「柴田明彦」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2013/11/08更新

ユーザーレビュー

  • ビジネスで活かす電通「鬼十則」 仕事に誇りと自分軸を持つ
    電通にいた筆者が取り組んできた仕事への意気込みと覚悟を真似しないことには超えたいものさえも超えられないぞ。
  • ビジネスで活かす電通「鬼十則」 仕事に誇りと自分軸を持つ
    【読書その7】第4代電通社長の吉田秀雄氏が半世紀以上前に創った社訓「鬼十則」。これを電通でキャリアを重ねて成長したビジネスの最前線で活躍を続ける著者である柴田明彦氏が自らの経験等に基づき再解釈した本。この再解釈が「鬼十則」を極めて深みのあるものとしており、非常に面白い。それは著者の様々なビジネス経験...続きを読む
  • ビジネスで活かす電通「鬼十則」 仕事に誇りと自分軸を持つ
    ■鬼十則

    A.理論、セオリー、方程式を知っているだけでは、、それを使いこなしている人には敵わない。
    使いこなすとは理論、セオリー、方程式を自分に引き寄せ、自分の頭で解釈し、自分なりの定義付けをし、実勢の場で何度となく使っていくうちに自分の思考と身体に馴染んでいくようなものではないかと思う。


    B...続きを読む
  • ビジネスで活かす電通「鬼十則」 仕事に誇りと自分軸を持つ
    電通社員(ではなく、電通マンというらしいが)の行動規範とされている“鬼十則”を、元電通マンの筆者が自らの体験と重ねあわせて紹介している。
    勝手な想像ではあるが、著者には語るべき内容も、経験も人格も備えており、それを“鬼十則”という切り口で書かれただけなのではないか。

    電通マン、なので当然広告業界の...続きを読む
  • ビジネスで活かす電通「鬼十則」 仕事に誇りと自分軸を持つ
    電通「鬼十則」が生まれたのは1951年のことだそうです。
    以来、語り継がれて60年、「鬼十則」の名は、
    電通マンならずとも、一度は耳にしたことがあると思います。

    本著は、電通に26年間在籍した著者が、
    自身の実践を通して至った考察を書き綴った入魂の作品です。

    エピソードと関連させながら「鬼十則」...続きを読む