検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
安倍晴明くすしの勘文
陰陽師・安倍晴明と、 “孫娘”の少女・小鹿が、 怪異に挑む! 妖気あふれる平安後宮ミステリー! 小鹿の母・多治比文緒が島脱けした! 行方は杳 として知れず、帝は追捕命令を出した。同じ頃、 御所には金華猫(化け猫)が現れる。真相を探る べく動き始めた小鹿と、安倍晴明・吉平の親子。 折しも、入内した彰子が住む飛香舎の雨戸に奇っ 怪な絵が貼られた。晴明は「申の亀」と読み解い たが、それは謀反を示唆する不吉な絵だった……。 大好評の後宮ミステリー書下し。 目 次 第一帖 桜の屏風 第二帖 金華猫 第三帖 頼光四天王 第四帖 申の亀 第五帖 特別な場所 第六帖 姿絵の男君 第七帖 咲くやこの花 あとがき 参考文献 -
安倍晴明くれない秘抄
清少納言の妹が、 霊力を失った 陰陽師に弟子入り!? 夢の中に響く笛の音――名器『葉二つ』の謎。 怪異に満ちた平安後宮ミステリー! 少女・小鹿は、清少納言の実の妹であるとして貧民街から引き取られ、御所の中宮定子付きの針女(下働き)として仕えることに。 定子は一条天皇の寵を受けつつも、父の関白・藤原道隆の死や左大臣・藤原道長の台頭により不安な日々を過ごしている。 そんな折、ひょんなことから、小鹿は稀代の陰陽師・安倍晴明に弟子入りすることとなった。 玄妙なる怪異に満ちた平安伝奇絵巻。 目 次 第一帖 葉二ふたつ 第二帖 後宮十二司 第三帖 八雲立つ 第四帖 服妖 第五帖 禁色の宣旨 第六帖 妖面 第七帖 糺ノ森 あとがき 参考文献 カバーイラスト/下村富美 -
あべのハルカスWalker
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 300mで日本一の高さを誇る展望台「ハルカス300」など、ことし一番注目されている巨大施設、「あべのハルカス」。今回の電子版では、開業日に合わせた発売で、「ハルカス300」からの眺めを、昼、夜とパノラマで撮影。新しくオープンするフロアをくまなく紹介する。館内グルメ、大阪マリオット都ホテル、あべのハルカス美術館、近鉄アート館と、最新情報が満載だ! また、あべのハルカス周辺のグルメ情報もフォローし、愛すべき昔ながらの名店をチェック。この電子書籍を携帯すれば、この春の「あべの遊び」は完璧なのだ! -
アベノミクスが変えた日本経済
「経済最優先」そして「デフレ脱却」をスローガンに掲げた第二次安倍晋三政権発足から約五年。「三本の矢」からなるアベノミクスは、1990年代以来の長期デフレによって縮小均衡に陥っていた日本経済を、本来あるべき成長軌道に引き戻すことに成功しつつある。世論調査等ではいまだ評価の低いアベノミクスだが、経済学的に検証を行えば、十分「日本経済を変えた」と言って差し支えない。本書は、その真実を論理とデータによって示しつつ、さらに、デフレ脱却が完遂されたあかつきには必要となるアベノミクスからの「出口戦略」をどう考えるべきかを提示する。 -
アベノミクスが激論で解けた! ポスト・サピオムック
安倍政権の真の狙いがわかった! アベノミクスは果たして効果があるのか。日本は復活できるのか。独立総合研究所代表取締役社長の青山繁晴氏、ジャーナリストの須田慎一郎氏、経済評論家の三橋貴明氏が“ガチンコ討論”します。 「3本の矢」と言われる大胆な金融緩和、機動的な財政政策、そして成長戦略。 それらに落とし穴はないのか、三氏が徹底検証。 そしてアベノミクスの真の狙いに迫ります。その過程で、第二次安倍政権が掲げる政策が単に強い経済を取り戻すためだけでなく、安全保障と深くリンクしていることが浮き上がってきます。 新聞、テレビが報じないアベノミクスの最終目標を掘り下げて明らかにします。 -
アベノミクスで日本はどこへ行く?
安倍晋三首相の意を受けて・いままでにない次元・の大胆な金融政策を打ち出した黒田日銀総裁。市場や経済界は大歓迎だが、本当に日本はデフレから抜け出せるのだろうか? また、物価は目標どおり2年で2%上昇するのか? いずれにしても物ごとの本質を捉えた議論なくして予測しようとしてもなかなか難しい。 本書は、現在の円安の本当の理由、デフレの正体など、今回のアベノミクスの効用を、慶應義塾大学准教授の小幡績氏と経済学者池田信夫氏両者が忌憚なく交わした対談録である。非常にわかりやすい言葉で語られているので、現在日本が置かれた状況を簡単に理解できる。 【目次】 第1章 黒田体制で日銀はどうなるか 黒田総裁への評価は意外に高い 相場が信じれば株価は動く 第2章 円安の原因はアベノミクスか 為替はなぜ動いたのか 円安はどこまで行くか 円安は日本経済の実力 デフレもインフレも実体経済の反映 第3章 デフレの正体は賃下げ 日本経済は「デフレ不況」ではない 量的緩和でインフレ予想は起こらない バブルの教訓 物価と資産価格の動きの分離 賃金の引き下げがデフレの原因 本丸は労働市場 第4章 アベノミクスは副作用の強い偽薬 バブルは再来するか 財政ファイナンスのリスク 安倍首相の取るテールリスク 金利上昇で何が起こるか 輸入インフレは起こるか 第5章 停滞から脱却するには 日本はもう「貿易立国」ではない 本丸は労働市場改革だ 世界的に進行する新興国との賃金の「大収斂」 人材の活用が成長の鍵 (アゴラ・シングルシリーズ:A5版で60ページ相当) -
アベノミクスでも消費税は25%を超える
「いま増税すれば景気が悪くなる」「消費税増税は不公平」「経済成長すれば増税はいらない」これらは「痛みの先送り」の言い訳に使われていないか?金融緩和と財政出動さえすれば、デフレから脱却し、経済成長が実現できる。さらにムダを省けば、財政赤字も解消できる――「アベノミクス」で明るいムードが漂いはじめた日本経済。ここにきて、消費税増税は景気回復に水を差す、時期尚早との声があがりはじめた。「1,500兆円の個人資産があるから国債は大丈夫」「インフレ2%でどうにかなる」。巷で聞かれる楽観論に根拠はあるのか。20、30代は60歳以上より5,000万円損をする? この国の財布がヤバイ理由。【論点】(1)デフレ脱却に向けての処方箋は何か/(2)日本経済は復活できるのか/(3)歳出削減のみで財政健全化はできるのか/(4)「日本の財政は破綻しない」はほんとうか/(5)「経済成長すれば財政再建できる」はほんとうかetc. -
アベノミクスと景気―週刊東洋経済eビジネス新書No.05
安倍政権の発足以降、景気回復への期待が高まっています。今後日本経済は上向くのか? それはどのようなメカニズムで動くのか…。本書ではこれらの質問に答えます!「どうして円安が進んでいるのか、円高に戻るのか?」などなど…円安にまつわる疑問についてカリスマアナリストが解説!消費税増税で家計の負担はどうなるか? 子育て世帯、お一人様世帯、年金世帯など世帯別にシミュレーション。「TPP参加で日本の農業はどうなるのか?」、自民党内の賛成派と反対派のキーパーソンに直撃! 原発再稼働と電気料金の値上げについてわかりやすく解説。2013年度の日本企業の業績はどうなる?消費税増税を前に、住宅購入のタイミングはいつがお得か?すぐに役立つ景気解説本です。 -
アベノミクスによろしく(インターナショナル新書)
アベノミクス以降の実質GDPは、民主党政権時代の3分の1しか伸びていなかった! しかも、2014年度の国内実質消費は、戦後最大の下落率を記録。さらにGDPの数値も、算出基準改定のどさくさに紛れて異常なかさ上げが行われていた。アベノミクスが大失敗しているという事実を、多くの人は知らない。日本にとって最大のリスクであるアベノミクスの「中身」と「結果」を、政府や国際機関による公式発表データを駆使して徹底検証する。 -
アベノミクスの終わり・リフレ派の嘘
参議院選挙で圧勝して勢いがつくかと思ったアベノミクスが、急に失速しています。黒田日銀総裁の「量的・質的緩和」は予告どおり激しくマネタリーベースを増やしましたが、物価(コアコアCPI)はデフレのまま。彼の重視する予想インフレ率(ブレークイーブン・インフレ率)は下がってしまいました。 「2年で2%のインフレ目標が実現できなければ辞任する」と大見得を切った岩田副総裁も、最近の記者会見で「予想インフレ率は下がっている」と追及されて「もう少し長い目で見てほしい」と苦しい言い訳をしています。 おまけに与野党3党で合意して法律で実施が決まった消費税率の引き上げを、土壇場になって見直すとか見直さないとか安倍首相の方針が迷走し、その決断力のなさが露呈して政権の求心力が失われてきました。 「第2の矢」の財政政策は、旧態依然のバラマキ公共事業で、財政を悪化させる以外の効果はありません。「第3の矢」の成長戦略は各官庁の概算要求をホッチキスで綴じただけ、という伝統的な自民党の政策で、中身が何もありません。 GDP(国内総生産)の半分を超える270兆円の日銀券をばらまく「異次元緩和」は、失敗したら金融危機が発生するだけでなく、財政が破綻するリスクもある、史上最大規模のギャンブルです。 何もやらないより新しい政策にチャレンジすべきだ、という意見もありますが、このギャンブルが失敗すると、莫大な損害を負担するのは国民です。この結果がどう出るのか、外資系金融機関でキャリアを歩んできた藤沢数希氏と一緒に考えてみました。池田信夫――プロローグより -
アベノミクスの危険な罠
アベノミクスは今や国民に大きくアピールし、マーケットもそれに反応して円安・株高が続いている。しかし、ちょっと待ってほしい。注目を浴びている「大胆な」金融緩和という政策は、べつに奇手でも妙手でもない。過去、政府が苦しい時に何度もすがってきた手法である。政府は財政が苦しくなると、マネー創出という「打ち出の小槌」に手をかける。そのたびに経済は大混乱し、国民は痛い目にあう。古くは江戸時代の小判改鋳によるインフレ、西南戦争後の大インフレ、大正バブル、1974年の大インフレ、そして1980年代後半のバブル。海外では第1次大戦後のドイツのハイパーインフレなどなど。歴史をたどると、マネーというものがいかに誘惑に満ち、また恐ろしいものであるかがわかる。本書はこうした歴史を振り返ることで、アベノミクスの持つ構造的な危うさを指摘するとともに、期待先行で膨れつつある日本経済に警鐘を鳴らすものである。 -
アベノミクスの幻想―日本経済に「魔法の杖」はない
アベノミクスのいったい何が、どう問題なのか? なぜ異次元緩和は失敗したのか? 「アベノミクス=偽薬」なら、本当に必要な政策は何なのか? 「アベノミクスは胡散臭い…」と思っていた人も、この1冊で理由・根拠がよくわかる。 「円安・株高・デフレ」の正体も、「そうだったのか!」とようやく謎が解ける。 「理論+データ」を駆使した「決定版」が遂に登場! 【「負の連鎖」はもう始まっている】 ・円安 → 物価・エネルギー価格の上昇 ・悪い金利上昇 → 国債バブルの崩壊 ・骨抜きにされた成長戦略 → 伸びない実体経済、上がらない賃金 株バブルは終わり、偽薬の効果はもう切れる。 すべては異次元緩和の失敗から始まった! -
アベノミクスの賞味期限
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元副財務官・経済財政諮問会議民間議員が語る「現在の成果の源流は第1次政権にあり」(伊藤隆敏/聞き手・土居丈朗)、「生産性の向上なしに、成長は持続できない」(デール・W・ジョルゲンソン)、対談・アベノミクスの理論的支柱×格差論の第一人者「経済効率性と公平性は相容れないものなのか?」(浜田宏一×橘木俊詔)、「中央銀行の正当性が世界中で問われている」(アナリース・ライルズ) -
「アベノミクス」の真相
2012年12月、自民党の大勝によって、政権交代が起こった。その後、安倍政権が景気回復のために掲げる「アベノミクス」と呼ばれる経済政策が新聞紙上やニュースを、騒がせている。なかでも最も注目されるのは「デフレ・円高対策」だ。日銀法改正を視野に入れた大胆な金融緩和により、安倍政権は「名目3%以上の経済成長」を達成するとぶち上げた。著者はこの「アベノミクス」に対して、強い不快感を示さざるを得ない。本書では読者に対して、根源的な問いを投げかけたい。日本経済は本当に「成長」することができるのだろうか? そもそも「成長」は、必要なのだろうか? -
アベノミクスの「不都合な真実」
ついに揺らぎ始めた「アベノミクス」! BLOGOSなどでも人気の著者が、徹底的に裏を取り、アベノミクスのなにが真実でなにが嘘だったのかをわかりやすく解説! 国民は過剰な期待を抱き、有識者たちは根拠の怪しい賛辞と批判を繰り返してきたアベノミクス。 本書では第1章から第5章まで、アベノミクスにまつわり湧き起こっている様々な議論を整理し、 見え難くなってきた「アベノミクスの本質」を浮かび上がらせることで、アベノミクスが導く方向性を明らかにしていきます。 さらに第6章ではどのようにアベノミクス後の社会を生き抜けばいいのかについて考えていきます。 【目次】 ●はじめに ●第1章 必ずしも国民に優しくない「アベノミクス」 ・円高・株高は痛みを和らげる麻酔 ・企業が儲かれば、労働環境は良くなるか? ・円安・株高でももう遅い! 崩壊した厚生年金基金制度 など ●第2章 「大胆な金融緩和」にまつわる「錯覚」と「誤解」 ・実は目標を外していた「黒田バズーカ」 ・「2%の物価安定目標」その根拠はどこに? ・白川元総裁の誤算 ・物価が上がれば、賃金も上がるのか? ・ハイパーインフレは起きるのか? ・デフレが懸念され始めた欧州 など ●第3章 最も人気のない「機動的な財政政策」 ・国民の「不信」に働きかける政策 ・「機動的な財政政策」は「大胆な金融緩和」の重要なパートナー ・「日本国債暴落」は本当に起こるのか? ・「借入先」を無視した片手落ちの議論 ・「日本は借金大国」というのは本当か? ・「サラ金」から資金を借りようと頑張る財務省 など ●第4章 誤解された「成長戦略」が国民に痛みを与える ・勇ましいスローガンでごまかされる「痛み」の説明 ・アジアの参加国が少なすぎるTPP ・中国の経済成長神話 ・進む「一物一価」時代 など ●第5章 アベノミクスの本質と、アベノミクスが導く社会 ・国民全体が「いい思い」をできるわけではない ・成長戦略を練るのは、これまでのルールでの成功者たち ・アベノミクスが葬り去る「一億総中流」 ・証券・運用業界の凋落 ・成果主義で奪い取られた忠誠心とモラル など ●第6章 アベノミクス後の社会をどのように生き抜くか ●最後に -
「アベノミクス亡国論」のウソ
もし全国民が国家破産に備えたら、いったい何が起こるのか? 『TVタックル』(テレビ朝日)、『たかじんのそこまで言って委員会』(ytv)で注目の勝間和代の最強ブレーンが、「反リフレ論」のウソを完全論破! 安倍政権の誕生による経済政策の変更で好景気に向かいつつある日本だが、まだまだメディアの世界では「反アベノミクス論」が大勢を占めている。 金融緩和で日本が破産するというウソを平気で垂れ流す奴らを、投資シミュレーションを論拠に一刀両断。 -
アベノミクスを越えて
アベノミクス発動から1年半。日本の景気はよくなったのか。消費税増税で家計はどうなるのか。政界・財界にも広い人脈を持つ著者が、そこから得たさまざまな裏情報をもとに、卓越した見識と洞察力で、ついにアベノミクスの背後に隠された真の意図を見抜いた。家計を守るために知っておくべき日本経済のゆくえとアベノミクス後の日本経済再興策を大公開! [著者紹介] 苫米地英人(とまべちひでと) 1959年、東京生まれ。認知科学者(機能脳科学、計算言語学、認知心理学、分析哲学)。計算機科学者(計算機科学、離散数理、人工知能)。カーネギーメロン大学博士(PH.D.)、同CYLAB兼任フェロー、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、中国南開大学客座教授、苫米地国際食糧支援機構代表理事、米国公益法人THE BETTER WORLD FOUNDATION日本代表、米国教育機関TPIジャパン日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長。マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイェール大学大学院へ留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。全米で4人目、日本人としては初の計算言語学の博士号を取得。帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、ジャストシステム基礎研究所・ハーバード大学医学部マサチューセッツ総合病院NMRセンター合同プロジェクト日本側代表研究者として、日本初の脳機能研究プロジェクトを立ち上げる。通商産業省情報処理振興審議会専門委員なども歴任。 現在は自己啓発の世界的権威、故ルー・タイス氏の顧問メンバーとして、米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」「TPIE」などを日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。 著書に『認知科学への招待』『憲法改正に仕掛けられた4つのワナ』『TPPで日本支配をたくらむ者たちの正体』(共著)『日本買収計画』『「真のネット選挙」が国家洗脳を解く!』『立ち読みしなさい!』『税金洗脳が解ければあなたは必ず成功する!』『洗脳広告代理店 電通』(すべてサイゾー刊)、『DR.苫米地の「脳力」の使い方』(徳間書店)、『ため息をやめれば年収1億円への道が開ける』(宝島社)、『原発洗脳』(日本文芸社)、『洗脳学園』(PHP研究所)など多数。TOKYO MXで放送中の「ニッポン・ダンディ」(21時~)で木曜レギュラーコメンテーターを務める。 -
アベノミクスを阻む「7つの敵」 消費増税と「トンデモ経済学」を論破する
『TVタックル』(テレビ朝日)、『たかじんのそこまで言って委員会』(ytv)で注目の勝間和代の最強ブレーンが、「御用経済学」のデタラメを完全論破! 景気回復を掲げて「アベノミクス」を推進してきた安倍総理の、まさかの消費増税決断。じつは、安倍総理は国家中枢にはびこる「7つの経済理論」によってミスコントロールされていた。それら7つのトンデモ経済理論を、気鋭の経済評論家が一つひとつ完全論破。“彼ら”は敵か、味方か…経済ニュースの深層を見破れ! -
安倍宗任伝 前九年・後三年合戦
北に生きる者たちの 誇りを賭けた戦い! 朝廷・源氏軍に抗う安倍一族の命運は!? 陸奥の英雄、激動の生涯を描く大河巨編!! 作家デビュー25周年記念作品 我らは滅ぶとも、守るべきものがある! 平安中期、陸奥国奥六郡(現在の岩手県)を治める豪族・安倍氏は、幾度も戦を仕掛ける朝廷軍を、 一族の長・安倍頼良(よりよし)、若き勇将の貞任(さだとう)・宗任(むねとう)兄弟らの奮闘により幾度も退けてきた。 しかし、親王の密偵・木幡橿几の策略と鎮守府将軍・源頼義・義家親子が率いる朝廷軍に圧倒され、滅亡の危機に追い込まれる。 そこで宗任が繰り出した驚くべき秘策とは…… 朝廷軍と安倍軍が死闘を繰り広げる前九年合戦、その後陸奥の治政を任された清原氏の内紛に義家の軍が介入、 奥州藤原氏誕生のきっかけとなる後三年合戦を、宗任の流転の生涯とともに描く大河巨編。 〈目次〉 第一部 前九年合戦 第一章 鬼切部(おにきりべ)の戦い 第二章 阿久利川(あくとがわ)事件 第三章 黄海(きのみ)の戦い 第四章 小松柵の戦い 第五章 鳥海柵 第六章 厨川 第二部 後三年合戦 第七章 虜囚 第八章 陸奥へ 第九章 最後の戦 終章 大宮人は如何がいふらむ -
アベ浩子 少女マンガ短編集
売り出し中のゾーイーはさわやかで純粋な演技が評判の俳優。ある日、ホラー映画の主役の話が降って湧いたが、イメージに合わないと周りの反応はイマイチだった。そんな声に反発するようになかば勢いでオファーを引き受けてしまったが、実は血を見るのが苦手で……?!様々な葛藤と現場の熱意にあおられながらも成長していく――。アベ浩子が描くドラマティック・エンターテイメント! -
アベフトシ/THEE MICHELLE GUN ELEPHANT(復刻版) GUITAR MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES
*著作権の都合上、この電子版には紙版に掲載されたギター・スコアは収録しておりません。ご了承ください。 我々は語り継がなければならない、 あなたというギタリストがいたことを── 哀しみの訃報から10年の時を経て、復刊。 2009年7月22日、多くの人々が言葉を失った突然の訃報から早くも10年という月日が経ちました。稀代のロックンロール・ギター・ヒーロー、アベフトシ。彼がミッシェル・ガン・エレファントの楽曲に刻み込んだ素晴らしいギター・プレイの数々は、今もなお色褪せることなく僕らの心を震わせ続けています。そんな彼の足跡をたどるアーティスト・ブックを故人の命日にあたる2019年7月22日に復刊します。 本書は2010年12月に発売されたアーティスト・ムックで、ギター・マガジンにおける数々のインタビューを網羅。加えて、トレードマークの松下工房製TLタイプやアンプといった愛用機材、ライブの戦闘服でもあった細身のスーツなどの紹介、盟友・チバユウスケや鮎川誠、ウィルコ・ジョンソン、浅井健一ら親交の深かったミュージシャンからの哀悼の言葉などが収められています。さらに奏法分析など、彼の魅力を深く掘り下げた永久保存版の内容となっています。 ※収録内容は初回版と同じです。 -
ABEMAアナウンサー西澤由夏です
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「下剋上アナ」として知名度&人気、急上昇! サイバーエージェントとテレビ朝日の共同出資による、新しい未来のテレビ「ABEMA」の初代専属アナウンサー西澤由夏が、30歳を迎え待望のフォトエッセイを贈ります。 就職試験ではキー局のアナウンサー試験すべてに落ちるも、サイバーエージェントの営業職に就いたのち、入社2年目のときに初めて行われたABEMAのアナウンサー試験に見事合格。幼い頃からの夢をかなえました。 現在は、『チャンスの時間』『ABEMAニュース』『堀江貴文と藤田晋のビジネスジャッジ』をはじめ、多くの番組を担当する彼女が30歳という新たな節目を迎えた人生の一瞬を切り取ると同時に、内面や成長を見つめる旅へと誘います。 デートシチュエーション、グラビアにも挑戦。普段の番組では見せたことがない一面を見せています。 さらに、地元で過ごしたプライベートショットや、仕事中の秘蔵写真も本邦初公開。 生い立ちや日々気になること、仕事、自身の内面について、自身の言葉で書き綴ります。 後半には、サイバーエージェントの藤田晋社長との特別対談もたっぷり収録。 ファンならば見逃せないものばかりです。 X(旧Twitter):@nishizawa_yuka Instagram:@yknszw -
阿部正弘 日本を救った幕末の大政治家
開国維新を断行した救国の宰相・阿部正弘の生涯を描く長編歴史小説である。幼少期から次代の幕政を担うエースとして嘱望されていた阿部は、17歳で家督を継ぎ、25歳で老中就任、27歳にして享保の改革を推進した水野忠邦の失脚の後をうけて老中首座に就く。以後、周囲の期待に応え責務を果たしてきた正弘であったが、西欧諸国の相次ぐ通商要求、さらにはペリー来航という空前の国家存亡の危機に直面する。幕府の対応如何では、内乱あるいは欧米の植民支配に屈するという状況であった。阿部はまず、世界情勢を的確に把握することに努め、対外貿易等の策を慎重に施しながら、一方で国内の開国派・攘夷派の対立エネルギーを見事に封じ込め、国論を開国へと統一していくのである。一部の者から、瓢箪鯰、昼行灯などと酷評されながらも、為政者として如何にあるべきかを常に問い、国家の行末に命をかけた若き宰相を再評価する意欲作である。 -
あべまりな短編集 不思議な箱庭
独自の世界観を持つ、どこか懐かしい若手漫画家あべまりな。青騎士とASUKAに掲載された「銀銀黒曜」「魔解の都」「エフィの夢の箱」「日向子守の怪し人」「しっぽくん」の5つのメルヘンをまとめた短編集。 -
アベラール 言語と思惟
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 中世フランスの論理学者にして神学者であるアベラールは、「唯名論」学派の創始者でもある。後にトマス・アクィナスらに弟子のエロイーズとのロマンスでよく知られている。現代ヨーロッパ思想を決定した彼の言語と思惟を、厳密なテキスト批判を踏まえて分析する。 【目次より】 緒論 第一章 生涯と著作 第一節 弁証論の騎士 第二節 著作の命運 第二章 言語論理的思惟 第一節 文法学と思惟 第二節 弁証論と思惟 第三節 波紋 第三章 意味論的思惟 第一節 普遍名辞 第二節 動詞の機能 第三節 命題の表意作用 第四章 文法教育と倫理学 第一節 文法教育と倫理 第二節 自然倫理と内面化 参考文献および略語表 跋 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 柏木 英彦 1934年生まれ。慶應義塾大学大学院博士課程修了(文学博士)。専門は中世西洋哲学。金沢大学名誉教授。 著書に、『中世の春 十二世紀ルネサンス』『アベラール 言語と思惟』『古典残照 オウィディウスと中世ラテン詩』『ラテン中世の精神風景』など。 訳書に、F.C.コプルストン『中世哲学史』(共訳)アンリ・コルバン『イスラーム哲学史』(共訳)S.H.ナスル『イスラームの哲学者たち』(共訳)W.モンゴメリー・ワット『イスラーム・スペイン史』(共訳)『シャトレ哲学史 2 中世の哲学』(共訳)ジャック・ル・ゴフ『中世の知識人 アベラールからエラスムスへ』(共訳)など。 -
アベル
神父×悪魔!? 煩悩を喰らって生きる謎の美青年・御母衣(みほろ)は、第一級の異端者として闘う神父・安吾(あんご)に捕らえられる。しかし、2人もろとも怪異事件に巻き込まれてしまい… ※本書は電子配信中の「小説b-Boy 激萌え汁だくアダルトエッチ特集(2014年1月号)」に収録されております。 【主な登場人物】 御母衣拓磨(みほろ たくま) 主人公。美貌の青年。人の中に育った妄執の塊「マステマ」を喰らい、退治する。唯一の弱点は乳首で、ここを弄られると体を動かせなくなる。彼の貞操を守るため、神は御母衣の陰茎を蛇と変えた。 宇能パジェス安吾 (うのう ぱじぇす あんご) 修道騎士団「ハダニエルナイツ」極東アジア教区日本担当の神父であり修道騎士。指輪の契約にて御母衣と無理矢理契約をし、傍に置いている。肉欲にかられそうになると自分を鞭で打つ。 アブディエル 御母衣のつれている狼犬。サタンから離反したといわれている天使と同じ名前。御母衣を唯一の主人とし常に傍にいる。安吾が嫌い。 -
平均的サラリーマンの最強の生き方 なぜかうまくいってる人が大切にしている7つのこと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 容姿も力量もまさに人並み…なサラリーマンが最強!? TOKYO FM系の人気ラジオドラマで日本全国に共感の嵐! 安部礼司的生き方に、今世紀最大の視線が注がれる! 日曜の黄昏時、「明日から会社だ」と思うとユウウツ…。 そんな気分をたちまち吹き飛ばす 人気ラジオドラマ番組『NISSANあ、安部礼司~BEYOND THE AVERAGE~』 (TOKYO FMをはじめとするJFN系列全国37局ネットで放送中)。 なにやらギネス記録があったり、武道館で大イベントをしたり、 とにかく、熱いファンに支えられて10年以上も続くこの伝説的な番組に、 飄々と現れるきわめて平均的なサラリーマンがひとり。 それが、安部礼司――。容姿も力量もまさに人並みである。 本書は、そんな平均的サラリーマン・安部礼司が なぜ、こんなにも愛されるのか? なぜ、彼の周りには笑顔がたくさん集まるのか? なぜ、社内イチの美女と結婚できたのか? 素朴な疑問を解き明かすために、その言動を徹底検証! 彼が「大切にしていること」を洗いざらい掘り起こして一冊にまとめました。 それは、つつましくもあなどれない生きざま! お疲れ気味の方にも、悩みを抱えている人にも効果てきめん! クスリと笑える安部礼司流「鼻歌みたいな応援の書」です。 ちなみに、安部礼司が大切にしているのは次の7つ。 1 心底慕ってくれる後輩! 2 なぜか目をかけてくれる上司! 3 同僚たちとの他愛もない会話! 4 なんでも言い合える仲間! 5 適度な頑張り! 6 気持ちの持ちよう! 7 やっぱりラブ! ――詳しくは本書をチェック! -
アベンジャー型犯罪 秋葉原事件は警告する
アベンジャー=復讐者。アベンジャーは、人生の最後にすべてを投げ出して、怒りをぶつけ、他人を破壊することで、自己の尊厳を回復しようとする。 2008年6月に東京・秋葉原で発生した17人が殺傷された未曾有の惨劇は、「アベンジャー(復讐者)型犯罪」という従来の犯罪とは異なる特性を持つものであることを日本で初めて論じたのが本書である。 精神科医であり、犯罪病理学の専門家でもある著者が、FBIアカデミーの報告書など多くの研究を踏まえて、発達心理学、サイバー心理学、経済学、社会学など多面的な観点から問題の本質に迫る。わが子がアベンジャーにならないためにはどうすればいいのか。そして崩壊に向かう日本社会を再生するために進むべき道とは。 -
アベンジャーズ
世界最強のヒーロー集団「アベンジャーズ」が、人類史上最悪の敵から地球と人類を救うためにスーパーパワーで戦います! -
アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
映画史に残るメガヒットを記録し続ける全世界No.1シリーズ最新作『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』が早くもノベル化!アベンジャーズ全滅へのカウントダウンが始まる!"最凶"にして最悪の敵<ラスボス>サノスを倒すため、アイアンマン、キャプテン・アメリカ、スパイダーマンら最強ヒーローチーム"アベンジャーズ"が集結。人類の命運をかけた壮絶なバトルの幕が開ける。果たして、彼らは人類を救えるのか? -
アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン
トニーは人工知能ウルトロンで、地球平和維持システムを作るが、思いもよらず人類滅亡の脅威に晒される。果たしてその結末とは……? -
アベンジャーズ エンドゲーム
全世界興業収入歴代第1位となった、大ヒットのマーベル映画『アベンジャーズ エンドゲーム』が、早くもノベルで登場! アベンジャーズは、力を合わせて、これまで地球を守ってきた。そのアベンジャーズに、最大の危機が訪れる。地球の生命の半数を消すという野望を持った、サノスが、6つのインフィニティ・ストーンを手中に収め、アベンジャーズの仲間たちを次々に消し去っていった。アベンジャーズたちは、最強の敵、サノスにどう立ち向かい、仲間たちを救い出すことができるのか? -
アペリティフにDeep Kiss
「久しぶりね。あなたと2人こうして静かな夜、お互いの目を見つめあって…。最高の晩餐(ディナー)じゃない? そうね…じゃあ、食前酒(アペリティフ)には、ディープ・キスでどうかしら……」。マイナー作詞家・せりかが生み出した最高傑作が、何者かによって盗まれた。犯人は、元恋人で超売れっ子作詞家の佐野なのか!? それとも……。美人作詞家・御木本せりかが華麗に生きるミステリー・ラブロマンスの傑作。 -
アペル流テクニカル売買のコツ ──MACD開発者が明かす勝利の方程式
テクニカル分析に革命をもたらした最新かつ高度な画期的テクニックを網羅! テクニカル分析の世界的な権威であり、マックディーの開発者であるジェラルド・アペル氏がサイクルやトレンド、モメンタム、出来高シグナルなどを用いて将来の相場動向を予測する手法を明らかにした。本書は、既存の多くのテクニカル分析本とは異なり、ステップ・バイ・ステップの構成によって、初心者からプロの投資家まで今日の高いボラティリティのマーケットで大きな成功を収めることが可能になっている! アペル氏は広範な戦略やタイミングモデルを詳細に分かりやすく解説する。また多くの独自の高度なテクニカル分析も本書で初めて公開している。短期、中期、長期投資家向けにテクニカル分析ソリューションも提示、それはミューチュアルファンドを対象とする投資家にも有効である。テクニカル分析に革命を起こし、人気の高いオシレーターであるMACDに基づく戦略やモデルの紹介は、アペル氏自身が開発したこともあって、その洞察は深く、示唆に富み、他の追随を許さない冴えわたったものになっている。読者がリアルトレードですぐにでも利益を上げようと思っているならば、本書は必携の書であろう。 -
「アホウドリ」と生きた12年 無人島と少年船乗りの物語
江戸時代、嵐で船が難破、漂流し、流れ着いた無人島で12年ものあいだ暮らした船乗りの物語。実話をベースにした実感あふれる創作童話。土佐の回船問屋の三十国船、太平丸が嵐にあい、帆と舵を失い、十日の漂流のすえ流れ着いたのは、無人の火山島であった。その島が、伊豆諸島の最南端にある鳥島であったことは今ではわかっている。乗っていたのは四人の船乗りであった。まだ少年といってよい若さの長平、船頭の重助、それに幸六、甚兵衛である。漂着した日から、絶望に打ちひしがれた四人の、無人島で生き残るための闘いがはじまった。長平たち船乗りの生存のための必至の工夫、一方で、季節ごとに訪れる鳥(アホウドリ)の群れが幸運な食料の一部になったこと、仲間の死、幼き日に出会った少女おゆうへの長平の思い、孤島からの脱出のドラマ……。読みごたえのある感動の物語。 -
あほう鳥マサ
若き日の過ちの象徴でもある血のしみ込んだ鳶口で作ったパターを持ち、プロゴルファー青木の指導により徹底的に鍛え上げられた能鳶職集団、鳶二番組若頭・木場マサ。一方、アメリカのプロゴルファーであるアーノルド・パーマーが設立したジュニアゴルファー養成学校、パーマーゴルフスクールで学んだエリートプロゴルファーであり国内有数の名門ゴルフ場をいくつも経営する会社・鷲羽国土開発の御曹司、鷲羽鷹之助。この二人が背負った宿命はグリーン上での熾烈な戦いであった。だが戦いの末、マサは……。己の全てを賭けたプロゴルファー達の戦いを描いた本格派プロゴルフ漫画! -
阿呆の知恵 自分らしい人生を送るための25のヒント
世間の期待に応えようとして生きるからつらくなるのです。「目の前の問題は解決しない」「脇役として生きる」など世間の尺度から逃れて生きる術を、仏教の教えなどを交えながら解説する。 -
阿呆旅行
内田百閒「阿房列車」にあやかって、西へ東へディスカバー・ジャパン――。 行くなら冬、と思い立った網走番外地。旧正月ならぬ「旧の万博」、祭りのあとの大阪・千里。雲を見に、夕日を見に行く松江。心酔する百鬼園先生の古里、岡山・古京町……あの頃の日本が息づく大人の旅行記。雑誌連載中に急逝した内田百閒への追悼文「核心」を増補。〈解説〉宮脇俊三 [目次より] 精進落さず――伊勢 手鍋さげたり――長崎 白い墓地――網走 ととらく紀行――能登 留学事前――祇園 はずかしい旅――蒲原 うわの空旅――熊本 大阪さがし――大阪 とにかくハワイ――ホノルル・ラナイ島 牛歩随行――宇和島 おばこ、恙なきや――庄内 眩しかりけり――神戸 三景の末路――松島 わたしの城下町――松江・出雲 白い飛礫の――札幌 滾るまで――秋田 海内旅行――鹿児島航路 ああ名山――富士を見に行く 旅に病んで――高山 美しや毒の島――徳之島 百鬼園先生町内古地図――岡山 裸体写真撮影行――奥日光 北海わいん唄――池田町 細胞入替え旅行――ヤング京都 解説 宮脇俊三 巻末エッセイ「核心」 -
アホエロ 社会人編 連載版
大学を卒業後、サラリーマンになった坂口とフリーランスで自宅勤務をしている高東は現在、恋人として同棲中。 社会人になり色気と可愛さを纏う坂口に高東の心とアソコはますます虜になっていた。 そして正式なパートナーというポジションを手に入れ、持ち前の独占欲を存分に発揮している。 学生時代よりもパワーアップした二人のイチャラブ生活は今日も最高に幸せで――。 ※本作は「gateau2019年3月号」に掲載されたものと同一の内容です。 -
アホか。(新潮新書)
日々のニュースを眺めていると、出るわ出るわ、アホのオンパレード。腹立たしいほど考えなしの国会議員、欲望がこじれて独自の進化を遂げた変態、動機と行動がズレすぎた理解できない犯人……。「アホちゃうか」と呆れ返るような事件から、「アホか!」と怒鳴りつけたくなるような事件、「アホ丸出しやで」と笑ってしまうような事件まで。面白さに命を懸ける人気作家が思わず唸って書き留めた、92のアホ事件簿。 -
アホが勝ち組、利口は負け組~サッカー日本代表進化論~
「アホ」は「利口」に勝る!? 「ヤングチャンピオン」掲載のサッカーコラムを大幅改稿、エッジの利いた視点で直近の、あるいは未来の日本代表を担うであろう選手評伝23人分を所収。 前代未聞の監督交代など、激震の日本サッカー界への提言ともいえる書き下ろし特別寄稿文「サッカー日本代表進化論 理想は進化、現実は退化」も併せて掲載の、ずばり、代表分析の本命本。 -
アホゲノム―座牟坂サタニックヘアー―
女子高生・座牟坂ぐれこの平凡な日常は、頭上に悪魔・レヴィアタンを宿した時から激変した。簡単に言うとアホの子が自分のアホ毛と共闘するお話です。実力派作家が描く理屈無用のツッコミギャグマンガ! -
あほすたさんのふつうじゃない日常
漫画業界の裏側、特殊性癖、アングラ潜入ルポから子育ての秘訣まで! トンデモは天候に綴る、空前絶後の非日常系エッセイ漫画の集大成!! 《収録作品》 「マショウのあほすたさん ごあいさつ」 「マショウのあほすたさん 第58話」 「マショウのあほすたさん 第60話」 「マショウのあほすたさん 第61話」 「マショウのあほすたさん 第63話」 「マショウのあほすたさん 第64話」 「マショウのあほすたさん 第65話」 「マショウのあほすたさん 第66話」 「マショウのあほすたさん 第67話」 「マショウのあほすたさん 第68話」 「マショウのあほすたさん 第69話」 「マショウのあほすたさん 第70話」 「マショウのあほすたさん 第71話」 「マショウのあほすたさん 第72話」 「マショウのあほすたさん 第73話」 「マショウのあほすたさん 第75話」 「マショウのあほすたさん 第76話」 「マショウのあほすたさん 第78話」 「マショウのあほすたさん 第79話」 「マショウのあほすたさん 番外編」 ゲストページ あとがき ※電子書籍化にあたり、紙版の単行本とは一部内容が異なる場合がございます。 -
アホっぽいネコ耳女子高生
ネコ耳界隈で大きな注目を集めたアホっぽいネコ耳女子高生に大幅な加筆修正(ほぼ全ページ)がなされて帰ってきます。ネコ耳少女の猫宮ハルは今日も友人たちと開放感に溢れた青春を駆け抜けます。わずらわしさやむずかしいことは抜きにして頭ゆるゆるで楽しんでください。 -
「アホな二代目」と呼ばれないために ~先代を超える50のルール~
価値観の共有、事業戦略、人材育成…… 主力事業部門が年間1億の営業赤字。それをたった3年間で黒字化数々の新事業もすべて成功させた“デキル二代目"が事業承継のルールを解説! 「いまの社長は先代と比べて…」 中小企業の2代目社長は、周りからこのように評されることが少なくありません。 先代はそれこそゼロから事業を興し、また長年にわたって会社を引っ張ってきたわけですから、周りから評価されるのも当然でしょう。 それに比べて事業を継いだばかりの2代目は、どこまでやれるのか未知数な部分が少なくありません。 それだけに厳しい目で見られるのも無理はないと思いつつ、かといって先代と簡単に比べられても困ってしまうというのが2代目の本音ではないでしょうか。 本書はそんな2代目が周りの厳しい視線を跳ね返す成果を出し、先代を超える「社長」へと脱皮していくために必要な考え方や行動を、著者の経験をもとに50のルールとしてまとめたものです。 具体的には、経営者として覚悟、企業理念の再構築、既存事業と新規事業のバランス、人材の採用・育成、財務戦略などに分けて紹介していきます。 -
アホになって死んで、後はカマキリの卵
あまりに不穏、あまりに異常。 それでもこの怪談、体験者が実在する――。 読むと頭がおかしくなる! 奇怪でぞっとする体験談を蒐集する朱雀門出の怪異随筆集。 満月の夜に風呂場に出現する怪人の正体…「風呂場に神似の何かがいてキモがる話」 団地の敷地に埋められていた小人の右手。夢で残りの部位を見つけろと命じられ…「小人の一部」 父の制作した精巧なドールハウス。そこには不気味なオバケの絵が…「アホになって死んで、後はカマキリの卵 深夜残業中、職場のトイレで見つけた奇妙な張り紙…「いきものをころすばしょ」 玄関に置かれた謎の段ボール箱と連続する子供の死…「四枚の爪」 近所の幼馴染の通夜振る舞いに出された戦慄の料理…「けんちゃんお造り」ほか、全62話収録。 * 「けんちゃんだったとき、じいじに食べられた」 二歳の孫が突然口にした言葉。 そこから始まる祖父の告白とは――? 荒唐無稽で、奇怪きわまりない恐怖事件の数々。 自らの正気を疑い、記憶から抹消しようとしてできなかった傷の如き怪。 いつかそれを語るのはあなたかもしれない。 -
アホになる修行 横尾忠則言葉集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 横尾忠則は、生の光も陰もまるごと肯定する。 宗教ではない、それはアートだけに可能な教えだ。 浅田彰(批評家) 魂を解放せよ 自由を獲得するためには、こだわりを捨てること、 遊びの精神を忘れないこと、言葉に縛られないこと、 頭でなく身体の言うことを聞くこと、 すなわち、アホになることである。 アホになることは容易ではない。 横尾忠則のここ20年間の代表的な著作や対話、 Twitterなどから厳選した、自由に生きるための言葉集。 -
阿呆にも歴史がありますの
『ふうらい姉妹』の長崎ライチがあちらこちらで描いた作品を1冊に。 最新中篇の「おもちゃの学校」から、かつての傑作ショート・ショート「宇宙人の店」、「神様とお子」まで全10篇を収録。 40ページものカラーページをそのまま収録したゴージャス作品集。 【収録作品】 「おもちゃの学校」「ボッちゃま」「紙一重りんちゃん」「森の女神ちゃま」「そそうえくん」「面接コワイ!!」「台所で夜 人形が」「宇宙人の店」「神様とお子」「筆おろし望先生」 -
アボカドがあればごちそうレシピ ―「アボカド料理研究家」が見つけた美味しい100の活用法
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「世界一栄養価の高い果物」と言われるアボカド。コクや風味があって美味しく、姿形はかわいらしく、さまざまな食材に合う柔軟性もあります。 けれど、つい「サラダにのせて」「つぶしてディップに」といった定番の食べ方ばかりになってしまうもの。そして、ちょっといいことがあった日の食卓、友人が遊びに来た日の料理に取り入れたいと思っても、「切ってみるまで状態がわからない」「変色させてしまうかも」とつい二の足を踏んでしまうことはありませんか? そこで、学生時代からアボカドを研究してきた、世界的にも珍しい「アボカド料理研究家」で、「アボカドの熟成度が透視できるようにわかる」という著者が、その見分け方と使い分け方、今までにない食べ方をたくさんご提案します。高級食材なし、バターなし、生クリームなしでも気軽に作れて、リッチな味わいに仕上がるレシピが満載。 -
アボカド 毎日おいしいレシピ
アボカドで作る、ご飯に合うふだんのおかずがいろいろ。おいしいだけじゃなくて、体の中からキレイになれる栄養素もたっぷり。ご飯のおかず、パーティメニュー、朝ごはんなど、毎日食べても飽きないレシピ105品! -
アボジが帰るその日まで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イ・ヒジャさんのアボジ(父)、イ・サヒョンは1944年2月15日に日本軍からの徴用命令を受けた。京城(ソウル)で、輜重兵第49連帯特設勤務大101中隊に編入され中国へ送られる。1945年6月11日中国南部全県で破傷風のため死亡。日本政府は徴用者の戦死を、家族に知らせなかった。朝鮮に残された家族は夫や父の帰りを待ち続けた。ヒジャさんがそれを知ったのは、1989年、『被徴用死亡者連名簿』によってだった。 -
安保徹の免疫力が回復する3つの知恵
※本書は2007年に小社より刊行された『安保徹の病気にならない三大免疫力』を再編集した文庫を電子書籍化したものです。 あなた自身が持っている「病気にならない」「病気を治す力」=免疫力。病気を治すのはお医者さんや薬ではありません。自分自身なのです。是非、免疫力に一人でも多くの人が目を向け、生活の中でだれでもできる免疫力を高める方法を自分なりに活用し健康長寿を目指していただきたいと思います。 ■免疫基礎知識 私たちの体の免疫力は、自律神経(交感神経・副交感神経)と微妙なかかわり合いを持っています。自然に反した生活や生き方は、免疫力を低下させたり、過剰にさせたり、病気を引き起こす原因になります。 ■体温と免疫力 体温は、生きるエネルギーです。体調の悪いときにしか測らない体温ですが、体温で自分の免疫力がわかるといってもいいくらいです。冷えの原因を突き止め、体を温めればどんな病気も治ります。 ■ホルミシスと免疫 ホルミシス、聞きなれない言葉ですが、放射線の持っているプラスの効果のことをいいます。日本は放射線=危険というイメージがありますが、おなじみのラジウム温泉効果といえば、そのよさは、おのずと伝わるでしょう。 ■睡眠と免疫力 人生の3分の1を占める睡眠時間。大事なことは、いかに長く眠るかよりもいかに熟睡するかです。睡眠の役割を知れば、ぐっすり眠り、すっきり目覚める快眠に健康を保つ秘訣があることがわかります。 ■病気と免疫力 病気の根本的原因と治療法を安保理論のもとまとめました。自分の免疫力を高めて症状の改善や病気を治す参考にしてください。 -
あぼばクリニック
笑って笑ってゲンキになれるクリニック!!…行くっきゃないっしょ!!!←騙されてます。美人女医&チビッコナースが待ってま~す♪ -
アボリジナル・メッセージ
何も持たずに豊かに暮らす オーストラリア先住民が教えてくれた幸せ法則とは? 所有から共有へ。人類最古の叡智 オーストラリアの先住民「アボリジナル」(※現在、アボリジニという呼称は差別的とされている)は、人類最古の叡智を現代に伝え、自然と調和しながら暮らし、時空を超えた時間軸「ドリーミング」を生きているという。とくに、モノやお金に執着せず「なにも持たずに生まれ、なにも持たずに死ぬ」という死生観は、究極のミニマリズムであり、日本人であれば誰もが一度は憧れる境地だろう。長らくオーストラリアで暮らし、数多くのアボリジナルを取材してきた著者は、「彼らの、所有ではなく『共有』を大切にする暮らしは、日本人の生き方に必ず気づきを与える」と言う。いま、世界の科学者や人類学者が注目しているアボリジナルの価値観に迫ることで、日本人の幸せの定義について考えなおす一冊としたい。 本書は、アボリジナルの文化、世界観、生活様式を紹介し、彼らの知恵から現代社会を生きる日本人が学べることを探る内容です。 1. アボリジナルの歴史と文化の概要 2. ドリーミングと呼ばれる独特の世界観の解説 3. アボリジナルの自然観と環境との共生方法 4. コミュニティの重要性と共有の精神 5. アボリジナルの食文化と持続可能な資源管理の方法 6. アートを通じた伝統の継承方法 7. 現代社会の課題に対するアボリジナルの知恵の適用 8. 著者の体験談と取材で得た洞察 9. 読者が日常生活で実践できるアボリジナルの知恵 -
アボリジニーの国 オーストラリア先住民の中で
豊かな国オーストラリアに、迫害を受けつづけてきている先住民、アボリジニーがいる。日本人では初めて、彼らに友人として受けいれられた著者は、五百以上の部族、三百以上の言語をもつアボリジニーの内奥に入りこんで調査を続けてきた。最下層にあえぐ都市のアボリジニー、地方で酒を追放して繁栄するセツルメント、日本人との交流。複合民族国家の中で、伝統文化の復興をはかりつつ共存と自立をめざすアボリジニーの実態を紹介する。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。