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※本書はリフロー型の電子書籍です 【上司を辞めることから、はじめよう。――これからを担うリーダーの必読本。若者のプロが紐解いた、新たなマネジメント思考】 コロナ禍を経験したことで、テレワークやリモートワーク、副業、地方移住といった働き方の多様化が進み、世の中の価値観は大きく変容したといえます。「仕事とはこういうものである」といった、多くの人に共通する「当たり前が崩壊」した時代であるともいえるでしょう。 多様な価値観が顕在化し、働くことの意味が変化するなか、上司からの指示や会社の方針に従うのが絶対という時代は終わりました。もはや、「上司だから偉い」「上司だから立場が上」ではなくなってきているのです。 チームをマネジメントする立場にいるリーダーは、「こうすれば正解」という答えがどこにも存在しないという時代の価値観を理解したうえで、どうしたらより良いチームをつくることができるのか、状況に応じて向き合わなければなりません。 本書では、「杓子定規な考え方にとらわれず、チームメンバーの一人一人と向き合いながら、その多様性を生かしてチームをより良い形に整えていく「フラット・マネジメント思考」」を提唱し、変わりゆく時代における課題について、直接的に現場の指揮を執るリーダーに焦点を当てていきます。 難しい時代だからこそ、リーダーには多様な結果が求められ、効率的に働くことが重要になってきます。難題に向き合いながらいかにして生産性を向上させるのか、いま求められているリーダー像、素養、行動、発言といったマネジメントのあり方を、具体的なノウハウとして提示していく「チームづくり」の一冊です。 【フラット・マネジメントの7つの思考】 思考1 固定観念より新しい価値観 ~「あなたの常識」は、部下の非常識~ 思考2 会社の都合より部下自身の「納得解」 ~出世したがるのは上司だけ~ 思考3 費用対効果より時間対効果 ~あなたとの食事はお礼にならない~ 思考4 大きなビジョンより小さなアクション ~口だけ上司は、言葉は軽いが腰は重い~ 思考5 上から目線より横から目線 ~部下から吸収できないリーダーは成長できない~ 思考6 嫌われない建前より丁寧な本音 ~叱れないのは、自分への優しさでしかない~ 思考7 リッチキャリアよりサステナブルライフ ~「会社の中の蛙」上司は尊敬されない~ 〈こんな悩みをもつリーダーに読んでほしい!〉 ・自分の部下への接し方が、そもそも正しいのかどうかわからない ・若者とのコミュニケーションで何に気をつけたらいいのかわからない ・部下が何をモチベーションにしているのかがわからない ・出世すること、偉くなることを望んでいない世代を動かすにはどうしたらいいのかわからない ・部下を指導していても、自分の話や指示をなかなか理解してもらえないと感じる ・どんなに指導しても結果につながらない ・自分は部下から信頼されているのか不安になる ・部下たちは自分の話をちゃんと聞いていないんじゃないかと感じる ・ある程度は部下と信頼関係があると思うが、どこか壁を感じている ・リーダーとして尊重してくれてはいるが、踏み込んだコミュニケーションが取れていない気がする ・ゆとり以降の若い世代に対しては、あまり怒らないほうがよいと聞いたことがある ・怒ってはいけないと会社からも釘を刺されるが、ではどのように指導したらいいのかわからない ・これからの時代のリーダーとはどうあるべきなのか知りたい ・リーダーという立場で、自分はどのようにふるまっていくべきかわからない 〈著者プロフィール〉 電通若者研究部 ワカモン 「若者から未来をデザインする」というビジョンを掲げ、高校生・大学生を中心に10~20代の若者(=最初に新しくなる人たち)の実態にとことん迫り、半歩先の未来のスタンダードになり得る新しい価値観の兆しをいち早く捉えることを目指したプランニング&クリエーティブユニット。若者と社会の間に立ち、双方とフラットに向き合いながら企業のビジネス創造や日本社会の活性化に向けた活動を推進。
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世界30か国以上で読み継がれて1000万部のベストセラー。ヨーロッパ最高峰のマネーコーチによるマネー自己啓発の名著の最新版! お金から自由になり、幸せな人生を手に入れる方法とは!?
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最近、DXという言葉をよく目にします。デジタルトランスフォーメーションの略ですが本当の意味は何で、目的は何でしょうか。本書はDXの本質を分かりやすく基礎から解説します。 第1章では定義から始めて「DXとは何か」を説明します。続く第2章で「DXで何が起こっているか」を示します。GAFAと呼ばれる世界の最先端企業からスタートして、私たちの暮らしの近くで起こっているDXまでが対象です。 第3章ではAI(人工知能)、IoT(インターネット・オブ・シングス)、クラウドというDXに不可欠な三つの技術を解説します。第4章では「誰がどうDXを進めるべきなのか」を記しました。人材、組織、方法論という側面からDXをいかに導入するかに迫ります。 第5章では、今日までのDXの歴史を振り返ります。IT化、情報化、電算化とさかのぼって半世紀を超える時代の変化を整理します。第6章では、ミッション(使命)、サイバーセキュリティ―、歩みを止めないことという3点を取り上げます。いずれもDXを進める上で重要なポイントです。 最後まで読めば、DXがすっきりと分かるようになるはずです。
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「理解しよう」と思わなくてOK? 常識をくつがえす読書術。本が好きではない人ほどぐんぐん読める! 字を追わない、読まない、覚えようとしない……でも読めちゃう! それが天才の読書術。その方法は……ページを速くめくるだけ!? かんたんなのに結果が出る! 1冊1分で読むためのトレーニング方法、心構えから、自分に合った本の選び方まで解説。天才と同じ読書術を身につければ、天才と同じ思考回路が身について、人生が、世界が変わる! [やってはいけない!]楽しみながら、本を読む [これで天才に!]イライラしながら、本を読む [やってはいけない!]眼球を速く動かそうとする [これで天才に!]手を速く動かそうとする [やってはいけない!]本の内容を覚えようとする [これで天才に!]覚えようとするのではなく、忘れようとする [やってはいけない!]結果を求めて、失敗する [これで天才に!]結果を求めなければ、結果が現れると知っている
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「え、なんで怒るの?」がなくなる。 夫・妻の言葉の違い、翻訳します! 希望と期待で結婚したはずなのに、実際結婚生活が始まると、なぜか些細なことで口ゲンカになったり、すれ違ったり、ギスギスしたり…。 本書は、そんなすれ違いを男女それぞれの「言葉」の捉え方の違いで紐解いていく本です。 同じ日本語を使っているから、自分の言いたいことが伝わっていると思いますが、その捉え方は実は単語レベルで、男女で大きく違うのです。 わかりやすい男女の違いを例にとり、「あるある!」と笑いながら、夫婦のすれ違いや誤解をほどくことができる一冊です。 <<こんなに違う!男女の言葉の捉え方>> 【アドバイス】男:ありがたい助言 女:不要な口出し 【会話】男:情報の交換 女:気持ちの交換 【大人になる】男:感情的にならないこと 女:自立した生活をすること 【思い出す】男:出来事がよみがえる 女:感情がよみがえる 【がんばる】男:結果のための努力 女:プロセスのための努力 【元カレ・元カノ】男:過去の恋人 女:自分をよく知る異性 【離婚】男:結婚の失敗 女:新しい人生のスタート <<こんな人におすすめです!>> □ ささいなことでケンカをしてしまう □ 妻が突然怒り出す理由がわからない □ 夫の気の利かなさにうんざりすることがある □ 夫婦の時間をもっと充実させたい
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これまでに診たクライアントは7万人! 引く手あまたの大人気心理カウンセラーが贈る!! 『「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法』の著者が、 魂のすべてを込めて書き下ろした、究極の意欲作! 短気なあなたが、「おだやかなあの人」に変われます! みなさんは1日に何度くらい、イラっとしますか? たとえば通勤電車はどうでしょう? 狭い席なのに、体をこわばらせて、少しも詰めない人。 塗れた傘がこちらの服を濡らしてるのに、お構いなしの人。 目の前に立って新聞を大開放させて読む人。 いますよね、いる! いる! この世から消えてなくなれっ! とすら言いたくなることもあるかもしれません。 でも一方で、まわりにこういう人もいませんか? 「別にむかつきはしないけど……」 そう、世の中には、あなたがイライラする出来事に対して、 まったくといっていいほどにストレスを受けない人種がいるんです。 いったい、なにが違うんでしょうか。 本書はそんなイライラさんたちに、 この「穏やかさ」と「ストレスのない毎日」を 手に入れてもらうための実践ガイドです。 怒りをどうすれば鎮められるか、 実際にあったケースをもとにして、 具体的な方法をお伝えしてゆきます。 ・家事をまったく手伝わない夫にムッカー! ・指示が抽象的な上司にイライラっ! ・飲食店で大声で騒ぐ集団にキリキリ! などなど、世間にあふれる「よくあるイライラ」を たっぷり取り上げ、 さまざまなアプローチから解決アドバイス。 怒りの原因となった出来事の「認知」を変える方法にはじまり、 自分でも気づいていない「怒りの本当の原因」を探り出す方法、 心の中で唱えるだけで怒りがすっと引いていく「魔法のことば」 などまでご紹介してゆきます。
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「週末コンサル」とは、サラリーマンが平日の夜や休日を使い、自分の経験や知識を活かしてコンサルティングをすること。元手ゼロで始められ、「会社以外にも収入源をもち、ゆくゆくは独立もしたい。でもリスクをとるのはいや」というサラリーマンに最適。本書では、コンサルタント志望の会社員を250人以上指導してきた著者が、自分の「強み」の見つけ方から、サービス・メニューの開発法、「刺さる営業ツール」の作り方、成約率が高まるプライスリストの作り方、顧客獲得法まで徹底解説する。「週末コンサル」の先輩たちの成功事例も豊富に紹介! ●得意分野のビッグデータ解析の仕事を手がける週末コンサルとして活躍中(40代後半/ネット関連会社勤務) ●10年間のベトナム支社長経験を活かし、中小企業の東南アジア進出を支援するコンサルタントとして独立(48歳/大手アパレルメーカー出身) ●エクセルVBAを活用した事務効率化のプロとして派遣社員のうちに6社からの契約を見事に獲得(46歳/元派遣社員) etc.
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楽しいからやめられない。 自由でクリエイティブな生き方を引き寄せる究極のライフハック! ◎自宅の収納がボックス何個分か把握する ◎衣服はすべてハンガーにかける ◎アマゾンを自宅の倉庫にする ◎クローゼットは作品である ◎人生をシェアするパラレルキャリア ◎ミニマルとフルネス ◎公でも私でもない〈共〉の空間をつくる ◎ファイル共有を円滑にすすめる時系列ルール ◎タスクは一〇分単位で小ロット化する ◎フロントローディングでまず八割完成させる ◎「自分へのアポ」でセルフコントロールする ◎転職してすべてのタスクをゼロリセットする ◎膨大な情報はSNSフィルターで整理する ◎情報の倉庫からアイデア工場へのアップグレード ◎七十二候で〈場〉の変化を感じ取る etc・・・
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スター・ウォーズを語るならば本書と共にあれ! すべてのSWファン必読の決定版。 1977年の第1作公開以来、世界中にファンを獲得したスター・ウォーズは、映画史に燦然と輝く傑作サーガだ。当初は 「ボツ企画」扱いをされた同作は、いかに最強コンテンツへと生まれ変わったのか?日本語字幕監修を務めた著者が、シリーズの全容を明らかにするとともに、ディズニー買収以後の行方を展望する。新書初の本格的スター・ウォーズ論がここに誕生! [内容] 第一章 スター・ウォーズという文化 第二章 映画史におけるスター・ウォーズ 第三章 スター・ウォーズは何を描いているのか 第四章 ルーカスからディズニーへ(1) 第五章 ルーカスからディズニーへ(2)
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累計600万部突破のカリスマ予備校講師・出口汪氏による「論理的な考え方」が身につく一冊。 先行き不透明なこの時代、人と同じ発想をしなくなる「頭」をつくるには、一体どうすればいいのか? 社会人も2年目に突入し、少しずつだが仕事もまかされるようになったOLゆい。 彼女の悩みは、“もっとうまく仕事をやれないか”と“どうしたら「できる人」になれるのか”ということ。 大学時代に遊び過ぎてしまい、なかなか打開案が見つけられない彼女が、ふとしたことがきっかけで、“論理は愛”と強烈なメッセージを放つカリスマ講師・出口先生と出会い「論理的な考え方」を伸ばす講義を受けることになる。 果たして彼女は「論理的な考え方」をつかむことができるのか? 本当に「できる人」にはなれるのか? また、どうして“論理は愛”なのか? 読み終えたときには、あなたも主人公ゆいと同じように、しっかりとした論理的な考え方を手に入れていることでしょう。 イラストには『マンガで分かる心療内科』シリーズで大人気のソウ氏を起用。 楽しく読めて、しかも一生使える「論理思考」の決定版!
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現役のアナウンサーが教えてくれるホンモノの会話術。テレビ朝日アナウンス部特別編集の実践別会話入門書!しゃべりのプロの勉強法とは?
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世の中には「見た目をよくする」「モテる」「仕事ができる人になる」という自己啓発本が溢れています。しかし、その理想を実現できる人は決して多くはないはず。なぜでしょうか? カウンセリングで1万通り以上のビジネスパーソンの食事をみてきた人気栄養士は語ります。「いまの自分は自分が食べたものからできている、という事実を忘れていませんか?」食によっていまの自分ができているのなら、その食を変えれば、見た目も、脳の働きも、性格までもが変えられるはず。都合がいい話のようですが、病院や自己啓発セミナーに通ったわけではなく、食べ方を変えるだけで考えられないような変化を体験したクライアントの方々を、カウンセリングで著者は数多くみてきたといいます。体型や肌つや、目の輝きなどだけではなく、オーラまでもが食によってつくられていたと聞いたら、びっくりするでしょうか。見た目だけではなく、脳の働き、メンタルを司る自律神経までもが毎日の食事と深くつながっていることを、本書は丁寧に解き明かしていきます。10年後も今日と変わらない自分を手に入れるために、いますぐ始められる食べ方の新ルール。
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「自分は口下手だから、思い通りに話が進むことなんてない……」そんなふうに思ってはいないだろうか?しかし、流暢に、要領よく話すあの人だって、何の努力もせずに会話上手なわけではない。会話はテクニック。正しい方法を知り、練習をしさえすれば、誰にでも必ずその技術を身につけられるのだ。本書では心理学者が返事はスピーディに相手を喜ばせることを第一に考えよ初対面の人と会うときには、過去に会った、似た人間を思いだせすでに「話し上手になった自分」を演じろ十分に怖がらせてから、叱る問題は、自分から暴露してしまえなど、すぐに実践できる会話のコツを伝授。ビジネスが、人間関係が、理想通りにまわり始める!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 研究者として独り立ちするための「虎の巻」。1000件以上の研究提案に目を通し、競争的資金の配分機関で多くの若手研究者をサポートする研究プロジェクトの“黒子”が、今やポスドクの8人に1人が40歳以上という博士受難の時代に研究者として成功するためのノウハウをあますところなく伝授! (ブルーバックス・2010年12月刊)
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非正規雇用者が2040万人(全体の40%)を超え、ますます加速する格差社会。苛烈な市場競争のなかで多くの企業はブラック化し、経営者が富を独占する一方、社員は消耗品として使い捨てられる。誰もが転職を余儀なくされるこの時代、もはやブラック企業は避けて通れない。前途を悲観した若者は就活自殺、長時間労働と低賃金にあえぐ労働者は過労自殺や過労死に追いこまれる。会社に殺されないためには、なにが必要なのか。ブラック企業の見分け方からトラブルの対処法、これからの時代の働き方まで、さまざまな角度から考える仕事の哲学。
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ヤクザにとって交渉は命を賭けたもうひとつの抗争だ。絶対的不利の状況から大逆転を図り、黒を白と言いくるめる、その圧倒的な交渉術を支えるものとは? 理論武装、いちゃもん、因縁、いいがかり、難クセ……様々なテクニックを駆使する交渉流儀には隠された秘訣があった! ヤクザ社会に精通した著者が書き下ろす現代人必読の実用的エッセイ。
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顔見知りとエレベーターで2人きり。どんなことを話せばいいのかわからない――。コミュニケーションを円滑に進める上で欠かすことのできない「雑談」。テクニックとして割り切って学ぶことでストレスは解消される!
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「どんなビジネス課題もA4一枚で解決できる!」ソフトバンク社長室長時代の激務の中で身につけた、とっておきの仕事術を初公開。A4一枚であなたの仕事ぶりは大変貌を遂げる! 【主な内容】 プロローグ 仕事ができる人は「A4一枚」を使いこなす/1章 「A4一枚」でビジネスライフを充実させる/2章 「A4一枚」で考える力をつける/3章 「A4一枚」でアイデアを生み出す/4章 「A4一枚」で書く・しゃべる力、勉強方を身につける/5章 「A4一枚」で会議を取り仕切る/6章 「A4一枚」で人の心を動かす/7章 「A4一枚」で人生の波を乗り切る
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「こうすればうまくいく!」ということより、「これをやったらおしまい…」といったことを知るほうがリーダーにとっては重要です。この本では、「嫌な上司ほど仕事ができる?」「部下の特徴を活かせ! って本当か?」「背中で教える上司になれのウソ」「褒め言葉で部下は伸びない」「部下の話を聞くな」「公平に部下を取り扱うことなんてできない」「会議は短いほうがいい! は本当か?」などの95項目を、1.部下を動かす指導法、2.管理職としての心構え、3.社内外のトラブル対処法、4.チームマネジメントの極意、5.人事評価のホント・ウソ、6.コミュニケーションの整え方、の6章立てで紹介していきます。
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テレビやネットで話題沸騰の速読インストラクターが解説する、速読・脳力開発の真髄。「速読」というと、特別な才能を持った人の特技であったり、斜め読みや飛ばし読みのテクニックであったりというイメージを持っていませんか?本書でいう「速読」とは、脳の情報処理速度をアップさせることによって、本が速く読めている状態のこと。本を手短に読むためのテクニックを紹介しているわけではありません。脳の潜在能力を引き出すトレーニングによって、本が速く読めるだけでなく、思考力や記憶力・集中力・発想力など、さまざまな能力の向上も望めます。(速読トレーニングをすると、野球の素人でも150キロの球も打てるようになるのもその一例です)学習に、ビジネスに、スポーツに、あなたの持つ潜在能力を活かすために、ぜひ速読トレーニングに取り組んでみてください。
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独学でリベラルアーツを身につけるための 戦略的かつ具体的な方法、そして必修のリベラルアーツを 元エリート裁判官が完全解説した話題の書が エッセンシャル版として読みやすくリニューアル! 日本の裁判所の腐敗を告発し、大きな話題を呼んだ『絶望の裁判所』で知られ、 現在は作家活動と並行して明治大学法科大学院で教鞭を執る瀬木氏は、 現代の日本社会にはびこる根源的問題として「リベラルアーツの不足」を指摘。 そして、大学教育では身につかないそれを独学で手に入れるための 技術の全貌を自ら解説すべく書かれたのが、本書「リベラルアーツの学び方」である。 第1部「なぜ、リベラルアーツを学ぶ必要があるのか」において 「タコツボ型の「知識」から横断的な「教養」へ」 「固有の「生」の形と結び付いた教養」 「自分で課題(アジェンダ)を設定する能力」 など8つの視点からリベラルアーツを学ぶ意味を解説した上で、 第2部「リベラルアーツを身につけるための基本的な方法と戦略」において、 「批評的・構造的に物事をとらえる」 「作品と対話し、生き生きとしたコミュニケーションを図る」 「歴史的・体系的な全体像の中に位置付ける」 といった6つの基本的な方法、および 「情報収集と情報処理をどのように行うか?」 「情報とアイディアをどのようにストックするか?」 など4つの実践のためのスキル・ヒントを詳細に解説。 そして第3部「実践リベラルアーツ――何からどのように学ぶのか?」において、 第1部、第2部の内容を前提としながら、 自然科学から社会・人文科学、芸術にいたるまで、 重要分野ごとの学び方を詳細に解説しつつ、 学ぶべき対象としての書物リストを紹介。 なぜ、現代の若者は新しいものを生み出すのが苦手なのか? なぜ、日本のビジネスパーソンは仕事以外の会話や付き合いを楽しめないのか? なぜ、日本の国家や企業は根本的な改革ができないのか? 長く停滞の時代にある日本において 一人ひとりが自分の頭で考え、主体的に行動していくための 「最強の武器」が、ここにある。 *本書は、オリジナル版『リベラルアーツの学び方』(2015年5月発売)の 本論部分にあたる第1部・第2部と、 各論に当たる第3部の概論部分・書物リストのみに絞り、 四六判サイズで読みやすく再編集したものです。
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ベストセラー『結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる』の著者、藤由達藏が次に贈るのは、□いつも多くのことを抱えすぎて動けなくなる □ 優先順位をつけようとしてもできない □あれもこれもと手を出して、ひとつのことに集中できない …抱え込みすぎて身動きがとれなくなっている人のための渾身の一冊! 仕事・時間に追われる人は何が間違っているのか? そして、自分を縛り付けるモノやコト、行動を阻害する感情、人生の質を下げる人間関係まで、シンプルにすればするほど自分が変わる! 手放すことで、最高の成果を導くヒントを捧げる!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスの現場で起こる「交渉」「競争」「協力」「駆け引き」を構造で読み解くゲーム理論の入門書。『囚人のジレンマ』や『ナッシュ均衡』といった基本モデルを、営業・会議・マネジメントなど身近な事例と結びつけて解説し、理論の理解にとどまらず、「なぜ思い通りにいかないのか」「どうすれば有利に進められるのか」が直感的にわかる構成です。若手から中堅まで、意思決定に関わるすべてのビジネスパーソンに向けた一冊です。 第1章 ゲーム理論とは ゲーム理論の基本的な考え方と全体像、ビジネスとの接点を紹介します ゲーム理論とは何か/学ぶメリットと身近な活用例/人の行動をどう予測するか/非協力、協力ゲームの違い/戦略形ゲームと展開形ゲーム/モデル思考としてのゲーム理論/進化ゲーム理論など最新の広がり 第2章 いろいろなゲーム理論のモデル 代表的なモデルを図解で解説します 囚人のジレンマ/ナッシュ均衡とパレート最適/鹿狩りゲーム/バトル・オブ・ザ・セクシーズ/コーディネーションゲーム/ゼロサムゲーム/繰り返しゲーム/ダイナミックゲーム/先手後手ゲーム/チキンゲーム/マッチングペニー 第3章 ゲーム理論を使ってビジネスの悩みを解決! 営業・会議・マネジメントなど、現場の悩みをHelp!形式で解決し、自分ごと化をうながします チームの生産性向上/残業問題/上司との意見対立/会議での発言タイミング/部下育成と競争設計/業務集中の構造/部署異動とマッチング/ネットワークと影響力/交渉戦略 第4章 ゲーム理論で読み解けるビジネス・社会問題 社会現象の裏側にある「構造」を紹介します 買い占め問題/値下げ競争/テロ対策と確率戦略/オークション理論/価格戦略と長期的関係 ニュースや市場の動きを構造で理解できるようになります。
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いつも何かに振り回されてしまう。気がつけば時間に追われてばかりいる。コツコツまじめにやっているのに報われない…。そんな人がいる一方、上手に自分の時間を作り、仕事もプライベートも謳歌している人たち、すなわち「要領のいい人」が一定数いるのも確か。彼らは最小の努力で、最大限の効果を得ています。なぜ、そんなに幸せな人生を送ることができるのか?答えは「要領よく生きる技術」の中にあります。本書の著者は「要領のよさは技術」と断言し、①「一石三鳥」を狙う②逃げ道を確保する③「最高」と「最低」を想定するなどといった段取りの手筈を整え、複数の仕事を同時にこなし、結果を出し続けています。要領のよさは、時間術や仕事術だけに留まらず、自分の人生や幸せにも繋がっているのです。本書を読んで「一石三鳥」以上の成果を狙いましょう。
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★売行きNo.1のマインドフルネス入門書を新装版化! ★イェール大で学び、精神医療の最前線・米国で18年診療してきた医師が語る! ★「脳疲労」がすぐ消える「科学的に正しい」脳の休め方とは? ◎何もしなくても「脳」はどんどん疲れていく… 脳の消費エネルギーの60~80%は、 デフォルト・モード・ネットワーク(DMN)に使われています。 DMNとは、脳が意識的な活動をしていない アイドリング状態でも動き続ける脳回路です。 この回路が働き続ける限り、ぼーっとしていても、 脳はどんどん疲れていくわけです。 ◎いくら身体を休めても、「疲れがとれない」のはなぜ? 「何もしていないのに、なぜか疲れが取れない」という人は、 このDMNに過剰な活動を許してしまっているのかもしれません。 つまり、DMNの活動を抑える脳構造をつくり、 脳にたしかな休息をもたらすことこそが、 あなたの集中力やパフォーマンスを高める最短ルートなのです。 ◎脳には脳の休め方がある 著者は精神医療の最先端イェール大学で学び、 ロサンゼルス郡でクリニックを開業した精神科医の久賀谷亮氏。 先端脳科学に基づいた「TMS磁気治療」などと並んで、 科学的な脳の癒し方として注目を集めているのが、 瞑想やマインドフルネスです。 世界的に有名な企業や経営者・アントレプレナーたちも、 こぞってこの方法を取り入れ始めているのはなぜなのか? それは、瞑想が単なるリラクゼーションメソッドから、 「脳科学的に実証された休息法」へと進化しつつあるからです。 マインドフルネスは脳科学の最前線とどう接触しているのか? イェール大学を舞台にしたストーリーを楽しみながら、「科学的な脳の休め方」がわかる一冊!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「神は死んだ」──その一言で知られる哲学者ニーチェ。 しかし彼の思想は、決して難解な抽象理論ではありません。 むしろ本質はきわめてシンプルで、 「他人の価値観に支配されず、自分の人生を生き切ること」です。 本書は、そのニーチェ哲学の核心を、 現代のビジネス・人間関係・自己実現に直結する形で、マンガでわかりやすく解説した一冊です。 哲学初心者でも3時間で本質がつかめる構成になっています。 ニーチェが語ったのは、単なる思想ではなく「生き方そのもの」です。 ・なぜ今の時代、人は不安や無気力に陥るのか ・「評価される人生」と「自分で決める人生」の違いとは ・失敗や未熟さを“武器”に変える思考法 ・常識を疑い、価値を創造する人間になる方法 ・孤独や混乱を、創造のエネルギーに変える力 これらすべてが、ニーチェの言葉を通して立ち上がってきます。 ビジネスで成果を出したい人にも、 生き方そのものを見直したい人にも、 そして“自分の軸”を持ちたい人にもおすすめです。 【目次】 第1章 ニーチェ哲学の基本中の基本 第2章 自分を信じて行動する人になる 第3章 不安や失敗、未熟さをプラスにする 第4章 「常識」を疑い、見方を変えてみる 第5章 身体の声に耳を傾け、力を出せるようになる 第6章 「自由」は混乱や破壊のあとで手に入る 第7章 子どものように遊ぶことの大切さ 第8章 ニーチェ的「未完成人生」のすすめ 【著者略歴】 哲学者、教育者。超学力塾塾長。1970年愛知県生まれ。旭丘高等高校から東京大学理科三類に入学。5年後、医学と決別。大手予備校に勤務しながら子供たちと哲学対話を始める。30代後半で、東京大学大学院に入学し、フランス思想を研究した。専門は、アランやモンテーニュらのモラリスト、サルトル、カミュら実存の思想家。著書に『哲学者に学ぶ 問題解決のための視点のカタログ』『60分でわかるカミュのペスト』など。編訳書に『超訳 モンテーニュ中庸の教え』『賢者の智慧の書』など。禅僧との共著として『知的くすぐり感冴えて』など。
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一番近くにいる「自分」を、 本気で理解しようとしてきただろうか。 累計25万人以上の女性のキャリア変革をサポートしてきた起業家が伝える、 自分を理解して前進する方法とは? 自信と確信を持って、やりたいことに挑戦するために 今すぐやれることとは? 「私なんて」に囚われながらも前に進みたいと願うあなたに、私がこれまでの道のりの中で見つけてきたことを届けたくて、この本を書きました。 ________________________________________ この本の使い方 この本は、2つのパートに分かれています。 第1部は、「何者でもなかった、私の話」。 自信もなく、何も持っていなかった私が、どうやって人生を切り拓いてきたのか。 熱狂した瞬間も、どん底を味わった日々も、ありのままに記しています。 第2部は、「これから走り出す、あなたの話」。 あなた自身と向き合いながら、自分の価値や可能性を広げていくパートです。 どちらから読んでもいいし、必要なところだけ読んでもいい。 そして、この本を、何度でも開いてほしい。 そのときのあなたの状態によって、きっと刺さる言葉は変わるはずだから。 「私なんて」を、「私だから」に変えていく旅を、ここから一緒に始めましょう。
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ビジネス文書の書き方を見よう見まねで学ぶ時代は、もはや過去のものとなった。本書は、ビジネス文書のコーパスから豊富な具体例を抽出、それを言語学的な観点から丁寧に分析し、優れた文書の特質を明らかにした新しいタイプの実用書である。就活中の学生や企業に勤めたばかりの新入社員、企業の日本語研修担当者やビジネス日本語教師、いずれにもオススメ。 執筆者:青木優子、浅井達哉、井伊菜穂子、石黒圭、井上雄太、岩崎拓也、熊野健志、佐野彩子、鈴木英子、田中啓行、布施悠子、アンドレイ・ベケシュ、蒙ユン、柳瀬隆史、横野光
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雑談には、「目的の話にスムーズに入るため」と、「幸せを感じるため」の二種類があります。どちらも大切です。誰かと語ることで、気持ちが晴れやかになる……。微笑み合うことで、体の中から元気になる……。この本では、人と人とが深くつながり、互いに幸せ感を分かち合うことができる“雑談の技術”をていねいにまとめました。一度、口にしてみるとその効果に驚くことでしょう!・「そうそう」「あるある」で互いの心がほぐれます・「それって○○にも当てはまるんですか?」で話は進みます・「助かった~」と実感を語ってみませんか・“目が輝いた瞬間”がチャンスです・「いつか〇〇したいな」──こんな話なら誰とでも共有できます・「受け止めて、問いかける」パターン、これは使えます・「何がそんなに〇〇なの?」で話し手は乗ってきます──この「ひと言」、自分の語彙に加えてみませんか。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なりたい自分」になれないのは、 あなたの意志が弱いからじゃない! 脳のクセがあなたを左右しているから! 「ホンマでっか!?︎TV」(フジテレビ)でお馴染みの ”ちくりん”こと竹林正樹氏(行動経済学者)による 脳のクセを味方につけて自分を変える方法を1冊にまとめた本。 行動経済学を使えば、 やる気や感情に流されずに、 フッ軽な自分になれる! 【目次】 ■プロローグ 「なりたい自分」になれないのは、あなたの意志が弱いからじゃない ■第1章 「認知バイアス」が「あなた」を作っている あなたの中に潜む「見えないクセ」 あなたはどのタイプ? 認知バイアステスト 直感の主な性格まとめ……など ■第2章 直感を動かす4つの方法 行動を変えるための4つの方法 私たちに立ちふさがる4つの問題……など ■第3章 (朝にオススメのナッジ)1日を気持ちよくはじめるために 初頭バイアスを味方につける、朝のナッジ 1 目が覚めたらカーテンの方向に手を伸ばす 2 スマホの充電コードを短いものに変える 3 ノートにその日見た夢を書く……など ■第4章 (昼にオススメのナッジ)パフォーマンスを上げるために 仕事の質を高める! 昼間に効く集中ナッジ 8 最初のタスクは、「監督業務」 9 ネットサーフィンは午前のご褒美にする 10 館内放送やアラームが鳴ったら立ち上がる……など ■第5章 (夜にオススメのナッジ)疲れを取り除いて明日を元気よく過ごす 穏やかに眠るためのナッジ「それ、本当に必要?」 15 空腹時に買い物に行かない 16 スマホの画面を白黒にする 17 「それ今、必要?」と書いた紙を壁に貼る……など ■第6章 (自分を変えるナッジ)重い腰を上がって、動ける ちょっとした工夫で、驚くほどあなたの行動力が上がる PART1 習慣化 3日坊主を卒業するためのナッジ PART2 先延ばし対策 「あとでいいか」を減らすためのナッジ PART3 衝動コントロール 「つい」手が伸びるを防ぐナッジ PART4 決断力 迷ったとき、背中を押すナッジ PART5 感情ケア イライラやモヤモヤを整えるナッジ PART6 人付き合い 言いすぎ、気にしすぎを和らげるナッジ ……など ■ナッジまとめ ■タイプ別にオススメのコツ ■エピローグ
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英国ビジネス書ベストセラー 仕事ができる人・そうでない人を分ける72の思考習慣 陥りがちな思い込みからあなたを救います。 ビジネスの6つの重要領域(成長、コミュニケーション、イノベーション、創造性、人間関係、思考)における72の役に立つ短い洞察とアドバイスを収録。各項目は見開き2ぺージ完結。実践的な知恵を提供。 思い込み→頭のいい人の考え方 仕事はオフィスや環境とは関係ない→快適な温室を作れ アイデアを出してから実践しろ→やりながら考えよ 立ち止まらずに進み続けろ→前提を疑え いつでもどこでも冷静に→準備は迅速にパニックはお早めに プランニングは完璧に→計画はすべて狂う ★絶賛の声続々! ・「簡潔かつ端的で、説得力がある」セス・ゴーディン(著述家) ・「日々直面する課題に的確かつ多様な解決策を提示している。極めて有益で、大いに刺激を与えてくれるビジネスのプロによる素晴らしい一冊」クリス・カーマイケル(元HSBCグローバル・メディア統括責任者) ・「歯切れよく、非常に明快。まさにマーケティングやビジネスを学ぶ者に必携の書だ」デイブ・トロット(ビジネス書作家) 【目次より】 Part 1 成長するのに必要なこととは? Part 2 コミュニケーションがうまくなるには? Part 3 イノベーションを起こすには? Part 4 クリエイティブになるには? Part 5 関係性を深めるには? Part 6 思考を高めるには?
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたには「今、生成AIが重要だ」という漠然とした認識があることでしょう。 その直感は間違っていません。 では、一歩踏み込んで「なぜ生成AIが重要なのか」という問いに答えることはできるでしょうか。 生成AIが当たり前になった今、ビジネスで差がつくのは 単に仕事の効率化や速さを追求する活用スキルだけではありません。 あなたのAI活用は新しい価値を生み出せていますか? 「AIは使えているけど、成果が作業効率化止まり」 「AI活用が目的になっていて、課題解決に結びつかない」 「活用事例やプロンプトが属人化してチームで共有できずにいる」 「そもそもAIで生み出せる新しい価値が見つからない」 本書では、特に「ビジネスマンとして何を知っておくべきか」に焦点を絞って 解説する内容を厳選し、わかりやすい解説に努めました。 ●知っていると役立つ生成AIの基礎知識を学ぶ「基礎編」 ●生成AIとどう向き合っていくかを学ぶ「思考編」 ●生成AIを仕事で使いこなすコツを学ぶ「技術編」 これら3つの視点に分けて、それぞれの側面から解説していきます。 どのパートも実際に筆者が経験・実践した具体的な事例について 科学的なエビデンスや、実践的なノウハウをもとに あなたが明日から実際に使える知識として提供します。 この1冊を読むだけで、あなたのAIに対する理解と考え方が大きく変わります! AI時代に評価されるのは、成果を生み出し「価値(アウトカム)」を生み出す人です。 ・AIを使っているのになかなか成果が出せずに悩んでいる ・チームでAI活用を再現できる基礎知識を手に入れたい ・安全性と信頼は担保しながらAIを新しい武器にしたい 人生に活きる、AI活用マインド&スキルを身に付けましょう! ※カバー画像が異なる場合があります。
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「有価証券報告書。通称「有報(ゆうほう)。 決算の情報だけでなく、会社の沿革から事業内容、持っている設備や役員・株主の顔ぶれなど、投資家の判断に役立つよう、さまざまな情報が有報には載っています。 その代わり、長いものでは100ページ以上にもなるため、隅から隅まで読むのは大変です。 しかも、一番知りたい利益の情報は有報が開示される前にみんなが知ってしまうため(詳細は本書第1章)、じっくりと読んだことがある人は案外少ないのかもしれません。 ですが、この有報をじっくり読んでみると、身近な会社の意外な姿やモノの値段など、面白いデータや情報がざくざくと出てきます。 そんな情報を紐解いていこうというのが本書です。 「株式投資で儲けたいとか「決算書が読めるようになりたいという目的で本書を読んでも、ほとんど役に立たないと思いますが、有報を通じて「こんなことまで分かっちゃうの?というちょっと変わった読み解き方をご紹介します。
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◎どんな部下でもオートモードで成果を出す! 4万人を指導した リーダー育成の超プロがメソッド初公開 ◎部下をもったら最初に読む本 【会議】【部下育成】【雑談】【面接】 ◎「わかってくれる」から部下はついてくる! 「指示待ち部下」が「自走するエース」に変わる伝え方 ●レッスン1 自分から「自己開示」をして相手に心を開いてもらう ●レッスン2 “共感カード”を使って共感を共通言語化する ●レッスン3 朝イチで今日の“心の天気”をセルフチェック ●レッスン4 朝10分の「ボディスキャン+心身ウォーミングアップ術」で感情が安定 ●レッスン5 部下の「心の天気」に応じて柔軟に対応する ●レッスン6 「共感覚」で言語化できない無意識や感情をメタ認知する ●レッスン7 好き嫌いの理由を言語化してみる ソフトバンクの人材開発部マネージャーとして活躍。 当時本社のあった「汐留」の地に由来して、 「汐留の母」とも呼ばれた人材育成の超プロが、 上司のための“コミュ力”を体系化した初の著書。 ソフトバンクで実践し、 名だたる企業で指導してきたメソッドを1冊にまとめました。 冒頭で悩める上司の“職場あるある”を漫画で導入。 コミュ力が足りない上司とモヤモヤする 部下のやり取りを笑いとともに可視化し、 “自分ごと化”を促します。 続いて、相手に合わせて伝え方を切り替えるフレームワークを詳解。 心の動きを知ることで自分の思考や感情をコントロールする「NLP」に基づく 「VAK(視覚・聴覚・身体感覚)モデル」でタイプを見極め、 言葉選びや提示順を最適化。 さらに非言語のクセや意思決定軸で4タイプに分ける「ききスタ」で、 スピード感や論理・感情のバランスまでチューニングします。 職場の人間関係を向上させるだけでなく、 上司と部下、同僚同士の生産性と幸福度をともに大きく向上させる、 すごいコミュ力を徹底指南。 実例を紹介しながら「しくじり」や「実践トレーニング」によって、 今日から使える上司の「コミュ力」を具体的に学べます!
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・お客様への手土産は最後にお渡しするようにしている ・乾杯ではグラス同士をカチンと当てる ・商談の場でスマートウォッチを身につけている こうした何気ないふるまいが 「マナー違反」とみなされ あなたの評価を下げているかもしれません。 「そこまで気にする必要ある?」と思うような些細なマナー。 ビジネスの場では、その細かさが、安心感や信頼感の礎になっています。 大人にとってのビジネスマナーとは、窮屈なルールではありません。 仕事をスムーズにし、損を減らし、味方を増やし、評価を底上げするための技術です。 ただ、マナーは誰も注意してくれないから、自分では間違いに気がつけない。 自分では間違いに気がつけないから、AIに尋ねることもできない。 本書は 「もう誰にもマナーを教えてもらえない」大人が 印象・信頼度アップにつながる基本のふるまいを あらためて学び直すことができる一冊です。 ”常に形式だけにこだわった対応をすべきだと言いたいわけではありません。大切なのは、正しい知識を知った上で、状況に合わせて上手に引き算できることです。これこそが、本当の意味でのマナー上手です。 マナーとは、相手目線で考え、その思いを行動で表すものです。私は研修や講演で「マナー上手は仕事上手。マナーで仕事は判断される」とお伝えしています。マナーを 見れば、その人がどれくらい相手を尊重し、相手目線で仕事を進められるかが想像で きるからです。” ──「はじめに」より
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■不確実な時代を生きるための「金融」という基礎教養 物価上昇、円安、金利の変動、少子高齢化、地政学リスク、AIの進展──。 私たちの暮らしや仕事は、金融と切り離せない問題に囲まれています。 にもかかわらず、「金融」は難しそう、専門家向けの話だと感じている人も少なくありません。 本書は、そうした不安や距離感を取り払い、金融を社会を理解し、 自分の生活を守るための教養として捉え直す一冊です。 ■金融のしくみを、ニュースと暮らしにつなげて理解する 本書では、金融の基本をゼロから整理しながら、 銀行や中央銀行、証券会社、国際機関など、金融を動かす担い手の役割を丁寧に解説します。 金利と為替の関係、日銀の金融政策、住宅ローンや為替介入といったテーマも、図解を交えて平易に説明。 日々のニュースが「わかった気がする」から「理解できる」へと変わっていきます。 ■投資・テクノロジー・社会課題まで見渡す金融の全体像 株式、債券、投資信託、不動産、NISA・iDeCoなどの投資の基本から、 デリバティブやブロックチェーン、AIやフィンテックといった最新動向まで、本書は現代の金融を幅広くカバーします。 投資ブームの中で振り回されないための視点や、 金融と環境・教育・社会課題との関わりにも目を向け、金融を「お金の話」に終わらせません。 金融を理解することが、将来への不安を減らし、 よりよい社会を考える力につながる──その実感を得られる構成となっています。 ■目次 CHAPTER1 金融のキホン CHAPTER2 さまざまな金融の担い手たち CHAPTER3 金利と為替について知る CHAPTER4 投資の基礎としくみを学ぶ CHAPTER5 進化する金融商品と技術 CHAPTER6 これからの金融はどうなる?
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Gemini、NotebookLM、AI Studioで仕事の効率を爆上げ! 「ChatGPTは使っているけど、Google AIはどう活用すれば?」「日々の業務をもっと効率化したい」「膨大な情報から必要な知識だけを整理したい」 生成AIがビジネスの現場で欠かせないツールとなる中、多くのビジネスパーソンがもっとうまく使い倒す方法を模索しています。 本書は、Googleが提供する強力な生成AIサービス、Gemini、NotebookLM、AI Studioといったツールの具体的な活用法を徹底解説し、あなたの仕事の生産性を飛躍的に向上させます。 生成AIの最有力GoogleのAIは、 ・Gmail ・Googleドライブ ・Googleドキュメント ・Googleカレンダー といった日常的に利用する無料のGoogleサービスと連携することで、さらに強力な仕事ツールへと進化します。 有料プランが必要な場合もある他社AIに対し、Google AIはGemini Proなど多くの機能が既存サービスを通じて無料で利用できるのも大きな魅力です。 企業での導入も進む、次世代AIの本命「Gemini」と、連携ツールをマスターし、仕事の成果を最大化しましょう。 Google AIが活躍する主な場面 ・メール作成、文章の要約・校正、アイデア出しを効率化 ・市場調査、競合分析、業界トレンドの把握などプロ級のリサーチを実現 ・「自分だけのAI知識ベース」を構築し、会議レポート作成や企画立案をサポート ・ノーコードでプロンプト開発やコード生成を試行錯誤し、業務アプリを試作 ・Gmail、ドキュメント、スプレッドシートなど「いつものツール」でAIの力を活用 【本書の構成】 Introduction Google AIをビジネスで大活用! 第1章 Google AIの基本 第2章 Geminiで始める生成AI 第3章 Deep Researchでプロ級リサーチ術 第4章 知識を整理するNotebookLM情報管理術 第5章 Google AI Studioでノーコード開発 第6章 Google生成AIツールを連携させて生産性を最大化する ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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日本初の女性総理となった高市早苗氏。自民党総裁選挙で掲げた「ジャパン・イズ・バック」は単なるスローガンだけではなかった。 初の外国からの来賓だったトランプ大統領に対し徹底した「おもてなし」で、盟友であった安倍晋三氏の後継者とのイメージを植え付けることに成功。スローガンが刺繍された帽子をプレゼントし「日米同盟」が、さらなる緊密関係にあることを広く世界にアピールする結果となった。 そこで、どこよりも慌てたのが、習近平総書記率いる中国だった。トランプ大統領との米中首脳会談に続き、就任早々、日本初の女性総理との対面をセッティング。保守派の急先鋒と笑顔で応ずる姿もSNSで拡散されるなど、先手を取られた格好となった。 これに業を煮やした中国総領事が「汚い首は斬ってやる」と投稿したものの日本政府は猛反発。後手後手に回る光景は、情報戦においても高市総理が戦略的に政権のPRを始めた成果だといえよう。 日本は、経済安全保障においても内外の政治課題も山積する中、次なる改革に向けて動き出していることは明白だ。就任直後からのスピード感は、「働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります!」との宣言通り。 その背景には「チーム安倍」の面々が再集結していたことも意外と知られていない。トランプとの日米首脳会談。安倍昭恵さんのトランプ外交。さらには、組閣時に各大臣に向けての省庁別の「指示書」があったことも報じられている。 その一里塚は、すでに来年の予算編成にあるという。すでに石破政権下で進められた2026年度は概算要求が済んでいる。そこで、骨太の改革を含む2027年度予算が、高市政権に課せられた「ジャパン・イズ・バック」の大きな試金石となるというのだ。 大胆かつ繊細に動き出した高市丸の航海の軌跡とその目指す国の行方とはーー。
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★スタンフォード大学の医学部教授、精神科医が教える! ★リーダーに向いているかはその人の性格によるので、研修とかやってもしょうがない ★サイコパスとナルシストをリーダーからは外すべき 現代の「リーダーシップ」は心理学を無視している 著者によれば、リーダーに適した素質・性格・キャラクター・巡り合わせをもった人は極めて限られており、不特定多数にリーダーシップ論を説くのは時間のむだです。真のリーダーになるのは想像以上に難しいことであり、みながリーダーになるべきであるという考えは、時に歪んだナルシストを育て、反対に、「昇進しなければならない」という強迫観念で多くの人に劣等感を植えつけています。 とくに、ナルシストや反社会的な人間がリーダーになることは組織に壊滅的な被害を与えますが、一方、人間には「強いリーダー」を望むあまりそういう人間を選んでしまうという一面もあります。 また本書では、自分に適したポジションとは何か、自分の性格はリーダーに向いているのかどうかをわからせてくれます。自分の性格が向いていないと思ったなら、「必ずしもリーダーにならなくても良い」という、新たな選択も後押しします。
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本書は、複雑化する現代社会の課題を根本から解決するための新しいアプローチ「システムのデザイン」を実践的に解説した一冊です。著者の山田和雅氏は、三井物産での実務経験とイリノイ工科大学デザインスクールでの学びを融合させ、個別最適を超え全体最適を目指すシステム変革の方法論を体系化しました。「メンタルヘルス」「水素技術の社会実装」「障害者就労」などの具体的な事例とともに、複雑適応系システムの変革プロセスを8つのステップで詳しく解説しています。近年は、AI技術の進歩、気候変動、人口減少、価値観の多様化など、従来の手法では解決困難な複雑な課題が次々と現れています。これらの課題は相互に関連し合い、一つの解決策では根本的な改善が困難です。本書で紹介する「システムのデザイン」は、このような複雑な課題に対するアプローチです。従来のデザイン思考が個別最適(ユーザー中心)を目指していたのに対し、システムのデザインは全体最適(システム全体の調和)を追求します。これにより、表面的な対症療法ではなく、課題を生み出している構造そのものを変革することが可能になります。
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時事・経済ニュースがみるみる分かるようになり、 短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。 11テーマ、キーワードは500以上掲載。 高市政権、トランプ2.0、令和の米騒動、年収の壁 Gゼロ、ガザ人道危機、SDV、フェンタニル…… 就職・転職、資格試験、公務員試験、昇進試験、 入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。 幅広いテーマについて 「よく耳にするけれども、うまく説明できない…」 そんな言葉の意味や背景が分かる。 1キーワードの解説をコンパクトにまとめ、 定義や論点、「今」の状況を端的に押さえるのに最適。 巻頭カラー企画では、 2025年にとくに社会に大きな影響を与えた「2025年の超・重要キーワード」と、 2025年の主要なニュースを振り返り、 今後の見通しを一覧できる「【2025~2026年】重要ニュース&予定」を掲載。 巻末「資料編」には、押さえておくと役立つ日経ならではの「基礎用語 ミニ辞典」をまとめた。 【より読みやすく、理解度アップ】 とくに注目度の高いキーワードは各テーマ冒頭に「Pick Up」として掲載。 各テーマ末の「確認チェック」は問題数を増補し、理解度を確認しやすくしました。 【目次、掲載キーワード例】 ■巻頭特集1 2025年の超・重要キーワード トランプ2.0 高市政権 令和の米騒動 AGI(汎用人工知能) 大谷翔平 ■巻頭特集2 【2025~2026年】重要ニュース&予定 2025年の重要ニュース 2026年の予定 ■テーマ1 「日本経済」 オーバーツーリズム(観光公害)オルカン 年収の壁 ■テーマ2 「国際経済」 ステーブルコイン トランプ関税 日米関税交渉 マグニフィセント・セブン ■テーマ3 「国内政治」 ガソリン税の旧暫定税率 セキュリティー・クリアランス(適格性評価)制度 日本版DBS ■テーマ4 「国際社会」 Gゼロ グローバルサウス 李在明(イ・ジェミョン)大統領 ガザ人道危機 ■テーマ5 「ビジネス」 SDV(ソフトウエア定義車両) イーロン・マスク ジャングリア沖縄 日本製鉄のUSスチール買収 ■テーマ6 「労働・雇用」 社外取締役 退職代行 日本企業の賃上げ ■テーマ7 「テクノロジー」 AIエージェント IOWN(アイオン) ispace ペロブスカイト太陽電池 ■テーマ8 「国土・環境」 インフラの老朽化問題 太陽光パネル 多孔性金属錯体(PCP) ブルーカーボン ■テーマ 9 「医療・福祉」 2040 年問題 小1の壁 制御性T細胞 ■テーマ10「社会・生活」 キダルト 子どものSNS 利用制限 フェンタニル ■テーマ11 「教育・文化・スポ-ツ」 高校授業料無償化 大の里 縦型ショートドラマ ■資料編 基礎用語ミニ辞典 円高・円安 リーマン・ショック 有価証券報告書 地政学リスク
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気! 222万部突破!「見るだけノート」シリーズの続刊は「人が壊れないマネジメント」がテーマ。現在、従業員エンゲージメント、ハラスメント、心理的安全性など管理職ビジネスパーソンを悩ませる問題が多数取り沙汰されています。プロジェクトマネジメントの専門家・橋本将功が「人が壊れないマネジメント」を入門者にもわかりやすくイラスト図解でレクチャー。管理職ビジネスパーソンは必読! 【目次】 Chapter 1 まずは「価値観」や「常識」の変化を認識しよう! Chapter 2 これからの企業の成長に必要な「プロジェクト」を理解しよう! Chapter 3 実際にプロジェクトを立ち上げてみよう! Chapter 4 プロジェクトの要であるプロジェクトマネージャーについて知ろう! Chapter 5 プロジェクトマネージャーの心得について知ろう! Chapter 6 プロジェクトにありがちな問題と対策を知ろう! 【監修】 パラダイスウェア株式会社代表取締役。早稲田大学第一文学部卒業。文学修士(MA)。IT業界25年目、プロジェクトマネージャー歴24年目、経営歴14年目、父親歴11年目。 Webサイト、Webツール、業務システム、アプリ、新規事業、DXなど、IT系を中心に500件以上のプロジェクトのリードとサポートを実施してきた。その経験と知識をもとに、プロジェクトマネジメントを啓蒙する、『プロジェクトマネジメントの基本が全部わかる本』『プロジェクトマネジメントの本物の実力がつく本』(ともに翔泳社)、『人が壊れるマネジメント プロジェクトを始める前に知っておきたいアンチパターン50』(ソシム)といった3冊の著書を上梓している。
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「1on1をやってはいるけれど、なぜかうまくいかない……」 「気づけば雑談や業務指示だけで終わってしまう……」 ――そんな悩みを抱えるマネジャーに贈るのは、部下の成長を加速させ、離職率を下げるための“本当に効く”1on1の技術と実践ヒント。 やり方に縛られず、部下が“自分から話したくなる”空気のつくり方を、わずか5日間で体感できる集中講座! プロコーチと悩めるマネジャーの対話を“物語形式”で描くから、自然に気づきが湧いてくる。 5000人以上のリーダー育成から導き出された――部下の本音を引き出し、信頼を生む1on1の極意。 1on1ミーティングが「義務」から「楽しみ」に変わる、実践的コミュニケーション書、ついに誕生! 【目次】 ■1日目 “聞く”から始める1on1──信頼を育てる傾聴の力 ■2日目 部下の“扱いにくさ”を可能性に変える1on1 ■3日目 “引き出し”を増やす――対話で支える1on1の応用技術 ■4日目 目標と評価を、対話で共創する:主体性と納得感を引き出す1on1 ■5日目 行動を引き出す1on1――“伝える”から“共に進む”へ
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【大好評「AI」シリーズ第3弾!!】【「作業から解放され、考える仕事に集中する」ための実践法】メールや議事録、報告書作成など、誰もが直面する仕事を題材にしながら、AIを仕事に自然に取り入れることで時間と心の余裕を取り戻すためのステップを解説。特別な知識やツールは不要。AIに伝えるべきは「目的・背景・制約」の3点だけ。具体的な指示文と活用例を多数紹介しているので、今日からすぐ試せます。単なる仕事の効率化にとどまらず、キャリアや人生までもアップデートする視点まで踏み込んだ一冊です。残業続きで「努力不足のせい」と思い込んでいませんか? 1か月後、これまでとまったく違う仕事の景色を手に入れましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 音楽・アイドル、テレビ番組、映画、アニメ、マンガ、ファッション、ゲーム、携帯電話、インターネット、新幹線・高速道路、プロ野球、企業再編、規制緩和、ハラスメント… 激動の時代に生まれたものとは? 未来につながる“原点”がここにある。 ■豊富な写真、イラスト、マンガで振り返る ・現代J-POPの基礎をつくった昭和の音楽シーン ・1960年代のテレビ文化成立からドラマ、笑い、報道へ ・「漫画大国」ニッポンを築いた週刊漫画誌の大ヒット ・昭和のモードが切り拓いた豊かなファッション文化 ・携帯電話の進化が日本人の生き方を変えた ・それは赤ヘル旋風から始まった。球団経営の変革史 ・かつてあった懐かしの職業、今に続く仕事とは ・戦後に発展したモノづくり、令和の復権と革新 ・流通革命の“30年戦争”から読み解く日本型経営の変遷 ・昭和末期に生まれたハラスメント、認識と法整備の進化 ほか
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AIで800社以上、17万3000人以上の ビジネスパーソンを分析してわかった事実――。 それは、仕事ができる人は「小さな習慣」を コツコツと積み重ねているということです。 どんな、小さな習慣なのか。 それは、「小さなムダ」を見逃さないということ。 余計なことに時間を使わずに 大事なことに集中できる環境を整えるからこそ 誰よりも早く結果を出せます。 あなたの仕事には、多くのムダが潜んでいます。 ・長すぎる会議 ・資料づくりにかかる膨大な時間と労力 ・社内の人間関係の調整 あなたの足を引っ張る 結果とは関係ないムダ仕事の数々。 こうした仕事は、日々のルーティンに組み込まれていたり 本人は「良かれ」と思ってやっているため、 一見するとムダだと気づきにくいものです。 私はこれらを「名もなきムダ仕事」と呼んでいます。 こうした仕事は、実はちょっとした工夫でなくせます。 それを習慣化し、積み重ねることが 後々、大きな差につながるのです。 具体的な一部の例を挙げると、 ●部長も課長も役員も、全員を一気に納得させる資料の作り方 ●上司から、資料や書類の「やり直し」を命じられない方法 ●チェックするだけで半日かかる、うんざりCCメールの減らし方 ●「椅子に座るだけ」のムダな会議をなくす「ある方法」 ●「仕事を一人で抱え込んで今日も残業」しなくていいやり方 本書には、こうしたムダのなくし方が約40載っています。 AIで分析したところ、ムダな会議をなくす工夫で、1年で174時間削減。 社内資料がすぐ見つかる工夫で、1年で118時間を削減できます。 自分で使える時間が増えれば、スキルアップにあてることもできますし 思い切ってリフレッシュして、気力体力を充実されることもできます。 ぜひ、本書で、「仕事ができる人」の第一歩を踏み出してください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京電力パワーグリッドの「MESH構想」とNTTの「IOWN構想」を統合し、電力(ワット)と情報通信(ビット)を連携させる壮大な未来戦略を体系的に解説します。 情報通信技術と電力インフラの新たな融合モデルに関心のある政策立案者、電力・通信事業者、再エネや産業界の実務家・研究者まで、幅広い読者にとって価値ある一冊です。
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「人を〝見た目〟で判断してはいけない」って? 何を馬鹿なこと言っているの。 その人の体型、顔のつくり、肌、髪、歯並び、話口調を見れば、 どんな気質の人間なのか、 生活習慣、地雷ポイント、なりやすい病気、弱点まで 一発でわかる。それが『悪魔の人間観察』。 本人すら気が付いていない、無意識の領域までね。 人間は、自身の見た目を「自ら」創造している! 生活習慣が〝見た目〟をつくり、 健康状態や精神状態、思考の癖も生み出している。 東洋医学×心理学が生み出した『悪魔の人間観察』 こんな効果が期待できます! ◉初対面の相手がどんな人間なのか、1分で想定がつく ◉相手の隠れた性質や地雷を、瞬時に察知できる ◉上司・部下のタイプを見抜いて、的確な接し方できる ◉ 福祉・教育・医療等の現場で、個々人に合った接し方やアドバイスができる ◉好きな人の扱い方が段違いに上手くなる ◉色々なタイプの人に好かれ、交友関係を広げられる ◉自分に合った自己実現の近道を見つけられる 【目次】 序章 「悪魔の人間観察」の扉を開けましたね 人間性は〝見た目〟に表れる 人間は大きく分けて3タイプ 火のヒトは、火と水の組み合わせ 土のヒトは、土と水の組み合わせ 風のヒトは、風と空の組み合わせ 火・土・風の行動の違い 自然界と共鳴し合う人間たち 火・土・風のバランスで社会は回っている ヒトのすべてが見通せるワケ 歴史的偉人に見る各タイプの特徴 織田信長/豊臣秀吉/徳川家康 悪魔的事態を避けるために使え 第1章 「悪魔の人間観察」見るポイント 悪魔ノートを書いてみる STEP1 骨格と体型を見る STEP2 ボディバランスを見る STEP3 顔のバランスと特徴を見る STEP4 肌質を見る STEP5 “毛”を見る STEP6 話し方を見る 2つ以上が混じっている場合は比率で見分ける 混合体質のヒト 火・土・風が調和されているヒト 混合体質のヒトの気質をどう見るか 「悪魔の人間観察」実践編 年齢による体質の影響 第2章 相性を見る 物理的に調和する人たち 会社内での火・土・風の役割 誰がリーダーをとるのか 火・土・風の衝突と対立 二人組の相性 第3章 地獄の入口 手を汚さず地獄へ堕とす方法 火のヒトの弱点 土のヒトの弱点 風のヒトの弱点 地獄へいざなう時間 火のヒトがなりやすい病 土のヒトがなりやすい病 風のヒトがなりやすい病 6つの季節の特性を知れ 第4章 ヒトを操る 誰もが、陽の分だけ陰も抱えている 「この人、もしかして……」を見抜く 犯罪傾向にも特性が出る 土+風の男性が危ない 火+土の女性が危ない 悪魔はいかにして生まれるのか 悪魔ほど「相手を気持ちよくさせる術」を知っている ヒトを操る4ステップ 火のヒトを操る 土のヒトを操る 風のヒトを操る 相手を必ず頷かせる 第5章 自分を変える 「憎悪」の兆候は顔と身体に出る 「食」で体質をコントロールする 「呼吸」で体質をコントロールする 「自分の土地のものを食べなさい」 目指すべきは「火+土+風」のヒト 理想の自分を”装う”という方法 時間に応じた自己コントロール 一日の自己コントロール例
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【内容紹介】 「一日だけ人間になれるなら、私は感動したい。」 ───AI(人工知能) AIができないことにこそ、人間の可能性と未来が眠っている。 「感動する人」から「感動を生み出す人」へ── ビジネスにも、人生にも効く、「感動力」の磨き方。 ▼本文より もし、月が十年に一度しか現れなかったら、 私たちはその夜空を どんな思いで見上げるでしょうか。 「当たり前の毎日」に、 新しさという魔法の視点を。 それが日常に感動を取り戻す 「新・感動力」という自然知能です。 今、AI=人工知能の進化が、 私たち人間の自然知能の素晴らしさを、 改めて浮き彫りにしてくれています。 直観力、共感力、そして、感動を生む力。 それらは、生まれながらにして 私たちが持つ自然のギフト。 風の音に耳を澄まし、 桜の開花に心を弾ませる。 そんな「感性」が AIにはない“命の知恵”を宿しています。 たった1%の進化と深化が、 人と世界を感動で面白く変えていくのです。 (第一話 「新・感動力」のトリセツ) 【著者紹介】 [著]平野 秀典(ひらの・ひでのり) 感動プロデューサー®/講演家/作家/俳優 日本における感動創造メソッドの第一人者。 一部上場企業でのビジネスマンとしてのキャリアと、20年にわたり「演劇」の舞台俳優として活躍した異色の経歴から生まれた独自の「感動創造メソッド」を確立し、企業の業績向上や組織変革に劇的な成果をもたらす。 「感動プロデューサー®」として、一千社を超える企業に講演・指導を実施。これまでに20万人以上がその講演を体験する。 サントリーホールや紀伊國屋ホールといった一流会場でのビジネスセミナー開催や、現在も主演舞台に立つ俳優としての活動を通じて、表現力の新たな可能性を切り拓き続けている。 著書に『感動力の教科書』(ディスカヴァー21)、『感動の創造』(講談社)、『感動のつくり方』(フォレスト出版)など国内18冊、海外翻訳12冊を数え、ベストセラー&ロングセラーとして多くのビジネスパーソンに支持されている。 【目次抜粋】 ■プレリュード(前奏曲) ■プロローグ ■第一話|新・感動力 「新・感動力」のトリセツ 日常の中にある「新・感動力」 人工知能×自然知能 日々新たな自分を楽しむ方法 ■第二話|真・感動力 「真・感動力」のトリセツ 「直観力」という自然知能 自然知能のエース「感動力」とは 真のつながりを生み出す恩贈り ■第三話|心・感動力 「心・感動力」のトリセツ 世界一になった心を大切にする文化 人間を進化させた即興力の秘密 ドラマを生み出す自然知能 「即興力」が奇跡を生んだ伝説のコンサート ■第四話|神・感動力 「神・感動力」のトリセツ 偶然を奇跡に変えるビジネスと人生の法則 日本を救った神のキャスティング 人生はハッピーエンドの短編小説 ■第五話|信・感動力 「信・感動力」のトリセツ なぜ信頼が人の心をつかむのか 信頼の経営・森村市左衛門 信頼を生み出す二人称の魔法 型にはめるのではなく型を創る ■第六話|深・感動力 「深・感動力」のトリセツ 深く生きるか浅く流されるか ドラマ思考で人生をデザインする 感動を生み出す方程式 暗黙知という自然知能 ■第七話|清・感動力 「清・感動力」のトリセツ 清らかな底力を引き出す 笑顔という自然知能 日本が世界に誇るファンタジー巨編『南総里見八犬伝』 ■エピローグ|さあ、感動力の旅に出かけよう ■あとがき
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■なぜ「13歳から哲学」なのか? ・AI、SNS、情報過多の時代──これからは「答えを知る力」より「問いを立て、考え続ける力」が必要。 ・本書は“考える力”を徹底的に育てる12のテーマを通じて、子どもも大人も楽しめる思考トレーニングブック。 ・第一線の教育者であり、哲学、AI、脳科学を横断する知性・星友啓氏による、まったく新しい哲学実践書。 ■「哲学」がいま、教育でもビジネスでも注目! ・ivyリーグへの進学やGoogleなどIT系一流企業の若手リーダーを多数輩出している全米トップの中高一貫校〈スタンフォード大学・オンラインハイスクール〉では、哲学が唯一の必修科目。 ・なぜなら、AI時代を生きるうえで必要なのは「正解を知ること」ではなく、「ゲームチェンジをする力」「最適解を模索する思考力」だから。 ・本書はスタンフォード式の実践的思考法を12のテーマで鍛える、本格的かつ読みやすい、これまでにない哲学入門書。 ■中高生も、大人もハマる「12の問い」に正面から挑む! 「AIに心はあるの?」 「なぜルールを守らなければいけないの?」 「自由意志って本当にある?」 「表現の自由はどこまで許される?」 「わざとじゃなければ罰せられないの?」 などなど哲学者たちの考えをベースに、問い・思考の展開・まとめ・さらなる問いかけ(宿題)という構成で、自分で考え抜く力を育てます。 すべての章が独立して読める構成だから、途中で迷子にならず最後まで面白く読める!
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「はじめての生成AI」シリーズ第三弾! Microsoft Copilotの最新機能をGPT-5対応で徹底解説! Word・Excel・PowerPoint・Outlook・Teamsなど、ビジネスの現場で欠かせないOfficeアプリに深く統合されたCopilot。本書は、その基本から最新機能までを網羅し、すぐに実務で役立つ活用法を紹介します。 Copilotの仕組みと始め方から、成果を大きく左右するプロンプトの作り方を丁寧に解説。さらに文章作成や要約、翻訳、データ整理、スライド作成、会議の議事録化など、日常業務を加速させる具体的な使い方を多数掲載しています。 特に注目すべきは、最新のGPT-5を搭載したCopilotの進化です。生成精度の向上により、より自然で正確な文章作成や高度なデータ分析が可能になり、AIを「頼れるビジネスアシスタント」として活用できます。 またCopilot Studioによる専用チャットボット(エージェント)開発、法人向けMicrosoft 365 Copilotの使い方、ハルシネーションや情報漏洩への対策など、現場で安心して活用するための知識も網羅。AI活用の最前線を押さえながら、未来の働き方にまで踏み込んだ一冊です。 「Copilotを基礎から理解したい」「最新のGPT-5対応AIを実務で活かしたい」そのような人のための必携ガイドです。 ●目次 Chapter1 ビジネスの在り方を変えるCopilotの基礎知識 Chapter2 Copilotをうまく使うために重要なプロンプトエンジニアリング Chapter3 まずは基本から!Copilotとチャットしてみよう Chapter4 ブラウザ・PC環境や法人用Copilotの使い方 Chapter5 Officeアプリでここまでできる!Copilot実践活用術~Word編~ Chapter6 Officeアプリでここまでできる!Copilot実践活用術~Excel編~ Chapter7 Officeアプリでここまでできる!Copilot実践活用術~PowerPoint編~ Chapter8 Officeアプリでここまでできる!Copilot実践活用術~Outlook編~ Chapter9 Officeアプリでここまでできる!Copilot実践活用術~Teams編~ Chapter10 Officeアプリでここまでできる!Copilot実践活用術 ~OneNote編~ Chapter11 Officeアプリでここまでできる!Copilot実践活用術 ~Whiteboard編~ Chapter12 Copilot Studioで専用チャットボットを作る Chapter13 Copilotをビジネス活用する際に知っておきたいこと4選 Chapter14 Copilotの3つの進化 Chapter15 AI時代で生き残るために意識しておきたいこと
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 「スマートな人」の所作には理由がある 日本人として知っておきたい「常識」と「非常識」 人間関係や仕事の悩みがなくなる科学的方法 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 特別対談●「スマートな人」の所作には理由がある エッセイスト・松浦弥太郎×作家・野地秩嘉 「マナーのいい人」がひそかにやっていること ■事例解説編 その勘違いが命取り!絶対に知るべきNGマナー33 ■書き方&話し方編 国語辞典編纂者が教える「本当に敬意が伝わる日本語表現」 ■開運編 神様は本殿からあなたを見ている!これだけは知っておきたい「神社の作法」 ■トラブル編 どんなに遠ざけたくても、向こうから近づいてくる… 「地獄の隣人トラブル」裁判傍聴記 【総合運①】 小さな習慣が人生を大きく変える 脳科学者直伝「運がいい人の法則、悪い人の法則」 【総合運②】 「運がいい人」の6つの特徴 7万人を占ったゲッターズ飯田の結論 「運がいい人の口ぐせ、悪い人の口ぐせ」 ■コラム マナーでモヤモヤしたときに役立つ4つの心得 これこそが「大人の流儀」…作家・伊集院静がゴルフ場で語っていた名言 50年間「無遅刻無欠席」を貫いて引退…伝説の女優・高峰秀子の流儀 夫婦関係をぶち壊す「モラハラなひと言」4大実例 人はパートナーを持たず、ひとりで生きていけるのか?
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インフルエンサーなら、ブランドを作れば売れる!? まだら模様の、ファッション業界を見渡すと、 そこには時代が映されている。 アパレルを一言で語るのは難しい。流行はつくられるものの、「世代を超えて」という現象はない。シニア市場もあれば、二次流通市場もあれば、マニア向け、富裕層向け、業界向けなど、細分化されているのが実情である。アパレルは世界で二番目の「環境負荷」業界とも言われ、そこに従事している人々の社会的意識はかなり高いといえる。一見、古い業界に見えて、実は先端業界であり、私たちが学べる知見は多い。 本書は、20年以上、ファッション専門紙である、繊研新聞に所属し、活動してきた著者が見てきた、ファッション史としての縦軸とビジネス構造を横軸にした読み物として、ファッション好きから業界人まで楽しめる内容になっている。 第1章 ジェネレーションから学ぶアパレルビジネスの世界 第2章 SPAから学ぶビジネスモデルの世界 " 第3章 カシミヤから学ぶ素材の世界 第4章 縫製から学ぶ生産の世界 第5章 パリコレから学ぶ企画の世界 第6章 リアル店舗から学ぶ販売の世界 第7章 物流から学ぶアパレルECの世界 第8章 働く人から学ぶ仕事の舞台裏の世界 第9章 オートクチュールから学ぶファッションテックの世界
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なぜ、30年超1500人規模の組織でも 「全員総活躍」が実現できるのか? 「チームや組織の空気を変えたい」と願う すべてのリーダーに贈る 主体性を引き出すチームづくりの実践書 年数を重ねた組織に蔓延する“やっちゃだめ”という同調圧力が、 メンバーのやる気を奪っていく―― 「どうしてチームが動かないのか?」 「自発的に動く人材がなかなか育たない」 「変えたいけれど、社内の空気が重すぎる」 その悩みを解決する方法が、「ラポール・リーダーシップ」です。 ラポール・リーダーシップは、 著者がさまざまな規模のチーム・組織を経験したからこそ分かった、 同調圧力を利用して、メンバーの強みと主体性を引き出す方法です。 8つの心がまえを大事にしながら メンバーとの信頼をつくる3つのプロセスを通して “やっていい”の同調圧力を育てていきます。 <“やっていい”をつくる8つの心がまえ> 1. 「恐れの文化」から「赦しの文化」に 2. 「クローズ」をなくし 「オープン」に 3. 「本社」ではなく「現場」が主役 4. 「トップダウン」から「ボトムアップ」へ 5. 「PDCA」から「OODA」へ 6. 「管理」をやめ「自発」を促す 7. 「KPI」から「P/L(KGI)」に立ち戻る 8. 「評価」をやめ「評判」をとらえる <メンバーの力を引き出す3つのプロセス> 1. “やっていい”に導くお守りワードをつくる 2. お守りワードで“やっていい”を実感する 3. “やっていい”を加速するイベントを行う 全員が主体的に動ける風土へと変えることで、 メンバー一人ひとりのやる気に火をつけ、 多くの価値観を引き出すことができる。 そんな組織・チームづくりのヒントが詰まった1冊です。 【目次】 はじめに 第1章 活力あるチームづくりを阻害する「8つの課題」 第2章 厄介な「同調圧力」を逆のよい方向に利用する 第3章 ラポール・リーダーシップで“やっていい”をチームに広げる 第4章 “やっていい”の同調圧力形成のために押さえておきたい「8つの心がまえ」 第5章 チームが変われば社会も変わる おわりに 参考文献 WORK:ビジョンを感じ取る WORK:MYパーパスをつくってみよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊で商社のすべてを理解できます!◆ 大学生の就職希望先として今も昔も根強い人気を誇るのが商社です。商社と聞くと、まず商取引を仲介する会社というイメージを持つかもしれません。しかし現在の商社はそれだけに限らず、あらゆる分野においてモノとカネを投入して儲けを生み出す投資会社という側面がより濃くなっています。本書では、商社業界の歴史や取り巻く状況から、商社マンの仕事や待遇、商社が取り組む新ビジネスまで、現在の商社の姿を理解するために必要な知識をわかりやすく解説しています。 ■こんな方におすすめ ・総合商社への就職を目指す学生、転職を目指す社会人 ■目次 第1章 商社業界の最新動向 第2章 商社の変遷 第3章 日本の7大総合商社 第4章 分野に特化した専門商社 第5章 商社の組織構造 第6章 商社マンの採用・待遇・キャリアパス 第7章 商社の利益を生み出す8つの機能 第8章 商社が展開するビジネスモデル事業例 第9章 商社が手掛ける新ビジネス 第10章 商社業界の行方 ■著者プロフィール 治良 博史(はるなが ひろし):1953年生まれ。大阪府出身。1976年に一橋大学社会学部卒業後、住友商事に勤務。運輸保険、産業機械の輸出業務、情報電機システム事業、ネットワークシステム事業、映像メディア事業などさまざまな分野の業務に従事し、2004年以降は情報電機システム部長、ネットワークシステム部長、映像メディア事業部長などを歴任。2010年からは海外事業推進センター長、2015年からは一般社団法人・全国携帯電話販売代理店協会の理事・事務局長を務める。2007年以降は一橋大学で如水会寄付講座「商社ゼミ」講師を務め、2016~2023年は同大学大学院経営管理研究科の非常勤講師として後進の育成に努めてきた。現在はフリー。
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ものづくりの力は「国力」そのもの ・これからくる技術、押さえておくべき技術は何か? ・日本の機械工業の「強み」と「弱み」はどこか? ・なぜ、アメリカや中国、ドイツなど世界の国々は、21世紀にも「製造業」にこだわるのか? 「工作機械」「金型・部品・材料」「ロボット」「輸送用機械」「建設機械」から「宇宙」「情報通信」「医療」まで。 本書は大好評の「業界ビジネス」シリーズの一冊として、さまざまな機械と、それらが形作る幅広い産業をテーマに解説します。 ▼ 日本の豊かさを支えるディープな世界の案内図 近代から現代にかけての成長を支えてきた背景には、あらゆるものを効率よく作るための「機械工業」の多大な貢献がありました。 私たちの生活が豊かになったのは、さまざまな機械が活躍してきたからです。 本書は、機械工業がもたらした私たちの生活の変化を踏まえながら、時代の流れに沿った技術の目的や変遷などをわかりやすくまとめ、今後、発展が予測される産業や技術についても解説。 また、世界における日本の位置、米中独など世界の国々がなぜ今も「製造業」にこだわるのか、といった点にも触れます。 機械が秘めるポテンシャルを知るとともに、ものづくりに欠かせない機械工業の「真価」と、私たちの「未来の姿」を探っていく本書。 製造業に就職・転職を考える人や、業界のことをあらためて知りたい方、メカ好きの方、投資家の方など、さまざまな方にお読みいただける一冊です。
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〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【自社が勝てる“スモールカテゴリー”を見つけ、実案件で成約を獲る!】 デジタルマーケティングのコンサルティングを行うLANY(レイニー)が、BtoBマーケティングのノウハウを解説した本。 同社の試行錯誤や、成功と失敗を活かした知見を詰め込んだものです。 自社の製品・サービス、ブランドが「第一想起」を獲得することをゴールに設定し、その道筋となる戦略と戦術(施策)を体系的に学んでいただけるよう構成しています。 ・Chapter1では、現在のBtoBマーケティングがはらむ課題を理解していただきます。 ・Chapter2では、自社が優位になる「スモールカテゴリー」と「ポジショニング戦略」について解説します。 ・Chapter3では、目指すポジショニングを実現するための、戦略設計について実践的にお伝えします。 ・Chapter4では、設計した戦略にもとづき、「第一想起」の獲得に近づけていく施策の組み立て方を見ていきます。 ・Chapter5では、変化の激しいBtoBマーケティングの領域で、強いマーケターになるための実践法をご紹介します。 たとえ、小さな会社で莫大な予算をかけられなくても、BtoBマーケティングに真剣に取り組めば、大きな成長を成し遂げることは可能です。 本書には、その糧となる内容を盛り込みました。 〈こんな方にオススメ〉 ・現在行っているマーケティング施策が頭打ちになっている ・自社に合う費用対効果の高いマーケティング施策を探している ・マスプロモーションに頼らず製品・サービスの認知度を上げたい 〈本書の特長〉 ○試行錯誤と実践にもとづいた、活きたノウハウを提供する ○オンライン/オフラインのチャネル別に施策の組み立て方がわかる ○自身で戦略を考える上で、ベースになるパターンがわかる 〈本書の章構成〉 ■Chapter1 BtoBマーケティングの変化 ■Chapter2 ポジショニング戦略 ■Chapter3 戦略の考え方 ■Chapter4 戦術の組み立て方 ■Chapter5 強いBtoBマーケターになるには 〈プロフィール〉 竹内渓太(たけうち・けいた) 株式会社LANY 代表取締役。株式会社リクルートホールディングスにデジタルマーケティング職で新卒入社。3年間デジタルマーケティングに従事。大規模サイトのSEOを中心に、デジタル広告運用やBtoBマーケティングなど多種多様な業務を経験。その後、株式会社LANYを創業し、Webメディア・サービスサイト・データベース型サイトなど幅広いモデルのSEO改善をプレイヤーとしてサポート。著作に『強いSEO “SEOおたく”が1000のサイトを検証してわかった成果を上げるルール』(MdN刊)。
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文章を書く上で最も難しいのは、自分の文章の間違いを自分で見つけること。 作家、講師、編集者と20年の執筆経験を持つ著者が、「書き直す力」の技術と心構えを伝授。 あらゆる文章の質を高める方法を解説します。 「間違い」を引き受けろ。「正しい」「正しくない」を超えて、 「ほんとうに言いたかった言葉」に出逢うためのレッスン 大西寿男(校正者) 自分の主観を客観できる技術を身につければ、 よい文章が書けることを教えてくれる画期的な本 福岡伸一(『生物と無生物のあいだ』著者) 【本書「はじめに」より】 本書の目的はたったひとつです。 文章を書くすべての人々に向けて、「自分で文章を校正する」ための技術や考え方を伝えること。 それを手にすれば、文章の質が上がることはもとより、文章を書くこと自体が、とても楽しくなります。 なぜならば、書いた文章を自分で読み返す精度を上げれば、他の誰でもない、 自分自身が、自分の文章の最初の読者として、その価値を味わえるようになるからです。 本書を読んでくださった方が、明日以降、勇気を抱き、自信を持って自分の文章を書き、 かつ読み返せるようになってくれたら、これほど嬉しいことはありません。 そのための材料を、私なりに、懸命に皆さんに伝えたいと思います。 【目次】 はじめに 第一章 自分で校正をしたほうがよい三つの理由 第二章 自分で校正をするための基礎理論1/疑って読む 第三章 自分で校正をするための基礎理論2/肉体を思い起こす 第四章 自分で校正をするための基礎技術1/文法と日本語の変化 第五章 自分で校正をするための基礎技術2/構造とトーン 第六章 自分で校正をするための応用技術1/読者のために校正する 第七章 自分で校正をするための応用技術2/未来のために校正する 付録 ケース別・自分で校正をするための事例集 おわりに
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~思いをカタチにする4つのステップ~ *********************** 「何歳から」でも 「初めて」でも 「競わない」でも大丈夫! *********************** スロー・スモール・ローカルで、無理なく悠々と生きるための、 “失敗しない”“継続させる”商売の始め方。 起業したいという人のうち 起業までこぎ着ける人は1割、 5年以上続いている人はそのうちの1割、 つまり100人に1人という狭き門と言われる中、 著者の塾は約半数が起業を果たし、 そのうち9割は事業を続けている。 1400人を成功に導いた起業塾のカリスマが その秘訣を初めて明かした待望の書。 「やるべきこと」を守っていけば、成功率はグンと上がる! step1 思い醸成期ーー「命」を「受容」する step2 トライアンドエラー期ーー「100の挑戦」が「商品化」へつながる step3 事業立ち上げ期ーー自分の「商品」を計算する step4 事業継続期ーーお金を支援につなぎ、多くの人とつながる
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【内容紹介】 ビジネスの判断に迷ったり、 上司・部下との人間関係に悩んだり、 不安で周りが見えなくなったりしたとき…… 本の中の言葉が、心の指針になる。 本書には、そんな「座右の一行」が ぎっしり詰まっています。 洋の東西を問わず、歴史的大著から 近年の話題の書(いわば“未来の古典”)に至るまで、 百花繚乱の名著から70の「一行」を厳選。 その背景や意図を読み解きながら、 現代のビジネスパーソンが直面する課題に すぐに役立つ実践知へと昇華させます。 齋藤孝先生の読みやすく深い解説によって、 「まさに!」と解像度高く腹落ちできて、 実務上の意思決定や人間関係構築の助けになり、 雑談やスピーチでさらっと引用できるネタにもなる。 あなたを支え導く「座右の一行」と出会える一冊です。 【著者紹介】 [著]齋藤 孝(さいとう・たかし) 1960年静岡生まれ。明治大学文学部教授。東京大学法学部卒。同大学院教育学研究科博士課程を経て現職。『身体感覚を取り戻す』(NHK出版)で新潮学芸賞受賞。『声に出して読みたい日本語』(毎日出版文化賞特別賞、2002年新語・流行語大賞ベスト10、草思社)がシリーズ260万部のベストセラーになり日本語ブームをつくった。著書に『読書力』『コミュニケーション力』『古典力』(岩波新書)『理想の国語教科書』(文藝春秋)『質問力』『現代語訳学問のすすめ』(筑摩書房)『雑談力が上がる話し方』(ダイヤモンド社)等多数。TBSテレビ「情報7days ニュースキャスター」等テレビ出演多数。NHK Eテレ「にほんごであそぼ」総合指導。 【目次抜粋】 第1章 思考の原則 第2章 情熱と挑戦 第3章 人を育てる 第4章 一流の条件 第5章 逆境に勝つ 第6章 精神の充足 【出典】 臨済録/ナポレオン自伝/生の短さについて/USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか?/墨子/世阿弥 禅竹/フロー体験 喜びの現象学/自由論/ハイパワー・マーケティング/五輪書/ツァラトゥストラ/論語/月と六ペンス/創造的人間/人間の土地/アントニオ猪木自伝/稀代の本屋 蔦屋重三郎/西行物語/ゴッホの手紙/かもめのジョナサン/八犬伝/アルケミスト/古代への情熱/孫子/エミール/自省録/言志四録/鬼平犯科帳/歎異抄/個人心理学講義/老妓抄/学習する組織/夜明け前/徒然草/経営者の条件/負ける人は無駄な練習をする/論理哲学論考/指導者とは/韓非子/君主論/マイケル・ポーターの競争戦略/ロング・グッドバイ/書くことについて/老子/人は成熟するにつれて若くなる/氷川清話/高橋是清自伝/倫理と無限/死に至る病/緋文字/嵐が丘/小公女/なめくじ艦隊/葉隠/戦争は女の顔をしていない/シーシュポスの神話/山頭火句集/草枕/空海「般若心経秘鍵」/女の一生/善の研究/幸福について―人生論―/苦しい時は電話して/百年の孤独/残像に口紅を/尾崎放哉全句集/レオナルド・ダ・ヴィンチの手記/箴言集/ラッセル幸福論/おくのほそ道
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本音がわかる・人を動かす・好印象を残す 「人の心が読める」は最強の武器である! 現代のビジネスパーソンに必須のスキルといえば、「コミュニケーションスキル」でしょう。 それは、「他人の心を読み取る」能力と言い換えることができます。相手の気持ちがわからなければ、意図したコミュニケーションはできないからです。 そもそも「空気が読めない人」が仕事で成功することはありません。いつの時代も、相手の本音を理解し、うまく立ち回る人が活躍するものです。 とはいえ、この能力は知識と訓練によって誰でも習得可能。そのうえ一生役に立つものです。であれば、できるだけ早くに身につけておきたいですよね。 本書は、世界中の心理学研究から選りすぐりの方法をわかりやすい文章で紹介。 まばたきや表情、行動や姿勢、歩き方や机の状態、そして話し方や性格など、あらゆる「情報」から、人の心理を読み解き、うまく立ち回る方法を伝授します。 相手の本音がわかる、だから気持ちよく人に動いてもらい、そのうえ好印象を得る。 そんな読心術(マインド・リーディング)のスキルを身につけ、ストレスフリーな毎日を手に入れましょう! 【本書を読むとどうなる?】 ・感情をコントロールし、物事を冷静に判断できる ・聞き手に好印象を残すプレゼンができる ・シビアな交渉事も有利にまとまる ・リーダーシップやチームビルディングを強化できる ・上司や同僚からもっと頼られる存在になる ・社内コミュニケーションと人間関係が円滑になる 【目次】 第1章 心がみるみる読める!武器としての心理法則 第2章 もうだまされない!ウソと欺瞞はこうして見破る 第3章 ここまで透ける!しぐさと表情でわかる深層心理 第4章 評価が変わる!お客・上司の心のツボを突く 第5章 距離感を操る!人たらしの読心術 【著者略歴】 心理学者。立正大学客員教授。有限会社アンギルド代表。慶應義塾大学社会学研究科博士課程修了。 社会心理学の知見をベースにした心理学の応用に力を注いでおり、とりわけ「自分の望む人生を手に入れる」ための実践的なアドバイスに定評がある。 『図解 身近にあふれる「心理学」が3時間でわかる本』『面倒くさがりの自分がおもしろいほどやる気になる本』『気にしない習慣 よけいな気疲れが消えていく61のヒント』(以上、明日香出版社)など、著書多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気! 222万部突破!!「見るだけノート」シリーズ続刊。インターネットやTV・新聞などで多種多様な情報に触れる機会こそ多いものの、あいまいな感覚や感情、もやもやした思考を的確な言葉に変換できず悩んでいる人が急増中。「見るだけノート」シリーズならではのわかりやすいイラスト図解で、言語化の入門者向けメソッドをスムーズに習得し、読んだその日から実践に移すことができます。 【目次】 Chapter1 まずは押さえたい言語化のキホン Chapter2 日常生活で実践できる言語化トレーニング Chapter3 会議や雑談で使える「伝わらない」がなくなる言語化術 Chapter4 企画書やプレゼンを磨き上げる文章と話の組み立て方 Chapter5 一瞬で人の心をつかむキャッチコピーやキーメッセージのつくり方 【監修】 さわらぎ寛子(さわらぎ・ひろこ) コトバワークス株式会社代表取締役、関西大学非常勤講師。1978年、京都府生まれ。関西大学社会学部卒業。現役コピーライターで、大手から中小企業まで企業研修も多数担当する。コピーライターとして25年間、食品、美容、ホテル、学校、病院、製薬会社、電鉄など、様々な業種の広告制作を手掛ける。2010年に独立後は、近畿日本鉄道の「舞台は、伊勢志摩」キャンペーンなど、大手企業の広告制作を担当。とくに、女性のリアルな共感を得るコピーに定評がある。『キャッチコピーの教科書』(すばる舎)、『今すぐ自分を売り出す1行を作れ』(大和書房)、『発信力を強化する「書く」「話す」サイクル』(ぱる出版)、『言葉にする習慣 思いがまとまる・伝わる「言語化力」の身につけ方』(明日香出版社)など著書多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 会社がありすぎてどこに入ればいいか分からない! この会社に入社して本当に大丈夫……? 就職・転職活動中の悩めるあなたに贈る会社選びの決定版! 3万件の依頼を解決してきた「退職代行モームリ」社長がダメ会社の見極め方を伝授します。 退職代行業者のもとには日々、嘘偽りのない“本当の”退職理由が集まります。 パワハラ、セクハラ、サービス残業、いじめ、職場環境etc……。 著者は多くの相談に携わるなかで、「こんな会社に勤めてはマズイ」という「もう、無理」会社の共通点に気付くようになりました。 本書では、3万件の依頼から分析した「もう、無理」会社の特徴をシーン毎に解説しています。と同時に、見るべき・知っておくべきポイントも紹介! 例えば・・・ 〇会社のGoogleマップの星評価が異常に低い 〇面接の採用結果が当日中に届く 〇飲み会の参加率がほぼ100% 〇会社のホームページが無料素材の写真ばかり などなど。 具体的なポイントを実際にあった事例とともにお伝えしていきます。 他にも、会社に勤める際の心構えや昨今の退職事情、転職するときに使えるテクニックなど社会人必見の情報を多数まとめています。 業界シェアNO.1の圧倒的なデータ量から導き出した本書で、自分のキャリアと、心と体を守りましょう! 【目次】 はじめに 第1章 退職が当たり前の時代がやってきた! 第2章 ネットでわかる会社情報から見極める!―条件編― 第3章 人物から見極める!―人間関係編― 第4章 環境・制度から見極める!―職場編― 第5章 面接・説明会から見極める!―入社直前編― 第6章 企業体質から見極める!―時間編― 第7章 コンプライアンスから見極める!―ジェンダー編― 第8章 “今”知っておきたい退職代行のこと おわりに 【著者】 谷本慎二(たにもと しんじ) 株式会社アルバトロス代表取締役、退職代行モームリ代表。 1989年、岡山県生まれ。神戸学院大学卒業後、東証一部上場企業に入社し、サービス業に従事。入社5年でエリアマネージャーに抜擢され、約10年の勤務を経て退職。その後、2022年2月に株式会社アルバトロスを設立する。同年3月には退職代行サービス「退職代行モームリ」を開始。2025年現在、依頼件数は3万件を突破し、業界最大手となる。海外を含むメディア出演は500社を超え、離職率低下のための講演も多数行っている。
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令和ロマン・松井ケムリさん推薦! 「はじめまして」から、全ての人脈づくりは始まる Tinder公式「コミュニケーション」の教科書 積極的に恋愛したくない人にも知ってほしい、オンラインの出会いに強くなる方法 恋愛でも、仕事でも、趣味でも、オンラインからつながる人間関係には無限の可能性があります。 実際、【付き合って1年以内に結婚したカップルの4組に1組はアプリで出会った】という調査結果もあり、日常では出会えない誰かと接点を持つことが、人生にとってプラスに働いているのです。 でも、一方で、「知らない人と一から関係性をつくるのが面倒」という、対人ストレスもあります。 この本は、そんな「はじめまして」のストレスから解放され、オンラインでのやりとりの手引きとなる1冊です。 CHAPTER1 初対面に強くなると恋愛でもビジネスでも武器になる! CHAPTER2 学校では教えてくれないオンラインでの出会い方 CHAPTER3 Dating Wellness 傷つかないで出会う Tinder式マインドセット <Tinder(R)> 2012年に誕生したTinder(R)は、わずか2年で1件のマッチから累計10億件マッチに成長し、人々の出会い方に革新をもたらしてきました。 この急成長は、人間の根源的な欲求である「真のつながり」を満たす能力を示します。 Tinder(R)は現在、6億3,000万回以上ダウンロード、970億件以上のマッチングを達成しており、190の国と地域、45以上の言語で月間約5,000万人のユーザーにサービスを提供しています。 Tinder(R)は2024年には初のグローバル・ブランド・キャンペーン「It Starts with a Swipe(TM)」で4つのエフィー賞を受賞しました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 広辞苑には載っていない、日本のサラリーマンを悩ませるビジネスワードの「本当の意味」がビジュアルでわかる一冊。 MBA教授が以下のような言葉をビジュアルにも訴えかけるように解説します。 【カニバリゼーション】目障りな新事業を、社内で駆逐するための論拠。 【パワーカップル】マンション購入時だけ大切にされる夫婦。 【第三者委員会】弁護士の特需。 【新NISA】株が下がった時に、政府の施策の是非より、自分の懐に関心が行くようにした国の施策。 【エビデンス】斬新な企画を潰すための、キラーワード。 【霞が関】地名だと思っていると、致命傷を負いますよ。 【ロジカル・シンキング】他者の発言の揚げ足をとることが上手くなる手法。 【昇格】基本給の微増と引き換えに、膨大な業務と責任を背負うSMプレイ。 【リスキリング】会社が窓際社員を放出する前工程。 【パーパス】意味何のために策定するのかが、1 番曖昧。 会議や商談の場で(空気が読めない…)と悩んでいるあなたに送る、「ビジネスの本質」をネタバレする一冊です。
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実はZ世代の部下が仕事を辞めたくなる理由は、「自分の成長が感じられない」だった!? 管理職世代から見ると、全く理解不能なZ世代の若者たち。彼らが育ってきた背景や価値観を踏まえて、Z世代部下のやる気をみるみる引き出すキャリアコーチングを紹介します。 【目次】 第1章 こうしてZ世代は世に出てきた 第2章 Z世代をどうとらえるのがいいのか 第3章 「辞める」という若者を引き留められるか 第4章 イマドキの上司ができるのはキャリアコーチング 第5章 実践!キャリアコーチング 第6章 自分を知り、強みを活かすコミュニケーションマネジメント
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆データ分析の基本からビジネス活用まで初歩から図解◆ 現代のビジネスではあらゆる場面でデータが蓄積され、データから価値ある洞察を引き出すデータ分析は必須の取り組みとなりつつあります。しかしデータ分析は、多くのビジネスパーソンにとって具体的なイメージを持ちにくい領域です。 本書は、データ分析の初学者であるビジネスパーソンを主な読者層として、「データ分析とは何か」「ビジネスにデータ分析をどう活用できるか」という基本的な疑問から始まり、実際のプロジェクト遂行、そして分析結果の評価まで、段階的に学べるよう構成されています。データ分析の基礎を理解し、自信を持ってデータ分析プロジェクトに取り組むための第一歩となる1冊です。 ■目次 1章 データ分析とは何か ・01 データとは何か ・02 データから価値を引き出す4ステップ~DIKWモデル ・03 情報をもとに知識を引き出すデータ分析 ・04 ゴールはあくまでデータを価値に変えること 2章 データ分析の目的と取り組む前の注意点 ・05 データ分析の目的①現状の正確な把握 ・06 データ分析の目的②新しい出来事の結果の予測 ・07 データ分析の目的③物事の関係性の説明 ・08 混同を避けるため注意したい関連分野 ・09 データ分析に取り組む前の注意点 3章 データ分析の代表的な手法 ・10 データの関係性を明らかにする分析手法 ・11 データをいくつかのグループに分ける分析手法 ・12 データ間の差を比較する分析手法 ・13 データ間の因果関係を明らかにする分析手法 4章 データ分析を支える周辺技術とツール ・14 ETLツール ・15 BIツール ・16 AutoML ・17 データ分析プラットフォーム 5章 データ分析プロジェクトの企画から準備まで ・18 データ分析プロジェクトとは ・19 データ分析プロジェクトの全体像 ・20 データ分析プロジェクトチーム体制と役割 ・21 プロジェクトのゴールと目標の設定 ・22 解決したいビジネス課題と仮説の設定 ・23 プロジェクトのスコープ設定 ・24 費用の見積もりと費用対効果の評価 ・25 分析方針の検討 ・26 データを収集する準備 6章 データ分析の実施 ・27 データの確認 ・28 データの加工①データの形式を揃える ・29 データの加工②データクレンジング ・30 データの加工③データ構造の加工 ・31 データ分析①現状把握、将来予測、未知の関係性探索 ・32 データ分析②数理最適化 7章 データ分析の結果の評価 ・33 分析結果の正確性の評価①回帰分析の評価指標 ・34 分析結果の正確性の評価②分類問題の評価指標 ・35 分析結果の正確性の評価③モデルの汎化性能の評価 ・36 分析結果の信頼性の評価 ・37 分析結果の洞察 ・38 分析結果のビジネス上の意味を捉える ・39 分析の改善・見直し①データの改善 ・40 分析の改善・見直し②手法の改善 ・41 分析の改善・見直し③評価指標の見直し ・42 分析結果の報告①報告に記載すべき事項 ・43 分析結果の報告②報告書作成のポイントと注意点 付録 組織でデータを活用するために ■著者プロフィール 株式会社JSOL:「今はない、答えを創る」というブランドメッセージのもと、お客様の抱える課題を解決するため、コンサルティングやIT ソリューションを提供する企業。主なソリューションとして、お客様のデータ活用について、企画~業務実装・自走化に至るまでワンストップで支援するデータ活用支援ソリューション「J-DAP」を提供。 新田 猛:株式会社JSOLに勤務するデータサイエンティスト。東京大学大学院情報理工学系研究科出身。専門分野は数理統計であるが統計分析に限らず、データサイエンス・AI・DX分野における実証実験の推進・コンサルティング・研究開発などに幅広く従事。 木村 尚登:株式会社JSOLに所属。早稲田大学理工学部卒。同社に新卒で入社しシステム開発・保守に従事後、金融機関向けの機械学習モデル開発で、データ分析の面白さに触れる。以降、さまざまな業種のデータ分析案件にプロジェクトマネージャとして従事。一児の父。 杉山 貴章:有限会社オングスにて、ソフトウェア開発やIT系の書籍、記事の執筆などを手がける。また、専門学校の講師としてプログラミングやソフトウェア開発の基礎などを教えている。著書多数。
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「え、あの人、1億円持ってるの!?」 特別な資産もなく、親の遺産を受け継いだわけでもない人が、いつの間にか資産家になっていたーー。 宝くじが当たったわけでも、投資していた株がたまたま100倍になったわけでもない。 ただコツコツと、あるひとつの「投資法」を続けていただけで。 そんな投資法が、本当にあるのかと思った方、ぜひ本書を読んでみてください。 なんの秘密もなく、堅実かつ確実に資産を増やす、普通のアメリカ人が1億円をつくるために実行している方法を教えます。 「投資をしたくても、そもそも資金がない」 そんな人でも、まったく問題ありません。 多くの方が加入している「保険」を見直すことで、投資に必要な資金を捻出する方法があります。 そのための具体的な方法は、すでに50年前にアメリカで提唱され、多くの人が実践して「老後資金」をつくっています。 あなたが適切な方法で自らの保険と今後の資産運用を見直し、短期の変動に惑わされることなくこの方法を続ければ、老後資金1億円も夢ではないどころか、現実的な数字なのです。 40代、50代、60代であっても遅くはありません。 「人生百年時代」を見据え、いますぐスタートを切ってください。 それがあなたに、「幸せな老後」をもたらすカギなのです。
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