ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • デザインセンスを身につける

    匿名

    購入済み

    デザインのことを学び始めたばかりの私にとって面白くて読みやすい本でした。

    #タメになる

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    2026年06月26日
  • やばボーズ流 攻めて勝つ角交換四間飛車

    購入済み

    やばボーズ流を指す人には必須

    前作の電子版も持っていますが、それよりもわかりやすく整理されています。やばボーズ流を指す人には必須の本だと思います。

    #タメになる

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    2026年06月26日
  • クロッシェジュエリーとバッグ 繊細な糸とビーズで作る

    購入済み

    素敵♥素敵♥素敵♥
    作者の紹介が、クロッシュジュエリーデザイナー。納得。宝石を思わせるデザイン。乙女ながま口バックを是非作ってみたい。このがま口を、探さなくちゃいけない!

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    2026年06月25日
  • マネー・エネルギー論 エネルギーの使い手となってダイナミックに豊かになる方法

    ネタバレ 購入済み

    お金の流れを感じる

    お金について感覚的かつ現実的に捉えることができる本です。ふわふわと感じていたことがわかりやすく言葉になっていたので、自分の今の状態がクリアになりました。

    ずっと自分の望むものがわからないと思っていたのですが、お金を使わずに満たされていることが多いだけだと気づきました。現状、お金が必要なビジョンはないですが、もし湧き出てきたらまたお金の流れを楽しんで行きたいと思います。

    お金の本質的なことを知りたかったので、とても勉強になりました。
    ありがとうございました。

    #タメになる #ハッピー

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    2026年06月23日
  • 和食屋の和弁当

    購入済み

    思わずお弁当が作りたくなる

    NHKの「きょうの料理」に出演している笠原将弘さんの料理を観て、この本を買おうと思いました。思わず作って食べたくなるようなお弁当が沢山掲載されています。

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    2026年06月23日
  • 個人に依存しないチームをつくるトヨタの業務「標準化」 ミス・属人化・残業が消える仕事の仕組み

    Posted by ブクログ

    ムラムリムダを無くすなど今まで出版されていたトヨタの本に、最近話題になっている属人化といったワードやSDCAなど、トヨタのカイゼンもカイゼンされ続けてるんだなと。巻末にトヨタで使われている単語か紹介されている

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    2026年06月22日
  • 世界基準の幼稚園~6歳までにリーダーシップは磨かれる~

    Posted by ブクログ

    まず最後の一言に感動しました。何より読みやすかったです☺︎
    将来、日本の子どもたちがリーダーシップや自分の考えを堂々と伝えられるようになるための関わり方や言葉掛けなどが参考になりました。
    子育てしてる方にもですが保育士としても読んで園の環境作りにも参考になるなと思える場面がいくつかありとてもおすすめです。
    時間を置いて読んだりの繰り返しなのでまた最初から読み直したい一冊。

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    2026年06月22日
  • ストウブで一肉一菜:2つのメイン食材でここまでおいしい!組み合わせを楽しむ肉×野菜のコンビレシピ

    Posted by ブクログ

    ストウブを持ってるものの、その力を発揮できてないなぁと思い手に取りました。

    とりあえず、ゆで豚と茹で鶏を作りました。
    塩加減がちょうどよくてお店の味になる!
    半日塩漬けする必要はありますが、手を取られるわけではないので意外と簡単!

    ハードル低そうなやつから少しずつ作って行きたいと思います。

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    2026年06月22日
  • ほんとうのことを書く練習 「わたしの言葉」で他者とつながる文章術

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    ネタバレ

    「書く」を続けるために必要なのは「愛」だ。「うんうん唸りながらも書き続けることで、少しずつ自分が自分に愛されていることを感じていく」

    いろんなことをやりたい気持ちがあっても何かが邪魔をして、できなくなる自分がいる。それって自分で自分を評価しちゃっているからかも。それでも続けたいと思うなら、自分を愛す、見守ること。もやもやに光が差した気持ちになった。

    前に進めなくなった時に、この本を手に取ると思う。

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    2026年06月22日
  • NEXUS 情報の人類史 下 AI革命

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    歴史学者ハラリの描くAI脅威論に関する本書、下巻だけ読みましたが大変面白いです。技術者の感覚的な議論と異なり、歴史に基づく地に足ついた議論とロジックが構築されているので、説得力が全く違います。
    ハラリはAIを「artificial intelligence(人工知能)」ではなく、「alien intelligence(異質の知能)」と名付けた方が良いと論じていますが、人類が理解できる範疇ではない無機的なアルゴリズムが現れた事によって起こるリスクを諸々論じています。
    ただ、タイトルのNexusは「繋がり」という意味。情報によって人類が繋がり、良くも悪くも変化してきた歴史を踏まえつつも、新たなアル

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    2026年06月22日
  • かぎ針で編む 花束ブランケット

    購入済み

    YouTubeを見ながら、たくさんの花束ブランケットを、編んだけれど、こういう風に本になって、編み図が有ると、とても分かりやすくて良い。

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    2026年06月22日
  • 自然科学の歴史

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    COTENラジオの自然科学に関するPodcastを聞き、その参考文献として記載があった当書籍を購入し読んだ。現代の人からすれば、中高で学ぶような物理学、化学、生物学、地学に関連する知識が、昔はどのように考えられ、どのように変わってきたのかを、
      宇宙・地球観の歴史
      物質観の歴史
      技術の歴史
      生命観の歴史
    の4つの観点から解説している書籍である。今まで、コペルニクスの「天体の運動」についてやニュートンと「プリンキピア」などについて、「へ―そのタイミングでわかったんだ」というぐらいの感想しか持たなかったが、当時の時代背景を持つ人々において、それがどんな意味を持ち、どれだけ衝撃的であっ

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    2026年06月22日
  • 頭のいい人が話す前に考えていること

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    ネタバレ

    組織の中で自身が影響力を持ち、周りの人から信頼を得られるためのポイントがまとめられている本であると感じた。利他の考えや、社内政治力を身につけることにも通じる

    様々なバックグラウンドの持った人々が集まる組織の中で、上辺の賢さではなく、話す技術や他者のことを考える姿勢を身につけ、学んだことをアウトプットする習慣を身につけることが重要だと学んだ。

    以下メモ
    知識と知性 
    知識は誰かのために使って初めて知性となる。自身の承認欲求を抑制し、他者の承認欲求を満たすことができれば「コミュニケーションの強者」になることが可能である。
    言葉の解像度
    言葉に敏感になり、定義を掘り下げることは、言い換えれば「思

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    2026年06月22日
  • ぼくたちは習慣で、できている。[増補版]

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    たくさんの習慣化のコツが書いてある。そして、変に説明したがらずに、軽い感覚ですいすい進むから読みやすい。筆者の体験が面白い。
    村上春樹やイチローが努力をしてない、という考えは、なるほどと思った。
    習慣化したいことはいくつかある。一つずつやってみようと思った。55のリストを見ながら。
    誰かのレビューで読んだが、文庫版最後のあとがきと解説が、とても良かった。

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    2026年06月22日
  • 世界一楽しい!万葉集キャラ図鑑

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    万葉集を手っ取り早く楽しみたいと思ったら、この本だと思う。
    万葉集は時代を超えたSNS。有名歌人から一般人まで4500首超え。

    『万葉集』の巻頭を飾るのは、少女をナンパする歌だった!?雄略天皇が行幸〔=お出かけ〕をしたときに、正で清菜を描んでいる少女を見かけ、その少女に名前を尋ねる歌を詠みかけました。
    昔の女性は、自分の名前を公にはしません。家族や夫しか知らないのです(紫式部や清少納言も本名ではありませんし、本名は伝わってもいません)。よって、男性が女性に「名前を尋ねる」という行為は、「求婚」の意思表示だったのです。
    この歌では、通りすがりに見かけた少女にいきなり名前を聞いていますので、現代

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    2026年06月22日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    30歳で亡くなった吉田松陰の、型破りな生き様に圧倒された。

    いまの時代、SNSの炎上動画のように安易に注目を集める人がいる一方で、過去には日本を変えるために死罪を覚悟で黒船に乗り込み、敵の技術を乞うほどの行動力を持った人がいた。

    現代の日本は、先人たちが命を差し出して繋いでくれた場所。
    「彼らが願った明るい日本に、いまの私たちはできているだろうか?」

    松陰と同年代のいま、一人の人間としてこれからの生き方を本気で考えさせられる一冊でした。

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    2026年06月22日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    ネタバレ

    毎日人生最後のように生きなければならないとは
    よく言ったものですが、この本ほどどのタイミングでお金を使うのかを説明した本は無かったかもしれないです。

    「人生でしなければいけない1番大切な仕事は、思い出作りである。結局最後に残るのは思い出だけ」という言葉は、あまりにも衝撃的で資産をいかに増やすかといったビジネス書すべてを否定しているようで衝撃的でした笑

    中年期に差し掛かってきた歳なので、家事代行などを活用して自分の時間の確保に努めないといけないと感じました。



    備忘録
    篤志
    → ある物事や活動に対して、深く熱心に心を寄せること

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    2026年06月21日
  • AI vs. 教科書が読めない子どもたち

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    AI技術の発展によって残る仕事の話が興味深かったです。
    AIが苦手とする仕事が増えることにより、仕事の種類量としては変わらないが、AIが担うことができない仕事を果たして担うことができる子どもが育成できているのかという話は薄々感じていたことを的確に論理的に言語化されていて読んでいて驚きが隠せなかったです。ここまで、具体的に未来を示すことができるのだと驚きました。
    残る仕事として、読解力を基盤とするコミュニケーション能力や理解能力が求められる仕事、柔軟な判断力が求められる肉体労働がとあげていて、的を得ていると感じました。
    ただ読解力が必要だと知ることはできたが、今後この感覚的な読解力という

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    2026年06月21日
  • 急に具合が悪くなる

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    偶然と運命について、描いた往復書簡。
    不確実性のリスクを負いながら、患者としての役割を拒否し、今ここを生きることを選択した人の人生を鮮やかに見せてもらった。
    これは折に触れ、読み返す気がする。

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    2026年06月21日
  • フランス現代思想史 構造主義からデリダ以後へ

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    フランス現代思想について知りたかったため、とても興味を持って読み進められた。ミシェル・フーコーの権力論について前々から知りたかったのもあり、また、ドゥルーズとデリダがアンチ・オイディプスで何を主張したのかも知りたかったため、どちらも知れてよかった。

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    2026年06月21日