自己啓発作品一覧

  • 超訳 ダ・ヴィンチ・ノート 神速で成長する言葉 文庫版
    4.0
    待望の文庫化! 樺沢紫苑氏 (『アウトプット大全』『インプット大全』著者)、大推薦 「天才脳の秘密が明かされる。 これは、AI時代を生き残るサバイバル本だ! 」 RADIO DONUTS(J-WAVE)、プレジデントオンラインなど メディアでも紹介された今話題の1冊です! ナポレオンも、ビル・ゲイツも、貪り読んだ! 「地球史上、最も重要なノート」に書かれた思考法と仕事術とは。 レオナルド・ダ・ヴィンチが書き残した膨大な手稿8000ページを読み解き、 知るだけで人生が変わる方法論として体系化! あなたの知らなかった、「最強のビジネスパーソン」ダ・ヴィンチの、 超実践的ルール集。 「没頭のみが輝かしい未来を開く」 「勝者とは、始める人ではなく続けた人のこと」 「よく考えない人は、誤ることが多い」 「好きなことしか身につかない」 「パーフェクト・ロールモデルを持て」 「イノベーションではなく、リノベーションで生み出せ」 「まず映像を頭に浮かべて、それについて話せ」 「会話では共感だけを意識せよ」 「メモ魔になれ」 「自らサロンをつくり、熱く語れ」 没後500周年で脚光を浴びるダ・ヴィンチが教えてくれる、 驚くほど現代に通じる珠玉の知恵!
  • なぜ「妻の一言」はカチンとくるのか? 夫婦関係を改善する「伝え方」教室
    3.3
    無自覚に、ついやってしまっていませんか? 熟年離婚アラート! 4万件のトラブルを解決してきた離婚カウンセラーが説く実践的ノウハウ! ・ムカつかせないLINEの書き方 ・相手をイラつかせる30ワードの「言い換えリスト」 ・長続きするカップルの「KISSの法則」 ・愛される人がやっている「5Sの法則」 ・必須なのはこの「7つのコミュニケーション」 目次より抜粋 ・「15分に一度ジュースを飲みに来る夫」が許せない ・「食洗器の音がうるさい」で離婚 ・大事なLINEは必ず「下書きする」 ・「妻がユーチューブを見てヨガ」で離婚相談 ・「ヘッドホン持って帰るね」で夫が激怒 ・「アジフライが食べたい」で不倫した夫 ・「旦那デスノート」も役に立つ理由 ・「前置き」するだけで大違い ・絶対に言ってはいけない一言 ・「言ってくれればやったのに」は言わないほうがいい ・「いまやろうと思ってた」は余計 ・無関心がにじみ出ている「好きにすれば」 ・「そっちこそやってないよね」でバトル不可避
  • コカ・コーラを日本一売った男の学びの営業日誌
    3.8
    人はいつからでも、どこにいても成長できる! Fラン大学出身、四国のボトリング社に入社するも、高松本社勤務の大学同期とはスタート地点から差をつけられて高知営業所のルートセールススタート。最初は「いつ辞めるか」だけを考えていたダメ新人が、セールス日本一、そして全国のボトラー社でも前例のない日本コカ・コーラ社への出向を果たす。 その裏には先輩・取引先をはじめ多くの人から教えてもらった机上ではけっして教われない「学び」があった。 大学・企業でも話題の、どんな仕事にも生かせる普遍的な学びを明かす。 〇習慣を味方につける 〇「売ってくる」のではなく、「買っていただく」 〇行動は言葉より雄弁 〇人は「自分事」で動く 〇枠の中で考えるのではなく枠をどうするか考える 〇昨日までの自分を模倣しない 〇見方を変えれば違うものが見えてくる 〇礼儀正しさと傾聴は最強の武器になる 〇「なぜその仕事は必要なの」を問い続ける
  • 老後は上機嫌
    -
    人間が生きるというのは非常に面倒くさいが、どうせなら、笑って面白く、長い人生、楽しんだもん勝ち! 舌鋒鋭い生物学者と、自称「面白中毒」のイラストレーターが贈る、抱腹絶倒の人生賛歌。「つまらない」と「面白い」の違い/「発見」のよろこび/先のこと考えない/適当にAIやコンピューターに頼る/変化を歓迎する/世の中のヘンなこと、冗談を探す/マイノリティーをおそれない/首尾一貫はバカのやること/頑張るのはNG……朗らかに面白く生きるヒント満載の楽しい本。
  • 人生のレールを外れる衝動のみつけかた
    4.0
    「将来の夢」や「本当にやりたいこと」を聞かれたとき、それっぽい答えを言ってやり過ごしたことはないですか? 自分を忘れるほど夢中になれる「なにか」を探すためにスマホを置いて一歩を踏み出そう。 【目次】序章 なぜ衝動は幽霊に似ているのか/第一章 衝動は何ではないか/第二章 衝動とは結局何ものなのか/第三章 どうすれば衝動が見つかるのか/第四章 どのようにして衝動を生活に実装するのか/第五章 衝動にとって計画性とは何か/第六章 どうすれば衝動が自己に取り憑くのか/終章 衝動のプラグマティズム、あるいは実験の楽しみ/あとがき
  • 「頭がいい」とはどういうことか ――脳科学から考える
    3.7
    「頭がいい」とは、IQや記憶力だけでなく、感覚や運動能力、アートと創造性、他者の気持ちがわかる能力なども含まれる。どんな仕組みで良くなるのかを脳科学の観点から解説する。そのような能力を発揮し続けるための力を「脳の持久力」と名付け、そこに深く関係する脳細胞、アストロサイトの働きを紹介し、人間の脳とAIの比較、今求められる知性について著者の考えをまとめる。
  • 創造性はどこからやってくるか ――天然表現の世界
    3.5
    何も閃かない、ネタ切れ、考えが浮かばない、アタマが硬い、センスに自信がない……。悩んでいてもいいアイデアは湧いてこない。それはふいに降りてくるものだ。従来の科学モデルでは説明できない想定外で不気味なものを思いつき、作り出そうとする、計算不可能な人間の創造力。それはどこからやってくるのだろうか。生命科学、哲学、文学から芸術理論までを自在に横断し、著者みずからも制作を実践することでみえてきた、想像もつかない世界の〈外部〉を召喚するための方法。
  • 高学歴親という病
    3.8
    山中伸弥氏絶賛!話題の脳科学者が解き明かす「高学歴親の子どもが引きこもる理由」 「干渉・溺愛・矛盾」子育てに失敗する親には共通点があった。
  • 歴史学者という病
    4.2
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■     ぜんぶ、言っちゃうね。   このままでは日本の歴史学は崩壊する!? 歴史を愛する人気学者の半生記にして反省の記――。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 歴史学は奥も闇も深い ●「物語の歴史」と「科学の歴史」の大きな違い ●時代が変われば歴史も変わる怖さ ●実証と単純実証は断じて違う ●皇国史観VS.実証主義の死闘 ●教育者の一流≠研究者の一流 ●修業時代とブラック寺院 ●私は認められたかった ●「博士号」の激しすぎるインフレ ●「古代+京都」至上主義の嫌な感じ ●「生徒が考える」歴史教科書はNGだった ●歴史学衰退の主犯は大学受験 ●私を批判する若い研究者たちへ ●唯物史観を超えるヒント ●網野史学にも検証が必要だ ●民衆からユートピアは生まれるか ●「日本史のIT化」は学問なのか ●次なる目標はヒストリカル・コミュニケーター 本書のテーマは「歴史学者」、つまり歴史を研究するということの意味について考えること――だ。(中略)聞きようによっては、同僚や他の研究者の批判に聞こえてしまうようなところもあるかもしれないが、もちろん個人攻撃や人格攻撃などの意図はまったくない。あくまで学問的な批判だと考えていただければよい。ここまで心中を正直に吐露したのは本書が初めてであろう。  幼年時代の私は、偉人伝などをはじめとする「物語」としての歴史にハマった。だが、本格的な歴史研究者を志すために大学に入ると、そこには「物語」などではない、「科学」という、まったく新しい様相の歴史が待ち構えていた。  学生時代の私は、史料をひたすら読み込む「実証」という帰納的な歴史に魅了された。その一方で、いくつかの史実をつなげて仮説を組み立てようとする演繹的な歴史のもつ面白さにハマった時期もあった。だが、実証を好む人々からは「仮説」というものは徹底して異端視され、しばしば私も批判されることになった。 さらに学びを深めるうちに、歴史学、歴史というものは決して悠久でも万古不易でもなく、それどころか、むしろその時代のもつ雰囲気や世論、世界の流れなどによって、簡単に姿を変えてしまう、ある意味恐ろしいものなのだという現実も知った。また、受験科目としての安直きわまりない「歴史」が、数多くの歴史嫌いを大量生産し、結果的に歴史という学問の著しい衰退を招いてしまっている事実にも言及したい。  こうした機微な話は歴史の授業や歴史学の講義ではなかなか話題にならない。(「はじめに」を一部改稿)
  • 絶対悲観主義
    3.7
    みなさん、がんばりすぎていませんか? そんなに心配することはありません。なぜなら、そもそも仕事で自分の思い通りになることは、ほとんどないから。 この元も子もない「真実」を直視して、成功の呪縛からもっと自由になろう。 そうすれば目の前の仕事に対し、もっと気楽に、淡々と取り組むことができる。 絶対主義者の著者が実践してきた「普通の人のための」思考のストレッチ。
  • 老いが怖くなくなる本(小学館新書)
    4.5
    老いることはつらいことなんかではない。  年を取り、老いていくことへの不安は誰にでもある。  定年後に第2の人生が始まるといっても、老化によって体が衰え、頭の働きも鈍っていくのであれば、不自由になること、できなくなることが増えていくのではないか。人生100年時代といわれる現代、長生きはできても、人の世話になって生きる不自由な期間が増えるだけなのではないか。第2の人生のスタートからゴールまでが長くなればなるほど、老化は、より切実で心配な問題になってくる。  認知症、がん、脳卒中、心臓病、さらには金銭問題。長い老後を「老い」とともに生きる私たちに不安の種は尽きない。長生きなどしなくていいという声さえ聞こえてくる。  しかし、そこには大きな誤解がある。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり医療現場で高齢者とじかに接してきた著者が解き明かす「老い」の実像と、幸せな老後へのヒント。幸せな老いとみじめな老いを分けるものとは? いつまでも若々しく元気な高齢者がやっていることとは?  認知症は恐れるに足らず。健康寿命を延ばす秘訣は“恋”にあり。老年医学の第一人者が人生100年時代の幸せな生き方を伝授する。
  • 絶対に休めない医師がやっている最強の体調管理 コロナ対応版
    3.5
    忙しい、でも休みたくない。そんな人のために、誰もができるプロの体調管理術を教えます。ウィズ・コロナ時代に心と体を整える体調管理の決定版! コロナ患者をはじめ数多くの診察をこなし、テレビでもお馴染みの呼吸器内科医が、自分がやっている体調管理のノウハウを余すところなく伝える一冊。 コロナ以降、「体調が悪いときは休んだほうがいい」という意識が浸透したことは、とても喜ばしいことでした。しかし、日本人は真面目です。今度は「体調が悪くなると休まなければならず、迷惑をかけるから、絶対に体調を崩したくない」という人が続出。池袋大谷クリニックの大谷義夫さんは、そんな人達の要望に応えるためにも、毎日診察を行っています。 大谷さんは、数多くのコロナ疑い患者を発熱外来で診察し、同時に喘息や風邪などの呼吸器症状の患者も診てきました。しかも、自分の体調は万全にし、かつ自分は感染しないように注意を払わなければなりません。 こうして編み出された大谷さんの体調管理術は、ウィズ・コロナ時代に求められる要素をすべて備えています。すなわち、風邪・インフル・コロナなどの感染症にかからず、体調不良にならない体を作り、忙しくても続けられる運動や食事、睡眠のコツが盛り込まれているのです。 大好評だった書籍『絶対に休めない医師がやっている最強の体調管理』が、コロナに対応するために大幅に加筆・修正して生まれ変わりました!
  • 山中教授、同級生の小児脳科学者と子育てを語る
    3.9
    天才ノーベル賞科学者はどう育てられて、わが子をどう育てたか?山中伸弥教授が親友の女医と「子育て論」をはじめて語り合う! これまで様々な書籍を刊行してきたノーベル賞科学者・山中伸弥教授だが、「子育て」について語った本はまだ一冊もない。どうすればわが子が山中教授のように育つのか?という全国の親御さんに届ける子育て本。 神戸大学医学部時代の同級生であり、山中教授のマドンナだった成田奈緒子医師が、山中教授がこれまで語ったことのない本音を引き出しています。
  • 自分をたいせつにする本
    4.1
    からだを温める、深く呼吸する、自分と打ち合わせをする、自分の年表をつくる。今日からはじめられる、からだやここころをたいせつにするワークで、楽になる。自分の思いが見えてくる。
  • 「書く」習慣で脳は本気になる
    4.0
    かなえたい目標があり、実現のためになすべきこともわかっているのに、 なぜかエンジンがかからない。 そんなときの特効薬が「書くこと」です。 書かれた言葉を目にすることでメタ認知や報酬系が働き、 脳が本気モードに変わります。 ステップアップに努力は不可欠ですが、 必要な努力とムダな努力があります。 最新脳科学の知見をもとに、 よけいな回り道をせずに理想の未来に1日でも早く近づく方法をアドバイスします。 ●本気になるかどうかは「前頭葉」が決める ●脳は確実性と不確実性のバランスを求める ●記録とは「メタ認知」を働かせること ●人間の無意識は可能性を秘めた宝の山 ●無意識は言葉にするとコントロールできる ●書くと脳の外に「固定点」ができる ●書かれた未来を脳はいまの現実として認識する

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  • メンタルが強い人がやめた13の習慣
    3.7
    全米で1000万人が読んだメソッド! 「メンタルの強い人」は、最悪の状況でも人生最大の危機でも、 なんとか切り抜ける方法を知っている。 誰もがもっている13の思考習慣をやめれば、折れない心になる。 01「自分を哀れむ習慣」をやめる 02「自分の力を手放す習慣」をやめる 03「現状維持の習慣」をやめる 04「どうにもならないことで悩む習慣」をやめる 05「みんなにいい顔をする習慣」をやめる 06「リスクを撮らない習慣」をやめる 07「過去を引きずる習慣」をやめる 08「同じ過ちを繰り返す習慣」をやめる 09「人の成功に嫉妬する習慣」をやめる 10「一度の失敗でくじける習慣」をやめる 11「孤独を恐れる習慣」をやめる 12「自分は特別だと思う習慣」をやめる 13「すぐに結果を求める習慣」をやめる *** この本は、著者のメンタルが極限まで弱った時に誕生した。 23歳で母をくも膜下出血のために亡くし、26歳のときに夫が心臓発作で突然逝ってしまうという不幸に見舞われたエイミー。 愛する人を失って泣き、怒り、仕事を休んでひきこもり、心に決めた。 泣きながら残りの人生を過ごすなんて、まっぴらだと。 だからこそ、打ちのめされそうな自分を支えるために、いつのまにか染みついた13の習慣をやめることを。 名もなきセラピストが綴ったブログ「メンタルの強い人がしない13のこと」は投稿5日後にウェブ版Forbesに転載され、その2日後には1日100万以上に読まれる人気記事に。書籍化が決定した。 本書は2015年夏に刊行した同名タイトルの単行本の縮約版です。 よりいっそうコンパクトに学んでいただけます。
  • ハッピートラベラー ~家族で自由に世界を旅する生き方~
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最高のパートナーですべての成幸が決まる! 自由に世界を旅しながら、収入を得る夫婦が語った輝くライフスタイルのつくり方! 現在、世界中を旅しながら自由なライフスタイルを得ているケン吉岡氏とその妻あきこ氏による共著。 そのライフスタイルを築くために欠かせないのは、理想のパートナーを得ることだ、と夫婦は語る。 果たして理想のパートナーと出会うためには、どうすればいいのか? そして自分にとってどんな人が理想のパートナーと呼べるのか? お互いが理想のパートナーと出会うまでの半生、出会ってからの生き方、 そして仕事や会社に縛られずに収入を得ることができるようになった成り立ちを夫婦で書き綴る。 仕事、夫婦、子育て、そして旅。 人生や夫婦にとって大切な気づきや、輝かしい生活を送るための具体的なメソッドにあふれた ライフスタイルブックが誕生! 【ケン吉岡プロフィール】 世界を旅する冒険投資家。大阪府生まれ。慶應義塾大学在学中に、ソフトバンク孫社長の講演を聞き、起業家を志す。ITベンチャー企業でインターンシップとして社長の鞄持ちを経験。新規事業立ち上げ、会社設立参画、米国シリコンバレーへビジネスインターン、スタンフォード大学視察、インターネット放送局立ち上げ、インターネットベンチャー就職を経て、地球2周(北半球と南半球)と南北朝鮮半島の船旅へ。帰国後に上海で起業を経験した後、人材会社、ウェブマーケティング会社、投資会社を経て独立。現在世界中で複数の会社を経営しながら、世界を自由に旅するライフスタイルを送っている。 【あきこプロフィール】 旅クラブ主宰。高卒後、就職。日本語教師を目指すべく、働きながら勉強ができる通信制の大学に入学。大学に通いながら働きつつ、同時に英語の勉強も続け4年で卒業。念願の日本語教師をブラジルで実現。2年のブラジル生活の間に、ペルーのマチュピチュまで南米をバスで横断。ブラジルでのビザが切れ、オーストラリアのパースで、日本語教師や日本人学校の教師をする。2年のオーストラリアでのビザが切れる頃、オーストラリアからシンガポールへ就活に。シンガポールでOL生活をする中で、『金持ち父さん貧乏父さん』の本に出会い、不自由人なライフスタイルから自由人のライフスタイルになりたい、と思うようになる。SNSを通しての出会いから、大好きな旅を仕事にしながら、OLの生活と並行する中で9カ月後に脱OLし、それからは時間にも収入にも場所にも自由になって、毎月好きな国へ好きなだけ世界旅行へ。プライベートでは、旅クラブで出会った主人と結婚。妊娠中も毎月、妊娠8カ月目まで世界旅行に行くほど旅行好き。子どもも生まれ、これからは家族で自由すぎるほど自由に世界旅育ライフが始まる。
  • 問い続ける力
    4.0
    「自分で考えなさい」──誰もが一度は言われたことがある言葉だろう。でも、何をどう考えたらいいのか? そこで、様々な分野で突出している達人、9人のもとをたずねて聞いてみた。「どんなことを考えてますか?」時代、社会、文化、アート、性、経済、人間とAI……、問い続け、考える達人たちとの縦横無尽の対話は深く、広く、「Think Different」のヒントにあふれている。
  • バブル入社組の憂鬱
    4.0
    ☆日本企業の最後の大量採用世代、「バブル入社組」も、はや50代に差し掛かり、人生の岐路に立っている。根っから楽観的と評される彼らは、多くの企業でどのように見られているのか。就職氷河期世代との対立、役職不足、保証されない将来……。バブル世代が置かれた現状と将来について、豊富な事例から人材コンサルタントが鋭く分析する。 ☆大企業では、業種によってバラつきはあるが、実に社員の5人に1人は「バブル入社組」が占める、と言われている。会社の大きな人材の塊と言われているが、他の世代からは、「根拠なく楽観的」「ポータブル・スキルが欠けている」「分析的ではない」などと言われ、手堅い意識を持つ、すぐ下の「氷河期世代」と鋭く対立することも。 ☆そんなバブル世代が、今後も戦力となって会社に貢献し、生き残りを図るには、弱点ともとらえられる「根拠なき楽観」を武器にすればよいのではないか。自身もバブル世代の真ん中である人材コンサルタントの著者が、さまざまな業種の多くの企業、さらに同世代の声なども織り交ぜながら語る、まったく新しいバブル世代論。
  • 野心のすすめ
    4.0
    「やってしまったことの後悔は日々小さくなるが、やらなかったことの後悔は日々大きくなる」をモットーとする作家・林真理子。中学時代はいじめられっ子、その後もずっと怠け者だった自分が、なぜ強い野心を持つ人間になったのか。全敗した就職試験、どん底時代を経ての鮮烈なデビュー、その後のバッシングを振り返り、野心まる出しだった過去の自分に少し赤面しながらも、"低め安定"の世の中にあえて「野心」の必要性を説く。
  • 日めくり「お金」のお稽古
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もう、お金のことで不安にならない!心屋仁之助さんのお金に好かれるメッセージを1日1ページずつ繰り返し読み続けると、ある日お金がむこうからやってくるようになるのです。ニャンとも可愛いラッキーキャットのイラストも魅力。壁に掛けたり、デスクに置いて、まいにち楽しくお稽古を!
  • 明日のプランニング 伝わらない時代の「伝わる」方法
    3.9
    ◆「伝える」仕事に携わる、全ての方への処方箋◆「最近なんだか伝わっている手応えも実感もない」とお嘆きのあなたに。あなたがどうしても伝えたいその「情報」は、どうすれば相手に伝わるのか。情報"砂一時代"、ファンベース、オーガニックリーチ……。圧倒的にわかりやすい、伝える仕事「虎の巻」! (講談社現代新書)
  • 吉田松陰 「人を動かす天才」の言葉 志を立てることから、すべては始まる
    3.6
    2015年NHK大河ドラマのキーパーソン!激動の時代を駆け抜けた男、吉田松陰――この「まっすぐで力強い生き方」から、あなたは何を盗めるか?◎必ずやれるという志がなければ、事は成し遂げられない◎聖人・賢人の書いた書物を読んで、人格を磨くことを平常の心がけとせよ◎武士の道にあって最も大切なのが義である◎1日に何か一つを学べば、1年で360の知識を得ることができる。◎旅は若者の心を育てる ◎人の人たる所以は忠と孝を基本とするetc……失われた「日本人の心」がここにある!「人間の品格」を高める言葉。
  • 河合隼雄セレクション より道 わき道 散歩道
    4.0
    毎日新聞に毎月1回、2年間にわたって連載された「より道わき道散歩道」シリーズに、これまで新聞・雑誌・官報などに書いた文章をあわせて、1冊に編集しなおした同名のエッセイ集の文庫版を電子化したもの。子ども、人間関係、人生、本、音楽、文化・社会、道草の拾いもの、と7つのテーマに分けて、より道したり、わき道にはいったり、適当に道草をかさねながら、思索の散歩を楽しむための格好の1冊。文庫版巻末解説は、作家・編集者の松家仁之氏。
  • いちばんよくわかる「おじさん病」
    4.0
    「おじさん」たちにまつわる「あるある」を集めた、異世代間のコミュニケーションに役立つ(?)話題必須!?の一冊です! めんどくさい「おじさん」との付き合い方が身につく新しいタイプのHow to本。 自分は「おじさん」じゃないと思っているあなた、「発病セルフチェック」で調べてみてください! 【目次】 CONTENTS はじめに CHAPTER 1 デリカシー不全 CHAPTER 2 昭和梗塞 CHAPTER 3 バブル硬変 CHAPTER 4 チョイ悪卒中 CHAPTER 5 新型疾患 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 幸せのメカニズム 実践・幸福学入門
    4.2
    幸せはコントロールできる! 脳・ロボット学者が解き明かす、そのしくみ。個人の幸福追求、幸せにつながるビジネスのために。人類にとって役に立つ、学問としての体系的幸福学。幸せの四つの因子●「やってみよう!」因子●「ありがとう!」因子●「なんとかなる!」因子●「あなたらしく!」因子 (講談社現代新書)
  • 【図解】自分を超える法
    4.0
    世界最高のコーチとして知られるアンソニー・ロビンズの史上最年少トレーナーであるピーター・セージ。12週間でゼロから5億円の富を築き上げ、22社を経営。現在は宇宙空間で太陽エネルギーを発電し地球に供給する「1兆円プロジェクト」に携わる彼が教える、成功とお金を手に入れる「5つの法則」。
  • スマイルズの世界的名著 自助論
    4.0
    刊行以来、今日に至るまで、世界数十カ国の人々の向上意欲をかきたて、希望の光明を与えて続けてきた、ベスト&ロングセラー。名著中の名著!

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  • 働くことの本質から考える  迷わないキャリアデザイン
    -
    内定を焦ってはいけない 自分らしい働き方を見つけ、理想の自分へと成長する キャリアデザインの指南書! 親しい友人が夏のインターンシップを経て早期選考に進み、サークルの同期はすでに有名な広告会社から内定を獲得している――。そんな周囲の動きに気持ちが焦り、「とにかく早く内定を取らなければ」と、就職活動の目的そのものが“内定を得ること”にすり替わってしまう人も多いのではないでしょうか。 本書の著者もかつて“内定欲しさ”から就活を始め、新卒で配属された職場が合わず、たった1週間で退職したという苦い経験を持ちます。その挫折をきっかけに、「なぜ働くのか」「どんな環境で自分は成長できるのか」といった根本的な問いに真正面から向き合うようになりました。 その後、「働く人それぞれに合った環境や関わり方があるはずだ」という考えに至り、その考えを形にすべく、2020年、コールセンターの運営支援を行うベンチャー企業を起業。スタッフ一人ひとりの個性や強みに着目した人材教育や組織づくりに取り組んできました。現場での実践を重ねるうちに、こうした取り組みは組織運営にとどまらず、働き手自身のキャリア形成にも有効であると実感し、2024年には学生と中小成長企業をつなぐ就活プラットフォームを立ち上げ、数多くの若者の声に耳を傾けてきました。 これまでの経験を踏まえ著者は、就職活動で大切なのは「どこで働きたいか」ではなく、「働くことで自分がどう成長し、どんな人生を送りたいか」を考えることだと強調しています。就職活動は、ただ内定を獲得するためのものではありません。自分自身のこれからの人生を設計し、自分らしく生きていくための第一歩――。それこそが、本書で伝えたい、著者がたどり着いた就職活動の本質です。 本書ではまず「自分はどうなりたいのか」を分析する方法からはじまり、面接で求められる「自分を伝える」アウトプット力の磨き方や、「大手企業と中小成長企業どちらが自分に向いているのか」など、段階的に実践できる内容を解説していきます。 キャリアの多様化が進む時代のなかで、「自分に合った仕事が分からない」「このまま内定を取っても良いのか不安」といった就職活動における悩みを抱える方にとって、本書はきっと心強い指針となるはずです。就職活動という経験を通して、最終的には「自分はどう働き、どう生きていきたいのか」という働くことの本質に向き合える一冊です。

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  • 増補改訂版 サイエンスドリブン 生産性向上につながる科学的人事
    4.0
    社員のパフォーマンスを最大化する科学的戦略とは? データに基づいた最適な人材配置で、 企業の生産性を飛躍的に向上させる! 労働安全衛生法の改正により、2015年12月から常時50人以上の従業員が働く事業所では、年1回以上のストレスチェックが義務化されています。厚生労働省の令和4年「労働安全衛生調査」によると、ストレスチェックの実施率は従業員1,000人以上の企業では91.8%、100~299人規模の企業では78.0%と、広く浸透していることが見て取れます。しかし著者は、多くの企業ではストレスチェックを社員の健康管理のために実施するにとどまっており、その結果を組織運営や生産性向上に活かしきれていないと指摘しています。 20年以上にわたりストレスチェックの開発と運用に携わってきた著者は、筑波大学と共同開発したツールを使って約260社の従業員にストレスチェックを実施し、ストレスによって個人のパフォーマンスが大きく変化することを発見しました。また、この調査によって、ストレスがかかると著しくパフォーマンスが低下する人もいれば、逆にストレスがかかってもパフォーマンスが落ちない人(ストレス対処能力が高い「ハイパフォーマー」)も一定数いることが明らかになっています。 著者はこのデータに基づき、ストレスへの対処能力が高い人は重要なプロジェクトメンバーや管理職などの意思決定を伴う業務に配置することで、その能力を最大限活かすことができるといいます。一方で、ストレス対処能力が低い人は精神的な負担が少ない業務を任せて力を発揮できるようにするなど、個々の特性に応じた適切な人材マネジメントを行うことで、組織全体の生産性を向上させることができると述べています。 2021年に刊行した前著『サイエンスドリブン 生産性向上につながる科学的人事』から4年、コロナ禍を経て私たちの働き方や仕事への価値観は大きく変化しました。本書ではこの変化を踏まえ、生産性に関する最新のデータを基に若手社員の離職防止策やモチベーション維持の方法、うつ病リスクのある社員への対処法など、すぐに実践できる具体的なマネジメント手法を豊富に収録しています。 自社の生産性向上に課題を感じている経営層や人事担当者にぜひおすすめしたい一冊です。 ※本書は2021年に発刊した『サイエンスドリブン 生産性向上につながる科学的人事』を、生産性に関する最新の研究結果を踏まえて加筆・修正した改訂版です。

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  • 人は本に育てられる
    3.4
    77歳、活力の源は読書です! 「仕事と読書」はどう両立させる?本が一生の友になる、実践的読書 心と頭を育ててくれるのは、本と仕事である。幼少期はとにかく手に汗握る面白い本を、大量に読むのが良い。速読術が身につき、要点を押さえる「カン」が養われる。中学・高校・大学時代は岩波・中公新書など知識を身につけられる書物を。社会人は通勤時間こそが唯一の読書時間と心得よ。企画立案・スピーチなどのスキルも、日々の読書習慣がモノを言う――。人生の活力の源は「読書」にあり。77歳の今も教育現場の第一線で活躍する著者が、本を読むことの何ものにも代えられない意義と楽しみを伝える、実践的読書論。
  • 個を生かすチームづくり 深層的多様性を生かし協働の質を高めるマインドセットとスキルセット
    -
    内閣府の総合知活用事例に、本教育プログラムの開発と実践が選定されました! 寛容性と協働の楽しさを社会に取り戻す! ユングのタイプ論を応用した、チームマネジメントとパフォーマンス向上のための理論とアプローチ。 慶應義塾大学システムデザインマネジメント研究所顧問 元スタンフォード大学コンサルティングプロフェッサー 福田収一氏 推薦書籍 装画:柴田悠基(現代美術作家)

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  • 命日に向かって生きよう 若者のためのはじめて向き合う「死生観」
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    「もし明日死ぬとしたら……」 自分が死ぬことを想像して、今をどう生きるかを考える。 今を生きる若者たちに、悔いのない生き方をしてほしい—— 介護福祉施設を経営し、多くの人々の死を見届けてきた著者が送る、自分らしい人生を実現するためのメッセージ。 ------------------------------------------------------ 新型コロナの感染拡大、頻発する天災、政治家の不正…… 景気も回復せず、周りを見渡せば大人たちはみな疲弊しています。 そんななか、将来への希望が抱けず、生きる意味を見いだせない若者たちが少なくありません。 インターネットやAIを使えばなんでも分かる時代になりました。しかしPCやスマホ画面のなかには「どのように生きるのか」という問いの答えは存在しません。 著者は「どのように死ぬか」を考えることでその答えを見いだすことができるといいます。若いうちから「死」に思いをめぐらせることは生き方を見つめ直すきっかけになるというのが著者の考えです。 介護福祉施設を経営している著者は、これまで多くの施設利用者の最期を看取ってきました。たくさんの人の死に触れることで、今日を生きることの大切さを知ると同時に周囲の人々への感謝を覚え、やがて今の自分が周囲や社会のために何ができるかも考えるようになりました。 大切なあの人に何をしてあげられるだろうか—— 社会の役に立つために働くには—— 「死」について考えることは、自分自身の「今」をより良いものに変え、成長していくためにとても大切なことであると気づいたのです。 もし、明日死ぬかもしれないとしたら……そう考えてみることで、自分の大切なもの、絶対に譲れないこと、かけがえのない宝物、捨ててもいい過剰な荷物などがクリアになり、自分にとっての価値ある生き方が見えてきます。 本書は、介護福祉の現場で利用者の死を通じて著者が学んだ33の人生訓をまとめたものです。「まごころを大切にする心から幸せが生まれる」「やってくれることを当たり前だと思わない」など、悔いのない人生を送るためのヒントとなる33の言葉を収録しています。 人生に目標を見いだせず無気力な日々を過ごしている若者に、「死」を思い、生き方を見つめ直し、明日死んでも悔いのない人生を送ってほしい——。 著者の温かく熱い思いのこもった一冊です。

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  • シリコンバレーで結果を出す人は何を勉強しているのか
    3.6
    シリコンバレーにはビジネスで成功し、億万長者になる人が世界一多いといわれる。14年前に日本から移住し、多くの成功者を観察してきた著者はその理由を「彼らが有機的に学んでいるからだ」という。大学までは熱心に勉強するが、社会人になった途端学ばなくなる日本人に対し、シリコンバレーの成功者は「学び」をやめない。社会人になってからも知識・情報をインプットし続け、新しい体験による生きた勉強をし、付加価値を高めていく。20~50代までの年代ごとに必要な勉強とは? 成功のために絶対不可欠な体験とは? シリコンバレー流の学び方を身につければ、生涯現役まちがいなし!
  • 夢をもたない生き方
    4.5
    誰かと比べない、ひきずらない・抱え込まない、 うまく話すのでなく“聞き屋”を目指す…… 研究者としての成功を諦めたことで 幸せをつかんだエリート医師が教える あるがままに生きるススメ -------------------------------- 近年、「やりたいことが分からない」「夢がない」という悩みを抱えている人が少なくありません。そのような悩みが生まれる背景には、「今の自分とは違う自分にならなければならない」という思い込みがあります。 しかし「今の自分では不十分だ」と思ったり、違う自分になろうとしたりする必要はありません。むしろ、今の自分を肯定できない状況で大きな理想を掲げると、逆にその理想に追い詰められてしまいます。 あるがままの自分を認めることができれば、今のこの瞬間を前向きに楽しく生きられるようになります。そして、前向きな生き方は、仕事や人間関係にも良い影響を及ぼします。 本書では、「夢をもたない」ことでラクに生きられるようになった著者が、自身の経験と聖書の言葉に基づく、幸せをつかむための25のヒントを紹介します。

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  • 「頭がいい」の正体は読解力
    3.5
    あらゆる物事を正確に読み取り、理解する力=読解力。文章を読んで自分の考えをまとめたり、会話で相手の意見に反論するときなど、現代社会を生きる上で不可欠な力だ。しかし読解力のない日本人が増えている。読書量の不足やネット記事・短文SNSの普及による「長文を読み解く耐性がない」「言葉の辞書的な意味は知っていても使いこなせない」ことが主な原因だ。本書では、問題を解きながら実際に言葉を使い、文章を書くことで「語彙力」「作文力」「読解力」の3ステップで鍛えていく。飛ばし読みや資料の要約、会話やコミュニケーションにも役立つ、現代人の必須スキルを磨く一冊。
  • 図解ポケット ドラッカーの自己実現論がよくわかる本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、「自己実現=成果を上げる人になること」と位置付けたうえで、ドラッカーが提唱する自己実現論を解説します。ドラッカーの著書、『経営者の条件』『マネジメント--課題・責任・実践』『明日を支配するもの』『創生の時』を横断的に検討し、自己実現に関するドラッカーの考えをまとめ、入門者向けにわかりやすく解説。目標の設定から行動計画、強みを知ることの大切さ、時間の管理などドラッカー流自己実現論がわかります。
  • 八重と襄 試練をこえる言葉
    5.0
    『幸福を標的としよう。これこそ永遠のものだから』――「日本を変える」という夢を持ち、幕末から明治の時代を駆け抜けた、新島襄。『僕(新島襄)が彼女(八重)について知っているのは、人間がハンサムだということです。』そしてそんな彼を『先進的』に支えた妻、新島八重。2013年大河ドラマで注目のふたりが遺したメッセージをまとめました。生きること、愛すること、夢のためにうごくこと――ふたりが自身の体験から得た、言葉のエッセンスが蘇ります!
  • 3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由 自由とお金を引き寄せるこれからの人づきあい
    3.7
    「空気は、あえて読まない」「陰口はむしろ喜べ」「進んで和を乱す人間になれ」……人間関係は増やさず、むしろ切り捨てる。それだけで人生が劇的に変化する! 新時代のコミュニケーション術。
  • 行動格差の時代 心の勢いで壁を突破する8つの力
    3.6
    今求められているのは、知識でも情報でもなく「動く」こと。だが、行動すればついてまわる挫折や失敗を、どう乗り越えるべきか──。一歩踏み出す勇気がわいてくる、サラリーマン必読の書。
  • 王様マインドと奴隷マインド
    3.9
    聖書によると、人はもともと王様となるべく、王様の子として生まれました。だから、王様として生きることで人生が繁栄します。 王様として生きるためには、王様の心構えである「王様マインド」をもつことです。 そうすれば、富、権威、人脈、愛情、知恵……あなたに必要なものすべてが手に入るのです。 もしあなたが、お金がない、仕事も恋愛も人間関係もうまくいっていないとしたら、それは「奴隷マインド」になってしまっているからです。 本書を読んで、王様マインドを取り戻してください。富と繁栄があなたを待っています。 【目次より】 序章 人生を左右する「王様マインド」と「奴隷マインド」 一章 王様の生き方 二章 王様の行動 三章 王様のお金 四章 王様の恋愛・結婚 五章 王様の仕事 六章 王様の教育 終章 あなたが王様になれば世界が変わる
  • 聖書に隠された成功法則
    4.3
    「すべてのビジネスマンたち、そして、これまでの成功哲学に飽き足らない方にぜひ読んでいただきたい一冊です」元富士銀行頭取・現みずほフィナンシャルグループ名誉顧問 橋本徹氏推薦!  日本最大級の顧客数をもつ投資コンサルタントが、聖書を読み解き手に入れた、実践的な成功法則。聖書は宗教書ではありません。人生の指南書であり、生きる意味と価値について書かれたものです。さらに聖書には、編纂されてから6000年間気づかれなかった、人が成功するための「4つのタイプ」が隠されていたのです。聖書には全編をとおし、「獅子」「雄牛」「人」「鷲」という4つのタイプが織り込まれています。すべての人はこの4つのタイプのいずれかに分類できます。簡単なチェックリストによって、あなたの資質と才能がわかり、成功するためのポイント、そして補うべき弱点がわかるのです。 この聖書の成功法則によって、今までの限界が突破され、お金・仕事・人間関係……あなたの人生がガラリと変わります! 【目次より】 ●聖書に隠されてきた4つのタイプ別診断チェックリスト ●驚くほどスムーズに成功する聖書の教え ●「引き寄せの法則」は大事な点が抜けていた ●聖書に出てくる4つの顔をもつ天使 ●投資・トレードに見るタイプ別攻略法 ●パートナー(周囲の人)とうまくいくためのタイプ別攻略法 ●喜び・祈り・感謝~成功ライフスタイルの3原則~ ●聖書的「楽観思考」でストレスフリーに ●あなたが安息する時、神は働く ●成功を加速させる正しいビジョンの持ち方
  • 夢を叶えるアカデミー 成功を呼ぶ13のセオリー
    -
    「努力がカラ回りしてしまう普通の人」によく効く、成功への最短コース! 超人気恋愛カウンセラーの理学博士による「ヒト・モノ・コト」のすべてを思いどおりに動かして夢を叶える方法。恋愛カウンセリングの天才が書いた異色の成功哲学本は、成功哲学本ビギナーはもちろん、さまざまな成功哲学本を渡り歩いてきたあなたの運命の1冊になること間違いなし!

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  • 驚くほど成長する仕組み
    4.0
    仕事での成長に悩む20~30歳のサラリーマンに贈る1冊。これまで上司に散々言われてきた努力、反省、高い目標は無駄であると筆者は主張。考え方を変えれば実は成長は簡単だ!

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  • 悪筆セラピー 字が変わると人生も変わる
    -
    大事なコツがあるのです――。多くの人が陥りがちな悪筆パターンの豊富な実例をあげながら、美しい字に変わるコツを伝授。きれいな字になったことで、人から信頼され、ビジネスが好転し、いいことが次々起こった体験談も掲載。読むだけで、あなたの字と人生が変わり始める!
  • 勉強上手 好きなことだけが武器になる
    3.6
    芸は身を助く新時代の勉強法! 自分の市場価値を高めるために資格を取り英語を学び、セミナーに通っても、出世に見合う給料が期待できない今は、努力と時間がムダになるだけ! 元マイクロソフト社長が、芸は身を助く新時代の到来と、テレビやインターネットを駆使した勉強法を大胆提言。努力ゼロで効果10倍。学ぶってこんなに楽しいことだった!
  • コンフィデンス シンキング
    4.1
    「結果を出すためには、行動を変えればいい。行動を変えるには思考を変える。思考は一瞬で変えることができる!」。リアル「ドラゴン桜」こと泉忠司が公開する、成功の7原則。

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  • 幸せの遺伝子 「ひらがな言葉」が眠れる力を引き出す!
    4.0
    「ありがとう」「いただきます」「おかげさま」など日本人が大切にしてきた見えないものへの感謝と祈りの“ひらがな言葉”が、あなたの幸せの遺伝子を“ON”にし、眠っている力を引き出す!遺伝子工学の世界的権威による渾身の書。

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  • 益川流「のりしろ」思考
    3.5
    「第三の考え」が生まれるとき、「仕事の価値」を予測する、「まねる」にも方法がある、検証することの効用、思考の「タイムスケール」……人生は益川流思考で乗り切れ!

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  • 覚悟の決め方 僧侶が伝える15の智慧
    4.0
    今回の東日本大震災により被災地の状況はじめ、制御不能になった原発、供給の滞った食物や電気など今までにない危機感を肌で感じたことにより、「死」というものをリアルに感じた人も多いだろう。本書では、震災後、これまでの価値観が揺らいだり、新しい価値観を模索している人たちのヒントとなるべき回答を著名なお坊さんが答える。

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  • お金に愛される魂のみがき方 あの世を味方につけて金運を高める
    4.0
    1巻942円 (税込)
    お金の流れを好転させ、人生に奇跡を呼ぶにはどうしたらいいのか? 富を引き寄せる霊的真理から、金運UPの生活の知恵など、お金に関心のある人すべてに向けたバイブル!

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  • 鈍足だったら、速く走るな 「いびつな」才能の成長戦略
    3.8
    人生に迷ったとき、人生を変えようと思ったとき、壁にブチあたったとき、人はいつも成功者を手本にします。しかし、それは、手本になる人が優秀だから成し得たことかもしれません。たとえ優秀でなくても、その成功者とあなたでは長所も短所も違うはずです。そう、人は誰とも違うのですから自分の武器で勝負するしかないのです。著者は、名門早稲田ラグビー蹴球部主将でありながら、50m走では7秒6もかかり、ケガがあまりに多く選手生活のほとんどをリハビリですごしました。しかし、自分だけの武器を見つけ、チームを全国で準優勝に導きました、その後監督として母校に戻ったときにも、「監督に期待するな」と明言し、選手それぞれが自分の能力を活かす道を探し出すことに専念し、二年連続全国選手権優勝を成し遂げました。自らが非エリートだったからこそ、苦悩の末に見つけ出した思考法。ぜひ、あなたの武器を見つけ出してください。

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  • ゆく道はひとつ
    -
    テレビ東京系「レディス4・月末対談」で話題の著者が贈る〔知恵の花篭〕―ゆるぎなき人生はいかにつかみとれるのか。

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  • 人間が幸福になれない日本の会社
    4.0
    日本企業の封建的な体質にメスを入れ続けてきた著者が改めて問う会社論の決定版。ブラック企業、日本型雇用の崩壊、企業不祥事の変質。その病根を指摘し、処方箋を指し示す。
  • 定年前と定年後の働き方~サードエイジを生きる思考~
    4.0
    少子高齢化と長寿化の進行は、人生100年時代と呼ばれる環境の変化をもたらした。労働力調査によれば、2021年の労働力人口は日本の職場の3割以上が55歳以上の労働者で占められていることを示している。だが、これまで日本ではシニアの働き方に対して組織側の施策に焦点があたることが多く、個人の働き方としてどのような戦略をとるべきかについて論じられてこなかった。定年前と定年後をどう働くのか。研究理論と実例から探る。
  • 30代の論語 知っておきたい100の言葉
    3.8
    三十代こそ『論語』を読むべき理由――三十代は、これからの人生を実り多きものにすべく基礎を固める、非常に重要な年代だ。 ビジネスにおいては、リーダーとしてチームを牽引する時期であり、 私生活では結婚や育児などの大きな変化が起こる時でもある。 そこで著者が提案するのは『論語』を「精神の柱」とし、揺るぎない人生の根幹をつくること。 『論語』には仕事をはじめとした人生のあらゆる場面での行動指針となる言葉が記されている。 本書では三十代に効く言葉を選定し、読み方と実践へのヒントを解説する。 行動の柱となる「攻めの論語」として是非活用してほしい。 ※本書は2013年に海竜社より刊行された『30代の論語』を加筆・修正のうえ新書化したものです
  • 60代の論語 人生を豊かにする100の言葉
    3.0
    不安を乗り越える『論語』の言葉―― 六十歳の坂を過ぎるころ、これまで登ってきた人生の道が途絶えてしまったようで戸惑う人も多いだろう。 六十代は、長年勤めた会社をリタイアしたり、健康や老後の生活に対する不安が芽生える時期である。 しかし新しい骨太な人生を再構築するうえで、この時に『論語』を読み返すことは重要だと著者は言う。 「人生百年時代」といわれる今、『論語』を自分の人生に重ね合わせながら読むことで、 向上心をもって教養を高めていく楽しみや、社会に貢献しながら自分と次世代をつなぐ生き方が見えてくる。 不安を乗り越え、より豊かな人生をつくる『論語』の教えを紹介しよう。 ※本書は2013年に海竜社より刊行された『60代の論語』を加筆・修正のうえ新書化したものです
  • 哲人たちの人生談義 ストア哲学をよむ
    3.3
    「幸福とは何か」.哲学は,このシンプルにして解きがたい問いから始まり,その問いに身をもって対峙したのがストア派の哲人たちであった.ギリシアからローマにいたる西洋古代哲学の系譜をおさえつつ,エピクテトス,セネカ,マルクス・アウレリウスらのゆたかな言葉から,〈生きること〉としての哲学を手繰りよせる.

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  • 東大式節約勉強法 世帯年収300万円台で東大に合格できた理由
    -
    現役貧困東大生が分かりやすく解説 お金も時間もかけずに結果を出すメソッドがこの一冊ですぐに分かる! 忙しい学生もビジネスパーソンも、無駄を省いたメソッドで目標へ一直線! 新たに「復習」の章が加筆された新書版! 受験勉強はゲームです。 これは僕が東京大学に合格するまでに強く感じたことですが、普通のコンピューターゲームとは異なっている点が2つだけあります。1つは自分以外のたくさんの人が同時に参加してくること。もう1つの異なる点は「各人でスタート地点が異なること」。RPG(ロールプレイングゲーム)だったら所持金と所持アイテムが人によって異なる。レースゲームならスタート地点や能力が異なる。バトルロワイヤル系のゲームなら人によって装備と残機数が異なる。こんな仕様を分かっていて出したなら、そのゲームは間違いなくクソゲーです。しかし、現実にはこのクソゲーはまかり通っています。お金のある人ならば良い教育を受けられるが、お金のない人たちは自分の努力でこの差をひっくり返さなければならない。僕のような貧乏世帯出身者は、裸一貫の無課金で重課金者に殴りかからなければなりません。しかし、無課金者には無課金なりの戦い方というものがあります。 それは「節約」です。――本書より ≪目標達成のための最短ルート、最小コストの具体的な方法が満載!≫ ・まともに予備校に通えば100万円以上かかる現実 ・参考書だったら最低1,807円あれば揃う ・「悩みから逆算」し、自分の思考を具体的にするプロセス ・思考という作業は「情報整理」にほかならない ・なぜ、「過度な復習の時間」は無駄なのか ・文章という「魚」の中で一番意識すべきは「尾」の部分 ・「効率よく思考する」人と「効率よく思考しない」人の差 ・「ひとり言」で、誰もが「頭の回転が早い」人になれる ・「低次のレベル」から徐々に攻略していく ・最終的な得点率を上げる「諦めの戦法」 ・復習の際に「8掛けした点数」がリアルな現状
  • ピーター流生き方のすすめ
    4.5
    あなたの人生の主人公は自分ですか? ネットやテレビに主役の座を奪われてしまっている,という人には,録画と30秒ルールがおすすめ.そうでないと,ピーターみたいに大失敗をしてしまうかも?! 世界各国を渡ってきたピーターの言葉は,ふつうの大人とはひと味違う.毎日を楽しんで生きるための実践的なアイデアが満載.

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  • 勇気ってなんだろう
    4.1
    いつかニュースで見た,あるいは海の向こうに住んでいる,私たちからは遠い,「勇敢な」人たち….でも,テレビでは聞こえなかった,葛藤を語る彼らの赤裸々な声は,私たちの心にも突き刺さる.勇気ってどういうこと?もしかして意外と身近なこと?自分ととことん向き合った彼らの話を聞いて,いま,勇気を考えてみませんか.

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  • 女と男はすれ違う! 共感重視の「女性脳」×評価したがる「男性脳」
    3.8
    大人気の人工知能研究者が説く「脳科学的に正しい」男女のトリセツ。 女性が読めば人生の無敵のバイブルに、男性が読めば女性の隠された本音がわかる。なぜ、上司は分かってくれないのか? なぜ、夫と話が通じないのか? なぜ、頑張れば頑張るほど、心は充たされないのか? 女性脳と男性脳の行き違いを理解すれば、男女のトラブルも回避できる。
  • ビジネスマンの教養
    3.0
    大手企業である東レで活躍し、管理職や経営幹部の方から絶大な支持のある佐々木常夫氏が、仕事と家族の世話との両立を図るために、「最短距離」で「最大の成果」を生み出す仕事術を極め、部下をまとめるマネジメント力を磨くなかで心に刻んだ、真に学ぶべき教養とは。
  • 50代 後悔しない働き方
    3.8
    なぜ組織にいた人は、将来設計を誤るのか? 65歳をすぎても「年金+300万(年間)」を得ている人に共通するのは、50代で将来設計をしっかり始めていたことです。元リクルートの営業マンが「1万人インタビュー」で得たリアルな法則を初公開。「低条件でもノーと言うな」、「新しいことに手を出すな」といった一般論の間違いと、成功する動き方のポイントがわかります。
  • スマホを捨てたい子どもたち 野生に学ぶ「未知の時代」の生き方
    4.0
    京大総長、ゴリラ研究者の著者による「未知の時代」の人とのつながり方。講演会で、多くの高校生がスマホを手にしながら「スマホを捨てたい」と言った。彼らはなぜ、スマホで人とつながることに漠然とした不安を感じているのか。約200万年前の人類の歴史とゴリラ研究の見地から、これからの「未知の時代」を生きる、生物としての人間らしさを考える。先が見えない時代、自然やテクノロジーと共生していくために。
  • 定年前後「これだけ」やればいい
    3.9
    60歳を過ぎても楽しく働ける人は、こんなことをやっていた! 3000人の再就職を見てきた人材紹介会社の社長が、定年前後うまくいく人の共通点を10の習慣にして解説。84歳にして現役ビジネスマンである著者の年代別キャリアアドバイスや、定年前後の転職成功者の事例も紹介した、ベストセラー『定年前後の「やってはいけない」』待望の実践編。
  • 定年前後の「やってはいけない」
    3.6
    「定年前」の常識は「定年後」の非常識!? 82歳にして現役のビジネスマンであり、これまでに3000人以上の再就職をサポートしてきた人材紹介のプロである著者が働き方から、お金、健康、人づきあいといった暮らし方まで、「定年後」うまくいく人、いかない人の違いを解説。人生100年時代を生きるためのヒント。
  • コミュニティー・キャピタル論~近江商人、温州企業、トヨタ、長期繁栄の秘密~
    4.0
    最新の社会ネットワーク理論と綿密なフィールド調査に基づき、特定のコミュニティーにおけるメンバー間の「同一尺度の信頼」がもたらす“つながり力”に着目。「三方よし」で知られた近江商人、近年、国際的に大活躍する温州人企業家のネットワーク、さらに、高い競争力を維持するトヨタのサプライチェーンなど、優れたパフォーマンスを示すコミュニティーの特徴とは? ビジネスのヒントを探る一冊。
  • アツイコトバ
    -
    「1万3000人」の人生を変えた40の言葉。「死ぬ気でやれよ、死なないから」「確率ではなく、可能性にかけろ」「才能とは、自分自身を信じる力だ」……。キャリアデザインスクール「我究館(がきゅうかん)」にて、就職・転職・資格試験において、圧倒的な実績を叩き出す杉村太郎の「アツイ コトバ」を40の言葉に凝縮。
  • 好きになられる能力~ライカビリティ 成功するための真の要因~
    3.5
    私達はいくら実力があり優れていても、人から選ばれなければ運のない人生を歩むことになる。誰もが専門分野の強化には一生懸命だが、「人に選ばれること」については案外無関心である。そのため自分を選ぼうとする人を、無意識に追い払うことさえある。本書では、人に「好きになられる能力」(=ライカビリティ)に注目。とくに、してしまいがちな話し方やコミュニケーションのパターンを意識化し、改善するための原則を紹介する。
  • 人はなぜ突然怒りだすのか?
    4.4
    ロシア軍特殊部隊が開発した感情コントロール法を大公開!― 巷には〈怒り〉を単に理性で否定する本が溢れているが、人間が生まれ持つ感情の一つだと認めることで、初めて見えてくる対処法がある。旧ソ連時代は国家機密とされたロシア軍の訓練法〈システマ〉は、戦場のようなストレスフルな状況の中で、いかに怒りや怖れといった感情に惑わされず冷静さを保てるかを目的に、開発された。「怒れる自分から自分を守る」「怒れる他者から自分を守る」「怒れる自分から他者を守る」「他者の怒りから身近な人を守る」……。あらゆる〈怒り〉に対処する、実戦の中で磨き上げられた智慧がここにある。
  • 決断力
    3.8
    決断するときは、たとえ危険でも単純で、簡単な方法を選ぶ。勝負の分かれ目にある集中力と決断力。勝負師はいかにして直感力を磨いているのか? 「決断とリスクはワンセットである」「欠点は裏返すと長所でもある」「直感の七割は正しい」「ミスには面白い法則がある」「情報は“選ぶ”より“いかに捨てるか”」など、数多くの勝負のドラマを実体験してきた天才棋士が「決断力」の極意を大公開! 「勝つ頭脳」は、こうして決断する。
  • 不動心
    3.9
    どんな技術やパワーよりも、逆境に強い力、挫折を乗り越える力を持った選手になりたい――。左手首骨折という選手生命を脅かす大怪我から、見事な復活を遂げた松井秀喜。その陰には、マイナスをプラスに変える独自の思考法があった。コントロールできることとできないことを分ける、悔しさはあえて口に出さない、七割の失敗と上手に付き合う……等々、戦い続けるなかで身につけた松井流「心の構え」を初めて明かす。

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  • 40代からの筋トレこそ人生を成功に導く
    3.5
    【ベストセラー『筋トレは必ず人生を成功に導く』が、加筆・修正のうえ、新書化されました!】40代で筋トレに出会えたあなたはラッキーだ! これから人生が劇的に良くなるぞ! 筋トレで得られるのは、筋肉だけではない。ビジネスや人間関係、メンタル面など、実生活に好影響を及ぼし、人生を最高に楽しくしてくれる。さらに、人生の本質まで学べる。人生の本質なんて、本来は人生の後半でやっとつかめるものだろう。だが、筋トレなら開始後わずか1~2年で学べてしまう。一度本質をつかんでしまえば、他の人よりも何倍も効率よく人生を生きられる。40代から始めても全然遅くない。筋トレを取り入れることで、あなたの人生は爆発的な飛躍を遂げるだろう。 《本書の内容》第1章 筋トレライフハック ●【仕事編】仕事の効率を上げたいなら筋トレ!/タイムマネジメントを極めたいなら筋トレ!/計画の実現性を高めたいなら筋トレ!…… ●【人間関係編】コミュニケーション能力を鍛えたいなら筋トレ!/思いやる力が欲しければ筋トレ!/生涯寄り添えるパートナーが欲しいなら筋トレ!…… ●【メンタル編】気分、やる気、活力をアップしたいなら筋トレ!/やりたいことが見つからないなら筋トレ!/悩んだり、クヨクヨしたら筋トレ!…… ●【クオリティ・オブ・ライフ編】いつまでも健康でいたければ筋トレ!/ファッションにお金をかけるよりも筋トレ!/最強の護身術は筋トレ!…… 第2章 筋トレで学べる、人生の本質 ●【準備編】目標は不可欠である/情報は武器である/緊張しない唯一の方法は圧倒的な努力…… ●【実践編】成長とは限界を突破するということ/成長に痛みはつきものである/成長は快感である ●【スランプ編】スランプは必ずやってくる/成長を続けるためのテクニックが存在する/ライバルは昨日の自分である ●【成功編】継続のみが力なり/努力は裏切らない
  • 鴻上尚史のほがらか人生相談ベスト
    4.7
    夫の不倫、毒親、友人間の軋轢(あつれき)、理不尽な会社組織……人間関係に悩むあらゆる相談者に、鴻上氏が「具体的で実現可能な回答」をおくり、好評を続けているAERA dot.連載。本書は大反響をよんだ珠玉の31編をセレクト、相談者の後日談も載せた永久保存版!
  • 本当の人生 人生後半は思い通りに生きる
    3.8
    長寿化が進むにつれ、「第一の人生」とか「第二の人生」とか言っていられなくなってきた。本書は、老年精神医学を専門とする著者が、人生後半を「第二の人生」と考えず、「本当の人生」――本当の自分に戻って生きたいように生きる人生――にしようと提言するものである。ちょっと窮屈だったり、人目を気にする「仮面」の人生をやめて、ラクに、思うがままに生きようというのである。そのためのヒントを、著者はさまざまな角度から紹介している。 ●「つかずはなれず婚」や別居も選択肢の一つ ●動けなくなる前に自分のやりたいことをやる ●「やってみること」「変わること」は絶対善 ●第二の人生で好きなことに打ち込んだ伊能忠敬 ●100歳でマラソンを完走したファウジャ・シン 偽りのない「素」の自分を取り戻す勇気が沸いてくる! 著者入魂の書。
  • 疑う力
    3.9
    ベストセラー作家による特別講義 世の中で“常識”とされていることは、本当にそうなのか。 「資本主義が限界を迎えている」 「日本は分断されている」 「地球温暖化は悪」…… 累計発行部数270万部突破の小説「ハゲタカ」シリーズの著者と考える、現代の幸福論。 自分らしく生きるヒントが満載の特別講義。 目次 はじめに 第一章 ハゲタカ作家が語る幸せ論 第二章 分断された民主主義 第三章 「ミステリーの女王」を通して疑う力を養う  第四章 脱炭素社会におけるエネルギーのベスト・ミックス  第五章 正しい戦争とこれからの安全保障  第六章 未来への指針 おわりに
  • 愛と癒しの時間 心が満たされる瞑想
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー『9つの性格』の著者が導く至福の世界。吐く息とともに、悩みや苦しみは外へ流れていきます。あなたを生かす大きな命が宿り、深い智恵と力が湧いてきます。落ち込んだとき、迷ったとき、この瞑想から、新しいあなたが始まります。変化が激しい時代に、自分の心の中だけはいつも安らかに、ゆとりをもっていたいもの。本書を目で追いながら、体の力を抜いて、深く息をコントロールすることで、心が満たされていくのがわかります。愛と癒しのメッセージは必ずあなたを生かしてくれます。人は誰でも人を愛し、人から愛されるとき、生きていることの喜びを感じます。あなたもまた、愛があふれる人間関係を作る大切な一人です。あなたの中に、限りない愛と大きな力が満たされていきます。あなたを越える力とあなたは結ばれ、無限の可能性が目の前に開けてきます。自分を大切にすることを学びましょう。あなたを支え、生かす言葉が、この本にはあります。
  • 落語に学ぶ老いのヒント
    -
    人生百年。今、長い老後をどう生きていけばいいかが問われている。落語に描かれる江戸の暮らしのなかから、そのヒントを探っていく。
  • 忘れる読書
    3.9
    メディアアーティスト、筑波大学准教授、ベンチャー企業の代表など多彩に活躍する著者。時代の先端を行く著者の思考の源は、実は読書で培われたという。それは、読んだ内容を血肉にするための「忘れる読書」だ。デジタル時代に「持続可能な教養」を身につけるために必要なのは読書だと、著者は断言する。本書では、古典から哲学、経済書、理工書、文学に至るまで、著者の思考を形作った書籍を多数紹介し、その内容や読み解き方を詳説。著者独自の読書法はもちろん、本の読み解きを通して現代社会を生き抜く思考法までが学べる、知的興奮に溢れる一冊。 【目次より】第1章 持続可能な教養――新しい時代の読書法/第2章 忘れるために、本を読む/第3章 本で思考のフレームを磨け/第4章 「較べ読み」で捉えるテクノロジーと世界/第5章 「日本」と我々を更新(アップデート)する読書/第6章 感性を磨く読書/第7章 読書で自分の「熱」を探せ
  • 孤独を生きる
    3.7
    ●親友なんていらない、自己肯定感は自分で高められる――。 ●孤独に悩む人に捧げる「他人に振り回されない生き方」とは? ●先人たちの「孤独の教養」から学ぶ「単独者のススメ」 いま、現代人の「孤独」が大きな問題だと言われている。たしかに人間関係が希薄化するなか、孤独感を強く抱いて不安な日々を過ごしている人も少なくない。しかし本来、孤独とは、人が自らを成長させるために必要な時間である。偉大な業績を打ち立てた先人たちは、例外なく膨大な「孤独時間」を通じて、事を為している。だからむしろいま必要なのは、ひとりで行動することをポジティブにとらえること。自らの意思で孤独を貫き「単独者」として生きることだ。「淡く浅い交わりを持て」「本は孤独の最高の解決策」など、著者が知る限りの「孤独の教養」が詰まった決定版的一冊。
  • 東大生と語り尽くした6時間 立花隆の最終講義
    4.1
    二十歳の君たちはどう生きるか サイエンスからフランス文学、生と死、世界史――縦横無尽に森羅万象を解きほぐす。若者達に向けた「知の巨人」のラストメッセージ。 目次 はじめに 第一章[序]   知の巨人、振り返る   死へ向かう身体   リアリティの皮相   疑わしきに囲まれて   脳内コペルニクス的転回  第二章[死]   「死ぬのは怖くないですか?」   泥酔パルシー   歩くタンパク質、走る電気信号  第三章[顧]   二十歳の全能感と無能感   私は船尾に、君たちは船首に   一九六〇年の二十歳、橘隆志   問題の問題   割と短いトンネルの向こうは、誰も知らない世界でした   筆を執るにも千冊の途  事実は小説よりも奇なり   紙書籍よ、さらば?  第四章[進]   複雑さの収束点   種の起源   私より賢いスパコンが読み解けない私の頭脳  第五章[考]   作ってみないと分からない   明らかに明らかでない世界   「考えること」について考えてみると   “分かる人”になるために   私たちの十年、立花隆の十年  第六章[疑]   ポスト・コールドウォー・キッズ   “平和ボケ”の治し方   リアルな歴史の傍らに   いっそゼロから   世界情勢は複雑怪奇   真相は深層に   不確かな時の波に揺られて  あとがきにかえて 立花隆さんへの手紙  *本書は、『二十歳の君へ 16のインタビューと立花隆の特別講義』(2011年、文藝春秋刊)から「第二章 二十歳、頭をひねる《立花隆の特別講義》」を再編集しました。
  • 質問 老いることはいやですか?
    -
    認知症の母を看取った後、今度は自身の老いと向かい合う。日々の暮らしを楽しみ、社会との間でできることを探しながら、その人らしく生きるには。柔らかく心深いエッセイと、人生の先輩5人との対談を収録。人生の景色がひろがる「生涯現役」のための一冊。
  • 最高の人生に変わる天才100の名言
    -
    自分の発想で世界のありようを変えてしまった「天才」の名言には、人生を変える力がある。アインシュタイン、ピカソ、ニュートン、ナポレオン、空海、ジョブス……本書では、100人の天才たちの名言と人生を紹介する。 ◎「探すのではない、出会うのだ」ピカソ ◎「常識とは、18歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう」アインシュタイン ◎「いくら知識をつめ込んでも創造的な目的で使わなければ、知識は恐怖と無知のもとになるだけだ」エジソン ◎「いのちを賭けて運命と対決するのだ。そのとき、切実にぶつかるのは己自身だ。己が最大の味方であり、また敵なんだから」岡本太郎 ◎「存在することと生きることは全く別のことだ」オスカー・ワイルド 本書は、思い込みや常識から自由になり、最高の人生を生きるためのヒントになる一冊!
  • 仕事の壁を破るヒント 自分が変わる「気づき」の60話
    5.0
    バブル経済が弾けて以降、「伸びる企業・個人」と「衰退していく企業・個人」とに二分化されるようになった。では、「伸びる企業・個人」になるためにはどうすればいいのか? 大きな分かれ道は、自己変革ができるかどうかということにある。組織風土を自らの手で変えていかないことには、時代に対応した進歩発展はありえない。しかし、永年骨身に染みついた習慣を変えるのは、至難の業である。本書は、“組織風土改革の第一人者”として業種を超えて絶大な支持を得る著者による講話集である。著者の研修は、自分たちの問題点を自分たちで再確認し、それを改善するための士気を高めてくれるものとして定評があるが、本書も全く同じ。一見あたりまえの内容でありながら、わが身を振り返って思い当たることばかり。だが読み進めるうちに、できていないことを責めるより、これから取り組もうとする自分を誉めたくなるのである。座右に置いておきたい勇気の一冊。
  • 50歳からの幸せな独立戦略 会社で30年培った経験値を「働きがい」と「稼ぎ」に変える!
    4.3
    第2のキャリアは、「定年再雇用」よりも「ひとり社長」! 「誰もが70歳まで働く時代」と言われるが、今さら転職は難しいし、定年後は今の会社で雇用延長するしかないか……そんなミドルが多いはず。しかし著者は「会社で長年培ってきた経験値を活かし、初期投資を極力抑える『FA独立』こそがベストな選択」と言う。 ・そもそも「FA独立」とは? ・売りものとなる「自分の強み」はどう見つける? ・顧客開拓や値決めはどうすればいい? 自身の失敗経験も交えながら、会社に勤めているうちから始める独立ノウハウを指南。 【本書の構成】■序章 コロナショックの今、なぜ独立準備を始めるべきなのか? ■第1章 独立なんて自分には無理!?──人生の可能性を閉ざす「6つの思い込み」とは? ■第2章 職業人生後半戦の選択肢、どれがベスト? ■第3章 あなたが目指すのは、どの独立スタイル? ■第4章 「自分の専門性」を「稼ぎのタネ」に変える! ■第5章 営業せずとも仕事が舞い込む「認知度」アップ大作戦 ■第6章 実践! 会社にいる今から始めるFA独立準備──自分に問う10の質問
  • 斎藤一人 大富豪が教えてくれた 1ページ読むごとに メチャクチャ 人生が楽しくなるヒント(KKロングセラーズ)
    -
    しあわせは権利じゃない義務なんだ――あなたは人生を喜劇にしたいですか? それとも悲劇にしたいですか? もし人生を楽しい喜劇にしたいのなら、この本に書かれていることを一つでも実践してみてください。
  • 学びなおす力 新時代を勝ち抜く「理論とアート」
    3.5
    前澤友作(ZOZO社長)推薦! 「石川さんの考え方も生き方も、それ自体がアートだと思う。」「メチャカリ」、店舗一体型ホテル、地方と教育……。“アートを愛すMBAホルダー経営者”が実践する無敵の「インプット×アウトプット術」 〈本書の内容〉●第1章 格好悪い思考では、成長は見込めない! 「ポジティブ思考」のススメ ●第2章 社会人こそMBAを取得すべし! 1からZに導く「戦略的思考」 ●第3章 ビジネスパーソンはアーティストであれ! 0から1を生む「知的創造力」 ●第4章 “遊び”からもインプットできる! 多忙でもOK「アイデア発想術」 ●第5章 地方はビジネスの宝庫だ! 地域とつながる「協働力」 (本書「はじめに」より)先の見えない時代を勝ち抜くために、組織に属する一人ひとりが個性を磨き続けること、広い視野をもつことは、これまで以上に大事になってきています。令和の時代では、多様性や創造性を受け入れる方向に企業はシフトし、自ら学ばないビジネスパーソンはどんどん取り残されていくでしょう。そこで本書では、私の実体験をもとに、ビジネスですぐに応用できる「理論×教養・アート(=センス)」を学ぶ方法を、豊富な事例を交えながら紹介していきたいと思います。私自身、かつては勉強が好きだったわけではありませんし、最初からアートコレクターを目指していたわけでもありません。その意味では、ストライプインターナショナルの社長というよりも、「石川康晴」個人の経験をもとに、「学びなおし」の必要性を一人でも多くの人に伝えたい。それが本書の目的です。
  • 人間を見極める 人生を豊かにする「論語」
    -
    論語は人間そのものの姿。論語には人生をより豊かにし、世の中・他人をも豊かにすると同時に、人の内面や本質をずばっと見抜くヒントが詰まっています。人生やビジネスで成功するのも、失敗するのも人間関係や自己をどう顧みるかにかかっています。その知恵が論語にはあります。また、論語には人間の運命は努力によって変えることができるという強いメッセージが込められています。だからこそ天命を知り、礼儀や礼節を持て、言葉の力や思想を知れと。その行為によって、一度はあきらめた人生が甦り、生きる糧となり、幸せに生きた証が立てられるのだと。それは孔子さんの人生そのものであるので、否定しようのない事実として語っています。本書は、経営者をはじめリーダーとなるべき人のための「論語」解説書です。
  • 最新版 斎藤一人 ツキを呼ぶセラピー(KKロングセラーズ)
    -
    周りの人が全部喜べば、みんな幸せ。幸せの輪はどんどん広がっていく。感謝している人には、いいことばかり起きます。いいことをプラスしていけば、人間はどこまでも魅力的になれます。 *「ついてる」という言葉をいつも口にしていると知らない間にとてもハッピーになっているから不思議。出会う人すべてに愛のある言葉を話しましょう。人の喜ぶことを言うのが人の道です。それだけで絶対幸せになれるんです。 *億万長者、斎藤一人さんの『ツキを呼ぶセラピー』の最新版!! 銀座まるかん創設者で納税額日本一の実業家が贈る珠玉の成功哲学。
  • 弘兼流 「ひとり力」で孤独を楽しむ
    -
    定年後や老後の生き方を指南する書籍が書店で活況である。団塊世代が七〇歳を迎えたことと、中年世代でも老後に不安を感じている人が増えていることがその理由の一端と考えられる。『課長 島耕作』の著者である弘兼憲史氏も七〇歳を迎え、身の回りの品を処分し始めるなど、「終活」を始めたという。本書はその弘兼氏が、老後でもっとも大きな不安のもとである「孤独」に対して、「ひとりでも楽しく、身軽に生きるための力」である「ひとり力」を身につけて向き合おうと提案する書である。弘兼氏は「年を重ねると、誰にでも訪れる孤独を、マイナスにとらず、楽しくて自由なんだと考えることが大切」と説く。そして妻や家族、周囲の人との「つきあい力」、料理や身の回りを整理する「家事力」、一人で生きることを楽しめる「孤独力」など、自立して生きるための「ひとり力」の身につけ方をアドバイス。老後の幸せを左右するかっこいい老後のヒントが満載。

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  • 斎藤一人 あなたに奇跡が起こる不思議な話
    -
    たった1時間で読めて、驚くことが次々と! 本書は、納税日本一の大実業家・斎藤一人さんの一番弟子が、読むだけで魂が浄化されて人生が好転する、不思議なお話の数々を紹介します。「自分を愛すると守護霊が力を発揮する」「いつも神とともにあることを忘れない」「『人の悪口を言わないことに挑戦する』と、神様が一気に味方する」など、簡単に実践できて、驚くような効果が期待できる1冊です。 「神さまとともに歩いていると思いながら日々を過ごしていると、心が幸せを、もっと幸せを探しはじめます。知らず知らずのうちに魂が磨かれて本来の輝きを取り戻します。魂が磨かれれば磨かれるほど、内側からあふれるパワーは強くなり人生が光り輝きだします。この“法則”を知らなかったら、いまの私は存在していないでしょう」(本書「まえがき」より) 【特別付録】斎藤一人さんとのスペシャル対談動画! 思わず笑顔になる、お二人の楽しいメッセージをどうぞお聴き下さい!

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  • なぜか神様が味方する すごい! 金運の引き寄せ方
    5.0
    今日からあなたの金運が一気によくなる! 本書は、ブログのアクセス数が1日平均27万を誇る人気の著者が、一生お金に困らない39の習慣を紹介。「『支払い』はいつでも丁寧に、すっきりとスムーズにする」「お金が増える『通帳記入の魔法』」「玄関を常に明るい雰囲気にして、『お金の神様』を迎え入れる」「お金に困っている人ほど『使わない紙袋』が捨てられない」など、いつも不思議とお金が入ってくる人だけが知っている、効果抜群の方法ばかりです。豊かで幸せなお金持ちになれる1冊! 「実は「豊かさ」は、誰かにだけ与えられる限られたものではないのです。もしあなたが、心の奥に潜ませている「お金への思い込み」(メンタルブロック)の存在に気付き、そのブロックを解き放って、「お金の川」の流れをよくする方法を知れば、流れが一気に変わります。「臨時収入」「昇給」「あなたの可能性を広げるチャンス」など、さまざまな「豊かさ」があなたのところにそそぎ込むようになるでしょう」(本書「はじめに」より) 飾るだけで金運を呼び込む「光の写真」を特別付録!
  • 【新書版】A4一枚勉強法 最短最速で目標達成!
    4.0
    40枚の「A4シート」ダウンロード特典付! A4の紙を用意して今すぐ実践! 「ソフトバンク孫正義社長のもとで超多忙な日々を送りながら、英語をわずか1年でマスター」するなど、超効率的な勉強法で自らをスピード成長させてきた著者。その学習ノウハウを誰もが実践できるようにメソッド化したのが、本書で紹介する「A4一枚勉強法」である。1年計画シート、勉強時間抽出シート、英語4本柱シート、読書計画シート、試験1週間前・前日・当日チェックシート……40枚の「A4シート」を埋めていくだけで、自分に最適な勉強法が自然と見えてくるようになっており、学習効率も劇的に向上する。何かと多忙な社会人は特に必読!

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  • 人もお金も動き出す! 都合のいい読書術 [新書版]バカになるほど、本を読め!
    4.0
    著者は本書冒頭で、フェイスブック創業者、マーク・ザッカーバーグ氏が選んだ必読書リストを掲げ、知的栄養価が高い情報を得ることで、未来を切り拓くための判断力、知的筋力が鍛えられると指摘。では仕事に追われ、大量の情報の中で生きる私たちは、どのように本を読めばいいのか、その答えを提示する一冊。巻末にニューズピックスの佐々木紀彦編集長との対談を収録。『バカになるほど、本を読め!』を改題・改訂した待望の新書版。 本は、一人で読むもの――。その常識に縛られているなら、重いハンディキャップを背負うことになる。なぜなら、人工知能が人間の能力を超えていく時代に、本が持つ「奇跡的な効果」を、十分に生かすことができないからである。私は、「本は一人で読むもの」といった孤独な読書観を本書を終えるまでに、ぶち壊す。結果、あなたは、AI時代に飛躍する、大きなチャンスを見出せるようなるはずだ。(「はじめに」より抜粋)

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  • どんな時でも人は笑顔になれる
    4.4
    願ったことが叶えられなかった時の落胆や失望には計り知れないものがあります。でも、そういう切なさ、つらさこそが、実は人間が成長してゆく上で「本当にたいせつなもの」「必要なもの」だったのだと、いつか必ず気づく日があるものです―――本書は200万部を超えるベストセラ―『置かれた場所で咲きなさい』の著者で、昨年末に89歳で帰天したノートルダム清心学園理事長・渡辺和子さんの図らずも遺作となった書。2.26事件での父の死、母の反対を押し切って入った修道生活や若くして就いた学長職、つらい鬱病や難病の経験など、厳しい現実の中で学んだことをまとめた既刊著書の中から、いま改めて伝えたいことを厳選。親交のあったマザー・テレサや恩師、そして苦手だった母との思い出も交え、読みやすくまとめたものです。〈神が置いてくださったところで咲きなさい〉で始まる詩も収録しました。心疲れて道に迷うとき、生きるヒントを示してくれる本です。

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  • 強く、柔軟に生きる55のヒント 明日のためにできること
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、先行きの見えない世のなかで、ままならない状況に悩み、不安を抱えているあなたに送るエールです。「思い通りにいかない」「将来が不安だ」と嘆きながらも、ただ漫然と今日を過ごしていたのでは、今日という日は“ただの一日”です。明日もきっと、今日や昨日と同じ一日のくりかえしになることでしょう。けれど、日々の生活のなかで自分自身の考え方や行動をふりかえり、反省し、工夫や改善を試みれば、明日は今日とは違う“新たな一日”に変わります。そんな“新たな一日”を手に入れるためのヒントを、この一冊に詰め込みました。第1章 よりよい自分になるために 第2章 昨日よりも素敵な一日を迎えるために 第3章 逆境をバネにするために 第4章 仕事でもっと輝くために 第5章 人とのつながりを大切にするために
  • 40歳を過ぎたら、定時に帰りなさい 自分の人生を取り戻す生き方・働き方
    3.8
    「全力で働かない」「ムダに悩まない」「遊びに夢中になれ」「家族を大切にせよ」――成毛眞流「脱・社畜のすすめ」。過労死、長時間労働、うつ、ブラック企業……、日々途切れることなく報道される仕事関連の事件・事故。日本の成長を支えてきた「会社人間」「モーレツ社員」的な働き方・生き方が見直されつつある今、私たちはこれからどう働き、どう生きるべきか。巻末に「成毛眞のこれからやりたいことリスト」収録。【内容例】これ以上、会社に尽くさなくてもいい人生を軌道修正できる最後のチャンス/会社にしがみつけ!/むやみに組織に抗って、息をムダ遣いするな/ゲーテの人生は不幸せ!?/同世代とばかり付き合うな/「記憶力」よりも「忘れる力」/尊敬されたいと思ってはいけない/資産運用はギャンブル/健康法も三日坊主の要領で/ミドルエイジの「七つの武器」とはetc. 『40歳を過ぎたら、三日坊主でいい。』待望の新書版。
  • すべてがうまくいく 素直な心が奇蹟を起こす
    4.6
    「素直な心になりましょう。素直な心はあなたを強く正しく聡明にいたします」月刊誌『PHP』に掲載されているこの言葉は、「経営の神様」と言われる松下幸之助がたどりついた「真理」ともいえる言葉です。幸之助は、「素直な心」とは「何物にもとらわれることなく、物事の真実をみる心」と定義していました。「素直な心」になれば、物事の実相を理解することができる。そして広い寛容の心をもって、他人の言葉にも耳を傾けるようになる。したがって、お互いの利害が対立する状況であっても、一人ひとりが、何が正しくて、何をなすべきかを把握し、それに基づいて判断、行動するところから、常に好ましい関係が保たれるようになる。「素直」こそが、人生成功のカギを握る「心」であると考えていたのです。本書は、60冊に及ぶ著作や様々な発言の中から「素直な心」に関するエッセンスを抽出し、まとめられた一冊です。松下幸之助の原点がここにある。

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  • 絶対、よくなる!
    4.4
    「人生、このままでいいのだろうか」「本当は自分らしい人生が、他にあるのではないだろうか」多くの人が心のどこかで、そんな想いをもっています。一度きりの人生、そう考えたくなるのも無理もありません。「本当の自分はもっとできるはず」「生まれ変わったら、別れたあの人ときっとうまくいく」「お金持ちの家に生まれたら、もっと豊かな暮らしができたのに」……よーく考えてみてください、全く別の人生なんてありえないのです。人生一度きり。たった一度だからこそ、いまこの瞬間を懸命に生きることが大切なのです。でも、誤解しないでくださいね。あなたの人生、いまのままで十分ウマくいっているのです。そこにあなたが気づいていないだけ。そこにさえ気づけば、人生、確実によくなります。一年後、あなたは“いま”を懐かしく振り返ります。「確かによくなった!」って。幸せな人生とは、今の幸せに気づける人生なのです。

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