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東日本大震災から10年。福島第一原発では40年かかる廃炉作業が今日も続く。最先端技術と使命感を胸に、数多の困難を乗り越える技術者。それを裏で支える救急医や食堂スタッフ。福島を離れまいと異動を拒むキャリア官僚。「加害者」になることを厭わず、東電を選んだ新入社員――。逆境の中、しんがりを務める彼らの想いを紡ぐ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 驚愕の緻密さ、空気感の演出が世界で高評価を得ている、天才ジオラマニスト・情景師アラーキーの書籍第3弾! 和風建築の基礎知識を調べ、図面を引き、駄菓子屋を訪ね歩き、ゼロから1人で1年がかりで作り上げた、1/24スケールの駄菓子屋ジオラマ作品。 その外観、室内、コーナー、細かなアイテムまで、制作工程をつぶさに解説していきます。 掲載する画像点数は、なんと800カット! 心の奥深くに響きわたるノスタルジーと共に、知的好奇心が湧き上がってくる1冊です。 ★作る特典 ペーペークラフト「駄菓子屋の店先アイテム」付き
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AIを、すべての人の利益のために。 “都市vs地方”――格差解消のカギは「人工知能」にあった。 分断された社会を再びつなぐ、開発最前線からのメッセージ。 『ウォール・ストリート・ジャーナル』紙ベストセラーリスト第1位 本書は、自分自身、組織、世界のためにどう協働し機会を創出できるか、示唆に富んだ視点を与えてくれる。 ――サティア・ナデラ(マイクロソフトCEO) 「ロボットに仕事を奪われる」でも、「AIのもたらす未来はバラ色だ」でもない、両極の中間にあるバランスを著者は見いだした。 ――J・D・ヴァンス(『ヒルビリー・エレジー』著者) 本書は、われわれが目指すべき未来を明るく照らしてくれる。 ――リード・ホフマン(LinkedIn共同創業者) すべての人に豊かさとチャンスをもたらしつつ、世界的難題を解決するAIの可能性とは―― 人工知能(AI)に関しては、広まっているストーリーがふたつある。 専門技術を持たない労働者の市場がどんどん破壊されていくという暗い予想と、 知識人や専門家は仕事の生産性と効率を高めていくという牧歌的な予想のふたつだ。 しかしそのどちらも、AIをめぐる物語の全体像を捉えてはいない。 わたしの考える未来は、もっと繊細で、複雑で、希望に満ちている。 (「はじめに」より)
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火の発見とエネルギー革命、歴史を変えたビール・ワイン・蒸留酒、金・銀への欲望が世界をグローバル化した、石油に浮かぶ文明、ドラッグの魔力、化学兵器と核兵器・・・。 化学は人類を大きく動かしているーー。 人類の歴史は化学とともに発展してきた。「化学」は、地球や宇宙に存在する物質の性質を知るための学問であり、物質(モノ)同士の反応を研究する学問である。始まりは、人類史上最大の発明とも呼ばれる「火」(燃焼という化学反応)の利用である。人類は火を利用することで、土器やガラスを作り、鉱石から金属を取り出すようになり、生のままでは食べるのが困難だった動物や植物も捕食の対象に加えて、生存範囲を飛躍的に広げていった。 現代では、金属やセラミックス、ナイロンのような合成繊維から、ポリエチレンのようなプラスチック類、高性能な電池、創薬などの新しい物質や製品を生み出しているが、いずれも化学の成果に下支えされている。つまり、化学は、火、金属、アルコール、染料、薬、麻薬、石油、そして核物質と、ありとあらゆるものを私たちに与えた学問と言える。 本書は、化学が人類の歴史にどのように影響を与えてきたかを紹介する、白熱のサイエンスエンターテインメント!化学という学問の知的探求の営みを伝えると同時に、人間の夢や欲望を形にしてきた「化学」の実学として面白さを、著者の親切な文章と、図解、イラストも用いながら、やわらかく読者に届ける。
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本書を推薦します! ★この著書はハーバードでの筆者自身の学びと彼自身の日本における実体験をもとに、日本の不動産投資をひも解く文献に新たな一ページを加えるものである。特筆すべきは、ハーバードの教室で教えられている実践的知識を伝えるにとどまらず、魅力的で望ましいリターンをあげる不動産開発プロジェクトを、社会的インパクト創造をも忘れることなく実行してゆくことの大切さを述べていることだ。 ハーバード・デザイン大学院 不動産デザイン学科 マイケル・D・スピア名誉教授 リチャード・パイザー ★ハーバード・デザイン大学院における「不動産をデザインする」という新機軸が誕生したのは2012年のことだった。以来、デザイン思考や創造性を不動産学と融合させることは、ハーバードでは欠くことのできない学術的手法となっている。筆者は、当学科でも特に研究熱心な教え子の一人であり、本書は彼のハーバードでの学びと実践してきた実例をもとに、なぜデザイン的思考が必要不可欠であり、日本という投資環境でも最適なリターン創造に寄与するかをステップ・バイ・ステップで明らかにしてくれる。 ハーバード・デザイン大学院 不動産デザイン学科共同学科長/ハーバード・ビジネス・スクール不動産マネジメントプログラム教授 ビン・ワン ★不動産投資は一生使えるナレッジだ! どんな時代でも生き残れる不動産投資家になるための極意とは? 世の中に不動産や建物を買わせたい人(業者)は山ほどいるが、その中で本当に投資してよいと判断できるものは、誰も教えてくれない。業者の売り文句にダマされないためには、投資していいかどうかを自分で判断できる知識や眼力が必要だ。そのための基本となるノウハウを身につけていただくための不動産投資の入門書。 著者は、建設会社のサラリーマン時代に独学で不動産投資をスタート。その後、ハーバード・デザイン大学院に留学。そこで最先端の不動産デザインの方程式を学んで帰国し、建築デザインと不動産投資ファンド会社を設立して独立。経験から学んだ不動産投資の知識と、ハーバードの最先端の方程式をミックスし「ハーバート式不動産投資術」として体系化した。 著者が学んだ不動産投資の手法は、世界のどこでも通用する、普遍的で再現性のあるナレッジといえる。 そのキーワードは、 1デザイン、2ファイナンス(資金調達)、3チームビルディン、4景気サイクル&出口戦略、5再現性&成長性の5つだ。 これら5つの分野で平均値を上回る工夫をすること。これが著者がハーバードで学んだ「Creating α」という成功の極意である。
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仮想通貨をネット空間で「採掘」する僕・中本哲史。 中絶と離婚のトラウマを抱えた外資系証券会社勤務の恋人・田久保紀子。 小説家への夢に挫折した同僚・ニムロッドこと荷室仁。…… やがて僕たちは、個であることをやめ、全能になって世界に溶ける。「すべては取り換え可能であった」という答えを残して。 …… 「すごく好きです。胸がつまって泣きそうになりました。」――島本理生さん (TBS系毎週土曜日あさ9:30~放送中「王様のブランチ」より ) 【芥川賞選考委員絶賛、選評より】 「地上から塔の頂上へと、軽々と読者を運んでいく垂直の跳躍力こそがこの作家最大の魅力である。」――吉田修一さん 「ここには小説のおもしろさすべてが詰っている。」――山田詠美さん
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第1章 沿線にはいったい何がある? 相鉄線の旅 鉄道ニュース記事の執筆や鉄道著作があるにもかかわらず、相鉄にはあまり縁のなかった著者。 実際に濃紺電車に乗って、降りて、街を歩いて感じた相鉄線沿線を、正直に紹介する。 第2章 いつからかっこよくなったのか――相鉄100年ヒストリー 相鉄の真のルーツは神中軌道か現在のJR相模線か。 大会社の傘下になったり乗っ取られそうになったりの戦中戦後を経て、気がついたら大手私鉄に!? 第3章 ハマもエビナも相鉄がつくった――デベロッパー・相鉄 横浜の繁華街のスタートは、ローラースケート場だった? なんにもないゆめが丘駅に夢があるのか? “砂利鉄”からの脱却を支えた土地開発がおもしろい。 第4章 ネイビーブルーの電車はこうして生まれた――次の100年への挑戦 相鉄の“中の人”や、相鉄ブランドのデザインを手掛ける水野学氏へのインタビューが実現! 濃紺電車の誕生秘話や、これからの相鉄について検証する。 ■著者紹介 鼠入昌史(そいり まさし) 1981年東京都生まれ。月刊『散歩の達人』をはじめ、週刊誌などであらゆるジャンルの記事の執筆を担当。 また文春オンライン、東洋経済オンラインなどでも鉄道関係の取材・執筆を継続的に行っている。 著書に『特急・急行トレインマーク図鑑』(双葉社)、『降りて、見て、歩いて、調べた 東海道線154駅』(イカロス出版)など。
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第一章 相撲列車は、こんな列車だ 日本相撲協会員全体の移動手段の勘案と手配を一手に担う「輸送係」の仕事ぶりとは。相撲列車はいつ走るのか、車内はどのようになっているのか。有名力士のエピソードなども。 第二章 きっぷの手配方や列車移動あれこれ どのような規則に沿ってきっぷの手配を行っているか。そして、番付がモノをいう大相撲の世界において、誰がグリーン車を利用できるのか。親方衆の隣には誰が座るのか。 第三章 まだある大相撲×鉄道雑学 現役力士の名前が特急の愛称に? 運転士に転身した力士がいる? その筋では有名な出世列車のエピソード? 東京駅のイメージは横綱の土俵入り? コラム1 峰崎親方&銀治郎さんインタビュー(聞き手 能町みね子) コラム2 国技館が、もとは両国駅だったという事実 ■著者紹介 木村銀治郎(きむら ぎんじろう) 1974年生まれ。幕内格行司。1990年三月場所初土俵。2014年十一月場所幕内格昇進を機に三代・木村銀治郎を襲名。土俵上のさばきのほか、大相撲の魅力を伝えるべくテレビやラジオ、雑誌などで活躍、講演活動なども行う。監修に『大相撲語辞典』(誠文堂新光社)。 〈イラスト〉能町みね子(のうまち みねこ) 1979年生まれ。エッセイスト、イラストレーター。相撲愛好家でもあり、テレビやラジオの相撲番組における軽快なトークが人気。
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消えた復興予算、2兆円。 震災を食い物にする奴らがいる――。 《日本最強の捜査機関》東京地検特捜部に配属された検事・中澤源吾は追い詰められていた。 大手運送会社社長の億単位の脱税疑惑を追うも、立証できたのはごく一部。 だが、元同級生の事務官・城島毅らと捜査を進めるうち、 不可解な金の動きは東日本大震災の復興補助金に繋がり――。 元記者の著者が、取材不可能な組織の深部に迫る、骨太の社会派ミステリー! 【推薦コメント続々!】 これほどまでに真に迫る形で、「東京地検特捜部」を扱った入魂の小説があっただろうか。 『巨悪』を読めば、わかるだろう。 伊兼源太郎が、いま猛烈な勢いで巨星・横山秀夫の域に近づきつつある要注目の俊英だと! ――宇田川拓也(ときわ書房本店) やられてしまった。善とは悪とは。考え続けている。 巨悪に立ち向かう中澤、城島。 その悪の正体が現れた時、怒りが爆発し、悲しみにうち震えた。 重いテーマ、エンタメ度満点の傑作ミステリー。 誰かに思いを話したい。 ――山中真理(ジュンク堂書店滋賀草津店) 理不尽な社会の拳となるのは絶望から生まれた怒りの感情。 「巨悪」とはこの世を覆い尽くす闇でもあれば身近に潜む棘でもある。 本物の正義が伝わる揺るぎなき物語! 目を背けてはならない現実がここにある……。 ――内田剛(元書店員、ブックジャーナリスト) 「東京新聞」の特集も大反響!!
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人気シリーズ「スピードマスター」から移動平均線の解説書が登場です! 移動平均線は,株価チャートをチェックするうえでも重要なテクニカル分析の指標のひとつですが,基本がわからないとどこを見ればよいかもわかりづらいです。 そこで本書では,移動平均線に焦点を当てて,移動平均線の仕組みや見るべきポイント,パラメーターの設定のコツ,実践的な株式取引での役立て方などを丁寧に解説していきます。テクニカル分析の基本にして王道である移動平均線を理解し,エントリーのタイミングを見極めましょう!
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちは今、「不安」だらけの時代にいます。 SNSでは個人攻撃の危険におびえ、 職場では人間関係のむずかしさに直面し、 つかみどころのない「幸せ」を追い求めなければならない……。 こうした「生きづらさ」の中に、“一筋の光”を当ててくれるのが、 ブッダ(仏陀/釈迦/ガウタマ・シッダールダ)の言葉です。 ブッダが発したとされる様々な言葉は、弟子たちに記録されて現代にまで伝えられています。 その言葉はしなやかで力強く、長い歳月を経ても、まったく古さを感じさせません。 それどころか、今の時代にこそ効く真実がつまっているのです。 本書では、私たち現代人が直面しがちな悩みをマンガにし、その問題をの本質をブッダの言葉を軸に解説しています。 現役僧侶でマンガ家・イラストレーターというユニークな経歴の著者が、みなさんの心をフワッと軽くしてくれるでしょう。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 遠くに行かなくても見られる! 可愛くも、したたかな鳥たち 野鳥──それは最も身近な野生動物です。動物園に行かなくても、大自然の中に身を置かなくても、家の周りを「お散歩」するだけで見られます。 「どうせスズメ、カラス、ハトぐらいでしょ?」と思われる方もいるかもしれません。しかし、これらも一種一種が強烈な個性を持っています。さらに、よく目を向ければ、街なかでも1日に何十種類もの鳥を見つけることができるのです。 コンビニによくいる白黒の鳥、花びらでも葉っぱでも食べてしまうムクドリ、ハトのメスに頭を下げて迫るオス、ある理由でキョトンと首をかしげる小鳥たち……。 本書では、観察にもとづいた情報をまじえ、身近な鳥のおもしろい生きざまを豊富なイラストと文章で解説します。身近な散歩道や通勤・通学路を歩くのが楽しみになる1冊です。
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ツキにからかわれるのも、人生長い目で見れば悪いことではない。 年々歳々、馬とともに春夏秋冬をめぐり、移り変わる人と時代を見つめ続けた作家の足跡。 日本文学の巨星が三十余年にわたり書き継いだ名篇エッセイ、初書籍化。 編・解説:高橋源一郎 何年先のことになるやら、たとえばダービーの日のスタンドかテレビの前で、そういえばあの男、このダービーをもう知らないんだ、と生前の私のことをちらりと思い出す人がいるかもしれない、と今からそんなことを考えると、心細いようで、あんがい、慰められる気持ちになる。自分一個の生涯を超えて続く楽しみを持つことは、そしてその楽しみを共にする人たちがこれからも大勢いると考えられることは、自分の生涯が先へ先へ、はるか遠くまで送られて行く、リレーされて行くようで、ありがたいことだ。 (本文より)
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの身のまわりには、「科学で説明できる不思議な現象」が実はたくさんあります。材料とは似ても似つかない見た目のお菓子、コマーシャルで見かける謎のシーン、美しく恐ろしい自然の出来事、使いはじめると手放せない便利グッズ……。 そのそれぞれに、おもしろい実験のタネはひそんでいます。そこで本書では、「身近な道具や材料で」「ご家庭のキッチンやリビング、お風呂場、庭先で」できる実験を厳選して紹介。詳しい手順を掲載し、「どうしてそうなるのか」という秘密にも科学的に迫ります。 「おもしろそうでやってみたくなる」「写真を撮って見せたくなる」「自由研究で取り上げたらウケそう」といった実験を中心に取り上げました。子どもに読ませたい、大人も楽しみたい1冊です。
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コーチングとは、個人とチームが持てる能力を最大限に発揮できるようにサポートするプロセスです。 人の長所を引き出し、足かせとなっているものや自らに課した限界を取り除くことで、最高の結果が出せるよう助けていくのがコーチです。 従来のコーチングは、個人の行動面での技術向上を促進し、特定の行動が出す成果を改善することに焦点が当てられてきました。 しかし近年のコーチングでは、クライアントの行動、能力、信念、価値観、アイデンティティ、そして精神面にまで及ぶサポートを提供するものへと進化しています。 本書では、クライアントが新しい環境に馴染めるようにガイドする役割、行動面での技術を改善するコーチとしての役割、新たな認知的な能力を身につけさせる教師としての役割、新たな信念や価値観が育まれるように導くメンターとしての役割、アイデンティティ・レベルでの成長を支援するスポンサーとしての役割、そして個人という枠組みを超えた高い次元のシステムや「フィールド」に対する認識を覚醒させるアウェイクナーとしての役割が含まれます。 本書では環境面をケアするケアテイカーから、ガイド、コーチ、教師、メンター、スポンサー、精神面での覚醒を導くアウェイクナーまで、有能なコーチが必要とする総合的なツールセットを提供していきます。"
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電子版購入者特典 ETECクラス2試験の割引キャンペーン・コード付き(最終ページ参照) 組込みシステム開発と言えば,従来は電子回路からアプリケーションまでの垂直型開発を意味し,おもな要素技術はミドルウェアよりも下位層,とくにOSとデバイス制御に大きなウェイトが置かれていました。しかし近年は,最下層から開発することはせずに,既存のOSあるいはミドルウェア以上でアプリケーションを直接開発するプラットフォーム型開発が主流となりつつあります。 このような状況を踏まえ本書では,最初に手を動かしながらプログラミングを体験し,組込みアプリケーション開発に必要な要素技術と関連する情報を体系的に学ぶことができる構成になっています。執筆陣は企業や大学で人材育成にも精通したプロフェッショナルです。さらに末章では組込み開発の現場で採用される開発プロセスも解説しているので,新社会人の研修テキストとしてもご活用いただけます。
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「ビッグデータ」をテーマに,データ分析基盤技術をまとめた解説書。 AIの発展,コンテナ技術の進歩をはじめ,ビッグデータを取り巻く技術が大きく変わり始めました。ビッグデータの技術には,元々大きく分けて2つのバックグラウンドがありました。一つは業務系システムで,RDB(Relational Database)から取り出したデータをバッチ処理して役立つ情報を提供する。もう一つはWeb/IoT系システムで,RDBでは扱いきれない大量のログを分散システムを使い,データ処理をする。この2つの流れが融合し,膨大なデータを収集/変換し,分析/可視化するための一連の基盤システムの重要度は格段に上がりました。さらに昨今のAI/機械学習の台頭で,新たな潮流が生まれています。 本書では,ビッグデータを支える基盤技術の「今」に焦点を当て,前半ではデータ量や分散処理など基本概念の整理と,代表的なテクノロジーを徹底解説。合わせて,各技術登場の歴史的な背景も丁寧に追います。後半は実践編としてオープンソースや無償版が利用できるソフトウェアを中心にラップトップ1台でビッグデータを体験しながら学べるよう解説を進めます。今回の改訂では,ビッグデータの技術を活用した応用分野のうち注目度の高い機械学習や特徴量ストア,MLOpsの話題も新たに盛り込み,充実の内容でお届けします。
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日本の出版。その草創期にも転換期にも、彼らが関わってきた……。 「おもしろくてためになる!」「これを読めば大学に行かなくても偉くなれる!」 臆面もなく立身出世を説き、一代にして「雑誌王」に成り上がった初代清治。 勃興する帝国日本の大衆の心を鷲づかみにした印刷物は、やがて軍部との抜き差しならぬ関係のなかで変貌していく……。 そして敗戦後、総合出版社への転換をなしとげ、国民教育(ナショナル・エデュケイション)と出版による世界平和の夢を追いつづけた四代省一。 未公開資料を駆使し、近代出版百五十年を彩る多彩な人物群像のなかに野間家の人びとを位置づけた大河ノンフィクション!
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最新の研究で分かった植物の香りのすごさ! アロマオイルなど、植物から作り出す香りには様々な効果・効能があります。 なぜ、植物は香るのか? そして、なぜそれがヒトの心と体に作用するのか? ベストセラー『植物はすごい』(中公新書)の植物学者と気鋭の脳神経学者のコラボによる植物ノンフィクション。 キモクセイやバラ、シソ、ユズなど、なじみのある植物たち全63種類に関して、最新の研究成果に基づき解説します。 第一章 若返りとダイエットの香り 第二章 色香で惑わす官能の香り 第三章 リラックス効果をもたらす身近な香り 第四章 ウイルスや細菌を撃退する香り 第五章 健康を支えてくれる優れものの香り 第六章 万能感半端ない香りといえば... 第七章 ざんねんな香りに秘められた真実 第八章 密かに香って、自分や仲間を守る香り
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数々のベストセラーを手がけた編集者が、「編集」のスキルを 「時間の使い方」や「生き方」に活かす方法をまとめた1冊。 「今の時代、やりたいことはなくてもいい。 ただ、現状を変えたいと思うなら、 人生における4つの資産を増やすことが必須である」と、著者は話す。 人生における4つの資産とは、 ・時間 ・能力 ・お金 ・人脈 である。 このうち、自分でコントロールできるのは「時間」だけ。 つまり、時間をうまく活用することができれば、 4つの資産が増え、できることが増え、 最終的にはやりたいことが自然と見つかる。 そして、それを叶えることができるようになるのだ。 本書では、4つの資産とは何か。 なぜ、4つの資産が大切なのか。 なぜ、まず「時間」が重要なのか。 人生をデザインするうえで必要な考え方とともに、 時間の効果的な使い方を紹介する。 ■目次 まえがき 時間を編集すれば「やりたいこと」はすぐに見つかる! 1 誰も教えてくれなかった「人生のルール」を確認しよう! ・学校で教えてくれない「人生のルール」とは人生は偶然に支配されている ・偶然の確率は上げられる! ・人生は旅行と同じ ・ゴール地点よりスタート地点が大切 ・スタート地点を理解するための「4つの資産」 ・人生には順序がある ・ゴール地点はどう設定すればいいか ・4つの資産が増えれば「やりたいこと」が見えてくる ・28歳からの10年間でやったこと ・「無駄なこと」ほど意味がある ・コントロールできるのは時間だけ ・未来はコントロールできる ・「他人の目」はコントロールできない 【COLUMN】最強スキル「ひと呼吸置く」 2 「時間」はどんどん買おう! 3 「プロダクティブタイム」は1.5倍速で考える! 4 人生を豊かにする! 「アンプロダクティブタイム」とは 5 コミュニケーションコストを下げて「人間関係」を良くする! 6 人生100年時代の「人生デザイン」の授業 7 点が線になる15のアクションプラン あとがき 反省文 ■著者 長倉顕太(ながくら・けんた) 作家・プロデューサー・編集者 1973年、東京生まれ。学習院大学卒業後、職を転々としたあと28歳の時に出版社に転職し、編集者としてベストセラーを連発。 今までに企画・編集した本の累計は1100万部を超える。 独立後は8年間にわたりホノルル、サンフランシスコに拠点を移して活動し、 現在はコンテンツのプロデュースやこれらを活用したマーケティング、 2拠点生活の経験を活かしたビジネスのオンライン化/テレワーク化のコンサルティング、 海外での子育ての経験(とくにギフテッド教育に詳しい)から教育事業などに携わっている。 主な著書に『超一流の二流をめざせ! 』(サンマーク出版刊)、『親は100%間違っている』(光文社)、 『移動力』『モテる読書術』『GIG WORK』(以上、すばる舎刊)などがある。 SNS、YouTubeなどで情報を配信中。
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アニメ『機動戦士ガンダム』『クラッシャージョウ』『巨神ゴーグ』『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』、漫画『アリオン』『虹色のトロツキー』『天の血脈』『乾と巽-ザバイカル戦記-』などで知られる、漫画家・アニメーターである安彦良和。そんな安彦良和が過去に過去に手掛けてきた「全仕事」を30時間を超える超ロングインタビューで語り下ろした、これぞ永久保存版。 雑誌『CONTINUE』(太田出版)Vol.54(2018年7月)~Vol.62(2019年11月)に掲載された同名連載を元に、聞き手を務めた石井誠が執筆を担当。安彦良和の「マイ・バック・ページズ=歩んできた長き道のり」、その軌跡のすべてを此処に――。 「長い取材という意味では、今まで受けた取材の中で、これが一番長かった。こんなことまで聞かれるの? という部分も含めて丹念に聞いていただけたので、こちらも随分思い出せるところがありました」(安彦良和/本文より) 表紙:安彦良和(描き下ろしイラスト) まえがき:石井 誠 Ⅰ.漫画家への憧れとアニメーターへの道 Ⅱ.『機動戦士ガンダム』とアニメーターとしての隆盛 Ⅲ.アニメ界の潮流の変化とアニメからの引き際 Ⅳ.漫画家、小説家としての新たなるスタート Ⅴ.キリスト教を題材とした西洋史とオールカラー作品への挑戦 Ⅵ.漫画家としての新たなステップへ Ⅶ.再び“ガンダム”と向き合った『THE ORIGIN』への道のり Ⅷ.古代史、近代史、時代劇での新たなる挑戦 Ⅸ.アニメーションの現場への帰還、最後の長期連載 漫画:南蛮西遊記序章(オールカラー24ページ/初単行本化) あとがき:安彦良和
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AI解説本の決定版。「今知るべきAIのすべて」がわかります。 大きな進歩を遂げて、活用が広がる人工知能(AI)。 AIの成果とその仕組みから、多くの未解決問題、 潜在的な利益とリスク、科学的・哲学的な問題まで、 身近になったAIの現況と見通しを深く掘り下げつつ、 わかりやすく説明した1冊です。 世界的名著『ゲーデル, エッシャー, バッハ あるいは不思議の環』著者の 愛弟子が人工知能の仕組みと実用性を徹底的にやさしく全部教えます! 人工知能に関する本は山のように出ているが、 本書の記述の正確さとわかりやすさは群を抜いている。 解説者が何百冊以上の本を読んで得た人工知能の知識を、 本書1冊を読むだけで得ることができる。 ……本書を読めば人工知能の凄さと脆さがわかる。 「私たちはまだ、はるか、はるか遠くにいる」のである。 松原仁 東京大学次世代知能科学研究センター(AIセンター)教授 本書「解説」から
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「家賃の安い部屋」のお時間がやって参りました――。 YouTubeチャンネル登録者数20万人! 番組に寄せられた心霊写真・映像を紹介する、大人気ホラーエンタテインメント番組が待望の書籍化! 消えた友人、深夜2時の撮った覚えのない写真、首だけの女、最期の一枚、真っ赤な心霊写真、誰の足?、曰く付きの施設から、目目目、虫がいる写真、火傷でただれた人がいる、障りのある写真、夜桜、見てる…、知らない赤ん坊、画像を保存しますか?、わたしがもうひとり …etc. 恐怖のお便り&メインパーソナリティ長尾のコメントとともに、ゾゾゾとする恐怖の写真80点を一挙公開! さらにスペシャルコンテンツとして、 「家賃の安い部屋&お留守番部屋大解剖」 「家賃の安い部屋&お留守番メンバーによるスペシャルインタビュー」 「怪談和尚・三木大雲氏による心霊写真鑑定」も収録! ◆家賃の安い部屋とは ホラーエンタテインメント番組「ゾゾゾ」のサブチャンネル。 メインパーソナリティ長尾とディレクター皆口の、気軽に観れるフラットで少しアンダーグラウンドなホラーエンタテインメント番組である。 ※動画を見るには、QRコードを読み込む専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
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ヒーラー、セラピストになりたい人、必読! いまや1兆円規模ともいわれるスピリチュアル業界。その先駆けとして、創立20年、年商3億円を超えるスピリチュアル企業の社長を務める著者が、「誰でもできる」スピリチュアル起業の方法、「好きなこと」をして、豊かに生きるコツを伝授する。 マンガでわかる著者のサクセスストーリーを収録のほか、「スピリチュアルな才能に目覚め、あなたを最高の気分にしてくれるカード」付き。 本書では、スピリチュアル・キャリアを選んで、私のように成功するエッセンスを具体的にお伝えします。 あなたが、スピリチュアル・キャリアを手にすることで、あなたの人生にどんな影響を与えることができるか、逆に、あなたが社会にどんな影響を与えられるのかも理解していただけたら幸いです。 この本を読み進めていくなかで、よりあなたが望んだ人生をおくれるようになることを心から願っています。 それでは、一緒にスピリチュアル・キャリアへの旅を始めましょう! ――――「プロローグ」より
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これまでに7万人以上を鑑定。当たる! 前向きになれる! と注目の占い芸人・アポロン山崎と「とーとつにエジプト神」がコラボレーションしたオリジナル占い「とーとつにエジプト神占い」。 大人気のキャラクタータイプに合わせて、あなたの運勢とともに、幸せになるためにはどんな行動をして、何に気をつければいいのかという開運行動をお伝えします。 みんな、幸せになれぃっ! ★各タイプの出し方は、ダ・ヴィンチニュース連載「アポロン山崎の「とーとつにエジプト神」占い」からもご確認いただけます ※本電子書籍は紙書籍で収録されている書き込みシートをそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一生懸命しているのに、仕事でケアレスミスばかりしてしまう…。遅刻癖が直らない…。人のことを怒らせてしまうことが多い…。なんだかもう、いろいろなことがうまくいかない…。もしかして私、大人の発達障害かも?大人の発達障害と診断されたけれど、どうしたらいいの? この本は、そんなあなたのための本です。 視力が落ちてきたら眼鏡をかけるのと同じように、あなたの「困った!」によりそう道具や工夫をわかりやすく紹介しています。 イラストで読みやすく、困ったところだけすぐに引けます。困ったとき、あなたの傍で助けになる本です。 【目次】 1章 大人の発達障害とは 2章 仕事の困った! 3章 対人関係の困った! 4章 日常生活の困った! 5章 発達障害の治療 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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20年かけて政府が積み上げたIT戦略やITインフラが、新型コロナ対策で役に立たなかった。まさにデジタル敗戦だーー。菅義偉首相肝煎りで「デジタル庁」創設に挑む平井卓也デジタル改革相は、こう反省の弁を述べた。 事実、マイナンバーカードは緊急の現金給付事業で力を発揮できなかった。陽性者の情報を登録するシステムは病院や保健所から「使いにくい」と不満が噴出した。国の構造から制度、人材までデジタルシフトを怠ってきたツケが回った格好だ。 行政のDX(デジタル変革)に挑む日本は、この敗戦から何を学ぶべきか。年金システムから特許庁システム、マイナンバー関連システムまで、20年にわたる電子政府/システム調達改革の歴史から、失敗の教訓を読み解く。
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江藤文学への最高の入門書。『漱石とその時代』執筆当時に行った、若き著者の知性とユーモア溢れる講演録。表題作の他「転換期の指導者像」「英語と私」など、全6編――アメリカから帰国し、名作『漱石とその時代』を準備中の、1968年から69年にかけて行われた若き日の6つの講演。現代における真の「英知」とは何か……歴史を探り、人物を語り、表現の謎に迫り、大学や国際化の意味を問う。軽妙なユーモアと明快な論理、臨場感あふれる語り口で、読者を一気に江藤文学の核心へといざなう。多くの復刊待望の応え、甦った歴史的名講演集。 ※本書は、講談社文庫『考えるよろこび』(1974年9月)を底本としました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読めばゼッタイ子どもに教えたくなる。「楽しい勉強」の基本形――関数だの、方程式だの、微分だのといっても、基本的な部分は、日常生活の中で、普通に暗算しているようなことばかりなのだ。買い物に行ったときのお釣の話から、二次方程式へ。また、蛇口から垂れる水の量の話から、積分の話へ。これ一冊で、数式も苦じゃなくなる! 数学嫌いを大変身させてくれる、目から鱗の名教則本。
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時は明治2年。 代々続く一軒の老舗菓子店が、店を閉めた。 世の混乱と父親の謎の急死により店が傾き、悪の豪商・善次郎の手に押さえられたその店――橘屋を復興しようと、ひとり娘である16歳の少女・日乃出は奔走をはじめる。 再建の第一歩として必要不可欠な家宝の「掛け軸」を奪還するため、日乃出は善次郎と「百日で百両、菓子を作って稼ぐ」という勝負をすることに……。 果たして日乃出は、その賭けに勝つことができるのか!? 勝敗の鍵を握る幻の西洋菓子「薄紅」のレシピを追い求め、日乃出は走る!
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500人以上の東大合格者と、2000人以上の医学部合格者を生んだ、元・駿台予備学校人気No.1講師が、学習科学に基づく「最強の説明スキル」を大公開。第1部「基本編」では、わかってもらう説明の黄金フォーマット「IKPOLET法」について、第2部「応用編」では、IKPOLET法を実践しやすい「超速フレーム“KOLE法”」について、詳しく解説。第3部「オンラインver.」では、オンラインでの説明に強くなる技術を端的に伝授。具体的には、◎「難しい」とは、あなたと相手とのギャップ ◎その人の学力と説明力は別次元のもの ◎わかってもらう説明に必要な「たった1つのこと」 ◎あなたの説明がわかってもらえない「3つの原因」……など、「説明」の奥深さに、思わず引き込まれるトピックが満載。後輩指導やプレゼンなどに、即効で役立つ。『頭のいい説明は型で決まる』を改題し、加筆・修正。
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日本のおよそ6人に1人の子どもが貧困線下に暮らしているというデータが発表され、話題を呼んだ。 しかし現状は目に見えにくく、貧困世帯への社会の理解も乏しい。 困窮する子どもを見つけ寄り添うために、私たちに何ができるのか。 可視化されにくい貧困の現状をあぶり出し、解決策を探るための一冊。 貧困ジャーナリズム大賞をはじめ、数々の賞を受賞し話題になった新聞連載を書籍化!
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パソコン・スマホの疲れ目は自分で治せます! 経産省・環境省からも信頼される「灯りナビゲーター」が、医学の最新研究をもとに目のお悩みを解決します。会社では煌々と光る照明の下で毎晩遅くまで残業、パソコンやスマホとべったりの生活を強いられる私たち。多くの人が目の疲れや視力低下を訴えています。悩み解消のカギは光と目の関係。「暗い場所で本を読んではいけない」「ブルーライトは目に悪い」――じつは、そんなに単純ではないのです。私たちはなんとなく「○○は目に悪い」といった情報を耳にして当たり前のように信じ込んでいたりしますが、光と目の深い関係性について、基本知識から最新の動向まで、いったいどれほど知っているでしょうか? 常識のウソ・ホントをきっちりと解き明かし、年齢や場面に合った照明術を教えます。仕事の効率が上がる太陽とのつきあい方、目がよくなるストレッチ、正しいLEDの選び方など具体的な工夫が満載!
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家電量販店勤めの夫と看護師の妻は、なかなか休みが合わない。だからこそ、たまに休みが合ったときは全力で楽しみつくすのが二人のルール。昼夜逆転キャンプに20時間耐久カラオケ、果ては南北大横断まで⁈ 夫婦の(ちょっとおかしな方向に)パワフルな休日から目が離せない!
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エマニュエル・トッド、ジャック・アタリ、マルクス・ガブリエル、マハティール・モハマド、ユヴァル・ハラリ……。世界の知性21人は混迷を深める世界と人類の明日をどう見るのか。民主主義のあり方も、米中の覇権競争の行方も、グローバリズムの帰趨も、いずれも答えは一つではない。そして、一つではないからこそ、耳を傾ける価値があり、考える価値があるのだ。 第1部 「予言者」であることは難しい――エマニュエル・トッド 第2部 それでも欧州に期待する 第3部 「アラブの冬」と「帝国」の再興 第4部 世界の軸はアジアに 第5部 コロナ以後
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「非」フィクションとして出発した一方、ニュースのように事実を伝えるだけでもないノンフィクション。本書では、水俣病を世に知らしめた『苦海浄土』、ベストセラー『日本人とユダヤ人』に始まり、『テロルの決算』や『捏造の科学者』、大震災や核密約を扱った作品など、一九七〇年代から現在に至る名作・問題作を精選。小説とも報道とも異なる視点から同時代を活写した作品群を通して現代日本の姿を浮き彫りにする。
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「超能力」「永久機関」……オカルト研究に投資する企業を徹底取材したノンフィクションの傑作! バブル崩壊以降、日本の企業社会が傾斜していった研究とは? ソニーの中にあった「超能力」研究所。「永久機関」に投資する商社。これらの現象は深層で繋がっていた。現在の政治社会におけるカルト状況について新たに取材、序章、最終章分を書き下ろした。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しい日本人の姿がここにある 戦前の修身教科書を再現! 「教育勅語」も収録! 総ルビ・現代語訳・用語解説も付いて 子どもと読むのにも最適! 「修身」とは、戦前の小学校で教えられていた現代の「道徳」にあたる科目です。 本書では小学校1~3年生の「修身」の教科書を再現。 そこには人間としての大切なことがわかりやすく説かれています。 道徳教育のあり方が問い直される昨今、今一度、日本人の原点を振り返るのにふさわしい一冊です。 二宮金次郎や「三本の矢」の元となったエピソードなど、 昔の日本人ならば誰もが知っていた話も多数掲載されています。 主な内容(一部) ■1年生 よく学び よく遊べ/兄弟仲良くせよ ■2年生 自分のことは自分でせよ/恩を忘れるな ■3年生 堪忍/よい日本人
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「子どもが喜ぶお弁当をパパッと作りたい」「“かわいい”より、“からだにいい”お弁当を持たせたい」「不調に負けない子に育ってほしい」ママ・パパのそんな思いをかなえるのが本書。朝、最短10分でできて、子どものからだを整えるお弁当を紹介します。切って、重ねて、煮るだけの「重ね煮」なので、調理はかんたん!ポイントは、食材を重ねる順番を守ること。食材の陰陽のバランスを整える重ね順によって、からだの免疫力を高めることができます。小児科医の相澤扶美子先生も、本書のお弁当を推奨されています。砂糖・油・乳製品をほとんど使わず、根・葉・実の野菜をバランスよくとれる本書のお弁当は、からだの免疫力アップにつながるそうです。台所を家庭の薬箱に。重ね煮お弁当、ぜひ始めてみてください!
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Twitterフォロワー数5.8万人をかかえるクリエイター・ぬら次郎の初コミックエッセイ。(2019年11月時点) 独特のシュールなタッチで描かれる飼い主「ぬら次郎」(パンダ)と、飼い猫「暦」・「薫」、そして新しく加わった子猫「蛍」を中心とした日記マンガは、中毒性があり、Twitterではまる人が急上昇中! 今回は全ページを再度描き直して、フルカラーでお届けします。 内容は、猫日記漫画の他、29万いいねがついた自身の体験マンガ「重さ二キロの腫瘍ができたときの話」や、「痔」「引っ越し」の話も収録。「厄よび」の名にふさわしい(?)内容になっています。 さらに、密かに爆発的人気を誇る猫・銀ちゃんのお話も入っています。 描き下ろしも加わった本作をぜひお楽しみください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 茶道を始めてきものを着たくなった人や、きものが好きでお稽古に通い始めたきものビギナーに向けて、さまざまな茶席のシーンに対応したコーディネートを季節ごとに紹介します。きものの基本から茶席ならではの決まりごとやNGポイントまで丁寧に解説し、初心者でも安心です。また、苦しくない着付け方や着姿をきれいに仕上げるコツなど、着付けの手順も掲載。きものを着よう!と思ったときにそばにおきたい一冊です。
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「リスクが高そう」「株って、結局ギャンブルでしょ」「今あるお金が減るなんて、絶対いや!」。そんなイメージをすべて抱えた投資未経験のダメ会社員が、元会社員の「億超え」投資家に、株式投資をイチから教わってきました! 「リスクに対する考え方」「証券口座の開き方」から、「銘柄の選び方」「売るときの出口戦略」まで、株式投資で立ちはだかる壁と、その解決法を、2人の会話形式で、楽しくご紹介します。本書で紹介する投資戦略は、まだあまり有名でない小さな会社の成長性を見極め、短期間で数倍にお金を増やすことを目指した「小型株1銘柄投資」。この投資手法で、投資するのは、なんと1社のみ! 一度投資さえしてしまえば、1日1回、スキマ時間にチェックするだけ。基本的に「ほったらかし」でOK。多忙なビジネスパーソンには特にオススメです。普通の会社員として働きながら、何年後かには資産1億円への到達も目指せる夢の1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やせたい人、血糖値を下げたい人が手軽に始められるよう「電子レンジ」をフル活用した「糖質オフ」の本です。時短&かんたんなのにおいしく糖質オフできる!糖尿病専門医の牧田善二先生著による「糖質オフ」レシピの決定版。主菜、副菜はもちろん、スープ、主食、スイーツまで。忙しい人でもいろいろな食材をバランスよく食べられる電子レンジ&糖質オフ生活は、ダイエットの強い味方です。本書では手軽に作れる糖質オフレシピを113品紹介。カロリーを気にせず、お肉も魚も野菜もたっぷり食べながら健康に!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年中行事を実践したり、昔話を知っていても、その深い理由まで説明するのは難しい──本書は、そういった日本のならわしの「なぜ?」を陰陽五行によって解き明かします。図とイラストを使って、はじめての人にもわかりやすく紹介。私たちの祖先は古代中国の思想・哲学である「陰陽五行」を信じて、今日まで年中行事などを受け継いできました。陰陽五行を学ぶことは、日本人の教養につながります。
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歴史に学べばトランプ政権は中国を潰す! ----------------------------------------- 「近代から現代まで、ニクソンからオバマまで、アメリカが中国に騙され裏切られてきた歴史から、トランプ政権の「中国潰し戦略」の必然性を探る一冊だ。」(石平氏) 中国のデッドラインを簡単に超えたトランプ。 彼は中国幻想という米国伝統の病を持たない。 一方、中国もその生死をかけて一歩も引けない理由がある。 アジア覇権をめぐり米中は衝突する。 だからこそ日本が危険なのだ! ◎トランプはなぜ中国を敵視するのか? ◎アメリカのアジア基本政策とは? ◎中国にとって台湾問題とは何か? ◎「一つの中国」とは何か? ◎米中関係史でのアメリカの失敗とは? ◎なぜアメリカは中国に騙されてきたか? ◎中華帝国にとっての朝鮮半島とは何か? ◎なぜ米中衝突で日本が危険なのか? 【目次(抜粋)】 ◎序 章 攻守を逆転させたトランプ 「中国は敵」/当選後1カ月の行動が結ぶ線/中国の「本丸」に攻め込んだ/ぬか喜びした中国/「エア電話会談」/「キッシンジャー路線」をゴミ箱に/「一つの中国」とは何か/台湾問題は中国にとっての「宗教問題」である…など ◎第1章 アメリカの中国幻想 清朝―国共内戦 商人としてアジアにやって来たアメリカ/賠償金を中国に「投資」/アメリカは中国を“侵略”したことがない/「中国人は世界でいちばん民主的」/中国は善玉、日本は悪玉というプロパガンダ/ハル・ノートは中国問題/アメリカの三つのアジア政策/中国腐敗の伝統を知らない/共産主義が中国に民主主義を?/「誰が中国を失ったか」…など ◎第2章 騙され続けたアメリカ 毛沢東―胡錦濤 毛沢東はなぜ反米路線に転じたか/なぜ中国は朝鮮戦争に参戦したか/毛沢東の決断と「中華思想」/中国王朝「滅びの法則」/中華帝国に重要な朝鮮の属国化/中華帝国とアメリカが初めて衝突/毛沢東は米ソ二大大国と対立/ピンポン外交と「昔のアメリカ」…など ◎第3章 本性を剥き出しにした中華帝国 (とう)小平―習近平 中華帝国史上初めての海の覇権/全力疾走で進める海洋覇権戦略/なぜ中国は南シナ海を狙うのか/「中国の夢」にはアメリカが邪魔/ご都合主義のアメリカへの提案/中国の挑発が始まった/紅衛兵式「戦闘外交」/アメリカの「中国封じ込め」戦略/対中国最前線への米軍再駐留/アメリカは「アジアから出て行け」…など ◎第4章 アメリカ帝国の逆襲 習近平vs.オバマ 習近平を先取りした米アジア回帰/4年間の凄まじい覇権争い/米中冷戦が始まった/伝統的な「連衡策」/「対中国合従」に惨敗した中国/ロシアの威を借りた習近平/「毛沢東の亡霊」/朝鮮戦争タブーを破った「反米路線」/裁定を「紙くず」と罵る意味/「お尻をたたくぞ」と中華思想…など ◎第5章 米中衝突で日本が危ない トランプvs.習近平 トランプVS.習近平/習近平は無為無策/中国最大の輸出先/中国経済は骨の髄まで絞られる/南シナ海では力でもって中国と戦う/トランプは北朝鮮問題でも動く/カードがなくなった習近平の危険性/日本周辺こそが「テスト」に使われる/2012年に飛び出した「琉球は中国領」/本気の「沖縄工作」…など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「現代マーケティングの第一人者」として知られる経営学者フィリップ・コトラーのマーケティング理論が“見るだけ”で頭に入る入門書。マーケティングの基本からプロダクト戦略、顧客戦略、SNS時代のマーケティング4.0、そして必読著書まで、コトラーのマーケティングを多角的にひもときます。今なお進化するコトラーのマーケティング理論をイラストでサクッと学べて、すぐに仕事にも活かせる内容が満載の一冊です。
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台地と低地、海と湿地と川がおりなすダイナミックな地形を活かして作られた「坂と水の町」東京。徳川幕府による計画、大火や地震などの災害、文明開化、戦争、高度成長など、現在の発展の前には、都市が劇的に変革する数多の大きな起点が存在していました。それらのプロセスや出来事の重要性を、古地図・史料・風景写真、そして現代のまちを歩いて得た知見などを交えつつ、「ブラタモリ」にも出演した都市形成史の専門家がわかりやすく解説します。オリンピックを控える今、江戸の町と現在の町の利点・難点を比較し、未来の町づくりを考えるきっかけとなる一冊です
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、iPhone 12シリーズの新機能と、便利に使いこなす131のテククックを紹介しています。毎回好評の「iPhone芸人楽屋ばなし」などちょっとためになる情報も収録しています。iPhone 12には12/mini/Pro/ Pro Maxと4モデルがあります。iPhone 12の最大の特長は、全モデルが待望の高速大容量通信規格5Gに対応したことです。iPhone 12シリーズの外観デザインも新しくなりました。ディスプレイサイズはmini が5.4インチ、12/12 Proが6.1インチ、Pro Maxが6.7インチです。CPUはアップル社独自の最新A14 Bionicチップを搭載していて操作も快適です。カメラの性能アップも注目です。12とminiは広角と超広角の2つのカメラ、ProとPro Maxは望遠を加えた3つのカメラを搭載しています。ナイトモードでは、暗いところでも明るく撮影でき、超広角やタイムラプスで撮影できます。さらに、Proシリーズは、「LiDAR(ライダー)スキャナ」を搭載しています。対象物との距離をレーザー光で計測します。これにより暗い中でもポートレートモードなどでもよりきれいに撮影できます。新しいiOS 14ではウィジェットはアプリと同じようにホーム画面に配置できます。設定すれば天気予報などの情報をすぐに確認できるようになりました。使っているうちに増えてしまうページの移動も簡単になりました。iPhone本体の背面をダブルタップ、またはトリプルタップすることで、いろいろな操作や機能を実行することができます。また、MagSafe(マグセーフ)は、背面に充電アダプターやアクセサリーが貼りきます。ここで紹介しきれないテクニックが満載です。iPhoneの買換えする人、初めてiPhone 12を手にする人も本書を読めば、iPhone 12のことがよくわかり、使いこなせるようになること間違いありません!
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チャンネル登録者数29万人(2021年1月時点)の「EXIT JACK」マンぺーがおくる、世界一ディープな海外旅行記。アジアの歓楽街から、北米のスラム街まで、普通の海外旅行では絶対に体験できない、衝撃のシーンの数々。 撮影の裏話など満載の一冊!
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25歳で始めた隠居も気づけば10年目。 お金、地位、友人がなくても、気づけば毎日ハッピー。 それは隠居を始めたときから少しずつ「いらない不安」を捨ててきたからでした。 最近心がずっとざわざわしている、ぼんやりとした不安が常にある、 そんな人に読んでほしい1冊です。
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あなたのお話 聞かせてください 小説、論壇で活躍する作家、高橋源一郎氏による「毎日新聞」の人生相談、待望の書籍化! 恋愛や結婚、仕事や家族、生きる悩みなど、老若男女、いつの時代も悩みは尽きない。新聞掲載時に話題となった「中絶した過去と向き合えず」や「別れた息子と孫を会わせたい」ほか、100のままならない悩みにタカハシさんが向き合った! 人生相談なんてものがはじまる、はるか前から、 おそらく人間というものがこの世界に誕生して以来ずっと、 人は悩み、それだけでなく、誰かのその悩みを、 苦しみを打ち明けてきたのでしょう。(本文より)
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〈本も人生も、99%の余計なものをそぎ落とした1%の中に、本当に大切なものがある〉 私たちの日常にはコンテンツや情報が溢れ、毎日仕事に追われる社会人は、気づかぬうちに「だれかのペース」に振り回され「本当に自分に必要なもの」を見失ってしまっているかもしれません。 本書では、年間700冊以上もの読書量、書籍などの執筆をしながら365日毎日書評も書き続ける書評家が、限られた時間の中、何を取捨選択し、何を大切にしているのかを紹介。 仕事、コミュニケーション、情報、生活習慣からモノへの考え方まで、それぞれとの「うまいつきあい方」をレクチャーしていきます。 「毎日やるべきことに追われ時間がない」「心が休まらない」「寝る時間がなかなかとれない」といった悩みを抱える現代人に役立つ、膨大な仕事量をこなし続ける書評家が実践する取捨選択の方法を紹介します。
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『利己的な遺伝子』のドーキンス博士、推薦! ニコラス・マネーの意欲作『The Selfish Ape』は、人間性を称賛するありがちな幻想に新しい見方を突きつけ、人間とは何かを究める!マネーは現代人を神のごとき力を備えた種、ホモ・デウスではなく、自己陶酔の見本のようなホモ・ナルキッソスだと看破する。 本書は生物学の全体像をいきいきと描き出し、宇宙のありきたりな星としての地球の始まりから、人類の遠い祖先となった微生物たち、人体の機能へとつながる壮大な旅へと読者を誘う。そして、遺伝学から見た人類、受精から誕生まで、脳のはたらき、老化について論じ、創造的でありながら自己破壊の道を突き進む人間の姿を浮き彫りにする。
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Workship MAGAZINEの人気連載「フリーランスの進路相談室」、待望の書籍化。 「おもしろい仕事はどうしたらできる?」 「苦手なことと、どう付き合う?」 「仕事と子育て、両立できる?」 「メンタルの調子、どうやって保ったらいい?」 「セルフブランディング、どう取り組もう?」 検索しても答えがない、知り合いにも聞けない、ましてや自分じゃわからない……。フリーランスにまつわる悩みはつきません。そこで、誰もが知ってるあのフリーアナウンサーやフリーランス歴40年の大ベテラン、YouTubeチャンネル登録者25万人のインフルエンサーまで、16人の先輩たちに進路相談をしてみました。 この本を読み終わるころには、あなたの不安がスッキリ解消してるかも? フリーランスになりたての人や、これからフリーランスになろうとしている人、フリーランスとしての働き方を見直したい人など、キャリアに迷ったときに何度も読み返せるような一冊です。
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戦国時代の日本国内に、「奴隷」とされた人々が多数存在し、ポルトガル人が海外に連れ出していたことは知られていた。しかし、その実態は不明であり、省みられることもほとんどなかった。ところが近年、三人の日本人奴隷がメキシコに渡っていたことを示す史料が見つかった。「ユダヤ教徒」のポルトガル人に対する異端審問記録に彼らに関する記述が含まれていたのだ。アジアにおける人身売買はどのようなものだったのか。世界の海に展開したヨーロッパ勢力の動きを背景に、名もなき人々が送った人生から、大航海時代のもう一つの相貌が浮かび上がる。 増補にあたっては、豊臣秀吉の朝鮮出兵によって大量に連行された朝鮮人捕虜、その捕虜たちの扱いに直面したイエズス会、さらに、長崎に連れて来られたアフリカ人奴隷など、アジアにおける奴隷貿易の実態をさらに深く紹介する。
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米国株市場が絶好調な推移を続けています。 米国には、Amazon、Google、Apple、Facebookなど、日本人にもおなじみのハイテク企業をはじめ、コロナウィルスの影響下で業績を伸ばすビデオ会議システムのZoomなど、社会経済構造の変化をいち早くとらえて、グローバル展開し、急速に成長する新興企業が多数あります。 一方で、大手ネット証券が相次いで手数料を下げるなど、日本の個人投資家も手軽に米国の個別株に投資できるようになったほか、米国テクノロジー株投信も個人投資家に人気があります。 まさに米国株は、日本株より面白くて儲けやすい、ということができます。 本書は、日経ヴェリタス・ストラテジストランキングにおいて4年連続で1位を獲得しているNo.1ストラテジストが、独自の視点から個人投資家に米国株投資を指南。 加えて、米国株投信を販売する金融機関の関係者やファンドマネジャーなどにも、大いに参考になる情報が満載。 米国株と米国株投資に関する解説書の決定版です!
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ジャパニーズウイスキーが世界5大ウイスキーのひとつに数えられる今、 ウイスキーについて知らないのはビジネスパーソンとして恥ずかしい時代。 ビジネスパーソンとして、どのようにウイスキーと付き合い、 愉しめばよいかという視点から、基本的な知識、 買い方、注文の仕方の他、接待の場で使える知識まで学べる1冊。 ウイスキーの歴史、体系と種類、「おいしさ」の秘密、ラベルの読み方。 一流の人なら知っておきたい、プラスαの知識のすべて。 ウイスキーの代表的生産地・ウイスキー分類図収録! ウイスキーを愉しむ場は、 心を癒す楽しい時間であるとともに、ビジネスチャンスでもあり、 人脈を広げる場でもありました。 ビジネスパーソンとしての強みであり、 いまや身に着けておくべき教養となっています。 ―――(はじめに) ■目次 ●1 生産国・原料からウイスキーを理解する ●2 おいしいウイスキーを見つけるための「基礎知識」 ●3 知っていると教養が深まる「ウイスキーの歴史」 ●4 ビジネスエリートとして知っておきたい「お酒の基本」 ●5 ビジネスエリートのための「ウイスキーの嗜み方」 ●6 「ウイスキービジネス」を読み解く ・教養とは本質を見抜く力をつけること ・世界のウイスキー市場の傾向 ・ウイスキービジネスの歴史 ・ウイスキーのM&A~世界トップ3グループの変遷~ ・ファッションブランドとの融合 LVMHグループ ・世界各地で増えている「小さな蒸留所」 ・ウイスキーの価格が高騰してきた理由 ・新しい世界のウイスキー ・日本のウイスキー市場 ・ジャパニーズウイスキーの課題・税制の問題性 ●付録 ・知って得するウイスキーの豆知識 ・蒸留所の訪ね方 ・おすすめのリカーショップ ■著者 橋口孝司(ハシグチタカシ) 株式会社ホスピタリティバンク代表取締役。 ホテルバーテンダーから料飲支配人、新規ホテル開業、運営などを手がけ、26年間ホテルに勤務。 2008年より、株式会社ホスピタリティバンク代表取締役。バー開業コンサルティングなどを手がけ 酒類関係団体の顧問、理事を歴任し、国内外で講演、セミナーを行っている。 2015年からは「橋口孝司燻製料理とお酒の教室」を主催。 『ウイスキー銘酒事典』『ウイスキーの教科書』『カクテル&スピリッツの教科書』(以上、新星出版社)をはじめ、 ウイスキーやスピリッツ、カクテルを中心に酒類に関する執筆・監修は26冊以上。 NPO法人FBO 評議員・公認講師、ビア&スピリッツアドバイザー協会顧問、 スピリッツナビゲーター認定講師などを務めている。 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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安倍叩きが隠し続ける危機 内外激動のいま、日本にとって平和とは何か。 ベストセラー『約束の日』で総理を描いた著者がその時代を展望。 日本最大の欺瞞と向き合う -------------------------------------------------------------- 日本固有の平和精神と憲法九条の平和主義は何の関係もない -------------------------------------------------------------- 日本の「平和」は歴史によって鍛えられた思想であり、日本精神の中核にあるものです。が、憲法九条は「精神」ではなく、法律の条文にすぎません。 現代日本では「平和」という言葉が、日本人の美しい歴史的あり方への回路ではなく、思考停止の呪文になり、日本潰しを狙う人達の便利な道具になってしまっている。 我々は、「平和」の精神を九条から救い出して、国柄の中に正しく位置付け直し、一方で、正当な安全保障をも九条から救い出さねばなりません。
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データの取り扱いから運用方法、 SQL言語まですべて図解 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい! ・データの扱い方から操作方法までわかる! ・防ぐべきエラーや脅威についても解説! ・キーワードから知りたい項目を調べやすい! ・エンジニアから管理者まで知っておきたい基礎知識を収録! 【こんな方におすすめ】 ・データベースの基礎知識を身につけたい人 ・SQL言語のしくみを理解しておきたい人 ・データベースの周辺知識も把握しておきたい人 ・データベースの導入・切替を検討している人 ・現場の実態や出来事などの最新動向を知りたい人 【内容紹介】 現代では大量のデータがありとあらゆる場所で 日常的に飛び交っています。 データの扱いやシステムを支えるためにデータベースの理解は必須ですが、 学ぶべきことは操作の方法から導入・運用時の注意点、 アプリケーションとの関連性まで多岐に渡ります。 そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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「おぉ! 私にもPOPが書けた! 」 主人公の「ホッター」が、POPづくりの体験談をイラスト実況中継。 読めばきっとPOPが書きたくなる、まったく新しいPOPの教科書です。 全ページ・カラー。初心者はもちろん、POPを指導する立場の方にもオススメです!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「言葉」だけでは、ビジネスは行きづまる。 時代の潮目が大きく変わる現代、 従来と同じ発想法では、市場で生き残れません。 「言葉」に変わるビジネスの突破口は 「ビジュアル」です。 伝えたいことや考えていることを 「ビジュアル」=「図」 にするだけで、 大切なことが一発で伝わり、 思考と議論が活性化されます。 こうしたビジュアルで伝えて、考えることを 「ビジュアル思考」とよびます。 本書では、数多くあるビジュアル思考のメソッドから、 問題解決に効くものを37個、厳選しました。 とくに次のような問題意識がある方にオススメの内容です。 ・新事業や新商品を発想したい ・現在の製品やサービスをより研ぎ澄ませたい ・チームのコミュニケーションを活性化したい ・クリエイティブなセンスを高めたい ビジュアル思考のエッセンスが凝縮された フルカラーの永久保存版です。 【目次】 1章 らくがきの道――線を引けば見えてくる 2章 俯瞰の塔――高いところから見渡せば景色は変わる 3章 要約の蜂蜜――選んで集めれば心に入る 4章 対話のたき火――じっくり向き合えば心が通う 5章 内省の水面――映し出せば自分に気づく 6章 探究の沼――深く潜れば根本がわかる 7章 空想の丘――形づくれば理想の姿が現れる 8章 構想の飛行船――ビジョンを描けばルートは拓ける ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。