深いの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
追読人間臨終図巻
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作家、読書人など多くの人から愛される 希代の名著『人間臨終図巻』がまさかの漫画化! 戦後日本を代表する大衆小説の大家・山田風太郎が、 著名人(英雄、武将、政治家、作家、芸術家など)、 923人の死に様を切り取った『人間臨終図巻』。 本書ではその中から、紀元前~昭和まで、 出生順に120人を厳選して漫画化した。 歴史上の人物の意外な死に方に、 あなたは何を思うか? 【主な収録人物】 ◎ピタゴラス 豆を踏めなくて市民に殺された ◎アレキサンダー大王 「何だかつまらない遺言」の内容とは ◎平清盛 平家物語に書かれた死に際が劇的すぎる ◎一休 七十代後半でも夜はお盛んだった ◎徳川家康 鯛の天ぷらを食べすぎて食あたり ◎勝海舟 最後の言葉の中の最大傑作「コレデオシマイ」 ◎夏目漱石 「早くここへ水をぶっかけてくれ。死ぬと困るから」 ◎小津安二郎 「何かいってないとたまらないんだ。ナンマイダ」 -
超ジョブ型人事革命 自分のジョブディスクリプションを自分で書けない社員はいらない
ジョブ型、テレワーク、DX対応、副業、SDGs対応など、山積するHRの課題の解決策を提示。 「ジョブディスクリプション記入フォーマット」付き。 超ジョブ型プロフェッショナルを育成し、ビジネスモデル革新を支える人材を取り込む。 HRの究極的な目標は「どこにでも行ける人がウチにいる」という状態にすることではないかと私は考えています。(中略)この理想的な人材である「どこにでも行ける人材」を本書では「超ジョブ型プロフェッショナル」と呼ぶことにします。それは与えられたジョブをこなすだけの人材ではなく、ミッションと目標をしっかり認識して、自分のジョブを自分で定めて、自ら成長していく人材です。(第3章より) -
下肢静脈瘤 血管外科の名医が教える最高の治し方大全 聞きたくても聞けなかった135問に専門医が本音で回答!
血管外科の専門医が下肢静脈瘤の135問に本音で回答! ○ふくらはぎの浮き出た血管消せる? ○手術以外に目立たなくする方法は? ○日帰りレーザー治療の効果は? ○むくみも痛みも取る体操は? ○弾性ストッキングの正しい使い方は? ○良医の探し方は? ○よく効く薬は? ○手術はどれがいい? 患者数は全国に1000万人と推定される下肢静脈瘤。 特に女性に多く(男性の3倍)、下肢にボコボコしたコブ状のものができて見た目が悪いうえに、進行すると皮膚に湿疹や潰瘍ができることから、悩みはつきません。 しかし、下肢静脈瘤の8~9割はセルフケアで改善します。 残り1~2割は治療が必要ですが、今では日帰りのレーザー手術などで治すことが可能です。 本書は病気や症状、診察・検査・診断、運動や下肢マッサージ・弾性ストッキングなどの保存療法、手術、日常生活の注意点&セルフケア法などのあらゆる疑問に、治療に精通した血管外科医がズバリ答えます。 【目次】 第1章 病気についての疑問27 第2章 症状・病気の進行についての疑問17 第3章 診察・検査・診断についての疑問15 第4章 保存的療法についての疑問23 第5章 手術・レーザー・注射治療についての疑問18 第6章 合併症・二次性静脈瘤についての疑問11 第7章 日常生活の注意点やセルフケアについての疑問24 -
炎上する社会―企業広報、SNS公式アカウント運営者が知っておきたいネットリンチの構造
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2005年、日本で初めて炎上という表現が使用されて以降、SNSの普及もあいまって、炎上事例は増え続けている。そうした事例のなかには逮捕者が出たり、誹謗中傷に悩み自殺にいたるケースもあるなど、見過ごせない状況になっている。本書では、東芝クレーマー事件、UCC上島珈琲、PCデポ、ラーメン二郎仙台店、ローチケHMVチケットキャンセル騒動、大戸屋バイトテロ…など実際に起きた企業の炎上事例を題材に、主にTwitterの投稿内容から炎上参加者の特徴や、炎上が及ぼす企業の評判への影響など、その構造を解析。 炎上は誰が、なんのために起こし、なぜ飛び火するのか? 炎上前の予備知識として、そして、炎上後の適切な謝罪にも役立つネット時代の広報必携書。 -
アルカリ色のくも 宮沢賢治の青春短歌を読む
歌人9人が短歌を鑑賞し賢治の心情に寄り添う。賢治短歌の成立についての論考も収載。 賢治短歌は、のちの文学的開花に至る若書きと考えられてきたが、大胆な分かち書き、独創的な表象をモチーフにした歌など、特異な個性に満ちている。そしてその魅力は評者の経験や文学的感受性により多様な詠みができることである。 15歳盛岡中学入学の折より詠み始め日記がわりにノートに書き留めたというが、詩情あふれる表現は中学生のレベルを超えている。卒業後、生家にもどるしかなかった賢治は、入院もし先行きのない不安になやまされる。この時期の歌風は内省的な心情が色濃く反映されている。一年の浪人の末、盛岡高等農林学校に入学した賢治は、文芸誌「アザレア」という発表の場を持つ。それまでの自閉的作品からは一線を画した後の児童文学、詩を想起させるような作品を生み出す。短歌はいうまでもなく一人称詩型を基本とするが、賢治短歌は現実の自分を超えた架空の自分を創出していく。さらに高校卒業後、肋膜を患いつつも土壌調査を続ける中で詠まれた連作群がある。31文字には収まり切れないと言わんばかりの緊迫感をもった連作である。短歌という文学手段から散文へと移行してゆく離陸期とも捉えられよう。 こうした賢治の思春期、青年期と、短歌の鑑賞を併せ読むことにより、賢治短歌にあらたな地平を広げる一書である。 鑑賞する歌人は、内山晶太、大西久美子、尾﨑朗子、梶原さい子、嵯峨直樹、堂園昌彦、土岐友浩、吉岡太朗。賢治短歌研究の第一人者である佐藤通雅氏の論考「賢治短歌の成立」も収載 -
恥韓の根源【電子限定特典付き】
<<累計68万部突破!>> 韓国のいう「強制徴用被害者」は、なぜ笑っていたのか? 便利に利用できる嘘なら「証拠」、そうでない嘘は「歴史歪曲」 実証主義をもとに、韓国の100年にわたる虚妄を暴く! ・密航者が激増するほど競争率が高かった軍艦島 ・「もっと多くの朝鮮人労働者を受け入れろ」と日本側に要求 ・韓国の絵本『恥ずかしい世界文化遺産・軍艦島』の地獄図 ・「反人道的犯罪に関する分は、基本条約に含まれていない」 ・請求権資金で、GDPが31億ドルから217億ドルに ・「日本軍による残酷な朝鮮人虐殺」の「文化的証拠」として君臨する小説 ・彼らにとって民主主義とは、「自分にとって一番良い世界」……etc. 【目次】 第一章「元徴用工」は、なぜ笑っていたのか 第二章「基本条約」締結と、韓国の反応 第三章「一つの声のルール」を無視した韓国 第四章「被害者中心主義」の思惑 第五章「文化的制裁」という名の社会的監視体制 第六章「いわゆる朝鮮人虐殺」の信憑性 ※この作品には、電子版限定の特典として、シンシアリー著『「反日」異常事態』(扶桑社刊)の一部が巻末に収録されています -
戦後経済学史の群像:日本資本主義はいかに捉えられたか
「近代化」と「豊かさ」をめぐる思索 「日本資本主義」という〈問題〉がかつて存在した―。 明治以降の日本社会は、マルクスが捉えた資本主義の発展図式と異なるのではないか。もしそうだとしたら、日本社会はどのような資本主義社会であり、現状、どの段階にあるのか。 こうした論点をめぐり1920年代から30年代にかけて「日本資本主義論争」が起こる。さらにこの論争は、封建社会から資本主義社会への移行の問題として「大塚史学」に引き継がれる。 そして戦後社会科学は、この日本資本主義論争と大塚史学を揺籃に歩み始める。 そこで追求されたのは、日本資本主義の構造把握を通じた「近代化」と「豊かさ」の実現である。もちろん、どちらも戦時下の「生産力」の増強という要請の変奏曲でもある。 本書では、内田義彦、大河内一男、高島善哉、小林昇、水田洋、伊東光晴という戦後経済学の巨人に即して、日本資本主義がいかに捉えられたかを解明する試みである。 それは同時に「戦後」とはどんな時代だったかを明らかにすることでもある。日本資本主義が問われなくなったとき、戦後が終わったとも言いうるからだ。社会科学が輝いた時代へ赴く、渾身の書下ろし。 -
1日5分で運動能力と集中力が劇的アップ 5歳からの最新!キッズ・トレーニング
コロナ禍の影響で、そもそも不安があった子どもたちの運動能力や体力がさらに低下しつつあります。 基本的な運動は、野球やサッカーなどのスポーツへつながる運動能力をアップさせるのはもちろん、脳を適度に刺激して集中力(学力)を上げることに非常に役立ちます。 (公社)子どもの発達研究所や弘前大学医学部と連携し、子どもの運動機会や能力を伸ばすIWAアカデミーの指導のもと「ゴールデンエイジ」とされる10歳前後を含む未就学児~小学生の子どもにむけて、家で簡単にできる&絶対に運動能力が伸びるコツと効果的で簡単なトレーニングをご紹介します(動画つき)。 「体幹を鍛える」「足が速くなる」ことよりもっと大事な、科学的研究にもとづいたキッズのためのトレーニングが盛りだくさんです! -
きょうも、わたしは機嫌がいい Vloggerの心が軽くなるおうち習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【YouTubeチャンネル登録者数・計45万人超え 人気Vlogger5名が登場】 心地よい暮らしを楽しんでいるVloggerによる 毎日を機嫌よく過ごすための「おうち習慣」 飾らない、心地よい暮らしの動画が魅力的なVloggerの方々の、ごきげんに過ごすためのおうち時間の過ごし方や、ルーティン、空間作づくり、家事、暮らしで大切にしていることなどについてをまとめました。 「おうち時間をダラダラしてしまいがち」 「なんだか毎日モヤモヤする」 「つい部屋も時間も乱れがちになってしまう」 …そんな悩みを抱えている方にもおすすめの1冊です。 おうち時間を豊かにするための習慣や工夫はどれも簡単なものばかり。1つずつでも取り入れていけば、心や暮らしのモヤモヤが晴れて、1日1日を大切に・前向きに過ごしたくなっていきます。 暮らしを見直すことの多い今だからこそ、取り入れたくなるアイデアが満載です。 【心地よい暮らしの動画が魅力的な人気Vlogger5名が登場】 Style 1:kuchinashi*さん Style 2:Tommyさん Style 3:Namiさん Style 4:shu kurashiyasukuさん Style 5:Hanayuriさん -
日本の盲点
「危機は脆弱な部分に破滅をもたらし、脆弱でない部分を焼け太りさせる」「誰かの立場を代弁することは、つねに自己正当化の欲望につながっている」「現代政治は『ユートピア構想無きイデオロギー論争の時代』にある」――。3.11、地方創生、post-truth、さらには「リベラル」論、アートイベント、コロナ禍まで。気鋭の社会学者が51の論点を取り上げ、ユヴァル・ノア・ハラリやピエール・ブルデューなどの知見も披瀝しながら、社会学的想像力を駆使して盲点を衝く、四年間の論考の集大成。現代社会に存在する盲点の存在を感じ取り、ことの根底にあるものを見通す思考力が身につく一冊。 (目次より)・概念の盲点――「愛と正義」「民衆」「コミュニティ」「時空の制約からの解放」etc./・性的なものへの過剰規制/・地方創生と関係人口論の現在/・科学技術への楽観と悲観――原子力とAI/・カルトメディアとシャープパワー/・放射線を忌避する行動による健康被害/あとがきにかえて――なぜ盲点は盲点であり続けるのか -
筋金入りのヘタレになれ
「人類不要の時代をどう生き延びるか?」 文豪・島田雅彦が炎上を恐れず語る 人生の嗜み方 人間だけが持っていると思われていた創造性も、 人工知能によって代行される時代が巡って来た。 人間界ではわりとヘタレや敗者も生き延びてこられたのだが、 人工知能が進化論の原則をよりシビアに踏襲するとしたら、 それこそ血も涙もない淘汰を行うだろう。 長い年月をかけて、思想や哲学を通じて考察されて来た 人間の条件がこの先、大きく変わる。人間はこのまま奴隷か、 動物園の動物のようになってゆくと思われるが、 その前に人間を人間たらしめている理性と狂気について、 今一度考えてみるのも一興かと思い、本書を出すことにした。 愚行、虚栄心、性欲、破壊衝動、嫉妬……ビジネス書では ほとんど扱われないテーマばかりを選び、 酒場で放談する形式を取った。 民主主義崩壊前夜にあっては、酒場の放談こそが、検閲もなく、 最も言論の自由を行使でき、ヘタレが一番輝く場だからである。 炎上は避けられないだろうが、死なない程度に地雷を踏むのは 武勇伝ネタを積み上げたいヘタレのプライドの現れなので、 どうか温かく見守ってやってください。 -
釣りバカ日誌番外編 新入社員 浜崎伝助
昭和40年代、ニッポンが高度経済成長でどんどん豊かになっていった時代。それは、ケイタイもパソコンもATMもない時代、営業サラリーマンはこんなにがむしゃらだった!ただ一名、新入社員ハマちゃんを除いて…… 『釣りバカ日誌』のハマちゃんといえば、仕事も出世も二の次で、釣りと愛妻みち子さんに首ったけのイメージが強いと思います。しかしハマちゃんの新入社員時代は、まだ釣りに興味を示さず、将来の伴侶・みち子さんとは出会っているもののまだ恋に発展する気配すらない時代だったのです。 上司の佐々木係長に怒鳴られ、よく顔を合わせるが誰だか分からない老人(実は社長のスーさん)とのニアミス交流をしつつ、どのように釣りに、恋に目覚めるのでしょうか? そしてどんな永遠の平サラリーマンに成長するのでしょうか!? -
世界の歴史
私たちヒトは700万年前に誕生した人類の一種で、直接の祖先は20万年前に東アフリカで生まれました。その後世界各地に散らばったヒトは、農耕・牧畜を主な生活の手段とし、集落や都市に集団で住むようになりました。指導者である神官や王に率いられた集団は、近隣のほかの集団と争いながら、しだいに支配領域を拡大していきました。メソポタミア、エジプト、北インド、中国の例を見ていきましょう。 -
ECサイトからリアル店舗のオムニチャネル化まで 成功事例の仕組みが面白いほどわかる! 物流戦略見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かつて、経営の神様・ドラッカーは「物流は経済における最後の暗黒大陸」と語りました。その言葉通り、欧米では「物流=ビジネスの要」と見なされています。実際に、Amazonはドローン開発など最新の物流戦略をとっており、ZARAなどのアパレルブランドは高度な物流を基盤にしたSPAといったビジネスモデルを構築しています。それは日本でも同様です。ニトリ、ユニクロ、ヨドバシカメラなど、ECで成功している優良企業は優れた物流戦略を構築しているのです。そこで本書では名だたる有名企業の成功事例と共に、物流がいかにビジネスに役立つかをイラストでサクッとひもといていきます。コロナ禍でネット通販が激増し、物流戦略の見直しを図るビジネスパーソンにおすすめの一冊。 -
おはなしSDGs 平和と公正をすべての人に 平和の女神さまへ 平和ってなんですか?
【物語の概要】 「作文の一枚めを机の上に広げて、タイトル、と名前を書いた。──平和について、ぼくは考えた」五年三組 山崎宇宙 (東京) 「ダディは軍に入っています。アメリカの国民を守り、アメリカのために奉仕する、とてもじゅうような仕事についているのです。」オリビア (サンフランシスコ) 「イランとのあいだで戦争していたときも、われらが祖国はゆうかんに戦ってきました。ぼくが生まれたのはこの戦争のさなかでした」イヤード(バクダッド) 「兵士となるための登録をすませて 私は今朝、十代の女性兵士となった。」ティエット・マイ(ハノイ) 「おばあちゃまのくに、日本へいつか、いってみたいです。そのとき、日本とアメリカがなかよくしてくれるといいです。」ポーラ・カワニシ(ハワイ) 世界中の、様々な時代の子どもが戦争について、作文、詩、手紙などを綴る。子どもの視点で語られる10代の戦争と平和の文学。 【シリーズ「おはなしSDGs」の特色】 ・各児童文学賞受賞作家やベストセラー作家など、現代を代表する一流童話作家の書き下ろし作品です。「物語の楽しさ」を第一に書かれた作品は、どの一冊をとっても、すぐれた児童小説として楽しむことができます。 ・実力のあるイラストレーターによる挿絵が多数掲載され、確実に物語を読み通す手助けとなります。 ・各巻とも、SDGsが掲げる17のゴールのうちの一つがテーマとなっており、いま世界が協力してその目標に向かわなくてはならない理由が自然と理解できるストーリーが展開されます。 ・本文中に、物語とリンクさせるかたちで、関連する図表、グラフ、年表などが入ります。さらに、各巻の巻末で、テーマとしたSDGsのゴールについてくわしく解説しますので、テーマ学習の教材としても使用できます。 ・SDGs全体について解説する「総論編」も刊行します。さまざまなゴールをテーマにした物語と、「総論編」を併読することで、SDGsについての理解がさらに深まるように設計されています。 ・80ページ(一部カラー)。朝読書にもぴったりのボリュームです。 【シリーズ「おはなしSDGs」のラインナップ】 総論SDGsとは何か(那須田淳)/貧困をなくそう(安田夏菜)/ジェンダー平等を実現しよう(戸森しるこ)/安全な水とトイレを世界中に(石崎洋司)/エネルギーをみんなにそしてクリーンに(森川成美)/つくる責任つかう責任(小林深雪)/気候変動に具体的な対策を(楠木誠一郎)/海の豊かさを守ろう(佐藤まどか)/陸の豊かさも守ろう(吉野万理子)/平和と公正をすべての人に(小手鞠るい) -
テレワーカーズ「1分」ストレッチ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレワークが普及し、パソコンに向かう時間が増えたため、肩こりや腰痛に悩む人が急増しました。ちょっと運動したくても、「部屋が狭い」「階下に音が響かないか気になる」など自宅ならではの悩みがあります。本書は、狭い部屋でも気軽にできる&ドスドス音が出ない「1分」でできるストレッチを図解でわかりやすく紹介します。さらに、「5分」で行う本格的なストレッチも紹介しており、あなたの肩こり&腰痛を徹底的に解消します! -
取ろう!GCP Professional Cloud Architect
Professional Cloud Architectとは、GCP(Google Cloud Platform) における基本的な操作に加え、全体のアーキテクチャ、インフラストラクチャについての知識があることを証明する資格です。本書ではGCPの主要なサービスの使い方の詳細を解説し、多数あるGCPのサービスについても紹介します。Google Workspace(旧G Suite)など、GCPを語る上で外せないGoogleのサービスについても、どのようにGCPと関連するかを解説しています。 -
十市皇女 大友皇子正妃から悲劇の巫女へ
天武天皇と額田王の娘であり、壬申の乱で敗死した大友皇子の正妃でもあった十市皇女。 父と夫の間で皇位継承を巡る戦いが起こり、その渦中で苦悩し、ついには若くして謎の急死を遂げた悲劇の皇女、これが十市皇女の一般的なイメージだろう。 また、高市皇子が十市皇女やその死に対しては彼の中に特別な感情があったかのようにも思わせる三首の挽歌を捧げてもいる。 この事から彼らは夫婦か恋人であったのではないのか?とする見方も以前から根強い。 そうした高市皇子と彼女の間の悲恋の存在の連想も、一層、十市皇女についての「悲劇の皇女」という印象を高める効果を与えてる。 だが、私は十市皇女の悲劇とはもっと異なる種類の悲劇であったと考えている。 彼女は大友皇女と死別後は強制的に夫の王朝を滅ぼした、天武朝のために「常処女」である巫女として天武朝の平安と安泰を祈らなければならない第二の人生を始める事になるのてある。 そしてそのような立場からくる激しい葛藤や苦悩がついには十市皇女を死へと追いやる事となったのである。 だから実際には高市皇子と十市皇女は夫婦や恋人という、特別な関係性にはなく。 実際の高市皇子の挽歌の詠まれた目的も。 十市皇女の最年長の異母弟であり、十市皇女の夫大友皇子を敗死させた大海人軍の総司令官でもある高市皇子が天武朝を恨みながら死んだ十市皇女への鎮魂のために詠んだものだったのである。 -
命には続きがある
命に終わりはない。魂は永遠に続く――。臨死、体外離脱、憑依、お迎え現象……。科学ではいまだに解明できない、これらの真相とは何なのか? 本書は、「人は死なない。死は不幸ではない」と断言する救命医師と葬儀のプロが、「見えない存在のこと」から「人を看取り葬ることの意味」まで語り尽くした、異色の対話集。「医療現場にあるお迎え現象」「葬儀の場でも起こる不思議」「死者は声を使って接してくる」「供養は生きている者のため」「死を思うことは、幸福を考えること」など、本書は生命とその死について、新しい価値観を提唱し、多くの人を「死の不安」から解放し、愛する人を亡くした人々の「死別の悲しみ」を和らげる1冊でもある。新型コロナウイルスについて語り合った、文庫版だけの特別対談「ウイルスとともに生きていく」(序章)を収録! -
魔王、死す!
【ロックフェラーによる“7つ”の支配】1、国家「国家を動かすフリーメイソンの頂点に我々がいる」2、石油エネルギー「石油利権を持つ我々の邪魔はさせない。石油と原子力エネルギー以外は認めない。許されない」3、メディア・教育「世界三大通信社の大株主としての権力行使」4、医療「ミリグラム単位の石油を“薬”として高額で販売」5、戦争「武器の在庫を一掃するには戦争が一番」6、金融「通貨発行権をもつ中央銀行を簒奪」7、食品「食品医薬品局(FDA)の長官を務めるモンサント社を支配するロックフェラー」◇トップに君臨していたディビッド・ロックフェラー亡き今、世界は劇的に変化する!◇ -
和国の楊貴妃
楊貴妃の生まれ変わり・玉藻。その美貌が禍を招き、計らずも女官として入内、妖事件に巻き込まれる。前世から取憑く妖狐とともに、玉藻は宮廷の闇を暴こうとするが、狐面を被った陰陽師に不審がられてしまい……? -
浅草料理捕物帖
浅草で評判の一膳飯屋・樽屋の板前、孝助のもとに、悪評高い岡っ引きの文蔵がやって来た。店に毎晩来る浪人・越野十郎太が、連続辻強盗ではないかと目星をつけたからだ。文蔵の手下になりたい孝助は、十郎太を見張るが、十郎太はすぐに意図を見抜き、疑いを否定する。やがて二人は、それぞれが十年前の事件の裏を暴くため、浅草に戻ってきたことが明らかに……。一方、太物問屋・片倉屋に、手代として働いていた息子を見捨てられた千代治は、復讐のため主人・徳兵衛らを付け狙う。だが、その矢先、番頭が辻強盗に殺される。果たして犯人は――? 美味しい浅草の食と事件を描く捕物帖、待望の幕開け! -
いまでも天国にいちばん近い島 物語と写真で甦るニューカレドニア心の旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、昭和41年(1966年)に発刊され、ベストセラーとなり、今なお読み継がれている不朽の名作『天国にいちばん近い島』の物語の舞台となった“ニューカレドニア”の豊かな自然と、そこに暮らす人々の姿を写真撮影し、物語と書き下ろしエッセイをからめて綴るフォト&エッセイである。作品の内容は、著者が「ずっとずっと南の地球の先っぽに、天国にいちばん近い島がある」という父親の話を聞いて、貨物船に便乗してフランス領“ニューカレド二ア”に旅をする感動的な物語である。当時、“天国にいちばん近い”南の島の楽園を夢みて心を熱くした読者は少なくないであろう。珊瑚礁とコバルトブルーの海に囲まれた“いまでも天国にいちばん近い島”ニューカレドニアの自然を美しい写真で綴る本書は、きっと読者の心を癒してくれるだろう。 -
命の救援電車
火の海の大阪を駆け抜けた地下鉄の奇跡! 「1945年3月14日の大阪大空襲の夜、地下鉄で多くの命を救った救援電車があった」という噂は単なる空襲伝説なのか?歴史に埋もれた「謎の救援電車」の解明に1997年、2人の男が挑んだ。大空襲の夜、激しい焼夷弾爆撃を受け大阪市街は火の海となる。当時運転士や駅員をつとめていた10代の少年少女の行方は不明だ。 いつ、どこの区間を、どんな電車が走ったのか。当時の関係者を探しつつ、新聞紙上で体験談を募ると、続々と証言が集まった。「上は火の御堂筋、地下には電気がついていた」「心斎橋から梅田に乗った。地上の地獄がウソのよう」「猛火の中を逃げ回って本町から難波まで乗った」バラバラの証言をパズルのごとく組み合わせ、見えてきた救援電車の全貌。電車は1本だけではなかった――。空襲の猛火の中、人々の命を運んだ幻の地下鉄を明らかにする、奇跡の戦災秘話! 救援電車の話はNHKの朝ドラ「ごちそうさん」(2014年3月)でも取り上げられ話題となった。 -
『巨人の星』に必要なことはすべて人生から学んだ。あ。逆だ。
星飛雄馬はカーブを投げられなかった!? 目から鱗の新発見! ――がんこ親父の代名詞ともいえる星飛雄馬の父・一徹は、ちゃぶ台をひっくり返したことは一度もなかった。中日に入団した大リーガー・オズマは、なぜカタカナで喋るのか? 飛雄馬はどこのマンションに住んでいたのか? ……など、名作『巨人の星』に隠されたナゾを、気鋭のデータコラムニスト・ホリイが徹底解明! -
風水住宅図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 住んでよい場所、悪い場所が、3Dイラストで一目瞭然! 幸せに暮らすための住宅選び200の知恵を一挙大公開! 伝統風水師による陽宅風水決定版! 風水の基礎知識から、住宅選び、そしてキッチン、リビング、寝室、トイレ、子ども部屋、神棚・仏壇に至るまで。「陽宅(ようたく)」と呼ばれる住宅のための風水です。 もしあなたの生活が思い通りになったら、どうでしょうか?仕事は順調で、ビジネスは成功し、財源が広がり、結婚して幸福になり、家庭は円満で、子供たちは優秀で人より抜きんでている。こんな風に人生が思い通りになることに、人は無関心ではいられないのではないでしょうか? 人は、思い通りの人生に無関心でいられないのと同じく、これらの人生を成り立たせるさまざまな「生活のあり方」の観念に深く影響しているのが風水の問題であり、つまり人は風水に無関心ではいられないのです。 素晴らしい陽宅風水の環境下では、十分に素晴らしい心理反応を引き起こします。心身の健康に有益であり、人間関係は良好になり、住人に創意を喚起させ、善き縁談はまとまり、財運を招来し、気力は充実し、ビジネスは成功し、人に多くのことを達成させます。 本書には私たちが「安心して暮らす」ために、古代人が形から「気」と呼ばれる抽象的なエネルギーの概念を読み解き続けた「巒頭(らんとう)」、そして近代に至っては、その見つめ続けた経験則を、住宅選びから家の中の暮らしに生かす知恵として適用された「陽宅」と呼ばれる住宅のための風水として、古来の知恵から現代社会にも引き続き応用され、残していくべき有用なエッセンスがまとまっています。 -
刑事メンタル
人間は社会生活を営むうえで、常にさまざまな問題に触れ、心の不安にさらされています。「借金大国日本、国の将来が不安だ……」「コロナで経済的打撃を受けて会社が持つか心配でメンタルが……」「上司なのに部下に気を使って心が疲れる……」「クレームが怖くて心が折れそう……」など。そして、このような心の不安を解決できない人が、数多くいます。警視庁の発表ですと、令和元年の自殺者数は2万169人です。 著者は元刑事。警部で退職するまで刑事約20年の経験があり、現場においてさまざまな問題対応に当たってきました。頭を抱えるような難事件の発生、命に関わる危険な現場での対応、理不尽なことしか言わない犯罪者との取調べなど、通常の人なら心が折れてその場を逃げたくなることを20年間、対応してきました。 刑事だって、本音は怖い。ヤクザに脅されてビビる若い子もいるし、現場に突入するときに手が震えていた奴もいるし、変死体を目の当たりにして卒倒する子もいるし、人間の嘘に気づかないでだまされる子もいます。 刑事とは、タフな仕事です。一般の人が普通に生きていては、経験しないであろうこともたくさん見ています。正義を貫くには、時に人を疑い、時に人に裏切られ(嘘をつかれ)、時に人の暗黒な面も目の当たりにします。普通の心持ちでは、耐えきれませんが、著者は、「刑事(デカ)メンタル」で問題を乗り越えてきたのです。 本書では、その「刑事(デカ)メンタル」という名の心を強くする方法を紹介します。「足が震える」弱さから「気持ちが高ぶる」強さへ完全スイッチ! とはいえ、根性論ゴリ押しでお伝えするのではなく、イラストを交えながら、ときにユーモアに、ときに真剣に、メンタル術を見開き単位でサクサクお届け! 本を手にとった読者がこれからの人生を強い心を持って生きてくださることを切に願って…… -
なぜ僕らはこんなにも働くのだろうか?
なぜ僕らは働くのか。 お金のためか。 自己実現のためか。 夢を叶えるためか。 社会のシステムがそうなっているからか。 どれも正解といえるけど、 本当の答えは違います。 働くことで、 自分が好きなものを見つけ、 「いつか好きなことだけやって 生きていけるようになるために」 日々働くのです。 夢の実現が難しかったり、 今、叶えたい夢がなかったりするなら、 ほかの「好きなこと」をこれからつくればいい。 つまり「好きなことを創造する」わけです。 成功している人の多くは、 この好きなことを創造することが得意な人。 あなたは仕事を通じて何を学び、 どんな「好き」や「楽しい」を創造しますか? -
すぐ動けない人のための時間割仕事術
本書は、すぐ動けない人や忙しすぎる人に向けて、 生産性を劇的にあげ、自由の獲得を提案する本である。 毎日たった5分時間割をつくるだけで、 定時で仕事を終わらせ、かつ成果を出し続けることができるのだ。 時間割仕事術には四つのメリットがある。 1、自分の暮らしを自分でデザインできる 2、行動する前にいちいち考えずにすむ 3、やる気や感情に左右されない 4、抜けやムラやムダがなくなる 30年間、起きている時間すべてを時間割に落とし込み、 労働時間を半分、収入を数倍にした経営コンサルタントが、 カンタンかつ画期的な時間管理術を提案する。 面倒くさがりさんでも大丈夫。 さあ、ペン1本と紙一枚で、人生を劇的に変えよう! (目次) 【序章 効率よく働く人だけが勝つ時代】 時間持ちはお金持ち 効率的に働く人だけが勝つ時代 【第1章 なぜ、あなたはいつも時間がないのか?】 人に時間を奪われてはいけない 理想の1日をイメージしよう 生産性の高い人がしないこと 成長の鍵は「効率」にある 時間割は理想の人生の設計図 その悩み、時間割が解決します 時間割が面倒くさいあなたへ 時間割どおりにならなくてもいい理由 【第2章 時間割が面倒くさい人のはじめの一歩】 「やること」を全部書き出す 「ざっくり時間割」からはじめよう それでも体が動かないときの秘策 【第3章 最高の時間割のつくり方】 理想的な時間割は簡単につくれる 決意する 1週間を棚卸しする 「やるべきこと・やりたいこと」を洗い出す 「時間の予算」を組む 週単位で「時間の器」をつくる 「やるべきこと」を器にふり分ける 【第4章 長期の時間割で人生を劇的に変える】 10年後、どんな自分でいたいか? 自分年表をつくろう 目標をつくることの本当の意味 【第5章 自分史上最高の生産性を身につける】 仕事を高速化するテクニック もう人の都合に振り回されない 電話とメールは時間泥棒 【第6章 リモートワーク時代のセルフマネジメント】 スイッチが入る環境をつくる 生産性の高い人がコッソリしていること 働きすぎを防ぐ最強時間術 【最終章 人生をすべて時間割にするということ】 時間割をつくるのは幸せになるため 最高の休息時間のつくりかた 時間割どおりの人生は、最高に幸せだ -
マイナビ転職2023オフィシャルBOOK 採用獲得のメソッド はじめての転職ガイド 必ず成功する転職
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 転職を成功させるには押さえるべき法則がある! ○転職活動のための自己分析 ○採用獲得までのスケジュール管理 ○自分にマッチした情報の見つけ方 ○「会いたい!」と思わせる書類の作成 ○「一緒に働きたい」と思わせる面接のコツ …など 自己分析の方法や職務経歴書&履歴書の書き方のコツ、 面接で聞かれる質問への答え方とテクニックなど、 採用獲得までに必要な知識を豊富な実例とともに解説しています。 さらに、はじめての転職志望者でも、スムーズに転職が実現できるよう、 円満退職の手続きやあいさつ状の書き方なども掲載。 これ一冊で、転職のすべてが分かります。 -
方丈記 不安な時代の心のありかた
『方丈記』は、災害に対する都会の脆弱さ、庶民を顧みない政治のあり方、そして人々の記憶の風化現象を指摘するなど、いつの時代でも通用する視点で物事を捉えています。 予想もできない災害が続く昨今に通じる部分も多く、また困難に見舞われたときに読み継がれてきた書です。 800年の間日本人に読み継がれ、ときに勇気を、ときに諦観を、ときに安らぎを与えてきた作者・鴨長明のメッセージ。 長明が『方丈記』に込めたメッセージは、いまの時代を生きる我々に、多くの示唆や指針を与えてくれます。 【本書の目次】 第1部 『方丈記』とは 1.『方丈記』とは 『方丈記』の時代 2.鴨長明の生涯 第2部 現代語訳と原文で読む『方丈記』 ・行く河の流れ-人の世も河の流れも無常なり ・安元の大火-すべてが灰と化す・人の営みはみな愚か ・治承の竜巻-すべてを破壊し尽くす天空の猛威 ・突然の首都移転-とまどう人々、荒廃する都 ・養和の飢饉-飢えに苦しむ民衆、想像を絶する惨状 ・元暦の大地震-何より恐ろしき地震、つづく余震、そして風化する記憶 ・無常の人の世-生きにくい世に生きる ・若いころの不遇と五十の春 ・方丈の庵-山中の独り住まい ・庵での生活-四季折々の自然・気ままな暮らし ・男の子を友にし、野山に遊ぶ ・仮の庵もふるさとになり ・他人にたよらず、自分の手足を働かせる ・ただ、心の持ちかたしだい-執着心を捨てよ ・静かな暁に自問自答 第3部 『方丈記』に学ぶ-不安な時代の心のありかた- ・不安な時代を生きる極意-いま考える「無常」ということ ・執着を断つ!捨てる生きかた 付録 抄訳『発心集』 -
大江戸テクノロジー事情
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 遊び心あふれる江戸人たちの科学技術を紹介。暦、和時計、からくり人形、錦絵、花火など、大江戸のユニークな創意工夫に注目! 今こそ、学ぼう! 大江戸の知恵と心――暦、和時計、からくり、錦絵、天文学、花火など、江戸時代の様々な創意と工夫を紹介。江戸の人びとが、科学知識や技術を軍事よりも、遊びや楽しみの手段に力をそそいだ様子を、生き生きと伝える。目先の利益と効率ばかりを追う、テクノロジー大国・日本に警鐘を鳴らす、好個の一冊。大好評の「大江戸えねるぎー事情」姉妹編。 -
ブラジルの不毛の大地「セラード」開発の奇跡 日伯国際協力で実現した農業革命の記録
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。 ブラジル内陸部に広がる日本の面積の5.5倍の不毛の原野「セラード」。1970年代半ばにはじまった開発から四半世紀、役に立たない熱帯サバンナは、ダイズやトウモロコシの世界有数の穀倉地帯に変貌した。人類史上初めて熱帯圏に近代的な大規模畑作農業を出現させた「農業革命」は、ブラジル日系人の開拓者魂を突破口に、長期にわたる日本の国際協力によって実現した。本書は、農学史上20世紀最大の偉業とたたえられるセラード農業開発の歴史と記録である。 【目次】 ●はしがき ●プロローグ ブラジル熱帯サバンナの「緑の革命」 ●第1章 セラードの「原風景」と「現風景」 ●第2章 セラード農業の扉を開けたパイオニアたち ●第3章 セラード開発を軌道に乗せた日本ブラジル両国協力 ●第4章 未曽有の試練を乗り越えてセラード農業は本格的発展へ ●第5章 不毛の原野は世界の穀倉地帯となった ●第6章 「セラードの奇跡」を可能にした人と組織 ●第7章 セラード開発の「インクルーシブな発展」と国際的貢献 ●第8章 セラード農業の発展と生態系・環境の保全 ●第9章 ブラジルの成長戦略と新産業「セラード農業」 ●エピローグ 進化・発展するセラード農業の行方 ●あとがき ●用語一覧/文献・資料リスト ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
ゆるゆる神様図鑑 古代エジプト編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。ピラミッド、スフィンクス……、エジプトはふしぎだらけで謎だらけ。そんなエジプトの神様はとっても個性的。本書はエジプトの神様を4コマ漫画でゆるゆると紹介しています。さらにエジプトと言えばこの人、駒澤大学の大城教授が4コマに登場する神様たちをわかりやすく丁寧に紹介、解説をしてくれています。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
ヴィクトリア朝が教えてくれる英国の魅力 イギリスを知る10のキーワード
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。1990年の設立以来、年6回セミナーを開催している「イギリスを知る会」が監修し、英国文化が気になる人や英国旅行を計画している人に、その魅力の源泉としてのヴィクトリア朝について解説した入門書。ヴィクトリア女王、ホームズ、ウィリアム・モリス、アフタヌーンティー……時代を彩るキーワードを全力解説! ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
香港メトロさんぽ MTRで巡るとっておきスポット&新しい香港に出会う旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。香港を縦横に走る便利なメトロ(MTR)。途中下車して行きたいスポットや注目エリア、おさんぽコースを路線別にご紹介! 香港ならではの「見る・買う・食べる」が満載です。MTRに乗って少し先の香港へ。ディープでローカルな郊外の町もご案内♪ 初めての町に降り立てば、新しい香港との出会いが待っています! ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
地球の歩き方 A32 極東ロシア シベリア サハリン ウラジオストク ハバロフスク ユジノサハリンスク 2019-2020
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。2017年8月より開始された電子簡易ビザで訪問しやすくなった極東ロシア、サハリンエリア。そのなかで中核都市となるウラジオストク、ハバロフスク、ユジノサハリンスクを中心に紹介します。またシベリアエリアのイルクーツク、ウラン・ウデ、クラスノヤルスク、ノヴォシビルスク、エカテリンブルクも掲載しています。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
ワンピース最終研究
集英社刊、尾田栄一郎著「ONE PIECE」を、様々な推測と妄想を交えて多角的な見解で考察する「非公式」研究本の決定版! -
秘書の初恋
ホリーは〈ホープチェスト牧場〉の秘書。ずっとボスのブレイクに憧れていたものの、彼は有能な秘書としてしか扱ってはくれない。それはそうよね。ホリーは鏡を見てひとりごちた。だて眼鏡にひっつめの髪、地味なスーツ。これでは女性として見てくれるわけがない。ところが、ブレイクは何を思ったのか、突然パーティへ一緒に行こうと誘ってきた。いい機会だわ。ホリーは変身を決意した。★水質汚染事件の犯人はやはりあの人物?本作をもちまして、シルエット・コルトンズはいったん区切りを迎えます。新たなコルトン家の人々を巡るシリーズを秋に刊行予定です。どうぞお楽しみに!★ -
呪われた誓約
■六年の月日は、十五歳の可憐な乙女を強く美しい母へと変えていた。■ライオン・サザーランド! わたしの息子の父親!ロウィーナはかつての恋人との再会に動揺した。六年前、ライオンに去られ、呆然とする彼女に、ガン族の族長パドレイクが結婚を申し込んだ。妊娠していたロウィーナには、受け入れるしか道はなかった。何より彼は、おなかの子供を実の子として育てると約束したのだ。だが、夫が何者かに殺された今、彼女を取り巻く状況は変わった。新しい族長となった息子のパディはまだ五歳。しかも、その族長の地位をパドレイクの弟が狙っている。もしパディの父親がパドレイクでないと知れたら、パディもロウィーナも、間違いなく即座に殺されるだろう。一方ライオンは、そんな彼女の苦悩を知らず、決意に燃えていた。ロウィーナを取り戻したい。いや、なんとしても取り戻すのだ!■イングランドやフランスの干渉や、氏族間の抗争に揺れる十四世紀スコットランドで、次世代のサザーランドたちが活躍します。 -
囚われた秘書
■暴君のような上司と同じ家で暮らすなんて……。■ショーナは数年ぶりに外国からロンドンに戻り、特技を生かせる社長秘書の仕事を手に入れた。給料も申し分ないうえ、住居まで提供されるという。しかし、雇主となるマックスは鼻持ちならない男性で、仕事を始める前にショーナにこう警告した。君の前任の秘書はボスに恋して仕事を失った、と。心配いらないわ。ショーナは心の中で言い返した。いくら人気雑誌で“結婚したい男性五十人”に選ばれたとしても、私はこんなうぬぼれ屋の男性になんかまったく興味がない。だが、ショーナの自信はすぐに打ち砕かれた。提供される住居とは、会社の最上階の豪華なペントハウス。ショーナはボスと一つ屋根の下で暮らすことになったのだ! -
買われた結婚
■私は子供を産むために選ばれた女。彼に愛されることを願っても無駄なのだ。■大企業の最高経営責任者(CEO)ブライス・テンプラーは、気ままな独身生活を謳歌していたが、ついに結婚を決意した。重病で余命わずかな父親に、妻をめとって子供をもうけなければ会社の経営権を剥奪すると脅されたのだ。しかし、ふさわしい候補者はなかなか見つからない。そんなとき、ブライスは本社会議で一人の女性に出会った。サニーという名の、明るくて温かい女性だ。ブライスは彼女を密かに花嫁候補と決め、夕食に誘った。だが、サニーは雲の上の男性から招待されておじけづき、今にも逃げ出してしまいそうに見える。ブライスは自分に言い聞かせた。事を急ぎすぎるな!ゆっくり説得して、僕との結婚に同意させるんだ。 -
暴君に恋をして
デッキの上に、女性が倒れているのが見える。マルディビノ公国の王子ニコは船に飛び乗り、黄褐色の髪をした美しい女性を助け起こした。ビーチハウスに運び、一昼夜つきっきりで看病すると、彼女はようやく意識を取り戻した。エラと名乗るその女性は、彼が誰か知らないらしく、物怖じしない態度で接してくる。ニコには新鮮な驚きだった。このまま正体を隠し続け、普通の男として恋を楽しむのはどうだろう?★地中海に浮かぶ島国マルディビノ公国の三人の王子たちの恋を描く三部作<地中海の王子たち>がスタートします。第一話は、危険と冒険を愛する三男ニコ王子の物語です。★ -
中国・台湾・香港
大中華主義を標榜し、「一つの中国」を譲らない中華人民共和国。李登輝総統の指揮下、民主化と驚異的な経済発展を遂げ、「二つの中国」を求める中華民国台湾。その間に位置し、変換後、繁栄から急速に衰退に向かう香港。グローバル化が進むなかにあって、今なお共産党一党独裁体制に固執する中国に崩壊の予兆が見え始めた。「二つの中国」は21世紀のアジアに新たな関係を築くことができるのか? 中国研究の第一人者が、建国五十年の「新しい国」の軌跡を検証し、リアルな視点で「二つの中国」の現実と未来を展望する。 【目次より】●「三つの中国」から「二つの中国」へ ●中国が当面する課題 ●人民中国の半世紀 ●香港の終焉 ●台湾の発展 ●アジアのなかの中国 ●世界のなかの中国 ●日本にとっての中国 ●「多元的中国」への展望 「台湾の主張」は受け入れられるのか? 「多元化」と「中華統一」の対決続く「二つの中国」の行方を明らかにする。 -
「敏感すぎて疲れやすい人」がおだやかに暮らしていくための本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ちょっとしたことにも反応してしまい、疲れてしまう。年単位でアップダウンを繰り返し、燃え尽き(バーンアウト)や、無気力、引きこもりになることも。こんなめんどくさい自分を抱えて、これから先どうやって生きていったらいいの? 本書は、敏感すぎてつらい思いをしているHSP(Highly Sensitive Person)の人が、日常をおだやかに暮らすためのヒント集です。自分を知り、心を楽にする51のヒントをやさしいタッチの絵本スタイルで紹介します。 -
諦めない経営
多くの中堅・中小企業が、新型コロナウイルスの感染拡大により経営に苦しんでいる。2020年に創業135年を迎えた駅弁「峠の釜めし」で有名な荻野屋も例外ではない。観光産業と密接に関連するために約9割の売上げを一気に失った。だが、危機に面したのは今回が初めてではない。 荻野屋は、もともとは碓井峠近くで旅館業を営んでいたが、鉄道が敷設されることを知り、横川駅で駅弁業を開始。いまのベンチャービジネスのような挑戦だ。だが、創業からの道のりは平たんではなかった。第一次世界大戦後には世界大恐慌、第二次世界大戦前後には食材不足の時代に直面。3代目社長となった高見澤一重は、妻のみねじと3人の幼子を残し、若くして急逝。その残されたみねじが、3年の間、来る日も来る日も信越本線横川駅のホームに立ち、美味しい駅弁をつくろうと、お客様の声を聞き続け、ヒット商品となる「峠の釜めし」を創り上げる。しかし、今度はモータリゼーションの逆風。鉄路から道路へと変わっていく中、駅弁からドラブインでの販売に積極的に乗り出し、見事に新しい販路を開拓していく。ピンチをチャンスに変えたのだ。 著者・高見澤志和が、父・忠顕の急逝を受けて、6代目の経営を引き継いだのは、バブル崩壊後の負の遺産が蓄積され、水面下で膨らんでいたころ。その事実に気づかず、拡大路線を続けた志和はその処理に長年苦しむことになる。 ようやく負の遺産の清算を終えた直後にコロナ禍に見舞われる。いまが、荻野屋にとっても正念場だ。 「ピンチの後にチャンスがやってきても、すでに諦め、撤退してしまえばチャンスはつかめない。諦めずチャレンジし続けることが成功への要諦だと思う」 志和は荻野屋の過去の歴史に学び、このピンチを新しい荻野屋として生まれ変わるチャンスにしたいと闘志をみなぎらせている。 コロナ禍の下で会社の行く末を案じ、なにがしかのヒントや救いを求められている人たちに、荻野屋のささやかな挑戦の歴史が一助となるはずである。 -
ガンダムウェポンズ “一年戦争”編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2001年7月27日刊。“ハイグレードユニバーサルセンチュリーシリーズ”をメインに、一年戦争を駆け抜けた名機たちをフィーチャー。MAX渡辺による「RX-78-2 ガンダム」の徹底作例をはじめ「MSN-02 ジオング」など、作例陣も充実。豊富な特撮をまじえたストーリーダイジェストなど『機動戦士ガンダム』一年戦争のすべてを凝縮してお届けだ。 -
マンガでわかる 人を見抜く技術 20年間無敗、伝説の雀鬼の「人間観察力」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マンガ 観察力を磨けば、誰でも見抜ける 第1章 「クセ」は心を丸裸にする マンガ クセを読んで勝ち続けてきた 解説 自分のモノサシと直感 クセはその人の真実を表す 誰もクセからは逃れられない 無駄な力みで両手の親指が反る 自然に生きる人はクセが少ない 性格ではなくクセを直す コラム 自分も見抜かれている1 心のバランスを整える「三つの要素」 第2章 体の動きを見れば、すべてわかる マンガ 観察力はこう身につける 解説 不要で違和感のある動きの警告 揺れは心の支点が外れた証拠 増える「動かない」人々 横に開いた目の人が増えている 現代人の偏った歩き方の理由 「歩く」ことにもレベルがある 牌を捨てる行為に美醜が表れる コラム 自分も見抜かれている2 実践してきた「勝負の三原則」 第3章 立ち居振る舞いからタイプを見極める マンガ 人の心理のウラを見抜け! 解説 内面の格好をつける生き方 「自分を売る人」は格好が悪い 「心の装い」を解けば楽になる 「狂」の世界に迷い込んだ人々 「存在感がある」とは何か コラム 自分も見抜かれている3 よい人間関係を築く「十字ライン」 第4章 人の本質を見抜く方法 マンガ 自分を磨き、人を育てる 解説 人を捌く感覚を磨け 厚みがどんどん薄くなる現代人 平気で嘘をつく人々 勝ったら、譲る マンガ エピローグ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
シェフに学ぶ スーパーフード大麦の調理法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スーパーフードとして世界的に認められている大麦を使った料理を、フレンチ17品、イタリアン15品、中国料理7品、日本料理9品、パンとお菓子13品。前菜、サラダ、スープ、メインディッシュ、デザートなど、大麦の調理テクニックをプロのシェフから広く学べる一冊です。大麦の下処理から調理手順を解説します。大麦の栄養価、健康的な効能について説明するページもあり、深く大麦について学べます。 -
強い日本が平和をもたらす 日米同盟の真実
世界は強い日本を望んでる! 混迷を極める米大統領選 米中新冷戦時代の今。 日米同盟を歴史や両国の視点、文化、そして日米両国の美点や欠点なども分析し、その本質から考える一冊。 ケント・ギルバートの最新刊 日本人の決断が、今、世界を変える。 ■アメリカ大統領と今 ■平和主義って、いったい何? ■国益を議論しない日本という国 ■平和主義=不戦主義の3つの危険 ■ケント・ギルバートはCIA? ■トランプ大統領の功績 ■アメリカによる真珠湾プロパガンダ ■無条件降伏ではなかったポツダム宣言 ■共産主義勢力から国を防衛するための日米安保条約 ■日米地位協定はアメリカ従属の証? ■パンダハガーとは? ドラゴンスレイヤーとは? ■もはや恥ずかしい「リベラル」 ■アメリカの、冗談のような言葉狩り ■アメリカを感動させた昭和天皇 ■「アジアの民主主義安全保障ダイアモンド」構想の再認識を 【目次】 序章 世界の安全を脅かす、平和主義者なる人々 第一章 安全保障を日本人が考えない理由 第二章 中国、ロシア、北朝鮮に向き合う自衛隊と在日米軍 第三章 誤解だらけの日米安全保障条約 第四章 日本の美点とアメリカの欠点 第五章 日本の欠点とアメリカの美点 第六章 世界の平和の鍵を握る日本 【著者プロフィール】 ケント・ギルバート 1952年、米国アイダホ州生まれ、ユタ州育ち。 弁護士業と並行し、テレビ番組『世界まるごとHOWマッチ』にレギュラー出演し、一躍人気タレントとなる。 2015年、『第8回「真の近現代史史観」懸賞論文』の最優秀藤誠志賞を受賞。 DHCテレビ『真相深入り!虎ノ門ニュース』などに出演中。 著書に、『天皇という「世界の奇跡」を持つ日本』(徳間書店)、『世界は強い日本を望んでいる - 嘘つきメディアにグッド・バイ -』(小社刊)などがある。 -
世界で戦えるビジネススキル MBAの超基本 見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界のエリートたちがビジネススクールで学ぶMBA(経営学修士)。2年間かけて学ぶMBAの主要科目のエッセンスを手軽に学べる入門書が「見るだけノート」シリーズに登場。「論理的思考」から「ファイナンス」「マーケティング」「定量分析」「組織マネジメント」「経営戦略」まで、仕事で使えるMBAの基本をイラスト満載で図解します。世界標準のビジネススキル&教養がスッと頭に入る一冊です。 -
坂本龍馬と北海道 大政奉還後の知られざる国家構想
「エゾに渡らんとせし頃より、新国を開き候ハ積年の思ひ一世の思ひ出に候間、何卒一人でなりともやり付申べくと存居申候」(慶応3[1867]年3月6日、印藤聿あて)――坂本龍馬 幕末と北海道。これら2つのキーワードで連想する志士は榎本武揚と土方歳三だろう。しかしここに1人、死の直前までひそかに北をめざした男がいた。あの坂本龍馬である。たんなる商売目的ではない。開拓移民。そこには新しい国づくりをにらんだ、深謀なるプランが隠されていた。蝦夷を探査した北添佶磨と同志・望月亀弥太の池田屋での死。海の男・浦田軍次郎と二度の海難。アイヌ語を勉強していたお龍。遺志を継いだ二人の甥・直と直寛――龍馬の壮大な志に、多くの仲間たちが夢を重ねていく。はたして龍馬が思い描いた国づくりとは何だったのか? 「排除しない生き方」とは? 大河ドラマではついぞ語られることがなかった、従来とはまったく異なる幕末史と龍馬伝。 -
日本を虐げる人々 偽りの歴史で国を売る徒輩を名指しで糺す
「日本はサンフランシスコ講和で東京裁判を受諾した」「原爆のおかげで終戦は早まった」「『百人斬り報道』は虚偽ではない」「アジア外交停滞の原因は首相の靖国参拝」「皇室典範を改正し、女系天皇を認めよ」……。冷戦が終結して10年以上の月日が経ったが、「日本悪しかれ」と願う文化人やマスコミは新たな衣装をまとい、さまざまな“戦場”で、このような、日本を貶め、蝕み、虐げる主張を展開している。また、そのような主張をすることで利得に与る政治家、経済人なども少なくない。そこで本書では、彼らの実名と発言内容等を挙げながら、その言動の誤りを糺す。対象人物は、半藤一利氏、保阪正康氏、高橋哲哉氏、二階俊博氏、加藤紘一氏、山崎拓氏、河野洋平氏、前原誠司氏、栗山尚一氏、田中均氏、野田英二郎氏、浅井基文氏、中田慶雄氏、北城恪太郎氏、柳井正氏、吉川弘之氏、岩男壽美子氏、古川貞二郎氏、園部逸夫氏、高森明勅氏、田中卓氏など。 -
差別化を以て戦わずして勝つ 誇り高き企業集団ウエルシアの挑戦
売上高1兆円が視野に入ったドラッグストア業界のリーディングカンパニー・ウエルシア。 M&Aによる規模拡大だけではなく、その成長には数々の秘策、奥の手があった。 著者・池野隆光は、経営の極意について、 「仕事を通じて社会をよくしたいという考えがなければ、大きな変化には対応できなくなる」という。 著者は、ドラッグストア業界最大手「ウエルシア」会長。 業界の先陣を切って達成してきた、数々のチャレンジや取り組みを紹介するとともに、 これからのドラッグストアの社会でのポジショニングについても語った。 何気なく訪れるドラッグストアにも、経営者の試行錯誤があった! ドラッグストア業界のみならず、様々な業種に携わる人に読んでほしい。 -
知ってるだけで避けられる! 危ない前兆
トラブルが発生する前には、何かのきざしやサインが現れることが多い。健康の不調や電化製品のトラブル、災害、事件などの幅広いジャンルから、意外なきざし、サインを集め、トラブルを未然に防ぐための一冊とする。 -
この一冊でわかる世界経済の新常識2021
「100年に1度」の激変期をズバリ読み解く! 新型コロナウィルスの感染拡大で、「100年に1度」の危機に直面した世界経済。はたして2021年は、どこまで盛り返せるのだろうか。 菅義偉新政権や米大統領選挙結果など最新状況を盛り込んだうえで、世界経済・日本経済の最新動向を、大和総研のトップ・エコノミストが明快に解説する決定版テキストです。 [米国] 新大統領は経済再建で前途多難 [欧州] EU統合深化は経済復興の鍵となるか [中国] 懸念されるデジタル専制主義 [新興国] 政策運営能力が試される [SDGs] 「行動の10年」が始まった [日本] リスクシナリオは感染拡大 本書では、大和総研の選りすぐりのエコノミストたちが、世界経済を理解するうえで必要な基礎知識を、やさしく、わかりやすく解説します。そして、これらの基礎知識を踏まえて、2021年以降の世界経済を多面的に展望・考察します。この一冊さえ読めば、世界経済に関する基礎知識を習得できると同時に、世界経済の展望が簡単に頭に入る構成になっています。 -
やるべきことがすぐわかる! SDGs実践入門 ~中小企業経営者&担当者が知っておくべき85の原則
SDGsってなんだろう? から, じゃあ,なにをすればいいの? へ。 SDGsは「Sustainable Development Goals」の略で,日本語では「持続可能な開発目標」という意味になります。国連によって,持続可能な社会を実現するための17の目標が定められています。SDGsの考え方は企業や教育への導入が進み,普段街を歩いていて目にする機会も増えてきました。 そんなSDGsですが,「じゃあ自社でも導入しよう!」と思っても, 「なにから始めればいいのか?」「なにに気をつけなくてはいけないのか?」 という疑問に答えてくれる情報は多くありません。 なぜなら,SDGsには「これをやればいいよ」という決まった解答がないからです。 それぞれの企業が,それぞれの事情に合わせて, 自分たち自身で「なにをすればよいのか?」を考える必要があります。 この本では,そんな「SDGsってなにをすればいいの?」 を考えるためのヒントをまとめています。 「SDGsってなんだろう?」から,「じゃあ,なにをすればいいの?」へ。 その一歩を踏み出すための1冊として,ぜひ活用してください。 -
横丁の戦後史 東京五輪で消えゆく路地裏の記憶
横丁には庶民に活力を与える不思議な力がある。そんな「戦後」の呑み屋横丁が、東京五輪開催に際し、絶滅の危機に瀕している。横丁をつくり、横丁に生きた名もなき人々は概して記録を残していない。このままでは、昭和の香り残るパラダイスは、人々の記憶から消えてしまう。そんな危機感から、筆者は立ち上がった。テキヤ、よそ者、周縁に置かれたひとびと。「みんな」で作った横丁の歴史を掘り起こした「横丁ジャーナリズム」の真骨頂。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。