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3.4元刑事が伝授する「理不尽な人」に克つ技術。 「インターネットに悪口を書くぞ」という企業クレーマー、「ネットに恥ずかしい写真を流すぞ」というリベンジポルノ・モンスター、「孫が椅子から落ちた責任をとれ」といった高齢者モンスター、「おまえが辞めれば300万円改善する」「部下を無視する」といったパワハラ上司、DV男など、一見普通の人が「わけのわからない理不尽な人」に変わってしまう現代社会。かつてのようにクレームをつけてお金を要求することを生業とする「ブラック・モンスター」に変わり、増殖する「ホワイト・モンスター」たち。この異常な隣人たちと、どう向き合えばいいのか?トラブルに巻き込まれないためには、どのように対応すればいいのか?●D言葉をS言葉に変える。●「お聞きする力」で要求をしる。●「ギブアップ・トーク」ではねのける。●3段階のモードチェンジで対応する。●土下座はしない。●「相づち」で相手を巻き込む。●「職質テクニック」で本音を聞き出す。など。オウム真理教の信者を逮捕するなど、様々な「モンスター」と対峙してきた大阪府警の元刑事が伝授する「負けない」ためのバイブル。
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4.0
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3.6リフレとは、インフレをわざと起こすことである。 リフレ政策は、2012年12月の衆議院解散総選挙で、デフレ脱却のためにリフレ政策をとることを公約に掲げて、安倍自民党が総選挙を圧勝したことから、一躍、一般にも有名になった。 しかし、これは最悪だ。善意で主張した政策が、誤った政策だからだ。しかも、それが国民に受けている。彼は、さらに正義感を強め、日本のために、自分を犠牲にしても、リフレ、インフレを起こすことを主張するだろう。誤った政策を実現するために。 しかし、リフレは、最悪である。日本経済が崩壊する可能性があるからだ。なぜなら、リフレが国債を暴落させるからである。国債が暴落すれば、国債を大量に保有している銀行は、経営破綻に追い込まれる。その結果、金融危機から実体経済の危機へ……。 たしかに、リフレ政策を取るとハイパーインフレが起きるというのは極論であり、間違っている。インフレを起こせないのに起こそうとするリフレ政策をとることが問題なのだ。インフレが起きないのに、インフレを起こそうとすれば、歪だけが蓄積する。その歪が、副作用という言葉を超えて日本経済を危機に追い込むことになる。 本書では、『すべての経済はバブルに通じる』がベストセラーとなった気鋭の行動派経済学者、小幡績慶應ビジネススクール准教授が、リフレ政策においては、どのようなことを行い、それがどういう帰結をもたらすのかについて解説し、その誤りを論破する。まさに、今読むべき、警鐘の書である。
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4.0大学などの授業でも取り上げられるリベラルアーツ。だが、真のリベラルアーツとは、その歴史をひもとけば、授業で教えられる教養のようなものではなく、より深い「遊び」の精神であるという。本書は、リベラルアーツの本質を個人個人がどのように活かし、生きやすい未来へつなげていくべきか、その方針を提案する、まったく新しいリベラルアーツ本。
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5.0「リベラルアーツは、古典を通じて自由な態度で認識能力をきたえ、未知の課題を発見し、学際的な分析を深めたうえで、より良い世界のために行動することを目指します。このような考え方に基づき、本書は古今東西の古典を幅広く紹介しながら、「法」を切り口にしつつ、人間の目指すべき自由とは何かを探求していきます。 古典は過去に書かれたものですが、リベラルアーツにおける古典の探究は、いまだ答えが出ていない最先端の現代的課題に取り組むことにつながっています。このことを意識しつつ、本書は哲学、政治、歴史といった伝統的な学問分野から 始まり、ジェンダー・セクシュアリティ、メディア・コミュニケーションといった現代的な課題に展開していきます。」(「はじめに」より)
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3.4世代も国境も越えて通用する、 現代を生きる知恵としての「リベラルアーツ」を、 自然科学から社会・人文科学、芸術まで、 学ぶ意味、方法とともに縦横無尽に語りながら、 「知」の広野を駆けめぐる! ギリシア・ローマ時代にその起源を遡る、 人の精神を自由にする学問である「リベラルアーツ」。 本書ではそれを、実践的な意味における「生きた教養」として捉え、 いまそれを学ぶべき意義はどういうものか、どのような方法と戦略で学ぶべきかを論じ、 そして、いま学ぶべき「リベラルアーツ」、その具体的な書物や作品を、体系的、総合的に深く解説する。 知識ではなく知恵の時代、教養のための教養ではなく、 思考や行動に影響を与え、ビジネスや人生そのものを 成長させていくための、本当の教養の学び方がここに。 〈目次〉 はしがき――リベラルアーツをあなたのものに 第1部 なぜ、リベラルアーツを学ぶ必要があるのか? 第2部 リベラルアーツを身につけるための基本的な方法と戦略 第1章 基本的な方法 第2章 実践のためのスキルとヒント 第3部 実践リベラルアーツ──何からどのように学ぶのか? 第1章 自然科学とその関連書から、人間と世界の成り立ちを知る 第2章 社会・人文科学、思想、批評、ノンフィクション――批評的・構造的に物事をとらえる方法を学ぶ 第3章 芸術――物事や美に関する深い洞察力を身につける あとがき――リベラルアーツが開く豊かな「知」の世界
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3.0独学でリベラルアーツを身につけるための 戦略的かつ具体的な方法、そして必修のリベラルアーツを 元エリート裁判官が完全解説した話題の書が エッセンシャル版として読みやすくリニューアル! 日本の裁判所の腐敗を告発し、大きな話題を呼んだ『絶望の裁判所』で知られ、 現在は作家活動と並行して明治大学法科大学院で教鞭を執る瀬木氏は、 現代の日本社会にはびこる根源的問題として「リベラルアーツの不足」を指摘。 そして、大学教育では身につかないそれを独学で手に入れるための 技術の全貌を自ら解説すべく書かれたのが、本書「リベラルアーツの学び方」である。 第1部「なぜ、リベラルアーツを学ぶ必要があるのか」において 「タコツボ型の「知識」から横断的な「教養」へ」 「固有の「生」の形と結び付いた教養」 「自分で課題(アジェンダ)を設定する能力」 など8つの視点からリベラルアーツを学ぶ意味を解説した上で、 第2部「リベラルアーツを身につけるための基本的な方法と戦略」において、 「批評的・構造的に物事をとらえる」 「作品と対話し、生き生きとしたコミュニケーションを図る」 「歴史的・体系的な全体像の中に位置付ける」 といった6つの基本的な方法、および 「情報収集と情報処理をどのように行うか?」 「情報とアイディアをどのようにストックするか?」 など4つの実践のためのスキル・ヒントを詳細に解説。 そして第3部「実践リベラルアーツ――何からどのように学ぶのか?」において、 第1部、第2部の内容を前提としながら、 自然科学から社会・人文科学、芸術にいたるまで、 重要分野ごとの学び方を詳細に解説しつつ、 学ぶべき対象としての書物リストを紹介。 なぜ、現代の若者は新しいものを生み出すのが苦手なのか? なぜ、日本のビジネスパーソンは仕事以外の会話や付き合いを楽しめないのか? なぜ、日本の国家や企業は根本的な改革ができないのか? 長く停滞の時代にある日本において 一人ひとりが自分の頭で考え、主体的に行動していくための 「最強の武器」が、ここにある。 *本書は、オリジナル版『リベラルアーツの学び方』(2015年5月発売)の 本論部分にあたる第1部・第2部と、 各論に当たる第3部の概論部分・書物リストのみに絞り、 四六判サイズで読みやすく再編集したものです。
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3.4近い将来に訪れる日経平均4万円時代に注目されるセクター(業界)や銘柄の特徴、株価に強い影響を持つ世界の金利や物価などのファンダメンタルの条件までを、日本を代表するトップストラテジストが解説、予測します。 本書では、日本が直面している「脱・デフレ」に個人が対応するための一番の方法としての「高配当株」投資を解説。銘柄はもちろん、買い方、考え方を徹底指南。 著者は、業界屈指の「強気派」。日経平均3万円超えをいち早く発信し、24年内に「4万円」を迎えると主張。Newsモーニングサテライト、日経ニュース プラス9をはじめ、経済番組で4万円への道筋をロジカルに語っている。 【電子限定特典付】 電子書籍限定特典・音声コンテンツ付! 著者・広木隆氏による「株式投資にまつわる映画・書籍の話」を収録。オススメの作品について語ります。ぜひ本書とあわせてお楽しみください。
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4.5先週見た映画のタイトルは何だっけ? どうしても思い出せなくて苦悶する――そんな経験はないだろうか。 だが、大多数の人はこうした物忘れを心配しなくても大丈夫。記憶はすばらしい能力だが、完璧とは程遠いのだ。 全米ベストセラー作家の神経科学者リサ・ジェノヴァが、脳が記憶する仕組み、記憶力増進の秘訣、物忘れの真実など、記憶の驚異のパワーと弱点をわかりやすく語る。記憶力を最大限に活用するための画期的なガイドブック。 【有名科学者による賞賛の言葉】 「神経科学者としての専門知識とストーリーテラーの才を駆使し、人間の記憶のひだに分け入っていく。……啓発されるところの多い、魅力あふれる書」 ――スティーブン・ピンカー(ハーバード大学心理学教授) 「記憶の話を語らせたら、科学者の目と詩人の耳を備えたジェノヴァ博士の右に出る者はいない」 ――デイヴィッド・イーグルマン(スタンフォード大学神経科学者) 「記憶とは何か、記憶はどのようにはたらくのか、記憶を奪われると何が起こるのかを解き明かしてくれる。科学的であると同時に文学的にも極上の一冊」 ――ダニエル・ギルバート(ハーバード大学心理学教授)
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5.0顧客に会えなくても、成果を出す。 マイクロソフト、グーグルで活躍した著者が解説! リモート営業は、単純にミーティングをTeamsやZoomでやればいい、というわけではない。 顧客の興味付けからキーパーソンとの対話、クロージングまで、 営業プロセスそのものを見直す必要がある。 また、ウェブ、電話、メールなど、各種ツールの組み合わせ方や プレゼン資料の見せ方なども、対面による説明を前提としたものとは違うものになってくる。 本書では、こうした「営業プロセス」についての考え方から、 オンラインミーティングにおけるツールの概要や活用のポイントまでをわかりやすく、 コンパクトにまとめた入門書だ。 著者の水嶋氏は、デル、マイクロソフト、グーグルなど外資系IT企業で 訪問しない「インサイド・セールス」の仕組み作りに携わってきた。 こうした豊富な経験を生かして、リモート営業への転換の仕方を具体的に語る。
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5.0コロナ禍で営業マンを取り巻く環境は大激変。 以前はリモート営業を使いこなせていたら一歩リードという状況でしたが、今では「使いこなせなければ不利になる」というのが現状です。 しかし、リモート営業を活用しはじめた営業マンが増えたのはよいことですが、そのノウハウを持っている企業は多くありません。 リモート営業で結果を出して昇進したという上司は少なく、指導も難しいでしょう。その結果、個々の営業マンの裁量にまかされている部分が大きくなって、イチから手探りで習得していくしかないという現実になっています。 本書は、そんな営業マンのために、外資系医療機器メーカーで数年にわたりトップセールスの座にいた著者の持っているリモートスキルのすべてをまとめたものです。 メール、電話、ビデオ会議システムを組み合わせて、営業プロセス(新規顧客の獲得から既存客への新商品の提案など)の大半をリモートで行なうためのテクニックを紹介。特に、BtoBの営業マンには必ず有益な情報となるはずです。
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3.7「リモート経理」に焦点を当てた企画を提案します。 この「リモート経理」こそが 会社、社長、社員が生き残るための鍵となります。 なぜリモート経理か。リモート経理によって、経理を「いつでもどこでも誰でもできる」ようにしておかないと、本当の意味で経理を経営に活用することができないからです。 ・特定のタイミングでしか経理ができない。 ・会社に行かないと経理ができない。 ・経理担当者じゃないと経理がわからない。 これでは、経理を経営に活かすことなどできません。会社のお金を守るために今こそ経理に向き合ってみましょう。この緊急時だからこそ経理と向き合うことができます。 このコロナ禍だからこそ、経営のスピードを上げる必要があるのです。経営のスピードに必要なのは、経理という羅針盤。リモート経理で、その経理のスピードを上げることができ、意思決定につなげることができます。 また、コロナ後は、売上が減る可能性が高いでしょう。これまでのように右肩上がりで成長を目指す時代ではなく、無駄を省き、筋肉質な経営を目指さなければいけません。そのために必要な経理コストを下げておきたいものです。リモート経理では、その経理コストを下げることができます。 本書は、「いつでも・どこでも ・誰でも」経理ができるようになる環境作りから、具体的な経理の流れ、そしてコロナ禍を踏まえた財務対策までを解説したものです。
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4.4オフィスに通勤しなくても働くことのできる「リモートワーク」。 企業に所属することで得られる安定と、自分の好きな場所で働く自由を両立できる新しいワークスタイルとして注目を集めている。 著者は、IT業界で「納品のない受託開発」という新しいビジネスモデル(前著『「納品」をなくせばうまくいく』参照)を創案、実践するなかから、一時期もてはやされた「テレワーク」や「在宅勤務」、外注の「クラウドソーシング」などの欠点を克服する、新しいマネジメント手法にたどり着く。それが、離れた場所にいる社員同士がチームで仕事をして成果を出す「リモートチーム」である。 本書は、著者の経営する企業でリモートワークを導入し、試行錯誤を重ねながら、社員のワーク・ライフ・バランスと、組織のパフォーマンス双方の向上を実現する「リモートチーム」をつくり上げる過程を描く。 「リモート飲み会」「リモート会議」「チャット」「論理出社、物理出社」「社長ラジオ」などの数々の取り組みは、ユニークであるだけでなく、社員間のコミュニケーションに対する鋭い問いかけを含み、あらゆる組織、チームのマネジメントと、個々人の働き方を考えるヒントとなる。 経営者、従業員を問わず、すべてのビジネスパーソン必読の一冊。
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4.0リモートワークの導入で、マネジャーが行うマネジメント業務は、さらに難しいものになっています。 元々すべきことが増え、使える時間は減り、慣れたやり方からの脱却が求められる中、リモートへの移行により、マネジャーへの期待と負荷はさらに高まっているのです。 そこで本書は、マネジャーが行う社内のマネジメント、主としてメンバーマネジメントに焦点を当てています。本書のメッセージは、「リモートワークがもたらしたメンバーの変化を知ることで、リモートマネジメントのポイントを知ることができる」「リモートのマネジメントを実践することで、対面でのマネジメントも進化できる」ということです。そんな、現実的で具体的なマネジメントの未来を本書では解説していきます。
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4.0コロナを境に、企業において、在宅勤務・テレワークといった働き方が大きく変わりました。Afterコロナの世界ではきっと、「テレワークありき」という世界となっているでしょう。そのような状況で、サポート役の総務の働き方も変わらざるを得ません。本書は、そんな「テレワークありき」の世界で、総務がどのように仕掛ければいいのかをまとめた決定版です。 【目次】 第1部 今、総務がすべきこと 第1章 新しいワークスタイルの時代の総務 第2章 オフィスをめぐる戦略と実践 第3章 ピンチをチャンスに変えるDX 第4章 リモートワークとコミュニケーション 第5章 健康管理の戦略と実践 第6章 新しい時代の教育・研修 第7章 リスク管理の戦略と実践 第2部 今、総務があるべき姿
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3.5いま、仕事の質を変えるとき 欧米のIT業界が長く牽引してきたリモートワーク。そこで蓄積された膨大なメソッドは、他業種にも多くのヒントを与えてくれる。第一人者が初級者、中級者、マネジャーに伝える、最先端の方法論。 上意下達・ピラミッド式の従来の日本企業像をそのままに踏襲する「テレワーク」ではなく、社員の自律性と快適さを重視する真の新しい働き方としての「リモートワーク」を、豊富な実例とともに提示する。
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3.7「オフィスのない世界」が突然やってきて、仕事と職場をめぐる常識は一変した。怠けよりも働きすぎに注意しよう。無駄な承認や手続きは根絶しよう、1日のリズムを作ろう……世界中に散らばる36人の社員を率いて数百万人ものユーザーに製品を届ける経営者コンビが贈る、リモートワークのバイブル。 解説/横石崇
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3.7〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【リモートワークで快適に働くためのヒントが満載!】 新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて一気に進んだ在宅ワーク。 会社ではない場所で仕事をするテレワークやリモートワーク、自宅で仕事をする在宅ワークを続ける人が増えるなか、働きやすい環境を本格的に整えたい人、あるいは在宅ワークで困っている人が多くいらっしゃるようです。 この本では、コロナ禍になる以前からリモートワークを導入してきた人、会社がリモートワークを推奨している人、リモートワークを導入し郊外に引っ越した人、会社でも自宅でも仕事ができるように構築してきた人などに取材を敢行。作業環境はもちろん、在宅ワークの時間の使い方などについて話を伺いました。 彼らは、YouTube、Instagram等で多くの支持を得ているベテラン在宅ワーカーたちです。モノ選びのコツから、座り心地のいい椅子、在宅ワークに最適なデスク、賃貸でもできるワークスペースのつくり方、癒しグッズ、家電やガジェットなどもたくさん紹介しています。あなたの在宅ワークをより快適にするアイデアやヒントがきっと見つかることでしょう。 〈本書の内容〉 STYLE01 在宅勤務で問われるメンバーとのコミュニケーション術(ぴろりさん) STYLE02 生産性&集中力がアップする、ワークスペース構築術。(野依達平さん) STYLE03 美術館をテーマにアート作品やアクセサリーで彩られた空間づくり(石井亜美さん) STYLE04 こだわりの空間と好きなモノに囲まれた専用のワークスペース。(鳥羽恒彰さん) STYLE05 テレワークは働く場所を特定しない、フリーアドレスに。(さいとうあい。さん) STYLE06 在宅ワークはフリーアドレス、夫婦それぞれ好きな場所で働く。(ゆきちのホームさん) STYLE07 海辺の街に移り、念願のギャラリー&カフェをオープン(たかしまてつをさん) STYLE08 二人揃って働く楽しさ! 時短おやつづくりが気分転換に。(nidonesさん) STYLE09 好きなときに、好きな場所で仕事をするこれからの働き方。(山本ゆうこさん) STYLE10【番外編】フランスで働く日本人のリモートワーク(畠井武雄さん)
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3.020年近くにわたって、リモートワークやグローバル組織の研究を重ねてきた著者が伝える「信頼構築の新しいプロセス」と「リーダーの新しい役目」。 リーダーとメンバーの双方がバーチャルチームワークのスキルを強化することで、これまでは手の届かなかったような成果を達成できる。 ●「リモートワークという働き方」は30年前から始まっていた 1990年代、シリコンバレーでは本格的なリモートワーク体制を敷く企業が現れました。その後も各企業がリモートワークを導入し、社員の生産性の向上を認めています。この長年の蓄積によって、リモートチームの生産性の上げ方、効果的なデジタルツールの活用法、グローバルチームが文化や言葉の壁を超えて成果を上げる方法が、徐々に明らかになりました。 ●コロナ禍で、世界の企業は急激な変化を強いられた 2020年初頭、新型コロナウィルスの出現によって、世界中の働き手がリモートワークへの急激な移行を強いられました。その結果、なかなか進まなかったリモートワーク体制は加速し、企業各社は各種のデバイスやツールの利用を進めることになります。 ●リモートワークでのリーダーの悩みと社員の孤独感 従来の「同じ職場にいた」から可能だった、密なチームワークを前提とした業務プロセスは、いまや修正が必要です。リモートチームのリーダーにとって、離れた場所にいる部下のやる気や生産性をどうやって維持するか、仕事の進捗をどのように監督するか、チームメンバーの孤独へのケア、同僚同士の信頼関係の構築、はたまた「テクノロジー疲れ」の回避は喫緊の課題です。 ●差し迫った課題の解決策と実践的ガイダンスの提供 著者は、企業各社の何千ものグローバルチームを対象に、リモートワークやグローバル組織の研究を続けてきました。その過程で気づいたのは、リモートチームの持続的成功のためには、日々の業務に自然に取り込んで習慣化できるような地道な施策を打つのがいちばん効果的だということです。リモートワークには、必須の成功条件があります。本書では、著者が長年をかけて見い出した「ベストプラクティス(最も効率の良い方法)」を余すところなく紹介します。この先、世界に分散したリモートワークは、長期的には「働き方の主な選択肢の一つ」として定着するでしょう。働き手と組織の両方を大きく成長させてくれる「リモートワーク・マネジメント」の手法を、本書でぜひ習得してください。そして、次に来る新たなグローバル危機に備え、どんなときも乗り越えられる強いチームをつくりましょう。 【著者プロフィール】 セダール・ニーリー(Tsedal Neeley): ハーバード・ビジネス・スクール(HBS)のネイラー・フィッツヒュー記念講座組織行動学教授。グローバル戦略やデジタル戦略の策定・実施を通した組織規模拡大手法を主な研究テーマとする。バーチャルワークや大規模変革――グローバル化、デジタル化、アジャイル化など――に関する、企業各社のアドバイザーとしても活躍。ブライトコーブ社、ブラウン・キャピタル・マネジメント社、ハーバード・ビジネス・パブリッシング社、パートナーシップ社取締役。楽天グループの研究機関である楽天ピープル&カルチャー研究所諮問委員。著書に、楽天のグローバル化の歩みの舞台裏を綴った『英語が楽天を変えた』(河出書房新社)がある。
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4.0真犯人は「自社株買い」。 「企業が資金を調達する場所」ではなく、「企業から資金を吸い上げる場所」と化した株式市場。 持続不可能な「略奪的価値抽出」の仕組みが企業を滅ぼす。 シュンペーター賞・マッキンゼー賞を受賞した企業組織論の権威による明快かつ緻密な分析。 本書は、30年もの経済停滞に苦しむ日本の経済政策担当者たちや経営者たちにとっては、計り知れない重要性を持っている。なぜならば、彼らがずっと追い求め、そして得られなかった「革新的企業」の理論がここにあるからだ。特に、近年は、企業の株価は過去最高値を更新して上昇し、企業の利益も好調と言われているにもかかわらず、実質賃金は下落を続け、消費も低迷するという現象が起きている。なぜ、そのような現象が起きているのか。その答えを、本書の「革新的企業の理論」が明らかにしているのである。――中野剛志「日本語版解説」より 1980年代以降、「株主価値最大化」イデオロギーが企業や経営者の行動原理を支配するようになった。そのため、「価値抽出」の制度である株式市場を介して、「価値創造」制度である企業から「価値」を「略奪的に抽出」することが常態化した。この「略奪的価値抽出」の最たる例が「自社株買い」である。 このことが、企業のイノベーションを妨げ、雇用を不安定化させるなど、経済、政治、社会に様々な弊害をもたらしていると指摘。そのうえで、社会の持続的な繁栄を取り戻すべく、「株主価値最大化」イデオロギーに冒されたコーポレート・ガバナンスを全面的に改めるべきである、と論じる。 一般的に、株式市場は、企業が生産能力への投資を行うための資金を供給し、価値を創造する制度だと考えられている。これに対し本書では、株式市場は企業から価値を抽出する制度に成り果てている、と断言する。 本書のような指摘は、これまでもあったが、「革新的企業の理論」や、「内部留保と再投資」対「削減と分配」といったラゾニック独自の視点から明快かつ緻密な分析を加えているところが、本書の愛大の特徴であり、説得力を与えている。
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3.9[はじめに] 留学しなくても、英語力は伸ばせる! /第1章 [私の英語ヒストリー] 国内で超★達人になる秘訣/第2章 [マインド編] 絶対挫折しないための10カ条/第3章 [実践編1] ベースとなるのは単語力/第4章 [実践編2] 文法・構文で英語上達を加速させる/第5章 [実践編3] 英文をスラスラ読むトレーニング/第6章 [実践編4] 発音とリスニングを鍛えるトレーニング/第7章 [実践編5] いよいよアウトプット! 英文を書いてみよう/第8章 [実践編6] 最終段階! スピーキング力を鍛えよう/第9章 [完成編1] TOEICで満点を取るための学習法/第10章 [完成編2] 国産バイリンガル(ネイティブレベル)になるために/[おわりに] 英語習得は、巨大なジグソーパズルを完成させるようなもの
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5.0神社や神様、龍神さまが好きな人にとって、神社参拝をより一層楽しむための指針となる必読の一書 龍神さまについて、あなたはどのようなイメージを持っていますか? あなたの願い事を何でも叶えてくれるアラジンの魔法のランプのような存在でしょうか? それとも、あなたの金運や出世運を飛躍的に向上してくれる強力な御守りのような存在でしょうか? 神社参拝や龍神を特集している記事には、ご利益や体験談などが書かれていますが、なぜ、龍神さまが人間の願い事を叶えてくれるのか、その理由について詳しく書いているものは、ほとんどありません。 龍神さまは無条件に人間の願い事を叶えてくれるのでしょうか? 龍神さまにも、きっと何か目的があって、その目的を果たすために人間の願い事を叶えているのではないでしょうか? 龍神さまと人間の関係には長い歴史があり、伝説も多く、アニメやゲームにも数多く登場するため、龍神さまの姿を具体的にイメージできる人も多いでしょうが、実際にその姿を見たという人はほとんどいません。 しかし、龍神さまの姿を目で見ることはできなくても、龍神さまに触れて、龍神さまを感じることは、実は誰にでもできることなのです。どのような感覚で龍神さまに触れることができるのか、その方法や龍神さまとつながるための神社参拝の作法と心構え、筆者が体験した龍神さまとの不思議なエピソード、筆者が考える本当のご利益や、願い事の本質について詳しく解説します。 【著者プロフィール】 著者:市口 哲也 神社ナビゲーター 1973年生、大阪府出身。岡山大学大学院修士課程修了後、メーカーに技術職として勤務。ハードワークで体調を崩し、うつ病と診断されるが、神社参拝をきっかけにマイナス思考から抜け出し、うつ病を克服する。神社で神様のエネルギーである「ご神氣」を感じて、神様の存在を確信。神様や目に見えない世界、心と体の関係性について興味を持ち、神話や古神道、レイキヒーリング、カバラ数秘術などを学ぶ。全国の神社を巡り、神様や龍神のご神氣を感じ、龍神のエネルギーで癒やしを与える「光の龍ヒーリング」を確立。現在は、自ら祝詞を奏上しながら神社を案内し、神様や龍神のご神氣を感じるコツや、目に見えない世界、神様に呼ばれる神社参拝について伝えている。前作「神様に呼ばれる神社参拝」では、基本的な参拝作法や、神様に歓迎されているサインに気づくことの大切さについて解説している。神社参拝ツアーや講座の最新情報については、ブログ(「市口哲也」で検索)をご覧ください。
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4.7シリーズ累計20万部! 大人気の龍神・ガガに教わる運がよくなるスペシャル授業、始まります!………………………あれは人生に迷った、ある春の日のことだった。突如として、ヘンテコな龍神ガガが現われ、ダメダメだった僕ら夫婦に、毎日の生活の中で何を変えればいいかを教えてくれた。世の中にはたくさんの開運本があるけど、本当の幸せはものすごくシンプルなことの先にある。この本で、あなたもそのことを感じてほしい。―――小野寺S一貴神さまに引き立ててもらうコツ、満載!◇「変化を楽しめる心」が運を呼び込む◇ 人が成長するために適度な「欲」は必要◇ 掃除で「よい運気を入れるスペース」を確保!◇ 旬のものを食べる。それだけで運が開けるとしたら……◇ 勇気を出して「ちょっと上の世界」を覗いてみる◇「羨ましい」と思った後の行動で人生は変わる
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5.0「神旅」とは、神社にお参りして、たくさんの龍神たち、神様方とご縁をつなぐ旅。参加した人からは「参拝後に願いがかなった」「いいことばかり起こるようになった」などの声が続出しています! 運がよくなり願いが叶うのはもちろん! 参拝後もずっと神様の力をいただける「無敵な自分」になれるのが神旅の最大の魅力。なかでも一般的な参拝と大きく違うのは、神縁をつなぐと同時に、龍神の力を借りることです。龍神ははたしてどんな効果をもたらしてくれるのか……。 日本で初めて「龍」のスピリチュアル情報を解き明かした著者が提案する、まったく新しい開運方法。本書ではその全貌と、誰でもできる「神旅」のはじめ方を紹介します。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 流体工学は暮らしに密着したところで応用される分野です。本書は、流体のさまざまな性質や現象の説明から、生活や製品にうまく応用している事例について、働きやメカニズムなどを中心に図解でわかりやすく解説します。
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3.5日本の神話に隠された日本人のルーツは、龍蛇族系の宇宙人であることを突き止めてしまった著者の下に、マオリ族よりはるかに古いルーツをもつワイタハ族から招待状が届いた。ワイタハ族長老と共にニュージーランドのパワースポットを巡り、封印された龍神数千体を解き放ったとき、ワイタハ族の長老から聞かされた言葉、それはまさに驚愕であった。「われわれ世界に散らばる龍蛇族のトップは日本の天皇家である。われわれは時めぐり来て龍神の封印をとく日本人が来るのを待っていたのだ」と。―世界の最先端をいく龍蛇族系宇宙人の歴史的研究。
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4.0日経MJのキラーコンテンツ「小売業調査」「サービス業調査」などの独自調査を軸に、消費・サービス・流通のトレンドの変化を1冊にまとめた定番書「日経MJトレンド情報源」。 2017年版では、巻頭に「2017年はやりそうなものランキングベスト20」のような企画を検討中。これからも競争が激化する「見放題サービス」(映画、ドラマなど)や、円高による消費動向の変化等、MJ編集部総出の企画を考える。 巻末には、各種調査のランキング・データを収録。小売業調査、専門店調査、卸売業調査、飲食業調査、コンビニエンスストア調査、サービス業調査、百貨店調査の7つで、いずれも独自調査であり、設備投資額ランキング、バイイングパワーランキング、サービス業調査の業界別ランキングなどは、インターネットでも手に入らないユニークな情報です。
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3.6百貨店同士の大規模な合併、商店街の衰退、外資系の相次ぐ進出など、大変革期を迎えている日本の流通業界。そんな状況の中、もはや従来のやり方では熾烈な競争に勝ち残ることはできなくなっている。しかし、いまだ多くの流通業は過去の成功体験から抜け出せていない。これからの流通業・勝利の方程式を知る者だけが、この状況から抜け出すことができるのだ。本書は、ユニクロやしまむらなどの勝ち組流通企業の秘密を解き明かすとともに、「中間流通」「モールビジネス」「超成熟消費社会」「ジャパン・オリジナル」といった、これからの流通戦略のカギを握る重要トピックをやさしく解説。流通業界の仕組みと、流通戦略の新常識が1冊でわかる。
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3.3IT技術の導入、外資系企業の参入、顧客ニーズの多様化、大手小売業の破綻……大再編が進む流通業界。成功し続ける企業は何が違うのか。本書では、デベロッパー、大型総合スーパー、専門店チェーン、百貨店から外食産業、伝統産業、問屋まで、日本の流通業を盛り上げる10の企業の経営者を取材。「効率化の徹底」と「付加価値の形成」を実現する各企業の戦略を鋭く分析する。 【目次】1.森ビルの戦略 2.イトーヨーカ堂の消費心理学 3.イオンが挑戦する「グローバル10」 4.「しまむら」の物流管理システムは日本一 5.伊勢丹のブランド価値を高める方法 6.丸井は若者を飽きさせない 7.地域の食卓をまかなうヤオコー 8.吉野家のワンブランド展開 9.地方の大企業、赤福 10.情報機能で“新しい問屋”となった菱食 変化対応型の産業である流通業の動きをみれば、日本経済の大きな流れがわかる! 最先端の現場が示す、日本経済・未来の図式。
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3.9壮絶な主導権争いは何をもたらすのか 流通業界ではメーカー(上流)、問屋(中流)、小売(下流)の垣根がなくなり、チャネルリーダーのポジション争いが激化している。流通の変化は消費者にどのような影響を及ぼすのか。30年間にわたって流通の現場を歩き、「ウォーキング・エコノミスト」と呼ばれる経済学者が、マクロとミクロ両面の視点から日本経済の先行きを見通す。 [目次] 第1章 流通から見えてくる日本経済 第2章 なぜセブン‐イレブンはミールサービスを始めたのか 第3章 アジアが日本の流通を変えた―ユニクロの成功の秘密を探る 第4章 そうは問屋が卸さない―いま中間流通に何が起きているのか 第5章 情報通信技術で変わる日本の流通 第6章 都市の変容とともに小売業も変わる 第7章 チャネルリーダーの地位を確保せよ 第8章 アジアの需要を日本の内需に 結びにかえて―流通の現場は刺激に満ちている
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3.0神様に直接聞いてわかった、 1度の祈願でドカンと叶う 龍パワーの秘密 会いに行ける! 日本全国の龍MAP付き 生まれ持った霊能力に加えて修行を重ねて霊格を上げ、 神様とおはなしができるようになった桜井識子さん。 神社仏閣で神様や仏様と話したことをブログや本で紹介し、 その衝撃の内容と、親しみやすい語り口が多くの支持を得ています。 そんな桜井さんが、日本全国の龍にまつわる神社仏閣パワースポットを実際に訪れ、 龍とおはなししてわかった龍の秘密を紹介するのが本書です。 龍はだんだんと叶っていく願掛けより、 ドカンと1発で叶う願いごとが得意です。 なかでも試験合格、人気急上昇、ボーナスアップ、病気全快は大得意。 お願いごとの言い方にちょっとしたコツがありますので、 本書をぜひチェックしてください。 全国には姿も色も性格もさまざまな、個性豊かな龍たちがいました。 気になる龍がいたら「日本全国龍MAP」を活用して会いに行くと、 心身がクリアになる浄化のごりやくももらえます。 龍の爆発的なパワーを味方につければ開運まちがいなし! そのための秘訣が満載の本書を みなさまの運気上昇にぜひお役立てください。 ◎一発でドッカーンと叶える願いごとが得意 ◎体の色によって性質や担当する仕事がちがう ◎効果バツグンの龍パワーをもらうコツ ◎龍との契約ってどんなもの? ◎東京のような大都会の空にも龍はいる ◎万里の長城の龍に「友だちになろう」と言ってみた ◎龍が天空に舞い上がる時、浄化の風が吹く
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4.5時間割も、学習内容も子どもが決める! 時間割や学習内容など、1日の学びのデザインを丸ごと子どもたちに任せてしまう――。それが、流動型『学び合い』です。小学校教師である著者は、日々、担任する学級の枠さえ超えて、そんな先鋭的な実践を展開しています。 本書は、そんな流動型『学び合い』が目指すもの、そしてその方法論について世に問う渾身の一冊。進む少子化による学校の小規模化、教職員の多忙化、カリキュラム・マネジメント等、全国の学校現場に共通する切実な課題を解決するための大きなヒントがここにあります。 著者は、福島県沿岸部の小学校に勤務時代、授業中に東日本大震災に遭遇。被災直後よりもむしろ8年以上経った現在の方が、学校現場の課題の深刻さは増していると言います。そうした苦難の日々の中で、今後の教育のあり方や、未来の子どもたちを幸せにできる力について深く考えざるを得なかった著者による提案は、未来の日本の教育の方向性の1つを、確実に示しています。
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5.0※『龍運を高める「金龍・青龍シール」』は付属しておりません。 ★☆★ 豪華特典つき! ★☆★ 幸せを呼びよせる「龍音」無料DL 人間の成長を後押しし、 わたしたちが富と幸福を手に入れるのを 助けてくれる存在。 ―――それが「龍」です。 本書は、いますぐ幸せの龍をあなたの元へ 呼ぶ方法をご紹介するもの。 お金との付き合い方やお財布術。 部屋づくりや入浴、睡眠。 それに瞑想法や神社参拝法などまで、 「龍に愛されるやりかた」を 7日間のワークに整理してお伝えします。 ●DAY 1 龍を味方につける「お財布」で金運アップ ●DAY 2 龍に愛される「金運体質」のつくり方 ●DAY 3 龍が集まる招福の空間づくり ●DAY 4 龍のエネルギーを取り入れて、自分を整える ~呼吸・瞑想・入浴・睡眠~ ●DAY 5 龍と出会える自然観察 ●DAY 6 龍神に願いを届ける神社参拝法 ●DAY 7 「龍神思考」で龍が手放したくない人になる 龍は常にあなたに寄り添いたいと思っていますが、 あなた自身が変化、成長を望まなければ、 龍は力を貸すことができません。 ぜひ、本書のワークを今日から始めて、 「龍に好かれる人」になりましょう。 龍のサポートを得て、「最強の金運」と「無限の幸福」を 手に入れてください。 *** 特典を使えば、龍を呼び寄せる効果がさらに倍増! 特典 「龍音」無料DL ―――著者が日本全国の「龍のつどう地」で、 龍神のお立会いのもとに収録してきた、 ここでしか得られない貴重な音源。 ウェブで簡単に無料ダウンロードできます。 ***
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3.5「風の時代」になり、神社の参拝方法が変わりました。 従来の神様に「お願いする場所」から、「私が神様になる場所」へ。 神様と私たちが共に手を取り合い、共に生きる時代が来たのです。 ===== 2021年から本格的に始まった「風の時代」。 「地の時代」の参拝方法と、 「風の時代」の参拝方法は異なります。 昭和、平成は「外向きの私」を装うことで、 うまくいく時代でした。 「風の時代」は、「外向きの私」を脱ぎ捨てて、 「本来の私」に還るために、神社を活用する時代。 では、「本来の私」とは何か? それは「私が神様」であることに気づくこと。 これからは、「人類総神様時代」が始まります。 ーー「導入」より ====== 神社のなかでも、とりわけエネルギーが高い「龍のいる神社」13社を厳選してご紹介! 13社を日本地図上で線で結ぶと、龍の姿のような「ドラゴン・レイライン」が出現。 龍とともに、最もパワフルな神社を参拝することで、あなたの人生は最強に開運します。 ◎特選!13社 [金運、仕事運がバクあがり!] 玉置神社(奈良県) 田無神社(東京都) 高龍神社(新潟県) 椿大神社(三重県) [人間関係が更にうまくいく!] 安房神社(千葉県) 幣立神宮(熊本県) 神龍八大龍王神社(熊本県) [恋愛・パートナーシップが豊かに育まれる!] 江島神社(神奈川県) 貴船神社(京都府) [スピリチュアル能力が高まる!] 高野山金剛峯寺・奥之院(和歌山県) 戸隠神社・九頭龍社(長野県) 八大龍王水神(宮崎県) 秋元神社(宮崎県)
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3.5【〈新解釈〉三国志で一番地味な英雄の正体とは】 『三国志』の愛読者とまでいかずとも、ゲームや映画、漫画など何らかの形で『三国志』に接したことのある人なら、劉備の名は耳にしたことがあるに違いない。 彼のことをあまたの英雄が活躍する壮大なストーリーの主人公と口にする方もいるだろう。 では、劉備のヒーローらしいエピソードを挙げよと言われたら、何と答えるか。 個として武勇を発揮する場面か、計略を鮮やかに決める場面か。おそらくどちらも口ごもるにちがいない。 次に劉備の性格について問われたら、何と答えるか。 聖人君子の鑑、いや優柔不断だと語る人もいるはずで、およそ乱世の主人公には似つかわしくないのである。 講談や芝居でも、主役は闘将・関羽か、名軍師・諸葛亮であり、それは現代の小説や漫画でも同じだ。 名君なら曹操を推す声が多く、美男と言えば周瑜で決まりなど、いつの時代、どの分野でも劉備の名が一番に挙がることはまれだった。 劉備とは、いったいどのような英雄であったのか。 豊富な文献・史料を駆使し、虚と実が入り混じる正体に迫っていく。 〈本書の特長〉 「自分を慕ってくれている人を見捨てることなどできない」。「仁徳の人」劉備玄徳らしい台詞である。小説『三国志演義』で描かれた聖人君子ぶり。はたして、このキャラクターは、嘘か真実か。フィクションにかき消された真実の姿を探るべく、史料を丹念に読み解いていく。『三国志演義』の主人公の正体は、けっこう人間くさいものだった。 〈本書の内容〉 はじめに 序 章 演義と正史のギャップ 第一章 一族期待の星 第二章 群雄割拠の狭間 第三章 新たな出会い 第四章 漢を継ぐ者 第五章 劉備の聖人君子化 〈著者プロフィール〉 島崎晋(しまざき・すすむ) 1963年、東京都生まれ。歴史作家。立教大学文学部史学科卒業(東洋史学専攻)。中華人民共和国山西大学への留学経験をもつ。卒業後は旅行代理店勤務を経て、出版社で雑誌『歴史読本』の編集に携わる。現在は歴史作家として活躍中。おもな著書に『目からウロコの東洋史』『いっきに読める史記』(以上、PHP研究所)、『一気に同時読み!世界史までわかる日本史』『「お金」で読み解く日本史』(以上、SB新書)、『人類は「パンデミック」をどう生き延びたか』(青春出版社)など多数。また、『いっきに読める三国志』(PHP研究所)、『ここが一番おもしろい! 三国志 謎の収集』(青春出版社)、『らくらく読める三国志』(廣済堂出版)をはじめ三国志関連の書籍も多く手がけている。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、タロット・リーダー、稀代のシャーマン、鶴見明世と哲学者・藤村龍生の対話を収めた続篇。鶴見のシャーマニズム(シャーマンを中心とする宗教のあり方)は、完全な覚醒状態のままでヴィジョンを視ることができる「覚醒型」とでも言うべき特異なシャーマニズムである。彼女には「師」はおらず、いわば臨死体験をしたときに出会った神「ジャガンナート(世界の主)」が師と言える。そこに、正真正銘のシャーマニズムがある。そして、鶴見のシャーマニズムを通して、リアルな世界を超えて拡がる、私たちの存在にとっての本当の世界のあり方(人間という存在、そしてそれと不即不離の広大な世界、その両者の複雑で深遠な関わり)を学びたい。そのためには、徹底的に語り合う。つまり「対話」をすることが重要なのである。本書籍の刊行は、鶴見明世の類い稀なシャーマン世界を、人々に伝え、後世に残しておくというプロジェクトの一環である。 著者紹介: 鶴見明世/'1962年生まれ、横浜市出身。タロット・リーダー、シャーマン、ヒーラー、スピリチュアル・アーティスト。2005年、ドイツ国際ヒーリング協会から日本人で唯一のOutstanding-Healer認定を受ける。2010年、NPO法人IAOH-JAPAN理事長就任。2011年、ドイツ・スイスインターナショナルホリスティック協会ボードメンバー就任。2020年、スピリチュアルな事象全般に対応するため、Office NIJI(オフィス虹)を設立。明解なリーディング、ハートフルなヒーリングを求めて訪れる人々の数は年間約1千人、トータルで3万人を超える。 藤村龍生/1950年生まれ、東京都出身。哲学者・神秘思想研究家。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※「実物大型紙」は電子版購入者専用サイトからダウンロードすることができます。最終ページをご覧ください。 バッグみたいにリュックも作れたら楽しそう! そう思いながら、バッグ作りとの違いを考えてみました。 背負うという大きく異なるスタイルと、口を閉めなければならないのが大前提、 あとは用途と好みに合わせて……意外とシンプルです。 家庭用ミシンで作ることを条件に、項目ごとに説明と作品例を並べています。 気になるところから眺めてみてください。 作品例はナイロン地を多用していますが、 作り方ページはコットン系で作った場合をイメージ出来るようにしました。 作ってみたい! と思ったら、Lesson1を見てみましょう。 材料を知ることからスタートです。 いろいろ想像しながら読んでみてください。 手作りリュックで出掛ける日が訪れますように。 水野佳子 ------------------------------------------------------------------------------------------- CONTENTS Lesson1…布選び 裏布をつける/クッション性のある布を使う/針と糸/水通しについて/布と一緒に選びたいファスナーとテープ) ・ミニリュック(1枚仕立て・裏布つき) Lesson2…縫い代の始末 バイアステープ(市販のテープ・両折りバイアステープの作り方)/縫い方(基本の縫い方・テープ端の縫い方) ・巾着リュック(ハトメ・ひも通し布) Lesson3…リュックの口 縁にファスナーがつく口/まちにファスナーがつく口/上部にファスナーがつく口/ファスナーがつかない口 ・フラップあきリュック Lesson4…肩ひも 織りテープを使う/テープを作る/テープと合わせて使うアジャスター/肩ひもをつける位置 ・フラップトップリュック・ロールトップリュック ・スクエアリュック Lesson5…ポケット パッチポケット/フラットポケット/スクエアポケット/サイドポケット ラウンドリュック(かぶせファスナー・ファスナーが見える口) ・ワイヤー口金リュック
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【オートクチュール刺しゅうとは……】 オートクチュール刺しゅうは、パリ・コレクションに代表されるような 有名なメゾンに愛されてきた伝統刺しゅうです。 その美しさを支える代表的な技法が フランスのリュネビル地方発祥とされるリュネビル刺しゅう。 ビーズやスパンコールを用いた、立体的できらめく美しさが魅力です。 【テクニックや道具をフォロー】 テクニックを、わかりやすいプロセス写真で解説。 ひとつひとつの動作や、テクニックの仕上がりイメージもわかりやすいでしょう。 また、道具や材料を入手できるショップも紹介しています。 【初心者からたのしめる小物たち】 オートクチュール刺しゅうははじめてという人にもトライしやすく 普段のファッションに取り入れやすいアイテムを掲載。 さらに、とびきり華やかで美しいヘッドドレスなど オートクチュール刺しゅうならではの魅力が伝わる作品もご紹介します。 ※ご注意 本書に掲載している図案は、電子書籍の仕様としてコピー・複製して利用することはできません。また、これらの図案は、原本のペーパー版では原寸大で掲載しているものもありますが、電子書籍版ではお使いの端末や表示倍率によって、原寸大の表示となりません。あらかじめご了承ください。 <制作協力> Yukari Iwashita(岩下ゆかり) オートクチュール刺しゅう作家。女子美術大学短期大学部 造形学科 空間インターフェイス系卒業。2010年、フランス(パリ) Ecole Lesage( エコール・ルサージュ)オートクチュールコース終了。2011 年に表参道ギャラリー同潤会にて個展「JARDIN D' HIVER」を開催。「JARDIN D' HIVER(冬の庭園)」は自身の長年のテーマで、静けさや冷たさの中にやわらかさを感じる作品を多数発表している。東京都渋谷区恵比寿にて教室開催。 <監 修> Apollon(アポロン) オートクチュール刺しゅうを自宅で楽しむための道具をオリジナルで企画・開発・販売。静岡の木工職人による高品質な道具を制作している。東京都文京区のアトリエにて初心者向けにリュネビル針レッスンや、講師を招いての本格的なレッスンも開催。そのほか企業への刺しゅうデザイン提供などオートクチュール刺しゅうをテーマに幅広く活動。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バーで、家飲みで役立つ! バーテンダーが教えるカクテルの知識と楽しみ方 ■飲むだけじゃない! 知って楽しいカクテルの世界 星の数ほども存在するといわれるカクテル。 その中でもスタンダード・カクテルといわれるものには、様々な逸話があります。 もちろん飲むだけでも楽しめますが、エピソードを知っていればより深く楽しむことができるはずです。 本書では、カクテルの基礎知識、レシピから、バーやバーテンダーに関する知識まで、 イラストを豊富に使用しながら解説しました。 ■誰かに話したくなるエピソードが満載! カクテルの名前はどうやって付けるの? カクテルにあうおつまみは? 日本で生まれたカクテルは? バーテンダーはお酒に強いの? カクテルにまつわる素朴な疑問から、誰かに話したくなるエピソードまで、 数多く紹介しています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■みんなに愛される発酵食品の秘密をわかりやすく! ワインや酢、ビールなどは、古代メソポタミア文明に端を発し、現在でも、世界中で多くの人が好んでいる発酵食品、日々の暮らしになくてはならないものになっています。そんな発酵食品の製法や味、その種類をわかりやすく解説したのが本書です。 ■日本の発酵調味料 日本では、古来より、発酵食品が利用されています。その中でも、醤油、味噌、みりん、酢などの調味料は特徴的です。本書では、日本の発酵調味料の製法、味、それぞれの特色をイラストでわかりやすく解説しています。 ■日本と世界の発酵食品 納豆、漬物、日本酒、焼酎といった日本の発酵食品と、チーズ、ヨーグルト、パン、ビール、ワイン、ウイスキーといった世界の発酵食品を、それぞれの製法と特徴を紹介しています。 【目次】 第1章 発酵食品って何だろう? 第2章 日本の発酵調味料を知ろう! 第3章 まだある!日本と世界の発酵食品 【監修者紹介】 金内 誠(カネウチ マコト) 宮城大学食産学群教授。1971年、山形県生まれ。1999年、東京農業大学大学院農学研究科博士後期課程生物環境調節学専攻修了。博士(生物環境調節学)。学部・大学院より小泉武夫教授に師事。主な監修書、編著書に『発酵食品学』(小泉武夫編、講談社)、『すべてがわかる! 「発酵食品」事典』(小泉武夫、金内誠、舘野真知子監修、世界文化社)、『発酵の教科書』(IDP出版などがある。
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3.7「こうあるべき」という昔からの日本人のあり方から自由になり、 情報通信手段が格段に便利になった現代では 自由に自分のライフデザインを描くことが可能になりました。 しかし、その反作用として「理由のない不安」を抱える人が増えています。 仕事、恋愛、結婚、離婚、将来、孤独死・・・などに漠然とした不安を抱えたときに、 どう考えて何をすればいいかをわかりやすく説明。 話題のマインドフルネスを活用した対処法は不安を抱える人には効果てきめん。 第1章 「理由なき不安」に怯える人が増えている! 第2章 これで「辛い過去の記憶」は、みるみる消える! 第3章 漠然とした将来への不安に対処する 第4章 仕事の取り組み方、人間関係の作り方 第5章 恋愛下手を治す処方箋 第6章 結婚・子育てで起こる不安・不満 第7章 美容・健康改善に必要なメンタル・テクニック
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3.0「ビジネスの新ジャンル『循環系』の夜明け!?」若新雄純氏(慶應義塾大学特任准教授)推薦! なぜ新型コロナウイルス禍中でも日本のリユース市場は伸び続けているのか?新しい時代のビジネスがこれ一冊で全てわかる。 ・国民一人あたり28万1,277円もの“かくれ資産”を持っている ・なぜ中国人は日本で「中古品」を爆買いするのか ・退蔵資産の掘り起こしを高度化するIoT、ブロックチェーン、そしてドローン ・リユース関連企業(ラクサス、イオシス、ものばんく、ベクトル、NOVASTO、レディオブック、ワサビ、リサイクル通信)代表インタビュー掲載。 日本では年間7.6兆円もの不要品が生まれる一方で、取引されるのは2兆円に過ぎない。その結果溜まってしまっているリユース品の累計総額は約37兆円にも上る。それをどう掘り起こすか。日本最大級の買い取り比較サイト「ウリドキ」創業者が明かす世界と日本のリユースのすべて。
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3.0対人力だけでは、顧客の進化についていけない。 デジタルに強いだけでは、顧客は動かない。 あなたのキャリアは、この「考え方」で激変する! 以前からあった顧客のデジタル化の流れはコロナ禍でさらに加速し、 営業に求められるスキルも大きく変わってきた。 とはいえ、「デジタル機器とアプリを使いこなせればOK」というわけではない。 対面の営業とデジタル営業の「両利き」が求められているのである。 本書は、営業におけるデジタル×リアルの効果を最大限に発揮するための 「4つの思考術」についてわかりやすく解説したものである。 【求められる4つの思考術とは?】 デザイン思考……顧客視点で「どうあるべきか」を考え、プロトタイプを作って実践しながら新しい営業のやり方をデザインする プログラミング的思考……蓄積されたデータを使って、問題を客観的にとらえ、有益な知見を引き出すことで合理的・効果的な意思決定を実現させる データサイエンス的思考……やりたいことを要素分解し、適切に組み合わせ、試行錯誤をしながら最適解を組み立てる OODA(ウーダ)ループ思考……現場レベルで状況を判断し、臨機応変な行動で決定する
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3.9破壊(ディスラプション)の時代を生き抜く方法 5年間で劇的な変貌を遂げたAGC(旧旭硝子)の事例を軸に、 「両利きの経営」を提唱した世界的な経営学者と 日本企業の組織力学を熟知した変革支援者が語る、組織進化の理論と実践。 ●成熟企業の重要課題「既存事業と新規事業の両立」の実現法 ●注目の経営理論「両利きの経営」の実行に焦点を当てた初の本 ●両利きの経営のカギ「組織カルチャー」の変革を理論的かつ実践的に解説 ●AGCでの実践事例を経営陣へのデプス・インタビューに基づき詳解 第1章 いま必要な組織経営論 第2章 AGC、変革への挑戦――戦略と組織を一体として変える 第3章 両利きの経営――成熟企業の生き残り戦略 第4章 組織はどのようにして変わるのか――アラインメントの再構築 第5章 組織開発の本質――トップダウンとボトムアップの相互作用を作り出す 第6章 脱皮できない蛇は死ぬ――日本企業のための組織進化論
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3.5不確実性が極まるビジネス環境で、中期経営計画だけでは会社の舵取りはもはや不可能となっている。世界的なコンサルティングファームが、超長期と超短期の時間軸で最適な意思決定を行うための戦略モデルを提案する。既存事業を最適化しながら、未知の領域で新たな事業機会を生み出すための方法論。
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4.0家庭力を高める!夫婦・親子円満のカギは女性にあり!「良妻賢母」なんて、時代遅れだとお考えですか? そんなことはありません。夫婦や親子のかたちが多様に変化する現代、それにふさわしい妻や母としての姿があるのでは。「百組の夫婦は二百通り」「夫のプライドを傷つけない」「マネジメント能力の高い妻になる」「夫の浮気は責め立てない」「子どもの感情と共鳴する」「わが子がいじめられないために」「子どもに媚びない親になる」「家事や育児は完璧でなくても大丈夫」「家族に『ありがとう』を伝える」「老いた親となったとき」――良妻賢母の存在が、円満な家庭をもたらします。そして、何よりも女性にとって幸福な生きかたにつながるはず。今だからこそ求められる、良き妻・賢い母とは? そして、よい夫婦とは? 家庭問題コンサルタントが、豊富な経験をもとに提案します。あなたにとっての家庭のあり方を考えるヒントになれば幸いです。
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5.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 量子論の誕生から最新の量子化学までを概観し、量子化学の基礎となる考え方や技法を、初学者を対象に丁寧に解説。根本的に重要でありながらあまり説明されてこなかった事項や、応用分野に役立つ事項を含めつつも題材を精選し、量子化学の最重要事項を学べるよう工夫されている。数学が苦手な読者のため、付録として数学・物理学の初歩も収録。
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5.0序盤で量子化学の根底にある量子力学の成立・発展をていねいに解説した。最終的には構造化学や分光学まで扱う。全体に数式は多いが、豊富な例題や演習問題を理解の助けとしてほしい。長い目で見て必ず役に立つ本である。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 化学には有機化学、無機化学、高分子化学、生化学、分析化学など、いろいろな領域があります。そのような中にあって、量子化学は化学の全ての領域にまたがった、化学の根本を明らかにしようとする分野といえます。量子化学とは、「量子力学」の諸原理を化学の諸問題に適用し、原子と電子の振る舞いから分子構造や物性、あるいは反応性を理論的に説明づける学問分野です。本書では、化学を専門とする著者が、今後ますます重要性の増してくる量子化学について、その概念を誰もが理解できるように解説した入門書です。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者がカメラでとらえた、各地の猟師たちの角・皮・肉利用法。日常料理としてのおいしい食べ方から皮のなめし方、ワナの仕掛け方、止め刺しの方法、肉の売り方まで。銃やナイフ、長靴選びや狩猟アイテムの解説も。
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4.0覇権戦争の初期フェーズとして技術覇権をめぐる競争が激化する。現在中国は半導体増産の課題を背負いつつ、量子コンピューターでまだアメリカに及ばずとも量子暗号技術ではすでにアメリカをリードしている。中進国に過ぎなかった中国がなぜアメリカと技術覇権の争いができるまでになったのか――。 本書は技術覇権の競争を論じるに当たり、視野を単なる技術・経済に限定せず安全保障の基本に立ち返る。その上でウクライナ戦争の影響と台湾有事の可能性をにらみながら、現代版スプートニク・ショック=「墨子号」の衝撃から説き起こし、近未来の量子技術覇権をめぐる米中対立のなかでの日本の進むべき技術ロードマップを探る。
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4.2東京大学大学院 工学系研究科 古澤明 教授 推薦! 「新進気鋭の量子コンピュータ研究者による画期的な本。 量子コンピュータの本質がわかる」 日本における数少ない量子コンピュータの開発者自身が、かみくだいたやさしい話し言葉でそのしくみから可能性までを明かす、量子コンピュータ読本の決定版! Googleが「量子超越性」の実証を発表するなど、量子コンピュータ周辺のニュースが世間を騒がせるようになってきました。一方で、華々しい話を強調しすぎるあまり、量子コンピュータに得体のしれないひみつ道具のようなイメージが広がり、実体をきちんと知りたい人にとって必要な情報はあまり提供されていません。 本書は現場を知り尽くした開発者が、詳しく知りたい読者に向けて、量子コンピュータもあくまで現代のコンピュータの考え方をベースに発展させたコンピュータの一種であることや、どこにどう量子の性質が使われてどういう場合に計算が速くなるのかなどを、かみくだいて解説します。また、現在実際に開発が進められている量子コンピュータについて、その種類や長所・短所、将来の展望などを述べます。量子コンピュータに興味を持たれた方の、最初の1冊としておすすめです。
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3.9「量子ビット」を使うと、なぜ「超並列計算」ができる? 莫大な計算結果の重ね合わせ状態から、答えを1つに確定できるのはなぜ? まったく新しいしくみによって、現在のスーパーコンピュータをはるかに凌ぐ力を発揮する量子コンピュータ。研究の最先端にいる著者が、従来のコンピュータのしくみと対比させながらその基礎と、実現にむけた試みを平易に解説。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.8現在、ITの最先端は量子コンピュータです。そして、この量子コンピュータの開発に先んじたものが、世界の覇権を握ると言われています。そのすごさは、量子コンピュータの計算速度が、現在のスーパーコンピュータの15億倍であることです。この計算速度の速さは、暗号通貨の使用を不可能にし、軍事機密を丸裸にし、宇宙戦争でも勝利を収める基礎になります。現在、この量子コンピュータの開発をめぐって、米中が競争を繰り広げています。本書では、量子コンピュータの基礎からデジタル戦争の現実までを、『「5G革命」の真実』の深田萌絵さんが、わかりやすく解説します。
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4.3――― 見えている世界は、世界そのものではない。 ――では、量子が織りなす「本当の世界」とは? 量子論が “直感的に” 理解できる! 量子がわかれば、見える世界が変わってくる! ――― 「量子は、粒子なのか波なのか」――長らく続いていたこの論争は、 「量子は、粒子でも波でもない何かである」という予想外の結論に至りました。 直感では理解しがたくても、この世界、この宇宙はすべて量子でできています。 行列力学、波動力学、経路積分……様々な方法を経て、 量子の世界が「見える」ようになるまで、 まっすぐに、けれども徹底的にやさしく、丁寧に解説。 ・「存在すること」と「見えること」は同じではありません。 ・光が量子でなければ、夜空の星は見えません。 ・電子が量子でなければ、この世に「色」はありません。 ・すべてが量子でなければ、私たちの体も地球も消え去ってしまいます。 ……これらはすべて、現代物理学が示す「紛れもない事実」です。 ■おもな内容 第1章 「古典」の世界観 第2章 量子の発見 第3章 光も電子も量子だからこそ 第4章 量子の世界へ 第5章 量子の群像 第6章 量子が織りなす物質世界 第7章 量子は時空を超えて 第8章 宇宙の計算機――量子コンピュータ
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4.0電子の「スピン」といわれたときに、皆さんはどんなイメージを持ちますか? 「地球が自転をしながら太陽のまわりを回るように、電子が自転しながら原子核のまわりを回っているようなイメージ」や「電子がコマのように回っている」「フィギュアスケートの選手のように回っている」などのイメージが頭に浮かんでいるのではないでしょうか? 実は、この答えは正しくないのです、といったら皆さんは驚くでしょうか。 「スピン」は私たちの暮らしているマクロな世界の「回転」とは異なり、なかなか感覚的に掴みにくく、それが「スピン」への理解を難しくしているのではないかと思います。 本書は、「スピン」をもっと深く、そして正しく理解してほしいという思いから、物理学者とサイエンス分野の広報関係者、そして素人!? がチームを組んで執筆しました。 この本は、多様な読者を想定したものです。物理に興味のある高校生から「スピン」をきちんと理解したい大学生。学生時代に量子力学の授業で「スピン」の話を聞いたことがあるけど、もう一度、きちんと理解したいと思っている方などなど。さまざまな人に本書をとおして「スピン」の不思議さやおもしろさ、凄さを知ってもらいたいと考えています。 「スピン」の正体とは? 量子力学の誕生からスピンの発見までの歴史的な背景。さらに「スピン」はどのように記述され、捉えればいいのか? 本書では、できるだけ具体的に理解できるように「シュテルン=ゲルラッハの実験」を紹介しながら解説していきます。 さらに、電子だけでなく、陽子、素粒子のスピンまでを取り上げ「量子」の世界をみていきましょう。 そして、2022年度のノーベル物理学賞の受賞でニュースでも話題になっている「量子もつれ」を利用する量子コンピューターや生き物の特殊な能力について、そのほかにも超電導や永久磁石など社会の様相さえ劇的に変えつつあるスピンを利用した技術最先端までをていねいに解説していきます。 本書を片手に「量子」と呼ばれる摩訶不思議な世界に飛び込み、「スピン」をめぐる冒険に出かけましょう。
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3.0量子エントロピーを応用したメタトロンを実際に活用し、操作に習熟した4人がそれぞれの方向性から語り尽くしたメタトロンの入門編! 吉野敏明:メタトロンが提示する「喪失感」「悲しみ」「陰うつ」「義憤」「復讐心」「けち」「無感情」「愛」「親切心」などの感情の情報が、誰が行っても正確に必ず再現性を持って出てくることがとても重要なのです。これが暗示療法やカウンセリングなどのスキルを伴う精神診断と決定的に異なることです。 内藤眞禮生:従来より、発達障がい児には消化吸収や腸内細菌叢の問題など消化器の問題が多く認められると言うことは世界の共通認識になっていますが、メタトロン・サクラによる測定でも、ハッキリと、その傾向が可視化されました。 吉川忠久:たとえばメタトロンでの計測の際に、パソコンの画面に肺の画像が出て、そこに被測定者の肺に関する数値が提示されます。肺の画像に数値が提示されるので、自分の肺の状態が視覚的に理解できる仕組みになっています。この「視覚的に理解できる」仕組みがメタトロンの長所です。 内海聡:動物的な栄養学と植物的な栄養学の両方を勉強しないと、メタトロンは有効活用できません。だけど日本でどちらも勉強している人はそうそういるものではないので、メタトロンをうまく使いこなせないという状況があります。 吉野敏明:歯科医師は歯しか治せないのではなく、「歯科医師は歯も含めた口腔で心身である全体を治す」というのが私の考え方です。 とくに噛み合わせを含めた口腔はメンタルの健康と直結しているので、口腔を治療することは患者さんの人生を大きく変えるといっても過言ではありません。 内藤眞禮生:メタトロンには、ベジタテスト(相性テスト)という優れた予測機能があります。ある物質の波動を測定し、被測定者の波動と重ね合わせた時に、それが良い方向に行くのか、逆に悪化するのかを予測し表示する事ができます。 キントン海水療法には誰にでも普遍的に大幅に、エネルギーのセンターであるチャクラの波動を改善する驚異的な作用が認められました。 内海聡:ただしくり返しますが、量子力学的な知識やアプローチがないのに、メタトロンが提示する数値だけを見て判断しても無意味です。測定者に求められることは、患者さんの状態と数値からなにを考えるかです。一度解釈が入ってしまうのが、波動測定器全体の特徴であり、ある意味の問題点なのです。 吉川忠久:身体の各臓器や器官が各々周波数を持っています。ひとつの音、つまりひとつの周波数です。そして、身体全体の周波数は、各臓器や各細胞の周波数が集まった結果です。ですので、ヘッドセットを付けるだけで、各臓器、ひいては骨や血液、遺伝子の周波数の状態が解析できるわけです。
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4.2ギリシャ以来、物質の最小の構成単位への人類の探求は、 原子核とそれをまわる電子というモデルまでいきつく。 しかし、1912年のある日、 物理学者のニールス・ボーアは気がつく。 なぜ、電子は原子核に墜落しないのか? まったく新しい物理学が誕生した瞬間だった。 人類の極小を探る旅は、加速器というものさしを得て進歩する。 それは宇宙の始まりを解き明かす旅になった。 アメリカのフェルミ研究所で加速器を使い、 極小の世界を追い求めたノーベル賞物理学者が、 この新しい物理学の誕生から現在そして未来を綴る 【目次】 第一章 宇宙の始まりを探る旅 第二章 その時、ニュートン物理学は崩れた 第三章 世界は右巻きか左巻きか 第四章 相対性理論の 合法的な抜け道 第五章 初めに質量あれ 第六章 何もないところになぜ何かが生まれたのか? 第七章 星が生まれた痕跡 第八章 加速器は語る 第九章 ヒッグス粒子を超えて
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5.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 同一著者による『基礎物理学選書2 量子論』から一歩進み、本格的に量子力学を学ぶために書かれた書。初学者でも読み通せるように、特殊関数を使い慣れないと理解しにくい記述は避け、計算もできるだけ具体的な例をとって式の変形なども省略せずに記した。本書『量子力学(I)』では主に1個の粒子の場合を、姉妹書『量子力学(II)』では主に多粒子系の場合を扱った。新装版ではレイアウトやデザインを見直し、誤植や用語の不統一の修正を行った。
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4.6※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 同一著者による『基礎物理学選書2 量子論』から一歩進み、本格的に量子力学を学ぶために書かれた書。初学者でも読み通せるように、特殊関数を使い慣れないと理解しにくい記述は避け、計算もできるだけ具体的な例をとって式の変形なども省略せずに記した。本書『量子力学(I)』では主に1個の粒子の場合を、姉妹書『量子力学(II)』では主に多粒子系の場合を扱った。 ※本書の新装版(紙書籍)が2022年に刊行され、新装版の電子書籍も配信されています。それに伴い、本書の価格を値下げいたしました。
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5.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めて量子力学を学ぶ人を対象として、基礎事項をポイントを押さえながら易しく解説した。 例題と、各章末には豊富な演習問題を設け、具体的な問題を解くことを通して、量子力学の理解を深めることができるように配慮されている。これから量子力学を学ぼうという方、あるいは講義をされる方に、ぜひお薦めしたい一冊である。
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3.0「量子力学×お金」の法則を理解すれば、潜在意識を書き換えてお金のイメチェンをすれば、宇宙からお金が放り込まれる! 息を吸うようにお金が循環しだす!! 量子力学の観点からお金をエネルギーととらえること、さらに脳科学の観点から潜在意識を書き換えて、自分の中でのお金のイメチェンをはかることが大切。 とらえ方や意識が変わることで自然とお金を引き寄せる人生を送れるようになるための法則を、量子力学コーチの高橋宏和さんが提案する一冊が登場! ※カバー画像が異なる場合があります。
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 量子力学に出てくる数式の“本当の意味”が分かる! 量子力学のしくみを解き明かす。粒子が波として振る舞っていることは、実験の結果から間違いないと思われるのに、それは、いざ観測しようとすると消えてしまう「幽霊波」なのだ。量子力学の必然として現れる、この幻の波をあえて数式を見せながらわかりやすく解説。式の数学的展開ではなく、「式が何を意味するか」を説明し、幽霊波の正体に迫る。(ブルーバックス・2003年7月刊)
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4.0実在という物理の基礎概念に根本的な転換を迫った量子力学。その大成功の陰で過去の遺物と思われていた物理論文がよみがえった。いまやどんな論文をも凌駕するほどの勢いだ。それがアインシュタインのEPR論文だ。「量子もつれ」という考えの重要性と有用性が最近認識されて時代の寵児である。実在性と因果律の意味を読み解く。
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4.0量子論における直感に反することや不可解なこと。それらを「奇妙」とはもはや言っていられない。 「奇妙」からの脱却の時はもう来ている。 【目次】 第1章 量子力学が何を意味しているかを言える者はいない(これが本書の主張である) 第2章 量子力学は、本当は量子の話ではない 第3章 量子物体は波動でも粒子でもない(が、そのようなこともある) 第4章 量子粒子は一度に二つの状態にはない(が、そのようなこともある) 第5章 何が「起こる」かは、それについて何を見いだすかによる 第6章 量子論の解釈の仕方にもいろいろある(そして、どれもどうも意味をなさない) 第7章 どのような問いも、答えは「イエス」だ(「ノー」でない限り) 第8章 すべてを一度に知ることはできない 第9章 量子物体の性質がその物体だけに収まっている必要はない 第10章 「不気味な遠隔作用」はない 第11章 日常世界は量子世界の人間スケールにおける現れである 第12章 経験するすべてはそれを引き起こしている何かの(部分的な)複製である 第13章 シュレーディンガーの猫には子がいる 第14章 量子力学はテクノロジーに活かせる 第15章 量子コンピューターが「多くの計算を一度に」実行するとは限らない 第16章 「量子」あなたはほかにいない 第17章 物事はさらにいっそう「量子的」になりえた(ならば、なぜそうではないのか?) 第18章 量子力学の基本法則は思ったよりシンプルかもしれない 第19章 底へはたどり着けるのか?
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3.5心の世界はあるのか。あるとすれば、それは科学的に証明できるのか? 人は何処より来たりて、何処へ去るのか? 人はなぜ生きているうちは見えるのに、死ねば見えなくなるのか? 心の世界のあの世と、物の世界のこの世はつながっているのか? つながっているとすれば、どちらが実像でどちらが虚像なのか? 人の心なくして、この世(宇宙)は存在しないのはなぜか? 祈りは願いを実現するのか?……これらの問題を、量子論を通して考えてゆくと、意外な事実が明らかになってくる。それが、理系的思考に慣れていない人にも読めるよう、平易に表現されており、これらの問題を考えたことがなければないほど、知的な興奮を呼び覚ましてくれる。「人類究極の謎」を量子論から科学的に解き明かす、瞠目の一冊。
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