学術・語学 - 朝日新聞出版作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第5号 生物多様性を守る 最先端のテーマを深掘りし、科学的な思考力を身につける「今解き教室サイエンス」。 今号のテーマは「感染症の化学」です。 新型コロナをはじめ、過去に人類を脅かしてきたおもだった感染症について、 そのメカニズムや感染予防の対応法などをタイムリーな視点で科学的にわかりやすく解説します。 <目次> ●最新トピックス 東京iCDCが発足 感染症対策へ早急に提言/ コロナ、世界で死者100万人を超える/新型コロナウイルスはどこから来た?/病気のポリオ、アフリカで根絶/コロナ防ぐ「分子マスク」とは?/ノーベル医学生理学賞 C型肝炎ウイルス発見の3人へ/ブラックホール研究の3人にノーベル物理学賞/ ゲノム編集にノーベル化学賞/ワニにヘリウム、鳴き声変わる? イグ・ノーベル賞/有人月探査計画、8か国署名 日本、宇宙飛行士募集へ/ねらうは超新星爆発 スーパーカミオカンデ再始動/トノサマバッタ、群れる引き金フェロモン/「核のごみ」最終処分場とは? ●報道写真 感染症との闘い ●MANGAdeSCIENCE 実は身近な感染症 ●記者の視点 世界に広がった新型コロナ ●図解でなぞとき! ウイルス感染の仕組み ワクチンと免疫 ●サイエンス英傑伝 第5回 北里柴三郎渋川春海 ●ノーベルの遺言 第5回 遺伝のなぞ解き ●ミュージアムガイド 感染症について学ぼう! ●親子で実験工作教室 食パンで目では見えない手の汚れを確かめよう! ●JSEC OB・OG紹介 希少なサンショウウオを研究 ●キーワード 感染症に関する重要語句 ●今解きサイエンス検定 学んだことを振り返って、答えてみよう
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第3号 命を守る水と食糧 最先端のテーマを深掘りし、科学的な思考力を身につける「今解き教室サイエンス」。 今号のテーマは「命を守る水と食糧」です。 世界には、水不足や栄養不足に苦しむ人たちがたくさんいます。 水や食料に関わる地球規模の問題を解決するために私たちができることは何か、報道写真や豊富なビジュアルを使って学びます。 <目次> ●最新トピックス バッタの群れが大量発生 国連「2千万人が食糧危機」/ 【緊急ニュース特集 新型コロナウイルス】対コロナ研究に活用中の「富岳」 スパコン世界一に!/なぜ人種で差 コロナ重症化、遺伝子解析で迫る/新型コロナ感染をアプリで追跡/CO2排出、世界で17%減? 民間宇宙船「クルードラゴン」 ISSに飛行士運ぶ/メダカのメス卵をつくる仕組み解明/2年ぶりのうんち? 鳥羽のダイオウグソクムシ/ニュートリノの「変身」研究で猿橋賞を受賞/水中ドローン 夢見る「海のグーグルマップ」/ボルトを超えられる? 理想の陸上トラックを考案/なでてくれワン! 癒やしのロボ「ゲルハチ公」 ●報道写真 水と食糧の未来 ●MANGAdeSCIENCE 「水ストレス」って何? ●記者の視点 水も食べ物も足りない ●図解でなぞとき! 私たちが利用する水の流れ 品種改良にはどんなものがあるの? ●サイエンス英傑伝 第3回 野口英世 ●ノーベルの遺言 第3回 刻まれた感染症との闘いの歴史 ●ミュージアムガイド おうちでミュージアムを楽しもう! ●親子で実験工作教室 アサリで水質浄化実験! ●JSEC OB・OG紹介 カールしたカイワレを研究 ●キーワード 水と食糧に関する重要語句 ●今解きサイエンス検定 学んだことを振り返って、答えてみよう
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第2号 地震・噴火と防災 最先端のテーマを深掘りし、科学的な思考力を身につける「今解き教室サイエンス」。 今号のテーマは「地震・噴火と防災」です。 日本は大きな地震や噴火に繰り返し見舞われてきた災害列島ともいえる国です。 地震や噴火が起こるメカニズムについて報道写真や豊富なビジュアルを使って解説します。 災害から身を守る防災知識についても学びます。 <目次> ●最新トピックス 東日本大震災から9年/ 【緊急ニュース特集】日本でも感染拡大 新型コロナウイルスの脅威/人間を脅かす様々な感染症/ ついに証明された 数学の超難問「ABC予想」/アメリカ 9年ぶりの有人宇宙飛行 スペースX新型機で/地球サイズの系外惑星発見 水も存在か?/富士山大噴火で首都圏は?/スカイツリーの上と下 時間の流れが違います!/KAGRAで重力波の観測開始/アメリカ国防総省が「UFO映像?」を公開 ●報道写真 災害列島に生きる ●MANGAdeSCIENCE まずは日常備蓄から ●記者の視点 繰り返されてきた噴火と地震 ●図解でなぞとき! 日本列島付近の地震のしくみ 噴火はこうして起こる ●サイエンス英傑伝 第2回 杉田玄白 ●ノーベルの遺言 第2回 核をめぐるノーベル賞 ●ミュージアムガイド 災害の特徴と防災技術を学ぼう! ●親子で実験工作教室 もしもの時に役立つ防災グッズを作ろう! ●JSEC OB・OG紹介 発光バクテリアを研究 ●キーワード 地震・噴火・防災に関する重要語句 ●今解きサイエンス検定 学んだことを振り返って、答えてみよう
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第4号 生物多様性を守る 最先端のテーマを深掘りし、科学的な思考力を身につける「今解き教室サイエンス」。 今号のテーマは「生物多様性」です。 地球上には約800万種の生物が存在しますが、現在、年間約4万種が絶滅しています。 大量絶滅をもたらしたのは何か、私たちは何をすべきか、報道写真や豊富なビジュアルを使って学びます。 <目次> ●最新トピックス 5年後に100羽まで!ライチョウ復活作戦/ 多様な生態系を保つモーリシャスで重油流出/秋の味覚マツタケが絶滅の恐れ!?屋外でのスポーツ マスクは控えて/コロナの後遺症 国内外で報告相次ぐ/白亜紀の細菌 今も生きていた!/初期の恐竜の卵は軟らかかった?/民間宇宙船「クルードラゴン」試験運用に成功/ はやぶさ2が12月に帰還/「どこでもドア」がまさかの実現か……!?/睡眠学習中の脳の学び方が判明!/最大規模の噴火でさらに大きくなる西之島/ノーベル賞の山中教授らに100億円を寄付! ●報道写真 生物多様性を守る ●MANGAdeSCIENCE 動物園に行こう! ●記者の視点 生物多様性あっての人間 ●図解でなぞとき! 生態系はいのちのつながり 生物の進化の歴史をたどる ●サイエンス英傑伝 第4回 渋川春海 ●ノーベルの遺言 第4回 「受賞ラッシュ」の時代 ●ミュージアムガイド 生物多様性について学ぼう! ●親子で実験工作教室 真夏の夜 大都会の生物たちを探してみよう! ●JSEC OB・OG紹介 変形菌を研究 ●キーワード 生物多様性に関する重要語句 ●今解きサイエンス検定 学んだことを振り返って、答えてみよう
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第6号 科学・技術の未来と課題 最先端のテーマを深掘りし、科学的な思考力を身につける「今解き教室サイエンス」。 今号のテーマは「科学・技術の未来と課題」です。 新型コロナをはじめ、過去に人類を脅かしてきたおもだった感染症について、 そのメカニズムや感染予防の対応法などをタイムリーな視点で科学的にわかりやすく解説します。 <目次> ●最新トピックス おかえり! はやぶさ2 玉手箱にはリュウグウの砂どっさり!/ 帰還から再びの旅立ちまで はやぶさ2の軌跡を振り返る/スパコン「富岳」がコロナ対策で大活躍/世界でワクチン接種スタート 日本は2021年春の開始目指す/ 「全集中で乗り切った」 野口さん ISSに無事到着/宇宙でも「うまい」 高校生開発のサバ缶/「縄文人」のDNAから日本人のルーツを探る/地球温暖化の救世主? 大豆ミートが人気 ●報道写真 温暖化する地球 その未来と課題 ●MANGAdeSCIENCE 温暖化でもスキーに行きたい! ●記者の視点 「脱炭素」で地球温暖化を防ぐ ●図解でなぞとき! 地球温暖化の仕組み 地球温暖化 世界各国の取り組み ●サイエンス英傑伝 第6回 伊能忠敬 ●ノーベルの遺言 第6回 ノーベル賞とオリンピック ●ミュージアムガイド 地球温暖化について学ぼう! ●親子で実験工作教室 ゆらゆら 電気で動くブランコを作ろう! ●JSEC OB・OG紹介 卵の殻で住まいに安心を ●キーワード 科学・技術の未来と課題に関する重要語句 ●今解きサイエンス検定 学んだことを振り返って、答えてみよう
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 入試改革に負けない! 未来を切りひらく力をつける 朝日新聞で学ぶ総合教材「今解き教室」 公立中高一貫校・高校受験対策にもおすすめです! 詳しくはこちら(今解き教室とは) <テーマ> ●2022年1月号「〈教育編〉教育のいまとこれから」 <目次> 報道写真 ●教育のいま、これから 記者の視点 ●変わる日本の教育 図解で分かろう!●多様化する学びの機会 今解きナビ ●日本の教育の歴史 アサクロウ日記 ●オンライン授業で 今月のキーワード●覚えておきたい語句 見る知る日本地図●世界の教育 今月のひと ●福沢諭吉 天声人語ことば力●子どもの貧困と教育 読解 ①広がるデジタル教材 ②学校制服の自由化 ③公立夜間中学の役割 ④18歳選挙権 変わる学び ⑤情報端末「1人1台」に 思考 ●日本の教育の現在地 入試問題に挑戦!●大気圧に関する問題 今解き作文教室 ●繰り返しを避けよう
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 入試改革に負けない! 未来を切りひらく力をつける 朝日新聞で学ぶ総合教材「今解き教室」 公立中高一貫校・高校受験対策にもおすすめです! 詳しくはこちら(今解き教室とは) <テーマ> ●2022年1月号「〈教育編〉教育のいまとこれから」 <目次> 報道写真 ●教育のいま、これから 記者の視点 ●変わる日本の教育 図解で分かろう!●多様化する学びの機会 今解きナビ ●日本の教育の歴史 アサクロウ日記 ●オンライン授業で 今月のキーワード●覚えておきたい語句 見る知る日本地図●世界の教育 今月のひと ●福沢諭吉 天声人語ことば力●子どもの貧困と教育 読解 ①広がるデジタル教材 ②学校制服の自由化 ③公立夜間中学の役割 ④人工知能が英語の助っ人 ⑤18歳選挙権 変わる学び ⑥情報端末「1人1台」に ⑦マララさんの歩み 思考 ●日本の教育の現在地 今解き検定 ●理数・社会 今月のキーワードチェック●これだけは覚えよう! 入試問題に挑戦!●大気圧に関する問題 今解き作文教室 ●繰り返しを避けよう
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朝日新聞の総合学習教材「今解き教室」(月刊)の特別編集号、 ニュース総集編です。 前半は、朝日新聞の報道写真を使った分かりやすい解説ページ。 ニュース特集では、世界中で大きな影響を与えている新型コロナウイルスを振り返ります。 後半は、記事・図グラフを使った記述力を問う5題の読解問題です。 巻末の作文課題(600字原稿用紙付)は、無料で添削指導を受けることができます。 科目横断的な問題で、中学、高校入試の時事対策に最適です。 大学入試改革の対策につながる思考力・記述力・読解力を養います。 ※発送は2020年10月中旬の予定です ■特長 ・朝日新聞掲載の写真を中心としたわかりやすい解説 ・朝日新聞の記者が重要なニュースを厳選 ・2020年の重要キーワードが満載 ・時事知識を固める問題と図表の読み取り問題付き ・作文課題の添削サービス付 【読解問題テーマ】 (政治) 緊急事態宣言解除 (科学) 「チバニアン」に決定 (社会) 戦後75年の追悼式 (国際) 五輪延期 課題山積み (経済) 次世代通信5Gの実力ほか 【ニュース特集】 ・新型コロナウイルス
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イライラをコントロールするための心構えや考え方、「イライラワード」を言われたときの気持ちの切りかえ方や対応法など、ビジネスシーンで役立つ情報が満載。会社の上司、先輩、同僚、部下、取引先そして家族、友人、近所の人まで、遠慮なく発せられる「イライラワード」に迎え撃つための、上手な対処法を紹介する。怒りをコントロールするための記録術や、生活術も必見。
-
4.3
-
3.0
-
4.1宇宙の驚きの理論を体感しよう! 宇宙物理学者、それは答えのない謎に挑み続ける探求者である。 「宇宙の外側はどうなっているのか?」 「宇宙の誕生は偶然か、必然か?」 「宇宙が誕生する前の世界は?」 難問に悩むと止まらなくなるのが物理学者の性分だ。 宇宙にまつわる驚きの理論はもちろんのこと、 深い考察にもぐる彼らのユニークな日常、 そして科学的なものの見方まで、異色の思考法を大公開! ユーモアたっぷり、だけどとことん真面目な科学教養エッセイ。 担当編集者から 「物理学者はこんなふうに考えるのか!」 「宇宙理論はこんなことになっているのか!」と驚きにあふれた一冊です。 今回は、ご退職をいいことに思う存分やりたい放題書いていただきました。 ・目次 ●序 今ここにある宇宙とぼくの起源について [第1部]物理学者、この不思議な生き物 人生で大切なことはすべて相対論から学んだ 大学教授をめぐる三つの誤解 物理学者は所構わず数式を書きなぐるか? [第2部]正解のない宇宙の謎を考える この宇宙は偶然か、必然か 「宇宙は点から始まった」の真偽 アインシュタインと歴史のいたずら 宇宙の5W1H――いつどこで誰が何をなぜどうやって [第3部]物理学者は世界をどう眺めているのか? 世界の退屈さをなくす「対称性の自発的破れ」 物理学者は世界をどう眺めているのか? 人生に悩んだらモンティ・ホール問題に学べ 日常から始める科学的思考法のレッスン [第4部]常識を超える真面目な宇宙論 この宇宙のはるか先どこかに並行宇宙はあるのか? 宇宙に思考が誕生する確率 この私に自由意志があると信じる(信じたい)理由
-
3.8
-
-
-
-
-
3.5
-
3.0
-
4.2抗うつ薬が本当に有効なのは、うつ病患者の2割にすぎない。しかし医療機関で実際に行われている治療のほとんどは、薬剤を処方するだけ。なぜ、8割の患者は「無意味な」薬を与えられ続けるのか? この現状をもたらせた医学界、製薬業界にどんな問題があるのか? 薬物療法偏重のうつ病治療の実態を徹底批判し、正しい治し方を説く。 よく知られているように、日本では今、心に病をもつ人が急増している。厚生労働省の患者調査によれば、うつ病(躁うつ病を含む)患者数は2008年に100万人を超えた。「うつは、こころの風邪」キャンペーンと、国際的な「うつ病診断基準」の変更が、うつ病を「身近なもの」にしたからだ。それにともなって、メンタルクリニックも激増した。 現代人に不安や焦燥感はつきものだが、そんな「悩める健康人」も病人と診断され、長期にわたって無意味な薬を投与されかねない。 著者は、獨協医科大学越谷病院こころの診療科教授。臨床にも携わる。「うつは生活習慣病」が持論で、本当に患者のためになる治療を教える。
-
-
-
-
-
-
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「賞味期限」、「鼻をほじる」って英語で言えますか?『Asahi Weekly』の大人気連載 “Say It Right”4年分を一冊に凝縮。仕事、家事、旅行、スポーツなど様々なシーンに応じた「動き」や「行為」の英語表現を掲載、日常会話で使える英語が身につく。
-
4.2英語にも、丁寧に書く・話すための「敬語」がある。単語を「組み合わせ」、文章を「調節」することが英語の敬語のポイント。ビジネスの様々なシーンで使えるメールや会話フレーズを紹介する。ワンランク上の英語を実践したい人に向けた一冊。
-
5.0英語にも、丁寧に書く・話すための「敬語」がある。前作『英語のお手本』に続く、丁寧な英語のお手本第2弾! 今回は、会話を中心に、お手本となるフレーズと考え方を紹介。ワンランク上の英語を実践したい人に向けた一冊。無料音声ダウンロード・無料スマホ音声対応。
-
3.0目上の人と同僚や目下に使う表現の違い、センシティブな状況で使う言葉は英語でも要注意だ。本書では、特にこの点の学習に主眼を置き、ビジネスシーンで使用頻度が高いフレーズを厳選して掲載。ベストセラー『英語のお手本』の実践編。
-
-
-
-間違っていても"速く"聴く、話す! 世界30カ国で英語を教えたプロネイティブ教師だからわかる! とにかく速くインプット・アウトプットをして、そのミスによって学習効率を上げる、日本人のための英語学習法。ストレスが減り、続けられる!
-
3.5
-
3.0
-
4.0人類の寿命は100年で2倍に延びた。本書は医薬品や殺菌、安全な乗り物の発明、飢饉回避、統計データ解析など多くのひらめきと英知と努力と偶然が実現させたイノベーションの物語。世界的な生命の危機を体験しつつある今、この先を考えるヒントになる。
-
3.8
-
3.3
-
3.8
-
4.0
-
4.0
-
3.7
-
3.6
-
4.0
-
-
-
4.0
-
3.9
-
3.5
-
3.5
-
3.8
-
3.4
-
3.9
-
4.0
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 親子で楽しめる、一冊まるごと恐竜ワールドの知育ブック。人気恐竜の図鑑解説に加えて、恐竜クイズ、めいろ、間違いさがし、おはなし、ひらがな&アルファベットなど、遊びながら学べる工夫がいっぱい。恐竜が大好きな3-5歳対象。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 親子で楽しめる、一冊まるごと昆虫ワールドの知育ブック。身近な昆虫の図鑑解説にくわえて、昆虫の間違い探し、迷路、しりとり、ひらがな&アルファベットなど、遊びながら学べる工夫がいっぱい。昆虫が大好きな3~5歳対象。
-
-
-
3.7
-
3.0
-
4.4
-
4.0
-
4.1
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヒマラヤの悪夢を忘れフィリピンでのどかな一時を過ごしていたルイと叔父さん、そしてユジン。ルイとユジンは、釣り船の船長兼ガイドのロティ、サビーナ兄妹と海釣りに出かけるが、風は強くなり、波は高くなる一方。台風が近づいていると気付いたロティは、急いで帰航を決めるが、彼らの前に高潮が立ちはだかる。やっとの思いで港に着いた彼らが目の当たりにしたのは、メチャクチャにされ誰もいなくなった廃墟の村。何度となく落ちる落雷に、いつ起きてもおかしくない土砂崩れ。果たしてルイたちは先の読めない台風から無事に生還ことができるのか。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 激しい吹雪。極限の寒さと、つらい空腹。勇気と希望を持ち続けるものだけが生き残れる。ヘリコプターの墜落で海抜高度4,000mで遭難したルイ一行。すぐに救助されるという希望もつかの間、目の前で発生した雪崩で、みんなは恐怖のどん底に。いつ来るか分からない救助隊を待つのではなく、自分たちで山を降りることを決意した彼ら。しかしヒマラヤの険しい雪山は容易に道を明け渡してはくれない。チムニーとスノー・ブリッジの崩壊。方向感覚を狂わせるホワイト・アウトとリング・ワンダリング。彼らを待ち受けている苦難の数々。果たしてルイ一行は無事に帰還することができるのか!?
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アンコール・ワットを探訪中、床が崩れて地下に落ちたウジュたちは今まで世界に姿を隠していたスールヤヴァルマン2世の地下墓を発見する。地上のアンコール・ワットと似た構造の地下墓を探査しながら、雄大かつ精巧な8つのレリーフを発見し、クメール人の思想と哲学、宗教について話し合うウジュ一行。しかし、発見の喜びもつかの間、猛毒のキングコブラと恐ろしい落とし穴が彼らの前を立ち塞ぐ! アマチュア考古学者のウジュ父子の波乱万丈アンコール・ワット冒険物語は終わらない!
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気の科学漫画シリーズの40点目は、地球で最も高い世界の屋根「エベレスト」へ! 自称・熟練登山家の叔父とルイ、ユジンはエベレストを間近で見られる「エベレスト・トレッキング」のためにネパールのカトマンズへ向かう。ところが予期せぬ事故でヘリコプターが墜落、一行は突然ヒマラヤ山脈の中腹に投げ出されてしまう。何もかも見えなくしてしまう吹雪、全てを一息に飲みこむ雪崩れ、どこに潜んでいるかも知れない深いクレバスなど、危機また危機の連続……。過酷なヒマラヤで繰り広げられるサバイバルの行方は?
-
4.0
-
3.7
-
-
-
----------------------------- もしもパンダと話せたなら、 彼らは何を語るのだろう――。 パンダと自然保護。ともに歩んだ20年から生まれた、 パンダとの関係を考えるレポート集です。 ---------------------------- さまざまな分野のパンダ博士たちによる論文やエッセイを集めた専門的なレポート集です。シャンシャン誕生の舞台裏から中国の研究者たちによる論文の邦訳まで、多種多様な角度からパンダへの好奇心が満たされる1冊です。巻頭にはシャンシャンの写真も収録します。 ●〇●ここが読みどころ●〇● ◎シャンシャン誕生&中国への旅立ちの”舞台裏”について、すぐそばで見ていた上野動物園の方々による寄稿文 ◎パンダファンたちはどうやってパンダを見分けているのだろう? 徹底調査しました! ◎パンダのふるさと、臥龍の中国ジャイアントパンダ保護研究センターの研究員の方たちによる初邦訳の論文を公開! ◎「鳥獣人物戯画」にもしもパンダがいたら!? 三井記念美術館館長がパンダは居ないのにパンダの美術史(?)をまじめに語ります ◎大昔のパンダは鉄を食べていた!らしい……。中国の古い文献からわずかに残されたパンダの足跡を探求 ◎パンダの「保全」のために――。ワシントン条約とその運用を学び直します
-
4.5従来の価値観が崩壊し始めた社会に私達はどう向き合えばいいのか。災害と国際紛争を取材の柱として、長年にわたり「危機の本質」を追求し続けてきたジャーナリストの著者が、政治経済、科学、哲学、歴史など様々な分野の専門家への取材を通して、コロナ禍で可視化された社会問題の根本原因に迫る。社会の限界が露呈される一方、地方自治、働き方、暮らし方への変化が指し示すあらたな可能性についても論考する。大きな犠牲をもたらしたコロナ禍を無駄に終わらせてはならない、と著者は語る。圧倒されるほどの深い考察で、類書とは一線を画す必読の一冊。 ●取材にご協力をいただいた方々(登場順/敬称略) 千田忠、大塚隆、山口二郎、上田文雄、森啓、齋藤雅俊、浅井文和、服部桂、村木太郎、渡邊直樹、高橋伸彰、水野和夫、坂東眞理子、香山リカ、高橋哲哉、磯田道史、吉岡桂子、藤原帰一、古矢旬、スラヴォイ・ジジェク、宮本太郎 ●著者紹介 外岡秀俊(そとおか・ひでとし) ジャーナリスト、北海道大学公共政策大学院(HOPS)公共政策学研究センター上席研究員。 1953年生まれ。東京大学法学部在学中に石川啄木をテーマにした『北帰行』(河出書房新社)で文藝賞を受賞。77年、朝日新聞社に入社、ニューヨーク特派員、編集委員、ヨーロッパ総局長などを経て、東京本社編集局長。同社を退職後は震災報道と沖縄報道を主な守備範囲として取材・執筆活動を展開。『地震と社会』『アジアへ』『傍観者からの手紙』(ともにみすず書房)、『3・11複合被災』(岩波新書)、『震災と原発 国家の過ち』(朝日新書)などのジャーナリストとしての著書のほかに、中原清一郎のペンネームで小説『カノン』『人の昏れ方』(ともに河出書房新社)なども発表している。
-
4.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 韓国語がわからなくても大丈夫! マネするだけで、ネームボードやファンサボード、ファンレターなどを今すぐかわいく書ける、ハングルのレタリング本です。 基本的な文法から、推し活でよく使うフレーズ、韓国っぽイラストまで紹介。ネームボードやメッセージカードなど、実例も豊富です。 練習できる別冊ドリル付き。 <目次> ★1章 ハングルをかく前に 文法の基礎を紹介します。 ★2章 ハングルをかいてみよう 「愛してる」、「好き」、「ありがとう」、「おめでとう」など、 よく使う言葉を可愛くアレンジするテクを紹介します。 ★3章 手書きイラストをあしらって 「ハート」、「フレーム」、「似顔絵」などを紹介。 推しの似顔絵も可愛く書けるようになります! ★4章 フレーズをかいてみよう 「好きを伝えるフレーズ」、「お祝いしたいを伝えるフレーズ」など、 2章のベーシックワードから一歩進んだ、 さらに気持ちにフィットするフレーズを紹介。 表現の幅が広がること間違いなし! ★5章 ハングルのアイテムを作ろう 「ネームボード」、「ファンサボード」、「メッセージカード」、「手帳」など、 日常や推し活に使えるアイディアがたっぷり! 実例が豊富だから、すぐに使えること間違いなし! ★「ハングル練習帳」付 ※電子版は奥付の後に収録
-
4.4簡易生活で「全人類の能力が開花」!? 明治時代に最強のライフハックがあった! 精神論や根性論、ムダな人間関係に疲れてはいないだろうか。 実は、明治の人たちも私たちと同じように、 人間関係や仕事のこと、暮らしのことで悩んできた。 簡易生活とは、明治・大正・昭和初期に知識人や庶民の間で、 密かなブームになった生活法である。 「実用がすべて・簡易で簡素・余計なものは排除」――、 このように行動すると、ムダな付き合いや虚飾が排除され、 個人のポテンシャルは最大限に発揮されるという。 しかし独自解釈をした変わった者もいて……。 気苦労が多かった明治人が残した、日々の知恵とは。 可笑しくて役に立つ、教養的自己啓発書! (目次) 【序 章】 日々を良くする明治の簡易生活 「思い切り、簡易生活をするんです」/明治はどんな時代だったか/生きづらい時代を明るく暮らすために/簡易生活で無一文から大卒に/知りたがりの明治人/知的好奇心旺盛な明治人/個人が幸せになることの重要性/西洋の影響を受けて/簡易生活とはどんなもの 【第一章】 明治の始める方法・失敗する方法 一日一時間「何か」をせよ/失敗したら取り返しのつかない時代/何事にもとらわれない/誤りはすぐ認め改善/わざわざ小さい部屋へ引っ越しした男/上司小剣の偉大な失敗/メンツより実利/パンで簡易生活を夢見た男 【第二章】 簡易生活は超合理的に考える 物はどこまで減らすべきか?/極端なことは疲れるから続かない/便利さは愛情を減らさない/台所廃止を唱えた男/人を機械のように使ってはいけない/便利さを導入するために/迷信ぎらいの明治人/科学的に考えると騙されない/健康情報はいつの時代も玉石混淆 【第三章】 平民主義で能力が開花する 平民主義は妻の呼び方から/最終目標は全人類の能力の開花/ある一家の超効率的な日常/止まらない奥さんの探究心/ふしぎな『霊肉統一簡易生活』/平民主義で働こう/他人の能力も開花させる簡易生活 【第四章】 疲れる人間関係を断ち切る作法 訪問客の襲来/応接は五分以内で済ませなさい/お世辞は言わない「/顔を持ってきたからお土産はない」を流儀にした男/後ろめたいことをしない/嫌なことは断る 【第五章】 簡易なくらしを追求してみる ひたすら便利さを追求すればいい「/不生産的」な物は潔く捨てる/和装に悩んだ明治人/簡易生活はデザインを追求する/装飾との付き合い方/美しく、役に立つ物だけを持つ/明治の学生が感動した「自炊生活法」/大体のことは一人でできるようにしておく/一日十銭生活/独自の食品で米騒動に立ち向かう/実際に作って食べてみた 【第六章】 簡易生活的趣味の方法 虚礼だらけの年末年始/簡易生活は楽しさを制限しない/生活の改善を趣味にすることの効用/小さな本棚をひとつ用意してみる/簡易生活的メモのススメ/気取らず、好きなことを書く/日露戦争中に花を広めようとした男/趣味はいつしか天職へ 【最終章】 簡易生活とこれから 自分らしさにたどりつくまで/簡易生活者たちはどこへ行ったのか/簡易生活の残光/簡易生活を続けるということ/簡易生活をまとめてみる「/真に幸福なるもの」
-
-
-
4.0
-
-
-
4.5
-
3.3
-
4.0
-
3.8「学習資本」の階層差がますます拡大する日本の教育。これまで見落とされてきた「出身階層」という社会的条件の違いが子どもたちにもたらす決定的な差について豊富なデータをもとに検証する。子どもたちの「教育格差」の背景には家庭環境が反映していることを実証的に明かし、1990年代以降、迷走を続けた日本の教育政策の弊害を指摘する。深部で進む「教育の地殻変動」に学力問題の第一人者が説く処方箋。解説・内田樹。 (目次から)1章 階層で学力が決まるのか、学力が階層を作るのか/2章 義務教育の機会は平等に保たれているか/3章 これが教員勤務の実態だ―学校週5日制完全実施後の「教員勤務実態」調査報告から/4章 教育政策をめぐる論点、論争/5章 教育の綻びをどう修正したらいいか
-
4.2
-
4.0
-
5.0
-
3.0
-
4.0
-
4.0最後の1秒まで幸福は追求できる その真実をつづった遺稿を特別収載。 最期の時間でたどり着いた「人生の最終原理」とは―― 筆者は2022年の夏に食道癌が見つかった。 本書は、癌の各局面にあっての考え方や意思決定の記録である。 お金よりも大事なことにどうやって気づくか、 限られた時間をいかに生きるか――。 遺稿「癌の記・裏日記」も特別収載。 【本書の内容】 第1章 癌患者と投資初心者は似ている ステージIII、「真面目な癌患者になろう」 情報を、拾うか、捨てるか 上機嫌な癌患者でありたい 第2章 がん保険はやっぱり要らなかった 治療にかかったお金はいくら? 「不安に対処する」ための保険は賢くない 加入していい保険の条件 第3章 癌になって分かった、どうでもいいことと大切なこと 悩ましい頭髪の問題 わが物欲生活と身辺整理 再発、意識する持ち時間 癌患者には親切にしないで 第4章 山崎式・終活のセオリー6箇条 最晩年の住まいと介護を考える お金を守る超合理的相続対策 「墓なし・坊主なし」のわが家の弔いルール 第5章 お金より大事なものにどうやって気づくか 〝善意の愉快犯〞として生ききる お金は「増やし方」より「使い方」こそ大切だ 「幸福」を決めるたった一つの要素 「お金より大事なもの」にどうやって気づくか 最終章 癌の記・裏日記 【著者プロフィール】 山崎元(やまざき・はじめ) 経済評論家。専門は資産運用。1958 年北海道生まれ。東京大学経済学部卒業後、三菱商事に入社。野村投信、住友信託、メリルリンチ証券、楽天証券など12 回の転職経験を持つ。連載記事やテレビ出演多数。著書に『全面改訂 第3版 ほったらかし投資術』(水瀬ケンイチとの共著、朝日新書)、『超改訂版 難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!』(大橋弘祐との共著、文響社)、『経済評論家の父から息子への手紙――お金と人生と幸せについて』(Gakken)など。2024 年逝去。
-
4.5
-
3.8
-
4.5
-
-
-
4.0