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  • 女子銀行員・肛虐私生活
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    私は苛められたい。後ろを犯されたい……N銀行で窓口業務をする美貌の女子銀行員に、いつからか芽生えた被虐願望とアナル願望――愛らしい制服の下に淫らな想いを秘めた愛子の瑞々しい22歳の女体に、魔の手が迫る!……白い双丘が剥かれ、飴色の器官に逞しい異物が!

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  • 二人の女教師と少年 放課後特別授業
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    「私の命令に従えば、あなたの望みを叶えてあげる」憧れの女教師が、保健室のベッドに全裸で横たわり、甘い声で囁きながら脚をゆっくり開いていく。見えた! とうとう良美先生の××が……。童貞少年には繊毛も恥部もすべてが刺激的で魅了され、美人教師の淫靡な企みを知る由もなかった……

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  • 妻交換【のぞく夫】
    4.0
    (ああっ、さやかの尻の狭間にやつの巨根が!)暗闇におどる新妻の白い肌、這いまわる男の舌……。「妻交換」の罠に堕ち、青年は愛する者を提供した。絶倫男の性技に屈した妻は、羞じらいもなく叫ぶ。「いいっ! あなたのオチン×ンの方がいいのっ!」のぞき、浮気、裏切り……暗い悦びが男を狂わせる。

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  • 処女教壇 女教師の放課後
    -
    僕しか知らない先生の素肌、僕だけが見た先生の××。清楚な女教師が白衣を脱ぎ捨てのぞかせた肢体。盛りあがる胸もと、括れたウエスト、魅惑のヒップ。大人びた少年さえ狂わせるに充分な艶めかしさを、成熟した女体の官能を封印してきたのには理由が! 若牡の肉棒が愉悦とともに秘密をあばきだしていく……。

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  • 三人の未亡人
    -
    飢えて、疼いて、たまらないの!……青年を見つめる熟女の瞳は蜜戯への期待で潤んでいた! 麗しの叔母・智子と、挑発的な美貌の隣人・希美子。完熟の肉体を持て余す二人の未亡人を次々と味わい、憧れの未亡人課長・有美への叶わぬ想いを紛らすが……。肉欲と切ない真実が交錯する大人たちのロマンスの行方。

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  • 三十四歳の実姉
    1.5
    弟の舌が乳房を這い、股間に熱い吐息がふきこまれる。再会した実弟と、禁断の交わりに溺れていく十和子。18年の時を経て、秘唇に突き入る逞しく成長した肉棒に、女体は震え潤み、夫を裏切る罪の深ささえ忘れてしまう。たとえ義弟に淫蕩を罵られ、媚肉を弄ばれたとしても、34歳の熟肉は、背徳を貪ることをやめられない!……

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  • 処女美人課長
    -
    あの切れ者カリスマ課長・瀬島多香子が処女だったとは! 端麗な容姿以上に麗しく、清らかな恥肉が晒された。戦慄する27歳の肢体、抗う多香子に襲いかかる、課長補佐、同僚の婚約者……欲情に狂った肉棒が今、秘められてきた狭隘な体内へ、強引なまでに侵入していく。そして多香子は、初体験で肉悦に疼きはじめていった……。

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  • 人妻と高校生・初体験授業
    -
    隣家の美少年が自分の下着に欲情していると知ったとき、空閨を煩う人妻の爛熟した性は急速なまでに炎上した。濃厚なフェロモンに満ちあふれた自室で進められる、クンニ指導、超絶フェラチオ、そして初体験実習……。童貞喪失の感動に酔いしれ、恍惚に浸る少年には、人妻のさらなる淫蕩なレッスンが待ち受けていた!

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  • 僕の家庭教師 ふたりのお姉さま
    -
    「祐樹くんに、素敵なことを教えてあげようか」圭子に禁断の思いを寄せる少年の前に現われた奈緒美の秘められた淫性が、無垢な16歳に倒錯を教えてしまった。そして圭子も愛する弟のために特別授業を……。教室は寝室、家庭教師は魔性の美姉と純愛の実姉。妖しきプライベートレッスンが幕をあけた!

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  • スチュワーデス・七年調教
    -
    「先生、私はもう昔の香穂里じゃないんです」抗う言葉とは裏腹に制服の下の熟肢はもう濡れていた。高校時代、無垢な肉体に刻みこまれたMの快感。被虐の性鎖は、24歳の香穂里をなおも支配していたのだ。再会の日から命じられる露出フライト、性隷デビュー。香穂里が溺れる魔悦に七年の空白など存在しない……。

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  • 美姉と弟
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    弟に穢された姉の悲哀、苦衷はいかばかりか。姉弟愛と罪悪感に揺れ動く由美の想いを裏切るように21歳の身体は相姦の魔味に溺れはじめる。獣性にめざめゆく少年の、苛酷すぎる調教に由美を堪え忍ばせるのは、淫性? それとも優しさ?……女流作家にしか描けない、禁じられた女の本性。

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  • 隣りの美姉妹
    -
    「いいわよ、好きにして、水着姿のお姉さまを……」ナイロン布をかき分け、自ら痴肉をさらす聡美。妹とは較べものにならない、濃厚で挑発的な牝の香り。これでも、お姉さまの少年奴隷じゃご不満?……まるで永遠の服従を要求するような倒錯に、琢真は少女への想いも忘れ、美姉の虜に……。

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  • 若妻二十四歳と少年・罪の絆
    -
    「ああ、ご主人さま、きて……なかにいっぱい出して」実弟を「主人」と呼ばねばならない美姉の悲哀と屈辱。なのに光を失った少年は、今、剛直を締めつけている媚肉が若妻となった姉のものだとは知る由もない、この悲劇! 「拓也、きて……ああ、もっと突いて、もっと深く」奈緒子が悦の声を放った時、真の罪劇がはじまった!……

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  • 同級生の美母
    -
    百合とおばさん、どっちのほうが気持ちいい?……義娘の知らないところで少年に姦技を教授する麗子。青い肉茎から白濁液を啜り、童貞まで奪う姿には母親としての理性もたしなみも感じられない。ただひたすらに求め合う許されない背徳の禁悦。恋人のママは、彼女より綺麗ではるかに淫らがましい。

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  • 魔少女早緒梨 弄ばれる女教師&高校生
    -
    「ああ、セックスして下さい。お願い……」女教師は理性もプライドも忘れて懇願していた。腰を卑猥に蠢かせ、生徒の肉茎をねだる。冴えた瞳で見つめ、命じる美少女の視線すら忘れ、一匹の獣となって、背徳の世界へ堕ちていった……これほどの魔性が、倒錯があっただろうか!

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  • 悪魔の婚前儀式 美人婚約者を誰がM奴隷にした?
    -
    可憐で美しく、豊麗な肢体を持つ香織が、嫁ぐ日を待っているのは未来の夫だけではなかった。許嫁が出張中の一カ月、花嫁修業と称して、婚家の屋敷に出向いた香織に魔の淫なる誘いが及ぶ。「あなた、許して。香織は恥知らずな牝犬になります」拘束された22歳の美肉に、理性に反して倒錯した性悦が…

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  • 美叔母は看護婦 白衣のセクササイズ
    -
    「ああっ……き、気持ちいいよ……くうっ」青年の腰の上で妖しく躍る白衣姿の看護婦。若いナースの女陰が伝える痺れるような快楽。必死に嗚咽を堪え、禁断の魔悦を堪能しながらも、祐司が思い描くのは憧れの叔母・百合の裸体……深夜の病棟で、禁惑の看護!

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  • 牝奴隷秘書・恥辱の肉奉仕
    -
    処女を奪われ、純銀の貞操帯をはめられ、恋人が待つホテルの別室で調教される! 獣の如き専務に囚われた慧子が過ごす背徳と恥辱、快楽と屈辱の日々。もう一人の秘書・寧子とのダブル調教を経て、慧子は奴隷秘書披露会議のステージに立つ!

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  • 義母のふともも 魔性の旋律
    -
    淡いピンクのネグリジェに包まれて眠る由起子の豊麗なる女体が、息子を蜜戯に誘う。やっぱりママのふとももが最高だよ! 女教師の熟肌よりも、義妹の処女肉よりも……。魔性に魅せられた省吾が義母の柔肉に触れるとき、相姦の旋律が、熱く静かに音を奏ではじめる。

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  • 濡看護婦・二十三歳 私を狂わせた少年…
    3.0
    手の中で熱化し、勃起していく若々しい肉茎。病室で弟の剃毛をする奈美の白衣が汗ばみ火照る。愛しい実弟の剛直が自分の体内を穿つ情景が浮かぶ。いけない。私は何を想像して……でも、欲しい……。必死に頭を振っても、成熟した23歳の看護婦には、相姦の呪縛が!そしてその瞬間が刻々と近づいていた。

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  • 美人校医・少年解剖保健室
    -
    憧れの女性に陰部を晒し、性の手ほどきを受ける。羞恥と歓喜、不安のなか少年は女校医を見つめた。27歳、冴えた美貌と抜群の肢体を持つ夏季が、寝台に横たわる少年の全裸を妖しい目で眺め、細い指が股間へ……。呻く郁也。まさか夏季が、美少年を玩具にする「S」とは夢にも思わずに……。

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  • 野獣教室 標的は女教師&教育実習生
    -
    ここは悪魔が棲む野獣の如き学園、教室だった! 全裸に剥かれ、恥部も露わに横たわる25歳の女教師。美和子の股間に乳房に貪りつくのは二人の変態教師。新任女教師を性奴にせんと、凄絶な凌辱儀式が……それだけではない。教育実習に来た令嬢女子大生、みさをまでが教師たちの、生徒たちの餌食に……。

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  • 二人の淫姉・少年狩り
    4.5
    少年の手には沙織がはいていたピンク色のパンティ。眼前には真奈美が赤いレースパンティをチラつかせる。脱いだばかりの、むせるほど甘い牝臭を溜めた下着だ。加えて姉は、黒い陰毛と痴肉を弟に舐めさせようと……人妻と19歳、二人の美姉に憧れる弟を挑発し、相姦と倒錯の魔界へ誘う淫姉の奸計が今、幕を開けた!

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  • 若未亡人・少年狩り
    3.0
    男のモノって、こんなに熱く硬く逞しかったの……。夫の一周忌が終わった夜、濡れ疼く秘唇を割り、絡みつく膣襞を抉って侵入する剛直に亜矢子は酔った。しかも相手は高校三年生の甥なのだ。タブーを冒している。私は慎一の、初めての女に……。罪の意識が強ければなお28歳の肉は燃える若未亡人。

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  • 女教師二十四歳 闇に蠢く白い媚肉
    -
    「先生、握ってよ。ぼく、たまらないんだ」てのひらに押しつけられた教え子のたかぶり! 猛々しい肉棒の硬さが、巨きさが、熱い脈動が、ゆかり・24歳の女体に淫らな炎を燃えあがらせる。放課後の特別授業で下着姿を晒した女教師は、闇の訪れとともに、淫らに蠢く白い牝獣と化した!

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  • 姉・淫獣の部屋
    -
    「変態坊や。ちゃんと××のなかまでお舐め!」一年ぶりに再会した姉が、熟れた肢体と大胆な衣装で弟を挑発し、倒錯した悦楽を貪ろうとする。だが野獣へと変身した弟に、ひろみは余裕を失った。全裸に剥かれ、女陰を晒されてのハードな肉責め。まさに犯される、実弟に嬲られる歓びが姉を牝に……。

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  • 危険な遊戯
    -
    1巻660円 (税込)
    いつもは外気に触れることのない軟肉(ヒダ)が外気に触れてしまうと、沙知は急に、ものすごい転落感を覚えた。それがすごく心地いい。「挿入(いれ)て!」 処女のくせに、沙知はねだった。いや、処女だからこそ、こんなにはやばやとねだってしまったのかも知れない。「い・れ・て!」やけにはっきりともう一度ねだるのと同時に、俊平のペニスの先端が、われめにあてがわれた。高校二年生、生まれてはじめてのペニスの感触!

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  • OL社内遊戯
    -
    1巻660円 (税込)
    「……あああン……」ペニスが、奥へ這入ってくる。粘膜が、ペニスに吸いついていく。亜生子の右手は、夢中でクリトリスを求めていた。指先で、クリトリスをギュッと抓(つま)む。そうやると、クリトリスと膣が一体化してくれるのだ。性感が、クリトリスと膣と二カ所に分かれてしまっていては、充分な快感を得られない。すべての性感が、欲望が膣に寄り集まっていく。 セックスがOLの唯一のストレス発散!

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  • 熟美母 涼子と狂った息子たち
    -
    1巻660円 (税込)
    「見て、ほら……入っていくわ」志穂の声も高ぶっている。「見えるよ……ああ、なんてすごいんだ……ああっ、気持ちいいよ!!」二つの性器がピタリと密着する。志穂は喘ぎながら天井を仰ぎ、健吾は我れを忘れたように叫んだ。熱く火照った膣にくるまれた感じは、たちまち十七歳の少年をめくるめく官能の世界へと誘った。 次男との愛姦に耽る熟母「あーっ、いいよ。どうしてこんなに気持ちいいんだろう」そして密かにノゾく長男!

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  • 美唇の扉
    -
    1巻660円 (税込)
    「その白い、セクシーじゃないパンティーを、はやく脱いじゃえよ」そう命じられると、素直に手が動いた。パンティーを脱ぎ捨てた。真矢は小刻みに震え、全身を粟立てた。下腹に、熱い感覚がみるみる湧いて、二度目の身震いとともに弾けた。熱い、濃い愛液が、われめの柔らかい秘肉を押し開いて、溢れ出た。「ああ……出た……」(「私のための花」)飽くなき性の欲望と執着を活写したラブロマン!

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  • 若すぎる未亡人
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああああっ……!」長い呻き声とともに、放尿感とは質が違うものの、心地よさではそれに少しもひけめをとらない横溢感が生じ、熱いものがわれめから溢れ出てきた。「ジュース、すごいね。さすが人妻だっただけある。感じやすいんだ」「……人妻とか、未亡人とか、あんまり言わないで……。ただの……女よ……」喘ぎながら、和加子は言い、言いながらさらにたくさんの愛液を溢れさせていた(「若すぎる未亡人」)。他九編。

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  • 牝肌めぐり
    -
    1巻660円 (税込)
    「こっちに来いよ」弥生を呼び、自分は湯船の縁に腰をおろす。その上に弥生を向かい合う形でまたがらせて、屹立を押し込んだ。「あ、ああン」肉茎がみっちりと狭い肉路に埋まったのを確認して、亀山はおもむろに腰を浮かせた。「ああ、怖いよ……落ちちゃう」必死につかまる弥生の身体を持ち上げたまま、亀山は湯船から出た。そのまま、檜の洗い場を散歩する。「ああッ、ウソみたい。こんなの…」。思わず欲情する旅情官能エロス

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  • 女体の報酬
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああっ……!」ペニスを感じて、翔子は、ブルブルと震えた。「すぐ挿入るよ」男が言った。「お尻、上げてごらん。四つん這い。そうそう」四つん這いになった翔子のお尻へ、彼は、ペニスの先をあてがった。そして、二枚目の外貌からは想像できないような男らしさで、挿入しはじめた。「あっ……ううっ……!」秘口が開かれた瞬間、翔子は、激しく仰反った。……飢えた女体を快楽の極限にまで導く・正村の妖しい女体遍歴。

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  • 愛人願望
    -
    1巻660円 (税込)
    「あ、足を、下ろして、ねえ、こんな体位、恥ずかしい!」身体を折り曲げられる姿勢で、秘部をつらぬかれ、奈美恵は哀願するように言った。たくましい男性器につらぬかれている花芯を、彼の眼にさらしていると思うと、羞恥と昂ぶりで奈美恵の頭の芯が痺れそうに熱くなる。「課長より、いいのかッ、言ってみろ、主人より、あなたのペニスのほうが、硬くて太くて最高よって」(「魅惑のエクスタシー」)ほか鮮烈な7編。

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  • 青い肢体の戯れ
    -
    1巻660円 (税込)
    セーターを脱ぎ、スカートを脱ぎ、パンストやスリップまで取ってしまってブラジャーとパンティの姿になると、急に、腰から下の緊張感が怠く抜けてきた。剃られてもいい――という気持ちが、どんどん強くなってきた。「いいコだねぇ」山室は、子守り唄のように言うと、パンティを、まるで玉手箱を開けるように緊張して、引き下ろした。われめが、露になった。「可愛い。あんまり毛が多くなくて、剃りやすそうだな」…痴少女短編集

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  • 蜜色の淫画
    -
    1巻660円 (税込)
    「許せない。看護士のくせに、ドクターにこんないやらしいことして……ああ、そのベロ、なんて凄いの……」看護士の卑猥な舌が、亀裂に沿ってなぞりあげてくる。花びらの先端の、小さな珊瑚の珠を舌で押し上げ、包皮をめくって舐め転がされた。「あひいっ」甘いすすり泣きを洩らし、恭子は足を打ち震わせた。「だ、だめ……なんて上手なの……それ、それもっと……」「恭子先生、おま×この奥も、欲しがっていますよ」

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  • 生贄ロリータ
    3.0
    1巻660円 (税込)
    この小学生の白い体を引き裂いてやるのだ、という期待で、いやがうえにも、肉刀はビーンと反りかえっていた。「いやあ、やめてえっ! お姉さまあ、助けてえ!」芽以子の幼い悲鳴がふたたび甦ったように部屋じゅうに響きわたった。「うっ、痛いっ! やめてえ……」歯をくいしばり、可愛らしい顔に苦悶の表情を浮かべ、叫びつづける芽以子の声が、逆に治の嗜虐心を快くくすぐり、肉刀の硬度を増大していた。

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  • 性美少女伝説 好きにして
    -
    1巻660円 (税込)
    「やわらかいお乳だ」「せ、先生……」決して大きくはない。仄かなふくらみといってよいほどの乳房だったが、それゆえに十六、七の少女であることを充分に伝えてくる。野田は、やさしく揉んでいった。「ああ、ああ……」直子は、かすかに息を漏らしてくる。両方の手を使って、うしろから揉みあげていった。くちびるを襟足につける。女の子特有の毛がくちにからみついてくるのは唾液もあったが、熱気が充満してきていたからだった。

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  • 淫夢に濡れて
    -
    1巻660円 (税込)
    あたしって、いけない女、いけない教師。とうとう教え子の生徒と交わってしまった――と、背徳の悦楽に我を忘れて美由紀は彼のペニスにふたたび埋めつくされ、花芯の襞が狂おしいほど脈打ってふるえるのを感じた。聖也が荒く息をはずませ、若々しくたくましい抽送を繰り返す。しがみつくように、彼の背中を抱き締めながら、美由紀は無我夢中で肉体を悶えさせ、腰をうねらせる。「ああッ、また、くるわ、凄い波が、ああッ……!」

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  • 禁断の情事
    -
    1巻660円 (税込)
    「すぐでいい……はやくゥ……」腰を振って、牧子はせがんだ。ここまできたらもう、相手がサラ金の人間だろうが誰だろうが、どうでもいい。牧子が男を、ではなく、膣がペニスを欲しがっている。抑えようがない。男は、牧子の求めに応えて、われめを指で探り、秘口を探り当てて拡げると、そこへペニスの先を押しつけてきた。ペニスの先が、秘口を割った。スルスルと、熱くて硬いモノが、子宮に向かって這い込んでくる。「深い……」

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  • 淫香セレナーデ
    -
    1巻660円 (税込)
    クリトリスの下側を舌先で舐めまわし、中指で子宮の入り口と穴の真ん中あたりを、交互に軽く叩いてやる。「あぁー、いい、い、いいわー」敏感な女には、性感帯がいくつもあると聞いていたが、麻衣のジャストポイントだったようだ。嬉しくなり、さらに執拗に舌と指を徘徊させる。このまま続けていると、麻衣は一気にイッてしまうかもしれない。明は指の動きを止め、舌をクリトリスから離すと、マングリ返しの尻を布団に下ろした。

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  • 暴虐の館
    -
    1巻660円 (税込)
    ずぼずぼと肉砲を抜き挿ししながらケンが叫んだ。美花子は全身全霊の力で喉を締めようとした。そうしないと精液が気管に……。その時タカオがペニスを引き抜いた。内圧が下がって内臓がごそっと引っ張り出されるような感覚が生じた。そっちのほうに意識が行ったのを見計らったようにケンは痙攣した。口じゃなく喉に熱い体液がぶちまかれた。食道にも気管にもあふれ返った。「ぶほぶほぶほっ! ぐふっ」鼻から体液が噴き上がった。

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  • 深夜の囁き
    -
    1巻660円 (税込)
    光岡が肩の上に、千絵美の左右の太腿を、かつぐような姿勢で、花芯に舌を使う。かと思うと、敏感な蕾を吸いたて、舌先を小刻みにふるわせる。彼の唾液と花芯の蜜が、太腿から尻のほうへ滴り落ちるような気がした。「い、いいッ、それ好き、好き、好き……!」うわごとのように口走る千絵美の腰が、さらに持ち上げられ、彼のヌメヌメ、チロチロと動く舌が、アヌスのほうへと、すべりおりていく。「ま、待って、そこ、やめて……!」

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  • 美少女 赤い喪失
    -
    1巻660円 (税込)
    ブラウスの胸をはだけると、大きくはないが、いかにも少女らしいみずみずしい乳房が露わになった。その先端にピンク色の小っちゃな蕾がのっている。高史が、その蕾に吸いついた。「ああ……うふ……あン……いや」高史の息づかいが激しくなっている。そして彼は、沙也加の足を開かせ、片足をソファの横へ垂らすと、熱く硬いものを沙也加の秘部にあてがった。「た、高史さん……!」「ね、沙也加ちゃん、僕にヴァージンくれないか」

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  • ルージュの刻印
    -
    1巻660円 (税込)
    秘豆を押しこねるように舌でいじりながら、そのうえ秘肉の中に指が這いこんできた。太い指が秘奥をこすると、電流を浴びたような快感が和佳の裸身をつらぬいた。「ああーっ」和佳は自分から大きく股を広げていた。達郎の未熟なようでいて、新鮮で執拗な舌と指の愛撫に白い裸身を悶えうねらせていた。「すごいな、指が食い締められる」肉豆が絞るように吸われた。「あひいいっ」腰が宙に浮き、つま先が立って、秘口が締め上がった。

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  • 蜜宴の媚薬師
    5.0
    1巻660円 (税込)
    舞子が腰をゆらめかせると、肉芽はぷっくりと膨らみ立ってきた。「あう、そんなにいやらしいこと、しちゃいや」やるせなさそうに腰がゆらめくと、潤み開いた赤い亀裂がフリルのようにひらめいて、肉ビラが赤貝の身のように卑猥に膨らみ、うごめいた。泉の入り口からは、甘そうな蜜がしたたり落ちてくる。「ぐちゃぐちゃに濡れてるよ」「ああん、だって、そのお指がいけないのよ、いやらしすぎるの……」

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  • 快楽の罠
    -
    1巻660円 (税込)
    松浦社長がいったん腰を離し、亜沙美を後ろ向きにさせた。「ああん、いや、こんな体位」社長はバイブレーターで、亜沙美のアヌスを弄び始めたのだ。「やッ……やめて……そんなとこ……は、入らないッ」「ヒヒヒ、じゃ、こっちなら入るかな」松浦社長がバイブレーターの先端を、亜沙美の秘部に押しつける。かと思うと、ヌルヌルの蜜まみれにした女芯に、松浦社長が灼熱のペニスを荒々しく埋め込んだ。(もう、どっちでも……!)

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  • 女体は艶技で磨け
    -
    1巻660円 (税込)
    麻里子は怒張を咥えた。「ペチャペチャ音を出してしゃぶれ」言われた通り、鈴口をペロペロと舐めた。それだけで、心も躰も激しく昂ってきた。口と秘口とに同時に受ける挿入感は、たまらなくいい。もっと深々と咥えたくなったので、喉がつまるほど奥まで入れた。喉のデリケートな部分に怒張が触れると、急に下腹部に激しい性感が湧き、熱いものがバイブを押し出すほどの勢いで溢れ出てきた。〈ああ、最高……ほんとにこれ、最高!〉

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  • 美娼夫人
    -
    1巻660円 (税込)
    ゆかりは身をねじって逃げ出そうとした。そうはさせじというように荒い息を吐きながら背後の男は、ますます強く彼女のやわらかいお尻にペニスをこすりつける。しゃがみ込んだ男がペニスをしごきはじめた。長身の男がゆかりの右足を吊り上げるように持ち上げた。「うっ、うむむっ」ゆかりが呻く。剥き出しになった肉唇にそそり立ったペニスの剥き出しの先端がこすりつけられた。「入れるぜ。いいんだね、お嬢さん」

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  • 淫惑の密室
    -
    1巻660円 (税込)
    脚からしだいに舌を這い上がらせていく。皮膚をそっと撫であげながら膝裏を熱心にしゃぶれば、夫人は腿を震わせ、泣くほどによがった。両脚の間にひらめいている褐色の肉びらのあわせめからは、白い半透明のしずくが、とろりとろろと流れ出てきている。女の濃密な匂いが、伸吾の鼻をくすぐった。「あう……ね、そこも、あたしのあそこも舐めてちょうだい」「奥様の、おま×こでございますね」「あなたって下品ね……そう、そこよ」

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  • 燃えて辱しめられて
    -
    1巻660円 (税込)
    美也子は無我夢中で、男のペニスを吸いたてながら頭を上下させていた。「うう、口の中に、出すぞ、飲ませてやるぞ、そ、それとも、顔か、おっぱいに、浴びせてやろうか……ううッ」男が口走りながら、美也子の浴衣の衿に手を入れ、豊かな乳房をわしづかみにした。美也子の口の中で、男のペニスが膨らみきって熱く脈打った。爆発寸前らしかったが、男の手に頭を押さえつけられていて、口から離すことができない。

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  • 濡れる誘惑
    -
    1巻660円 (税込)
    熱さのなかで、クリトリスはズキズキと疼き、秘口は小さな蟲に這いまわられているようなくすぐったさをともなって緩みはじめている。緩みの生じてきた秘口は、はやくもペニスの感触を欲しがっている。が、クリトリスも負けてはいない。こちらを先に刺激してくれと訴えてでもいるように、疼きたてている。幸は、パンティーを脱ぎ捨てた。布から解放された熱いわれめは、刺激を欲しがっていっそう激しく騒ぎはじめた。下腹に、尿意に似た熱い濃いものが、急激に湧いてきた。尿意に酷似した感覚だが、うっとうしさはなく、うっとりとするようないとおしい感覚だ。そして、その感覚に、幸は条件反射してしまう。いきんでしまう。

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  • 激情の嵐 ~性の秘本セレクション4~
    -
    4~6巻660円 (税込)
    娘の股の間にずり寄つて、指二本で玉門をくじつてみた。陰核をくるツと撫で上げると足先までピクリとさせた。早くも、ニツチヤリとうるほつてくる淫水の先走りが彼の指を濡らした。健次は、その指を鼻先へ持つていつた。臭いに言ひ知れぬ悩ましさがある。ニヤリと笑ふと、がばと娘の身体にのしかゝつた。持添へて、ズブと突込む男根はぐりぐりと固い肉を押分けて熱い膣内にめり込んでいつた。一瞬、娘はハツと眼をあけた。

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  • 人妻は欲情に濡れて
    -
    1巻660円 (税込)
    ホテルの部屋に入り、交互にシャワーを浴びた後、奈美恵は息が止まるほど驚いた。胸から腰にバスタオルを巻いた姿で、ベッドに入った時である。「ラッキーだな。課長の奥さんとやれるなんて」ヒロシが、奈美恵の身体からバスタオルを取り除きながら、含み笑うような口調で呟いたのである。「何ですって……!」愕然となって奈美恵はベッドから跳ね起きようとした。その身体を、ヒロシが素早く押さえ込んだ。「去年、一度会っただけだから、ぼくのことなんか忘れちゃってるんでしょう」ヒロシの唇が、奈美恵の耳たぶから首筋へと這う。「あ、あなたは……どこで……」――と、思い出した。『課長の奥さん』と言う彼は、夫の部下ということになる。

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  • 惑乱の輪舞
    4.0
    1巻660円 (税込)
    衿子の肉づきのいい白い裸身が、美しく紅葉していく。二人がかりで攻められている妻。横に開いた顔の唇でしゃぶらされ、縦に開いた股間の唇で挿入されながら、快感に酔いしれている。底知れぬみだらな女の本性が、新しく目覚めたように見えた。リズミカルに腰を送り込む間隔がしだいに激しくなった。ふいに男の動きが止まった。そして、ぐったりと倒れ込んだ。しかし、衿子に休息はなかった。続いて骨ばった細身の男がバトンタッチをして、ひくひくしている衿子の腰に乗り移った。涼しげな美貌を紅潮させて衿子は自分の唾液で濡れている、つぎの肉根を待ちわびている。今度は後ろ向きにされた。丸みのあるヒップを両手でかかえられる。

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  • あぶない果肉
    -
    1巻660円 (税込)
    秘口が押し拡げられた。「あう……!」挿入感に、亜由子は仰反った。隆介のペニスが特別大きかったわけではないのだが、亜由子の性器に挿入られる準備が充分にできていたらしい。だから、仰反るほど反応したのだろう。相性のよさを、亜由子はまた感じた。ペニスが進入してきた。膣が押し拡げられる感触が、やけに生々しい。奥に早々と子宮を感じはじめてもいた。「し、締まるよ、すごく……」亜由子はそんな隆介をもっと喘がせてやりたくて、下腹を緊張させ、菊口をキュッと収縮させた。「ううっ……すごい、ほんとに……!」隆介が、期待通りに激しく喘いだ。亜由子は自分の性器が、男の躰とひとつになっていくのを感じた。

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  • 金沢名門夫人の悦涙
    -
    1巻660円 (税込)
    あまりの好さに、美夜子の閉じた濃いまつ毛から、白露のようなしずくがこぼれはじめた。指がいやらしく抜き差しされ、卑猥な水音も聞こえはじめてくる。そのとき、二つ折りにされて開かれた腿が抱えられ、待ちのぞんだ巨根がついにはめられた。打ちこまれる肉茎は生々しく、鮮烈だった。「ああっ……いっぱい……いっぱいになったわ」美夜子はとりのぼせた声であえいだ。愉悦とともに、ゆるゆると飲み込まれていく。肉の傘が奧まで届く前に昇りつめてしまいそうだった。「今日の美夜子はすごい。濡れすぎているのに、ちぎれそうなほど締めつけられるよ」灼けつく鉄杭は、根もとまで深々と打ちこまれた。「あ、あ、あああっ」

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  • 禁断の覗き穴
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああ~ん!」甘く叫んで菜穂子は肉幹を両手で握り、亀頭をくわえ込んだ。死ぬかという快感に膝の力が抜け、裕介は布団に転がった。亀頭をくわえたまま菜穂子はついてきて、精液を根こそぎ吸い出すような吸引をした。それで終わりなのではなかった。菜穂子は快感に悶え返っている裕介の手を寝巻きの裾の奥に誘った。パンティは、はいていなかった。いきなり女の秘毛と濡れた粘膜に触らせられ、裕介は狂うかというほど激した。肉幹はそそり勃ったままだった。「もうがまんできないわ。ね、ここに、やって」そう言うと菜穂子は……

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  • 感じる好奇心
    -
    1巻660円 (税込)
    なんだかものすごく切ない気分だ。もうやめて欲しいような、もっともっとして欲しいような……。「な、なんか、もうだめ……だめェ……!」亜由は裸体を捩って訴えた。その瞬間に、秘口が激しく喘ぎ、なま温かい蜜が溢れてきた。「おっ、すごいじゃないか。おツユがこんなにいっぱい出てきたぞ。感じやすいんだなあ、おまえのオ○○コ」「……だめ……なんとかして……早く」「なんとかって、たとえば、こうかな?」楽しげに言いながら、杉本は愛液の溢れる秘口へ指を押し込んだ。クリトリス責めを続けながらだ。「あうっ……!」

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  • 祇園京舞師匠の情火
    -
    1巻660円 (税込)
    一指も触れられていないのに、秘肉はひとりでに濡れそぼっている。雪乃は肉の傘を、蜜をこぼしはじめた泉源にゆるゆると差し入れていく。「あつっ……」打ち込んだ男性は、生々しく鮮烈だった。雪乃はせつなく喘いだ。汗が玉になって、背筋をつたっていく。さらに腰を沈めていく。粘膜は熱くとろけて、雪乃の膣肉いっぱいになった。「いっぱいやわ。うちのあそこが、ちぎれそうなくらい、いっぱいや」雪乃の声がかすれている。「俺のも……ああ、しめつけてくるよ」奥まではめ込む。そのまま上体を傾斜させて、雪乃の…

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  • 狂乱の狩人
    -
    1巻660円 (税込)
    自由を奪われたままで、美貌の女にいいように弄ばれ、なぶられるのは今まで経験したことのない強い快楽だった。萌奈美は勃起から顔を上げると、首輪にされていたネクタイを解いた。今度は何と、唾液で濡れひかる屹立の根元にきりきりと巻きつけた。もちろん、和人には抵抗するすべもない。タイトのミニをヒップまでたくしあげると萌奈美は尻球に張りついている小さなパンティをするすると引き下ろした。白い尻だけさらして大きく足を開き、和人の顔の上にまたがってきた。擬牝台の女とは違う熟れた女の淫臭が秘口から漂ってくる。

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  • 昏き闇の野獣
    -
    1巻660円 (税込)
    的井は彼女の足を掴み、体の位置を変えさせた。窓に向けて彼女の脚を開く。射し込んだ朝日が黒い陰りを目映く輝かせる。柔肉からやや大目にはみ出したフリルに小指を挿し入れ、掻きあげる。肉びらが割れ、捲れる。女蜜が小指を濡らす。フリルが肥大し、鮭肉色の粘膜を晒す。的井は顔を彼女の股間に被せ、割れた溝の中に舌を滑らせた。玲子の片脚がソファから床に垂れる。敏感な突起が顔を覗かせてくる。舌先で嬲る。声をあげ、玲子が脚を震わせる。彼女の体がソファからずり落ちそうになる。的井は彼女を抱きあげ、椅子に座らせる。

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  • 背徳の柔肌
    -
    1巻660円 (税込)
    紗江子は身体を震わせ、甘い声を洩らした。夫とのセックスが絶えているので、身体が敏感になっている。「紗江子はおっぱいが感じやすいんだね、こうかい」と彼がふいに紗江子の乳首を吸いたてる。「ああッ……」震える声を発して、紗江子はいっそう熱く喘ぎ始めた。彼が乳首を吸いたてたまま、舌先を小刻みにふるわせる。「い、いい……それ、いい……いいの……いいの」泣きそうな声で口走りながら、紗江子は左右の腿の内側をすり合わせるようにして悶えた。「紗江子の悩ましい声、素晴らしい」真鍋が唇を左から右の乳首に移す。

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  • 金沢、艶麗女将の秘室
    -
    1巻660円 (税込)
    ぷっくりした襞は、吸いつくように、肉芽を舐める欣治の唇にまとわりついてきた。「いや……そんなこと、ああ……そ、そんなこと」熟女の紅襞は息を吹き返したように、あえぎはじめた。秘唇の温度が上がった。なまあたたかなうるみが、紅い秘奥から溶け崩れてきた。「ああ……すごい」官能の核をえぐられて、彩子はすすり泣きをはじめた。舌が芽のおもてをすべるだけで、白い腹がゆるゆると波打っていく。「すごい……の……ああ!」さざなみが身体の隅へ押しよせていった。彩子はヒップを浮かせて、ひきつるように……

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  • 女家庭教師のくねり腰
    -
    1巻660円 (税込)
    亜以子はゆっくりと体をねじり、矢部に向いた。両方の乳房が湯に浮かんでいる。矢部は乳房を片方ずつ持ち上げて、舌から先に唇をつけた。それだけで乳輪が花咲いたように鮮やかな色に変わる。「あん、係長があたしのオッパイを……。なんてやらしい顔」亜以子は胸に吸いつかれてジンジンと感じながら、矢部の肩や腕に触れた。薄い皮膚の下はすぐに筋肉だった。その硬さがまた、ペニスの硬さを予感させる。亜以子は湯の中に腕を伸ばし矢部の男茎を探した。初めに手に触れてきたのは、固まった稲荷寿司のような陰嚢だった。

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  • 続・淫獣
    -
    1巻660円 (税込)
    一日に二人もの処女を破瓜するのも初めてだった。いま味わったばかりの昌代の肉体の緊迫感を思いだしただけで、おれは再び興奮してきた。少しぐらい前戯を施したくらいで、まだ固い蕾が急に潤ってくるとも思えない。「少しでも痛い思いをしたくなかったら、こいつをたっぷり濡らすんだ」はちきれんばかりに緊張した奴をいやがる眉美の髪の毛をつかみ、押さえ込むようにして咥えこませた。「むぐぐ……」「まちがって、いや、意識的に噛んだりしたら、ペチナイフでお友だちの乳首を切り落としてやるからな。そう、もっとしゃぶるんだ」

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  • 暗闇坂の法悦
    -
    1巻660円 (税込)
    雄樹は果蜜を指になじませるようにして奥に進めた。香菜子はきつく目をつぶり、雄樹の肩にすがりついている。抜けるような色合いの白さの内腿も閉じている。だが肉はとろけるように柔らかく、指を進めるのに何の差し障りもなかった。肉は柔らかいが、しかし粘膜は狭かった。いやそれだけではなかった。驚いたことに蜜壺までもが狭かった。中指の先が押し当たった秘口は普通に感じられた。だが指を挿し込んで息をのんだ。中指一本だけでも狭い。挿し込んだ第一関節と第二関節の中間あたりまでが痛いくらい膣肉に締めつけられている。

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  • 消えた女
    -
    1巻660円 (税込)
    分身は引き抜かれた。すぐに頬にすりつけられた。額に移った。閉じた眼の上を横にすべった。瞼が濡れた。頼子は清水の分身に手を添えて、それを頸すじに案内した。熱いペニスが頼子の白い喉や頸すじを突いたり、薙ぎ払うようにすべったりした。乳房を突いた。乳首を分身の頭が薙ぎ倒した。頼子が二つの乳房でペニスをはさみつけた。そうやってペニスは広大で起伏に富んだ白い世界をくまなく旅した。ペニスが背中の平野をさまよっているとき、頼子は何度か感にたえたような喘ぎ声を洩らして、体をわななかせた。尻の谷間を下る途中……。

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  • 禁断のエクスタシー
    -
    1巻660円 (税込)
    志保里は男の股間に屈んで、膨らみかけたペニスに手を添えた。男の手が志保里の白い豊かな尻を撫で回す。仰向けの男の身体の横に、志保里は両膝を折って尻を彼の顔のほうへ向けている。そんな姿勢でのフェラチオを津本圭介が好むのだ。(たっぷりと燃えた後にあの話を切り出して……)と、さめた意識も次第に薄れかけ、志保里は彼のペニスの先端から根元まで舌を這わせる行為に夢中になっていく。硬さと膨らみを増して昂まりきったペニスの根元へと淫らにくねる舌先を滑らせていき、その下の柔らかなふぐりにまで延長する。

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  • 欲しい女たち
    -
    1巻660円 (税込)
    腰をピクッとふるわせ、里絵子は顔をのけぞらせて熱く喘いだ。「さて、今度は、舐めっこしよう、きみも、ぼくのこれを口に入れて、吸ったり舐めたりするんだよ」男が身体の位置を逆さのまま、股間の猛り立つペニスを里絵子の顔に押しつけ、花芯にむしゃぶりついた。「あんッ、んんッ……ああッ」男のよく動く舌が、花弁の奥を細かくそよぎ、敏感な蕾の上でチロチロ戯れる。とろけそうに甘美な性感がこみあげ、里絵子は呻き、喘ぎながら、顔の前のペニスを口に含んだ。〔ああ、すごい快感……気持ちいい……とろけそう!〕

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  • 淫気功 美女昇天師
    -
    1巻660円 (税込)
    肉厚の花弁から、みずみずしい桃色のクリトリスが突き立っている。それをはじけさせてやれば、とりあえず美夏は満足することになる。あとは後日だ。酒巻は恥毛逆巻く恥骨の頂上に左手の中指を軽く突き立てた。スリットの始まりのところだ。右手の親指と中指をクリトリスの脇の陰阜に押し当てた。〔はあ~っ!〕「気」を放った。そうしながら顔を近づけていく。精嚢で怒濤の唸りを上げているザーメンを口から吐き出すつもりでクリトリスに息を吐きかけた。「ひぃ――っ! あっあっ、変! あうっ、変です~っ!」

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  • イヴたちの神話
    -
    1巻660円 (税込)
    黒川は、自分のペニスにもたっぷりとオイルを塗った。オイルにまみれたペニスの先端で、直美の乳首を薙ぎ払った。直美がそれを見て、感嘆の声をあげた。直美の眼の底には、いつもの暗く燃えるような光がよどんでいた。興奮しきったときの眼の光だった。「これ、おっぱいで挟んであげる」直美は少しかすれをおびた声で言い、黒川のペニスをつかんだ。黒川は腰を進めた。ペニスが直美の胸の谷間にはさまれた。黒川は腰をゆるやかに動かした。オイルが動きをなめらかにしていた。直美が頭をもたげ、ゆっくりと突き進んでいって舌を当てた。

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  • 密  会
    -
    1巻660円 (税込)
    「うれしいだろう、奥さん、三人の男に可愛がられて……ううッ、もう漏れそうだ!」曽根がこらえきれないように腰の動きを激しくさせて快感に呻く。早苗の口からすすり泣くような声が洩れ始めた。「いいか奥さん、気持ちいいか、ぼくのペニス、最高か……ううッ!」曽根が狂おしく腰を揺すって、悦楽の呻きをあげた。彼の体液を子宮の奥に注がれた瞬間、早苗は肉体を熱くふるわせ、甘美な陶酔感に襲われた。エクスタシーの叫びをあげた早苗を眼にして、男たちの昂奮がいっそう高まったようだった。「味のわかる人妻の身体って、たまんないや」

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  • 夢太郎色暦
    -
    1巻660円 (税込)
    素早くおしのの背後から、夢太郎は脈打つ肉棒を割れ目にあてがった。腰へ力を込め、グイと貫き根元まで押し込んだ。「う、うわぁン」おしのの口から喜悦の声があがった。快感の余韻がまだ残っていた女の秘所は、またたくまに収縮を始め、怒張に絡みついてくる。それには負けじと、夢太郎は尻肉をむんずとつかみながら、荒々しい腰使いで律動を続けた。おしのの裸身は朱に染まり、鳥肌が立っている。首筋、脇、そして背中まで汗をにじませ、痙攣し始めた。「いい……いいよぉ……。もっと、もっと突いておくれぇ……」

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  • 美少女 緑淫の果実
    -
    1巻660円 (税込)
    「ん、あ、んん~」瑞菜は恥骨をうねり上げ、右膝を立てかげんにして体を左に向けた。くすんだ桃色の恥芯が見えた。赤っぽい桃色の粘膜も、少し覗けた。瑞菜は突き上げるようにして腰を前後させた。乳房を揉んでいる左手の動きが大きくなった。手首がパジャマを浮かした。見事な肉づきの白い乳房を荒っぽく揉んでいるのが目の当たりになった。見えないロープに引っ張られるようにして和馬は部屋に入った。「あ……」という声とともに、瑞菜は固まった。とろ~っとしたぬめりを浮かべている目は大きく見開かれ、和馬に釘づけになる

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  • 露出願望の女
    -
    1巻660円 (税込)
    肉体の芯部に熱い快楽が広がり、その感覚を逃がすまいとするように、一郎は下腹部をくねらせながら、律動に力を込めるのだった。「ああ、たくさんの男が、ママのオ○○コに熱い液体を放ったけど、ママのお尻の穴に出した男はまだいないんだね」突き入れるたびに、一郎の肉棒の先端に粘膜が当たり、ネチョネチョと音をたてているのがわかる。めぐみの腸の中で人肌に暖められたものが、剥け上がった陰棒の先を包み込む感じがたまらなかった。直腸の奥深く、男の象徴を突き入れる行為に夢中になりながら、一郎は筋肉質の胸から汗を滴らせた。

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  • 美少女なぶり
    -
    1巻660円 (税込)
    正貴は肩にかついでいる太腿を掻きいだき、苦悶の呻きを漏らした。わーわーわーと真弓は涙で顔をぐしゃぐしゃにして泣きむせんでいる。膣襞がさざ波のようにうごめき、肉柱を責めいたぶる。くぼっと挿し込んだ。白い恥肉がぶにょりと膨らみ、ペニスの付け根を包んだ。むちっと肉の乗った太腿をかかえ、正貴はほとんど突きだけの腰づかいをした。真弓の体がずっていく。乳房をむさぼっている二人が押さえた。正貴は絶頂間近に慄然とした感覚を覚えながら突きつづけた。「いや~いや~」と真弓は叫んでいる。腹筋が膣襞をうごめかせる。

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  • 蜜の戯れ
    -
    1巻660円 (税込)
    バックという体位の、その姿勢になるだけで加奈恵は頭の芯が痺れそうに熱くなった。こんな体位も経験がなかった。恥ずかしいし、抵抗感のある体位だった。けれど志倉に抱かれるなら、羞恥も抵抗感も消えてしまう。どんな変則的な体位や、淫らなやり方でも、身体が燃えそうな気がした。「後ろから、挿入するぞ」志倉がわざわざそう言って加奈恵の腰を持ち上げ、猛り狂うペニスを背後から濡れた花芯にあてがった。「色っぽいお尻だ、アヌスも、丸見えだぞ」「そ、そんなこと、言っちゃいや」「好きなようにしていいんだろ、ぼくのものだからな」

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  • 乱倫のバラード
    -
    1巻660円 (税込)
    「抜かないでよオ」男はにやりと笑い、わざと入口のあたりまで肉棒を引き出して、その部分を首をねじってのぞきこんだ。見事なまでに咲いた赤むくれの花びらが露を垂らしており、その芯から彼のいたずら好きな淫獣が表皮に汁をくっつけた姿で、鎌首のあたりまで姿を現わしている。「どうだい、奥さん。むずむずするだろう?したいだろう?」「したいわよオ。したいわよオ」すがるような哀れな訴えをさゆりは投げた。飢えたペットの前に食べ物を置いて、食べようとすると、届かないところへ離してしまう。

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  • 髑髏の秘戯
    -
    1巻660円 (税込)
    彼女の蜜はふたたび噴出した。お互いにたっぷりと愛撫し合う。これを前戯などと呼んでいるがとんでもないことだ。密教の言葉では礼念(らいねん)と呼んでいる。まずコトに先んじて、一心こめて礼拝し、崇めることに通じている。それからおれはおもむろに本儀にとりかかった。女とピタリと呼吸が合った。彼女のヨガリ泣きは、嬌から喚にまで至った。ずぶりと突き立てると、彼女の秘奥は羽ばたいた。この悦楽を飛竜と呼ぶ。おれはあらゆる体位に転じ、蜜の洗礼を受けつつ、攻め抜いた。緩急自在、上下躍動、落花狼藉、即身成仏である。この大法悦を幾度も繰り返した。彼女は息も絶え絶えとなり、瞳はついに焦点を失った。失神したのである。

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  • 餌食 欲望編
    -
    1巻660円 (税込)
    「足をひろげろ」男の手が膝頭をつかみ、強引にひらきにかかった。倒された彼女は、頭を振ってイヤイヤをしたが、太腿はひらかれた。彼女の太腿の筋肉はひくひくと小刻みに震えた。見られているっ。羞恥のあまりに、彼女の心臓は高鳴って、全身の血が逆流するのを感じた。手島清太郎は両手で彼女の太腿を押えながら、股間の女の秘所に目を据えた。恥毛は濃くなくて、真っ白な陰部の上に煙のように這っていた。そして、たてに割れた唇はぽっかりとひらき、ピンク色の肉の壁は蜜でひかっていた。欲望のホールがせつない息でもするように収縮を繰り返した。

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  • 餌食 不倫編
    -
    1巻660円 (税込)
    「いいかい。あんまり動くなよ」この男はまめな男だった。シェービングクリームを彼女の股間に泡立つほど塗りつけ、安全カミソリをゆっくりと動かした。続いて、こんどは熱いタオルで、股間のシェービングクリームをすっかり拭い去った。「ほら、きれいになったぞ」だが、情欲のあまりに彼の目はギラギラとひかっていた。そのままつんのめるような形になって、吉沢一也は彼女を大股びらきにさせたまま鼻先を突っこんできた。彼は舌で秘唇をぺろぺろと舐めあげた。さすがに彼女も感じてきた。腰が自然に動く。舌先がこんどはクリトリスを攻めた。噛み殺そうとしても、声が洩れて出た。

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  • 肉になれ!
    -
    1巻660円 (税込)
    肉ビラが超アップだ。ピアスがつけられ、ハンダで完全固定されるともう女子大生の首はガックリと落ち、抗う気力どころかむずがる気すら失せていた。「ほらほら。しっかりとオマ○コピアスと、その顔をよく見てもらうんだ」髪の毛を引っぱられて顔をあげられ、双の肉ビラに一個ずつ装着されたピアスであったが、レンズにとらえられた媚肉はどう見てもテラテラと濡れ光っていた。次は、人妻だった。やはり全裸ではあったが、吊り下げられてもおらず、マスクも猿轡もなかった。ただし、犬の首輪をつけられて四つん這いで登場してきた。

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  • 蜜悦の疼き妻
    -
    1巻660円 (税込)
    ちゅぽっ、ちゅぽっと、唇をとがらせて愛香は乳首をしゃぶり立てた。そして真っ赤に上気した顔を上げ、目を輝かせて弘樹に報告した。「奈苗さんの乳首って、甘くて、すっごくしこってるの。最高においしいわ。少女みたいな味かも。弘樹さんもしゃぶってみて」「少女か。うん、見た感じもそうだよな」興奮した声で弘樹は言い、奈苗の肩口から顔を伸ばして、右の乳首を口に含んだ。「あっ、ああっ、あああっ!」両乳首を二人にしゃぶられて、奈苗は悶え狂った。鋭い快感と肉体をとろけさせる愉悦に弄され、おののき喘いだ。

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  • 甘やかな柔肌
    -
    1巻660円 (税込)
    言われた小野垣はずり上がり、忙しく顔を横振りさせて両方の乳首をねぶり立てた。快楽の炎は全身に広がり、和香菜は動きを封じられている両脚を暴れさせた。小野垣の剛直か陰嚢が果肉をなぶり、こらえようもなく和香菜はよがり声をほとばしらせた。「甘い。体中和香菜さんは甘い匂いを放ってますよ。特にここなんか」乳首をなぶりながら小野垣が言って腰をうごめかせた。果肉が割られた。肉柱の裏べりが当たっているようだった。ぐぼりぐぼりと沈んでくる。下から雄樹が突き上げた。

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  • 禁じ手
    -
    1巻660円 (税込)
    乳首を指先で強くつまんで揉まれたり、唇と舌が背中のツボに行き当たったりすると、美奈子は喉の奥から突き上がってくるような、細くするどい声を放ち、内股にさりげなくはさみ込まれている白井のペニスを、全身のわななきと一緒に、脚で固く締めつけてくるのだった。しかし、放たれた声はすぐに呑みこまれ、切なげに乱れる息の音にとってかわられ、呑みこまれた声がそこに出口を求めでもするように、美奈子の形のよい臀部が、白井の体の下で静かにうねりを生んだ。

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  • 蜜欲 天使の美唇
    -
    1巻660円 (税込)
    泉はあられもない喜悦の声を張り上げて胸を悶え狂わせ、腰を振りはじめた。両手の指はみずから凌辱するように躍っている。美貌の未亡人の烈しいオナニーに忠則は高ぶりを極めていた。屹立した肉幹は雄々しく脈動し、肥大しきった亀頭からは淫液が滴っている。忠則は手だけで乳首と乳房を愛撫して体を起こし、肉幹の裏べりを泉の口に近づけた。恍惚の表情で自慰に狂う泉は、舌を伸ばしかげんにして口を開けた。忠則は亀頭の裏べりをつけてやった。泉は口をめくれさせて体液をすすり取り、それから舌先で包皮の結合部周辺をくすぐった。「強く舐めないでよ。出ちゃう。喉に入っちゃうぞ」

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  • 罠

    -
    1巻660円 (税込)
    おれは、唇と舌はむろんのこと、鼻の頭も歯も指も、使えるものはすべてを同時に操るという、得意の秘技を駆使して、クンニリングスを開始した。長い時間ではなかった。彼女は呆(あっ)気(け)なく果ててしまった。しかし、果てきったわけではなかった。おれは川村みどりに切なげな声で促されて、クンニリングスを止め、正常位でインサートした。その体位でしか、彼女はおれを受け入れることができなかった。果てたばかりの彼女のその部分は強くひきしまって狭くなっていて、おれのジュニアはキングサイズときているためだった。正常位でも、おれのジュニアはかなりの抵抗を押し分けて進まなければならなかった。

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  • 桃色愛戯
    -
    1巻660円 (税込)
    いかにも慣れた、巧みなしぐさだった。〔いつも、ああやって夫を奮い立たせているんだわ〕香代子はたまらなくなって、洋一に秘部を攻められながら、由美子のように夫の股間に指先を這わせた。そして、「私にもしゃぶらせて」由美子と交替した。由美子は口から出して、ふぐりを愛撫し始めた。夫のものは、あまり昂まっていない。二人の女を歓ばせなければいけない緊張のためかもしれない。香代子は吸い立てたり舌をそよがせたりしながらもどかしい思いに包まれた。秘芯からはとろとろと女蜜があふれている。由美子も、もう濡らしているに違いなかった。

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  • 禁猟区 若妻の滴り
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    1巻660円 (税込)
    あんぐりと口を開けた。舌を伸ばしてスキンヘッドの男の亀頭の下べりを舐めた。ケモノの臭いが濃密になった。ウゲエッ! と吐きそうになった。口をすぼめた。スキンヘッドの男は美希子の顔をボールか何かのように抱え込み、ぐぼっと口を犯してきた。亀頭の上と下を歯がこそぐようにこすった。しかし男にはまるでこたえないようだった。そのままぬるぬるとはめてきた。舌が押しひしがれ、上あごがギシギシと摩擦された。鉄のかたまりのような亀頭は喉を押し広げ、苦しさと呼吸困難とで涙がぼろぼろと噴きこぼれた。一貫して後ろからはパンチ頭のきついピストンが叩き込まれている。

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  • 人妻たちの謝肉祭
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    1巻660円 (税込)
    雄祐は花弁の脇に指を当て、押し開いた。奈々江は、ほぼまっすぐに脚を伸ばしている。ショーツも、腿の付け根に下げたままだ。それで花弁を開いたは開いたが、閉じた状態で無理に押し広げることになった。ぬちょり、としたぬめる感触とともに、粘膜が口を開けた。みずみずしい桃色の内粘膜があばかれた。小陰唇というのか、貝の舌みたいなセピア色をした肉がうねり立った。貝というよりもナメクジみたいだ。その上の粘膜はよじれあっていて、どこがどうなのか、何が何なのか皆目見当がつかない。頭が朦朧状態になった。ピンクと桃色と、ぬらぬらした感じと、白い肌と黒い秘毛、それらが渾然一体となった眺めに、頭の中が収拾不能の状態になった。

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  • クラクションは情事の合図
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    1巻660円 (税込)
    ノッコの舌は夏夫の顎に移り、のどのまわりを這い、胸に移っていく。それにつれて赤い胸の二つのとんがりの先も、軽く、強く押しつけられながら下降していく。とうぜんのことに、ひとかたまりのざらつきの感じも、へそから下腹へ、つぎには小さなペテン師自身の上へ、さらには太腿へと移動していく。しながらノッコは荒い息を吐き、身もだえる。大学生というのは嘘で、ほんとはソープランド嬢ではないかと思うほど、その身ごなしはシャボン・ダンスに似ている。とりわけ彼女の舌が執着を示したのは、へそだった。まるでとがらした舌先で、中のゴマを取るんだ、というふうに丹念に、それは動いた。

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  • 秘夜への誘い
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    1巻660円 (税込)
    「いいおっぱいしてるぜ」言うなり、むしゃぶりついた。「や、やめて……やめ……て」身体から力が脱けてゆく。二カ月間、男に触れられていない身体は敏感になっていて、たちまち乳首が固くふくらんだ。嫌悪と恐怖と快感と……麻衣子は抗いながらも、その抵抗は弱々しくなってゆく。男は乳房にむしゃぶりつきながら、花びらの奥をピストンしたり、こね回したりした。ふと、顔を上げると、「ふん、気分が出て来たようだな」と薄笑いを浮かべて言いながら、上体を起こし、麻衣子の上に馬乗りになって、ズボンのファスナーを下ろした。「な、何するの」「あんたが見たがってるものを、お目にかけてやろうっていうんだ」「み、見たくなんか……」

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  • 奴隷調教 ビジネス請負人
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    1巻660円 (税込)
    涼子と呼ばれたマダムは、向きを変えると、グロテスクな奥山の逸物を口にふくんだ。とにかく太く長い。リサもそれに合わせて涼子のお尻の穴の奥へ深く舌を挿し込んでいた。「うううっ、お願い、もう入れさせて」まるでバット並みになった奥山の逸物を見て、涼子は言った。「ええやろ」涼子は、少し腰を浮かせると、大事そうにそのペニスを自分のお尻の穴にあてがった。「うっ、うう、あああー、入っちゃう、うん、うん」それは、髪の毛を振り乱し、早紀を調教している時のマダムと同一女性とは思えない姿だった。リサはどうしているかと言えば、奥山に見える床の位置で、腰を床につけたまま脚を大きく広げてバイブを使って、オナニーをしながら…

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  • 背徳の蜜の香り
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    1巻660円 (税込)
    彼の舌が花びらの奥をなぞり、敏感な蕾にたわむれる。身のとろけるような快感が押し寄せてきた。夕子は身悶え、快感の呻きをあげた。熱い蜜がいっそうあふれ出し、シーツにしたたり落ちた。全身が、男の昂まりを欲して疼いている。早く、欲しい、男のたくましいもので、つらぬかれたい……。「すごく濡れるんだね」松崎が夕子におおいかぶさってきた。夕子は思わず彼のものに手を伸ばした。熱くて硬いものが手に触れた。花びらの入口に彼はあてがい、ゆっくり腰を落とした。「ああ……ううっ」深い息を吐くように夕子は呟いた。奥深くに埋め込まれ、柔らかい襞(ひだ)がかすかにひくつくのを感じた。「素晴らしいよ」松崎が囁いた。

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  • いんぽん昔ばなし
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    1巻660円 (税込)
    屹立したペニスを、ラメが混入したローションで絖(ぬめ)る指でしごきながら、猿美嬢はにんまりと笑う。「今日は、たっぷりと汲み出してあげるわよォ」「あ、ありがとう、猿美さん」蟹助は嬉し泣きをしながら、言った。「ぼ、ぼくは、今日までこんな快楽が、あるなんて全然知りませんでした。あ、ああっ。猿美さん。ぼく、毎日でもソープランドに来たい気持ちです。あなたと、毎日でもこういうことをしたい気持ちですよォ」「女とやったことは、ないの?」「は、初めてです」「まあ、童貞だったの」「す、すんません」

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  • 淫らな聖母
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    1巻660円 (税込)
    ジーンと熱い痺れが花芯に湧き起こるのを感じたまま、奈々子はハアハアと息をはずませた。「こうやって入れたままにしておくと、また、やりたくなっちゃう」甘えるような口調で、黒木がそう言いながら腰を悶えさせる。「何て、凄いの……まるで魔法の、ペニス……ううん、これが……これが年下男の……若い男のペニス……信じられないほど魅力的で……もうもう忘れられなく……なりそうな……魅惑のペニス……」熱に浮かされているうわごとのように口走りながら、奈々子は『の』の字を書くように夢中で腰をうねらせる。

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  • 逆SMクラブ開店日記~性的満足は十人十色。マニアックな嗜好をお持ちの方へ~
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    1巻660円 (税込)
    「よし、その姿を見せてやろう」そのまま彼女を大きな鏡の前に連れていく。「きゃっ」黒いヒモだけのトップレス、又はティーバックというところか。そのままベッドに上げて、四つん這いにさせる。股間のベルトは簡単に外れて、すぐにオ××コもお尻の穴も露わになってしまう。まずは、ローションをタップリとお尻の穴に塗りこめる。「ああっ、またそこなの」「だって今日の誓いの言葉にあったろう。お尻の穴が好きで広げてもらうって」ここでアナルマーブルと呼ばれるシリコンの棒を取り出す。

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  • 蜜の寝室
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああン、許して、それだけは……」悦子は期待と昂奮にうちふるえながら言った。「何てセクシーなお尻なんだ」ネグリジェの裾をまくり上げ、むき出しにした白い尻を正木が撫で回した。「お、お願い……ねえ……や、やめて」「そんな哀れっぽい声出すと、こっちのアヌスを、犯しちゃうぞ」正木が悦子のアヌスに指で触れた。悦子は悲鳴をあげ、腰をひねった。「い、いやン……やめて……かんにん」「奥さんみたいな女を、男は犯したくなっちゃうんだ」「あっ、だ、だめ」「いやじゃないだろう、本当は突っ込まれたいんだろう」

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  • 密室の診察台
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    1巻660円 (税込)
    直角に昂まっている直也のペニスを麻子は口の中に入れて吸い立てた。舌をそよがせたり、顔をリズミカルに揺すったりしながら、麻子の頭の中は熱くなっていた。「ああ、気持ちいいよ……麻子が一番上手だよ」直也が呟いた。その言葉に、麻子は嫉妬がこみあげた。〔他の女と比較している……〕と思ったのだ。麻子は口からはずして、舌を狂おしく這わせた。「あなたこそ……ほかの女にも……こんなことさせたのね」唇を触れさせながら麻子は言った。「いやよ、ほかの女にフェラなんかさせちゃ」「させないよ」「私だけのものよ」

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