ビジネス・実用の高評価レビュー
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Posted by ブクログ
宇宙の歴史を1枚の地図として示す、
\138億年のビッグヒストリー/
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【タイトル】教養としての138億年全史
【 著者 】片山博文/イラスト:森のくじら
【 出版社 】KADOKAWA
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『ビッグヒストリー』は、
・万物の歴史
・宇宙
・地球
・生命
・人間
上記を含むあらゆる存在の歴史。
究極のリベラルアーツなのです✧
実は、まどマギ(知ってますか??)で出てきた『エントロピー増大の法則』もビッグヒストリーに含まれるのですよ☆
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・ビックバン
・重元素の誕生
・恐竜の進化史
・人類史と暴力の変化
・気候変動の現実
・AIの特 -
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購入済み
卵サンドが特に美味しそう
卵サンドの写真の見た目に思わず誘われ、このレシピ本を購入してしまいました。BLTサンド、ハムサンド、ツナサンドといった定番のサンドイッチの作り方もバッチリ載っています。
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Posted by ブクログ
【内容】
本書は、発達心理学者と言語学者がそれぞれの専門的視点から、人間はいかにして言語を獲得するのかを考察した共著である。
著者らは、オノマトペ(擬音語・擬態語)を、身体性の高いジェスチャーと、恣意的で体系化された言語との橋渡しを担う存在として位置づける。子どもはオノマトペを足掛かりに、身体的な経験と抽象的な言語を結び付けながら言語を習得していく。
その過程では、人間特有のアブダクション(仮説形成)によって既存の知識から新たな知識を生み出し、それを足場として知識体系を自己拡張していく「ブーストラッピング」が重要な役割を果たす。こうした学習を通じて、身体性への依存が比較的低く、高い拡張性を備 -
Posted by ブクログ
まず、誰の訳で読むか迷ったが、比較記事などを参考に手塚富雄氏の訳を選んだ。言い回しに引っかかることもなく最後まで面白く読めたので、私には合っていたのだと思う。
ギリシア神話の神々や、架空の生き物も大勢登場するが、詳しい注のおかげで理解しやすく、訳者の解釈まで添えられているのも面白かった。こんなに隅々まで注を読んだのは初めてだった。
20代前半から書き始め、82歳の頃に完成させたという、ゲーテが一生をかけた作品。その歳月に思いを巡らせながら読むと、若々しい情熱や勢いが感じられる場面もあれば、長い人生を経たからこそ生まれたような重みを感じる場面もあり、一つの作品の中に異なる年代のゲーテが同居して -
Posted by ブクログ
自分も物語を描く仕事に従事していることもあり、どういったものを書いていけば良いのか迷っていた時に、この本の紹介をSNSでみて手に取ってみた。
結果としては今このタイミングで読んでよかったと思った。
映画の脚本の本なので、撮影や編集などの具体的な映画撮影についての章はあったが、根幹となる部分は、小説や漫画、絵本などの創作に関わる人に通じるものだった。
等身大の正直な自分こそ、自分にしか書けない物語だと、強く、強く心に響いた。
見栄を張ったり、かっこよくしようとか、すごく見せようとか考えてしまうけれど、そんなものより自分の中から出てきた正直な気持ちを込めた方が面白いし、楽しいと思う。
AI -
Posted by ブクログ
マイクロソフトで働いてる日本人の方のエンジニアとしての働き方について書いてました。
トップ企業で働いてるプロフェッショナルの働き方とはどういうものか、それを学び著者もその人達の考え方などを学び実践していってる内容です。
学びが多く、自分も足りない技術や考え方が参考になる部分が多くありました。
コードリーディングでは基礎部分のコードの理解力をあげてfor文等、どういう動きをするのかすぐわかるコードと同じレベルの理解を増やしていく大事さ、
頭が良い人でも理解には時間がかかること、しっかり理解するまで落とし込む大切さを理解しました。
為になることがたくさんあるので、理解して実践できるまで、繰り返し振 -
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Posted by ブクログ
テーバイ国のライオス王は神から「お前は自分の子に殺される」と神託を受ける。怖くなったライオス王は生まれたばかりの息子オイディプスを野獣がうろつく山奥に捨てる。捨てられたオイディプスは羊飼いに助けられて、子のいないコリントス王に献上される。オイディプス、コリントス王子として育てられ成長。ある日、オイディプスは神から「お前は父を殺し、母と交わる」と神託を受ける。オイディプス、おぞましい神託を回避しようと隣国テーバイ(じつは生まれ故郷)へ逃げる。途中、傲慢な老人に会い、侮辱されたので殺した。それが父ライオスだったが、オイディプスは知らない。テーバイに入り、スフィンクスを退治した功から、オイディプスは
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- カート
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試し読み
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Posted by ブクログ
1760円
エミール・ゾラ初めて読んだ時、絵画みたいに鮮明に絵が想像できたんだけど、美術史の人間関係にエミール・ゾラがかなり出てくるからゾラ自体も美術が好きだったんだろうなと思った。
意味不明な絵画モナリザの解説有難い、
ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ファンアイク兄弟、カラヴァッジョ、マネ、ゴッホ、ゴーギャン、
西岡 文彦
(にしおか ふみひこ、1952年 - )は、日本の版画家、多摩美術大学教授。山口県生まれ。1971年神奈川県立川崎高等学校卒業。版画家森義利に師事。1977年、日本版画協会展新人賞。1978年、国展新人賞受賞。雑誌「遊」(工作舎)の装画を機に、出版分野でも活動。著書 -
Posted by ブクログ
中島さん、今まで存じ上げなかったのですが、すごい人です。
最近よく目にするようになりました。
たくさんメモしました。一つでも自分に取り入れることができることを願って。
①安請け合いしてしまう ②ギリギリまでやらない ③計画の見積もりをしない
問題なのは、まだ仕事が終わる見通しが立ってもいないのに、質を高めるためにあれこれ工夫を凝らそうとすることです。
「拙い戦法でも素早く進軍したほうが戦いに勝つ」という意味で浸透しています。転じて、「仕事は最初のうちに迅速に終わらせると良い」という意味にもなっています。
発売当時、Windows95には約3500個のバグが残っていました。私たちはそ -