自己啓発作品一覧

  • 仕事が速い人が実践している、24時間の新習慣 ~仕事もプライベートも充実する1日の過ごし方~
    -
    心身ともにあなたの生活習慣が向上する! 毎日が充実する朝昼晩の習慣術が満載 幸福度を自己診断できる充実度チェックシート付き!
  • ミスが少ない人がやっているストレスフリーの整理収納術
    5.0
    仕事もプライベートもはかどる! 日常生活を快適にする、頑張らなくても続く整理術の極意 本書では、必要なものだけをすぐに取り出せ、ストレスがたまらない、 さらに新しいことにチャレンジしたくなるようなあなたの毎日を変えるノウハウを紹介しています。
  • 世界一豊かなスイスとそっくりな国ニッポン
    4.3
    30万部を突破した『住んでみたドイツ 8勝2敗で日本の勝ち』と『住んでみたヨーロッパ 9勝1敗で日本の勝ち』に続く、待望のシリーズ第3弾! お隣の国同士なのに、ドイツとスイスは大違い。そこで在独35年の著者が、世界一無愛想な人々が住むドイツからスイスに行って観察したら、日本との共通点の多さにビックリ。世界一豊かな国スイスとおんなじならば、日本人ももっと、幸せを実感して生きたらどう? そのヒントを!
  • ビジネスZEN入門
    4.1
    本来の禅の教えを現代のビジネスパーソンに示唆できる人、それが大耕さん!――伊藤穰一(MITメディアラボ所長)この本は、世界のビジネスリーダーたちがたしなんでいる「ZEN」を、どのように皆さんも実践できるのか、について、分かりやすく伝える入門書。 著者の松山大耕さんは、TEDにも登壇し、世界の宗教者たちと交流を続ける、仏教界の若き知性の代表的存在。
  • 実践・快老生活 知的で幸福な生活へのレポート
    4.0
    私は、自分自身が歩み、86歳に到達して、「これが人生の幸福だ」「これが快い老後=快老だ」と考えるものを、包み隠さず書き記すことにした。私は若いときから『知的生活の方法』をはじめ「生き方」の本を世に問うてきたのだから、それに対するアンサーブックを書くことも務めの一つであろう。読者が各々の「希望」を胸に人生を歩むときの、一つのマイルストーンとなれば幸いに思う(第1章より抜粋) 衰えぬ知的生活、家族、お金、健康、「あの世」のこと……。ベストセラー『知的生活の方法』から40年を経て到達した「人生の至福」についての最終結論と、知的で快い生き方の真髄を語り尽くす。●第一章:「歳をとる」とはどういうことか ●第二章:凡人にとって本当の幸福は「家族」である ●第三章:「お金」の賢い殖やし方、使い方 ●第四章:健康のために大切なこと ●第五章:不滅の「修養」を身につけるために ●第六章:次なる世界を覗く――宗教・オカルトについて ●第七章:「幸せな日々」のためにやるべきこと
  • 40歳からの知的生産術
    3.2
    忙しくて時間はないのに、責任は大きくなるばかり……。増え続けるプロジェクトをこなし、確実に成果を出すにはどうすればいいのだろう? 本書は、あなたのパフォーマンスを最大化するための、とっておきの技術を披露する。究極の時間管理術から、ファイルを駆使した情報整理術、情報発信の戦術と戦略まで、今すぐ使えるノウハウの数々を大紹介。少ない時間で最大の効果をあげるための、知的生産の秘訣を明かす。
  • 50歳からの出直し大作戦
    3.6
    49歳で左遷人事、55歳で子会社出向、58歳で起業した68歳の現役経営者が自ら取材、50代で花開いた人たちの成功理由は?突然のクビも、趣味も、子供時代の夢も、すべてが人生大逆転のきっかけに!「最強の50代」を謳歌する働き方会社の辞めどき、家族の説得、資金の手当てをどうしたらいい?実例と著者独自の分析で50代を応援します!
  • あせらない。 - 空を見て大きく深呼吸をしよう -
    -
    僕がノーヒットノーランを達成できた本当の理由――。 2015年8月12日、岩隈久志投手はアメリカン・リーグ東地区の古豪、 ボルチモア・オリオールズを相手にノーヒットノーランを達成した。 究極の緊張状態を迎える9回のマウンドで彼の心境はいかなるものだったのか? 「失敗とは人生の先生のようなもの」「成功した時でもその場ですぐに反省する」 「ここぞ!という場面こそ自分を落ち着かせる」「周りの環境ではなく自分を変える」 「自分の実力以上のものは出せないことを知る」など、 自身の短くはない野球人生の失敗の数々から得た教訓を余すことなく本書で披露している。 また、シアトル・マリナーズとの再契約に懸ける思い、昨年のプレミアム12・準決勝を観て感じたこと、 2016年シーズンに向けた最新の意気込みなど、野球ファンにはたまらない情報ももちろん掲載!
  • 人生の金メダリストになる「準備力」 成功するルーティーンには2つのタイプがある
    -
    五郎丸歩や琴奨菊のルーティーンの原点は、長野オリンピックの金メダリストにあった!! 「人は体の動きを脳に結び付ける独自の方法を確立すると、本番で確実に実力を発揮できる」――この境地に至るまで、オリンピックでのアクシデントなど多くの困難を乗り越えてきた著者は、ついに誰でもすぐに始められるルーティーンを完成した。 進化した、仕事や人生に活用できる、ルーティーンのすべてを!!
  • 夢は、強く思った人からかなえられる
    -
    モーニング娘。、AKB48の 舞台裏を描いた、努力と涙の成長物語。 ちょっと前までふつうの「女の子」だった彼女たちが、 いかにして短期間に急成長を遂げ、夢をかなえていったのか。 そこには知られざる数多くのドラマがありました。 夢をかなえる人、かなえられない人の差は、ちょっとした違いによって生まれます。 それは持って生まれた才能ではなく、 ・時間の使い方 ・目標の持ち方 ・話の聴き方 ・教わり方 そして何より大切な、 ・努力の仕方 といった、意識ひとつで変えられることばかりです。 では、どうやったら変えられるのか。 その明確な答えが、臨場感あふれる筆致によって、 夢をかなえていく女の子たちとともに描かれています。 これまで、決して表には出ることのなかった夏先生の指導と、 前を向き続ける彼女たちの努力の舞台裏に迫る、 読むだけで成長できる“本気”の物語です。 *目次より ○すべてのはじまりは、チャンスをみずからつかむこと ○心と身体を解き放つためのレッスン ○嫌われることを恐れない ○教わる姿勢ができない人は伸びない ○一人ひとりが四番バッター ○「充電」と呼ばれる儀式 ○寝るか、やるか、どちらかしかない ○吸収力を飛躍的に高める方法とは? ○「ライバル意識」と「仲間意識」は共存させられる ○慢心を払拭する挨拶
  • 慶応大人気講師が教室では教えなかった5つのこと 超訳コスギの言葉
    -
    慶応大人気講師が教室では教えなかった5つのこと ――出席も、レポートも、テストも単位もない、先生も学生も完全有志の「奇跡の組織」の秘密 ●慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスには、出席も、レポートも、テストも単位もない、「奇跡のゼミ」がある 『起業家のように企業で働く』『職業としてのプロ経営者』(クロスメディア・パブリッシング)、『リーダーシップ3.0』(祥伝社新書)などの著書がある小杉俊哉が受け持つ自主ゼミのこと。 ●起業家のような学生が集まっているゼミ 共通の目標も義務もない自主ゼミという環境下で、どうしてイマドキの若者が主体性を持ちながら、楽しさのなかで学びを創造することができるのでしょうか。 学生たちは、先生から学んできた人生に向き合う上で大事なことは、アカデミックな場(教室や実験室、授業)よりもむしろ、飲み会での何気ない会話や個人的な相談の中から、気づきを与えてもらうことが多いと感じていたそうです。 ●その奇跡のような空間をつくりだす「ことば」とは? 本書は、そのような気づきを「教室では教えなかった5つのこと」として、ゼミ生・卒業生が心の支えにしている「小杉俊哉のことば“珠玉の言葉”」を次のように分類し、5章にわたって解説しています。  1 挑み続ける  2 GIVE  3 今ここにいる意味  4 あるがままに生きる  5 チャンスをつかみ取る ●小杉俊哉によるゼミ10年の歩み「小杉ゼミの歩み」と自律的組織に関する考察「小杉の言葉」も収録! ※2016年5月に大幅加筆を伴う改定を行いました

    試し読み

    フォロー
  • おだやかに、シンプルに生きる
    4.2
    平常心の保ち方を51の禅の言葉で学ぶ一冊。たとえば、「日々是好日」という言葉があります。良い一日とか悪い一日とか、つい判断してしまう。でもそれを決めるのは、自分の思い込みからきているのではないか。平常心をたもって、毎日がかけがえのない一日を過ごしていけたら、きっと楽に生きられるはずです。心に湧き上がってくる喜怒哀楽をどうバランスをとったらいいのか。それを素直に受け入れつつ、さっと流していくことを心がけたい。心に吹いてくるさまざまな風を、さらりとやり過ごすことを目指して、毎日を丁寧にすごしたい【本書の構成】第1章 おだやかに、シンプルに生きるための方法/第2章 人づきあいの心得/第3章 仕事との向き合い方/第4章 自分を高める智慧――月刊誌「華道」の連載に大幅に加筆修正をいたしました。

    試し読み

    フォロー
  • 男が選ぶオンナたち 愛され女子研究
    3.4
    吹石一恵に大久保佳代子、外国人が連れているちょっとブスな日本人女性……世の中は「なぜあの人が愛されるのか?!」という素朴な疑問にあふれています。その理由は、彼女たちが醸し出す謎の「女子力」にありました。その謎にせまりつつ、現在のモテ傾向を分析、いまモテる女の特徴と、男の心理を分析し、「愛されるための秘訣」を細かく噛み砕きます。
  • 10人の友だちができる本:お付き合い編
    4.0
    メル友もいいけど、マジ(真)友もつくろう! 明日が楽しくなる35のコツを、イラストを交えてコンパクトに紹介。著者は大手広告代理店を経て、2007年に文章スクールを立ち上げ、文章の基礎から小説の書き方まで幅広く指導。十数人のビジネス書作家をデビューさせるほか、受講生らとは一生の友だちとしてお付き合いし、自宅に招いて鍋パーティーや旅行、個人的な相談など、家族のように接する。長年の経験に基づくコミュニケーション上手の秘訣を公開。
  • 中国が喰いモノにするアフリカを日本が救う 200兆円市場のラストフロンティアで儲ける
    3.6
    広大な未開の地下に眠る鉱物資源、10億人以上の巨大市場、年平均5パーセント以上の経済成長……先進国が生き残りを賭けて進出・協力を望む"ラスト・フロンティア"アフリカ太陸。日本がその果実を得るためになすべきことは何か?その果実を強奪しようとする競合国、とくに中国をしのぐための知恵とは何か? 日本の未来を約束するアフリカとのビジネススキームをアフリカと日本、二つの祖国を持つ「侍」が伝授する!
  • 33歳からの運のつくり方
    4.0
    本気で人生を変えたい 大人のための開運マニュアル。 運の基本は、いいことも悪いことも、33歳までに起こったことしか起こりません。 それでも、気づいた人は何歳からでも望むとおりに運をつくり、人生を大逆転させることができるのです。 「年収が100万円単位で上がりました」 「赤ちゃんを授かり、仕事でも昇進しました」 「びっくりするくらい現実が動いています」……といった、予想もしなかった幸運や奇跡を手にする人が続出しています。 これから、大人のあなたが開運するための「財運」「金運」「仕事運」「恋愛運」「結婚運」「対人運」「家庭運」「健康運」についてお伝えします。 *目次より ●33歳から運がよくなった人の共通点とは? ●これからの運を変えるために知っておくべき法則 ●お金に好かれる人と嫌われる人の秘密 ●支払いのときに財運を上げるちょっとした習慣 ●自動的に最高の仕事につながる思考法 ●会社員は「社長の徳」を借りている ●33歳までの恋愛パターンを5つの視点で洗い出し ●恋愛・結婚は「始め方」より「終わらせ方」が重要 ●家族の運気を左右する「家運の徳」 ●殺伐とした職場の雰囲気が穏やかに変わった秘訣 ●遺伝子より影響の大きい健康運を左右するもの ●体にいいものを選べる買い物テクニック
  • 答えは「京都」にある
    4.0
    悩んだら京都に行け! 100年企業の秘密は京都にあった! 100年企業、グローバルカンパニー、ノーベル賞…… なぜ、京都から大きな成功が生まれるのか? 悩んだら京都に行け! なかなか人付き合いがうまくいかない。 思ったような成果が出ない。 自分に自信が持てない。 漠然とした不安を感じている。 ――そんな悩みも京都が解決してくれる!! 京都から多くのノーベル賞受賞者が出るのはなぜでしょうか? そして、日本を代表するグローバルカンパニーや京セラなどのIT企業が京都から多く生まれ、百年企業がたくさんある理由は……?秘密はすべて、「京都」という場所に隠されています。千二百年という歴史を持ち、盆地の中で独特のカルチャーを育んできた特殊な街を、ある6つのキーワードから読み解きます。すると、日本人が抱える悩みのほとんどに、答えが出ていることがわかります。かつて修学旅行でデビューした人も多い京都へ、大人になった今こそ、新たな視点を携えて出かけてみませんか?日本の中心である京都で人生の答えを手に入れ、素敵な未来を切り拓いてください。
  • 人生は「引き算」で輝く
    4.3
    失うことを怖れなくていい。 どんなときも命が喜ぶ生き方がある。 人生に光を見いだす希望の物語。 主人公はひとりの老人。この本を手にした、あなたに語りかけていきます。 彼の人生に起きた出来事……若いときの性格、社会人になってからの仕事……歳を重ねる中で得たものと失ったものとは? そして、老人が長い人生で手にしていった究極の学びとは何なのか? 『鏡の法則』『3つの真実』『心眼力』のベストセラー作家が書き下ろす、人生に光を見いだす希望の物語です。
  • 頭がよくなる図化思考法
    3.1
    「図を描きながら考え、話す」ことで、あなたの知的生産力は劇的にアップする! 本書では、斎藤孝氏の超人的な知的生産力を支える「図化思考の技術」を、「構造的に物事を捉える技術」から「シンプル図の描き方」まで実例を用いてわかりやすく紹介する。
  • 「絶対ダマされない人」ほどダマされる
    4.3
    発覚しているだけで年間400億円、1万人以上が優にダマされる「特殊詐欺」被害。電話によるキャッチセールスや押しつけの訪問販売も、単なる「オレオレ詐欺」からどんどん巧妙化が進み、「自分は絶対に引っかからない」とタカをくくっている人ほど落とし穴にハマってしまうリスクがある。急速に進化する最新の詐欺テクニックを、体当たり取材が定評の著者がモデルケースを示して詳細に解説する。
  • 格差社会で金持ちこそが滅びる
    3.0
    日本人はウェットでアメリカ人はドライ、日本人は優しくて思いやりがあふれる……巷あふれる日本人論は本当なのだろうか? 気鋭のビジネス評論家が人類の起源、国際慣習から「常識のウソ」を突き、真の成功法則と日本人像を提言する!
  • グチの教科書
    5.0
    グチは成功の素!? どうせグチるなら、成果の出るグチをこぼしませんか? グチには正しいグチと悪いグチがあります。同じグチでも悪いグチを減らして、良いグチを増やすことで、ビジネスがうまくいったり、人間関係がスムーズに進んだり、人生が豊かになったりします。 本書では産業カウンセラーの著者が、グチの効能とその効果的な使い方について解説しています。ネガティブなグチをポジティブに言い換えたり、絶対に使ってはいけないグチを知ることで、グチをうまくコントロールしましょう。グチは成功の素です!
  • 「超」集中法 成功するのは2割を制する人
    3.1
    全体の動向を決めるコア(核)は、量では2割程度だから、そこに集中すればよい。これが、さまざまなことに適用できる「2:8法則」だ。しかし、コアになっている2割を見出すのが難しい。勉強やビジネスのコアはどこにあるのか? それらを見出す具体的な方法を示す。(講談社現代新書)
  • アイデアを形にして伝える技術
    3.8
    「アイデアがコンスタントに溢れ出る仕組み」は誰でも持てる! 「効率的なインプット」から「相手に伝わるアウトプット」へ、その刺激を受けて「さらに豊かなインプット」へ…。そんな「循環システム」をつくろう! ビジネス書のイメージを変えたベストセラー『IEDA HACKS !』はじめ『HACKS !』シリーズ共著者にして凄腕マーケティング・プランナーの著者・原尻淳一が、インプット&アウトプットの各技術、それらをつなげるシステム構築について、具体的ノウハウを全公開。現場調査(1次情報)&本やウェブの情報(2次情報)収集術から、クラウド時代の情報整理術、企画書や章の超具体的な書き方、自分の価値を高めるプレゼン上達法まで…。山田真哉氏、小山龍介氏推薦! 「個人の能力と価値」がいっそう求められる時代の「新しい仕事の教科書」! (講談社現代新書)
  • 上機嫌のすすめ
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 上機嫌とは、ただ楽しければいいというだけの刹那主義や、単なるハイテンションの状態のことではない。どんな困難にも立ち向かえる、「ぶれない心」を持つことである。上機嫌は、明るく、安定感があり、持続する力もある。グローバル化による急速な社会の変化、長引く不況など、マイナスの感情を生みやすい時代だからこそ、上機嫌力を身につけて、「生きる力」を引きだそう。
  • アン ミカの幸せの選択力
    3.8
    人は1日3000回の選択をしています。幸せとは、毎日の小さな選択の積み重ねです。あなたは幸せな道を選んでいますか? 四畳半に家族7人の極貧生活、コンプレックスの塊だった幼少期から、モデルとして成功し、旦那様と幸せいっぱいの結婚生活。壮絶な恋愛体験と人生の荒波を乗り越えてきた人気モデルが語るすべてを幸せに変える48の話。
  • 2枚目の名刺 未来を変える働き方
    4.0
    ビジネスシーンにおいて、「2枚目の名刺」を持つビジネスパーソンが増えてきました。プロボノ(コンサルタントや弁護士のような専門家が知識やスキルを活かして社会貢献するボランティア活動)参加したり、NPOを立ち上げたり参加したりして、それを本業に活かしたり、仲間を増やしたりして、充実した毎日を送っているのです。この本では、「2枚目の名刺」という新しい「働き方」のすすめを具体的な方法とともに紹介します。
  • 非属の才能
    3.8
    出る杭は打たれ、才能ある人間が生きづらい国ニッポン。しかし、もはや大きな経済成長は見込めず、仲間と群れることで幸せだった時代が過ぎた今、何より重要なのは才能をいかんなく発揮できる社会づくり。もうみんなと同じ必要はない。各個人が信じる道を自由にゆけばいい。漫画家として各界の傑物たちにインタビューを続けてきた著者が贈る“非属”という新しい生き方。2011年本屋大賞「中2男子に読ませたい!中2賞」受賞作。
  • 「感じが悪い人」は、なぜ感じが悪いのか? 人生に成功する7つのSYAコミュニケーション
    3.7
    感じが良いか悪いかは、その人の性格云々で決まるわけではなく、人間同士が出会う社会的な状況に大きく影響されてしまう。本書では、こんなリスキーな社会のなかで感じが悪いと思われてしまうのはなぜなのか、七つのパターンに分けて紹介。シビアな世界で、少しでも感じの良い人になって有利に生きていく――そのサバイバル・テキストとして、SYA(See You Again)コミュニケーションを全公開!
  • ジェームズ・ボンド 「本物の男」25の金言
    3.7
    007と言えば、強く、スマートで、女性にモテて……という、スーパーマンのイメージが強いのですが、実は彼は、名門大卒の公務員であることを忘れられがちです。普通の人間が、どうしてあれほどの最強男になりえたのか?そこには、人生の様々な難局を乗り越えた不屈の知恵や精神があります。英国ビジネスに精通する著者が、ジェームズ・ボンドの言葉を通して、精神力、人間力、人生力の秘密を、ひも解いていきます。
  • なぜ世界でいま、「ハゲ」がクールなのか
    3.5
    アマゾン、ゴールドマン・サックス、GE……。カリスマCEOには共通する特徴があります。「トップ(社長)のトップ(頭頂)がスッキリ!」。世界はすでに、隠して自信がなさそうな姿を示す人物より、短く刈って自身に満ち溢れた姿勢でいる人を高く評価するように価値観が逆転しています。あなたも魅力に満ちた「ボウズスタイル」になろう! 1260万人の薄毛男性に勇気と自信をもたらす1冊。
  • 脇役力<ワキヂカラ> 生き残るための環境づくり
    4.2
    「ぼくの失敗を踏み台にしてください」――田口壮。結果が出ているのにマイナー落ち。調子がいいのに使ってもらえない。そんな残酷な経験を通して田口壮が行き着いた逆転の発想。「脇を締めて歯をくいしばり、ときには己を捨て、何よりもチームの勝利をめざす、曖昧だけれど重要な力」。自分は主役ではない。でも「使いやすい」選手になれれば、欠かせない戦力として信頼は得られる。絶望を前にしても「まぁ、しゃあない」のひと言で、不満や悔しさに押しつぶされた心がすうっと軽くなる。メジャーリーガーとして八年間、苦悩したからこそ語れるプロの生き方、気持ちのキリカエ方。

    試し読み

    フォロー
  • 「あなただから」と言われる営業マンになりなさい! 明日から売り上げが驚くほど上がる95のゲキ
    値引きあり
    -
    「頼りにしているよ」と言われる「魅力的な営業マン」になるためには? 営業は決して楽な仕事ではありません。 あなたの言葉を相手にきちんと届けることが重要です。そして相手の心を掴むことがセールスには大きく影響してきます。 世界No.1に輝いたカリスマ・セールス・トレーナーが伝授する秘訣。 【著者プロフィール】 18歳で新潟から単身上京。 19歳でウェイターから完全歩合の営業マンに転身し、関わったすべての営業において最短でNo,1を達成。 中でも、世界80ヶ国で展開されている能力開発プログラムの営業において、史上初となる個人・マネージャー・代理店とすべての分野で世界一の三冠王となる。 伝説的な営業力、指導力に多くの会社からトレーニングオファーがあり、そのメソッドを体系化したSAプログラムを開発し「ソーシャル・アライアンス株式会社」を設立。 人の心をわしづかみにする話し方が高く評価され、東京FMで「桑原正守のオープンユアライフ」という番組のパーソナリティーを務める。 影響力は会社や企業にとどまらず、東京大学・京都大学・大阪大学を始めとする各地の大学からも「社会人として必要なコミュニケーションスキル」などのテーマで多数講演を実施。 いくつものビジネスを現在も発展させ続けている現場学は、「理論上のコンサル」とは大きく異なり「実践コンサル」としてクライアントの圧倒的支持を得ている。 現在は、プライム・アソシエイツ株式会社、ソーシャル・アライアンス株式会社、マーク・モン株式会社、株式会社フライファクトリーという4社の代表を務める。
  • もし、坂本龍馬が営業マンだったら
    値引きあり
    -
    あなたの「憧れの人」は誰ですか? 世界No.1営業マンが、憧れ、師匠、時にライバル、そして心の中の同士としてきた「坂本龍馬」を営業マンとして捉え「新・営業論」を説く! あなたの中の「龍馬」を目覚めさせ、変化の激しいこの時代を生き抜くためのビジネス書。 【著者プロフィール】 18歳で新潟から単身上京。 19歳でウェイターから完全歩合の営業マンに転身し、関わったすべての営業において最短でNo.1を達成。 中でも、世界80ヶ国で展開されている能力開発プログラムの営業において、史上初となる個人・マネージャー・代理店と すべての分野で世界一の三冠王となる。 伝説的な営業力、指導力に多くの会社からトレーニングオファーがあり、そのメソッドを体系化したSAプログラムを開発し「ソーシャル・アライアンス株式会社」を設立。 人の心をわしづかみにする話し方が高く評価され、東京FMで「桑原正守のオープンユアライフ」という番組のパーソナリティーを務める。 影響力は会社や企業にとどまらず、東京大学・京都大学・大阪大学を始めとする各地の大学からも「社会人として必要なコミュニケーションスキル」などのテーマで多数講演を実施。 いくつものビジネスを現在も発展させ続けている現場学は、「理論上のコンサル」とは大きく異なり「実践コンサル」としてクライアントの圧倒的支持を得ている。 現在は、プライム・アソシエイツ株式会社、ソーシャル・アライアンス株式会社、マーク・モン株式会社、株式会社フライファクトリーという4社の代表を務める。
  • 人生がキラキラ輝き出す幸運レッスン
    -
    幸運スイッチがオンになる一冊。自分の殻を破るための「変身レッスン」、心地よい人間関係を築く「ご縁レッスン」、心のデトックスで運を味方につける「開運レッスン」、夢をかなえるための「実現レッスン」を収録。
  • 銀座・資本論 21世紀の幸福な「商売」とはなにか?
    4.0
    「銀座」にグローバルの風が吹き荒れている。外国人観光客であふれている日本一有名な商いの街「銀座」の商人たちは、過去から何を学び、現在をどう解釈し、未来に何を企てるのか。老舗仕立て屋、壹番館洋服店の主人・渡辺新は、銀座の商人たち10人と語り合い、銀座ならではのていねいでこまめな商いのかたちを日々模索している。
  • 心の片づけ方
    -
    やりたいことが見つからない、夢はあるけどなかなか前に踏み出せない――。そんなときは、心のお片づけから始めましょう。あなたを不自由にする「思い」の数々とさよならし、願いをかなえるコツをお教えします。 【目次】 Part 1 悩みがすっと消える心の片づけ Part 2 「本当にやりたいこと」って何? Part 3 芽吹いた夢の育て方 Part 4 やりたいことがあるのに動けない…… Part 5 夢を応援してくれる仲間のつくり方 Part 6 バラ色の未来はすぐそこに!
  • こころのおそうじ。
    3.9
    腹が立ったとき、落ち込んだとき、こころがふさいだとき……。そんな「生きづらさ」を解消するための、「こころのおそうじ」はじめませんか? 本書を読み終えたあと、すっきりとした爽快感が胸を吹き抜け、気持ちがスーッと軽くなっていることに気づくでしょう。
  • 3分間で気持ちの整理をするリラックスブック
    3.4
    夜眠る前に一篇ずつお読みください。気持ちが整理され、リラックスして、今日一日のいやなこと・心配ごと・うつな気分がすーっと消えてなくなります。一日のほこりを落として、こころをきれいにして休ませてあげましょう。生きるのがちょっとつらいと感じている人、気持ちの整理がうまくできない人へ贈る、こころがゆっくりリラックスする本。
  • 臆病なワルで勝ち抜く! 日本橋たいめいけん三代目「100年続ける」商売の作り方
    3.0
    「黒くてチャラい」が、腕は超一流! 「家庭でも作れる洋食」しかし「家庭では決して作れない味」で、激戦区日本橋で勝負し続けて83年。『有吉反省会』(日本テレ時系)でも大注目の異色料理人・「たいめいけん三代目」茂出木浩司氏が、その素顔と成功の秘密を初めて語る。「才能がない」「親のプレッシャーがつらい」「敷かれたレールは面白くない」……だったら自分で面白くしてやろうぜ、と若者たちにエールを送る!
  • 寄生獣ミギー 悪魔の言葉 100の名言
    3.0
    11月29日に第一作、2015年5月に完結編の映画劇場公開が決まっている漫画史上に輝く不朽の名作『寄生獣』(岩明均著)の愛すべきメインキャラクター「ミギー」の名言をまとめました。いったい、人間とはどんな「生き物」なのか?――寄生獣の視点に立つと、意外な、人間の強さ、弱さ、面白さ、せつなさ、が見えてくる。これは、「哲学する寄生獣」ミギーの魅力を再発見する一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

    試し読み

    フォロー
  • 会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな
    4.3
    もし会社で、上の発言が"正論"ばかりで、簡単に異も唱えられず、かえって「自分が悪い」と追い詰められてしまいがちだったら、その会社自体の心が折れている可能性大。そしてそんな会社がいま日本に多いことをカリスマ転職エージェントの著者は発見。そこで、転職希望者を多数内定に導いてきた実績をもつ著者が、これからの時代どのような働き方をすればいいのか、自分の価値を高める「新しい働き方」を提案しています。
  • 若者よ、外資系はいいぞ
    -
    日本銀行から外資系企業へ転身、グローバル企業の幹部を務めた著者が解説する外資系ビジネスパーソンの世界。日本企業とはまったく違う原理原則で動く外資企業。高評価を受けた人材は日本企業では考えられない高待遇で迎えられます。そんな外資系企業はどのような組織・報酬体系になっているのか、外資系的能力開発とは何なのか、英語の壁や文化的ギャップをどう乗り越えるか、そして外資系を卒業してさらなる自己実現へと羽ばたいていくケースなど、著者自身の経験に基づく実践的な内容が満載。終身雇用・年功序列が崩れた今、やりがいのある外資系高給職に就くための就職ノウハウから仕事術まで、外資系企業で成功するための心得を伝授します。
  • 別冊NHK100分de名著 「幸せ」について考えよう
    4.0
    幸福とは、最高の善である。――アリストテレス 幸せになりたい。でも幸せではない。どうしたら幸せになれるのか?――有史以来、人間は常にこの難問と向き合ってきた。本書では、文学・経済学・哲学・心理学の4分野から、それぞれ代表となる名著を紹介し、「幸せ」の正体へと迫っていく。『NHK100分de名著』初の別冊シリーズ。 [内 容] はじめに 名著から「幸せ」を考える ■文学の章 井原西鶴『好色一代男』『好色一代女』(島田雅彦)  ―幸せとは、断念ののちの悟りである ■経済学の章 アダム・スミス『国富論』(浜矩子)  ―幸せとは、人の痛みがわかることである ■哲学の章 ヘーゲル『精神現象学』(西研)  ―幸せとは、ほんとうを確かめ合い、自分の生を肯定することである ■心理学の章 フロイト『精神分析入門』(鈴木晶)  ―幸せとは、愛する人が幸せでいることである
  • 自分に酔う人、酔わない人
    3.2
    オレは修羅場を踏んできたと大物ぶる者、過ちを認めずに開きなおる者、弱音を吐いて同情を誘う者、仲間が集まると急に気が大きくなる者――自分に酔って恥じることなき懲りない人々。「自分」という酒にうっとりするためなら、他人の感情なんて気にせず平気で蹴落とす。なぜなら自分は特別なのだから、と妄想的なのぼせ酔い。なにを根拠にそこまで下品になれるのか。先に酔った者勝ちだといわんばかりに、ますますオダをあげる彼らとどうつきあうか。他人の“酔態”見て、わが“酔態”直せ! 現代「自己陶酔」白書。

    試し読み

    フォロー
  • ああ、自己嫌悪
    3.3
    「なんてひどいこと口にしてしまったんだろう」「こんな性格直したい」。強くなりたい!……けど、どうにもならない。自信なんかもてやしない。人は他人ばかりか自分をも嫌う。「オレは最低だ」と責める。へこむ、おちこむ、滅入る……いつしか心は荒んでいく。いったい、なんのために?ところが見よ、自己嫌悪とは無縁の「自分様」がいるではないか。羨ましいか? でも「まとも」な人よ、思い上がるなよ。せっかく自分に嫌われたのだ、不安な心をごまかすな。決められるのは自分だけだ! 動かなければなにも変わらない。[なぜ? なぜ? なぜ?]なぜ自分がだめだと落ち込むのか。なぜわざわざ自分で自分を嫌うというなんの利益にもならないことをするのか。なぜ金がなくなると気持ちが逼迫するのか。なぜ同僚が出世するとおもしろくないのか。なぜ失恋すると悲しいのか。人からバカにされるとなぜ腹が立つのか……これらを最後で受け止めるのは「心」!

    試し読み

    フォロー
  • 「人間嫌い」の言い分
    3.7
    人間嫌いを悪いものだとばかり考えず、もっとポジティブに評価してもいいのではないか。変わり者の多かった文士の生き方等を引きながら、煩わしい世間との距離の取り方を説く。
  • 自由という服従
    3.7
    「自由って、そんなにすばらしいことだろうか?」――ふとした疑問を元に、長年、自由と権力とについて考え抜いてきた著者がたどりついた結論とは? 自由論の決定版!
  • 40代からの 退化させない肉体 進化する精神
    -
    40歳を超えて楽天の主砲として第二の黄金期をきずいた山崎武司による、壁にぶつかって悩むミドルへの処方箋。若いころにはできたことはできなくなっても、考え方や意識次第でさらなる成長を遂げることができる。講演活動でも引っ張りだこの山崎流「中高年ビジネスマンのための自己マネージメント術」を紹介する。
  • 命と向き合う -老いと日本人とがんの壁-
    -
    どう生き、どう死ぬかの心のあり方を探る。 東大で緩和ケアに取り組んでいる中川恵一氏、日本人のあり方を常に説いている解剖学者の養老孟司氏、現代人の心のあり方などを説いている精神科医の和田秀樹氏の3人が「老いとは何か」「日本人の死生観」などを考察。 人は永遠に生きられません。 人間の死亡率は100%なのです。 「死ぬこと、生きること」を改めて考えます。 ※【ご注意】この作品はレイアウトの関係で、お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立読みファイルをご確認いただくことをお勧めいたします。
  • ニートだった私がキャリア官僚から大学教授になった人生戦略
    3.0
    70歳まで働く時代に備えよ! 皆さんご存じですか? そう遠くはない日に70歳まで働く時代がやってくることを。 いま勤めている会社で定年まで働けるなんて思ったら、それは甘い! 本書では、ニートから市役所職員、キャリア官僚、大学教授へと自力で人生を切り拓いてきた著者ならではの経験と知識をベースに、これから誰もが直面する問題に対抗するためのノウハウを紹介します。
  • われら戦後世代の「坂の上の雲」 ある団塊人の思考の軌跡
    3.0
    戦後まもない時代に生まれ、国際ビジネスの第一線で活躍してきた著者は、自らが属する団塊の世代についても思索を続けてきた。本書は、その思考の軌跡を十年の節目ごとに振り返り、体系化したものである。 団塊とは何か? われわれは経済的な豊かさを超えた価値をいかに創造しうるのか? 2007年問題ともいわれる高齢社会の一大転機を前に、日本の未来の座標軸を再定義する。成熟型の時代状況のなか、悪しき私生活主義や偏狭なナショナリズムに陥ることなく、社会へ主体的に参画する意思を問いかける。

    試し読み

    フォロー
  • マネる技術
    3.2
    コロッケさんが、自身の真似て、表現して、独自の創造を行うまでの秘密、また、常に第一線で居続けるための秘訣を初めて開陳します。働く人から学生まで、先人の知恵、情報、技術を真似て、学んで、自分なりのスタイルを確立します。その「守破離」のプロセスは、コロッケさんが日々突き詰めてきたこととまったく同じ。一流の表現者の創造の秘密を知る面白さと、自分自身に生かす知恵が融合する、楽しく読めてためになる1冊です。
  • ずるさで勝る水平思考トレーニング
    3.7
    ある飲食店で100%注文されるそのメニューとは? ずるさに反撃! 「なんだ!」「そうか!!」と相手をくやがらるクイズ版・逆転の発想法。 視野を横に広げることで、常識を覆し、枠にとらわれない考え方が自然と身につく。
  • 読むだけで人間力が磨かれる、大人の漢文 こんな場面で使いこなしたい!
    -
    「仕事」「人間関係」から「自分磨き」さらに「趣味」まで、漢文には人間力を高めるための知恵が詰まっている! 『論語』『老子』『史記』など、知っていそうで知らない古典とその名言、エッセンスを身につけ、状況に応じて自分に効く座右の銘を手に入れる!
  • 男なら、ひとり旅。
    5.0
    しがらみから離れて、気ままに心の放浪へ。夫婦水いらず、一家団欒、気のおけない仲間。誰かとする旅行は楽しい。だが、本書で語られるのは「男のひとり旅」である。日常のしがらみや仕事のごたごたから解放されたい。わずらわしいことをしばし忘れたい。そして時には家族からも自由になりたい。――そんな願望を抱える人のための本である。どこか遠くへ行きたいと思ったなら、もう旅は始まっている。パックツアーは避け、自分なりのテーマに沿って行き先を決める。自然を求め、季節をたずね、気楽に気ままに、自分だけのために。贅沢をするわけではない。青春時代のような冒険もない。不便なことや寂しくなることも。でも、やっぱりまた行きたくなる。それが、酸いも甘いも噛み分けた大人だけに許された醍醐味なのだ。若者にはわからない愉しみへ読者を誘う。

    試し読み

    フォロー
  • 成功した人はみんな「受験ワザ」を使っている
    5.0
    難関中学に進むことが人生のゴールではないのは、誰だってわかります。大学受験でリベンジした人もゴロゴロいます。しかも今や、入社試験で大学名などは企業もほとんど重要視しない時代。大切なのは、社会の中で勝ち組に入るのか万年負け組なのかということ。中学受験が「1回だけの勝負」という考えは誤りで、「人生には一生受験のような勝負がつきまとう」と考えるべきなのです。
  • 凛とした人、卑しい人 なぜ大人たちは恥知らずになったか
    5.0
    なぜ、幼児化した大人ばかりが世に蔓延る? 茶道研究家・国際ビジネスコンサルタントの著者が、ご都合主義、自意識過剰、厚顔無恥に堕落した日本人を痛快に斬って捨て、品格ある大人としてあるべき姿を示す。
  • 言葉はなぜ通じないのか
    3.0
    なぜ真意はうまく伝わらないのか? 「言った・言わない」の不毛な口論はなぜ起きるのか? 日常的な言葉のやりとりには、つねに誤解や不安、疑心暗鬼がつきまとう。わかりあうのは難しい。しかし、どんなに理屈や表現が正しくても意思疎通は成立しない。言語はたんなるロゴスではなく、共感には別の条件が必要だと著者は言う。言葉はコミュニケーションの道具とばかりに、スキルさえ磨けば論理的な話し上手になれると考える風潮に一石を投じる一冊。壁があってもなお、意をつくして語ろうとする姿勢の大切さを説く。会話はスキルじゃない! 理屈を超えてわかりあえる、「思い」が伝わる生の言語哲学。

    試し読み

    フォロー
  • サラリーマンは早朝旅行をしよう! 平日朝からとことん遊ぶ「エクストリーム出社」
    3.8
    「温泉に行きたい」「登山をしたい」「リフレッシュしたい」なんて、ふと思うことはありませんか? けれど休めない、休日は家事で手いっぱい、友だちとの約束もあるし……。 そうやって、あきらめてはいませんか? ならば朝、出社前の時間を利用してみてはいかがでしょうか。 朝をとことん楽しもうという新発想です。
  • 尾木ママの「凹まない」生き方論
    4.0
    大人気のオネェ教育評論家・尾木ママ流“生き方のヒント”。毎日、あなたの周りに押し寄せる、悩みや不安、ストレスにも、落ち込まない! イライラしない! くじけない! いつも明るく、元気に、笑って前を向くための考え方、肩の力がふっと抜けるラク~な日々の過ごし方を尾木ママ先生がやさしく教えます! 子どもも、ママもパパも、中高生も大学生も、新社会人もアラフォーさんも、人生や生き方に迷えるあなたにぜひ手に取っていただきたい一冊です。主婦と生活社刊。
  • ピンチを「味方にする」スイッチ
    3.8
    累計25万部突破の大人気シリーズ第3弾は、尾木ママの“挫折論”! 尾木ママ、ホントは“落ちこぼれ”だった!? 教育、学校生活、受験に就職、そして仕事……子どもが歩いて行く道の途中には、いくつもの“段差”=挫折や失敗、ピンチが待ち構えています。誰もがそうした段差で何度もつまずいて少しずつ大人になっていくものですが、時として、つまずくどころか転んで大ケガ……なんてことにもなりかねません。本書では、そんな成長過程のつまずきに焦らず、クサらず、ピンチを自分の“味方”にするための“尾木ママ流ピンチ克服法”をわかりやすく解説。尾木ママ自身の意外な“落第人生”を振り返りながら、挫折や失敗との上手な付き合い方、捉え方を一緒に考えていきます。子育て世代のママ、パパはもとより、中高生や大学生といった、これからを生きる子どもたちにも読んでもらいたい一冊です。イラスト・松橋元気、主婦と生活社刊。
  • 論理的思考と交渉のスキル
    3.3
    ロジカル・シンキングも、ビジネスの実践で使えなければ意味がない! 現代人に必須のスキルである論理的交渉力を、この一冊で身につける。
  • 他人の力を借りていいんだよ 「縁生」で生きなおす仏教の知恵
    -
    1人で背負い込まないで。ページを繰るごとに煩悩、執着から自由になる心の瞑想――私たちはだれ一人、一人ぼっちの存在ではない、ということです。すべてのいのちがつながって、この宇宙を構成しています。だから、あなたの痛みはだれかの痛みです。だれかの痛みは私の痛みです。その痛みを癒すためにそばにいるだれかの力が必要ならば、どうぞ遠慮せず、手を伸ばしてその助けを求めればいいのです。
  • ハーバードの人生を変える授業
    3.9
    あなたの人生に幸運を呼びこむ本! 数々の学生の人生を変え、ハーバードで最大の履修者がつめよせた「幸せになるための授業」。それは4年前、わずか8名で始まった小さなゼミだった。その内容の噂が噂を呼び、いつしか受講生が100倍以上の超巨大授業に。CNNやCBS、『ニューヨーク・タイムズ』『ボストン・グローブ』など全米メディアの話題をさらった「伝説の授業」、ここに完全書籍化!
  • 心を動かす!「伝える」技術 五輪招致7人のプレゼンターから学ぶ
    -
    滝川クリステルのビジュアルハンド、太田雄貴の勝負顔、安倍首相のジャッジを導く魔法の手……あの奇跡のプレゼンから「スピーチの技術」を学びとる! 感性に訴え共感を呼ぶスキルは、エクササイズを通じて体で覚えこむ。一生もののスキルを身につける! 2013年9月7日、多くのIOC委員たちに「よし、2020年はTOKYOに任せよう!」と一票を投じさせた要因とは何だったのか? 「話し下手」のイメージが強かった日本人が、世界の舞台で堂々と話して見せた姿に、国民も誇らしく、日本中は興奮に包まれた。 7人のプレゼンターは、それぞれの役割を十二分にこなし、IOC委員の心をまさに「動かした」のだ。心を動かす伝え方とは、伝える内容のみならず、豊かな表情やジェスチャー(手の動き)、目線や言葉のスピード、声のトーンなど非言語系の力にも支えられてこそのものだった!
  • 偽悪のすすめ 嫌われることが怖くなくなる生き方
    3.2
    「嫌いなのは仕事とブス」「有り金はすべて大晦日の競艇に注ぎ込む」など世の顰蹙を買う数々の名言、潔癖王と呼ばれるほどのきれい好き、46歳にして芸歴43年、使い捨ての子役をなくすための養成校設立、そして、有り金を全部注ぎ込んでしまうギャンブル狂……アンチモラルの自然体な存在感が異彩を放つ坂上忍。正しさ、計画性ばかりが求められ、生き苦しい世の中を貫く、いま必読の痛快・破天荒生き方論。
  • 定年後の勉強法
    3.4
    平均寿命八〇歳の時代、定年後の二〇年をいかに過ごすべきか。「第二の人生」を始めるにあたり、挑戦してこなかった分野にチャレンジしてはどうだろう。そのうえで重要なのが勉強だ。新たな人や知識に触れて思考していけば、老化を防ぎ、充実して生きることが可能となる。記憶術、思考力など、その具体的な方法論に迫る。
  • ウザい相手をサラリとかわす技術 今日から人間関係が必ず上向く!
    3.5
    人づき合いは距離感が9割! 苦手な相手ともストレスなく付き合い、人間関係をスムーズにするためのノウハウを大公開! 長く仕事をしていると、ウザい相手だけど、どうしても一緒に仕事をしないといけない上司や取引先も出てくるし、自分が同僚からウザがられてしまうこともある。そうした人間関係のトラブルを避ける秘訣は、「つかず離れず」の関係を維持することだ。人間関係のメンテナンスを「つかず」、さりとて「離れず」のスタンスでキープしていくことで、ストレスから解放され、人間関係もスムーズになる。 ウザい相手とのつき合い方、自分が相手からウザいと思われないための人脈構築術を紹介する。
  • 「治る」ことをあきらめる 「死に方上手」のすすめ
    -
    50万部を超えるベストセラー『大往生したけりゃ医療とかかわるな 自然死のすすめ』の著者、現役の医師・中村仁一先生が、「これが自分の最後の著作」と明言した、まさしく「ラスト・メッセージ」! 切実な問題となっている「老い」と「死」について医師という視点から鋭く切り込む。「死に方」は「生き方」、死ぬまでに充実した人生を送るにはどうしたらよいか、この本がその答えを与えてくれます。
  • 失敗は予測できる
    3.7
    人間、生きている限り、自分の周りに失敗はツキモノである。大事故に至る失敗から日常生活で起きる失敗まで、会社の不祥事からリーダーのミスまで、豊富な事例から何を学ぶか。
  • わかったつもり~読解力がつかない本当の原因~
    3.8
    文章を一読して「わかった」と思っていても、よく検討してみると、「わかったつもり」に過ぎないことが多い。「わからない」より重大なこの問題をどう克服するか、そのカギを説いていく。
  • 人間 その無限の可能性〈上〉
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間の脳細胞は使うほど発達する。生命の不思議に向かい合い、多くの人に希望と勇気を与える講述集上巻。
  • 失敗しない自費出版 : 編集であなたの本は生まれ変わる
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 30数年間自費出版に携わり、NPO法人 日本自費出版ネットワーク理事も務める著者がおくる自費出版マニュアル決定版「NPO法人 日本自費出版ネットワーク 推薦!(代表理事 中山千夏)」 自費出版をお考えの方、必読!! ―自費出版成功のセオリー満載!〈第一章 自費出版と商業出版はどう違う/第二章 良い編集者と出会いましょう/第三章 夢の回収具体例/第四章 自費出版を応援する良心的な諸団体〉……最近自費出版へのクレームをよく耳にします。「思ったように仕上がらなかった」「法外な価格を請求された」、お金を払ったのに本が出来ず、契約上のトラブルで訴訟になったというひどい話もあります。同じ自費出版に携わるものとして、自費出版全体が、危ないもの、いかがわしいものと思われるのはとても悲しいことです。どうしてそういうトラブルが生じるのだろうか。どうすればトラブルを防ぐことができるのか。30数年間自費出版に携わってきた私の経験から、この本を書きました。(「はじめに」より)
  • 運を育てる
    4.0
    「肝心なのは負けたあと」ー著者が50歳で名人位を手にした折、“勝利の女神”がなぜ自分に微笑(ほほえ)んでくれたかを考えてみた時の言葉。その女神に好かれる人、嫌われる人、その違いを徹底分析の結果出た結論。「幸運は七度(ななたび)人を訪(と)う」とは?

    試し読み

    フォロー
  • 人生一手の違い
    3.8
    ○伸び悩んでいる時が人生のチャンスだ!○勝者は泥沼の中から勝ちを見つける○執念が人生の最善手を選ばせる!“史上最年長名人”となった著者が、「泥沼流」人生哲学によって「運」をつかむコツ、人生の勝負所を豊富な体験をもとに伝授する。

    試し読み

    フォロー
  • 今、あなたがいるのはどん底じゃない。 これから上がっていくだけのスタートラインなんだ
    -
    日雇い労働者から人気コンサルタントに! “人生V字回復”の請負人が伝授する 「突き抜ける」生き方 ◎成功者しか知り得ない「内なるパワー」とは? ◎自分より成功している人とつき合う ◎最高のセルフイメージを常に考える ◎全国ワースト20からわずか3カ月で全国1位に! ◎大公開! 夢を次々に引き寄せる「魔法のツール」 この本を読み終えた時、あなたは「最高の自分」に到達する最初の1歩を踏み出しているだろう ・毎日がうまくいかない ・明日に希望が持てない ・これからどうしていいかわからない ・不安ばかりが押し寄せる ・このままで終わりたくない 以上の中でも1つでも思いあたる方、本書を手に取ってみてください。 きっと何かの「きっかけ」を感じることができるはずです。
  • 「最強の新人」と呼ばれるための 1日60秒トレーニング
    4.0
    「おい、そこの新人クン」とは呼ばせない “伝説の新人”と呼ばれるための第一歩はこの本からはじまる! 社会に出たらこの本をめくれ!! ビジネス書初!「日めくりカレンダー方式」で新入社員向けの実用的なアドバイスを「格言+解説文」の形でまとめました。 企業の新入社員教育用テキストとしても続々採用が決定。入社を控えた学生、入社1年~3年程度の新入社員が初めて手に取るビジネス書としても最適。 1日~100日の間でフェーズを区切り、それぞれの「目標値」を設定することで無理なくスキルアップが可能です。 1分間×100日で、あなたは最強の新入社員になる!!
  • 〈聞く力〉を鍛える
    3.8
    人間関係の鍵を握るのは、聞く能力だった。情報ベースの拡大、人との絆、生産性アップ。聞くことのメリットは数えきれない。セラピー的聞き方、批判的聞き方など、目的別聞き上手の心構えからタブーまで。(講談社現代新書)
  • 大学生のための知的勉強術
    3.7
    社会に出てからも役に立つ「知性」を身につけるには? 勉強方法はもちろん大学の選び方から人間関係まで、丁寧に解説。基本から説明した知的ガイドブックの登場! (講談社現代新書)
  • 大学論 いかに教え、いかに学ぶか
    4.3
    大学というのは思いの外、可能性に満ちている場所ではないか。大学全入時代のいま、世間から関心が集まるのは「就職に有利かどうか」一辺倒。学び・教えが軽視されてしまった。でも、大学ならではの「学びの本質」があるのではないだろうか。まんが原作、小説、批評など他ジャンルで活躍する人気筆者が、みずからの体験と実践を紹介しながら、大学の役割を考え直す。(講談社現代新書)
  • プロフェッショナルの習慣力 トップアスリートが実践する「ルーティン」の秘密
    3.9
    イチロー選手は打席に入る際、四股や肩入れ、またユニフォームの袖をつまむなど実に多くの動作(ルーティーン)を取り入れている。本書では、一流アスリートの実例を挙げながら、揺るぎない自信を生み、潜在能力を開花させる手法「ルーティン力」を紹介する。
  • 「察しのいい人」と言われる人は、みんな「傾聴力」をもっている
    3.5
    オフィスで、取引先で、何より求められるのは、相手の言うことを聞く力。相手の言葉にならない思いを察する力。そして相手が言った本意を確認するための訊く力。ただ、うなずくだけの方法ではなく、かつ、だれもができる簡単な方法で、コミュニケーションの達人になり、仕事能力も、信頼度もアップできる「攻めの聞くパフォーマンス」術!
  • 組織を強くする 技術の伝え方
    4.0
    2007年問題を乗り越えるための必読書! 「伝えよう」としても「伝わらない」。「伝える」のではなく、「伝わる」のが正解だ! 各企業で大問題になっている技術伝達の本質を明らかにし、解決法を示す。(講談社現代新書)
  • やればできる
    3.8
    香山リカ『しがみつかない生き方』で、「勝間和代を目指さない」と評された著者の反論書!1、しなやか力2、したたか力3、へんか力4、とんがり力で自分の生き方を楽に、楽しいものに変える。「ひとりでがんばる自分」から「みんなでないと勝てない自分」へ、意識と行動が変わる。
  • 偏差値35から公認会計士に受かる記憶術
    3.5
    能力に優れた成功者が書いた記憶術の本は、なかなか真似ができない高度な技法や熱意あふれる精神論が多い。筆者は偏差値35という、落ちこぼれの経験があり、そこから這い上がるなかで会得した、実践的な記憶法を提唱する。
  • 軸のある人、ブレる人 日本はなぜ「上」から劣化するか
    3.0
    もっとも責任ある人間から、ブレる、キレる、逃げる。持てる者は、弱者にリスクを押しつけ、いかに楽して得するか、自分の身を守るかということにばかり汲々としている──。『気品の研究』以来、一貫して品性、品格をテーマに執筆を続けてきた茶道研究家にして国際ビジネスコンサルタントが、3.11後に持つべき「美しい生き方」の指針を語ります。
  • 人生の醍醐味を落語で味わう
    3.7
    「おい、手は大丈夫か?」「厩火事(うまやかじ)」の噺に出てくるセリフです。大切な茶碗を割ってしまった女房に、夫がかける優しい一言。世の中ギスギスしてますが、こんな器量を持ちましょうよ(とはいえこの噺には、あとでオチがつきますが…)。落語は思わずぐっとくる“ヒューマニズム”に溢れてます。嫌な人間関係に困った時、落語の知恵が活かせます。家族に感謝したくなった時、落語の名場面に共感できます。「こんな人いないよ」と、呆れ返る噺もあります。童門流「落語的生き方のすすめ」、一席どうぞおつきあいを。(目次より)★おハズカシウございます――理不尽な上司に ★なんでニラむのよ――部下同士で仲が悪いとき ★キミの昇進はオレの口ききだよ ★子離れのさびしさに耐える ★年寄には冷水を ★“知ったかぶり”指南 ★最後の詰めが甘いよ

    試し読み

    フォロー
  • 40歳からの“名刺をすてられる”生き方 疲れた職場で生き残る8つの法則
    3.3
    時代や景気が変われば、望ましい働き方も変わって当然。賃下げ、リストラ当たり前の、今の日本企業で、あなたは時代に合った働き方をしていますか? 優秀な人ほどソンをする疲れた職場で、自分の心と身体を守り、劣化した職場に発生した「ダチョウ男」なる生物に上手に対処し、会社と共倒れにならないために――明日からすぐ実践出来る、会社と自分の正しい距離&働き方を考える書!
  • 創造はシステムである ──「失敗学」から「創造学」へ
    3.7
    日本人は物まねがうまく、「創造」は苦手である。しかし時代はオリジナリティの高い仕事を要求する。新しいモノを作り出すために必要な頭の動きをシステム化し、数式を解くように物事を作り出す画期的思考法!
  • 一流の人は空気を読まない
    3.7
    空気に支配され、空気で物事が決まる国、それが日本。空気を読んで周りに流されて仕事をしているだけではビジネスの成功は覚束ない。グローバルスタンダード時代の働く人たちの心得を説く!
  • アイデアの極意
    3.8
    発想を生み出すことは、決して生まれつきの才能ではなく、誰でもちょっとしたコツでできるようになるものである。心理学の成果に基づく発想力アップのヒントを満載!
  • 五〇歳からの危機管理──健康・財産・家族の守り方
    -
    備えあれば、憂いなし! 「大量定年」「信頼喪失社会」「勝ち組・負け組」などのネガティブ・ワードが飛び交う現代に、経験豊富な先達の視点から時間と財産の危機管理の仕方を教えます。信頼喪失社会を生き抜くための心構え/借金、ローンはいつまでにゼロにすべきか?/人生の三大支出に備えるためのコツ/健康管理には攻めの姿勢が大事/など、中高年が迎える様々な「危機」を想定、リスクへの判断力を磨く! 第二の人生を壊されないために知っておくべき基本的心得の数々。
  • 一流の指導力 日米プロ野球で実践した「潜在力」の引き出し方
    3.5
    部下やチームのパフォーマンス、子どもたちの運動や学力を向上させたいと思ったら、なによりポジティブな思考法を植えつけることが大切。自分で考えて出した答えには、情熱を傾けて、最大限の努力をするもの。日本のプロ野球のみならず、日本人初のメジャーリーグのコーチとして活躍した著者が、コーチングの最新の知見を踏まえ、やる気を高めて潜在力を最大限に引き出すメソッドを公開する。スポーツで、仕事で、家庭で、役立つ一冊。

    試し読み

    フォロー
  • 一流の人がやる気を高める10の方法
    3.8
    テニスのクルム伊達公子選手、卓球の福原愛選手のフィジカルトレーナーとして知られる著者。 心理学をベースに一人ひとりにあった“続けられる”トレーニングメソッドを提案して、絶大な信頼を得ている。 彼が主宰するモチベーションアカデミーには、フィットネス関係者だけではなく、ビジネス関係者からの受講依頼が多い。 一人ひとりに合ったやり方でやる気を引き出して、新しいことにチャンレジし続けて結果を出すという点では、フィジカルトレーニングもビジネスも同じ。 スポーツの世界では、結果を出すためのパーソナルトレーニングが当たり前になりつつあるが、ビジネスの世界ではまだまだ。 そこで心理学を生かしたフィットネスのパーソナルトレーニング、コーチングメソッドをビジネスに応用。 仕事力が高まるノウハウを初公開する。

    試し読み

    フォロー
  • 一流の習慣術 イチローとマー君が実践する「自分力」の育て方
    3.7
    かつてイチロー選手の専属打撃投手として、日本プロ野球最多210安打達成に貢献。イチロー選手とは寮も食事もグランドも共にし、「イチローの恋人」とまで呼ばれた著者。 時を経て、中学硬式野球の指導者となってからは、東北楽天ゴールデンイーグルスのエース、田中将大投手を育て上げた。 日米の第一線で活躍し、確実に結果を出す彼らの原点には、「一流になるための習慣づけ」がある。 自分に足りない能力や体格の差を埋めるための考え方と行動には、凡人が一流になるための本質を知ることができる。 トッププロの考え方や意識の持ち方、心技体のバランスの持ちようなど、著者だからこそ知るイチローとマー君の習慣術は、スポーツのみならず、ビジネスに、勉強に、日常生活に確実に活きる。

    試し読み

    フォロー
  • 第一印象に縛られるな!
    -
    楽しい事例を交えながら展開されるのが本書の特徴。大きなテーマは2つ。 1つ目は、自分が相手に与える印象を変えていく方法を事例を交えて紹介。相手に「おとなしい」と思われた時、どういう印象で上書きしていけばいいのか。どのようにギャップを見せて、逆にどのような印象に上書きをすることで、自分が損している印象をより良く変えていけるのかをケーススタディで示します。 2つ目は、「12人の名士に教わろう」。スポーツ選手や、童話、物語、マンガのヒーローたちは、印象をどのように変えてよく見せているのか。浅田真央、でんじろう先生、さかなクン、ドラえもん、シンデレラ、カラス。さまざまな登場人物の事例を交えて展開されます。例えばカラスは反面教師として登場。ゴミ捨て場、お墓など、存在する場所が悪い。そして色が黒というのはブラックリスト、黒星など、悪い印象として固定されています。しかしカラスは3歳児や犬と同じくらい知能が高い。でも、従前の悪い印象で、それが狡猾さとして受け取られる。鳩のように、もともと良い印象であれば、知能の高さということで評価されますが、悪い印象の場合はせっかく頭がよくてもずるがしこいと思われてしまうのです。 以上はほんの一例。他にも楽しくてためになる事例が満載です!

    試し読み

    フォロー
  • 38歳から絶対やっておくべきこと
    4.0
    38歳それは、イケてる40代になれるかどうかの分岐点。一体どうすれば、疲れた40代にならずにすむのか? ベストセラー『42歳からのルール』(明日香出版社)の著者が贈る年齢モノの決定版!内ポケットにいつでも辞表を入れていられるか。丸腰の自分に何ができるかを知れ。平均点を目指すな。一点突破、全面展開でいけ。40歳までに、とにかく勲章を一つだけ獲得しておけ。丸裸の個人と付き合ってくれる人脈を見極めよ。小さく貯蓄するくらいなら、将来の自分に投資せよ・・・などなど。本書では疲れたオッサンにならないための「掟」を余す所なく伝えます。

    試し読み

    フォロー
  • くよくよするな! 心のウサが晴れる名僧のひと言
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迷っている時、苦しい時、人間関係につまずく時、幸せになりたい時、そんな時に「名僧のひと言」がきっとあなたを救ってくれる! 身体をこわして入院した著者に、良寛は、「災難に遭うときは、遭うがよろしい」と語りかけてくれた。 進退窮まったときは、「人生、何とかなるもの。じたばたしなさんな」と、一遍がなぐさめてくれた。 あるいは岐路に立ち、決断がつかず逡巡する私に、法然は、「一つのものを選び取ることは、ほかのものを捨てることである」と、決断に際しての心構えを説き、背中をポンと押してくれた。 いま、あなたに必要な名言集。 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。
  • 人生で本当に大切なこと 壁にぶつかっている君たちへ
    3.7
    最初から何もかもがうまくいく人なんていない。失敗したり挫折したり、時に不安で眠れなくなったり……。野球とサッカーで日本を代表する二人は、そんなときをいかに乗り越えてきたのか。「成長のためには怒りや悔しさを抑えるな」「人生は『3歩進んで2歩下がる』の繰り返し」「選択に迷ったら難しいほうを選べ」「小さいことに手を抜くと運が逃げる」「欠点には目をつぶり長所を伸ばせ」等々、プレッシャーに打ち克ち、結果を残してきた裏には、共通する信念があった。実は順風満帆に進んできたわけではない二人が、人生の「試練」の意味を問う。

最近チェックした作品からのおすすめ