ビジネス教養作品一覧

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  • セブン-イレブン1号店 繁盛する商い
    4.7
    父の死をきっかけに、19歳で家業の酒店を継ぐも将来の展望が持てず、アメリカ生まれのコンビニ店へ商売替えを決意。自らの熱い思いを本部への手紙に託した結果、セブン-イレブンの国内1号店に選ばれる。1974年5月、東京・江東区に日本初のコンビニがオープン。以来43年、これは、著者が同店を日本有数の繁盛店に育て上げるまでの奇跡と感動のストーリーである。後ろから入れる「リーチイン・クーラー」をはじめ、「ロックアイス」「プルトップ缶」などの提案から、雨の日対策、ひと手間かけると売れる商品まで、現場から生まれた「より売れる」アイデアが満載。その他内容例を挙げると、◎コンビニを開くために結婚相手を探す ◎「おにぎり」「おでん」誕生秘話 ◎廃棄費用は宣伝費 等々 小売り業にたずさわる人のみならず、ビジネスパーソンから学生、主婦まで読んで胸が熱くなる一冊!

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  • 知っトク!敬語BOOK スイスイ読めて、スラスラ話せる
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学生・新社会人の敬語の弱点はコレですべて解決!あいさつ、電話、手紙、メール、営業、接客、冠婚葬祭に至るまで8つのテーマを制覇!この一冊でコミュニケーション力がUP!周囲のあなたを見る目が大きく変わる!
  • 東大合格請負人が教える できる大人の勉強法
    3.0
    偏差値30台の学生を1年2カ月で東京大学合格へ導くカリスマ受験コンサルタントとして、延べ1200人以上の学生の指導をしてきた著者は、成績が伸びる生徒と伸びない生徒の差は「あたまの良し悪し」ではなく、勉強の正しい「方法論」を身につけているかどうかの違いによって生まれるのだと指摘する。本書では、そうした受験指導の中で培われた勉強の「方法論」を大人向けにアレンジして一挙公開。「あえて不完全燃焼状態になれ」「ノートは無駄に使いなさい」「家で勉強する時は、机の端に小さい先生がいることを想像しなさい」など、一風変わったアドバイスから、書店の正しい使い方、仕事でつかえる上手く伝わるプレゼン術まで、年齢を問わずに必ず役に立つ秘策の数々に、目からウロコが落ちること間違いなしの一冊!

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  • セブン-イレブンは日本をどう変えたのか
    3.5
    1974年にセブンイレブン第1号店がオープン。いまや我々の生活に欠かせないコンビニだが、その変化の歴史は、日本社会の変化そのものだった。24時間オープンの店が現われ、おにぎりやおでんは「家庭で作るもの」から「コンビニで買うもの」になり、公共料金を店頭で払えるように、チケットはマルチコピー機で受け取れるようになり、お金はコンビニATMで下ろすのが当たり前になった。その日本人の生活スタイルは、すべてセブンイレブンが作り上げたものだ。「食」「家族」「地域社会」「社会インフラ」などを変え続けるセブンイレブンの進化に迫る一冊。セブン&アイ・ホールディングス前会長・鈴木敏文インタビュー付き。
  • 他人を平気で振り回す迷惑な人たち
    4.0
    上司・同僚・お局・ママ友・SNS・姑・友人・親きょうだい…周りに潜む「害になる人」の精神構造 「自分は特別だと考え、多少のことは許されると思っている人」 「支配欲が強く、自分の思い通りにならないと気がすまない人」 「うわべはいいのに陰で他人を攻撃する人」 「巧妙な言い逃れで真実を歪める人」 このように周囲を「平気で振り回す人」が今、増殖している。 振り回される側は、翻弄され、気疲れするばかりか、こちらに非があるかのごとく思い込まされることすらある。 今や、職場や家族、友人、ママ友、SNS等での厄介な問題と言える。 本書では相談者による職場や家庭などの豊富な実例を取り上げ、25万部ベストセラー『他人を攻撃せざるをえない人』を上梓した気鋭の精神科医が、背景とともに深層心理に鋭く迫る。
  • 先入観はウソをつく 常識や定説を疑い柔軟な発想を生む方法
    3.6
    マツコ・デラックスとの対談収録! 私たちは経験と知識から「先入観」をもって物事を判断しがちです。 人間の本能として事実や根拠に立脚せずに間違った先入観を持ちやすいこともあり、振り返れば思い込み(固定観念)に過ぎなかった、ということはよくあります。 また常識や定説とされていることには、報じる側のマスコミや教育現場(専門家)も陥っている先入観(固定観念)の影響もあったり、空気を読んだり、同調したりする日本人特有の問題もあったりして、真実とかけ離れていることがよくあります。 同じ先入観をもって見ることを助長する世の中でもあります。 物事を本来どのようにとらえて(見て)、判断するかは、人間にとって時に生存もかかった大事な問題でもあります。 正しい判断ができれば、それだけ、言論の信ぴょう性、問題の本質や焦点などが正しくつかめ、理解や決断をよりよいものにします。 そのためには人間の本能とも言える先入観をいかに「外していく」が日常生活で大切になります。 しかし、日本では学校等でなかなかそのような訓練を受ける機会がないのが現状です。 本書は、先入観にとらわれやすい人間の本能から、同調圧力等で疑うことをしない日本人の傾向、空気などをつくり思考停止に陥らせるマスコミの本質、事実や真理を追究すべき専門家の怠慢などを踏まえ、どうすれば物事を正しく判断できる(先入観を外せる)かを豊富な事例とともに警鐘もこめて理系的目線で一般の人にわかりやすく解説していきます。
  • 教養バカ わかりやすく説明できる人だけが生き残る
    3.4
    サイエンス・ライター×「わかりやすい技術」 情報が多様化する現代。 サイエンス作家が初公開! 誰でも使える「わかりやすい技術」 知識ばかり多い「教養バカ」や、専門知識しか持たない「タコツボ」では、生き残っていくことはできない。 相手にわかりやすく伝える技術が求められているのである。 では、どうすればよいか。 本書は、そんな「伝え方」「説明」に悩みを持った人に、サイエンスライターとして、文系・理系ともに支持される竹内先生が、「わかりやすさ」のツボをおしえる1冊。いまでこそ、TVのコメンテーターとして引っ張りだこの著者だが、「話がわかりにくい」と悩んだ時期もあったそう。そこから、経験を重ねるうちに、「わかりやすさ」には「ツボ」があり、それを踏まえれば、どんな相手からも「わかりやすい!」と信頼されることを発見!わかりやすい技術を磨いていった。 「場数は必要だが、遠回りしないでほしい。」 そう願う著者が、その長い経験から培った「わかりやすさのツボ」をおしみなく開陳する。
  • 日本エリートはズレている
    4.0
    外国に対し、「日本のマネばかり」「石油が出るだけのラッキーな国」と上から目線を続ける日本の“グローバルエリート”。中国、韓国、そしてドバイでさまざまな外国人と交流を持つ現役外交官が本気で警鐘を鳴らす。
  • AI時代の人生戦略 「STEAM」が最強の武器である
    3.5
    ◎「STEAM」を知らない奴に5年後はない ビル・ゲイツもSTEM(STEAM)という言葉を使い始めた。 大人はもちろん、初等教育からSTEMを重要視することこそ国の競争力に直結する、と。 国民全員が研究者やエンジニアになる必要はないけれど、 国全体の科学技術リテラシーが上がらないと、 5年後、10年後に出現している商品やサービスが魔法に見えてしまう。 結果的に、生きているのではなく、 生かされているような感覚が生まれる可能性があるし、 反知性主義に閉じこもることになるかもしれない。 ――成毛 眞 ◎堀江貴文(ホリエモン)氏、鈴木寛氏(文科省大臣補佐官)対談収録 ◎STEAMとは、 サイエンス(科学)の「S」 テクノロジー(技術)の「T」 エンジニアリング(工学)の「E」 マセマティックス(数学)の「M」 +アート(美術)の「A」――を意味する ------------------------------------------------------------------------- ◎残酷な10年後に生き残るため あなたが身につけておくべきこと 日本の労働人口の49%が、 10~20年以内にAI(人工知能)やロボットに置き換えられる可能性が高い。 AIが人間の能力を超える「シンギュラリティー」の時代も、 予想以上に早く到来するかもしれない。 そんな近い将来、 人はAIやロボットを使う側、使われる側に否応なく選別される。 定型的な仕事しかできない人は使われる側、 創造性を活かし社会的な知性を身につけた人は使う側にまわる。 そのために今、必要なのが「STEAM」である。 日本屈指のイノベーターが、残酷な10年後を見据えた人生戦略を説く。
  • できる大人の時間の習慣
    -
    「あれもやらなきゃ」「これもやらなきゃ」と時間に追い立てられる生活から抜け出すための、一番いい方法、教えます。スケジュール管理から段取り、勉強法まで、自分が気になるキーワードから読んで実行すれば、その効果をすぐに実感できるはず。仕事もプライベートも思い通りになる「頭の使い方」が身につく本!
  • 結論を言おう、日本人にMBAはいらない
    3.9
    日本を代表するビジネススクールで13年間教鞭を執った著名コンサルタントの結論は、「日本人にMBAはいらない」だった――。 誰もが驚くMBAの実態から、真の市場・社内価値の高め方まで、いますべてを語る!
  • 決定版 出世のすすめ
    4.0
    「出世を目指す」ことは会社員にとっての本質である。自分に自信を持ちたい、面白い仕事がしたい、誰かの役に立ちたい、人から認められ尊敬されたい、経済力を手に入れたい、社会に貢献したい――。そういう自然な欲求の実現は、出世と不可分である。 グローバル化によって日本企業の体質が急速に変わり、終身雇用が半ば崩れ、人材の流動化が進んでいる。しかし人間の本質は変わらない。本書では著者の現役時代と現代の環境の違いを念頭に置きつつも、それでも変わらない本質を「これぞ決定版」という形で一冊に集約した。 すべての働く人へ。今だから立ち返って読みたいこれぞ「仕事の心得」。
  • Googleの決断思考 世界最強チームは危機にどう対応しているのか
    3.3
    災害が起こると、すぐ動き始めるGoogle。 東日本大震災では、発生から1時間46分後に、特設サイトを立ち上げ、次々とサービスを始動。 熊本地震でも、すぐにサービスを開始した。 Google社員たちは、想定外の事態にどう対応しているのか。 次の災害に備えて、なにができるのか。 「危機への対応」から、Googleの強さの秘密に迫る!
  • 開成→東大文I→弁護士が教える超独学術 結局、ひとりで勉強する人が合格する
    4.0
    ノートも授業も予備校もいらない。「そこそこ」から脱却する一生役立つ勉強法 合格する人と合格できない人の違いは、 勉強法の王道を知っているかどうか、だけだった。 大学受験だけでなく、資格試験やMBAなど、 あらゆる試験に対応できるノウハウが満載。 脳科学に裏づけされた学習法で、 誰でも最短ルートで合格を手にすることが可能に。 開成→東大→司法試験と 難関試験を次々と突破してきた著者が、 あなたに一生ものの勉強法を伝授します! 目次 第1章 勉強の本質は自学自習にあり 第2章 100点とる人は合格できない!? 第3章 教科書と参考書 徹底活用学習術 第4章 予備校には非効率・ムダが多すぎる 第5章 やる気が長続きするアウトプット勉強法 第6章 自学自習を気持ちよく続けるための7箇条
  • 日本はこの先どうなるのか
    4.0
    八方塞がりの日本経済は絶望的なのか? 英国のEU離脱、欧州への大量移民、崩壊寸前の中国経済、米国の過激な大統領候補、日本の戦争リスク……等々、世界はかつてないほど混沌としている。 そこで本書では数字や統計をもとに、「日本で本当は何が起きているのか」を徹底分析。 アベノミクスはとうとう限界に達したのか? 超高齢社会に突入する日本はこの先どうなるのか? などについても、数字やデータを駆使し、説得力のある論理展開に定評のある経済学者がわかりやすく解説。
  • なぜ世界の隅々で日本人がこんなに感謝されているのか
    -
    いま世界各地で中国の存在感が大きくなっている。確かにマンパワーやカネの力では日本はこの大国に太刀打ちできない。しかし日本人には日本人ならではの「個人力」がある。きめ細やかさ、誠実さ、相手を真剣に思う心持……。そのような「強さ」を発揮して、発展途上国で地に足がついた地域貢献を行っている日本人が確かにいる。マーシャル諸島で水問題に取り組むショップマネージャー、元ソニーでいまは南アフリカで移動図書館を走らせる男、一筋縄ではいかないインド人たちの心をがっちりつかむ男……日本人ビジネスパーソン(元会社員を含む)の強さに迫る。[目次より]●マーシャル諸島――金物屋のオヤジが環境問題と闘う/●南アフリカ――元ソニー、いまは子どもたちに本を届ける/●日本の技術でケニアを伸ばす/●タンザニアの大統領を山形に呼んだ男/●インドで歌うビジネスマン/●バングラデシュで貧困と闘う/●嫌日嫌韓を超えて
  • べビー社員―職場をイライラさせる幼稚な人の深層心理
    -
    最近、あなたの職場で「いい年をして行動や思考が幼稚な人たち」が増えていませんか? 「湧き上がる感情を抑えきれず、いつも不満や怒りを周囲に当たり散らしているおじさん」「自分にスポットライトが当たらない仕事だと、すねて不機嫌になる30代女性社員」「いつも自分が一番でないと気が済まず、わざと同僚の仕事の邪魔をする自称エリート」特別扱いしてほしい、常にかまってほしい、思い通りにいかないとすぐすねる……社会保険労務士の著者が語る「精神構造が赤ちゃんとそっくりな社会人」、その名も「ベビー社員」。本書では、その特徴と行動原理、および対処法に迫ります。本書を読めば、職場であなたをイライラさせる幼稚な人の「なぜ、そんな行動を?」という謎がスッキリ解ける! また、自分自身も「ベビー社員」になっていないかどうか、自らを顧みることもできます。職場で幼稚な行動を取る大人たちに困っている人に捧げる、現代の人間関係の処方箋。
  • 論理的思考力を鍛えるための50のパズル
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はビジネスパーソンに必要な論理的思考力を鍛えるためのトレーニングツールです。ロジカルな思考力を鍛える50のパズルで、論理力や判断力が自然に身につきます。
  • 伝説のホテルマンが教える 大人のためのホテルの使い方
    3.0
    ビジネスパーソンにとってホテル利用は欠かせない。 しかしリモコンに使ったことのないボタンがあるように、 ホテルの使い方をすべて知っている人は案外少ない。 そこで本書ではビジネスパーソンが知っておくべきホテルの使い方を紹介する。 夏直前、出張や休暇に欠かせない「ホテル」の使い方、ホテルのプロが教えます。
  • 一流は知っている! ネガティブ思考力
    3.5
    「夢は必ず叶う」「ポジティブシンキングが成功を導く」は、嘘。 ベストセラー『上から目線の構造』『薄っぺらいのに自信満々な人』の著者による、ネガティブ思考推奨本。 「失敗は振り返らない」 「成功だけをイメージする」 その考え方、危険です。 一流は、みな、 「ネガティブ思考」で成功した! 世に溢れる“ポジティブ信仰”その嘘―― ポジティブ思考は、 ・仕事のモチベーションを下げる ・記憶力を悪くする ・ケアレスミスを繰り返す ・対人関係トラブルを引き起こす ・弱点を克服できない 人は不安だからこそ、うまくいく
  • 勤勉は美徳か?~幸福に働き、生きるヒント~
    3.8
    私たちは人生の時間の多くを仕事にあてている。ということは、仕事の時間を幸福に過ごすことができなければ、幸福な人生を送ることはできないともいえる。しかし、厳しいノルマや納期に追われている、評価されない……といったことに悩んでいる人も多いのではないだろうか。労働法の専門家が、働くことの本質、人事と評価、日本特有の雇用・休暇文化などを見直しながら、「幸福に働き、幸福に生きる」ためのヒントと具体案を提示。
  • 成功するビジネスマンが身につけている 66の習慣セルフコントロール術
    -
    人生と仕事の好循環を生み出し続ける、成功習慣術を公開! 「運がない」と嘆くアナタ……だったら自分でつくりだせばいい!! いつもの習慣を 少し 変えるだけで、簡単 に成功体質になれる! 【目次】 第一章 幸運は人を選ぶ 第二章 基本的な生きる姿勢と生活態度 第三章 幸福が舞い込まないタイプ 第四章 出会いを生かすための全身のウォーミングアップ 第五章 チャンス到来 第六章 出ても打たれない杭は? 第七章 聴くという魔法 第八章 怒りのなだめ方 第九章 幸運引き寄せ術
  • 孫子・戦略・クラウゼヴィッツ--その活用の方程式
    3.6
    戦略の名著2冊のエッセンスと活用法が、この1冊でわかる! 二つとも「勝利」への道を描きながら、正反対の立場にあることに注目。「一度きりの決闘」を前提にする『孫子』と、「負けても捲土重来の機会がある戦い」を想定する『戦争論』。兵の配置・駆け引きは違う。本書はこの対極の思想を並べ、現代の企業経営に通じる、「闘う時期」と「闘う方法」を説く。
  • すごい! 謝罪
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 謝罪はビジネスチャンスだ! 誰も教えてくれない社内、社外のビジネスシーンに合わせた的確な「謝罪」の方法とさらに一歩先へ。できるビジネスマンの謝罪スキルが身につく1冊。
  • すごい!飲み会
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「飲み会」をビジネスチャンスに変える方法から、「飲み会」の目的や相手にあわせた会話術、お酒の席でのマナーなど、「飲み会」というコミュニケーションの1つの方法を、ビジネス的観点から網羅した1冊! 社内飲みから、取引先、社外飲みまでのテクニックを掲載、営業マン必読の1冊。
  • わかる! 使える! 契約書の基本 「言った言わない」「話が違う」を未然に防ぐ!
    4.0
    「契約書なんかなくても、信頼関係があれば大丈夫」「契約書をつくるなんてめんどうくさい」……このように思っているとしたら、その考えは危険だ。なぜなら、口頭で決めた約束だけでは、「言った言わない」や解釈の違いが起こりやすいからだ。こうしたトラブルが起きると解決のために多大な時間と労力を費やすことになってしまう。そこでトラブルを未然に防ぐためにもっとも効果的なのが、契約を文書におきかえるという作業なのだ。本書は、契約書の基本的な知識から「とき」と「場合」の意味の違いは? というような用語の使い分けまでわかりやすく解説する。契約書の作成に役立つ基本書式もついているので、常に手元に置いておきたい1冊!

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  • 社長になる力 社長を目指す人への7つの質問
    3.0
    社長を目指す人、もうすぐ社長になる人に質問です。つぎの7つの問いによどみなく答えられますか? 【質問1】会社とは何かを理解していますか? 【質問2】資金はどのように調達しますか? 【質問3】必要な数字を押さえていますか? 【質問4】事業計画書は3パターン必要だという意味は分かりますか? 【質問5】会社に起きるトラブルを予防できますか? 【質問6】会社法のポイントは何ですか? 【質問7】なぜ、会社が必要なのですか? 「社長」と呼ばれる人たちは、これらの質問にスラスラ答えられます。そして、彼らは「社長」になる前から、これくらいのことは勉強しています。本書は、年間100件以上の会社設立を行い、経営のアドバイスまで手がける名物行政書士が、社長になるために必要な力――「最低限度の知識」を教えます。この7つの質問にスラスラと答えられるようになったとき、あなたは「社長になる力」を手に入れるのです。

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  • 自分の半径5mから日本の未来と働き方を考えてみよう会議
    4.2
    課題先進国ニッポンとあなたの未来 ◆もう先送りできない! 適切な問題解決のその先に、個人も国も成長がある! 少子高齢化、財政再建など課題が山積する現在の状況から日本は適切な道を選び、歩んでいけるのか? 今や「数字・ファクト・ロジック」を駆使して自分の頭で考え、判断することが何より大切な時代になった。 こうした混迷の時代でも、自分の半径5mの世界から変えていくことが結局は早く世界を変えることにつながる。 あなたの今後の人生や仕事を下支えする力を養う! ◆日本でしか通用しない価値は意味がなくなる! ◆少子化、老老介護、孤独死、待機児童問題など 数多くの難題を抱え、「課題先進国」となってしまった日本――。 歴史は自分の立ち位置を測る格好のモノサシだが、日本はいま世界でどんなポジショニングにあるのか、 そしていま日本、さらには東京の競争力をあげることがなぜ大事なのか、 ボーダーレスの本当の意味を知ることになる子、孫世代はどうやって働き、生きていくべきなのか――不透明な時代の先を見通す ◆適切な問題解決のその先に、個人も国も成長がある! 「この世界をどう理解し、どこを変えたいと思い、自分に何が出来るか考え、行動することが、人間が生きる意味であり、仕事をする理由でもある」(出口氏)
  • 電子書籍は本の夢を見るか
    -
    スマートフォン、タブレットPC、TV会議、バーチャルアイドル、電子書籍…。高速インターネットで、便利に豊かに回る社会。その一方で、二千年以上人間とともにあり、その文化の根幹を形づくってきた「本」の存在が揺らいでいる。本の歴史とICT技術の発展の、双方を見つめ続けてきた著者が、老舗印刷会社の経営者として、研究者として、パソコンマニアとして、父親として、愛書家として、「本」と印刷、そして情報化社会を生きる人間の今と未来を語る。

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  • 不安な未来を生き抜く知恵は、歴史名言が教えてくれる 「明日を変える力」を磨く55の言葉
    3.7
    時代を担う人物の名言には、物事の本質や彼らの信念が詰まっています。これまでの時代を生き抜いたリーダーたちの言葉は、私たちが見通しの悪い世の中を生き抜き、仕事で成功をおさめたり、豊かな人生を送ったりするための、助けになってくれます。 経済学者として、まだダボス会議では世界のリーダーの一人として活躍する竹中平蔵氏に、これからを担うリーダーが持っておくべき「名言」を紹介してもらいました。 「人を動かす」「洞察力を得る」「イノベーションを起こす」など、今後のリーダーが知っておきたい項目にまとめ、内容を読みやすくしています。
  • 自分を変える読書術 学歴は学〈習〉歴で超えられる
    3.8
    学歴は読書で凌駕できる! あの渡邉恒雄主筆に見いだされて読売新聞社に入社。その後、三菱商事、ボストンコンサルティング社長を経て、55歳でドリームインキュベータを起業。カリスマコンサルタントとして名を馳せる知の巨人は、幼い頃から“本の虫”だった。さまざまな本を戦略的に読むことで目標を達成し、自己実現をしてきた。そんな著者の人生に、仕事に効く読書術を初公開。本を武器に学歴さえ凌駕してしまう戦略的読書術の真髄を解き明かす。 どこそこの大学卒だから学歴が高いという風潮、つまり大学受験における偏差値で評価する日本の学歴の捉え方は、諸外国とは大きく異なっていることを知っておくべきだ。だからといって諸外国の学歴に対する認識が正しいとは、私はこれっぽっちも思っていない。 「学歴なんてクソくらえ」ということが本書を読み進んでいくことによってわかってもらえると思う。 ――序章より
  • ニュースの“なぜ?”は世界史に学べ 日本人が知らない100の疑問
    4.0
    新聞やTVだけで世界情勢は理解できない! 世界史の講師が、現代ニュースの素朴な疑問100に答える!! シリア難民や中国とアメリカの対立、イスラム国のテロ……激動の世界情勢は、ニュースを見ているだけでは理解できないもの。そこには世界史の知識が必要なのです。 本書は、「国際ニュースがいまいちよくわからない」というビジネスマンの悩みに、人気予備校講師が答えます。「なぜアメリカは戦争をするの?」「中国が海洋進出を急ぐ理由は?」などなど、TVや新聞では教えてくれない「100の疑問」をQ&A形式で解説します。 ベストセラー『経済は世界史に学べ!』の著者が贈る、ビジネスマン必読の1冊!
  • 上司の9割は部下の成長に無関心 「人が育つ現場」を取り戻す処方箋
    4.3
    「管理職といってもプレイングマネジャーで、部下以上に高い数値目標を持たされている。加えて、さまざまな会議・プロジェクトにも駆り出され、自分の仕事をこなすだけで精一杯。部下の育成をもっとやらなきゃと思いつつも、とてもそこまで手が回らない……」現代の中間管理職の置かれている状況は過酷である。経営陣からは、「人材育成こそ管理職の最重要業務」と言われる一方で、「短期業績目標も必ず達成せよ」と矛盾する要求をつきつけられる。しかも十分な人員を与えられていないので、プレイングマネジャーとして現場で人一倍成果を出し続けなければならない。そうしたなか、“部下の育成・成長に関心を持てない上司”が急増している。現状をこのまま放置すれば、日本企業の競争優位の源泉だった「人が育つ現場」はますます劣化・崩壊していってしまう。そして近い将来、その代償を支払うことになるのは間違いなく今の中間管理職自身である。本書では、日本企業の働く現場に精通する著者が、「人が育つ現場」を取り戻すための処方箋を説く。

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  • そうか、君はカラマーゾフを読んだのか。 仕事も人生も成功するドストエフスキー66のメッセージ
    3.6
    読めばあなたも知識人、教養人の仲間入り! あの村上春樹氏が「一番すごい本」と評し、世界中で「最高文学」との呼び声が高い『カラマーゾフの兄弟』。本書は、このカラマーゾフの中から、仕事や出世、人間関係、お金、恋愛、子育てなど、ビジネスパーソンが抱える悩みを解決するのに役立つ言葉を厳選して紹介。ドストエフスキー初の格言集となるものです。 超大作かつ、難解な構成であるがゆえ、カラマーゾフを読むのを挫折したり、二の足を踏んでいたりする人は多い。このため、財界人や教養人の間では、「カラマーゾフを読んだ」というだけで教養や忍耐レベルが推し量られ、自然と信頼関係が醸成される事実すらあるそうだ。 ●「やむにやまれず危険を冒すってことがあるだろう。運命への挑戦、無限への挑戦ってものが!」●「知恵や論理なんて関係ないんだ。はらわたと魂で愛するんだ」●「何しろ俺は、死ぬまで汚らわしいままで生きたいのでね」などなど、登場人物たちの心を揺さぶる名言が満載! 本書を読めば、ドストエフスキーの世界を楽しみながら、人生の悩みを解決するヒントが学べるだけでなく、「カラマーゾフを読んだ」と擬似的に胸を張ることができます! 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
  • 学者は語れない儲かる里山資本テクニック
    -
    男は昼から酒びたり、女は陰口……どん底の田舎町をあっと驚く手法で再生し、各マスコミで注目を集め続ける著者が、“プロの地方創生法”を伝授!
  • まんがと図説ピケティと資本論
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 このムックは、漫画と図説とによってトマ・ピケティの『21世紀の資本』と経済学の古典『資本論』のエッセンスに触れつつ、格差を加速させるグローバル経済に巻き込まれた いまの日本に生きることについて思いを馳せてみる、という試みの1冊です。
  • 会話が弾む! 一目置かれる! 気の利いた「ひと言」辞典
    4.0
    ビジネスで、日常生活で、SNSで……。一目置かれる言い方や、ピンチを切り抜けるひと言など、使えるものだけを集めたコメント集。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • Another Future~もうひとつの未来を創るリーダーたち
    完結
    5.0
    ビジネスマン&ウーマン、起業家、自営業、経営者、 そしてすべての働く人に読んで欲しい“ビジネスと生き方”の参考書! “美人社長”と“掃除の神様”の長時間に及ぶ対談を網羅!  購入者のみが見られる特典映像あり! “産廃屋”のイメージを一新した石坂産業の二代目、石坂典子社長と イエローハットの創業者で、日本を美しくする会の鍵山秀三郎相談役の 世代を超えた熱きトーク集。 「ミッションは“脱産廃屋”だと思ったんです」(石坂) 「自分のことに熱心な人は、立派な人とは言い難い」(鍵山) 「扱うものが汚い廃棄物であっても、それを扱う我々の環境が汚かったら、  それは意味が違います。だから徹底的にきれいにしようと」(石坂) 「益は無くても意味はある」(鍵山) 「“二代目は、女は、駄目でしょ”と聞かされ、心が折れそうになりました」 (石坂) 「“過去は変えられない”と言いますが、変えられるんですよ」(鍵山)
  • セッター思考 人と人をつなぐ技術を磨く
    4.2
    オリンピックに3大会連続で出場し、2012年のロンドン五輪では銅メダルを獲得した、元・全日本女子バレーボール代表キャプテンの竹下佳江氏が語る、仕事と人生の成功法則――。13年の現役引退後、ゲームの解説や子供たちの指導など、バレーの魅力を選手時代とは異なる形で伝える仕事に取り組むなか、竹下氏は、周りを支える喜びを自分の喜びに変える「セッター思考」の重要性に改めて気づいたという。そんな“人と人をつなぐ技術”は、きっと会社でも役立つし、友人とのつき合いや家庭でも使えるはず……。そこで、「セッター思考」はどうやって磨けばいいのか、「火の鳥NIPPON」の一員として世界を相手に闘ってきた経験をベースに、あらためて考え直したのが本書だ。全員がアタッカー型やリベロ型では、チームは決してうまくいかない。いまの時代、セッター思考こそ一人ひとりを輝かせ、チームを、組織を、そして日本を元気にする可能性を秘めているのである。

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  • [図解] 禅で身につく「人生」と「仕事」の基本
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モノや情報にまみれ、せわしなく毎日が過ぎていく現代。そんな現代にあって、私たちはときとして本当に大切なものを見失ってしまうことがあります。では、本当に大切なものとは何なのでしょうか。著者の枡野氏はこう言います。「当たり前」のことを「当たり前」と思う心。それを取り戻すことです。本書ではニューズウィーク日本版(2006年)『世界が尊敬する日本人100人』に選ばれた禅僧が、「当たり前」のことを「当たり前」にやることの大切さを説いています。<生活編>・身だしなみを整える・息を吐き切る・美しい言葉づかいをする<こころ編>・過去にとらわれない・精神を集中する・自分にご褒美をあげる<仕事編>・整理整頓をする・無駄な時間をつくらない・「断る」のも礼儀<コミュニケーション編>・一歩下がる勇気をもつ・ケンカをしない・心の友をもつ 毎日を丁寧に、穏やかに生きるコツが満載。
  • 振り回されないメール術 状況を改善する「適切な書き方」
    3.0
    要所を押さえて書けば、無駄なメールのやり取りが激減する。「メールに時間を取られて、仕事が進まない」この状況の改善に最も効果的なのは、あなた自身が「適切な書き方」に沿ってメールを書くこと。その「原則」と「形式」を本書で学び、読み手の負担がいちばん少ない書き方を心がければ、無駄なやり取りが減り、メールに振り回されることがなくなる。(ブルーバックス・2012年1月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 「会社の悪口」は8割正しい コンサルタントが教えるダメな会社の困った病
    3.0
    簡単な打ち合わせに何人も人がついてくる「ずらずら病」、無意味なプレゼンが重んじられる「TED社員」と「お客様上司」。優秀なはずの社員が、なぜ、組織の中でおかしなことになるのか。一見仲良し、実はブラックより危ない企業の実態に迫ります。 ●なぜ、入ったときに優秀な人が、組織ではバカになるのか 簡単な打ち合わせに何人も人がついてくる「ずらずら病」、無意味なプレゼンが重んじられる「TED社員」と「お客様上司」。 こんな光景、見たことはないでしょうか? 本当は優秀で入ってきたはずなのに、なぜか、おかしなことになる。 その理由は組織のあり方にもあるのです。 ●意外なところに、危険の徴候が! しかし、この現象「あるある」と言って笑ってはいられません。著者は、コンサルタントとして、「企業が傾く微細な徴候」を見てきました。そのなかには、本書の例にあるような、よく見かける些細なことも、危険な兆候の1つになるのです。 よくある現象の根本的な原因を探り、個人での対応法などをまとめました。 ダイヤモンドオンライン180万ビューの人気記事、大幅加筆して待望の書籍化です!
  • 退職金貧乏 定年後の「お金」の話
    4.0
    あなたの老後、大丈夫ですか? 定年になり退職金を得ても、持ちなれない大金の運用に失敗し、多くの人がいつのまにか減らしてしまうのが現実です。本書は、そんな投資の知識に乏しい人が来るべきインフレ時代にいかにして退職金を守るか、その方法を示したものです。提示したマニュアルどおりに資金を動かせば、適切な資産運用が可能になる、言うならば“守りのマニュアル”です。大切な「虎の子」である退職金を失って、老後の生活に困らないために、サラリーマン必読の1冊!
  • 世界最高の処世術 菜根譚
    値引きあり
    4.5
    「人間関係に長ける中国の智恵」が満載! 処世訓の超名作『菜根譚』を現代のビジネスマン向けに読みなおす! 論語と並び、各界のリーダーたちが座右の書としてきた処世訓の傑作・「菜根譚」。これまで多くの解説書や名言集で取り上げられ、ベストセラーの生み出されてきた古典。しかし、名前こそ知れど、まだまだ身近に味わい尽くせていない人は多いはず。そこで本書では、「人間関係・人づきあいに長ける智恵」の切り口で、ビジネスマン向けに「菜根譚」を再解釈する。とくに、リーダーは、人の上に立つ・人を動かすなど人間力が問われる。表面的なテクニックではなく、本物の教養を身につけたいと欲する人にむけて中国古典の大家が教える! ※「菜根譚」とは? 中国の明代末期に成立した、処世訓の最高傑作とされる洪自誠の『菜根譚』。その不思議な書名は「堅い菜根をかみしめるように苦しい境遇に耐えれば、人は多くのことを成し遂げられる」という故事に由来する。日本でも松下幸之助など各界リーダーの座右の書として愛された名著。
  • 「価格半減」のモノづくり術 品質を高め、コストを削減する21の提案
    3.0
    「いい製品を、安く」提供することがあらゆる分野で求められる時代。各方面からの値下げ圧力は激しいものがある。だがそれをチャンスと捉え、1割2割カットではなく「半減」を実現することで、より大きな利益を得ている企業も数多く存在している。実際、とてつもない目標に思えるが、「50%コストダウン」は十分可能なのだ。本書は、「カイゼンのプロ」が、現場のムダ取りから生産、開発の見直し、全社的な体制作りから協力会社も巻き込んだ生産改革まで、その具体策を明かすもの。今すぐ使えるカイゼン手法を惜しみなく公開する。50%ダウンでインパクトのある価格を生み出し、デフレ時代を勝ち抜こう!

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  • トヨタ式「スピード問題解決」 なぜトヨタの社員は「速さ」と「質」を両立できるのか?
    4.0
    トヨタの問題解決にかける意気込みはすさまじい。「問題が見つからないなら見つかるまで探せ」「前と同じやり方をするな!」「四時間を三分にしろ!」などという考えの元、徹底して問題を探し出し、「なぜ」を繰り返してその真因を探り、それを解決すると同時によりよい解決策を探る……。こうした取り組みにより問題を早期に解決することで、トヨタは「速さ」を手に入れているのだ。本書は、トヨタ式をあらゆる業界に広めている「トヨタ式の伝道師」が、この「徹底的に、しかも速く」という「スピード問題解決」の具体的手法を説くもの。問題解決の流れを8つのステップに落としこみ、エピソード満載でわかりやすく解説。

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  • 半径3メートルの「行動観察」から大ヒットを生む方法
    3.6
    「妖怪ウォッチ」はなぜ爆発的にヒットしたのか? 小学生を中心に爆発的人気を誇る「妖怪ウォッチ」。テレビアニメ、玩具、ゲームはいずれも大人気。関連玩具は常に品薄で、入荷した店には朝から長蛇の列ができるほど。また、今夏に発売された年末公開の映画チケットを求め、朝4時から列をなしたことは社会現象として各種メディアで報道された。この「妖怪ウォッチ」が大ヒットした背景には、これまでのキャラクタービジネスでは活用されていなかった手法が使われています。まさに、その手法を駆使して名立たる有名企業のコンサルティングで実績を上げている著者が、「妖怪ウォッチ」の手法を紹介しつつ、それと同様の手法で成功を収めている数々の事例を紹介する。
  • グッジョブが生まれる場所 電通デザイントーク【ミニッツブック合本版】
    -
    常識も非常識も問い直す。電通社内で行われてきたクローズドなセミナーをオープンにした「電通デザイントーク」シリーズ全5巻を1冊にまとめた合本版。 「広告会社からのイノベーションって何?」田村大×白土謙二 ・アイデアとは作り方を作ること ・理解する、想像する、実現する ・リサーチは調査ではない ・スケールアップからスケールアウトへ ・おばちゃんと小学5年生の子供と自分の3つの視点 ・イノベーションを突き詰めると信念しかない ・ビジネスではなく、エコシステムを考える 「物語と格闘せよ!」大友啓史×高崎卓馬 ・原作に誠実であること ・わがままで主体的な人のほうが面白い ・追体験したくなるフィクション ・震災で変わったリアリティ ・世界に通用するエンターテインメントとは 「ソーシャルデザインの広め方」永井一史×福島治×並河進 ・ブランディングからソーシャルデザインへ ・社会を良くするために広告会社ができること ・まずは小さなことからアクションを ・個人の動機をソーシャルグッドにどう繋げるか 「今ここにある問題を解決するために 僕らはアイデアで越えていく」嶋浩一郎×樋口景一 ・書店員さんたちの不満から生まれた「本屋大賞」 ・目的達成のために有効な【肩書】を使えばよい ・プロフェッショナル化? 管理職か? ・ジャスト・アイデアでは問題は解決しない ・「大義」があれば人は動く ・日本は今、問題がたくさんあることが資産 ほか。就活、起業、イノベーション、マーケティング、デザイン、プロモーション、広告、のコアアイデアとは?
  • トヨタ 仕事の基本大全
    値引きあり
    3.9
    『トヨタの●●』シリーズ! 今回はトヨタメソッドをすべてまとめた1冊。改善、5S、問題解決からリーダーシップ、マネジメントまで「ビジネスマンが一生使える本」です。 【目次】 CHAPTER1 トヨタが大事にしている「仕事哲学」  01 一人ひとりが「リーダー」になる  02 「2つ上の目線」で見る  ほか CHAPTER2 トヨタの仕事の基本中の基本「5S」  12 ムダを宝に変える  13 整理・整頓は仕事そのもの  ほか CHAPTER3 すべての仕事のベースとなるトヨタの「改善力」  29 仕事=作業+改善  30 改善のネタは「現場」に落ちている  ほか CHAPTER4 どんな環境でも勝ち続けるトヨタの「問題解決力」  44 「あるべき姿」と「現状」のギャップを知る  45 問題には「発生型」と「設定型」がある  ほか CHAPTER5 一人でも部下をもったら発揮したいトヨタの「上司力」  59 自分の「分身」をつくる  60 「人望」を集める仕事をする  ほか CHAPTER6 生産性が倍になるトヨタの「コミュニケーション」  72 ネットワークをつくる  73 部署横断の「場」をつくる  ほか CHAPTER7 すぐに成果が出るトヨタの「実行力」  88 「6割」で動く!  89 巧遅より拙速  ほか
  • 超できる 大人のほめ方  金持ち父さん、母さんの本当のツボを押す
    -
    「すごいですね!」では響かない!本当にほめるべきツボを押して気に入られよう! どんな人にもあてはまる総花的なほめ方指南書は数多く出版されています。 本書は、それらとは一線を画す、特定の人が喜ぶほめ方ばかりを集めた一冊です。 誰のどこをほめるべきかという”ほめるべきツボ”を、写真とイラストで分かりやすく解説。日常生活、ビジネス、社交など、あらゆる人付き合いをするうえで、相手とより親密になるため、特にセレブ、金持ちの方をほめるための方法論を紹介しています。簡単に相手を有頂天にさせる方法が目白押しです。まじめながら、どこかふざけていて役に立つ、ほめるツボがズバッと分かる本です。
  • スピーチライター 言葉で世界を変える仕事
    3.6
    オバマ、ブッシュ、安倍晋三など、世界を動かす大物の演説を支える「スピーチライター」。日本でも彼らの活動の場は広まりつつある。国際会議出席者や上場企業経営者をサポートしている著者が、その内実を明かす。
  • ビジネスマナー&コミュニケーション解決BOOK さわやかマナーをきらきらパワーに!
    -
    マナーは「相手を大切に扱うために、きちんとしていよう」という志です。「恥をかかないようにする」ためのものではないし、「こうしなければいけない」というものでもありません。基本を知っていればアレンジは自由。ぜひこの本を読んで、基本をおさえ、自信を持って、コミュニケーションしてみてください。
  • KSFとは
    -
    経営戦略を語る上で、最低限知っておくべき言葉、コンセプトがある。たとえば競争優位性やバリューチェーンなどは、それを知らないで経営戦略の議論をすることはできない。 KSF(Key Success Factors)もそのような言葉の一つと言えるだろう。実際、経営戦略の重要用語として、企業経営者やコンサルタントなどの間でも非常によく使われる言葉だ。筆者が教鞭をとるグロービス経営大学院の様々なクラスのスライドにも頻繁に用いられている。 KSFは一般には、事業の「成功のカギ」という意味合いで用いられ、その意味合いからしても、その概念を正しく理解しておくことは戦略立案上大切である。ただ、その「正しい理解」がなかなか難しいのがこのKSFという概念である。戦略論の書籍は多数あるが、意外とこの言葉について丁寧に解説した書籍は多くない。 また、KSFという言葉はバズワード(一見、説得力があるようで、明確な合意や定義のない言葉)であると主張する向きも少なくない。 本書では、よく使われる言葉の割に正しく理解されていないこのKSFという言葉について、事例を交えながら説明するとともに、他の重要コンセプトとの関連や、よくある質問例などを紹介している。また、KSFを軸としながら、戦略論だけではなく、組織運営のあり方についても議論している点がユニークである。
  • 「戦略力」が身につく方法 「現場を動かす力」とは何か
    4.5
    本書は、外資系企業に30年間勤務し、ビジネスの現場で戦略構築と実践をしてきた著者が著す、実務で役立てるための戦略の実践書である。著者の現場での経験を主体に、マーケティング理論や経営理論に基づいて書かれている。いかに理論に基づいてきれいな戦略や企画を立てても、それだけでは意味はない。戦略や企画は、実行され成果を上げて、はじめて価値を生み出す。そのためには、日本企業の強みである「徹底した現場主義」で「顧客中心主義」を推進することが必要だ。しかし現代の日本では、「顧客中心主義」はいつの間にか顧客の言いなりになる「顧客絶対主義」に置き換わり、「徹底した現場主義」は「戦略なき迷走」に陥っているのが現実だ。そこで本書はビジネスパーソンの目線で、「顧客中心主義」に基づいた戦略力を身につけ、日々の現場で実践していくための考え方を紹介している。一人一人が主体的に戦略を考え、現場が「顧客中心主義」で戦略的に動けば、ビジネスは大きく成長する。本書は、戦略を考え、現場を動かし、成果を出そうと日々苦闘している全てのビジネスパーソンに役立つ本だ。

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  • 就活のコノヤロー~ネット就活の限界。その先は?~
    3.4
    『就活のバカヤロー』から6年、シューカツをめぐる状況は変わったのか?  ブラック恐怖症の学生、バカ学生に頭を抱える企業、就職率の数字に一喜一憂する大学関係者――とうとう時の首相までが登場し、経団連に「就活後ろ倒し」を要請するまでに。――長年、就活の取材を続けてきた著者が、学生、企業、大学のホンネに迫りつつ、その最前線の取り組みを紹介する就活ルポの決定版!【就活生の話題作、スペシャルプライスで再発売!】
  • プロのコーチング・スキル 相手の能力を最大限に引き出す!すごい聴き方・伝え方
    3.8
    プロを目指してコーチングを勉強したのに、なぜか実際にはうまく使えないという人が増えているという。また、職場で使うためにコーチングを勉強したのに、実際に現場で使おうとするとなかなか成果が出ない、という悩みも多く聞く。その原因は、「プロの視点」を持っていないことに尽きると言っていいだろう。本書は、ベストセラーとなったコーチング入門書『目からウロコのコーチング』の著者が、「プロは現場でどうコーチングをしているのか」を自らの実体験を元に解き明かしていくもの。多数の対話事例でプロのコーチングの進め方がリアルにわかるので、聴き方・伝え方のコツや、つまずきやすい点などが一目瞭然。コーチングを学んだ人はもちろん、これから学ぶ人にも必ず役立つ「プロのスキル」が満載の一冊。

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  • 今すぐ使える!コーチング プロコーチだけが知っているとっておきの方法
    3.4
    すっかりブームとなっている「コーチング」だが、最近、「スキルを覚えたのに使えない」「使っても効果が出ない」という声が多く聞かれる。本書は、数多くのビジネスの現場でコーチングを教えてきた著者が、理屈だけではない「本当に使える」コーチングを説く一冊。「聴く」「質問」「承認」などの基本スキルから、実際にコーチングセッションを持つまでを、著者ならではのユニークな視点で解説。「部下を操る」のではなく「自ら進んで動くようにする」という視点で、実践に裏打ちされた手法を説いていく。すぐに使えるだけでなく、コーチングの本質まで見えてくる一冊。

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  • [図解] 合格判定0%から1年で東大医学部に合格した人の秘密の勉強法
    -
    高3の春に受けた模試の合格判定はE(合格可能性0~20%)。残り時間は9カ月。ここで自分を変えなければ大失敗する……本書は9か月間の勉強で、東大模試3つですべてA判定(合格可能性80%以上)になるまで成績を上げ、東大医学部(理科III類)に現役合格した著者の勉強法をまとめたものです。※タイトルはイメージがつきやすいように「合格判定E(0~20%)」を「合格判定0%」、「9カ月」を「1年」に置き換えています。 著者はもともと「継続して努力する」ことが大の苦手でした。しかし、楽しく長時間勉強できる「岩波メソッド」を開発、それを実践することでセンター試験で900点満点中881点を獲得し、東大理IIIに進学しました。「15分ごとに自分の好きなものを食べる」「できないことがあったときには、『やった!』と叫ぶ」「どんなに調子が悪くても、1日の最低勉強時間を守る」 等、ユニークで実践的な勉強法が満載。

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  • 磯野家の年金2 定年を迎えた波平はどうなる?
    3.0
    波平の年金で磯野家は損する?得する? 年金に関して「わからないから考えるのを辞めた」「そもそもいつからいくらもらえるの?」という人は多いはず。 そんな人に向けて日本で一番親しまれている家族の磯野家を例に、わかりやすく年金の説明しちゃいます! 磯野家を通して見えてくるさまざまなケースから考えられる年金の例を、そして年金制度を理解しよう! わかりにくいと考えていた年金の制度も身近な問題として考えることができれば、ためになることばかり!
  • できるポケットWindows 8.1 困った!&便利技 204 最新版 Windows 8.1 Update対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計で6000万部を突破したパソコン入門書の定番「できるシリーズ」から、Windows 8.1に関する最新の便利技がわかる本がポケットサイズで登場! 基本・実践・応用まで。 最新のパソコンに必要なスキルはこの1冊で! ●最新アップデートに対応したWindows 8.1の役立つワザを解説! 本書は、Windows 8.1 Updateに対応した最新のWindows 8.1の操作方法を紹介。 スタート画面やデスクトップを便利に活用するワザや、アプリの操作方法や楽しみ方、陥りがちなトラブルへの対策などを204項目紹介。 インターネットやメール、写真のワザはもちろん、OneDriveやタッチ操作などの新機能も解説しているのでWindows 8.1に関する知識と使いこなしテクニックが身に付く! ●知りたい疑問をすぐ引けてスッキリ解決! 「やりたいこと」や「困った!」ときの疑問を、カテゴリー別に掲載しています。 目的から知りたいワザがすぐに探せるので、手順に沿って操作するだけで疑問がスッキリ解決! 関連ワザもすぐに参照できるので、知識の幅が広がります。
  • 「経理・財務」これでわかった! 世の中を幸せにする「日本流」の考え方とは?
    3.3
    「サブプライムローン問題」「世界同時株安」……世界経済の混乱の中、「儲け至上主義」の欧米流ファイナンスの限界が明るみに出てきている。そんな中で見直されているのが、実は日本型の経理・財務。本書はその第一人者が、「日本型の経理・財務とは何か?」を語るものである。その基本的な考え方や特徴はもちろん、決算書の読み方や税務などの実務知識も網羅。ベテラン経理・財務マンにも、初心者にも役立つ内容になっている。また、最近の経済・金融問題の本質を掴むための情報も満載だ。「日本型の経理・財務」が、世界経済を救うワクチンになる!

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  • 日本人が一生使える勉強法
    4.2
    これまで書籍や雑誌、テレビで皇室から日本文化、外交問題までを語ってきた竹田さん。テレビ出演のときに共演者から「どうしてそんなにいろいろなことを知っているのですか」とも聞かれるそうですが、本書では竹田さんが初めて自らの勉強法を明らかにします。そもそも竹田さん自身、小さいころには勉強ができず、人前で話すこともできない少年だったとか。一時期は自己啓発書を読み漁ったこともあったそうですが、なかなかイメージどおりに成功できない。いま同じ悩みを抱えている人も少なくないでしょう。しかし日本文化の神髄を学んでいくうちに、竹田さんは気づいたそうです。そもそも日本と根本の価値観が異なる「西洋式成功哲学」に基づく勉強法でうまくいくはずがない……。そこで編み出したのが「日本式成功哲学」を前提にした勉強法でした。あくまで「自分」が主語になる西洋式と「日本式成功哲学」は正反対。本書でまず竹田さんが語るのは「重要なのは『生き方』ではなく『死に方』」「夢を持つデメリット」「プラス思考よりもマイナス思考」など、巷の自己啓発書とは全く逆の話です。では、「他者」のために生きる日本人が勉強をする意味はどこにあるのでしょう。「勉強の本質」から竹田式・情報収集の実践メソッド、講演の達人が誇るコミュニケーション術、人脈のつくり方までを、自らの体験や時事的な話題も盛り込みながら大公開します。ビジネスパーソンにとっても、学生にとっても、日本人なら人生の指針となり、一生使えるどこにもないビジネス書の誕生です。

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  • 1分間ジャック・ウェルチ 勝利に徹する不屈のリーダー戦略77
    4.7
    本書は、“20世紀最高”にして“伝説”の経営者=ジャック・ウェルチのメッセージを77個紹介する語録集。そのメッセージを通して、通勤時間や待ち時間など、「スキマ時間の1分間」を活用し、ジャック・ウェルチの一流のリーダー戦略をマスターすることができる。
  • 仕事が10倍うまくいくマイナス思考術
    3.8
    ポジティブに物事を考えることが、ブームのようにもてはやされている。しかし、「無理にプラス思考にならなくてはと思う必要はまったくない!」「マイナス思考の人のほうが、仕事をうまく進められる」「ネガティブな自分に自信を持とう」というのが本書の主張だ。著者自身、自らを「日本一のマイナス思考人間」と語り、「小さなことにもくよくよする」「次から次と心配事が見つかるくらいがちょうどいい」「五分五分のことは、悪いほうになる」といった考え方で仕事をしてきたという。そのおかげで、経理・財務の第一線で活躍して、「伝説の経理マン」と呼ばれるほどになった。本書は、仕事におけるマイナス思考の重要性を、ユニークなエピソードとともに解説する。「マイナス思考の自分が嫌いだ」「マイナス思考を変えたい」と思っている人、「ポジティブシンキングを超えたい」という人、必読!

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  • 「?」だった話が「!」に変わる 早わかりビジネス理論
    4.0
    ドラッカーやコトラーやポーターという名前は、ご存知の方が多いはず。ブルー・オーシャン戦略やキャズムという言葉も、耳にしたことがあるはずだ。実際に本を読んだことがある人も多いだろう。けれど、高くて分厚い本を頑張って読んだのに、いまいち何が書いてあるのかわからなかった、という方も多いのではないだろうか。本書では、ビジネスパーソンとして知っておきたい有名なビジネス理論を、「ドラッカーのフレームワーク」のなかに位置づけて解説する。全体を見通しながら要点を知ることにより、今までわからなかったビジネス理論がわかるようになる。

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  • たった10秒! 仕事の悩みスッキリ
    -
    アナタの未来は? 豊かな未来のために、人間関係からお金の稼ぎ方まで、あなたの悩みを即解消! 豊かな未来、貧しい未来――あなたの心ひとつです!……まえがきに代えて 1章 お金・収入の悩みスッキリ! 2章 出世・成功の悩みスッキリ! 3章 業績・評価の悩みスッキリ! 4章 仕事の能率・進め方の悩みスッキリ! 5章 コミュニケーション・人間関係の悩みスッキリ! 6章 目的・モチベーション・生きがいの悩みスッキリ! 7章 基本・心構えの悩みスッキリ! あなたの中にいるポジ男とポジ子で、見違える人になれます……あとがき サンタ営業メソッド開発者 YSコンサルタント創業者 1951年北海道美唄市生まれ。 15歳で単身上京し、社員食堂の皿洗いをしながら定時制高校に通う。 高校卒業後、自らを鍛えるために化粧品、宝飾品のフルコミッションセールスでは、 トップセールスマンとして活躍。その後、70店舗のレストラン社長として活躍し、現社主。 この間、教育プログラムの販売で世界一の実績を持つ。これらの経験をベースに独自の 「サンタ営業メソッド」を開発し、多くのトップセールスマンを育て上げるほか、 セールスに関する研修、講演、執筆活動を行う。 また「本当の自分=真我」を開発する 画期的セミナー「真我開発講座」を編み出し、心の分野でも世界15カ国において 約25年間に亘り、研修、講演、執筆活動を展開している。 著書に「社長!二代目の仕事は魂の継承だ」「サンタさん営業ドロボー営業」 「一日ひとつ変えてみる」など80冊以上、ベストセラーも数多く出版している。
  • 世界のエリートは大事にしないが、普通の人にはそこそこ役立つビジネス書
    4.2
    人気ウェブサイト「デイリーポータルZ」の編集長でありベストセラーシリーズ『死ぬかと思った』の著者である インターネット界の奇才・林雄司が放つ“ゆるビジネス書” ・なるべくラクして仕事したい! ・プレゼンを適当に乗り切りたい! ・催促するのは気が重い! ・ネットで炎上したくない! ⇒そんなすべての会社員におくる77の裏技メソッド! ・社内より社外での評価をあげる ・相談はメールでもいいが、文句は直接言う ・プレゼンでは資料に突っ込む ・催促メールはしれっと書く ・会議はお菓子を食べながらやるほか 「かっこいいビジネス用語言い換え辞典」&ウェブに掲載された人気記事も収録! 「ペリーがパワポで開国提案書を持ってきたら」
  • ファーストクラスの心配り ─ フライトタイム2万時間 元JAL国際線チーフパーサーが教える
    -
    たった1分で人間関係がよくなる。 フライトタイム2万時間の元JAL国際線チーフパーサーが教える プラスアルファの“おせっかい”。 自己主張せず、相手のことを十分に知っていてもそれを相手に悟らせない、 「おもいやり」を基本とした日本人ならではのサービスが 「おもてなし」なのです──。 JAL国際線のチーフパーサーが30年間のフライトの中、 ファーストクラスのお客さまの対応で気づいた心を動かすサービスの極意とは? ファーストクラスのおもてなしの精神と技術が身につく1冊。 【目次より(抜粋)】 ◆はじめに:言い方ひとつで“おもてなし"の気持ちが伝わる! ◆第1章 感動を生み出すおもてなしの原点は、つねに“Only for You”である ・お客さまからグッド・コメントをいただくのは新人の客室乗務員が圧倒的に多い!? ・名前で声をかけることは関心や親しみの表れ。想像以上の効果がある ◆第2章 ホスピタリティの達人は、つねに「1つ聞いて、1つ褒める」 ・コミュニケーションの基本は共感・質問・復唱 ・日本の美しい作法。お辞儀は先語後礼と目切りが大切。 ◆第3章 「最大のライバルは同業ではなく、お客さま」この考え方が素晴らしいサービスを生む ・第一印象はラスト・インプレッション。最初の出会いを大切に ・初めてのお客さまには常連のように。常連のお客さまには初めてのお客さまのように ◆第4章 心に寄り添ったサービスには「リピーターのお客さまが74%以上」つく ・最高のおもてなしにはスタッフへの「権限移譲」と「評価」が欠かせない ・マナーとは相手に嫌な思いをさせないこと。面前でマナー違反を指摘するのは最大のマナー違反 ◆第5章 サービスの極意はできない理由ではなく、「どうすればできるか」を考える ・瞬時に対応して表現力豊かに接する即興性が求められる ・「お待ちください」は命令形。命令しない美しい表現で接することができるか? ◆第6章 いかに事前の準備ができるか。待ち時間の過ごし方で真価は決まる ・認めて、褒めて、肯定する。“ミホコ”さんで接するとお客さまはハッピーに ・フライトで出会った人生の成功者たちには5つの共通点があった
  • 中国ビジネスに失敗しない7つのポイント PR戦略で乗り越える!
    値引きあり
    4.0
    中国ビジネスにおいて知っておくべき「マスコミとのつきあい方」「反日メッセージの対処法」など7つのポイントを詳解。中国で多くの企業のPR戦略をマネジメントするプラップチャイナのノウハウを集結。
  • 修羅場の極意
    3.6
    修羅場には独自のルールがあり、それに対応する作法と技法がある。イエス、宇野弘蔵、西原理恵子ら多岐にわたる達人から、どんな極意を学べるか? ヒトラーら反面教師の「悪知恵」とは? 外交と政治の修羅場を駆け抜け、獄中で深い思索を重ねてきた著者が贈る、実践的アドバイス。
  • 仕事が10倍速くなる! 統計学の活かし方
    4.5
    アンケートデータ、POSデータ、統計データ……、こうしたデータを判断材料として上手に活用できれば、仕事のスピードが驚くほど速くなる。また、顧客離れの予兆を察知し、事前に対策を打ったり、複数データの関連性をつかみ、戦略を立てるといったことも可能である。とはいえ、目の前に積まれたデータの山に目を通すだけで精一杯、データを見ても何が問題かわからない、そんな悩みを持つ人は多い。そこで本書は、データ分析に必要な統計学の基本を解説する。データの山から一瞬で要点だけをつかめるようになること間違いなし! 専門的な知識はいっさい必要なく、使うのは中学までの数学なので、数字を見るのが苦手という人にこそ、読んでもらいたい1冊。

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  • 人気ビジネス書5冊がテレビ番組を見るようにスイスイ頭に入ってしまう“マーケティング編”
    1.0
    『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』『SMAP×SMAP』『踊る!さんま御殿』『奇跡体験!アンビリバボー』……“視聴率200%男”の異名を持つ人気放送作家・安達元一が構成する新感覚テレビ読書!安達元一の手によって、“マーケティング”のテーマから厳選の人気ビジネス書5冊が、まるでテレビ番組を見るようにストーリー展開され、スイスイ頭に入っていきます。ビジネス書をまとめて読みたい、人気ビジネス書の解説も欲しい、そんなテレビ世代のあなたの要望に応える書が登場! ▼1本目の番組 ──本田直之「パーソナルマーケティング」より 『あなたは誰ですか?  ?「自分力」を高めなければ、生き残れない時代?』 ▼2本目の番組 ──小宮一慶「ドラッカーがマネジメントでいちばん伝えたかったこと」より 『neo・MANZAI』 ▼3本目の番組 ──楠木建「ストーリーとしての戦略競争」より 『ザ・プレゼンSHOW  ?あの有名企業が仕掛けたストーリー戦略?』 ▼4本目の番組 ──福島文二郎「9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの考え方」より 『最高の部下の育て方チェック』 ▼5本目の番組 ──佐藤智恵「世界最高MBAの授業」より 『クイズ!! 世界最高MBAの授業』
  • [図解] 弱者が強者に勝つ方法 ランチェスター戦略
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    需要の多くが縮小傾向にある今、生き残るには厳しい競争を勝ち抜かなければならない。そんな状況のなかで、「どんなにがんばっても大手にかなわない」「ライバル会社にいつも競り負ける」といったような思いをしていないだろうか。しかしあきらめることはない。やり方次第では、小が大に勝つことは十分可能だ。そのやり方というのが、本書で紹介する弱者が強者に勝つための方法、ランチェスター戦略だ。ランチェスター戦略の強みは3つ。わかりやすい、シンプル、成果が実証済みであるということである。本書では、「一点集中主義」「局地戦」「一騎討ち戦」「差別化」「市場シェア理論」など、ランチェスター戦略の実戦ノウハウをイラスト、図解を交えながら解説する。新規開拓営業、既存客セールスとスタイル別に実務的に解説をしているので、御社の営業戦略づくりに役立つこと間違いなし!

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  • 「売る技術」を超える「顧客ケア」の方法 売っても売れない時代の新・マーケティング戦略
    3.3
    これまで各社は「売る技術」を磨いてきた。月間売上目標を達成するために売ってきたのだ。しかし、商品が成熟した現在、「売る技術」はもう通用しない。企業の都合で「売る」ことはできなくなった。顧客が「買う」のである。顧客が売上をつくる唯一の存在なのである。これまでは、1回しか買ってくれない顧客ばかりでも売上目標を達成できた。これからは、そうはいかない。各社の「売る技術」が横並びになってしまったからだ。顧客をケアしなければ、買ってくれることはない。心地いいケアを受けている顧客が、売上をつくってくれるのだ。本書では、顧客をケアするとはどういうことか、どうすれば顧客をケアできるのかを実例とともに解説する。

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  • すごい! 電話術 聞き出し、伝えて、相手を動かす
    3.0
    ビジネスマンであれば毎日のようにかけている電話。「相手が外出中で何回かけてもつかまらない」「忙しい時に限って顧客からの電話対応で時間を取られてしまう」などの悩みを抱えている人も多いはず。本書では、このような場面で時間をムダにせずに対応するためのノウハウを伝授。「長電話をスマートに切り上げるには」「不満を言い続ける相手にどう対応するか」などの事例について、その対処法を解説する。

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  • 人を動かす「文章術」 機能的に情報を伝えるための実践スキル
    3.0
    ビジネススキルとしての良い文章とはなにか――それは論理的な文章でも、叙情的な文章でもなく、「うまく伝わり、実際に人を動かす文章」です。本書では、そんな文章を「仕事文」と名づけ、それが機能するための6つの要素を紹介します。豊富な実例と練習問題を交え、文章の基礎力が鍛えられる一冊です。

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  • SONYの源流 2冊セット 盛田昭夫氏の原動力、井深大氏の不屈の精神……日本企業が復活し、ステップアップするためのヒント
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    世界的ブランドとなったSONY。その前身である、東京通信工業を設立した盛田昭夫氏と井深大氏の二人は、偉大な起業家・経営者としても世界的に有名です。 『SONYを生んだ最大・最良の決断!!』では、技術者出身ながら営業の第一線で活躍し、あの「タイム」の表紙を飾り、米国のテレビCMに起用されたこともあり、日本のみならず米国でも経営者としての枠をはみだすほどの高い人気を博していた盛田昭夫氏に焦点をあててSONYを世界的企業へ躍進させた、その原動力を探ります。 盛田昭夫のソニーを世界的な企業に育て上げたエピソードから、企業をはじめ、自分自身を成長・進化させるヒントを見つけることがきっとできるはず。 『失われた日本から世界のSONYへ』では、もう一人の偉大な経営者である井深大氏に焦点を当て、SONY神話の源流を追います。 グローバル企業として成長することができたのは「他人から『それは無理だ』と言われても、決して諦めることなくオリジナル製品を生みだす』という井深氏の不屈の精神があったからなのでしょう。しかし、人間ひとりの力だけでは、きっと成しとげることはできなかったはずです。井深氏の持っていた不屈の精神が多くのソニーマンたちに脈々と受け継がれていたからなのです。 その井深氏の辿った軌跡を追うことで、日本企業が復活し、さらに一段上にステップアップするためのヒントが見えてくるでしょう。 本書は、既刊『SONYを生んだ最大・最良の決断!!』『失われた日本から世界のSONYへ』の豪華2冊セットとなっています。
  • 「わかりにくい」「勘違い」はなぜ起こる? すぐに使える! ビジネス文章の書き方
    4.0
    「次回繰越金について検討します」「A社のように余剰在庫を置きません」こんな文章を書いていないだろうか。これらは誤解を生んでしまう、あいまい文・欠陥文だ。「次回繰越金について検討します」では、検討するのが次回なのか、次回への繰越金について検討するのか、わからない。さらに言えば、「検討」では具体的に何をするのかわからないから準備のしようがない。「A社のように余剰在庫を置きません」では、A社も置いていないから自社も置かないのか、A社は置いているけれども自社は置かないのか、判断がつかない。こんな不注意な文章がトラブルのもとになりかねない。本書では、正しい情報を相手にわかりやすく伝える方法を、多数の事例を用いて解説する。誤解をなくし、わかりやすく、説得力のある文章を書くことは、ビジネスでは必須のスキルだ。さらに、ビジネス文章に関わってくる法律、クレーム対応や危機管理までを解説する。

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  • できる人はこう書く そのまま使える!報告書・レポートのすべて
    3.5
    ビジネスでは社内の連絡や出張の報告、企画の提案などさまざまな場面で文書の作成が求められる。そのため報告書・レポートがわかりにくいものだと、言いたいことがうまく伝わらずトラブルの原因となったり、受けとった担当者が判断に困ったりと仕事がスムーズに進まなくなる。素早く、わかりやすい報告書・レポートを作成することは仕事の基本である。とはいえ、何をどのように書けばいいのかわからず、頭を悩ませるビジネスパーソンも多い。そこで、本書は多数の文例を交えながら報告書・レポートの書き方を解説する。さまざまなビジネスシーンに対応したそのまま使える文例を豊富に掲載しているので困ったときの助けになるはず。いつでも開けるよう、机の上に常に置いておきたい1冊。

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  • 仮説力が身につく入門テキスト
    値引きあり
    3.0
    近年のビジネスに関わる思考術・仕事術の大きなキーワードのひとつとして、「仮説力」「仮説思考」が挙げられます。そのキモを一言で表すと、「結論から先に考える」ということになります。この本では、「仮説思考って何?」という初歩的なお話から、「どうやって仮説を立て、検証するか」「仮説力をどうやって鍛えるか」といった実用・応用まで、一冊ですべてわかります。
  • 会社、仕事、人間関係で「逃げ出したい!」と思ったとき読む本
    -
    3年後も今の会社で働けますか? イヤな上司、ゆとり社員、不条理なノルマ。お先真っ暗な会社でどう働けばいいのか? ストレスと日々闘う人のための頑張らなくてもうまくいく49のヒント。
  • セールスに、会議に、アイデア発想に! [シーン別]図解活用の技術
    4.0
    わかりやすく情報を伝達する手段として、「図解」はあらゆるところで目にするようになっている。だが、実は図解の「すごさ」は、単に情報をわかりやすく伝えるだけに留まらない。そんなさまざまな活用法を、ビジネスシーンごとに紹介するのが本書である。例えば、企画立案に図解を使うことで、脳内が整理され、革新的なアイデアを発想することができるようになる。また、図解を会議に活かせば、会議の効率は数段アップする。他にも広報活動やビジネス文書作成、各種問題解決に役立つ図解など、「こんな使い方があったのか!」と驚くような情報が満載。もちろん、図解を商談やプレゼンに役立てるという本来の使い方も詳しく解説。あなたの仕事力は、「図解」を使うことで圧倒的に高まる!

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  • ゼロ距離マーケティング なぜ、あの会社はリピーターが多いのか?
    3.7
    お客様と企業の「距離」を近づけること。それが本書の説く、ゼロ距離マーケティングだ。従来のマーケティングによって、確かにお客様と企業との経済・技術的距離は縮まった。だがビジネス界は次の局面を迎えている。文化的距離や精神的距離といった、マーケティングによって逆に広がってしまうような「距離」を意識することが必要になってきているのだ。現に、様々な業界において、今もっとも元気のある企業は、お客様との「距離」を縮め、生涯個客を作ることに情熱を傾けている企業なのである。本書ではホスピタリティ理論に基づく経営コンサルタントとして産業界で注目され、多くの有名企業の社長へ講演を行う著者が、ビジネスをあらゆる「距離」から捉えなおし、新しいマーケティングの実践法を具体例豊富にわかりやすく解説していく。この本を読めば、あるべき企業の姿、ビジネスマンの姿が見えてくる!

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  • OJTの基本 教え、教えられながら共に学び共に育つ
    -
    今日、組織と個人の関係は大きく様変わりしてきた。一人ひとりが自立してこそ仕事で大きな力を発揮できる時代になり、いかにしてそうした人材を作り上げるか、そのための「自立・成長・巣立ち」のバックアップをどのようにしていくかが、企業内教育の主要な課題になったのである。その中で、OJTのあり方も「一方通行」の知識伝達から「双方向」へと変わってきた。すなわち、上司と部下が互いに教え、教えられながら共に成長していくという「相互啓発」である。本書はこうした流れを踏まえ、上司として日頃どのような指導をしたらよいか、効果的なOJTの手法とは何かを解説したものである。特に、実際に現場で起こったさまざまな問題を網羅した生々しい体験談が多数掲載され、実践に即した事例で学ぶことができる。「やる気のある部下を育てたい」と願うすべての上司にとって、常に座右において使いたい基本的なテキストといえる一冊である。

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  • 買わせる発想 相手の心を動かす3つの習慣
    4.0
    数々のクライアントが呆然! 博報堂・若手敏腕コンサルの「幻の講義」クーポン券を配っても、ボーリング場に若者は来ない。売り込むのではなく、「買わせる」人になるための発想転換トレーニング。惰性の「マーケティング」や「営業」を捨て、3つの習慣で、今日から変わる!
  • 頭がよくなる超読書法 潜在力を引き出す「速読脳開発プログラム」
    3.4
    世の中には様々な読書法が流布しています。しかし、そのほとんどは、拾い読み・飛ばし読みになっているのではないでしょうか。ページの全体を一度に見ることができても、それだけで理解することはできません。いくつかの単語や文章から内容を推測・想像することはできます。でもそれは、すでに頭の中にある情報を引き出しているだけです。脳の情報処理速度が速くなっているわけでもないし、理解していることにもなりません。本書では、すべての文字を眼で追う「速読眼」、高速で情報を処理する「速読脳」の習得法を解説します。本当に頭の回転を速くする方法であり、普通の読書では使ってしまっている脳の不要な回路をショートカットする方法です。また、その基盤としての読書能力についても解説します。読書は知的能力の基礎であり、読書能力を鍛えることによって人間力も磨かれます。大脳生理学の研究結果も踏まえた、「頭がよくなる読書法」です。

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  • 採用される! 提案書・企画書の書き方 3要素7ステップと、すぐに使えるフォーマット
    4.0
    「モノをつくれば売れる」という時代はとっくに終わり、売るためには何らかの企画・提案が欠かせなくなっている。プランナーや販促担当者だけではなく、あらゆる業種のあらゆる役職の人にとって、仕事を進める上で提案書・企画書は欠かせないものになっている。なのに、提案書や企画書を書くのは苦手、という人は多い。何を書けばいいのか、どう書けばいいのか、わからない。書いたところで、自信も持てないし、採用もされない……。いったい、それはなぜなのか?本書では、1500冊の企画書をつくってきたプロが、何を、どう書くべきなのかなど、提案書・企画書づくりに関わる全てを解説する。さらに、実際に使えるフォーマットを用途別に多数紹介し、その使用例も収録。これだけ身につければ、あなたの提案書・企画書は見違えるほどに生まれ変わる。

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  • 「発見力」の磨き方 気が利く人になれば、人も情報も集まってくる
    3.5
    仕事ができる人は、他の人が気づかないチャンスやヒントになぜか気がつくもの。本書はそんな「発見力」のある人になるための具体策を伝授する。街や職場から普段気づかないヒントを見つけ出す方法、新聞、雑誌やテレビなどから価値ある情報を発見する方法、場の空気を敏感に読み取れる「気が利く人」になる方法、そしてインスピレーションを得るための習慣術などの具体論が満載。あなたの「モノの見え方」が変わってくる!

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  • すごい人のすごい企画書 一発で決まる!勝てる!本物の極意
    3.6
    「できる人」の企画書は一見普通。だが、なぜか最後に勝利するのは彼らの企画なのだ。その秘密は一体どこにあるのだろうか……?本書は、企画の現場を知り尽くした著者による「徹底した現場主義」の企画書入門。あくまで「通す」ことをモットーに、「必ず読まれる企画書のポイント」「構成の黄金率」「読まれる文字数の法則」といった実務テクニックを散りばめつつ、企画書作りの極意を説く。また、作るだけでなく、それを「どう提出するか」「どう見せるか」まで踏み込んで解説する。本書を読むだけで、企画書作りは格段に早く、効果的に、そして楽しくなる。企画書作りに今すぐ役立つ「企画・プレゼン資料作成のためのヒアリングシート」付き。

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  • 仕事に必要なのは英語の前に敬語でしょ!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 状況・場面ごとに正しい敬語、間違った敬語の実例をあげて解説した、わかりやすい敬語本。電話対応、手紙での使い方もよくわかる。

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  • [図解] 相手に9割しゃべらせる雑談術
    -
    エレベーターに乗ったら、気むずかしい上司とバッタリ。接待の席で座らせられたのは、取引先の社長の隣。こうした状況で、雑談ができなくて困ったという経験はないだろうか?雑談が苦手という人は、「自分がしゃべらなくてはいけない」と考えていることが多い。しかし、それがそもそもの間違い。トークに自信がなければ、ムリせず自分は受け身に徹して、相手に大いに語ってもらえばいい。目立つのは自分じゃなくて相手、そう考えるだけでコミュニケーションは今よりも、うまくいくはずである。本書は、「上司、部下と二人きり」で困らない方法「エレベーターの気まずい沈黙を乗り切るワザ」知り合いとバッタリ会ったときに使える言葉など、相手に9割しゃべらせて、雑談を盛り上げる方法を図やイラストとともに解説する。初対面、1対1が苦手という人に役立つテクニック満載!

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  • 営業センスは捨てろ! 業績を上げるための逆転の発想
    4.0
    営業成績を上げるために、個々の営業プレーヤーは何をするべきなのか? 営業センスを磨くことだ、と考えることから間違いが始まる。本書では、営業センスとはいったい何なのかを7つに分類して徹底的に解剖。さらに5つの「グランドデザイン力」と6つの「成長力」についても解説する。そこから必然的に見えてくる答え、それは「業績を上げるために営業プレーヤーがするべきことは、7つの『営業知識』を徹底して積み上げることである」。センスの幻想に振りまわされず、本当にセンスを活かす方法を示す。

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  • 「ビジネス速読」仕事術 情報洪水に押し流されないノウハウ
    3.5
    誰もが大量の情報に触れることができるようになった現代。より高い情報処理の能力が必要になると同時に、スピードが求められると著者は指摘しています。そのような時代背景の中、効率的に仕事を進めるために開発された「ビジネス速読」。「ビジネス速読」とは、より速く情報を収集し、より速く記憶し、そして、アウトプットするための仕事術です。本書ではその特徴である「速読術」と「記憶術」とをセットにして解説しています。その効用の大きなものは以下の4点です。「効率のよい情報収集ができる」「効率のよい勉強ができる」「脳力が活性化する」「さまざまな能力が強化される」また、「溜まりがちな新聞や雑誌の読み方」「会議資料の要点を一瞬でつかむ読み方」「効率的な資格試験勉強のための読み方」等の具体的スキルも満載!多読力・情報収集力を鍛えて、速くて正確な仕事術を身につけたい人におすすめの1冊です。

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  • できる人はなぜ「白シャツ」を選ぶのか 結果が出る印象マネジメントの極意
    3.1
    こんな損をしていないだろうか。エネルギッシュな行動派なのに、冴えない色のネクタイで消極的に見られたり、5年も10年も変わらない眼鏡フレームのために、時代の変化に無頓着な人だと思われたり……。著者は、首相をはじめ政治家や財界人、企業役員から就活生、婚活中の社会人まで、3,000人の「見た目」をサポートしてきたパーソナルデザインのプロ。そのノウハウを満載した。

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  • 一億総マーケター時代の聞く技術 : 「明日の売れ筋」をつかむプログラム
    -
    顧客の声から「明日の売れ筋」を発見するためのプログラムを50の「聞く技術」として結晶させた、「聞くマーケティング」の決定版!
  • 「ビジネスの常識」が一冊でわかる本 これだけは押さえておきたい基礎知識&学習術
    3.0
    「営業だからITにはうとい」「経理の私に経営戦略なんて言われても困る」「製造についてはプロだが、その後の流通のことはよく知らない」――これでは“常識人”失格。経営、組織、会計、マーケティング、流通、IT、経済、法律……あらゆるジャンルの“常識”を知らねば、激変するビジネス界で生き残ってはいけないのだ。本書はたった200ページにこれらすべてを凝縮。TOB、持株会社、CSR、キャッシュフロー、限界利益、CRM、RFID、ゼロサムゲーム、PPM、ERPなど、知っているようで知らない言葉の意味と、それらをどう学べば効率がいいかという「学習法」まで伝授。スピーディかつ体系的にあらゆるビジネスの常識を身につけられる、常に座右に置いておきたい一冊!

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  • ビジネスマンの君に伝えたい40のこと(あさ出版電子書籍)
    3.8
    ビジネスマンの君に伝えたい40のこと (あさ出版電子書籍) ●第1回「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」中小企業庁長官賞を受賞   ●「絶対にリストラしない」会社 ●社員をとことん大事にする経営が評価されての受賞 さまざまな経験を通し「大切にしたい会社」 若いビジネスマンの人々に「働くうえで大切にしたいこと」 伝えられる内容になっています。 ■ 20歳代、30歳代前半の方にお勧めの一冊 ■ ◆著者のコメント  私には、働く若い人たちに伝えたいことがあります。  たとえ今の環境が、自分の望んだ会社や仕事でなかったとしても、働く意義が見いだせていなかったとしても、職場の人間関係がうまくいかずやる気を失っているとしても、自分の中にある成長欲求を信じてください。  どんな環境でも、「成長したい」という意欲があれば、すべてが学びになるはずです。  成長欲求は、人間がもつ根源的、かつ普遍的な欲求です。どこにいようが、何の仕事をしていようが、人は自分を磨き、鍛え、伸ばすことができるのです。  若い人には、仕事を通じて成長をとげてほしい。仕事ほど、自分を成長させ、人格を磨きあげるのに最高の材料はないのですから。 ◆著者はこんな人 近藤宣之 1944年東京生まれ。65~66年、ドイツ交換留学生として欧州に滞在。68年、慶應義塾大学工学部卒業後、日本電子に入社。日本電子連合労働組合執行委員長、総合企画室次長、取締役米国法人支配人、取締役営業副担当などを経て、日本レーザー代表取締役に就任。  2011年、第1回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞・中小企業庁長官賞を、12年には「平成23年度新宿区優良企業表彰経営大賞(新宿区長賞)を受賞。  著書に『変化する企業社会とキャリア形成』『成果主義の課題』(いずれも公益財団法人富士社会教育センター)などがある。 ■目次 ●第1章 仕事とは自分を磨くもの ●第2章 ビジネスの基礎体力をつけよ ●第3章 世界で勝負する仕事術 ●第4章 自分の「枠」を超える ●第5章 真のリーダーシップとは ●第6章 仕事と人生でいちばん大切なこと ■著者 近藤宣之
  • どう働く(あさ出版電子書籍)
    4.0
    どう働く (あさ出版電子書籍) ◆著者のコメント  「働く」という漢字は、「人のために動く」と書きます。人間は、自分の幸せのために働くのではありません。人の幸せのために働くのです。だからどう働くかというと、その物差しはまずは利他、人のため、お客さんのためです。  たとえばABCと三つの商品があって、Aは会社にとっていちばん利益が高く、Bはふつうで、Cは何の利益ももたらさないとしましょう。でもどう考えてもCがお客さんをいちばん幸せにする商品なら、何ら臆することはありません。Cを売ることが、やがて、間違いなく会社のためになります。  「利他、利他、利他……」  そうやって努力していれば、まるでこの世に神様がいるように、ご褒美が訪れます。利他のために働いていたことが、自利になる瞬間が訪れるのです。  すべての人にチャンスがあります。人の幸せが自分の幸せになるその瞬間を、ぜひつかみとってください。(坂本光司) ◆著者はこんな人 坂本光司(さかもと・こうじ)  浜松大学教授、静岡文化芸術大学教授を経て、2008年4月より法政大学大学院政策創造研究科(地域づくり大学院)イノベーションマネジメント研究科(MBA)兼担教授法政大学大学院静岡サテライトキャンパス長。全国7000社以上の企業訪問をし、「現場で中小企業研究をし、頑張る会社の応援をする」ことをモットーにしている。著書に『日本でいちばん大切にしたい会社』シリーズ他、多数がある。 青木仁志(あおき・さとし))  10代からプロセールスの世界に入り、国際教育企業ブリタニカ、国内人材開発コンサルティング企業を経て、1987年、32歳でアチーブメント株式会社を設立、代表取締役社長に就任。自ら講師を務める公開講座「頂点への道」スタンダードコースは、講座開講以来22年間で564回開催、新規受講生は26054名を数え、国内屈指の公開研修となっている。2010年から2013年まで法政大学大学院政策創造研究科客員教授。自ら実践してきた理念経営による起業家育成、経営者育成にも力を入れている。著書に『一生折れない自信のつくり方』他、多数がある。 ■目次 1 「働く」とはどういうことか 2 会社とは・経営者とは・社員とは 3 豊かな仕事人生をつくるために ■著者 坂本光司 青木仁志
  • どう生きる(あさ出版電子書籍)
    5.0
    どう生きる (あさ出版電子書籍) ◆著者のコメント  「どう生きるのか」という問いに、私なら「自分の命を大切にして生きることだ」と答えるでしょう。それは親から頂いた自分のルーツを大切にすることと同時に、自分の命を大切にすることを意味します。   人生は一度しかありません。人生にリハーサルはありません。たった一度の人生をどう生きるか、真剣に考えて、その答えを毎日求め続けてください。その前向きな努力の中から、きっとあなたの答えが見つかるでしょう。  頑張ってください。(青木仁志) ◆著者はこんな人 坂本光司(さかもと・こうじ)  浜松大学教授、静岡文化芸術大学教授を経て、2008年4月より法政大学大学院政策創造研究科(地域づくり大学院)イノベーションマネジメント研究科(MBA)兼担教授法政大学大学院静岡サテライトキャンパス長。全国7000社以上の企業訪問をし、「現場で中小企業研究をし、頑張る会社の応援をする」ことをモットーにしている。著書に『日本でいちばん大切にしたい会社』シリーズ他、多数がある。 青木仁志(あおき・さとし))  10代からプロセールスの世界に入り、国際教育企業ブリタニカ、国内人材開発コンサルティング企業を経て、1987年、32歳でアチーブメント株式会社を設立、代表取締役社長に就任。自ら講師を務める公開講座「頂点への道」スタンダードコースは、講座開講以来22年間で564回開催、新規受講生は26054名を数え、国内屈指の公開研修となっている。2010年から2013年まで法政大学大学院政策創造研究科客員教授。自ら実践してきた理念経営による起業家育成、経営者育成にも力を入れている。著書に『一生折れない自信のつくり方』他、多数がある。 ■目次 ●1 人として生きる幸せはどこに ●2 人として守るべきもの ●3 「前」へと進むために ■著者 坂本光司 青木仁志
  • 今を変えるための 気づきの手帳(あさ出版電子書籍)
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    ◆著者のコメント  僕は普段、企業にお邪魔して、人材育成や業務改善のコンサルティングのお手伝いをしている。そんな中で、活躍する人(ハイパフォーマー)と出来が悪い人(ローパフォーマー)との間で大きな違いがあることに気づいた。 キーワードは、「気づき」だ。 仕事もプライベートも僕たちの身の回りは「気づきの連続」だ。 そして、気づきを気づきで終えないのがハイパフォーマーの特徴だといえる。 まず、気づくことで意識が変わる。意識が変わることで、行動が変わるのだ。 そして、行動が変わるからこそ、成果(パフォーマンス)となって表出してくる。 高い成果をあげていくには、まず気づくことが必要不可欠なのだ。 とはいえ、何をどこからはじめれば良いか分からないというお声も多い。 本書では、そんな「気づきの勘所」をこれら5つの観点に絞って、 普段から僕自身が立てているアンテナとも言える。 それぞれのアンテナから、自分自身が気づきを得たこと、そんなタイミング、出来事などをこの「手帳」に書き記した。 すさまじいスピードで変化対応が求められる時代。 個々人が敏感にその変化に気づき、行動を変革することによって、主体的に自分の仕事を、そして人生を切り拓いていくためのヒントを得て頂けると幸いである。 ◆著者はこんな人 吉山勇樹(よしやま・ゆうき) ハイブリッドコンサルティング代表取締役CEO 大学時代にはベンチャー企業の創業・運営に参画。卒業後は大手通信事業会社にて新規事業開発をメインで担当。MVNOをはじめとするモバイル系ソリューションやCRM戦略策定、新規営業部門の立ち上げなど、各種プロジェクトマネジャーとして活躍。その後、教育人材コンサルティング会社の取締役、代表取締役を歴任。そして独立。 年間200日を超える企業・団体での研修・講演をはじめ、業務改善・プロジェクトコンサルティングのほか、国立大学と共同で社会人基礎力推進事業(経済産業省)における分析補助事業を手掛けるなど幅広い活動を展開中。また、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等、多数のメディア出演・執筆活動も精力的に行い、数々のベストセラーをリリース。過去に共著も含め20冊の出版。海外翻訳本も4冊。アジア圏を中心に好調なセールスを記録。若手ビジネスパーソンのベンチマーク的存在として支持を受けている。

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