ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
5pt
音の色が見える。言葉に味がある。数字が宙に浮かんで見える――。あるものを見たり聴いたりしたときに、それとは別の感覚までもが感じられる「共感覚」。その持ち主は、なぜ実際には存在しないものを感じられるのか? そしてそもそも、ある感覚を感じられるとはどういうことなのか? 私たちは今この瞬間に「何を」感じているのか? 共感覚の謎を手がかりに、最先端の認知科学が「世界の見え方」の本質に迫る。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
研究論文を優しく解説した本で面白かった。意識は脳で作られたものを見ているということは、死んだらやっぱり無と言うことなのだろうか。意識はみんな同じのように思えて皆違う。同じ色を見ていてもきっと違う感覚を持っているのだろう。これだけ多くの情報を時事刻々処理している人間の脳は改めてすごいと思う。
難しいね。さーと流し読み。一つ思い浮かぶことが私にもある。偶数が女性、奇数が男性って昔から思ってた。フランス語の男性女性名詞みたいな?これはどうかな?
私が読み取りきれてなかったのかもしれないが、共感覚を検証する実験が的をいていないように思えた 如何しても実験内容が訓練による擬似的な共感覚習得と感じた
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
なぜ存在しない感覚が感じられるのか~共感覚の謎を解く~
新刊情報をお知らせします。
牧岡省吾
フォロー機能について
「光文社新書」の最新刊一覧へ
「ノンフィクション」無料一覧へ
「ノンフィクション」ランキングの一覧へ
一覧 >>
▲なぜ存在しない感覚が感じられるのか~共感覚の謎を解く~ ページトップヘ