笑える作品一覧
-
4.0
-
3.6
-
3.6
-
3.2
-
3.8
-
2.0
-
4.2ある日気づいたら、男しかいない異世界にトリップしていた普通の男子高校生・シロム。トリップ特典として色々なチートスキルを授かっていると知り、冒険者として一旗揚げようと志す。けれども最強の必殺技には、ことごとくエッチな代償が付いてきて――!? 「スキル発動のたびに性的な感度が上がって敏感になっちゃうし、周囲を発情させるなんて詰んでるだろ!!」Sランク冒険者、ヤンデレな猫耳、マッチョな虎獣人etc……行く先々でイケメンに求愛されながら、最強冒険者を目指すシロムの旅は続く! 第4回BL小説大賞特別賞受賞作が待望の書籍化!
-
5.0
-
3.3
-
3.5
-
3.7どうして男と女はすれ違ってしまうのか?男脳/女脳の違いだけじゃ語れない!恋人、夫婦、家族…あらゆる男女間の“ズレ”を解決!【アドラー心理学研究の第一人者による恋愛・結婚論】●アドラーは「愛」や「結婚」を、どう捉えていたか?●デートや結婚・家事から食べ物の好みまで…ケースで読み解く男女の心理●なぜ男は「ダンドリ」にこだわり、女は「意外な展開」にときめくのか●「察してほしい」人と「忖度しすぎる」人…日本人ならではの“ズレ”●増えるセックスレス、仮面夫婦、不倫、離婚…夫婦の溝を埋めるには?●岩井流・良好なパートナーシップを続ける5つの極意
-
3.7■男女のイライラポイントはこんなに違う! パートナーに、こんなことを思っていませんか? 「もっと感謝してほしい」 「偉そうなこというくせに、家のことをまったくしてくれない!」 「こんなに高いものを衝動買いするなんて信じられない!」 「毎晩、いったいどこで遊んでるの!」 人生の限られた時間を 「イライラ」や「怒り」に費やすのは無駄です。 ■イライラは時に暴力に発展し、 女性の4人に1人、男性の7人に1人が 配偶者から暴力を受けているとの調査結果があります。 (2016年内閣府) 人は起きている時間の80パーセントは何らかの形で人と関わっています。 なかでも恋人、夫婦など特別なパートナーは、お互いに最も身近な存在であり、 自分が幸せになるために鍵を握る相手です。 しかし、怒りは身近な人ほど強くなる傾向があります。 身近であればあるほど、接触回数が多い人であればあるほど、怒りは出やすいのです。 お互いがハッピーでいるためには感情をコントロールする必要があります。 さあ、あなたも 「男と女の怒らない技術」を学んでみましょう。 ■本書の内容 はじめに 怒らない技術が手遅れの男女が急増中 第1章 なぜ「男と女の怒らない技術」が必要なのか 第2章 男と女の感情マネジメント 第3章 「伝える」と「伝わる」は違う 第4章 自分軸コミュニケーション、相手軸コミュニケーション 第5章 こだわること、こだわらないこと 第6章 コントロールできるイライラだけに目を向けよう
-
3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「暮しの手帖」編集長・松浦弥太郎さんとスタイリスト・伊藤まさこさん、当代人気の2人が選んだ、上質な100のいいものを紹介します。大人のおしゃれ、テーブルを豊かに、気分よく暮らすの3章立てで、ものにまつわるエッセイ、平野太呂さんの美しい写真、2人の対談で構成されています。「上質なものとは、いつまでも自分にうれしさやしあわせを与え続けてくれるものなのだ。僕はここに挙げたものたちとそんなふうに暮らしている。(松浦弥太郎)」「この本では私が時間をかけて選んできた本当によいと思うものを紹介している。あなたの上質な時間作りのお手伝いができたらこんなにうれしいことはない(伊藤まさこ)」本書は、見て、読んで、使って、あなたの心と暮らしを上質へと誘う本です。
-
4.0人気ホストクラブ、レズビアン考、元祖お見合いパブ、国際結婚相談所、出会い系サイト、性感マッサージ、ストリップ劇場、コスプレイメクラ・・・・・・。オトコがはまる風俗、おんなが好む風俗事情。はまれば深みに落ちる魅惑の25穴。風俗店を中心に男女の思惑を取材ルポ。セイコ流・男女風俗現代考。
-
3.7「ゲス不倫」叩きから、「熟年離婚」まで……。世の中は、かくも男女の問題に満ち溢れている。甘美で魅力的なはずの関係はなぜ、今や絶望的なまでに我々を追い詰めているのか? 男女の機微を知り尽くした作家とタレントが、出会いから恋愛の作法、不倫の在り方、看取りの瞬間まで、男と女を巡るあらゆる問題を徹底討論。しなやかでありながら、したたかでもある男女の「愉しみ方」を提言する。古典的男女観ともフェミニズムとも異なる視点の2人が、とかく男女に世知辛い日本社会を喝破する!【目次】まえがき/第一章 結婚したい女たち/第二章 男と女の利害関係/第三章 女は「損」なのか?/第四章 人はなぜ不倫を許さないのか/第五章 女はどう育つのか/第六章 死ぬことと、生きること/あとがき
-
3.8飲み会やデート、プレゼント……美味しいワインをチョイスできるだけで、素敵なギャップを演出できる?美人ライターと銀座ワインバーのオーナーシェフが語りつくす、「口説くワイン」の選び方。 ●「ボトル2900円の店」には要注意! ? ●「テイスティングなさいますか」のスマートな対応とは? ●高いワインは一体どこが違うのか? ●どんな料理にも応用できるワインの合わせ方「色の法則」 ●レストランのグラスワインとボトルワインの品質は違うか ●居酒屋の枝豆には、地中海沿岸の白を合わせる ●ボトルの裏ラベルから味のヒントを読むには
-
4.0どうすれば、スーパーで好みのワインを選べる? この1冊で、料理や気分に合わせて飲み分けができる、「家飲み」派の必携書! ・著者2人が各地のスーパーを独自に調査。商品棚の傾向を分析し、まず飲むべき基本ワイン17種類を選び、味わいや飲み方を紹介しています。 ・基本のフランスワインをはじめ、初心者泣かせのイタリア&スペイン、チリワインから南アフリカ、アルゼンチンまで、味の傾向や合わせる料理まで、本書を読めば家飲みがもっと楽しくなること間違いなし。 ・「チリのシャルドネとフランスのシャルドネ、迷ったらどっちを買うか?」など、ワインを買うときに使える実用的な情報が盛りだくさん。ぼんやりとした印象でしかなかった各国のワインの味の違いが、ちゃんとアタマで理解できます。
-
3.0ノンケが聞きづらいゲイの秘密、ぜんぶぶっちゃけます!オネエ言葉使うの? 女装するの? ゲイバーってどんなとこ?興味はあるけれど、聞くに聞けないゲイの世界。その知られざる実情を、わかりやすく解説する本が登場!大まかな分類から、どう呼べばいいのか、新宿二丁目のリアル、さらにはゲイから見たBLまで、今まで語られてこなかった魅惑のゲイ・ワールドの秘密が、1冊にぎゅっと凝縮されています。用語解説もついているので、当事者でないノンケでもLGBTでも安心! みんな楽しめるゲイ・エッセイです。巻末には、『薔薇族』イラストレーター・いぬおによるエッセイマンガも収録。カバーイラストは人気マンガ家、紗久楽さわの書き下ろし!
-
4.0
-
3.7
-
3.8同じ柔道部で練習に励み、親友で……いつも競い合い、お互いを高め合ってきた俺と柴村。なのに、なぜか最近よそよそしい。理由を聞くとなんと俺に欲情してしまうというのだ! 柴村の嗜好は理解できないが、いつも真っ直ぐな柴村が悩んでいるのもかわいそうだ。一度シてみたらすっきりすんじゃないか、と提案すると、柴村はあろうことか俺の尻の穴を弄り始めた!! しかも富士山みたいに膨らませたデカ●ンを押し付けてきて──!?※こちらは通常版です。期間限定で配信していたフェア限定ペーパー付版との重複購入にご注意ください。
-
3.1「人を見抜く技術」「負けない技術」などベストセラーを連発する著者が、「粋」な男になるための生き方を伝授。「男は腹をくくるな」「男は重心を低くしろ」「男は自分を信じるな」など、独特の桜井語録が炸裂。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 医者が考えた、中高年の男性のための料理の超入門書。定年後、時間を持て余してうつ病になってしまう男性に、ずっと家に居る夫の世話に疲れた奥様に……。心の負担を軽くし、前向きに生きる力になる一冊。土鍋ひとつで作って食べるから片づけもカンタン。使う調味料はひとつ、だから味付けに迷わない! 「おひとりさま」にも役立つレシピ本です。
-
4.0ドイツ人女子が男性に求めるのは、“お金”より“お尻”だった!? 真面目で几帳面なところが似ていると言われる日本人とドイツ人。 恋愛観や結婚観も似ているのかと思いきや、実はまったく違っていた!? 「日本とドイツでは“オンナ磨き”のベクトルが違いすぎる!」 「日本の結婚式は慌ただしすぎ!?」 「日本はおひとりさま天国!?」 「“いつ結婚するの?”と聞かれる日本 VS “いつ同棲するの?”と聞かれるドイツ」などなど。 知られざるドイツ人の恋愛事情を紹介するとともに、ドイツ人からみて驚く日本の恋愛・結婚事情をたっぷりご紹介します。 「日本人らしさ」を再発見する爆笑コミックエッセイ!
-
3.0薬を飲み、マッサージを受け、時に相手を変えて…… 死ぬまで現役が もはや、当たり前! ベストセラー「快楽(けらく)」」シリーズの著者が、“壁”との向き合い方を徹底取材。 ベストセラー「快楽(けらく)」シリーズの著者が、EDを徹底取材。1130万人ものEDがいるといわれている日本で、男は、そして女は、EDとどう向き合っているのか。そして、アジア各地の現状とは。例えば治療先進都市ソウルでは、器具を体内に埋め込む手術が150万円で受けられる。バイアグラ高使用率台湾では注射1回3000円である。漢方都市上海で有名なのは1ヵ月分が3000円~4000円する「回春カプセル」で、タイの伝統睾丸マッサージは20時間の講習を8万4000円で受けることができる。そして北京の高級クラブ「天井人間」の3万円のサービスとは? 「死ぬまで現役」がもはや当たり前の現代に生きる、男と女の姿を追うノンフィクション。
-
3.5
-
4.3
-
4.0
-
3.6独死の7割が男性! そのリスクは50代から始まっている? 医者が教える、解剖台に乗らないための孤独死回避術。 著者が初めて、男性医学の観点から〈死〉について言及。 読むと生き方が変わる、男達への挽歌! これから訪れる、日本人の死の「現実」をここに書きました。 重いタイトルではありますが、今まで医師のどなたも書いてこなかった衝撃的な内容だと自負しております。 ・孤独死というものの実態を知ってほしい。 ・人生の最期に、無用な警察の介入は防いでほしい。 ・一人でも最期まで安心して暮らせるように見守り体制を作ってほしい。 そんな思いから、この本を書きました。男の孤独死は思いのほか、身近にあります。 そのことを意識したうえで、 60 歳から 75 歳までの生き方を一緒に考えていきましょう。 そしてぜひ、夫やお父さん、兄弟に孤独死されたらイヤだなあと思っている女性の方にこそ、この本を読んでいただけたら幸いです。 私も明日、孤独死するかもしれませんが……。(著者より)
-
3.6
-
3.7
-
3.7
-
3.9
-
3.5デイジィの住む町は、吊り橋を境に女の子だけの住む町。橋を渡ったところにある男の子だけの住む町とは冬だけ行き来できる。家から大切にしているものがなくなり、それを探しに吊り橋を渡ったデイジィは、ある男の子と出会い……!? 表題作ほか6編を収録したちょっと不思議&キュートな作品集。
-
3.6
-
3.8「男ならメソメソするな!」は何が問題? 米国在住の3児の父が贈る、マッチョな価値観から男の子を自由にする36の育児ヒント。
-
4.0幕末、薩摩の男たちによって創業された「男による男のための会社」、それが株式会社D&G。内気でアガリ症の新入社員・谷川圭は、特殊な社風に馴染むため、イケメンだけど変な指導員・呉村から「特別研修」を受けることに。濃すぎるスキンシップの嵐に、圭の中の「男」が少しずつ目覚めてゆく――!? 極秘プロジェクト遂行のために閉ざされた研究所で繰り広げられる男9人の恋物語「バイオスフィアの男達」完全版も同時収録!
-
4.0男たちは仕事が好きだ。しかし、好きなことは仕事だけというのでは、いささか寂しい。仕事はバリバリこなすが、そのエネルギーに劣らぬ情熱を自分の趣味にもかけられる男、そんな人物こそ、人生の楽しさを知り尽くした「男の中の男」というものだ。本書は、そんな「男の中の男」を地でいった著者の生活を、ユーモアを交えつつ綴ったエッセイである。例えば料理。だし汁の取り方、味噌汁の作り方に始まり、気に入った天ぷら屋に通いつめ、カウンターに陣取り、プロの揚げ方のテクニックを盗み取り、自分でも試してみる、といった具合。他には料理の道具はプロ用を買い、特に包丁を研ぐことに「楽しさ」を見出す、などなど。また、建築家である著者にとっては仕事そのものかもしれないが、座り心地のよい椅子やソファへの強い拘り、部屋の明かりは白熱灯にすべきか蛍光灯にすべきかについての考察等、本書ではこんな例をあげつつ男の生活の愉しみ方を教えてくれる。
-
3.0
-
5.05刷のヒットを巻き起こした問題作『男の!ヤバすぎバイト列伝』の前日譚! 掟ポルシェが出会った個性的すぎる人々とバカバカしくてデタラメな80~90年代の青春 「肉親よ、親愛なる三親等程度の人間どもよ! 頼む......お願いだから読まないで(泣)!」 ニューウェイヴバンド、ロマンポルシェ。のボーカル&説教担当のほか、中毒性抜群のユニークな文体でライターとしても人気を博す掟ポルシェ。 本書はそんな彼が小説誌『小説新潮』で連載していたエッセイ(連載時タイトル『全部お前が悪い』)全29編をまとめた1冊です。 ・常に泥酔状態&仕事を7回クビになった父・キンゴ ・北海道・留萌で過ごしたユニークな少年時代 ・禍々タウン熊谷での初めての一人暮らし ・東京で出会った身の回りの変人たち ・ゲロ吐くほどモテたくて始めたバンド・ロマンポルシェ。 ......掟ポルシェが幼少期から現在に至るまでの実体験を、身のまわりの個性的な人々とのエピソードとともに、おもしろおかしく振り返る自叙伝的エッセイです。5刷のヒットを巻き起こした問題作『男の!ヤバすぎバイト列伝』の前日譚ともいえる内容で、自ら描いた味わい深い挿絵も必見。掟が過ごした80年代~90年代のバカバカしくてデタラメな青春を、どうぞお楽しみください!
-
3.6パラパラの宿敵は、「あの食材」だった!? 1品で1冊、究極のレシピ、ついに完成! 「パラパラのチャーハンをつくれないのはダメ人間である!」。この強迫観念にとりつかれた著者は、料理研究家としての存在価値をかけ、究極のレシピを探究する旅に出ました。 使う材料は、ご飯、卵、ネギ、油、塩のみ。シンプルではあるものの、その奥深さゆえに、たびたび困難に直面します。「わりとパラパラ」「けっこうパラパラ」は実現できるものの、プロ並みへの道のりは遠く、大きな壁にぶち当たることも。 試行錯誤を繰り返し、苦節3年。あきらめかけた、そんなあるとき、意外な出会いから、「パラッパラ」を実現させる究極のチャーハンづくりのヒントを得ます。そしてついに、誰もが、家庭で、簡単に再現できる絶品チャーハンのレシピを発見するのです。その「秘密」とは何でしょうか。 読んで面白く、使って役に立つ絶品レシピ、あなたも試してみませんか。
-
4.7
-
4.2
-
3.6
-
3.0一流の男になるために、仕事と人生の羅針盤を手に入れよ――。ベストセラー『男の品格』の著者による、誇り高い生き方の決定版。成熟した大人が心得ておくべき100の秘訣がこの1冊に。美学、粋、感性、男と女、哲学、覚悟、品格など、身につけるべきことのすべてを網羅。品格を備えた男はどこに出ても恥ずかしくない。恥ずかしいことをしないからだ。やましいこと、あさましいことをしないからだ。情報に流されず、己の思考を信じ、自分の生き方に潔く、孤独を恐れない。常に心の軸がブレず、己の道を行く覚悟ができている。そう、品格を備えた男はカッコいいのである。カッコいい男はもてる。自分を磨き、品格を身につけ、一流の男になりたいと願う人のための必携書である。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クールビズが施行されてから、男性のカジュアルファッションが注目されています。どうしてもおしゃれに見えない、何を選んで、どう着たらいいのかわからない……という人も多いようです。けれども基本のアイテムをきちんと選びさえすれば、どれを組み合わせてもおしゃれに決まるはず。そこで、ワードローブの基本アイテムの選び方のコツと組み合わせ例、シーズンアイテムの選び方と組み合わせ方をすべて写真入りで解説。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
3.8医師が書いた健康管理の必読書! 「自分はまだまだ大丈夫」と健康管理を怠りがちな働き盛りの男性に向けて、基本的な健康管理の知識から、男性ホルモンの低下・AGA・EDなどの男性特有の健康リスクの問題まで、幅広くカバーしています。最新の医学知識に基づいた内容で、世の中の健康情報の間違いにも言及しているため、健康管理の初心者はもちろん、健康オタクな人も満足できる1冊です。 【構成】 第1章 男の進化系ヘルスマネジメント 第2章〝生活習慣病〟を攻略して健康長寿を実現する 第3章 人生の開拓力は〝ホルモン〟で決まる 第4章〝性感染症〟の予防と対策は男のマナー 《APPENDIX》最低限知っておきたい「性感染症セルフチェック&性感染症ガイド」
-
2.9「ここにもっと、おっきいの欲しくない?」下着の横から長い指を入れられ…クチュクチュ触られると恥ずかしい音が聞こえてきちゃって…だめ、私、変になっちゃうッ――! 「お前、マグロすぎてつまんねーんだよ」とカレシにフられた香菜(かな)。男子がグッとくる女子になるべく、幼なじみのモテ男・健士(けんし)に男心を教えてもらうことになったんだけど…「上手に誘ってみろよ」って、乳首をキュッとつままれて、ナカまでにゅぷにゅぷ責められちゃって…って、まさか実践でエッチを教えるってこと!? 指だけでもビリビリ気持ちいいのに、なんでもっと欲しくなっちゃうの…! 飄々としたムカつくイケメン幼なじみ×素直な頑張り屋さん女子の、脱マグロ系ラブストーリー♪(第1話)
-
4.6サブカル界の兄貴、掟ポルシェが全裸で書いたナメたバイト遍歴&破天荒な生き様がここに! バイトって素晴らしい! って本じゃねえからな!!! ――― 東村アキコ(漫画家) ニューウェイブバンド“ロマンポルシェ。”のボーカル&説教担当、アイドルDJやライターとして(一部で)絶大な支持を誇るサブカル界の兄貴・掟ポルシェ。彼がナメた姿勢で取り組んできた自身のバイト体験を赤裸々に綴った連載(音楽エンタメサイト『耳マン』掲載)をまとめ、特別対談も収録した初の自叙伝的コラム! 掟ポルシェが全裸で書いた破天荒な生き様がここに! 【本の内容】 第1章 初めてのバイト~新聞配達~ 第2章 大学までにやったバイトの数々 第3章 正社員~失業 第4章 エロ本の編集 第5章 ビルの窓拭き 第6章 整理屋の恩人~ロマンポルシェ結成へ 特別対談:藤井隆/志磨遼平(ドレスコーズ) 著者プロフィール 掟 ポルシェ 1968年北海道生まれ。1997年、男気啓蒙ニューウェイヴバンド、ロマンポルシェ。のボーカル&説教担当としてデビュー、これまで『盗んだバイクで天城越え』ほか、8枚のCDをリリース。音楽活動のほかに男の曲がった価値観を力業で文章化したコラムも執筆し、雑誌連載も『TV Bros.』、『別冊少年チャンピオン』など多数。著書に『説教番長 どなりつけハンター』(文芸春秋社)、『男道コーチ屋稼業』(マガジン・ファイブ)、『出し逃げ』(おおかみ書房)がある。そのほか、俳優、声優、DJなど活動は多岐にわたるが、ここ数年はアイドル関連の仕事も多く、イベントの司会や楽曲のリミックスも手がける。
-
4.0その「余裕」――。 生命体の男としての周波が違う! 変にガツガツしない。 でも勢いはある。 女性の心を「あっという間」に開かせ、求められる男が持っているもの! なぜ、あのオヤジは、微笑み佇むだけで女が腕を絡ませたくなるのか? その答えは「男の余裕」にあった! ただ、お金、時間があって、物腰がゆったりしていて、 聞き上手で、口数が少ない――だけでは足りない。 「選ばれる男(オス)」になるために、絶対に知っておきたいこれだけのこと! ●男の余裕とは 「余裕」と聞くと、お金、時間があって、物腰に落ち着きがあり、 聞き上手で、口数が少ない――。 そんな男性像が、思い浮かぶかもしれない。 でも、そんなオヤジは、そこらじゅうにいる。 もしかしたら心のあり方、感情の変化の仕方、 心のエネルギーの蓄え方、放射の仕方の違いが 真の「余裕」なのではないか――。 女性を腰砕けにする「男の余裕」に、迫る! ■目次 ●プロローグ なぜ、あのオヤジは微笑みたたずむだけで女性が腕を絡ませたくなるのか? ・女性の心を「あっという間」に開かせる男 ・目の肥えた女性たちが、オスとしての心地よさを感じ群がる ・男としての周波の違い ・女性を腰砕けにする「余裕」とは? ●1章 「余裕のある男」の共通点とは? ・「俺、バカだからさぁ」と自分を笑い飛ばす ・最強の「かさぶた」を持つ ・人生の主役男という看板を持つ ・承認欲求トークはしてはいけない ・自己重要感をはき違えるな ・「正しいか? 正しくないか?」で会話をしない ・なぜ余韻をまとうことが大切なのか? ・第一声で相手の心は変わる ・期待を裏切らない「老舗名店」になる ●2章 女性にとって付き合いやすい男とは? ●3章 求められる男はここが違う! ●4章 関係はじっくり深める ●5章 女性との適度な距離感とは? ●6章 切り捨てることを知る ●エピローグ「大人の余裕男」は105度で接する ■著者 潮凪洋介 著者・作家・イベントプロデューサー・出版プロデューサー 著書73冊・累計172万部。 「サードプレイス啓蒙」「恋愛文化の発展」をテーマに出版。 シリーズ累計20万部突破のベストセラー 『もう「いい人」になるのはやめなさい! 』(KADOKAWA /中経出版)など。 「心の壁を壊し、生きることを楽しもう」をステートメントに「サードプレイス主義」を掲げ活動。 約100種類のアソビジネス・メニューから、その人に合った 「オリジナルなアソビジネス」を診断・創造するLD 法を開発し、 日経新聞、リクルート、アステラス製薬、など 各種企業・団体と共催で講演・ワークショップを複数回開催。
-
3.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 確実にカッコよくなれる男の美容法を、ラルクや手越祐也を担当し「イケメン製造機」と呼ばれる伝説のヘア&メイクが初公開! 全ての男には美の伸びしろがある! 顔や年齢に自信がなくても、 荒木理論で100%の男がカッコよくなれる。 男性アーティストから絶大な信頼を集める 伝説のヘアメイク荒木尚子が、 門外不出の「イケメン製造テク」を初公開! 「歯間ブラシでイケメン眉に」「薄毛はケープで増毛」 「ゴールデン三角ゾーンで髪に色気を」 「目尻ビューラーで目元整形」など、 お金をかけずに、バレずに、色気まで漂う男になれる、 お手入れ以上メイク未満の75の技。 荒木が担当するアーティストからのスペシャルコメントも HYDE(L'Arc~en~Ciel) Ken(L'Arc~en~Ciel) TETSUYA(L'Arc~en~Ciel) yukihiro (L'Arc~en~Ciel/ACID ANDROID/Petit Brabancon) RYUICHI(LUNA SEA) SUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN/SHAG) 荒木 尚子(アラキヒサコ):ヘア&メイクアップアーティスト、Evosseeプロデューサー。ヘア&メイクアップアーティスト。数多くのアーティストのヘア&メイクを担当。CM、広告、MVなどをビジュアライズする、美のプロデューサーとして活躍している。またサロンワークでは、自分でもスタイリングしやすいよう、その方のクセや毛流を生かしたカットには定評がある。ビューティーに関するトークイベントの出演やコラムも執筆。
-
3.7
-
3.8「生きる秘訣」は、すべて「好きなこと」の中にある!◎もっと「挑戦」せよ!◎人生には一度しか来ないチャンスもある◎男の人生は、「自分」をためしてこそ価値がある◎「嫌いなことをやっている男」に魅力なし◎「昔、好きだったこと」を思い出してみよ◎あなたは「自分の土俵」で勝負しているか◎好きな仕事でしか得られない「快楽」がある◎成功者は、いかにして「得意なこと」を見つけるか◎自分が「うまくやれること」を突き詰める◎人生はいつでも逆転可能だ!累計230万部突破のベストセラー著者が説く、自分を主体にした生き方を見つけ、本当にやりたいことを実現するヒント。
-
4.7大学入試での特別枠は差別なのだろうか。性的弱者への偏見や差別はどうだろう。最近はやりのセクハラ、かすはらなどの~ハラは何がいけないのだろうか。女性にはどう声をかければいいのか。女性に「ほら笑って」はいけないのか。外国人に対する「故郷へ帰れ」はどうだろうか。政治家の発言に聞く「あなたは美人」うんぬんはかまわないのか。 社会やその地域の文化にはびこる差別や偏見。人種差別だけではなく、男女差別、年代での差別、弱者への差別などなど、一部の人たちへの酷い扱いがはびこっている。 こうした問題は社会正義という観点から考えると、どのように対処すればいいのだろうか。声高に説教をする老人が話題になったり、ヘイトスピーチ、貧困家庭、児童ポルノの問題、男性の給与や昇進が有利な問題、出演俳優の違法行為による上映中止など、毎日のように耳にするこうした話題。これらはなぜなくならないのだろうか。それは正しい判断なのだろうか。 哲学が単なる崇高な学問ではなく、身近なツールとして利用できるようになってきた。それを用いてこうした問題はどのように考えればよいのかを、いくつかのキーワードを元に解説していく。 社会的に地位があり、安定した身分のある人々がなぜこうした問題を考えるのを嫌うのか。差別を受ける側の視点からはどのように考えればいいのかを伝授する。
-
4.0モテる女性が自然と口にしている言葉、人気キャバ嬢の会話、スーツ売り場のNO.1女性店員のセールストーク、彼氏から大切にされている女の子のメール、円満夫婦の奥様がご主人にかけているひと言……そこに共通する言葉とは?本書は心理学者として活躍する著者が、現場でリサーチした超実践テクニックを紹介する一冊。心理学的根拠やデータとは関係なくとも、「これは絶対に使える!」と確信でき、実際に使った人からは「効果に驚きました!すごい!」と絶賛されてきたネタです。「どうしてそんなによくしてくれるの?」「ドキドキする」「○○君の選ぶものだったらなんでもうれしいよ」「会いたいけどがまんするね」……。まるで陰陽師の呪文か、ソロモンの秘法なのではと思うくらいに、男心を「魔法のように」とらえてしまう一言。あなたも周りの男性の気持ちを読み取って、男心をくすぐっちゃいましょう。言葉しだいで、周囲の男性のあなたを見る目が変わるかも!?
-
3.5
-
3.5かれこれ25年にわたって私はインタビューというものを続けてきたが、今更ながらしみじみ思うのは、男に訊いても埒が明かないということである。話をしても何ひとつ解明しない。それどころか、しばらく話を続けていると頭の芯のほうから何やらぼんやりしてきて、そもそも何を訊くために来たのか忘れそうになるのだ。(本文より)男と女について、あらためてじっくり考えてみました。しあわせのヒントが、ここにあります――。
-
4.5テレビのコメンテーターとしてもおなじみの精神科医が、 『男はつらいよ』映画全48作をつぶさに観て発見した、 今を生きる日本人が幸せになるための“知恵”とは? 寅さんの“名言”、みんなが涙した“名場面”、著者ならではの分析を満載で贈ります! 何かと複雑で、ストレスだらけの世の中。 疲れを感じたら、映画『男はつらいよ』を観る。 すると、フッと心が軽くなる。 シリーズ終了から20年たった今でも、そんな人がたくさんいます。 『男はつらいよ』の第1作が公開されたのは、1969年。今から50年近く前。 主人公の“寅さん”こと車寅次郎は、東京の下町出身で、旅ぐらし。 日本各地で珍妙な騒動を巻き起こしながら、故郷の柴又にふらりと戻ります。 そして美しい“マドンナ”に一目惚れし、いつも失恋。また旅にでる……。 『男はつらいよ』は、女性誌で特集されたり、夏のロックフェスティバルで上映されたり、 東京・丸の内で社会人向けの講座が開かれたりと、 東日本大震災以降、ふたたび注目され、新たなファンを獲得しています。 寅さんの声に耳を傾け、自分を見つめなおしてみませんか? “ああ生まれてきて良かった、 そう思うことが何べんかあるだろう。 そのために生きてんじゃねえか。” ――第39作『寅次郎物語』より
-
4.0「寅さんの負け犬ぶりにいまだに共感する」という著者が、〈美しきもの見し人〉車寅次郎の旅路を追って、「男はつらいよ」全作品を詳細に読み解きながら、北海道知床から沖縄まで辿り歩いた画期的シネマ紀行文。なぜ、あのいつもずっこける放浪者はかくも日本人に愛されるのか? 映画に“動態保存”された「時代」がいま甦る。 ※新潮選書に掲載の写真の一部は、電子版には収録しておりません。
-
3.6男性が一番困惑する「わたし、もう別れる」という女性のひと言がなぜ、いきなり出てくるのか、その謎に迫る。臨床でのカウンセリングの経験から現代日本の恋愛の問題点に迫る。
-
3.4「おじさん化する人」と「しない人」の違いは、見た目ケア!見た目で損をする「残念な男」にならないための男の美容ライフハック集! 「肌にシミ・シワが目立つ」 「髪が脂っぽくてべたついている」 「書類を持つ手がガサガサ、爪が汚い」 「加齢臭や汗の臭いがきつい」 きちんとケアをしなければ、肌・髪・ニオイはどんどん「残念なおじさん」に!いくら顔がイケメンでも、仕事ができても、コミュニケーション力があっても、「生理的にちょっとムリ」と思われてしまったら、好感度や仕事の評価は急降下します。 本書では、1万人以上の「見た目」と向き合ってきた人気美容皮膚科医の著者が、医学的にも正しい「男の見た目ケア」を伝授します。 「シミ・シワ・たるみのない若い肌をキープする方法」「肌にやさしいムダ毛対策」「臭わない体が手に入る正しいケア」など、今さら聞けない男の肌、髪、体、ムダ毛、ニオイ対策を70項目に渡り詳しく解説。 とはいえ、面倒なことはやりたくないという方もご安心ください。 あなたの見た目は、日々のちょっとしたケアで若々しさ、清潔感を取り戻すことができます。 誰でもできて、毎日続けられる、本当に使える男の美容・ライフハック集です。
-
4.0今日は食べます?仕事を終えて、気持ちよく美味しい晩飯を食べよう。芦屋の古い一軒家に暮らす眼科医の遠峯、そこに転がり込んできた高校時代の後輩・白石。小説家になっていた白石は、スランプだという。気分転換しに来ましたという彼と突然始まった同居は、なかなかに快適で……。事情説明の焼肉、男飯な弁当のみそ炒り卵、誕生日祝いで前菜がメインな中華コース、脱稿明けの分厚いハムとふわふわ卵の贅沢サンドイッチ、コロッケが乗った遠峯の「理想のカレー」、気分転換の単調作業で白菜と豚肉のミルフィーユ鍋、遠峯の帰省土産ジンギスカン、白石の人生初フォアグラ様、そうそう、甘党の遠峯はデザートも欠かせない。くりきんとんにモンブラン、クリームパンに桜餅──。ご飯が美味しければ、一年なんてあっという間。椹野先生のお気に入りがいっぱい! 美味しい歳時記。
-
4.0極度の筋肉フェチな美琴は新入社員の高堂が気になっている。マッチョな彼の、はち切れそうな筋肉が触りたくて仕方ない!最初はそんな下心だったけど、先輩に絡まれているところを助けてくれたり、紳士的で優しい彼にどんどん惹かれていき…。そんなある日、飲み会で潰れてしまった美琴は、高堂に家まで送ってもらう。寝ぼけてうっかり彼の筋肉を触ってしまうと「俺も触っていいですか?」と迫られて…!?太く男らしい指で、気持ちいいところを弄られたら、感じすぎてクラクラしちゃう…!イキそうになっていると、熱く硬いアレをアソコに押し当ててきて――!身体もエッチも規格外!?男前すぎる彼に翻弄されちゃう!
-
3.7陶芸家の泰三が山で拾ったのは、美しい青年・志之だった。居候することになった志之は、スランプの泰三に「土の声を聴け」とパイオツに土を塗りたくってきて…!? 美青年×陶芸家のぶっかけエロス他、旦那様や義理の息子に溺愛される可愛い後妻さんのHな性生活、ゴッドハンドを持つ美形肛門科医による恥辱の診察を収録! 単行本描き下ろしあり☆
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ささっと簡単に作れてボリュームがあって、白いごはんをモリモリと食べられる、そんなお弁当を本書は“男前弁当”と呼びます。とはいえ彩りやカロリーを忘れたわけではありません。大ヒットお弁当本の著者でもあるコマツザキ・アケミさんならではのアイデアやコツも満載。弁当男子はもちろん、お弁当フリークな女子にもオススメの1冊です。第1章ボリューム丼はごはんを詰めて、乗せるだけで出来上がり。鶏のゴマ照焼き、豚肉のマヨしょうが焼き、ナポリタンetc。第2章はフライパン1つで作れちゃう、おかず2品弁当。第3章はごはんとめんが主役のお弁当。ボリューム感のある具が食べごたえ十分。簡単アレンジおにぎり、小さなおかず、電子レンジでベジおかずなど、読みごたえもあり! 写真・原ヒデトシ。主婦と生活社刊。
-
4.5家も仕事も失い、逃げた元嫁の借金返済のためゲイビ出演するハメになった宇野。あまりな転落人生に絶望しかない…と嘆いていたら、すんでのところでかつての親友・岩倉に助けられる。窮地を救ってくれたうえに居候までさせてくれて、男前な良いヤツ…と思っていたある夜。寝ぼけた岩倉にキスされて思わず勃起!?ただの友人なのに反応しちゃって、居た堪れず一人で抜こうとしたら何故か「逃がさねーっての」と抱きしめられて。硬く尖った乳首をしゃぶられて、未開発なお尻をグリグリ可愛がられたら泣いちゃうくらいキモチよくなってしまい――。オトナになって再会した親友にズブズブに甘やかされて、男同士なのに…このままイかされちゃう!?※本作品は「男前ヤクザが狙ったノンケを飼うと、こうなる。」話売り作品の合冊版です。完全版限定の描き下ろしイラスト&おまけ漫画付き!
-
-家も仕事も失い、逃げた元嫁の借金返済のためゲイビ出演するハメになった宇野。あまりな転落人生に絶望しかない…と嘆いていたら、寸でのところでかつての親友・岩倉に助けられる。窮地を救ってくれたうえに居候までさせてくれて、男前な良いヤツ…と思っていたある夜。寝ぼけた岩倉にキスされて思わず勃起!?ただの友人なのに反応しちゃって、居た堪れず一人で抜こうとしたら何故か「逃がさねーっての」と抱きしめられて。硬く尖った乳首をしゃぶられて、未開発なお尻をグリグリ可愛がられたら泣いちゃうくらいキモチよくなってしまい――。オトナになって再会した親友にズブズブに甘やかされて、男同士なのに…このままイかされちゃう!? ※本作品は「男前ヤクザが狙ったノンケを飼うと、こうなる。」の描写を抑えた再編集版です。重複購入にお気をつけください。
-
4.7
-
4.1わたしはハッピー・フェミニスト!ビヨンセを始め全米が称賛したTEDスピーチ、待望の邦訳!ディオールのパリコレでも同名ロゴTシャツが登場、話題沸騰中。あたらしいジェンダーについて最適の1冊
-
3.52018年夏、世間を賑わせた“ボクシング騒動”。「再興する会」の告発を受け、一躍渦中の人物となった山根明前会長が、疑惑の真相を激白。韓国からの密入国、ボクシング経験、黒い交際など、初めて明かす自身の過去から、世界ボクシングでの修羅場、日本アマチュアボクシング連盟による「山根降ろし」の内幕まで、すべてを語った男・山根、初の自叙伝。
-
3.9ターナー賞アーティストであり異性装者(トランスヴェスタイト)としても知られるグレイソン・ペリーが、新しい時代のジェンダーとしなやかな男性のあり方を模索する─! 本書を読みながら、「男らしさ」ってなんなのかと考え、自分の頭の中に浮かんだ言葉でもっともしっくりときたのは「麻痺」だった。そういうことにしておくとか、気付かないふりをするとか、さすがにこれくらいイイだろとか、真剣に考えないように頭を麻痺させることで「力」を顕示する。(『ハーバーズ バザー』2020年3月号より) ――武田砂鉄(ライター) 痛快、辛辣、そして真摯。「旧来型の男らしさを尊ぶ男たちは、架空の組織である男性省のトップから舌打ちされるのを恐れている」「男性性とは主に、ペニスをもつ人々にしつけられた感情の構成」という考え方に、なるほどねと膝を打ちました。 ――ジェーン・スー(コラムニスト) グレイソン・ペリーは、12歳の時に自分の男性性に疑問を抱き、やがて女性の服を着ることに魅力を感じるようになりました。暴力的な継父など周囲の男性たちやジェンダーの縛りのせいで苦しんだ経験をもつ彼は、男性の最大の敵は、男性自身だと言います。男性性の被害者は女性だけではありません。男性自身もまたジェンダーを演じることに駆り立てられている犠牲者といえます。 大抵の男性はいい人で道理をわきまえています。しかし、乱暴な人間、レイピスト、犯罪者、殺人者、脱税者、汚職政治家、セックス中毒、ディナーで退屈な話をするのは、なぜ男性ばかりなのでしょうか。 世界は絶えず変化しています。男性にも変化が必要なのです。マッチョで時代遅れの男らしさと距離を置き、それとは別の男らしさを受け入れることで、世界にポジティブな変化をもたらすことができるのです。 本書でペリーは人種、階級、性別、セクシュアリティ、経済学、人類学、社会学、および心理学など、さまざまな分野を横断しながら、冷静な(時には風刺を交えて)分析をしています。そして、本書の最後に、男性向けの未来のマニフェストを提示します。 《男性の権利》 傷ついていい権利 弱くなる権利 間違える権利 直感で動く権利 わからないと言える権利 気まぐれでいい権利 柔軟でいる権利 これらを恥ずかしがらない権利 本書が、社会で当たり前とされている男性像、男らしさの固定観念から自由になり、新しい世界に踏み出す一歩となることを静かに願います。
-
4.5
-
3.0
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。