自己啓発の検索結果
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乱読のセレンディピティ
一般に、乱読は速読である。それを粗雑な読みのように考えるのは偏見である。ゆっくり読んだのではとり逃すものを、風のように速く読むものが、案外、得るところが大きいということもあろう。乱読の効用である。本の数が少なく、貴重で手に入りにくかった時代に、精読が称揚されるのは自然で妥当である。しかし、いまは違う。本はあふれるように多いのに、読む時間が少ない。そういう状況においてこそ、乱読の価値を見出さなくてはならない。本が読まれなくなった、本ばなれがすすんでいるといわれる近年、乱読のよさに気づくこと自体が、セレンディピティであると言ってもよい。積極的な乱読は、従来の読書ではまれにしか見られなかったセレンディピティがかなり多くおこるのではないか。それが、この本の考えである。乱読によって思いがけないものを発見する能力〈セレンディピティ〉が起こることを教えてくれる。 「本は身ゼニを切って買うべし」「知識と思考」など、「知の巨人」が思考を養い人生が変わる読み方を伝授 ! -
人生がうまくいく引き寄せの法則
自分の身の周りに起きる出来事は、すべて自分が引き寄せている。これは、事実です。 幸せな人には、幸せなことばかりが続き、不運な人には不運なことばかりが続くのは、決して偶然ではありません。 それでは、私たちが幸せをたくさん引き寄せるためには、どうしたらいいのでしょうか? そのための具体的な方法を紹介するのが、この本です。 起こることはすべて、あなたの心の状態が引き寄せているのです。 いいことを引き寄せるために最初にすること/まずは小さなことから始める/悪いことも引き寄せられる/自分の考え方のクセを知る/「たいしたことじゃない」と考える/自分の心にウソをつかない/周りに流されない/始めるのに遅すぎることはない/プラスの言葉とマイナスの言葉/怒りを抑える魔法の言葉/一緒にいて楽しい人と付き合う/人との距離感を意識する/相手をコントロールするのをやめる/我慢しすぎると心が悲しむ/ケンカせずにそっと離れる/恋する準備ができると恋が訪れる/昨日までと違うことをする/ときには人の力を借りる/先延ばしをする前に手をつけてみる/初心を思い出す……など ※本書は、2009年5月に刊行された『いいことを引き寄せる100の法則』を加筆修正し、文庫化したものです。 -
「思いのパワー」がすべてを決めている
愛・お金・健康・人間関係……「原因と結果の法則」で願いはかなう!◎環境は、「現実のあなた」を映す鏡です◎「心の庭」に雑草をはびこらせない◎「チャンス」が集まってくる生き方◎大きな樫の木も、はじめは小さなドングリ◎「感情の嵐」に流されない人は、幸いです◎太陽が天頂に達し、月が満ちるように 望むものを手にできる人わたしたちのまわりには、つねに二種類の人がいます。成功する人と、失敗する人。幸運な人と、不運な人。富める人と、貧しい人。なぜ、願望をかなえ、幸せに生きる人がいる一方で、苦労をしても報われない人がいるのでしょうか。その“答え”がこの「原因と結果の法則」にあります。――全世界で読み継がれてきた伝説的“バイブル”! -
マイナビ文庫 「幸福な偶然」にたくさん出会う方法
この本に出会ったことが最初の「幸福な偶然」。 「幸福な偶然」に出会い素敵な日々を送るための書籍。 カウンセラーとして24年間に2万人以上のクライアントに接してきた筆者が語る、「幸福な偶然」にたくさん出会うための方法や心構え。「流行を追いかけない」、「感謝するクセをつける」、「他人の利益を先に考える」、「強運な人のそばにいる」など、あなたの人生を素敵に輝かせるための様々なヒントを、豊富なエピソードとともに紹介しています。仕事や恋愛がなんとなく上手くいかなかったり、自身の現状に不満を感じている人々の日々を、より良い方向に変えるためのメソッドが満載された書籍です。 ※ご注意 本書は、『〈幸福な偶然〉にたくさん出会う法』(2006年6月/PHP研究所刊)を改題・再編集し、文庫化したものです。 -
なぜか男が気になる女性40のルール
男は、女の「ここ」を見ている!……好きな人に愛されるために、いちばん大切なことがわかる本*この“ねぎらい”に男は勇気をもらえる*女の「朝の行動力」に男はグッとくる*男は常に「ふたつの視点」から女を見ている*「お金がかかる女」は損をする男の目を奪う女のしぐさがある。男が忘れられない女のやさしさがある。男の心を揺さぶる女のひと言がある。男が動き出す女の表情がある――。この本は、男が“心の中で思っていて口にしないこと”を洗いざらい書き出した。ここまで明かしたら、男たちからは非難を浴びるかもしれない。どう活かすかは、あなた次第だ。 潮凪洋介 -
いのちの器〈新装版〉 医と老いと死をめぐって
「私たちの今のからだは、ステンレスでもプラスチックでもなく、朽ちる土の器である。その中に何を盛るかが、私たちの一生の課題である」――医師と患者が、共に人間としての誇りをもって心を通わせあう医療を提唱・実践してきた著者。長年にわたる患者との対話、人間の生と死を見つめてきた時間を通しての深い思索は、『生きかた上手』などのベストセラーによって語り明かされ、多くの読者に支持されてきた。本書は、90歳を越えてなお現役医師として活躍する著者が、70代のときに「医と老いと死をめぐって」その思うところを執筆した随筆集。「いのちと時間」「第三の人生」「ヘレン・ケラーに学ぶ」「心の中の春」「言葉と医療」といったテーマについて、信念と温かさに満ちた言葉が散りばめられている。『生きかた上手』に代表される、その後の著作の原点ともなった作品を装丁を新たに復刊。人生に迷ったとき、老いや健康に不安を感じたときの心の特効薬。 -
堺屋太一の見方
一九七五年、現役通産官僚が描いた近未来小説『油断!』で華々しく作家デビューをした堺屋太一。その後、『団塊の世代』『知価革命』『組織の盛衰』『先見後顧』などの未来小説や評論等を通じ、次々と時代や歴史を独特の視点から、政治、経済、経営、組織、日本人の特性を鋭く見つめ、発信してきた。特に『知価革命』は、工業社会が終焉を迎え、知恵に価値を見出す時代が来ることを予見し、大ベストセラーになった。本書では、著者の作品群のなかから、「これぞ堺屋太一の見方」という箇所を抜粋、著者にとっての初めての箴言集である。「インフレは経済問題だが、デフレは社会問題だ」「組織人は組織の利益を社会の利益と錯覚する」「知価の価格は主観的な気分と判断によって変動する」「統計の数字で実感を否定すべきではない」「大きな政府は強い官僚を、小さな政府は弱い官僚を生む」など、発表から時を経ても、指摘の鋭さに錆は見えない。時代を見る指針となる一冊。 -
コーヒーと楽しむ 心が「ホッと」温まる50の物語
この本には、「ほっ」とひと息つきたい「コーヒーブレイク」に、さらりと読める話を集めました。「コーヒーが冷めぬうち」に読み切れる長さになっています。この本が、あなたの「ホッと」タイムを、より素晴らしい時間にするお手伝いができれば幸いです。(「はじめに」より抜粋)忙しい毎日、休むことも大切な仕事です。疲れたな……と感じたらひと休みして、リフレッシュする時間を自分にプレゼントしてください。この本はそんな時間にぴったりの一冊です。「心が和らぐ優しい話」、「ホッとする話 笑える話」、「目が覚める話 少しほろ苦い話」、「深い話」などをテーマに、幸せな気持ちになる少しいい実話を集めました。コーヒーブレイクのお供にぜひどうぞ。 【本書より】カフェオレと楽しむ「心が和らぐ優しい話」 ●「ボーッとする」のススメ ●モンゴルの男の子に教えられたこと ●やり直しになったときの魔法の言葉 etc. ブレンドコーヒーと楽しむ「ホッとする話 笑える話」 ●赤い洗面器の男 ●蛭子さんの謝罪会見 ●持ってる男 etc. ブラックコーヒーと楽しむ「目が覚める 少しほろ苦い話」 ●悪印象は「一生モノ」 ●満員電車のストレスは…… ●科学的に「いい1日にする方法」 etc. エスプレッソと楽しむ「深い話」 ●お客さまが見えなくなるまで ●器の大きさの違い ●美意の按配 etc. -
「50代の生き方」を本気で考える本
50代は人生で大きな転換期を迎える時である。仕事では厳しい境遇に立たされ、家庭では子どもが自立し、夫婦のあり方が改めて問われてくる。不透明な時代ゆえ、問題解決の確かな手立てもすぐに見出せない。だが、いたずらに案ずることはないと著者は言う。50代以降の人生をより充実させたいなら、まずは今後の人生の「戦略」を考えるための要点を、50代のうちにしっかり押さえ、課題をクリアにしておくことが大切なのだと訴える。そこで現在60代を迎えた著者が、自身の50代における様々な体験から得た実践的な知恵を紹介した本書が役に立つはずだ。とりわけ参考になりそうなのが、趣味や価値観を共有できる仲間づくりと交流に効力を発揮するパソコン活用の知恵だ。パソコン嫌いの著者が、格闘の末に心の友と呼べる仲間とのネットワークづくりに成功を収めた過程を知れば、わずかでも発想と行動を変えれば何事も道は開けることに気づくに違いない。 -
お葬式をどうするか
お葬式とは、本来、宗教ではなく習俗である。すなわち、成人式や結婚式と同じ儀式にすぎない。しかし、日本人の多くが、そこに格別な宗教的意義があると誤解している。戒名、お焼香、北枕、火葬、年忌法要、お墓の問題……。本書では、葬儀にまつわる習俗と宗教を腑分けし、神道、仏教、儒教との関わりを解説している。まず、釈迦やキリストが葬儀に格別な意義をもたせてはならないと戒めた言葉を紹介し、宗教と習俗の違いを明確にする。ではなぜ、「葬式仏教」と呼ばれるようになったのか。それは、江戸時代以降、キリシタン弾圧を目的とした檀家制度により、葬式は僧侶がとり行うようになったからである。その他、お通夜、末期の水、お骨上げなどの意味についても易しく解説。著者は本来の仏教思想に基づいた、弔いの心、偲ぶ心があれば、しきたりにこだわる必要はない、と説く。死を迎える側も、弔う側も今から読んで考えたい「本当のお葬式の話」。 -
アガリ症を7日間で克服する本
資料もシナリオも万全整えて臨んだプレゼンで、アガってしまって大失敗したり、大切な試合や本番の試験で、実力を発揮できずに結果が残せなかったり……。こんな経験はありませんか?本書は、年間220回の講演をこなす企業研修のスペシャリストが、自らもアガリ症だった実体験をもとに、「なぜ、アガるのか?」から「とっさのアガリの『特効薬』」、そして「アガリ克服のノウハウ」まで、この1冊で集中講義します。「あえて聴衆の視線をそらしてみる」「アガったときのフォローを準備しておく」「『クイック禅』で心を安定させる」「アガリに効く5つの呼吸法」「メンタル・リハーサルの5つのポイント」「プレッシャーを軽くする5つのテクニック」など、経験から生まれた具体的対処法とアガらない人になるためのヒントをわかりやすく紹介します。ビジネスでもプライベートでも、今までの悩みがウソのように、たった7日間であなたも自信ある人にガラリと変身できます! -
「小さな自信」が芽ばえる本
「こんなことを言ったら嫌われるかな?」「私って変わっているんじゃないかな?」こんなことを気にして毎日を暮らしている人は多いはず。でもそんな毎日はきっとつまらないし、自信なんてもてるはずがありません。いい感情も悪い感情も、自分が感じたことはすべて否定せずに味わい、なぜそう感じるのかを考えること。人と違っている部分を欠点ではなく個性や魅力だと認めること。自分の弱点を受け入れること。“うぬぼれ”でも“実質以上”でもいいから、まずは自分の力を信じること。そして自分の素直な気持ちを伝えることを恐れ過ぎないこと。これらのことを少しずつでも実行してみれば、いつしか自然に自分を信じられるようになるのです。「自信がない」と言う人にも必ず“自信のタネ”はあります。ただ待っていても自信がつく日はやっては来ません。誰もがもっている“自信のタネ”を気づかせ、伸ばし、自分を好きになるための10のレッスンを贈ります。 -
人生・愉しみの見つけ方
砂漠の真ん中で、水筒に半分くらいの水しか残っていないとき、「もう半分しか水がない」と考えるか「まだ半分残っている」と考えるかで、生死が左右されるという。「まだ半分ある」と信じられる人は、生き抜く気力が湧き、厳しい砂漠も乗り越えられる。このような考え方をプラス発想という。ところが、どんなに明るい性格の人でも、いつもプラス発想ではいられない。現実にはイヤなことやつらいことが身の回りにたくさん起こるからだ。では、どうすればいいか。「ふだんからプラス発想のクセを身につけよ」と著者は言う。不運などありえない。すべては自分にとってプラスの出来事である――本書は、人生のすべてをそうした視点で見つめ直し、愉しく充実した毎日を過ごすヒントを満載した一冊。「幸福の色眼鏡をかけて世の中を見よ」「ハンデとは才能の一部である」など、思わずハッとさせられる言葉の宝庫である。 -
もっと結果を出せる人になる!「ポジティブ脳」のつかい方
茂木健一郎の大ヒット作『結果を出せる人になる! 「すぐやる脳」のつくり方』に、待望の“続編”が登場! 「くよくよしないで、とにかくポジティブに考えよう」 「もっと前向きに、元気出さなくちゃ…」 落ち込んだとき、こんな励ましの言葉をもらった経験ありますよね。 でもこれ、本物のポジティブ思考とはいえないことをご存知でしうか? “前向き”や“元気”をアッサリ捨てて、大きな結果を手に入れる。 「ポジティブ脳」に変わるだけで、そんな人生の逆転劇が訪れるのです! ○ポジティブ思考には「ホンモノ」と「ニセモノ」がある ○人生を逆回りさせる「たら・ればスパイラル」にご用心! ○「脳のコスプレ」で、まったく新しい現実をつくり出せ ○毎日のリズムをテンポよく変える「脳内交響曲」 ○人間関係がうまくいく「シャーロック・ホームズ発想法」 ○あなたも今日から「自分を捨てる勇気」を持とう ほか 読むだけで「ストレス知らずの人生」に! 茂木式・ポジティブ発想転換術 -
20代でしておきたい「ささやかな成功」と「それなりの失敗」
入社3年で目標を立て、小さな成功を積み重ね、するべき失敗をきちんとしておけば人生はすべて思うまま! 会社員・ジャーナリスト・プロデューサー・ビジネス作家・大学講師の5つの顔をもつくスーパーサラリーマンが説く、20代の“等身大”人生設計術。 -
お金持ちになる男、なれない男の習慣 成功者はみんなやっている「お金に好かれ、引き寄せる法則」
マネーの虎の女社長が明かす、成功する男の必須条件。健康器具、化粧品販売などの開発・販売を通じてデキるビジネスマン達に出会うとともに、自らの経験から、成功する男とデキない男の違いを一刀両断!お金持ちになる男の習慣とは、一体何なのか!? -
ポジティブ思考なんて捨ててしまいなさい!
「がんばることをやめよう」とさまざまな経営者やビジネスマンを見てきた元マネーの虎の著者が力説する、人生の「ネガティブ思考術」のすすめ。「作り笑顔なんてやめようよ」「ためいきの数を数えてみよう」…こんな言葉に一歩踏み出す勇気がわいてくる! -
自分をいちばん幸せにする生き方
かつて私には、「自分は幸せだ」と言い聞かせていた時期があった。しかし、どうしても幸福感はなかった。だからこそ、伝えたい――世の中のなんと多くの人が、幸せになろうとして報われない努力を続けているのだろうか。金持ちも貧乏も、成功も失敗も、健康も病気も、多忙も暇も、合格も浪人も、結婚も離婚も、恋愛も失恋も、それ自体は「幸福」でも「不幸」でもない。いま自分が感じている苦しみの原因を、まったく違って解釈している人は多い。それでは人は、死ぬまで幸せになれない。この本は、本当に幸せになるためにはどう考え、どう行動したらよいかを考えた。 加藤諦三 -
読むだけで心ときめく美人のことば練習帖
挨拶に、なにげない会話に、手紙に、四季折々に――魅力的な人は、「美しい言葉」をたくさん知っています!◆今の「思い」を彩ってくれる言葉 ・・・「えもいわれぬ」「おもはゆい」「しみじみと」◆ちょっと加えてみると素敵なひと言 ・・・「ひとしお」「いたく」「心から」◆「ありがとう」の気持ちがいっそう伝わる ・・・「ひとえに」「幾重にも」「お力添え」◆春夏秋冬を楽しむ挨拶 ・・・「水温む」「風光る」「山装う」たとえば日本語には、英語の「LOVE」にあたるような表現が、数多くあります。「愛おしい」「慕う」「かわいい」「慈しむ」「憎からず思う」「首ったけ」「かけがえのない」・・・・・・こうしたグラデーション豊かな言葉から、自分の気持ちにぴったりくるものを選び、上手に使っている人には、誰もが心ひかれるでしょう。 岩下宣子 -
ずっとうまくいく人の習慣
人生を上手に生きている人の「習慣」がわかる本。お金、人間関係、時間、パートナーシップ――「ここ」に気づけば、人生が変わる!一生懸命に頑張ったからといって、願った通りの結果が出るわけではありません。最短の距離を行こうとすると、逆に遠回りになることすらあります。では、どうしたらいいのか――。この難しい問題を解決するキーワードが「習慣」です。 …………本田 健◇自然と“いい人脈”が広がる人の共通点◇人は「感情で動く」ことを知る◇すべてを手に入れようとしない◇「ムダ遣い」の豊かさを味わう◇「一番見たくないこと」に“答え”がある◇「何を捨てるか」を間違えない◇自分の「得意分野」を早いうちにつくれるか◇「人の段取り」まで読む◇「楽しい→夢中→成功」の好循環◇人の時間を「気持ちよく借りる」には -
ちょっとしたことで大切にされる女 報われない女
「なぜ?」「どうして?」 男と女の〈すれ違い〉がなくなる本この「話し方」「ふるまい」「心くばり」で……女性がいちばん、ほしいものがすべて手に入ります!素直に口に出せなくて、だけど察してほしい、あの気持ち……。なぜ、気づいてくれないの?男と女の脳は、驚くほど違うのだから、それも当然。だからこそ、「いい女、かわいい女、できる女」になる、言葉の紡ぎ方、情の交わし方が、あるのです。◇ 男には「責務」を与えればいい◇ この「問いかけ」で男は気持ちを揺さぶられる◇ こんな「無邪気さ」は無敵◇“イヤな気持ち”の処理法◇「いい子ちゃん」で自分を苦しめないで◇ 女を艶やかにする「知的な生き方」「運のいい女」は、実践しています ……賢く、戦略的に生きなくちゃ! -
自律神経を整えるとあなたはもっと素敵になれる!
「不調が消える」「キレイになる」「自分も周りも幸せになる」生活習慣をちょっと変えて、自律神経を整えたら、こんなにも「いいこと」が次々と…!例えば…いつもより“ゆっくり”歩く。部屋の片付けは“20分間だけ”にする。自律神経とのつきあいかたで「生きかた美人」になる――スーパードクターの処方箋!仕事でも恋愛でも、なぜか思いどおりにうまくいく――そんな女性は、「緊張(=交感神経)」と「リラックス(=副交感神経)」のバランスをとるのが上手です。自律神経を整えるシンプル・ルールで、驚くほど人生がうまく回りだすことを、「実感!」できるはずですよ。 小林弘幸 -
「見た目」だけで心の9割がわかる!
あの人は、“笑顔の下”で何を思っている?なぜ、あなたの考えすぐにバレるのか。数々の研究から明らかになった真実!本書を読み進めていくうちに、あの人の心理はもちろんのこと、今まで気づいていなかった、自分の「隠れた一面」まで明らかに。わかり始めると面白くてクセになる、「人の心理」の世界を、ぜひ味わってください。 ――渋谷昌三 知らないほうが幸せなこともある◎「顔に書いてある」とはこういうこと◎ウソは「顔と手」に出る◎本音は「脚」に聞け◎大声小声、早口、ため息……の心理◎あの人は好意がある? ない?こんな人には、必ず「ウラ」がある!◎すぐ「なるほど」と言う人◎いつも「決まった店」に入る人◎なにかと「オーバーアクション」な人◎どうも「語尾がはっきりしない」人◎なぜか「うさんくさい」と思われる人 -
“自分を磨く”一日24時間
心と体が思いきりクリアに、ここちよくなる朝起きてから夜寝るまで、すぐに始められるアドバイスがいっぱい!◇仕事とダイエットは同じテクニックで成功する◇通勤電車で英語の勉強――語学が容易にマスターできるコツ◇一時間早く起きると人生が変わる◇服装は“自分”を伝えることばです◇ストレスを踏み台にして人生の「上級者」になる◇「迷い」を「貯蓄」に、「挫折」を「成功」に変える、こんな考え方◇人は誰でも「イメージどおりの自分」になれる誰でも自分の中に“ダイヤモンド”をもっています。そのダイヤモンドを輝かせられるか、そのままにしてしまうか。それは毎日のちょっとした気のつかい方、磨き方しだい。実行すればあなたの毎日に見違えるほど「素敵な変化」が!!「何か」たまらなく爽やかで、ワクワクしてくる本です! -
40歳からの心を美しく磨く私の方法
「もっと楽しく過ごしたい。20代30代よりも“自分らしく”生きたい。これから、本当の夢を実現していきたい――」そう願いながらも、心の中には、なんとも言いようのない不安がいっぱい……。そんなあなたの「迷いを解決」するために、作詞家、エッセイストとして活躍する著者が贈るメッセージ。*たとえ小さなことでも「なんとなく」選ばない*迷ったら、心の、もっと深いところを意識する*感情に流されずに、感情を「見つめて」みる*何事も「人のせいにしない」覚悟を持つ*誰かのために生きると「うれしいこと」が増えていく*他の誰でもない「自分自身」を生きる ……etc.うれしいことも、悲しいことも「今の自分に必要なこと」。幸せになりたいなら、幸せを「感じる力」を磨きましょう! -
生きるのが楽になる禅の言葉
厳しい修行に明け暮れる僧と、端正で凜とした枯山水の庭。なにか堅苦しく近寄りがたいイメージのある禅宗ですが、宗派のイメージとはうらはらに、禅僧には型破りな人物が多く、彼らはその行動とともに、含蓄のある多くの名言を残したことでも知られています。道元・栄西をはじめ、一休・沢庵・良寛・白隠・仙がい・夢窓…。日本の禅宗史に残る名僧たちが吐く一語一語、いわゆる禅語(禅の言葉)は示唆に富んだものが多く、わたしたちの心に確実に響きます。悩んだとき、迷ったとき、報われたいとき、癒されたいとき、憎いとき、心が騒ぐとき…、人生でふと立ち止まったときに聞けば、心に寄り添ってくれる言葉がきっとあるはずです。迷って当たり前、迷うほど心豊かになる。人生は、そう難しくない。――こう思わせてくれる珠玉の言葉を、武田双雲の見事な書(カラー口絵付)とともに紹介! -
願いは、叶うためにある
世界的アーティストの“秘密の指南役”が教える「今の自分」と「望む未来」をつなげる方法!「ふと思った」「ピンときた」――それは、神さまがそっと後押ししているサイン。あなたには、いつでも“大応援団”がスタンバイしているのです!【著者からのメッセージ】私は、「見えない存在」からのメッセージを聞く力を使って、未来予知や開運アドバイスを行なっています。世界的なアーティスト、ミュージシャン、アスリートから企業経営者、一般の方まで、これまで3万人以上の方々と対面してきました。この本では、スピリチュアルな世界への感度を上げ、「見えない力」を味方につけて、「願い」を叶えるコツをお伝えしていきます。………………スピリチュアル・コンサルタント フクちゃん -
思い出すだけで心がじんわり温まる50の物語
なんでもない毎日に、奇跡はあふれています。――ずっと読み続けたい、“心のお守り”になる物語◎おばあちゃんの「優しいウソ」◎「いるだけでいいんですよ」◎焼き肉屋で号泣した日◎「ありがとう」のラジオ◎無言のスピーチ◎人間、一生「○○づくり」誰の胸にも、思い出すだけで“心が温かくなる”記憶があります。それは、幼なじみとの「思い出」だったり。いつか観た、昔の映画の「1シーン」だったり。恩師があなたに贈ってくれた「言葉」だったり。そして、大切な人の「心づかい」だったり……。この本には、そんなとっておきの物語を、たくさん集めました。 西沢泰生 -
やたらとお金が貯まる人の習慣
「君は節約するタイプかな?」私は、自信満々に答えました。「はい、もちろん、未来のために、ふだんから貯金しています!」するとメンターは、にこっと笑って言いました。「心がけはいいね。でも、節約だけしていても、お金持ちにはなれないよ」・・・・・・・・・・「収入」は給料だけじゃない「節約」だけではお金持ちになれない……「あなた」と「お金」の関係が、ガラッと変わる!◇なぜ、お金が「出て行くばかり」になってしまうのか◇「儲けよう」ではなく「面白いことを始めよう」◇お金持ちには「一生使わない貯金」がある◇見なおしたいポイント――男性の場合、女性の場合◇もし1億円が手に入ったら?――考えつくことは何か。収入も、貯蓄も、使い方も……「自分のお金」もっと自由に!この「発想」と「マインド」でワクワクしながら豊かになる! -
眠れないほど面白い「道路」の不思議
ドライブ、ウォーキング、通勤、旅行、駅伝……私たちが毎日、歩いて、車で、自転車で通っている道路。そこには、道路をつくる人、モノを運ぶ人、取り締まる人など、多くの人がかかわっている。本書は、写真や地図とともに、道路にまつわる100の不思議とその人間模様を徹底的に追究。・なるほどそうか! 渋滞回避テクニック・本当にあった「公衆電話のドライブスルー」・ガードレール、電柱、信号機……壊したらいくらで弁償?・おまわりさんはココであなたを待ち構えている・乗り換えなしの日本最長「路線バス」の旅・東海道五十三次は、ホントは「五十七次」だった!知って驚く事実から、一度は見ておきたいスポット、専門家たちからのお得な話まで、北海道も沖縄も全国各地の話題が次々登場する! -
自分を大きく咲かせる「ブッダ」の言葉
ゆるす、認める、手放す…そして自由になる。つらく大変なときほど、大きく変わるチャンス。苦悩や怒り、迷いを晴らす、最高の指南書。二五〇〇年以上も前に説かれたブッダの教えは、今もなお、世界中の人々に希望や幸せ、生きる力を与えています。古今東西、ノーベル賞受賞者や名だたる経営者、芸術家、トップアスリートなどあらゆる分野の人が、ブッダの言葉から素晴らしいヒントを得て活躍し、輝きました。なぜ、皆ブッダの言葉に魅せられるのか?それは、その教えが、非常に現実的で実践的だからです。不変の真理をあなたに!「逆境を不幸にするか、幸福への糧にするかは、自分で決められる」「誰もがみな素晴らしい力を持っている。そのことを高らかに信じきる」「相手に期待するからイライラする。相手を信頼すると心が晴れる」「先に与える。そして与えっぱなしにする」