無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
初の著書『俺か、俺以外か。ローランドという生き方』が30万部以上の大ヒット中!
ローランド待望の自著第二弾!
コロナ禍で元気のない世界を、ローランドが「言葉の力」で明るく照らす。
「圧倒的に勇気づけられる」「ポジティブになれる」と大反響!
前著『俺か、俺以外か。ローランドという生き方』は、名言を切り口とした
ローランド自身の半自叙伝的要素も持つ本であり、「俺」が語る本でした。
本書は、前著とは違い、読者のあなたへローランドが熱く語りかけてくるものです。
本書を読んでいる間の主役はあなたです! 「君」が主役の本です。
ローランドがあなたを全力で肯定し、応援します!
心に響く「ローランドからのメッセージ」も掲載。名言よりもハマる方続出中。
ポジティブシンキング、仕事論、トップの在り方、ミニマリズム、デジタルデトックス、
生き方、メディアでは見せない一面も、自著では語っています。
今、ローランドが「伝えたいことはすべて書き記した」という本書。是非、ご一読を。
【電子特典付き】
電子書籍版には、「単行本未収録の写真」と「著者直筆メッセージ&サイン」も収録!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
読むだけで勇気が出ます。
生きていたら嫌なことや辛いこと、自信を失くすこともあります。でもROLANDさんの言葉の一つ一つが読む人に勇気を与えると思います。今回も名言を連発してくれましたね。未来の倫理や哲学の教科書には彼の言葉が載っているかも知れません。ソクラテスの「汝自身を知れ」のように(笑)
Posted by ブクログ
「自分は、常に自分の味方であれ」
最後の締めくくりに書かれたこの言葉は自分を嫌いになりそうな時に思い出せるようにしたい。
以外気になったところをメモ。
P.47
人は何かを失うまでその価値や大切さに気付けない愚かな生き物である。親と健康のありがたみな失って初めて分かるもの。
日頃から多少強引にでもポジティブに考えようと癖づけること。何事も考え方次第。
P65
女の子の「もういい」を拒絶の言葉と勘違いしてはいけない。(これは私がよく言ってしまうので気を付けようという戒め。本当はよくないのに。笑)
P81
新しいものを掴みたいなら今握っている何かは手放さなくてはいけない。
現状維持を握りしめたまま一生不平不満を愚痴り続ける人生か、現状維持を手放して新しい何かを掴む人生か。選ぶのはいつだって自分自身だ。
P177
ステータスなんてどうでもいい。結局ステータスでモノを選ぶ人は自分に自信がない人。自分が魅力的でないからこそモノでカバーしようとする。
「『俺の知り合い』すごいんだよね」「『俺の年収』いくらでさ」とか、自分の魅力を説明する時の主語が自分以外の何かになってしまう人が多い。それよりも自分時間の魅力を伝えられる人の方がよほど素敵。
自信がつくにつれて、人にどう思われたいかというより自分がどう在りたいかを大切にできるようになる。
最高の絵に派手な額縁は邪魔だ。自信はどんな宝石にも負けないアクセサリー。
P193
愛は、非行の一番の抑止。道を間違えそうになるとき頭の中に裏切りたくないと思える人が何人浮かぶか。
恐怖やルールでは縛らない。目の前に魅力的な誘惑があったとしても頭の中に浮かぶ人たちの悲しむ顔を考えればどんな誘惑も大したことない。
Posted by ブクログ
太っているのは甘え
それはすごく共感
人間は環境の生き物
ずっと家でダラダラしてたら腑抜けみたいになってる
スーツが似合わない
これはわかるわ
ただ、これは自分を戒める言葉でもあると言っていてそれもすごくわかる
自分を追い込むための言葉
・デジタルデトックス
たまにはスマホとかも持たず旅行するのも素敵だと思った。
本当に大事なものすてきなものは目に焼き付けるもの。
→たしかにいくら写真に収めても肉眼には敵わないもんな
あとはそれぞれのSNSの時間も決めてるらしい。
LINE1時間 Twitter30分?とかすごすぎる
・圧倒的No.1
周りと比べてしまう時は対策は圧倒的No.1になること。
→俺もここの境地を目指してみたい
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