ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • なぜ「若手を育てる」のは今、こんなに難しいのか “ゆるい職場”時代の人材育成の科学

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    ネタバレ

    ■Z世代の特徴
    総論としては、いつの時代も上の世代から見た若者は「分からない・理解するのが難しい」存在であるという点です。著者はデータを基にZ世代の二極化を指摘していますが、昔ながらの上昇志向を持つ層・中間層・変化を嫌う層は2:6:2の割合で分布しています。

    その中で、若手は「キャリア安全性」を強く意識しており、業務の質的負荷を上げることを有効な打ち手として見出しています。

    例えば、育成対象者は一年前または半年前の自分と比較したとき、新しい知識・経験が積み上げられていないと感じる場合、「自分はこのままこの会社に在籍し続けた場合、同世代と比較して差がつけられているのではないか?」という不安で

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    2026年04月15日
  • 火星の科学 ‐Guide to Mars-:水、生命、そして人類移住計画 赤い惑星を最新研究で読み解く

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    「星になったチロ」と同じ作者さんの監修だった 知らずに買って読んでから気がついたので不思議な縁を感じました わかりやすくまとめられていると思います

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    2026年04月15日
  • 億女 売上モンスターキャバ嬢一条響のつくりかた

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    自分がしたことをダシに使うのは
    男女ともにダサいと思う。
    「こんだけしてやったのに!」
    っていうのは格好悪い。言われたら「え?」ってなるし 究極そんなこと頼んでない、ってなっちゃう。←それな〜〜。


    SNSにネガティブなこと上げないって決めてるというか、(後々めんどくさくなるのが)それすらめんどくさいって。

    いっときの精神的開放感や快楽は得られるかもしれないけど←それなー!!!!!

    楽しく読めた一冊^^

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    2026年04月15日
  • どうする?デザイン クライアントとのやりとりでよくわかる!デザインの決め方、伝え方

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    チラシや名刺などの作成依頼と言う設定で、クライアントとデザイナーが打ち合わせしながら、デザインが変化していく様子を紹介してくれている本です。

    私はまだデザインの仕事に興味があると言うだけの段階ですが、かつてはクライアント側としてデザイナーさんに依頼している側でした。その時のやりとりを思い出すような内容も多々あり、読んでいて面白かったです。私自身も決してデザイナーさんを困らせようと言う意思はありませんでしたが、初校、再校…と繰り返していくうちにもう少しこんなふうに…が度重なってラフデザインと校了デザインが全く違うことも多々ありました。その感じがリアルに再現されています。

    最終デザインやパター

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    2026年04月15日
  • 嫌われる勇気

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    人生とは連続する刹那である。だから、いま、ここを真剣に生きなければならない。

    体系的な理解のために何度も読み返す必要があると感じる。

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    2026年04月15日
  • うまくいく人は自分にやさしい

    yyy

    購入済み

    読みやすい。すぐに実行できる。

    言葉が優しく理解しやすいです。
    読んだこの瞬間から本の内容を実行していけるのが楽しいと感じました。
    わたしも自分に優しくなかった。優しくしてみたい。

    #ハッピー #タメになる

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    2026年04月15日
  • 漫才過剰考察

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    令和ロマンが連覇した年のM-1ツアーのチケットが当たって意気込んで本書を読んだけど、ライブ1週間前にちょうど不祥事がありライブに参加出来なくなったのは今になってはいい思い出です。

    ケムリさん、1人でライブ頑張ってたなあ。笑

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    2026年04月15日
  • 頭のいい人が話す前に考えていること

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    色々と本を読んで知識をつけて引き出しを増やしていくことを心得て読書をしているが、蓄えた知識を誇示することは、頭の悪い人に見えてしまうのかなと思いました。

    何事も人から評価をされるものだと心に留めて、正論だからと自分の理想を押し付けるのではなく、相手の立場を読み取ってあげるような人間になれたらと感じました。

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    2026年04月15日
  • コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる

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    山口周の新著。これまでとはまた違ったアングルである「コンテキスト」をテーマに、著者の豊かなリベラルアーツの知見・洞察を展開していく。リーダーシップが、「行為」という静的・画一的なものではなく、過去から現在に連なる人間関係から表出される動的なものであるという考えは、意外と今まで気づかず、納得感もあった。
    人間はナラティブをつくるもの、意味付けの過程で「現実」をつくるというのもその通りだと思う。複雑な現代のビジネスにおいてチームを引っ張るリーダーに必読の書。

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    2026年04月15日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    楽しむことを考えなさい。
    人生で1番大切なのは思い出(経験)を作ること。
    時間は巻き戻しもできないし、大金を払っても過去には戻れない。今しかできないこと思い出(経験)を投資しようと思った本でした。

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    2026年04月15日
  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    地政学は、その国の元首になりきるRPGである。

    「地理」とある「6つの要素」から、世界の動き・国のリーダーの考えに思いを巡らせることが、思考の訓練となり、世界情勢を読み解く力だけでなく、リーダーとしての資質も磨かれる。

    純粋に面白い本。

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    2026年04月15日
  • 7回転んでも8回起きる

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    トップアスリートなのに「高木美帆の姉」と言われ続けて妹に嫉妬したり、悔しい思いをしたことなど、興味深い内容でした。
    平昌オリンピックのパシュートとマススタートでの金メダルには興奮しました。
    北京オリンピックでは残念ながら転倒しましたが、堂々たる銀メダルでした。彼女の輝きは決して失われることはありません。
    今後のご活躍を期待し、応援しています。

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    2026年04月15日
  • 毒舌ばあば LOVE燦燦 人生を輝かせる5つのレッスン

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    救われました

    4年付き合った彼氏に振られたわたしにはグサグサ刺さる部分がありました。。

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    2026年04月15日
  • 大人のための「世界史」ゼミ

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    使用している文字によって世界を識別し、文字世界同士との対比や積み重ねで解説するというやり方がとても分かりやすかった。
    こういった視点は持ったことがなかったので面白い。

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    2026年04月15日
  • 宿題なんかこわくない

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    長女が小1になったときに
    宿題に対する癇癪がものすごくて
    藁にもすがる思いで読んだ本。

    とても参考になった。

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    2026年04月15日
  • 人生のOS

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    自分の軸は何なのか
    本当に得たいものは何なのか

    なにもしなくてもいろんな情報が日々脳内に入ってくる中で、自分がどういう価値判断や倫理観、職業観、行動基準で生きていくかをしっかりと見つめ直し、今一度なにをするかの前に自分がどういう人であるのかを見つめ直す機会を月1回設けようと思いました。

    自分の生き方を深く腹の中で問われているような本です。

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    2026年04月15日
  • ゼロ

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    物事は「できない理由」から考えるのではなく「できる理由」から考える

    感情に流された決断には、迷いがつきまとい、後悔に襲われる可能性がある。理性の声に従った決断には迷いも後悔もない。前だけを向いていける。

    働く事の素晴らしさを感じた。お金とかではなく、夢中に働く事で人生を充実させる。
    何もない自分に何かを掛けてもゼロである。地道に小さなイチを足していく事が大切。

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    2026年04月15日
  • 経済学の思考軸 ――効率か公平かのジレンマ

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    一般の感覚からは一見極論とも取れるような経済学の理屈を提示しつつ、それを現実改善のためにどう適用すれば良いのかを、具体的な事例をもとに説明してくれている。格差や年金問題を考える上で新たな視点を得られた。特に人口減少という事態を常に考慮に入れて政策を考えなければならないと実感させられた。

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    2026年04月15日
  • ケーキの切れない非行少年たち(新潮新書)

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     子供の頃の運動能力って大事だなと思った。例えばいじめでも、子供は本能のまま生きてる所もあると思う。だからいじめられる理由は究極的に言えば生物的に弱いから。勉強はできなくても普段の生活で露呈することはあまりないが、身体的機能は姿勢、歩き方、走り方、休み時間でのボール遊びなど周りにバレる。

    性加害者の大多数はいじめを受けてたこと。いじめは更なる被害者を生むこと。

    運動ができれば周りからチヤホヤされ自信がつく。その自信を原動力に勉強や社会性を鍛えていく。
     
    じゃあ生まれつき運動神経が致命的な子はどうすればいいか。それは、筋トレだ。どんなに運動神経が悪くても筋トレなら何とか出来る。

    結論:子

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    2026年04月15日
  • 自分のうけいれ方(愛蔵版)

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    加藤諦三さんの本をこれ以外にもいくつか呼んだ。
    だいたい親からの影響であなたは生きづらいというようなことが書かれている。
    まさにわたしの事だ。
    親に認められたいと頑張り続けてきた。
    全ての人に認められたいと思う自分がいるが、そううまく行かない。
    すごいねと言われても、いまいち満たされない。

    わたしは、ずっと自分を殺してきた。

    ありのままの自分を、今の自分を認めることから。

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    2026年04月15日