotでコミュニケーションスキルをアップする 第5章 面倒な作業をCopilotやWindows AIで効率化する 第6章 Copilotの応用とファクトチェック ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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「小泉劇場は財務省の演出」 「年金関連改革法案は消費増税の布石」 「消費税を地方税化する裏ワザがあった」 ネットメディアを代表する「130万人登録者」を誇る超理系ユーチューバー高橋洋一氏と「取材するユーチューバー」として八面六腑の活躍を続けるジャーナリスト須田慎一郎氏が「一切のタブーなし」で財務省のマル秘「集金術」を完全公開 安倍晋三元総理の銃撃事件から丸4年。日本はいつの間にか貧しい国になってしまったようだ。石破総理は「(日本は)ギリシャより財政が悪い」が国会答弁で言い放ち財務省も追認する始末。「影の総理」の森山裕自民党幹事長至っては「消費減税に政治生命を賭ける」と緊縮財政こそが日本再生の道なのだと主張する。果たして、自民党と財務省の言い分は真実なのかーー。 否、自民党と財務省は「日本政府は借金まみれで破綻しかねない」と国民を欺いて、メディアを通じて関心がうつろいやすい庶民を騙し続けているに過ぎない 異議を唱えるのは、財務省OBで郵政民営化や「ねんきん定期便」などにたずさわってきた嘉悦大学教授の高橋洋一氏と永田町のみならず財界や官僚にも長年取材を続けてきたジャーナリスト須田慎一郎氏だ。現在は共にYouTubeなどの動画共有サイトを舞台に、数理計算に基づくファクトや豊富な人脈に基づいた一次情報で、新聞やテレビといったオールドメディアを凌駕する人気ぶり。いずれもタブーにも果敢に挑むスタンスは唯一無二の存在として脚光を浴びている。そんな今のメディアと小泉劇場を盛り上げる自民財務省のタッグ政権の蜜月ぶり与党との対決姿勢を見せつつも財務省の仲介により水面下で蠢く自民党と立憲民主党の大連立内閣の野心を告発する。 さらに、財務省が一切、明かそうとしない政府の資産明細を巡る著者の30年に及ぶ暗闘や明細に記された恐るべき真実など、これまで封印されてきたエピソードも初披露。財務省と政府がいかに二人三脚で日本をコントールしてい来たのかがわかるだろう。 世間を覆い尽くす「貧しい日本」という不穏な霧の正体が晴れる「痛快無比」な本音対談は日本国民全員が必読だ
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「戦略的に休む力」があなたの武器になる。 ――北野唯我さん推薦!! (『転職の思考法』『天才を殺す凡人』著者) 現役医師のベンチャー経営者が明かす、最短で疲れを抜く休息法を1冊に! 令和のビジネスパーソンに必要なのは、戦略的に休んで心身を整えるスキルです。長時間働けば評価される時代ではなくなり、限られた時間の中で効率よく成果をあげることが、何より求められています。 20代であれば、多少ムチャな働き方をしてもなんとかなるでしょう。しかし、30代、40代になると、上手に休むことで仕事のパフォーマンスを上げていかなければなりません。 ・疲れがたまり、朝に目が覚めても体が重い ・仕事に行くだけでも疲れてしまう ・休みの日にはごろごろしてばかりいる ・時間がないと食事は簡単に済ませてしまう こうした悩みを持つ人は、ぜひ本書で紹介する「休養」を実践してみてください。 現役医師が自ら実践し、そして多くの経営者やビジネスパーソンが試して効果を実感した休養を、余すことなく紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業の広報部や開発部はもちろん、営業部や企画部などでも、ビジネスパーソンであれば関わる機会のある「デザイン」。しかし、多くのビジネスパーソンはデザインについて体系的に学んでおらず、「どこを見ればいいのかわからない」「どう考えていいのかわからない」という人が少なくありません。その結果、自らつくった資料がわかりずらいために「見る気にならない」と読んでもらえない、また、販促物などのデザインに修正指示を何度出しても完成度が上がらない、ということになってしまうのです。 そこで、本書ではデザインの専門家などではなく、“デザインに触れる機会のあるビジネスパーソン”に向け、「デザインの前に考える」「デザインの要素」、「レイアウト」「意図とブラッシュアップ」という章立てで、デザインの基本的な考え方を紹介。「対象者や目的」にマッチしたデザインをつくれるようになるはずです。 最後にはデザイン界のトップランナーの1人である、ダイナマイト・ブラザーズ・シンジケートの代表を務める野口孝仁氏に“新しいアイデアの生み出し方”や“デザイン思考”についての特別インタビューを掲載しています。
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ロボット工学の第一人者が2075年の人間・社会・文化・技術を鮮やかに描く。 大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」公式ブック。 ロボット工学の第一人者で、大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」のプロデューサーを務める著者が、50年後の未来を考察する未来予測本。 未来を予測する本は数多ある。しかし、アバターやロボットの先端技術を研究する、いわば未来をつくる当事者が、さまざまな領域の科学技術情報をもとに未来を語る本はあまりない。つまり、本書に描かれた未来は、技術的には高い確率で実現可能な未来である。 人間の進化は遺伝子の仕組みで環境に適応するだけでなく、科学技術によってその能力を拡張してきた。AIやロボットの技術が今よりさらに発展したとき、人間はどのような進化を遂げるのか。そして、社会や文化はどう変わるのか。 寿命はどこまで延びるのか? 国や街、家、家族の役割は? 生と死に対する価値観は? 人間とロボットの境界とは? 科学技術の進歩であらゆる制約から解き放たれた2075年の世界を、第1部で大胆に予測する。 第2部からは、大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」について紹介する。本書で解説する50年後の未来を具現化したパビリオン製作の舞台裏を明かすとともに、展示内容の一部を公開する。さらに、1000年後の未来の人間の姿も披露する。 地球上で無生物から生物に進化した人間は、これから再び無生物に戻る――。 ロボットの研究を通じて「人間とは何か」を問い続けてきた著者が導き出した答えは、今後のビジネスや生き方を考えるヒントになる。
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プロジェクトマネージャー(PM)一筋24年! 500件以上のプロジェクトを経験してきた著者が、多くの組織・プロジェクトで見られる「人が壊れるマネジメント」の原因を体系化し、その回避法を具体的にご紹介します。 「目標の不明確さで壊れる」 「経営陣の無理解で壊れる」 「意思決定過程への非参加で壊れる」 「マイクロマネジメントで壊れる」 「組織文化とのミスマッチで壊れる」 「実行したタスクがキャンセルされて壊れる」 などなど、人が壊れやすい50のアンチパターンを紹介。 再現性の高い「正しいマネジメントの方法」をセットでお伝えします。 ★「プロジェクトマネジメントの基礎知識」つき! ★プロジェクトマネージャー、管理職、経営者必読! —「はじめに」より抜粋— 本書はこうしたアンチパターンをまとめて、なぜそれが起きてしまうのか、それを回避してどのように正しいマネジメントをすればよいのかを解説しています。 現代の複雑で不確実性の高いプロジェクトを遂行する際は、関係者は誰しもが大きなストレスに晒されます。 そのような状況でリーダーや上司がメンバーに与える影響は大きく、プロジェクトの現場ではちょっとした言動で意欲を失わせてしまったり、メンタルのバランスを崩させてしまい、最終的に「人を壊してしまう」事例をしばしば見かけます。 そうした悲劇的な出来事も、きっかけとなる言動は意思決定者やマネージャーの「成果を出さなければならない」というプレッシャーによって起きることがほとんどです。 つまり、プロジェクトでは「悪意のない不適切なマネジメント」が発生しやすいのです。 人はどんなときに壊れるのか、どんなマネジメントが適切なのか。 これらの知識があれば、マネジメント苦難の時代でも新しい挑戦に取り組む活力を組織にもたらすことができるのです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 見るだけで、最新の脳のしくみや効果的に成長させる方法がわかる! 本書では、脳のしくみの基本から、最新の研究でわかってきた脳の高次機能とその伸ばし方までが見るだけでわかります! 本書の前半では脳のしくみを解説しています大脳、小脳、脳幹、前頭葉、大脳辺縁系、大脳基底核、海馬、松果体、ニューロン、シプナスといった聞いたことがある脳についての仕組みや働きがわかります。 また、記憶や感情、運動などのメカニズムについても、平易な言葉で解説しています。 後半では、脳のネットワーク化をベースにした脳のしくみと活用法を解説。とくに、高次脳機能を使った活動ではネットワークを意識した活用が必須です。 高次脳機能とは、脳のさまざまな部位を同時に働かせること。たとえば、野球のボールをキャッチャーに投げるには、脳の運動系や思考系、視覚系、伝達系などが関連して働く必要があります。 これらを理解し活用するには「脳番地」を理解し、脳番地ごとの特徴にあわせた働かせ方を知ることが重要です。 「脳番地」とは、本書の著者ある加藤先生が提唱しているもの。上記に示した「運動系」「思考系」「視覚系」「伝達系」以外にも「記憶系」「感情系」「聴覚系」「理解系」があり、合計8つの番地に分かれます。この8つの各部位の機能を整理しマッピングしたものが「脳番地」です。 これらを理解し、それぞれの特徴を活かすことが大切なのです。 じつは、大人が脳を成長させるにはネットワークの強化が必須です。上記の高次脳機能の例にて説明したように、脳は連携して働きますので、ネットワークを意識した伸ばし方があります。これができれば、大人でも脳を成長させられます。 つまり、日頃の過ごし方によって、伸ばしたい能力を伸ばすことも可能だということです。しかもそれは、5歳でも20歳でも50歳でも可能です! 100歳だって脳は成長できるのです。 本書では、前頭葉や大脳辺縁系、脳幹、ニューロンなど、聞いたことがある言葉をメカニズムと共に理解できるだけでなく、このような脳の特徴を活かす伸ばし方も解説しています。
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コンサルティング業界は、東大・京大をはじめとする学生の「人気の就職先」としてだけでなく、様々なビジネス経験を積みたい社会人の「転職先」としても注目されています。 そんなコンサルティング業界のリアルについて、本書では「A.T. カーニー」「BCG」出身の現役コンサルタントが書き下ろしにより、「わかりやすく・おもしろく」解説しています。 ・コンサルティングは中国戦国時代から存在した? ・経営コンサルティングはいつ誕生したのか? ・「戦略をコンサルする」とはどういうことか? ・アクセンチュアの歴史 ・戦略プロジェクトはどのように始まるのか? ・なぜコンサルタントはカタカナ言葉を使うのか ・総合商社、広告代理店もコンサル化する? ・麻薬問題にもコンサルが関わっている? ・複線化するキャリアパス ・コンサルティングとAIは共存できるのか? 就職を控える学生から、プロフェッショナルとして活躍したい方まで、気になる箇所からぜひ読み進めてみてください。 また、コンサルティング業界に就職したい方にとっては、「業界研究」にも役立つこと間違いなしです。
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「女性ならではの視点だ」 「妊娠中だから無理しないで」 「ウェブ会議は画面オンにして」…… それ今、不適切です! 2022年4月に中小企業でもパワハラ防止対策を実施することが義務付けられました(大企業は2020年から)。 職場でも、ハラスメントはパワハラだけでなく、マタハラ、セクハラ、モラハラ、アルコールハラスメントなど、多岐に渡ることが周知されてきています。 それにも関わらず、労働局などに寄せられる労働相談のトップはいまだに「いじめ、嫌がらせ」で、大企業では法律施行後も年間1万8千件以上のパワハラ相談が寄せられています。 研修などで社員教育を進める企業も多くありますが、担当者でさえ、「何がハラスメントにあたるのか」「どうしたら防げるのか」を理解していない場合が多いのが実情です。 本書は、企業や官公庁、学校にて年間150回程度のセミナーを行い、年間300人以上から個別の相談を受け、さまざまなハラスメントを解決に導いてきた著者が、職場で起きやすい全48種のハラスメントを解説します。 【1】ハラスメントのメカニズム(何が問題か、どんな人が被害者・加害者になりやすいか…など) 【2】対処方法(ハラスメントにならない伝え方、ハラスメントされない接し方…など) 【3】さらに、関連法律や、時事コラムも充実 ハラスメントは職場環境の重要な要素であり、職場環境は業績にも大きく作用します。 企業として、社会として、そして個人の幸せ追求のために必携の知識をこの一冊で!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不動産会社の営業マンから独立した著者は、独学で不動産投資を開始。知らないことも多く大家仲間もいないなか、8年かけて賃料収入3,600万円を達成。その後、大家の会に入って2年で3,600万円→1億円と一気に規模拡大を果たしました。学ぶことで「何をすれば良いか」「どんなリスクがあるのか」「そもそもどうするのが正解なのか」が明確になったという著者の経験から得たノウハウを詰め込んだ一冊です。不動産投資をはじめようとしても、どうしていいかわからない。成功者の本を見ても時代が違いすぎて役に立たない。物件探しをしても買いたい物件に巡り合わない。手元資金はそんなにないのに融資が受けられない。そんな迷える初心者に贈る、再現性を徹底的に重視したバランス大家流の不動産投資術。小さく始めて大きく育てる、5年で家賃年収1,000万円、10年で1億円を目指す堅実な不動産投資を教えます。まとまった資金のない人でもできる自己資金をつくるためのノウハウもあり、お金も属性もない人でも実現が可能です!
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接客の仕事は嫌いじゃないけど、自分には向いていないんじゃないか。 「売れ! 売れ!」と言われても、モチベーションが上がらない。 お客様満足や顧客作りと言われても、どうしたらいいかわからない。 ……そんな悩みがある「あなた」へ。 もやもやしていたことの答えが、本書には必ずあります。 店舗ビジネスの店員の多くは、コロナ禍による業績不振やネット売買への移行などにより、 接客の仕事への意義ややりがいを見いだせなくなっているといいます。 そこで本書では、自身も長年接客業に携わり、社長・コンサルタント・セミナー講師として 5万人以上の店員に指導歴のある著者が、店員に贈る100のワードを厳選して紹介。 お客様目線や自分磨きの大切さといった基本から始まり、 接客の技能や売る技術に至るまで、「あなた」の今抱えている問題や悩みのほぼすべてに 対応する内容になっています。 具体例満載の解説に、著者自身によるイラストを添えて、 わかりやすく見開き完結型でまとめた本書。 本書が接客に悩みを抱える店員の背中を押し、 モチベーションアップと売り上げアップの両面でお役に立てれば幸いです。
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大ヒット漫画『鬼滅の刃』の経済規模は、2020年で約1兆円と言われています。 日本の漫画は、なぜ、このような成功を収めることができたのでしょうか? そのヒントは、「裾野広ければ頂き高し」という言葉。日本の漫画業界は、世界で最も多くのクリエイターが、その頂を目指している状態をつくることができているのです。ではなぜ、そのような創作の好循環をつくることができたのでしょうか。また、漫画ビジネスへ新たに参入することはできるのでしょうか? 本書では、コンサル出身で漫画業界に参入した著者が、ビジネス視点で世界で通用する面白い漫画のつくり方について考察を深めていきます。 ■本書の構成 序章 うちの会社で『鬼滅の刃』をつくれますか? 第1章 日本のマンガがメガヒットする理由 第2章 漫画編集部に学ぶ新人育成 第3章 漫画雑誌を支えた組織と流通 第4章 漫画雑誌から電子コミックへ 第5章 デジタル化によって変化した制作のあり方 第6章 いまの漫画家が置かれている状況 第7章 ウェブトゥーンという新たな可能性 第8章 IPビジネスとしてのマンガ 第9章 漫画業界に流れ込む巨大マネー 終章 結局『鬼滅の刃』はどうすればつくれますか?
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息を吸うように始められ、気づけば習慣になっている。 「努力できる」を根性論ではなく科学的に考えよう。 「今度こそ、頑張ろう!」と決意したはずなのに、 気づいたら忘れてしまっていた… そんなことはありませんか? 実は努力は、行動経済学や心理学の観点から捉え直すことで、 才能や性格に関係なく、仕組み化することができます。 ・英語などの勉強で成果を出したい ・資格を取得したい ・子どもに勉強をさせたい ・部下を頑張らせたい ・ダイエット・運動を頑張りたい ・健康的な食事を続けたい ・5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)を徹底したい ・夏休みの宿題を計画的に終わらせたい ……このような悩みに効果を発揮する1冊です。
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なぜロジャー・フェデラーは長きにわたりトップ選手でいられるのか? ラグビーの最高峰オール・ブラックスとジャズの共通点とは? 一流のスポーツ選手の脳内では何が起きているのか? 累計10万部突破のベストセラー「失敗の科学」「多様性の科学」の著者待望の邦訳! 「卓越した成果を上げる人」の共通点。 元イギリスのトップ卓球選手でジャーナリストのマシュー・サイドが一流アスリートの共通点について、 心理学、神経科学、政治などあらゆる面から掘り下げたコラム集。 【目次(一部抜粋)】 第1章:チャンピオンのつくり方 選手の人生すべてを取り仕切る、トレーナーの存在 才能とは実は練習の成果である チームを強化したければ、選手に権限と責任を与えよ 第2章:メンタルのゲーム 体が心を乗っ取る「1万時間」の積み重ね 勝利を邪魔するのは失敗への恐怖 スキルではなく「ゲーム・インテリジェンス」を高める 「ゾーン」を個人からチームに伝播させる 第3章:美について 試合は、アスリートが紡ぐ物語の最終章にすぎない アスリートの天才的スキルを支える、チームの完璧なハーモニー 社会的手抜きへのアンチテーゼ、「魂のチームワーク」 第4章:政治のゲーム 独裁者も統制できない、人間のスポーツへの愛と渇望 テロリストに襲撃される、リスクを背負うアスリート 一度の中止もなく続いた、古代オリンピックが物語ること 第5章:スポーツのアイコンたち タイガー・ウッズ ミハエル・シューマッハ アンドレ・アガシ 間違いなく最も偉大な人物
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【本書籍は発行元:BOW&PARTNERS、発売元:中央経済グループパブリッシングの商品です】 「教育学」という言葉、学問分野は存在するけれど、「学習学」はないじゃないか。教える側に立った「教育学」から、学ぶ側の立場に立った「学習学」をつくらなければ──その思いから、1992年、「学習学」を提唱、以来、随所で講演、研修、大学での講義や自身が主宰する「研修講師塾」「調和塾」などで、実践を積み重ねてきた著者が、満を持して初めて世に問う「学習学」の全容と実践の方法。 人は、未熟な状態で生まれ、天与の学ぶ力を使って学び続けることによって、その人らしくなっていきます。その人ならではの人生を歩み、その締めくくりを迎えるまで、学び続けます。個人だけではありません。人類は種としてあり、学び合い、助け合うことによって、個体としての弱さを補い、今日、最も優勢な種として地球上に繁殖しています。まさに、「学習する存在」(ホモ・ディスケンス)です。 まさに「人生100年学習時代」が到来している今、最終学歴よりも最新学習歴の更新こそが、社会人としての成功の鍵を握り、人生を豊かにします。イノベーションをもたらします。社会を活性化します。 人生100年学習社会に必要なインフラは整ってきています。あと必要なのは、私たち自身が、古い教育観から脱却して新しい「学習観」に立つこと──著者の力強いメッセージと具体的で身近な実践のガイドは、様々な立場、世代の方々に、それぞれ様々な気づきをもたらしてくれることでしょう。 推薦! 工藤勇一(東京都千代田区立麹町中学校元校長)氏 「教える」側に立った「教育学」から、「学ぶ」側に立った「学習学」へ。 本間さんを全面的に支持します。 青野慶久(サイボウズ代表取締役社長)氏 「最終学歴」より、「最新学習歴」の更新!―そのコンセプトにしびれました。 【目次】 プロローグ 今、何が起こっているか? 教育と学習の新しい潮流 第一章「教わる」から「学ぶ」へ 第二章「学習」を定義する 第三章「学習学」的学習 「学習学」的生き方 第四章 学校教育の呪縛 第五章 では私たちはどう学習すればよいか 実践「学習学」的生き方 第六章 ライフロング・ラーニング 時間軸で学習をとらえる 第七章 ライフワイド・ラーニング 空間軸で学びをとらえる 第八章 ライフディープ・ラーニング 自己変容のための学習 エピローグ 学習する地球社会を目指して
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野菜ジュースで1日分の栄養は摂れるのか? 【YouTube登録者数19万人】野菜の可能性を探究し続ける野菜研究家が教える「野菜の教養書」 本書は、野菜にまつわるビジネスの話から、野菜の歴史、産直野菜、加工野菜、お取り寄せ野菜、ファーム・トゥー・テーブル、美味しい食べ方など、明日からすぐに使える豆知識を紹介する「野菜の入門書」です。 ・健康に生きるために ・環境と食の問題の現状を知るために ・明日の話のネタを仕入れるために ぜひ本書を手にとってみてください。 ⚫本書の内容(一部抜粋) ・予防医学で注目される「アブラナ科」の野菜 ・縄文時代から食べられていた野菜とは ・野菜の生産と経済の関係性 ・農家が稼げる野菜 ・コンビニやスーパーのカットサラダは安全なのか ・野菜の販売価格の決め方 ・お歳暮で売れる1本1万円のねぎ ・今、大注目の野菜「ブロッコリー」 ・伝統的な日本の食生活から学べること など ⚫読者特典 ①これだけは知っておきたい野菜の成分表 ②健康で元気な体をキープする「抗酸化成分」 ⚫目次 第1章:野菜ジュースから学ぶ野菜ビジネスの世界 第2章:伝統野菜から学ぶ野菜の品種と歴史の世界 第3章:産直野菜から学ぶ農業の世界 第4章:カット野菜から学ぶ野菜加工の世界 第5章:コールドチェーンから学ぶ野菜流通の世界 第6章:お取り寄せに学ぶ野菜ギフトの世界 第7章:「ファーム・トゥー・テーブル」から学ぶ野菜トレンドの世界 第8章:料理教室から学ぶ野菜料理の世界 第9章:プラントベースフードに学ぶこれからの野菜ビジネスの世界
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灘中灘高→東大医学部/東大大学院外科学専攻卒→東大病院勤務に挫折も→埼玉にて開業後→医療スタートアップ、AIメディカルサービス起業! ――「内視鏡AI」は、日本が世界をリードするAI医療技術。グローバルへのAIメディカルサービスの挑戦が、世界の医療界/メディアで大きな話題となっている。―― 埼玉にある「ただともひろ胃腸科肛門科」は、年間8000件近い内視鏡検査を行う、日本トップクラスの検査数を誇る内視鏡クリニックだ。多田は院長として、診療と内視鏡検査に明け暮れる日々を送ってきた。 現在、内視鏡検査の画像をチェックするのは「ヒトの目」だ。そこでどうしても起こりうるのが「がんの見逃し」である。こうした現状に強い課題を感じてきた多田は、「AIが胃がんや大腸がんを早期発見する『内視鏡AI』」を発案。医療スタートアップを起業する。 東京大学医学部卒としてはめずらしく、若くして地方で開業した多田。さらには白衣を脱ぎ、スタートアップという別世界に身を投じた。自らを〝異端児〟と呼ぶ多田を駆り立ててきたのは、「目標力」「孤高力」などをはじめとした6つの行動哲学だ。 さあ、自分の力を解き放とう! 今、そしてこれから世界を変えようとする人の背中を押す書。
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/ 今もっとも勢いのあるYouTubeチャンネル ReHacQ「あつまれ!経済の森」待望の書籍化! \ お金の疑問や不安に専門家たちがズバリ答える! 元日銀キャップで日経記者だった、経済ジャーナリスト・後藤達也さんが、 不景気だからこそ知りたい“知識ゼロ”でもよくわかるお金の守り方を、 「わかりやすく、おもしろく、偏りなく」解き明かす対談本です。 【目次】 ◉第1章 “日本銀行”は信用に値する存在なのか/ゲスト:門間一夫さん、窪園博俊さん ◉第2章 オルタナティブデータで“物価”は予測できるのか/ゲスト:辻中仁士さん ◉第3章 AIとアルゴリズムでは及ばない“投資”で勝つ秘訣/ゲスト:宇根尚秀さん ◉第4章 “ 資本市場”から日本を改造できるのか/ゲスト:松本大さん
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスにおけるフレームワークとは、市場や競合、自社の分析などを行うために、情報を整理する枠組みのこと。戦略コンサルタントは、数々のフレームワークを駆使して企業の経営戦略を構築します。同時に、フレームワークは経営戦略策定以外の場面でも役立ち、幅広い業務に活用できます。 本書では、フレームワークの原則や注意点などの前提となる基礎知識からスタートし、「会議進行」や「マーケティング」「チームマネジメント」「経営戦略」など、具体的な業務ごとに最重要なフレームワークを厳選。最終章では身近なビジネスシーンでフレームワークを活用し、業務を成功に導くまでをシミュレーションします。 【ポイント】 ●単純に“知る”から一歩進んで、フレームワークを“使いこなす” フレームワークを図解するだけでは、“知る”ことはできても、業務で使いこなすのは難しいでしょう。本書では、効果的な“使い方”を詳しく解説することで、読んだ次の日からフレームワークを使いこなせるようになります。 ●業務や階層ごとに有効なフレームワークを厳選して紹介 フレームワークは数が多く、慣れないと、どれを、いつ、使えばいいのかわからなくなりがちです。そこで、業務や階層ごとにフレームワークを整理して紹介。これを見れば、どれを、いつ使うのかがすぐにわかるようになります。 【世界的な戦略コンサルティングファーム出身の一流コンサルタントが監修】 本書の監修である牧田幸裕先生は、ハーバード大学経営大学院エグゼクティブ・プログラムを修了し、アクセンチュア戦略グループ、サイエント、ICGなど外資系企業や、日本IBM(旧IBMビジネスコンサルティングサービス)などの、世界的な企業のコンサルティングを行い、IBMでは4期連続最優秀インストラクターに選出されました。フレームワークを活用し、ビジネスを成功に導く第一人者です。
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話題のインバスケットで、「人柄力」を測定し、かつアップさせる画期的な一冊! 人柄力で、動かなかった上司・同僚・部下・社外の人が動き出す!! どんなにビジネススキルがあっても、「人柄力」がなければ、誰もついてこない。 本書でいう人柄力とは、周囲と協力してうまく仕事を進める力や、人を引っ張る力のこと。 身につけると、みるみる人が動き出し、これまでと比較にならない成果があがる。 本書の特徴 ・大切だとわかっていながら、明確でない「人柄力」が、話題のインバスケットで測定できる。 ・ゲーム感覚で、「人柄力」を鍛えることができる。 ・「人柄力」を高めることで、第1弾・第2段で身につけたビジネススキルを最大限に活かすことができる。
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「引き出し接客」をマスターすれば、お客さまに寄り添いながら必要な提案ができるようになります。 何でもネットで購入できる時代。あえて接客を受けようとするお客様の心理は、自分の中にある「買う理由」を知ること。 百貨店勤務時代には接客大賞を受賞し、自身の経営する自宅サロンのリピート率は90%以上、月商は100万円超を達成した著者が贈る「引き出し接客」、それは―― 質問することによってお客様自身も漠然としていた購入の目的に気づいてもらうこと。 質問するだけなので、会話や売り込みが苦手でも、商品知識に自信がなくても、成果が出せるものです。 実際、著者が運営するサロン経営講座では、受講生さん達が次々と素晴らしい成果を出されています。 一例を挙げるとこんな感じです。 ・クーポンサイトからのリピート率が90%を超えたセラピスト ・体験会からの成約率が90%以上になった書道教室の先生 ・たった2か月で売り上げが10万円から160万円以上になった婚活カウンセラー ・妊活中にオンラインでセールスをして20万円の講座が売れたセラピスト ・初回体験レッスンからの成約率が99%以上になったパン教室の先生 ・4か月で1000万円以上売り上げたスピリチュアルカウンセラー ・初回体験から50万円以上の講座が売れた子育てコーチ 彼女たちも最初は「セールスに自信がないんです」「どうしても売り込めないんです」という状態でした。しかし、そこから、みるみる成果を出されていきました。 まさに、売り込まなくても選ばれる、優しい人のための接客術なのです。 表面的に「共感」するだけでなく真にお客様のことを「理解」し、購入につなげる本書のメソッドで、接客業に携わるすべての人が、売上やリピート率を上げるお役に立てれば幸いです。
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メンターのレッスンを受けて質問術を身につけたことにより、 紆余曲折を経て弁護士として成長していく主人公の前に、 質問力を正しく使うことによって事件を解決する日々が訪れます。 そこに過労交通事故という、 過去の判例で認められていない事件が舞い込みました。 身につけた質問力を武器に精一杯戦うが、 裁判は敗訴濃厚のまま進んで行き、いよいよ証人尋問へ。 さて、その結末は……。 合計10万部以上のベストセラーとなった 「『いい質問』が人を動かす」のメソッドを、 わかりやすく小説形式で落とし込みました! 人生を変える質問の力を、ぜひ本書から得てください!
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曖昧な話では、人は動かない。具体化力をつける7つのポイント。 ※本書は2009/2/17にプレジデント社より刊行された書籍を電子化したものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆2500年にわたって読み継がれる、百戦不敗の兵法書『孫子』。古今東西の為政者、経営者、指導者に愛される最高の戦略書だ。孫子の教えは、「戦わずにして勝つ」こと。そのために情報を最大限活用し、ライバルとの力の差を見極め、利害を操りながら勝機を掴んでいく。また人や組織を操るための極意も豊富で、実践しているトップ経営者も多い。本書では、そもそも『孫子』とは何かといった基礎知識から、ライバルを出し抜くための方法論、負けないための組織作りまで、ビジネスや人生に役立つ孫子の教えを60分で解説する。 ◆「倍速講義」は、より短時間で効率的に物事を理解したいというニーズに応えた「タイパ時代の新感覚ビジネス書」。話題のテーマや知っておくべき教養を、イラスト入りの3ステップ、1テーマ60秒で解説する
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 相手に伝わる・相手が理解できる「教え方」を教えます。 新人に、部下に、生徒に、上手く教えることができない! そんな悩みを持っている方に、「教え方の極意」を101のルールで説く1冊です。 今受け持っている仕事は感覚的にはわかっているけど、 他人に教えたり伝えたりすることが上手くできない。 いくら説明しても、わかってもらえない。 相手はわかったつもりになっているけれど、こちらの意図とぜんぜん違う。 そんな悩みを持っている方に、教え方をわかりやすく解説します!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 株って本当にもうかるの? みんなのギモンをマンガで解消! 株って本当にもうかるの? 高金利な外貨はお得? 素人が株を買ったらボロ負け? みんなのギモンをマンガで解消! あらすじ:主人公・高円寺椿は資産家の娘。ある日、ネリマ証券の営業として訪れた高校時代の同級生・毛呂山さくら(ケロ山)と再会。以来、さまざまな金融商品を勧められるところにケロ山をライバル視する同級生・民木桃も登場。失敗と撃退を繰り返す日々を送ることになる。 1話 しくみがわからない儲け話に乗ってはいけない 2話 証券会社だからってタダでは働いてくれない 3話 ゼロ金利の日本円より高金利なドル預金のほうが儲かるというわけではない 4話 プロに運用を頼めば簡単に儲かるというわけではない 5話 株は基本的に「儲かる投資」だが、誰もが必ず儲かるわけではない 6話 企業の業績が上向いても株価が上がるとは限らない 7話 ド素人が株に手を出したらボロ負け必死と思いきや、実はそうでもない 8話 プロでも市場で勝つのは簡単ではない 渡波 郁(となみ かおる): 投資歴20年の専業投資家。コンピューターメーカー勤務後に独立、各種製造装置の設計・開発に携わった後に40歳で専業投資家へ転身。 直後にリーマンショックの直撃を食らいつつもマンガを描きながらのんびり暮らしている。 大儲けは狙わず「そこそこのリスクでそこそこのリターンがあればそれで充分」という、ゆる系運用を続けている。 投資のモットーは「やめないこと」。著書に『CPUの創りかた』(マイナビ出版)がある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2024年から始まる新NISAは、投資家に有利な変更点が多くあります。 非課税期間の無期限化、成長投資枠・つみたて枠の併用可、売却の翌年の非課税枠の復活… 制度を正しく理解してお得に資産運用しましょう。 さらに、最近話題の老後2,000万円問題…。 iDeCoをうまく活用して、年金だけでは不足する分を自分で用意しておきましょう。 資産運用は、早く始めるほど効果が大きいです。 今のうちにしっかり準備して資産をドンドン増やしていきましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中で親しまれ、プロリーグも多いサッカー(フットボール)では多くのお金が動きます。 本書では、トップ選手の年俸やチーム経営にまつわる話題。また、ワールドカップやチャンピオンズリーグで発生するお金のことなど、だれもが気になるサッカーにまつわる経済(お金)の話を解説。 独自のビジュアル解説が中心になっており、文字中心のテキストを読むのは億劫。 もっと手軽に野球についてビジネス的な側面を知りたい。それも上辺だけの理解ではなく、きちんと会話・説明ができるようになりたい! という方にぴったりの一冊です。
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今、あらゆる側面で日本人の価値観や嗜好の年齢による差が小さくなっている。こうした「消齢化」が進む社会では“デモグラフィック属性”による既存のマーケティングは通用しない。ならばどうすべきか? 30年に及ぶ膨大なデータが描き出す、現代日本の実像とビジネスの未来予測。未来を生きる発想転換のヒントが満載!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では「認知バイアス」「社会的バイアス」「統計的バイアス」といった概念についての基本知識、および対処法についての知識こそ分析者に必須であると考え、この中でも最も根源的なバイアスといえる認知バイアスを軸に解説します。 ところが、既存の認知バイアスに関する書籍は「社会人全般向け」の視点で書かれているものばかりで、分析者のバイブルになるようなものは見当たりません。なぜ分析者にとってのバイブルになり得ないのかというと、200種類近く存在すると言われる認知バイアスの中の何が原因で、分析にどんな不都合な結果を生じさせるかの具体的な説明が提示されていないからです。 本書では「分析者のためのバイアス」としての知識を、新たな教養として「分析バイアス学」と名づけました。データ分析者必読の全く新しい教科書です。ついつい、偏った分析的判断に向かってしまう。そんな悩みを抱えている方は、是非とも本書をお読みください!
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「好きなこと」で食べていきたい人必読のビジネス書 シビアだけど辛くない。 真剣だけどみんな笑ってる。 本当に好きなことで稼ぐってこういうことだ。 (TVプロデューサー 佐久間宣行さんの帯コメントより) 「好きなこと」で起業したい人、必読! M-1やキングオブコントなど賞レースのチャンピオンも出演するお笑いライブの制作会社の代表が、どんな仕事にも役立ち、関わった人全員を幸せにする仕事のコツを大公開! 高校時代にお笑いライブの手伝いを始めたことをきっかけに、「劇場を持っていない事務所に所属する芸人が、ライブで食べていける仕組みを作ること」を目指して、お笑いライブの制作・運営を続けている株式会社K-PRO代表の児島気奈さん。 新型コロナで大変だった時期に、いち早く機材を揃えてライブ配信のシステムを構築し、お笑い専門劇場「西新宿ナルゲキ」をオープンするなど、ピンチをチャンスに変えて前進してきた著者が、自ら体験して学んできた仕事のテクニックを芸人たちとの交流を織り交ぜながら楽しく解説。 児島気奈(こじま きな) 1982年生まれ。東京都出身。株式会社K-PRO代表として、年間1000本以上のお笑いライブを企画、主催。さらに番組制作のキャスティングや所属芸人の育成、マネジメント業務なども行っている。2021年4月には劇場「西新宿ナルゲキ」をオープン、連日ライブを開催し、若手芸人が出られる舞台を運営している。
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元トヨタホームのトップ営業マンが4万人に伝授した、お客様とムリに会わず、ムダに会わずに成果を上げる「セールスライティング」の極意!◎「書く力」は、これからの営業マンの必須スキル◎「文章」があなたとお客様をつないでくれる◎「お客様の後悔」をお客様は読まずにいられない◎文章も「第一印象」がこれほど大事◎思わぬ大口契約を引き寄せる「年末のあいさつ文」◎「チャンスです」より「次はありません」がお客様を動かすワケ◎なぜ、お金の話は文章で伝えるのがいいのか?◎「あなたの大切な人が〇〇」という言葉は効く◎できる営業マンが「営業ノート」に書いていること◎最終段階――「直筆の手紙」でダメ押しをする「書く力」を磨けば、あなたの営業成績は劇的に変わる!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Udemy受講者4万人超人気講師のノウハウ結集! 5日間+1日でマスターする、父と娘の(吹き出し=ビジネスと人生に効く)「データ活用」の授業 本書では「小学校の算数」「中学校の数学」をベースにして、仕事や生活ですぐに使える「データ活用の基本と実践スキル」をわかりやすく伝えます。 本書の効用は3つ! (1)小中学校で習う「データ活用」の内容を理解することで、数字を使って問題解決できる価値を実感し、数字を使って考えるクセが身につく。(2)数学&統計知識ゼロでも、データを活用した問題解決プロセス(問題発見→課題設定→解決策の立案)を日常業務で実践できるようになる。また、実務でわかりやすいクロス集計表やグラフの活用が行えるようになる。(3)情報の目利き力が高まり、情報収集や検索の質も高まる。それにより、物事の理解や判断の質が高まる。そして何より、本書を読めば、「データを活用して問題解決をしたい!」と思えるようになります。教科書を学び直すのは億劫だし時間もない人、データに苦手意識を持つ「超文系」の皆さんもご安心を。使うのは「四則演算(+-×÷)」くらいです。本書はデータ活用に関する予備知識なしで読み進めていただけます。データ活用本にありがちな専門用語も一切ありません。それでは、「大人向けにカスタマイズされた教科書=本書」を授業形式で楽しみながら学んでください!
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本書と連動した内容が楽しめるYouTubeチャンネル「デイリーWiLL」 動画URLはこちら→https://www.youtube.com/@Daily_WiLL 株価がこのところ順調に上がっている。 2023年初来で見ると、日経平均はプラス30%、米国(14%)、ドイツ(16%)、 韓国(17%)等を押さえて断然トップである。 日本株はコロナ直前から比較してもプラス41%で世界主要市場で最高の上昇だ。 著者は2022年2月、1ドル115円の頃に「円は1ドル130円を超え140円も。『悪い円安』などない。 この円安で日本はメガ景気に入り、やがて日本株は4万円も伺うだろう」と断言していた。 そして、それがついに現実化し出したのだ。 日本経済がなぜ絶好調期に入ったのか。 著者は「それは米中対立と円安に尽きる。これは地政学的要因なので、 一般のエコノミストには見えてない」と語る。 この間の流れズバリ当てた本書は、これからの日本経済のバイブルである。
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怪しい「人気No.1」にダマされない、飛びつかない ~賢い消費者、データに強いビジネスパーソンであるために~ いきなりですが、問題です。以下の設問の理由を考えてみてください。 Q1. 聞いたこともない業者が「お客様満足度No.1」などと広告を出している、そのカラクリとは? a. 自分が知らないだけで実際に人気の業者である b. その業者が勝手に「No.1」を自称しているだけ c. アフィリエイターが勝手に広告を制作している Q2. 小学生男子の「将来なりたいもの」1位がサッカー選手から会社員に。考えられる理由は? a. プロへの道が狭き門であることが知れ渡ったから b. 新入社員の初任給が上昇傾向だから c. 調査時期にサッカー日本代表が不振だったから Q3.茨城県の最下位が続いたことで話題の「都道府県魅力度ランキング」の魅力とは何の魅力? a. 当該県居住者が評価する生活満足度 b. 「この県に住んでみたい」という居住意向 c. 豊かさを指標化して得点を合計したもの いかがですか? こちらQ1~Q3は選択肢a.b.c.の中に正解はありません。本書ではこうした実例を基に、ランキング、データの読み解き方を解説しています。2016年1月発売の前作『だから数字にダマされる』は、高校の教科書「新編 論理国語」(大修館書店 令和5年度)にその一節が採用されました。マーケティングや経営企画など、データを基に意思決定する人、リサーチを手掛ける人には特に役立つ1冊に仕上がっています。
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あなたは、「時間をうまく使う人」? それとも「時間に追われる人」? いつも仕事に追われている」、 「本当にやりたいことのための時間がない」 「やるべきこと」に追われ、忙しい毎日に流されていると、 ストレスばかりが溜まり、目指す自分の姿、理想の未来にはたどりつくことができません。 タイムマネジメントは、セルフマネジメントです。 自分で納得できる時間の使い方に変えていくことで、自分の動き方や成果、心・体の状態など、様々なものが変わります。 自分の価値観に沿った時間の使い方であれば、たとえ忙しくても満足度の高い時間を過ごすことができます。 本書は、ただ時短をしてすべての効率化を目指そうというものではありません。 タイムマネジメント コーチとして、時間の使い方に悩む多くのクライアントの課題を解決してきた著者が、 忙しさによる焦りや不安といったストレスから抜け出すためのコツから、時間の「質」の上げ方、 自分らしく豊かな人生を送るための考え方まで、 様々な視点から時間の使い方を解説します。 見開き2ページ・50項目構成で読みやすく、 「うまく使う人」の習慣と「追われる人」の習慣の比較で、今の状態を振り返りながら、 良い習慣を実践に取り入れやすい内容になっています。 「日々時間に追われている」と感じている方は、 ぜひ、本書をヒントに自分らしく、充実を感じられる時間の使い方をしていただければと思います。 ■目次 1章 思考編 2章 スケジュール管理編 3章 ムダとり・時短編 4章 効率アップ編 5章 環境・仕組みづくり編 6章 メンタル編 7章 人生編
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今や誰もが必ず結婚する時代は終焉を迎えました。生涯未婚率は男3割、女2割に達しようとしています。世帯構成のトップは一人暮らしの単身世帯であり、2040年には単身世帯率が4割に達すると見込まれています。社会構造が大変化すれば、当然消費の構造が変わります。世帯数がソロの方が多いのに、いつまでも家族向けの商売をやっていては通用しません。性別や年齢、世代で消費者をとらえるのは時代遅れです。 本書は「激増するソロ市場」で今後どんなものが売れるのか、そのヒントと本質を、多彩なデータをもとに、ソロ市場研究の第一人者がわかりやすく解説します。
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職場、取引先、身内、ママ友、ご近所… イヤなことをされる、困っている、本当は言い返したい。 だけど、この関係性は壊せない―― つい「この場さえ我慢すれば」と思ってしまう自分を救う知的戦略 ―――――――――――― 「本音は正義」「嘘をつかないことが、無条件にかっこいいことである」 という話が、最近、いろいろなところから聞こえてきます。 しかし、本当にそうでしょうか? その場限りの、二度と会わない相手ならばいいかもしれませんが、 壊してしまったらあまりにも失うものが大きい関係性に対しては、 「別の戦略」を考えてもいいように思います。 イヤだ、不快だという自分の気持ちを無視したり、 心を殺してなかったことにするのではなく、 返す言葉に、「エレガントな毒」として含ませる。 言いたいことを言うけれども、 相手を直接傷つけたり、関係性を破壊してしまったりしない。 そんな「大人の教養」と「古都・京都が育んだ人間関係のエッセンス」を、 一緒に学んでみませんか。
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「井深さんからは生き方を、盛田さんからは働き方を学んだ」――どこにもないものを生み出し、日本、そして世界を変えたソニー創業者、井深大と盛田昭夫。元ソニー常務である著者は、2人の側近として、仕事のやり方やマネジメント、その生き様を間近で見続けてきた。本書では、先の見えない未来を明るく照らし出す、名経営者の力強い言葉の数々を紹介。仕事と人生に効く、ビジネスパーソン必読の書。
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リーマン・ショックから15年。コロナ禍やウクライナ戦争で世界の情勢も変わり、それまでのグローバル経済は立ち行かなくなった。 最大の問題は世界的なインフレが止まらないこと! 世界中にお金があふれ、生産地と消費地の間のいたるところでボトルネックが発生した結果だ。2022年からアメリカは金融を正常化しようとして急速な金利の引き上げを行っているが、その体制下で新たな金融危機が起こる可能性が飛躍的に高まっている。(2023年3月半ばにも、アメリカではIT系の投資に積極的だった3つの銀行が破綻し、米国財務省の即断の政策により金融危機が未然に防がれた。) そんな予断を許さない情勢のなか【次なる史上最大の金融危機が2024年末前後に起こるであろう】と予測する。 既に経済不況に突入したという意見もあるが、リーマン・ショック後の為替変動をいち早く予想した著者は、もう一度バブルの最後の吹き上げが起こり、2024年の大統領選の終わるころには米国経済においては株価が上がって景気も良くなったというユーフォリア状態に陥るという。 そして誰もが予測もしなかった状況で反転し、最終的には1929年の大恐慌やリーマン・ショックを超える危機が来ると言う。 その兆候はいつ、どんな形で現れるのか? 過去のバブルとその崩壊の歴史を紐解きつつ、トレーダー時代に培った「潮目の読み方」を披露する。 自衛隊での訓練経験を持ち、外資系金融機関で様々なキャリアを経た著者は、独自の情報収集力に優れ、危機管理意識も卓越している。 そんな著者が日本人の誰もがこれからの困難な時代に自分の金融資産を守り生き抜くために是非とも読んでほしいと、渾身の思いで書いたデビュー作である。
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あなたが頑張るほど、メンバーはどんどん離れていく!? 「忙しすぎるマネジャー」を救う34の仕組みを紹介。今や日本のほとんどの管理職は「プレイングマネジャー」。個人の目標をクリアしつつ、チームのマネジメントまでこなすのは極めて困難である。しかし、そこで「頑張る」という選択をすると、ドツボにはまることになる。メンバーは自立せず、仕事はいつまでも減らず、ついには「燃え尽き」の危険性も……。いったい、どうすればいいのか。その答えが本書だ。著者はトップコンサルタントとして活躍した後、現在はビジネススクールで教鞭を取る。一見、華々しいキャリアだが、実はかつては「最凶のマネジャー」と呼ばれ、チーム運営に大いに苦しんだ過去を持つ。しかし、ある時、チームを動かすには「仕組み」が重要であることに気づき、それを実践。結果として「頑張らなくても成果が出る」チーム作りを実現し、コンサルティング会社の日本トップを務めるまでになった。本書はまさにその「体験から導き出された」仕組みを説くもの。ブレインジャック創造思考/「ベン図法」対話術/ムカデ型ミーティング/「評価棚上げ」宣言/五階級特進作戦/9to5時間管理/ドタキャン作戦/ネアカ評価/勲章を部下に/笑顔の仮面……など、ネーミングもユニークな34の手法を紹介。「頑張っても頑張っても仕事が減らない」「どうしても部下に任せられない」「メンバーがなかなか自主的に動いてくれない」そんなマネジャー必見の「任せ方の教科書」。
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心理学は、もはや人材育成からマーケティングにいたるまでの中心的な話題であり、強力なパワーを持ったツールである。とりわけビジネス環境が激変して将来不安が高まる今、ポジティブに生き残るための知恵でもある。自己効力感、チェス盤の法則、新奇恐怖、ハロー効果、ビッグ・ファイブ……「人事戦略家」として名高い著者が、実務家の目線で厳選した全60語には、仕事のヒントが詰まっている。 第1章 モチベーション(動機づけ)に関するキーワード 第2章 営業・マーケティングに関するキーワード 第3章 イノベーションに関するキーワード 第4章 コミュニケーションに関するキーワード 第5章 人材育成に関するキーワード 第6章 採用・評価に関するキーワード 第7章 リスク管理に関するキーワード
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