ビジネス・実用の高評価レビュー
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購入済み
囲碁に関する説明においては、個人的に最も理解し易い相性の良い先生です。お陰様で少しづつ棋理が分かり始め、手掛かり足掛かりとなっています。
世の中のニーズで問題なのが、上達にフォーカスが向きすぎていて入門から先は、いきなり上級者か有段者向けの本がとても多くて困りました。
詰碁にしても布石にしても、最低限知ってて当たり前な要素として端折られるプロセスや理由こそ、初心者にとっては必要な部分です。ココを端折られてしまうと入門〜初心者〜それ以上に進みたい人も途中で諦めてしまうのも無理ありません。
2026年10月11日、神奈川県平塚市で開催された「平塚囲碁まつり」にて河野太郎さんも語っていました、"囲碁は入門向けの簡単な本と難しい本はあるが、その中間が無い。"と。
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購入済み
反復練習と反射神経の強化と楽し
簡単な内容を繰り返すことで読みの時短に繋がり、その結果出来たゆとり(時間と思考)を使うことで更なる読み筋の拡大、棋理への理解が深まっていく様なので、未読の方は趙治勲先生のひと目シリーズの一冊に加えて損は無いと感じました。
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ネタバレ 購入済み
感嘆
パスポートすら持っていない身にとって南米は未知の世界。
有名なウユニ塩湖の他にも、様々な名所の写真と文章。
それが無料でとは何とも素敵。 -
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ドラマの雰囲気そのままです
ドラマの雰囲気そのままに
season1~3までに出てきた給食や名言集、ロケ地などみているだけで楽しいです。給食の写真がもうちょっと大きいと嬉しいです。早く次のseasonもやってほしいです。season3は北海道でしたが、次はどこへ行くんだろう??そして、甘利田先生の体力が心配です(笑) -
Posted by ブクログ
『気が利く』ことから対人関係、人間の心理を考える本。相手の心を読んで動くというのは難しいし、相手から見るとありがた迷惑かなと思って動くのを躊躇うこともあった。その時の自分の心の動きも言語化されているような気がした。
動かないと分からないじゃないか、というのは分かる。そして本著でも気が利くことを学ぶのは本番でしかないと述べられていた。怖い部分もあって動けないが、できることをやっていきたいと思う。
何より、「温かい」人でありたい。
やっぱり気が利く、利かないの判断は日々の態度というか積み重ねなんだなと改めて痛感した。自分にもこの1年、その部分ができていないことで嫌われるというか関係性を損なった人がいた。これは紛れもなく自分の責任だしどうしようもない部分もあるが、反省して今後は過ごすと決意する。
人付き合いって、本当に答えがないから難しい。
どんな仕事よりも難しい。でも仕事や何かを進めるときには人の助けが必ず必要になる。その時に助けたいと思ってもらえる人格を備えておくことの大切さも改めて感じた。
8月までの2026年を内省できた本だった.
難しい内容を噛み砕いて説明してくださっていることがありがたかった。