「望公太」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:望公太(ノゾミコウタ)
  • 性別:男性
  • 出身地:日本
  • 職業:作家

『僕はやっぱり気付かない』が第5回HJ文庫大賞の金賞を受賞。作品に『異能バトルは日常系のなかで』、『黒き英雄の一撃無双<ワンターンキル>』、『うちのクラスの頼りないラスボス』などがある。

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作品一覧

2018/05/17更新

ユーザーレビュー

  • されど罪人は竜と踊る オルケストラ
    され竜初の公式アンソロジー。
    今をときめく幼女戦記やリゼロの作者、古株のベテラン作家まで、古今東西からされ竜を愛する執筆陣が集結してます。
    まず読んで驚いたのはされ竜シリーズへの理解。
    特にカルロ・ゼンや長月達平、望公太など、暗黒ライトノベルと喧伝されたされ竜にインスパイアされた世代、若い頃からされ...続きを読む
  • 異能バトルは日常系のなかで13

    初めてラノベの終わりを読んだ

    最終巻が厨二病が好きそうな13という数字で終わる事も、厨二病が頑張って終わりを作ろうとしてる事も、全てパズルのピースがハマって終わったと思います。
    また安藤が最後に誰を彼女に選んだかは読者が想像する感じもたまらない。
    この巻も安藤の発動詠唱が聞けて鳥肌が立った。
    とにかく思い出の作品になりまし...続きを読む
  • 異能バトルは日常系のなかで(2)
    ああ面白いなあ。1巻より心が削られる場面が少ない分、よりしっかりした演出と安藤のいい奴っぷりが楽しめる。見開き「わかんない」はいいツッコミなのと別に溜め込んだものを思いきり吐き出すいいシーンだった。
  • 異能バトルは日常系のなかで7
    プール回ktkr!!!

    各ヒロインの気持ちと信条が見える楽しい巻でした!

    重要なイベントもおきましたね
    ・彩弓と相模の決別
    ・灯代と寿来の出会いについての暴露
    ・灯代と鳩子の仲直り・仲間(ライバル)関係化

    灯代かわいいんじゃ~^^
  • 異能バトルは日常系のなかで5
    桐生一とその仲間たちが異能バトルを繰り広げるお話。
    『日常系は異能バトルのために』をまとめた一冊らしい。

    まぁ、個人的には一十三という乙女を描いた物語だったけどww
    一十三恋する乙女すぎて、ほんとにかわいかったなー

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