ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • 神メモ 紙1枚で人生がうまくいくメモの技術

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    実際に書いてみて分かったのは、これは「メモ」というより「自分との対話」だということ。
    書くほどに、やりたいことや理想がクリアになり、頭の中が整っていきました。
    忙しい人ほど効果を感じやすい一冊だと思います。

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    2026年01月03日
  • 入社1年目の教科書

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    社会人になるにおいて、心得ておいた方が良いことを教えてくれる本。
    著者の経験談もあり分かりやすい。
    考え方や立ち振る舞いについて教えてくれていて、定期的に読み返したくなる内容だった。

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    2026年01月03日
  • ケント&幸洋の大放言!

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    沖縄問題で既存メディアではあまり報道されていない内容を知る事ができた。

    対談形式なので読みやすい。

    最近マスメディアの劣化が議論されているが、その事についても記載されている。

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    2026年01月03日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

    匿名

    購入済み

    ちょうど今自分の今後話に悩んでいた時なので、すごく心に残りました。
    自分の人生について、ちゃんと考えようと思います。

    #タメになる

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    2026年01月03日
  • マネジメント[エッセンシャル版]

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    時折読み返すべき良書。
    今の時代でも、そのまま適用できる考え方が随所にある。これを機に、改めてドラッカーを堪能したいと思う。

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    2026年01月03日
  • コンテナ物語 世界を変えたのは「箱」の発明だった 増補改訂版

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    最初の2章は馴染みがなくて読みが遅々として進まなかったのですが、マルコムマックリーンが登場する第3章トラック野郎は怒涛の展開で映画より面白かったです。
    コンテナを発明してすぐに大儲けとはいかないんですよね。
    コンテナサイズを共通化しないといけないし、コンテナを積む船や列車、トレーラーだけでなく、喫水の深い大型船が入れる港とガントリークレーンやストラドルキャリアを世界各地に用意しないと能力が発揮出来ません。
    戦争や政治で荷物量はすぐ変わるし船や港にいつ投資するかによって儲けが全然違います。
    港の競争で神戸や横浜などの日本の港は出遅れ、上海、シンガポール、釜山などにその地位を奪われてしまいましたよ

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    2026年01月03日
  • THE WEALTH LADDER  富の階段 資産レベルが上がり続けるシンプルな戦略

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    資産レベルを6つに分け、レベルごとに注力すべきことが説明されている。資産を築いた先にあるデメリットや経済的資産だけでなく、社会的、精神的、身体的、時間的な資産にも触れられている。ただ経済的資産を積み上げるだけでなく、幸福な人生を歩むためのロードマップ。個人的には資産レベル別にやることや注意点が説明される点が新鮮であり、学びが多かった。

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    2026年01月03日
  • 13歳からの地政学―カイゾクとの地球儀航海

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    ずっとずっと読んでみたくてやっと読めたこちらの作品

    世界のことが、とてもよくわかる
    なぜアメリカがこんなにも強い国なのか?
    それにロシアや中国が対抗するのはなぜなのか?
    世界は日本から見るのではなく、他の国を主として見るとまた違った世界が見える

    価値観も、考え方も全く違う国
    ロシアとウクライナがあっという間に戦争になってしまったことを考えると
    日本だっていつ……
    そんなことを考えずにはいられない

    世界の中心は、いったいどこにあるのだろう?
    争いなんてない方がいいに決まっているのに、それをずっと争っている気がする

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    2026年01月03日
  • パンチラインの言語学

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    川添愛の言語学系の本を読むと(言語学バリートゥードゥ等)、よし、オレもこれを使って日本語を巧みに操るちょっと突っ込み上手な芸人さんみたいになろうって心に決めるも1ミリも出来てない所を鑑みるに、まだまだ熟読度が足りてないんだろうなと思いふける2026お正月

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    2026年01月03日
  • 子どもへの性加害 性的グルーミングとは何か

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    次々と法令が改正され、新たな罪状が追加されていく性犯罪について、現状を徹底的に理解できる一冊です
    例えば、ひとりの子どもの性被害を一本の樹とすれば、それを取り巻く加害者や法令、その人たちを治療する立場の医療従事者が、密集した樹海を感じさせる情報の濃さです
    被害に遭う、というリアリティが、生々しい湿度と熱気を感じさせます、それは多数の加害者に治療の場で接した著者だから文章を通じて感じさせるものだと思いました むしろ著作の中では、具体的な被害については、ニュースの被害状況の報道のように、多くを語らない形で書いているのにです
    知識として、男性でも大学生ぐらいまでは、女性と同様に性被害に遭うということ

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    2026年01月03日
  • アメリカ革命 独立戦争から憲法制定、民主主義の拡大まで

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    アメリカの植民地時代から独立戦争を経て南北戦争の前夜までを概説。アメリカ建国の歴史を知ることができる良書。成文化憲法、三権分立、民主主義と言った今の日本や西欧では当たり前の制度がアメリカの独立(アメリカ革命)を通して成立していく様子が子細に書かれていて面白い。とりあえず憲法を作り、都合が悪いところは修正案を入れたり、都合が良い解釈をすることでとにかく世の中に合わせていくとともに逆に世の中を憲法に合わせて行ったりと言ういかにもアメリカ的なプラグマティックさが何とも言えない。自分たちで作っておきながら、その後解釈を議会で議論するというのは何とも面白いと思った。まあ、国を最初から作るというのは一筋縄

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    2026年01月03日
  • 考察する若者たち

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    インターネットがぼくらの関係性をウェブ的なものから、界隈同士を分断するようなコクーン的なものにして以来、自分らしい生き方をすることが、生きづらさを意味するようになった。

    考察に、批評をあてているのアツい。

    「_批評とは、世界の見え方の固有性を愛する行為である。」

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    2026年01月03日
  • シリーズ・企業トップが学ぶリベラルアーツ 世界は四大文明でできている

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    年始に本屋を回って気になり購入

    本書の前書きにリベラルアーツは、教養であり人を自由にする学問であるという記述があった。教養を広げることで、自分の持つ環世界が増え、いろんな環世界を行き来することで自由な発想、思考が生まれる。最近読んだ様々な本(塑する思考、暇と退屈の倫理学、バカの壁など)をコンパクトにまとめたような導入ですんなり納得できた。

    全世界の思考の根本、源流、今日に至る流れを理解するのに適している。これまで宗教に関する基本知識はいくつか書籍を読んだが、文明まで遡ったり宗教ごとの共通点や今日への影響については、この本が最もわかりやすくて書かれていると感じた。

    キリスト教とイスラム教を

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    2026年01月03日
  • 賢者病 考えすぎて動けないがなくなる本

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    ・本当に小さなことから始める
    ・まずは行動 
    など、色んな本の要約をしたような、読書インフルエンサーだからこそ書ける本で分かりやすいし良い本だと感じた。

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    2026年01月03日
  • 苦しかったときの話をしようか

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    何回も読みたい。

    キャリア戦略の本質と愛が詰め込められている。

    ただのビジネス書じゃない。
    お父さんが娘の幸せを願う気持ちを感じられる。

    さらに、資本主義の構造、個のキャリア戦略をとても分かりやすく書かれている。

    日本の経済におけるパイはどんどん縮小している。
    日本を既存事業・業界で活性化させることも必要だが、新たな事業やグローバルでパイ自体を大きくしていくことが必要。

    自分も、キャリアの専門性を尖らせて日本に貢献したい。
    日本人の生活をせめて維持できるように、あわよくばより豊かにできるように。

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    2026年01月03日
  • 夜と霧 新版

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    愛は人が人として到達できる究極にして最高のものである。

    長く苦しい生活を乗り越えた人々が自由を手に入れた時、待ち受けていた現実が思い描いていたものでなかった時の失望。

    生きることの意味とは。

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    2026年01月03日
  • 精神科医Tomyが教える 心の荷物の手放し方

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    小説形式でサクサクっと読めて、心の重荷を手放すための要点がギュッと詰まった一冊。
    3つ目のエピソードは私も自信満々な人と付き合っていた時、不満や意見を伝えられなくて別れてしまったことを思い出した。心に重い荷物を抱えてしまうことがあっても、この本のような役に立つ情報を得て出来る限り早く手放すのがHappyに生きるコツだと思った。
    「大切なことは、これは相手の問題だと認識すること。あなたが悪いわけじゃない。そのうえで、何もしない。」

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    2026年01月03日
  • 世界がわかる宗教社会学入門

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    入門という割には、なかなか難しく、色々と調べながら読み終えた。

    これを起点に、各種の宗教系の本を読み、再度読み直したいと思う。

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    2026年01月03日
  • 立ち読みしなさい!

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    ◆実行アイデア
    p55 夢の原型を探す
    →どうしてそれが好きだったのか?本質
    p56 絶対になりたくない自分orやりたくないこと
    →その逆を考える
    ・好きで得意を探し出す
    p.123 コンフォートゾーンを夢の場所に作る
    →具体的に毎日映像でイメージする
    p.146 大きな視野で目標設定する、全体を照らすスポットライト
    p.147 現状の外側にゴール設定するとスコトーマが外れる
    p179エフィカシーを高める
    1. 過去を捨て去り未来にフォーカスする
    2. 小さなことから変えてみる
    3. スーパーマン=ホメオスタシス化
    p196判断基準は「最高の自分ならどうする?」
    p236目標年収は今の10倍に

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    2026年01月03日
  • きっと明日はいい日になる

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    数日前の年末、落ち込みすぎて本屋さんをぶらぶら歩いていた時に巡り合えた1冊。
    あの時の自分に刺さりすぎる言葉がたくさんあって、とっても泣けました。同時に背中も押してもらえる言葉がたくさんあった!ありすぎて厳選できないけど、強いて挙げるならこの2つかなあ。

    『忙しいのではなく時間を作ろうとしないだけ』
    『自分と向き合った時間は糧となる』

    この先また落ち込んだり、どうしようもなく悲しい時にはまた繰り返し読もう。お守りの1冊✩.*˚

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    2026年01月03日