ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • 我が家のおせち [決定版]

    匿名

    購入済み

    毎年のお節作りの参考にさせていただいています

    #タメになる

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    2026年03月26日
  • ストウブで無水蒸しおかず

    購入済み

    掲載されているのは基本的に20センチラウンドでできるレシピなので staub入門書としてもとてもオススメです

    #タメになる

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    2026年03月26日
  • アンガーマネジメント超入門 「怒り」が消える心のトレーニング [図解] (特装版)

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    日常的にやること、怒ったその時にやることなど沢山勉強になった。特に①多面的な考え方を持ってポジティブな側面で捉えるよう練習する、②怒りや幸せなど感情をその都度記録して分析する(Daylioというアプリを使ってみようと思う)、を日常的に取り組みたいと思った。

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    2026年03月26日
  • 産む気もないのに生理かよ!

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    「私の言語化できなかったモヤモヤはこれかも」「これ分かる、これも分かる」とひたすらに思い続ける読書だった。おもしろかった。ちなみに、タイトルからPMSだとか生理に悩まされる的な話がメインかと思って読むと、違います。子なし選択の葛藤について書いてあります。生理云々の話じゃないくらいに、出産というテーマは重いというか、考えることがあるなと思った。

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    2026年03月26日
  • 江戸の智恵 「三方良し」で日本は復活する

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    徳川 恒孝
    (とくがわ つねなり[1]、旧字体:德川 恆孝、1940年〈昭和15年〉2月26日 - )は、日本の実業家。徳川宗家第18代当主[1]。学習院大学政経学部政治学科卒業[2](学位:政治学士)。元日本郵船副社長。公益財団法人德川記念財団初代理事長(現在は名誉理事長)。WWFジャパン名誉会長。公益財団法人斯文会名誉会長。公益社団法人東京慈恵会元会長。一般社団法人横浜港振興協会元会長。早稲田大学エクステンションセンター八丁堀校特別講演講師。公益財団法人日本美術刀剣保存協会名誉顧問。一般財団法人軽井沢会理事(2010年時点)。



    「歴史的に見ると、われわれの社会はだいぶ変わった成り立ち

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    2026年03月26日
  • 子どもとの関係が変わる自分の親に読んでほしかった本

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    もうすぐ第一子が生まれるタイミングで、ずっと前から興味があった本書を読みました。
    私自身は親との関係性があまり良好でなく、自分自身もあまり良い人間だと思えていない節があるのですが、その原因の一端が少しわかった気がします。
    両親を恨んでいる訳ではありませんし、育ててもらったことを感謝しています。一方で、幼少期から私自身の気持ちを受け入れてもらったり、共感してもらったりした経験がほぼありません。いつも親に文句を言われない行動を取るように心がけたり、親の意に反するようなことは隠してきました。本書にてそのことがズバリ指摘されているようで、心が少し痛くなりました。
    我が子には同じ思いをさせたくないという

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    2026年03月26日
  • スタンフォード式 人生デザイン講座

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    ライフデザインとはデザイン思考を取り入れ人生を描く(考える)というもの。
    大学の人気講座を本にしたもの。

    では、どういう人生をデザインするのが理想的なのか?
    ①あなたの人間性
    ②あなたの考え方
    ③あなたの行動
    の3つがスロットマシンのようにぴたりと揃う人生。だという。

    それぞれ内省を促す質問も載っており、考えを言語化していきたいと思った。

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    2026年03月26日
  • 流山市はなぜ選ばれ続けるのか 共働き子育て世代が移住し、住民の93%が「住み続けたい」まち (ディスカヴァー携書)

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    思考停止した予算消化をしない自治体には魅力を感じる。流山ほどのアクセスと納税額がなくとも、考え方と実行力は、どの自治体でも参考になる。

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    2026年03月26日
  • 君たちはどう生きるか

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    コペル君の叔父さんのように、私も子どもへ伝えられるようになれるだろうか。

    初版から100年近く経ち、時代は大きく変わっていても、人として生きていく上での大切な考え方・ものの見方に気づかされる伝説的な名著。

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    2026年03月26日
  • 増補版 ガザとは何か

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    衝撃的な本。
    今ガザで起きている事、そして1948年のイスラエル建国以来パレスチナの地で起きてたことがよく理解できる一冊である。読んでいる途中から自分のあまりの無知さに怒りを覚えた。
    一人でも多くの人にこの本を読んでもらいたい。本屋さんはぜひ本書を目立つ場所に平積みで置いて、多くの人の目に触れる様にしてほしいと強く思う。

    そもそもは岡真里さんの「ガザに地下鉄が走る日」を読み始めたのだか理解が進まず、本書を読むことにしたのだが本当に良かった。どうしても日本にいるとイスラエル側からの視点に立った報道が多くなるので、イスラエルのしている事は酷いことだが、パレスチナ側も人質を取ったり酷いことをしてい

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    2026年03月26日
  • ぼくたちは習慣で、できている。

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    本題である内容もさることながら、クスッと笑える描写が多くて読み物としても面白かった!
    ・やめたい悪い習慣はハードルを上げる(すぐできないようにする)、1番やめにくい時にやめると続きやすい。きっぱり断つ方が楽
    ・続けたい習慣はハードルをとにかく下げる。ものを減らすと色んなハードルが下がる
    ・できたかどうかをアプリで記録に残す
    ・チャンクダウンする
    ・人の目を使う(もしくは第三者の目線で見るようにする)
    ・時間割を作る
    天才は才能ではなくコツコツと毎日を積み重ねた結果。
    目的は目標ではない。有効な目標は機嫌のいい人になること。
    前向きになれる楽しい本。

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    2026年03月26日
  • 運動脳

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    これを読めばみんな絶対ランニングしたくなる!
    創造力、集中力、思考力、何を高めるにも運動をすることが大切。
    人間は狩猟採集時代が長かったため、まだその環境に最適化された作りになっている。
    運動できる人は勉強ができるし、経営者は水泳かランニングをしているイメージだが、そうゆうことかと思った。
    海馬の細胞を増やすため、親に今すぐランニングを始めてくれとお願いしている。

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    2026年03月26日
  • 誰にも何にも期待しない 行動力と幸福度を同時に高める練習

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    私の悩みであった様々な対象への期待を手放す良いきっかけとなる本であった。
    人やお金そして未来、様々な対象に期待してしまう私はストレスを抱えることが多かったが、著者のインパクトと説得力ある解説によって心が楽になった。
    期待しないことで人生は上手くいくのだと論理的に分かったので、思い込むことなく人生生きていこうと思えた。
    日々期待して苦しんでいる人は必読です❕

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    2026年03月26日
  • がんばることをやめられない コントロールできない感情と「トラウマ」の関係

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    よくあるメンタル系の本かもしれない。でも私にはとてもしっくりきた。

    コントロールできない感情を過去の「トラウマ」から自分を守るために生まれた、「パーツ」と呼ぶ。普段はそのパーツと共存できているが、ストレスなどで自分の中のエネルギーが少なくなった時、自分とパーツでエネルギーを奪い合う。時として、パーツ側が強くなり、自分の中にコントロールできない感情がわきあがる。

    パーツの例えとしては、「頑張ることを命じるパーツ」
    かつて自分を否定されて深く傷ついた痛みを、もう二度と経験させないためにとにかく頑張らせる。とか。

    自分の素の感情とパーツによって増幅させられた感情を切り分けて考える必要がある。

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    2026年03月26日
  • 反脆弱性[下]―――不確実な世界を生き延びる唯一の考え方

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    ⚫︎感想
    不確実な世界を無理に支配しようとせず、その中で生き残れる形をつくるべきだということだ

    ⚫︎本概要より

    家、社会の行く末から、生き残る仕事、学ぶべき知識まで――。
    私たちはこれからどう生きるべきか、
    万物に通じる思考のものさし
    「脆弱/頑健/反脆弱」をもとに語り尽くす。

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    2026年03月26日
  • ダイアグラム思考 次世代型リーダーは図解でチームを動かす

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    これは面白い。仕事でひたすら会議とかの議事やまとめをやっているが、あまり読まれないだろうな、と思ってた。図にすると視覚的で理解が早い。確かにそう。早速簡単でも2軸図やリストなどまとめるようにしている。やってみると難しい。こういうことできる人が頭がいいというんだろうね。ホワイトボードにささっと図解する人って、具体と抽象の往復運動が高速。AIでは難しいかも。ある種の直感力。関係なさそうなことを繋げるし。AIはやっているけど、文字書きからすれば文章が長く冗長。具体すぎるんだよね。そこまで聞いていないというか。図解、ダイアグラム思考はその逆を行っている。手元に置いておきたい本。

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    2026年03月26日
  • 映像制作モダンベーシック教本

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    ▼勉強になったこと
    動画は動くテキストメディア
    伝えたいイメージを映し出すのが映像
    →この言葉で従来は動く静止画として機能していた動画が、今は動く情報として機能しており、脳内のイメージが可視化されたものだとはっきりと認識できた。
    普段から「解像度」が高い低いを気にしているが、どうして「イメージの解像度が低い」ことが動画制作においてダメなのかようやく言語化できた。普段から伝えたいイメージを意識して動画制作を行うことを徹底する。

    動画制作は絵本を漫画にすることに似ている
    動画は作り手のイメージを限定するもの
    編集は視点の移動
    動画と編集を合わせることで、見せたいものを効果的に見せる手段として機

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    2026年03月26日
  • 9割の社会問題はビジネスで解決できる

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    仕事の意義を考えていた時に出会った本
    人生の半分近くを占める仕事
    自分のしていることが、根本的に社会のためになっているのか、前々からモヤモヤすることがあった(なっていないとは薄々気付いてはいた)
    最初の5ページ、自分が著者とドンピシャ同じ考えで引き込まれた。

    今緊急で手を差し伸べて欲しい人が日本含め、世界中に多くいるが、効率を求める資本主義の日本では、ビジネスにおいてそれらにフォーカスを当てない。利益、売上こそが全てだから。
    世界には栄養失調で苦しむ人がいるのに、食べられるものでも大量廃棄している現状。。

    本書企業のように「社会問題だけを解決する会社」が世界中で増えれば、今と未来が非常に明

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    2026年03月25日
  • 世界最強の地政学

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    「地政学」とは、学問ではなく、地理をベースとした国際政治、外交政策についてのものの見方、考え方で、より実践的な知の積み重ねであり、国家を率いる指導者や安全保障の担当者たちが自国の安全や優位の確保を考える上での思考パターンのひとつを示したものである。本書は新書という形式を取っていることもあり、地政学における基本的な考えが簡潔にまとめられおりながら、海外の大学で地政学を専門的に学んでこられた著者が、地政学がこれまでどのように考えてこられたかの歴史的経緯、ランドパワーとシーパワー、ルートとチョークポイント(点と線)、グランド・ストラテジー(大戦略)、バランス・オブ・パワー(勢力均衡)などの基本的な用

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    2026年03月25日
  • 新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか

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    とても面白い。
    なぜプーチンはウクライナに侵攻したのか、なぜ習近平が不気味な権力者に見えるのか、なぜトランプは同盟国に高い関税をかけるのか。
    日々のニュースで巻き起こる世界情勢がなぜ起こっているのかが理解できるようになる。

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    2026年03月25日