望公太の作品一覧
「望公太」の「その悪役貴族、ママヒロインが好きすぎる」「ちょっぴり年上でも彼女にしてくれますか?」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「望公太」の「その悪役貴族、ママヒロインが好きすぎる」「ちょっぴり年上でも彼女にしてくれますか?」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
『僕はやっぱり気付かない』が第5回HJ文庫大賞の金賞を受賞。作品に『異能バトルは日常系のなかで』、『黒き英雄の一撃無双<ワンターンキル>』、『うちのクラスの頼りないラスボス』などがある。
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Posted by ブクログ
デモニオの格言のように載っている部分が毎回楽しみになりつつあります。今回は
「…分をわきまえろ。(性の対象年齢が)下々の者」
カッコ内があることで全然意味が違うんですけど!好き!
そしてマニャーナのポンコツぶりというか、有能ぶりというか…。すごいよママ…。
マザーを崇拝する組織を聞いて、お前が作ったのか?とデモニオを疑うパナ。思いますよね。でも理想が一致してたらデモニオと意気投合しそうだな…。
今回肝となるティエラママ。
エルフで長命な彼女から見たら、人間は全て赤ちゃんレベル。でもその真意が…。そりゃあデモニオも必死になります。
そして主人公の無策とミニゲーム失敗…。出来る奴なのか出来ない
Posted by ブクログ
相変わらず章ごとの前振りが仰々しい。
前振りで読者は身構えるので、予想通りだと肩透かしになる。ストーリに自信がない印象を受けるので、もっとさらっと流して、いきなり事態に直面する構成でもいいと思う。
綾子さんと狼森さんが義母と実母の対比のようになってて、その関係をもっと掘り下げた話が欲しくなる。(二人にママトークやって欲しい。
電撃文庫という青年向けレーベルで、直接的な性交の表現が出来ないからこその官能があると思う。
成年向けなら直接に単語を書いたり喘がせたりも出来るけど、そこは青年向けなので、ぼんやりさせるしかない。しかし、読者に都合の良い解釈が入ることで余計にエロい。
青年向けでエロを表現