タメになるの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
人生は手帳で変わる ―知的ビジネス・パーソンのための第四世代時間管理術
「第8の習慣」のコンセプトを取り入れ、知的ビジネス・パーソンの生産性に貢献 2005年に、スティーブン・R・コヴィー博士は、『第8の習慣 「効果」から「偉大」へ』(キングベアー出版)を発表しました。時代が知的労働者の時代に移り、私たちにはこれまでとは異なる新たな思考のフレームワーク、新たな習慣が要求されているとし、テクノロジーが発展すればするほど、スピードが要求されればされるほど、価値観やニーズが多様化すればするほど、大切なことは、私たちの内面に宿る「ボイス」(内なる声)であると語っています。 私たち個人個人が明確な役割を持ち、豊かな人間関係の中で貢献を果たすことができるために、 『人生は手帳で変わる 改訂版』では、この「第8の習慣」のコンセプトを取り入れて、第四世代タイム・マネジメント・ツールである、フランクリン・プランナーの新しくてよりわかりやすい魅力をご紹介します。 -
人生はDIY - 自分らしく暮らすためのインテリアのコツとDIYレシピ38 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Instagramフォロワー23万人! 賃貸DIYerなつこさん初の書籍! これは、ただのDIY本、ただのインテリア本じゃありません。 DIYによって、自分らしく、生きやすく、より快適に、人生を切り開いていくための本です。 「DIYって大変そう?」 いいえ、仕事や子育てに忙しい人こそやってほしい。自ら“世界一怠け者”だという著者だからできる、暮らしを快適にするアイデアが満載です。 作り方も簡単なので、これなら欲しい収納アイテムを探して買うよりラク! 「でも、センスがないし賃貸だし…?」 大丈夫です。“テーマカラーを決める”“あえて種類の違うかごを並べる”など、シンプルなルールをマネするだけでOK! DIYはすべてしっかり現状回復できて、100均の道具と材料で始められるからコストも◎ 例えばこんなものが作れます! ◆3分で完成!アイデア収納 ゴミ袋収納 ◆どこでも収納を増やせる 引き出し収納 ◆14~15冊入る手作り絵本棚 絵本ラック ◆かさばらない!捨てるのも簡単 段ボール収納 ◆DIYの醍醐味・隙間収納! キッチンワゴン ◆バラさずにお片付けできる! 運べるおもちゃ収納 など… ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧してください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 なつこ 賃貸DIYer。100均でなんでも作る女。 寝ない・食べない・入らない4歳男児の子育て中、Instagramで「賃貸でも、子どもがいても、ママが自分らしくラクに暮らせるアイデア」や「人生楽しみたいワーママの暮らし」を発信。 そのお洒落で実践的なアイデアや、誰にでもできる簡単DIYレシピ、飾らないマインドが評判を呼び、2023年8月現在フォロワー数は22万人。 “人生も賃貸もDIYする”をテーマに、毎日、仕事に子育てにInstagramに奮闘中。 Instagram: @ntk_ie -
人生は「捉え方」しだい 同じ体験で楽しむ人、苦しむ人
よく「変えられないのは過去と他人、変えられるのは未来と自分」と言う。 そして多くの人は「それはそうだろうな」と思う。 ただ「どう変えてよいのか」はなかなかわからない。まず「変える」ということがよく理解できない。 たしかに過去は変えられない。そして過去から被った影響も変えられない。 しかし過去という事実の解釈は変えられる。そして「未来は変えられる」。そのことの意味は、じつは「過去という事実の解釈を変える」ということでもある。 (「はじめに 未来は変えられる」より) 過去は変えられなくても、その「捉え方」があなたの未来を変えていく。 ニッポン放送系列「テレフォン人生相談」のパーソナリティーを40年以上務めてきた著者が、現代人を悩みから解放し得る「楽観的解釈」のしくみを追究する。 悩める心に風穴をあける、後悔しない生き方のススメ。 第1章 いくつもの事実 事実はゆらぐ/人は「見たいもの」を見る ほか 第2章 苦しみの正体 思い込みの恐ろしさ/病苦と病気は違う ほか 第3章 自分を変えるということ 「辛い! 辛い!」と大騒ぎする人/親との関係/ 心配は勝利せず ほか 第4章 悩む性格 乗り越える性格 価値観の呪縛/偏見を持つ理由 ほか 第5章 過去と向き合う 楽観的な兵士たち ほか 第6章 新しい人生を開く 状況に左右される私たち/視点を増やす/ 注意に注意せよ ほか -
人生は70歳からが一番面白い
故・赤瀬川原平さんは、60歳当時の著作で「老人力」という概念を世に放った。 老人力とは、もの忘れのような老化減少を、むしろ「老人力がついてきた」とプラス思考へ変えた発想だった。 『ふつうは歳をとったとか、モーロクしたとか、あいつもだいぶボケたとかいうんだけど、 そういう言葉の代りに、「あいつもかなり老人力がついてきたな」というふうにいうのである。 そうすると何だか、歳をとることに積極性が出てきてなかなかいい』と。 2017年9月で70歳になった著者。 いまは人生80年時代といわれるが、これからは人生100年時代に突入。 人間は医学的に120歳まで生きられるともいわれている。 これまでは65歳以上を高齢者としてきたが、先ごろ日本老年学会などが65~74歳は、 高齢者への準備段階という意味で「准高齢者」と呼ぶように提言した。 そこで、70歳を迎えたものの、 いつまでも現役バリバリで、ハツラツとして若々しい著者が、 弘兼流・上機嫌の作法を説く。 -
人生は「2周目」からがおもしろい
多くの人は40代までに、仕事や人生における一通りのことを経験する。人生100年時代、50歳からはいわば「2周目」になり、新鮮さや好奇心を失う人も多い。しかしそれはあまりにももったいないと著者は力説します。教養、心身の「軽さ」の取り戻し方、地位、お金、雑談、旅……「先細り」「シュリンク」とは無縁の、新しい発見と可能性を生み続ける日々をすごす知的なヒントを提案する、すべての大人必読の一冊です。 -
人生は20代で決まる TEDの名スピーカーが贈る「仕事・結婚・将来設計」講義
TED 630万ビュー突破! NHK「スーパープレゼンテーション」で放送 ・生涯賃金やパーソナリティーが決まる。 ・将来のパートナーに出会う。 ・人生を決定づける出来事が起こる。 →ほぼすべて20代!! 仕事選びと生涯賃金、出会いと結婚、脳と肉体の成熟――どれも20代の10年間がカギであることを知っていますか? 世界的に注目を集める心理学者が、日々のカウンセリングで接する若者たちの生の声をもとに、最新の心理学・社会学・脳科学などの成果を交えながら、一生を決定づける10年間の過ごし方を徹底指南。悔いのない人生を送りたいすべての人に捧げる1冊。 -
人生は自ら創る
昭和36年7月――。敗戦から立ち直り、戦後日本が復興から高度経済成長に進むなかで国民生活は安定し、将来に対する明るい希望や意欲が湧いてきた時代であった。しかし東西冷戦のイデオロギーや戦後民主主義など、思想や教育の混乱により、日本人の誇りや美徳、伝統的価値感は喪失されていく。当時の若者たちにとっては確固たる人生の目標を見失い、決して明るいばかりの世相ではなかった。本書は、東洋学の泰斗として数多くの敬仰者を集めた著者が、前途有為の若者たちに3泊4日の研修会で東洋思想の真髄を直接語りかけた珠玉の講録。「現代文明の堕落」「人生と機」「命は我より作す」「富貴と貧賤」「素行と自得」「日本人の反素的傾向」「人間と環境」「艱難に素しては」「運命と宿命の違いとは」「無心ということ」など、流動の世を生き抜く叡智を学ぶ人生指針の書。我が命はどういうものであるか――。本当に知るとは、創造することなのである。 -
人生は、もっと、自分で決めていい
どんな状況になっても、 自分が大切にしたいものを軸に、 自分の限界を受け止めて、 目の前のことを積み重ねる。 それは、 焦りや不満に引きずられることなく、 過去の幸せにしがみつくことなく、 後悔しない人生を歩む、 ただ一つの方法ではないかと 思うのです。 「決め抜く力」があれば、 年齢も状況も関係なく 「納得のいく自分」でいられます。 もし、今の自分や今までの自分に 納得がいっていなくても、 これから変えられることは たくさんあります。 大丈夫。私自身、そうでしたから。 自分の人生は、自分で考え、決め抜くことで動かせる。 だから、もっと、自分で決めていいんです。 -
人生100年時代 50歳からの「くらしと税」 ライフステージで学ぶ税金Q&A
知っていますか? 「実家の空き家、住宅用地と認められなければ、税金は3~6倍に」 「シニア世代からの生前贈与は、将来の税負担に注意」 「退職金は受け取り方や受け取る時期で税金が大きく変わる」 「老人ホーム、入居費用の支払いが課税対象になるケースも」――。 50歳を超えるとぐっと身近になる税金。 退職金、孫への支援、熟年離婚、施設入居、実家の維持や処分、墓の準備、生命保険、相続―― ライフステージごとに知っておきたい控除や特例をわかりやく解説。 日本経済新聞電子版の人気コンテンツ「くらしと税」を書籍化! 【目次】 【第1章 自宅と税】 マンションの売却と税/マイホームの買い替えと税/親との同居と税/二世帯住宅と税 【第2章 実家と税】 実家の生前贈与と税/空き家の実家と税/実家の売却と税 【第3章 定年と税】 副業と税/退職金と税/再雇用と税 【第4章 介護と税】 在宅介護と税/特別養護老人ホームと税/介護付き有料老人ホームと税 【第5章 家族と税】 夫婦と税/離婚と税/再婚と税/親子と税/孫と税 【第6章 終活と税】 寄付と税/生命保険と税/葬式や墓と税/遺言と税 -
人生100年時代の安全登山ハンドブック
“いまの自分の体”に合わせて登る力を育てる 本書では登山を安全に、そして長く楽しむために知っておきたい基本的な知識をわかりやすくコンパクトにまとめています。医師の立場から見た健康管理の視点もプラス。人生100年時代における各ライフステージに合わせた安全登山を提案! ★よくあるストーリー、チャート図など読んでわかる工夫が随所に ★各専門分野のエキスパートによる指導・監修付き ★登山者それぞれのお悩みに合わせた情報も充実! [トレーニング・ストレッチ ] 石田 良恵(いしだ・よしえ) 女子美術大学名誉教授 [高血圧・循環器疾患 ] 上小牧 憲寛(かみこまき・のりひろ) 国際医療福祉大学病院 救急医療部副部長/東京医科大学病院 渡航者医療センター 登山者・高山病外来/国際山岳医 [糖尿病(ダイアベティス) ] 吉野 博子(よしの・ひろこ) 吉野クリニック 院長 【本書内容】 1 登山のある暮らしが与えてくれること 2 押さえておきたい安全登山の基本 3 ストーリーで学ぶ山の健康トラブル 4 人生100年時代の安全登山術 ①準備編 5 人生100年時代の安全登山術 ②当日編 6 山と共に生きる人生100年時代 【著者紹介】 橋本 しをり (はしもと・しをり) 沢田はしもと内科 院長/日本山岳会 会長(2023年~)/国際山岳医 1952 年生まれ。東京女子医科大学卒業後、同大学脳神経センター神経内科入局、コーネル大学ノースショア研究所(米国ニューヨーク)留学。東京女子医科大学脳神経センター神経内科准教授などを経て、2013 年に東京都世田谷区祖師谷で沢田はしもと内科を開業。日本神経学会神経内科専門医、日本頭痛学会頭痛専門医、日本脳卒中学会脳卒中専門医など。 大学時代にワンダーフォーゲル部に入り、休部中の山岳部を復活。1983 年女子登攀クラブ( 隊長:田部井淳子)のブータン登山に医療担当として参加。88 年ガッシャーブルム2峰に隊長として登頂、2002 年日中国交正常化30周年記念日・中友好チョー・オユー女子合同登山隊隊長、05年日・中友好チョモランマ女子合同医学登山隊隊長を務める。 01年「フロント ランナーズ クライミング クラブ」(FRCC)を立ち上げる。23 年日本山岳会27代会長(初の女性会長)に就任。日本山岳ガイド協会監事。 -
人生100年時代のお金の不安がなくなる話
●日本の政策通であり経済学の人気講師である竹中平蔵先生と、 ビジネスパーソンから若い人まで人気の出口治明社長が、未来について語る 日本の政策ブレーンである竹中平蔵先生と、ビジネスパーソンに人気の出口治明社長が初対談。 AI、年金問題、老後不安など、問題山積の世の中ですが、私たちの考える心配のほとんどは、 実は意味のないこと。 悩みが吹き飛び、今の社会の真の問題をあぶりだすお二人の提案をまとめます。 ●「老後貧乏」はありえない、老人ホームはサッカー場に! 意外な論点で未来の不安がなくなる! ・「毎年県が1つなくなるのに働き口がない(お金がない)なんてありえない」「不安は、経済が成長するから起こる」など、 お二人の論理的なお話は「確かに!」と不安を払しょくしてしまうもの。 また、「老人ホームは、歌舞伎町・サッカー場・大学に建てるべき」など、一見とんだアイデアも、お二人にかかれば、本当に理にかなったアイデアであり、未来を明るくします。 -
人生100年時代の稼ぎ方
「コントロールができない不確かなものをよりどころにせず、 安定性よりも将来性が高い方へBETし続けることです」 経済評論家 勝間和代 「何でも屋のジェネラリストではなく、置き換えできないスペシャリストに。 人材価値は変わったのに“ゆでガエル”のままでは生き残れるわけがない」 ウィリアムズ・リー・タグ代表 久保明彦 「人は“買うモノ”を選ぶだけではなく、“モノを売っている人”を 選ぶもの。だからこそ、選ばれる条件を持っている人が どんどん際立ってくる時代です」 ビジネスコンサルタント 和田裕美 2018年秋に開催された「エンジン01 in 釧路」。 2万人を動員した知の交流がテーマの一大シンポジウムにおいて、 特別講座「人生100年時代の稼ぎ方」が話題をさらった。 お金と仕事に対する不安感がピークを迎えた今、 三人の著者が熱く語った、力強く稼ぐための人生戦略とは!? 大人気講座の内容を大幅に加筆して、完全収録! AI時代、シンギュラリティ時代、高齢化時代―― 「今の仕事のままでいいのか」 「これからどんな仕事を選べばいいのか」 「自分はこれからどんなことを身に付ければお金が稼げるのか」 「転職すべきか、独立すべきか」 人生の岐路を迎えたとき、力強く後押しをする一冊。 -
人生100年時代の国家戦略―小泉小委員会の500日
「将来の首相」小泉進次郎の500日にわたる激闘を描いた、初めての本! 新しい日本の姿がここにある! 小泉進次郎が代表代行を務める「2020年以降の経済財政構想小委員会」で交わされた、500日間の激論。 これに端を発した社会保障改革は、安倍政権による「全世代型の社会保障論」へも多大な影響を与えた。 政財界を巻き込んだ論争へと発展した小泉らの「人生100年時代の国家戦略」の真意は、どこにあったのか。 小泉進次郎の前に立ちはだかった「抵抗勢力」とは何だったのか。 小泉らと共に走り続けた男、新世代のオピニオン・リーダー藤沢烈氏が、小泉進次郎と若手議員20人による 「激闘の500日」と、そこから見えた小泉進次郎らの「国家観」をドラマチックに描き出す。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ かつて幸せになるために作られたレールが今、 この国の閉塞感につながっている。 政治が、その「レール」をぶっ壊していく。 もっと自由に生きていける日本を創るために。 ――小泉小委員会の提言「レールからの解放」より抜粋 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 【小泉小委員会とは】 2016年2月、小泉進次郎、村井英樹、小林史明を中心に若手議員でつくられた 自民党「2020年以降の経済財政構想小委員会」(委員長代行:小泉進次郎)の通称。 500日間にわたり、迫り来る人生100年時代の国家戦略が議論された。 全体コンセプトである「レールからの解放」(同年4月)に基づいて発表された 「厚生労働省分割案」(同年5月)、「人生100年時代の社会保障へ」(同年10月)、 「こども保険の導入」(2017年3月)はいずれも党内外で大きな話題を呼び、政府にも影響を与えた。 -
人生100年時代の「出世」のカラクリ
10年後、「いらないおじさん」と言われないために―― 人生100年と言われる今の時代、日本人の働き方が、卒業→就職→引退という「3ステップ型」から 「マルチステージ型」へと大きく変わろうとしている。 会社の言う通り働くだけでは将来があぶないこの時代に、どのように人材価値を高めて行けばいいか? 今の会社で自分の価値を向上させる方法、正しい転職のタイミング、残業漬けの毎日から抜け出すための選択、 必要なスキルとその磨き方、人事評価制度から見抜く勤務先の本質、ストレスとの向き合い方・・・・・・ 今、会社員が知るべき、「働き方」と「出世」のヒントを、人事のプロフェッショナルが示す。 【内容の一例】 ●「別に出世しなくてもいい」と開き直っていると10年後こんな目に・・・ ●社内で顔が広く、業務を熟知した人がもう上に行けない理由 ●できない上司の下についた場合、どうしのぐのが将来のため? ●プレーイングマネージャー=残念な人説を検証する ●「同僚とランチに行くのが好きかどうか」で転職先の選び方は変わる ●出世につながる副業とつながらない副業 ●給与を増やす仕組みのない会社でどう働くか・・・ -
人生100年時代の年金・イデコ・NISA戦略
◆2022~24年改正に完全対応――新制度を上手に活用して「老後の備え」を見直す 2022年5月からiDeCo(イデコ)の加入可能年齢が拡大、2020年度の税制改正で使いやすくなったといわれるNISAも24年に新たな制度がスタートするなど、いま「人生100年時代」を見据えた資産づくりを見直す好機を迎えている。公的年金制度も2020年5月に成立した「年金制度改革関連法」のもと、22年4月から順次施行される。 まさに、リタイア後の最大の支えである公的年金と、イデコ・NISAといった自助努力を総合し徹底活用できるかどうかで、老後の生活が大きく変わる時代に突入したのだ。 ◆老後資金づくりはあなた次第――「お金を殖やすツボ」がわかる一冊 本書は、日経で一番詳しい経済記者が、ニュートラルな立場から、新たな制度の活用と「お金を殖やすツボ」をわかりやすく解説する。昼の情報番組で取り上げられるなど話題となった好評既刊『人生100年時代の年金戦略』、および同じく話題書となった『税金ゼロの資産運用革命』の2つの本のエッセンスも統合、「安心な老後」をつくるお金の知識が満載である。 著者の試算では、2022年から24年にかけての大改正により、公的年金、イデコ・NISAなどをフル活用するかしないかで、平均的な給与所得者でもつくれる資産に2000万円以上の差が生まれる。早めに準備すれば、その額は数千万円にも。そうした試算もわかりやすく織り込みながら、図解も多用しポイントを解説。給与所得者から自営業、パート、独身者まで、「新しい日常」の時代に人生を謳歌したいすべての人に必携の一冊。 -
人生100年時代の年金戦略
「あなたの選択」しだいで年金額は大違い! 人生100年時代。2050年には、男性の4人に1人が93歳、女性の4人に1人が98歳まで生きます。長生きの最大の支えが「死ぬまでもらえる公的年金」です。幸せに長生きするために、公的年金のフル活用術を知りましょう! ●「最強の受給者」はどんなタイプ?●「繰り下げ、繰り上げ」どっちが正解?●パートの「130万の壁超え」の損得は?●70歳まで働くといくら増える?●年金の税金、どう減らす?●運用できちんと増やすDC活用策は?……など知りたかった答えを一挙紹介! ! -
人生100年時代の らくちん投資
2018年1月スタートのつみたてNISAにも完全対応! これで、老後不安にさよならできる! 現役世代も、リタイア組も必ず役立つ、 積立投信を活用した長期投資の実践術。 コツコツ、ゆったり、争わない、ハラハラしない。 でも、しっかり儲かる投資術を、 プロが平易に指南します。 ●人生100年時代、始めるのに遅すぎることはない! ●投資に対する5つの誤解を解く ●肉食系の投信業界。あなたが投資信託で損をしてきた理由 ●「草食系投資」をどの投信で実践する? ●肉食業界にいた僕らがらくちん投資に導かれたワケ ●三者三様ホンネでバトル! あなたに合ったらくちん投資 ●長期投資がつくる日本の未来 -
人生100年時代 歯を長持ちさせる鉄則
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代といわれる今。 体の寿命は100年ですが、歯の寿命について考えたことはありますか? なんと、6歳に生えてくる奥歯の平均寿命は51歳。一番長生きすると言われる犬歯でも60歳となっているのです(2016年歯科疾患実態調査)。 歯の寿命も年々延びているとはいえ、考えてみれば、からだの寿命との差は40年もある計算になります。 つまり高齢になると大半の方は何本かの歯を失い、失った歯を補う治療をされます。そして治療をする度に、さらに歯を失って硬い物や歯応えのある物を制限しなければならなくなります。 長い人生、セカンドライフは好きなものを食べて思いっきり楽しみたいですよね。 そこで本書では、歯の寿命100年を目指すため(健口寿命を延ばすため)の鉄則をお伝えしたいと思います。 -
人生100年時代 不安ゼロで生きる技術
人生100年時代――いま、私たちは「働き方」や「生き方」の大幅な変更を迫られています。それに伴い、お金、仕事、人間関係、将来……最近は、自然災害や新型コロナウイルスという新たな脅威の対策を迫られ、「不安」はふくらむ一方です。人生につきものと思われがちな「不安」を消し去ることができれば、私たちはより自由に、よりラクに、よりしあわせに生きていけるはずです。そこで、本書では「不安ゼロで心安らかに生きる」方法を紹介します。◎人生100年時代では「好きを仕事にしていい」 ◎あえて「受け身で決める」――「適職に導かれる」法◎「自分は運転手」「身体は車」だとすると……?◎「やるべきこと」は「できること」に書き換える◎もう、「悲劇の主人公にはならない」と決めようなどなど、ちょっとしたことで「不安を消す」コツが満載です。読むだけで、「安心力」が手に入る本! -
人生100年時代を明るく生きる 50代からのセカンドキャリア設計
役職定年や定年は一つの区切り。 その先の人生をどれだけ充実したものにできるか? 50代における意識変革と行動変容があなたの未来をつくる! 日本人の平均寿命は年々延び、70歳、80歳になっても元気なシニアが増えています。政府も企業に対して65歳まで希望者に雇用機会を提供することを義務付け、70歳までについても努力義務としています。一方、年金の給付開始年齢は65歳に引き上げられ、給付水準についても中長期的には抑えられる見通しです。健康なうちはシニアも現役として活躍し続けられる「人生100年時代」が到来しつつあると同時に、安心できる老後のためには一定の収入を確保するなどセカンドキャリア設計の重要性が高まっています。 ところが、50代での役職定年や60歳での定年をきっかけに、仕事に対するモチベーションの低下や将来への不安に見舞われ、立ち止まってしまう人が少なくありません。 大手電機メーカーを早期退職後、シニアライフデザイン講師として活躍している著者によると、今まで目の前の仕事のことだけ考え走り続けてきた人ほどそうした現実に直面したとき「これからどうすればいいんだろう」と思考停止になってしまうといいます。これはセカンドキャリア設計を考えたり、セカンドキャリアへ向けての準備を始めたりするには大きなマイナスです。 また、職場など周囲に対してもネガティブな影響を与えますし、まだまだ活躍できるはずの人的資本が埋もれてしまうという意味において社会全体の損失ともいえます。 本書では著者の経験と実践をもとに、役職定年や定年を前にした40代後半から50代のホワイトカラーの人たちに向けて、戸惑いや不安、不満といったネガティブな状態から意識を切り替え、定年後の人生を自分らしく豊かなものにしていくためのヒントを提示します。また、セカンドキャリア設計の具体的なポイントや取り組み方についても解説しています。 充実したセカンドキャリアとシニアライフの実現を目指す読者にぜひお勧めしたい一冊です。 -
人生100年時代を生き抜く子を育てる! 個別最適化の教育
文科省・経産省それぞれが2019年年6月25日に発表した教育政策で、重なるキーワードとして登場した学びの「個別最適化」。それはいったい何なのか? これから人生100年時代に突入し、AIと共存し、あらゆる情報が瞬時に手に入り、人間の仕事の価値が問われていくなかで、幸せに生き抜く子どもを育てる鍵がそこにある! -
「人生100年時代」を楽しく生きる 起業思考
世界を覆うAI革命。米中の覇権争いに、日本は置いていかれ、気づけば先進国の後塵を拝する始末。もはや、日本は活力ある時代は戻ってこないのだろうか。 そうした中、日本のビジネスパーソンの多くが「サラリーマン思考」に陥っている。学生時代に老舗企業に安定を求めて就職。ルーティンをこなしているうちに40代を迎えると、徐々に会社での自分の立ち位置がわかってくるはずだ。 「社長になれなくても取締役ぐらいには手が届くかもしれない」 50代になった時に、そろそろわかってくるだろう。 「もう部長にもなれずにキャリアもこのへんで打ち止めかも」 もはや終身雇用の時代は終わった。果たして待ち受けるのは、生産性アップのためにベテラン社員に宣告される「1億総リストラ時代」である。 会社にしがみついても部下にこきつかわれ、取引先は後輩に引き継がれ、意味のない仕事をこなすだけの生活。定年後に待ち構える再雇用もまた、生きがいが感じられないいシニアライフを送らないといけないというのだ。 著者がいう。 会社がダメならば、起業をすればいいじゃないか! 若いころなら失敗はいくらでも取り返せる。 著者は、大学進学に失敗してから不動産仲介会社の営業マンとして活躍。バブル時代の建売業界では常識とされた「不都合な真実」を知り、独立を果たす。 理想の家づくり を掲げ、わずか30年間で、売上約1500億円の企業グループを作り上げた「起業」+「思考」術を本邦初公開。もはやエリートでもサラリーマン的な思考と行動のままでは生き残れない。 シニアでもまだ取り返せる。起業をしなくても自分の独立心を最大限に発揮すれば、地域社会に溶け込むこともできるし、会社頼りの人生からもオサラバできる。 21世紀の新しい「生き方の教科書」に刮目せよ! -
人生百年の教養
自分の人生と戦い続けるためにーー老いてこそ真価を発揮する教養とは何か。 読書、音楽、外国語、老い……、ドストエフスキー研究の第一人者が多角的な見地から真の「教養」に迫る。 ●時を経た「再読」が、老いてからの可能性を教えてくれる ●教養人の知識は、つねに「哲学」に裏付けられている ●苦手なもの、嫌いなものこそ可能性の泉となる ●大江健三郎と村上春樹から考える「教養の継承」 ●難解な長編小説を読むコツは、冒頭三十ページの二度読み ●英語を学ぶことで失うもの、母語の重要性 ●検索エンジンでの複数の語をぶつけあって生まれる「知」 ●豹変を恐れるな、隣人の「愛」を模倣せよ ●老いをどう乗り越えるかーーエネルギー源としての「忘却」 本書の内容 序章 人は信念とともに若く 第一章 「教養」、すこやかな喜怒哀楽 第二章 少年時代 「私」という書物1 第三章 青春時代 「私」という書物2 第四章 「私は外国語が苦手」 第五章 モンタージュ的思考 第六章 実践の技法 第七章 俯瞰的思考 第八章 老いの作法 -
人生、真面目に生きるほどヒマじゃない。(きずな出版) 自由であり続けるための42の言葉
誰もが“自分の人生を生きていい”時代の「新たなる指針」の書! 「いまの時代は、『成功/失敗』『勝ち/負け』『損/得』などの二元論の傾向が強く、世界を断片的で狭く感じさせてしまっている気がします。しかし、本当の僕たちの人生は、もっと広く深く、素敵で楽しく、愉快でシャレのきいた遊園地のような場所のはず。人生において楽しいことも、悲しいことも、笑えることも、つらいことも、希望を感じることも、絶望感にどっぷり浸かることも、すべて含めて『人生はシャレ』みたいなものなのです。」――本文より 悩んで立ち止まってしまったとき、この本を開いてみてください。筆者の体験をもとに綴られた、おもしろおかしく、それでいてハッと気付かされるエピソードの数々は、読むとなんだかほっとして、歩みをすすめる勇気を与えてくれます。本当に大切なことを思い出させてくれる、感動の一冊。 -
人生モグラたたき!
週刊文春で話題を集めた連載が1冊に! 人気イラストレーター池田暁子が気になったモノ、コトを体験・考察。 15万部突破&アジア各地でも発売された『片づけられない女のためのこんどこそ! 片づける技術』 などの著者、池田暁子は愛媛松山育ち。 彼女を混乱させる東京の路線・地理にはじまり、パリ郊外で開催されたジャパン・エキスポへの出店体験、 さらには「けいおん」ブーム、上海万博、『宇宙戦艦ヤマト』の実写版映画公開、 そしてスティーブ・ジョブズの死といった社会のニュースまで。 2010年前後の記憶がリアルに甦る全65本のコミックエッセイ集です。 -
人生レベルで心と体が変わる! 自己肯定感ダイエット
過去に数々のダイエット法にトライし失敗→リバウンドを繰り返してきた著者。心と体の健康を害した著者が最後にたどり着いたのが「自分軸ダイエット」。ダイエット法は人の数だけあり、誰かにとって効果のあったダイエット法が、あなたに合うとは限りません。やせられないのは自分に合わないダイエットを頑張りすぎているから。ダイエット=我慢ととらえず、ダイエットは自分を満たしてあげる一つの手段ととらえれば、一生太らない体になれます。太っている今の自分がすでに100点満点だと認識すること。自己肯定感が爆上がりする本書のダイエットメソッドで、150点、200点の自分になる。そんな人生までもが変わるダイエットの本質を、本書で語りつくしました。 今の自分を愛するためのワークも多数収録。 -
人生論ノート 他二篇
如何に生きるか?生きるとは何か?愛と死、幸福と嫉妬、瞑想と懐疑、孤独と感傷、虚栄と名誉心、利己主義と偽善、旅と個性…、透徹した真摯な眼差しで人生の諸相を思索する。 近代と現代の狭間で人生の処し方・生きざま・死生観が問われた時代に書かれた、今なお読み継がれる畢生の論文集。 『人生論ノート』/死について/幸福について/懐疑について/習慣について/虚栄について/名誉心について/怒りについて/人間の条件について/孤独について/嫉妬について/成功について/瞑想について/噂について/利己主義について/健康について/秩序について/感傷について/仮説について/偽善について/娯楽について/希望について/旅について/個性について/後記 ほか、『語られざる哲学』、自分の娘へ当てた書簡『幼き者の為に』所収。 解説/岸見一郎 -
人生を言いなりで生きるな(きずな出版)
「親や上司の言いなりになっていませんか?」シリーズ20万部突破! ベストセラー作家が、いま伝えたい珠玉のメッセージ! 〈こんな人に向けて贈ります〉●まわりの人に合わせすぎて、いつも自分を抑え込んでしまう人 ●自分の学歴にコンプレックスがある人 ●親の期待を裏切らないように生きてきた人 ●会社や上司の方針にプレッシャーを感じている人 ●自由に生きている人に対して憧れを抱いている人 ●「もっとやりがいのある仕事がしたい」と思っている人……etc. 〈本書の内容〉・「何でも言いやすい人」になっていないか ・みんな、実は「問題児」だった ・「やりたいことをやろうブーム」から今すぐ解放されよう ・怒られることを必要以上に怖れるな ・何でも「YES」が正しいと思っていないか? ・少々ヤンチャなほうがうまくいく理由……etc. -
人生を彩る教養が身につく 旅する世界史
観光地を「見る」だけで終わりにしていませんか? 旅先として人気の遺跡たちが見てきた≪歴史の流れ≫や 「絶景」と言われる場所の背景にある≪歴史のダイナミズム≫を知れば 名所を目の前にした時の解像度が上がります。 知識を携え、人生を彩る旅に出かけましょう。 (「はじめに」より抜粋) 海外旅行好きの人は、国際交流がうまくできないもどかしさを感じたことがあると思います。しかし、「歴史を勉強しておけばよかった!」とその時は思っても、歴史の分厚い教科書ではなかなか勉強が進まないかもしれません。そこで、「歴史を知ることで旅を豊かなものにしたい」人のために、この本を書きました。 本書は「ただのガイドブック」「ただの世界史の学び直しの本」ではありません。その絶景や建造物が「どのような背景で生まれ、どんな歴史を見てきたのか?」がわかります。それを知り、実際に見たとき、本当の旅の醍醐味を感じることができるでしょう。あなたにとって旅を100倍楽しくするためのパートナーとなるものであると確信しています。 ≪CONTENTS≫ 第1部 世界史のターニングポイントをめぐる旅 第2部 絶景からダイナミックな歴史を感じる旅 第3部 知的好奇心をくすぐるワンランク上の旅 -
人生を変えたいなら、住む街を変えよう あなたにいちばん似合う街
「住みたい街」を多彩な視点からランキング! あなたと似ている人は、どんな街を好んでいるか? 自分のニーズやライフスタイルに合った街がわかる! リアルで役に立つ住みたい街ガイド付き。 ●キャリア女性は三軒茶屋が好き ●御茶ノ水、秋葉原、幕張は下流おたく男性の住みたいゾーン ●千葉県民は千葉県内がとても好き ●勝ち組志向、お金志向の人が好きな街 ●未婚の人が住みたい街 など興味深い結果がいくつも出ています! 男性20代の住みたい街1位は渋谷。では男性30代の1位は? 意外な結果でした!/女性30代1人暮らしの1位は吉祥寺とあの街/人気急上昇の武蔵小杉が住みたい街1位になるのはどんな人?/最近テレビなどで話題の西荻窪が住みたい街1位になるのはどんな人?/何かと話題の豊洲が住みたい街1位になるのはどんな人?/川崎、蒲田が住みたい街1~2位になるのはどんな人?/赤坂・六本木が1位で吉祥寺が最下位になるのはどんな基準?/年収が高い人が住みたくなる街、住みたくなくなる街はどこ? など -
人生を変えた韓国ドラマ 2016~2021
第四次韓ドラブームはどう生まれたのか? Kコンテンツはなぜ世界を夢中にさせるのか? 「愛の不時着」「梨泰院クラス」「賢い医師生活」「マイ・ディア・ミスター」「刑務所のルールブック」「シグナル」「ボイス」「秘密の森」「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」「SKYキャッスル」「サイコだけど大丈夫」「夫婦の世界」「ヴィンチェンツォ」「D.P.」「イカゲーム」etc.――傑作80選とともに徹底解説! -
人生を変えたければ「休活」しよう
「友人ゼロ」「会社と家の往復生活」の会社員がたった3年で「1000人以上の人脈」を築き、「5つの勉強会と交流会」を主宰するまでに変身を遂げた休日活用術。1年365日のうち、土日祝日の合計は119日です。じつに1年間の約3分の1があなたに与えられた「自由な時間」なのです。この時間を使って、肩書きなしでも、どんな場所でも勝負できる自分をつくりましょう。それが、この本でお伝えする「休活」です。その方法とは、次の2点だけです。 (1)休日に、あなたが一番好きな活動をすること (2)休日に、好きなことを通じて出会う人とのつながり・ひろがりを大切にすること この「休活」によって、あなたは今の生活を、そして人生を大きく好転させ、個人として世の中で勝負できる力を身につけることができます。 -
人生を変えるアウトプット術 インプットを結果に直結させる72の方法
生きるということは、 アウトプットするということだ。 〇評価はアウトプットでしかされない 〇アイデアより、アレンジ力 〇検索時代は、本当の知識で差がつく 結果を出す人は、 どのようなアウトプットをしているのか。 有効なアウトプットを出すためには、 どのようなインプットをしているのか。 なんでも検索すれば出てくるネット時代に、 本当に必要な知識的なインプットは どういうものなのか? AI時代こそのアウトプット&インプットについて、 千田琢哉さんが説く。 【1】結果を出している人は アウトプットを優先する 【2】すぐに結果につながる「書く」という アウトプット 【3】戦略的に行うと結果が変わる 「話す」というアウトプット 【4】何をどう、インプットすべきなのか 【5】自分の中に熟成させるインプット 【6】インプットをアウトプットに直結させる -
人生を変える朝1分の習慣(あさ出版電子書籍)
1分の使い方をマスターすれば、あなたの人生は間違いなく変わります。 それも驚くべきスピードで。 すでにあなたの周りの人たちは、この習慣を始めているかもしれません――。 世界一の男、世界一のシェア率を誇るギター会社 フジゲン会長 横内祐一郎氏の総合プロデュースをはじめ、 多くの方の成功を導いてきた著者が、数々の夢を叶えてきたメソッド、 人生を変える「朝1分の使い方(夢実現の1分間ワーク)」を大公開。 “たかが1分”でできることですから、 物足りなく感じたり、本当にこれで成功につながるのだろうかと感じたりするかもしれません。 さらに言うまでもありませんが、 種を撒いたからといって、その1分後すぐに結果が出るわけでもありません。 ただ、その積み重ねが、あなたの理想の未来を引き寄ているのです。 このワークを始めるのに年齢は関係ありません。何歳でも遅すぎることはありません。 残りの人生でもっとも若いのは、まぎれもなく今日の今。 そして、あなたの人生は、目の前の1分が連なってできています。 この1分をコントロールできる人間が、 自分の人生をコントロールできるのです。 ■目次 ●プロローグ たった1分で人生は変わる ●第1章 ベッドの中で1分 ・1日の成功をイメージする ・「おめざメモ」を書く ・3年後の理想の自分に会いに行く ・携帯電話でPCメールのタイトルをチェックする ・成功を先取りしてしまう ●第2章 朝食で1分 ・「おめざメモ」を書き直す ・ご先祖様に感謝&1日の成功をお願いする ・カンタンなメールの返信&ざっくり下書き ・ツイッターでつぶやく(思考開始の準備運動) ・家族にしっかり声をかける(1分会話のススメ) ほか ●第3章 朝シャワーで1分 ●第4章 通勤電車で1分 ●第5章 始業時間前に1分 ●第6章 「1分」でチャンスをつかむ思考法7 ●第7章 「1分」をよりハッピーにできるマインド7 ■著者 後藤勇人 24歳の若さで独立しヘアーサロンを開業。 順風満帆のスタートを切ったが、間もなく社員の謀反や横領など数々の試練を経験。 32歳でヘアーサロン・日焼けサロンを拡大、次々と夢を実現。 人材育成組織「全国人材発展協会」の代表を務め、 「夢を実現する朝1分のセルフコーチング」をはじめ、 「最速夢実現」を可能にする独自ノウハウを教える様々なセミナーや講演を全国で行い、 多くの人から支持されている。 夢を実現させる救世主として、多くの伸び悩むビジネスパーソンから多大な注目を集めている。 -
人生を変えるサウナ術 なぜ、一流の経営者はサウナに行くのか?
世界の食とサウナをめぐって旅をする経営者・本田直之と、 “ととのえ親方”ことプロサウナー・松尾大による、“ビジネスに効く”サウナ術! 【目次】 第1章 なぜ、今、サウナなのか? ・今、サウナブームが起きている!? ・サウナは新たなカルチャーへ ・ずっと間違っていた、日本のサウナ 第2章 ビジネスに効く、サウナの効用 ・ビジネスパーソンにこそ、サウナが必要だ ・良質な睡眠に対する効果 ・免疫力が高まり、風邪を引きにくくなる ・心臓病、アルツハイマー病などの健康リスク低減 ・自律神経が鍛えられ、精神が安定する ・デジタルデトックスとマインドフルネス ・モテる!? 第3章 最大の効果を得る、サウナ入門 ・「サウナ→水風呂→外気浴」がワンセット ・はじめてのロウリュ ・水風呂が冷たすぎるときの裏ワザ ・ベストな時間帯は? 第4章 海外のサウナ事情 ・本場フィンランドのサウナ文化 ・現地の人がわざわざ入る「スモークサウナ」 ・驚きの混浴文化 ・今最も注目しているスイスのホテルサウナ ・ネイティブ・アメリカンのサウナ 第5章 経営者たちのサウナ哲学 ・たったひとりの導けなかったあの人 ・なぜ、サウナでアイデアが生まれるのか? ・忙しい経営者の最強の家 ・サウナでホテルを選ぶ時代 ・今の日本に必要なのは「内省」の空間だ 第6章 サウナはこれから、どこへ向かうのか? ・茶の湯を継承するサウナ ・サウナが会社の福利厚生に!? ・創造力を高める仕事空間・コワーキングサウナ ・サウナのために旅にでる「サ旅」 etc 巻末付録 今すぐ行きたい! 日本・世界の名サウナ -
人生を変える幸せの腰痛学校
ようこそ、世界最先端の腰痛治療「認知行動療法プログラム」の世界へ── 世界初! 読んで治す、腰痛改善のための物語 【著者紹介】 伊藤かよこ(いとう・かよこ) 1967年生まれ。大阪府出身。東京都在住。鍼灸師。慶應義塾大学文学部通信教育課程卒業後、リクルートフロムエーに入社。会社員時代に「椎間板ヘルニアによる腰下肢痛」との診断を受け入退院を繰り返す。2000年はり師・きゅう師免許取得後、神奈川県で鍼灸カウンセリング治療院を開業。心理学や心理療法を取り入れ、患者さんと多くの対話を重ねる。その後東京へ転居してからは、自宅内治療室で鍼灸施術とカウンセリングのほか、こころとからだに関する講座や教室なども行っている。日本アドラー心理学会会員。東京スキンタッチ会会員。 【目次より】 1週目◆腰痛を治したければ治そうと思わないこと 2週目◆腰が悪いとはどういうことか? 3週目◆痛みをコントロールする方法 4週目◆「思い」や「考え」の影響力 5週目◆共に生きる大切な仲間 6週目◆勇気は連鎖する 7週目◆腰痛が教えてくれたこと 8週目◆世界は私を必要としている -
人生を変える「質問力」の教え
メンターのレッスンを受けて質問術を身につけたことにより、 紆余曲折を経て弁護士として成長していく主人公の前に、 質問力を正しく使うことによって事件を解決する日々が訪れます。 そこに過労交通事故という、 過去の判例で認められていない事件が舞い込みました。 身につけた質問力を武器に精一杯戦うが、 裁判は敗訴濃厚のまま進んで行き、いよいよ証人尋問へ。 さて、その結末は……。 合計10万部以上のベストセラーとなった 「『いい質問』が人を動かす」のメソッドを、 わかりやすく小説形式で落とし込みました! 人生を変える質問の力を、ぜひ本書から得てください! -
人生を変える速読法「GSR」(きずな出版)
1冊10分で読めて、自分の脳力も上がる新しい速読メソッド!! 最新の脳科学と心理学によって体系化した新たな速読法「GSR(ジェネラティブ スピード リーディング)」をつかえば、300ページの本を10分で、しかも内容を理解して読むことが可能になります。そのうえ、読むのが早くなるだけでなく、仕事、勉強、家事、スポーツ、コミュニケーションなど、様々な効率もアップします。その秘密は、脳が活性化されることにあります。「ジェネラティブ」という心身の状態になることで、リラックスしながら、集中して、効果的に脳力を引き出し、無理なく速読を身につけることができるのです。「読みたい本があるのに、なかなか時間が取れない」「もっとたくさんの本が読みたいのに、一冊読むのに時間がかかってしまう」「速読を習ったけれど、成果が出なかった」「もっと成果を出したいことがある」当てはまる方は、ぜひ本書でGSRを体験してみてください。 ・GSRを可能にする3つの前提条件 ・なぜ、あの世界最強企業は「瞑想」を重視するのか? ・「速読の壁」が、あなたを遅読にさせている ・スタンフォード大学博士の脳力開発法 ・速読脳へ進化するための4ステップ ・必要のない本を見極めるシンプルな方法 ・1冊10分以内で読書「ハイパークイック式GSR」 ・2冊の本の内容をひも付ける「リンク式GSR」 ・GSRを最強の会議ツールとして活用する ・資格取得や大学受験でGSRを活用する ・「幸福感」と「読書量」は比例する……etc. -
人生を変える単純なスキル
スペイン(マドリード)の大学院IEで世界最先端と呼ばれるリーダーシップのエグゼクティブ修士号を取得した著者が、ビジネスで絶対に身に付けるべき7つのスキルを伝授!会社員、起業家、経営者としての豊富な経験、そしてグローバルなリーダーシップ研究を経て、著者がたどり着いたことは、「単純なスキルをバカにしてはいけない」ということ。この本では、「すぐやる」「プライドを捨てる」「完璧を目指さない」など、当たり前だけどなかなかできないスキルについて、できるようになる方法を解説していくとともに、スキルと両輪を成す「マインドセット」についても解説していきます。 -
人生を変える 哲学者の言葉366(きずな出版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 書評YouTuberアバタロー氏最新刊! 圧倒的大著完成!! ◎1日1ページ形式&イラスト350点以上だから、哲学・宗教・歴史がよくわかる! 432ページあり、一生涯かけて付き合える ◎360以上の名言とともに、関連知識・年表・おすすめの古典紹介など、単なる名言集ではない内容ギッシリの“大全本” ◎「今のままでいいのか……」「嫌われるのが怖い……」そう思っても大丈夫! あなたの悩みは大抵、哲学者が解決しています ◎「哲学って難しいでしょ……」ちょっと待ってください! 前提知識ナシで読めるようにやさしく解説 ◎西洋哲学・東洋思想・社会思想・宗教・心理学etc……ジャンル網羅! ソクラテス、ニーチェからブッダ、キリスト、アドラー、フロムまで、この一冊でまるっとカバー! あなたの心を震わす名言がここに! -
人生を変える 哲学者の言葉123(きずな出版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ここに綴られている言葉たちは全て、歴史の風雪に耐え抜いてきた本物の知恵であり、いわば「言葉の世界遺産」です。それぞれの金言が放つ美しい輝き、独特の深み、心地よい響きを是非ご堪能ください」――「はじめに」より 人間関係、仕事、お金、将来の悩み……私たちは数多くの悩みを抱えて生きています。太古から同じような悩みに人間はぶち当たってきました。そして、必要となり、編み出されていったのが哲学者、思想家、宗教家の考え方と言葉です。彼らの言葉は風雪に耐え抜いてきた名言・金言ばかりであり、時流やトレンドに流されない確固たる力を言葉の端々から感じることができます。なかなかやる気がでない朝、頑張りたい昼の時間、どうしても眠れない夜……ここにある名言は、いつだってあなたのそばに寄り添い、背中を押してくれるものばかり。ぜひ一度手にとって、ぺージをめくってみてくださいね。 -
人生を変える読書
本書では、1冊の本と出会うことで、気力・勇気・知恵を得て、 自分を肯定できる、あるいは再発見できる書を、 また精神のあり方や生き方に変化が起こるような、 刺激を与えてくれる書を選んでみました。 また、私自身があれだけ本を読みながら、なぜ愚かなことをしたのか、 その変わらなかった部分や倫理を超えてしまった原因はどこにあるのか、 加えて本を読むことで変わった面と変わらなかった面についても考察してみたのです。 人はいくらでも変わり得るのです。本人さえ諦めていなければ。 それまでの己の精神に新たな風をはらんで、 違う世界を覗くことも不可能ではありません。 本書はそんな本との出会いをしてほしいという、 期待と確信を込めた1冊になりました。 (「まえがき」より抜粋) 無期懲役囚として、 刑期10年以上の者が収容される「LB級刑務所」に服役している著者の読書記録。 獄中で数万冊を読破する「本の虫」の著者が、 読書を通じてたどりついた答えは、 「本で人は変われる」ということ。 本書では、生きるために必要な概念や知識が得られる本を、 意欲や情熱が呼び覚まされる本を紹介。 ビジネスや人間関係を好転させる読書とは、 人生を豊かにする読書とは何か。 全編を通じて、私たちに「どう生きるか」を訴える。 忘れてしまった感動や失いつつある情熱を取り戻し、 自らの可能性を見出すための本を、42冊紹介。 自分だけの珠玉の1冊を、ぜひ本書から見つけてください。 -
人生を変えるマインドレコーディング
◆人はなぜ続けることができないのか? ◆続けるには「信念」が必要だ! 仕事術や成功法、勉強、ダイエットなどなど……人はなぜ続けることができないのか? その答えは「信念」の有無にあります。心の底から信じている「信念」があれば、それは自分を動かすエネルギーとなる一方、外からの借りものであれば、結局何をやっても長続きはしません。では、自分だけの「信念」を見つけることはできるのか? 著者は「信念」を見つける方法として、マインドを記録していく「マインドレコーディング」を提唱しています。本書のテーマ「マインドレコーディング」は、思いつきやひらめきを、自分の原風景と結び付けることで強固な「信念」を得るメソッドです。行動するには理由がいります。その理由になるものが「信念」です。自分を動かすのは「わかっていること」ではなく、「信じていること」です。その「自分だけの理由」である「信念」を本書で一緒に見つけましょう。 -
人生を変える見えないボタンの見つけ方(あさ出版電子書籍)
■目次 ●Part 1 あなたが見ていない大切なボタン ・見えないボタンの話 ・脳の話 ・スコトーマ ・既成概念 ・潜在意識が苦手なもの ・仕事の進め方の見えないボタン ・成功の三つの要素 ●Part 2 知ること ・情報のフィルター ・知らないということ ・こんなはずじゃなかった症候群 ・先人の知恵 ・人間の可能性 ・何を決める? ・決めたつもり ・決めない理由 ・人生の目的と制限 ・大きく考えることの魔術 ・BASIC ・目標の意味 ・告白しなければならないこと ・いい目標・悪い目標 ・笑っちゃう目標 ●Part 3 動ける計画 ・計画の勘違い ・計画の立て方 ・計画の見えないボタン ・上達曲線 ●Part 4 行動する ・まず動く ・行動を支える「数」 ・問題発見と解決の能力 ・タイムマネジメントの見えないボタン ・パーキンソンの第一法則 ・テクニック ・時間の法則 ・組織をつくる ●Part 5 見えないボタンを押すために ・ボタンを見つける ・できることよりなりたいもの ・理解はアウトプットから ・フィルターの種類を変える ・知らない世界のことを質問する ・決める ・一緒にいる人を変える ・達成の法則 ・想像してみる ・どっちがホント? ●おわりに 私のこと ■著者 江頭俊文(えがしら・としふみ) 1957年、福岡県生まれ。武蔵野美術大学油絵科卒業。在学中から個展を開き画家としての道を歩みつつも、MLM(マルチレベルマーケティング)の可能性に気づき、外資系大手MLM、X社のトップディストリビューターとして活動後、外資系大手生命保険会社でMDRTの資格を一年目で取得。その後、外資系大手Y社のMLMに取り組み、瞬く間に前人未到の世界最高ランクを2種類、2度にわたって達成する。このタイトルは8年経過した現在でも破られていない。10万人を超える巨大な組織を持ち、セミナーは常に満席、外部研修機関の講師としても、毎回深い気づきを与える人気スピーカーとして活躍している。自己実現のための幅広い啓蒙活動をミッションに、全国を飛び回っている。著書に『パーフェクトドリーム』(あさ出版)がある。 -
人生を変えるリノベーション
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 残りの人生を、どんな住まいで、どう暮らしたいですか?」 ロングセラー&ベストセラーの『行正り香のインテリア』『行正り香の家作り』に続く、リノベ前に読むべき本が誕生しました。 1)間取りと家具のレイアウトを見直す 2)リノベか模様替えか 3)部分リノベかフルリノベか 4)理想と予算の問題 5)照明デザインと家具の配置は最初の段階で 6)家具・絨毯・カーテンの選び方 7)リノベの仕上げは個性をどう出すか ほか 40代子育て中のファミリーから、50代のひとり暮らし、子どもが巣立った後の60代夫婦まで、行正り香が監修したマンション・戸建てのリノベと模様替えの実例をご紹介。「リノベ前に知っておくべき10のコツ」をわかりやすく解説しました。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
人生を変える60秒の処方箋 1分間の心理革命。
一般から募った多数の悩みと願望。 「LINE や Facebook に疲れました」 「1年間で100万円貯めたい」 「仕事が山積みなのに現実逃避してしまう」 「心理学でダイエットを成功させてください」 「トークが苦手で、人とうまく雑談できない」 「アガリ症を克服したい」 「好きな人に告白する必勝法を教えて」 「ほしいモノを彼氏に買わせたい」 「働かなくてもいいですか?」 「美人の友人に嫉妬してしまいます」 「六本木で芸能人と友達になりたい」 「浮気を見抜きたい、浮気を予防したい」 etc これらの相談に DaiGo が1分間で答えます。 迷っている時間=止まっている時間。 DaiGo のメンタリズム・アドバイスを聞いて、 まずは行動してみませんか? 明日から何かが変わるはず。 1分間、時間をください。 1分で 「悩み」 を解決、1分で 「不安」 を取り除き、1分で 「苦手」 を克服。 1分で人生は変えられます。 明日が楽しみになります! -
人生を輝かせる「親孝行」の心得 一流を育てる二十箇条
独自の「丁稚制度」で家具職人を育てている秋山木工。その人材育成の大本である「親孝行」の教えと、一流となるための心得を説く。横浜市で注文家具をつくる秋山木工は、富裕層から企業、政府にも顧客を持ち、本物の家具をつくり続けている。そんな秋山木工の秋山社長が人材育成の大本としているのが「親孝行」である。これは、親ばかりではなく、師匠や目上の人やお客さまを敬い、仕事に対する姿勢や生き方を真剣に学ぶことで、一流の職人に成長するという考え方から実践されているものである。また、秋山社長は「親孝行心得二十箇条」を定めており、「親孝行している人ほど、謙虚になれます」「親孝行している人ほど、運がよくなります」「親孝行している人ほど、お客さまに可愛がられます」など、具体的な親孝行の実践方法を説いている。本書で、「親孝行ができれば、技術は後からついてくる。誰でも必ず一流になれる」という人材育成の要諦を明らかにする。 -
人生を輝かせる小さなノート 「なんとなくつまらない」と思っていた毎日が楽しくなる
◆「些細なおもしろいこと」を探すのが得意になるだけで、人生は大好転する! 現代に生きる人たちが抱える、「なんとなくつまらない」「なんとなく満ち足りない」「なにかやりたいことがあるような気がするけれど、そのなにかがわからない」という思い。そんな思いがベースにあると、家族、社会的地位やお金、家や車、洋服……求めているものをある程度手に入れても、依然としてつまらないままです。 そんな方々に私が伝えたいのが「視点を変えましょう」ということ。視点を変えるためのなによりのツールが、本書で紹介する「小さなノート」です。 小さなノートと一緒に過ごしていると、些細なおもしろいことを見つけるのがうまくなり、自分のことが好きになり、自分にとって最高の人生の設計図も描けるようになって、人生が大好転していくんです。また小さなノートは、自分の心を俯瞰する練習もさせてくれるから、心がすぐネガティブな方へ揺れ動くクセも改善します。 小さなノートを持って、さぁ、歩き出しましょう! -
人生を賭けて「家」を買った人の末路 年収1000万円で住宅ローン破綻する人、年収300万円でも完済できる人
著者は、消費者金融で不動産担保ローンの審査・貸付業務を10年経験した後、住宅メーカーに転身した、金融および住宅の裏を知り尽くした人物。住宅は初めての買い物となるケースがほとんどの為、皆経験無しに計画に入る。そしてその入り口となり晩年まで続く住宅ローン、入り口を間違えれば組んだ後も迷走してしまう。住宅を販売する側として、夢の始まりの家の選び方、買い方から、実際の契約法、そして夢を続けていくための不動産会社、銀行との付き合い方、その成功例、失敗例をエピソードを交えて明らかにする。 ◎「家を買う」=「住宅ローンを買うこと」、建築知識が豊富な営業マンより金融知識に長けている営業マンを選ぶべき理由 ◎住宅メーカーの坪単価の違いは建物にあらず ◎人の「幸福感」は持続しないもの「新築に感激して生活していられるのはいいとこ3年」 ◎離婚、災害……マイホームを手にした人々(住宅ローンを組んだ人々の「光」と「影」) -
人生をガラリと変える「帰宅後ルーティン」
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「これ」を始めたら、すべてがうまく回りだした。 韓国で390万人が共感! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 平凡なサラリーマンの日常を180度変えた ”奇跡を築き上げるための習慣(ルーティン)“とは? ★帰宅後の過ごし方を変えると、何が変わる? ①仕事で心身をすり減らすだけだった平日が、「帰ったら、何しよう?」へと変わる! 「退勤後にもう1度1日が始まる」感覚が得られ、土日もこれまで以上に活かせるように。 ②帰宅後が変わると、1日の充実度がアップ! 夜に自分のやりたいことをやり、1日を振り返る習慣づくりを行うと、 ムダにした時間が自然と見えるように。 その結果、1日あたりの生産性や満足感が高まっていく! ③夜時間を活用すると、人生が変わる! 人生において、入念に準備をして完璧な状態で何かをスタートできることはほぼない。 自分の可能性を引き出すためには、ただ休むだけだった夜時間を充実したものに変えることが必要! 夜時間を使って達成したことは、自己肯定感につながり、生活の質や収入アップも期待できる! ★日常を変える4つの質問 1)やりたいことがあるのに、平日の夜を見過ごし、わざわざ週末を待つ必要はある? 2)今の仕事だけで一生幸せに過ごせる? 3)今の月給だけで未来を描ける? 4)仕事をやめれば、やりたいことが本当にできる? ★希望を実現するための4つのステップ【実践のためのプランナー付き!】 1)目標を可視化する 2)目標達成のための意義のある行動を洗い出す 3)帰宅後のルーティンを決める 4)1日の行動を見直し、改善する を4つのプランナーで管理する。 ★ルーティンを始めるときに3つのルール 1)体力を使いすぎず、ストレスにならないものを選ぶ 2)必要な時間と費用を見積もっておく 3)味見程度に試して、合わなければやめていい ★ルーティン化の3ステップ ステップ1) 細かく作成する ステップ2) 毎日同じ時間に繰り返す ステップ3) 一定時間耐える -
人生を切りひらく 最高の自宅勉強法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年収300万円台の家庭で、週3バイトしながら東大に合格! 短期間で偏差値を約20も上げた著者の「実際に効果がある勉強法」といえる、 20の鉄則と28の極意、5つのルールの53の方法を紹介。 1章 なぜ「自宅で勉強」をするべきなのか? 鉄則1 能動的な自宅勉強は、受験だけでなく人生にも役立つ 鉄則2 勉強で時間の「管理能力」「使用能力」を手に入れる 鉄則3 「効率よく思考する」力を身につける 2章 具体的な勉強に入る前に大切なこと 鉄則4 参考書・問題集は各教科1冊ずつに絞る/鉄則5 参考書・問題集は売れているものをチェック 鉄則6 インターネットを使い倒そう/鉄則7 「ルーティン」でエンジンをかける 鉄則8 勉強のノルマを決めよう!/鉄則9 同じタイプの問題を完璧にする布施川式5つのルール 鉄則10 「わからない」でもOK。ただし…/鉄則11 ノートの色はこれだけ。使い方のポイント 鉄則12 自分の活動時間を把握しよう/鉄則13 「勉強時間」「休憩時間」「自由時間」を設定 鉄則14 集中できないときの裏ワザ/鉄則15 すきま時間の使い方は自分で考える 鉄則16 学校の先生を使い倒そう 3章 英語を習得する7つの極意 極意1 英単語は1回にまとまった数ずつ覚える/極意2 ネイティブのマネをしながら発音 極意3 英単語帳は1日に3度見よう/極意4 英文法書は最低3周 極意5 長文読解のコツ 先に問題を確認/極意6 長文読解のコツ 「浮気性」より「一途」に 極意7 英文精読のコツ 「戻り読み」をなくそう 4章 数学の基本は計算力とひらめき 極意1 参考書は分厚いものを選ぼう/極意2 簡単な計算練習を毎日積んで基礎を上げる 極意3 ありがちな計算パターンは覚えておく/極意4 1度目は答えを見ながら解こう 極意5 計算ミスをしたら、なぜ間違ったのか考える/極意6 毎日軽いノルマを決め、それだけは達成 極意7 新しい公式は10回練習 5章 国語は要約力が必要になる 極意1 漢字や語彙をたくさん覚えよう/極意2 図や状況をイメージする 極意3 わからないところは文節で区切りながら音読/極意4 主語と述語をピックアップ 極意5 3回読んでもわからなかったら飛ばす/極意6 文章を要約しよう 極意7 小学生用のドリルから始めよう/極意8 古文は文法をしっかり覚える 極意9 現代語の感覚で覚えないように 6章 暗記系教科は実戦で覚える 極意1 暗記する範囲を絞る/極意2 持っている知識とつなげて、共通点を発見 極意4 知識を定着させるため「3」にこだわろう/極意5 覚えたことは2秒以内に答える 7章 受験のカギは復習法にある 鉄則17 復習するのは「新しく得た情報」「しばらく触れてない情報」 鉄則18 復習でしてはいけないこと/鉄則19 3日以上触れない科目は作らない 鉄則20 過去問と模試を効果的に活用 ほかにも、「教科別の布施川式おすすめ参考書」や「本番で実力を発揮するためのコラム」など、 受験生へのアドバイスが満載。 -
人生を狂わす名著50
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知らない本が知れる。知っている本は、もっとおもしろくなる! ノーベル文学賞を受賞された カズオ・イシグロの『わたしを離さないで』の書評も収録されています! 著者は23歳。現役の京大院生。 文学研究をするかたわら、京都天狼院で書店員として働く文学マニアの女の子。 この本は、『京大院生の書店スタッフが「正直、これ読んだら人生狂っちゃうよね」と思う本ベスト20を選んでみた。《リーディング・ハイ》』 というタイトルで「天狼院書店」のウェブサイトに掲載され、 2016年、年間はてなブックマーク数ランキングで第2位となり、 本好きのSNSの間で大反響を呼んだ記事をもとに書かれたブックガイドです。 外国文学から日本文学、漫画、人文書まで、人生を狂わされる本を50冊選書。 その一つひとつに確かな紹介文が書かれています。 加えて「文学研究」の視点で、50冊それぞれに「その次」に読みたい本を3冊ずつ紹介。 本書には合計200冊の名著が紹介されています。 -
人生を最高に楽しむために20代で使ってはいけない100の言葉
30万部シリーズの第2弾! 本書を読み終わったあと、あなたのまわりにいる「うだつの上がらない」上司や同僚をみて、あなたは笑い出してしまうかもしれない。 なぜなら、そういう人たちが、そろいもそろって本書に書かれている、NGワードを連発していることに気が付くからだ。本書に出逢う前の自分を見ているような感覚になるかもしれない。 コンサルタントとして、過去10年間で1000人を超える20代のビジネスパーソンたちと膝を突き合わせ、1対1の喜怒哀楽に満ちた対話を繰り返してきた。 その過程で、10年後に成長した人と落ちぶれた人には、明確なたった一つの違いがあったということに気が付いた。 見事に落ちぶれていった20代たちは、NGワードなるものを頻繁に口にしていたのに対し、現在成長して大活躍している人たちは、20代の頃決してNGワードを口にしなかった。 笑いごとではなく、ただそれだけの違いだったのだ。 ここから私は教えられた。 ビジネスに限らず人生すべてにおいて、「これを言ったら必ず成功する」という言葉などないのに対して、「これを言ったら必ず失敗する」という言葉はあるということだ。 それが本書で取り上げたNGワード、つまり「使ってはいけない言葉」だ。-プロローグより -
人生を最大限に生きる
自分を徹底的に信じれば、道は開ける あらゆる自己啓発書の原点 カーネギー、ナポレオン・ヒル、エジソン、中村天風、松下幸之助、稲盛和夫、彼らの思想はすべてはここから始まった。 著者累計世界1000万部超! 19世紀に、聖書の次に多くの人の人生に影響を与えたとまで言われたオリソン・マーデン。 彼が残した数十冊の著作から不朽の成功哲学のエッセンスを抽出して、わかりやすく超訳しました。 凝縮された賢者の知恵は、最高の人生を約束します。 ■オリソン・マーデンとは何者? オリソン・マーデンは19世紀アメリカで人気を得た実業家・自己啓発家。 7歳のときに孤児になったものの、勉学に励んでハーバード大学医学部に進学。 卒業後は実業家としてホテル経営に携わり、 その後、苦難にあえぐ人びとを励ますために40代で自己啓発作家に転身。 約30年にわたって年間2冊ずつ本を書き、生涯で60冊以上の著作を残しました。 主著『前進あるのみ Pushing to the Front』は明治時代の日本で150万部を超えるミリオンセラー、全世界ではなんと1000万部を超える社会現象となりました。 ■オリソン・マーデンが影響を与えた人物 セオドア・ルーズベルト(アメリカ第26代大統領) ウィリアム・グラッドストーン(元イギリス首相) トーマス・エジソン ヘンリー・フォード ナポレオン・ヒル デール・カーネギー 松下幸之助 稲盛和夫 中村天風 【目次】 パート1 自分の可能性を信じる パート2 粘り強く努力する パート3 人間関係を大切にする パート4 引き寄せの法則を活用する パート5 人生を楽しむ パート6 信念を持つ パート7 幸運をつかむ パート8 愛情と友情をはぐくむ 本書は2024年5月に出版した同書名の単行本(小社刊)を編集し、ハンディ版にしたものです。 -
人生を10倍自由にするインターディペンデントな生き方実践ガイド
さあ、次は、インタディでいこう! 『インディでいこう!』(携書版『インディペンデントな生き方実践ガイド』)から5年。 進化し続ける勝間和代が放つ注目の新作! 数ある勝間和代の本の中でも、これは、まさにひとつのターニングポイントを著したものであると同時に、 いま、地球でもっとも新しい生き方を提案するものでもあります。 「インタディ」というのは、インターディペンデント=相互依存ができている人のこと。 インディペンデント=自立している人をさす「インディ」と同様、勝間和代の造語です。 「インターディペンデント」interdependentと、インディペンデント independentでは、たった3文字「ter」しか違いません。 しかし、その3文字に、「あいたたた」という形でがんばっている人と、上手にまわりと調和している人との違いが、集約されています。 やっぱり人はひとりでは生きていけない。だから、自分が属する組織体、会社、学校、家庭、国家の中で、 いかにして、自分の能力を最大限生かしていけるかを考えていくことが大切になります。 その方法を考えていくのが、本書の目的です。 -
人生を自由にしてくれる 本当のお金の使い方
豊かな人生を手に入れたいと願うすべての人へ。 累計130万部の著者が自身の経験を振り返り教える 「人生に価値をもたらし」「幸せなお金持ち」 になるための本当のお金との付き合い方。 お金に対して「漠然とした不安」があるのは、お金の本質がわかっていないからです。 どんなにお金を稼いでも人生のバランスが取れていないと人は幸せにはなれません。 本書は仕事、人間関係、健康、貢献、お金のバランスを整えることで循環させ、 一生お金に困らない幸せな人生を送るためのお金との付き合い方を紹介していきます。 ■目次 ●第1章 あなたは、何のためにお金を使いますか? ・お金のやりとりの裏側には、「感謝」のやりとりがある ・収入が上がれば幸福度も増す? ・「お金があるけれど不幸せな人」は、「バランス」が崩れている ・お金はあったほうがいいか? なくてもいいか? ・「したほうがいい借金」と「してはいけない借金」 ・良い借金をすすめる理由 借金をすると「覚悟」が決まる 借金をすると「時間」が手に入る 借金は、社会的な「信用」になる ・友人・知人間でお金の貸し借りをしてはいけない ・納税は感謝のあらわれであり、社会貢献である ●第2章 お金は「循環」させて増やしていく ・お金は貯めるものではなく、「回す」もの ・良いエネルギーを取り入れるには、お金を「自己成長」と「社会貢献」に使う ・「プロフィールづくり」にお金を使う ・PDCAサイクルでお金の使い方を改善する ・「宝くじの高額当選者の多くがのちに破産している」は本当か? ・親が子どもに財産を残さないほうがいい理由 ・老後資金を増やすもっとも確実な方法 ・投資で儲けたいなら「10年間」は真剣に勉強する ほか ●第3章 人生をより自由にしてくれるお金の使い方 ●第4章 「お金に困らない人」の考え方 ■著者 井上裕之(いのうえ・ひろゆき) いのうえ歯科医院理事長。歯学博士、経営学博士。 東京医科歯科大学非常勤講師を含め国内外7つの大学で役職を務める。 世界初のジョセフ・マーフィー・トラスト公認グランドマスター。 「医師として世界レベルの医療を提供したい」という思いのもと、ニューヨーク大学をはじめペンシルベニア大学、 イエテボリ大学などで研鑽を積み、故郷の帯広で開業。その技術は国内外から高く評価されている。 情報番組「未来世紀ジパング」にて、最新医療・スピード治療に全国から患者が殺到する様子が取り上げられる。 本業の傍ら、世界中の自己啓発や、経営プログラム、能力開発を徹底的に学び、ジョセフ・マーフィー博士の「潜在意識」と、 経営学の権威ピーター・ドラッカー博士の「ミッション」を統合させた成功哲学を提唱。 「価値ある生き方」を伝える講演家として全国を飛び回っている。 実話から生まれたデビュー作『自分で奇跡を起こす方法』(フォレスト出版)は、テレビ番組「奇跡体験! アンビリバボー」で紹介され、 大きな反響を呼ぶ。ベストセラー『「学び」を「お金」に変える技術』(かんき出版)、 『本物の気づかい』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)など、著書多数。 -
人生を楽しみたければピンで立て!(あさ出版電子書籍)
人生を楽しみたければ ピンで立て! (あさ出版電子書籍) ◆著者のコメント 勤めている会社が明日、経営破綻してしまう。その先はもう仕事もない。当然、収入だってなくなる――。 そんな状況になったら、君は平然としていられるだろうか。すぐに気持ちを切り替えて、新しい会社、仕事にチャレンジすることができるだろうか。 「そんなこと無理に決まっているだろ!」って? 僕は全然無理だとは思わない。 「ピンで立つ」ことができていれば、どんな困難なビジネスの状況も必ず乗り越えられると信じているからだ。 実際、僕は今までずっとそうやって生きてきた。 「ピンで立つ」とは、誰の真似をするのでもなく、自分が唯一無二のオリジナルであり続けること。当たり前のことだが、人がすでにやっていることはしょせん二番煎じでしかない。コピーはどんなに努力したって、オリジナルには一生勝てない。 常に自分の頭で考えて、自分の志を貫いていく。ビジネスで成功するためには、揺るぎのない、自分のオリジナリティを確立することが必要だ。 人生はいつだってリスタートできる。 僕は伊勢丹を辞めてからさまざまな場所に立ち、常にリスタートしてきた。 ピンで立つことができれば、何も怖いことなんてない。最初は認められなくても、そのうち必ず結果がついてくる。 これまでの僕が歩んできた人生そのものが、何よりの証拠だと思う。 ■目次 ●第1章 The rule of the heart 夢なき者に理想なし ●第2章 The rule of action 行動が世界を変える ●第3章 The rule of communication コミュニケーションを武器にしろ ●第4章 The rule of marketing 成功のカギはマーケティングにあり ●第5章 The rule of my brand「自分ブランド」を確立させる ◆著者 藤巻幸大(ふじまき・ゆきお) 参議院議員・株式会社シカタ代表取締役プロデューサー・株式会社テトラスター代表取締役社長・株式会社トランジットジェネラルオフィス特別顧問 阿久津康弘(あくつ・やすひろ) 東京国際コンサルティング株式会社代表取締役 公認不正検査士・内部統制評価指導士 -
人生を愉しむ知的時間術
「忙しくて休むヒマがない……」と嘆くあなた、いつも時間に追われる生活をしていませんか。ちょっと生き方の発想を変えれば、誰でも「ゆとり」ある人生を愉しむことができるのです。本書は、著者が日常のなかで体得した“生き方のヒント”を綴ったエッセイ。頭を切り換える儀式の効用、車中の時間の意外な過ごし方、心豊かな余暇のスタイル……etc. 役に立つ知的アドバイス。 -
人生を楽しんでいる人は歳をとらない
~あなたは、人生を楽しんでいますか?~ この本では、楽しく生きていると、将来もっと素晴らしいご褒美が待っていることを、医学的なエビデンス(根拠)を踏まえてご紹介します。 アンチエイジング医学は、「元気で長寿を享受することを目指す理論的・実践的科学」と定義されます。 そして、アンチエイジング医学では、 1メンタルの管理 2食生活の改善 3運動の実践 の三つを重要ポイントと考えています。なかでもとくに重視しているのが、1メンタルの管理です。 では、どのようにメンタルを管理すれば良いのでしょうか? 私は、誰にでも実行可能で、その人の幸せ度がアップし、しかも医学的にもしっかりと効果が実証されている、ある方法をおすすめしています。 それは、“できるだけ楽しく生きるようにする”ということです。 現在の日本は、四人に一人が六五歳以上の高齢者という未曾有の超高齢社会です。 今の日本人の平均寿命は、男女とも八〇歳を超えています(男性八〇・二一歳、女性八六・六一歳:二〇一三年の厚生労働省調査データ)。 でも、残念なことに健康寿命、つまり健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間は、平均寿命より男性で約一〇年、女性で約一三年も短いのです(男性七〇・四二歳、女性七三・六二歳:二〇一〇年調査データ)。 つまり、七〇歳を超えたあたりから、なんらかの支障を身体や認知機能に抱えながら、その後の一〇年以上を生きることになるのです。「寝たきり」になる人もいます。 でも、そんなの嫌ですよね? ほとんどの人は、人生の後半は幸せで健康的にすごしたい、と思うはずです。そのための準備もしたいと思うかもしれません。 では、今からなにをすればいいのでしょうか? その答えもやはり、 “できるだけ楽しく生きるようにする” ということなのです。 本書は、単なる自己啓発本ではありません。読みやすいながらも、人生後半を輝かせるための科学的エビデンス(根拠)で固めた最新の医学書なのです。 東海大学医学部内科教授 川田浩志 -
人生を整える 距離感の作法(マガジンハウス新書)
<マガジンハウス新書創刊第3弾> 「付かず離れずが心地いい」― 親子、夫婦、友人知人、死、運命…… ほどよいつき合い方50の知恵! 今回のコロナ禍では「三密を避けろ」と言われたが、コロナがあろうとなかろうと私はもともと密になるようなところへは行かないたちである。 先日、「最近、外出する際に着ていく服がないな」とふと思ったら、私はここ五年ほどデパートにも出かけていないことに気づいた。 コロナに関して言えば、友人や知人、またその家族にコロナにかかった人がいるという話は聞かないし、自宅に通ってきてくれている秘書たちとのあいだでもコロナは話題にもならない。 ところがテレビのニュースでは「ソーシャル・ディスタンス」という言莱が使われ続けている。 コロナの蔓延によって自宅にいる時間が増え、そのおかげで家族との関係が深まったり、逆にぎくしゃくしたり、離婚が増えたりといった話も聞く。 この災難を経験して、誰もがこれまでに感じたことのない「人との距離感」について考えはじめた。穏やかな日常より、どうにもならない運命の荒波の中に置かれたほうが、より明晰な人間らしさが見えてくるものなのだ。 ただ私は、子供のころから人との距離感について折に触れ考えてきた。それは両親が不仲であったことや、自分自身が近視で人の顔が識別しづらかったことなどに起因していると思う。 また、私はクリスチャンということもあり、人間同士のいざこざも「人間の分際で」と俯廠して見てきたところもある。……(「まえがき」より) 親子や夫婦、友人知人との付き合い方から、死や運命との向き合い方まで―、ベストセラー作家が教える、人生を豊かにする極意! ●「敬称」はあったほうが便利である ● 多くの場合、「差別」ではなく「区別」 ● 「親のために」と心をこめては駄目 ● 子供は、親の思い通りには育たない ● 夫婦喧嘩でも、言ってはいけないこと ● 相手の「聖域」には踏み込まない ● 死との距離感が巧みだった、かつての日本人 ● どんなに努力をしても、運命には逆らえない etc.
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。