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4.3ひろゆき推薦 バカに説教するあなたもすでにバカである フランス人哲学教授が書いたバカな人とうまく付き合うメンタル術。 人間関係の困りごとにうまく対処するための本はたくさんあり、自分対バカ、困った人、話の通じない人、自分勝手な人という構図もよくあるものだ。 ところが本書の場合はまず「人は常に、誰かにとってバカである」と打ち出して、バカのせいで困っているあなたも実は誰かにとっては人を困らせるバカなのだ、と気づかせるところが新しい。 【目次】 第1章 バカは周りの人を引きずりこむ蟻地獄 第2章 バカの言動にぼう然としても気をとりなおすには 第3章 「向こうが悪い」という思考はやめて、自分の真価を発揮するチャンスにする 第4章 バカに対する感情をどう処理するか 第5章 バカに説教してしまうのはなぜか 第6章 バカに説教をしても通じないのはなぜか 第7章 バカの話に耳を傾ける 第8章 国の機関のバカらしさ 第9章 「訴える」という脅しは法律への服従 第10章 道徳をもちだすと対話は終わる 第11章 なぜバカは破滅を好むのか 第12章 なぜバカが人の上に立つのか 第13章 なぜバカが増えているのか 第14章 なぜいつもバカが勝つのか
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3.7★東大の「交渉学」から学んだ対人関係の全技術を1冊に凝縮! ★1000本以上の学術論文(認知科学・心理学)から実践で使えるものだけ厳選! ★全352ページ。55のテクニックを収録した永久保存版!! ★職場の人間関係・会議・営業・恋愛・親子関係・家事分担……日常のあらゆる場面で必読! 対人関係の悩みは絶えないもの。 「いつも言いくるめられてしまう……」 「あの人となかなか距離が縮められない……」 「すぐに人と衝突しちゃう」 「いつも完全に下に見られているな……」 「自分ばっかり仕事を押しつけられる気がする」 対人関係がうまくいかないと、人生で様々な問題に見舞われます。 たとえば、 ・「仕事」で、部下が動いてくれない、営業成績が上がらない、休みが取れない… ・「プライベート」で、人と距離が縮まらない、夫婦喧嘩が絶えない… ・「お金」の問題では、稼ぎが少ない、怪しい儲け話に引っかかる… ・「健康」の悩みでは、心身のストレス、有名病院で診てもらえない… 一方、誰とでも対等に渡り合い、悩みを持たず、すぐに解決してしまう、いわゆる対人的知能の高い「頭のいい人」もいます。このような人たちは、どのように対人関係をつくり、そして維持しているのでしょうか? 実は、頭のいい人は対人関係のあらゆる場面で「交渉」を仕掛けているのです。 彼らが手に入れた人生は、すべて「交渉」の結果です。 著者は交渉が苦手で対人関係の様々な問題に見舞われていたところ、一念発起。東京大学大学院で「交渉学」を軸に、認知科学や心理学なども絡めて深く学びながら、交渉に関する文献を1000本以上読み込みました。 こうして、頭のいい人が使っている交渉術を習得した著者は、抱えていた対人関係の問題を一掃したのです。そしてノウハウの一部を発信したところ、企業から「交渉力」にまつわる講演会や研修の依頼が殺到。 本書では、著者の経験や膨大なアカデミックの知見をもとに、交渉力を身につけるために必要な「3つのルール」と、最短最速で交渉力を爆上げする「5つのセオリー」をまとめました。また、誰でもすぐに使えて、即効果が出てくる「55の交渉術」で、あらゆる対人関係の問題や悩みを解決できるノウハウをふんだんに紹介しています。 さらに、 ・見るだけでイメージが掴めるイラストや図解が豊富! ・即実践できる「習得のコツ」 ・交渉を仕掛けるだけでなく、仕掛けられたときの「身の守り方」も指南 「頭のいい交渉力」は、交渉の専門家ではなく、すべての職業の方のためにあります。本書は対人関係おけるあらゆる問題を解決するために必要な交渉の技術を、すべて詰め込んだ1冊です。 もめない、損しない、ナメられない。……そんな「頭のいい交渉力」を、身につけたい人は必読!
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3.9-------------------------------------------------- 賢い人たちは、なぜ賢いのか -------------------------------------------------- 2000年以上も前、ギリシャ最高の哲学者アリストテレスは「人類共通の思考の秘訣」を発見した。 アリストテレスはこの思考の秘訣を、後に大帝国を築き、賢王アレクサンドロスとして知られるひとりの少年に伝えたという。 そして、その秘訣は今もなお、「考え」「論じ」「説明する」我々の中に、色あせることなく息づいている。 本書は、アリストテレスの教えを、我々の日常生活にも活用できるよう、可能な限り明快に、かつシンプルに述べたものだ。 ビジネスミーティングに政治討論、家族のもめ事から哲学的な議論まで、どんな場面でも一部の人だけがいつも発言し、解決策を提案できるのはなぜなのだろう? 賢い人たちはどのように考え、対処しているのだろう? 「知性」は謎に満ちている。本書は、その正体を暴くものである。 知性とは、何を知っているかではない。どう思考するかだ。 【目次】 第1章 人は誰でも賢くなれる 第2章 抽象概念の力 第3章 賢い人には論理力がある 第4章 賢い人は自分を疑う 第5章 賢い人はたとえ話がうまい 第6章 賢い人はでたらめを見抜く 第7章 賢い人は曖昧さを避ける 第8章 賢い人は「ひとつの真実」に縛られない 第9章 どうすれば人は理解しあえるか 第10章 知性を現実世界で生かす 第11章 どうすれば人は幸せになれるのか
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 河合塾の人気講師「神野正史」監修! ビジネスにも受験にも使える! 主人公は高校生の日本くん、アメリカは番長、イギリスは学級委員、ロシアは…!? 難解な世界史や日本史を、国が擬人化した高校生たちによる学園バトル漫画のストーリーにすることによって、楽しいうち理解できる勉強感ゼロの「ビジネス教養マンガ」 社会人も学生も必読! 絶対知っておきたい「世界の力関係(パワーバランス)」と「日本の立ち位置」 あの戦争の原因もよくわかる! ・なぜロシアはウクライナに侵攻するのか? ・イギリスが日本と同盟を結んだ理由 ・なぜアメリカが第二次世界大戦に参加した本当の理由 ・イギリスが恐れたドイツの経済力とは? ・マルクスとソ連の関係 ・ヒトラーとケインズ経済学の関係 ・世界恐慌でソ連が秘密にしていたこととは? ・満州事変に熱狂した当時の日本国民 【目次】 第1章 日本、開国! 第2章 帝国主義と富国強兵 第3章 日清戦争 第4章 ビスマルクとドイツ統一 第5章 日英同盟 第6章 日露戦争 第7章 アメリカ13植民地の独立 第8章 南北戦争とフロンティアの消滅 第9章 韓国併合 第10章 第一次世界大戦(前編) 第11章 第一次世界大戦(後編) 第12章 ベルサイユ条約 第13章 世界恐慌とブロック経済
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3.4この世は「奪う側」と「奪われる側」にわかれている。 この本は「奪われる側」にならないために、 大切な人たちを「奪う側」から守るために、 ビジネスの先をいく人たちの頭の中を「予習する」本です。 世界のビジネス一等地、ニューヨークのビジネスパーソンに愛読されている「ニューヨーク・タイムズ誌」で紹介されたベストセラーの中から、まだ日本語訳されていない「原書」を中心に、著者が衝撃を受けた50冊について、日本人が取り入れやすい形にしてお伝えします。 内容は、アマゾンの「残酷すぎる目標設定」、スタバの「従業員満足への執着」など巨大企業トップの方よかった考え方や、日本のビジネス常識からは考えにくい、リーダシップ、時間管理術、コミュニケーション術、ライフスタイルなどをまとめた「全50日間の講義」です。 私が尊敬する幕末の思想家・吉田松陰先生が黒船に乗り込み、アメリカから思想を学んだように、模倣する対象さえあればオリジナルも驚く吸収力を発揮し、改善、努力をできるのが日本人です。 現代であってもそれは変わらないと信じます。 ぜひともに学んで、ともに新しい風を起こしましょう。
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3.0人の失敗を喜んでもいい!? モヤモヤを抱えるあなたに リクルートを辞めた精神科医が贈る読む処方箋 「職場の人間関係が面倒くさい」 「頑張らないといけないのはわかっているけど頑張れない」 「あの人は何もかもうまくいっていて、自分はなんてダメなんだ」 ……いつの時代も、働く人々の悩みは尽きません。 本書ではリクルートを辞めて精神科医になった著者が、 働く人々のお悩みベスト50に答えます。 「人が失敗すると内心喜んでしまう……」 ↓ 「それってそんなに悪いこと?」 「何を言っても否定してくる人がいて気が滅入る……」 ↓ 「『なんて残念な人なのだろう……』と心の中で拝んでおきましょう」 「仕事がうまくいかなくてつらい……」 ↓ 「他力本願でOK!」 不安でモヤモヤぐるぐるした気持ちは、 クスっと笑いながら晴らしちゃいましょう!
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4.3☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 韓国で22万部のベストセラーに学ぶ「後回し」にしない技術 心理学で実証された「自分を動かす」20の実践ノウハウを紹介 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 嫌なことを先延ばしにしない!!「やらなければいけないことを、今すぐやる」ために必要なのは「意志」ではなく「技術」だった。 「たった1%の変化を加えるだけで、人生は大きく変わる」という哲学を主張し、韓国で100万人以上の人々に影響を与えてきた心理学者である著者が、「実行力」を身につける秘訣を伝える。 多くの人は、実行力とは意思の力であり、意思の力は生まれつきの資質だと思っている。だから決心したことを三日坊主であきらめてしまった後で、自分を「意思が弱い人間だ」と責める。しかし、実行力は生まれつきの資質ではなく、学んで練習すれば誰でも開発できる、一種の「技術」だと主張する。 いつまでたっても行動に移せないのは、意思の問題ではなく、まだ効果的な方法を学んでいないから。本書では、実行力を発揮するプロセスを「決心」「実行」「継続」の3つのフェーズに分け、心理学に基づくノウハウや考え方を解説する。 ■「自分を動かす」テクニック(一例) ・掃除をしたければ、家に友達を呼ぼう ・スケジュールは逆から立てなさい ・「ひそかな誓い」はかなわない ・大事な仕事の前に雑用をやりたくなる理由 ・最初の1%の行動に全力を注げ…etc 【目次】 第1章 決心する (「成功のイメージ」に逃げ込んではならない/かゆくない方の足をかいていないか/スケジュールは逆から立てなさい/「プランB」があなたを救う/「ひそかな誓い」はかなわない/変われないのは望んでいないからだ) 第2章 実行する (ベストタイミングは常に「いま」だ/最初の1%の行動に全力を注げ/「ふたつの締め切り」をつくりなさい/人生は「実験」の連続だ/頼んだ人だけが助けてもらえる/見られていないと人は動かない/大事な仕事の前に雑用をやりたくなる理由) 第3章 維持する (人はセルフイメージ通りの人間になる/人の頼みを断れないのはなぜか/掃除をしたければ、家に友達を呼ぼう/「効率」と「効果」の違いを知る/いかなるときも目標から目をそらさない/雨が降るまで雨ごいをしよう/教えることは学ぶこと)
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3.7「部下の管理」に疲れた人必読! 見るべきものは「人」ではなく「タスク」だ! 年間2000名以上のリーダーが実践! リーダーもメンバーも幸せになれる目標を絶対達成するチームはこう作る。 働き方改革、自然災害、新型コロナウイルス…、めまぐるしく外部環境が変化する中で多様な価値観をもった部下と接するリーダーの悩みは深い。 そのリーダーたちの悩みを解消する新しいマネジメント手法を伝授します! 「あいつ家でちゃんと仕事してるかなあ」と思いめぐらす必要はありません。やるべき仕事を時間で計れる作業=タスクにまで落とし込み、そのタスクの進捗を管理するマネジメント手法です。 リーダーだけでなく、チームメンバーもやるべき仕事と納期が明確になるので、「おれが言っていたのと仕上がりが違う」や「いつになったら出来るんだ」等をリーダーから言われることなく、ストレスが減ります。 この仕事をタスクにまで落とし込み、そのタスクをサクッと行うチームを「サクタスチーム」と呼び、生産性が上がり、「経済的」「時間的」「精神的」な余裕を手に入れることが可能になるのです。
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3.0マンガは経営を学ぶ最高の武器だ! ビジネススクールの最初の一歩が一冊でまるわかり。 ――グロービス経営大学院 経営研究科 研究科長 田久保善彦さん推薦! 【9つの神マンガから学ぶ! MBA1年生必読の入門書】 本書は、マンガからビジネスの定石であるMBAの基本を学ぶ本です。 MBAをマンガ化して解説しているのではありません。 みなさんもご存じの人気マンガで描かれているシーンから、 MBA要素を解説し、ビジネスへの活用までご提案しています。 たとえば―― 『名探偵コナン』のコナンが、事件を解決するときに使っている ロジカルシンキングとは? 『GIANT KILLING』の達海が、チームを勝利に導くために 発揮しているリーダーシップとは? 『宇宙兄弟』のムッタが、クセのある上司をうまくコントロールし 成果を出していくボスマネジメントの手法とは? 知っているマンガなら納得度が増すのはもちろん、未読の作品からでも 理解できる作りなので、マンガ好きなら安心して読んでいただけます (むしろ、その作品を読んでみたくなっちゃうかも!?)。 ●こんな人におすすめ● ・MBAに興味があるけど、どんなスキルから学び始めたらいいのかわからない ・具体的にどういう力を身につければいいのかわからない ・今までMBAの本を読んで挫折してきた ・MBAで学ぶことをざっくり知りたい ・MBAの基礎知識を身につけたい
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3.7●「弁が立つ=話がうまい」ではない 会議や商談、雑談、プレゼン、スピーチなどで、すらすらと淀みなく話す人を見て、「この人話がうまいなぁ。私もこんなふうに話せたら……」と思う人も多いことでしょう。「口下手な自分を卒業して、流暢に話したい」。その気持ちはよくわかります。しかし、「伝わる話し方」を身につけるうえで、流暢に話せるよう努力する必要はありません。 相手の話がうまかったのは覚えているけれど、内容はあまり覚えていない。こんなケースもたくさんあります。逆に、ひと言ずつ絞り出すように語る人の話が、なぜか頭から離れず、ずっと記憶に残っているということもあるのではないでしょうか。つまり、「流暢に話す」ことと、「話が伝わる」「話の内容が相手の記憶に残る」こととはまったく違う要素なのです。 ●政治家や経営者に教えてきた「プロの話し方」を公開 本書で紹介する「口下手のままでも伝わる話し方」を身につければ、誰でも今の自分を変えることなく、驚くほど言いたいことが伝わるようになります。 博報堂でスピーチライター、コピーライターとして活躍するかたわら、明治大学、慶應義塾大学などで「言葉の持つ力」について教えてきた、言葉のスペシャリストが、依頼人や教え子だけに伝えてきた、誰でも話が伝わるようになる、日々の会議や報告、交渉、商談、雑談、お詫び、プレゼン、スピーチ……。あらゆる場面で使える「プロの話し方」を公開します。
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3.6思考、コミュニケーション、マネジメント、資料作成、情報収集…… 月460時間労働から抜け出した「ラクして速い仕事術」を一挙公開! 【特別収録!】けんすう氏、家入一真氏、経沢香保子氏の仕事術 僕は社畜時代を通して、ほとんどの仕事術を「量稽古」で身につけてきました。 もちろん、量をこなさなければ伸びない力もあるのですが、本書では血と涙と汗をできるだけかかずに済むノウハウを中心に選びました。 これらを実践することで、AIやテクノロジーが猛スピードで発展している現代を生きるうえで本当に必要な、人間にしかできない仕事力を養えるはずです。 また、ご自身が抱える業務のなかで、「何がムダなのか?」「効率化して成果を出すためにはどうすべきか?」という問いに対する根本的な回答が見出せるでしょう。 (「はじめに」より)
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5.0時代を超えて語り継がれる、「4万人が学んだプロ接客のコツ」とは。 突然ですが、もしも、こんな場面に出会ったら、あなたはどうしますか? ◎開店時間前にお客様がいらしたら ◎権限を超えるリクエストをされたら ◎お客様がドレスコードに合わなかったら ◎「お勘定」の前に両替を頼まれたら ◎お客様の服を汚してしまったら サービスの基本は、友人や家族と同じようにお客様に接することです。ですが、物販業や飲食店、サービス業といわれる現場で働く人たちのなかには、そうした“当たり前の心得”が失われて久しい、と言われています。 「仕事に真剣」は当たり前。お客様に真剣になりましょう。 本書は、接客の現場で出くわす場面などを中心に、どう対応したらいいのか悩みがちなテーマを38項目ピックアップ。それぞれに、 「普通の人は――」 「仕事に真剣な人は――」 「お客様に真剣な人は――」 という形で比較しながら、接客で持つべき考え方や具体的な「次の一手」について、解説していきます。 ※本書は2009年4月に弊社より刊行された『「お客様に真剣」ですか?』を加筆修正のうえ、再構成したものです。
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3.8――時代・商品・業種に関係なく売る人は売る! 野村證券で最年少役員に抜擢された著者が、 20代の頃から現在までコツコツと書き続けてきた「備忘ノート」。 その中には「どんな人にも」「どんな時代にも」「どんな商品にも」 大切なことが書かれていたのです 本書は、著者の元野村證券専務の津田晃氏が、20代の頃から現在まで仕事上での「気づきをメモ」したものをまとめたもの。 営業職以外の人にでも役に立つ、内容が多く詰まっています。 景気は少し回復しましたが、先が見えない時代。 だからこそ、どんな業種・職業についていても営業的な発想は重要です。 金融系はもちろん、製造・建設・小売etc.……。職種なら事務職でも、クリエイティブ職でも同じ。 ノルマの野村ともいわれる野村證券の営業畑で実績を上げ、当時、最年少の役員となった著者が、どんなふうに考え、さらに上にいくためにはどうしたらいいのかなど、トップ営業になった方法を教授。また、どんな職業についても営業意識を持つためのノウハウを伝えます。 最初から優秀な人など、どこにもいないのです。 「売る人間」になるには努力を重ねるしかありません。 それはけっして難しいことではありません。 なぜなら、この私にさえできたのですから。 半歩ずつでも前進する。それだけでいいのです。――「はじめに」より
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3.030年以上の長きにわたり、ビジネス・コンサルタントとして第一線で活躍してきた著者がたどり着いた、人生を豊かに生きる人の共通点。 本書は、「人生を豊かに、よりよく生きるための基本法則」を紹介する本。仕事のパフォーマンスを上げたい人、人とのコミュニケーションをよりよくしたい人、家族との幸せをもっと享受したい人など、自分をもっと磨きたい人へ贈るメッセージでもあります。 本書のテーマである「思考・言葉・行動・習慣・人格・運命の法則」は、「思考は言葉になり、言葉は行動になり、行動は習慣になり、習慣は人格になり、人格は運命になる。それによって人生が変わる」という意味。 現代の成功者だけでなく、古今東西の賢人たちも、この基本法則に従って人生を生きてきました。ある意味、この法則は“人生における成功哲学”とも言えます。 本書では、これまで1000社以上の企業、3万人以上のビジネスパーソンにコンサルティングを提供してきた、カリスマコンサルタントが、「思考」「言葉」「行動」「習慣」「人格」「運命」これら六つの要素を磨き豊かな人生を築いていくための方法を、古今東西の賢人たちのエピソードを交えながら紹介していきます。
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3.8「教える」から「気づかせる」へ 5000人以上のリーダー、その組織を変えてきた、エグゼクティブコーチが驚きのマネジメント法を初公開! 自分で「答えに」気づいた時、部下は劇的に成長する。 大事なのは「教える」ではなく「気づかせる」というプロセス 教えても、説明しても、怒鳴っても、部下が変わらなかったのは、そこに「気づき」が起こっていないからです。 「気づき」というのは発見であり、大袈裟にいえば「見ている世界が変わる」こと。 「今までこれが正解と思っていたことは、正解じゃなかったんだ」 「相手に問題があると思っていたけど、そうじゃないのかもしれない」 と、これまで思い込んでいた解釈や常識、世界の見え方がまったく違って見えるのです。 「気づき」が起きると、人は自然と変わり出します。他人に言われた言葉ではなく、自分の内側から確信した答えなので、そのエネルギーは他人に言われた指示やアドバイスの比ではなく、自分を突き動かす力になっているのです。 人は視点が変われば、行動も変わってきます。 有効な気づきが生れると自主性が増し、発想力や思考力が高まり、「自分は、本当はどうしていきたいのか」と考えられるようになっていきます。 多くのリーダーは、部下が「自分で気づくこと」の大切さに無頓着、あるいはどうすればいいのかわからないので、結果的に本人任せにしています。もちろん、気づくかどうかは本人次第です。 しかしながら、「部下が自分で気づく」ためにリーダーができることがたくさんあるのです。 ―本文より
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3.5著書累計140万部のベストセラー作家・山崎拓巳が初めて書いた「仕事とお金の本」。 自分オリジナルの「7つのお財布」を作りましょう! 人生100年時代になり、「最初に勤めた会社で定年まで働いて、あとは年金でゆったり」という図式は、とうの昔に成り立たなくなりました。これからは一人ひとりが、食いぶちをどうするか、大げさに言えば戦略を組み立てながら、稼いでいかなければなりません。 一方で、あらゆる業界で人手不足が当たり前になり、働き方を柔軟にして優秀な人材を確保するため、副業を解禁する会社が相次いでいます。努力次第で、収入を増やす環境は整ってきました。そのためには、広い意味で学び続けることが大事。「自分探し」ではなく「自分磨き」の時代になったのです。 本書は、「お金のセブンポケッツ」作りをみなさんに提案します。セブンポケッツとは、いわば「7つのお財布」を持つということ。本業だけで稼ぐのではなく、収入源を分散させて、できれば7つのポケットを持つことで、お金の悩みから自由になりましょう。 そのヒントになるように、具体的な考え方と方法をお伝えします。たとえば、 「自分が得意なことを3つ、組み合わせる!」 「他人のひそかな悩みが、お金になる!」 「本業で得た学びを、副業に活かす!」 といった視点で、お金のポケットが増える新しい稼ぎ方について、紹介していきます。 第4章の「著者の稼ぎ方原体験」では、著者が幼少期の経済的な苦労を経て体得した、独自の「仕事とお金」観を披露しており、おススメです。 今、自信がない人でも稼ぐ仕組みが手に入る 「未来からの伝言(メッセージ)」。
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3.3弱くてもいい、未熟でもいい。 リーダーは、なってみるとなんとも面白いものだ。 累計140万部の著者が、 現場のリーダーがもつべきスキル「夢とビジョンを語る技術」を説く! 市場が成熟しかかっている時代、社会が活気を失いかけている時代には、 マネジメント能力よりも、 夢を追い求め、夢を語り、夢をカタチとしてのビジョンにして、 チームメンバーと一緒に実現するパワーづくりが必要だ。 本書では、 現場のリーダーにいま求められている4つの力 「時代を観て、未来を想う力」 「夢とビジョンを描く力」 「夢とビジョンを語る力」 「チーム力を最大化する力」 を体系立てて解説しています。 その核となるのは、「夢とビジョン」を語ること。 「どうやりたいか」ではなく、「なにをやりたいか」 という想いを込めた「夢とビジョン」を語ることで、 自分とチームをかがやかせ、新しい時代、新しい価値が創造できるのだ! リーダーの責任は重いが、大きなやりがいに満ちている。 ※本書は2003年出版の『夢とビジョンを語る技術』を基に、 章を再構成、大幅な加筆修正をし改訂したものです。
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3.9自分の可能性に気づき、殻を破ることができるほんの一握りの人とは? 周りからは信頼され期待され、今の仕事にそれほど不満はない。 でも、 「自分にはもっと違う可能性があるのではないか、 もっと変われるのではないか---」 と思っている人はたくさんいる。 一方で、どんどん自らを作り替え、進化、成長し続ける人もいます。 では、両者の違いは何か。 読者数およそ20万人、 通算3000号を数えるビジネスメルマガ 「平成進化論」 発行人の著者が、 約8000人のキーパーソンと会食し、 そこでの学びや気づきから導き出された 「自分の殻の破り方」。
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4.0アメフトU-19日本代表主将、電通コピーライター、 外資系生保トップ営業、ハリウッド俳優、起業家・・・・・・ 10代後半~30代前半に絶大な人気を誇る男が 「戦略的セルフブランディング」を語り尽くす。 ◎ブランドの正体と、ファンを獲得する3つの考え方 ◎人生において必要な自己分析の方法 ◎信頼を勝ち取る「価値観の自己紹介」 ◎消費者の「本音」を突き止めるマーケティング ◎圧倒的な成果を出すために必要な「怪物思考」 【著者より】 どうやら多くの若者が「成功」に憧れ、「自分の名前で食っていく」ことに強い関心を持っているようです。 しかしながら彼・彼女らは、ブランディングの意味や目的をはき違え、「フォロワー数を増やす」「いいね!を増やす」「自分を良く見せる」といった誤った努力をするようになってしまいました。 ブランディングとは、「見栄の重ね塗り」ではなく、「信頼の構築」です。 本書では、ブランディングの基本から、具体的なトレーニングや実践方法まで、「フォロワー数を増やす」ことではなく「信頼を構築し、素敵な影響を与えていく方法」をお伝えしていきます。 しょうもない見栄は捨て、素敵な影響力を1人でも多くの方に身につけていただければと思います。
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3.6「集中力が持続しない」「疲れがなかなかとれない」「ストレスがたまり、ちょっとしたことでイライラする」……。 このような問題は、仕事のパフォーマンスを劇的に低下させます。逆に、これらを解決し仕事のパフォーマンスを上げれば、時間をかけて仕事術を学ばなくても仕事の効率を劇的に上げることができるのです。 本書は、数々のトップアスリートをサポートしてきた栄養管理士が、こういった問題を日々の「食事」によって解決するためノウハウを解説するビジネス書です。 これまで、著者がサポートしてきた選手のなかには、オリンピック金メダリストや、Jリーガー、プロ野球選手、バレーボール選手、プロゴルファーなど、スポーツの世界で、第一線で活躍する人が数多くいます。このようなアスリートがつねにハイパフォーマンスを出すために継続している食事術を、ビジネスパーソン向けにカスタマイズして紹介します。
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3.9< 堀江貴文氏、茂木健一郎氏、岩瀬大輔氏、絶賛!! > この時代に働く人の「レールの外れ方」の教科書みたいな本だ。 ―堀江貴文氏(実業家) 最高の知性と温かい心で医療を変える。 日本の希望がここにある。 ―茂木健一郎氏(脳科学者) 豊田くんに初めて会ったとき、 医療の未来をつくる人が現れたと思った。 ―岩瀬大輔氏(ライフネット生命社長) ◆東大医学部→脳外科医→マッキンゼー→スタートアップ経営者 著者の豊田氏は開成高校、東大医学部卒業後、脳神経外科医として勤務したのちマッキンゼーでコンサルタントに。その後、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」ミッションを掲げた「メドレー」という会社の代表に就任。 代表取締役兼医師として新しい医療体験を創るサービスを提供する。 休日がなく目まぐるしい毎日を送りながらも、充実した医師生活を送っていた豊田氏。ただ、それとはうらはらに、“日本の医療はこのままでいいのだろうか?”と日本の医療の現状に疑問が沸いてくる。悩んでいた豊田氏に、先輩医師からの「医療を救う医者になれ!」という言葉が突き刺さる。その後、世界的なコンサルティング会社マッキンゼーに入社し、日本の医療を変えようと試みるが、コンサルティングでできることの限界を感じる。 そんなときに、小学校生時代の同級生と再会し、彼の運命がさらに変わりだした。 同級生が代表を務める「メドレー」に共同代表として加わり、日本の医療の未来を変えようと、医師が集い知恵を集結した「オンライン医療事典」、医療の新たな診療スタイル「オンライン診療」を立ち上げる! 本書は、日本の医療の形を変えるために奔走するベンチャー経営者が、予防医療の大切さや現在の医療現場が直面する課題をリアルなエピソードを交えて紹介し、これからの医療のあるべき「未来」の姿、また、これからの働き方を伝える社会派自己啓発本です。
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-対人心理学の研究でも証明されていることだが、誰もが自分の話を聞いてほしいと思っている。たとえ、口べたの人であっても、ただそれを表現するのが苦手というだけのこと。みんな自分の気持ちを聞いてほしいのだ。だから聞くことがうまい人は、好印象をもたれ、人間関係がうまくいく。 聞き上手は、総じて、あいづちの打ち方がうまい。あいづちというと、「へぇ」「そう、そう」「それで」といった言葉が浮かびそうだが、思っている以上にその種類は多く、意外と使い方が難しい。 「知らなかった」「おかげさまで」「才能ですね」「器が大きいですね」「同感です」「まさにー」「苦労されますね」「きてますね~」「とんでもないことです」……。タイミングよく、話し手が求めている「反応」「承認」「共感」を、ひと言で投げ返す。 そんな相手の気持ちをくみ取るあいづちを投げかけると、話し手は自分の気持ちをわかってくれる人が現れた喜びで、話は止まらなくなる。だから、バリエーション豊富な、あいづちを知っている人のほうが、話し手の喜びをより大きく刺激する。著者は、四十数年にわたって、人の好き・嫌いを「対人心理学」という分野から研究してきたビジネス心理学の第一人者。「話し上手、聞き上手より、あいづち上手になれば、コミュニケーションは断然うまくいく」という考えのもと、本書では200個近い数のあいづちを、誰に、どんな場面でどう使うか懇切丁寧に紹介。“たかが”あいづちこそ、最強のコミュニケーションスキル。あいづちの種類を増やし、使い方を自分のものにすれば、ビジネスも人生も必ず成功する。
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3.0世界企業「インテル」で、クビ寸前から世界トップ0.5%に選抜された著者が、大逆転の原動力となった、部下を動かす『すごいひと言(キラーフレーズ)』を初公開! 『すごいひと言』効果で、成果を上げる部下が続出し、著者の評価も劇的にアップ。最終的にはインテル株式会社(日本法人)の執行役員にまでのぼりつめた。 本書はこの『すごいひと言』を入り口に、上司が部下との「質問&ヒアリング」を通じてやる気のスイッチを入れるまでのプロセスを、ていねいに解説していく。 やる気のスイッチを入れるために必要なのが、部下が充実感を得るツボともいうべき、「ワクワク(自己実現)ポイント」を知ること。その「ワクワクポイント」と、目の前の仕事でできる「貢献」を上手につなげれば、部下は自分で考えて動き出す。そのサイクルに入れば、上司は定期的に対話を重ね、部下の「ワクワク」が持続しているかを確認すればいいだけ。 そこで本書では、部下の成長度合いや悩みのタイプから33の「シーン(場面)」を設定。「シーン」に応じた「声のかけ方」と、部下に寄り添う「話の聞き方」、そして、ワクワクポイントを刺激するキラーフレーズとしての『すごいひと言』の使い方を解説する。 著者はインテル在職中にこの手法で高いチーム業績を上げ、全世界の同社社員のうちトップ0.5%だけが参加する「リーダーシップサミット」に2回連続で選抜。インテル日本法人の執行役員を退任しビジネスコーチとして独立した以降も、『すごいひと言』でベンチャーの若手社員を次々に育て上げている。 こうした著者独自のメソッドは、インテル時代に学び、現在も応用を続けている「最新コーチング」。本書は、「最新コーチング」を下敷きにした、まったく新しい部下育成本となる。
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3.0一瞬で信頼されて、さりげなく人を動かす「話し方」の本です。 仕事にも、プライベートにも効きます。 『やる気のスイッチ!』『気くばりのツボ』など、数々のベストセラーで知られる山崎拓巳が、30年間温めてきた「最強のメソッド」を初公開。 まずは第5章のキラーフレーズ集から開いてみてください。 【本書「はじめに」より抜粋】 僕はたくさんの方の前で話す機会に恵まれ、のべ200万人を超える人たちの前で話してきました。 また「話すこと」によって多くのパートナーの皆さんと心を1つにして、ともに仕事を進めさせてもらっています。 僕にとって、「話すこと」は、まさに、なくてはならない「生きるための技術」なのです。 ・誰とでも仲良く話せるようになりたい。 ・人から信頼され、深くつながれるようになりたい。 ・自分の思いを上手に人に伝えたい。 ・大切な人のモチベーションをアップさせ、やる気になってもらいたい。 ・たくさんの人の前で話をして、聞いている人たちを魅了したい。 「話し方の技術」を習得することで、これらができるようになり、人生の大きな武器を手に入れることができます。 「上手に話せるようになろう」とすると「聞く技術」も断然、アップし始めます。 コミュニケーションの達人として、仕事の場面でも、恋愛でも、家族間でも、遊びにおいてもアドバンテージを感じていただける指南書となるよう、展開していきたいと思います。
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4.2「気が散ってしまい、いつも集中が続かない」 「仕事や勉強で毎日疲れている」 「本番や締切が近づいて、せっぱ詰まっている」。そう思う方、必読です。 本書で、あなたの集中力を劇的にアップしてくれる、食事、睡眠、場所、運動、時間…など、私が選び抜いた即効性の高い18のメンタリズムをご紹介します。 実際に、私もこの「集中メソッド」で、次のようなたくさんの仕事や勉強をムリなくこなせています。 “TV出演、企業研修、経営者への戦略的なアドバイス、ニコニコ動画を週4回放送、毎日20冊の読書、ほぼ毎日のフィットネスジム通い、まとまった休暇での海外旅行。” 尚、この本では、その場で試すことができる「知識」はもちろん、すぐに効果が表れる「ワーク」も掲載しています。 本書を読むことで、たとえ疲れたままでも高い集中力を保つことができ、仕事や勉強が短時間で片づけられるようになります。
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4.540歳業界未経験ながら、外資系ブランド企業の業績を次々と回復をさせた伝説の外資系企業経営者が教える結果を出すための思考法「ブリコラージュ思考」を初公開! ブリコラージュ思考とは、手元にある素材だけを使って、「インパクトのある差別化」を図る思考法です。いまやどんなビジネスの現場でも、金なし、コネなし、打つ手なしという状況。どれだけ論理的な問題解決策を考えても、結局どこの会社も同じことをやっている。 だからどれだけ論理的に考えても、結果には直結しない。何をしても売上げも上がらない、理想の解決策が見つからない、エリート社員が論理的に出した答えでも結果が出ない、そんな最悪の状況を常に突破してきた著者が、状況を打開する全く新しいアイデアの見つける思考トレーニングを伝授する。 ※ブリコラージュ思考=「インパクトのある差別化思考」
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4.0お金が欲しいのに、いつまでたってもお金持ちになれない。 ――それは「間違ったお金の常識」に縛られているからです。 本書をひとことで言うと、 お金持ちになるための「思考法」が身につく本。 本書を読めば、 多くのお金持ちに共通する基本的な考え方を短時間でマスターできます。 お金持ちになりたい大多数の人を貧乏なままにしているのは、 お金に対するネガティブな思いや、 間違った思い込みという「リミッター」です。 しかし、 本書を読みながら、そのリミッターを一つ一つ解除していけば、 誰でもお金持ちになれる思考が身につき、 日々の仕事やプライベートで お金を引き寄せられるようになります。 「お金持ち」を目指す人にまず必要なのは、 ビジネススキルや投資商品について知ることではありません。 たくさんのスキルや知識よりも、ずっと大切なことがあります。 それは、億単位の資産を持つための「思考法」。 お金持ちに共通する基本的な生き方・考え方です。 本書は、 自身もミリオネアであり、数百人のミリオネアと 交流を続けてきた著者が、 全7章に分けて「お金持ちの思考法」を伝えていきます。 これを身につけて初めて、お金持ちになるスタートラインに 立つことができるのです。 さあ、お金持ちへの一歩を踏み出しましょう。
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3.8成功者には例外なくメンターがいる! 「理想の人生の実現が、9割約束される方法」 これが本書のテーマです。 著者は、様々な業界でエキスパートとして活躍できる人材を 育成することをメインの仕事としています。 今まで7019名の育成に携わってきました。 能力開発、人材育成という仕事を通して 日本を含め世界中の成功者と出会ってきたのです。 そこで、わかったことは、 成功者には、例外なくメンターがいるということです。 メンターとは、簡単に言えば、 「あなたの理想の人生を実現する上で、お手本となる人」。 人生のロールモデルとなる人のことです。 メンターを見つけ、その人から学んだ人が、 成功者になっていたのです。 つまり、理想の人生を実現していたのです。 エキスパート育成の専門家が教える 子供がゲームをクリアするように成功する方法なのです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「しんどい」を抱えるすべての人へ―― 「すべてはこの世に生まれたのが悪い」と ネガティブに言い切った 「反出生主義」の思想家シオラン初の名言集! 『千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、 一度も海外に行ったことがないまま ルーマニア語の小説家になった話』で 各方面の話題をさらった作家が、 自分を救った名言を厳選して超訳! 頭木弘樹さん(文学紹介者)の推薦文も収録! 「想像以上に面白い!」と絶賛! ◎ネガティブすぎて元気になる!名言の数々 “自分の居場所なんてなくて、 どこに行ってもダルいだけ” (1章頑張らなくていい) “自分が生まれて なかったらって考えてみる、 ただそれだけで なんか幸せ!” (2章生まれたのが悪い) “調子悪いときは、さっさとフテ寝” (3章 心も体も不健康) “誰かと話すくらいなら 死んだほうがマシ。 自分が好きすぎるから!” (4章ひとりになりたい) “「今より不幸にならないためには?」 だけを考えなさい” (5章 希望なんていらない) “何事も洗練されてはいけない” (6章 言葉とは、芸術とは、人生とは) ◎エミール・シオラン(1911-1995) ルーマニアの作家・思想家。 この世に生まれること自体を否定する「反出生主義」で知られる。 羽生結弦氏が愛読書として『生誕の災厄』をあげるなど、 失われた30年やSNS地獄に絶望しきった 令和日本で支持を広げている。
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4.5★誰でも今すぐはじめられる、人生の流れを変えるシンプルな習慣★ ★仕事も、収入も、人間関係も、自由な時間も、「与える人」が手に入れる★ ★「自己犠牲のGIVE」はもう終わりにしよう。与えることの楽しさが、この1冊で丸わかり★ 「与える人が成功する」と、古今東西、言われてきました。 でも、多くの人が「与えるのは大変」「お金やモノが必要」「見返りがなければ損」と思ってしまうものではないでしょうか。 しかし筆者は、数万人の起業家を指導するなかで “誰でも、すでに与えている” という真実にたどり着きました。 本書は「与えること」を難しい行為ではなく、 “相手の感情をよくするだけでいい”という、 シンプルで再現性の高い考え方として提示します。 「友だちのためのプレゼント選びのように、与えることは、本当は嬉しい」 「与えるとは、自己犠牲ではなく、相手が喜ぶことを楽しむ行為」 「与える人になるには、特別な能力もお金もいらない」…etc.. こうした視点を通して、人間関係・ビジネス・人生を「好循環」に変えるための実践的な方法をまとめた1冊。
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-あなたの脳は、今日も休むことを忘れています。 ▼毎晩きちんと眠っているのに、「朝スッキリしない」「休日も疲れが抜けきらない」と感じていませんか? 現代のビジネスパーソンの多くは、休養を「身体を休めるもの」と捉えています。しかし、なぜか疲労感が抜けず、感情の波も整わず、ストレスも消化しきれない。 本書が提案するのは、「科学的休養」という新しいアプローチです。単に身体を休めるだけではなく、科学的根拠にもとづいて脳を回復させることで、朝の目覚めや感情、やる気までもが変わります。 読めば、単純に「休む」のではない、回復のメカニズムにもとづく実践的な休養法を知り、自分の生活を根本から整えていくヒントが得られます。 「慢性的な疲れ」から抜け出し、心と身体が本来の自分を取り戻す―― そんな変化が、明日のあなたを待っています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-「好きなこと」と「やるべきこと」の掛け合わせでアタマが冴える! ハーバード大学には楽器を弾ける人が驚くほど多かった―― ◆「二刀流」は特別な才能を持つ人だけのものではない。 “好き”は最強の知性になる! ◆楽器を演奏することで地頭が鍛えられる? 脳科学者・西剛志氏と“音楽脳×勉強脳”を語る対談も収録! ◆勉強や習い事、英語、進路、人間関係――。アタマの使い方が少し変わる、“すみれ脳”で答える46のQ&A 大分の公立高校からハーバード大学、そしてジュリアード音楽院へ。世界最高峰の舞台で学び、音楽・教育・メディアなど多方面で活躍するバイオリニスト、廣津留すみれさんによるAERA DIGITALの人気連載が待望の書籍化! 特別企画は、脳科学者・西剛志氏との“音楽脳×勉強脳”対談。 「音楽と勉強、使う脳の共通点とは?」 「楽器の演奏で地頭は鍛えられる?」 「本番で力を出し切るパフォーマンス術とは?」 音楽が語学に与える作用や、脳科学的に見た廣津留さんのアタマの中も明らかにします。 本書のメインは、これらの思考を日常に落とし込む“実践編”となるQ&Aパート。 中高生や大学生、子育て世代から寄せられた46のリアルな質問や悩みに廣津留さんが“すみれ脳”で回答。勉強や習い事、英語、進路、人間関係――。いつものアタマの使い方が少し変わる、独自のアドバイスが満載です。 相談例) ・英単語を覚えるいい方法はある? ・子どもの“やる気”を引き出すコツは? ・役に立ちそうにない科目を勉強するモチベーションが上がりません ・塾に通わずに受験対策をするには ・睡魔との闘い方を教えて ・バイオリンと受験勉強をどう両立させた? ・絶対音感はどうやって身につけられる? ・やりたいことが見つかりません ・アメリカで自分の意見を主張するには ・ハーバードの“クセ強”な学生をまとめることもあった? ・日本人の英語力を底上げするには ・AI時代はどんな力を鍛えるべき? ・一人っ子でよかったことはありますか? ・苦手なことはありますか? ・人間関係で嫌なことがあった日は? さらに、バイオリンに出合った2歳の頃から現在までのライフヒストリーも紹介。受験期や学生時代も、なぜ限られた時間で「好き」と「学び」を両立できたのか? 独自のタイムマネジメント術をはじめ、“工夫して頑張る習慣”で、自分のキャパシティーを広げてきた軌跡をたどります。 一つのことだけに絞るより、「好きなこと」を掛け合わせることで自分の限界が広がる。考え方や工夫次第で、自分らしい毎日に変わっていく。中高生や大学生、子育て中の方はもちろん、“自分の可能性を広げたい”すべての人に贈る、これからの時代の「新しい頑張り方」のレシピが詰まった一冊です。 【本書の構成】 1 すみれ脳で答えます! Q&A ・勉強脳で考える ・音楽脳で考える ・アメリカで学ぶ、日本で学ぶ ・廣津留さんにもっと聞きたい! 2 バイオリニスト 廣津留すみれ×脳科学者 西 剛志 スペシャル対談 音楽脳と勉強脳を掛け合わせる 3 音楽脳×勉強脳を磨いてきたライフヒストリー ・「学校の授業だけ」で勉強を吸収した小学生時代 ・習い事と勉強を両立させた中高生時代 ・世界が一気に広がったハーバード大学での日々 ・ジュリアード音楽院へ進学、バイオリニストの道へ ・音楽や教育、メディア方面でも活動の幅が広がる
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5.0★Amazon売れ筋ランキング 「気象予報士」カテゴリ1位!(2026/05/25~2026/05/26) ★若林正恭さん、野口聡一さんなど各界著名人も推薦! ★楽しいからこそ結果が出る! 勉強にのめり込む「没頭」の法則 勉強が苦行になっていませんか? 「受験のために、今は遊びや自由を『犠牲』にするしかない」「地獄の勉強漬け生活をとにかくこなしていくしかない」 ……そんなふうに思っている方に向けて、勉強を「没頭できる楽しいもの」に変えるための方法をお伝えします! 著者の磯貝初奈は、高1で気象予報士(当時女子最年少)合格、 桜蔭中高→東大現役合格、アナウンサーを経て東大大学院に合格。 「血のにじむような努力とは無縁」の著者がここまで勉強を続けてこられたのは、ただひとつ——「勉強が最強に楽しかったから」です。 この「楽しさ」は、生まれつきの才能や「勉強が得意かどうか」とは関係がありません。楽しさにたどりつく「やり方」さえわかれば、誰でも「楽しいから学ぶ」に変わることができます。 本書では、そんな学びを支えてくれた楽しいから没頭できる、没頭できるから結果が出る勉強術を徹底的に言語化! ▽こんな方におすすめ! ・受験を控え、勉強を「こなすべき苦行」と感じている学生さん ・「コスパ」「タイパ」を考えながらも、どこかしんどさを感じている方 ・我が子に「学ぶって楽しいよ」と伝えたい親御さん ・社会人になってから勉強し直したいけど、なかなか踏み出せない ▽本書のポイント ・RPG感覚で受験を攻略する、圧倒的な実績を支えてきた勉強の5原則を初めて言語化 ・気象予報士最年少合格(※当時女子)につながった短期集中の資格勉強術 ・中学受験・大学受験から資格試験の勉強、リスキリングまでカバーできる一生モノの勉強術 ・英語、数学、現代文・古文・漢文…など具体的な科目ごとの攻略方法 ・学校を出てからも「楽しいから学ぶ」が積み重なり、キャリアアップにも ▽目次 はじめに 勉強を楽しんでいたら、自然と世界が広がった 第1章 磯貝式 学びの5原則 第2章 受験の極意 大学受験 虎の巻/科目ごとの攻略方法/中学受験 虎の巻/磯貝家の方針… 第3章 資格試験の勉強法 受かるための作戦会議/資格試験勉強の極意/「落ちたらどうしよう」の不安との戦い方… 第4章 勉強は未来につながる 大学受験と大学以降の学びの違い/社会人の勉強の心構え/学ぶ上でのハードルについて… 終章 夢は「好き」から始まる おわりに
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3.0★忙しい人は、自分を責めている ★本当に大切な人を、ちゃんと優先していますか? ★あなたの人生を、満足いくものにするために 豊かな人生は、あなたの行動でしか生まれない 生産的であることに価値を置きすぎると人は不安になり、落ち込みやすくなります。 もし、うまく時間を使えていたとしても、目標が高い人ほど、「まだ達成していない」ことに目が向き、自分の能力が低いのだと思ってしまいます。忙しいときほど、心の中ではたいてい自分を責めています。自分を責めるその背景には、「時間」がある場合が少なくありません。 ここで必要なのは、時間を「敵」として扱うのではなく、時間を「味方」にするということです。時間が味方になれば、「自分らしさ」や「あなたらしい創造力」を引き出せます。同じ時間でも、自分を責めるものになるか、反対に味方になるかはあなた次第です。 この本には、時間を捉えなおすために、「自分の葬式でどう語られたいか」など、さまざまな具体的な方法もたくさん掲載しています。ぜひ、自分の人生にとって豊かな時間の使い方を身に着けてください。 <目次> はじめに あなたの豊かな時間のために 1章 自分に優しい時間の使い方とは? ・生産的であることに価値を置きすぎると人は不安になり、落ち込みやすくなる ・エネルギーをつぎ込んでも、得られる満足は短命 など 2章 どうして自分のために時間を使えないのか ・そもそも、組織の文化に自責的な要素がある ・「むだを避ける」ことは、人生から偶然に起こる余裕を奪ってしまう など 3章 自分に優しい時間の使い方をしよう ・刺激的なドーパミンに踊らされず、持続する「快」のほうに価値を感じてみる ・自分らしい「充実」とはなにか知ろう など
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3.0生きるって、こんなに楽しいことなんだ――!なぜ、どんな苦境に立っても、「超幸せ!」に変えられるの?その答えは、この「100の言葉」の中にあります。◎朝御飯がおいしければ一日が幸福です◎ひとりでいる時も「陰気な顔つき」をしない◎私は病院に行く時、ちょっとおしゃれをする◎自分が惜しくてたまらないものをあげなさい◎男と女は出たとこ勝負◎能力はすなわち情熱である◎自分を褒めてくれる人の、そばに寄りなさい◎いくつになっても人生は今日がはじまりです凄いなぁ。カッコいいなぁ。かわいいなぁ。心に刺さりまくり!伝説の作家の魔法の言葉。最強の知恵。読むごとに、心が自由に、幸福感がブワ~ッとふくらむ本。今の時代にこそ必要なとびきりの幸福論。大切な人へのプレゼントにも最適です。
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-サイキックとタロットを融合させた独自の手法で、延べ7000件以上のリーディング実績をもつ著者による「復縁」をテーマにした至高の一冊。 失恋をして、自分を見失ってしまった方。忘れたくても忘れられず、前に進めないまま時間だけが過ぎている方。あるいは、復縁を望んでいる自分を「弱い」「未練がましい」と責めてしまっている方ーー本書はそんな方々の悩みや迷いをやさしく解きほぐします。 ただし、本書のゴールは過去を断ち切ることではありません。失恋をあなた自身の変容に繋げることを願って書かれています。起きた出来事をどう捉え、どう行動するかーー「別れ」という事象に遭遇しても、「捨てられた」ではなく「これは変わるための合図だった」と受け取る。そのマインドセットがあなたの在り方・行動を変え、エネルギーレベルを上昇させるからです。 本書のメッセージは「失恋は夜明け前」。恋の悩み・迷いを魂の成長に繋げていくヒントが満載の一冊です。 【目次】 第1章 失恋は夜明け前――もっと自由に、もっとしなやかに 第2章 会えない時間が宝になる――復縁がうまくいくための真理 第3章 出会いと別れは学びの舞台――12の視点で読み解く 第4章 見えない影響――ご先祖供養と恋愛 第5章 執着を手放すーー許すから「赦す」へ 第6章 復縁実現のマインドセット――視界をクリアにしてすれ違いを防ぐ
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-人類誕生30万年の危機が今迫っている! それはコミュニケーションの崩壊! スマートフォンやSNSの普及により、私たちはかつてないほど多くのコミュニケーション手段を手に入れました。しかしその一方で、人間本来の五感を使ったコミュニケーションは変質し、誤解や対立、孤立といった問題が社会のさまざまな場面で顕在化しています。 人間の脳は30万年前に誕生したホモ・サピエンスの時代から大きく変わっていません。しかし、現代のコミュニケーションは視覚と聴覚に偏り、触覚・嗅覚・味覚といった感覚を介した情報交換は失われつつあります。その結果、脳の本来のポテンシャルを十分に活かせない状態が生まれているとも言えます。 本書では、脳科学と心理学の知見をもとに「人と人が理解し合う仕組み」を解き明かし、現代社会におけるコミュニケーションの問題を科学的に整理します。そして、デジタル社会においても人間関係をよりよくするための具体的な技術と実践方法を提示します。 本書は以下の3つの特徴を持つビジネス教養書です。 ①脳科学・心理学をベースにしたコミュニケーション論 ミラーニューロン、オキシトシン、ネガティビティバイアスなど最新の研究をもとに、人間関係の仕組みを科学的に解説します。 ②デジタル時代のコミュニケーション問題を扱う SNS、スマートフォン、テキストコミュニケーションなど現代特有の問題をテーマに、炎上や誹謗中傷、誤解が生まれるメカニズムを解説します。 ③実践できるコミュニケーション技術を提示 共感力、質問力、対立解決、感情の扱い方など、日常生活やビジネスで活用できる具体的なコミュニケーションスキルを紹介します。 ◎本書の内容 序章:現代社会におけるコミュニケーション低下の問題提起 第1章:人類にとってコミュニケーションとは何か 第2章:脳とコミュニケーションの関係 第3章:コミュニケーションと感情論 第4章:コミュニケーション技術の実践・実用
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-【フォロワーなし!スキルなし!それでも「7.2億円」を作った“ズルい方法”】 【SNSはやらなくても稼げる!インフルエンサーなんて目指さなくていい!】 【会社員の副業でもOK!「持たざる者の億超え戦略」最短ルートが1冊に!】 ★なぜ頑張っている人ほど稼げないのか? ★なぜ「やりたいこと」で起業すると失敗するのか? ★なぜSNSを頑張る人ほど搾取されるのか? ★なぜ「真面目に生きている」と自由になれないのか? ★なぜこの方法なら、凡人でも“億”に届くのか? ■SNSやらなくていい ■人脈も不要 ■「実績」「才能」「やりたいこと」全部いらない それでも――「5万円 → 7.2億円」 本書では、著者が実際にやった “ズルい勝ち方”をすべて公開します! 《この本で手に入るもの》 【1】「努力しなくても勝てる」ビジネスの見つけ方 頑張る場所を間違えると、一生稼げない 【2】「集客ゼロ」から売上を作る仕組み SNSもフォロワーもいらない!その理由は? 【3】「自分が働かない」ビジネスモデル 「外注」と「仕組み化」で利益を最大化できる! 【4】「小資金で大きく伸ばす」戦略 5万円からでもスタートできる! 【5】「競合がいるほど儲かる」逆転の発想 マネして超えるだけでいい! 《こんな人は、今すぐ読んでください》 ・副業で稼ぎたい会社員 ・SNSが苦手、別に発信したくないけど、稼ぎたい人 ・もっと稼ぎたいけど、人脈や実績がない人 ・事業をはじめるための資金がない人 ・今の生活を変えたいのに、一歩踏み出す勇気がない人 ・できればラクして稼ぎたい人 ・人生をもっと楽しく、自由に送りたい人 必要なのは、才能でも努力でもありません。 「ズルい戦略と仕組み」だけです。
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-10億稼いでも、心が満たされないのはなぜ?余命宣告を受けた26歳の経営者が幸福学と実体験から体系化した、自由度と幸福度を同時に最大化する「新しい人生攻略」のロードマップを公開。 「組織に頼らず、自分の力で稼げるようになりたい」 「将来やりたいことが見つからず、このままでいいのか不安」 「稼げるようになったのに、なぜか満たされない」 このような思いを抱えているかたは、ぜひ本書を手に取ってください。 年商10億円を超えながらも26歳で余命宣告を受けた著者が、自身の成功と失敗のすべてを注ぎ込み、「経済的成功と幸福な人生を両立させる10ステップ」を体系化しました。 ゼロから最初の1円を生み出す方法、スキルの習得と収益化、SNS発信の始め方、仕事の自動化・外注化まで、初心者でも迷わず進められるよう具体的に解説。 さらに後半では、信用の築き方、コミュニティの作り方、理念を軸にした事業の広げ方など、稼いだ先にある「本当に満たされた状態」への道筋を、脳科学や幸福学の知見を交えて示しています。 ふわっとした精神論ではなく、科学と実体験に基づいた再現可能なロードマップです。 さあ、人生というゲームを攻略しましょう。 【目次】 ▶第1章 そもそも「幸福度」ってなに? ▶第2章 人生攻略ロードマップ 前編 [ステップ1]ゼロイチで稼ぐ経験を積む [ステップ2]「ベーススキル」を獲得し、「収益化」する [ステップ3]発信を始める [ステップ4]「外注化」で仕事を減らし、「自動化」して自分の仕事をゼロにする [ステップ5]事業を「分散」して資産運用を行う ▶第3章 人生攻略ロードマップ 後編 [ステップ6]お金を超えた「信用」を積み上げる行動を意識する [ステップ7]「専門性」を体系化し、価値を残す側に回る [ステップ8]コミュニティを持ち、熱量を高めていく [ステップ9]理念を軸にスケールさせる [ステップ10]「周りへの還元」を設計し、豊かになる範囲を広げていく 【著者】 迫 佑樹 株式会社スキルハックス 代表取締役 株式会社ブレイン 代表取締役 1996年生まれ 京都府出身 立命館大学在学中からフリーランスエンジニア・ブロガーとして活動 スキルを身につけるオンラインスクールを展開し、受講生は3万人突破 知識共有プラットフォーム『Brain』はユーザー数34万人を突破 メイン法人3期目で年商10億円を突破 スキル獲得版令和の虎主宰 Xフォロワーは16万人超え
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-「で、きみはどうするんだ?」 ――著作累計50万部超のプロが伝授。本当にやりたいことが見つかる、"賢人"との対話の記録。 ★著作累計50万部突破★ ★エグゼクティブコーチングの第一人者が教える★ ★本当にやりたいことが見つかり、迷わない「問い」の魔法★ 仕事やプライベートに大きな不満があるわけではないが、ふとした瞬間に、こんな声が聞こえる。 「それは、本当に、自分のやりたいことか?」 「ほかにも選択肢があったんじゃないか?」と。 真面目に、正しく、深刻に悩んできたあなたへ。 本書の著者・鈴木義幸氏は、200人を超える経営者のエグゼクティブ・コーチングを手がけてきた、株式会社コーチ・エィの取締役会長。 本書は、山奥の賢者が疲れ果てた若者に「問い」を通じて自発的な気づきを促す物語形式(寓話)です。シンプルな問いを通じて、「やりたいことは探すものではなく、つくるもの」という思考の転換を提示します。 専門家の裏付けに裏打ちされたコーチング技術により、読んだ翌日から自分の人生を主体的に動かせるようになる、極めて実践的な一冊です。 【こんな方におすすめ】 ・20代~40代のビジネスパーソン: 日々の仕事や生活に追われ、自分を見失いそうになっている方 ・「自分探し」に疲れを感じている方: 外部に答えを求めるのではなく、自ら人生を「構築」するアプローチを知りたい方 ・部下やチームの育成に悩むリーダー: 相手の主体性を引き出す「問い」の本質を、物語を通じて学びたい方 【本書で得られること】 ・他人の期待からの解放: 「正しくあらねば」という呪縛を解き、自分の存在意義に基づいて生きる勇気が湧いてきます。 ・具体的で実践的な指針: 「自分はどうしたいのか?」という自問自答を整理し、後悔しない生き方への転換点を明確にできます。 ・セルフコーチングの技術: 賢者の問いと、実際のアプローチを学ぶことで、自分自身を導く一生モノのスキルが手に入ります。 本書を読み終えたとき、あなたはあなたの人生を「価値あるもの」として再認識し、やりがいを持って毎日を送り始めているはずです。
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3.0★人生は、時間もエネルギーも有限だからーー もう、ムダに悩まない。むやみに消耗しない。 ★「自動思考」を意識して、検証、調整すると人生はするっと自動的にうまくいきだす。 ★シリーズ10万部突破・人気精神科医による認知行動療法のエッセンス 仕事や人間関係で、つい、こうなっていませんか? ・自分の言動を振り返ってはぐるぐる悩んでしまう ・注意されたことがなかなか頭から離れない ・断れずに、つい色々と引き受けてしまう ・ちょっとしたことでイライラしがち ・思わず感情的に言ってしまい、あとから後悔 ・「ちゃんとしなきゃ」とあせってばかり でも、「悩む」「落ち込む」「イライラする」「他人を責める」 「自分を責める」の回数が多くなってきてしまうと、 時間もエネルギーも吸いとられがちです。 仕事しなきゃいけないのに、家のこともあるのに、 こんなことしてる場合じゃないのに、全然うまくまわらないーー。 一方、世の中には、悩んだり落ち込んだり、イライラすることなく、 人生、するっとうまくいっている人もいます。 この違いはどこにあるのでしょうか。 それは、「自動思考」です。 「自動思考」とは、 目の前の出来事に対して 「反射的、とっさに浮かぶ考えやイメージ」のこと。 この自動思考は、とっさに反射的に浮かぶ考えなので、 日常のなかで、あまり意識することはありません。 瞬時に頭に浮かんでは、とどまらずにスッと消えていきます。 ただ、瞬時に浮かぶ考えのわりには、 私たちの気分や行動に大きな影響があります。 半分の水が入ったコップを見た瞬間、 ・「もう半分しかない」と不安になるか ・「まだ半分も残っている」と喜ぶか 反射的な思考で、その後の気分や行動が変わってきます。 この「自動思考」を意識し、見直すと、 瞬時の感情や行動が変わり、その積み重ねで、 人生はすっとうまくいくようになるのです。 自動思考は、脳に備わった「省エネ機能」です。 私たちは日々、「何を食べるか」「挨拶にどう返すか」 たくさんのことを判断します。 毎回ゼロから考えていたら膨大なエネルギーを消費し疲れてしまいます。 だから脳は、省エネで結論を出すのです。 しかし、この自動思考には人それぞれのクセがあります。 その個人のクセで瞬時に判断するために、 「自動的にうまくいかない」状況になってしまうのです。 本書は、「自動思考」を意識し調整することで、 人生を快適モードにするレッスンです。 「自動思考」の違いでうまくいかないなら、 いったん立ち止まって、自分の自動思考の設定を見直す。 自分にはどのような「瞬時の思考の習慣」があるのか。 自動思考を意識し、記録・分析する。 「この考えでいいのか」と検証して、最適なものに修正していく。 それだけで、仕事も人間関係もラクになり、 人生は、驚くほど変わっていきます。 この「自動思考」の調整は、心理療法である 認知行動療法の主要な作業のひとつです。 その認知行動療法のエッセンスをSNSフォロワー数15万人の人気精神科医がわかりやすく書いた一冊です。 自動思考を見直して、 時間にも心にも余裕のある 人生にしていきませんか。
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-「不安が頭から離れない」 「将来が心配で眠れない」 「人にどう思われたか気になる」 「後悔することが多い」 「起きてもないことを考えて、心配になる」 「一人反省会が止まらない」 ぐるぐるぐるぐる「負の思考ループ」が止まらないあなたへ。 米国Amazon.comレビュー絶賛の嵐! 全米の「暴走した思考」を瞬時にしずめた 秒で「考えすぎない人」に変わる世界的ベストセラー、日本上陸! ・心配する脳に起きていること ・「心配タイム」を設定する ・自分がコントロールできないことを覚えておく ・心配を事実と置き換える ・「もし」に意味はないが、「どうすれば」には意味がある ・焦点を変える ・意識的に自分の考えを疑う ・脳を再起動する ・ラベルをつけ直す ・暴露(エクスポージャー)をする ・あなたは全員の問題解決者ではない。 ・「私は」と伝える。 ・5―5―5ゲームをする。 ・思考を誇張する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ーはじめにより(抜粋) 仕事に行き詰った時、キャリアの展望が見えない時、あなたは何をするでしょうか? とりあえずネットで情報をあさって、気休めのアドバイスをたっぷりと読んで、少し安心して眠りにつくでしょうか。しかし翌朝起きてみれば、現実は何も変わっていません。 そうではなく、外に出て人と知り合う努力をしましょう。 そうすれば人生は変わり始めます。 ……… 今から25年前に、私の人生を大きく変えたひと言があります。それは 「人生の可能性を広げるのは、他人である」 当時のアメリカ人ボスの言葉でした。 …… もしコツコツ努力していても思うような成果が出ない、壁にぶつかって閉塞感がある、というふうに感じていたら、ぜひ本書を読んでみてください。 努力の矛先を少し変えるだけで、人生が劇的に変わっていくでしょう。 …… 7Strategies to Build Better Relationships for Succees
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-上位0.3%の成功者が学ぶ「神貯金」の法則とは? 著作累計40万部超の著者が「奇跡と交換できる通貨」を手に入れる奥義を明かす本!あなたにも「神さまのサポート」という強烈な追い風が吹き始める――その具体的なメカニズムとは?努力を超えた先にある「運」と「閃き」の正体!◇「運がいい人」は、お金と面子を執着なく手放せる◇「目の前の現実」は「昨日までの思考」の集大成◇因果応報には「オッズ」(見返りの倍率)がある◇「したことが、される」の法則◇センスを磨く「三つの非日常」◇「欲」は上手に活用してこそ◇人間関係は「自分自身を映し出す鏡」◇「魅力ある仲間」を多く集めるには◇「目標」そのものがエネルギーを持つ◇いい顧客に恵まれ、息長く成功するには――一流の成功者だけが知る「人とお金に愛される真理」を完全公開!
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-【内容紹介】 大学時代、偶然、目に入った吉野家でアルバイトを始めた河村泰貴氏。大学は2度中退する、ダメバイトとしてクビになる、まわりよりも年をとった新入社員で落ち込み、転籍先ではうつ病になりかかり、吉野家からは存在を忘れられる……、ふつうでは考えられない経歴でありながら、上場企業である吉野家ホールディングスの代表取締役社長となる。 そこから、女性客の比率の倍増(14.4%→28.1%)、女性幹部比率約4倍(3.5%→12%)、ベジ丼、唐揚げ、黒い吉野家など、数々の革新的変革を起してきた。何を考え、やってきたのか、そのすべてを書いた。講演でもっとも多く聞かれる「どうやってアルバイトから社長になれたのか?」の答えがここにある。そして今この瞬間も、どこかのお店で汗を流している飲食店の仲間たちへのエールが詰まっている。 人生詰んだと思っても、ここからリスタートできる気がしてくる一冊。 2,000億円企業となった経営のヒントが満載の初の書き下ろし。 【著者紹介】 [著]河村 泰貴(かわむら・やすたか) 1968年大阪府出身。大学時代に吉野家でアルバイトを始める。ダメバイトとして首になるも、他店で拾われ、そこからアルバイトにのめり込み、大学を中退。就職を考えて大学に入り直すも、再び大学を辞めて吉野家に就職。はなまるうどんへ転籍、代表取締役を経て、吉野家ホールディングスの代表取締役社長、同社代表取締役会長となり、現在に至る。大学中退、アルバイトから上場企業の社長となった極めて稀な経歴の持ち主。第54回ベストドレッサー賞、政治・経済部門受賞。 【目次抜粋】 ■第1章|僕のアルバイト時代 本当は吉野家でアルバイトするはずじゃなかった 僕は「いらっしゃいませ」が言えなかった 店長に「クビ」を宣告される ダメバイト、正社員にしていただく 「吉野家再建」 ■第2章|とにかく全力でやると決めた 他人の6倍頑張ろうと決めた 我以外皆我師 「こういうものだから」は疑う 東京へ――心が折れかけた日々 株式会社吉野家創業者・松田瑞穂氏 本社勤務 「何のために働くのか?」 「牛丼280円」トップの決断を目の当たりにする ■第3章|はなまるうどんへ はなまるうどんとの出会い 「カレー事業を立て直せ」 牛丼販売休止 はなまるに行かせてください! 課題山積のはなまる QSCしかやらない 「理念なき会社は滅びる!」 ■第4章|ダメバイトが社長に 「社長をやってもらえますか?」 新人社長 「僕のライフワークは『飲食業の地位向上です』」 本当の「差別化」の3要素 「シェアレストラン」 最大の挫折、そして東日本大震災 苦い教訓 「吉野家に帰ってこい」 ■第5章|吉野家ホールディングス社長 第一声は「挨拶をしましょう」 長期ビジョン“New Beginnings 2025” 「吉野家をひとに喩えると?」 価格改定 なぜ女性比率30%を目指したか 「吉野家はフルサービスなんですよ」 「うまい、やすい、ごゆっくり」 サステナビリティ経営 ―独自の奨学金制度、ダチョウ事業― 「素材開発部」と「未来創造研究所」 「未来施設・設置計画チーム」 ■第6章|「黒吉野家」の誕生 黒い看板の吉野家――C&Cモデルの誕生 恵比寿駅前店の成功、実験拡大へ 第2の柱、から揚げの開発――牛丼の魂を、から揚げに 「いらっしゃいませ」をやめた日 「勝つまでやる」、その前に ブレイクし切れなかったアイデアたち ■第7章|コロナパンデミック 予想だにしなかった世界的パンデミック すべての蛇口を閉めよ 失敗を恐れず即断即決 グループ全社員に送ったはがき 苦渋の決断~京樽売却 #外食はチカラになる 失敗から生まれた「テイクアウト専門店」 クオータ制 ■第8章|これからの未来に向けて 初の中期経営計画達成 フォーラム2040 「挑戦」の定義を決めた――挑戦は、成功は約束しないが成長は約束する 2035年に向けて 労働需給ギャップという確実な未来 成長戦略はラーメン 守り続けたいこと
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4.5★気がかりが消えれば、人生が動き出す! ★大手企業も実践! 5,000人以上の行動力を復活させた内省デザイナーが教える、心と頭の余白を生み出すメソッド ▼頭の中が、ずっとうるさい人へ 仕事のタスク、返信忘れ、家の片付け、苦手なあの人のこと、キャリアの方向性……。 やりたいこと、やるべきこと、気になること、心配なこと。 大きいものも、小さいものも、あれもこれも。 やること・考えることは山積みなのに、なぜか動けない。 休日も頭が休まらず、ただグッタリして終わる。 これは意志が弱いのでも、能力が足りないのでもない。 ただ、頭の中に「気がかり」が溜まりすぎているからなのです。 ▼気がかりが消えると、人は勝手に動きだす 私たちの頭は、大小さまざまな「気がかり」を抱えているだけで、膨大なエネルギーを消費し続けています。 逆に言えば——気がかりさえ消えれば、自然と人は動きだします。 本書の5ステップは、まさにそのための「思考と感情の片づけメソッド」です。 ▼5つのステップで、気がかりをゼロにする 「書き出す→仕分ける→具体化する→片付ける→振り返る」 このシンプルなサイクルを回すだけで、頭と心に余白が生まれ、ずっと後回しにしてきたことが、自然と動き出していきます。 コツは、たったひとつ。気がかりの「大きさと量」を自分に合わせるだけ。それだけで、誰でも動けます。 ▼実践者からは、こんな声が続々! 「何年も放置してた気がかりが片付いてスッキリ」 「1個できた! また1個できた! という階段を登っていく楽しさを覚えることができました」 「もうこのまま動けない人生かと思っていましたが、小さな気がかりから片付けていって、新しい仕事に就くこともできました!」 気がかりがゼロになると、人は変わります。 あなたにも、このスッキリ感と、身体がどこまで軽くなった気持ちを味わってほしいです。 【目次】 第1章 気がかりをゼロにすることで人生が動きだす 第2章 こうやって気がかりをゼロにする ステップ1 書き出す 第3章 こうやって気がかりをゼロにする ステップ2 仕分ける 第4章 こうやって気がかりをゼロにする ステップ3 具体化する 第5章 こうやって気がかりをゼロにする ステップ4 片付ける 第6章 こうやって気がかりをゼロにする ステップ5 振り返る 第7章 気がかりゼロ体質になろう 第8章 おまけ みんなのワーク例
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4.0<東大合格者が身につけた 一生使える「読み方スキル」 市野瀬早織 著> これは、「読み方の革命」だ! 「30のルール」を覚えるだけで、読解力がぐんぐん身につく! 【勉強】【仕事】【人間関係】【アイデア創出】【情報処理】…… この1冊で「読解力」が上がる!「非認知能力」まで伸びる! AI時代に必要な「文章の裏側」まで読み解く力を養おう。 ◎本書の特徴 ★5人に1人を東大合格に導いた国語教師が伝授! ★マンガで覚える30のルール ★13歳から始められる!(子どもも学べる) ★大人でもすぐ実践できる ◎読解スキルが格段に上がる「30のルール」(抜粋) ・書き手の主張は「サンドイッチのパン」 ・難しい文章は「ドラえもん」のキャラクターに置き換えてみる ・キーワード同士の「タグ付け読み」で理解が進む ・わからない箇所は「推理読み」をしてみる ・知らない分野は「ガイド本の3冊同時読み」など 【著者からのメッセージ】 与えられた文章から書き手の意図を読み取り、テーマを抽出し、それにもとづいて自分の意見を構築する力も求められる「現代文」。これは、東京大学をはじめとする多くの難関大学で求められる能力です。つまり、「現代文の点数は、表現力や思考力のバロメーター」とも言えるのです。 現代文で求められる力は、ただ大学受験に有利というだけではなく、社会人になってからのコミュニケーション能力を養うためにも欠かせないスキルです。 現代文の勉強を通じて、推察力や論理的思考力を身につけることができれば、あらゆる分野で応用可能だからです。 これはたんなる読解力の本ではありません。価値観を変え、発想を豊かにする「人生の指南書」です。
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もう迷わない!もう悩まない! 就活や転職をはじめとして、人生の悩みといえば、「やりたいことが見つからない」「自分は何に向いているんだろう?」「仕事は、私生活はこれからどうしよう?」というものが大きく占めているのではないでしょうか? だからこそいろいろな自己分析ツールを活用してきたという人もいるでしょう。しかし、自己分析をしたはいいけれどうまくいかない……。 それはきっと、今までの自己分析や自分探し、適職探しが間違っていたからです。 そこで本書では、従来の「自己分析」や「適職探し」では見つからなかった“本当のやりたいこと”を、無意識を掃除して地図化することで自然に浮かび上がらせるという、全く新しい自己理解メソッドを紹介します。 どうしても食指が動かない「自己分析・適職探し」ですが、本書であればゲーム形式のワークをたった7日間実践するだけでです! 進めるうちに、あなたは自分の「やりたいこと(宝石)」を整理し、行動を妨げる心のブレーキを外し、あなただけの「やりたいことの地図」を完成させることができます。 これ一冊で、あなたの「ほんとうにやりたいこと」が見つかるはずです! ※カバー画像が異なる場合があります。
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-まさか、そのまま年を重ねるつもりですか? 最後の20年をどう生きるかが、あなたの人生を決める 思い込みを外せば、人生は何歳からでも更新できる 自らも60代を迎えた認知科学者の苫米地英人が、人間、社会、世界の視点から 「本当に満足する老い方」を解き明かします。 このまま惰性で歩んでいいのですか? それとも、残された人生を最高の時間にしていきますか? 【本書で明らかになること】 ・老害になる人、ならない人、その決定的な違い ・人生後半で幸福になるために必要な「軸」の持ち方 ・AI時代に生きるための意外にシンプルな習慣 ・「90歳でも若造」の時代に人生を無意味にしない方法 ・病と直面したとき、立ち上がる人の思考法 ・老いを更新した人だけが手に入れる、軽やかな生き方 人生はずっとひとつながり。 40代後半~60代必読。 誰も教えてくれなかった、人生後半を十分に生き切るためのヒント 【目次】 はじめに 人生最後のあと20年をどう生きるか? 第1章 老害にならない人は何が違うのか? 第2章 苫米地式「第二の人生」の生き方の哲学 第3章 AIのより良い学び方、付き合い方 第4章 これからの世界に何を残すのか?―次世代リーダーという新しいあり方 第5章 病と向き合い、生き直す 第6章 老いの再定義―思い込みとストーリーを捨てて他者のために生き抜く おわりに 死後に残される人にフルベットせよ ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
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5.0自分の全潜在能力がわかる!! 自分の強み、避けた方がいいシチュエーション、向いている仕事や相性のいい相手まで診断できる、AIを使った心理学診断で自分を活かして生きやすい場所がわかる! なぜ、あの人とうまくいかないのか。 なぜ、この仕事はつらいのか。 答えは自分の中にある――。 パーソナリティ心理学をもとにした「ビッグファイブ診断」はもちろん、 アメリカの軍隊で面接官をしていた心理学博士が生み出した「リアセック診断」まで掲載。 診断は回答を写真に撮ってChatGPTに送るだけ! 自分の強みも弱点もすべてを把握して、人生設計を考えよう!
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-兵法書として古今東西もっとも著名な「孫子の兵法」。 戦をビジネスに置き換え、日本のビジネスマンにも人気が高い。 しかし、「孫子の兵法」はじつは戦術についてのみ述べている書ではありません。 人生の問題として、統治思想として優れた示唆を与えてくれるものなのです。 そしてそのような思想的な側面を理解するには、総合的な理解が不可欠です。 世界は再び、動乱の時代となりつつあります。 中東やロシア、中国での動き、それに日本も経済大国となって、こうした世界の動きと無関係でいるわけにはいきません。 改めて、私たち日本人において孫子の現代的理解が急がれているのです。 本書では全文の現代語訳、書き下し文、原文に加え、覚えやすい【一文超訳】を掲載。 テーマは何か、主旨は何かが一目で把握でき、格言のように心に刻まれるので、「孫子の兵法」の理解が飛躍的に向上します。 また、主要な人名や語句には懇切丁寧な注釈を入れた、現代の完全版が新装版で登場。 【一文超訳の一例】 「戦争は冷静に判断、準備すべきものである」 「トップの度量(人の意見を聞き入れることができる人かどうか)が勝敗を分ける」 「長期戦に利益はない」 「敵を傷つけずに勝つのが上策である」 「君主と補佐役たる将軍は密接な関係でなければいけない」 「有名であることと有能であることは違う」 「戦うべき場所と日時がわかれば勝てる」 「軍争には正しい情報、インテリジェンスが重要となる」 「敵味方の耳目を活用して戦いを有利に運ぶ」 *本書は『全文完全対照版 孫子コンプリート』(2017年12月刊行)の新装版です。
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4.1私たちは日々、何気ない瞬間に“心を奪われる”体験をします。 街角のポスター、SNSで偶然目にした一文、パッケージの色使い、会議での一言、自然な言い回しの営業トーク、ママ友の集まりでの話題の切り替え方、あるいは誰かのちょっとした振る舞い。そうした場面には、必ずといっていいほど「ハッとする」瞬間が潜んでいます。 この“ハッとする”体験の裏側には、共通して「センス」があります。センスを身につけると、今までモヤモヤしていたことが解決して、胸の内がすっと晴れるような体験ができるようになります。 そんな「センス」は、生まれつきの才能でも、特別な能力でもありません。 (1)知覚=世界の「普通」と「半歩先」を知る (2)組み替え=世界の「普通」と「半歩先」を組み替える (3)表現=「調整+伝わり方」でセンスの精度を上げる という3つのステップで生み出される「スキル」です。 本書では、マルちゃん正麺、AKB48、フェンシング日本代表の「JAPAN」の新国章デザイン、アミノサプリなど、「世の中を動かすムーブメント」を数多生み出してきた著者が、「センスがいい人」になるための方法を再現性のあるかたちで紹介してきます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-「引き寄せノート」についてここまで詳しい話をするのは、YouTubeや講座での発信も含め、今回が初めてのことです。僕自身、ノートに書いた理想の人生を引き寄せて、人生が一変しました。人生の迷路でもがいていた過去の自分が辿り着きたかった世界は、まさに「今」の毎日でした。 人生は変わります。誰もが理想の世界を生きられます。周りを幸せにできる自分になれます。――引き寄せノートがあれば。 この本では、引き寄せの土台となる「書く」という行為に焦点を当てます。書くとは、潜在意識にダイレクトにアクセスできる習慣です。そして自分が願っていることの本質を理解するためのプロセスでもあります。コツは【理想の自分だけでなく、理想の世界についても書くこと】。そして【自身の「感情」について丁寧に観察し、言語化すること】。特に感情については、今の感情についても、理想が叶った状態の自分の感情についても、徹底的に書いていただきたいです。 引き寄せノートによって、みなさんの成功と幸せが加速することを祈ってやみません。
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4.0栗山英樹×トップ経営者=あなたの仕事とチームが変わる! 栗山英樹が経済界のトップたちを直撃したNHK の“対談ドキュメント”、待望の書籍化。どうすれば人を変え、組織を変えることができるのか? リーダーという立場にある以上悩みは尽きない。侍ジャパンを優勝に導いた栗山英樹は、先人たちの「言葉の力」を解決の突破口としてきた。そんな栗山が経済界の錚々たるトップたちに対峙し、いかに逆境を乗り越え、強い組織を創り上げてきたかを大いに語り合う。日本代表を世界一に導き、大谷翔平をはじめ、世界の第一線で活躍する選手を育ててきた栗山だから引き出せた、トップ経営者たちの「金言」を軸とした、超実践的リーダーシップ論。 本書掲載の経営者たち: ファーストリテイリング・柳井正/伊藤忠商事・岡藤正広/日本製鉄・橋本英二/JAL・鳥取三津子/楽天・三木谷浩史/サンリオエンターテイメント・小巻亜矢
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3.6★★★Amazonベストセラー総合1位!(2026/1/17-20)★★★ ★★★発売からずっと売れてます!6万部突破★★★ ★★★新時代のお金の知見がギュッとつまった1冊!★★★ ★★★働くママ・パパから共感の嵐!★★★ ★★★各種メディアでも絶賛★★★ 日経新聞「活字の海で」(2026年3/7号) YouTube「ReHacQ」(2026/3/26・27) 週刊文春「ベストセラー解剖」(2026/5/21号) 朝日新聞出版「AERA」(2026/5/25号) 講談社「with class」(2026/3/12・16など) 講談社「クーリエ・ジャポン」(2026/5/7・12) 集英社「LEE」(2026年5/7号) PHP「THE21」(2026年5/6号)etc… 元外資系金融のキャリアで現在は起業家、一児の母でもある著者が、 「今」にあったお金の知見をわかりやすく解説! 「一気に読んだ!」「するする理解できた」との声、多数! ・ニュースで見る「物価高(インフレ)」って、私の生活にどう影響するの? ・子どもにお金の大切さを教えたいけれど、何歳からどうやって教えればいい? ・「とにかく貯金しておけば安心」という教え、今の時代はもう通用しないって本当? ・投資はちょっと怖い…。お給料が増えないなかで、どうやって家族の生活を守ればいい? ・子どもに「お金がないからダメ」って言いたくない。親が今すぐできることって何? ・家事と仕事だけでいっぱいいっぱい…。みんなキャリアと子育て、どう両立してるの? →本書を読めば、先行き不安なインフレ時代を生き抜くためのお金のリテラシーが身につきます。 \\\\ 推薦の声! //// 田内学氏 推薦(社会的金融教育家) 彼女は『お金を増やせ』と言う。 僕は『お金の向こうを見ろ』と言う。 正反対に見えるかもしれない。 でも、たどり着く場所は同じだ。 お金は目的ではなく道具でしかない。 大切な人を守るために、 今の自分に何ができるか。 田中渓氏 推薦(投資家/ラジオパーソナリティ) お金というもの。 汚いもの、争いのもと、権力の象徴。 どう表現するかは人それぞれ。 「人生の選択肢を広げ、 好きなものを好きに選択するためのもの。 自分の願いを叶えるもの、 そして大切な家族に叶えさせるもの」 そうとらえ、誰も避けては通れないお金の話を わかりやすく、ユニークな視点で切り開く本。 【目次】 Prologue 第1章 お金の「感覚」や「考え方」を育てる 第2章 「自分に投資」するお金の「使い方」 第3章 資本主義のルールを知って「稼ぐ」 第4章 グローバル時代にお金を「増やす」ために大切なこと Epilogue
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-【動けない・めんどくさいを卒業!】もう自分を責めなくて大丈夫。 「変わりたいのに一歩が踏み出せない」「いつも先延ばしにしてしまう」――そんなあなたへ。 行動力は「根性」や「努力」の量ではありません。 世界的な講演家である著者が、自身のさまざまな経験や脳科学・量子力学の視点から発見した、努力・苦行とは真逆の「すごい行動力の習得術」を徹底解説します。 動けるかどうかは、意志の強さではなく「意識の向け方」がすべて。 不安や怖さを打ち消すのではなく、「ワクワク」を大きくする方法を教えます。 感情のバランスを整え、最高の意識状態に調整することで、あなたの脳が「自動的に」幸せとチャンスを引き寄せます。 【この本で得られること】 ●行動力ゼロでもOK!「頑張らない」のに人生が加速する秘密の法則 ●「完璧主義」をやめて「なんとなく」の一歩を奇跡に変える完了主義の思考法 ●過去の「傷」から、あなたの本当の願望を見つけ出すワーク ●目標達成を加速させる「水江式ジャーナル」による行動のオートモード化 ●「誰かのため」を原動力に変える、人生が加速する4つのアクション ●「でも」「だって」を「はい!」の一言で打ち破る言霊の力 「しんどい」「もう無理」と感じるなら、それは成長が始まるサインです。 本書で、あなたがすでに持っている「行動したい」という力を呼び覚ましましょう。 さあ、小さな一歩で「幸せオートモード化」し、人生を激変させる最高の旅へ出発です!
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4.0あなたの言動が裏目に出たことはありませんか? ・プレゼンした企画が、自分の意図とは違う受け止められ方をした。 ・ビジネスチャットで「了解。」と返信したら、怒っているのかと勘違いされた。 ・真剣に部下の話に耳を傾けていたのに、無関心だと思われていた。 そんなつもりじゃなかったのに……。 たいていは、すぐに忘れられるくらい些細な誤解です。 ただし、中にはあなたの立場が悪くなる恐れのある誤解もあります。 すると、職場や家庭、学校といった場の人間関係に支障をきたしかねません。 そこで役立つのが、本書で紹介する「コミュニケーションのメタ認知」です。 コミュニケーションのメタ認知とは、会話を俯瞰する「もう1人の自分」をつくること。 もう1人の自分が、「この言い方で相手は理解できるだろうか」などと話し方をモニタリングし、 「言い方を変えてみよう」などと伝え方を工夫し、コントロールします。 本書では、1000件以上の誤解事例を研究してきた認知心理学の専門家であり、 大阪大学名誉教授の著者が、誤解が生じるメカニズムと、誤解を防ぐための 「コミュニケーションのメタ認知」を解説します。 心の特性や脳の働きがわかれば、コミュニケーションは劇的にうまくなる! 目次 第1部 「正しく伝わらない」は、なぜ起きるのか? 第1章 誤解を招く「言語学的背景」 第2章 誤解を招く「心理学的背景」 第3章 誤解を招く「文化論的背景」 第2部 「正しく伝わる」コミュニケ-ションのメタ認知 第4章 コミュニケーションにおける「メタ認知」と「社会脳」 第5章 コミュニケーションにおける誤解予防に向けて 第6章 コミュニケーションのメタ認知を高める7つのトレーニング
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-手放すことで、人生はもっと自由になる! 忙しすぎる毎日。増え続ける情報。 人間関係のストレス、モノへの執着。 「本当の自分を生きていない」と感じるとき、 必要なのは「足すこと」ではなく、 「手放すこと」かもしれません。 本書は、全世界で300万部のベストセラー『Ikigai』の著者、 エクトル・ガルシア&フランセスク・ミラージェスが インドの旅を通して出会った「とらわれを手放す生き方」を探る 新たなライフスタイル実践書です。 ヨガ、瞑想、呼吸法、マインドフルネスなど インドに受け継がれる5000年の知恵は、 いまを生きる私たちに「心を整える力」を 与えてくれます。 本書では、それらを宗教や難解な哲学としてではなく、 現代人の自己成長のメソッドとして紹介。 ストレスや不安を軽くし、 自分を再起動させるための シンプルで実用的な道を示します。 「私は誰か?」という問いを通して自我の執着を手放し、 カルマ(行為の法則)やアドヴァイタ(不二一元論)の思想から、 「他人や結果に振り回されない生き方」を学ぶ。 呼吸とともに心を静め、マインドフルに生きる習慣を身につける。 それは、成功や競争の先にある 「もうひとつの豊かさ」を見つける旅でもあります。 「ナマステ」という言葉には、 「あなたの中の光に敬意を表します」 という意味があります。 その精神こそが、本書の核。 他者への敬意と、自分への慈しみを取り戻すこと。 そこから、人生は静かに、美しく変わっていくのです。 今こそ、手放して生き直すとき。 あなたの中の「本当の豊かさ」を目覚めさせる、 インドの叡智に基づく1冊です。
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-誰もが自分の好きと得意を生かして活躍できる喜びを味わうことができる思考術 『~私は元々放送局に正社員として勤めるサラリーマンでした。13年半務めた後に退職して起業し、経営者になりました。会社員をしていた頃まで、自分が何者かよくわからず、ぼんやりとした自己像を持っていました。「あなたは誰?」と問われても、「会社員や肩書き=私」と言う状態で、本当の自分とは何だろう?ということが分からないどころか、それを考えたり表現したりする機会さえほとんどない日々。 仕事自体は忙しくてもとても楽しくやりがいがありましたが、その頃はメンタルも浮き沈みが激しく、よく体調も崩していました。退職する最後の数年は、ひと冬で2回もインフルエンザに罹患、肺炎まで。ひどいときには帯状疱疹になりながらも歯を食いしばってロンドン出張に行き、満身創痍で帰国したこともあります。忙しい予定をこなしつつ、「私は一体何がしたいんだろう、私が欲しい人生ってこれなのかな」という気持ちがよく頭をかすめていました。 メンタルの浮き沈みや免疫の低下は過労や栄養状態によるところもあったと思いますが、「自分が誰なのかが分からない」という迷子のような気持ちで生きていたこと、本当にしたいことや使命が分からない状態で何年も過ごしていたことが原因であると私は本気で思っています。 その後本気で人生を変えたくて、私は何度も自分に問いました。 「自分は何のために生まれてきたのか」 「自分の使命は何なのか」 これらを自分に問う中で、だんだんと自身の中で健全な自己像が育まれていきました。 「私は誰なのか、どんな世界を創っていく人なのか」を言えるようになり、使命が明確になった頃を境に、あらゆる場面において迷いや恐怖がなくなり、事業も人間関係も様々なことが右肩上がりにどんどん豊かになっていきました。自己設定をすると、それに相応しい体型、装い、気持ち、行動を選択するようになります。それらが日々を変え、未来を変えていきました。全ては先に「設定」を自分で創ったからです~』 Contents プロローグ 第一章 設定であなたを創る 第二章 考え方であなたを創る 第三章 仕事であなたを創る 第四章 言葉と人間関係であなたを創る 第五章 環境であなたを創る 第六章 栄養であなたを創る 第七章 装いであなたを創る 第八章 あなたが世界を創る エピローグ 鳥居 希美(トリイノゾミ):予防医学コンサルタント/ミトコンドリア研究家。一般社団法人 栄養心理ウェルネスアカデミー 代表理事。 ・福岡県出身、東京都世田谷区在住。47歳。1児(12歳)の母。 ・一般社団法人 分子整合医学美容食育協会 顧問・上級講師 ・株式会社 Wellness Gate アドバイザー・講師 ・断食指導士/健康美容食育士/臨床分子栄養医学研究会認定 栄養心理カウンセラー ・ファスティング、分子栄養学講師歴10年(最長断食25日、断食回数120回以上) 米国4年制大学を卒業後、2002年にJ SPORTS Broadcasting (現・株式会社ジェイ・スポーツ)に正社員として就職。国際スポーツ中継の「海外制作担当」「回線コーディネーター」を務め、メジャーリーグ、NBA、サッカープレミアリーグ、ラグビーW杯等、世界各国のあらゆるスポーツの最高峰の中継や交渉に携わる。年収800万円程度のサラリーマンから起業し、現在は経営者として年商5千万円を超える会社を含む3社(うち1社は社団法人)を経営している。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ、同じ悩みを繰り返してしまうのか。 なぜ、自分の選択に自信が持てないのか。 その答えは、考え方の「型」にあります。 考え方に迷い、立ち止まっているあなたへ。この本は、思考の再起動ボタンです。 まず、アート思考で正解のない問いに向き合い、感性で世界を捉え直すことで、思考の出発点が変わります。 次に、デザイン思考がその問いを“かたち”にする。共感から始まり、試行錯誤を重ねながら、思考を行動に変えるプロセスが動き出します。 そして、システム思考が全体の“つながり”を読み解く。複雑な構造の中で、見えない因果や関係性を捉え、持続可能な視点を手に入れるのです。 この三つの思考法を往復することで、あなたの「考える力」は深く、広く、しなやかに進化します。 ビジネス、教育、地域づくり、人生の選択まで、すべては考える「型」で決まります。 思考が変われば、世界の見え方が変わる。「どう考えるか」が変われば、「何を選ぶか」も変わってくる。 本書で、考えるスイッチを押してみませんか? 【目次】 仕事ができる人は「思考法」を身につけている 自分視点で想いを表現するアート思考 顧客視点で潜在ニーズに応えるデザイン思考 社会視点で仕組み化のコツがわかるシステム思考 三つの思考法を融合させる 生成AIと三つの思考法
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4.3なんだか毎日、心が疲れる。 つい人と比べて落ち込んでしまう。 気分に振り回されて、仕事や人間関係もうまくいかない――。 そんな“気にしい”なあなたにこそ読んでほしい一冊です。 本書では、心理学をベースに「なぜかいつもごきげんな人」が実践している小さな習慣を100個紹介。 性格を変える必要はありません。 1分でできる行動や思考の切り替えを重ねるだけで、自然と気持ちが整い、毎日が驚くほど軽やかに変わっていきます。 機嫌をコントロールできるようになれば―― ・職場で信頼され、成果が上がる ・人間関係のストレスが減り、好かれる人になる ・SNSの承認欲求や比較から解放される ・勉強や育児にも前向きに取り組める 「ごきげん」は才能でも性格でもなく、ちょっとした習慣の積み重ねで誰にでも身につけられる“スキル”です。 今日から、自分を認めて好きになれるヒントを取り入れてみませんか? 仕事も人間関係も、すべてが好転しはじめます。 ■目次 第1章 機嫌がいい人の「考え方」 編 第2章 モヤモヤを「出す」 編 第3章 ポジティブな考えを「入れる」 編 第4章 気分の良さを「巡らせる」 編 第5章 「体質を改善」して傷を癒す 編 第6章 「言葉」で周囲の気持ちも好転させる 編 第7章 仕事もプライベートも「幸せ」に過ごすための心理術 編 ■著者略歴 ファイン・メンタルカラー研究所代表 米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー 国家資格 キャリアコンサルタント 産業カウンセラー パーソナルアナリスト カラーセラピスト 愛知県生まれ。10年以上デザイナーを経験。当時月130時間を超える残業のストレスで前歯が折れる。この時期に友人の死も重なり、「幸せな生き方とは何か?」を考え、本格的にキャリアカウンセリングや心理学を学ぶ。 NLP心理学を中心にコーチング、カウンセリング、マインドフルネス瞑想などの手法を習得し統合。その手法を生かし、キャリアカウンセラー・講師として独立。 各企業・大学・公共機関の講演の登壇数は2000回を超え、婚活から就活まで相談者数は1万人を超えている。コーチング、パーソナルカラー、カラーセラピスト、骨格診断ファッションアナリスト等のプロ養成講座の卒業生は500人を超え、個人診断においては1000人を超える。 (著書)『なぜか好かれる人がやっている100の習慣』『なぜかうまくいく人の気遣い 100の習慣』『なぜか感じがいい人の聞き方 100の習慣』『なぜか惹かれる人の話し方 100の習慣』(明日香出版社)『いつもよりラクに生きられる50の習慣』(かんき出版) 『職場の人間関係 防災ガイド 』(サンクチュアリ出版)『あなたが探しているものは、あなたを探している 自分らしく輝く100の名言とメッセージ 』(ナツメ社)
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3.6【3万部突破!人生がうまくいくお姫さま、続々!】 "私"で生きるって最高♪ お姫さま「マインド」を手に入れれば、 人間関係・仕事・パートナーシップ・お金……ぜんぶ夢があっさり叶っちゃう! ・私が尽くすのは、この私 ・今できることを最速で楽しむ ・降参するほど、うまくいく ・私の世界には、味方しかいない ・やることやったら、あとは世界にお任せ ・みんなが助けてくれるから大丈夫 etc. 考え方を変えるだけで、がんばらないのにするっとうまくいく! あなたのまわりの世界が甘く、優しく変化していくことをすぐに実感できるでしょう。 【基本のお姫さまマインドからワークまで、盛りだくさん】 ・「NEWお姫さま」とは見た目ではなく「考え方」 ・今、この瞬間を味わうための五感feelワーク ・病みつき注意「ブラックプリンセス招集ワーク」 ・心・行動・価値観の全一致を確認せよ ・姫は自分の「トリセツ」がとっても丁寧 ・「いいな」と思ったら、自分の未来フォルダへイン 【目からウロコとの声、続々!】 「お姫さま、というと甘々でふわふわなマインドかと思いがちですが、 究極の自己愛につながる方法を分かりやすく紹介した本です。」(プリンセス325さん) 「どんなお姫さまだっていい!なりたい私になる! そんな気持ちにさせてくれる本です。文体も軽くてとても読みやすく、 どんよりした気持ちを抱えてる方にこそおすすめしたいです。(桃さん) 「お姫さまってそういうことなのか!?と妙に納得して、気分が上がってる自分がいました。 そして一つ一つ実践していくと、本当に効果あり!お姫さまに興味がない方にも読んでほしいです。」( MIYU 姫さん) ――弊社に寄せられたご感想より 著者は、ノートを通じて5,100人以上の女性を導いてきた、ノートセラピストのこはらみき氏。 プロデュースした『お姫さま手帳』は、手帳としては異例の重版が決定、大好評を博しています。 本書では、その核となる「お姫さまマインド」を身につけるための考え方はもちろん、ノートを活用した具体的なワークも多数紹介。 姫になれば、人生は驚くほど生きやすくなります。 さあ、現代ファンタジーの扉をオープン♪
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3.9人も組織も成長する「本」活用の秘訣とは? 辻庸介グループCEOから現場まで、社員2900人に根づく「読書文化」を徹底取材 ビジネス書の名著続々 本書に登場するブックリスト付き 組織づくりからスキルアップまで 急成長のカギは「本」だった ・創業13年で売上高400億、社員数2900人に成長 ・「読書」が経営層から現場まで組織全体に浸透 ・読書を基盤にしたリーダー研修「LFP」で必読の2冊 ・教材2冊が支える日常のマネジメント「1on1研修」 ・経営陣が講師役の「読書セッション」で問いと対話を深める ・「知る」を「実行する」につなげる“書く読書法” ・現場が育む読書文化 「すごい読書会」がもたらすもの ほか ■本書第1章より抜粋・再構成 クラウド会計ソフト「マネーフォワード クラウド」や家計簿アプリ「マネーフォワード ME」を中心に、金融の領域を横断しながら成長を遂げてきたマネーフォワード。同社は、2024年11月期に売上高約404億円(前年比33%増)を記録し、2012年の創業からわずか13年で、社員数は約2900人、世に送り出したサービスは60超、連結子会社数は22社にのぼるまでに急成長を遂げている。 このような成長の背景には、当然ながら緻密な事業戦略と、それを支える優秀な人材がいる。 戦略と人材。企業成長のエンジンとも言えるこの2大要因を支えている秘密――マネーフォワードという企業を語るうえで欠かせない要素がある。それは、創業者である辻庸介グループCEOをはじめとする経営陣、そして社員たちに共通して根づいている「読書」の文化である。
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4.3累計32万部のベストセラーシリーズ最新刊! 1日わずか5分、書くだけ。 「人・物・事」の現象が変わりだす。 「まじめに生きているのに、いいことが何も起こらない――」 「ポジティブな意識でいると引き寄せが起こるって聞いたのに、ついネガティブになってしまう」 人生を変えようと、がんばっているあなたへ。 だまされたと思って「感謝日記」を2週間書いてみてください。 やり方は、簡単です。 自分をほめることを3つ。 感謝することを3つ。 これを書くだけです。 誰でもできる簡単な「感謝日記」は いちばん効果が実感できる“最強アイテム”なのです。 なぜ、自分をほめたり、感謝したりすることで人生が変わるのか? 日々書くことが、なぜ最強アイテムなのか? それを「量子力学」という、原子や電子のような ミクロな世界の物質やエネルギーを扱う最新の物理学をもとに解説していきます。 量子力学は「物理法則」なので、全員に当てはまる法則です。 信じるか、信じないか、ではありません。 誰の身にも起こることです。 あなたの人生を一変させる「理論」と「方法」がここにあります。 【目次より】 ◎量子からアプローチしたら現象が変わった ◎人間関係、仕事、お金、ご縁……すべてが変わる ◎日記を書くことは「強い波」を発振しつづけるから叶う ◎書いて周波数が整うと、4つのいいことが起こる ◎人や世の中の大きな波を受けるとき、どうすればいいのか? ◎日々書き続けることは“フォトンの貯金”そして祈りそのもの ◎なぜ、「人間関係」が真っ先に好転しはじめるのか? ◎多くの人が「自分否定の周波数」で生きている ◎素粒子層を「自尊の周波数」で揺らす生き方をしませんか? ◎常に揺れている私たちには“周波数を整える行為”が必要 ◎ゼロポイントフィールドは何もない世界だけど無限でもある
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4.0【人生の4分の1にさしかかる。ここから、どう生きるか】 「どうして私は、人生に迷っているんだろう?」 「なんで僕の人生は、こうもうまくいかないの?」 「どうして俺は行き詰まっているんだろう?」 「私の何がいけないの?」 これらは、著者がクライアントからよく耳にする言葉です。 本書は、成人期専門の心理療法士であり、 クオーターライフの時期に思い悩んだ著者が 20代前後に現れる迷いや不安を抱える 「若い大人」に 自分の人生や道を見つける方法を伝えています。 本の中では、この時期が題材となった物語や カルチャー、そして実際のケーススタディを 取り上げながら、クオーターライフの特徴や 悩み、そしてそれらに役立つ知恵を教えます。 ★クオーターライフを過ごす人は「2タイプ」 人生の「構造」をつくる安定型 □法律家、金融やビジネス系に多い □定職や貯金、家庭を持つ □心配性で警戒心が強い 人生の「目的」を求める意義型 □芸術家、哲学者、音楽家に多い □才能や能力にあふれる □お金や単調な時間の流れが苦手 自分だけの「安定」と「意義」のパートを 見つけて、組み合わせることが大切です。 ★クオーターライフのための「四つの柱」とは (1)離れる、(2)聴く、(3)育む、(4)一つにする―― 著者がクライアントと行う取り組みを読むと、 本を開いている「自分自身」とも向き合えます。 「私がずっと目指してきたのは、 この本を書いて、あらゆる時代の クオーターライファーに読んでもらい、 人生の方向性を見つけてもらうことだ。」 (著者まえがきより)
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3.0【内容紹介】 コミュニケーションスキルとして「褒める」ということは大変効果があり有効です。 でも褒めることは難しい、褒めることは恥ずかしい、 そんなことを思っていませんか。 そのハードルを取ってしまう方法があったとしたらどうでしょう。 日本にはリップサービスという言葉があり、お世辞だとか、口先だけで喜ばせる という使われ方をするので褒められると、何か下心があるのではないか、 本心じゃないのではないか、と警戒心が働いてしまう場合もあるでしょう (英語のリップサービスは「口約束」という意味なので使われ方が異なります)。 でも、本来、褒めるって、心の温度がふわっと上昇するような効果がある素敵な行為。 思いついたポジティブなことを、さりげなく伝えるだけで良いのです。 私の提唱する「プチ褒め」とは、大げさなことではなく、気軽で明るく、さりげない褒め言葉を交わすこと。 SNSやチャットで、文字の会話をすることが多いからこそ身につけておきたい、これからの時代のコミュニケーション・スキルです。 【著者紹介】 [著]上野 ハジメ(うえの・はじめ) 起業プロデューサー/NLPライフコーチ/プレミアライフデザイン協会主宰 1980年代から10年間バブル全盛の広告業界で働いた後、1994年ハワイに移住。MBA(経営修士号)を取得。2001年、ウエブメディア雑誌事業運営会社の社長・編集長に就任。 2011年LAに移住し、世界No.1規模の在住日本人向け情報誌の社長・編集局長に就任。日米5拠点50名の社員と8億円事業を展開。性別や年齢を問わないフラットな社会で多様な価値観に触れ、ゲイであることをオープンにしながらコミュニティリーダーとして活躍。 2018年より全米移住率No.1のテキサス州ダラスを拠点に「プロライター養成講座」「VA(バーチャルアシスタント)育成スクール」など人気講座を展開中。 著書『3カ月で自然と月5万円稼げるようになる~世界一やさしい「プチ起業」の教科書』(プレジデント社) 【目次抜粋】 ■はじめに|アメリカ生活では「プチ褒め」が日常茶飯事 ■第1章:口ベタこそ活躍できるSNS時代の「プチ褒め」技術 ・「書くこと」でチャンスをつかんできた私の半生 ・顔が見えないからこそ照れずに表現できる ・言葉足らずも饒舌も、どちらもダメな理由 ・褒めることで人と簡単に深くつながれる ■第2章:プチ褒めスキル習得に向けたマインドの準備体操 ・ジャッジメントではなく、愛の目で人を観察する ・人間関係をまるく治める「慈悲喜捨」の心がけ ・愛の目を持つ、「慈悲喜捨」 ・「プチ褒め」の5段階スケールを知る ・上野オリジナル プチ褒めの5段階 ・人生100年時代の「自己実現願望」を理解する ■第3章:「プチ褒め」実践ルール7 ・自分が言われて嬉しかったことを覚えて使う ・自己肯定感レベルが低い人にも受け取れる言葉やトーンで ・「すごい人=自己肯定感が高い」ではないので、要注意 ・心をこめて「観察」し、冷静に「表現」する ■第4章:SDGs時代の新しい「褒め方」のルール ・褒める基準は時代によって劇的に変化する ・SDGsが象徴する、価値観の世界的スタンダード ・「地の時代」VS.「風の時代」で褒め方も激変 ・境界線を飛び越える自由な褒め方スタイル ・バイアスフリーな意識で世の中を見直す ・無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)に気をつけて ■第5章:毎日実践!「プチ褒め」の実例集 ・「短い言葉がプチ褒め」と勘違いしないで ・まずは身近な家族から始めよう! ・SNSフレンズが舞い上がるかも! ・こっそりとチャットで褒めてハートを鷲掴み ・同僚がホロッと涙する、癒し褒め ・上司だって褒められたい! ■第6章:自分をもっと褒めよう ・まずは自分で自分を癒やすこと、がスタートポイント ・セルフラブで、自分を強く優しく整える ・おすすめ アファメーション集 ■おわりに
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3.5★全世界150万部突破、39か国で刊行されている全米ベストセラーの待望の日本語版。 ★考えすぎや不安、ストレスにうまく対処するには「5つの習慣」さえ変えればいい。【第1の習慣】ストレスを管理する。【第2の習慣】時間を管理する。【第3の習慣】心と体を瞬時に落ち着かせる。【第4の習慣】思考や行動を変える。【第5の習慣】「態度」を変える。 ★2021年に米国で刊行され、Amazon.comのジャンル1位の常連となったのは、最新科学の力で思考の無限ループ(考えすぎや不安)から抜け出し、脳が冴える習慣がコンパクトにまとめられている点が良かったのかもしれない。本書の原題に『Stop Overthinking: 23 Techniques to Relieve Stress, Stop Negative Spirals, Declutter Your Mind, and Focus on the Present (The Path to Calm)』とあるように、「ストレスをやわらげ、負のスパイラルを止め、心を整理し、今に集中するための23のテクニック」が凝縮した本。本書では「5つの習慣」として紹介する。 ★このジャンルの翻訳書は冗長で途中で挫折することが多い。だが、本書は行動心理学修士で思考の無限ループの弊害と対策を研究してきた著者が、最新科学に基づく再現性のある【5つの習慣】を選抜。著者の自慢話やまわりくどいプロセス解説がなくテクニック重視のため、これならできそうと思わせるのが魅力。 ★日本人には【第2の習慣】の「トヨタのカンバン方式」や「アイゼンハワー・メソッド」(緊急・重要マトリックス)を使ったストレス解消法が新鮮にうつるかもしれない。普段、生産管理やビジネス書にあるテクニックが思考の無限ループの解消に出てくるのは意外だ。また、目次構成に没入感がある。学生時代、心理学専攻だった訳者も「よく整理されていて、記憶に残りやすく、訳していて自分でも実践したいと思った」という。世界でこれだけ売れているのは、装丁も含め、これまでありそうでなかった本なのかもしれない。
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4.0◆「地頭の良い人がうらやましい」 「地頭」という言葉は、皆さんも日常的によく使うと思います。 しかし、「地頭とは具体的に何なのか?」と聞かれると、 答えに窮する方も多いのではないでしょうか。 地頭の定義が曖昧なままでは、 「地頭をどうやって鍛えるのか?」「どうすれば地頭が良くなるのか?」はわかりません。 ◆地頭は5つの要素に分解できる 本書では、著者アップル氏が戦略コンサルティングの実務の中で発見した、 地頭を構成する5つの要素とそれぞれの鍛え方を解説します。 高さ:物事を高い視座から俯瞰的、大局的に捉える力 広さ:視野を広くとり、対象を漏れなく、ダブりなく、隈なく分析・整理する力 深さ:物事の本質を捉え、メカニズムを構造的に読み解く力 新しさ:既存の知識や情報を新結合し、新たな着想やアイデアを生み出す力 速さ:インプット、プロセッシング、アウトプットのサイクルを瞬発力高く、高速に回す力 これら、地頭はIQ(知能指数)とは異なりますし、学歴(偏差値)で測れるものでもありません。 もっともっと広い概念です。 この5つの要素を、時と場合に応じて複合的に使いこなし、 成果を出している人が、「地頭の良い人」となるのです。 ◆戦略コンサルは5つの地頭要素をどのように使っているか? 著者アップル氏が所属していた戦略ファームでは、新規採用の際に「ケース面接」を実施し、 候補者の地頭を複数の要素に分解して評価していたそうです。 ケース面接とは、「市場規模の推計」や「ある会社の成長戦略の提案」などの ビジネスの問題を面接中に即興で出し、その問題に対する答えの導き方で、地頭の良し悪しをチェックするというものです。 戦略コンサルティングでは、高い視座からクライアントの経営課題を洞察し(高さ) 問題解決を広い視野で抜け漏れなく行ない(広さ)、かつ深く掘り下げながら遂行し(深さ) 独創的な戦略や打ち手の導出(新しさ)が必要とされます。 そのため、採用面接でも地頭を分解して多面的に評価するのです。 ◆本書の特徴(類書との違い) 本書には類書にはない、次の3つの特徴があります。 第一に、地頭という漠然とした概念を、 「高さ・広さ・深さ・新しさ・速さ」の5つの要素でシンプルに構造化している点です。 第二に、「実践」を重視している点です。実践で使えない地頭理論は、ビジネスの現場では役に立ちません。 明日からでも実践できる内容となっています。 第三に、生成AIの活用です。これからの時代、自分の脳だけでなく、生成AIを道具として使いこなし、 自分の力をレバレッジすることが不可欠です。 、本書では「地頭=脳」という従来の捉え方を、「地頭=脳+AI」へと再定義しています。 ◆本書で解説する5つの地頭要素とそれぞれの鍛え方を1つ1つ実践を通じて強化することで、 総合力としての問題設定力、問題解決力、創造力が飛躍的に向上します。その結果、仕事で成果を出しやすく なり、キャリアアップにもつながります。 「地頭を鍛え、成長したい」と考えるビジネスパーソンの方におすすめの1冊です。
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4.0最適解を出すだけならAIにはもう敵わない時代。私たちが「効率」や「正しさ」で勝負する意味は、どこにあるのだろう? SNSを開けば、世界中の天才たちの「すごい」が息をするように流れ込んでくる。「それに比べて、自分には何もない……」 「好き」を語る自信も、何かを続ける気力も失っていく……。 本書が提案するのは、そんな“競争”から一度そっと降り、あなたの「自己満足」――つまり、個人的な「こだわり」や「気になる」から始める、新しい価値のつくり方です。 著者は、QuizKnockの運営会社で働きながら活躍する気鋭の哲学者。価値の源泉は無理にひねり出すものではなく、あなたの日常にこそ眠っているという事実を、哲学由来の思考ツール「図と地の思考」で解き明かします。あなたが無意識にとっている「習慣」や、心の奥で抱いている「問い」に光を当てることで、そこにしかない独自性の種を見つけ出すのです。 ・なぜ、中途半端な「やりかけ」の仕事が、未来の創造性を育むのか? ・なぜ、「クイズの出題者」の視点が、共感を呼ぶ企画につながるのか? ・なぜ、あなたの「当たり前」の感覚こそが、他人にはない「独自性」の源泉になるのか? 本書を読み終える頃には、あなたは他人の評価軸に頼らずとも、自分の「こだわり」や「気になる」をユニークな企画や発信へと育てる具体的な方法がわかります。競争に疲れた心が軽くなり、自分らしい視点と表現で他者と深くつながる道が見えてくるでしょう。
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4.2★33か国で翻訳 ★スウェーデン歴史的ベストセラー! 人口1000万の国で44万部! 2020年から3年連続最も売れたノンフィクション本 ★台湾年間総合1位!(2024年) 海外書として異例の快挙 ★韓国、イギリスなど各国続々ベストセラー! 韓国では特別版を製作するなど異例の熱狂 これは悲観ではなく、 物事を的確にとらえる思考。 あらゆる摩擦は 「自分が正しい」という前提に 立ってしまっていることに由来する。 著者ビョルン・ナッティコ・リンデブラッド氏 の生涯を通じて、 静謐で穏やかな心に変わる教え。 【本書のあらすじ】 ビョルン氏はスウェーデンでエリート教育を受け、 経済界で若くして成功を収め、 26歳でCFOに就任するなど華やかなキャリアを築く。 しかし、心の空虚感と違和感に耐えられなくなり、 すべてを手放して出家。 タイの森の中の僧院で17年間、 厳しい戒律のもと修行に打ち込む。 金銭、あらゆる欲、娯楽、自由といった一切を 断ったその生活で、彼が得た最も大きな学びは 「自分の考えが常に正しいとは限らない」 という気づきだった。 帰国後は講演や執筆を通じて、内面の静けさと 「私が間違っているかもしれない」教えを説き、 スウェーデン中で一大センセーションを巻き起こす。 晩年にはALSを患い、死と向き合いながらも、 執着から離れた心の在り方を静かに説いた。 「私が間違っているかもしれない」と言える謙虚さの中に 真の強さが宿ることを示した彼の人生とメッセージは、 スウェーデン国内のみならず、世界中で 「生涯の支えになる」「一生の指針」 と今も支持を集め続ける。
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-【内容紹介】 知床を、世界に誇る「ネイチャーリゾート」へ——。 圧倒的な大自然に囲まれ、地域と本気で向き合う毎日は、 仕事も人生も、驚くほど刺激的にしてくれる! かつて温泉宿だったホテルは、「北のネイチャーリゾート」へと大きく舵を切りました。 世界自然遺産・知床に位置する「北こぶしリゾート」です。 サウナ愛好家たちが熱狂する流氷が見えるサウナに、 クマと人が共生する未来を目指す「クマ活」や、アーティストとのコラボレーション、 さらに人気ショコラトリーによるアジア初のショップ開業など、 既存のホテル業の枠を超えた挑戦が次々と生まれています。 「旅する理由をつくり出す。」 このミッションを胸に、地域とともに歩み続ける北こぶしリゾート。 あなたも、このフィールドで、自分らしい働き方・暮らし方を描いてみませんか? 【著者紹介】 [著]桑島大介(北こぶしリゾート 代表取締役社長)、桑島敏彦(同、専務取締役) 北こぶしリゾートは、世界自然遺産 知床を楽しむ拠点として、「北こぶし知床ホテル&リゾート」「KIKI知床ナチュラルリゾート」「知床夕陽のあたる家ONSEN HOSTEL」を運営。宿泊業の他、アーティストとのコラボ事業やヒグマとの共存を目指す「クマ活」での地域貢献活動、「SNCC」による知床の食や調理人の働き方の魅力発信、デンマークのショコラトリー「ピーターバイヤー」のチョコレート輸入・販売など多岐にわたるアクションを起こしている。 【目次抜粋】 ■Photo Report|「知床」~What is its greatness? ■はじめに|知床を、世界に誇る北のネイチャーリゾートへ! ■Chapter1|What is its worth? 北こぶしリゾートが進めるもの ー単なるホテル事業ではなく、知床に元気をもたらすことを目指して! ーミッションは、世界を惹きつける〝旅する理由〟をつくり出すこと ー知床が世界に誇る、大自然。唯一無二の生態系と稀有な環境 ー「知床を、つづけていく。」持続可能な地域にするために何をするか ー「埋もれていた価値を掘り起こし、地域を輝かせる」。これをビジョンに ■Chapter2|Keep Trying 〝宿泊業〟の枠にとどまらない挑戦 ー常にアップデートしていく。宿泊業として進化し続ける覚悟 ー大自然を全身で体感。魅力あふれるネイチャーツアーとの連携 ーデザインも機能も抜かりなし! 「北のサウナの聖地」への飛躍 ー新たな視点で知床をとらえる。アーティストとのコラボレーション ー調理師たちが、挑んでいく。「シェフズクラブ」を立ち上げたワケ ー共生する未来のために。人とヒグマを守る「クマ活」を推進 ー環境問題という大きなテーマへの問いを、ホテルから発信していく ーまだまだ終わらない、周囲を巻き込んだ新しい領域への歩み ■Chapter3|What is the hotel like? 北こぶしリゾートを知る ー温泉旅館からの脱却。〝攻め〟のリニューアルプロジェクト ーあらゆるニーズを満足させる! ユニークな4つの宿泊施設 ーコンセプトは「生命力」。ライブ感とともに知床の美食を堪能 ーサウナ―たちが熱狂し、この地に集う。革新的なサウナの数々 ーホテルを印象付けるアートの力。知床ステイを豊かに彩る空間 ー思い切った「オールインクルーシブサービス」で優雅なひとときを ■特別座談会 いま、求められている知床。多様性ある社会のチカラに (東京大学 先端科学技術研究センター教授・森 章氏×桑島大介・桑島敏彦) ■Chapter4|The charm of working 〝やりがい〟と〝自己成長〟 ー「ネイチャー系」人材の憧れに。都会では味わえない自分を磨く日々 ー「笑顔」と「挨拶」が合言葉。よいサービスはそこから始まる ーユニークな人材が勢ぞろい。スタッフ同士がいつも元気にイキイキと。 ー必要なのは、クリエイティビティ。すべては「なぜ?」から生まれていく ーやっぱり気になる待遇面。北こぶしリゾートが目指す給与や福利厚生とは? ー ここだからできるチャレンジがある!自分の手で未来を拓いていこう ■おわりに|「知床」の地域資源とともに未来を歩む。そんな仲間に!
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3.0◆「些細なおもしろいこと」を探すのが得意になるだけで、人生は大好転する! 現代に生きる人たちが抱える、「なんとなくつまらない」「なんとなく満ち足りない」「なにかやりたいことがあるような気がするけれど、そのなにかがわからない」という思い。そんな思いがベースにあると、家族、社会的地位やお金、家や車、洋服……求めているものをある程度手に入れても、依然としてつまらないままです。 そんな方々に私が伝えたいのが「視点を変えましょう」ということ。視点を変えるためのなによりのツールが、本書で紹介する「小さなノート」です。 小さなノートと一緒に過ごしていると、些細なおもしろいことを見つけるのがうまくなり、自分のことが好きになり、自分にとって最高の人生の設計図も描けるようになって、人生が大好転していくんです。また小さなノートは、自分の心を俯瞰する練習もさせてくれるから、心がすぐネガティブな方へ揺れ動くクセも改善します。 小さなノートを持って、さぁ、歩き出しましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「大丈夫」と答えるとき、ほんとうに「大丈夫」? 自分はまだ平気。他の人と比べたらたいしたことないし。 もっと頑張れるはず……。 実はもう限界なのに、心配をかけまいと「大丈夫」と言ってしまう。 そんな経験はありませんか? この状態が続くと「生きづらさ」に変わり、疲れ果ててしまいます。 あなたの「生きづらさ」の原因は? 実は、日本人の約87%が生きづらさを抱えています(監修者YouTube調べ)。 のどに刺さった小骨のように気になるちょっとした嫌なこと、他人に言われた言葉、どこにもぶつけられないモヤモヤ・グルグルした感情……これらの「生きづらさ」は、勝手に消えてなくなるものではありません。はじめは小さかったはずのストレスが、いつのまにか大きな「つらさ」に変わってしまうのです。 生きづらさから「つらさ」がなくなれば、明日が少し「楽しみ」になる! 本書では、10代で精神疾患(統合失調症)になり「自分に生きる価値はあるのか」と10年間考え続けていた著者が、「生きづらさを解消する方法」をたくさん考案し、試した中で効果のあった100の方法を紹介しています。「起源探偵」「布団内空想」「アリストーカー」といったユニークな解消法に取り組んだことで、現在は寛解状態(症状が落ち着いている状態)に。 本書で紹介する生きづらさ解消法は、お金がかからないこと・簡単で手軽なことが特徴。6つのジャンルから気になったものを試して、“ネガティブなこと”を考える時間を少しでも減らし、今、そして明日の「楽しみ」を増やしませんか? 監修:精神科医 樺沢紫苑先生 【目次】 第1章 想像 第2章 没頭 第3章 創作 第4章 運動 第5章 癒し 第6章 社会
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3.0【内容紹介】 世界第2位の経済大国だった日本はどこへ行ってしまったのか? 再びグローバル企業を生み出すために必要なイノベーション思考とは 早稲田大学ビジネススクール教授 入山章栄氏推薦! 「徳重さん、最高です! 知識を得る本ではない。 志、覚悟、執念の大事さに気づく本だ。」 ----- ドローンビジネスに出合ってから わずか1年足らずという圧倒的なスピードで事業化。 その後も常軌を逸した海外M&Aや資金調達を推し進め、 2024年11月29日、東証グロース市場に上場を果たしたTerra Drone(テラドローン)。 創設者の徳重徹は黎明期のドローン市場を いかにして切りひらいたのか? ◆新規ビジネスのチャンスを掴む戦法 ◆伸びる市場を見極める観察眼 ◆修羅場をくぐりぬける突破力 ◆超巨大企業の信用を勝ち取る交渉術 ……ほか、世界へ挑み続ける男の 普通じゃない経営哲学が凝縮された一冊。 【著者紹介】 [著]山口 雅之(やまぐち・まさゆき) 1961年神奈川県生まれ。フリーライターとしてビジネス・経済誌を中心に活動中。単行本の執筆多数。映像台本も手掛ける。「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞優秀賞」受賞。著書に『一流の人の考え方』(日本実業出版社)『塀の中から見た人生』(カナリア書房)。 [取材協力]徳重 徹(とくしげ・とおる) Terra Drone株式会社 代表取締役社長。1970年山口県生まれ。九州大学工学部を卒業後、住友海上火災保険(現三井住友海上火災保険)に入社し商品企画・経営企画を担当。2000年に米サンダーバード国際経営大学院で経営学修士号(MBA)を取得し、米国でベンチャー企業の支援会社を立ち上げる。帰国後、2010年にTerra Motors株式会社、2016年にTerra Drone株式会社を設立。世界市場で勝てる、日本発のメガベンチャーの創出を志し、創業期から海外展開に力を入れている。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 Foresight-世界で勝つビジネスを見極める執念と観察眼- 第2章 bravery-やると決めたら突き抜ける胆力- 第3章 Toughness-99%不可能なM&Aを実現した交渉力- 第4章 Challenge-低空域経済圏の覇者となるために- おわりに
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5.0本書は難しい理屈などは一切なしで、あなたの未来を輝かせます。 そもそも「開運」に必要なのはなんでしょうか。金運財布を買うこと?神社仏閣やパワースポットを闇雲に回ること?それともトイレ掃除を毎日黙々と続けること? いいえ、ちがいます。 自分を優先し、他人を思いやらない行動だったりするエゴをまず捨てることが開運の第一歩。見ず知らずの他人を少しでも幸せにすることから、あなたの「開運」は始まるのです。 そのためにまずは想像力が必要です。本書はなぜ開運にエゴを捨てることが必要か、想像力がなぜ必要かなどを丁寧に解説。ステップアップしていただけるように、全部で10のワークもあります。他人を、自分を幸せにし、開運しましょう!
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4.5◆激務でも、チーム戦でも、管理職でも…… 1/5の時間で今以上の仕事を完遂し、成果を上げるコツが満載!◆ 仕事の圧縮=より大きな仕事を任されながら、時間を短縮して、成果を上げる ・雑務は、上司が仕掛けた“トラップ”だ ・仕事ができない人は「いつものやり方」が間違っている ・優秀な人は「小刻み仕事」が天才的にうまい ・「曖昧な指示が悪い」と思っている人が見落としている重要ポイント ・仕事は「1日に5分だけ」主人公になればいい ・記録と記憶を“フラグ化”すれば仕事はサクサク進む ・文章の99%は補足にすぎない ・実は誰もが喜ぶプロの“手抜き術” ・部下を育成しないで“戦力化”する方法 ・パラレルタスクの難易度を劇的に下げる「メモ」技術 ・遅延を防ぐためのちょっとズルい3つのテクニック ・せっかく解いた“超難問”を次の仕事に生かすには 読めば必ず差になる一生モノの仕事術。
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-赤道でセーターを 南極で氷を売るには 創造力と伝える力を駆使すれば、どんな環境でも価値を生み出せる。 AI・ロボット時代は人間が決定的に優れているクリエイティブな発想とコミュニケーション力でしか生き残れない! AIやロボットが進化する中、私たち人間が持つべき最強の武器は「クリエイティブ」と「コミュニケーション」です。本書は、この二大スキルを磨き、ビジネスや人生で成功するための実践的な方法を示しています。AI時代に求められるのは、単なる知識ではなく、人間ならではの発想力と共感力。本書を手に取り、未来を切り拓く力を身につけてください! Hellohas Robotics Inc. 代表取締役 山谷 健
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3.8渋沢栄一、マルクス、安藤百福、ファーブル、…… あの偉人はそのとき、 どんな転機を迎えたのか 「遅咲き」の人生には共通点があった! 古今東西 人生の先輩に学ぶ 折り返し地点を越えて挑戦する秘訣 後世で「偉人」と称された人のなかには、人生の後半で成功した「遅咲き」の人が少なくありません。 「遅咲き」とは単に「年齢を重ねたのちに成功した」ということだけではなく、「学生時代にはまるで期待されていなかったのに、世界を変えてしまった」ような人物のことも含まれるでしょう。本書で紹介したようなアインシュタイン、エジソン、山中伸弥さんは、まさにそのタイプの「遅咲き偉人」です。 本書は、いわゆる「大器晩成型」の偉人たちが、どのように中年期を過ごしたのかに注目しました。今まさに、多くの人が中年期に直面する「ミッドライフ・クライシス(中年期危機)」を、偉人たちはどう乗り越えたのでしょうか?(「はじめに」より) 【目次】 第1章 50代以降に花開いた偉人たち アンリ・ファーブル(博物学者) 50歳を前に、突然の退去勧告! 苦難を乗り越えて、名著『昆虫記』を完成 カール・マルクス(思想家) 不発に終わった『資本論』を花開かせた 盟友・エンゲルスとの関係 安藤百福(実業家) 47歳で全財産を失ったあと、 カップラーメンの開発に成功 山中伸弥(医学者) 紆余曲折の20〜40代を経て、 50歳でノーベル賞を受賞 チャールズ・ブコウスキー(詩人) どんな状況でも書き続けることで、 50歳で「労働者の文学」が花開く 第2章 50代以降から新たな挑戦を始めた偉人たち アインシュタイン(物理学者) ノーベル物理学賞受賞後の50代に 新たな挑戦を始める 渋沢栄一(実業家) 500もの会社をつくった「資本主義の父」が 次々に挑戦し続けた理由 トーマス・エジソン(発明家) 数々の失敗を乗り越え、1300もの発明に成功した アメリカの発明王 小林一三(経営者) 「阪急電鉄」の生みの親が 「創作者」という長年の夢をかなえるまで 赤塚不二夫(漫画家) 40代半ばで連載がほぼ終了した「ギャグ漫画の王様」は どのように復活を遂げたのか 第3章 50代以降に新ジャンルに挑んだ偉人たち 伊能忠敬(測量家) 50代で仕事をリセット。測量術を学び、 日本最初の地図作成に貢献 ハインリヒ・シュリーマン(考古学者) 40代で考古学に出合い、 「世紀の大発見」を成し遂げる 吉野裕子(民俗学者) 40歳から研究の道に入り、 独自の学問ジャンルを切り拓く レイ・クロック(実業家) 紙コップを売っていた営業マンが マクドナルドを創業するまで 小泉淳作(画家) 50代から水墨画をはじめ、 新しいジャンルで独自のスタイルを確立 川田龍吉(実業家) 実業家から農業へと50代でシフト、 「男爵イモ」を日本中に広める 第4章 挫折をへて50代で道を切り拓いた偉人たち サミュエル・モールス(発明家) 画家の道で夢やぶれ、電気の実験に没頭。 モールス電信機を発明 山内溥(経営者) 数々の失敗を乗り越え、 「花札の会社」を再生。ファミコンを社会現象に ジュリア・チャイルド(シェフ) 二度もボツになった原稿が大ベストセラーになった アメリカで最も有名な料理家
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5.0順風満帆な人生が一夜にして暗転。 悲嘆の中をさまよう私を救ってくれたのは、自らの研究テーマである行動科学だった。 著者はコロナ禍で家族に起きた悲劇により、人生の危機に直面する。 絶望から抜け出そうともがき、あらゆる方法を試みるが、 いずれも効果を得られず、大学も休職することに。 そんな中、ある偶然の出来事がきっかけとなり劇的な回復を遂げることとなる。 不慮の事故、愛する人との死別など、誰もが経験せざるを得ない人生の危機を乗り越えるにはどうしたらよいのか。 悲嘆の当事者であり、行動科学の研究者である著者にしか書けないリアリティが、読者を「闇の先へ」と導く。
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3.5嫌な気分は「秒」で吹き飛ばせる! ・5秒吸って5秒吐く・うまくいかないときこそ、人に親切にする ・スマホを目覚ましに使わない UCLAの准教授で認知行動療法の専門家が教える 「ストレスとの正しい向き合い方」
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5.0AIやアルゴリズムでは答えの見つからない、究極の問い〔ワイルド・プロブレム〕を克服する「超・逆説的」なアプローチ! -なぜ、スタンフォード大学のダイアコニス教授は、意思決定セオリーの第一人者にもかかわらず、みずからの転職に関する意思決定に際して、その理論を採用しなかったのか? -なぜ、「進化論」の偉大なる科学者ダーウィンは、みずから作成した「損益対照表」に逆らってまで、結婚することを選んだのか -なぜ、古今の著名な数学者や心理学者たちは、人生における重大な決断の場面で「コインを投げる」よう、アドバイスをするのか? 本書を読めば、その「謎」が解ける! ――本文より 人生の中で向きあう重大な決定事項、つまり「ワイルド・プロブレム」については、データや科学など、いわゆる理論的なアプローチでは答えが出ません。本書では、そのような問題に取り組むにはどうすればいいのか、みなさんが考えるお手伝いをします。 きっと、心の不安がやわらぎ、穏やかな気持ちで、人生の旅に向かえるはずです。
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4.0延べ6万人にのぼる起業を志す会社員と向き合ってわかった、 「会社員のまま起業して結果を出す人」がやっている、 売上ステージ別に必要な思考と実務のすべて。 会社員にとっては非常識に思えても、 起業家にとっては堅実な当たり前とは? ◎売上0~1万円では「意識は低くてもOK!」 ◎売上1~5万円では「発信のコツをつかめ!」 ◎売上5~10万円では「3つに投資せよ!」 ◎売上10~30万円では「自然体がいちばんうまくいく」 「起業はしたいけど、どうすればいいかわからない」という人でも、 その日から行動できる「起業の教科書」! 【内容紹介】 第0章 起業準備前夜~こんな間違いをしていませんか? 第1章 起業STAGEⅠ 売上0~1万円は「ありのままの自分と向き合う」 思考編 起業したいなら、注目されない存在であれ 実務編 失敗者に学ぶ、最初の30日間の成功法則 第2章 起業STAGEⅡ 売上1~5万円は「自分の知らない自分を知る」 思考編 起業の向き不向きを考えるのは100年早い 実務編 会社員をしながら売上を伸ばす 第3章 起業STAGEⅢ 売上5~10万円は「常識通り非常識になる」 思考編 起業家としての足下を固める 実務編 小遣い稼ぎから抜け出す突破口 第4章 起業STAGEⅣ 売上10~30万円は「自然体でいく」 思考編 一流のカッコイイ経営者になるなんて諦めよう 実践編 仕組み作りをしながら果報を待つ
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3.6NYタイムズベストセラー アマゾンBest Business and Leadership Books of 2024 So Far第1位 『限りある時間の使い方』著者オリバー・バークマン絶賛の話題書! 今こそ、仕事を「減らそう」。 すべての仕事に追われる知的労働者に向けて、 疲弊せず、質の高い成果を出すための「新しい働き方」を紹介。 私たちは今、「ニセモノの生産性」によって疲弊しています。 ToDoやオンラインMTGに追われ、ようやく落ち着いたと思ったらメールやチャットの返信に追われる。 一見すると「働いている」ように見えるこの状況を、著者は「ニセモノの生産性」と呼びます。 この状況が、大切なことに頭を使う時間を遠ざけると同時に、 知的労働者たちをバーンアウトに導いているのです。 本書では、さまざまな偉大な成果を出した人が紹介されていますが、 彼らの働き方に共通するのは「SLOW」に働いていることです。 やるべきことを減らし、余裕のある心地よいペースで働くことで、 大きなことを成し遂げることができるのです。 本書では、この働き方をスローワーキングと呼び、 私たちがそれを実践するための具体策を「スローワーキング3原則」に則って教えてくれます。 ①やるべきことを減らす ②心地よいペースで働く ③クオリティにこだわり抜く 「仕事を減らす」「心地よいペースで働く」と言うと、 仕事をさぼっているような印象を受けるかもしれません。 しかし、そう思うことこそが、 まさに「ニセモノの生産性」に捉われている証拠なのです。 本書によって働き方を「SLOW」なものにアップデートすれば、 仕事に心を擦り減らず、圧倒的な成果を出し続けるようになることでしょう。
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3.8●変わり続けることが今の時代で最も重要な能力だというテーマの自己啓発書です。 ●就職、退職、結婚、離婚、出産、病気、出会い、別れなど、統計によれば、人は成人してから平均36回は人生の転機を経験すると言います。このような人生の転機には、心理的なアップダウンがつきものなので、多くの人が自分を見失い、「どう生きればいいのかわからない」「やりたいことが見つからない」といった大きな悩みを抱えます。 ●心理学から脳科学、古典や東洋思想までを盛り込み、転機をしなやかに乗り越えるための、「柔軟でぶれない生き方(Rugged Flexibility)」を提案します。核となる価値観だけを維持しながら、環境の変化に柔軟に適応し続ける生き方です。「自分らしさ」とは、自分の内側に根を張っているものではなく、環境の変化に合わせて、常に変わり続けるものだということを教えてくれます。 ●世の中の変化に抵抗するのではなく、あるがままを受け入れ、その上で自分の個性を大事にしながら、少しずつ前進していこうというメッセージが込められた本です。
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4.0自分の生きたい人生をデザインしよう 手帳を使えば ・目指す姿が明確になる ・時間の密度が高まる ・後悔のない毎日になる 描いた理想を日々のPDCAに徹底的に落とし込む! 本書は、なりたい自分を明確にし、日々それに向かってどう歩んでいけばいいのかを説いた一冊です。そのために活用したいのが「手帳」です。 本書では、手帳を、単にスケジュール管理やタスク管理のツールとして捉えていません。「なりたい自分」と向き合い続けるための相棒・伴走者として使い倒していきます。 「なりたい自分」を明確にして、日々そこに向かって歩むためには、自分の奥底にある価値観(自分軸)を明確にする必要があります。そのうえで、計画を立て、振り返りを行い、軌道修正をしながら、日々歩んでいく必要があります。 そのために最も効率的で、必要不可欠な存在が「手帳」である、というのが筆者の主張です。 あなた自身の内奥と日々いかに向き合うか。そして、どう行動に移し、夢をかなえていくか。その方法を余すところなく紹介した、決定版の一冊です。 ◎筆者より 手帳は、単なるスケジュール帳ではありません。この本で提唱する手帳術の目的は、「自分の人生を自らの手でデザインしていく」ことにあります。 自分の「将来ありたい姿」を定め、そこに向けたロードマップを明らかにすることで、毎日を充実したものにしていけます。手帳が、その強力なパートナーとなってくれるわけです。 本書は、タイトルの通り手帳の活用法について書いていますが、本質的には自己実現の仕方を示したというのが筆者である私の考えです。 手帳は単なるスケジュール帳ではなく、自分らしい生き方を実現するために大いに役立つツールである。その使い方いかんで、毎日の質を高め、そして人生を変えることすらできる。 このことを少しでも多くの人に知ってもらいたい一心で、本書の執筆に臨みました。 ◎目次 第1章 手帳は、人生をデザインする最強ツールだ 第2章 オリジナルの「マイ手帳」 第3章 手帳で夢をかなえる5ステップ 第4章 「マイ手帳」の応用テクニック 第5章 手帳で行動を振り返り、未来を変える 第6章 着実に夢に近づく8つの時間戦略 第7章 明日を変える7つの成功習慣 ◎著者略歴 一般社団法人 日本手帳マネージメント協会 代表理事 株式会社ラグランジュポイント 代表取締役社長 専修大学を卒業後、2006年インターネット広告最大手(株)オプトに入社。その後、営業マネージャーやグループ会社の立ち上げを経て、2013年に独立。 マーケティングコンサルタントとして中小企業支援に従事する他、商工会議所など全国各地の各種団体で年間100回以上の登壇数を誇る人気セミナー講師としても活動する。 また、2019年からは「手帳で人生をデザインする」を標語として掲げ、キャリア形成・独立起業・ 習慣化・自己改革など、手帳によって人生を設計してきた約20年にわたる自らの経験をベースに、その方法論をコーチングやセミナーを通じて発信している。
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4.0●指示だけでは成果が頭打ちする! リーダーとして成果を生み出すには、「指示しないと成果が出ない状態」から、「指示しなくても成果が出る状態」をつくることが求められます。指示しないと回らない状態では、成果はいつか頭打ちしてしまうでしょう。リーダー自身のスキルとキャパシティが、成果の上限を決めてしまう要因になってしまうからです。 ●人と組織を急成長させるマネジメントの秘訣 本書では、部下から自発性を引き出す「質問型マネジメント」を紹介。著者は、外資系IT企業・日系大手メーカーで事業をスケールさせ、現在は米NASDAQ上場企業の日本法人代表である金田博之氏。華々しいキャリアの裏側で、試行錯誤した末にたどり着いた、マネジメントの秘訣を初公開。 秘訣1 「指示型」から「質問型」へとシフトすること 秘訣2 使い勝手抜群のフレームワーク「ギャップ分析」をもとに質問すること 秘訣3 人と組織の成長ステージに合わせて、「コーチング」「ファシリテーション」「エンパワーメント」を駆使する 本書の内容を実践すれば、部下の気づきと行動を促進し、成果の上限を打ち破る方法が見えてくる!
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3.5◆お金とお仕事の常識が変わる! ◆宇宙の叡智をリアルに使って生きる! ◆歴代最高動員数を記録した“伝説の講演”の内容に大幅な加筆修正を加えた完全版! (以下、著者より)「好きなことで生きていける人は一握り」「お金を稼ぐのは大変なこと」と思っていませんか? それが悪いのではありません。制限の周波数で現実を創造するのは、これまでの眠った地球ならではの経験でしたから。ところが今、地球はどんどん変化しています。地球と共に目醒めることを選んだ魂たちは、自分にとって天国と感じられる現実をつくるようになっていきます。僕たちの魂は無限の可能性に満ちています。魂の希望と一致したお仕事をしながら、ご縁ある人と最善なタイミングで出会い、つながり、豊かさを循環させていきませんか。そんな経験を通して、この地球に魂の描きたい天国をつくってみませんか。