ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • 東京渋カフェ地図

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    閉店してしまっている店舗も複数ある。
    まだ営業している店舗にいくと本当に居心地がよく、
    また行きたい気持ちになる。

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    2026年08月13日
  • 「日経平均10万円」時代に備えろ

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    たまたまFacebookで流れていた投稿で、コレは読むべし!と書かれていたので、手に取った本です。

    著者の藤野さん自身を認識しいてなかったのですが、いつか子供の旧NISA枠で駆け込みで買った投資信託銘柄である【ひふみ】を管理していた方でした。

    あまり知らずに買った銘柄でしたが、長期的な目線で応援したい日本企業の株で勝負していることを知りました。
    今後も日本株には成長性があること、加えて、アクティブファンドへの投資も経済合理性の観点ではなく、応援したいという観点で悪くないのかな…とも感じられました。

    インデックス一筋で何も考えずに投資積立をしていますが、どんな想いで管理をするファンドなのか

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    2026年08月13日
  • 多忙感

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    多忙感は脳疲労×外乱で感じることだと知りました。
    脳疲労の削減は、色々な本を参考にして 実践していましたが、外乱の防ぎ方は この本を読んで 初めて意識的に考えることができました。
    リアクションをアクションに変えて、自分起点にすることで、 自然と外乱を 最小限に抑える ことができるので 自分の仕事でも実践していきたいと思いました。

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    2026年08月13日
  • 金持ちフリーランス 貧乏サラリーマン

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    メモ
    今後に活かすこと
    サラリーマンが稼げないのは使えない社員の給与を使える社員が賄っているから
    搾取もされている

    読書はアウトプット前提で読むべき

    貯金ではなく蓄財を
    その中に投資も含む
    とは言え投資は月100万突っ込むことのできる人向け

    自分はまずそうなれるようにサラリーマンしつつ副業でも稼げるようになる。

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    2026年08月13日
  • 人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている

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    目から鱗の一言。匿名だからこそここまで書けるのだと思いますが、それにしても切れ味が良すぎるし、それでいて読みやすいです。特に一番最後のどうすれば錯覚資産が作れるのか、という章は、著者の世界観が伝わってきます。実際に何をすればいいのかは当然自分で考えるが、そこに至るまでの架け橋をしてくれる本。人生の方向性を決めたい時には最適。

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    2026年08月13日
  • 天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論

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    めちゃくちゃ面白かった。天才とは状態を表すこと。
    天才モードになれる条件を知ること。
    頼まれたことを洗い出す。
    人目に晒すこと。

    さすが元広告代理店。かっぴーさんの言葉選び、概念をキャッチーなわかりやすいものへ具体化する力。才能を専門にやってきた身としてはめちゃくちゃ共感。納得。

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    2026年08月13日
  • 荒木飛呂彦の新・漫画術 悪役の作り方

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    「魅力とは、好感度ではない。」

    DIOのように、悪役が主人公以上の支持を集めることがあるという話がおもしろかったです。人から好かれる人物を作れば魅力的になるわけではない。むしろ、きれいごとでは済まない感情を徹底して体現するからこそ、目が離せなくなる人物もいるのですね。

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    2026年08月13日
  • 荒木飛呂彦の漫画術【帯カラーイラスト付】

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    「最初の一ページで、続きを読むかは決まる。」

    読者は、作品のすべてを知りたいわけではありません。「この先に何かありそうだ」と感じたいのです。荒木飛呂彦さんのいう「最初の一ページは予告」という考え方は、冒頭の役割を鮮やかに言い表しています。良い導入とは、説明することではなく、ページをめくらずにはいられない期待を残すことなのだと知りました。

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    2026年08月13日
  • 2050 産業の未来像(日経ムック)

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    2050年は遠いようで14年後。

    未来予測として中途半端な距離感に、あえて挑戦した一冊。

    ベイカレントだけの視点で語るのではなく、その至近の未来をトップエグゼクティブたちがそれぞれの視点で語るので、多方向の角度から社会変化を捉えられるのは面白い。

    リアリティを大切にされているので、飛んだ発想がほしい方には物足りないかも。

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    2026年08月13日
  • あの国の本当の思惑を見抜く 地政学

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    面白い!
    国の至上目標は生き残ることである、という前提に立ち、陸上国家は生き残るために敵を攻め、海洋国家は生き残るために守りを固める。
    全てを地政学で説明できるとは思えないけれど、すごく納得感のある説明がなされていて面白かった。
    一つ疑問に思ったのは、なぜ世界が一つの統一国家になってはいけないんだろう、ということ。国の至上目標が生き残ることで、他国に侵略される心配があるなら、世界がまとめて一つの国になればそれは達成されるのでは、と思った。
    多分、民族の違いや感情的な要因があって、「なってはいけない」というより「なりにくい」構造なんだろうな、となんとなく想像した。

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    2026年08月13日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    休日にもある程度の目標を持って動く事が大事。
    読書、運動、アニメを見終える等。

    ただ目標を持ちすぎると実施するのは難しい所があるので、その部分は要注意。

    僕の場合
    ゴルフ・ピックルボール・麻雀・フットサルとやりたい事がたくさんあるので、目標にも軽重を付ける必要があると感じた。。

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    2026年08月13日
  • 人生の「成功」について誰も語ってこなかったこと 仕事にすべてを奪われないために知っておきたい能力主義という社会の仕組み

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    ネタバレ

    いやー面白かった。こういう、世の風潮を大上段からぶった斬るような、あるいは根底を揺さぶって覆すようなシニカルな論説大好き

    ・自己啓発本、たいてい似たようなこと言ってる説
    ・コンプレックス産業化に始まる無限ループ
    ・"成功"側はそれを子供にも引き継いでいきたい…格差の再生産推進
    ・能力主義は「ケアの対象を絞ること」
    ・Z世代の凪思考は学習性無力感


    格差の是正は不可欠だが、「格差による不利益をどう解消するか」にばかり注目することは、なぜ格差が生まれるのか?競争とは、本当にしなければいけないものなのか?という根幹への問いをマスキングする。

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    2026年08月13日
  • 『常識保守』のすすめ

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    書いてる内容はタイトル通り「常識保守」。
    バランス感覚のある内容だと思った。
    ここ数年、日本人として違和感を覚えていたことが列挙していた。
    片山氏の視点をデータを交えながら持論を展開しており、その一つひとつに大きく頷きながら読んだ。

    しかし、この流れはここ数年に始まった話ではなく何十年前いや自民党結党時から生み出されたものであるから、今ここで第二次高市政権下において蔓延る問題を回収し次世代の右翼・保守の党員を育てていかなければあっという間に日本は反日エセリベラル暴力集団乗っ取られてしまうのではないかという懸念も生まれてきた。

    それに日本人にとっての常識・伝統・共通認識・当たり前を少しずつ削

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    2026年08月13日
  • 満月珈琲店

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    先日行った「MOCHA」絵画展の帰り
    色々あって心が鬱々‥
    リセットするため書店を周回、表紙で決めました。

    丁寧に大切に毎日を送りたい気持ちにさせてくれた作品でした、
    表紙 ⭐️⭐️⭐⭐⭐

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    2026年08月12日
  • わたしが「わたし」を助けに行こう ―自分を救う心理学―

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    イラストも分かりやすくて文章も読みやすく、理解はしやすかった。
    私も私自身のナイトくんと日々を過ごしていきたいと読みながら思った。

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    2026年08月12日
  • 太平洋戦争と銀行 なぜ日本は「無謀な戦争」ができたのか

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    第二次大戦の銀行を描く。今は金融は虚業なんて言われるが、とんでもない。戦争時の銀行員はそれぞれの戦地で血生臭い仕事をし、国を挙げての総力戦を金融の側面から回していた。占領地や植民地での通貨発行、現金輸送、外貨両替、いずれも戦争遂行に欠かせない。また、金融は国力の水増しも可能で国の経済規模から見れば膨大な戦費調達を可能にしたのも金融のなせる技。戦後の銀行再編は現在にも歴史を紡ぐ。あおぞら銀行が朝鮮銀行をルーツに持つとは知らなかった。もっと言えば、朝鮮・台湾の通貨発行を日本が行なっていた歴史も知らなかった。植民地支配や戦争の歴史は軍事面から語られることは多いが、金融の面から見る歴史もとても面白かっ

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    2026年08月12日
  • 海のあかちゃん

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    割と身近な海の生き物たちですが

    赤ちゃんに遭遇するのは

    なかなか難しいですよね

    小さすぎてなかなか見つからない

    そんな生き物たちを

    どーんと写真で載せてくれてます



    もうとにかく可愛い

    指との比較に もだえちゃう



    伊勢エビの赤ちゃん

    透明なんですよね

    どれも本当に繊細なつくりで

    赤ちゃんって どんな生き物でも

    愛おしい美しさがありますね



    一応出会い方も載ってますので

    運が良ければ見つけることができそうです

    海の生き物豆知識も載っているので

    すごく楽しめる図鑑でした

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    2026年08月12日
  • 「不機嫌な職場」を科学する 悪意なきパワハラと攻撃を生み出すメカニズム

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    筆者の著書である「パワハラ上司を科学する」から3年が経ち、たまたま本屋で見かけたので手に取りました。
    ちょうど私が今勤めている職場が、まさに不機嫌な職場そのものです。特に50代の課長、部長クラスにいる上司たちから、悪意なきパワハラを受けています。
    是非ともそう言った方々に手に取っていただきたい…

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    2026年08月12日
  • 社会は、静かにあなたを「呪う」 ~思考と感情を侵食する“見えない力”の正体~

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    まずは長い文章ですいません
    あまり良い本で内容を絞りきれませんでした

    この本のポイントは
    「よく言われている事をそのまま信じない」
    「全く逆の意見や反論も調べるべきだよ」

    机は綺麗にすると成績が伸びる(はかどる)と
    言われるが
    集中作業はきれい机で
    創造作業は乱雑な机でやる
    (集中が逆に途切れて
    クリエイティブなアイデアが生まれやすい)

    目標を持って取り組めとよく言われるが
    ゴール志向「次のテニスの試合で隣つ」
    プロセス指向「1週間に5時間は練習する」
    「結果」は自分の力ではコントロールしづらいが、
    「プロセス」なら自分の意志で
    調整を行えるところがポイント

    特に遺伝の所は1番興味深い

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    2026年08月12日
  • じゃがりこ30周年公式ファンブック

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    ネタバレ

    今までに発売された全商品やじゃがりこのグッズの紹介、開発秘話、アレンジレシピなどなどじゃがりこ好きにはたまらない一冊。バーコードのイラストも網羅されていてこれを読めばじゃがりこ博士になれること間違いなし。

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    2026年08月12日