まかちょーけ 興南 甲子園春夏連覇のその後

まかちょーけ 興南 甲子園春夏連覇のその後

作者名 :
通常価格 693円 (630円+税)
紙の本 [参考] 748円 (税込)
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作品内容

2010年、沖縄・興南高校が成し遂げた史上6校目の甲子園春夏連覇。島中が歓喜と興奮に包まれた。あれから10年。プロに進んだエース、大学在学中に公認会計士試験に合格した元選手、辺野古生まれの幼馴染、沖縄から高校野球を変えようと強き信念を持ち続けた監督など、多士済々の選手や監督のその後に迫る。あの熱狂をもう一度。史上初の中止が決まった2020年は、「読む甲子園」をお楽しみ下さい。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学
出版社
集英社
掲載誌・レーベル
集英社文庫
ページ数
328ページ
電子版発売日
2020年09月11日
紙の本の発売
2020年07月
サイズ(目安)
7MB

まかちょーけ 興南 甲子園春夏連覇のその後 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2020年10月17日

    2010年、沖縄の興南高校が春夏の甲子園を連覇したことは記憶に残っていない人も多いかと思います。史上6校目の春夏連覇は、県外出身者が一人もいないベンチ入りメンバーで達成された偉業でした。本書はその当時の選手、監督が”その後”をどう生きてきたのか、偉業達成から10年後に振り返ります。
    意外だったのは卒...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2020年10月12日

    安慶名くんのインタビュー、エピソードが印象的。
    我如古は意外な…

    辺野古の話はいらんだろ、とは思った。

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