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【「文系出身」でも使える、数字の思考法!】 「仕事は数字で考えろ」とよく言われます。 しかし、もともと数字で考える習慣のない人にとって、 「具体的に、自分の思考の中にどう数字を取り込めばいいのか」 「実際に仕事でどう活かせばいいのか」をつかむのは 難しいものです。 そこで本書では、実際の仕事で使う思考の流れである、 「事実の把握」 ↓ 「分析」 ↓ 「問題解決方法を考える」 ↓ 「数字で伝える」 の4章に分け、それぞれの場面で「数字」をどう見ればいいのか、 どう使えばいいのかをまとめました。 「仕事で本当に使える『数字』の本」に仕上がっています!
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基本的に、上司の話は長くて退屈なものです。多くの部下は、そんな上司の話を「仕方なく」聞いています。上司は話をして満足。部下は長い話が終わって満足。そのため、「上司が本当に伝えたいこと」が部下に伝わることは、滅多にありません。これはとても困ったことです。上司は、「本当に伝えたいこと」を部下に伝えるために、どうすればよいのでしょうか。その答えは、「話を1分以内にまとめて、伝える」ことです。それも、部下が受け入れやすい「伝え方」で。本書は、1分以内で部下の心をつかみ、動かす「伝え方」を、日常の業務でよく起こるシーン別にまとめて紹介する一冊です。「部下は『話を聞きたいとき』にしか話を聞いてくれない」「ネガティブな部下の『ネガティブな考え方』に感動しよう」など、著者の沖本氏の独特の「リーダー観、部下観」にも注目です!
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うまく自慢話をしたい時、初デートを成功させたい時、彼女のすっぴんをはじめて見た時……。そんな時、モテる男はどんな行動をしているのか? 女子から見た、「こんな行動をしてほしい」を99まとめました! (Lesson1) 第一印象 (Lesson2)デート (Lesson3)見た目 (Lesson4)効果的なセリフ (Lesson5)距離をぐっと縮める口説き (Lesson6)ワンランク上の男になる。
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(目次より)1 「問う」4時間―ASK!/2 「考える」4時間―THINK!/3 「決める」4時間―DECIDE!/4 「行動」の4時間―DO IT!/5 「巻きこむ」4時間―INVOLVE!/6 「学ぶ」4時間―STUDY! この本を見た瞬間から、また新たな24時間が始まりました。あたり前ですが、人生に二度とこない24時間です。この貴重な24時間を、またいままでと同じように「なんとなく」過ごすつもりですか? それでは、自分を変えることは不可能です。本書とともに、「自分を変える旅」に出かけてみませんか?
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ちまたの恋愛本や成功本には「幸せになるためのテクニック」があふれている。でも、「幸せになるってそんなに頑張らないとダメなの?」と感じたことはありませんか? 素の自分のままで人生が充実し上手くいく方法を、恋愛や成功テクニックに疲れた女性へ贈ります。
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取引先とけんかをしたら、「電話をかけて解決しようとする人」と「メールで解決しようとする人」。稼ぐセンスがあるのはどっち?ビジネスパーソンとして生きていく以上、どんな仕事を選んでも、「売上を上げる」ことが至上命題としてついてきます。つまり、「売上を上げる力」=「稼ぐ力」は、社会人に必須の基本スキル。本書は、販促を専門とする著者の経験を下敷きに、2択のシンプルな問いを40個用意しました。どちらが稼ぐ人材なのか、またそれはなぜなのか。読み進めるうちに、稼ぐ人の考え方が、自然に身についていきます。
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この本は、「3カ月で恋人ができるマインドづくり」という恋愛セミナーをもとに、3か月で彼ができる秘訣をまとめたものです。なかなか彼ができない人、恋愛に奥手な人、思うような恋愛ができない人、付き合いがうまくいかない人でも、セミナー参加者の半数以上の人が、実際に恋人ができたり、結婚ができたりしたのです。著者は長年、スピリチュアル・カウンセラーとして、恋愛をはじめとするさまざまな悩みにこたえてきました。そのカウンセラー経験を生かし、既存の恋愛本とは一味違った角度から、あなたが3カ月以内に彼ができるための方法をお伝えするのが、この本です。
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コンピュータハッカーの第一世代が自宅のガレージで革新的な技術やソフトウェアを生み出したように、21世紀のバイオハッカーたちも自宅のガレージやキッチンで、オープンソースのDNAデータを使って生命言語の操作に乗り出している。MITを卒業後、遺伝疾患の原因遺伝子の有無を調べる検査法を自宅のクローゼットで開発した才媛。会社勤めの傍らオープンソースのサーマルサイクラーを製作する青年たち。独学で身につけた遺伝子組み換え技術で、粉ミルクに混入した有毒物質を検出できる乳酸菌を開発した女性。シリコンバレーの住宅街のキッチンで、癌治療薬の研究に乗り出した二人組――。本書は、大学や企業といった組織に属さないアウトサイダー科学者たちがくり広げる、生命科学の最前線レポートである。
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ビジネス英語の力をアップさせるのに最適な方法は「ちょっとしたメモを英語で書くこと」「メールを読み書きすること」だと言います。つまり、ビジネスに必要な英語は「書く」ことで力がついていくのです。そこで本書は、ビジネスマンなら誰でも持っている「手帳」に、英語でメモを取るための表現を集めた、仕事の英語表現集です。日常のスケジュール、ちょっとしたメモ、心の中でのつぶやき……仕事中のちょっとしたスキマ時間にできる作業なので、わざわざ勉強時間を確保することができなくても、気軽に続けられます!時間がない人こそ、ぜひ、手帳で英語の勉強を始めてみてください
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【あなたにもできる! 1分間英語勉強法】 「1分間英語勉強法だって? 1分で英語の勉強ができるようになるはずがない」「1分で英語の勉強ができるようになったらいいけど、そんな方法あるわけない」この本のタイトルを見て、そう感じた方もいるかもしれません。ですが、よく考えてみてください。あなたは、英語を勉強するに当たって、「正しい勉強法」を知っていましたか?おそらく、知らなかったのではないでしょうか?だから、いままで英語の成績が上がらなかった。ただ、それだけなのです。「1分間英語勉強法」は、次の4つのステップで、英語の成績を上げていきます。 【ステップ(1)】1単語1秒で、英単語を大量に暗記する 【ステップ(2)】1熟語1秒で、英熟語を大量に暗記する 【ステップ(3)】1文法1秒で、英文法を大量に暗記する 【ステップ(4)】1行1秒で、長文読解を大量に行う 1単語1秒、1熟語1秒、1文法1秒、1行1秒になったとして、あなたはほかの人に負けるでしょうか? きっと、負けないと思います。この「1分間英語勉強法」は、とても簡単で、誰にでもできる方法論です。「いままでいくつか試してみたけど、うまくいかなかった」という方も、この「1分間英語勉強法」は、最速・最短で英語の成績を上げる方法なので、ぜひチャレンジしてみてください。
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~1万人以上の営業マンの経験から導き出された、売れる絶対法則~ ・業種や業態、B to B・B to Cを問わず、業績アップに悩む営業マン・営業マネジャーや経営幹部に最適! ・単に「お客さま」を見るだけでなく、あなたのお客さまにとっての顧客(お客さまのお客さま)を見ることが重要! ・豊富な事例を交えて“断れない提案”をつくる具体的手順を解説。 「絶対に断れない営業提案」とは、営業マンの提案に対して顧客が絶対に断れない=「必ず受け入れてしまう」ような提案、「断るにはあまりにも惜しい提案」のこと。こう言うと、ほとんどの読者は「そんな提案なんて、できっこないよ」と思われるかもしれません。でも、この本に書かれた一定のセオリーに従えば、つくり上げることが可能です。本書は、営業マンや営業マネジャー、さらに上の経営幹部の方々に向けて、この「断れない提案」を実現するための方法を解説。できるだけ多くの事例を盛り込み、「断れない提案」をつくるために必要な視点・考え方や、具体的な手順を解きほぐします。なお、この提案をつくる手法には、ベストセラービジネス小説『ザ・ゴール』(エリヤフ・ゴールドラット著)などで紹介されたTOC(制約条件の理論)の問題解決手法である「思考プロセス」を活用しています。著者陣は、これまで数多くの営業研修を手がけ、あわせてどんな商材でも成果を出し続ける本物のトップ営業を含め、あらゆる業種の1万人以上におよぶ営業マンに直接ヒアリングを重ねてきました。それらのエッセンスを凝縮した本書を、御社でもぜひご活用ください。
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生きていると、「やることがいっぱいある!」「結果が出ない」「人間関係がうまくいかない」など、悩むことがたくさんありますよね。そんなときって、ものすごくイライラして、ストレスが溜まってしまい、仕事にも集中できない。皆さんもご存知のとおり、MAXの力を発揮するためには、一つのことに集中する方が、効率がいい。著者の知っている幸せなお金持ちや、仕事ですごい実績を出してきた人は、「ごくシンプルに」考えていました。そこで著者は、彼らを見習い、すべてをシンプルにしました。すると、様々なことが楽になり、27歳で時給100万円のコンサルタントになることができました。100以上の業種についてビジネス経験を重ね、年商数十億の企業を次々と生み出すことができたのです。今回、この本では、著者が実践してきた「シンプルに生きる方法」を5つの視点にもとづいてまとめています。ぜひ、日々の生活に本書を取り入れてみてください。
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本を出版するというと、とても自分には手が届かない夢と思ってしまうかもしれませんが、誰にでもチャンスがあることなのです。本書では具体的なノウハウを詳しく解説するほか、本田健氏はじめベストセラー作家たちのインタビューが多数掲載されています。夢を実現するために、ベストセラー作家たちの言葉が励ましてくれるのです。
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~リーマン・ショック後1年で「過去最高益」を達成!「国内」で生き残れる町工場を90日でつくるノウハウ~ ・「技術」だけをウリにしている会社は、わずかな例外を残して死に絶える ・技術がそこそこでも、正しく「差別化」すれば、不況でも仕事が絶えない ・【本書のノウハウの効果例1】赤字企業が1年で黒字化し3年で売上1.5倍、リーマン・ショック後1年で過去最高益! ・【効果例2】導入3カ月で大手企業開拓、月次1000万円を超える取引に! ・【効果例3】導入1カ月で新規開拓30社、大手企業口座獲得! ▼「うちの会社に、『差別化』できるとこなんてないよ……」という方、この本は、あなたのための本です。実際、日々の仕事の中では、お客にとても付加価値の高いアイデアを提供し、提案・改善活動を行っているのが日本の町工場です。でも、問題は、その付加価値の高い提案活動を「無意識的にやっている」ということ、つまり、ふだんやっていることのレベルが高いため、「それを差別化ポイントにするとカネになる」ことを知らない点なのです。つまり、問題は以下の2つ。・その付加価値を当人も意識していないこと ・それゆえ、その付加価値をビジネスにつなげることができていないこと そうした自社が提供している付加価値こそ、「自社の強み」ともいえる要素です。本書では、一見すると差別化要素がないように見える「フツーの町工場」が、(1) どのようにして「自社の強み」を見つければよいのか (2) その強みをいかにして「差別化」のレベルにまで引き上げるか (3) また、ビジネスにつなげ、利益につなげていくのか を徹底的に解説します!
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すぐに使えて抜群の効果を生み、簡単に応用・実践できる「販促の手法」500通りを事典のように列挙して紹介。具体的な活用例も掲載しているので、読みながら販促につながる方策を検討できる、超実用的な販促アイデア集。
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モノが簡単には売れない時代だと言われますが、だからといってあきらめていては、いつまで経っても売上は上向きません。本書は、誰にでもできてすぐ実行に移せる販促ワザを40集めました。「こんなにカンタンなことで、本当に売上が伸びるの?」本書の目次をご覧になって、このように感じる方は多いと思います。けれども、個々の人間の能力・モチベーションに差がある以上、販促ワザというのは、誰にでも理解できて、すぐ行動に移せるものでなければダメなのです。読み終えてすぐ行動を起こせるよう、それぞれの項目を実行に移すためのアクションシートもつけました。今月の売上がピンチだと感じたときに、ぜひ試してみてください。
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▼ 残業ゼロ、ムダゼロ、やり直しゼロ。日々、忙しく働いているビジネスパーソンが、時間に追われる中で成果を出していくためには、仕事の生産性を上げる必要があります。そのためには、時間の使い方にもメリハリをつけなければなりません。具体的には、「作業」は可能な限り自動化・効率化し、空いた時間を、自分の頭で考える必要のある「本当の仕事」に集中させることが重要です。そして、それを可能にする強力な武器が、・ムダを省くしくみ、・仕事を抱えすぎないしくみ、・ミスが起きないしくみなど、仕事が正確かつスピーディーに進んでいく『しくみ』をつくることなのです。本書では、時間の使い方から仕事上のコミュニケーションの取り方、メール処理、事務処理、書類作成、段取りテクまで、あなたの生産性を劇的に上げる大ワザ・小ワザをやさしく解説します!
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「これだけ働いているのに、どうして会社が伸びないのか?」当時私が、自分自身に問いかけていた質問である。負けず嫌いの私は、どうしてもその状況が許せなかった。そして、会社を成長させるためには何が必要なのかを必死で探した。そして、たどり着いた答えが会社の「仕組み」である。私の経験からすると、売上3~4億円までは、「仕組み」がなくても頑張れば何とか到達できる。しかし、10億円を超えるためには、必ず「仕組み」が必要になってくる。私はそのことに気づいたのである。(本書より) 本書では、「売上10億のカベ」を越えられないという中小企業の経営者に向けて、個人の力に頼るような経営スタイルではなく「誰がやってもうまくいく仕組み」を作ることの重要性を著者が自らの経験をもとに解説します!
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『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』など、ベストセラーを次々と刊行してきた林總氏。本書では、これまでのノウハウを1冊にギュッとまとめ、「仕事で使える会計」をどこよりもわかりやすく教えます! 本文では、 ・ホテルの宿泊料がシーズンで大きく変わる理由 ・ボジョレーヌーヴォーはどうして儲かるのか? ・なぜ、新幹線はスピードアップを目指すのか? といった身近なビジネスケースを取り上げながら、会計をビジネスで「操る」の6つのポイント、 1 会計にダマされるな(会計を操るための心得) 2 決算書は「レントゲン写真」と心得よ(財務諸表の着眼点) 3 利益を追うな、「現金」を追え(キャッシュフロー経営の極意) 4 司令塔に「情報」を集めよ(「経営ダッシュボード」の構築) 5 CVP分析で「会社のムダ」を見つけろ(損益分岐点分析のしかた) 6 「時間」がビジネスを制する(会計の新しい視点) について解説しています。会計の知識がない初心者でも会計の基本から実践までわかる会計の決定版です!
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「論理思考」って難しい? いえ、簡単です! 1. 論理(ロジック)で納得させ、2. 心理(メンタル)テクニックで人を動かす! あなたのビジネス・人生を変える「戦略頭脳」をインプット! ・「いろんな本を読んで、論理思考を勉強したけど、結局使えないまま」 ・「自分ではロジカルに話しているつもりなのに、相手に通じない」 ・「やる気はあるし、がんばっているのに、なぜか仕事がうまくいかない」 本書は、こうした悩みを解決するためのものです。自分の仕事や考えが論理的になったかと聞かれると、自信がない......。では、そんな論理思考を「使う」にはどうすればいいか?そのカギが「論理でツカみ、心理で動かす」です。"論理(ロジック)で人を納得させ、そして心理(メンタル)テクニックで動かす" 本書は、そうした「論理」と「心理」という両輪を、いかにビジネスで活用するかに注力した1冊です。
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大事なのは「年収1000万稼ぐ」ことではなく「年収1000万稼ぎ続ける」こと!年収1000万円は、ビジネスパーソンであれば誰しもがあこがれる目標。しかし、一時的になんとか達成できる可能性はあっても、引退まで継続的に年収1000万円を稼ぎ続けられる人はほとんどいないのではないでしょうか。しかし、本書の著者田中氏は「キャリアプランをきちんと考え、実行することができれば年収1000万円稼ぎ続けることはできる」といいます。本書は「40歳から引退(60~65歳くらい)まで、年収1000万稼ぎ続けるビジネスパーソン」を目標とした、稼ぎ続ける人になるためのキャリアプランの考え方を紹介した一冊です。年収1000万円を目指したい人、必読です!
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メンタルヘルス(こころの健康)で困っているのは、確かに不調になっている本人ですが、私は上司も「相当困っている」と感じています。とくに本書では、次の3つのことを明らかにしています。1、上司として最低限必要!という「法律とうつ病」の知識(第1章~3章) 2、こころの不調者を“すばやく”見つける!「具体的な方法」(第4章~5章) 3、お金をかけないでもできる!「有効な予防策」(第6章)本書を読んでいただいた皆さんが、「メンタルヘルスのことはもうこれで大丈夫!」と自信をもって、本来の業務に専念していただければ幸いです。
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「ビジネスパーソンとして、ありきたりの資格などでは得られない付加価値を付けたい」「独立したが、競合と差別化できるいい方法なないか…」「どうしたら見込み客を無理なく囲い込めるだろうか…」そんな課題を感じているあなた、「セミナー講師」という選択肢を考えてみませんか?「自分がセミナーを主催できるなんて…」というあなたにこそ、読んでいただきたい1冊です。著者の松尾先生は、“売れっ子セミナー講師”を世に陸続と送り出しているセミナープロデューサー。「お金をかけない集客法」「当日の段取り」「効果的な話し方」等々、松尾先生だからこそ書ける、現場で役立つ具体的なノウハウがぎゅっと詰まっています!
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カンボジアの児童買春をなくすため、生活に困った親がお金目当てに子どもを売らないですむように、新しい産業を興した「かものはしプロジェクト」の村田さん。進路選択にさしかかった高校生が、大学生や社会人と互いの思いを真剣に語り合う「カタリ場」を創設した今村さん、竹野さん――本書に登場する社会起業家の人たちの使命感の強さ、バイタリティ、発想の豊かさには、驚かされるばかりです。こんな熱い働き方、生き方をしている人がいる!どうすればこんな活動ができるのか?社会起業家として生きていくには?本書は社会起業家の今とこれからが掴める、格好の“教科書”です。
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(目次より)「また話したい」と思われる人って、どんな人?/第1章 「存在感」のある人になろう/第2章 「説得力」のある人になろう/第3章 「論理的」に話す人になろう/第4章 「あたたかいハート」で人を動かせる人になろう/第5章 わかりやすく話す人になろう/第6章 相手に「安心感」を与える人になろう/第7章 相手の心をつかめる人になろう プロのように流暢に話し、相手を感心させるような話し方より、「また話してみたい」くらいの、自分よりちょっと話がうまい人になりたい、というニーズが強くあります。「また話をしたい人」と「つまんない人」を比較しながら、簡単に話が上手になりたい、というニーズに応えた本。
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専門医が徹底検証した16のアンチエイジングの秘訣★吉永小百合さんは週2~3回スイミング、岩下志麻さんは腹筋を毎日50回、天海祐希さんは朝と風呂上りに行う、高島礼子さんは荷物を両手に持つ、十朱幸代さんは朝食にこだわる、賀来千香子さんは昼・夕食に五穀米、松田聖子さんは魚中心の和食派、江角マキコさんは赤身肉を食べて心身健やかに、高木美保さんは毎日取れたて野菜をたっぷり食べる、松嶋菜々子さんはゆっくり食べる、梶芽衣子さんはこまめに水分をとる、松坂慶子さんは朝日を浴びる、前田美波里さんは1日1回汗をかく、黒木瞳さんは日記をつける、由美かおるさんは夜11時に就寝、大地真央さんは笑いで自己回復力を高める
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◎「家族」はペットのネコだけ/◎ひとりぼっちの「男性おひとりさま」/◎「仕事」に依存する会社人間/◎「お客様相談室」に人生相談をもちかける/◎性的な遊びをせず、「お喋り」のためだけに風俗嬢に貢ぎ続ける・・・など、現代社会に生み出された『かまわれたい人々』、「孤独」の底に隠された「願望」を探る。
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第1章 社長のルール/第2章 お金のルール/第3章 組織のルール/第4章 人材育成のルール/第5章 情報のルール 数多くの企業の業績アップを実現したコンサルタントであり、自信が経営する船井総合研究所も大きく飛躍させた、小山政彦氏。社長が会社を経営するにあたっては、核となるルールがあると言います。たとえば「社長は、社員に約束して自らを追い込みなさい」「社長は、社員の給与を1銭も下げないと宣言しなさい」「社長はできるだけ会議に出て、5分間だけ話しなさい」「社長は、採用を社長面接からスタートさせなさい」など、経営哲学のエッセンスをまとめた1冊です。
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●第1章 「哲学って何?」を考える 哲学のはじまり なぜ「地球は丸い」と言えるのか?/哲学という視点 哲学と科学の違いとは? など ●第2章 古代の哲学を考える ソクラテス 「よい」とはどういうことか?/プラトン 「完全な三角形」はどこにあるか?/アリストテレス 「ちょうどいい」が一番いい? など ●第3章 近代の哲学を考える デカルト 「疑うこと」で何が見える?/カント 人を殺してはいけない「理由」はあるか?/ヘーゲル 何が歴史を動かすのか? など ●第4章 現代の哲学を考える マルクス 働くことが人間をつくる?/ニーチェ 生きることに意味はあるか?/ロールズ すべての不平等をなくすべきか? など ●第5章 東洋の哲学を考える ブッダ あなたがいるから私がいる?/西田幾多郎 「私」が「それ」を見ているのか? など
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精神科医が教える「1億稼ぐ心理戦術」を大公開! 心理戦に絶対負けない52の技術とは? どんな怖い社長でも、思わず「話したくなる」話題とは? たったひとつの「質問」で、あなたの評価がすべて決まる。脳の働きを瞬時に高めるすごい習慣。心理実験からも明らかになった「口は災いの元」。煮詰まった時の「脳の模様替え」。人から信頼される源は「目」にあった。精神科医としての診療のかたわら、わかりやすい精神医学、心理学に関する情報提供をモットーに、メールマガジン(メルマガ)を計6誌、部数としては15万部以上を配信している著者による究極の「ビジネス心理学」がここに!
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製品や知財の競争力で勝っても、ルール変更で市場から排除される日本企業。スポーツの世界でいえば、スキーや柔道やF1などで味わった苦い経験が今、グローバルビジネスの前線で再現されている。 国際的なルールづくりの主導権をとるためにはどうすればよいのだろうか? 電気自動車、携帯電話、ナノテク、国際会計基準、環境問題、キャラクタービジネス、著作権ルールの変更、などのルールをめぐる企業と国家の攻防を制するのは、異質なプレイヤーとの思考方法や世界観の競争である。 日本企業やビジネスマンが世界で戦うために必要なのは、英語や会計知識にも増して、競争相手の思考方法を理解することであり、みずからの世界観を持つことである。政府代表トレードネゴシエーターとして日本の対EUロビイストの草分けであり、かつWTOルール交渉の主席交渉官をつとめ、国際経済戦争の最前線で紛争解決にあたってきた現役の経産官僚が示した、国際経済交渉の力学と日本企業がとるべき新しい戦い方。
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グローバル化が加速する現在、ビジネスシーンにおいて「英語」は不可欠です。また、それを見越して、最近では、ユニクロやファーストリテイリングなど、国内企業のなかでも英語公用語を検討・実行しようとしている企業も出てきています。本書では、社内公用語を英語にしたある会社をテーマに、ストーリー形式で実際のビジネス現場で繰り広げられるいろんな場面を想定した、さまざまなトピック(英語での就任スピーチ、食堂のメニューが英語、など)が繰り広げられます。内容は、著者の会社の通釈・翻訳者への実際の依頼に基づいたオリジナルストーリーなので、実際に起こりうることとして臨場感がありますので、ビジネス英語の教養書としても読むことができます。あわせて、通訳式の英語勉強法である「シャドウイング」と「サイト・トランスレーション」をもとに、実際のビジネスで使用する英単語や英文を学習することができます。英語学習は、TOEIC450点の主人公の目線で進んでいきますので、無理なく勉強することができる一冊です。
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徳川家康やナポレオンなど、古今東西の英雄が座右の書として愛読したのが「孫子の兵法」。この本の教えには、戦略・戦術の設定、健全な組織運営、意思決定、人材育成など、現代のマネジメント&リーダーシップにも十分応用できる知恵があふれています。著名な経営者に「孫子の兵法」の愛読者が多いのも、何よりの証拠です。本書は、ミッドウェー海戦、長篠の戦、ポエニ戦争など、有名な戦争をケース・スタディに使いながら、「孫子の兵法」のエッセンスをわかりやすく解説。「人を動かす人」になりたい人は必読です!※『図解 「孫子の兵法」を身につける本』(1999年5月発行)を改訂したものです。
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どこの会社でも、長年の課題となっていながら、やっぱりうまくいかない“会社の会議”。「時間が長い」「時間通りに始まらない」「決議が腑に落ちない」「決議しない」「効率が悪い」・・・。多くのクライアント会社の会議に単身入り込み、オフィス空間のコンサルティングを行なってきた著者が感じたことは“うまくいかない会議(社員コミュニケーションの悪さ)”の実態。そんな会議を変えるために提唱したいのが、アイデアマネジメント/タイムマネジメント/チームワークマネジメントの有効活用です。この3つを基にさくっと変えるだけでも、会社の会議は変化する!現場で培った経験と智恵をもとに、良い会議を開くためのシンプルテクニックを詳しく紹介します。
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▼「知識ゼロ」でも本当にわかる!先輩がやさしく書いた、経理の現場のイロハ 中小企業の経理担当者は、1人で何でもこなさなければなりません。そのため、「簿記は勉強したのに、実務となると全く手が動かない……」という人も少なくありません。そこでこの本では、「知識ゼロ」どころか、「社会人経験ゼロ」の高校生でもわかるように、経理の仕事の流れを解説します。これまでの経理の仕事の解説書は「教科書的」なものがほとんどでしたが、本書はぐーっと目線を下げて、「ベテラン経理社員が、経理に入ったばかりの新人に、先輩の目線で仕事のキモを伝える『引き継ぎノート』」というのがコンセプトになっています。「仕事の要点」と「現場で磨き上げられたノウハウ」を短い文章で、図解もたくさん盛り込み、とにかくわかりやすく、親しみやすく、経理の仕事をあなたに「引き継ぎ」します。ぜひこの本で、あなたの経理に関する不安や疑問を解消してください!
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『「バカ売れ」キャッチコピー』『「バカ売れ」キラーコピー』『「バカ売れ」POP』に続く、中山マコト氏の「バカ売れ」シリーズ第4弾! 今作では、見積り書や企画書、報告書、メルマガなどをつくるときに一番のポイントとなる「タイトル」の書き方にスポットライトを当てました。「受注が取れない」「企画が通らない」「メルマガを読んでもらえない」「ブログの集客が伸びない」……そんな悩みをもつすべての人にお勧めの一冊です!
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[はじめに] 留学しなくても、英語力は伸ばせる! /第1章 [私の英語ヒストリー] 国内で超★達人になる秘訣/第2章 [マインド編] 絶対挫折しないための10カ条/第3章 [実践編1] ベースとなるのは単語力/第4章 [実践編2] 文法・構文で英語上達を加速させる/第5章 [実践編3] 英文をスラスラ読むトレーニング/第6章 [実践編4] 発音とリスニングを鍛えるトレーニング/第7章 [実践編5] いよいよアウトプット! 英文を書いてみよう/第8章 [実践編6] 最終段階! スピーキング力を鍛えよう/第9章 [完成編1] TOEICで満点を取るための学習法/第10章 [完成編2] 国産バイリンガル(ネイティブレベル)になるために/[おわりに] 英語習得は、巨大なジグソーパズルを完成させるようなもの
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『人生が変わる哲学の教室』の続編となる全15章の物語です。「なんだか心がモヤモヤする」「これからどんな風に生きていけばいいんだろう?」人生のいろいろな悩みに、あの哲学者ならどういう答えを出してくれるのか?ソクラテス、アリストテレス、デカルト、パスカル、ロック、ルソー、キルケゴール、アダム・スミス、ウィトゲンシュタイン、フロイト、デューイ、ボードリヤール、マクルーハン、デリダ…哲学者たちの思想には、人生のさまざまな悩みを解決する思考法がいっぱいあります。明快な文章と世界観たっぷりのイラストを楽しみながら、明日をもっと輝かせるヒントをつかんでもらえれば嬉しいです。
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本書はアメリカの企業で実際に使われている英語表現を、写真を見ながら学べる本です。会社組織、オフィスで使う機器や文具、電話応対、社内メモ、ミーティングの表現など、写真や図表で確認しながら、実践的な英語表現およびビジネスコミュニケーションを学んでいくことができます。アメリカからの生の情報が満載で、ビジネスに生かせる知識も身につきます。また、社内メモやファクスなどの素材は現地企業で実際に使用されているものを紹介しているので、同様の文章が出題されるTOEICテスト対策にも効果的。 海外企業、外資系企業の現場での臨場感を感じながら、リアルなビジネス英語を効果的にマスターしましょう!※本電子書籍に、CDおよび音声は付いておりません。
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アップルの最新OS「Mac OS X 10.7 Lion」の使い方を352ページの大ボリュームで徹底解説。長年つちかったパソコン用OSとしてのノウハウを成熟させるとともに、iPhoneやiPadのような「マルチタッチジェスチャー」「Launchpad」といった先進的な要素も取り入れ、Lionはまさに革新的な仕上がり。本書では既存のMacユーザーに向けてLionの新機能を解説する一方で、初心者向けに操作の基本からインストール/リストアの方法、付属アプリケーションの活用方法までを掲載しています。巻末には「システム環境設定」ガイドも用意。初級中級ユーザーが必要とする情報を網羅した1冊です。
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▼ 厳しい環境だからこそ求められる「新規事業の教科書」 厳しいビジネス環境が続く中、多くの企業は今、生き残りをかけて、「次の一手」として新規事業に取り組んでいます。そのため、いまや業種を問わずありとあらゆる会社で「新規事業」の担当セクションや「特命プロジェクト」がつくられ、そのメンバーに選ばれた方は、日夜頭を悩ませています。ただ、実際に新規事業をつくる場合、まれに成果を挙げている企業も見受けられますが、大半の企業は苦戦してるというのが現状です。本書では、新規事業開発の実績を数多くもつコンサルタントが失敗事例・成功事例も交えながら、「どこでつまずきやすいか」「ここでどう考えればいいのか」など、現場に即した解説で、この分野で悩むビジネスパーソンを徹底サポートします。豊富な実績をベースに、成功率を確実に上げるアドバイスを随所にちりばめながら、事前の準備から実際の立ち上げまで、やさしく教えます!
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【従業員の軽はずみな違法コピーが、即、「億単位の和解金」という大きな経営リスクにつながる時代――】 ハードウェアだけでなく、ソフトウェアの資産管理も重要になってきている現在、IT資産管理は実務担当者のみならず、経営者にとっても必読のテーマです。また、同時に「所有から利用へ」というクラウド化の波も押し寄せ、企業・組織をとりまく情報システム環境はいま、大きく変わりつつあります。本書では、 ◎ハードウェア資産 ◎ソフトウェア資産 ◎ネットワーク資産 ◎データ資産 ◎人的資産 という5つのIT資産のうち、とくに「ハードウェア資産」と「ソフトウェア資産」に焦点を当て、管理のやり方をわかりやすく解説しました。本書を読めば、クラウド時代に対応したIT資産活用ができるようになり、経営リスクやコストを大きく減らすことができます!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 驚きと発見に満ちた、研究所へ出かけよう 最先端科学から宇宙研究、暮らしの最新技術まで実際に訪れて、見学できる研究所を集めました。 ほんの少し先の未来を感じられる場所へ、小さな旅に出かけてみませんか。 【CONTENTS】 第1章:世界にふれる研究所 「環境」「社会科学」など世界を知るための研究を行う施設を紹介。 第2章:生き物の不思議がわかる研究所 「生物学」「医学」「心理学」など、人間を含む生物の研究を行っている施設を紹介。 第3章:歴史の浪漫を探る研究所 「考古学」や「古代文化研究」など、長い歴史のロマンを感じる研究所を紹介。 第4章:暮らしを新しくする研究所 日々の暮らしに不可欠な日用品やサービスなども日夜行われている研究から生まれている。そんな暮らしに密接にかかわる研究所を紹介。 第5章:最先端テクノロジーと出会える研究所 「自然科学」「工学」など、科学技術の発展を目指す研究を行う、最先端の技術に触れることができる研究所を紹介する。 第6章:宇宙の謎を解く研究所 古代から人間が観察を続け、その謎に挑み続けてきた宇宙。そんな宇宙・天体に関する研究を行う施設を紹介。 インタビュー / 福江翼(天文学者)「宇宙人は本当にいるのか?」
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世界中の“旬”な魚介が集まる築地市場を舞台に、中学生仲卸・天海いちごが大活躍!!人情あふれるドラマとグルメの数々、お召し上がりください!!
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ネット上で話題沸騰の純愛ラブストーリー 「2ちゃんねる」に投稿され、ツイッターで大評判となったネット小説の単行本を電子化。あっという間に2000万人が釘付けとなり、ネットユーザーの間で大ブームを巻き起こした。主人公の「遼太郎」は29歳のブサメン童貞男。意を決して、デリヘルに電話するが、そこで出逢った「かよさん」になにもできないまま、一目ぼれしてしまう。男に騙され借金を抱え、風俗嬢として働く「かよさん」。なんとか救おうとネット上で知り合ったデキる男「晋作」に相談する。そして…。ちょっときわどいタイトルとは異なり、泣けて笑えて胸を打つ正真正銘の純愛ラブストーリー。映画化決定!
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英語、フランス語、イタリア語、ペルシア語、トルコ語…。多くの外国語に携わってきた経験から見えた「日本人が外国語を学ぶ」こととは?「言語横断」な語学論!
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第二次朝鮮戦争勃発! その時、自衛隊に何が出来るのか。何が出来ないのか。防衛庁が作成した極秘文書「K半島事態対処計画」にはその全てが書かれていた。北朝鮮軍の実力は? 原発がテロ攻撃されたら? 弾道ミサイルは防げるのか? 武装難民が大量に上陸してきたら? 隣国で「本物の戦争」が起きたときに、日本はどうなるのか。単なる戦争シミュレーションを超えた真実がここにある。
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人生の後半戦、何をして過ごそうか。ありきたりな旅行はつまらない。本格的な移住はリスクが高すぎる。それなら国内ロングステイだ! できるだけ費用をかけず、田舎に一ヶ月限定で住んでみよう。あるときは公民館に、あるときは古民家に。ある夜は友としんみり語りあい、ある夜は村人とわいわい酒盛りを。実践したからこそわかるロングステイの醍醐味とコツを全公開。これぞ大人の究極の愉しみなのだ。
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予算はわずか。スタッフは少ない。海外支局も無い。永田町で番記者に邪険にされ悲哀を感じることも度々。それでもラジオには意地と心意気と知恵がある。戦争、震災、大統領選……あらゆる現場へマイク一本片手にラジオ記者は向かう。時に大物代議士を口説き落とし、時にファーストレディに身を捧げる。文化放送プロデューサーによる現場発のラジオ論。地味な奴だとお思いでしょうが、ラジオはこんなに面白い!
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死と隣りあわせで人は何を食べるのか? 戦場からの中継でお馴染みのジャーナリストが食べることに拘り、世界の紛争地に生きる人たちの実態を迫真レポートする。雪山行軍中のアフガン・ゲリラとかじったナンの味、食料がないながらも「食う」ことに貪欲なサラエボの市民たちの姿、闇のなか手づかみで味わうアチェのココナッツカレー、そしてイラクでは日本人の死に間近に接し改めて「生きる」ことについて考える……。
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「メール打つその指で揉め母の肩」「方丈記判る頃には介護四」……前作『川柳うきよ鏡』の大好評につき、より強力かつ新鮮な続編の登場です! ここに連なる川柳群は、平成の世をあざ笑ったり毒づいたりした民草のうめき声の記録となっていること、間違いありません。変動めまぐるしい情報過多の昨今、近い過去を振り返る世相の記録ともなっているはず。何はさておき、早速、一句一句の妙をどうぞご覧じろ。
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トヨタやホンダなど、技術立国日本を支えるメーカーばかり見ていても、日本の自動車は語れない。ゲーム、デザイン、中古車、外車、板金、エアロパーツ、レース、書籍、金型などなど、日本のクルマ界の裾野は、限りなく広がり、その楽しみ方もどんどん多様化している。本書では、クルマと運命的な出会いをし、成功した12人の物語を通して、日本のクルマ文化の奥深さを伝える。
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「日本人男性はキュート」(オーストラリア)、「中国人は大嫌い、でも日本人は大好き」(トンガ)、「アイロンもビジネスマンも、日本製は信用できる」(ドバイ)――。日本人がまじめに働いてきた年月は、世界で確実に評価されていた。「クール・ジャパン」への熱いまなざし、意外なほど根強い「親日」の精神。「日本が世界でどう思われているか知ってほしい」という願いを持った、各国在住の書き手による最新レポート。
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奈良の大仏、姫路城、黒四ダム、東海道新幹線──。古代から現代に至るまで、科学技術と人類の英知を結集して成功を収めたビッグプロジェクトには、いずれも共通の要因があった。そして、「もんじゅ」や「チャレンジャー」の事故のように、重大な失敗が起きた場合にも……。自らも「核融合研究」というビッグプロジェクトを率いてきた二人の科学者が描く、「科学と人間と社会」の物語。
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誰も勝たない、誰も負けない、東洋独自の循環型の文明――著者はそれを「ジャンケン文明」と呼ぶ。西洋型の近代文明は、二項対立の「コイン投げ文明」であった。だが、そこからはもう「衝突」しか生まれてこない。今こそ東アジアが、日本、韓国、中国の新しい関係を携えて、その独自の文明の豊かさを世界に発するべきではないか……。「拳の文化」をたどり、時代を読み解きながら考える、「共存」のための文明論。
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